第1話への応援コメント
今回も、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにて見事Aランク評価になりました!
AIの総評として『食の記憶と性の記憶を「ガーリックライス」一語で束ねる構成の妙と、右手の骨折という小道具を最後まで活かす伏線処理は本物の技術です。ただ、第5話「子供、できたら嫌?」の台詞は作為が透けて惜しい。「大阪が、近づいてくる」で締める最後の一文の静かな残酷さに、この作品の真の実力が出ています。』とのことでした。
作品のアベレージが高いですね。
もし本として掌編集が出版されたら間違いなく購入しますよ( ^ω^ )
今回もハイレベルな作品をありがとうございました!
作者からの返信
いつもお世話になっております!
厳しいお題でしたので、心配しましたが何とか生き延びました……。
AIさんは、作為が透けて見えるなんていうんですね!
すみません、その通り。
でもやはり、人間である成阿さまに褒めていただけるのが、嬉しいです!
ありがとうございます!
甘えてもうひとつ提出します。
よろしくお願いします。
第5話への応援コメント
こんにちは。
企画にご参加いただきありがとうございます。
別に一番好きではない人との流れでする不倫、楽しく読ませていただきました。
あんまり読まないジャンルではあるのですが、するすると読めて良かったです。するすると読めましたが、題材が題材なのでちゃんとこってりもしてました。
ガーリックライス、臭いだろ! と内心思いましたが、主人公の心情を表しているようで良かったです。
面白かったです。ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、丁寧なコメントありがとうございます!
また、的確なツッコミ、重ねてありがとうございます。
ガーリックライスは、
ポカリ はと麦茶 と三部作になっています。
万一、気がむくようなことがありましたら覗いてくださいませ。歓喜します!
また、企画を立ててくださってありがとうございました!
第5話への応援コメント
コメント失礼します。
ほかの方のコメでコンドームを歯で開けるシーンについて穴が空くとのお話に…なるほどと頷きつつ、とても良い描写で良いなと思いました。
ちょっと刹那的というか、この上司をよく表しているというか、男らしい雑な色気というか。
語彙力足りなくてすみません(笑)ガーリックライス、面白かったです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細かいシーンにまで言及くださって嬉しいです!
もし、お時間許すようでしたら、
この後の、彼氏の亮平目線のお話があります。
はと麦茶 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051597994470845
よろしくお願いします!
第5話への応援コメント
第4話へのコメントなんですが。
コンドームを歯で開封する描写。
これで私は確定だと睨んだのです。
歯で開封してはダメです。
ゴムに穴が開くのですよ。
作者からの返信
ですよね……。
しかも、利き手じゃないし?
ちゃんとできてる? って不安しかないです。涙
編集済
第4話への応援コメント
初めまして。
三部作全て拝読しました。
それぞれの人物、エピソードの裏側が気になって、
二回り読ませていただきました。
なんで?
お酒のせいだけでは無いですよね。
元々、利き腕を怪我している上司に対しては、何の思いも無かったと思われるのに、
こんなこともあるんですよね。
というか、上司の策略が功を奏したのですね。
最初から狙われていたのですね。
事が佳境を迎えてから、現実に気が付く。
油断があったのですね。
時系列が、ガーリックライスが先で、はと麦茶が後だとすると、
また話がややこしくなる。
血液型とかで矛盾がなければ、
この秘密を祥子さんは墓場まで持っていくのだろうか。
自主企画へのご参加ありがとうございました。
作者からの返信
精読くださってありがとうございます。
時系列は、ガーリックライス、はと麦茶、ポカリ の順で、推奨する読む順番とは逆です。
2回読むと意味が変わる、に挑戦したので、わかっていただける人に出会えて嬉しいすぎます。
そもそも、三部作全部読んでいただけることからして、ハードル高いのに………!
祥子の、「なんで?」
いろいろ想像してしまいますね……。
悪い子ではない、真面目な子なんですよ。
温かいコメントありがとうございました。
感謝感激です!
第5話への応援コメント
三部作、全部拝読しました
なるほど……
ポカリとはと麦茶だけだと、それぞれ独立して切ない話でしたけど、本作を読むとまた印象が変わりますね
最初の二作の意味が変わってくる
これは、三部作合わせて一つの作品ですね
深みのある作品でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
三作とも読んでいただけるなんて、こんな嬉しいことはありません!!
深みがあるなんていっていただけて、感激です。
ありがとうございました!!
第3話への応援コメント
質感がすてきな大人の物語ですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すてきだなんて、嬉しすぎます。
ありがとうございます!!
追加ーーー
もしかして、三部作、みんな読んでくださいましたか……?
身に余る光栄です! 嬉しい!
ありがとうございます!!
第2話への応援コメント
ご返信、ありがとうございます!
ちなみにですが、普通は企画参加していただいた方にお伝えしてるのは、AIの長い評価の中の、最後の短い総評の部分だけなのですが、Sawatani様の作品はレベルが高いので、むしろAIが思うところの改善点や、厳しく指摘している点もお伝えした方がよろしいでしょうか?
個人的には、書ける方にはそちらの方が有益かと思いまして。
(ただ、AIの指摘が全て正しいわけではありませんので、その辺りはご了承いただければと思います)
その場合は、その旨ご返信いただけますと助かります。
作者からの返信
まぁ!
そうなんですねー
ご親切にありがとうございます!
うーん、悩むーー。
せっかくA判定でご機嫌なので、ダメだしはちょびっとでいいタイプです……笑
基本、褒められたい!
すみません、せっかくの申し出を……
どうしても、ってやつだけ、バシッといってやってください。
ほんとにありがとうございます!