応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第32話 最も凄惨な救済への応援コメント

    先生再登場ですか。
    しかも主人公の希望を打ち砕くように現れるとは、いや~~世界は残酷ですね。

  • 第31話 脱出作戦2への応援コメント

    満を持して主人公による治癒が始まりましたね。それすらも罠みたいですが、次回はどうなってしまうのでしょう。
    タイトルがめちゃ気になります。

  • 第30話 脱出作戦1への応援コメント

    何気なく言及された銀髪の少女と茶色い髪の少年。
    こちらの二人はいつかまた出てくるのでしょうか。
    特に銀髪キャラって特別なイメージがありますし、突如として描写されたのが気になりますね。

  • 第27話 転入者への応援コメント

    クローンを転入者として育てるのはどのような意味があるのでしょう。
    ここの施設のビジネスの詳細を早く知りたいです。


  • 編集済

    第26話 上昇への応援コメント

    謎が明かされたと思えば、更なる謎が現れ続けますね。
    しかもただの謎めいた施設が、ここまで規模のデカそうな所だとは。
    絶対公権力が絡んでそうではありますが……どうなのでしょう。

  • 第25話 地下への応援コメント

    まさかアレですかね、クローンですかね。
    予想外ですが、面白くなって参りました。

  • 第24話 鍵と偵察への応援コメント

    クレア先生の威光を微かに感じたエピソードでしたね。
    数年経っても影響力があるのが凄いと思います。もしくは司祭と先生が何か関係があるのかもしれませんが。

  • 第23話 授業と異変への応援コメント

    ここで遂に先生のことが伝えられましたか。司祭さんもよく今まで隠し通して来ましたね。

  • 第22話 朝が来てへの応援コメント

    どんどんとタイムリミットが狭まって来てますね。
    いや〜〜しかし、モノローグに「ジジイ」出てきてビックリしました。マリアさん、色んな意味で逞しくなった気がします。

    作者からの返信

    まああの環境、あんなことがあったあとですから無理もないですよ

  • 第21話 鍵の使い道はへの応援コメント

    一話辺りの頃は純情な少女でしたが、今章のマリアにはもうその雰囲気が微塵もありませんね。
    リスク等考えながら計画を練る下りの文章に、環境が身も心も変えてしまう恐ろしさを感じました。

    作者からの返信

    2年は相当大きいですよ。

    それに知ったうえでの2年ですから、まぁあとは私の曇らせ趣味ですかね


  • 編集済

    第16話 初めてのお勉強への応援コメント

    なんとなくですが、先の肌色のことといい……。
    マリアちゃんって、もしや人間ではないのではと疑問に思っています。もしかして人形とか? 他の子ども達も?
    力の代償みたいな理由だけではないような気がしてきました。

    作者からの返信

    深い考察ありがとうございます 楽しんでこの先も御覧ください  現在はちょっと精神をくずしてしまっていますが更新は続けるのでよろしくお願いします。 

    すいませんね

  • 第18話 あのとき私はーへの応援コメント

    残りの3年間をどう過ごしてゆくのか、と思ってしまいます。

  • こんな司祭の元へと、先生は覚悟を持って預けたってことでしょうか。
    元々知らなかった可能性もありますし、この司祭が預け先の中で一番マシだったって可能性もありますね。

  • 私はマリアじゃない、メルキアだ。と言う文を見て思ったのですが、もしかしてメルキアもマリアみたいな時期があったのでしょうか。
    当初は引っ込み思案だったけど、凄く明るく振る舞う姉御肌がいて、それを参考にしていたみたいな。

    作者からの返信

    そうですね、メルキアにもそういう人はいますね、そこまで興味持ってただけて嬉しいです\(^o^)/

  • 第18話 あのとき私はーへの応援コメント

    まさかのここに来てタイムリミットものになるとは。
    まだまだ余裕はありますが、限られた時間の中でどうにかせねばなりませんね。

    作者からの返信

    驚きありがとうございます 今後もどんどん?広がっていくのでお楽しみに

  • 第17話 決別への応援コメント

    救済の責任を全て負ったみたいな感じでしょうか。
    まだまだ謎が隠されている気がしますね。

    そしてマリアは変化せず、メルキアだけが変わってしまったと言う部分も気になります。
    作品全体の底が見えないですな。

    作者からの返信

    楽しんでいただけているようで嬉しい限りです

  • 第16話 初めてのお勉強への応援コメント

    メルキアは元々長くない命なのでしょうか。
    かなり無理をしておりますが、司祭も気付いてるか気になりますね。

    作者からの返信

    すいませんカラオケ行ってて、反応遅れました

    これからもよろしくです

  • 第15話 目覚めへの応援コメント

    いつも通りの朝で、そしてメルキアはいつも通り明るく振る舞ってる。
    そして皆が皆和気藹々としているからこそ、作品全体の不穏な雰囲気が際立ってますね。
    引きの強さを地味に感じております。

    作者からの返信

    ありがとうございます 明言化しづらい不穏をめざしていたので嬉しいですね

  • 第14話 次の朝へへの応援コメント

    真相が気になりますね。このままずっと引っ張るのか、それとも明日の朝に判明するのでしょうか。

    作者からの返信

    章構成の通り?です

  • 第13話 激白への応援コメント

    年相応の子供って感じがしますね、マリアもエトワールも。
    1週間の辛抱とはあるのですが、里親がやってくるのでしょうか。

    作者からの返信

    さぁどうでしょう?

  • 第12話 晩餐への応援コメント

    不穏な雰囲気がずっと続くのがいいですね。
    次回から不穏の正体が分かったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    もちろん、少しずつ理解していってしまいます

  • 第11話 じゃあここは?への応援コメント

    ここがどのような施設は詳しく言及されてないんですよね。
    結構えげつない闇の部分があるのでしょうか。

    作者からの返信

    これから明らかになっていきますよ

  • 第10話 迷子への応援コメント

    ここで昔の先生がもういないことを知るのですか。
    いや〜〜引っ張って、引っ張ってって感じだったので、だいぶショックでしょうね。

    作者からの返信

    そうですね、それを狙って冗長にっ見えるリスクをおって展開したので

  • 第9話 気のせいだろへの応援コメント

    そもそもとして最年長は最初から処分される仕組みだったのですか。
    これは司祭さんもきな臭く見えて来ましたね。何かのビジネスに用いるのでしょうか、臓器密売みたいな。

    作者からの返信

    これからのお楽しみ?です(真相は)

  • 第8話 施設案内への応援コメント

    既に治癒師の心得を破っている状態なのですか。
    これはいつか代償を支払う展開があるのでしょうね、余りに残酷な運命に思えます。

    作者からの返信

    楽しんでいただけて幸いです

  • 第17話 決別への応援コメント

    違和感がエピソードを重ねる毎にクリアになっていくところが素晴らしい小説だなと思いました。続きも気になるので、また読ませていただきます。

    企画から来たのですが、企画内容から飛べるはずのリンクがしっかり貼れていないようですのでご確認いただけたらと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます リンクまたぁ?

  • これまた重要そうなキャラクターが出てきましたね。
    メルキアさんですか。主人公は彼女から一体何を学ぶのでしょう。

    作者からの返信

    考察やいろいろな感情を持って本作を読んでくださっているようで嬉しい限りですね\(^o^)/

  • 第6話 先生のいない朝への応援コメント

    新たな舞台ですね。
    このように舞台や親を転々としていく作りなのでしょうか。
    フィンネルおじさんが何を教えてくれるか気になりますね。

    作者からの返信

    ストーリーが進むごとに世界が広がっていくので最後まで見ていただければ!

  • 企画からきました。

    「治りましたよ」
    祝福で身体のほうは治療できました。
    でも、心までは治療完治はできませんよ。


    まあ、PTSDの人には戦場の痛ましい記憶がこびりついてフラッシュバックで苦しむ人もいるらしいですよね。

    でも、文章の書き手のほうも、似たようなものだと思う。
    気持ちが入り込むほど、文章の執筆は捗るけど、それに付随して、心が摩耗していくような気がします。それは僕だけでしょうか?

    ともあれ、今後とも変わらず、執筆頑張ってください。応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます 正直展開進めるごとに涙腺崩壊しながら書いてますねw

  • あの人、アンデッドだったのか。一応、救われた……のかな。

    作者からの返信

    さぁ?どうでしょう?

  • 第3話 禁忌への応援コメント

    な、なんだこいつ!?
    でも、助けてほしいということは敵ではない……?

    作者からの返信

    どんどん、謎と世界構造が明らかになっていくのでお楽しみに!

  • 第2話 憧れの街への応援コメント

    誰かが助けを呼んでる。でも、これまでの展開からして嫌な予感が……

    作者からの返信

    楽しんで読んでくださってるようで嬉しい限りです

  • 助けたのに、なんで……!?

    作者からの返信

    これからどんどん、謎が解けますので楽しんでいただければ

  • 第5話 初めての治療院への応援コメント

    これは短くない別れになりそうな気がしますね。
    暫くはマリアとフィンネル司祭の交流が描写されるのでしょうか。
    建物も病院(?)ですし、ここで医療系の要素が強くなりそうな気がしますね。

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます

    場所や、人など詳細を抑えて書いているので読み進めていただければと思います。

  • 少女の救済の責任を、先生が負い続ける。
    今は小さいでしょうけども、回を追うごとに大きくなっていくでしょうね。
    いつしか隠し続けた弊害が一気に爆発しそうで、今後の先行きに微かな緊張感が生まれたと思います。

    救済とそれに伴う責任がテーマなのでしょうか。

    作者からの返信

    考察しながら読んでいただけてるようで嬉しい限りです!

    今後どうなるのか、この物語の結末は?

    ぜひ最後までお付き合いいただければ嬉しく思います\(^o^)/

  • 第3話 禁忌への応援コメント

    助けを求めているのが分かれば、一瞬の内に救うことを決める少女の決断の良さが光ります。
    次の回では救済の描写があるのでしょうね。

    作者からの返信

    そうですね 導入なのでマリアのキャラたてを意識しています

  • 非常に引き込まれる文章で、一気に読み耽ってしまいました。読みやすさと同時に独特のダークな世界観が表現されており、その絶妙な空気感が個人的にとても好みです。続きの展開がどうなるのか、気になります!

    作者からの返信

    文体と雰囲気、テンポと緩急(特に緩急)は意識していたのでそのように言っていただけて嬉しく思います。

    よろしければまた!

  • 第17話 決別への応援コメント

    少しずつ違和感を積み重ねていく雰囲気作りがとても好きです。

    読み返してみると「あれも伏線だったんだ」と思う場面が多くて、細かいところまでちゃんと繋がっているのがすごく良かったです。

    もし少しだけ感想を言うなら、まとめて読むと少しテンポがゆっくりに感じる部分はあるかもしれません。
    (でもWeb小説はこういう空気感の作品も多い印象なので、見当違いでしたらすみません…!)

    作品全体の雰囲気が本当に魅力的で、これから真相がどう明かされていくのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    前半部分はあえて冗長なくらい間をたっぷり使い、

    一撃で崩すことを目指していました。

    おっしゃるとおり、この作品はジワ読みが多いです。

    また読んでいただければ嬉しく思います\(^o^)/

  • 第2話 憧れの街への応援コメント

    企画から読んでおります。
    世界観に関しての事前説明もなく、兎に角感じるしかない作風ではありますが、割とこれからの展開が気になっておりますね。
    詩のような文章も繊細で、独自の味を感じます。
    時間がある時にどんどん読み進めてみますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます、作品の性質上意図的に情報を伏せて没入体験に振っているのでそこに注視していただけて嬉しいです\(^o^)/

  • 直接的な言葉を使わずに状況で戦の最中だとわかるように描写されていて感嘆しました。

    また戦いに参加しなくてはいけないから治されたくなかったんですね。

    無駄なく伝わっていて素敵な一話です。

    作者からの返信

    ありがとうございます だいぶ長い作品になりますがお付き合いいただければ!

  • すごく描写や設定、世界観やテーマが緻密ですね!

    私は会話主体の作風なので、描写が上手いのは純粋に羨ましいです。

    読むの遅いので、全部は多分読めませんが、読めるところまで読んでみたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    細かく解像度高く意識を持っていたのでそこを見ていただけて嬉しい限りです\(^o^)/

  • 企画から来ました。

    「救うこと」が必ずしも救いにならないという導入が重く、印象に残りました。
    マリアの純粋さと周囲の歪んだ状況の差が強くて、続きが気になります!

    作者からの返信

    自分の書きたいものが伝わっていて嬉しいです!!

  • 純粋な善意を殺意で返される世界って不条理で切ないです(´;ω;`)

    それでも彼女は治していくのでしょうね。その力がある限り。

    印象に残る冒頭でよかったです!

    星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    感想ありがとうございます、執筆落ち着き次第、伺わせていただきます。

  • 少女は人を救ったはずだった。
    しかし治された方は、また戦わないといけない。
    もう楽になりたかったのに。

    治す方と直された方の気持ちの違い。
    そんな物語なのかな?

    概要見ると更に代償などあるから、ダークな感じなんですね!
    続きが気になる展開です!

    作者からの返信

    そうですね、あらすじ込みでこういう世界観です。って明示できるように意識しました。

    続きが気になるというコメントいただけて、嬉し限りです。

    あとで近況ノート出しますのでよろしければ!!

    この作品関連です。

  • この先に訪れる象徴的な苦悩がどのレベルで描かれるか、第一話で知りたいです!

    作者からの返信

    第1話で知りたいということは、伝わっていなかったんでしょうか?

    もしよろしければ、どのへんが気になったのかこっそり誤字にて教えていただきたく思います。

    ちなみにだいぶ時間をかけてしまっているものの、現在の時点で全く手を緩めるつもりはありません、ちゃんとタグや積み上げに恥じない展開を用意しています。

    編集済
  • 企画に参加してくださりありがとうございます!

    治すという本来祝福されるような行為が、人々を主人公を苦しめて行くのだろうということが、初めの数話だけでも分かりました。

    ここまではほのぼのとしているからこそ、今後の展開が気になります。

    何と言おうと、この手の主人公が絶望と向き合う話が好物なのです。

    企画立てて良かったー!って思いました。

    今はただ続きを読みたいです。

    よければ私の話も読みに来てください。
    暮雲さんが好きな系統になっていると思います。

    作者からの返信

    土田木々様

    ありがとうございます、昔よりうまくかけた自負があるので

    評価していただき嬉しい限りです\(^o^)/

    レビューなにげにコメントつき初なので、クオリティの高さに脱帽しました!!

    これからもよろしくお願いします。

    また企画やるとき、ぜひいかせていただきますね\(^o^)/

    編集済
  • 拝読しました
    救うことが絶望に繋がる
    特に戦場ではそうかもしれません
    まだ導入ですし、世界観も完全にはわかっていませんが、それでもテーマは伝わってきます
    ただ救うことが相手のためになるのか
    今後の展開に期待です
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    深く読み込んでくださり、ありがとうございます。

    今後とも、精一杯書いてまいりますのでよろしくお願いします。

    色々拝見してくださっていらっしゃるようで作者冥利に尽きます。