応援コメント

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  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    小学三年生で老いを感じるとは随分とまあ早熟さんだったのですねぇ。

    その頃、私はどんなだったろう? と考えてみたら、懐かしい思い出が呼び起こされました。いいきっかけをありがとうございます。

    作者からの返信

    我ながら早熟でした(๑´◡`๑)

    きっかけになれて嬉しいです🌟

  • 記憶の底・参 タグチ先生への応援コメント

    『リケジョ』のあとがきにもありましたが、"ウキの初恋のお爺ちゃん先生"のモデルが、このタグチ先生なんですね……。

    なんだか自分も、無性に高校時代の恩師に会いに行きたくなりました。
    当時は分からなかった言葉や厳しさも、年を重ねると見え方が変わりますよね。

    作者からの返信

    そうです。『リケジョ』の本編ではマイルドにしましたが、厳しく凜々しく格好いいお爺ちゃん先生でした。
    でも、小学生の私が「未来で振り返って一番好きな先生はタグチ先生」って言われたら、信じないと思います(๑´◡`๑)

  • 今まで疑問にも思わなかった「プレートアーマー」と「プレートメイル」が違うものだったとは……。長年ファンタジー作品で見慣れていたせいで、まったく違和感なく受け入れていました。

    でも、かわいこちゃんが着るビキニアーマーの存在まで考えると、
    「こまけぇこたぁいいんだよ!!」精神の偉大さも分かってきますね(笑)

    作者からの返信

    なんとなく信じていたものが、誤解の産物だったと分かると、しょーもなさを楽しく思います。

    細かいことはどうでもいいから、かわいい夢、美しい夢が描かれることが大事だと思いますが、夢は夢と理解していることもまた必要と思います(๑´◡`๑)

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    お若いころに老いを感じてらっしゃたのですね。
    ただ、私も自分の可能性に天井が見えたら老いだなとの考えは持っています。
    成長が止まる、というのはネガティブな考えに聞こえますが、
    経験則が培われているとも言えますよね👍

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます✨
    幾つになっても、老いながらにして成長もするのだと思います
    (๑´◡`๑)

  • こんばんは。お邪魔します。

    >私の世代はちょうど日本がその転換を迎える時期で
    ここはすごく刺さりますね。
    私は昭和の人間ですが、やはり昭和の終わるまでは戦前と、あるいはさらに敷衍すれば江戸時代からつづいた価値観と、つながっていたと思うんです。それらが断絶したのがちょうど平成の三十五年間だったと思います。つまりは、令和のいまがほんとの新しい時代なのかなぁと・・・

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます✨
    令和になって、色々な意味で面白い世の中になったなぁと思います(๑´◡`๑)

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    なかなか面白いエッセイを発見しました!

    子供の環境は家庭や世代や身体いろいろなので子供もいろいろですね。



    成長と

    いうのは老いの

    始まりさ



    達観は

    世間知らずの

    早とちり



    げん😃

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    私も成人ではありますが、年長の方から見ると洟垂れの餓鬼であろうなぁと思います(๑•̀◡•́)و✧


  • 編集済

    記憶の底・弐 憧れの貴女への応援コメント

    そう言う話って他人事ながら良い思い出ですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨


  • 編集済

    廃仏毀釈は結構強烈で檀家を持つ寺が戸籍や旅行許可を管理していたので恨みを買い、あちこちで仏像が破壊されました。
    大体放火です。
    祖母の道場にも焼け爛れた不動明王が安置してあり祈祷してました。(拝み屋だけど、真言宗の僧侶でした)
    坊さんが悪いのに、酷い話だと思いましたが。

    作者からの返信

    廃仏毀釈も光と影がありますね

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    私が老を認識した最初は魚獲りに行って、なんでも無い壁を乗り越えられ無かったときですね。
    え?
    登れない?
    と真っ青になりました。
    飛び降りたんで登れたいと車に戻れないので。

    作者からの返信

    お互いに、日々着実に老いますね(๑´◡`๑)