第23話 少しだけ任された日への応援コメント
うわぁ! よかったねー。
「すごく分かりやすかったから」って、最上級の誉め言葉。
うれしいですね。
少しづつ、自分の職場っぽくなってきたね。
がんばれー!
作者からの返信
白神ブナ先生
いつも温かいコメントをありがとうございます。
「すごく分かりやすかったから」
その言葉が本当に嬉しかったです。
愛にとっても、小さな一歩でした。
少しずつ自分の居場所を見つけていく姿を、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第23話 少しだけ任された日への応援コメント
背筋が少しだけ伸びる気がする。
この一節がすごくかわいいと思いました。
自分の居場所が少しずつ見えてくるのが、
読んでるこちらも嬉しくなります。
明日も頑張れ派遣さん!
作者からの返信
利知コウジ先生
いつも読んでいただきありがとうございます。
「背筋が少しだけ伸びる気がする。」
私もお気に入りの一文だったので、そこを見つけていただけて嬉しくなりました。
少しずつですが、自分の居場所を見つけていく派遣さんをこれからも見守っていただけたら嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました。
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
やっぱり、一人で食べると心細い。でも、誰かといると何か言われるんじゃと怖くなる……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうなんですよね。
一人は寂しいけれど、誰かといると今度は別の不安が出てきてしまう。
指定席ではないのですが、決まった席って安心します。
愛の揺れる気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました。
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
更新できないというひと言の恐怖。
学生アルバイトですが、常日頃怯えながらレジを打ってるのです。
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
「更新できないかもしれない」の一言は、本当に怖いですよね。
常日頃伝えながらレジを打たれているとのことですので、愛の不安も身近に感じていただけたのかもしれません。
愛に寄り添っていただき、とても嬉しいです。
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
辛い時は、美味しいもの食べて友達と駄弁るのが一番。
きっと、感謝してくれる人もいる。鈴木さん、それをどうか忘れないで……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
美味しいものを食べて、誰かと話して、少し笑うだけでも気持ちが軽くなることがあります。
愛に温かい言葉をかけていただき、私まで嬉しくなりました。
いつも愛に寄り添っていただき、ありがとうございます。
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
人は平等だと神様も決めたはずなのに。
……でも、私もどこかで誰かを下に見てるんじゃないかと時々怖くなるのです。
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
私も時々同じことを考えます。
気をつけているつもりでも、知らないうちに誰かを傷つけてしまっているかもしれませんよね。
愛の感じたモヤモヤを一緒に考えていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第18話 名前が少し違う日への応援コメント
名前は、その人の魂なのに……
悪気がないのがたち悪い。
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
名前は毎日呼ばれるものだからこそ、大切なものですよね。
悪気がないと分かっていても、少し寂しい気持ちになってしまうこともあると思います。
愛の気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました。
第17話 変換を間違えた日への応援コメント
変換ミスって恐ろしい。日本語ってなんでここまでややこしいのやら……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
たった一文字違うだけで意味が変わってしまうこともあって、日本語の難しさを感じます。
愛の慌てぶりに共感していただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
編集済
第16話 何度やっても入れない日への応援コメント
鈴木さん、健気……
こうやって頑張れる人は、尊敬したくなるし何とも応援したくなっちゃう。
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
愛にはもったいないお言葉です。
何度失敗しても諦めずに向き合っている姿に、私も頑張れと声をかけたくなります。
カードを間違えて入れない経験は私にもあるので、本当に焦ります。
愛を応援していただき、とても嬉しいです。
第15話 ちょっと助けてもらった日への応援コメント
慣れていくって、こういうことなのでしょうか。
良いところも悪いところも、みんな受け入れていくって感じで……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
私もそんな気がします。
一緒に過ごす時間が増える中で、少しずつ相手の良いところも苦手なところも受け入れていくのかもしれませんね。
愛たちの小さな変化を温かく見守っていただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
第14話 ちょっと助かった日への応援コメント
出費は本当に忘れた頃にのしかかってくるものですよね……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうなんですよね。
忘れた頃にやってくる出費は、なかなか痛いものがあります。
私も助かったと思ったら、翌月が大変だった経験があります。
そんな中での小さな助けが、愛にはとてもありがたかったのだと思います。
いつも愛を見守っていただき、ありがとうございます。
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
頼られてるのか、押し付けられてるのか。
どっちにしろ、何ともモヤモヤ……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそんな気持ちだったのだと思います。
頼られていると分かっていても、「また私なんだ」と思ってしまうこともありますよね。
愛のモヤモヤした気持ちに寄り添っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第12話 会議に呼ばれなかった日への応援コメント
無理しないでくだされ。
鈴木さんもみんなも、等しく頑張ってるんだから……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
応援ありがとうございます。
愛もきっと、同じ言葉を自分にかけてあげてほしかったのだと思います。
頑張っているのは変わらないのに、線を引かれてしまう寂しさがありますよね。
愛に温かい言葉をかけていただき、私まで嬉しくなりました。
ありがとうございました。
第11話 褒められたのに、少しだけ引っかかった日への応援コメント
マイクロアグレッションって、こういうのなんでしょうね。
悪意がないからこそ、余計に傷付くというかなんというか……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
悪意がないからこそ、気持ちの置き場に困ってしまうこともありますよね。
嬉しいはずなのに、どこか引っかかってしまう。
愛の複雑な気持ちを受け取っていただけて嬉しかったです。
いつも愛に寄り添っていただき、本当にありがとうございます。
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
心に余裕があると、何事も楽しくなるのは私だけなんでしょうか……?
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
私もそう思います。
少し心に余裕ができるだけで、いつもと同じ景色が少し明るく見えることがありますよね。
愛にとっても、そんな一日だったのだと思います。
愛の小さな幸せに寄り添っていただけて嬉しかったです。
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
名前を呼ばれるだけで、こんなにもじんわりするなんて……
鈴木さん、頑張ってきてよかったね……!!
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
名前を呼ばれただけなのに、愛にとってはとても嬉しい一言でした。
「頑張ってきてよかったね」と言っていただけて、私まで嬉しくなりました。
寄り添っていただきありがとうございました♪
第8話 やっぱり派遣さんの日への応援コメント
違う場所で見えるだけというのが何とも切ないのです。
悪意あるわけじゃないし、そもそも悪いことでもない。
でも、言われた本人はモヤモヤ……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうなんですよね。
悪意はなくても、言われた本人だけがモヤモヤしてしまうこともあると思います。
愛の気持ちに寄り添っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第7話 お昼、ひとりじゃなかった日への応援コメント
と、友達だ……!!
