第3話 大切な人を、まもる!への応援コメント
なになに、たくさん食べるかわいい女の子がいて?、そしてでかいだと‼︎(でかい)
素晴らしい作品だ。
日本の未来は明るい。もし書店にこれのイラスト付き小説が並べられるのなら。
作者からの返信
バインッバインでございますフヒヒ…(´∀`;)
コメントありがとうございます…。
おまけページ:天野ちゃんと???のえっちイメージ集への応援コメント
いや
完結してからのボーナス・コンテンツが多いな!
作者からの返信
当初はスペシャルサンクスとえっちイメージ集2ぐらいだったのですが、ちょくちょく追加しているうちにだいぶ増えました( °∀°)っ
どうぞお楽しみください。
コメントありがとうございます。
あとがきへの応援コメント
物語が完結するのはいいものです。
作者からの返信
ここまでお読みくださりありがとうございます( °∀°)っ
お楽しみいただけたようで嬉しく思います。
コメント付きレビューまでありがとうございました。
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
なんですかこれは!!
何が起こっているのかはわからないけど、なんかモザイクを見ているみたいでエッチだ
作者からの返信
フヒヒ、社会の安寧を守るために私たちが支払った代償…(´∀`;)
そしてそれと引き換えに得た新たな力…
お楽しみいただけてさいわいです。
コメントありがとうございます…。
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
伏せると、なお叡智に感じることがわかりました😂
味わい深くて笑っちゃいました、すみません💦
作者からの返信
いえいえ、自分も爆笑しましたから( °∀°)っ
お楽しみいただけて嬉しいです。
コメントありがとうございます。
おまけページ:天野ちゃんと???のえっちイメージ集への応援コメント
(`・ω・´)ふぉおぉおお
また夜に見に来ます(真顔)
作者からの返信
フヒヒ、抜き抜きできる時間になってからごゆっくりお楽しみください…(´∀`;)
コメントくださりありがとうございます…。
おまけページ:天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集2への応援コメント
最高かよ⁝( ;ᾥ; )⁝
ご馳走様です!!!!
作者からの返信
フヒヒ、お楽しみいただけましたか…(´∀`;)
コメントくださりありがとうございます…。
天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集への応援コメント
……ふぅε-(´∀`;)
素晴らしい画像集でした(真顔)
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
お使い(爆)いただけてとても嬉しいです。
今後も信ちゃんと天野ちゃん(+ニナちゃん+???)のラブラブエッチあはんうふんをどうぞお楽しみください。
第3話 大切な人を、まもる!への応援コメント
初めまして。人外ものが好きなので少しずつ拝読しております。
冒頭のブラッドソーセージに始まり、吸血衝動を抑えるための食材も色々と作中で出ているのが目を引きました。特に卵も吸血衝動を緩和するのに良い、というくだりが印象的です。レバーとか魚の血合いとかだと「確かに」と思うのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
本作では人間が血や筋肉を作るのに使える栄養素はだいたい良い、というイメージで書いています。
今後もよろしくお願いいたします。
第2話 治療を、はじめる!への応援コメント
幼馴染の女の子が、遺伝で発現した吸血鬼という力が、ただの力で収まるか、呪いになってしまうのか。
これからもゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます( °∀°)っ
お楽しみいただければさいわいです。
第4話 痕跡を、さぐる!への応援コメント
信之介が女子の裸を見ても紳士でいられたのは凄いですね。
その他にもブラッドソーセージで血の欲を満たすのは秀逸でした。
一応、星3個つけておきました。
作者からの返信
信ちゃんは高校生並みの性欲を備えながらどんな時も紳士的な振る舞いのできるいい男です( °∀°)っ
コメント・レビューありがとうございます。
最終話 幼なじみがくる!への応援コメント
完結おめでとうございます。
もう少し話がづづくので読まさせていただきます。
吸血鬼の濃密なラブコメ。
前向きに生きようとする主人公が好感度爆発でした。
面白かったです。
ありがとうございます。
作者からの返信
ギャルルルル!に続いてこんな長いお話までお読みくださりありがとうございます(* °∀°)っ
お楽しみいただけたことを大変嬉しく思います。
今後もよろしくお願いいたします。
最終話 幼なじみがくる!への応援コメント
完結おめでとう御座います。
甘々で濃密なラブコメと重厚な世界観、堪能させていただきました。
吸血鬼ものはいくつか読んできておりますが、ここまでしっかりと考察しているものは珍しいんじゃないでしょうか。
面白かったです!
作者からの返信
ねすと様、最後までお読みくださり誠にありがとうございます( °∀°)っ
お楽しみいただけたようでさいわいに思います。
素敵なレビューまでありがとうございました。
第8話 病院を、たずねる!への応援コメント
なるほど――と、ウンウン唸りながらスルスル読みました。
破綻なくめちゃんこ道筋が整っていて、すごい作品です。
信ちゃん(なれなれパート2)――
アタシが惚れちゃいそうッス(*´ω`*)
作者からの返信
ヒロインも信ちゃんに惚れてあそこが濡れ濡れになっちゃう話ですのでどうぞ共感しつつお楽しみください( °∀°)っ
コメントありがとうございます。
第5話 運命に、あらがう!への応援コメント
信(なれなれしい!)の主観がしっかり定着していて
説明が理路整然としていてストレスなく読めちゃう。
とてもすごいです。
願わくば……読む時間がもっと欲しい(涙笑)
ウチの主人公にも、これくらいの洞察力と包容力があればと思ってしまいました(苦笑)
作者からの返信
ラーたん(馴れ馴れしい)も頼もしいですよ( °∀°)っ
自信を持ってください。
コメントありがとうございます。
スペシャルサンクスへの応援コメント
改めまして、作品の完結本当におめでとうございます!
大変遅ればせながら、この度ついに全話を読了させていただきました。
ポニテ企画でのご縁からはじまり、不正サイトの長文スパムを想起させるような(もちろん誉め言葉です!)インパクト抜群の異様な作品タイトル。
そして、そのタイトルからは全く想像もつかない、骨太で重厚なハードボイルド現代SFファンタジー展開。本当に度肝を抜かされました……(笑)。
運営側からの公開停止という試練を幾度も乗り越えての完結は、並大抵の偉業ではありません。
ラブコメやスリリングな怪異バトル、セクシーな展開など様々な要素を盛り込みつつ、最後は主人公・信之介と天野ちゃんの「愛」で締めくくられる構成は、まさに最高の人間賛歌にして大団円でした。
心に残る素晴らしい作品を、本当にありがとうございました!
追伸
ちなみにですが……全国160万(推定)のポニテスト連盟No.7という名誉ある称号をいただいておきながら、szkの推しはニナちゃんです(笑)
作者からの返信
フヒヒ、szk様の性癖が実は小っさめ髪短い子にあることは当方は既に把握済み…(´∀`;)
出番少ないのに確かな存在感を放つニナちゃんを推していただけて大変嬉しく思います。
PV稼ぎのために天野ちゃんと一緒になって肌を晒しまくった彼女も報われることでしょう。
タイトルは途中で日和って普通な感じにしてしまいましたが。
あらためまして長い話を最後まで読んでくださり本当にありがとうございました( °∀°)っ
偉大なるカクヨムの先立にお褒めいただき光栄に思います。
次回作もご期待に添えるよう頑張りますのでどうぞお楽しみください。
ニナちゃんも後半からではありますが大活躍します。
次回予告への応援コメント
終るには勿体ないと思っておりましたので続きがあると知り楽しみにしておりました。この報告を目にして実に驚きました。
外では初めての仕事になりますね。吸血鬼が敵なのか、それ以外なのか。まずは、そこからが楽しみです!!
ひとまずの完結おめでとうございます!!
作者からの返信
ここまでお読みくださりありがとうございます( °∀°)っ
続編もどうぞお楽しみください。
第63話 過去を、おもう!への応援コメント
残酷ではありますが、何事も『シンデレラ』のように幸せに暮らしましたで終わる話ではありませんからね。現実には必ず続きがある。そして、結びも経過もハッピーとは限らない。
待っているのは、こなさなければならない仕事と超えねばならない事実。これから先が山場ですね。
レビューについてですが、明日には取り掛かる予定です。約束しておきながら時間がかかってしまい申し訳ありません。
作者からの返信
レビューはいくらでも待てますのでごゆっくりなさってください。
マスカレードの執筆もありますものね。
書いて読むのもやってとなると大変です(; °∀°)っ
いつもコメントありがとうございます。
第59話 歴史を、ひもとく!への応援コメント
なるほど。鬼に対するアプローチはこういう方法もありましたか。また新しい視点です。神話や民話の往々は現実を板敷にしている可能性が高いからこういった視点で見るのも十分にありですね。
自分も先述のコメ欄にあるよに海の民が浮かびましたね。あとデーン人。あとは形は違いますが、モンゴルを始めとする遊牧騎馬民族。
どっちにしても強すぎる暴風だったので逸話に当てはめて恐ろしいものとして書いても不思議ではないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
何しろ文字のない時代だったので神話化と同時に主客の混乱も発生したというイメージで書いています。
第59話 歴史を、ひもとく!への応援コメント
鬼に対しての考察、大変興味深く読ませていただきました。
大多数の神話や伝承も、現実の出来事が長い年月の中で誇張され、暗喩として語り継がれることで形成されていくものなので、非常に腑に落ちる納得感がありました。
個人的な感想ですが、この考察のプロセスを読んでいて、ヨーロッパにおける謎多き海洋民族「海の民(ペリシテ人)」の存在を想起しました。
作者からの返信
szk様、ありがとうございます( °∀°)っ
とはいえ、あくまで話の都合で書いたことですので、「この世界ではこうなのだ」と言っているものとお捉えください。
「海の民」はいつか里見さんが陰謀論に結び付けてくれることを楽しみにしております。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
登場人物紹介ほかへの応援コメント
北関東の企画に参加いただき、ありがとうございました。
一番最初に登場人物紹介があるのもいいですね。
あと、各話におすすめBGMがあるのがいいですね。私も「書くときに自分が聴いていた曲」は挙げますけど、こうしていただくと曲の検索の楽しみもでてきます。
★と♡つけさせていただきました。
作者からの返信
これはこれは、楠杜等様。ありがとうございます( °∀°)っ
作中で明確に宣言はしていませんが、納豆がおいしく、サツマイモ畑があって、某名所をモデルにした場所も存在します。
よろしければお楽しみください。
第50話 過去を、かたらう!への応援コメント
確かに秀吉も家康もキリスト教が侵略行為の尖兵と化していることを知って近況をしたという話がありましたね。秀吉の朝鮮出兵は西欧諸国への威嚇の面もあったという説があったわけですし。まさか、これが吸血鬼にとって追い風になったのが意外ですね。尤も、美味くもない血を吸うことになったり、漬物にされたりで大地獄が単に地獄になっただけなことに敵ながら同情を覚えます。
作者からの返信
「こんな血もまずい上にやたら凶暴な原住民のいる島になんかいられるか!俺はマニラとか明とかに帰らせてもらう!」をやった集団はだいたい死滅しました( °∀°)っ
死中に活を得るのは生命の生き残り方の一つなんだろうなぁ、と思います。
コメントありがとうございます。
第48話 昔話を、きく!への応援コメント
始祖個体の対応にこれだけあくせくしているのに、追い詰めた教会関係者って何者。やはり、昔にはとんでもない戦闘力、技術を持った専門集団や専門家がいた可能性が高いということなんでしょうか?
作者からの返信
是非次話へとお進みください!( °∀°)っ
ここまでお読みくださり本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
第28話 見回りに、でる!(後)への応援コメント
ふむぅぅぅ……すでにこの中に犯人は出ているのか、そうでないのか……🤔
そんなことよりも、カブの酢漬けを食べたい🤤
作者からの返信
フヒヒ、カブの酢漬けは私も大好きです…(´∀`;)
天野ちゃんの真っ白なカブも美味しく育っております(´∀`;)
コメントくださりありがとうございます。
第27話 見回りに、でる!(前)への応援コメント
こういう「物語には関係ないかもしれないけど、深みを出すための日常パート」は、アリよりのアリ!
必要な情報だけ出していくスタイルは、低コストかつドパ理論にも適しているのかもしれませんが、伏線もバレバレで、読み応えがないのですよねぇ
作者からの返信
天野ちゃんにも、簡単な仕事から少しずつ討伐業に慣れてもらおう、という感じで書いています( °∀°)っ
コメントありがとうございます。
次回予告への応援コメント
うおおおーーーっっっ!!!!!
やったぜ(いやマジで)、本当に続編を待ってました。
二人の世界はまだまだ続く(のか?)。
とにかく期待しまくってます!!!
作者からの返信
まだまだ続きます!( °∀°)っ
どうぞお楽しみに!
ご贔屓にしてくださり本当にありがとうございます!
第26話 先輩たちと、あう!への応援コメント
物欲しそうな顔してるけど、その年でポン刀をぶん回している時点で、だいぶヤバいんやで?(^^)
作者からの返信
信ちゃんは先日共闘した猟師の外村さんのように怪異を格好よくヘドショしたいお年頃…(´∀`;)
コメントくださりありがとうございます。
第25話 知識を、まなぶ!への応援コメント
皮……エグい皮……うん、不穏な気配しかしませんねぇ!
でも強力な呪具とかって、だいたい天然素材を仕様するから、仕方ないよね!
作者からの返信
フヒヒ、今作では『皮』は使いませんのでどうぞご安心を…(´∀`;)
お読みくださりありがとうございます。
第25話 知識を、まなぶ!への応援コメント
妖刀のスペックを拵えでコントロールする設定、かなり良いですね。
日本刀そのものが、人を斬るための機能美を突き詰めた道具であり、その美しさと実用性が同居しているものだと思うのですが、この作品ではそこからさらに一歩進んで、妖を斬るために拵えで性質を舵取りするというロジックになっているのが素晴らしいと思いました。
ただの武器説明ではなく、討伐屋の実務として説得力があるのもGOODでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
せっかくいろんなパーツがあるんだから、組み合わせで武器の特性を変えれたら面白いよな、と思ったのが発想の原点です( °∀°)っ
第二作以降でも活用していきたいですね。
コメントありがとうございます。
第24話 柔術を、ならう!(後)への応援コメント
実質的な軟禁みたいな状況だからなあ。
爺視点からはそういう哀れみもあったのかな。
作者からの返信
天野ちゃんは何といっても薄幸ヒロインですから( °∀°)っ
どう転んでも最後には悲恋にしかならないということもお爺ちゃんには分かっていたのでしょう。
コメントありがとうございます。
第23話 柔術を、ならう!(前)への応援コメント
柔術のルーツが、戦場での殺し合いを想定した剣術にあるとは聞いていましたが、その理屈が化け物退治にもそのまま応用されているとは。
そして最後は、天野の応援という愛の力バフもあって、ついに強面のおじいちゃんから一本!
作者からの返信
天野ちゃん、本当にいい女だぜ!( °∀°)っ
コメントありがとうございます!
第22話 朝を、むかえる!への応援コメント
タイトルの「柔道の寝技うんぬん」回収!
ずっと意味深なワードだと思っていたら、本当に討伐屋として必要な護身術の訓練だったとは。
タイトル詐欺なのかタイトル回収なのか分からない、この絶妙なバランス^^;
作者からの返信
フヒヒ、回収できる状況を作るのに時間がかかってしまいました(´∀`;)
なおえっちなお医者さんごっこの本当にえっちな奴については次回作をお待ちください(爆)
コメントありがとうございます。
第21話 願いを、つたえる!への応援コメント
天野、吸血鬼退治に同行。
気になるのは魔王変化のリスク。
ぷよぷよみたいに固まるとヤバい。
それはそうと、信之介。
天野のぷよぷよを前によく耐えた。
R18に魔王変化するところだった。
作者からの返信
よくぞお気づきくださいました。
危なそうだったら全力で離脱しようという信之介の判断です( °∀°)っ
危うく天野ちゃんの魅力に耐えきれず合体してしまうところでしたね。
紳士なのでかろうじて耐えました。
コメントありがとうございます。
第20話 心を、きめる!への応援コメント
捜査パートの後は晩ごはん!
天野、立ち直ったように見えたようで実は……
何かありそうな不穏な引き。
作者からの返信
サバの味噌煮食いてぇ!
コメントありがとうございます。
天野ちゃんの考えていることは何なのか、どうぞ次話をお楽しみください。
第19話 矛盾を、とう!(後)への応援コメント
「討伐屋よりも探偵になるべき」
それはそう。ほんとうにそう。
天野が吸血鬼になったときも、彼女の無実を証明するために必死で証拠を集めていたのが、レビューにも書きましたが完全に名探偵コナンの新一ムーブなんですよ。
作者からの返信
信之介はシゴデキ男子なので、どんな仕事についてもその業界の第一人者になれたでしょう(´∀`*)
刑事さん的には危険な仕事についてほしくない、という親心もあるようですね。
コメントありがとうございます。
編集済
第18話 矛盾を、とう!(前)への応援コメント
魔王変化、厄介すぎますね。
吸血鬼が三体以上「ぷよぷよ」みたいに集まると、「女神転生」の悪魔合体みたいに上位の怪異へ変化してしまうというのが、直感的に分かりやすくて怖かったです。
吸血鬼自身もそれを避けて縄張りを作っている、という生態設定にも説得力がありました。
作者からの返信
強炭酸様、ありがとうございます( °∀°)っ
世界設定を楽しんでいただけてるようで光栄です。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。
第17話 死者の素顔に、せまる!への応援コメント
吸血鬼化の詳細が、ただ怪物になるだけではなく、記憶の欠落や認識障害まで含んでいるのが生々しいですね。
認知症に近い説明があることで、本人も周囲も異変に気づけない怖さがあり、その設定がミステリー捜査と噛み合っていて面白かったです。
作者からの返信
強炭酸様、ありがとうございます( °∀°)っ
吸血鬼などというものが、この人間の世界で生き残ってきたことにもそれなりの理由があるということです。
お楽しみいただけましたらさいわいです。
第16話 おじいちゃんが、かえる!への応援コメント
信之介のおじいちゃん、筋骨隆々の豪快爺さんで、いかにも歴戦の猛者という雰囲気ですね
作者からの返信
強炭酸様、いっぱいコメントありがとうございます(´∀`*)
お爺ちゃんは若い頃はそれはもう大変な豪傑でした。
第62話 花火を、みる!への応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました、気が付けばアッという間に読み進めて来てしまいましたが。
この物語をロスした時、私は一体何を見て喜びを噛み締めれば良いのだろう、何を見て主人公の男らしさに惹かれれば良いのだろう、そして何を見てヒロインの健気な可愛らしさに悶絶すれば良いのだろう。
もう少しで終わってしまう、凄く寂しいです。
もし良ければたまには“番外編”と言う形ででも良いので後日談を書いていただけたなら有り難いです。
作者からの返信
ウフフ、続編を準備中でございますよ(´∀`*)
最高の賛辞をありがとうございます。
投稿開始はお盆の8/13を予定しております。
ちょっと間が空く上に、仕事が忙しくなってきたので更新間隔は週一になりますが(´∀`;)
名無しのチー牛。様にもメリーちゃんと蒼太という素晴らしいキャラクター達がいらっしゃいます。
拙作の投稿がない時は彼らに萌え萌えなさってお過ごしください( °∀°)っ
第28話 見回りに、でる!(後)への応援コメント
いや、えっち画像のページしか存在しないタイトルとか消されるでしょう、常識的に考えて(; °∀°)っ
確かにその通りだ、なんの作品なんだそれって思ってちょっと笑ってしまいました。いや、なかなか難しいものですね。
作者からの返信
近況ノートに別途総覧を作成して、概要欄からアクセスできるようにしてみました( °∀°)っ
こんなもんでどうでしょう?
第27話 見回りに、でる!(前)への応援コメント
いや、すみません、ちょっとわかりにくい書き方でした。荒川さんの作品を読むじゃないですか、で、資料として「天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集」か「おまけページ:天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集2」を途中で見るじゃないですか、するとそれが最後に読んだページとして青い丸が付くじゃないですか。ということは最後に読んでいた話数がわからなくなっちゃうんですね。なので次回作は最初から作品を分けておいていただくと助かるなあという意味です。しかし、そんなにバグ深刻だったんですね。キャッシュ消したら直りませんかね。
作者からの返信
ああっ、そういうことでしたか。資料ね、資料…
いや、えっち画像のページしか存在しないタイトルとか消されるでしょう、常識的に考えて(; °∀°)っ
楽しんで使用していただけてるようで(えっち画像を)それは何よりですが。
まぁ近況ノートにURLを集約して、そのリンクを概要欄の方に張るとか考えてみます。
そして高名様の環境ではちゃんと青丸が出てたんですね。
それも朗報でした。
私の方はキャッシュを消しても残念ながら直らなかったもので。。
第26話 先輩たちと、あう!への応援コメント
すみません、荒川さん、掲載版ちゃんと読み終わってなかったので、新作前にちゃんと読了しとかないとと思っていたんですが、どこまで読んだかが「天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集」か「おまけページ:天野ちゃんとニナちゃんのえっちイメージ集2」のどちらかになぜか固定されてしまいますね。いや、また私の人としての品性を疑われそうですが。で、真面目な話ですが、次回作はイメージ集は別作品として分けたほうがいいかもしれません。わりと真面目にどこまで読んだのか探すのに時間かかりました。
作者からの返信
高名様
私の環境では常にどのページも読んでいなかった状態に固定されています(; °∀°)っ
本作の履歴機能は前回の公開停止から復帰して以降、ずっとバグったまま修正されないのです(サポートにはすぐ連絡したのですが)。
ご迷惑をおかけします。
いっそもう一回停止措置食らって復旧したら元に戻るかも…?
第52話 正念場を、むかえる!(前)への応援コメント
何度も何度もコメントを送ってしまいましてすみません、だけど作者さんはなんでこんなにも物知りなのですか?
人として、作家として尊敬します(勿論、小説も読んでいて面白いです←展開が怒濤で登場人物達の情緒が豊か、戦闘シーンに引き込まれる等、お世辞では無くて少なくとも私には非の打ち所が無いです)。
あなたが書いているモノを読むと良い勉強になります(端に“知識が増える”だけでなくて“小説の書き方”と言う事柄に対しても、です)。
これからもお体に気を付けて頑張って下さい、出来る範囲で応援しています。
作者からの返信
名無しのチー牛。様
コメントはなんぼ貰ってもいいものですよ。いつもありがとうございます( °∀°)っ
知識については初めから知っていたものもありますが、本作の執筆を通じて知ったことも多いです。
女の子の生理機序や注意点なんかは特にそうですね。
これは「月経のはなし」(武谷雄二先生)、「卵巣の病気」(上坊敏子先生)などを参考にさせていただきました。
また見回りの場面では「電気工事が一番わかる」(常深信彦先生)などをチラ読みしています。
本作は往年の仮想戦記のようなリアル寄りの世界観を採用していますので、必要だから調べる、を繰り返すだけでもけっこう知識は増えるものです。
小説の書き方については、自分が次に読みたい文章を書き続けるように心がけています。
それを非の打ち所がないと感じていただけたということは私と名無しのチー牛。様の感性が非常に似通っていたということだと思います。
私も「幼馴染の愛が重い~死んで舞い戻ったら幼馴染がヤンデレ化しました~」を読ませていただいていてバシバシに感じていましたよ!
拙作を参考にしていただけたなら大変光栄です。
是非とももっともっと面白い「幼馴染の愛が重い」を書き続けていってくださいね。
第37話 いっぱいご飯を食べて、いっぱいセックス、する!への応援コメント
怒濤の情景描写の連続なのに読みやすくて、疲れません。
あと“もう少しもう少し”とついつい読んでしまいます(検閲済みラブシーンは笑わせていただきました)。
それと女の子の肉感や戦闘シーンの緻密さなど、読んでいて凄い勉強になります(真面目にパクりたくなる程に、です)。
今後とも応援しています。
作者からの返信
@189様、コメントありがとうございます( °∀°)っ
手放しのご評価をいただき光栄です。
「幼馴染の愛が重い~死んで舞い戻ったら幼馴染がヤンデレ化しました~」は私も大変参考になりました。
これからも連載頑張ってくださいね。
第42話 倒し方を、さぐる!への応援コメント
殺し方としては相当にえげつないですが、対処療法しかないのなら致し方ないですね。尤も、漬物にするような対象法は完全に想定していなかったのでド肝を抜かれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( °∀°)っ
初めて遭遇した怪異を相手に日本側もいろいろ試行錯誤があったのです。
次話ではもっとドン引きできますよ!お楽しみに!
