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  • やばい会社への応援コメント

    ちょっと前の欧米型超成果主義の会社ですね。僕は同年代かと思いますが、似た様な境遇でした。営業部隊だったので、数字で殴れてる間だけ在籍して、外回り中に転職活動して辞めました。そういう会社って中長期で社員を育てる意識が希薄なんでしょうね。単年度主義は短期的には良いんでしょうけど。

    作者からの返信

    そいう結末になりますよね。
    この会社で良かったのは起業のノウハウが学べたことです。
    銀行からの融資から全部だったので、辞めた何人かは起業しました。

  • やばい会社への応援コメント

    この手の会社で怖いのは、経理人事などの管理系職務にできる人が一人いるとそれが標準になって、普通の人が出来ない扱いになる事ですね。

    私の経験ですが、私はプログラムを組んで人件費や勤怠管理を自動計算する仕組みを作ったところ、勤怠管理に8時間かかっていたのが15分で終わるようになり、本来は9人でする仕事に対して人を取らなくなり最終的には私が作った自動計算ファイルをベースにして3人作業になった。

    私が辞めた後は、誰もメンテできないので、後はどうなったかし知りませんが。

    作者からの返信

    ここまで極端な会社も珍しいですが、この手の会社は潰れる所が多いです。
    色々な問題があるから、現在はないんでじょうね。
    保険とかの営業とかでも成果給が酷いとやっぱり問題が出ます。

    社員の辞める離職率ですか、あれが高くなるんですよね。
    しかもできる社員から辞める率が高い。
    成果給では無理は続かないんですよ。
    ブラック企業あるあるですよね。

  • やばい会社への応援コメント

    で、給料は…初任給は良かったんでしょうか?

    かなりヤバい会社ですね~

    作者からの返信

    初任給は普通より少し高めぐらいでした。
    大学の先輩がプロジェクト明けに有給と代休で1ヶ月休めるって言ってたので決めました。
    有給取れる会社は少ないですから。

    求人の内容は普通の範疇ではありましたね。
    2年目からはいろいろでしたね。
    ひとり辺りで月に300万円稼ぐ仕事とかありました。

    今回のエッセイで抜け落ちてましたけど、設備と光熱費とオフィス賃料とかも売り上げから引いて計算ですから。
    2年目からは平均すると大卒新入社員の2倍で高卒OLさんの3倍ぐらいでした。