第11話 管理者との直接対話(ダイアログ)への応援コメント
面白いから理変えますは、システム側がバグる回答ですね(笑)。対話してますけど、本質的にナオをバグとして排除する方向性は変わらないでしょうから、この先、システム側の本気度が試されるというか、ナオさん、危機。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
向こうが話を聞いてくれるようになったので、ここはチャンスです(๑•̀ㅂ•́)و✧
第33話 終わらないデバッグの旅への応援コメント
一区切りつきつつも、デバッグ作業は果てしない、というのが題材にあっていて良い終わり方だと思いました!
作者からの返信
源平氏さん、最後まで読んでいただき本当にありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
続きのお話か書けるような、そんな終わり方にしました(*^^*)
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
面白いです。色々と気になる世界感ですね。ここからどう物語が進んでいくのか楽しみです。
作者からの返信
源平氏さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
世界観は結構作り込んだのですが、その分書くのがものすごく大変になってしまった作品です
その分、思い入れはあります
今後もよろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
なんたが、実に面白いシチュエーションですね。現実世界なら、固定概念に囚われて時間が経っても開発が進まなくて頭を抱えている大企業のエンジニアリング部門の古株たちに、多少の経験とそこそこの知識があるアウトソーシング企業からきた派遣エンジニアが茶々を入れて、「できますよ?」って平然とした顔で柔軟な発想や考えのもと解決しちゃう感じみたいな感じが、すごく別世界なのに現実味があるので面白いです。
自分も一応エンジニアなので、そんな出来事に遭遇したらこの物語を思い出してみますw新参者が勝手に解決しちゃって、悔しもののの浮きをこれ以上送らせずに済むという幹部の方々の心境がすごくイメージできちゃいますね…
作者からの返信
たまに何かを書く人さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
私も少しだけわかる分野なので、とてもよかったです☺️
ただ、書くのはとても大変でした💦
第33話 終わらないデバッグの旅への応援コメント
完結おめでとうございます!
毎回ドキドキしながら拝読させて頂きました。
また何らかの形で二人の(少女も含めて三人の?)今後や、この世界の今後も拝見できるといいな……と思いながらも、まずは「お疲れ様でした!」とお伝えしたいです(笑)
作者からの返信
ノリト&ミコトさん、コメントありがとうございます🙇♀️
本当にこの作品は書くのが難しくて、最後まで大変だったんですが、なんとか書ききることができました。
そうですね。……いつか続きを書けるといいなと思います。
本当に読んでいただきありがとうございました🙇♀️☺️
第10話 ナオの逆襲(カウンターアタック)への応援コメント
凄まじい戦いになっていますね。ハッキング合戦みたいにもなっています。レオもわからないままに信頼している関係も良いです。しかし、神の領域のシステムに挑むナオは爽快ですね。どれだけの能力があるのか…
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます。ナオは天才ですが、彼女だけでは勝てない敵になります。レオとの協力が鍵になります。
第9話 無敵の特別個体(スペシャルエンティティ)を倒せへの応援コメント
絶望的な戦いですね。ハッキングが解析されたとあっては、ナオがどう動くのか。それにしても、レオはタフ&対応力ありますね。その場で読み動くなど、レベル低いと難しいはず。さて、ナオはどう動きますか。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます。実はレオくんの成長物語でもあります。彼は実はすごい子なのです。
第8話 監視ユニットへの逆アクセス(ハッキング)への応援コメント
おー、素晴らしいオーバーライト。要はハッキングしていますけど、リアリティありますね、権限乗っ取って親分までつなげるとか、スティーラークラス?面白そうにやってる所が非常に楽しいですwww
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます。まだ序盤なのにチートなことばかりしていますよね。中盤になるとこうはいかなくなるのですが……。
第7話 古代文字解読局とオリジナルの設計全書への応援コメント
ナオさん、世界を相手に立ち回る運命を選びました(狙われました)ね。当然か。ヴィンセントが良いキャラのようですが、不完全コーヒーメーカーに100年かけた事実を知れば、一騒動ありそうですな(笑)。国家との間にも不穏は落ちるでしょうから、レオの思考が追い付かないかもwww
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます。プロットの段階では、ヴィンセントはもっと傲慢なキャラクターだったのです。部下への態度にその名残が残っています。
第6話 本気になった管理者(アドミニストレーター)への応援コメント
ナオの取捨選択の判断がスッキリしていて気持ち良いですね。にしても、空間を切る剣とかチートアイテムではないですか。名前とかはどーでもいい感じも振り切った技術者魂というか、1点豪華主義というか。世界に見つけられて、これから大変そうです。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます。
ナオは天才肌といいいますか、結構サバサバした性格なのですが、レオに感化されて徐々に自分の感情を表に出すようになっていきます。
レオとの距離感の変化にも注目していただけるとうれしいです。
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
ナオとレオの即席コンビは結構相性が良いみたいで、名コンビになれるかもしれませんね!
不思議な声が聞こえて普通なら戸惑ってしまいそうなところですが、そんなもんは知らんというナオの胆力にはクスっとしてしまいました。
これからどんな展開になっていくのか楽しみです(≧▽≦)
作者からの返信
雨山木一さん、コメントありがとうございます🙇♀️
今はナオが目立っていますが、実はレオくんもすごい子なんです。
レオくんがいるからこそ、ナオも変わっていきます。
第4話 多機能型次元収納ベルトと絆のビルドへの応援コメント
え? え?
ナオがバグ?
まぁ、そう言われたらナオはバグってぐらいの知識とか技術持ってるもんね。
でも、私はナオを応援したいっ!
作者からの返信
志賀 沙奈絵さん、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
彼女はバグみたいにすごい子なんですが、もっとすごい子が彼女の近くにいるんです。
彼がナオのバディになるまでが中盤までのお話になります(*^^*)
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
時々でてきた「奈央」表記は誤記かと思いましたが、これは意味のある伏線みたいですね。世界設定のヒントがほんのちょっぴり漏れ出した、みたいに受け止めました。面白いです。先が楽しみです。
作者からの返信
綾咲都さん、ありがとうございます🙇♀️
奈央表記は誤記ですね。見逃してましたありがとうございます🙇♀️🙇♀️
ナオの名前が設定だと愛染奈央だったので、初期は奈央で書いていてその名残なんです。
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
Xではお世話になっております。雨山木一です。
未開のジャンルに何がなんだか分からない私ですが、一話読み終わってワクワクしてきました!
ナオの少しぶっきらぼうなところと、レオの熱血漢的な部分が好きです(*´ω`)
これからも楽しく拝読させていただきます!
作者からの返信
雨山木一さん、こちらこそいつもお世話になっております。
読んでいただいたこと、本当にうれしいです☺️
ナオとレオのことを、これからも見守っていただけると幸いです🙇♀️✨
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
ナオも凄いけど、レオも成長してるね〜。
頑張る子は大好きだよぉ〜。
てか、ナオの無茶にも応えるなんて、本当良いコンビになって来たね。
作者からの返信
志賀 沙奈絵さん、ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
レオくんは本当にいい子なので、応援してあげてください(*^^*)
第2話 初めてのダンジョン探索への応援コメント
う〜ん。初めてのダンジョンでも良い感じだね〜。
最強コンビになりそうだぁ〜♪
コンピューターとか、私は苦手だけど面白いねっ!
作者からの返信
沙奈絵さん、二話も読んでいただき、本当にありがとうございます(*^^*)
そんなに難しくならないように気をつけてます( ´ ▽ ` )
序盤はキテレツ大百科みたいな感じで見ていただけるとうれしいです(≧∀≦)
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
ナオちゃん、スッゲェーwww。
何かワクワクするね。
続きが、楽しみだよ。
(つ≧▽≦)つ
作者からの返信
わーい、沙奈絵さんが読みにきてくれた(*^^*)
とてもうれしいです( ´ ▽ ` )
本当は異世界のキテレツ大百科を書こうと思ったの
でも、それだけじゃ面白くないからコンピュータの要素も入れたんだ(*´∀`*)
第5話 存在しない素材をゲットせよへの応援コメント
『星導の設計全書』のようなものをさらりと所持しているナオさんどういうお方?二人の関係が良くなってきましたね。まあ、レオが振り回されてばかりですけどwww
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます🙇♀️
最初の段階ではキテレツ大百科のようなお話を考えていたので、『星導の設計全書』やチートアイテムはそのなごりですね。
第4話 多機能型次元収納ベルトと絆のビルドへの応援コメント
この世界からすれば、確かにナオはバグですよね。果たしてどのようなデバッグして来るんでしょうか?楽しみです。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます🙇♀️
第一章は世界の管理者とナオの戦いが軸になります。
本格的な冒険は第二章から始まります☺️
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
ナオさんチート(笑)。生成ガジェットを戦闘に活かすのは画期的です。しかし、古代文字でプログラムとは、世界は広そうです。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます🙇♀️
序盤はナオがチートでなんでもできる感じですが、中盤から徐々にレオも活躍します。
第2話 初めてのダンジョン探索への応援コメント
マニュアル持ってるんだ(笑)バディになりましたね。でも、ナオは戦えない……コンビの成長もあるのかな?
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます🙇♀️
最初はアイテム作成担当とバトル担当で役割分担しています。
物語が進むと……
編集済
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
タイトルで気になってました。面白いです。SE?の前世の知見で渡っていく物語。ちょっと好物かも(笑)フォロー入れました。
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます🙇♀️
ナオとレオ、二人の冒険を楽しんでいただけると幸いです☺️
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきな(活字動画製作班)さん
コメントありがとうございます🙇♀️
これからもよろしくお願いいたします🙇♀️☺️
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
技術者がゲームのようなファンタジーの世界で、科学で戦うのカッコよくて面白いです!
カプ厨のオタク女なのでレオナオはここからどう進展していくんだろ〜っと勝手に想像しながら読みましたw
作者からの返信
サイトー73さん、コメントありがとうございます🙇♀️
レオとナオはどんどん仲良くなる、予定です😊
多分ですけど💦
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
科学兵器でぶっ飛ばすのが爽快ですね⭐︎
敵(モンスター)にも機械的な存在が
細かい全容と共にその辺りも明かされるのですね^ ^
作者からの返信
水を運ぶ人形さん、コメントありがとうございます🙇♀️
本当は中世っぽい感じの世界だったはずなんですが、気がついたら近未来的な感じになってましたね😅
プログラム的な要素を入れたら、一気にそっちに引っ張られた感じですね
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
なるほどー!
聖遺物や魔法的なものが科学的な回路なんですね
そして、ナオさんはエンジニア!
回路や仕組みそのものに焦点を当てた異世界は新鮮ですね♪
作者からの返信
水を運ぶ人形さん、コメントありがとうございます🙇♀️☺️
当初は古代の文字を読めるナオが古代のロストテクノロジーでアイテムを作ってレオと冒険するぐらいの感じで考えていました
そこから現代のコンピュータ要素を取り入れて現在にいたります。
第2話 初めてのダンジョン探索への応援コメント
物理的なトラップを「仕様外の挙動」として淡々と処理するナオの姿が、今までの異世界主人公にはないクールさで痺れました。
レオとの「無茶な出力アップ」での共闘も熱く、手に入れた素材で次は何をデバッグ(作成)してくれるのか、期待が膨らみます。
作者からの返信
空クジラさん、コメントありがとうございます🙇♀️
ナオは一見クールな感じですが、レオと出会ったことで次第に変わっていきます。
これからもいろんなアイテムが出てきます。
読んでいただけると幸いです🙇♀️
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
SNSでいつも応援、ありがとうございます。
偶然か、ぼくもハッカーものの連載を始めたばかりですが、こちらはアプローチが全然異なっていて、おもしろいですね。
ぼく自身もWebディレクターを長年やっていた身ですので、Webやプログラミングに関連するネタにはやはり条件反射的に反応してしまいます笑
これからゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。おたがいにがんばりましょう。
作者からの返信
おんもんしげるさん、コメントありがとうございます🙇♀️
初めは異世界でキテレツ大百科やろうぐらいの気持ちで考えていたのですが、ハッカー要素を入れたら結構書くのが大変になってしまって後悔しています💦
まあ、私もある程度はわかるのでなんとかなったのかなと。
お互いがんばりましょう☺️
第7話 古代文字解読局とオリジナルの設計全書への応援コメント
ヴィンセント!
こういう懐の深いキャラは大好きです!
作者からの返信
葉月吉さん、コメントありがとうございます🙇♀️
ヴィンセントはプロットの段階だと結構傲慢なキャラだったんですけど、先の展開に合わせて性格を変えました。
口調も常に敬語を使うようにして小物っぽさを消したかったのですが……
編集済
第6話 本気になった管理者(アドミニストレーター)への応援コメント
幾度の戦いを経て、2人は完全に信頼で結ばれたバディになりましたね!
2人の関係の描き方もすばらしかったです!
作者からの返信
葉月吉さん
コメントありがとうございます🙇♀️
実はプロットの段階では、もう少し後に完全に信頼し合える関係になるイベントを用意していたのですが、本文を書いてるうちに序盤から仲良くなっていきました。
キャラが動いてくれるのは良いことです。
第5話 存在しない素材をゲットせよへの応援コメント
コメント失礼します。
>次元干渉剣
素材を見つけて武器を作る過程がいいと思いました。
管理者と今度どのように対峙するのか、興味深いところだと思います。
第4話 多機能型次元収納ベルトと絆のビルドへの応援コメント
「分からなくても、レオはやった。それで十分だよ。世界を動かすのは、知識だけじゃない」
分かることを理論立てて応用して実行できるナオが、分からないことを分からないまま、信念や信用で実行できるレオに対する、ある種の尊敬のような気持ちが現れているのかなと思いました。
続きを期待しています!
作者からの返信
K.K.さん、コメントありがとうございます🙇♀️
実はここのやりとりは納得がいかなくて、何度か書き直しています。
最終的に、ナオの思いが言葉に出たので、書き直してよかったなと思いました。
これからもよろしくお願いいたします🙇♀️🙇♀️
第4話 多機能型次元収納ベルトと絆のビルドへの応援コメント
コメント失礼します。
>現代で言えば、単三電池一本で電気自動車を動かそうとするような無茶だ。
わかりやすい例えに感じました。
今後の管理者とのかかわりがどうなるか、二人の関係がどうなるか、楽しみにしています。
作者からの返信
海青猫さん、コメントありがとうございます🙇♀️
そこの表現はすごく悩んで、何度か書き直しました。
わかりやすい例えと言っていただき、とてもよかったです。
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
すごいたたかいですね!
ガンダムXのサテライトキャノンを思い出しました!
作者からの返信
葉月吉(ハヅキヨシ)さん、コメントありがとうございます🙇♀️
序盤の戦闘はワンパターンになってしまいそうになったので、意識して毎回違う形で戦うようにしました。
とてもうれしいコメントです。
ありがとうございました☺️
第3話 即興のアセンブルへの応援コメント
コメント失礼します。
難しそうに見える用語が軽快にお話に組み込まれていていいと思います。
テンポは良いと思いました。
作者からの返信
海青猫さん、コメントありがとうございます🙇♀️
実はテンポをよくするために、序盤で泣く泣く四話ほどお話を削っています😭
今回、一話ごとの文字数も多いのでテンポと読みやすさはかなり気をつけて書いています。
カクヨムのようなWEB小説サイトでは、この二つが重要だと思っているので。
本当は文字数も今の半分くらいにしたいのですが、一話でなるべく区切りのいいところまで書きたいので、どうしても多くなってしまいました💦
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
昔、SEをやっていたので、こういう小説は大好物です。
作者からの返信
黒野ぐらふさん、コメントありがとうございます🙇♀️
私も少しだけわかるので、なんとかこういう話も書けています。
第2話 初めてのダンジョン探索への応援コメント
コメント失礼します。
マニュアル大事ですよね。
作者からの返信
海青猫さん、コメントありがとうございます🙇♀️
プロットを作る段階では、異世界でキテレツ大百科みたいな感じで書こうとしていたので、その名残ですね。
マニュアルがあるからこそ、ナオは活躍できます。
第2話 初めてのダンジョン探索への応援コメント
アイテムボックスが、バグの産物という解釈が面白いですね!
作者からの返信
葉月吉(ハヅキヨシ)さん、コメントありがとうございます🙇♀️
このアイテムはバグを利用しないと作れない設定になっています。
今後のお話でそこが出てきます。
第1話 不完全な設計図と眠たげな少女への応援コメント
コメント失礼します。
何か共感できる話でした。応援してます。
作者からの返信
海青猫さん、コメントありがとうございます🙇♀️
今回の主人公のナオ、最初はあんまり性格良くないんですが、レオと出会ってからだんだんと彼に影響されて良くなっていきます。
これからもよろしくお願いいたします🙇♀️🙇♀️
第12話 暫定的(テンポラリー)な休戦協定への応援コメント
おお!共存!という事は、システム側の負けですな。この時点では。人間側からすれば、予定調和は面白く無いですけど、システムはそれを守る存在ですから、そもそも相いれないですよね。まあ、これで終わったら、小説終わっちゃいますもんね(笑)
作者からの返信
遠藤 世羅須さん、コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
システム側も話せばちゃんとわかる人?だったのですが、ナオは素直に話を聞くような生活ではないので、ここまでもつれました😅