応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第74話 ひらく扉への応援コメント

    千年閉ざされた扉が開き始めていますね……!

  • 第73話 みんなのいる場所への応援コメント

    みんなが温かく笑い合える場所。これが欲しかったんですね……!

  • 第72話 便りのぬくもりへの応援コメント

    温かい家庭ですね……!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    物語に流れる温かさを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    その灯をこれからも大切に描いていきます。

  • フィーちゃんがんばって!応援しています……!

  • 第71話 言葉を交わしてへの応援コメント

    グレイを介して王と言葉を交わすことで心が通い始める……!

  • 第70話 凍てついた玉座への応援コメント

    ついに王の凍てついた心に届いた……!

  • 第69話 通い合う心への応援コメント

    その通りですね。焦らず着実に進んで行きましょう……!

  • 第68話 探り合う二つの影への応援コメント

    クラリスティア様、ありがとうございます……!

  • 第67話 無双の剣への応援コメント

    ストーリーは面白いですが、少しダッシュ(——)が多すぎると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ダッシュの使い方について気づかせていただけて、ありがたいです。
    物語の流れを損なわないように、調整していきますので、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第67話 無双の剣への応援コメント

    剣聖に対抗するためにはどうすれば良いのでしょうか……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    剣聖との対峙をそうやって楽しみにしていただけて嬉しいです。
    どう向き合っていくのかは、物語の中で丁寧に描いていきますので、続きも読んでいただけたら幸いです。

  • 第66話 王へ続く細い糸への応援コメント

    がんばって……!

  • 第14話 アステリアの灯への応援コメント

    貴族が積極的に奴隷を使わないなら奴隷達は何処に流れていってるんかな。
    その割に身寄りの無い子供は奴隷にして売ってしまえって事が罷り通るみたいやし。

  • やっぱり手駒を揃えるなら使える奴からだよなぁ。
    一度に全部は救えないから仕方ない。

  • フィーちゃん、それは恋ですね……!

  • 第64話 古き家の面影への応援コメント

    フィーちゃんはヴァレンクール家の生まれだった……!?

  • 第61話 一枚の紙からへの応援コメント

    温かい話が続いて良いですね。

  • 第58話 灯を守る人々への応援コメント

    良いですね。


  • 編集済

    第63話 市井に広がるへの応援コメント

     紙か。
     なら、次は活版印刷からの教育と女神の教典普及か。
     
     更には、奴隷制度は女神の教えに反するという思想を広めていくと。

  • 第63話 市井に広がるへの応援コメント

    いいねぇ

  • 第63話 市井に広がるへの応援コメント

    やりましたね……!

  • 第62話 貴き人々の紙への応援コメント

    トイレットペーパーにしたら普及しませんかね・・・?。

  • 第62話 貴き人々の紙への応援コメント

    果たして一般市民にも広がるのでしょうか……!?

  • 第61話 一枚の紙からへの応援コメント

    初めてお父様に頼ることが出来ましたね。お父様もよろこんでいますよね……!

  • 第60話 何もできぬ父への応援コメント

    お父様……。・゚・(ノ∀`)・゚・。

  • 辺境伯なら影や草の一人や二人どうにかならなかったのか。

  • 第36話 灯は、消えないへの応援コメント

    なんてヌルイ。
    この文化レベルなら裸に剥いて跡の残らない拷問の一つでもやっておかしくないと思うんだ。

  • 第59話 知恵の灯への応援コメント

    迫りくる危機を知恵と人の心で乗り越えて行く……!

  • パンダいるんだ。

    カンフーとか使いそうw

  • 第58話 灯を守る人々への応援コメント

    その通りですね。1人の灯はみんなの灯に……!

  • つかみはいい感じ。神様も主人公もいい人で好感が持てます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神様や主人公の印象を好意的に受け取っていただけて、とても励みになります。
    物語の始まりの空気を大切にしながら、これからも丁寧に描いていきますので、見守っていただけたら幸いです。

  • 第57話 巣立ちの日への応援コメント

    クラリスティアさん卒業おめでとうございます。これからもがんばってください……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    クラリスティアの卒業を祝っていただけて、とても励みになります。
    彼女の歩みも、これからの物語の中で大切に描いていきますので、続きも読んでいただけたら嬉しいです。

  • 面白いよ。ゲームのスキル導入ですよね?
    そういう進行もあったのかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう感じていただけたこと、とても嬉しいです。
    主人公が世界の仕組みを知っていく過程も、物語の大切な部分として描いていますので、
    続きも読んでいただけたら幸いです。

  • 第56話 学び舎の影への応援コメント

    学園にも間者が!負けずにがんばって……!


  • 編集済

    第55話 締めつける手への応援コメント

    追い詰められた大神官はどう出るのでしょうか……!?

  • 第54話 囚われの王への応援コメント

    大司教に囚われた王をも助けようとするその姿、あっぱれですね……!

  • 第53話 玉座の王への応援コメント

    王が抱えていたものとは一体……!?

  • 第52話 王宮からの使者への応援コメント

    いざ、王宮へ……!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    王宮へ向かう流れを楽しんでいただけて、とても励みになります。
    この先の出会いや出来事も、物語の大切な転機になりますので、続きも読んでいただけたら嬉しいです。

  • 第51話 届くうねりへの応援コメント

    不穏なラストですよね……

  • 第50話 灯のともる場所への応援コメント

    負けるな……!

  • 第49話 核心へ迫る影への応援コメント

    その時までがんばって……!

  • 第48話 灯に集う人々への応援コメント

    大神官との直接対決が近いのでしょうか……!?

  • 思い上がったって、それってあなた個人の感想ですよね!?はい論破(笑)

  • ククク、封印を解く時がきたようだな!

    アステルちゃん謹製のチート鑑定すらレジストするということは同格かそれ以上のゴッドスキルなんだろうね

  • 第24話 看板を、掲げるへの応援コメント

    でも多分クズ宗教はアステリア教とかいうんじゃないかな
    アステルちゃんの名前を汚す感じで

  • 第23話 王都の灯をへの応援コメント

    鍛冶師ゲットだぜ
    王都と故郷とどちらが先に梁山泊となるか

  • 第22話 氷が、とけるときへの応援コメント

    この世界の教会はビジネス宗教臭しかなさそう

  • 情熱のティアちゃんは星のアステルちゃんとマブダチになれるよ

  • フィーが、本当の名前を取り戻すまでにもうちょっと時間がかかりそうだね。

  • 辺境というのは田舎という意味ではないのですが
    辺境伯といえば国境を守護するとても重要なポジションで侯爵と格は同等だったと思う

  • フィーちゃん奴隷堕ちする前は身分が高かったのでしょうか……!?

  • 第18話 三年の灯への応援コメント

    卒業して秘密基地に帰ったら梁山泊みたいになってたりして

  • 第17話 不運な男への応援コメント

    それこそ鑑定先生で頭を見たら上役やら何やらエスパーして丸裸にできそうな気がするな

  • 第16話 全力を出せないへの応援コメント

    この世界は地球と物理法則や生物の生態が違ったりするのかな
    知識チートがあるのと、この世界の魔法システム見る感じかなり色々な手段が使えそうだけど
    ゲーム作ってたなら結構異世界ものの定番とかも知ってそうな気がする

  • 秘密結社アステリアライトの初期メンが揃ってきましたね
    今は仕方ないけど、早く才能にかかわらず奴隷解放活動ができるまで体制が整うといいのだが

    フィーちゃんの大魔導士覚醒が待ち遠しいです

  • クラリスちゃんがんばって……!

  • ヨハン……。・゚・(ノ∀`)・゚・。

  • 第47話 異端の烙印への応援コメント

    元奴隷が裏切りや反乱を起こす話はないんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    裏切りや反乱については、今のところ物語の方向性としては考えていません。
    ただ、彼らがどんな道を選んでいくのかは、これからの描写で触れていく予定ですので、見守っていただければ幸いです。

  • 第47話 異端の烙印への応援コメント

    大神官ベルゲンとの本格的な戦いが始まる……!

  • 第46話 古き聖句への応援コメント

    ここからますます楽しみですね。

  • 第46話 古き聖句への応援コメント

    負けられない戦いがここにある……!

  • 商会で後ろ盾を得ている時点で……

  • 第14話 アステリアの灯への応援コメント

    フィーを連れ帰った日の事が無かったような反応なのはなぜだ。
    あとニコに関しては死んだことになってるならスカーフいらんくね?

  • 第45話 見送りの朝への応援コメント

    家族と袂を分かずに済んで良かった。
    願わくば優しい家族が皆恙なく過ごせます様に。

  • おお……
    正直言いまして、もし普通の短編としてここで終わったとしても、とても満足しました。
    AIを使用しても設定とか描写の細かさとか盛り上げ展開にこだわるかたが多いなかで、それを、おそらくキャラの深みへと昇華しているこの作品は、個人的にとても好感が持てます。

  • 第40話 もう一つの声への応援コメント

    そもそも第一話で予め知らされた程度の敵ですし、これで揺れるならそもそも話を進む意味が無いのでしょう。
    しかし、そろそろ力を隠す必要が無くなってきたのかなぁ。最早国家上層部から白昼堂々と指名手配されたし、今更目立たない所が最早欠片も無さそう。

