第五回 諸葛孔明、現代漫才に出陣!への応援コメント
そーかー、下ネタでも相手を笑わせられればOKなのかー(違!)
まぁ相手を見ながらの試行錯誤もありますがね。
私のカク友には、そういうのをとても喜ぶ相手もいますので。
栗パンさん相手になら、これ位は大丈夫かと、ジワリジワリ。
※繰り返した結果、エッチなのも大好きに洗脳しちゃった前例もあったり。
ただ、どんな場合でも、嫌がる相手に迷惑かけちゃいけませんよね。
スカートをめくる小学生じゃないんですから。
そういう事を含めて論語の「己の欲せざる所は、人に施すこと勿れ」
聖書における「自分がしてほしいことを人にもしなさい」
似ている様で、相容れない壁がありそうですね。
ちなみに私の諸葛亮孔明のイメージは、過去は横山光輝でしたが、今は杜康潤でヨメさんとラブラブなので、色仕掛けにも理解がある感じです。
作者からの返信
かもラインさん、おはようございます。
私に関しては、試行錯誤はまったく必要ありませんよ。
私は下ネタが本当に理解できないし、好きではないタイプです。
ときどき、あまりよくない下ネタを見ると、そこにたとえとして使われた花やペットがかわいそうに思えてしまうことがあります。
私にとっては、花もペットも大切にしている存在なので、どうしてそれを下ネタに使われなければならないのだろう、と思ってしまうんです。
私の気持ちとしては、とても単純です。
私は相手を尊重したいですし、同じように、私のことも尊重していただけたら嬉しいです。
それから孔明のイメージについては、現代ではいろいろな解釈や描かれ方があると思います。
ただ、私はやはり、いちばん古い智者としての孔明、家や国への思いを背負った孔明が好きなのだと思います。
第四回 孔子、論語ではなく落語を語るへの応援コメント
孔子先生は性善説の人ですから(孟子曰く)こういう風な態度が取れるのでしょうね。
世の中には本当に厄介な方々がいます。
傍目で見たら滑稽な方々なんですが、いちいち相手にするだけ疲れる方々です。
さすがに孔子先生は、そういう方々と同じ視点にまでは下げませんね。下げて話すだけムダですから。
まぁそういう話がしたいなら、あなたがたが同じ高みまで上がってきなさいと言っている様です。実際には言っていませんが。
まぁそういう方々には論破するだけムダですね。論破されている事に気付いていないから。孔子先生みたく、相手にしないのが一番の様です。
何か老子先生と孟子先生を足したような名前の、養老 孟司が『バカの壁』なるものを書いています。そういう者との間には壮大なるバカの壁がそびえ立っているのだと。だから、どうしろとまでは書かれていなかったようですが、私はもうそういうものだと思って諦めろと。対話しようと思う方が間違っているのだ、と取りました。
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは。
本当にその通りですね。たしかに、ひとつひとつ真面目に返そうとしても、相手がそもそも真面目に聞いていないのだと気づいた時、残るのは疲れだけ、ということもありますよね。
それから、最初に「養老孟司」と見た時、私はてっきり、かもラインさんが老子先生と孟子先生を合わせて何か面白いネタを作ったのかと思ってしまいました。本当にそういう方がいて、しかも『バカの壁』という本まであるんですね。びっくりしました。なんだか不思議です。
面白いことを教えてくださって、ありがとうございます。
今夜もどうか素敵な夜をお過ごしくださいね。
そして明日も、よい一日になりますように。金曜日を乗り切れば週末ですね。応援しています!
編集済
第五回 諸葛孔明、現代漫才に出陣!への応援コメント
下品なのは無いけど、空気読めないコメントはままあるから、私自身も気をつけます。
反省しないとなぁ。
良かれと思って届かないってのもあるし、それが自分の空回りだったりして、恥ずかしかったり。
いろいろ最近あったので、余計に心に響きますね。
女性に下品な事を書いたり言ったりは無いですが……。
凄く考えさせていただきました。
ありがとうございます。
勉強させていただいたので星をどうぞ。
追伸
ご丁寧にいつもありがとうございます。
作者からの返信
一悟さん、こんばんは。
そこまで優しく振り返れる一悟さんなら、きっと軽々しく下品な冗談を口にする方ではないと思います。
自分を責めすぎず、かといって持ち上げすぎもせず。そのくらいの場所に立っていられるのが、いちばん健やかなのかもしれませんね。
どうぞ楽しく、穏やかなゴールデンウィークをお過ごしください。
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
心血注いだ作品、それも極めて私的なものも込めた物語が、そのような謂れもない指摘をされた悔しさ、悲しさ、心中お察しします。
それを執拗に責めて来る者には悪意しかないでしょうし、気が知れませんが、こうして読んでいても怒りを感じます。
その作品を具体的に知らないのですが、もちろんパン栗さんに非がないことは全面的に承知した上で感じるのは、やはりネットの怖さです。一部の描写や細部が何か過去作に似てしまうのはあるでしょうし、影響を受けた作品と似たものをあえてリスペクトして作ることもあります。私などそんなものばかりなので、それを盗作と言われてたら一場面も書けません。ネットにはそのようなものを見つけて、とことん攻め立てることを快感としている人間がいるのでしょう。
パン栗さんのこの件は、そんな怖さを思い知らされました。でも屈するわけにいきません。このエッセイに解決策もあるような気がしています。
ありがとうございました。
作者からの返信
星ジョージさん、こんにちは。
正直に言うと、私はあの作品については、誰かの作品に似ていると言われるようなものではないと思っています。
もし逆に、誰かの作品があの作品とそっくりだったとしたら、私はむしろ「それは私の作品を見て書いたのでは」と思うくらいです。
それほど、あの作品には私的なものも、幻想性も、風景への感受性も、自分なりに深く込めていました。
そこには、かなり自信があります。
それでも、私は根拠のない言葉を向けられました。
そして、そのことを第一回で整理して書いたあとでさえ、今度は相手のほうから「攻撃された」と受け取られてしまったようでした。
その時に、私はもう絶対に妥協しないと思いました。
私の作品は、いじめやハラスメントに抗うことも、ひとつの大切なテーマにしています。
それなのに、私自身がネット上で理不尽な言葉を向けられた時に黙ってしまったら、読者の方に前向きなものを届けることなんてできないと思ったんです。
だからこそ、以前星ジョージさんにもお返事したように、もし具体的な細部への指摘なら、私は受け止めます。自分が間違っていたなら反省しますし、直しますし、学びます。
でも、根拠のない決めつけや、無責任な泥水のような言葉には、ひとつも妥協するつもりはありません。
こういうことに出会うと、誰でも傷つくし、怖くなると思います。
でも、どうか傷ついたまま、怖がったままで終わらないでいたいですね。
頑張りましょう。
少しずつでも、進んでいきましょう。
それは誰かのためではなく、自分自身のために。
星ジョージさんも、今日をどうか素敵な一日にしてください。
第二回 人間失格、マイク前に着席への応援コメント
見事っ!!
私の頭の中で 太宰治が壇上で和服姿で、マイクをちょっと斜めに持って、見事にLAPを歌っていました。
もぅ私は、スタンディングオペレーション!
一緒に回りのみんなと身体でビートを叩いて拳突き上げていました。
いいよ、いいよ、コレいいよ。
魂が、文学に昇華していました。
作者からの返信
かもラインさん、こんにちは!
今日、外で犬の散歩をしている時にコメントを拝見して、ものすごくうれしくなりました。
本当にありがとうございます。
たぶん、あの数日はあまりにも鬱々としていたので、書き出したあと、翌朝四時くらいに頭の中が太宰治のラップでいっぱいになってしまったんです。笑~それで勢いのまま書きました。
一応、ちゃんと韻も踏もうと頑張ったんですよ。へへ。
かもラインさんにそう言っていただけると、あの時の苦しさも、書くために使ったエネルギーも、全部意味があった気がします。
最後に文学へ昇華できれば、それはもう私の成長ですね!!
かもラインさん、今日をどうか素敵な一日にしてください。
編集済
幕間 届け!――石ではなく、花の名をへの応援コメント
こちらこそ元気をいただいてます。
ありがとうございます。
自分はどうもコミニュケーションが足りなくて揉め事になるのが止まらないので、しょげてる時に元気つけられます。
本当にありがとうございます。
追伸
優しい御言葉をありがとうございます。
今後とも宜しくお願いいたします。
作者からの返信
追伸:はい、こちらこそ、よろしくお願いいたします!
ーーーー
一悟さん、こんにちは。
私から見ると、一悟さんがどなたかと揉めるような方にはあまり見えません。少なくとも、私にくださるコメントはいつもとても自然で、落ち着いていて、安心して読ませていただいています。
それに、一悟さんとは孔子や老子のお話みたいに、少し深い思想の話もできるので、私はとても楽しいです。へへ。
いつもありがとうございます。
一悟さんも、今日をどうか素敵な一日にしてくださいね。
第五回 諸葛孔明、現代漫才に出陣!への応援コメント
孔子先生の落語も素晴らしかったですが、孔明もしっかりと敵の心理を掴んでいて、かっこよかったです!
また、パン栗様との対話によるやり取り、分かりやすくて最高でした!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます。
ああいう、わざと下ネタを書いて、注意されてもやめないタイプの人に、私の高級な脳細胞を使って詩的に言い返しても、たぶん半分くらいしか伝わらない気がしたので……今回はあえて、かなり分かりやすく書きました。
少しでも本人に伝わればいいなと思って。
だって、一度や二度のことではありませんでしたから。
それから、楽しい話も聞いてください。
昨日、夫が出張から帰ってきて、私はドナルドダックのぬいぐるみを五羽も受け取りました。笑
クリにも新しいおもちゃがたくさん届きました。
また写真を撮ってお見せしますね。今日は、お出かけするクリも撮れたらいいなと思っています。
実はこの数日、いろいろなことで私がひとりでこもっていた時、クリが本当に優しくしてくれました。私が机に向かっていると足元にいてくれて、ベッドにいると、私の手の上に頭をのせてくれるんです。
ファラドゥンガさんにも、もし機会があれば、いつかクリの写真をお送りしたいです。
本当に見ていただきたいくらい、すごくかわいいので。
ファラドゥンガさんも、今日をどうか元気いっぱいにお過ごしくださいね。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
フォロー機能の考え方には、とても共感できます。
フォローしておいて、通知が届いても訪れることがないのなら、
その必要はありませんね。
私は、そもそも読書が苦手で、
複数のフォロー先からの通知には、とても対応できません。
フォローをしていなくとも、気になる作家さんの元へは、
不定期ではありますが、自分のペースでこうして自ら訪れるのです。
自動的に通知が届いても、
過去の自身の履歴、レビュー歴、などから、
積極的に選ぶことがなければ、どのみち読めないのです。
連載中の作品が気になるならフォローすれば良いが、
結局読めないなら、はずした方が良いですね。
自らへのフォロー数を稼ぎたくて、
先方へ無意味にフォローする方もあるのでしょうか?
