底なし沼の、底の底へへの応援コメント
ムスカリさん好きなものと大切にしているもののお話がたくさん伺えて大変興味深い一作でした。
昔のことも鮮明に覚えてらっしゃるのがすごいなぁと。
そういえば、子どもの頃の記憶が鮮明な方は作家向きらしいですね!
なりたいですねー、奈落の住人!!
(そんな瞳の住人みたいな…というか住むんかい!)
何事も表層のみ浚っていては何も得られないくらいだと思います、個人的には。
逆に自制心が効くのはすごいことだと思います。どっちも別の才能ですよね。
人それぞれ違う地獄を生きているように、それぞれ異なる深度と危険度の深淵や奈落を持っていると思いますから、底の底突き抜けちゃいましょう!
作者からの返信
片喰 一歌様、
幼い頃の記憶がそんなに沢山残ってるわけではないんですが、印象深いものがいくつか、という感じですね。
勿論、記憶違いというか、捏造された記憶も多分にあるとは思いますけどね( ´∀` )ハハハ
わたしは単純な人間なので、自分にできない技術、自分が持ってない才能を持ち合わせている人を「すごい」とすぐ認識する人間です。
器用貧乏と言われる人も、ジェネラリストと評すれば評価が変わるように、必ずしもひとつの道を極めることだけが評価ではないとも思うのですけどね。
それでも、突き詰めてみたいと思うのは人の性でしょうか。限界を探す、なんて青いことを言える年齢ではありませんが、まだ見ぬ世界を死ぬまで追い続けていきたいな、とは思いますね。
またしても素敵なレビューを頂戴いたしまして、もうなんと御礼を申し上げたら良いか( ߹꒳߹ )
片喰 一歌様の深い感性も、わたしにはとてもまぶしく、そして見続けていたい光の一つだと思っています。
よろしければ今後ともお付き合い賜われますと、幸いでございます( ᴗ ᴗ)"⟡.·
最後までお付き合いありがとうございました!
セルフレイティングに関してへの応援コメント
カクヨムはR-15なんですよね。
どこまでOKなのか迷ってしまって思いきった描写ができない(&過激すぎるものを置くべき場所ではない)ので踏みとどまっているのですが、エログロいいですよね。大好きです!
好き嫌い得手不得手誰にでもあるでしょうし、好きなものを書いて読んで楽しみたいですね!
作者からの返信
片喰 一歌様、
どこまで書いて良いかは、いつも悩みますね。
冷静に見ると結構エグいエログロでも、ギャグタッチに明るく描いたらセーフ、みたいな風潮もありますし。
好きな人には刺さるけど、嫌いな人は徹底的に嫌、という方もおられますから……難しいです( ˘•ω•˘ ;)
まぁ、公開された作品は、書き手の手を離れて読み手の判断に委ねるしかないところもありますが、かと言って責任を放棄することも出来ませんから。
双方にとって、楽しく有益であることを願うばかりですね(。>人<)
編集済
好きなものをだらだら語るへの応援コメント
すごい……!お洒落で素敵な大人って感じです……!
(というコメントがとても幼稚で恥ずかしいです。笑)
お茶もお酒もというレンジの広さがまた素晴らしいですよね。
個人的にはパンの詳細がとっても気になります!
『雨上がり〜』にはムスカリさんのお茶の知識が遺憾無く発揮されているというわけですね。
……ナデレヘン、開業のご予定はございませんか?(!)
作者からの返信
片喰 一歌様、
お、おしゃれですてきとは……!
ただの飲兵衛でございますよ(´∇`;)
でもお陰様で、食を楽しむ術が身につきました。
……故に、その結果がお腹とかにぷよんとつくわけですけども!(笑)
【雨上がり】はその通りで。
自前の知識を活かせる物語を書きたいなぁ、というのが書き始めた発端です。
……開業予定はございませんが、我が家においでのお客様には、いろんなお茶を振る舞わせていただいております(笑)
パン作りは楽しいですよ。有意義な時間つぶしになり、最後に美味しく頂けます。
小麦粉、塩、砂糖、イースト菌、それにバターかオリーブオイルなんぞがあれば、手ごねでも美味しく作れますから。お試しあれ!
ラテン語にハマるへの応援コメント
ことばって奥深い&興味深いですよね〜!