第40話 学校へ、いく!への応援コメント
何処ぞの罰当たり許さない聖〇教会、イスカリオテを有する某異教徒絶許集団のような連中のようでなくてなによりですね。とはいえ、彼らの戦力は紛れもなく異常なので、これと同等かどうなのかは気になるところです。
作者からの返信
吸血鬼がかつてほどの脅威ではなくなったことで、『教会』も存在意義が揺らいでいます( °∀°)っ
そのことは続編以降の展開にも大きな関わりを持ってくるでしょう。
コメントありがとうございます。
第14話 あやかしを、うつ!への応援コメント
妖刀が血を啜った瞬間の描写が美しかったです。
ゾクゾクしますねェ!
作者からの返信
近藤銀竹様、コメントありがとうございます。
半妖精戦記も完結お疲れ様でした(´∀`*)
遅まきながら拝読させていただきました。
次回作も楽しみにしています。
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
結構こういったものもキッチリ描きたい派なのでこれは手厳しそうですね。頭が痛いです。
作者からの返信
安全策とネタを兼ねてだいぶ塗り潰しましたが、実際にはもうちょっと際どいところまで出しても大丈夫だと思います。
コメントありがとうございます♪
追記)
続編で際どくしたところ普通に公開停止されました。
お気を付けください。
第24話 柔術を、ならう!(後)への応援コメント
柔道、レスリング、社交ダンス……あとは、わかりますね?(ニチャア)
そのうち主人公くんのほうから「なんで汗を流すんだよ! 勿体ない!」とか、言い出さなければいいのですが🤣
作者からの返信
…( °∀°)っ
今後の展開にご期待ください!(なんか言え
コメントありがとうございます。
第23話 柔術を、ならう!(前)への応援コメント
こうした柔道への解釈は、面白いですね
伏線かな……?👀
そして主人公くん、やっぱりハイスペ
でもおじいちゃんは、もっと超人
鉄な拳の、あの人かな?笑
作者からの返信
信ちゃんは天野ちゃんの危機に現れたスーパーダーリンですから( °∀°)っ
視点を変えれば少女漫画的な理想の彼氏です。
コメントありがとうございます。
第22話 朝を、むかえる!への応援コメント
ヒロインよりも、サバが魅力的だっただと……?(困惑)
作者からの返信
サバは美味しいですからね!( °∀°)っ
作者はしめ鯖も大好きです。
なおここで肝を料理された鯖村鯖子は釣り上げられる前は長年、海の王国でトップアイドルとして君臨し、数多の雄魚を虜にしてきました。
しかし悪い噂の絶えない雄魚アイドル生腐鯖斗にコマされ、その逢瀬を週刊誌にすっぱ抜かれた時から彼女の転落が始まります。
そのような半生が本書で描かれることはないでしょう。
コメントありがとうございます。
第32話 法律を、ならう!への応援コメント
中々どうして詰めが甘いと思いましたが、『Fate』の聖杯戦争のように隠匿してくれる組織がないと噂が漏れ出るのも当然といえば当然ですね。ましてや、化け物退治であるのなら尚のこと。
作者からの返信
実はこの時ニナちゃんはスパイ任務ではなく、趣味の魔法少女ごっこで夜な夜な街を徘徊して妖怪退治をやってるところを目撃されています( °∀°)っ
彼女のお茶目な一面が発露したものと、ご理解いただきたい。
コメントくださりありがとうございます。
第29話 決意を、つげる!(前)への応援コメント
いつもの蜂蜜よりも甘くて濃い展開だろうとコーヒー片手に読んでおりましたが、そんなことをしている場合ではありませんでしたね。御唱和です。
ポニテこそ最強!!
作者からの返信
イエスイエスイエース!ザッツライ!( °∀°)σ
お読みくださりありがとうございます!
第28話 見回りに、でる!(後)への応援コメント
鎮まり給えと幾千幾万と唱えましょう。そうすれば、よりカブ(意味深)を美味しく食べられたり食べられなかったりするかもしれません……。
作者からの返信
フヒヒ、信之介の荒御魂()を鎮めることができるのは、巫女である天野ちゃんの献身ただそれのみなのです…(; ´∀`)
コメントくださりありがとうございます。
第50話 過去を、かたらう!への応援コメント
吸血鬼の設定がしっかりしていて読みふけってしまいました
日本で比較的生き残ってる理由が面白い!
作者からの返信
あっぴー様、コメントありがとうございます。
お楽しみいただけて嬉しいです。
物語も残すところはあとちょっと。
信之介と天野ちゃんが迎える結末もどうぞお楽しみください。
スペシャルサンクスへの応援コメント
完結おめでとうございます。
吸血鬼と土着の伝承が絡み合い、おもしろかったです。
身近なところに吸血鬼がいるかもしれないと思いました。
安曇くんは自分の力と仕事に自覚と責任をもっていてカッコいいです。
作者からの返信
須見 航様、ここまでお読みくださり誠にありがとうございます( °∀°)っ
信ちゃんの格好良さを感じてくださってとても嬉しいです。
本作のヒロイン天野ちゃんはとっても健気で可愛くて(おっぱいも大きい)素敵な女の子です。
だから信ちゃんもそれに相応しい格好いい男である必要がありました。
そのようなご感想をいただけたなら作者の狙いとしては成功と言えるでしょう。
本作の連載に長らくお付き合いくださいましたことに、あらためてお礼申し上げます。
スペシャルサンクスへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
再三の公開停止に負けず、よく頑張りました!感動しました!
そして紹介ありがとうございます。感無量です!
今後もポニテ道に励んでいきたいと思います!
作者からの返信
ぽにみゅら様、コメントありがとうございます( °∀°)っ
荒川瀰都土(みつち)は不屈です。なぜなら変態だから()
今後も素敵なポニテ物語をお書きになってください。
スペシャルサンクスへの応援コメント
最初から最後まで余すところなく楽しませて頂きました。
書店に並んでいてもおかしくないクオリティだと思います。
お見事でした!