その後に交流の無い相互フォローって、どうなんでしょう?
ここで私が愚痴ってもいけませんね。
失礼いたしました。
作者からの返信
ムーゴットさん、おはようございます。
私は、愚痴だとは思いませんでしたよ。それに、たとえ愚痴だったとしても、私のところではどうか遠慮しないでください。
人はこうして、話し合いながら、少しずつ考えて、成長していくものだと思うので。
私はたぶん、わりと更新が多いほうだと思います。
もしある作品が合わなくても、ほかの作品なら少しは気に入っていただけるかもしれない。
それでも作品も近況ノートも全部合わない、読まない、ということなら、やっぱり無理にフォローしていただく必要はないのかなと思っています。
でも最近は、私のことを好きではない方でも、フォローして様子を見たり、そこからいろいろ言ったり、言いがかりをつけたりすることもあるのだなと知りました。
まあ……それもネットの世界なのかもしれませんね。
それでも、私たちはこういう世界の中でも、自分を見失わずにいたいですね。転んでも、少しずつ強くなって、書き手はやっぱり書き続けるしかないのだと思います。
ムーゴットさん、どうか元気いっぱいで、明るい一日をお過ごしください。
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
人間って、こうして文章を記すことで気持ちを整理する能力を備えていて、
本当に素晴らしい生き物です。
そして、それは共感者を招くこともできて、前に進むパワーも得られます。
微力ながら、これからも時々覗かせていただきます。
作者からの返信
ムーゴットさん、おはようございます。
お久しぶりです。コメントを拝見できて、とてもうれしかったです。
そうなんですよね。今思うと、少し気づくのが遅かったのかもしれません。
一か月くらい、ずっと自分の中に抱え込んでいたのですが、黙っていても何も解決しないなと思って。それなら、もう自分の言葉でちゃんと話してみよう、と決めました。
編集済
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
パン栗さん、こんにちは(笑)。
ほとばしる、書くパワー💦しぶきが飛んで来そうです。
私は幸いにも、それほど心無いコメントをもらったことはありません。が、先日新連載第1回に細部への指摘コメントがあり、さらに「ほんとだ」コメントが続き、これは私の不勉強が悪いのですが、小説の本質には全く触れていない、こんなコメントも来るんだと、ガッカリしました。ネットに作品を投稿するとはこういうことなのかと、ちょっと怖い思いがしました。
でも私たちは書くしかありません。作品が武器ですから。誇りを持ってまいりましょう。私はいつもパン栗さんの味方です!
作者からの返信
星ジョージさん、こんばんは。
実は私は、かなり長いあいだ言いがかりのようなものを受けていて、この一か月ほど、ずっと苦しくて落ち込んでいました。
詳しいことは、第三回のほうに書いてあります。
第一回では、私が実際に受け取った言葉や、そのとき感じたことを整理して書いたつもりでした。
でも、それさえも「自分への攻撃だ」と受け取られてしまったようで……
それで、第三回、第四回を書くことになりました。
ただ、細部への指摘については、星ジョージさんがそこまで落ち込まなくても大丈夫なのではないかな、と私は思います。
もし誰かが具体的に指摘してくれたなら、私はむしろありがたいと感じます。
第一に、ちゃんと読んでくれたということですし、第二に、こちらに間違いがあったなら、学んで直せばいいと思うからです。
私が怖いと感じるのは、作品をきちんと読まず、具体的な指摘もせず、ただ決めつけや悪意だけを投げてくるような言葉です。
第一回で書いたのは、まさにそういう種類のことでした。
私は、作品は私の武器というより、私の尊厳だと思っています。
だからこそ守りたいです。
合理的な指摘は受け止めます。けれど、理不尽な言いがかりや、無責任な泥水まで受け入れるつもりはありません。
星ジョージさんも、明日を楽しく健やかに過ごせますように。
編集済
第四回 孔子、論語ではなく落語を語るへの応援コメント
この傷もまた素晴らしいのだと石を放置する。
老子ならこんな感じですかねw
作者からの返信
孔子:拾って、庭の囲いにせよ。
痛みを作品に変えよ。
老子:石は石である。
投げた者の濁りを、こちらの水に沈める必要はない。
庭を荒らすなら、そっと外へ出せばよい。
ただし、心まで投げ返してはならぬ。
こんな感じかな?
第五回 諸葛孔明、現代漫才に出陣!への応援コメント
うふふふ
そうですね、電子テロにもならないか。
でも孔明先生の言っていること
ずっとお伝えしたかったことなので
とても安心して読めたことが嬉しいです。
言葉そのものはその人のものなので
足元にも及びませんが
明鏡止水
過去も未来も今の真っ只中で。
あ、ドナルドダック、楽しみですね
素敵な生活にアイスコーヒーで祝杯をあげます!
作者からの返信
そうですね。
ああいう下品な言葉は、戦術でも攻撃でもなく、電子テロと呼ぶほどのものでもないのかもしれません。
結局のところ、その人ひとりの小さな狂騒というか……
その方が一瞬だけ口先の満足を得る以外に、いったい何の価値があるのだろう、と考えてしまいます。
明鏡止水。
なんだか、すごく久しぶりに聞いた気がします。
羊さんは、よくお寺や山の空気に触れていらっしゃるから、そういう澄んだ言葉が自然に出てくるのでしょうか。
私も、もっと心の平らかさを学ばなければいけませんね。
ドナルドダック、本当に楽しみです。
ドナルドダックのおかげで、最近は公園のカモを見るのも前より好きになってしまいました。笑
今日は私はコーヒーを控えておきます。
ここ数日あまり眠れていなかったのですが、昨日ようやく五、六時間ほど眠れました。
羊さんはぜひ、豆を挽くところから、ゆっくりコーヒーの幸せを楽しんでください~
私はそろそろ書き始めます。
羊さんも、どうか素敵な一日をお過ごしください。
一緒にがんばりましょう。
編集済
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
心無い言葉はどこでもあります。
頑張ってくださいませ。
ちゃんと作者様を見ている人はいるとおもいますので。
ご丁寧にありがとうございます。
宜しくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそ、どうか引き続きよろしくお願いいたします!
-------
一悟さん、おはようございます〜
三日連続でコメントをくださって、すごくうれしいです。ありがとうございます!
これからも頑張ります!
一悟さんとご家族が、今日も超素敵な一日を過ごせますように!
第五回 諸葛孔明、現代漫才に出陣!への応援コメント
パン栗さんと孔明さんに感謝しております。
全ては、止むに止まれぬリアルの事情で、ばっさりできなかった私の責任です。ご迷惑をお掛けし本当に申し訳ありません。でもおかげで孔明先生に会えたのが、本当に嬉しかったです。本当にありがとうございます。
作者からの返信
ミラさん、パン栗です〜
見てください、私たちの可愛い孔明先生が何と言っていたか。
「城に泥を投げ込まれた側が、なぜ城を明け渡すのですか。
恥じるべきは、それを面白いと思った者です」
だから、どうか何でも自分のせいにしないでくださいね。
栗パンには、何でも自分に原因があると思ってしまう悪い癖がある気がします。
でも、パン栗にはありません。
だって、被害を受けた側なのに、どうして被害を受けた側がさらに自分を責めなければならないのでしょう。
そう考えると、やっぱりおかしいですよね。
それから、別の方からも、「次に同じようなことがあったら、運営に通報したほうがいいと思います。内容によっては、最悪の場合、追放されてもおかしくないと思います」というコメントをいただきました。
私も、なるほどと思いました。
もしミラさんも今後似たようなことがあったら、少し参考にしてみてもいいかもしれません。
今日もミラさんが、超絶無敵に素敵な一日を過ごせますように!
編集済
第五回 諸葛孔明、現代漫才に出陣!への応援コメント
今回は孔明先生が登場ですね(笑)
しかし、今回は下ネタですか…
何でSNSで下ネタを言うのが正解だと思うのか、私には謎ですが、
Xなどを見るだに、一定数いるんですよね(-_-;)
特に女性に下ネタを投げかけるは、
絶対にNG行動だと思うのですが、
なーんで、わからないんですかねぇ…
あと、本文と関係ありませんが、
こっそり誤字報告ありがとうございましたm(__)m
全然気付いていませんでした(笑)
作者からの返信
碧さん、おはようございます。
昔のテレビの空気も、やっぱり少し関係しているのかなと思います。
かなり前になりますが、女性を物のように扱ったり、女性に対する下ネタを笑いにしたりするような時期があった記憶があります。
私はああいうものの、何が面白いのか本当に分からなくて……
その点では、昔の人が大切にしていた礼や節度のほうが、よほど美しかったのではと思ってしまうこともあります。
今日も碧さんと蒼風さんが、素敵な一日を過ごせますように。
幕間 届け!――石ではなく、花の名をへの応援コメント
☺️ 私の名前、確認しました!o(≧v≦)o
作者からの返信
yuuuuuu06さん、最近毎日のようにコメントしてくださっているので、忘れるわけがありませんよ。笑
いつもありがとうございます。今日もどうか、素敵な一日をお過ごしくださいね。
第五回 諸葛孔明、現代漫才に出陣!への応援コメント
ネットが匿名だとでも思ってるんですかねえ。
そんなこと無いのに。
もちろん匿名なら許されるってわけではないですが。
作者からの返信
悠樹さん、こんばんは。
でも考えてみると、カクヨムが小さな社会みたいな場所だとしたら、ペンネームってその人の名前みたいなものですよね。
どこが完全な匿名なんだろう、と思ってしまいます。
もちろん、私はその人の名前までは書いていません。そこはまだ、こちらなりに顔を立てたつもりです。
私の友人もずっと「下ネタはやめてください」と言っていたのに、それでもやめなかったそうで……
前に私が「セクハラを冗談と信じて疑わないあなたへ」を書いたあと、その人は私にはあまり絡んでこなくなりました。
でも、そのあとも友人のところには行っていたみたいで、もう何回この話を聞いたか分かりません。
さっき、ご飯を食べて寝ようと思っていたところだったのに、メッセージを見てしまって……
結局、また書き始めました!!!