紐づけて捉えると一度にいくつもの知識が自分のものになりますし、日常を豊かにしてくれます。
利便性がいいに越したことはありませんが、苦労して得た知識はより深く吸収されるものだと思いますし、その頃集められた知識は一生の宝物ですね♪
作者からの返信
片喰 一歌様、
ことばの沼は、深すぎて奈落行きですね( ߹ࠏ߹)
根っこを追いかけると、世界の歴史、文化、その繋がりまで見えてきますし、表層を辿るだけでも、なぜその言葉が生まれたのかとか発達したのかとか……おっとっと……語りすぎました。
今は知識は調べれば簡単に手に入ります。
けれど頭に入った知識は、レスポンスが早いし、他の知識への応用や複合で更に様々な推測に使えます。
ネットで調べればいいのに、なんで勉強なんてする必要が?などと宣う人を見ると悲しい気持ちになります。
……特に、歳をとると、脳みその深くまで知識が浸透することが少なくなりましたからね。若い頃にしっかり学んで欲しいなと……。
は、年寄りの戯言でございます。
初めての一冊への応援コメント
はじめて買った本(´-`).。oO
兄弟で選び買ってもらった本は『ミッケ!』と覚えているのですが⋯⋯
上が漫画好きだったのでよく読ませていただき、私は『もっとたくさん先に読みたい! 頭の中に景色流れるの楽しい♪』と小説派でした。
有川ひろ氏(有川浩)、東野圭吾氏、森絵都氏などが家にも置かれていたので、ちょくちょく借りて読んでました。
作者からの返信
唐灯 一翠様、
有川ひろ様ではピンと来なかったのですが、『図書館戦争』ならわかりました。タイトルしか知らなかったので、今度手に取ってみようかなと思います!
漫画と小説、なんなら映画やアニメ、ゲームや絵本なども含め、それぞれに良さがありますよね。創作の世界って、心を豊かにしてくれます(̨̡,,⁃ ⩊ ⁃,,)̧̢
ラテン語にハマるへの応援コメント
語源を辿る&集める。
両手バンザイで私もです笑
何でしょうね、あの調べれば調べるほど糸が出てくるような現象。引っ張るしかないでございます(ΦωΦ)フフフ
私の場合、星座の名称や神話を調べていてラテン語に会いました。
もはや『ラテン』の字面が『ラテ』というか、現れる度、また会ったねの『癒しだぁ』みたいな((( 末期症状
作者からの返信
唐灯 一翠様、
経験者がおられましたか(笑)
なんであんなに楽しいのかよく分かりませんが、楽しいんですよね(´∀`*)ウフフ
星座とか神話から、なるほど!
ラテン語は非常に古い言語ですから、何かを調べてると割と行き着く先にあったりしますねよね。
古代日本語もラテン語の影響を受けているのでは……という説も、多少珍説とは思いつつ、人類語、という概念の中では割とアリかもな……と。最近またラテン語調べる機会も増えました(笑)
まざあ・ぐうすへの応援コメント
『そうか、ことばって、こんなふうに扱うんだ』
このフレーズ以前の流れも好きで、平仮名の『ことば』に、ふと『個と場』が浮かびました。
個々は世界中を動けますが、場は、海外の国はそのまま。それを繋ぐ『ことば』が翻訳で如何様にも化けるところに、とてもロマンを感じます❀
『まざあ・ぐうす』も平仮名なので、より読んでみたい気持ちが募りました。
こうした気付きを得られる文章の組み立てを、私もやってみたいです⋯⋯追い求めたくなりますね、境地。
作者からの返信
唐灯 一翠様、
表現って、漢字、平仮名、片仮名etc、著し方で意味も変わると思ってまして。
『ことば』は『言葉』よりも、広い範囲で、かつ本能や感情に訴えるような意味があると思ってます。あくまでわたしの理屈ですが。
だから、文章とは会話とも違う、文字にしか出せない良さがあると思いますし、それを体現できている作家様やその作品を見ると、崇敬の件がやまないんですよねぇ( ¯꒳¯ )。。。
殿堂入り作家への応援コメント
オススメとあらば拝読してみたいですヽ(=´▽`=)ノ
おそらく、はじめましてな作家様な気が。
