第46話 古き聖句への応援コメント
ここからますます楽しみですね。
第46話 古き聖句への応援コメント
負けられない戦いがここにある……!
第32話 ほどほどに、負ける技術への応援コメント
商会で後ろ盾を得ている時点で……
第14話 アステリアの灯への応援コメント
フィーを連れ帰った日の事が無かったような反応なのはなぜだ。
あとニコに関しては死んだことになってるならスカーフいらんくね?
第45話 見送りの朝への応援コメント
家族と袂を分かずに済んで良かった。
願わくば優しい家族が皆恙なく過ごせます様に。
第1話 ゲームの神様は、たぶん残業を知らないへの応援コメント
おお……
正直言いまして、もし普通の短編としてここで終わったとしても、とても満足しました。
AIを使用しても設定とか描写の細かさとか盛り上げ展開にこだわるかたが多いなかで、それを、おそらくキャラの深みへと昇華しているこの作品は、個人的にとても好感が持てます。
第40話 もう一つの声への応援コメント
そもそも第一話で予め知らされた程度の敵ですし、これで揺れるならそもそも話を進む意味が無いのでしょう。
しかし、そろそろ力を隠す必要が無くなってきたのかなぁ。最早国家上層部から白昼堂々と指名手配されたし、今更目立たない所が最早欠片も無さそう。
第38話 大きく、なりすぎた灯への応援コメント
掲げた理想を実現する為に大きくなるのは避けて通れないですし、寧ろ着々と理想を叶えている証拠でしょう
しかし気になるのは大きくするの前に、大きくなったことに連れる事態と危機を今度こそ事前対策をきちんと取ったのか…
編集済
第36話 灯は、消えないへの応援コメント
誘拐而も暴行されたのに、隷紋が無いことを見られなかったのは不思議過ぎ…
第35話 攫われた灯への応援コメント
これもです…誘拐に出るようだけど、ぶっちゃけ故郷で拠点を作る時に既に予想と対策を取るべきの筈だが、たとえ大目に見てやっても、そもそも王都で伯爵のことを耳に入った瞬間にいずれ誘拐してくる可能性は火より明るいの癖に…こんな脳回路では長く続かなさそう…
第33話 探る者、欺く者への応援コメント
対策は一応できている、寧ろ賢いなのに、事前に予想できる筈のリスクを何故一々事後対応に回るのか
第32話 ほどほどに、負ける技術への応援コメント
やっぱり、戦闘力はある、この上なく優しい、覚悟も強い、でも隠密が下手、そして聡明さと察しが相当悪い…
暗躍が必要不可欠の状況なのに、暗躍に向いていない素質は痛手かも…
第30話 その上に、いるものへの応援コメント
寧ろ何故今更初発見の驚き風なのか…最初から知っていたことで、最初から考えるべきことの筈…
第22話 氷が、とけるときへの応援コメント
まぁ、女神様ですら挫けたから、確たる悪意を持つ大集団がありますよね…
第21話 誰もいない図書館でへの応援コメント
隠密はそこまで得意ではないかもしれませんね。でも幸運に恵まれ、優しさが報われる形は良かったと思います!
第45話 見送りの朝への応援コメント
家族もわかってくれましたね……!
編集済
第13話 しぶとい奴は、嫌いじゃないへの応援コメント
読点多くて読みづらいかな
第12話 老いぼれの、昔語りへの応援コメント
鑑定先生のチートハックでモンモン改竄して強制機能だけ停止させるとかできないのかな
もしくは化粧でモンモン書いておくとか
第11話 あかい、ほうが、いいですへの応援コメント
いつか国相手に真っ向勝負できるようになってほしい
編集済
第10話 はじめての、解除への応援コメント
一人目解放おめ
アステルちゃんもニッコニコだろう
隷紋消したことどう説明するんだろ
何か勝手に消えてたで押し通すのかな
息子が急に奴隷を買ってきた
次の日には奴隷が解放されていた
誤魔化せるかなー、これ
第8話 連れて帰る、ということへの応援コメント
まさかのノープランかー
長兄からの苦言を見るに、辺境伯家では奴隷購入はあまり褒められる行動ではないように感じます
世界の常識として奴隷制が当たり前という訳ではなさそうですね
まだまだ情報収集が足りないようです
フィーちゃんをゲットしたい衝動は異世界攻略の観点では当然といえるでしょうが、ルキ氏の場合アステルちゃんから奴隷解放のグレートミッションを受けてる背景がありますからねー
ちょっとそのムーブはいかがなものかと感じる面がありますね
この後の自己分析でどういう反省がなされるのかきになるところです
アステルちゃんを笑顔にするために頑張ってほしい
第7話 名前を、まだ持たない少女への応援コメント
パパンに鑑定のこと話さないと奴隷買ったことの説明できないのではないかな
可哀想だから何か買ってみた、ではさすがに
セバスにこっそり隠し拠点とか手配させて匿うとかはまだ難しいだろうしどうするのかな
第6話 五年ぶりの、あの場所へへの応援コメント
埋もれている才能の発掘はいいけど、奴隷を解放したい志と一緒に並べられるとちょっといやらしく見えるかな
第5話 その才能、ワタシにしか視えてないやつだへの応援コメント
鑑定先生の性能、壊れがひどいなー
感情とか備考とか項目もそうだけど、内容もルキにとって有益になりえる情報だけを的確に表示させてるよねぇ
すんごいAIが積んであるんだろうね
実はアステルちゃんがずっと監視していて手打ちしてたりして
トマの才能はそれでもまだ発揮しきれてないので、ルキが早く自立して自由になったらお抱えの職人としてスカウトしたいですね
第4話 神官さま、ワタシのステータスは平凡です(大嘘)への応援コメント
ぶっつけ本番でも普通に水晶ハッキングできるなら、魔力出力調整する件はあまり意味ない気がした
水晶も計測値だけ示すんじゃなくて評価コメントまで入れてくれるとは、中々凝ったシステム組んであるようですね
実装したのはアステルちゃんかな
第3話 鑑定スキルは、見たくないものまで見せてくるへの応援コメント
レオにいやんがデレるのはいつか
ねえちゃんは飽きたのか構ってくれないようだ
鑑定先生の性能エグいですね
アステルちゃんの本気具合いがわかる
スキルはあるけどステータス制ではないようだ
編集済
第2話 五歳児、魔法に人生を持っていかれるへの応援コメント
レオにいやん弟好き過ぎだろ
転生特典のひとつとして有名な、魔力増やしのスタダ決めてヒャッハーするのかと思ったけどそんなことなかった
魔法くれるってアステルちゃんの言葉ちゃんと聞いてなかったのかな
鑑定の検証もしてないし転生して一時的に記憶障害でも起ったとかかな
第44話 氷の生まれた場所への応援コメント
クラリスちゃんも言えましたね……!
第44話 氷の生まれた場所への応援コメント
楽しく読ませていただいてます。優しい雰囲気の物語で良いなぁとm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語の優しい空気を楽しんでいただけて、本当に励みになります。
これからも、ゆっくりと寄り添うような物語を描いていきますので、見守っていただけたら幸いです。
編集済
第1話 ゲームの神様は、たぶん残業を知らないへの応援コメント
さすが慈愛と豊穣を司る、星の女神ちゃん
好感度高いよアステルちゃん
もらった魔法に解放した奴隷からの感謝の念が一定量貯まると、ご褒美としてアステルちゃんを何年間か召喚できてお嫁さんになって下さい
自分で信じてる分にはいいけど神の言葉を直接聞けることを証明できないくせに、神の名の下にとか言って他人にヒャッハーするやつは基本詐欺師だから、根本的にそいつら根絶やしにしないとGのようにしぶとく世界を蝕み始めるだろうなぁ
アステルちゃんを泣かすやつらに鉄槌の裁きを
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アステリアのことを大切に思ってくださる気持ちが伝わってきて、とても励みになります。
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第12話 老いぼれの、昔語りへの応援コメント
凄くいいのですが、句読点がすごく多いなって、それが少し読みづらくしてるかなと💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
句読点についてのご指摘、ありがとうございます。
12話については修正させていただきました。
今度とも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第43話 働く者たちの顔への応援コメント
何一つ間違ったことはしていない……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
働く者たちの誇りとルキ達の行動を“間違っていない”と言っていただけて、本当に嬉しいです。
その灯がどう広がっていくのか、続きで描いていきます。
第14話 アステリアの灯への応援コメント
12歳の裕福な子供が異性の奴隷を買ったとなれば領民の反発があってもおかしくない
と思うのは為政者としては当然の感覚ですよね
お兄ちゃんは優秀だし周りの人達も優しさから買ってきたと分かる描写なので私は良いと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
為政者としての視点を踏まえて読んでいただけて嬉しいです。
周囲の優しさが伝わっていると言っていただけて励みになります。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第42話 家族の来訪への応援コメント
父ちゃん・・・豪快なタイプかと思いきや、教会ごときに怯えて、意外と情けなかった。息子の志を認めてともに戦うくらいの気概はないんか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
父ちゃんの弱さも、彼の不器用さゆえのもの。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
幕間 辺境伯の不器用 ガイウス視点への応援コメント
お父様……!。・゚・(ノ∀`)・゚・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガイウスの不器用さを感じていただけて嬉しいです。
続きも楽しんでいただけたら幸いです。
第42話 家族の来訪への応援コメント
ここまで目立ち始めたなら能力抑えるの止めれば良いんじゃないのかなとは思った。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
灯が大きくなってもなお力を抑えているのは、
ルキが“力を振るうことより、解放の連鎖を止めないこと”を優先しているからです。
その選択がどこへ向かうのか——続きで描いていきます。
第10話 はじめての、解除への応援コメント
細かいことなのですが、私の部分がカタカナですごく気になる。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
気になる、というご意見、読みにくさを感じさせてしまい、申し訳ありません。
主人公は前世の記憶を持ったまま生まれた人物で、その「どこか自分を外から見ているような感覚」を表したくて、この表記にしています。
とはいえ、読みづらさが勝ってしまっては本末転倒ですので、いただいたご意見は今後の参考にさせていただきます。
ありがとうございます。
編集済
第42話 家族の来訪への応援コメント
家族と仲間、どちらも天秤に掛けられない、今こそ家族と袂を分かつ時。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家族と仲間の間で揺れるルキの想いを感じていただけて嬉しいです。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第42話 家族の来訪への応援コメント
貴族は面子が大事ですからね。まったく反吐が出るな……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面子に縛られた貴族の姿は、確かにそう見えてしまいますよね。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第19話 王都ぐらし、はじめますへの応援コメント
ルキが王都に居る間に、新しく迎え入れた辺境の仲間達の奴隷紋は消されないままなのでしょうか?
後程まとめて王都に連れてきて解放?
作者からの返信
鋭いご指摘、ありがとうございます。
そこは、この物語がずっと抱えている問題です。解ける者が限られている以上、人数にも、場所にも限りがあります。
その限界と、彼がどう向き合っていくのか。奴隷紋を解くことだけが、救いなのか。これから先の話で、描ければと思っています。
細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます。
第41話 それでも、ここにいるへの応援コメント
タイトル回収が見えて来ましたね……!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。ここから、少しずつ動き出します。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第40話 もう一つの声への応援コメント
ヨハンによって真の黒幕が大神官ベルゲンだったことが明かされる……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真相が少しずつ明らかになってきました。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第39話 女神の名のもとにへの応援コメント
ついに教会が動き始めた!教会内部の敵との戦いが始まる……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教会の動きが、物語を次の段階へ進めています。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第38話 大きく、なりすぎた灯への応援コメント
ボルツ伯爵との決戦の日は近いのでしょうか……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
灯がここまで大きくなった以上、物語も次の段階へ進んでいきます。
その流れを感じ取っていただけて、とても励みになります。
これからの展開も見守っていただけたら嬉しいです。
第37話 決着の、ない決着への応援コメント
灯はみんなの手で守られ、受け継がれていく……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
灯を受け継いでいくという視点、とても嬉しいです。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第35話 攫われた灯への応援コメント
無謀に見えますが果たして勝算はあるのでしょうか……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無謀に見えるというご指摘、まさにその通りで、
彼は前世から“一人で背負って突っ走る”ところがあります。
その性質がどう影響していくのか、丁寧に描いていきますので見守っていただけたら嬉しいです。
幕間 伯爵の苛立ち ボルツ伯爵視点への応援コメント
信念がない者は、自分の外に正当性を求めるけど、中身がないから詰む
この人もそのうちの一人かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伯爵の危うさを感じ取っていただけて嬉しいです。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
幕間 伯爵の苛立ち ボルツ伯爵視点への応援コメント
「灯」は消えたりなんかしない……!
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
“灯は消えたりしない”という言葉が、とても心強く感じられました。
その灯がどこまで届くのか——
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第2話 五歳児、魔法に人生を持っていかれるへの応援コメント
五歳児にして徹夜…立派な社畜に成長する未来が…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
五歳児で徹夜は、たしかに社畜の未来が見えますね……。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第34話 灯を、ともす側への応援コメント
1人で何でも抱え込まないで周りを頼りましょう……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルキの抱え込みやすさに気づいていただけて嬉しいです。
これからの変化も楽しんでいただければ幸いです。
第1話 ゲームの神様は、たぶん残業を知らないへの応援コメント
作者さんが主人公の前世の癖や、どこかズレた感性を表現するために一人称を「ワタシ」にしている意図は理解できます。
ただ、自分や周りの知人にはその一人称がどうしても馴染まず、一話で読むのをやめました。ストーリー自体は面白くなりそうだと感じただけに、その一点だけが少し惜しかったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一人称については、好みが分かれるところですよね。
意図を汲んでいただけただけでも嬉しいです。
またご縁がありましたら。
第31話 石けんの泡への応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白かったです。転生する時女神様から奴隷を救って欲しいと頼まれたルキ。最初は細々と、王都に出てからは本格的に奴隷を解放する。しかし奴隷制を女神の教えだとして強固に守る保守派と衝突することに……!今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
作者からの返信
最新話まで、ありがとうございます!
そう読んでいただけて嬉しいです。フォローと★も、励みになります。今後もよろしくお願いします!
編集済
第14話 アステリアの灯への応援コメント
あれ?
自由民として雇い直すんじゃなかったっけ…?
あと、古い鍛冶場のくだりが前話と被ってます……
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
自由民の件は、書き方が分かりにくかったので、説明を補って修正しました。
鍛冶場については、完全にこちらの重複です。14話の方を、既出前提の書き方に直しました。
こうして具体的に教えていただけると、本当に助かります。ありがとうございました。
第10話 はじめての、解除への応援コメント
まずは、一人
まずは、一歩
すべてはここから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人を救うという最初の一歩は、ルキにとって大きな転機になります。
その瞬間を受け止めていただけて、とても嬉しいです。
ここから広がっていく物語を、楽しんでいただけたら幸いです。
第9話 好きなもの、なんですかへの応援コメント
こういうことを始めた人間はとうに生を謳歌して死んでいる事実に虫唾が走る
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
千年かけても変わらない階級のエゴに、強い思いを抱いていただけたこと——
その反応がとても励みになります。
第8話 連れて帰る、ということへの応援コメント
千年かけても変わらない
特級階級にすがる者たちのエゴ
どうなるかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
千年続く階級のエゴに触れていただけて嬉しいです。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第30話 その上に、いるものへの応援コメント
神々から使命を与えられた転生は、ただ楽しめと言われて転生するよりもずっと重荷だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
使命を背負って転生する重さに触れていただけて、とても嬉しいです。
楽しんでいただければ幸いです。
第2話 五歳児、魔法に人生を持っていかれるへの応援コメント
魔法というものをただの兵器や道具の代替手段のように扱う作品が多い中で、この様な感動的な描写は素晴らしいですね。
これこそファンタジーだと思います。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。
“これこそファンタジー”と言っていただけて、書き手としてとても励まされました。
ファンタジーらしい瞬間を大切にしながら、物語を紡いでいきますので、これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第1話 ゲームの神様は、たぶん残業を知らないへの応援コメント
はじめまして。
奴隷解放がメインテーマという作品はとても珍しいですね。
素晴らしい視点だと思います。
これからしばらく愉しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奴隷解放というテーマに目を留めていただけて、とても嬉しいです。
この物語では、ルキが出会う人たちの“心の解放”も描いていきたいと思っています。
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
第12話 老いぼれの、昔語りへの応援コメント
AIを使うのは全然構わないんだけど、五話で、とかのメタは直して欲しい。
切に_(:3 」∠)_
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
完全に見落としておりました。「五話で〜」の部分、修正いたしました。他の話数も念のため全部確認しましたが、同様の箇所は残っていないようです。
こうして教えていただけるのは本当にありがたいです。
引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!