第五回 諸葛孔明、現代漫才に出陣!への応援コメント
君子 危うきに近寄らずですね…
孔明ではなく孔子ですが
作者からの返信
小海倫さん、こんばんは。
はい、基本的には私もずっと、自分を守ることは大事だと思っています。
ただ、最近は少し考え方が変わってきたのかもしれません。
以前、先生の授業でこの言葉について教えていただいた時、「君子危うきに近寄らず」にも、実はいくつかの考え方があるのだと知りました。
危うきものが自分ひとりに向かっているだけなら、そこから離れるのも賢さだと思います。
でも、その危うきものが他人を壊そうとしている時まで、黙って離れることだけが君子なのかどうかは、少し考えてしまいます。
孔子は礼や仁を重んじた人なので、ただ見て見ぬふりをすることをよしとしたわけではないのではないか、とも思うのです。
危ない壁の下に、ただ立ち尽くす必要はありません。
けれど、その壁が誰かの上に倒れようとしているなら、支えるのか、壊すのか、せめてそこにいる人を逃がすのか。
そういう選択もまた、君子のあり方なのかもしれません。
……なんだか少し複雑な話になってしまいましたね。
でも今は、こういうことも、もう少し自分なりに考えてみたい気持ちがあります。
小海倫さん、いつもありがとうございます。今夜もどうか楽しく、健康にお過ごしください。そして明日のお休みも、ご家族と素敵な一日になりますように。
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
第一回のコメントにご返信ありがとうございます
ずっと私のフォロワーでいてください、と言っていただけて本当に嬉しいです( > <。)
実は、去年の秋頃から家族仲が良くなりました。今は大学も休学し、自分の好きなことをし、親も私の夢を全力で応援してくれています。栗パンさんにご心配おかけしていたこと、非常に申し訳なく思います💦 現状をお伝えするのを忘れてしまいすみませんでした
まさか、『音に、音はない』に理不尽なコメントが来ていたなんて……。書籍として手に入れるのを待ち望んでいる身として、そのような妨害行為は本当に腹立たしいです。妬みか何かでしょうか。これまた、気持ち悪い人がいたものですね。
『音に、音はない』の作品に込められた想い。非常に胸を打たれました。栗パンさんの中にある大切なものや、栗パンさんの周りの大切な方々、とても素敵ですね。
栗パンさんの魂が存分に込められた作品だからこそ、例の妨害行為がさらに腹立たしいです……。
そして以前、私はコメントで、『電子書籍系が苦手な為、(栗パンさんの作品は)Web上なのがネック』と言いました。もしもあの発言が、少しでも嫌味や皮肉に思えてしまっていたら、謝罪します。
とてもわかりにくいですが、あの発言は、栗パンさんの作品は絶対に書籍化される、という確信から出たものです。もしも誤解を与えてしまっていたら、申し訳ありません。
書籍化、楽しみに待っています🍀
作者からの返信
ちゅんぴさん、そう言っていただけて、本当にすごく嬉しかったです。
ちゅんぴさんがご家族と、これからもっと穏やかに過ごせますように。
そして、自分が楽しいと思えることを、たくさんしていけますように。
やっぱり人は、自分の好きなことや、心から熱を向けられるものの中でこそ、少しずつ元気になったり、上手になったりするのだと思います。
私は心から、ちゅんぴさんのことを応援しています。
『音に、音はない』についても、もし直接私のところへコメントをくださっていたのなら、私はきちんとお返事していたと思います。
けれど今回は、私に直接ではなく、出版社のほうへ連絡が行ってしまったので……正直、それがかなり精神的な負担になってしまいました。
聞いたところによると、相手の方はかなり強い言葉のメールを何度も送っているようで、そのたびに電話での確認も長くなってしまって。実はこの件は、もう一か月ほど続いています。
それでも私は、もう終わったのかなと思って、自分の中で何とか消化しようとしていました。
でも、第一回を書いたあと、また連絡が来てしまって……
第一回で私がしていたのは、自分に向けられた言葉を整理することでした。
それなのに、その内容を見て「自分が攻撃された」と言われたらしくて、私はもう、頭の中が「???」でした。
いや、先に攻撃してきたのはそちらでは……?
そもそも私は、あなたが誰なのかも知らないのに。
そんな気持ちになってしまいました。
それで、第三回と第四回の寓話を書きました。
本当に、少し疲れてしまいました……。
でも、安心してください。
私はこれで屈服するつもりはありませんし、書くこともやめません。
だから、ちゅんぴさんも、どうか自分の好きなことを諦めないでくださいね。一緒に、少しずつ頑張っていきましょう。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
近況ノートも拝読いたしました。私は栗パンさんの作品、それ以上に栗パンさんの紡ぐ言葉が大好きです。決してお世辞ではありません。理由としては、栗パンさんの強さ、品格、優しさ……言ってしまえば、栗パンさんの実直な人間性を感じ取れるからです。
⬆️こんなことを言っている私ですが、栗パンさんの作品をこまめに読めていないのも確かです。カクヨムを覗くのも1週間に1度ほどであり、ほとんど幽霊アカウントです。もしも栗パンさんが、そういったマイペースすぎるスタイルの読者が煩わしい場合、どうか遠慮なく申してください。フォローも外しますし、作品を読んだとしても痕跡は残さないようにします。
それにしても……これまで本当に大変な思いをされてきたのですね💦 「そんなコメント残す必要あるの!?」と、ドン引きしてしまいました。いったい、何様のつもりなのでしょうね……。
「見えない椅子取りゲームはある」、この言葉が特にグッときました。この世の中に流れる空気感を的確に表現された言葉だと思います。私もそういった椅子取りゲームには絶対に参加したくないですね。流されない人間でありたいと、常に思っています。
そして、栗パンさんの書き手としての強さに圧倒されました。毎日毎日、作品と向かい合う日々……。実を言うと私も作家を目指しているのですが、あまりの差に自分が恥ずかしくなりました。私ももっと書いて書いて、書きまくります。投稿スタイルの都合上、カクヨムへの投稿は遅くなりそうですが、それでも毎日机に向かうのとしないのとでは、やはり違いますね……。書き手魂に火をつけてくださり、ありがとうございます
長文失礼いたしました。
作者からの返信
ちゅんぴさん、どうかこれからも、ずっと私のフォロワーでいてください!
毎週のように来てくださるので、ちゅんぴさんの♡を見ると、ああ、今日も元気でいてくださっているんだなと思えて、私も少し安心します。
時々、以前みたいに、夜中に眠れなくてつらくなっていないかな、とふと思うこともあります。
どうか、ちゅんぴさんがちゃんと元気に過ごせていますように。
それから、今回私がこれを書いた目的は、たぶん前よりもはっきりしていると思います。第3回を読んでいただければ、分かると思います。
ちゅんぴさんも私も大切にしているあの作品に、ひどい言葉を向けられてしまいました。
この一か月、実はずっと暗くて、苦しくて、つらかったです。
表ではできるだけ明るくしていましたが、本当はかなりきつかったです。
それで、ある日どうしても耐えきれなくなって、第一回を書きました。
でも、どうやらその方には伝わらなかったようで、また嫌な連絡が来てしまって……それで第三回を書きました。
そして、私がこういうものを書いている時点で、分かってしまうと思うのですが……他の小説の創作にも影響が出ていて、更新も止まってしまっています。
私も、そんなに強い人間ではありませんでした。
今は気持ちのバランスを取るために、絵を描いています。
第二回の歌は、私もとても気に入っています!
ちゅんぴさんにも、好きになっていただけたら嬉しいです。
第四回 孔子、論語ではなく落語を語るへの応援コメント
うわ!
孔子さん強い
最強の論語を放ちましたね。
亡くなって尚も
勉強を続けていたのですね。
伝わりました!
足跡2
作者からの返信
孔子先生、やっぱりかっこいいですよね。
実は頭の中には、もうひとつ「孔子 VS 孔明」バージョンもあったんですけど、考えてみたら、孔子先生のほうが少し書きやすそうだなと思いました。0.0
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
渓谷を流れる水は音強く流れも早く
時に激しい滝として落ちて行く
どれも美しい自然の中の命育む物語
やがて大河へと注がれ
水面は落ち着き
湖のように小さな波だけが河原に押し寄せ
亡骸さえも海へ運ばれて
全てを知っている静かな大海原が
それでも嵐で浜を襲うは
港を激しく洗う再生というのか?
もうすぐ来る太陽煌めく渚を
私は一人で歩いて行く
あの人が書いた
真実の書を胸に抱いて
足跡残しました!
作者からの返信
羊さんは、「知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ」という言葉をご存じでしょうか。
羊さんは、どちらがお好きなのかなと、ふと思いました。
いつもとても聡明で、それでいて本当にお優しいので、もしかしたら山も水も、どちらもお好きなのかもしれませんね。
私は昔から、水がとても好きです。
海ももちろん美しいのですが、なぜか私は、海よりも、どこまでも広がっている湖に惹かれます。
その湖の向こうに、山が静かに隠れているような景色が、昔からとても好きなんです。
そして今年は、自分には仁のようなものは少しあっても、智慧がまだまだ足りないのかもしれないと思いまして……羊さんを見習って、少しずつ外へ出て、春を探すようになりました。
まあ、実際にはまだ、一つ山に登っただけなんですけどね。
それでも春から夏へ向かうこの季節、緑がどこまでも広がっていく感じは、本当に美しいですね。
この時期をちゃんと乗り越えられたら、山へ行きます。
もし乗り越えきれなさそうになったら、その時もたぶん、山へ行きます。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
初めてのコメント、失礼いたします。
「栗あんの話し」と近況ノートをを少しずつ拝見させていただいている者です。
いつも栗パンさんの書かれる優しい物語や言葉、ワンちゃんのお写真などに癒されております。
そして直近のお悩み、ひどい言葉を投げかけられている人の件も拝見しました。
共感することがたくさんあります。
心無い人は、こちらの気持ちも知らずに無責任に言葉をぶつけてくる。
本当に悔しいし、腹立たしいと思います。
ここではないところで私も体調に影響が出たことがあり、「そんなひどい言葉を言う人たちのために私は書いているのではない」と吹っ切れるまでに時間を要しました。
ですが、私だけでなく栗パンさんの書かれる物語に癒されている人間もいるであろうこと、少しでも伝えたくてコメントを書かせていただきました。
不躾な内容になっていたら申し訳ありません。
これからもどうか創作を続けてください。応援しています。
作者からの返信
あかつき希さん、こんにちは。TOT
お名前、覚えています。こうしてお話ししてくださって、とても嬉しいです。
失礼なことなんて、少しもありません。
むしろ、いつでも来てくださったら大歓迎です。
『栗あんの話し』は、私にとってとても大切だった猫が旅立ってしまって、その頃はまだ心の準備ができていなくて、続きを書くのがどうしても難しくなってしまいました。
それで、主人公をクリのほうへ移して、あらためて『栗は、長生きしたい!』を書き始めたんです。
そして、
「そんなひどい言葉を言う人たちのために私は書いているのではない」
というお言葉、本当にその通りだと思いました。
すごく胸に残りました。
私も、この荒唐無稽な出来事がそろそろ終わってくれたらいいなと思っています。ただ、第一回を書いたあとに、また連絡があったようで……それで第三回、第四回まで書くことになってしまいました。
ああ、人生、ただ清らかに、すっきりと生きていたいだけなのに。
早く気持ちを切り替えて、いつもの創作に戻れたらいいなと思っています。
あかつき希さんのお身体は、その後少しでもよくなっていますでしょうか。
私のことを気にかけてくださったように、私も、あかつき希さんが健康で、楽しく過ごせることを願っています。
私も、ぜひ作品を拝読しに伺いますね。
温かいお言葉を、本当にありがとうございました。
第四回 孔子、論語ではなく落語を語るへの応援コメント
加害者が被害者面するの、あるあるですよね。
作者からの返信
悠樹さん、こんにちは。TOT
これはまさに、昨日あった出来事から生まれたネタなんです……
ただ、明日はもう新しいネタが増えないことを、心から願っています。。。
編集済
第四回 孔子、論語ではなく落語を語るへの応援コメント
暁 ミラ様にもお送りしますしましたが、もし宜しければ此方をお読みになって笑って少しでも良き日を…
既にお読みになっていらしたらごめんなさい。
カクヨムよりネットでバズっているようです。(書籍化はできないかも…💦)
「(おば)山月記」
https://kakuyomu.jp/works/822139846685566262
私は、李徴です。
栗パン様の御心が少しでも安らげますように…
作者からの返信
小海倫さん、こんにちは。
今朝は少し気持ちが落ち込んでいて、絵を描いていたので、パソコンを見ていませんでした。お返事が遅くなってしまって、ごめんなさい。
読ませていただきました。
とても面白かったです。教えてくださって、ありがとうございます。
でも、笑うことについては……私の笑いのツボが少し高いのか、それとも、ここしばらく気持ちがずっと沈んでいるせいなのか、今は笑うのが少し難しいみたいです。どうしても『山月記』の原文のほうを思い出してしまいます。一月に家のことでつらいことがあってから、私は何度も何度も『山月記』を読み返していたんです。
今思うと、一月から今まで、本当にいろいろ順調ではなかったなと思います。
もう少し踏ん張ってみます。私はこれからも、できるだけ頑張っていきます。
小海倫さんのコメントを読むと、やっぱり少し安心します。
いつもそばにいてくださって、本当にありがとうございます。
コメントも、noteのほうも拝見しました。とても嬉しかったです。
小海倫さんのお住まいのあたりでも、そろそろ花が咲き始めているでしょうか。どうか、その花たちと一緒に、素敵な春を過ごしてくださいね。
編集済
第四回 孔子、論語ではなく落語を語るへの応援コメント
いやぁ、あまりの事態に、
ついに孔子先生も落語を始めちゃいましたね(笑)
きつい状況でも、
それを笑い飛ばしてしまうのがいいですね(´艸`*)
作者からの返信
孔子先生に落語をさせる、という発想は、我ながらけっこう気に入っています。
本当に、昨日の夕方に起きた出来事から出てきた思いつきなんです……。
今朝起きたら、頭の中が孔子先生でいっぱいでした。
昨日の朝は、不服そうにマイク前へ座る太宰治だったのに。笑
明日の朝、自分が何を思いついているのかは、少し楽しみです。
でも正直、今日これ以上、何かが起きてほしいわけではありません。
できればこのまま、静かに楽しく、書いたり描いたりして過ごしたいです。
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
誰が何と言おうと、
栗パンさんの作品が素晴らしいことに変わりはありません。
本文中のご紹介にもある通り、
どうしても、意に介さないことを良しとしない人はいます。
そういう人を、気にするなというのは難しいと思いますが、
それで執筆という歩みを止める必要はないと思います。
厳しい状況です。
でも、私達は栗パンさんの味方ですよ(*´ω`*)
作者からの返信
蒼碧さん、ありがとうございます……TOT
蒼碧さんも、蒼風さんも、本当に優しいですね。いただいたお返事、拝見しました。
今朝は少し気持ちが落ち込んでいて、パソコンを見ずに絵を描いていたので、気づくのが遅くなってしまいました。
正直、まだ少し気持ちは引きずられています。『古物審理官』を書く気力も、少し削られてしまって……今は「もう書きたくないかも」と思ってしまう瞬間もあります。
こうして支えてくださる方がいること、本当にありがたいです。ありがとうございます。
第四回 孔子、論語ではなく落語を語るへの応援コメント
面白かったです!パンさんも、翔くんのように自分を貫いてください。これからも応援しています!
作者からの返信
aye0601さん、おはようございます。
今日は、aye0601さんの言葉を聞いて、翔くんのラップと昨日のラップを一緒にプレイリストに入れて、ずっとループ再生しています。
大丈夫です!今日も頑張って書きます。
aye0601さんも、どうか素敵な一日をお過ごしくださいね。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
コメント失礼します。
栗パンさんのカクヨムとの戦い拝見させて頂きました。
まだまだ、ヒヨコの私は衝撃のあまり卵に帰りそうでした。私もいずれ味う苦難を心して歩んでいきたいと思いました。
また、中々更新を追えない私ですみません…
大先輩の栗パンさんの作品、これからも読ませていただきます!これからも頑張ってください!
作者からの返信
小亀さん、おはようございます。
この作品は、しばらく更新頻度が高くなるかもしれません。
もともとは、自分の気持ちを少しでも整理したくて、かなり落ち込みながら第一回を書きました。でも、ただ吐き出すだけでは少しつまらない気がして、第二回では太宰治を題材に、少し文学寄りに書いてみました。
ところが、それを書き終えた直後に、私を攻撃していた方から「第一回は自分を攻撃しているのではないか」という連絡が来たそうで……
それで昨日、第三回を書きました。
ただ、あとから考えると、少し自分でも柔らかく戻りすぎた気がしました。
なので、第四回ではもう一度、ちゃんとネタとして書いてみました。
第二回と第四回あたりは、たぶんけっこう面白くなると思います。
楽しんで読んでいただけたらうれしいです。
それから、私もまだ一年ほどしか書いていないので、先輩なんて呼ばなくて大丈夫ですよ。一緒に頑張りましょうね。
もし私から何かひとつお伝えできることがあるとしたら、それはきっと、どうか自分をちゃんと守ってください、ということです。
小亀さんも、どうぞ今日を素敵な一日にしてください。
第四回 孔子、論語ではなく落語を語るへの応援コメント
「おあとがよろしいようで」
作者からの返信
黒猫キートンさん、おはようございます。
ありがとうございます!
その一言をいただけたなら、孔子先生も安心して高座を降りられそうです。笑
黒猫キートンさん、どうぞ今日をとても素敵な一日にしてくださいね。
編集済
第二回 人間失格、マイク前に着席への応援コメント
書く事が呼吸のような人しか残んないかもしれないですね。
そう言うのに気が付くまで時間がかかり過ぎました。
追伸
いや、栗パンさんがそうですよ。
太宰はちょっと性格がああだから、逆に太宰とは考えてませんでしたw
作者からの返信
一悟さん、おはようございます。
太宰のことをおっしゃっているのだとは分かっているのですが、少しだけ自分も褒めていただいたような気持ちになりました。私もいつか、書くことが呼吸のような人になれたらいいなと思います。
一緒に頑張りましょうね。
第二回「人間失格、マイク前に着席」音源版への応援コメント
拝聴しました!
悪意ある者たちへの反撃のリリック、かっこよかったです!
メロディも素敵でした(*^^*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、昨日は朝五時に起きた時から、頭の中がずっとラップでいっぱいでした。たぶん、私がまだまだ納得していなかったからかもしれません。へへ。
昨夜も、この曲をずっと一曲リピートしていました。自分でも、けっこう気に入っています。
ファラドゥンガさんも、どうぞ今日を素敵な一日にしてくださいね。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
心無いコメントをされたこと、とても辛いですね。
私は経験がありませんが、同じような目に遭えばやはり悲しいです。
しかし、栗パン様転じてパン栗様に!