  • 掲げた理想を実現する為に大きくなるのは避けて通れないですし、寧ろ着々と理想を叶えている証拠でしょう
    しかし気になるのは大きくするの前に、大きくなったことに連れる事態と危機を今度こそ事前対策をきちんと取ったのか…


  • 編集済

    第36話 灯は、消えないへの応援コメント

    誘拐而も暴行されたのに、隷紋が無いことを見られなかったのは不思議過ぎ…

  • 第35話 攫われた灯への応援コメント

    これもです…誘拐に出るようだけど、ぶっちゃけ故郷で拠点を作る時に既に予想と対策を取るべきの筈だが、たとえ大目に見てやっても、そもそも王都で伯爵のことを耳に入った瞬間にいずれ誘拐してくる可能性は火より明るいの癖に…こんな脳回路では長く続かなさそう…

  • 第33話 探る者、欺く者への応援コメント

    対策は一応できている、寧ろ賢いなのに、事前に予想できる筈のリスクを何故一々事後対応に回るのか

  • やっぱり、戦闘力はある、この上なく優しい、覚悟も強い、でも隠密が下手、そして聡明さと察しが相当悪い…
    暗躍が必要不可欠の状況なのに、暗躍に向いていない素質は痛手かも…

  • 寧ろ何故今更初発見の驚き風なのか…最初から知っていたことで、最初から考えるべきことの筈…

  • 第27話 影の輪郭への応援コメント

    まぁ、今更ヤバさを気付いた風ですけど、そもそも転生前に最初から女神様の説明にあった超ヤバ勢力でしょう、最初から知っていた筈

  • 第22話 氷が、とけるときへの応援コメント

    まぁ、女神様ですら挫けたから、確たる悪意を持つ大集団がありますよね…

  • 隠密はそこまで得意ではないかもしれませんね。でも幸運に恵まれ、優しさが報われる形は良かったと思います!

  • 第45話 見送りの朝への応援コメント

    家族もわかってくれましたね……!


  • 編集済

    読点多くて読みづらいかな

  • 鑑定先生のチートハックでモンモン改竄して強制機能だけ停止させるとかできないのかな
    もしくは化粧でモンモン書いておくとか

  • いつか国相手に真っ向勝負できるようになってほしい


  • 編集済

    第10話 はじめての、解除への応援コメント

    一人目解放おめ
    アステルちゃんもニッコニコだろう

    隷紋消したことどう説明するんだろ
    何か勝手に消えてたで押し通すのかな

    息子が急に奴隷を買ってきた
    次の日には奴隷が解放されていた
    誤魔化せるかなー、これ

  • まさかのノープランかー

    長兄からの苦言を見るに、辺境伯家では奴隷購入はあまり褒められる行動ではないように感じます
    世界の常識として奴隷制が当たり前という訳ではなさそうですね
    まだまだ情報収集が足りないようです

    フィーちゃんをゲットしたい衝動は異世界攻略の観点では当然といえるでしょうが、ルキ氏の場合アステルちゃんから奴隷解放のグレートミッションを受けてる背景がありますからねー
    ちょっとそのムーブはいかがなものかと感じる面がありますね
    この後の自己分析でどういう反省がなされるのかきになるところです

    アステルちゃんを笑顔にするために頑張ってほしい

  • パパンに鑑定のこと話さないと奴隷買ったことの説明できないのではないかな
    可哀想だから何か買ってみた、ではさすがに
    セバスにこっそり隠し拠点とか手配させて匿うとかはまだ難しいだろうしどうするのかな

  • 埋もれている才能の発掘はいいけど、奴隷を解放したい志と一緒に並べられるとちょっといやらしく見えるかな

  • 鑑定先生の性能、壊れがひどいなー
    感情とか備考とか項目もそうだけど、内容もルキにとって有益になりえる情報だけを的確に表示させてるよねぇ
    すんごいAIが積んであるんだろうね
    実はアステルちゃんがずっと監視していて手打ちしてたりして

    トマの才能はそれでもまだ発揮しきれてないので、ルキが早く自立して自由になったらお抱えの職人としてスカウトしたいですね

  • ぶっつけ本番でも普通に水晶ハッキングできるなら、魔力出力調整する件はあまり意味ない気がした

    水晶も計測値だけ示すんじゃなくて評価コメントまで入れてくれるとは、中々凝ったシステム組んであるようですね
    実装したのはアステルちゃんかな

  • レオにいやんがデレるのはいつか
    ねえちゃんは飽きたのか構ってくれないようだ

    鑑定先生の性能エグいですね
    アステルちゃんの本気具合いがわかる

    スキルはあるけどステータス制ではないようだ


  • 編集済

    レオにいやん弟好き過ぎだろ

    転生特典のひとつとして有名な、魔力増やしのスタダ決めてヒャッハーするのかと思ったけどそんなことなかった
    魔法くれるってアステルちゃんの言葉ちゃんと聞いてなかったのかな
    鑑定の検証もしてないし転生して一時的に記憶障害でも起ったとかかな

  • 第44話 氷の生まれた場所への応援コメント

    クラリスちゃんも言えましたね……!

  • 第44話 氷の生まれた場所への応援コメント

    楽しく読ませていただいてます。優しい雰囲気の物語で良いなぁとm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物語の優しい空気を楽しんでいただけて、本当に励みになります。
    これからも、ゆっくりと寄り添うような物語を描いていきますので、見守っていただけたら幸いです。


  • 編集済

    さすが慈愛と豊穣を司る、星の女神ちゃん
    好感度高いよアステルちゃん

    もらった魔法に解放した奴隷からの感謝の念が一定量貯まると、ご褒美としてアステルちゃんを何年間か召喚できてお嫁さんになって下さい

    自分で信じてる分にはいいけど神の言葉を直接聞けることを証明できないくせに、神の名の下にとか言って他人にヒャッハーするやつは基本詐欺師だから、根本的にそいつら根絶やしにしないとGのようにしぶとく世界を蝕み始めるだろうなぁ
    アステルちゃんを泣かすやつらに鉄槌の裁きを

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アステリアのことを大切に思ってくださる気持ちが伝わってきて、とても励みになります。

    これからも見守っていただけたら嬉しいです。

  • 凄くいいのですが、句読点がすごく多いなって、それが少し読みづらくしてるかなと💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    句読点についてのご指摘、ありがとうございます。
    12話については修正させていただきました。
    今度とも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第43話 働く者たちの顔への応援コメント

    何一つ間違ったことはしていない……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    働く者たちの誇りとルキ達の行動を“間違っていない”と言っていただけて、本当に嬉しいです。
    その灯がどう広がっていくのか、続きで描いていきます。

  • 第14話 アステリアの灯への応援コメント

    12歳の裕福な子供が異性の奴隷を買ったとなれば領民の反発があってもおかしくない

    と思うのは為政者としては当然の感覚ですよね

    お兄ちゃんは優秀だし周りの人達も優しさから買ってきたと分かる描写なので私は良いと思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    為政者としての視点を踏まえて読んでいただけて嬉しいです。
    周囲の優しさが伝わっていると言っていただけて励みになります。
    続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第42話 家族の来訪への応援コメント

    父ちゃん・・・豪快なタイプかと思いきや、教会ごときに怯えて、意外と情けなかった。息子の志を認めてともに戦うくらいの気概はないんか・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    父ちゃんの弱さも、彼の不器用さゆえのもの。
    続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • お父様……!。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ガイウスの不器用さを感じていただけて嬉しいです。
    続きも楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第42話 家族の来訪への応援コメント

    ここまで目立ち始めたなら能力抑えるの止めれば良いんじゃないのかなとは思った。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    灯が大きくなってもなお力を抑えているのは、
    ルキが“力を振るうことより、解放の連鎖を止めないこと”を優先しているからです。
    その選択がどこへ向かうのか——続きで描いていきます。

  • 第10話 はじめての、解除への応援コメント

    細かいことなのですが、私の部分がカタカナですごく気になる。

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。

    気になる、というご意見、読みにくさを感じさせてしまい、申し訳ありません。

    主人公は前世の記憶を持ったまま生まれた人物で、その「どこか自分を外から見ているような感覚」を表したくて、この表記にしています。

    とはいえ、読みづらさが勝ってしまっては本末転倒ですので、いただいたご意見は今後の参考にさせていただきます。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第42話 家族の来訪への応援コメント

    家族と仲間、どちらも天秤に掛けられない、今こそ家族と袂を分かつ時。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    家族と仲間の間で揺れるルキの想いを感じていただけて嬉しいです。
    続きも楽しんでいただければ幸いです。

  • 第42話 家族の来訪への応援コメント

    貴族は面子が大事ですからね。まったく反吐が出るな……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    面子に縛られた貴族の姿は、確かにそう見えてしまいますよね。
    続きも楽しんでいただければ幸いです。

  • ルキが王都に居る間に、新しく迎え入れた辺境の仲間達の奴隷紋は消されないままなのでしょうか?
    後程まとめて王都に連れてきて解放?

    作者からの返信

    鋭いご指摘、ありがとうございます。

    そこは、この物語がずっと抱えている問題です。解ける者が限られている以上、人数にも、場所にも限りがあります。

    その限界と、彼がどう向き合っていくのか。奴隷紋を解くことだけが、救いなのか。これから先の話で、描ければと思っています。

    細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます。