(八)への応援コメント
コメント失礼します。
「まさに狂気の沙汰さただ」ーー
でもこれがまた切ない…
自身が鳥肌立ったのは、恐怖的なものなのか、何なのか。
子を思う両親の姿など、想像をかき立てるものがあり、心情を察する歩み寄りもあったり。
なるほど、そういうことでしたか・・・
空っぽだけど、ただの空白でもなくて。
そんな印象を受けました。
「これくらいの不思議は許してくれよ」ーー
いいですね。
夜風が不思議と心地良かったです。
作者からの返信
第二夜ラストまでありがとうございましたぁ!(^^)!
コメントたくさん頂いて、ほんとに励みになります☆
「これくらいの不思議は許してくれよ」
作者的にも好きなセリフです🐱
少し不思議な夜をちょっとでも楽しんでもらえたなら、二人も喜ぶと思います☆彡
次回の第三夜は、まだずいぶん先の更新になっちゃうと思いますが💦
また二人に会いに来てもらえたら嬉しいです🐧
(七)への応援コメント
たびたびコメントすみません。
お返事にございましたが、そうですか、実話の要素も多少含んでいるのですね。
なおさら物語への関心が強まりました。
解離性健忘…心の防衛本能ってありますよね、とても繊細な部分で。
たいして変わらないだろーー
こういう諦念は共感し、好きです。
そして最後に、 おっと…すごい展開。
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
コメント頂けるととっても嬉しいです☆
こういう身の回りのちょっと変わった出来事に、あーでもないこーでもないと妄想するのが好きなので、妄想を膨らませたようなお話しです😅
第二夜は次回でおしまいなので、最後まで楽しんでもらえたら作者冥利ですっ🐧
(五)への応援コメント
コメント失礼します。
つい話に聞き入りました(おそらく前のめりで)。
ーー昨夜ツメを切ったばかりのおばちゃんは、剥がすのに大変苦労した
ーーその情報いる?
クスッとなりました😊
そういうの、ありますよね。
キョンシーの頭に貼るようなやつ、もわかりやすくて。
そして箱の中身はーーまさかの。。。
うーん、読み応えがあり、話の運び方がとてもお上手でございます。
先も楽しみにしております。
作者からの返信
コメント嬉しいです🐱
昨日ツメさえ切っていなければーって白滝もよくあります💦
実はこの話は半分くらい実話で、以前子供のアルバムにお札が貼って捨てられてたのを目撃したことがあるんです😅
さすがに箱には入ってなかったけど……
びっくりして(+_+)
この先の展開も楽しんでもらえるよう頑張ります!☆
(三)への応援コメント
白滝ねこ様、コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
とても読みやすく、説明が的確なので物語がすんなりと入ってきます。
瞳が雄弁に語るところは、なんだか微笑ましいですね。
おっしゃるようになんでも理屈と合理で説明したら、世界は退屈です😊
本日二度目のワトソン頂きましたーークスッとなりました。
イラストも拝見しましたがステキですね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
コメントありがとうございます!😊
二人のやり取りを気に入ってもらえたら嬉しいです☆
イラストはAIに頑張ってもらいました🐱
また読みに伺います!!
(二)への応援コメント
深夜の公園で猫の着ぐるみを着て猫缶を食べる瞳が強烈でしたが、受験勉強の合間にそんな奇妙な少女と少し不思議な答えを探し合う関係性はどこか浮世離れしていて面白いです笑 不良の変貌をめぐる推理でドッペルゲンガーやモスキート音といった極端な理屈が飛び出すやり取りには思わず口角が上がりましたし、科学的な理屈を好む主人公と怪異を信じる瞳の温度差が対照的で心地よいですね☺️
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメント嬉しいです☆
二人の関係もまた少し不思議を目指して作りました。🐱
応援ありがとうございます😊
たまにの更新になっちゃいますが、これからもよろしくお願いします!!
(八)への応援コメント
確かに悲しすぎる。そう言える彼のやさしさ。
それを受け止めて、自説を取り下げるのもまたやさしさ。
でも、木箱は帰って来るのですね。こわ。
作者からの返信
2話ラストまでありがとうございます☆
ちょっと怖くて、ちょっと切ない
少し不思議なお話でした!
次回の3話はまだ先になっちゃうと思いますが、
良かったらまた立ち寄ってくださいね✨