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
愛もきっと同じ気持ちだったと思います。
ひとりでお昼を食べていた愛にとって、とても嬉しい出来事でした。
寄り添っていただきありがとうございました。
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
働けているだけ、みんなスゴイと思う。こんな風にブルブルしながらでも、前へ進んでいけるなんて……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
毎日少しずつ不安と向き合いながら頑張っている人はたくさんいますよね。
愛もまだまだ不安だらけですが、小さな一歩を重ねながら前に進んでいけたらと思います。
読んでいただきありがとうございました。
第5話 はじめて聞けた日への応援コメント
大丈夫。みんなそこまで他人のことなんて気にしてない。だから、ちゃんと聞くのが一番なのです……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
勝手に悩み続けるより、勇気を出して聞いてみることも大切なのだと思います。
愛と一緒に一歩踏み出していただけたようで嬉しかったです。
ありがとうございました。
第4話 電話に出るのが怖い日への応援コメント
自分より立場が上の人に、急によく分からない質問を投げかけられた時の恐怖といったらもう……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
分からないことを突然聞かれると、本当に頭が真っ白になってしまいますよね。
愛の緊張や怖さに共感していただけて嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
第3話 コピー機と戦う日への応援コメント
小さな勝利が重なるからこそ、健やかに働けるのかも……?
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当に小さなことかもしれませんが、その小さな成功が少しずつ自信に繋がっていくのかもしれません。
愛と一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
社食だから仕方ないとは言え、
こうして『差』を目の前で見せつけられると悪意のあるなし関係なく傷付くものです……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
悪意がなくても、目の前で差を見せつけられると傷ついてしまうことがありますよね。
愛の感じた寂しさや切なさを受け取っていただけて嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
第1話 はじめての日への応援コメント
派遣さんも、同じくらい頑張ってるのに。
立派な名前だってあるのに……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
愛にはちゃんと名前があるのに、「派遣さん」と呼ばれてしまうのは少し寂しいですよね。
そんな気持ちを受け取っていただけて嬉しかったです。
寄り添っていただきありがとうございました。
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
鈴木さんの気持ち、
とってもよくわかります・・!
いつも座ってる場所、いつもと同じ風景が
心が落ち着くんですよね。
しかも座っていたのが楽しそうに笑う
三人の女性、という所が
より鈴木さんの心を揺らしたのでは・・
その後、午後の仕事に影響は出なかったか
少し心配になりました。
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます😊
いつも見ている景色が違うだけで、なんだか落ち着かなくなってしまうんですよね。
三人の女性たちが楽しそうだったので、余計に「今日は違う日だな」と感じてしまったのかもしれません。
いつもの席に座れないだけで、その日のテンションが下がってしまいます。
そんな気持ちに共感いただき、ありがとうございました🌸
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
休憩室ねー。
そうなるよねー。
「あの席を取られるくらいなら、
少しだけ切り上げてもいいのかもしれない」
って、そこまでこだわるのは、休憩にならないからですよね。
まさか、休憩室の席がとられるなんて、小学生じゃなくてもショックですよ。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
まさにそんな気持ちでした。
休憩するために行ったのに、落ち着かなくて休憩にならないんですよね。
自分でも「そこまで?」と思うのですが、いつの間にかお気に入りの席になっていたようです。
共感していただけて嬉しかったです。
ありがとうございました🌸
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
分かる!
自分も席決めてます。
周りに気を使う人ほどこだわりが
あるんですよね。
何気ない事だけど毎日の事だから。
またほっこりしました。
そして今回も優しい気持ちになりました。
今から近所のゴミ拾いをしたいと思います。
もちろん嘘です。
リチ
作者からの返信
利知 コウジ先生
共感いただきありがとうございます😊
最初は特に決めていなくて、たまたま空いていた席に座っただけだったのですが、いつの間にか毎日同じ席に座るようになっていました。
今では指定席として予約したいくらいです。
寄り添っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第1話 はじめての日への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
初めての職場でのひりひりする感じと、派遣さんと呼ばれる少しの疎外感がとてもリアルに伝わってきました。
自分が転職したての頃や派遣バイトをしていた時のことを生々しく思い出します。。
引き続き拝読させていただきます。
作者からの返信
猫山はる先生
コメントありがとうございます。
初めての職場のひりひりする空気や、「派遣さん」と呼ばれる少しの疎外感を感じ取っていただけて嬉しいです。
また、ご自身の転職や派遣のお仕事の経験を重ねながら読んでいただけたことも、とても励みになりました。
愛もきっと同じような気持ちを抱えながら頑張っているのだと思います。
引き続き見守っていただけましたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
他人にとっては小さな事かもしれませんが、自分にとっては捨て難いことってありますよね。意味があるからこそ、その場所にいるのに…この切ない気持ち、とても共感できます。あまりそういったことを気にしない、「どこでも良いや」「考えたこともない」という方の割り切りの良さが、羨ましく思えることもあります。
作者からの返信
舞茸 満 先生
いつもありがとうございます。
本当に小さなこだわりなのですが、私にとってはいつもの席がすごく安心できる場所なんです。
「どこでもいいよ」と言われて別の席に座っても、なぜか落ち着かなくて……。
きっと周りから見たら些細なことなのですが、その気持ちに共感していただけてとても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
緊張と不安と期待の一日でしたね。
これで更新しなかったらお仕置きしようと思っていましたが、評価も高かったようで、ホッとしました。
ところで、拙作に多大なご評価をいただき、その上、素敵なレビューとコメントまで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来先生
いつもありがとうございます。
本当に鈴木さんにとって、緊張と不安と期待が入り混じった一日だったと思います。
評価が見えた時のホッとした気持ちまで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
近況ノートでのご紹介まで、本当にありがとうございました。
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
鈴木さん、よかったね!
と思わず言いたくなる。本当に物語運びが上手いなあと思います。
営業さんに呼ばれる前と後で風景が変わって感じるなんて、心理描写も素晴らしいです。
これからも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
星ジョージ先生
ありがとうございます😊
「鈴木さん、よかったね!」のお言葉に、私も思わず嬉しくなりました。
営業さんに名前を呼ばれる前と後で見える景色の違いまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨
実は私も、更新の時期になると毎回綱渡りみたいなドキドキで過ごしているので、鈴木さんの気持ちに共感していただけて嬉しいです。
鈴木さんの気持ちに寄り添って読んでいただけたことが、何より励みになりました。
これからも鈴木さんたちの日常を見守っていただけたら幸せです🌸
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
部長は派遣会社の人と話して、名前がすすきじゃないって気が付いたかなぁ。
「あ、違ってた、やべ。……んーと、よくやってくれてますよ。更新で」という流れだったりして。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
確かにそんな流れだったのかもしれませんね🤭
今まで当たり前のように「派遣さん」と呼んでいたのに、派遣会社の方と話して初めて「あれ? 名前知らないかも……」ってなったのかもしれません。
部長なりにちゃんと見ていてくれていたんだなぁと思うと、なんだか嬉しくなりました🌸
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
部長さん、ちゃんと鈴木さんの仕事ぶりを
見ててくれてたんですね・・!
更新の報告を受けた後に
胸が軽くなる気持ち、とてもよくわかります。
「ここにいていいんだ」って
自分が認めてもらえた気持ちになりますよね😊
作者からの返信
たけぞう先生
ありがとうございます😊
更新報告って、ただの連絡じゃなくて “ちゃんと見てもらえてる” って感じられる瞬間なんですよね。
鈴木さんの気持ちを汲み取っていただけて、とても嬉しかったです…!
寄り添っていただき、ありがとうございました
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
更新おめでとう!!💐そう伝えたくなる場面ですね。
気になりますよね、営業担当者が何を言われているのか。大きなミスはないし、頑張ってやっているし…それでもなぜか不安になってしまう。いろいろな気持ちが入り混じり、緊張の瞬間ですよね。自分がどんなに頑張っても、会社側の都合もあったり…。
でも、鈴木さんの頑張りを見ている人がいる。それが鈴木さん自身に伝わったことが、良かったですね!
作者からの返信
舞茸 満先生
温かいコメントをありがとうございます😊
更新タイミングの空気、本当に重たくなりますよね…。
頑張っていても、会社の都合ひとつで不安になってしまう感じを、丁寧に受け取っていただけて嬉しかったです。
「見ている人がいる」と感じていただけたことも、とても励みになりました✨
誰かに認められるって大切だなってあらためて感じました。
丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございました🌸
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
愛さんは大丈夫!
切られない🤭
でも更新タイミングは嫌ですよね。
ギリギリラインで生きてるみたいで
辛い時もあると思いますが、
何でも乗り越えられますよ!
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
リアルの私は、切られそうでドキドキの綱渡りでございます(笑)
更新タイミング問題も含め、毎日ギリギリラインを歩いている気がします…。
でも、
「何でも乗り越えられますよ!」
の言葉に元気をいただきました✨
いつもありがとうございます🌸
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
ただ話に「わかるー!」って共感してくれるだけでいいんですよね。
アドバイスも対策も求めていない。
共感してくれるだけで、何も変わらないんだけど、心が軽くなる様子。
伝わってきました。
あしたも、頑張れそうですね。
派遣さんも、わたしも。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
「わかるー!」って言ってもらえるだけで、少し楽になることってありますよね。
何も解決していないのに、不思議と「明日も頑張ろう」って思えたり✨
共感していだき、ありがとうございました。
派遣さんも、読んでくださる皆さんも、少しでも心が軽くなれたら嬉しいです🌸
ありがとうございました😊
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
同じ境遇にいる人同士だからこそ、分かり合えることがありますよね。鈴木さんの張り詰めていた糸がようやくこのパートで緩み、少しリラックス出来ていることが分かりますね。何かが解決するわけではないし、明日も今日と変わらない一日かもしれない…それでも、この時間が代え難い大切なものになったようですね。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます😊
何かが大きく変わるわけではなくても、少しだけ肩の力が抜ける時間って必要だなって思っています。
張り詰めていた気持ちが、ほんの少し緩むような空気を書きたかったので、そう感じていただけて嬉しかったです✨
いつも丁寧に読んでいただき、
本当にありがとうございます🌸
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
まあ、いいか
この言葉好きです。
現実を楽しめたら勝ちす😈
難しいけど...
毎度元気貰ってます!
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます😊
「まあ、いいか」
私もすごく好きな言葉です。
大体のことは「まあ、いいか」で上手く流れていきます。
私の場合は、言われた言葉まで流れてしまうのが問題ですけど...
難しいけれど、
少し肩の力を抜いて現実を楽しめたらいいなって思います。
こちらこそ、いつも元気をいただいています!
コンサートには愛と二人で最前列に行きますね。
もちろん、むち打ち防止に気をつけながら
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
このあたりでこういう話を挟んでくるところが巧みですよね。うまいなあと思います。
作者からの返信
星ジョージ先生
いつもありがとうございます😊
あまり深く考えず、思いついたまま書いていることも多いのですが、そう言っていただけてすごく嬉しいです。
これが計算して書けるようになれば、長編ももっと上手く書けるのでしょうけど、まだまだ先は長そうです。
これからも愛ともども、見守っていただけたら嬉しいです。
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
会話の輪に入りきれない感じや、料理に手を伸ばすのを少しためらうところがとてもリアルでした。
それでも最後に、ちゃんと行けたと思えるのが、静かな前進でよかったです。
作者からの返信
ひつじ・メイ先生
初めまして😊
読んでいただき、コメントとレビューまで本当にありがとうございました✨
会話に入れない感じや、
少しためらってしまう空気感に共感していただけて、とても嬉しかったです🌸
温かいお言葉、本当に励みになります😊
第14話 ちょっと助かった日への応援コメント
愛さんが前払いをしてもらうとは思いませんでした!
こういうこともありますよね( ´艸`)
次、苦しくならないといいですね!
作者からの返信
銀河24時先生
いつもありがとうございます😊
私もリアルで、つい「まあいいか」と流してしまって、翌月に後悔した事があります💦
なので、「次、苦しくならないといいですね」というお言葉が、とても優しく沁みました🌸
温かいコメントを、本当にありがとうございました😊
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
>——毎回だと、ちょっと多い気もする。
毎回だと多いですよね。
愛さんができるってわかっているから頼られて
いる、でもでも
「ここにずっといなきゃいけないわけでもない」と
思ってしまうこと、自分を守るために
必要だと思いました。
>まあ、いいか。
この言葉に
愛さん、大丈夫?と思わず拝読しながら声が
出ていました。
どんな風に決断してもどんな風に流しても、
愛さんを応援しています!
作者からの返信
銀河24時先生
いつもありがとうございます😊
温かいご感想を、本当にありがとうございました✨
「ここにずっといなきゃいけないわけでもない」
その言葉に触れていただけて、とても嬉しかったです🌸
自分を守る為に離れる事も、時には必要なんですよね…。
愛を応援していただき、本当にありがとうございました😊
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
人と人に上下はないのに、『上から目線』はどうして減らないのでしょうね。悲しくなります。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます😊
本当に、人に上下なんてないはずなのに、立場が違うだけで苦しくなってしまう事ってありますよね…。
悲しくなります、というお言葉に、とても共感しました🌸
寄り添っていただき、ありがとうございます😊
温かいコメントを、本当にありがとうございました😊
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
立場が違うと、言いたいことも言えない辛さ。
耐えるしかないんだよね。
だって、言い返したら明日から来なくていいってなるから……。
この世は理不尽だ。
でも、きっとなんとかなるよ。
すすきさん!(違う)
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
本当に、立場が違うだけで言えなくなる事ってありますよね💦
「明日から来なくていい」
その怖さがあるからこそ、
飲み込んでしまう派遣さんも多いんだと思います。
社員さんに嫌われると更新してもらえないので難しいです😓
でも、そんな苦しさに寄り添っていただけて嬉しかったです😊
すすきさん…惜しいです!笑
ありがとうございました🌸
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
一気読みして連載に追いつきました。
今回のはなかなかつらいっすね。派遣のやるせなさが、胸に迫ります。でもグッと堪えるのがプロの派遣。お見事でした。
この場を借りて、拙作への一気読み、レビューに御礼申し上げます。全作お読みいただき、全てにレビュー感謝致します。ありがとうございました。
作者からの返信
星ジョージ先生
一気読み、本当にありがとうございました😊
派遣の「言えない苦しさ」や、飲み込むしかない空気を感じ取っていただけて嬉しいです。
そして拙作への丁寧なレビューまで、本当にありがとうございました。
こうして読んでいただける事が、とても励みになります🌸
また先生の作品を拝読させていただき、本当にありがとうございました。
どの作品も本当に素晴らしく、夢中になって読ませていただきました。
ありがとうございました🌸
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
「はあ?聞いていませんけど」と言えたらどんなに良いか…堪えたんですね。イラッとくるひと言に、すごく弁えた対応が大人ですし、でも切ない。
「派遣」「正社員」というだけの違いで、同じ仕事をしているんですよね。「責任なくて良いわね」なんて、いつも責任感を持って仕事をしているのに、本当は孤軍奮闘している姿が目に浮かびます。
作者からの返信
舞華 満先生、いつもありがとうございます😊
本当に、
強く言えないのも、
派遣と社員の立場の違いがあるからなんですよね…。
更新してもらいたい立場なので、
ぐっと我慢してしまうことも多くて💦
心象を悪くすると次の更新に響くこともあるので、
なかなか難しいなぁと感じています。
同じ仕事をしていても、
見えないところで気を遣う場面はたくさんあります。
愛に寄り添って読んでいただけて、とても嬉しかったです🌸
ありがとうございました。
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
これはムカつく...
やっぱり言っちゃいけない事はありますよね。
でも派遣さん大人!
さすがです。
でも小さくても胸にしこりが残るのは辛いす。
頑張れ派遣さん!
作者からの返信
利知コウジ先生、いつもありがとうございます😊
本当に、小さなことなのに、
あとからじわっと胸に残る日ってありますよね💦
立場的に聞き返せなくて、
「気のせいかな…」って
一人でモヤモヤしてしまうこともあります。
派遣さんに寄り添って読んでいただけて嬉しかったです🌸
愛と一緒に頑張ります😊
ありがとうございました✨
第1話 はじめての日への応援コメント
こんにちわ。
他の方のレビューを見て飛んできました。(´・ω・)
「派遣さん」かぁ。
リアルだよね。
確かに、これはかなりの部分が会社に寄るかも。
というのも、割とその辺の部分を気にしている会社も多くて
ちゃんと「〇〇さん」と呼ぶことを徹底してるところもあるから。
でも、雇う方も理由はあったりして、なんとも。
法的に今の派遣制度は、ある意味、日本固有のダメダメ制度なんで
海外では国連からも明らかな「奴隷階級」制度であると指摘も受けてるのよね。
そんな中、サクッと切り込んでくるのは、多くの人の共感を呼ぶと思うな。
文章がそれに会ってるからいいなーと思う。
ライトで、実はメッチャ重い題材。
労働って深堀すると凄く面白い分野で、どういう切り口に描かれるのか
読みたくなりました。
また来ます。
作者からの返信
ぐるんぐるんin福岡先生、はじめまして😊
読みに来てくださり、ありがとうございます。
「派遣さん」という呼ばれ方のリアルさや、その背景まで丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
私自身、実際に派遣で働く中で感じた小さなモヤモヤや、言葉にしづらい空気感を書いているので、
「ライトだけど重い題材」と感じていただけたことがすごく励みになりました。
労働というテーマ、本当に奥が深いですよね。
まだまだ日常の小さな出来事しか書けていませんが、これからも自分なりに丁寧に描いていけたらと思います。
また読みに来ていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第11話 褒められたのに、少しだけ引っかかった日への応援コメント
「派遣さんなのに」
この微妙なニュアンス。悪気はないのだけど、繊細に感じてしまう。こういう場面の見つけ方がとても上手いですね。
毎回、思わず「がんばれ」と言いたくなります。
作者からの返信
星ジョージ先生、いつもありがとうございます😊
先生の作品、いつも楽しみに拝読しています。
本当にあった話なのでは…?と、
現実と物語の境界線がわからなくなるくらい自然で、気づけばどんどん引き込まれています。
まだ私は、小さな日常しか書けていませんが、いつか先生のように、読む人の心を揺らせる作品を書けたらいいなと思っています🌸
「派遣さんなのに」
本当に、悪気はないのかもしれないけれど、その一言だけで少しだけ心が揺れてしまう時ってありますよね。
小さな棘が刺さるようにチクって胸が痛むことがあります。
そんな小さな空気感に気づいていただけて、とても嬉しかったです。
毎回「がんばれ」と思っていただけることが、愛にとっても、書いている私にとっても励みになっています😊
ありがとうございます。
第18話 名前が少し違う日への応援コメント
部長さん、やっと名前を呼んでくれたと思ったら・・
もしかして「ず」が発音できない人なのかなと
思ったりしたのですが(舌ったらずとかで)、
真相はどうなのでしょうか・・?
早く「鈴木さん」と、
きちんと呼んであげて欲しいです😊
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます😊
“ず”が発音できない説、思わず笑ってしまいました☺️
真相はどうなんでしょうね…?
実は私も、名前を微妙に間違えられたまま、最後まで違う名前か「派遣さん」で呼ばれていた経験があります💦
一度思い込むと、なかなか修正できないタイプの方っていますよね…。
最後はもう諦めて返事していました。
いつかちゃんと「鈴木さん」って呼ばれる日が来てほしいです🌸
コメントありがとうございました😊
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
ここまで読みました。
私も派遣バイトの経験があり、名前のない猫の手みたいな感じ、働くために来てるんだから使えるだけ使っちゃえ的なところ、よくわかります。明らかに自分より若かったり、社内で大した地位のない人にエラそうにされたりとか。社員というだけで派遣よりは優位なつもり(実際優位なんですけど)なところも、よく表れてますね。
タイトルを見て、すごくいい所に目を付けたなと思いました。これからの展開も楽しみです。
作者からの返信
星ジョージ先生
読んでいただき、ありがとうございます😊
実際に派遣を経験された方に「わかる」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
“名前のない猫の手みたい”という表現、本当にそうなんですよね…。
働くために来ているのに、必要なはずだけど、どこか雑に扱われてしまう空気は、私自身も何度も感じてきました。
実際に派遣で働いているモヤモヤ日記みたいになってしまっていますが💦
少しでも伝わっていれば嬉しいです。
タイトルにも触れていただき、ありがとうございます✨
これからも、派遣さんの日常を丁寧に書いていけたらと思います。
続きを楽しみにしていただけて励みになります🌸
これからもよろしくお願いします😊
第18話 名前が少し違う日への応援コメント
名前を間違えられても前向きな派遣さん。
笑いに変えられる奥ゆかしさ。
こうでありたい...
人間力が足りないと感じてしまった自分...
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生、ありがとうございます😊
“笑いに変えられる奥ゆかしさ”と言っていただけて、とても嬉しかったです。
実は私も、最初はモヤモヤしたり戸惑ったりすることも多かったので、
鈴木さんみたいに前向きでいられる強さに、私自身も憧れながら書いていました🌸
温かいコメントをありがとうございました✨
第18話 名前が少し違う日への応援コメント
いや、いっそのこと最後まで「すすきさん」で通してほしいな、部長。
いつ間違いに気が付くのか、想像するとおもしれ―――ってやつです。
作者からの返信
白神ブナ先生、ありがとうございます😊
“最後まで『すずきさん』で通してほしい”に思わず笑ってしまいました🤭
いつ気づくのか想像すると、ちょっと面白いですよね。
実は私も、微妙に違う名前で呼ばれ続けたことがあって……。
最初は“わざとかな?”と思っていたのですが、本気で間違えて覚えていたみたいでした💦
面白く感じていただけたなら嬉しいです🌸
ありがとうございました😊
第5話 はじめて聞けた日への応援コメント
最初は、「聞く」という行為が非常に敷居高いですよね。わかります。会社側はこの程度の事みたいに考えていますが、初めて来る側は、しきたりがわかりませんからね。リアルストーリーですね。
作者からの返信
遠藤 世羅須先生、ありがとうございます😊
最初って、“これ聞いていいのかな……”の連続ですよね💦
慣れている側には小さなことでも、初めて入る側には全部が不安で……。
共感していただけて嬉しかったです🌸
第4話 電話に出るのが怖い日への応援コメント
最初の電話、怖いですよね。とてもわかります。にしても、きちんと教えてくれないのですかね???
作者からの返信
遠藤 世羅須先生、ありがとうございます😊
派遣って、“できて当たり前”みたいな空気の会社も多いですよね💦
丁寧に教えていただける職場ばかりではなくて、最初は本当に戸惑うことも多かったです。
私も初日に『電話鳴ったら出てね!』と言われた時は、かなりドキドキしていました💦
共感していただけて嬉しかったです🌸
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
私も経験あるのですけど、入った会社のメンバーの名前覚えきれないので、あの、とかこれで済ませていたら、名前を覚えないとか、呼ばないとディスられ、逆にこちらは、派遣さんとしか呼ばれない。そういうカーストは永遠に続きそうですね(><)
作者からの返信
遠藤 世羅須先生、ありがとうございます😊
最初って本当に名前が覚えきれなくて、“あの…”や“これ…”が増えてしまいますよね💦
なのにこちらは“派遣さん”呼びのまま……という空気、すごく共感してしまいました。
読んでいただきありがとうございます🌸
第1話 はじめての日への応援コメント
リアルな現実。派遣へのカースト制度、その通りですね。私も経験者です。昼食べる所すら案内無いとか、かなり地位が低そうです。
作者からの返信
遠藤 世羅須先生、ありがとうございます😊
派遣先によって、本当に雰囲気や対応が違いますよね💦
優しく教えてくださる方もいれば、何も分からないまま始まることもあって、最初は特に緊張したのを思い出します。
共感していただけて、とても嬉しかったです🌸
第18話 名前が少し違う日への応援コメント
「すすきさん」の理由が気になってしまいます☺️それでも、小さな喜びを胸に静かに秘めて、仕事を頑張る鈴木さんの健気さが、とても眩しいです。
作者からの返信
舞茸 満先生、ありがとうございます😊
“すすきさん”の理由を気にしていただけて嬉しいです。
実は私も、派遣先で少し違う名前で呼ばれていたことがあり、最初は戸惑いながらも、不思議とその呼ばれ方がしっくり馴染んでいった時期を思い出しながら書いていました。
鈴木さんの小さな喜びを受け取っていただけて、とても嬉しいです🌸
ありがとうございました😊
第17話 変換を間違えた日への応援コメント
社内メールでよかったですね。
わたしがこのメールを受け取ったら、爆笑してしまうかも。
でも、すぐに訂正を送信したのはさすがプロです。
こういう派遣さんがいたら、楽しいでしょうね。
追記:事後報告です。
サトシ先生のレビューいただいたので、近況ノートで取り上げさせていただきました。もし、不快であればおっしゃってください。削除します。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつも先生の作品を楽しみに拝読しています😊
今回いただいたご感想もとても嬉しかったです。
「こういう派遣さんがいたら、楽しいでしょうね」というお言葉に、思わず笑顔になりました。
愛たちの日常を温かく見ていただけて、本当に励みになります。
近況ノートでもご紹介いただき、ありがとうございました🌸
作品のお話だけでなく、先生の近況を読む時間も、私にとって楽しみのひとつです。
これからも応援しております。
第17話 変換を間違えた日への応援コメント
一気に読んでしまいました。派手な展開がない日常業務の日々でここまで感情移入させられるとは脱帽です。すごく面白かったです。
作者からの返信
高名 秀先生
素敵なレビュー、本当にありがとうございます😊
愛の小さな不安や疎外感まで丁寧に感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
「日常業務の日々なのに感情移入してしまう」というお言葉、書いていて一番大切にしている部分だったので、胸に沁みました。
いつも温かく読んでくださって、本当に励みになっています🌸
ありがとうございます。
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
うん、よかった。よかったとしか思えない。すごく感情移入してしまいます。素晴らしいです。
作者からの返信
高名 秀先生
コメントありがとうございます😊
「よかった」と感じてもらえて、本当に嬉しいです。
派手な出来事ではないのですが、誰かの何気ない一言に救われる瞬間に共感いただけて嬉しいです。
感情移入して読んでいただけて、とても励みになりました🌸
第7話 お昼、ひとりじゃなかった日への応援コメント
すごい。ちょっとしたことなのにすごくほっとします。
作者からの返信
高名 秀先生
コメントありがとうございます😊
ほんの少しのことなのに、心がふっと軽くなる瞬間を感じていただけて嬉しいです。
愛にとっても、小さな優しさがすごく大きかったんだろうなと思いながら書いていました。
ほっとしていただけて、とても嬉しいです🌸
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
なんか的確に胸がしめつけられるというか、気まずさを思い出すというか。外様の飲み会は針のむしろですよね。自分なんでここにいるんだろうと思ってしまいます。
作者からの返信
高名 秀先生
コメントありがとうございます😊
外様の飲み会って、なんともいえない居心地の悪さがありますよね……。
「自分なんでここにいるんだろう」って感覚、すごく分かります。
そんな気まずさや緊張感を感じ取っていただけて嬉しかったです🌸
第5話 はじめて聞けた日への応援コメント
なんということはないことなんですけど、聞いていいのか、どれが正解なのか迷うこと多々ありますよね。若手の時は特に。
作者からの返信
高名 秀先生
コメントありがとうございます😊
なんということはないことなのに、
「聞いていいのかな」「これで合ってるのかな」って、すごく迷う時ありますよね。
私も書きながら、若い頃の緊張感や不安を思い出していました。
そんな空気を感じ取っていただけて、とても嬉しかったです🌸
ありがとうございました。
第4話 電話に出るのが怖い日への応援コメント
なんだか、普通に仕事をしているはずなのに、なんともいえない緊迫感を感じます。新入社員の時の不安感を思い出しました。
作者からの返信
高名 秀先生
コメントありがとうございます😊
電話って、ただ出るだけなのに妙に緊張しますよね。
私も「これで合ってるのかな?」と迷いながら働いていた頃を思い出しながら書いていました。
新入社員の頃の不安感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです🌸
第17話 変換を間違えた日への応援コメント
香月先生
思わず頷いてしまいました。ありますよね、これ。どんなに気をつけていても、時々起きてしまうこと。
私が素敵だなと感じましたのは、誤字をきちんと報告したところです。そのひと言があるかないかが、実は後でとても大切になりますよね。
社会人として、自己判断せずにきちんと報告をする姿。改めて大切なことに気付かされた思いです。
香月先生、ステキなお話をありがとうございます。また、拙書へのレビューも心から感謝しております。この場をお借りして御礼申し上げます。
またこの続きも楽しみにしております。
ありがとうございました☺️
作者からの返信
舞茸 満先生
とても丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます😊
誤字の報告について触れていただけたこと、とても嬉しかったです。
どんなに気をつけていても起きてしまうので、共感していただけて少し救われました。
作品の中から、そんな部分まで受け取っていただけて、本当に嬉しいです🌸
続きを楽しみにしていただけるよう、これからも頑張ります😊
第17話 変換を間違えた日への応援コメント
誤字あるある笑
相手が笑ってくれたらラッキーなんですけどね。
派遣さんは一生懸命が伝わるから大丈夫!
と、思いたい。
何気ない日常、また描いて下さい。
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます😊
気をつけているのですが、変換ミスは毎回ちょっと落ち込みます。
でも、「誤字あるある」と明るく言っていただけて、なんだか救われました。
また何気ない日常を、ゆっくり描いていけたらと思います🌸
第16話 何度やっても入れない日への応援コメント
ありますよね、カードの間違い。
私も、社員証ではないですが何度かやっちゃったことがあります。
でも、「まあ、いいか、そんな日もある」ですよね。
気持ちを切り替えて、レッツ・ゴーです。
ところで、2作品に対して素敵なレビューをいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて何度も読み返しました。
近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
今日も素晴らしい一日となりますように😊
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます😊
いつも先生の作品を楽しみに拝読しています。
私も、よく失敗して焦ってしまいます💦
でも、最後は「まあいいか」で切り替えています🌸
近況ノートでもご紹介いただき、本当にありがとうございました😊
第16話 何度やっても入れない日への応援コメント
ステキですよね。
香月様なら、呼吸すらもドラマになる。
日々の何気ない出来事が、これほどステキな物語に…脱帽です。
お話一つ一つに、優しさをいただいております。ありがとうございます。
作者からの返信
舞茸 満先生
温かいお言葉をありがとうございます😊
何気ない日常を書いているので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
これからも、小さな優しさを感じてもらえるようなお話を書いていけたらと思います🌸
編集済
第16話 何度やっても入れない日への応援コメント
こういう失敗は痛い。
誰かに何を言われたわけでもないのに、「やちゃった」って気持ち、よくわかります。
派遣さん、それでも、いつもの業務に溶け込んでいくの偉いなぁー。
意外と、立ち直りが早い派なんですね。
追記:サトシ先生への素敵なレビューありがとうございました。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつも先生の作品を楽しみに拝読しています😊
こういう失敗って、誰かに怒られたわけじゃなくても結構へこみますよね💦
共感していただけて嬉しかったです。
失敗も多いので、立ち直りも早いのかもしれません🤭
そして、サトシ先生のレビューにも触れていただきありがとうございました✨
とても嬉しかったです。
第3話 コピー機と戦う日への応援コメント
コピー機に勝つと仕事したって気が私もします!
コピー機詰まったのが怖くて、慣れてきた今でも本当は怖いと思いながら、仕事してます。
気持ちわかるなあ…😭
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
コピー機、分かっていただけて嬉しいです。
私もいまだに「止まらないで…!」って祈りながら使ってます。
無事に印刷できると、ちょっと勝った気分になりますよね✨
第16話 何度やっても入れない日への応援コメント
社員証あるある!笑
小さな笑い。
ホッとします。
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます😊
社員証あるあるですよね。
実は私も、先日やってしまったばかりです。
何度やっても、あの瞬間ちょっと焦りますよね💦
小さな笑いとして楽しんでいただけて嬉しいです🌸
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
名前読んでもらえましたね!
名前って存在証明何ですよね。
一個人の。
名前で呼んでもらって、ありがとうって言ってもらえれば嬉しいですよね。
作者からの返信
三島 ひみか先生😊
コメントありがとうございます✨
「名前って存在証明」というお言葉がとても心に残りました。
名前で呼んでもらえて、「ありがとう」と言ってもらえた愛の嬉しさに寄り添っていただけて、とても嬉しかったです🌸
温かいコメントをありがとうございました😊
第15話 ちょっと助けてもらった日への応援コメント
紙詰まりの絶望感ったらないですよね。
でも、ちゃんと助けてもらえたんだ。
お礼を言えて、偉い偉い!
作者からの返信
白神ブナ先生😊
いつも先生の作品、楽しみに拝読しています✨
紙詰まりの絶望感、分かっていただけて嬉しかったです。
それでもちゃんとお礼を言えた愛を褒めてくださって、じんわりしました🌸
温かいコメントをありがとうございました😊✨
第15話 ちょっと助けてもらった日への応援コメント
社員との微妙な距離感。
誰が悪い訳でもないのに。
でも、感謝を忘れない派遣さん。
偉い!
応援してまっせ!!
作者からの返信
利知コウジ先生😊
いつも先生の作品、楽しみに拝読しています✨
愛の気持ちに寄り添ってくださるコメント、とても嬉しかったです🌸
「感謝を忘れない派遣さん」の言葉に、じんわりしました😊
温かい応援、本当にありがとうございます✨
第12話 会議に呼ばれなかった日への応援コメント
「こういうの、派遣さんは入らないこと多いからね」
この方は愛さんを気遣って言ってくださったんですよね(*´ `*)
機密・・そうかもしれませんね。
それでもちょっと会議に入れないの、寂しいですよね。。。
愛さん、頑張れ☆゚。+゚ 読者の私たちがついています☆゚。+゚
作者からの返信
銀河24時先生😊
いつもありがとうございます✨
愛の気持ちに寄り添ってくださるコメント、とても嬉しかったです🌸
「読者の私たちがついています」のお言葉に、愛もきっと励まされていると思いました😊
温かいコメントを本当にありがとうございました✨
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
仕事を押し付けられたように感じてモヤモヤする気持ちから、派遣という立場の自由さを思い出して心を軽くしていく心理描写に深く共感しました^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
銀騎士先生😊
いつも先生の作品、楽しみに拝読しています✨
コメントありがとうございます😊
共感していただけて、とても嬉しかったです🌸
こちらこそ、読んでくださってありがとうございました✨
第14話 ちょっと助かった日への応援コメント
コメント失礼します。
この度は拙作に応援とお星さま、レビューもいただき
誠にありがとうございました!
鈴木さんの日々、毎日を
まるで自分のことのように感じながら
ここまで拝読いたしました。
自分も業種は違うのですが派遣の経験がありまして
鈴木さんが感じていることに
「ああ、わかる」と、一人でうんうん頷いています笑
鈴木さん、頑張って・・!
と応援せずにはいられません😊
また読ませていただきます、
どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
たけぞう先生
コメントありがとうございます😊
レビューや応援まで、本当にありがとうございました!
