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  • (八)への応援コメント

    確かに悲しすぎる。そう言える彼のやさしさ。
    それを受け止めて、自説を取り下げるのもまたやさしさ。

    でも、木箱は帰って来るのですね。こわ。

    作者からの返信

    2話ラストまでありがとうございます☆

    ちょっと怖くて、ちょっと切ない
    少し不思議なお話でした!

    次回の3話はまだ先になっちゃうと思いますが、
    良かったらまた立ち寄ってくださいね✨

  • (七)への応援コメント

    こっわー。もっと前に死んでるってなに?

    うーん。続きは帰ってから読むことにします。買い物買い物……。

    作者からの返信

    買い物いってらっしゃーい🐧

    妄想推理の結末を楽しんでもらえたら嬉しいです☆

  • (六)への応援コメント

    彼はいったいどんな仮説を思いついたのでせうか。
    真打登場みたいな。でも、後で肩透かしでも? むむむ。

    ぺちぺちぺちぺちがすごいです。あばれるペンギン。夢に出そう。

    作者からの返信

    ぜひ次回をお楽しみに!

    ぺちぺちとってもかわいいですよ🐧🐧

  • (五)への応援コメント

    それって収集日が合わないからってお持ち帰りさせられてるんですかね。

    いつも7歳までのアルバムなのか。それとも毎度違う子のアルバムなのか。

    うひゃー。こわいわ~。

    にしてもこのフィンでの攻撃、地味に効きそう。

    作者からの返信

    考えたら怖いですよね。
    しかも半分は白滝の実体験なので、えーっ!😳ってなりました。笑

    フィンは地味に攻撃力あります😂

  • (八)への応援コメント

    こんばんは。

    なんだかゾクゾクするような感じを受けました。
    確かに、不思議なことも許せちゃいそうですね(^^)

    作者からの返信

    こんばんは〜🌙

    2話も最後までありがとうございます☆
    二人の少し不思議はちょっと先になっちゃいますが、またぜひ会いに来てくださいっ🐧

  • (三)への応援コメント

    こんばんは☆

    最後の予告を読んで物語の内容が吹き飛んでしまいました!
    なんだかものすごく怖くないですか!?
    (^_^;)

    作者からの返信

    こんばんはー☆

    ふふふ。
    ぜひとも次の話もご覧くださいませ🐱
    そんなに怖くないですよっ!(^^)!

    編集済
  • (二)への応援コメント

    奇妙さの中にコミカルさもあって、とても楽しい時間でした☆
    また伺います!

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです☆
    ぜひぜひよろしくです🐧

  • (八)への応援コメント

    「バージニアウルフなんて怖くない」という劇の中でも、子供の出来なかった壮年夫婦が架空の子供を産んで育てて殺す場面が出て来ます。
     今回の考察には同じ様な哀しさがありますね。

     次回の更新、楽しみにしています。

    作者からの返信

    最後までありがとうございました☆
    次回の更新はだいぶ先になっちゃうと思いますが、また立ち寄ってもらえたら嬉しいです🐧🐧🐧

  • (七)への応援コメント

    「俺」の悲しい推理が哀しいですね。
    「少女」が触発されて更に踏み込んだ考察にドキドキです。
     ほう、なるほど。そう来るのですね。

    作者からの返信

    ほんとはこの回で畳もうかと思ってたんですけど💦
    おもったより長くなっちゃって……🐧
    次に持ち越しました😅

  • (六)への応援コメント

     ハリウッド版はかな~りアレでしたけどね。実写でやっちゃダメでしょ的レベルマックス超えてました。
     でも何故にそんな古典ネタを?理解出来るヒトかなり限定されますよね?

     そしてこれはSF(藤子F不二雄版)ではなくてホラーです。ペチペチ異論アリも却下案件です。

    作者からの返信

    ハリウッド版はアレでしたね😅
    なぜ古典ネタかというのは、今後の展開で明かされるかもしれないです☆

    今回はホラー寄りでしたね🐧🐧

  • (五)への応援コメント

     木箱の中に入って居るモノ……

     猿の手、とかだったら一瞬悩んで、やっぱりフタしますね。
     エロい美人のおねえさんの写真とかだったら、何故にお札が、って悩みますね。
     
     でも何故に毎週毎週捨てられてるんでしょう。ひょっとして、捨てても捨てても戻って来る呪いの思い出アルバムとかなんでしょうか?

    作者からの返信

    猿の手とか怖いですよね😅

    呪いのアイテムと思いきや意外な中身って、それはそれで妄想を掻き立てるなって思います🐧

  • (四)への応援コメント

    今度はぺんぎん……。暗がりから異音を発しながら現れたらちょっと怖いかも。

    ぺんぎんの体育座りは正解ですね。実際骨格的にペンギンは膝を曲げて歩いてるそうですし。……これは正解を求めていて瞳に叱られてしまうやつか。

    作者からの返信

    そうなんですね……!🐧
    知りませんでした😅

    瞳はむしろ喜びそうですよっ!(^^)!

  • (一)への応援コメント

    こんばんは☆

    少し不思議な物語、読んでてとっても楽しいです(^^)
    瞳ちゃんの正体も気になるところですが、不思議な世界観がとても心に響きました!

    また伺いまーす!

    作者からの返信

    こんばんはー☆彡

    ありがとうございます🐱
    少しでも、この世界を楽しんでもらえたら嬉しいですっ!(^^)!

    ぜひぜひ、またよろしくお願いします☆

  • (四)への応援コメント

     結論が出る訳じゃないのですけど、二人が夜の公園で「すこしフシギ」を話して静かな余韻に浸る、この作品のそういう雰囲気が好きです。

     新人賞とかに出したら「起承転結がなっとらん」とか言われそうですが、これはコレで面白いのだからソレで良いのだと思っています。

    作者からの返信

    ほんと、賞向けではないですね😅
    かなり作者が好きに書いてる作品なので、ぜんぜん万人向けじゃないですけど、ちょっとでも楽しんでもらえる人がいたらいいなって思ってます☆

    なのでとても励みになります!(^^)!

  • (八)への応援コメント

    審議の理由が悲しすぎたから。ここがとても良かった。でもそのアルバムの写真を想像するとゾクゾクします。お札を貼りたくなる気持ちわかります。

    作者からの返信

    第二夜もお付き合いありがとうございました!☆

    アルバム想像すると怖いですよね😅
    子供のアルバムが捨てられていたのは白滝の実体験だけど、さすがに中を見る勇気はなかったです💦

    またいずれ第三夜のときに、二人に会いに来てもらえたら嬉しいです🐧

  • (二)への応援コメント

     二人の掛け合いに、にやリング。

     やはりフシギとカガクと少年少女は切っても切り離せない関係なのです♡

    作者からの返信

    ありがとうございます!☆

    最高の組み合わせですよね🐧

  • (八)への応援コメント

    コメント失礼します。

    「まさに狂気の沙汰さただ」ーー

    でもこれがまた切ない…

    自身が鳥肌立ったのは、恐怖的なものなのか、何なのか。

    子を思う両親の姿など、想像をかき立てるものがあり、心情を察する歩み寄りもあったり。

    なるほど、そういうことでしたか・・・

    空っぽだけど、ただの空白でもなくて。
    そんな印象を受けました。

    「これくらいの不思議は許してくれよ」ーー

    いいですね。
    夜風が不思議と心地良かったです。

    作者からの返信

    第二夜ラストまでありがとうございましたぁ!(^^)!