宮沢賢治先生は、宇宙の星をたくさん記した『銀河鉄道の夜』や、東北民としての親近感もあり、好きな作家様です。
作品の出会った順番までは覚えていないのですが、小学高学年のとき、図工で銀河鉄道の夜の世界観を絵で表す授業がありました。ある意味、あれが今にも繋がっていそうです。
作者からの返信
唐灯 一翠様、
試し読みでも良かったら、読んでみてください。特に立原えりかは童話とも児童文学とも違う、けれど童心を刺激する素敵な世界観がとても魅力的です。
東北の方だと、やはり宮沢賢治は大きなファクター占めてそうですねぇ😌
小学校でそんな授業を経験されているとは……とても素敵です。今に繋がる経験って、本当に尊く、得難いものだったのだなと、振り返る度に思いますね。
ちなみにわたしは『銀河鉄道の夜』を読んだのは、だいぶ遅かったです。宮沢賢治作品は幼い頃から好きでしたが、何故かあれは触れる機会に恵まれず、読んだのは高校以降だったと思いますね。
空想への応援コメント
ムスカリウサギ様と雲のお話をすることが、ここ最近の楽しみでして。本作にどがーんと載っていて私も想い出に浸りました。
『懐かしい』ばかり浮かびます。
特に、昼間の白い月。
たしかに!?と小学低学年に立ち返りました苦笑
白雲とツーセットなら、お友達かななんて当時考えていたのか⋯⋯全く思い出せません(;´∀`)
オリオン座への痛快なお言葉、かなり笑いました。
老若男女共通言語としたいっ!
空想や『然り』。
昨日ノートでの『然もありなん』。
ムスカリウサギ様の、自然モチーフの作品やこうした表し方に惹かれます❀
作者からの返信
唐灯 一翠様、
なんて光栄なお言葉かしら⸜(*˙꒳˙*)⸝
まぁ、わたしは古い田舎人なんでですね、周りに高いビルとか皆無の環境で育ちましたので、幸い、空ばかり良く見えたんですよね。
残月、という言葉を知るまでは、本当に不思議でしたね、真昼の月。無性に綺麗なので、今でも見つけると少し嬉しくなります。
オリオン座くんは本当に素直な子です(笑)
然も、とか、然り、とかはつい使っちゃいますね。
意識してる訳じゃないですが、肯定の意に使いやすいんでしょう。
初めての一冊への応援コメント
はじめまして。
何かの縁によって、トップページから来ました。
山本弘先生は、私の人生に最も影響を与えた作家です。「宇宙の中心のウェンズディ」や「ビブリオバトル」が未完に終わった事は残念です。
スチャラカ冒険隊も、サーラの冒険も大好きでしたね。
作者からの返信
@catsince1994様、
はじめまして、ご来訪ありがとうございます!
「ラプラスの魔」や「時の果てのフェブラリー」から大好きだったので、「宇宙の中心のウェンズデイ」も大好きでした。
永遠の未完成これ完成である、とは宮沢賢治の言葉ですが……。そういうものと受け入れるしかないとは思ってます。
スチャラカもサーラも、妖魔夜行シリーズの作品も、どれも思い出の作品ですね。
同好の士のコメントとは、とても嬉しいです。紡がれたご縁に感謝を!
お読みくださり、ありがとうございました!
音楽の話への応援コメント
ゲーム音楽いいですよねー
私の一押しは日本ファルコムなのですが、FFやDQはCDを買いましたね。
趣味話を書きたいのですが、一体誰が見るだろうかと考えてしまってちょこっとしか書けないんですよねー(ΦωΦ)マアイイケド
最近の流行りはこれですね。(その前はGQuuuuuuX)
アイナ・ジ・エンド / 革命道中 - On The Way × TVアニメ『ダンダダン』
作者からの返信
イニシ原様、
日本ファルコムの音楽は良いですよね!
あまり詳しくないので軽率に発言できませんけど、YsとかZwei!!の曲はよく聞いていました( *¯ ꒳¯*)
革命道中はわかります!
1度聞いたら虜にさせられた曲です( ु ›ω‹ ) ु♡
それもしばらく聞いてました……。
趣味の話、意外と読んでくれる人いると思いますよ!
割と……このシリーズも、フォロワーの方以外から応援がついたりしましたので……僅かですけど( ̄▽ ̄;)
日本語ってすげーへの応援コメント
自分でもオノマトペを考えてみたいですよね。ただ難しいですね^^;
「ぽこぽこ」「ほかほか」「ぽかぽか」など、韻を踏んでいるのも良いですよね。
は行やパ行、バ行の音が好きかもしれません。
半濁音が「は行」にしかないのも面白いですね。日本語って本当に奥深いです。
作者からの返信
マリアンナイト様、
新しい概念を生み出すって、なかなか難しいです。
正確には、その概念を受け入れてもらえるのが、と言うべきかもしれませんが。
でも、しーん……という、沈黙を意味するオノマトペを生み出した手塚治虫という例もありますし、チャレンジはしてみたいですよね!
半濁音、はばぱの音については、本編にも書いてますが是非P音考で調べてみてください!
こういう大胆な仮説大好きなんです!(布教)
初めての一冊への応援コメント
小説ではないのですが……ゲームブックのソーサリーシリーズかもです。
TTRPGもD&Dからはまりましたね。
今はあまり話す人がいなくなってしまったのですが。
最近ソードワールドのサプリメントの
ウィザーズトゥームとバルバロステイルズが古本で数百円で売っていたので、買って読んでますw
ルールだけを読んでも面白いですよね。ガープスのは百鬼夜行が一番好きかな。まあSFも混ぜたルールで楽しみましたけどね。
ではまた(*'▽')ノシ
作者からの返信
イニシ原様、
コメントありがとうございます!
ソーサリーのゲームブックですか!
うわぁ懐かしいなぁ(*'▽'*)
わたしも、魔法使いの丘とか、遊んでました!
……そういや自分で買った覚えはないのに、なぜやったことあるんだろう?(笑)
ソードワールドも最近は見なくなりましたね。2.0の頃まではわたしも遊んでたんですが……。
あのバカ高いサプリメントがそんな価格になってるとは、悲しいですが、買うほうは有難いですね!
ルールとかデータ読んでるだけでも楽しめる勢です(笑)
妖魔〜百鬼は、学生の頃、ずっと遊んでましたね……。GURPSで一番遊んだシリーズも知れません。その分だけルールブックはボロボロですが。
いつもお読みくださりありがとうございます!
好きなものをだらだら語るへの応援コメント
母の焼酎作りを手伝ったりしています。梅酒の梅のヘタ取りなど、地味な作業担当ですが……。松葉酒なども作っていて、どんな味になるのか気になりますね。
私は下戸ですが(笑)
赤紫蘇ジュースは綺麗で美味しくて好きです。透き通った赤が綺麗で、夏の疲れが癒されます。
作者からの返信
マリアンナイト様、
梅酒も松葉酒も、呑むのはあっという間ですが、仕込むのは割と手間かかりますね😅
松葉酒とかは、あまり一般に流通していないので、貴重かも知れません。紫蘇ジュースみたいに、酒を使わないで砂糖で仕込むタイプもあったりしますよ!
松葉酒でなく松葉サイダー、それに紫蘇ジュースも、わたしも祖母がよく作ってくれてました。子供の頃、夏の暑い時期に祖母の家に行くとよく飲ませてもらってました。……懐かしい思い出が( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
あの赤色は、本当に綺麗ですよね!
