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  • 第2話 講義への応援コメント

    すいません。自分は馬鹿なもので何が起きてるのかわかっていない部分も少しありますが、それでも惹きつけられるこの言葉にできない、どろっとした片桐の異様で異質な態度と、どこかそれでも惹きつけられる魅力、
    その上で出てくる魔導書なるもの、普通に聞いたら何をふざけたこと言ってるんだと思う、魔導書という言葉がここで聞くと、妙にリアルでどこか気になってしまう。
    なんでか理解しきれてないのに続きを読みたくなり読んでいる自分。
    これこそこの魔導書の一つの力なのかとまだ考えてしまいます。
    少なからず言えてることがあります。
    この物語を一つの書として見たときめちゃくちゃ面白いということ!

    そして自分では書けない、文の書き方から、会話の開け方、ものすごく勉強になります!!

    本の探偵なんて憧れる響き!
    男の子なら誰でもそういうのが好きなんです!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    試行錯誤四苦八苦しながら組み立ててる物語で、こんな感想を頂けるのはとても嬉しいです。
    これを励により面白くなるよう作り上げて行きます。