悪コメントを吹き飛ばすような怒りのパワーを感じ、とてもスカッとしました(*^^*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん、おはようございます。
夜中にファラドゥンガさんのコメントを拝見して、その時点でもう半分くらい救われたような気持ちになりました。本当にありがとうございます。
不思議と、心ないコメントも前ほど怖くなくなりました。
というのも、第一回を書いたあと、すぐにまた出版社から連絡がありました。私を攻撃してきた方が、またかなり激しい調子でメールを送ってきたそうです。
そう考えると、ネットという一枚を隔てた向こう側から、他人の生活をのぞき込み、何度も何度も攻撃してくる人がいるのだなと思って、正直とても怖くなりました。
でも、大丈夫です。
私にはクリがいます。そして、ファラドゥンガさんのように、本気で支えてくださる方もいます。だから、私はちゃんと頑張ります。
本当にありがとうございます。
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
栗パン様、以前、私が学校のことをお話しした時、栗パン様は「どうか戦い続けてください」と言ってくださいました。だから今度は、私からも言わせてください。栗パン様も、どうか戦い続けてください。
作者からの返信
yuuuuuu06さん、おはようございます。
私はこれからも、ちゃんと頑張りますね。
yuuuuuu06さんも、どうかしっかり学校に通ってください。
そして、自分自身のために、たくさん学んでくださいね。
こちらこそ、ありがとうございます。
今日もよい一日になりますように。
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
お疲れ様です。
以前のノートにも書きましたが、盗作・剽窃の有無はweb小説界隈では難しいです。
いわゆるテンプレ展開の小説なんかはいくらでもケチつけられますからね。
栗パンさんの小説はそうしたテンプレ展開とは全く異なる作品ばかりなので、そんな疑いをかける人がいたということ事態驚きですよね。
その人が「音に音はない」の剽窃元とした作品を私は知りませんが、その作品も失声症という症状を扱っているのであれば、症例や治療の描写に似たところが出るのは避けられないでしょう。でも、それは盗作には当たらないと思います。
気にせず、というのは難しいと思いますが、それでも、その理不尽への感情を執筆に昇華させている栗パンさんを尊敬しています。
作者からの返信
悠樹さん、ありがとうございます。
本当は、今はまだ少し気持ちが落ち着いていなくて、コメントのお返事はもう少し後にしようと思っていました。午後は『お静かに、古物の審理が始まります』を書いていたのですが、その途中で一時間以上の電話があり、また少し気持ちが乱れてしまって……
でも、悠樹さんのコメントを読んで、先ほど本文を少し修正しました。
作中の症状描写の多くは、実は私自身の感覚や経験から生まれたものです。
ただ、心配をかけたくなくて、これまで外にはほとんど話してきませんでした。
一方で、完全に声が出なくなる症状については、医療サイトや論文、医療的な説明を中心に調べました。
カクヨムで読ませていただいたのは、創作小説ではなく、闘病の記録です。
自分にも近い痛みを感じた経験があったので、どうしても胸が痛くなって、応援の気持ちで読ませていただきました。
こういう時だからこそ、言葉はきちんと正確にしておいた方がいいですね。
また変な形で受け取られて、明日さらに何か言われるのも嫌なので……
気づかせてくださって、本当にありがとうございます。
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また、その症状について知りたいと思い、実際に失声症に関する医療サイトや論文、体験記などを調べたこともあります。
そのほとんどは、医療的な説明や研究、症状についての記録でした。
また、カクヨムに投稿されている闘病の記録を、応援したい気持ちで読ませていただいたこともあります。
本当に苦しんでいる方の言葉に触れて、応援の気持ちで「応援」やコメントをしたこともあります。
私自身にも、近い痛みを感じた経験があったからです。
作中に描いた症状や心の揺れの多くは、私自身の経験から生まれたものです。
髪を切ること。
何度も練習すること。
体が震えること。
怖くてたまらなくなること。
そのどれもが、私の中にあった感覚です。
そして、私の心理描写の書き方を知ってくださっている方なら、きっとすぐに分かってくださると思います。
これは、私の言葉です。
けれど、失声症を題材にした創作小説は、私は読んだことがありません。
もちろん、それをもとに『音に、音はない。』を書いたこともありません。
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
栗パンさんの文体が、このところ少し鋭くなったように感じていましたが、その理由も分かった気がします。
どうか、その強さと負けん気を持ったまま、これからも創作を続けてください。
栗パンさんは、きっと素晴らしい作家になれる方だと思います。
作者からの返信
ミケネコさん、おはようございます。
レビュー、拝見しました。本当にありがとうございます。とても感動しました。
実は、もともとこの第三回を書くつもりはありませんでした。
でも、ずっと絡まれて、悪意のある言葉を向けられているうちに、かえって不思議と心が落ち着いてきたんです。
それなら、起きたことをきちんと書こう。自分の言葉で、事実を表に出そう。そう思いました。
私は、自分の心に恥じることはしていません。
ミケネコさんも、どうぞ今日を素敵な一日にしてくださいね。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
こんばんは
すみません、色々とゴタついて不在にしている間に、なにやら大変なことに巻き込まれておられたようで…私はねぎらう事しかできず、申し訳ありません💦
ちなみに、いつもワンちゃんの画像かわいい、と近況ノートで癒されております…
っと、話がズレましたね
なんというか、それを『あなたは対面でもいえるのですか?』という、言葉遣いの方もいらっしゃいますよね。私も、常々家族に見られても知られても困らないよう、ネットでも会社でも過ごしています。リアルではいえない、はカッコ悪いのです。
きっと、そういう方は他者視点に立てないのでしょう…
自分が女性であったら?
自分の大切な女性が同じことを言われたら?
なんて…
特別賞受賞等で妬んでいるのでは? なんて邪推しちゃいましたが…
好きな作品をこれからも作り続けてください
最後に…お写真のクリちゃん、いつもカワイイです。
本当に毎回、癒されておりますからね(*´ω`*)✨
作者からの返信
理子さん、おはようございます。
いつもクリを見に来てくださって、ありがとうございます。
理子さんが近況ノートを見て、♡を押してくださっていること、ちゃんと分かっています。本当にありがとうございます。
そうなんです。私も理子さんと同じように思います。
もし自分が誰かに向けた言葉を、そのまま自分が向けられたらどう感じるのか。
少しでも相手の立場に立って考えたら、きっと平気ではいられないはずですよね。
でも、ネットの向こう側に隠れると、何を言ってもいいような気持ちになってしまう人もいるのかもしれません。
嫉妬なのかどうかは、私にも分かりません。
碧さんも少し似たようなことをおっしゃっていましたが、正直、そう考えると少し怖いです。
昨日も、私がこの文章を書いたあと、午後にまた出版社から電話がありました。
その方が私の書いたものを見て、「この話は自分を攻撃しているのではないか」と言われたようです。
でも今回は、私は泣きませんでした。
「私は誰の名前も出していません。誰のことかは分かりません。けれど、そもそもの始まりは、その方が私を攻撃してきたことではないのですか」と答えました。
本当に、ネットという場所は難しいですね。
それでも私は、創作を続けます。
屈するつもりはありません。
理子さんも、どうぞ今日を素敵な一日にしてくださいね。
編集済
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
わかる。
凄いわかる。
庭が破壊されたのだけど、書き忘れて、家が破壊された文脈になっていて、その家に主人公達が帰ってきていて、誰もツッコミ無し。
6年くらい前になろうだけど書いてた時は必ず誰かが突っ込んできた。
今はなろうも無い。
だいぶ廃れてきたのかな?
創作サイト。
追伸
ご丁寧にありがとうございます。
作者からの返信
一悟さん、おはようございます。
もしかすると、社会の流れがあまりにも速くなって、人の心も少し浮つきやすくなっているのかもしれませんね。
丁寧に読んで、気づいたことを伝え合うようなやり取りは、やはり大切だなと思います。
コメントをくださって、ありがとうございます。
一悟さんも、どうぞ今日を素敵な一日にしてくださいね。
第二回「人間失格、マイク前に着席」音源版への応援コメント
パンさん、すごくいいです!この歌、カッコいいです!
作者からの返信
@aye0601さんが翔さんの話をしてくださったから、ふと思いついて作れたんです。へへ。若い頃の櫻井翔さんの、あの少し尖ったラップを思い出して、急に頭の中で音が鳴り始めました。
きっかけをくださって、ありがとうございます。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
失礼します🙇
わたしはコメントすることはあれど、ネガティブな発言をする気は全く起きません😓
百歩譲って、「あなたの為を思って」みたいな感情があったとしても、所詮は文字と文字の世界。
身内でもリア友でもない方には、刃になっていまうリスクがあります🤕
だがしかし、皆様の小説を入念に読み込めているかと言えばそうでもない。
やはり読み飛ばしてしまうことも多々ありますので、耳が痛い話でもあります😓
作者からの返信
SANGSANGさん、こんにちは。
次にコメントをくださる時は、「失礼します」なんて言わなくても大丈夫ですよ。お久しぶりにお話しできて、私はとてもうれしいです。
百歩譲って、「あなたの為を思って」みたいな感情があったとしても、所詮は文字と文字の世界。
この言葉、とてもいいなと思いました。
ただ、私の場合はもう一段階あって、たとえ友人や家族に対してでも、あまり「あなたのためを思って」という気持ちを持ちすぎないようにしたいと思っています。
自分に、相手の人生を決める立場があるわけではありませんから。
人それぞれ置かれている環境も、経験してきたことも違います。
だから結局、自分が言えることは、自分の考えにすぎないのだと思います。
だからこそ、言葉には慎重でいたいですね。
でも、SANGSANGさんには「自分の言葉が刃になってしまうかもしれない」と気にかける優しさがあります。
その優しさがあるなら、きっと大丈夫だと思います。
SANGSANGさんの世界にも、どうかたくさんの優しさがありますように。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
こんなことがあったんですね……(´;ω;`)
カクヨムもSNSに入るから、あるとは思っていましたが(恐ろしい)。
互いに強い心を持って、頑張りましょう!!
なかなか作品の方が読みにいけていなくて申し訳ない限りですが、少しづつ読んでいるので!
