第76話 送別会の話をした日への応援コメント
「派遣だしね」とあっさり受け入れる真美さんが、なんだか切ない……。
でも最後に二人でご飯に行く約束ができて、少しほっとしました。
「あと少し」と思うと、いつもの日常が少し特別に見えるのがいいですね。
第76話 送別会の話をした日への応援コメント
送別会を三人でやるつもりが、山田さんが都合が悪い。
では、送別会はお流れかと思いきや、
「じゃあ二人で行こうか」
これは、めちゃくちゃ嬉しいですね。
真美さんの退職する日まで、カウントダウンがはじまってしまいました。
寂しいですね。
第76話 送別会の話をした日への応援コメント
変わらない日常、真美さんがいなくなっても何も変わらないんですよね。世の中とはそういうものだなと。
送別会もしてあげないの!?と思いたくなる一方で、「派遣さんだから(社員ではないから)」という理屈。
でも、きっと形だけの送別会が開かれるよりも、本当に気の置けない人とだけで開く小さな送別会の方が、ずっと価値があるんですよね。
第3話 コピー機と戦う日への応援コメント
うふふ。。。。
勝ちましたね!
これぞ、サバイバル!楽しく読ませて頂きました(^_^)
ありがとうございます♫
第26話 少しだけ頼られた日への応援コメント
新人の頃はわからないことだらけですから、とにかく教えてもらうことしかないですからねえ。今や、教えることしかない。あの頃の人に教えるという新鮮なうれしさがもはや懐かしいです。
第25話 複合機と戦った日への応援コメント
オフィス内のLANで繋がってるとそうなるんですね。会社勤めの時は確かに複合機を使っていてリコーの社員の人が定期巡回してました。全然使ってませんでしたけどね。あれ、使った回数で月々の支払いが決まるシステムだったので気の毒だったなあ。
第24話 初めてFAXを送った日への応援コメント
faxなくなりませんよね。あれ、機種によって原稿の裏表が違うから、ちゃんと確認しないと白紙で送ることになるし、私のところのfax感熱紙使ってるからコストは高いし、感熱紙入れ替えるのも買ってくるのも面倒だし、そもそも画質が悪くて、文章を見るのでさえ苦労するし、もうスキャナーで取り込んでpdfをメールで送ってくれよと思うところなんですが、しかし、年配の人はfax大好き(というよりpcでのやり取りを過剰に嫌がる)なんですよ。もう、個人的には早く滅びてほしい。pdfなら保存も簡単だし記録として取っておけるし…。しかししぶといんですよねfax。
第23話 少しだけ任された日への応援コメント
仕事するうえで、些細な一言がやる気を削ぐこともあれば、やる気を引き出すこともあるので、少しだけ、優しく、ポジティブな一言を意識して言うようにしています。
第76話 送別会の話をした日への応援コメント
真美さん、いなくなってしまうのは
本当に寂しいですね。
今後も鈴木さんとは友人としてのお付き合いができると
いいのにな、と思いました。
一方で、ご飯の約束もなんだか少し
不安に思えてしまいます。
きちんと叶いますように・・!
第67話 いつも通りの日への応援コメント
何もない日...
感情の起伏が起きない日...
良いと思います!
自分も最近弁当作っております!笑
自分の料理の腕に酔っております😈
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
何もない日って、意外といいものですよね。
最近、お弁当を作っているんですね!
「自分の料理の腕に酔っております」、いいですね。
自分で作ったお弁当がおいしいと嬉しくなりますよね。
今度ぜひ、私の分もお弁当作ってください🐙✨
いつも読んでくださり、ありがとうございます。
第75話 最初の頃を思い出した日への応援コメント
引継ぎできた山田さん、良さそうなかんじで安心しました。
山田さんを見ながら、入りたての自分を思い出すなんて、成長したね愛さん。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
引き継ぎの様子を見て、安心していただけて嬉しいです。
最初の頃を思い出すところにも目を留めていただき、ありがとうございます。
少しずつ成長してきたんだなと感じてもらえて嬉しかったです。
読んでくださり、ありがとうございました。
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
こういうのも、慣れてる。
すごく切なくなりました。生きていくって、こういうことの繰り返しで、みんな頑張ってるんですよね。
ちょっとゆっくりなってしまって申し訳ないのですが、読ませて頂きますね!!
作者からの返信
志津 早織先生
コメント、そして素敵なレビューまでありがとうございます。
「切ないリアルさのある作品」「優しい文章」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
「ある意味でサバイバル作品」という言葉も印象に残りました。
日々頑張っている姿をそんなふうに受け取っていただけたこと、ありがたく思います。
丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました。
第75話 最初の頃を思い出した日への応援コメント
いよいよ引き継ぎの段階に来たのですね。
真美さんの登場がわずかと思うと、さみしくなりますね。
鈴木さんが山田さんを見る目が、かつての自分を思い出す、優しく温かな描写になっていますね。自分に重ね合わせて、当時何が大変だったのか。どんなことに苦労をしたのか。こういった思いを馳せてくれる鈴木さんに巡り合えた山田さん、良い職場に出会えましたね。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
ここまでの流れを丁寧に見ていただけて嬉しいです。
昔の自分を重ねるようなところや、これまでの苦労まで感じ取っていただけたことも嬉しかったです。
あたたかく読んでくださり、ありがとうございました。
第14話 ちょっと助かった日への応援コメント
癖になってしまわないか心配です……。
でも、気が付いてら凄い手持ちがなくなっていることあるから、気持ち分かります💦
作者からの返信
悠井 信人先生
コメントありがとうございます。
癖になってしまわないか、私も少し心配です。
「気が付いたら凄い手持ちがなくなっていることあるから、気持ち分かります」というお言葉に、私も分かるなと思いました。
私も気づいたら手持ちが少なくなっていて、困ったことがあります。
共感しながら読んでいただけて嬉しかったです。
あたたかいコメント、ありがとうございました。
第7話 お昼、ひとりじゃなかった日への応援コメント
卵焼き褒めてもらえた瞬間、こっちまで嬉しくなりました! 些細なことだけど、こういう一言で一気に救われますよね。
作者からの返信
悠井 信人先生
コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
卵焼きを褒めてもらった場面に、一緒に嬉しくなっていただけて嬉しいです。
本当に、何気ない一言に救われることってありますよね。
そして、とても丁寧なレビューまで書いてくださり、ありがとうございました。
小さな心の動きや、少しずつ変わっていく様子をこんなふうに見ていただけて、とても嬉しかったです。
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第28話 やっと言えた日への応援コメント
自分で決めたことを言えた。
感動的ですし、これはいい見本です。
作者からの返信
醒彦御六時先生
コメントありがとうございます。
自分で決めたことを言葉にするのって、簡単そうでなかなか難しいですよね。
これからも少しずつ前に進んでいく姿を見守っていただけたら嬉しいです。
あたたかいコメント、ありがとうございました。
第66話 頼りにされた日への応援コメント
ほらね!