第21話 誰もいない図書館でへの応援コメント
革命を起こすほどの覚悟がない状態の起承転結でいう起の部分がここまでで、ここから奴隷制が生まれた背景とか、 “ 次元を超えて転生という人の記憶や生死に対する干渉” 可能な超常存在が、なぜ人間というたかが一生物種族に間接的に関わるのかなどが語られるのかな?
某最果てのパラディンみたいな設定とか、クトゥルフ神話っぽい邪神教団とかがでてきたら面白そうだ。
どういう展開になるのか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます! まさに、ここまでが「起」です。ご指摘の疑問——奴隷制の起源も、“あちら側”の事情も——は、ちゃんと物語の中で語る予定です。どうぞお楽しみに!
第15話 三人目は、薬を煎じる手への応援コメント
>書類の上で、一度「死んで」もらい——奴隷の身分は、そのままに、けれど、一人の人間として、迎え入れる。
(━_━)うーむ
死んだことになってるなら、先々は奴隷でなく自由民として働けそうだなあ。
戸籍制度で全国民を管理するという高度な組織化された国家制度があれば別だけれど。
そうでなければ、主人公の立場だとここの表現は
書類の上で、一度「死んで」もらい——その後、奴隷に身分偽装してもらって、仲間となってもらう。
とかのほうが正確というか、地の分で主人公の心情を表現するのなら
身分差別を心情的に否定した表現でかつ「上から施|《ほどこ》すのではなく、同じ立場で共に社会を変えていく」表現のほうが相応しい気がしますね。
あえて、主人公の思い上がりや社会制度を変えたいとまでは思わず、ずっと解放した仲間と日陰で生きていくと決意してるなら別ですが。
どうなんでしょうねぇ?
作者からの返信
鋭いご指摘、ありがとうございます! 表現が舌足らずでした。
実はこの世界、隷紋(奴隷の烙印)は「誰にも消せない」のが常識で、逆に隷紋のない元奴隷は「なぜ消えている?」と怪しまれてしまう設定なんです。
主人公が隷紋を消せること自体が最大の秘密なので、「書類上は死なせて足取りを絶ち、けれど首の烙印は残るので、身分は奴隷のまま首を隠して匿う」——という、いわば身分を偽装しきれない不自由さを抱えたまま迎えることになります。ご指摘の通り、その因果が一文だけでは伝わりにくいので、補足を入れます。
「同じ立場で共に変えていく」というテーマの読み取りも、まさに狙っているところで、嬉しいです!
第14話 アステリアの灯への応援コメント
>『アステリアの灯』
灯は、|灯《ともしび》かな?
ただの|灯《ひ》?
|灯《あかし》や |灯《あかり》でも微妙にニュアンスが変わるけど。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! おっしゃる通り、ここは読みが分かれてしまう箇所でした。作中では「アステリアの灯《あかり》」と読ませるつもりで書いています(少し後でフィーが「……あかり」と口にする場面が、その答えのつもりでした)。ただ、最初の名づけの時点でルビがないと迷わせてしまいますね。ルビを追加します。気づかせていただいて助かりました!
第5話 その才能、ワタシにしか視えてないやつだへの応援コメント
(━_━)うーむ
やっぱり、地の文が “ 女の子 ” っぽいな、でも前世も今世も男だし、特にそこに作中で触れるわけでもない。
これは、やっぱり “ ワタシ ” という一人称に何か意味があるっぽいな。
私表記も魔法の家庭教師は使っていたし……。
あるいは、釜飯之というペンネームのほうに意味があって、こっちに意味はないのだったら……すみません。
どうにも細かいことが気になってしまうのが、悪いクセで。
第1話 ゲームの神様は、たぶん残業を知らないへの応援コメント
>ワタシ
決してケチをつけようというのじゃないんですが……。
今まで読んできた小説だと、漢字辞書的に|私《わたし》は男の一人称としてでも使えるので、それを “ ワタシ ” や“ わたし ” という表記にする場合、女性一人称だと強調していたり、何かの意図がありました。
推理小説の叙述トリックでも、この一人称表記で騙す話もあって、僕なのに女の子とか……。
これって、She/Himとかのような意味とか隠し設定とか、後の伏線なのか、気になって “ ミステリ脳 ”になってしまいますね。
推理小説を読んでたりしないと気にならないのか 、多くの物語を読んでないと気にならないのか、それとも単に私の性格なのか、それともそれらの要素が複合してなのか?