これからも頑張ってください。応援しています。
作者からの返信
水明さん、こんにちは。
本当に、ものすごく強くいないといけないなと思いました。世の中には、本当にいろいろな人がいますね。ネット上である以上、どこにいてもSNS的な性質はどうしてもあるのだと思います。
だからこそ、自分で勇気を持って、簡単には負けずに、ちゃんと自分を守っていかないといけませんね。
一緒に頑張りましょう!!
第二回「人間失格、マイク前に着席」音源版への応援コメント
曲聴いてきましたよ。
曲になると詞に込められた思いがなおさら伝わってくる感じがしますね。
作者からの返信
今回の曲は、たぶん五時間くらいかけて作りました。
声の密度や大きさ、少し力を抜くところ、強く出すところなどを何度も調整して、いくつも版を作った末に、ようやく今の形になりました。
今のバージョンは、自分でもけっこう気に入っています。へへ。
ただ、声そのものは以前作って保存しておいた「silentfront」のものなので、そこはかなり助かりました。
そのおかげで、細かい調整に集中できた気がします。
自分では、わりと鋭い曲になったのではないかなと思っています。
でも、今日これを作ろうと思った最初のきっかけは、実は櫻井翔さんの話が出たことでした。
私は昔、けっこう好きだったんです……翔さんは若い頃、反骨心のあるラップをたくさん書いていましたよね。
第二回 人間失格、マイク前に着席への応援コメント
今の世の中、みんなが叩く相手を探しているような気がするんですよね。
昔は(今も?)大手メディアがスクラム組んでそれをやっていましたが、今はネットの匿名性を盾に一般人が参加するようになって、さらに先鋭化している感じがします。
批評の範囲を超えた誹謗中傷はあってはならないことで、自分も含めて律していかねばなりませんね。
そんな中でも、それをこうして詩作や楽曲に昇華できる栗パン(パン栗さんとお呼びスべきですか)は流石です。
作者からの返信
悠樹さん、こんにちは。パン栗です〜。
いつも栗パンのことを見守ってくださって、本当にありがとうございます。
パン栗が出てくる前から、悠樹さんは栗パンをたくさん助けてくださいました。
いつも温かいコメントをくださったり、そっと慰めてくださったりして、私たちはとても感謝しています。
(栗パン:こう書くと、なんだか自分が分裂しているみたいですね。笑)
でも、パン栗にはたぶん、根っこのところに少し厭世的な部分があるのだと思います。
ネットで好き勝手に人を攻撃することを受け入れられなくなったのは、もしかすると、栗パンの可愛い猫の小説とカボチャ様の頃から始まっていたのかもしれません。
やはり、ペットは栗パンにとって、とても大切な存在なので。
一年くらい、わりと温和に過ごしてきたつもりだったのですが、結局その間に覚えたのは、我慢して、黙って傷ついて、自分の中で消化することだけだった気がします。
でも、ある日ふと「いや、どうして私があの人たちの言葉を受け止めなければいけないんだろう」と思ってしまいました。
そのきっかけは、以前悠樹さんにお話ししたあの件だったのかもしれません。
とはいえ、栗パンとパン栗は結局ただの書き手なので、何かを受け取ってしまった時にできることは、それを書くことしかないのだと思います。
だから今朝五時に起きた時、頭の中で太宰がラップしていたのは、ある意味では美しい偶然だったのかもしれません。へへ。
悠樹さん、本当にありがとうございます。
第二回「人間失格、マイク前に着席」音源版への応援コメント
おおっ、早くも音がついた(笑)
なんか、タイミングがバッチリ合ったみたいですね(笑)
拝聴させていただきます~
作者からの返信
碧さん、実はこれ、朝からずっと作っていたんです。
調整が思った以上に難しくて、かなり苦戦しました……TOT
でも、本当にタイミングがばっちりでしたね。
私もすごくうれしかったです。へへ。
気に入っていただけたらうれしいです。
第二回「人間失格、マイク前に着席」音源版への応援コメント
聞いて来ました。
挑戦状みたい・・・。
強い意志を感じましたよ。
作者からの返信
羊さん、ふと思い出したのですが、『音に、音はない』に出てくる、あの格好いい女の子、杏を覚えていますか。
実は彼女にはモデルがいます。
その人が昨夜、私にこんなことを言ってくれました。
「簡単に人にちょっかいを出していい相手じゃないって、分からせてやればいいんだよ。もし誰かが不用意に踏み込んできたなら、その人はあなたにどれだけ才能があるか、何も分かっていなかったんだって、思い知らせてやればいい」
……そんな感じの言葉でした。
もしかすると、その言葉があったからこそ、私は今回、ああいうものを書けたのかもしれません。誰かに傷つけられたから黙るのではなく、傷つけられたからこそ、自分の言葉で立つ。
少しだけ、私の杏に背中を押されたような気がしました。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
初めまして、そしてお疲れ様です、栗パンさん。
いつも僕の作品を読んで頂きありがとうございます!
コメントの件、そんな事を書き残して行く人がカクヨムにいるのかと、びっくりしました。
カクヨムに関して、というかSNS全般ほとんどやってこなかった自分としては、まずコメントが付くという事も珍しい事であり、コメントをして下さる人は良い事、褒めるような事を言って下さる方しか居ないものだと、カクヨムはそういった場所なのだとばかり思っていました。
捏造のコメントは少し笑ってしまいましたけどw
さて、このツッコミモードのパン栗さんの文中で
"なぜ、女性は軽んじてもよいものだと思えるのだろう。"
とありました。
僕の作品はそう感じられる部分があったと思います。
ここで謝罪しておきます。
本当にすみませんでした。
気分を悪くしてしまったかもしれませんが、僕には謝ることしかできません。
本当に、すみませんでした。
作者からの返信
柳さん、こんにちは。
まず、あの文章は柳さんのことを指して書いたものではありません。
柳さんの作品やコメントとは、まったく関係ありませんので、どうかそこは気にしないでください。
私は、女性を見る時の視点は、男性と女性でどうしても違う部分があると思っています。
それは作品の表現にも、ある程度出るものだと思います。
だから、その違い自体を否定したいわけではありません。
それに、私の気分を悪くしたのは柳さんではありません。
本当に、こちらに下ネタのようなコメントを残していく方がいたので、私はかなり明確に、そういう行き過ぎた言葉に対して言い返しただけです。
中には、私のペットにまで妙な性的な冗談を重ねてくるようなコメントもありました。
そういうものに対して、私はきちんと「それは不快です」と言いたかったのです。
なので、柳さんが謝る必要はありません。
お気遣いくださって、ありがとうございます。
それから、私は、人と人がよい関係を築く前提は、互いに尊重し合うことだと思っています。
その「尊重」には、むやみに謝らないことも含まれていると思います。
柳さんが何も悪いことをしていないのなら、どうか簡単に謝りすぎないでください。
自分自身を尊重して、大切にすることも覚えてほしいです。
それは、男性でも女性でも同じことだと思います。
もちろん、そういうコメントを残してくださった柳さんは、とても優しい方なのだと思います。だからこそ、ありがとうございます。どうぞ、引き続きよろしくお願いいたします。
第二回「人間失格、マイク前に着席」音源版への応援コメント
聴かせていただきました。
かっこいい。
私が語っていいことじゃない。そんな気がするけれど、
パン栗さん、だ。
そう感じた。
栗パンさんよりも意志が強く、かっこいい。栗パンさんの芯にいる人。
これも私が語っていいことじゃない。そう感じてはいるけれど。
ちゃんと、あなたの声が聞こえたと伝えたい。
「書きたいなら、書く。」
本当にそのとおりだと思いました。
前に、学校の先輩が言ってくれたんです。
「小説に全て吐き出しなさい」
最近は忙しくてかけないけど、なんて言い訳ですね。5時半に起きて8時過ぎに帰宅。忙しいのは事実かもしれませんが。隙間時間はあるっちゃあるんですよ。
最近、私はずっと栗パンさんの「書く」ことに対する思いがほんとに尊く感じられて⋯!
楽しいときも、辛いときも、小説はそばにいてくれる。
しがないJKからのコメントです。
作者からの返信
黎明の桜霞さん、今ふと気づいたのですが、学生さんなのですよね。
それなら、ネット小説なんて、正直どうでもいいくらいです。
どうか李白や杜甫を読んでください。シェイクスピアを読んでください。
学校にいる時ほど、いろいろなものを吸収できる時期はないと思います。
たとえ今はあまり好きではない数学でも、ちゃんと向き合ってみてください。
きっといつか、どこかで価値になります。
学生の一番大切な仕事は、やっぱり学ぶことだと思います。
勉強ができるかどうか、どれだけ学んだかで、自分の見える世界は本当に変わります。
以前、カクヨムでとても優しくしてくださった学生さんがいたのですが、あとから学校へ行かなくなってしまったと知って、とても残念でした。
私の音羽の物語も、その方の力にはなれなかったのだと思います。
だから、もし黎明の桜霞さんが学生さんなら、私からの一番の祝福はやっぱりこれです。
どうか、よい本を読んでください。
そして、しっかり学んでください。
応援しています。
編集済
第二回 人間失格、マイク前に着席への応援コメント
いやぁ、
音付きで聴きたいですね(笑)
火が欲しいなら、
自分の胸を燃やせ。
結局、これが真理なんだと思います。
私も含めて、燃える何かを放置できない人間は一定数いると思うのですが、
それを自らの胸に宿して動くのは、
楽しいけど、途轍もなくしんどい。
それに比べれば、
他人を燃やすのは、すっごく楽なんだと思います。
なぜかと言えば、
言葉が欲しいなら、
自分の恥から掘れ。
これでしょうね。
自分の恥を直視できない人間は、
人を燃やすしかできないのでしょう。
自分は優れている、かっこいいと思わずにはいられないから。
哀れな人達です…(^^;)
まぁ、そういう人間は、
今正に、誹謗中傷を書き込んでいる自分の姿を、
鏡で見てみればいいんだと思います。
それが如何に恥ずかしい姿か
思い知ることになりますよ、きっと。
作者からの返信
碧さん、実は今日、朝五時すぎに起きた時から、頭の中でずっと太宰がラップしていたんです。
それで、そのまま勢いで書き出してみました。
碧さんがコメントをくださった時には、ちょうど曲版も作り終わったところでした。
本当はもうあまりAIを借りたくない気持ちもあるのですが、どう言えばいいのでしょう……TOT
自分で歌えないことが、ちょっと悔しくて。
でも、カバーだけは自分でデザインしました。ふん。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
初めまして!