認められてんじゃん!
軽っ...
大丈夫!
あいさんは優秀だから☺️
でも、時には愚痴って、空き缶蹴っ飛ばして
🐙釣って、自分を解放して上げて下さい!
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
認めてもらえたことを一緒に喜んでいただけて嬉しいです。
「時には愚痴って、空き缶蹴っ飛ばして」に笑ってしまいました。
空き缶は蹴りませんが、🐙釣りには行きたいです✨
ぜひ誘ってくださいね。
いつもありがとうございます。
第74話 教えていた日への応援コメント
真美さんがいつまでの時間、大切にしたいですね。
そんな鈴木さんの気持ちが伝わってきました。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
真美さんとの時間を大切にしたい気持ちを感じていただけて嬉しいです。
一緒にいられる時間も少なくなってきましたが、最後まで見守っていただけたら嬉しいです。
いつもありがとうございます。
第74話 教えていた日への応援コメント
今回は、鈴木さんが精神的にも支柱であった真美さんから巣立つお話に感じました。
「もうこれなら、心配いらないね」と。同時にそれは、真美さんとの別れが近づいている事でもあるんですよね。
ただ、今の鈴木さんなら、真美さんがいなくてもしっかり歩ける強さがあるように思いました。優しくて繊細で、でもそれだけでない鈴木さんが少しずつ見えてきた気がします。素敵なお話でした。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
「もうこれなら、心配いらないね」という言葉から、成長したことや、別れが近づいている寂しさまで感じていただけて、とても嬉しかったです。
少しずつ変わっていく様子を見守っていただけていることも、ありがたく感じています。
今回も一つひとつ丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました。
第73話 引き継ぎが始まった日への応援コメント
引継ぎは辞めていく人との別れ。
切ないですよね。
でも、また新しい善き出会いがありますように。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
本当に、引継ぎって辞めていく人との別れでもあるので、少し寂しいですよね。
毎日一緒に仕事をしていた人がいなくなると思うと、分かっていても切なくなります。
でも、その先でまた新しい出会いがあるといいですよね。
優しいコメントをありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
あら...
分かる!
本当に...
やってられないと思う時は誰にでもある!
嫌なら辞めてしまえばいい...
でも、自分と話し合うことが大事!
俺は何様だ...笑
リチ😈🐙
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
「やってられない!」と思う時ってありますよね(笑)
辞めたいと思っても、仕事のこととなると簡単には決められなくて、いろいろ考えてしまいますよね。
そんな気持ちを感じていただけて嬉しかったです。
最後の「俺は何様だ…笑」には笑ってしまいました(笑)🐙
温かいコメントをありがとうございました。
第72話 次の人を探していた日への応援コメント
人が辞めてから求人するのは遅いから、辞めると分かった時点で募集をかけるのは、当然と言えば当然。
でも、鈴木さんにとっては、まだいるのに……という想いですよね。
切ないですね。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
そうなんですよね。
派遣会社としては早めに次の人を探すのは当然なのだと思いますが、まだ一緒に働いている人がいると思うと、やっぱり少し切ないですよね。
その気持ちに寄り添って読んでくださって、嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
引き続きよろしくお願いいたします。
第72話 次の人を探していた日への応援コメント
派遣会社としては当然の対応かもしれない…でも、仲良くしていた真美さんは、まだいるのに…そんな鈴木さんの心の声が聞こえてくるようでした。
切ないような、世知辛いような…でもそれが社会なんですよね。でも、人数がいることと「その人」がいることは、決して同じではないと思います。真美さんの存在が鈴木さんにとっては、それほど大きかったのだなということが静かに伝わるエピソードでした。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
派遣会社としては当然の対応なのかもしれませんが、仲良くしていた人がまだいるのに「次の人」を探すというのは、やっぱり少し寂しいですよね。
「人数がいること」と「その人がいること」は同じではない、というところまで感じ取っていただけて嬉しかったです。
真美さんの存在は、それだけ大きかったんだと思います。
丁寧に読んでくださって、ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いいたします。
第71話 このままでいいのかなと思った日への応援コメント
ドキドキしました!
大丈夫!いろいろ準備してからの方が良い!
仕事に疲れて辞めた後も、人生は続くから
迷ったなら新しい道探す方が楽しい!
壊れる前に探そう!
頑張ろう!!
作者からの返信
言葉屋先生
いつもありがとうございます。
仕事のことって、いろいろ考え始めると迷ってしまいますよね。
まだどうなるか分かりませんが、その時が来たら自分に合った道を選べたらいいなと思っています。
「大丈夫!」と背中を押していただけて、心強かったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第71話 このままでいいのかなと思った日への応援コメント
「更新しますか。」……たったの数文字なのに、重たいですね。色々な想いが交差して、すぐには決断できないですよね。
それにしても、機械的ですね。スマホでのやり取りは便利かもしれませんが、温かみを感じませんね。せめて電話でいいから直接確認して、それからメールならいいのですが……、そんなことを感じました。
ところで、この度は新作長編小説に対して多大なご評価と素敵なレビュー&コメントをいただき、ありがとうございました。いつもいつも応援いただき、心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来先生
いつも丁寧に読んでくださってありがとうございます。
「更新しますか。」という短い言葉の重さや、すぐには決められない気持ちを感じていただけて嬉しかったです。
スマホでのやり取りについても、便利なはずなのに、どこか温かみが感じにくい時ってありますよね。
近況ノートで紹介してくださったことも、とても嬉しかったです。
いつも応援してくださって、本当にありがとうございます。
第50話 少しだけ悲しかった日への応援コメント
香月さま、43話から50話まで拝読しました。
今回、読んでいて一番嬉しかったことがあります。
愛さんが少しずつ、「自分自身の味方」になり始めているように感じられたことです。
これまでの愛さんは、寂しいことや傷つくことがあっても、「派遣だから仕方ない」「まあ、いいか」と、自分の中へそっとしまってきたように思います。
けれど今回、山口さんと出会ったことで、
「思っていたより、ずっと寂しかったんだ」
と、自分でも気づいていなかった寂しさに気づく。
役に立ちたいと思った気持ちが、何気ないひと言でしぼんでしまった時には、
「もう辞めたい」
という思いの奥に、
「ここにいたいのに、うまくいかない寂しさ」
があることに気づく。
そして翌朝は、誰かに褒めてもらうのではなく、
「今日の私は、ちゃんと頑張った」
と、自分で自分を認めてあげる。
この一連の流れが、とても心に残りました。
愛さんは、何か大きな出来事をきっかけに、急に強くなったわけではないのですよね。
今でも傷つくし、辞めたいと思う。
ほかの求人が気になったりもする。
でも以前より、
「私は寂しかったんだ」
「私は傷ついていたんだ」
「今日は頑張ったんだ」
と、自分の気持ちを置き去りにせず、ちゃんと見つめられるようになっている。
その変化が、とても素敵だなと思いました。
特に、洗剤を買い忘れても「まあ、明日でいいか」と笑えた場面が好きです。
以前の愛さんの「まあ、いいか」は、どこか傷ついた気持ちを胸の奥へしまうための言葉にも感じていました。
けれど今回は、
「完璧じゃなくてもいい」
「少しくらい後回しでもいい」
と、自分を許してあげる言葉に変わっているように感じました。
同じような言葉でも、ここまで愛さんの毎日を一緒に歩いてきたからこそ、その意味が少しずつ変わって見える。
香月さまが、日々の本当に小さな出来事をひとつずつ積み重ねながら、愛さんの心の変化を丁寧に描いていらっしゃることが、本当に素敵だと思います。
そして50話の、
「それを、ちゃんと見ていてくれる人はいるのだろうか」
という思いには、胸が詰まりました。
愛さんが求めているのは、特別扱いではなく、
「派遣」というひと括りではなく、
毎日ここへ来て、悩んだり傷ついたりしながら、それでもちゃんと働いている“鈴木愛さん”として見てもらうことなのかな、と感じています。
でも同時に、愛さん自身も少しずつ、自分の頑張りを見つけ、自分を認め、自分に優しくできるようになっている。
そこが、今回とても嬉しかったです。
そして、やはりこの作品を読んでいると、愛さんをただ見守っているだけではいられません。
働いていると、毎日強くなんていられないですよね。
役に立てた日は嬉しいし、何気ないひと言に救われる日もある。
反対に、相手には悪気のない言葉が、思った以上に胸へ残ることもある。
仕事へ行きたくない朝があって、それでも玄関を出た自分に、「今日はそれだけでも頑張った」と言いたくなることもあります。
だから愛さんが嬉しいと、私も嬉しい。
傷つけば一緒に胸が痛くなる。
「今日はもう頑張らなくていいよ」と、そっと声をかけたくなる。
そして気づけば、愛さんを応援しているはずの私自身が、
「明日も少しだけやってみようかな」
と励ましてもらっています。
香月さまが描かれる、派手ではないけれど確かにそこにある心の動きが、本当に好きです。
今回も、愛さんと一緒に笑って、胸を痛めて、そして心をあたためてもらいました。
私はつい物事を悪い方へ考えてしまうところがあるので、愛さんの毎日を読んでいると、ひとつひとつのお話からたくさんの勇気をもらっています。
続きをまた、大切に読ませていただきます😊✨
今回も素敵なお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
銀猫先生
コメントありがとうございます。
43話から50話まで、一話一話丁寧に読んでくださってありがとうございます。
それぞれの話の中にある小さな変化や気持ちを、こんなに細かく受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
「私は寂しかったんだ」
「私は傷ついていたんだ」
「今日は頑張ったんだ」
少しずつ自分の気持ちに気づいて、それを認められるようになってきたところまで見てくださっていたんだなと、コメントを読みながら嬉しくなりました。
「まあ、いいか」も、最初の頃とは少しずつ意味が変わってきたのかもしれませんね。
そして、ご自身のことにも重ねながら読んでくださったことが、とても嬉しかったです。
何気ない毎日の中にも、嬉しいことや寂しいこと、ちょっと頑張ったことがあって、そんな一つひとつをこれからも大切に書いていけたらと思っています。
たくさんの温かなコメントを、本当にありがとうございました。
第71話 このままでいいのかなと思った日への応援コメント
揺れたんですね。真美さんがいなくなる。自分はどうする…。他社への選択の余地もあることを積極的な希望として受け止めた真美さん。それも働き方。鈴木さんの迷いって、人生における選択でもありますよね。そして、今の職場に大きな不満もないという理由が、迷う理由の一つとして描かれているのが面白いなと思いました。
大満足なら迷わず更新。
本当に嫌なら迷わず打ち切り。
今のところはまずまず、でも新しい可能性は?この迷いの描写が、本当に現実性を感じました。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
迷っている気持ちを丁寧に受け取ってくださって嬉しいです。
大きな不満があるわけではないからこそ、このままでいいのかな、それとも新しい道を考えたほうがいいのかなと揺れることもあるんですよね。
「大満足なら迷わず更新。本当に嫌なら迷わず打ち切り」
本当にその通りだなと思いました。
その間にいるからこそ、簡単には答えが出ないのかもしれません。
今回も丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第71話 このままでいいのかなと思った日への応援コメント
いいと思います。
迷っても、最終的に自分の声に従いましたね。
誰かに影響されて選ぶと、もしハズレだった場合、そのひとのせいにしちゃいそうです。
だったら、自分で選んだ方が、落ち込むことがあっても誰かのせいにしなくてすみますよね。
いいと思います!
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
迷っても、最後は自分で決めたほうが後悔は少ないのかなと思います。
誰かに決めてもらうと、うまくいかなかった時についその人のせいにしたくなってしまいますよね。
自分で選んだ道なら、たとえ少し遠回りしても「これでよかった」と思える気がします。
今回も丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第70話 更新しないと聞いた日への応援コメント
タイトルに驚いてしまいましたが、鈴木さんではなかったのですね。とはいえ、鈴木さんにとっての支えのような存在が欠けてしまう…でも、真美さんの人生もある。
ただ、また良い出会いの始まりかもしれない…そんなことを願っています☺️
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
タイトルで驚かせてしまいましたね。
支えになっていた人がいなくなってしまうのは、やっぱり寂しいですよね。
でも、これがまた新しい出会いの始まりになるのかもしれません。
そんなふうに願ってくださって嬉しかったです。
今回もありがとうございました。
第70話 更新しないと聞いた日への応援コメント
働き方は人それぞれなんですね。
真美さんの更新しない理由はそれだけじゃないかもしれませんね。
何が正しいかなんて、ないから。
鈴木さんが、更新してもらえるならもう少し頑張ろうと思っていたのなら、それでいいと思います。
追伸:
お忙しいところ恐縮です。
ここで書くことではないと、失礼を承知で書いております。
なかなか連絡が取れないので失礼します。
オプショナルプランのなべっこ遠足回で、お名前を読者モニターとして登場させ、いただいたコメントを参考にセリフを創作しても大丈夫ですか?
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
働き方って、本当に人それぞれですよね。
何が正しいかではなく、自分がもう少し頑張ろうと思える理由があるなら、それも一つの選択なのかなと思います。
それと、読者モニターのお話ありがとうございます。
私のコメントがお役に立てるなら、ぜひ参加させてください。
実は少し前に空き巣被害にあって、ちょっと凹んでいました。
外に置いてあった自転車がなくなった程度だったのですが、やっぱり気持ちは沈んでしまって。
でも、なべっこ遠足にも参加させていただけるとのことで、復活できそうです(笑)
いろいろありがとうございます。
第64話 関係ないと言われた日への応援コメント
これは、辛いなぁ。
気持ちだから社員とか派遣なんて関係ないのに。
昔、派遣で来た同僚が突然亡くなった時、他の誰にも言うな、動揺が広がると仕事に影響すると言われた事があって、無茶苦茶キレました。
派遣会社の取り決めらしく...
意味が分からなかった。
何か派遣を取り巻く環境っておかしい事がいっぱいありますね。
疎外感をなくして欲しいですよね。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
派遣で来た方が亡くなった時のお話、そんなことがあったんですね。
周りに言えないまま仕事をするのは、かなり辛かっただろうなと思いました。
「社員とか派遣なんて関係ない」
本当にそうですよね。
一緒に働いていれば、肩書きとは関係なく気持ちは動くと思います。
派遣を取り巻く環境、もう少し自然に働けるものになってほしいですね。
今回も丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第69話 お菓子をもらった日への応援コメント
鈴木さんは仕事しながら、お菓子の詰め合わせをもらったこと、部長が「女の子たちで食べて」と言ったこと、全部聞いていました。
でも、じぶんは対象外だろうと思い込んでいたんですね。
思わぬ、お菓子のおすそ分け。
お菓子をすすめてきた女子社員も、隣の女子社員も、何も特別な事をしたと思っていない。
よかったね。
なにげない言葉は、人を傷つけもするけど、
幸せにもするんですね。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
自分は対象外だと思っていたところに、何気なく「食べて」と言ってもらえる。
ほんの小さなことなのに、嬉しいものですよね。
「なにげない言葉は、人を傷つけもするけど、幸せにもする」
本当にそうだなと思いました。
何気ない一言で、気持ちが少し温かくなることってありますよね。
今回も丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第69話 お菓子をもらった日への応援コメント
私、ここの描写がとても良かったと思いました。
「ありがとうございます」
受け取ると、女性社員は笑いながら次の席へ向かった。
実に自然なやりとりで、特段ここから何か大きな話が生まれているわけでもない。でも、お菓子を配っている女性社員が自然に鈴木さんのところへ来て、次の席へ向かう。
この自然な動作が、鈴木さんはこの部署の一員として(派遣・正社員という区別はあるとしても)認識されているんだなと。もしかしたら、鈴木さんが思っているよりもずっと、社員たちにとって良い意味で特別視しない存在になり得ているのかな、と。
鈴木さんは、自分には関係ないだろうと思っていたでしょうから、尚更驚きと喜びが表れていましたよね。
だって悲しいですよね。自分のところを素通りされたら。鈴木さんなら「私は派遣だから仕方ないんだ」と、無理に納得をさせていたかもしれません。
そう考えると、「お菓子をもらった日」というタイトルは、とても意味が深いことに気づかされます。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
何気なくお菓子を渡して、受け取って、次の席へ向かう。
本当にそれだけの場面なんですよね。
でも、派遣だとこういう時に声をかけてもらえないこともあるので、何気なく自分にも渡してもらえることがとても嬉しく感じたりします。
「特別視しない存在になり得ている」という言葉も嬉しかったです。
タイトルのことまで丁寧に受け取ってくださり、ありがとうございました。
第68話 満員電車に困った日への応援コメント
これは凹みますね。
わかっているのよ。
ここでため息ついても、何の解決にもならないことぐらい。
でも、
「あぁー」
ですよね。
満員電車、お弁当箱ですんでよかった。
鈴木さんの骨にひびだったら、もっと大変だった。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
そうなんです。
満員電車って、ため息をついたところで何も変わらないんですよね(笑)
でも、やっぱり「あぁー」ってなってしまいます。
お弁当箱で済んでよかったです。
本当に骨にひびだったら大変でした(笑)
今回もありがとうございました。
第68話 満員電車に困った日への応援コメント
これ、結構悔しいですよね。
あの時に、無理に入ってこられなければこうなることもなかったのにとおもうと…。鈴木さんが転んだだとか、どこかにぶつけたわけでもないですから、余計に怒りのやり場がないというか…。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
そうなんですよね。
誰かにぶつけられたわけでもなく、自分が転んだわけでもないから、余計に「なんでこうなったんだろう……」って気持ちになるのかもしれません。
満員電車って、分かっていてもやっぱり疲れますよね。
今回も丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第63話 少しだけ気になった日への応援コメント
良かった🤭
認められたなら、もう少し...
名前で呼んでくれる日も近い...?
愛さんがずっと笑顔でいられますように。
全く違う話ですが、肩こり大丈夫すか😈
自分は日に日に猫背になって行きます。
PCやりすぎ気をつけて!笑
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
少しずつでも認めてもらえると、やっぱり嬉しいですよね。
名前で呼んでもらえる日も、少しずつ近づいているのかもしれません。
肩こりのご心配までありがとうございます(笑)
実は肩こりより50肩のほうが問題で、最近だんだん腕が上がらなくなってきました(笑)
それと、最近ちょっと空き巣被害にもあってしまって。
外に置いてあった自転車がなくなったくらいだったのですが、被害届などの手続きもあって少し凹んでいました。
やっと全部終わって、ようやく落ち着いたところです。
利知先生も猫背にはお気をつけてくださいね(笑)
今回もありがとうございました。
第67話 いつも通りの日への応援コメント
名前を呼ばれる、その小さな奇跡。
「派遣さん ― いつか名前を呼ばれる日」。
このタイトルを見たときから、心に引っかかっていました。
名前は、誰にでもあるものです。
けれど、職場では名前ではなく「派遣さん」と呼ばれる。
たったそれだけのことに見えるかもしれない。
でも、この作品を読んでいると、「名前を呼ばれる」ということが、単なる呼び方ではないのだと気づかされます。
そこにいることを認めてもらうこと。
自分の存在を見てもらうこと。
そして、「あなた」として扱ってもらうこと。
主人公の日々は、決してドラマチックなものばかりではありません。
仕事をして、電話に出て、資料を作って、お昼を食べて、また仕事をする。
そんな、ごく普通の毎日です。
だからこそ、誰かからの「ありがとう」や「助かったよ」、何気ない会話の一つが、とても大きく感じられる。
「いつも通りの日」も、そのことを改めて感じさせてくれました。
何か特別なことが起きたわけではない。
誰かに大きく褒められたわけでもない。
それでも、「今日は、それでよかった」と思える。
この作品が描いているのは、もしかすると、そういう一日なのだと思います。
頑張っても報われない日があります。
自分がそこにいる意味が分からなくなる日もあります。
それでも、誰かが名前を呼んでくれたり、何気なく声をかけてくれたり、一緒に笑ってくれたりする。
そんな小さな出来事が、もう一度明日を生きるための力になる。
香月先生の作品には、そういう「人の心に残る小さな灯り」があると思います。
読んでいて、少し…結構、苦しくなることもあります。
でも、読み終えたあとには、不思議と少しだけ優しい気持ちが残る。
「今日も頑張る、派遣さん。」
この一言が、いつの間にか読者自身にも向けられているように感じる作品です。
働いている人にも。
少し疲れている人にも。
自分の居場所について考えたことがある人にも。
ぜひ読んでほしい。
そして読み終えたら、自分の周りにいる誰かの名前を、ちゃんと呼んでみたくなる。
そんな物語ですね。
作者からの返信
okol先生
とても丁寧なコメントをありがとうございます。
「名前を呼ばれる、その小さな奇跡」という言葉、とても嬉しかったです。
何でもない一日や、何気ない一言まで大切に受け取ってくださっていて、読んでいてじんわりしました。
「今日も頑張る、派遣さん。」が読者にも向けられているように感じたと言っていただけたことも嬉しかったです。
こんなふうに寄り添って読んでくださり、本当にありがとうございました。
第67話 いつも通りの日への応援コメント
浮き沈みなく一日が終わるって、実は奇跡ですよね。ドラマなら派手な展開が必要でも、現実社会は心を一日平穏に保てることが、とても大切ですよね。
忙しくて仕事に追いまくられていたり、気づけばあっという間に時間が過ぎて…でも、何もないとはいえ、やるべきことをきちんとやって頑張っている。立派なことですよね。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
何事もなく一日が終わるって、当たり前のようで本当はありがたいことなのかもしれませんね。
忙しい毎日の中では、何もなかったように感じる日でも、ちゃんとやるべきことをこなして一日を終えているんですよね。
「立派なことですよね」と言っていただけて嬉しかったです。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第67話 いつも通りの日への応援コメント
こういうなんでもない日々を重ねていくのが、大切ですよね。
いつも通りの日って、大切です。
ジェットコースターみたいに、急降下する日や上がる日もいいですが、こういう何でもない日だって、同じ日は無いものね。
事件が無いと物語のネタにはなりにくいのに、そこをやさしく捉えて書くのがうまいですね。
素敵です。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
何でもない一日って、つい当たり前に過ごしてしまいますが、同じ日はないんですよね。
「こういう何でもない日々を重ねていくのが大切」という言葉が嬉しかったです。
大きな出来事がない回も、やさしく受け取ってくださってありがとうございました。
第66話 頼りにされた日への応援コメント
今日は何事もなく終わればいいな
この言葉に、鈴木さんだいぶ重症なのではと気になりました。以前なら、慎重な中にも色々な事を前向きに探し続ける鈴木さんだったと思います。
でも、無理もありません。辞めたい胸中ですもんね。
その様な中で、「鈴木さんに頼めば早い」
これ、かなりすごい評価だと思います。仕事への信頼が構築されているという証ですよね。仕事が出来ることが少し当たり前過ぎて、評価されていなかった!?だとしても、この評価は鈴木さんのこれまでの頑張りだから、自信を持って良いことですよね!
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
「かなりすごい評価」と言っていただけて嬉しいです。
何気ない一言ですが、それだけ仕事で信頼されているということなんですよね。
少し疲れている時だからこそ、こういう言葉が小さな自信につながってくれることもありますよね。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第62話 どっちでもいいと言われた日への応援コメント
どっちでもいい...
腹立つわー
テンパってたんでしょうね。
でも...