「わかる」って思いながら読んでいただけたこと、とても嬉しかったです🌸
派遣経験のある方にそう言っていただけると、
鈴木さんを書いてきてよかったなぁって思います😊
応援のお言葉にも元気をいただきました!
これからも、鈴木さんの日々を見守っていただけたら嬉しいです✨
第14話 ちょっと助かった日への応援コメント
派遣さん、癖にならないでくれーーー。
作者からの返信
白神ブナ先生😊
先生の作品、いつも楽しみに拝読しています✨
コメントありがとうございます😊
派遣さん、癖にならないよう気をつけます。
これからもゆるく見守っていただけたら嬉しいです🌸
第14話 ちょっと助かった日への応援コメント
昔、前払いの誘惑にいつも負けてました。
派遣さんはしっかりしてそうだから
大丈夫ですね。
自分も今月キツイな。。。
あ、毎月だ。
変わらず応援しています。
作者からの返信
利知コウジ先生😊
いつもありがとうございます✨
前払いの誘惑、強いですよね…。
派遣さんも現実ではたぶん負けてます。
「今月キツいな……あ、毎月だ。」に思わず笑ってしまいました🌸
いつも応援ありがとうございます😊
先生の新作も楽しみに拝読しています✨
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
9話に続いての事業計画案ですか??
頼られると嬉しい…
けれど押し付けられすぎるといやになる…
でも、まあ、いいかが助けてくれる( *´艸`)
行間、文字数、言葉少ないのに状況が浮かぶようで…
一気読みしてしまいました。
続き楽しみにしております(; ・`д・´)
作者からの返信
シフルキー先生😊
ありがとうございます✨
「まあ、いいか」が助けてくれる、すごく分かります…🌸
押し付けられすぎると苦しくなるけど、頼られると少し嬉しかったりするんですよね。
鈴木さんの気持ちに寄り添って読んでいただけて、とても嬉しかったです😊
温かいコメントをありがとうございました✨
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
仕事を教えてくれるお局さん仕事してって思ってしまいました。
コピー機も、電話も、紙コップも(´;ω;`)
そんな手間ちゃうやん( ;∀;)っと突っ込みながらの初コメントになってしまいました💦
作者からの返信
シフルキー先生😊
初コメントありがとうございます✨
「そんな手間ちゃうやん(;∀;)っ」に、思わず笑ってしまいました😊
でも、コピー機も電話も紙コップも、ひとつひとつは小さなことなのに、重なると地味に大変なんですよね🌸
寄り添って読んでいただけて、とても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました😊
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
「まあ、いいか」って、最強ワードだと思うんですよね。
そう思うことで、自分が壊れるのを防いでいる。
最強だよ、鈴木さん。
同じ会社の誰よりも、自由なんだから。
作者からの返信
白神ブナ先生😊
素敵なコメントをありがとうございます。
「まあ、いいか」って、自分を守るための言葉でもあるんですよね。
鈴木さんの強さを、そんなふうに受け取っていただけて嬉しかったです🌸
今日もどこかで、鈴木さんは自由に頑張ってる気がします✨
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
一匹オオカミ最強!
群れをなさないから強くなるんです!
今日も頑張れ派遣さん!
作者からの返信
利知コウジ先生😊
いつもありがとうございます。
「一匹オオカミ最強!」に思わずふふっとしてしまいました✨
今日も頑張れ派遣さん!の応援、とても嬉しかったです🌸
ありがとうございます。
第1話 はじめての日への応援コメント
白神ブナ🌳様の紹介文から来ました。
「アットホームな職場」という言葉に少し期待しつつも、どこか信じ切れない感じや、お昼休みにどう動けばいいのか分からず戸惑う描写が、とてもリアルでした。
でも、「仲間」と言われた直後に「派遣さん」呼びされるのは、やっぱり少しツライですよね💦
作者からの返信
スクール先生
素敵なレビューと温かいコメントをありがとうございます。
「頑張れ…!」と応援したくなると言っていただけて、とても嬉しかったです。
鈴木さんの感じている小さな疎外感や距離感を、丁寧に受け取ってくださってありがとうございました。
「仲間」と言われながらも「派遣さん」と呼ばれてしまうあの感覚は、やっぱり少し寂しいですよね。
そこに共感していただけて、救われる思いでした。
白神ブナ先生のご紹介から来てくださったことも本当に嬉しかったです😊
ありがとうございました。
第12話 会議に呼ばれなかった日への応援コメント
うーん、残念。
そうなるとはわかってはいても、なんか疎外感……。
それでも、けなげにキーボードを打っている、鈴木さん。
こういう人材ってどんだけ貴重な存在か、わかってるのか派遣先!
作者からの返信
白神ブナ先生🌳
コメントありがとうございます。
わかっていても感じてしまう疎外感って、ありますよね……。
そんな鈴木さんの気持ちに寄り添っていただけて嬉しかったです。
それでも前を向いて、黙々とキーボードを打つ姿を見てくださって、本当にありがとうございます。
いつも先生の作品を楽しみに拝読しています😊
温かいお言葉、とても励みになりました。
第3話 コピー機と戦う日への応援コメント
コピー機に限らず、こういう変に意識してしまう瞬間ってありますよね。
なんだか他人事とは思えませんでした。
作者からの返信
秋桜先生
温かいコメントをありがとうございます。
「なんだか他人事とは思えませんでした」という言葉に、とても嬉しくなりました。
日常の中にある小さな違和感や、ふと意識してしまう瞬間を感じ取っていただけて、書いてよかったと心から思います。
これからも、そっと心に残るような物語を書いていけたらと思います。
読んでくださり、本当にありがとうございました🍀
第12話 会議に呼ばれなかった日への応援コメント
やっぱり少しの疎外感。
寂しいですよね。
でも、派遣さんはポジティブ!
頑張れ!
作者からの返信
利知コウジ先生
いつも温かいコメントをありがとうございます。
「少しの疎外感」「寂しいですよね」と、その気持ちに寄り添っていただけて嬉しかったです。
それでも前を向こうとする派遣さんを、こうして応援していただけることが励みになります。
「頑張れ!」のひと言、とても力になりました😊
これからもそっと見守っていただけたら嬉しいです。
そして、利知コウジ先生の次回作も楽しみにしています🍀
編集済
第11話 褒められたのに、少しだけ引っかかった日への応援コメント
この方、愛さんの仕事を認めてくれた感じですね!
「派遣さんなのに」って派遣の方でも責任持って仕事をしない方も
いらしたのかもしれないですね。
「ほんと助かってるよ」
この方にとっては最高の褒め言葉なんでしょう☆゚。+゚
愛さんのことをきっと周りで褒めてくれると
信じたいです(*´ `*)
「全部がきれいな言葉じゃなくても、ちゃんと届いて
いるものもある」
「それでいい気がする」
そう思えるまでになってほんとうによかった!
愛さんがしっかり働いていらっしゃるから、この会社での
派遣の方の格がきっと上がりますね!
作者からの返信
銀河24時先生
いつもありがとうございます😊
「ほんと助かってるよ」を、愛にとって最高の褒め言葉と受け取ってくださって、とても嬉しかったです。
全部がきれいな言葉じゃなくても、ちゃんと届いているものもある――
そんな小さな気づきを、愛と一緒に感じていただけたことが何より嬉しいです。
温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます🍀
第1話 はじめての日への応援コメント
こういう会社もあるんでしょうね……。
作者からの返信
江口たくや先生😊
コメントをありがとうございます。
「こういう会社もあるんでしょうね……。」のお言葉に、静かに頷きながら読ませていただきました。
実際には、派遣の〇〇さん、と名前ではなく立場で呼ばれてしまう場面も少なくなく、そんな小さな違和感や寂しさを物語に込めて綴っています。
その空気を感じ取っていただけたことが、とても嬉しいです。
この物語の中で、そんな日々にもそっと灯る温かさを感じていただけたら幸せです🍀
お言葉を届けてくださり、本当にありがとうございました😊
第11話 褒められたのに、少しだけ引っかかった日への応援コメント
繊細が故に人の言葉尻が気になる派遣さん。
言葉の意味を反芻し、理解に努める派遣さん。
気づかず人を癒し続ける鈴木さん。
ずっと応援してます!
作者からの返信
利知コウジ先生😊
いつも温かく作品を見守ってくださり、本当にありがとうございます。
派遣さんの小さな心の揺れや、鈴木さんの優しさを丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しいです。
「ずっと応援してます!」のお言葉に、たくさん元気をいただきました😊
先生の次の更新日までに湿布を用意しておきますね(笑)
今度は肩こりが治るかもしれません。
これからも大切に綴っていきます🍀
第8話 やっぱり派遣さんの日への応援コメント
本当に心情の描写がリアルで、胸がきゅうとなりながら読んでいます。
愛さんが派遣さんと言われて名前を呼んでもらえない様が本当にリアルで、オフィスで働いたことのある人ならすごく理解出来てしまいます(>_<)
今回の役員が来る時の様子なんて本当にリアルに景色が想像できました(>_<)
文章も綺麗でとても読みやすく面白いです!!
作者からの返信
むーん先生
いつも先生の作品を楽しみに拝読しています。
このたびは、心あたたまるコメントと素敵なレビューをありがとうございました。
愛の感じる距離感や職場の空気をリアルに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
「わかる」と共感していただけることが、大きな励みになります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします😊
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
お給料日、うれしくて心にちょっと余裕があるのが
伝わってきました(*´ `*)
社員の方より早いお給料日、ほんとうちょっと得した
気分になりますね☆゚。+゚
「派遣の鈴木さん」で少し切なくて、「お金さん」で
ちょっとユーモラスで平和的な発想?
今日はうれしいお給料日で愛さんの慎ましい幸福感が
ちゃんと残る回で、拝読していてほっとしました(*´ `*)
作者からの返信
銀河24時先生
いつもありがとうございます😊
お給料日って、ほんの少し心に余裕が生まれて、いつもより景色がやさしく見える気がします✨
そんな小さな幸せを感じてもらえて、とても嬉しいです。
「お金さん」という発想にも気づいてくださって、思わず笑顔になりました😊
ほっとしていただけたなら何よりです✨
これからもよろしくお願いいたします。
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
わかるーーーー!
正社員と派遣の給料日って違うんですよねー。
つい、ほころぶ口元を、必死に引き締める「鈴木さん」、可愛いです。
鈴木さんって名前、多いから、同姓の社員さんと区別するために、「派遣の」が付いたのかもしれませんね。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
先生の作品をいつも楽しみに拝読しています。
「わかるーー!」と共感していただけて、とても嬉しかったです。
鈴木さんを可愛いと言っていただけたことも励みになりました。
「派遣の」が付いた理由の考察にも、なるほど…!と思わず頷いてしまいました✨
あたたかいコメントをありがとうございました😊
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
給料日って、嬉しいですよね。
読みながら、うんうん、と頷いていました。
ところで、多大なご評価と素敵なレビューをいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。深謝。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。
今日も良い一日になりますように😊
作者からの返信
光り輝く未来先生
あたたかいお返事をありがとうございます😊
「うんうんと頷いていました」とのお言葉、とても嬉しく拝見しました。
いつも先生の作品を楽しみに拝読しております。
読んだ後に心が温かくなる作品に、日々癒されています。
近況ノートでもご紹介いただき、本当にありがとうございました✨
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
ーーーふふ。
小さな幸せに自分も同じように
笑ってしまいました。
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
先生の作品を、毎回楽しみに拝読しています。
いつも続きが気になって、通知も来ないのに日々覗いております😊
素敵なレビューと温かい応援コメントまでいただけて、とても嬉しかったです。
私まで応援していただき、本当にありがとうございます。
小さな幸せに笑っていただけたことが、何より励みになります。
これからも、そっと寄り添えるようなお話を書いていけたらと思います。
本当にありがとうございました😊
第1話 はじめての日への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきな先生
立ち寄ってくださってありがとうございます😊
応援のお言葉、とても励みになります。
これからも少しずつ書いていきますので、また読んでいただけたら嬉しいです✨
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
よかったー。
派遣さんじゃなくて、「鈴木さん」と呼んでもらえた。
しかも、仕事のお礼で。
救われた気持ちになりました。
作者からの返信
白神ブナ先生
温かいコメントをありがとうございます。
「派遣さん」ではなく「鈴木さん」と呼んでもらえたことは、愛にとって本当に大きな出来事でした。
その小さな変化を一緒によろこんでいただけて、とても嬉しいです。
「救われた気持ちになりました」
その言葉に、今度は私の方が救われました。
先生の作品も、いつも楽しみに拝読させていただいております。
読んでくださり、本当にありがとうございます。
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
また『鈴木さん』と呼んでもらえましたね!
しかも「鈴木さんがいてくれてよかったです」と
存在を推してもらえた(*´ `*)
>少しだけ疲れているはずなのに、不思議と体が軽い
>——ここにいてもいいのかもしれない
その言葉、読者は待っていました!
よかったです!
愛さん、今日は温かい気持ちで帰れそうですね☆゚。+゚
作者からの返信
銀河24時先生
いつも温かいコメントをありがとうございます。
やっと「鈴木さん」と呼んでもらえて、愛の中で小さな灯りがともった気がします。
「ここにいてもいいのかもしれない」
その言葉を読者の方も待っていてくれたと知って、書いてよかったと心から思いました。
愛の帰り道、少しだけ足取りが軽くなっていたら嬉しいです。
いつも優しく見守ってくださり、本当にありがとうございます。
先生の次回作も、楽しみにしています。
第23話 少しだけ任された日への応援コメント
具体的に褒めてもらえると、本当に嬉しいですよね。
なんか、ジーンとしますね。
作者からの返信
光り輝く未来先生
読んでいただきありがとうございます。
具体的に褒めてもらえると、本当に嬉しいです。
愛も「すごく分かりやすかったから」という言葉に救われたと思います。
小さな一言ですが、誰かに認めてもらえることの温かさを書きたかったので、とても嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました。