私の心への応援コメント
わ~~~、もう「大好き」しかないです!!!
人形だったり、ぬいぐるみだったり、アンドロイドだったり、魔道具だったり……心を持たないはずの存在が愛を知る物語って、何て素晴らしいのでしょう o(≧▽≦)o
想い合う者同士が二人きりで逃げるというのもまた好きなんです (*ˊᗜˋ*)
2000字でこれほどの感動を与えてくださる幸まるさんはやっぱりすごい、すごすぎます!!!
なお、3000字が消えてしまったショック、いかばかりかと推察いたします……!
私はまめにバックアップをとるほうで、大量に消えてしまったという経験はあまりないのですが、それでも100字でも消えると落ちこみますから…… (;>_<;)
作者からの返信
ハル様
読んで下さってありがとうございます。
きゃ〜!仲間!
そうなのです、心を持たないはずの存在が愛を知って変化する…最高ですよね!?(笑)
こういう物語私も大好きなのです!(≧▽≦)
すごすぎるだなんて!ハル様のコメントを見て私も感動です…、ありがとうございます!
三千文字……ぐふっ(吐血)。
未だに放置してあります…月末までに書き直せるのか…!?(笑)
ハル様はまめに。エライ!!
もう本当に気を付けます…(>.<)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
私の心への応援コメント
拝読しました。
最初は不思議で可愛い猫の話かと思ったのですが、少しずつただの猫ではない感じが見えてくる流れがとても良かったです。
最後は端的に言ってすごく好きな終わり方でした!
ちょっと二千字どころではない満足感です。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
仁木 一青様
読んで下さってありがとうございます。
書き始めたときは最初からパシオンの視点だったのですが、ミアの気持ちを先にするよう入れ替えたので、流れが良かったと言って頂けてホッとしました!
『ちょっと二千字どころではない満足感です。』
わわ!そんな風に感じて頂けて光栄です!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
私の心への応援コメント
こんばんは
疑似生命体のパシオンさんは、自分の心に気がつくかな……。と思いながら見守りました。
最後は、きちんと気が付きました。ミアさんを愛してる。
きっと二人は、遠くに逃げて、幸せに暮らしているはずですね。
おもしろかったです!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花様
おはようございます。
読んで下さってありがとうございます。
心を持たないはずの存在が愛を知る…みたいな物語大好きなのですが、長い年月かからないと嘘くさい気がして…(^_^;)
まだ自分の心に気付いていなかったパシオンを見守って下さり嬉しいです。
仰る通り、きっと二人は遠くで幸せに生きていくと思います!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
編集済
私の心への応援コメント
魔道具として生まれた猫ちゃんは、愛と生きる目的を見つけたんですね。
メイドのミアを護るために、美青年に!(ということに脳内でなっている)
どこかでふたり、幸せな暮らしをして、そして最後にはパシオンも納得の上で一緒のお墓に入るんじゃないかなあ…と想像しました。
幸まるさんらしい素敵なお話でした♪
追記
すみません、ミアがなぜか見合になっていたので直しました~💦
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
心を持たないはずの存在が愛に芽生える…みたいな物語大好きなのです(笑)。
長い長い時間をかけて心を手に入れたパシオン、…やっぱり美青年でお願いしたいですね!(≧▽≦)
素敵な想像をありがとうございます!
きっとそんな風に生命を終えるのではないかな、と私も思います。
私らしいですか?えへ(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
私の心への応援コメント
「心のまま生きる」も「愛している」もわからない疑似生命だったパシオンが、「一緒に生きたい」の気持を知る。
人間になったから、人間と同じように年を重ねて、共に老いることができたらいいなぁ✨️
どこかの小さな村か街で、パンとか手作りのなにかをつくって生計を立てて、小さな幸せの中で暮らしていくのを勝手に想像しちゃいました
とっても素敵なお話でした(人*´∀`)。*゚+
(王子は今までにもメイドに何度も手を出してそう…ಠωಠ)
作者からの返信
櫻庭ぬる様
読んで下さってありがとうございます。
初めて手に入れた、「一緒にいたい」という欲求。大きな変化ですよね。
変幻自在なので、形だけでも一緒に老いていけると思います。
『どこかの小さな村か街で、〜』
わ〜、嬉しい想像をありがとうございます!
ミアは案外逞しそうなので、二人で頑張るんじゃないかな……、後日談、なんだか楽しい想像になってきました(笑)。
王子はいつか天罰が下るはず!(-_-;)
☆も♡もコメントも、優しいレビューも頂けて嬉しいです!
ありがとうございました!
私の心への応援コメント
想像力を掻き立てられる相手を想う優しいお話でした。
パシオンの猫が鳴く「ミア」という名前を呼ぶような音も、その秘密の先に心のままに生きる意味が秘められていてドラマティックですね。
きえてしまったふたりはきっとどこかで想いを温め合っていることでしょう。
素敵な小説をありがとうございます。
作者からの返信
刹那様
読んで下さってありがとうございます。
別の作品で“ミア”という名前を見て、なんだか猫の鳴き声みたいだなと思ったのでこうなりました。
自分が心寄せるものに特別に名前を呼ばれるって、素敵だと思うのです。それをドラマティックだと受け取って頂けてとても嬉しいです。
仰る通り、二人は互いの心を大事にして幸せに生きると思います!
☆も♡もコメントも、そして素敵なレビューも頂けて嬉しいです!
こちらこそ、ありがとうございました!
私の心への応援コメント
幸まるさんこんばんは!
パシオンとミアはきっと無事に逃げられて幸せに暮らしていますよね!
一緒に生きたいんだという言葉が、ミアの心も打ったのだと思います。
王子が誠実なイケメンならまた話が違ったろうと思うんですが、そうではないようですね…。
ふたりのこれからに幸あれ…と思わずにいられません。
素敵な物語。ありがとうございました!
作者からの返信
深山心春様
おはようございます!
読んで下さってありがとうございます。
パシオンは変幻自在ですから、二人は無事に城から出て逃げられたはずです。お互いしかいない二人ですから、離れず幸せになるでしょう(^^)
『王子が誠実なイケメンなら』
イケメンも!?
いや、イケメンも重要か…(笑)
確かに、ちゃんとミアのことを好きな王子様なら話は違ったかもしれませんよね(^_^;)
二人の幸せを祈って下さりありがとうございます!
☆も♡もコメントも、そして素敵なレビューも頂けて嬉しいです!
こちらこそ、ありがとうございました!
私の心への応援コメント
猫ちゃんが人間の姿になって、しかも 恋人になってくれるなんて!!
夢のようではありませんか(●♡∀♡)
最高に羨ましいです😆
正確には猫というよりアンドロイドやロボットに近い存在なのかもしれませんが、異種族間恋愛、そそられます🤤