底なし沼の、底の底へへの応援コメント
深淵を覗くとき、深淵もまたお前を覗いている、ですね。
確かに創作って、深い奈落に降りていくような感覚があります。自己という輪郭から少しずつ離れて、集合的無意識や元型《アーキタイプ》の層、あるいは言葉になる以前の観念の海へ潜っていくというか……。
だから時々、「一体どこからそんなものを拾ってきたんだ……?」みたいな作品や作者に出会うと、圧倒されますね。たぶん本当に、奈落の底の方まで降りて、何か持ち帰ってきてるんでしょう。
ただ、その深さと引き換えに失うものも確実にあるんだろうな、とも思います。時間や生活だけではなく、価値観や人間関係、あるいは普通に生きる感覚そのものまで含めて。だからこそ、あそこまで潜れる人には畏怖のような感情を抱いてしまいます。
私も創作だけに身を投じたい気持ちはあるのですが、仕事せずに暮らしていけるほどの資産があるわけでもなく……。
結局、生活との折り合いをつけながら、少しずつ潜っていくしかないのかなあと。
それでも時々、深淵の方から「続きを見に来い」と呼ばれる瞬間があるから厄介なんですよね。笑
でも、今回の文章を読んでいて思ったのは、ムスカリウサギ様自身も、もう十分その深淵の縁に立っている側の人なんだろうな、ということでした。
独特の感性や言葉の掬い方には、やっぱりその人にしか出せない魅力や輝きがあると思います。
お互い、生活と折り合いをつけつつも、少しずつ沼の底へ潜っていきましょう。笑
素敵なコラムをありがとうございました。
作者からの返信
TKG様、
本当に。
執筆なんて基本一人で作業してるので、黙々と、どんどん潜っていくような錯覚に陥ることがありますね。
古い時代の役者さんとか、高校野球の監督とか、あるいは昭和のサラリーマンとかでも良いんですけど、それをなす為に生活や家族をすべて切り捨ててのめり込む。それが出来る人は本当にひと握りだと思います。
若い頃にもっとのめり込んでおけば良かった、などと振り返り後悔したくなるのは、所詮わたしはその器には無かった、ということでしょう。
まぁ、その深淵からの手招きに乗ることで、乗らなきゃ良かった、と後悔することもあるでしょうから、結局は一長一短、ただの悪魔との契約でしかないのでしょうが(笑)
TKG様の世界や人物の描き方、またそれに立ち向かう姿勢は、本当に素晴らしいなとわたしは思ってます。見習いたいと思うことも多々。
とはいえ。無理は禁物ですよ、ということで(笑)
今後ともよろしくお願いします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
斯様な戯言に、最後までお付き合いくださり誠にありがとうございました!!
音楽の話への応援コメント
ゲーム音楽いいですよね!私はもっぱらFFです(о´∀`о)
ゲーム音楽は何度も繰り返し流れる前提で作られているためか、聴き飽きないんですよね〜。オーケストラアレンジも合いますし!
運転中に聴くとテンション上がります(*゚∀゚*)
作者からの返信
夏野梅様、
ゲーム音楽全般そうですが、RPGはその中でも更にですよね!
わたしはFFはⅥしかやってないんですが、Ⅵだけは大好きなので、公式、非公式(同人)問わず、色んなアレンジCD聴いてます。
テンション上げたい時は戦闘曲、のんびりしたい時はフィールド曲(船や飛空艇などの乗り物含む)とか、運転中の音楽は大事だと思います!
物を書くという試みへの応援コメント
さすがムスカリウサギ様。中学の頃からオシャレなタイトルで、中身もなかなかダークそうなものを!!私は初めて描いた漫画のノートに漢字練習して先生に出してしまったことがあります。まさか後ろに漫画を描いていたとは…!!
作者からの返信
悠木全様、
オシャレというか、単に習いたての英語とか覚えたてのラテン語とかを使いたがってただけだと思うんですけどね(笑)
わたしも学校のノートに、ちびキャラとフキダシ描いて、その中に「先生が喋った教科書とは関係ない雑学」とか書いてたり、普通に小説書いたりして、そのまま先生に提出してたりしましたよ!(/ω\*) ハズカシク ナンカ ナイ
殆どの先生はスルーしてましたけど、1人だけ、お前のノート面白いな、と言ってくれた先生がいましてね。嬉しかった思い出があります(笑)
セルフレイティングに関してへの応援コメント
許容範囲って人によりますよね(*´ω`*)
作者からの返信
ぱぴぷぺこ様、
ですです。
だからこそ、無理強いはしない、お互いに分かれと言い合わない。その精神が大事だと思いますね!
物を書くという試みへの応援コメント
拙作(紅森)は中学生の時に考えたものが土台のままここまで来てるので、中学生のパトスのまま生きるのも悪くないですよ★(開き直り)
当時の資料ほとんど捨ててしまって後悔しているので、残しておくのアリだと思います。
好きなものって本当に変わらないですよね。自分の根っこにあるなぁと感じます。そしてポケモン初代懐かしい……。
作者からの返信
夏野梅様、
紅森もそうなのですね!