(━_━)うーむ、どうなのでしょうねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人称の「ワタシ」について気にしていただけたこと、とても嬉しいです。
特別な伏線や叙述トリックというより、
主人公の“前世の癖”や“少しズレた感性”を表すための表記として使っています。
深読みしていただけるほど丁寧に読んでもらえて、本当に励みになります。
これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第19話 王都ぐらし、はじめますへの応援コメント
あ、これ何らかの形でクラリス嬢に秘密がばれて共有、お嬢から
話が伝わって侯爵家が後ろ盾につくやつだw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その読み方、楽しんでいただけているのが伝わってきて嬉しいです。
実際どうなるかは、ぜひ本編で見守っていただけたら嬉しいです!
第2話 五歳児、魔法に人生を持っていかれるへの応援コメント
ふはっ、と笑いが溢れてしまった
おもしろいですわぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふっと笑っていただけたなら、書いている側として本当に嬉しいです。
これからも、ちょっと笑えて、ちょっと温かい場面をお届けできるように頑張りますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第14話 アステリアの灯への応援コメント
うーん
前の感想の返信で貴族でも奴隷を買うのはおかしくないとのことでしたが…
長兄の言を見ると奴隷購入に否定できだし、家を危うくすると見ている様に取れるのですが、その辺の理由は今後のお話で出て来るんですかね?
辺境伯家は今まで奴隷を買い入れたことがない?
作者からの返信
ご質問ありがとうございます!
奴隷の購入自体は貴族には普通の行いです。
ヴィルが案じたのは、十二歳の弟が小遣いで、哀れみから買った
——その”気まぐれさ”が家の体面にどう映るか、でした(『情けは、立派だ』とは認めています)。
兄の考えは今後も掘り下げますので、お楽しみに!
編集済
第8話 連れて帰る、ということへの応援コメント
背景の説明がないからよくわからないが…
貴族家が奴隷を買うのはおかしいことなのかな?
とりあえずローマ型の奴隷制度でなく中近世ヨーロッパアメリ型ということですかね
~~~~~
返信ありがとうございます
長兄の話内容から、否定的なようだったので奴隷を使うと貴族的に何か問題があるのかと思った次第です。
またはお家の方針かなと…
作者からの返信
コメント、そして深い考察をありがとうございます!
ご指摘の通り、ベースは中近世〜近代欧米型の奴隷制です。この世界では奴隷は法的に「物」として扱われ、売買も所有も合法。ですから、貴族が奴隷を買うことは、まったくおかしいことではありません。むしろ日常です。この物語で”おかしい”のは、買った奴隷を一人の人間として扱い、こっそり解放しているルキの方です。
説明不足で読みづらい部分もあるかと思いますが、お気軽にお楽しみ下さい!
編集済
第8話 連れて帰る、ということへの応援コメント
才能があったから買って、この子は金額以上のバックはあるけれど
特段に才能が無い奴隷も買えるようになると良いね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は、どんな人にも自分で選択できる世界を作ることが、目指す場所でもあります。
その言葉をいただけて、とても嬉しいです。
これからも楽しんでいただけたら幸いです。
第1話 ゲームの神様は、たぶん残業を知らないへの応援コメント
>与えられた力じゃない。努力で掴む力。——なんだ、それなら。それなら、ワタシにも、少しは覚えがある。三徹くらい、平気でやってきた人間だ。
待ってwww
『三徹』そこだよ。そこを直さないと奴隷解放途中でまた早死するよ。睡眠しないのは寿命の前借りだからね!
作者からの返信
「三徹」にしっかり反応していただけて嬉しいです。
確かに、睡眠を削るのは寿命の前借りですよね……!
努力は大事ですが、命を削らない努力も大事にしていきます。
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第1話 ゲームの神様は、たぶん残業を知らないへの応援コメント
ゲーム制作者という設定にひかれ、アステリアというキャラがすごく魅力的でした。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
そう言っていただけて励みになります。
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第47話 異端の烙印への応援コメント
大神官ベルゲンとの本格的な戦いが始まる……!