僕は今年カクヨムを始めた新参で、栗パンさんを先輩として応援しております。
一年以上続けて200万字以上書くのは素晴らしいし尊敬すると共に、こういった心無いコメントが来る場所なのかと実感し、正直怖くなりました。。。
僕自身、まだまだ未熟で分からないことばかりですが、栗パンさんのように長く書き続けている方の存在は、とても励みになります。
作品を書くことも、公開し続けることも、きっと簡単なことではないと思います。だからこそ、外からの言葉で必要以上に傷つかず、どうかご自身のペースを大切にしてください。
陰ながらではありますが、これからも応援しております!
作者からの返信
Observer_365さん、こんにちは。
私は卒業してから就職せず、ずっと家にこもって毎日のように書いているので……一年のうち、たぶん三百日以上は何かしら書いています。そう考えると、量としてはそこまで多いわけではないのかもしれません。
温かいコメントをくださって、本当にありがとうございます。
Observer_365さんも、どうぞ楽しく健やかにお過ごしください。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
べにとです。
強く言うことを選んだパン栗さん。
この表現の方向、いいですね。今になって感じるのは、こういう烈しいところを『音に、音はない』のときに私は待っていたかもしれないという気持ちです。そんなこと当時は自覚していなかったし書かなかったのですけれど。
いつもうちの『ポンロボ』を読み進めてくださって、ありがとうございます。
第三章のアリバベルまで到達してくださるなんて!
あのあたりまで来ると、私自身も生き物が好きだけれど、生き物が好きの中にはたしかに「選んでいる」という後ろめたさがあって、それを九歳とか十一歳の登場人物に私に代わって考えてもらい、悩んでもらった感じが出ています。
私の小説の話ではなく、「作者って出てしまうものだ」というようなことが言いたかった。
パン栗さんがこのように言葉を言うとき、だから「いいね!」を押していってくだるのかなあとわかった気もしました。
私もたまにしか登場しないくらいのところにおります。
うーん、なにがあったか具体的にわからないので、あまり辛さが理解できていないなあとは思っています。寄り添うようなことは言えないけれど、でもこの言葉には、なにか書いていこうと思いましsた。たとえ事情の真ん中がわからなくても。
作者からの返信
ベニさん、おはようございます。
ベニさんのこと、すごく懐かしく思っていました。
あの頃、更新に付き合ってくださったり、いろいろ一緒に考えてくださったりしたこと、本当にうれしかったです。
今思い返しても、やっぱりありがとうございます。
今になって考えると、『音に、音はない』には、たしかに少しだけ烈しさが足りなかったのかもしれません。
私自身がうまく表現しきれなかった部分があって、そのせいで、あの作品について心ないことを言われた時、本当に長いこと泣いてしまいました。
それから、澪が住んでいた書斎のような部屋は、実は私自身の書斎でもあったので、当時は泣きながら、現実の澪にもそのことを話していました。そんな作品を、よくそんなふうに言えたな、と今でも少し思います。
今思うと、私は本当に、すぐ我慢して、黙って傷ついてしまうところがあったのだと思います。
そうでなければ、自分の作品や自分のペットにまで、変なコメントを向けられて、それでも受け流そうとはしなかったはずです。
だから今回は、ちゃんと反抗しました。
そして、私は読むのがかなり遅いです。
それに、ベニさんに毎日私のことを思い出してほしいので、基本的には一日一話ずつ読んでいます。へへ。
本当に心を込めて書いている書き手は、きっとどこかで自分の作品の中に出てしまうのだと思います。
だからこそ、私たち自身も少しずつ成長して、自分の作品に恥じない人間になっていきたいですね。
それから、もしお時間があったら、『お静かに、古物の審理が始まります』も少し読んでみていただけたらうれしいです。
今年に入って、私の文体は少し変わった気がしています。
前より、ほんの少しだけ鋭くなったのかもしれません。
特に、文芸論や創作論に近い部分については、ベニさんの感想を聞けたらとても嬉しいです。
もちろん、興味がなければ全然大丈夫です。
普段なかなかお話しできないので、「今日」や「今週」だけではなく、
ベニさんが毎日、元気で楽しく過ごせますように!
第二回 人間失格、マイク前に着席への応援コメント
若い頃の翔くんがラップしている声が聞こえました!
作者からの返信
@aye0601さん、こんにちは!
HIP POP BOOGIE、ですよね?
私も昔、よく聴いていました。昔と言っても、ものすごく小さい頃というわけではなく、受験勉強がつらかった時期なのですが……専門も言語も学校も変えて挑戦するような試験の時は、いつもこの曲を繰り返し聴いていました。
中にある「自分のペンとmicでタイトルを奪い取る」みたいな言葉が、当時の私にはすごく励みになっていたんです。
ああ、なんだか急に懐かしくなってきました。
ちょっと聴いてきます。へへ。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
これ、パン栗さんなんすか。
「あなたは、面白い作品を書けるのに小説となると、なぜシリアスなんですか」
思い当たる節があるかもしれません。
ぼくも、そんなことを言ってましたね。
最近ねー。あまり、ヨムできてないんです。
近況ノートだけで、お腹いっぱいになっちゃって。
ほとぼりが冷めれば、また、栗パンさんのところに戻ってきます。
友だちも増えてしまい、ヨムの数が増えちゃった。
ヨムのエネルギーがない
作者からの返信
風さん、おはようございます。
コメントを拝見して、風さんは本当に純粋で、少し可愛らしい方だなと思いました。
そういえば、風さんは前に、私の小説を「変なシリアス」と言っていましたよね。あの日は、正直少しだけ傷つきました。
でも、不思議と、風さんのことをそこまで怒ってはいません。
風さんは、読もうとしてくださる時には、いつもその時なりに一生懸命言葉を伝えてくださる気がするので、たぶん「ちゃんと読もうとしてくれているんだな」と感じているのだと思います。
こう考えると、少し自分でもダブルスタンダードかもしれませんね。
ただ、世の中には、本当に小説をまったく読まずに、何かを言ってくる方もいます。そういうコメントは、私はやはり少し理解できません。
最近、風さんは私の小説のほうはあまり読まれていないのかな、とも感じています。でも、風さんが近況ノートを更新されていて、元気に過ごしているのが分かるだけでも、それはそれでよかったなと思っています。
風さんも、どうぞ今日も素敵な月曜日をお過ごしくださいね。
第二回 人間失格、マイク前に着席への応援コメント
素晴らしいと思いました。
楽しいことだけでなく、悲しいことや怒りも書ける。
書ける対象や感情の幅が広いのは、書き手として大きな強みだと思います。
短歌にも、そういうところがありますね。
短い言葉の中に、いろいろなものを入れられる。
そういう意味でも、今回の文章はよかったです。
パン栗さん、これからも頑張ってください。
作者からの返信
ミケネコさん、おはようございます。
最近、すごく積極的にコメントをくださいますね。もしかして、だんだん私のファンになってきましたか。笑
短歌は、私にはまだ少し奥深くて難しい世界です。
実は書いたこともそれほど多くありませんし、読んできた量も多いとは言えません。
ただ、漢詩は好きなんです。
短い言葉の中に情景や感情を込めるところは、少し通じるものがあるのかもしれませんね。
ミケネコさんも、どうぞ素敵な月曜日をお過ごしください。
第二回 人間失格、マイク前に着席への応援コメント
うふふ
ほんと、太宰で遊んでしまいましたね!
太宰が言っているようにも聞こえましたよ。
彼の批判的随筆は好きです
もしかしたら物語よりも・・・。
たくさんの声を聞いてしまう人
それを相手にしてしまう人
私の描く太宰の姿です。
繊細だからこそ折れやすい
本当に折れてしまったらいけないけれど・・・、
折れちゃいました。
その心がとても解ってしまう
生きていた頃の死の直前の彼の気持ちを思うと
痛みで心疼きます。
レビュー
感想文みたいになっちゃいましたね
もっと美しくご紹介できたら良かったのですけれど
人を褒めるのが下手ですね!
作者からの返信
追伸:羊さん、最新の近況ノート、あるいはこちらの更新をご覧いただければ分かると思うのですが、楽曲版も作りました。
使ったのは、以前から設定していた「silentfront」の声です。
そして、今はもう、さっきほど苦しくありません。
空が晴れたように、私の心も少し晴れた気がします。
羊さんの空と心も、どうかずっと晴れやかでありますように。
これから頑張って、今夜の『お静かに、古物の審理が始まります』を書こうと思います。
心配をかけてしまって、ごめんなさい。
いつも本当にありがとうございます。
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羊さん、太宰の姿についてのまとめ、とても好きでした。
たくさんの声を聞いてしまう人。
そして、それらを相手にしてしまう人。
私は、太宰は自分の感情をただ抑え込まず、弱いものを見下すのでもなく、聞いて、見て、言って、時には怒っていた人なのだと思います。
だからこそ、繊細で、同時に強かったのかもしれません。
最後に折れてしまったことは、本当に悲しくて、胸が痛みます。
でも私は、太宰は現代でよく語られるような「何度も死のうとした人」という面だけでは、絶対に語りきれない人だと思っています。
私自身も、もし反抗しなかったら、ずっと泣いて、ずっと閉じこもって、ずっと沈んで、きっともっと危ないところまで行っていたかもしれません。
今の社会で、生きている人の中に、一度も死について考えたことのない人なんて、どれくらいいるのでしょうね。
でも、画面の向こうの人たちは、たとえ誰かを本当に追い詰めたとしても、きっとそこまで悲しんではくれないのだと思います。
だからこそ、私はちゃんと生きたいです。
できるだけ格好よく、生きていたいです。
それで生まれたのが、パン栗です。へへ。
それから、羊さんのレビューはもう十分すぎるほど格調高いだと思います。
この世界は、真実と嘘、嘘と真実が混ざり合っている場所ですよね。
こう言うと、少し『紅楼夢』みたいに聞こえるかもしれませんが。笑
でも、その真実と虚構のあいだで、救いと生きる道を探していくこと。
それって、すごく格好いいことだと思います。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
了解しました。
私のパンちゃの物語への気持ちを
レヴューで受け取ってくださいませ。
初めての出会い
それはあまりにも美しく知的な出会いで始まった
その物語は世界で一番古い物語であった
世界の地図でもあった
まだ妖が地上を支配している時代の物語が
私達を結びつけた。
作者からの返信
羊さん、おはようございます。
レビュー、本当にありがとうございます。
こんなに詩のようなレビューをいただいたのは初めてで、なんというか……とても格調高くて、新鮮で、思わず「わあ」となってしまいました。
『百妖百酒』ですね。私もあの物語はとても好きです。
でも、あれもまた、私が書いた「売れなかった物語」のひとつではあります。へへ。
ただ、もうあまり悲しくはありません。
羊さんやミラさんのように、書き終えて半年経っても、まだ何度も思い出して話してくださる方がいるからです。
ある日、ミラさんが「あの物語の夢を見ました」と教えてくださったことがあって、その時は本当に幸せでした。
それから、前に私が変な自白みたいなものを書いた時、羊さんが「太宰風」と言ってくださったでしょう。
私の中の太宰は、どこか不器用で、少し格好いい人なので、第二回では太宰で遊んでみました。
とても楽しかったです。
羊さんも、今日がどうか、最高に楽しい一日になりますように。
第二回 人間失格、マイク前に着席への応援コメント
強さ、しっかりといただきました。最高です!