作者からの返信
齊藤 車様、ありがとうございます( °∀°)っ
お褒めに預かり光栄です。
ここまでお付き合いくださり本当にありがとうございました。
今後も荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)をよろしくお願いいたします。
第25話 知識を、まなぶ!への応援コメント
刀の描写がとても細かいですね。細部まで調べていると分かります。まだ自分の作品は底まで至れていないので見習わなければならないところですね。
しかし、鮫と言いつつエイだったんですね。鮫自体は狩っていたから鮫だと認識していました。
作者からの返信
アンモニアのおかげで腐敗しにくいことから山間部などで重宝されていたそうですね>鮫
しかしあくまで「ちゃんとした」素材はエイだというだけで、実際の加工品では他の素材も多用されたのではないかと思います。
まだそこまで調べてはいませんが…
コメントくださりありがとうございます。
スペシャルサンクスへの応援コメント
ご紹介ありがとうございます🙇♂️
妖廻妖狐は割と大衆受けする設定ではないのですが、書きたいものを書いたのが本作品です笑
今は他作品を読みまわりしているので、
結末を見届けにまた立ち寄らせていただきます
m(_ _)m
作者からの返信
やや、これは強炭酸様。お越しくださりありがとうございます( °∀°)っ
こちらこそ妖怪アンテナにビンビンに反応していながら、読み始めるのが遅くなってしまって申し訳ありませんでした。
またお越しくださるのを楽しみにお待ちしております。
どうぞごゆっくり信之介と天野ちゃんのラブラブ物語をお楽しみください。
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
政府(運営)からの介入がありました……。
戦後の黒塗り教科書みたいですね(笑)
作者からの返信
実際、既に2回も発禁処分を食らってますしね…
はっ!? ひょっとしてこれも宇宙人の支配を受けていたGHQの陰謀…?(; ゚艸 ゚)
は、早く歴史研の里見さんに知らせて、調査を依頼してください!
第3話 大切な人を、まもる!への応援コメント
代替食料が現実的でいいですね!こういう細かい芸好きですw
作者からの返信
半熟たまご様、コメントありがとうございます。
天野ちゃんに美味しいものをたくさん食べてもらいたくて、本作では通常の食品での代替可能性を追求してみました。
可愛い女の子がいっぱい食べてるシーンが大好きなんです😊
今後ともよろしくお願いいたします。
第22話 朝を、むかえる!への応援コメント
いや、孫よりも才能見込んでいたを後々知らされるのさ中々にショックwしかし、全面反対されるよりは良しと考え、次の戦いに向けて用意を整えることが重要ですね。
作者からの返信
焔コブラ様、ありがとうございます( °∀°)っ
実際にはお爺ちゃんは信ちゃんにとても期待をかけています。
それを汲み取れない信之介の素直になれなさと、ちょっとしたコンプレックスの表れとお捉えください。
第21話 願いを、つたえる!への応援コメント
相変わらず誠実な奴っ!!普通なら負けて暴走するところなのに!!ここは素直に賞賛以外の表現は見つかりません!!
レビューの件は問題ありません。謹んでお引き受けします。
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
男子高校生らしい旺盛な性欲と、少女を傷つけないことを第一に考える紳士な理性を兼ね備えた存在、それが信之介( °∀°)っ
コメントくださりありがとうございます。
>レビューの件は問題ありません。謹んでお引き受けします。
おお、ありがとうございます!
いつになってもOKですので、のんびりお読みになってお書きくださいね。
今後ともよろしくお願いいたします。
第38話 赤ちゃんをいっぱい、うみたがる!への応援コメント
また食事の美味しそうなこと
ぶり大根としじみ汁を作りたくなってきました!
作者からの返信
おお、それは素晴らしい( °∀°)っ
是非おいしい献立を作って、執筆活動による眼精疲労を吹き飛ばしてくださいね。
コメントありがとうございます。
飯描写をお褒めいただけるといつも嬉しくなります。
第20話 心を、きめる!への応援コメント
そういえば『屍鬼』でも吸血鬼の生態部分は色々とありましたね。自分の作品はその辺まだ触れてないので触れておく必要がありますね。
それはそうとして、サバの味噌煮は良いものですw
作者からの返信
焔コブラ様、「マスカレード」の執筆お疲れ様です( °∀°)っ
もしレビューを書いていただけることがあれば、是非本作と比べてご著作はここが似ていて、ここが違う、あるいは焔コブラ様ならこう書く、というような比較論もお願いしたいところです。
汎用の紹介文からは見えてこない情報ですので、本作を読んだ後、他の吸血鬼物も手に取ってみたいと思っている読者にとって大いに参考になるのではないかと思います。
サバの味噌煮は私も大好きです。
いつもコメントくださりありがとうございます。
第19話 矛盾を、とう!(後)への応援コメント
行動パターンを見るに自らの生態を試しているようにも見えますね。吸血鬼になったばかりなら分からないことを知りたいが故にというパターンが考えられそうです。他の動機であっても、この敵を放置するわけにはいきませんね。
作者からの返信
果たして『親』の正体は何者なのか――第56話をお待ちください!
コメントくださりありがとうございます!
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
!?
作者からの返信
フヒヒ、カクヨムのレーティングはR15までなのでR18シーンはお見せできませぬ…(; ´∀`)
伏字■の多さだけ、2人がアンアンしているものと、捉えていただきたい。
コメントありがとうございます。
第18話 矛盾を、とう!(前)への応援コメント
シャチが人間を襲わない原理と同じですね。得る者が少ないから余計なことはしない。そして、『クウガ』の如き敵の設定。これもまた流石としか言いようがない緻密さです。自分の作品では個人主義故にという設定が存在していますが(ちゃんとまだある)、こちらの方が説得力があるように感じられますね。
作者からの返信
焔コブラ様、コメントありがとうございます。
余計な文字数を使わずにサクッと済ませられることも大事なので、結局細かくする必要があるかどうかだと思います。
優れた先立に評価していただけまして恐縮です( °∀°)っ
第21話 願いを、つたえる!への応援コメント
男の子はいくつになっても心のなかに、ビーストとクソガキと見栄っ張りを飼っている……良く、耐えたね(^^)
作者からの返信
やる時はやる、耐える時は耐える、それが信之介!( °∀°)っ
天野ちゃんからご褒美が与えられる時も近いですよ。
コメントありがとうございます!
第29話 決意を、つげる!(前)への応援コメント
この世に黒髪ポニテでバインバインの子を
嫌いな男子が存在するのだろうか!
私は声を大にして言いたい
くんずほぐれつ柔道の寝技の練習したいよおおおお
作者からの返信
富田 来蔵様!
コメントありがとうございます。
寝技まであとちょっとですよ、頑張って( ´∀`)
第23話 柔術を、ならう!(前)への応援コメント
「科学と魔術が考証する時、物語は深まる」企画へのご参加ありがとうございます。
私自身が武術好きということもあり、武術考証が気になって該当しそうな話数を拝読させていただきました。
「吸血鬼なので間合いが遠い」
「どれだけ怪力でも牛より重いわけではない」
といったロジックの積み上げ方がとても好みで、力任せではなく理屈で戦いを組み立てている点に惹かれました。
また、技の流れや重心移動、崩しの考え方も分かりやすく描かれており、柔道や柔術について丁寧に調べられていることが伝わってきました。
個人的には「足を蹴る」のくだりは、「足を払う」と表現するとより武術経験者らしいニュアンスになるかもしれない、と感じた程度で、全体としては非常に説得力のある戦闘描写だったと思います。
企画趣旨に沿った、考証の熱量を感じる作品でした。
引き続き応援しております。
作者からの返信
牛☆大権現様!( >д<)
貴重なご意見ありがとうございます。
参考にさせていただきます!
第25話 知識を、まなぶ!への応援コメント
刀の描写がやたら細かいですね。興味深いです。私の刀描写本当にいい加減なんだなと思います。
作者からの返信
刀が好きですので!( >д<)
けどまぁ、情報量は当然増えちゃうので、結局細かく書く必要があるか次第でしょうね。
コメントありがとうございます。
第17話 死者の素顔に、せまる!への応援コメント
きちんと説明がなされているからこそ、吸血鬼という幻想種が地に足を付けた存在として頭に入ってきますね。そして、その悲惨さがより際立つ。徒に被害を増やしている本体に怒り以外の感情は湧きませんね。
作者からの返信
焔コブラ様、ありがとうございます( °∀°)っ
美名瀬十吾も決して吸血鬼になりたくてなったわけではありませんでした。
彼を噛んだ『親』の正体は何なのか?
捜査の進展をお待ちください。
※ごめんなさい、敬称が当初抜けていました(ツレか)。直しました。
第9話 幼なじみの側で、すごす!への応援コメント
『軽くレモンを絞った常温の水のコップ』
ここのさりげない気遣いに深みを感じました。
美味しそうな料理と一緒に何を添えるか。
そこまで気が回ってこそ料理なのだと思い知らされました。
作者からの返信
モトキトモキ様、コメントくださりありがとうございます。
生理中にお腹を冷やしたらマズいですからね( °∀°)っ
恋も料理も気遣い第一で行きたいものです。
ただ優しいだけでなく、相手が強引に奪われることを望んでいる時はその通りにするような──
さてさて、信ちゃんの強引な攻めは成功するのでしょうか?
次話をお楽しみください。
第16話 おじいちゃんが、かえる!への応援コメント
じいさんのキャラも強烈ですね。正反対で中々絵になります!!
作者からの返信
焔コブラ様、ありがとうございます( ´∀`)
信之介にとって鬱陶しくも本当は大好きでいつか超えたいと思っているお爺ちゃんです。
第14話 あやかしを、うつ!への応援コメント
キラー持ちは本当に切り札性能高いですよね。これは勝つると確信する一振ですね。鍛えた人物の発想たるや恐るべし。月を見上げるのなら、跪けとでも言いながら作ったのかなと思ったり思わなかったりw
作者からの返信
焔コブラ様!いつもコメントありがとうございます\(^o^)/バンザーイ
妖刀の正体は第三章でより詳しく書いています。きっとご満足いただけますよ。お楽しみに!
第36話 二人きりの家で愛を、いとなむ!(検閲済み💕)への応援コメント
あの、検閲って本当にあるんですね?
えちちってどの程度までならいいのか、以前、疑問ですよね、みたいなお話しがあって。
黒塗りも面白かったです。
作者からの返信
鈴懸様、コメントをありがとうございます!
作者としても、読者の皆さまにようやく看板に偽り無しということをお見せできて一安心といったところε-(´∀`*)ホッ
残り30話ですが、引き続きお付き合いいただければこれに勝る喜びはありません。
第13話 戦いを、はじめる!への応援コメント
流石の段取りですね。現代視点の医学から固められた吸血鬼の設定に続き、討伐のための段取りまで固めているのもまた作品のリアリティを高めていますね。加えて、長いこと連れ添った夫婦のようなやり取りもまた最高です。
いよいよ決戦。見届ける覚悟は、出来てます!!
作者からの返信
焔コブラ様、コメントありがとうございます😊
そのように感じていただけると作者冥利に尽きます。
本作はまさに、「ゴリッゴリに固めたハードでシリアスな世界観の中でこそ、エッチスケベ甘々イチャイチャラブコメを輝かせる」ことを目標に執筆されたものだからです。
今後の展開もどうぞお楽しみください。
第12話 妖刀を、おこす!への応援コメント
いつの世も魑魅魍魎と戦う者がいると明記されると、その世界の歴史の重さを実感しますね。帰ると約束しているのだから守るのでしょうが、五体満足でちゃんと帰れるかどうかはまた別だから不安ですね。
作者からの返信
信之介はやる時はやる、告白すべき時にする、奪うべき時に奪う(何を)ことができる男です。
信じましょう。
コメントありがとうございます。
それはそうとAI生成した天野ちゃんのエロ画像を個人HPで公開していますので、よろしければ近況ノートをご確認ください。
(なぜこのタイミングで宣伝した)
第19話 矛盾を、とう!(後)への応援コメント
ううん……ここまでキッチリと、設定を詰めてくる作品なら、もうすでに登場したキャラの中に、犯人(たち?)がいるのかなぁ……?
