第2話 声なき声を聴き創作することへの応援コメント
「結局のところ、孤独かどうかは『物の捉え方』なのだと思う」
この言葉が、第1話からの流れをきれいに統括しています。「一人でいること」と「孤独であること」は違う。世界をどう見つめるかという、いのそらんさんの優しく柔軟な世界観がそのまま表れた、着地点だと思います。
作者からの返信
てっぺいさん、コメントありがとうございます。
私自身、物書きは孤独と戦う必要があると誤解をしていた時期がありました。
ただ、モバイルPCが進化して、長時間喫茶店などで執筆が可能になって外に出た時、いっきに世界が変わりました。
そういう経験が、長い時を経て、この『捉え方』に到達したのでしょうね。
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
「どれほど美しい物語も、どれほど緻密な設定も、誰にも届かなければ、それはまだ『作業』の段階にすぎない」
この一節が非常に刺さりました。書くこと自体は一人で行う内省的な行為ですが、読み手という他者が介在した瞬間に初めて「創作」という双方向の営みに変わる。この「読まれることで初めて色づく」という表現には、多くの創作者が深く共感するはずです。
作者からの返信
てっぺいさん、コメントありがとうございます。
実際、どんなに面白い物語を書いても、また伝えたい物語を書いても・・・読まれなければ伝わりませんからね。
モノクロの写真にすらならないんですよね。
共感するといってもらえると、嬉しいです!
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
創作をする為に周りの色々なものを観察して、それを言語化する。その時に自分とも向き合って、文章に心がのせられるのですね。
読み手も、その心をなぞっているようで、時間と空間をこえたコミュニケーションの様に感じました。
孤独な景色に、一色つぎたされたみたいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
@orion23さん、コメントありがとうございます。
こちらこそ、読んでいただき嬉しいです。
このエッセイは、自分自身が行き詰った時にも読み返そうと思い、書きたいなーと思うことを、9の観点に分けて描いたものになります。
一色つぎたされた。詩人ですね(≧▽≦)
第10話 創作とは世界を生む営みであるへの応援コメント
今までの人生をつぎ込んで、物語という新たな世界を創造する……
楽しいですね(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月さん、コメントありがとうございます。
まさに、1言でまとめられましたね(≧▽≦)
書きあがったものは、自分の人生が滲んでいるものであることは間違いありませんからね!
若い時に書いた小説とか、悶絶しそうですよ、実際・・・これも楽しみの1つですね。
第10話 創作とは世界を生む営みであるへの応援コメント
まさに、その通りだと思います。
世界に包まれ、支えられ、言葉を交わし、創作していく。創り出された文章は人の頭の中で躍動し、一つの世界となる。
その世界は沢山の人に届き、様々な感情を与えて循環していく。
私も、そうして創作された世界に心を揺れ動かされ、「自分も人の心を動かせるような世界を創りたい」と思ったのがきっかけで、小説を書き始めました。
とても面白い創作論でした。
原点に立ち返るきっかけになりました。
第4話 創作とはもう一人の自分を見つめることへの応援コメント
とても共感できる内容ですね。
文が気づかぬうちに四千文字程増え、展開が大きく変わってしまった経験が何度かあります。
初代の作品はそれによって収集がつかないルートに突入してしまいましたが……(それを改修したのが余命三年の──です……)
時にそれが面白い展開に繋がる事も多いので、不思議ですね。
ウンウンと、残像が残る程頷きながら読み進めています。
確かに、文が独りでに動き出したとしたら、それはもう作者と文の一対一なのかもしれません。孤独ではないのかもしれませんね。
作者からの返信
馳せ参ずさん、さっそく読みに来ていただきありがとうございます。
実際、私が書いている小説も同じですよ。
いつのまにか、プロットの最初の1行の内容が、2,3話に広がってしまっていたり・・・。
どうしようもなくなって、後で前の方の話のつじつま合わせしたりしていますね(笑)
第9話 創作とは根を持つ存在であるへの応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いてます。
とても面白く、風や光の表現も逸品で日本語の美しさや懐の広さを感じれた素晴らしい作品です。終わってしまうのが名残惜しいですが、書き上がり楽しみにしてます!
作者からの返信
木犀 いおりさん、コメントありがとうございます。
いつも応援も励みになっております。
このエッセイは、1話に1つずつ核となる比喩を盛り込んでいます。話を象徴し、目の前に風景が広がるような、そんな余韻を意識して書いて、そして描いています。
私は、日本語以外に、2つの言語で、日常生活ぐらいならなんとかなるぐらいは習得しています。ただ、どれだけ言葉を尽くそうとも、日本語で表現できる余韻は表現が出来る気がしません。それだけ美しい言葉を綴ることができる幸せを、改めて感じました。
名残惜しいなんて、本当に嬉しく思います。
創作論は、幅広い分野で、描写についてや、プロットの作り方など、幅を広げると連載も可能だとは思います。
ただ、今回は、創作と孤独だけに絞って、深く掘り下げる形で書いてみました。残念ですが、このエッセイは今日の昼にアップされる分で終わりとなります。
あと1話、お付き合いください。
この創作論の元になったエッセイや、また、それ以外にも短い物語がいくつかあります。
ただ、描写は大人しめです。ご興味があれば、是非読んでやってください。
第9話 創作とは根を持つ存在であるへの応援コメント
創作は孤独であるのか。とても興味深いテーマをいただいたように感じました。自身が幾つもの履歴を経て自身であるのと同じように、創作もまた連綿と続いてきた時間軸の先にあるものなのかもしれませんね。
作者からの返信
時津橋士さん、コメントありがとうございます。
創作に関する持論。深く考えて頂けて嬉しいです。
まさに、時津橋士さんが言われるように、創作は点でも、線でも、面でもなく、まさに時間軸という3次元の先にあるものだと感じています。
時間は、前にしか流れないと思われがちですが、創作の世界では逆行も可能です。
時間を基軸として、創作を捉える感覚に、私自身が共感を持つことができました。ありがとうございす。
第7話 創作は場があって始めて届くものへの応援コメント
運営への不満がないとは言いませんが、こうやって投稿した文章が多くの目に届けられるのはWebサイトあってのことですよね。感謝ですね
多くの人の支えで、創作物は世に出ているのだなと実感させられました……!
作者からの返信
にとはるいちさん、コメントありがとうございます。
運営への不満は、もちろん私にもありますよ!
ただ、同時に感謝をしています。
不満があるということは、それだけ運営、ひいてはこのサイトに向かい合っているという証拠だと思います。
私はPCで原稿を打っていますが、最近のエディタは、勝手にAIが誤字脱字の候補を教えてくれます。
以前は、担当さんと目を皿のようにして誤字脱字、言葉の意味違いなどをチェックするのが大変でした。
このエッセイを読んでいただき、実感する部分があったとこと大変うれしく思います。
第8話 創作とは変革する言葉を紡ぐことへの応援コメント
作者様の言葉に対する真摯な向き合い方がとても鮮烈に表れていると感じられました。私も言葉を扱う者のはしくれとして同じように芯を通した接し方をしなければならないと改めて感じました。
作者からの返信
時津橋士さん、コメントありがとうございます。
エッセイなどは、自身の考えが強く外にでますので、それに共感して頂けると、こちらも逆に身の引き締まる思いです。
そもそも、物書きは、その端くれであっても『言葉』を操るのがその性質ですからね。
これかも、お互いに楽しく、言葉を紡いでいきましょう。
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
創作する事は孤独か。
公開しないのならば孤独なのだろうか?と私は度々思います。
(数多くの絵や小説を公開せずにほったらかしている者の言葉)
でも、いつか公開するという考えがあるのならば孤独ではないかもしれませんね……
こういう「期待」が誰にもあるはずだから孤独な創作は存在し難いと私は思いますね。
実際私だって「未来の私」という名の別人が「今の私」の作品を観て、評価してくれると期待しているので……
何も語らない猫……どこか読者と似ていますね(謎コメ)
作者からの返信
本の虫「害虫です!!直ちに駆除ヲ」(高校 さん、コメントありがとうございます。
名前が長いのかな(゚Д゚;)
なんか切れている感じが(笑)
私も、公開していない作品は沢山ありますね。
ただ、この創作論を読み進めてもらうと、公開する公開しないに関わらず、孤独ではないという私の持論が展開される話がいくつもあります。
ここで結論を言ってしまうのもなんですが、書く時点で孤独ではないと考えています(≧▽≦)
共感いただける部分があったようで、嬉しいです。
第8話 創作とは変革する言葉を紡ぐことへの応援コメント
時代と共に言葉が多様化していくの、追っていると楽しいですね(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月さん、コメントありがとうございます。
新しい言葉もどんどん生まれますしね。
新しい言葉の創出には、我々ミニ物書きもかなり貢献しているでしょうしね。
楽しいですね!
第7話 創作は場があって始めて届くものへの応援コメント
カクヨムを使っていて、カクヨムの運営さんへの感謝が無いのであれば、淋しいことですね(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月さん、コメントありがとうございます。
本当に感謝しかありませんよね。
いろんな企画を実施してくれますし、コンテストの運営などもそうですね・
是非、感謝し、楽しみながら創作をしたいですね。
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
海の表現、とても綺麗で核となる発言に感化されました。これからも応援しています。
作者からの返信
木犀 いおりさん、コメントありがとうございます。
この創作論と自身の経験を混ぜて書いているエッセイには、1話に1つずつ核となる比喩表現を用意しています。
どの話の比喩も心の奥から湧き出た感情を元にしています。是非感じて頂ければと思います。
応援の言葉、なにより励みになります!
第5話 創作とは拾われて命を得るへの応援コメント
「誰かに読んでほしい」
この電脳空間における大勢の作者が共通して持っている深層心理なのかもしれませんね。誰かに読まれて初めてその作品が作品として成立する、というような構造を再確認できました。
作者からの返信
時津橋士さん、コメントありがとうございます。
自分の小説について語ることほど気持ちの良いことはありませんしね。
私もまあ、読んで欲しいです。
なので、こうやって触れ合った事大切にして、時津橋士さんの作品も必ずお邪魔させていただきます!
第4話 創作とはもう一人の自分を見つめることへの応援コメント
全編を通じて、大変面白うございました。
ありがとうございました😊♪
青山翠雲
第3話 創作は読者同伴の航海に似ているへの応援コメント
私もハートや星はもちろん嬉しいですけど、何よりも感想が一番のモチベーションというか嬉しさに繋がりますね。
やっぱり、言葉✖️言葉が何よりでしょう。
編集済
第2話 声なき声を聴き創作することへの応援コメント
私も散歩している時に、よく、とんでもないプロットやアイディアが天から降ってくることがあります。
逆説的ですが、「小説を書きたければ、机から離れるべし」というのが私のモットーです♪
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
いのそらんさん
はじめまして。たまたま、ランキング表を見ておりましたら、ご近所さんでしたので、読みに参りました。
うん、確かに猫は見てて飽きない。夏目漱石が『吾輩は猫である』を著したのも頷けます。
とても面白い出だしです♪
第4話 創作とはもう一人の自分を見つめることへの応援コメント
創造をとおして知らない自分に会えるの、楽しいです(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月さん、コメントありがとうございます。
本当にその通りですね。
キーボードから打ち出される物語以外の部分に驚かされることがあります。
打った描写を振り返ってみると、あ、私いつのまにかこんな描写できるようになってるんだ!とか驚いたりすることもあります。
いろんな意味で創造と言うのは楽しいものですよね。
第4話 創作とはもう一人の自分を見つめることへの応援コメント
創造は孤独でない。個人的にこの一言に心躍らされる面が幾つも存在していて考えさせられますね。
文そのものを如何にして自分以外の人へ伝えるのか、誰に対して考えたメッセージなのか、プロットを構成すると纏まる文章が限られていて、充分に練れていないのではないか、と危機感に踊らされる事も多かったように思います。
だからこそ、創造は孤独でないという一言が心に響いたのか、と思いますね。
作者からの返信
醒疹御六時さん、コメントありがとうございます。
創造はそもそも自分のためだけではないないですからね。
文章を書くということは、エンターテイメントですから、読み手を楽しませるための行為です。
実は、この「エンターテイメントですから、読み手を楽しませるための行為」が、5話の内容になります(笑)
何のために書いてますか?ということですよね。
書籍にしたいとか自分の欲望もありますが、あくまでも読んで、楽しんで欲しいが原動力ですからね!
第4話 創作とはもう一人の自分を見つめることへの応援コメント
文が勝手に動く瞬間が小説書いてる時で一番好きですね。たまに、暴走してどうすんだよ、これってなる時あるけど
自分はプロット凝りすぎて10年間書けなくなってた。
で、今はプロットなしで行き当たりばったりで書いてます。
書きたい場面が何個かあって、それに向かって書いてる感じですね
久しぶりに小説書いて、書きながら話をおもいつくタイプだと思い出した笑
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます。
>書きながら話をおもいつくタイプだと思い出した笑
多かれ少なかれ、みんなそうだと思いますよ。
エッセイにも書きましたが、自然と筆が進む瞬間・・・それが面白いのですから(笑)
第2話 声なき声を聴き創作することへの応援コメント
自分は昔は紙で書いたのをワープロに書き写してたけど、今はiPhoneですね。
ノーパソ買おうかなって悩んでるところです。
ノーパソ買ったら多分、文体変わりそう。
作者からの返信
大魚マグロさん、コメントありがとうございます。
懐かしいですね。
私も紙に書いて、それをPCに打ち直していました。
ノートPCも持っていましたが、いまほど電源が持ちませんし、紙に書いた方が楽だったんですよね。
公募するときなどは、どうしても原稿用紙に書き写さなければならなかったので、PCに打って、原稿用紙のテンプレートで印刷するのが一番楽だったのです。
ミゥも原稿用紙が残っていますよ(笑)
第3話 創作は読者同伴の航海に似ているへの応援コメント
>十数文字の感想の裏には、長い読書の果てに抱かれた『面白い』という感情があるのだ。
↑ホントにそうですね。有難いです。
>脳から変な汁が出そうなほど嬉しい
↑爆笑しました。
そうかー。
嬉しいと、脳から変な汁が出るのかー 笑
いやいや!
嬉しいのはもちろんですが
手に汗にぎって読んだり、笑いながら読んだり、
涙を堪えられなくて、泣きながら読んだりしてる時って
脳からホルモン汁がドパーって出ているから、変な汁ではないと思うよ。www
脳から汁が出る作品を、これからもお願いします。
第2話 声なき声を聴き創作することへの応援コメント
「声なき声を聴き」に
いのそらんさん ならではの信念を感じました。
私も、そんな感じで創作しているつもりなので……。
”マクド” とは! 関西の方でしたか www
久し振りにこの単語を認識しました。
勝手に、もっと南にお住まいかと想像しておりました。
確かに、関西の人なら、
『何かおもろい事してはるわ~。声かけてみよかー』
って面白がられて、声掛けてきはりますよね。笑
こっちでは、遠巻きにジロジロ見られるだけですー。
(私は、関西圏内に居た頃があるので、すぐ声掛ける方なんですが)
今度から、スマホでの文章か、パソコンの文章か、比べる楽しみができました。
作者からの返信
ふふふ。
住んでいるのは、最南端ですね(笑)
ただ、大学が関西なのです。
マクドナルドを覚えたのが学生時代のため、呼び方はそれで固定されました(≧▽≦)
こういうところも楽しいですね。
私は海が見える公園で執筆をすることもあるのですが、こちらもかなりフレンドリーですよ!
もちろん関西のりもわかりますよ。ある意味で大人になったのも関西ですから!
実際に、携帯とPCでは漢字の使用頻度も違うため、きっとすぐに気付きますよ。
辞書の学習具合も違いますからね(笑)
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
我が家のお猫様も今、膝の上で寝ています www
創作が孤独な作業だと思っていたのは、私も同じです。
読み手の受け取り方で、お話が様々な色に変化していく……。
まったく、同感です。
作者の想い以上に、汲み取ってくれる、有難い読者様。
コメントでのやり取りが、どれ程の喜びか!!
いのそらん さま。
応援しています。
物語をこの世界に引き出す為に、がんばりましょう!!
あなたにしか表現できない世界を、味わわせてください。
作者からの返信
於ともさん、コメントありがとうございます。
そうなんです。
書いている本人が気付かないようなところにコメントを入れてくれる方がいらっしゃって、本当に感謝しかありません。
そのコメントを読んで、物語に色が付け加わったりとか・・・。本当に孤独ではないと感じます。
ちなみに、この創作論は連載なのですが、次の話題がまさに、その読者様との関りに視点を当ててみようとおもていました。いや、感性が重なり、嬉しい限りです。
私も、於ともさんを応援しています!
お互いに、楽しくも悩ましい執筆ライフを満喫しましょう!
第2話 声なき声を聴き創作することへの応援コメント
私の創作は音楽やアニメ、ゲームなどから着想を得ます
頭の中のイメージを具現化すると事が私の創作です
でも言いたいことは分かります
私の場合は弟が組んだデスクトップPCとipadminiとiphoneseで創作活動を行います
だれかと繋がる場所の一つとして
カクヨムやニコニコやなろうやVIPRPGなんかがありますし
ふたばちゃんねるの中にもあります
掲示板には創作してる人が大抵いるもんですね
作者からの返信
鳥坂そば/あきさん、コメントありがとうございます。
音楽やアニメ、ゲームなども別の創作家たちが作った作品ですからね、それも繋がった何からか刺激をうけているということなのでしょうね。
端末を変えると、視点も変わりますよね。
PCだとついつい文字を費やしすぎたりするのが、携帯だとコンパクトにまとまっていたりと・・・面白いですよね。
そうそう、ネットの世界には、たくさん仲間がいますからね。心強いと共に、刺激も受けますよね。
応援やコメント、レビューなどからも刺激を受けますし、競争心を持つ場合もあります。
また、反省したり、勇気づけられたりと・・・。
いい時代になったと心から思います。
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
創作はまさに人と人の縁を繋ぐものですね
私はネコが大好きです
かわいいネコが欲しい
ただしつけできないし うちはアパートでペットは駄目でしょう
私は小説をもとにゲーム制作をやってみたいですね
作者からの返信
鳥坂そば/あきさん、コメントありがとうございます。
本当にそう思います。
こうやって、自分が書いた文を読んでもらい、意見交換や感想を送り合うなんて、昔は想像できなかったですね。
ファンレターってかなり敷居が高いですもんね。
猫は今は4匹飼っていて、癒されながら執筆をしていることが多いです。
ただ、かまってくれくれ~~モードに入って、パソコンのキーボードの上に居座られると、まったく進まなくなりますが(笑)
小説を書いて、書籍化、アニメ化、ドラマ化、ゲーム化。本当に夢ですよね。
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
読んだ人はこの話を、この文章をどのように受け取るだろうか? と常に第三者目線を持ち続けなければいけないので、自分の世界に籠って孤独に作るって意外と難しいと感じます。
まぁ物理的には単独での作業なので孤独ではありますけども。
作者からの返信
宵月しらせさん、コメントありがとうございます。
確かに、書いていると時間がアッという間に過ぎていきますよね。
小説は、読んで読まれて意見を交換してというのが一番楽しいですよね。
共感してもらったり、反発してもらったりもですね。
私自身は、作中にもあるように猫達と楽しく書いています(笑)
第1話 創作は本当に孤独なのか?への応援コメント
ここでも猫ちゃんなんですね!
確かに足に擦り寄って来てくれたら、良いアイデアも出そうですね!
第10話 創作とは世界を生む営みであるへの応援コメント
拝読し思考を重ねる度に創作という行為が孤独とは対極にある営みではなかろうかと考えました。自身の履歴やそこから形作られた自己という存在の先に創作があるのでしょうね。思考のきっかけをいただき、ありがとうございました。
作者からの返信
時津橋士さん、コメントありがとうございます。
そう言っていただけると本当に嬉しいです。
まさに、創作は孤独の対極にあるものだと私も思っています。
こうやって、ここでコメントを通じて、意見を交わし合うこともできるのも孤独とはまったく違う話ですからね。
これから、お互いに『物を書くこと』『思考すること』を楽しんでいきましょう~