大好きです!
作者からの返信
ミラさん、おはようございます。
昨夜、ふと思ったんです。
太宰って、もしかするとこういうことをいちばん分かってしまう人だったのかもしれないなって。
女性を軽んじる人ではなかったし、群れにうまく溶け込む人でもなかった。
弱くて、臆病で、何度も崩れそうになりながら、それでも自分の痛みだけは、他人に命令されるものではなかったんじゃないかなと思います。
もし太宰が現代のネット世界にいたら、きっと泣きながら、ぶつぶつ文句を言いながら、最後にはものすごい勢いで書いていそうですよね。笑
そんなことを考えていたら、つい遊んでしまいました。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
書く側って、やっぱり大変なんですね。私は読む専門なので、そこまで考えたことがありませんでした。
でも、栗パンさんは本当に優しいですし、パン栗様はかっこいいです!
作者からの返信
@yuuuuuu06さん、おはようございます。
こういうつまらないことで悩まなくていい人生であってほしいなと思います。
@yuuuuuu06さんの周りには、どうかこれからも素敵な方ばかりが集まりますように。
今日も楽しく健やかにお過ごしくださいね。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
結構、いろんなコメントがあったのですね…
う~ん…
何で、こんなことコメントするんでしょうねぇ。
どう考えても、プラスにならないと思うのですが。
盗作を吹聴された件に関しては、
少しは栗パンさんの力になれるコメントができて良かったと、
自分で自分を褒めています(笑)
素晴らしいコメントをしてくれる人が大多数だと思うので、
決してめげないで下さい(*´ω`*)
あと、
内容的に笑ってはいけないと思うのですが、
小説に向かって「捏造」は、
思わず笑ってしまいました(笑)
逆に、その発想はなかった(^^;)
作者からの返信
碧さん、こんばんは。
あの時、碧さんが慰めてくださって、原因まで一緒に考えてくださるコメントをくださらなかったら、私はたぶん本当に、ずっと泣いて、泣いて、泣いていたと思います。
あんなに早く立ち直ることはできなかったと思います。
今でも、自分の作品をちゃんと守ってあげられなかったような、あの悔しい気持ちは覚えています。
だから、私は碧さんを褒めます。
蒼風さんにも、ぜひ碧さんを褒めていただきたいです。
そして碧さんご自身にも、ご自分をちゃんと褒めてあげてほしいです。
それから、私が書いたツッコミは、たぶん今まで受け取ってきた変なコメントの五分の一くらいだと思います。
十分の一と言うには、少し多すぎる気がするので……五分の一くらいはあるかもしれません。
今日からは、変なコメントもちゃんと集めておこうかなと思いました。
夢を追っている書き手なら、踏みにじってもいいのでしょうか。
それとも、ネット上の女性なら、何を言ってもいいと思われているのでしょうか。
……なんだか、微妙ですね。
碧さんと蒼風さんも、来週どうぞ楽しく健やかにお過ごしください。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
まぁアレですね。私は栗パンさんより、かなりフォロアーも少ないし(78名)多分上がるPVなんかは何分の一なのかの見当もつかない。
でも、そんな私のフォロアーでも、私の作品の何に反応したんだろう? ってのがいて、コメントどころか、イイネも♥も付けてくれていない。
でもって、その方のフォロー数見に行くと1000とか2000とかあったりする。
まぁ何ですな、フォローしておけばフォロアーの更新だけはお知らせされるから、気が向いたらチェックするのかな。10中9はスルーして、1も見に行くけどイイネすらしない感じかな?
でも、良いですよ。ソレはいるだけで実害無いから。
とりあえず私へのコメントでアンチは数える程もいなかったけど、でも実際来たら凹みますね。一応私も平気なフリしているけど、2週間ぐらい凹んだまんま、とか。
なぜそんな人が傷つくようなコメント書けるのかな?
自分が思ったものと違うと思ったから煽ってみたとか、こういうコメント書いたらかまってくれると思ったのかな?
まぁ、もしその展開で自分の方が面白いもの書けると思ったら、書けば良いんですよ。ただ、設定とかパクるなよと。勝負したいのなら、盗作にならない程度までアレンジして書いてみろよと。
ただその書いたものを私が読むかどうかは別だが、と。
私が栗パンさんの所に訪問する様になってどれくらいでしょうかね。
最初は小説でなく、クリちゃんのエッセイからでしたか。
当時も今も、カクヨムを小説投稿サイトではなくSNS的に活用していましたので。
私がクリちゃんのマヌケな仕草が可愛いと言えば、ボーダーコリーは一番賢い犬種なんだよと反論して来たり、
ウチのヒノキが年取って元気なくなってきたと書けば、ちゃんと一緒に心配してくれたり、
そういうのが楽しくて、気が向いた時だけ訪問していますが。
とりあえず、同様に楽しいと思ってくれるなら、また寄らせて頂きます。
作者からの返信
かもラインさん、こんばんは。
「パン栗のツッコミ帳」を書いている時、実はずっと、「かもラインさんのツッコミ力の何分の一くらい書けるだろう……」と思っていました。
私には、あそこまで面白く書くのはなかなか難しいです。
でも、かもラインさんならどう書くんだろう、きっとすごく面白いんだろうな、読んだらたぶん一人でにやにやしてしまうんだろうな、なんて考えていました。
以前のオートミールケーキのお話も、すごく面白かったです。
そういえばオートミールケーキで思い出したのですが、さらに雑な思いつきとして、オートミールを粉にしてしまえば、小麦粉の代わりになって、もっとケーキっぽくなるのでは……?と思いました。
まだ実験はしていません。笑
かもラインさんとのやり取りは、いつも楽しいです。
今朝のnoteも、きっと杜甫がどこかで「誰か違う角度から解釈して、ついでにツッコんでくれないかな」と待っているような感じを、分かってくださる気がしていました。
今日、散歩しながら、「ああ、またかもラインさんが活躍する週末が来たな」なんて思っていました~
それから、ヒノキさんは少しでも調子が良くなっているでしょうか。
本当に、少しでも長く、穏やかに過ごしてくれたらいいなと思っています。
かもラインさんとご家族にとって、来週も楽しく健やかな一週間になりますように。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
言葉って怖いですよね、力にも勇気ににもなるのに
傷つけたり、壊したりすることもある。
だから人を刺す言葉を普段使ってはならない
人を包む言葉を使いたい、そう考えながら生活しています。
乱暴な言葉を使う人は小説で人の心を刺すことはできない
それは言葉が刃こぼれしてるから……
まだ私は始めたばかりですが、
そう信じております。
追伸:温かい言葉ありがとうございます、
やはり、思いやりのある言葉は勇気がわきます
作者からの返信
来蔵さん、こんばんは。
大丈夫です。
来蔵さんがそうやって考えていらっしゃるのなら、誰かを傷つけてしまうことを恐れすぎるよりも、まずはご自分が傷つかないように守ることを覚えてほしいなと思います。
どうか、来蔵さんがこれからも清らかに生きていけますように。
いらぬ泥に絡め取られることなく、まっすぐな心のままでいられますように。
来週も、どうぞ素敵な一週間をお過ごしくださいね。
第一回 さようなら、空気さんへの応援コメント
お疲れ様です……で済ませていい話ではないのでしょうが、お疲れ様です
作者からの返信
悠樹さん、たぶん私、まだほかにもいろいろ出会っている気がします。
ただ、その時はしばらく泣いて、落ち込んで、傷ついて、それで終わりにしてしまうことが多かったんですよね……
まあ、次からはちゃんと覚えておいて、ネタとして書けるようにしておきます!笑
悠樹さんも、どうぞ来週も楽しく健やかにお過ごしください。
わんちゃんとも、たくさん楽しい時間を過ごせますように。
第三回 パン栗誕生記への応援コメント
せん「嫌がる相手に下ネタぶつけてくる奴がいるんですよ」
まじめ「なぁ~に~!やっちまったな!」
せん「男はだまって」
まじめ「切腹ーっ!」
せん「男はだまって」
まじめ「切腹ーっ!」
せん「もう逃げちゃったよー」
第五回で入れようかと思ったけど、くどいので、遡ったところにまだ未コメント回があったので入れてみました。
作者からの返信
かもラインさん、このネタ、男女に関係なく「謝ると言いながら、結局ちゃんと謝らずに逃げてしまう人」のたとえにも見えて、そういう比喩なのかもしれません。
ところで、奥さまの具合はいかがでしょうか。
少しでもよくなっているといいのですが……どうか早く回復されますように。
かもラインさんご夫婦も、どうか素敵な週末をお過ごしくださいね。