作者からの返信
…( ´∀`)
今後の展開をお楽しみください!(なんか言え
コメントをつけてくださりありがとうございます❤️
第18話 矛盾を、とう!(前)への応援コメント
魔王化とは、面白い設定ですね。
個体値では人間に勝っているであろう魔物が、徒党を組まない裏設定としても、機能してくれますし。
こういうオリジナリティ、好き!
作者からの返信
陽海様、ありがとうございます。
魔王化を避けられる限界数は怪異によって様々ですが、現代においてそれを超えてしまうのはうっかりによるミスか、人間に追い詰められた末のヤケクソ自爆攻撃(それも都合よくすぐに融合が始まるかは確率によるので不発に終わるケースがほとんど)ぐらいというイメージで書いています。
第17話 死者の素顔に、せまる!への応援コメント
ちゃんと整合性が取れている推理は好印象。主人公に幸運の女神が味方するのはお約束ですが、こういった地道な努力もあると、納得力が違ってきますよね!
作者からの返信
信之介はシゴデキな男の子なので、自ら手がかりを探り当て、前へと進んでいくことができるのです。
いつもコメントくださりありがとうございます❤️
第16話 おじいちゃんが、かえる!への応援コメント
おっと、主人公もなかなか、頭が茹で上がってますね(^^)
作者からの返信
こんなに可愛くておっぱいバインバインな女の子に無防備に抱きつかれて同衾なんかされたら、そりゃ思考も汁も先走ろうというもの!( °∀°)っ(コラ
ここまで読んでくださり、コメントまで残してくださりありがとうございます!
引き続き「おさなみ」をお楽しみください。
第11話 作戦を、ねる!への応援コメント
いよいよときが来ますね。敵も無能ではないでしょうから長期戦も視野に入れなければならなそうです。
作者からの返信
…( ´∀`)bグッ!
今後の展開をお楽しみください!(なんか言え
コメントありがとうございます。
第2話 治療を、はじめる!への応援コメント
はじめまして!わざわざギフトをふたつもありがとうございます!
ギフトをいただいたの初めてだったので御礼を言うのが遅くなってしまいました💦
作者からの返信
通りすがりの冒険者様☺️
ご丁寧にありがとうございます。
ギフトは本代の足しにでもご利用ください。
そして将来通りすがりの冒険者様が超売れっ子小説家になられた暁には、そこに最初にギフトを贈った人間として私の名前も歴史に残させてくださいねウヒヒ...(ヘ;°∀°)ヘ
第8話 病院を、たずねる!への応援コメント
死体の冷蔵保存を始めに吸血鬼という幻想の存在が現実にある生物のように描写するシーンは印象的ですね。自分もなるべくそのように意識して書いているので、とても参考になります。
しかしながら、物語は難題にぶち当たっている様子。証拠らしきものが満足にない上に時間もないと……。
結構追い込まれてますね。
作者からの返信
焔コブラ様、コメントくださりありがとうございます!😊
同好の士にご評価いただけて光栄です。
本作はリアリティを高める観点から幻想要素を最小限とし、スーパーロボット物に対するリアルロボット物のような幻想小説を志向しています。
今後の展開にご期待ください!
第15話 心と体を、かさねる!への応援コメント
おや、妙に不自然な空白が……あっ(察し)
とりあえず、急場は凌げたようですが、しかし大元がまだ残っていますね。作者さんはラブコメ好きなようなので、鬱ルート突入はないと、信じたいところ(;^_^A
作者からの返信
フヒヒ…(;°∀°)
コメントくださりありがとうございます!
第14話 あやかしを、うつ!への応援コメント
主人公をバフするタイプの妖刀ではなく、特効型でしたか(^^)
当たれば勝ちの勝負において、そこに焦点を合わせた段取りをしていたのは、確かに、利に叶っていると思いました
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます。
信之介は合理的で、仕事ができて、的確に敵を追い詰めていくことができる男です。
今後も彼の活躍にご期待ください。
第13話 戦いを、はじめる!への応援コメント
現代を舞台とする物語で、吸血鬼を狩るために、こうしてちゃんと段取りを踏んでいく過程を描くのは、良い着眼点だと思いました。作者さんの物語に対する美意識を感じます。
さてさて、さておき吸血鬼退治。
一体どうなるのでしょうね(^^)
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます😊
信之介は人間社会というチートの力を借りて怪異を狩ることができ、しかしそれゆえ人間社会に拘束されます。
今後の展開をお楽しみください( °∀°)っ
第29話 決意を、つげる!(前)への応援コメント
タイトルからは想像もつかなかった真摯さ!
作者からの返信
あっぴー様、ありがとうございます!
本作は「将来を誓い合いさえしておけばどれだけエッチなことをしても真面目な恋愛ですと言い張れるだろ」という発想で書かれています(コラ
今後も二人のラブラブ純愛っぷりをどうぞお楽しみください。
第3話 大切な人を、まもる!への応援コメント
吸血しない場合の代替食品について、ここまで丁寧に描いてるのがいい。こういうところ、他の作品だとだいたいさらっと流されちゃうけど、この細かさがむしろ面白いです。:D
作者からの返信
ありがとうございます。
吸血鬼化によって天野ちゃんの生存と日常生活には大きなハンディキャップが生じましたので、現実的な創意工夫でそれを乗り越えていくことが重要になります。
彼女のこれからと信之介とのラブコメをどうぞお見守りくださいm(_ _)m
第1話 雨の中、くる!への応援コメント
今こんなに楽しいラブコメしてるけど、あとで絶対ひっくり返してきますよね……?
作者からの返信
これはこれはPonIII様、ようこそお越しくださいました( °∀°)っ
ラブコメと運命の悲劇性は物語を編み込む縦糸と横糸のようなもの。
どちらもどうぞ心ゆくまで摂取なさってください。
コメントくださりありがとうございます。
第12話 妖刀を、おこす!への応援コメント
ポニテとは別に、武器の紹介シーンもワクワク感があって好きです!
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます^-^
武器については第二章以降より詳細に解説していきますよ。
どうぞお楽しみに!
第5話 運命に、あらがう!への応援コメント
最後勝手にヒヤッとした者です。
てっきり、抱きついて、パクッてくるかと思っちゃったからです。
面白い作品ですね。続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
その懸念こそ吸血鬼が人の世で生きる難しさ( °∀°)っ
よくぞ気付かれました。
引き続きどうぞお楽しみください。