やはり中学生、中学生のパトスはすべてを解決する!(笑)
創作の基本形って、思春期時代に形成されてるものが多いと思いますね。
心はいつまでも14歳児のままなのです。
当時書いたポケモン小説のお陰で、いまもミュウとか大好きなんですよね……( ´͈ ᵕ `͈ )
まぁいちばんの推しポケはメタモンですけどね!
ぽこポケのお陰で人気が急上昇していて、大歓喜しているウサギでした(笑)
日本語ってすげーへの応援コメント
個人的には、日本語は漢字に読み仮名にオリジナルのルビを触れるのが最高に面白いですね。ダブルミーニング?と言いますか、こういうことが出来るのは日本語だけかなと。
簡単に異世界感を出せるので気に入ってます。
筒井康隆『トーチカ』や、冲方丁『スプライトシュピーゲル』とか、この辺が先駆者ですね。
オノマトペ多用はムスカリウサギ様でしょうか……?笑
作者からの返信
TKG様、
読み仮名ってすごい便利ですよね。
ラフ画のように、言葉を複数の線で表現出来るって、漢字の読みだけじゃない使い方を始めた先駆者はすごいと思います。
本当、表現の幅という点では、世界中どの言語よりも便のいい言葉です( ` -´ )b✨
オノマトペはわたしの得意技ですので(笑)
でもま、古くは枕草子とか、近代でも宮沢賢治とか谷崎潤一郎とか。その辺がオノマトペの使い方で印象に残ってますね。やはり若い頃に読んだ作品というのは、明確に影響を受けてると思います。
音楽の話への応援コメント
私はBGMが無いとがないと書けない派です。周りの雑音をシャットダウンして、自分の世界に浸るには必須アイテムです。
聞くのは雑食ですが、アニソン多めですね・・一概にアニソンっても幅が広いので、なかなか同士は見つかりませんが(笑)
私もいつかこうした自分の好きな物を語るが書きたいのですね。
作者からの返信
ロキ-M様、
作業中のBGM問題はそれぞれですよね。
わたしも料理中とか掃除中とかなら音が欲しくなるんですけど、文章を書く時は無音じゃないとダメみたいです。
好きなアニソン語り出したら止まらないのでだいぶ控えましたが。機会があればそれだけを談義したいものです(´∀`*)ウフフ
ロキ-M様のお好きなものをだらだら語ってくださる文があれば、たぶんわたし喜んで読みに参じますよ!
あと個人的に、ロキ-M様にコメントもらえて、やったぜって気持ちになれました(笑)
ᐠ( ᐛ )ᐟヨッシャアアアアアアアアアアア
好きなものをだらだら語るへの応援コメント
いいですね。私もワインやコーヒーを勉強しています。お茶や日本酒なども興味ありますが、なかなか勉強に移せず……なんか創作に活かせないかなとか考えますが、これだけでは難しいですね🤨
作者からの返信
TKG様、
バーとか喫茶店の話とか、TKG様の筆致ならとても似合いそうですけど(⁎•ᴗ‹。)ネッ*
わたしもお茶が好きというだけで、ティーハウスの話とか書きましたし、とりあえず活かしちゃいましょうよ!(無責任な応援)
初めての一冊への応援コメント
歳がバレるのでアレですが笑、たぶん最初に買ったのは『ハリーポッターと賢者の石』で、明確にラノベで面白いなと思ったのは『フルメタル・パニック!』ですかね(大人になってから読みましたが)。
本格的な読書の入り口は星新一のショートショートでした。
作者からの返信
TKG様、
どれも名作ですねぇ……!
