第2話 不思議なメールへの応援コメント
善の力に見えて悪の力……だったりはないか?
何でも叶える代わりに、何かが起きるのは間違いなさそう
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
願いを叶えるってだいぶ凄いことしてますからね〜
第3話 協力者の出現への応援コメント
願いメールの不気味さがどんどん増していき、引き込まれました。
自分以外がメールの存在を認識していない展開はぞくっとしますし、先が気になってページをめくる手が止まりませんでした。
矢田先輩とのやり取りも微笑ましく、最後の「一緒に調査しようよ」がとても頼もしかったです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
キャラにも注目していただけるなんて嬉しい限りです!
第18話 Re:3人目への応援コメント
最善なんてものは誰にも分かるはずがないのに、ヒーローという曖昧な正義感とそれを実現できる力を手にしてしまった故の後悔。
一人の救済のために多数の人々の願いを踏みにじるのは、果たして本当に彼そして彼女の思い描いていたヒーローなのか…。そして、物語終盤に待ち受けるであろう究極の選択…。
一度知ってしまった”あったかもしれない現実”、若しくはメールの介入のない”そこにある現実”のどちらを誠太が最終的に選択するのかとても興味の湧いた4話でした!!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます‼️
凄く読み込んで貰っていて嬉しい限りです!
第3話 協力者の出現への応援コメント
普通に行くと、エゴを暴走させて破滅ルートですが。
主人公はそちらに流れないのが良い奴ですね
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
さぁ、どうなるんでしょうかね
第8話 認識の齟齬への応援コメント
STEINS;GATEのDメールチックな内容で先の展開は何となくですが読めていました。
4回やって何事も起きなかった、だから次も大丈夫だという謎の安心感を抱き、自身の行いを正当化して言い聞かせている様子。
子どもゆえに大きな変化を小さく見積もってしまったり、矢田ちゃんが長門を全肯定してくれたり、まだ未熟な子どもなんだなと思うし、文章を読んでいる読者目線からは、やっぱりそうなるよな〜って思いつつ、この先の物語は何やら危うい感じがしてなりません。
そして話は逸れますが、コメント欄にあった作者さまの疑問にお答えすると、携帯電話上での検索エンジンはありました。(独自調べ)
NTTドコモ、auはGoogle、ソフトバンクは傘下にYahoo! JAPANも採用していました。
時代設定をガラケー最盛期にしたとしても、当時を生き抜いて経験しているならまだしも、現在の価値観でよく調べずに書いてしまえば、当然矛盾や違和感が生じてしまいます。
読者に聞く前に一度ざっくり調べる事を推奨致します。なぜなら作品の作者なのですから。
作者からの返信
深く読んでいただきありがとうございます!
STEINS;GATEは自分も凄く好きな作品で、強い影響を受けて書きました。
一応調べながら書いてはいます。
そういった背景作りはまだまだ未熟な部分があるので、これから徹底していきまたいです。
第8話 認識の齟齬への応援コメント
楽しく拝読しました!
願いを叶えることができるメールが今後どんな事態を引き起こしてしまうのか、とても楽しみです!
読んでいて気になったのは、この小説の時代設定です。
第3話でメールのことを検索するためにわざわざパソコン室に行ったので、スマートフォンで登場する前の設定なのかと思いました。ただ、第6話で宝くじの番号をすぐ検索したような描写があったのでどのあたりの時代を想定して書かれているのかな?と疑問に思いました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
時代設定としては2010年頃を想定して書いていました。
自分はガラケーについて少し無知なのですが、宝くじの番号って検索出来ないんですか?
第2話 不思議なメールへの応援コメント
何となく青春系?っぽいですね。
もう少し描写もみてみたい、こんなコメントですまん
作者からの返信
そこは自分の技量不足ですね〜
もう少し分かりやすく細かい描写を書きたいという気持ちはあります!
第4話 協力者の企みへの応援コメント
展開が早くて少し追いづらかったです。
こんなコメントですまん
作者からの返信
いえいえ、自分も書いている時に感じていた不安点だったので、こうして言っていただけて有難いです!
読んでいただきありがとうございます!
第5話 2人目への応援コメント
展開が早く、読みやすいと感じました
メールの力に頼って溺れるなんて結末は、主人公なら回避してくれそうな予感がします
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
誠太くんならなんとかしてくれるでしょう!