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  • とても素敵なエッセイでした。
    私も身内の通夜と葬儀を行った際に、こんなにも多くの方が関わっているんだということを知りました。
    世の中のほとんどの物事が、きっとそうなんですよね。

    「一人で生きていける」って言ってる時点で、それを伝えている相手が存在していますよね笑

    作者からの返信

    江賀根さま

    コメントありがとうございます!
    葬儀って頻繁にあるものじゃないですし、実際その立場になってみないとわからないことってありますよね。
    世界は支え合いでできているのでしょうね(⁠*⁠´⁠`⁠*⁠)
    確かに!相手がいるからこそ一人を認識できるんだなあ、深い……!

    読んでくださってありがとうございました(⁠ ⁠◜⁠◝⁠ ⁠)⁠

  •  おっしゃる通りですよね。
     商売というのも、代わりにやってもらったお礼にお金を払う形と考えると、心なのだと思います。
     有償無償にかかわらず、誰かの行為で自分が、自分の行為で誰かが支えられているのでしょうね。

     ここカクヨムでも本当に。
     モニターの向こうにいる人をイメージするからこそ動ける部分、かなりあります。
     かと言ってムリもいけませんが……ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    咲野ひさと様

    コメントありがとうございます!
    お金が絡むと邪な心も生まれやすいですが、「商売は心」、とても大切な意識ですね。
    誰もが支え合って生きているこの世の中もなかなか捨てたものじゃないなと思います^⁠^

    カクヨムは本当に横の繋がりに助けられますよね。
    こちらこそ、いつも読んでくださって温かいコメントをありがとうございます(⁠ ⁠◜⁠◝⁠ ⁠)⁠


  • 編集済

    こんにちは。
    近況ノートのほうも読ませて頂きました。大変お疲れ様でした。
    亡くなるというのは順番だし、高齢の方の大往生だ、と言っても悲しいものですよね。そんな自分の気持ちが揺さぶられるような状況のなか、まず多くの方への感謝の気持ちが湧くなんて素敵だなぁと思いましたし、「寄りかからせてもらっている」というのもほんとうにその通りだと思いました。
    …それにしても、“火葬場までのマイクロバスの運転手さん”、にまでも目が向くなんて、お美しい心…!ちょっと私も自分の日頃を見直します…!!(゜゜)

    お気持ちも塞がれるようかとは思いますが、無理せず日常生活に戻られてくださいね。

    作者からの返信

    一色あかり様

    コメント、そして近況ノートも見ていただいてありがとうございます!

    故人を悼む悲しみもありますが、それ以上にたくさんの方々に見守られて無事に送ることができてホッとしています。
    いずれ自分もゆく道ですし、周りの人々にありがとうの気持ちをもって生活したいなと思います。気づかせてくれた祖母にも感謝ですね(⁠*⁠´⁠`⁠*⁠)
    マイクロバスの運転手さんしかり斎場のスタッフさんしかり、働く人々にはほんとうにお世話になりまして…無くていい仕事なんてないんだと、改めて実感しました。

    おかげさまで落ち着いて日常生活に戻っております。
    一色さまのお優しい心遣いやコメントに癒されております(⁠ ⁠◜⁠◝⁠ ⁠)⁠
    読んでくださってありがとうございました!

  • 拝読いたしました。

    この世は人の仕事でできており、自分一人では衣服もままなりません。誰かが誰かの生活を支えていて、きっと尊敬し合うべきかと思います。
    お肉にはワサビ様の考え方はとても素晴らしいです。

    作者からの返信

    二ノ前はじめ様

    コメントありがとうございます!
    おっしゃる通り、私たちの生活は誰かの仕事で成り立っているものですね。互いに尊敬し合うことが大切だと私も思います。
    共感していただけてとても嬉しいです!
    読んでくださってありがとうございました(⁠ ⁠◜⁠⁠◝⁠ ⁠)⁠

  • 素晴らしい考え方で、本当におっしゃる通りだと思います。
    同時に、私自身、反省しました。

    もう十年近く前になります、祖父が亡くなった際、葬儀後の会食で、読経をしてくれたお坊さんが祖母にお酒を飲まされまくって、入学したての大学生のように潰されかけているのを笑って見ていました。感謝の気持ちがなかったなと、改めて反省します。
    当時の私は若く、未熟者でしたが、感謝の気持ちを抱けなかったわけではありません。言い訳です。
    もし再びあのお坊さんに会ったら、ほんの少しだけでもいいから感謝の言葉を伝えようと思います。

    作者からの返信

    ジロギン2さま

    コメントありがとうございます!
    ご自身の経験と重ね合わせて読んでいただけて恐縮です…!
    当時のジロギン2さまが感謝の気持ちを抱くに至らなかったということは、そのお坊さんにも原因があるのかとも拝察します。きっと酩酊してかなり羽目を外してしまわれたのでしょうね。
    見返りを求めるわけではありませんが、感謝してもらえるような行いをするというのも大切なのかなと思います。
    ジロギン2さまの真摯なお心、きっと伝わっていると思います(⁠ ⁠◜⁠⁠◝⁠ ⁠)⁠
    読んでくださってありがとうございました!