ハリーポッターはわたしも買いました。TKG様が初めて買った本、とか聞くと、わたしが買った年齢との比較で、年の差がなんとなく想像出来てしまいました(笑)
星新一などは、小一の頃かな。学芸会のお芝居で、先生たちが星新一の小説を元に台本を作っていたらしく、何年後かにそれを知って読んでみた記憶があります。SFに興味を持ったのはそれが発端だったなぁ……。
初めての一冊への応援コメント
初めて自分でかった本は、古本屋にあった少女雑誌でしたね。新刊は高くて買えなくて、図書館通いをしてました。
親から買ってもらったのは子供文学みたいなもので、あのとき親が読ませたい本と、自分が読みたい本は違うなぁと漠然と感じでいました。
小一で親が買い与えたのは「小公女」と「若草物語」で好きだったのは図書館にあった「片あしダチョウのエルフ」でした(*´ω`*) ナツカシイナ~。
作者からの返信
ぱぴぷぺこ様、
子供の頃は図書館通いや古本屋巡りとかも良くしてましたね。
子供のお小遣いでは本も高かったので、お年玉とか握りしめてまとめ買いが多かった気がします|•'-'•)و
わたしは姉がいるので、お下がりみたいな感じで児童文学とかも読んでました。「はなはなみんみ物語」とか大好きでしたな(*´ω`*)
ラテン語にハマるへの応援コメント
「車輪の下」の主人公がラテン語学校の受験勉強をするところあったですね。 だけどひとりでラテン語の独学とかすごいですね✨
2項命名法?はラテン語らしいですね。 西暦のADとかSOSとか、時々ラテン語起源はあるよね。 漢和辞典を暇な時に読んだりする、と友達に話したら「そんなんオマエくらいや」とか言われたことありました(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
作者からの返信
夢美瑠瑠様、
わたしのは趣味で覚えたいことを調べていたというだけなので、学び、というほどでは無いと思いますが( ̄▽ ̄;)
言葉の繋がりを調べたり、表現方法として使えないかな、とか、そういうことを考えるのが好きなのです。
暇な時に漢和辞典とか、普通に読みますよね!(便乗)
ラテン語にハマるへの応援コメント
素晴らしいですね👍
まさかそんなに古くから興味を持たれていたとは。
私はアホの子でそれくらいの年齢のときは「日本人は日本語だけ話せればいい!」くらいにしか考えていませんでした。笑
しかしラテン語は、創作する上での武器になることは間違いないですね。実利はあるのかと問われるとあまりないかもしれませんが、ヨーロッパの基盤を知る上ではかなり重要なんだなと、日々感じます。ちょっと学んでみたい気もしますが、文法が怖いですね。笑
この辺も興味があるので、また色々教えて頂ければと思います😁
作者からの返信
TKG様、
当時はいろんな辞典を読みふけってました。
国語辞典、英和・和英辞典、フランス語辞典、それに漢字辞典とか四字熟語の本とかも。
知識を増やすのが楽しかったんだと思います。
お陰で、知識は増えましたが、発音はからっきしなので、言語会話スキルは皆無です(笑)
ラテン語は格変化に文法と、複雑怪奇です。
人様に教えられるほどわたしも玄人ではないのですけど(×ω×;)
【修道女】の決めゼリフとかも、ネイティブから見たらたぶん固すぎるんですよね。
まぁ、作中の雰囲気作りなので、深く気にしなくて良いかなーと割り切ってますが。
なんならリーセの詩みたいに、詩だとその辺割と無視できるので、詠唱とかに盛り込むといい味を出す気がします。
空想への応援コメント
私は二歳のころ、自動販売機をずっと眺めていた記憶があります。珍しかったのかもしれません(笑)
川の渦をぼーっと見ていたり、とにかく何でも観察していました。少し心配されるくらいでしたが……そこから空想が始まっている気がします。
すぐに忘れてしまう記憶も多いですが、印象に残るのは何気ない日常の風景ばかりですね。
私は空そのものではありませんが、この作品の「空を見上げる記憶」にとても共感しました。
作者からの返信
マリアンナイト様、
二歳の頃の記憶が残ってるというのがまず凄いんですが👏
でもそんな何気ない日常が、今の自分の根っこを作り上げてるんだなって、振り返ると気が付かされますね。
共感していただけてありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
ラテン語にハマるへの応援コメント
ラテン語は格言からですね。
日本語集めてたら「原語」があることに気がついて……。
例えば「ロンドン橋落ちた」がマザーグースの歌だったとか……(*´ω`*) 。
調べてノートに集めたのは地名でしたね。
社会科が退屈で地図帳見ながら鬼怒川とか……。(漢字は好きなので)。
音やリズムで耳に馴染むかが切り分けポイントでした( ◜ω◝و(و