    コメントたくさん頂いて、ほんとに励みになります☆

    「これくらいの不思議は許してくれよ」
    作者的にも好きなセリフです🐱
    少し不思議な夜をちょっとでも楽しんでもらえたなら、二人も喜ぶと思います☆彡

    次回の第三夜は、まだずいぶん先の更新になっちゃうと思いますが💦
    また二人に会いに来てもらえたら嬉しいです🐧

  • (七)への応援コメント

    ラストの言葉、ああとても気になります。次回を楽しみにしています😅

    作者からの返信

    次回で第二夜完結です☆
    お楽しみに!🐧

  • (七)への応援コメント

    たびたびコメントすみません。
    お返事にございましたが、そうですか、実話の要素も多少含んでいるのですね。
    なおさら物語への関心が強まりました。

    解離性健忘…心の防衛本能ってありますよね、とても繊細な部分で。

    たいして変わらないだろーー

    こういう諦念は共感し、好きです。

    そして最後に、  おっと…すごい展開。

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメント頂けるととっても嬉しいです☆

    こういう身の回りのちょっと変わった出来事に、あーでもないこーでもないと妄想するのが好きなので、妄想を膨らませたようなお話しです😅

    第二夜は次回でおしまいなので、最後まで楽しんでもらえたら作者冥利ですっ🐧

  • (一)への応援コメント

     SFは両方どちらも好物ですので、この手の作品はまさにストライクですw

     個人的に着ぐるみはバフですね。中年のオッサンだろうがお子様だろうが、被ればみんな可愛くなります。警察だろうが政治家だろうが全方位対処可。
     ヤーさんやヤンキーは……微妙ですね。 

    作者からの返信

    やったぁです!
    特になにも解決しない作品だけど、楽しんでもらえたら嬉しいです☆

    着ぐるみバフの方でしたか!
    全方位は強者ですねっ😆

  • (六)への応援コメント

    ペチペチ百裂拳は可愛らしいですね。

    作者からの返信

    ダメージ0の北斗百裂拳です☆
    🐧🐧🐧🐧🐧🐧

  • (五)への応援コメント

    コメント失礼します。
    つい話に聞き入りました(おそらく前のめりで)。

    ーー昨夜ツメを切ったばかりのおばちゃんは、剥がすのに大変苦労した
    ーーその情報いる?

    クスッとなりました😊
    そういうの、ありますよね。

    キョンシーの頭に貼るようなやつ、もわかりやすくて。

    そして箱の中身はーーまさかの。。。
    うーん、読み応えがあり、話の運び方がとてもお上手でございます。
    先も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメント嬉しいです🐱

    昨日ツメさえ切っていなければーって白滝もよくあります💦
    実はこの話は半分くらい実話で、以前子供のアルバムにお札が貼って捨てられてたのを目撃したことがあるんです😅

    さすがに箱には入ってなかったけど……
    びっくりして(+_+)

    この先の展開も楽しんでもらえるよう頑張ります!☆

    編集済
  • (五)への応援コメント

    箱の中身、針が11までしかない知育時計とか金曜日がない手帳とか どうでしょうか? 私もこの会に入部したくなりめっちゃ考えてみました。

    作者からの返信

    面白そうですね☆
    いろいろと想像が広がります!

    この会楽しそうですよねっ🐱
    白滝も入りたいです!(^^)!

  • (三)への応援コメント

    企画から参りました。

    深夜に読むにはちょうどいい塩梅のお話です。
    別に世界がどうのこうのなる話でもないのにぐいぐい引きこまれていく不思議な魅力がありました。

    引き続き拝読させていただきいただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☆

    大したことは全然起こらないですけど、深夜の楽しみになってもらえたら嬉しいです☺️
    ぜひぜひよろしくお願いします\(^o^)/

  • (四)への応援コメント

    深夜にわざわざ着ぐるみで会って、とりとめもない妄想を語り合う。そんな二人だけの特別な時間が、読んでいる側にも心地よく響きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます☆
    これ面白いのかな?
    って不安だったので、そう言ってもらえると安心します〜🐱

  • (三)への応援コメント

    白滝ねこ様、コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    とても読みやすく、説明が的確なので物語がすんなりと入ってきます。
    瞳が雄弁に語るところは、なんだか微笑ましいですね。
    おっしゃるようになんでも理屈と合理で説明したら、世界は退屈です😊

    本日二度目のワトソン頂きましたーークスッとなりました。

    イラストも拝見しましたがステキですね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さま

    コメントありがとうございます!😊
    二人のやり取りを気に入ってもらえたら嬉しいです☆

    イラストはAIに頑張ってもらいました🐱
    また読みに伺います!!

  • (一)への応援コメント

    こんにちは~

    >近所の公園で、猫の着ぐるみを着た少女が猫缶を食べていた。
      →もうこれは……ホラーなのかと思いましたw でも読んでいくと、不思議な会話で繋がる二人…… クセになりそうです

    作者からの返信

    こんにちは☆
    かなりびっくりする絵面ですよね😆
    今日から第二夜が更新されるので、ぜひぜひ続きも読んで欲しいです~🐱

  • (一)への応援コメント

    少し不思議…SFですね!
    この瞳さん、本当は猫なのかなとか思っちゃいました。

    作者からの返信

    コメント嬉しいです☆
    SFです!(^^)!
    瞳の正体は……少し不思議なのです🐱

  • (三)への応援コメント

    続きが気になり楽しみです。「わが生涯に一片の悔いなし!!」で盛大に笑ってしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます☆

    次はゴールデンウイーク中を予定してます!(^^)!
    ぜひぜひ読んでやってくださいね🐱

  • (二)への応援コメント

    猫・缶・派!
    ふふふのふ。さらっとぶっこんでおいて触れないでおくんだ。
    人が真面目になっただけで異世界への扉が開いちゃいそうで、開かなかったりする。
    「少し不思議」って難しいのですね。……奥が深~い。

    作者からの返信

    きっと瞳はノーリアクションだったことにむくれているのではと🌝

    この、謎は解かない。少し不思議の着地点を目指すのみ。を考えるのが楽しいのです☆

  • (二)への応援コメント

    深夜の公園で猫の着ぐるみを着て猫缶を食べる瞳が強烈でしたが、受験勉強の合間にそんな奇妙な少女と少し不思議な答えを探し合う関係性はどこか浮世離れしていて面白いです笑 不良の変貌をめぐる推理でドッペルゲンガーやモスキート音といった極端な理屈が飛び出すやり取りには思わず口角が上がりましたし、科学的な理屈を好む主人公と怪異を信じる瞳の温度差が対照的で心地よいですね☺️
    作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    コメント嬉しいです☆

    二人の関係もまた少し不思議を目指して作りました。🐱
    応援ありがとうございます😊
    たまにの更新になっちゃいますが、これからもよろしくお願いします!!

  • (一)への応援コメント

    冒頭のフックがすごく強くて、開口一番「…………は?」って声が出ました。物語に引き込まれたっていう、良い意味で!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    良かったぁ、そう言われると安心します😊
    瞳は作者も大好きなキャラなので、気に入ってもらえたら嬉しいです☆

  • (一)への応援コメント

    瞳ちゃんのキャラ可愛いですね😺
    どんなオチなのか楽しみニャ

    作者からの返信

    ありがとうございます☆
    作者もお気に入りのキャラです🐱

  • (一)への応援コメント

    少し不思議な答えを探す、というのが面白いですね。
    それをする人がまた不思議な人たちというのも。
    なんとなく、別役実の戯曲を見ているような世界です。
    そうそう、演劇にしても面白そうだと思いました。

    続きはまた読みに伺いますね。ちょっとずつがおいしそうです。
    猫缶じゃないですよ。ふふふふふ。あれは臭い強烈ですから。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^♪

    真相を暴くわけでも、劇的な展開があるわけでもないので、派手なお話じゃないですけど、たまにふらっと立ち寄ってもらえたら嬉しいです💦

    演劇……瞳ちゃんの絵面が強烈そうですね😆

  • (三)への応援コメント

    読んでいると楽に感じられる物語で、淡々とした内容だし静かに読めそうです。

    作者からの返信

    静かな夜に、頭空っぽにして読んでもらえたらなって思って書きました💦
    またそのうち更新します……😅

  • (一)への応援コメント

    「実は双子だった」「更生するようなショッキングな出来事があった」とか色々推理してしまいました。Kが怯えていた「見えない何か」や、モンペの母親の存在が、この変貌にどう関わっているのか?まあこれ以上の野暮は言いっこなしで白滝ねこさんが描かれる藤子・F・不二雄氏が提唱した「SF(すこし・ふしぎ)」な世界観に酔いしれております。

    作者からの返信

    ありがとうございます☆

    たまにの更新になっちゃいますけど💦
    また立ち寄ってもらえたら嬉しいです🐱