第22話 親友への頼み事への応援コメント
一章目が何処なのか判別付かないこともありますが、途中から最後まで読まないと気が済まないなと思って読みました。
率直に言ってワクワクなと不穏さがさせる感じから胸糞悪さを与えて落とし、再び持ち上げるまでの流れが秀逸で読んでて創作者としても読者としても面白かったし、嫌な選択をさせるところとか、そういうのが読者も嫌な気持ち引っ張らせて行くのが上手だなとも思いました。
これからも読ませてもらいますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
一応前半を1章としてもらえたら大丈夫です。不穏さや持ち上げなどは狙って書きたかった場所なので、このような感想を貰えるととても嬉しいです!
第3話 協力者の出現への応援コメント
こういう不可思議現象があると、多くの作品では都合良く使ってしまおう! となるのですが、主人公は使うことに恐怖を覚えているのがいいなと思いました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
誠太くんは勇敢である一方、慎重で怖がりという繊細な部分もある子なのです。
第4話 協力者の企みへの応援コメント
Xでの応募、ありがとうございます!
なんとも不思議なメールですね…
携帯にメールが来るってことは誰かが仕組んでるってこと…?だとしたら、その送信主は何者…!?
矢田先輩との距離が急速に近づいていますが、矢田先輩、この人一体何が目的なんでしょう……まだまだわからないことがいっぱいでワクワクする上、展開が早くサクサク読めることに好印象でした!
作者からの返信
ワクワクしていただきありがとうございます‼️
第22話 親友への頼み事への応援コメント
願いメールをどうすればいいんだろうと考えてきましたが、夏休みの記憶が消えること、確かに残酷な願いですね。
確かにヒーローなのですが、願いメールの罪悪感を持ち続ける選択をしたのなら、自分のことをヒーローだと思えないな。
奥が深い作品で面白かったです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
結果はともあれ、精神的に1番楽な選択を彼は選んだと思います。どちらかを失うと詰んだも同然ですので
第22話 親友への頼み事への応援コメント
神は命よりも記憶に価値を認めたのですね。
期間にすれば、僅かな期間。けれどその記憶は命を縮めるよりも重みのある記憶。
残酷で人を弄ぶ姿が神らしいなと、憎々しく感じました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
かなり神に感情移入してくれてるみたいで嬉しいです!
第22話 親友への頼み事への応援コメント
めっちゃ面白いです。マジで代償大きかった……(笑)
主人公の覚悟の大きさや、ヒーローとしての生き様。
青春を守るため、好きな女の子を救うための物語。
たった一つのメールから繰り広げられた壮大なドラマが魅了されます。
ヒーローになることを心に決める熱い展開が好きでしたね。
いやあでも自分だったら私利私欲のために願いメールをつかっちゃうなあ。
とりあえず十億円を……!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
あの展開を見て私利私欲の願い叶えようってなるのは肝座りすぎ
第2話 不思議なメールへの応援コメント
善の力に見えて悪の力……だったりはないか?
何でも叶える代わりに、何かが起きるのは間違いなさそう
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
願いを叶えるってだいぶ凄いことしてますからね〜
第3話 協力者の出現への応援コメント
願いメールの不気味さがどんどん増していき、引き込まれました。
自分以外がメールの存在を認識していない展開はぞくっとしますし、先が気になってページをめくる手が止まりませんでした。
矢田先輩とのやり取りも微笑ましく、最後の「一緒に調査しようよ」がとても頼もしかったです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
キャラにも注目していただけるなんて嬉しい限りです!
第18話 Re:3人目への応援コメント
最善なんてものは誰にも分かるはずがないのに、ヒーローという曖昧な正義感とそれを実現できる力を手にしてしまった故の後悔。
一人の救済のために多数の人々の願いを踏みにじるのは、果たして本当に彼そして彼女の思い描いていたヒーローなのか…。そして、物語終盤に待ち受けるであろう究極の選択…。
一度知ってしまった”あったかもしれない現実”、若しくはメールの介入のない”そこにある現実”のどちらを誠太が最終的に選択するのかとても興味の湧いた4話でした!!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます‼️
凄く読み込んで貰っていて嬉しい限りです!
第3話 協力者の出現への応援コメント
普通に行くと、エゴを暴走させて破滅ルートですが。
主人公はそちらに流れないのが良い奴ですね
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
さぁ、どうなるんでしょうかね
第8話 認識の齟齬への応援コメント
STEINS;GATEのDメールチックな内容で先の展開は何となくですが読めていました。
4回やって何事も起きなかった、だから次も大丈夫だという謎の安心感を抱き、自身の行いを正当化して言い聞かせている様子。
子どもゆえに大きな変化を小さく見積もってしまったり、矢田ちゃんが長門を全肯定してくれたり、まだ未熟な子どもなんだなと思うし、文章を読んでいる読者目線からは、やっぱりそうなるよな〜って思いつつ、この先の物語は何やら危うい感じがしてなりません。
そして話は逸れますが、コメント欄にあった作者さまの疑問にお答えすると、携帯電話上での検索エンジンはありました。(独自調べ)
NTTドコモ、auはGoogle、ソフトバンクは傘下にYahoo! JAPANも採用していました。
時代設定をガラケー最盛期にしたとしても、当時を生き抜いて経験しているならまだしも、現在の価値観でよく調べずに書いてしまえば、当然矛盾や違和感が生じてしまいます。
読者に聞く前に一度ざっくり調べる事を推奨致します。なぜなら作品の作者なのですから。
作者からの返信
深く読んでいただきありがとうございます!
STEINS;GATEは自分も凄く好きな作品で、強い影響を受けて書きました。
一応調べながら書いてはいます。
そういった背景作りはまだまだ未熟な部分があるので、これから徹底していきまたいです。
第8話 認識の齟齬への応援コメント
楽しく拝読しました!
願いを叶えることができるメールが今後どんな事態を引き起こしてしまうのか、とても楽しみです!
読んでいて気になったのは、この小説の時代設定です。
第3話でメールのことを検索するためにわざわざパソコン室に行ったので、スマートフォンで登場する前の設定なのかと思いました。ただ、第6話で宝くじの番号をすぐ検索したような描写があったのでどのあたりの時代を想定して書かれているのかな?と疑問に思いました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
時代設定としては2010年頃を想定して書いていました。
自分はガラケーについて少し無知なのですが、宝くじの番号って検索出来ないんですか?
第2話 不思議なメールへの応援コメント
何となく青春系?っぽいですね。
もう少し描写もみてみたい、こんなコメントですまん
作者からの返信
そこは自分の技量不足ですね〜
もう少し分かりやすく細かい描写を書きたいという気持ちはあります!
第4話 協力者の企みへの応援コメント
展開が早くて少し追いづらかったです。
こんなコメントですまん
作者からの返信
いえいえ、自分も書いている時に感じていた不安点だったので、こうして言っていただけて有難いです!
読んでいただきありがとうございます!
第15話 Re:5人目への応援コメント
序盤は順調に願いを叶えて万能感があっただけに、ここにきて全て本人を説得して願いを打ち消すという無力感がキツいですね…。そしてなにより一度願いを叶えてしまったが故に味わう喪失感に対する速水先輩の言葉が悲痛です。
ここからどうなっていくのか気になりすぎます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます‼️
速水は運動するのも佳苗のことも同じくらい好きな子ですからね。一晩明けただけであの決断をしてくれたのは奇跡のようなものです。