作者からの返信
ぱぴぷぺこ様、
『alea iacta est(賽は投げられた)』とか『Cogito, ergo sum(我思う故に我あり)』とかですかね。
当たり前に使ってる言葉でも、その由来とか調べてると、意外な元ネタに行き着いたりしますよね(ᐢ´꒳`ᐢ)
地名は調べてると、その土地の歴史が見えたりして、わたしはそっちの理由で眺めてることが多かったですね。
好きな言葉とかって、絵とかと同じでスクラップしたくなるんでしょうかねぇ……。
まざあ・ぐうすへの応援コメント
こちらも未読なのですが、ここにムスカリウサギ様の源泉があったのですね。。
こういうセンスは、絶対にAIでは代替不可な領域ですので、自分も何かこういうの磨かないといけないなと思うのですが、なかなか……。
しかし英語←→日本語のリズムを意識した翻訳って凄いですね。いつか全文英語で小説書きたいので、すごく気になりました。
作者からの返信
TKG様、
Kindleとかでも読めますので、良かったらどうぞ!(どこの回し者だ)
まぁこれに限らず、中学時代は小説もですが詩をやたら書いてましたので、その辺が今のわたしの文体に直接繋がってる気はしますね。
口遊んで心地よいリズム、は、ずっとわたしの根っこにあると思います。
わたしも以前、キャラのセリフだけですがイタリア語ばかりで書いたことがありますが、まぁ大変でした(笑)でも楽しかったので、まだ突き詰めてみたいなとは思いました。
【やがて沈みゆくこの都市(まち)で】という作品なので、良ければ……(宣伝)
殿堂入り作家への応援コメント
シェアありがとうございます。宮沢賢治は断片的な作品しか知らなかったので、ちょっとチェックしてみたくなりました…!
あとの方は存じ上げなかったのですが、『マイナス・ゼロ』だけはかなり前に読んだことがあります。かなり内容を忘れているのですが、かなり面白かったですね。タイムトラベルものの傑作だと思います。
作者からの返信
TKG様、
宮沢賢治、名前はよく知られてますが、意外と読んだことない人も多いかもしれませんね。今触れてみると、また色んな感想が浮かぶと思います!
広瀬正はしっかりSFなので、じっくり読むと本当に面白さが分かります。
学生時代は割とSF読んでましたねー。
最近はめっきりですが(꧞ˆᢦˆ)
それっぽい科学フィクションは今でも好きなんですが。
まざあ・ぐうすへの応援コメント
北原白秋のマザーグース、以前近況ノートで教えていただいた時はKindle Unlimitedにしかなく諦めていたのですが、先日加入したから読めるんだった!と早速DLしました!o(≧▽≦)o
英和対訳になっているので原文にも着目しながら読んでみようと思います。(英語できないマンですが…)
作者からの返信
夏野梅様、
Unlimitedの沼へいざなわれましたか(笑)
そしてこのコメントで、わたしも英和対訳版が読めることを知りました。なんじゃこりゃ、便利!
困ったら、翻訳アプリにでもかけてみてください。それから北原白秋の文を読むと……嘘だろ?って思います。
英語にしかない韻やリズムを、こう解釈するんだ!と驚かされますね。
……ああ、好きなことを語ると長くなる……( ´罒`)
底なし沼の、底の底へへの応援コメント
私は深淵を覗いているタイプではないと思いますが(笑)よく感受性が強いとは言われてました。なので感覚で書くタイプだと思うのですが、自分で思っている自分と、人から見えている自分って違いますからね^^
物語を書くことは、老後の趣味として最高かと思って続けているところもありますし、もちろん楽しさもあります。ですが、公開すると後悔するところもあります(笑)
ただ、一人で公開せずに書いていると、最後は頭の中で完成してしまって、「書いたつもり」になって終わってしまうんですよね。公開した作品は、最後まで書き切っていますから!(笑)
今回の作品は、ムスカリウサギさんの仰る「深淵」の一端を見せていただいたようで、とても楽しかったです。
作者からの返信
マリアンナイト様、
なんとなく、ですが。
マリアンナイト様の作風から感じられる感性は、わたしのそれと近いな、とは思っております(勝手ながら)。
物語を書くのは、頭が働く限り続けられることですから。生涯の趣味として活かせると思いますし、誰かに見てもらうことで、書き続けられるって、あると思います。
公開、転じて後悔、なんてのもあるとは思いますけど、それ以上に得られるもの……頂けるものが多いので、わたしもずっと続けていきたいなとは思いますね。
深淵に到れるかは分かりませんが、目指すだけならただですからね!(笑)
最後までお付き合い頂きありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)