チョコパワーは偉大すね。
僕はキットカットで生き返ります。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
「どっちでもいい」って、言われるとちょっと困りますよね。
でも、チョコの力はやっぱり偉大です。
キットカットで生き返る気持ち、分かります。
甘いものって、ちょっとした気分転換になりますよね。
コメントありがとうございました。
第66話 頼りにされた日への応援コメント
なんだかわたしが認められたみたいで、嬉しくなりました。
なんてすてきな会話。
思わず心の中で、
「お願い、もい一回言って……」
と思ってしまいました。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
「認められたみたいで嬉しくなりました」
そう感じていただけて嬉しいです。
何気ない会話でも、ちょっとした一言が嬉しくて、もう一度聞きたくなることってありますよね。
気持ちに寄り添って読んでくださり、ありがとうございました。
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
会社の方達の中で、鈴木愛の内面を少しでも知る人は誰もいない。
でも、その心の中の呟きを見ているのがとても楽しいです。中でも「お金さん」とか「お局さん」とか、普通に認定したりしていて。
現状維持で、毎日同じ場所に立ち止まっているのではなく、半歩ずつでも着実に「進もう」と思っているところが好きです。
作者からの返信
森本 壊先生
コメントありがとうございます。
少しずつ前に進んでいるところを見てくださって嬉しいです。
「お金さん」や「お局さん」まで拾っていただいて、細かいところまで読んでくださってありがとうございます。
大きく変わらなくても、少しずつ進んでいけたらいいなと思っています。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第1話 はじめての日への応援コメント
はじめまして。自分の書いている作品が固いので、優しいのを探していると辿り着きました。
ゆっくり続きを楽しませていただきます。
作者からの返信
森本 壊先生
コメントありがとうございます。
たくさんある作品の中から見つけてくださって嬉しいです。
「優しいのを探していると辿り着きました」と言っていただけたことも、とても嬉しかったです。
ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。
これからよろしくお願いいたします。
第37話 もう一日だけへの応援コメント
いつもと違うはじまりの文を見て、「え?」と思いながら読み進めました。
頑張れない日ってありますね。
そういうときに連絡するのも気が重い。
そして「大丈夫ですか」
言われた方がいいときと、言われたくないときがありますね。
このときの鈴木さんは言われた方がよかったんですね。
自分をあてはめながら色々鈴木さんの気持ちを考えてしまいました。
作者からの返信
楠杜等先生
コメントありがとうございます。
いつもと違う始まりに気づいてくださって嬉しいです。
頑張れない日ってありますよね。
そんな時に、いつもならかけてもらえる一言がないと、ちょっと寂しくなってしまうこともあるのかなと思います。
言われた方がいい時もあれば、そっとしておいてほしい時もあって、声をかけるのって難しいですよね。
相手の負担にならないようにと思って、言葉を飲み込むこともありますし。
自分のことにも重ねながら読んでくださり、ありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
大きな『括り』で人を判断していないだろうか――
「問われているのは自分だ」と思って、いつも拝読しています。
心無い一言が、
場合によっては「人の人生を左右してしまいかねない」のだと。
無自覚ではいられないですね。
作者からの返信
左ノ富士先生
コメントありがとうございます。
何気なく言った一言でも、相手にはずっと残ってしまうことがありますよね。
言った側はそこまで深く考えていなくても、受け取る側には大きな言葉になることもあるのだと思います。
本当に、言葉って難しいですね。
私もあらためて気をつけようと思います。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
なんだかなぁ。
残念ですね。
朝のサビ残をするようになったら、結構メンタル追いつめられると思います。
派遣は奴隷じゃありません。
と言えたらいいんですけどね。
そしたら、すぐ「明日から来なくていいよ」っていわれるしねー。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
本当に、無理を重ねてしまうと心まで疲れてしまいますよね。
「派遣は奴隷じゃありません」って、その通りだと思います。
言いたいことがあっても、立場を考えるとなかなか言えないこともあって難しいですよね。
気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
とうとうそこまで…でも、こういう日がいつか来るのではと思っていました。
鈴木さんがダメなら、他の人が来るでしょ…
駒扱いですよね。
最近の鈴木さんは、特に周りで起きた小さな「良かったこと」を必死に拾い集め、糧にしていましたよね。相当辛かったのだなぁと。削られた心に、そっと手当てをするかのような毎日に、もう疲れてもおかしくない。そんな気持ちが吐露された今回のお話のように思えました。
実際、対派遣会社という立場になるので、多少なりともシビアな面があるのも事実ですが…切ないですね
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
少しずついろいろなことが重なって、とうとう「辞めたい」と思ってしまいました。
小さなことでも、積み重なるとしんどくなってしまいますよね。
派遣という立場だからこそ感じることもありますし、割り切れない気持ちもあるのかなと思います。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
鈴木さん、かわいそう。初めて辞めたいと思ったんですね。どうなるのでしょう。
作者からの返信
星ジョージ先生
コメントありがとうございます。
いろいろ重なって、初めて「辞めたい」と思ってしまいました。
そう思うくらい辛い日ってありますよね。
この先どうなるのか、また読んでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
良かった!
やっぱり「ありがとう」って
言葉なんですよね。
救われます。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
本当に「ありがとう」って嬉しい言葉ですよね。
ちょっとした一言でも、言ってもらえると「やってよかった」と思えます。
ありがとうございました。
編集済
第64話 関係ないと言われた日への応援コメント
まぁ、社員さんの優しさかなぁ?
自分が社員の立場なら、派遣さんに気を遣わせるのは如何なものかと思うので…同じ対応になるとは思ったり。
内心、社外人の派遣さんに同調圧力かけちゃったかなぁ?って、申し訳なくなる感じで。
作者からの返信
奇怪人先生
コメントありがとうございます。
立場によって感じ方が違うのも分かりますし、こういうことって難しいですよね。
実際に派遣先で声をかけてもらったこともあれば、今回のように「関係ないから気にしないで」と言われたこともあります。
気にかけてくれての言葉だとは分かっているのですが、「関係ないから」と言われたのは初めてだったので、少しだけ寂しく感じました。
会社のルールもありますし、社員さんも気にしてくださっているので仕方のないことなのですけどね。
難しいですよね。
コメントありがとうございました。
第64話 関係ないと言われた日への応援コメント
抗いがたい壁とでもいうのでしょうか。
仕事の垣根なんてない、そう思いたい。
でも…直接雇用の社員と、派遣社員。
それだけのこととも言えるし、れっきとした違いとも言える…切ないですよね。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
同じ職場で働いていても、社員と派遣ではやっぱり立場が違いますよね。
頭では分かっていても、「関係ない」と言われると少しだけ距離を感じてしまうこともあるのかなと思います。
実際に声をかけてもらったこともあれば、今回のように気にしないでと言われたこともあって、立場によって受け取り方も変わるんだなと感じました。
難しいですよね...。
コメントありがとうございました。
第64話 関係ないと言われた日への応援コメント
これは辛かったですね。
悪気が無いから、よけい痛いです。
関係ないから……この言い方は辛い。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
悪気がないからこそ、余計に引っかかってしまう言葉ってありますよね。
「関係ないから」と言われた時は、気を遣ってくれているのだと分かっていても、少しだけ寂しく感じました。
言葉って難しいですね。
コメントありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
小さな付箋でも、書いてくれた人の
気持ちがそこには残ってますよね。
取っておきたくなる気持ち、
よくわかります😊
真美さん含めた優しいやり取りに
胸がほんわりしました・・!
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます。
小さな付箋でも、書いてくれた人の気持ちが残っていると思うと、なかなか捨てられないですよね。
私は手帳にはさんで、今も取っておいています。
真美さんとのやり取りまで温かく受け取ってくださって嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第63話 少しだけ気になった日への応援コメント
このお話で感じるのは、本当に香月先生は人の心の機微を繊細に描かれることです。何気なく発した言葉が、時に人の心に傷をつける、そこまで行かなくとも、どこか忸怩たる思いを残すことがある…そう思いました。
私自身も、それを香月先生の作品で学びながら、時に感情が先行してしまうことがあります。そして、改めて香月先生の作品を拝見し、迂闊だった自分に気づくことがあります。
言葉を刃にするか、誰かのささえや励みにするか。
すみません、お話の本筋に直接触れた感想ではないのですが…。今日、そんなことを思いました。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
何気なく口にした言葉でも、相手の心には思っている以上に残ることがありますよね。
今回のお話から、そこまで丁寧に受け取ってくださったことが嬉しいです。
私も感情が先に出てしまうことがあるので、言葉は難しいなと思います。
でも、その一言が誰かの支えになることもあるんですよね。
作品を通してご自身のことまで振り返ってくださったとのこと、丁寧に読んでいただきありがとうございました。
第63話 少しだけ気になった日への応援コメント
「昨日の集計ほんと助かったわ」
これは少し離れたところから聞こえて来たんですね。
手伝ってくれた本人に向かって言えよって話ですよ。
「あー、ホント助かってる」も、
派遣さんという人の前で言わないんだな。
これが、鈴木さんだったらどうなんだろうと思いました。
それでも、怒らない鈴木さんはすごいです。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
直接言われたわけではないけれど、「助かった」と聞こえてきたら嬉しいですよ。
本人から言ってもらえたら、きっともっと嬉しかったと思います。
いつかそんな日がくるといいなと思っています。
寄り添ってくださりありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
こっちもあったかい気持ちになりました〜😌
付箋の一言って大事ですね!
作者からの返信
むーん先生
コメントありがとうございます。
付箋に残された一言って嬉しいですよね。
ほんの短い言葉でも、「見てくれていたんだな」と思えるだけで気持ちが違います。
こういう小さなことが、仕事を頑張る力になっています。
ありがとうございました。
第60話 少しだけ頼られた日への応援コメント
頼りにされるって嬉しいですよね🙂
社内の評価ですもん!
愛さんは派遣とか、そんなもの取っ払って
「出来る人」でっせ😈
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
頼りにしてもらえると、やっぱり嬉しいですよね。
少しずつ仕事を任せてもらえるようになることも、ちゃんと見てもらえているんだなと思える瞬間のひとつだと思います。
ありがとうございました。
追伸
目は大丈夫ですか?
どうか無理なさらず、お大事になさってくださいね。
第62話 どっちでもいいと言われた日への応援コメント
無神経も甚だしいですね。
言葉は時として凶器になることをわかっていないのでしょうね。
でも、真美さんのフォローで癒されました。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
何気なく言ったひと言でも、相手には思った以上に残ってしまうことがありますよね。
真美さんのフォローに救われたと言っていただけて嬉しいです。
言葉って難しいなと、改めて思います。
ありがとうございました。
第42話 ひとりじゃなくなった日への応援コメント
42話まで拝読しました!
もう、本当に共感の嵐でスクロールが止まらない……!
派遣という立場だからこその気持ちはもちろんあると思うのですが、読んでいるうちに、それだけではなく「働く」ということそのものに何度も気持ちを重ねていました。
仕事を任せてもらえた嬉しさ。
誰かに必要とされたときの喜び。
何気ないひと言に救われること。
反対に、ほんの小さな言葉が思った以上に胸に残ってしまうこと。
まんま毎日の自分だな……と。
私はつい「もっと頑張らなければ」と自分を追い詰めてしまうところがあるため、読んでいて共感しながらも、何度も我が身を振り返りました。
どうしても頑張れない日があったり、自分に少しだけご褒美をあげて、また明日へ向かおうと思えたり。
「ああ、分かるなぁ……」と何度思ったことか。
働くって、大変なことも本当に多いけれど、それでも毎日それぞれの場所で働いている人って、それだけですごいことなんだな、と改めて思いました。
そして香月さまが、そんな何気ない毎日の中にある小さな感情を、ひとつひとつ丁寧に拾い上げて物語にされていることが、とても素敵だと思います。
愛さんの気持ちに寄り添いながら、私自身もたくさん励まされました。
本当に素敵な物語です。
読ませていただき、ありがとうございました。
これからも愛さんの毎日を、そっと応援していきます😊✨
作者からの返信
銀猫先生
コメントと素敵なレビューまでありがとうございます。
42話まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
派遣という立場だけではなく、「働く」ということそのものに気持ちを重ねながら読んでいただけたこと、とても嬉しく思いました。
仕事をしていると、何気ないひと言に救われたり、ほんの小さな出来事が思っている以上に心に残ったりすることがありますよね。
そうした日々の中の小さな気持ちを丁寧に受け取っていただけたことが、本当に嬉しいです。
たくさん共感してくださり、温かいお言葉までいただいて、ありがとうございました。
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第62話 どっちでもいいと言われた日への応援コメント
どっちでもいいからって、それはひどいですね。
オクト部長に叱ってもらいましょう。
「どっちでもいい?……それが人にものを頼む言い方かぁーーー!!」
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
「どっちでもいいから」って言われると、ちょっとモヤっとしますよね(笑)
最後のオクト部長、最高です(笑)
そんなふうに叱ってもらえたら、ちょっとスッキリします。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
第62話 どっちでもいいと言われた日への応援コメント
自分だけが忙しいと思ってる人の言い方ですね!どっちでもいいなら自分でやれ!
パソコンでゲームして遊んでると思ってる?
人が人にモノを頼む時は頭を下げろ!
残念な人!
でもいい人もいる。
お菓子もらったら嬉しい!
特別な味しますよね!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
「どっちでもいいなら自分でやれ!」
本当にそう思っちゃいますよね(笑)
頼まれる時にその言い方はちょっと嫌だなぁって思います。
でも、お菓子をもらったら嬉しいです(笑)
ちょっとした気遣いって、やっぱりありがたいですよね。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
わ~、この付箋は嬉しいですね。気持ちが上向きますね。
頑張ろう! ってヤル気出ますね。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
「ありがとう」って書かれた付箋、やっぱり嬉しいですよね。
ほんの一言でも、疲れている時に見ると、また頑張ろうって思えます。
気持ちが上向くと言ってくださって嬉しかったです。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
編集済
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
殺伐としたくそ忙しい仕事場で、ふと見つけた「ありがとう」の付箋。
ほっこりするお話です。
素敵ですね。
わたしは、とっておいた記憶が無い(笑)
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
忙しい時に「ありがとう」の付箋を見つけると、それだけで少し嬉しくなりますよね。
「とっておいた記憶が無い(笑)」に、ちょっと笑ってしまいました。
私はこういう付箋、なかなか捨てられなくて、仕事のスケジュール帳に貼って取っておくタイプです。
疲れた時に見返すと、また頑張ろうって思えます。
ほっこりするお話と言ってくださって、ありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
一言でも、どんな形でも、感謝の意を表すことの大切さを感じます。
後で会った時に言えば良い…結局時間が経って言いそびれ、あるいは忘れてしまう。
やはりタイミングというのも重要ですよね。
それにしても鈴木さんのスキルの高さは、相当ですね。急ぎの仕事に合わせて、完成度も高い。最近は真美さんという絶妙なバディ(?)が加わり、ストーリーに厚みが増しましたね!
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
本当に、短い一言でもその時に伝えてもらえると嬉しいですよね。
あとで言おうと思っているうちに、タイミングを逃してしまうこともありますし……。
急ぎの仕事でもきちんとやり遂げて、そこに「ありがとう」が残ると、やっぱり嬉しいものだと思います。
真美さんとのやり取りまで楽しんでくださって、ありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
付箋のいいお話しですね!
付箋嬉しいですよね、感謝の言葉が書いてあると捨てれない!
ありがとう付箋をコピー用紙に貼って、クリアファイルに入れて保存してました。
なぜか捨てれない!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
分かります。
「ありがとう」って書いてある付箋、なかなか捨てられないですよね。
コピー用紙に貼って、クリアファイルに入れて残しているというお話にも、すごく共感しました。
私は仕事のスケジュール帳に貼っています。
短い言葉でも、ちょっと疲れた時に見返すと、また頑張ろうって思えて嬉しくなるんですよね。
温かいコメントをありがとうございました。
第60話 少しだけ頼られた日への応援コメント
鈴木さんは仕事のスキルはかなり高いので、暗黙の内に「社員」の中でも共通認識になっているようですね。
鈴木さんはこれまでも、頼られることにとても前向きになっていたので、今回も見事にその期待に応えつつ、「派遣〜」という悪気もないであろう一言に、胸が騒いでしまうのですね。確かにこの枕詞、毎回言われると、何となく自分だけ別世界扱いのようで、やはり嫌ですよね。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
頼ってもらえるのは嬉しいし、少しずつ仕事も覚えてきたのかなと思えるのですが、「派遣〜」と呼ばれるとやっぱり少し引っかかってしまいます。
悪気がないのも分かっているから、余計に何も言えないんですよね。
私も派遣で働いているので、こういうちょっとしたことで「あ、やっぱり派遣なんだな」と感じることがあります。
その微妙な気持ちまで感じ取ってくださって、ありがとうございました。
第60話 少しだけ頼られた日への応援コメント
頭に派遣のと付くのは、もしかして働き方の差別ではなく、同じ苗字の人がいるからかもしれないね。
などと、考えてみてもきっと愛さんは「鈴木はわたししかいないのに」と思いそうですね。
でも、「鈴木さんに聞けばわかる」という言い方は、もう働き方の差別じゃなくて、便宜上使っているのかもしれない。。。。
などど、思いました。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
確かに「鈴木さんに聞けばわかる」と言われることが増えてくると、少しずつ頼られるようになってきたのかなと思います。
でも本人は、「鈴木は私しかいないのに」と思っていそうですよね(笑)
呼び方ひとつでも、派遣という立場だからなのか、ただ言いやすいだけなのか、いろいろ考えてしまうところがあります。
もしかしたら、そこにも少し線引きがあるのかもしれませんね。
そんなふうに細かいところまで考えて読んでくださって、ありがとうございました。
第3話 コピー機と戦う日への応援コメント
今回も「初めての職場で起きる、ものすごく小さいのに本人にとっては大事件」という描き方がとても良かったです。
コピー機って、普段使い慣れているはずなのに、職場が変わると急に別の機械みたいに感じるんですよね。ボタンの配置も違えば、表示も違う。その前で「これで合ってるよね?」と一人で探りながら操作する愛の姿がすごくリアルでした。
特に、実際には誰も並んでいないのに、
「見られているような気がする」
というところが印象的でした。
初日の緊張って、失敗そのものより「失敗しているところを誰かに見られたらどうしよう」という気持ちの方が大きかったりしますよね。コピー機の前に立っている数分が、本人にはすごく長く感じられる感覚が伝わってきました。
紙が少し破れてしまって「見なかったことにしたくなる」というのも好きです(笑)
大事故ではないのに、その瞬間だけものすごく焦る感じがよく分かります。
そして今回良かったのは、最後を単なる「コピーできました」で終わらせず、
「――ちゃんと終わった。」
「――次は、たぶん大丈夫。」
と、小さな達成感につなげているところでした。
前回までの愛は、職場の中で自分と周囲との違いを感じる場面が多かったですが、今回は自分自身で一つ乗り越えた話になっていて、ほんの少し前向きになったように感じます。
最後の、
「――今日も、なんとか勝った気がする。」
もタイトルにぴったりでした。
相手はただのコピー機なのに、読んでいるうちに本当に一対一の戦いに見えてくるのが面白かったです(笑)
こういう何気ない職場の日常を、愛の心の声を通してちょっとしたドラマにしているところが、この作品らしくて好きです。
作者からの返信
Song先生
今回も丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
コピー機って、会社によって違うので最初は本当に戸惑いますよね。
誰も見ていないのに、間違えたらどうしようって妙に緊張したり(笑)
紙が少し破れて「見なかったことにしたくなる」ところにも笑っていただけて嬉しいです。
私だったら、きっと本当に見なかったことにします(笑)
本当に小さなことなんですが、初めての職場ではコピーができただけでも「よし!」ってちょっと嬉しくなるんですよね。
「今日も、なんとか勝った気がする。」まで楽しんでいただけて嬉しかったです。
いつも丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
今回も、派遣として働くときの「小さいけれど確実に気になること」がすごくリアルでした。
名前を聞いたはずなのに思い出せなくて、社員証をさりげなく確認しようとする冒頭から、初めての職場ならではの緊張感が伝わってきます。間違えて通り過ぎて、何事もなかったように戻ってくるところも妙に分かる感じがして、ちょっと笑ってしまいました。
そして印象に残ったのは、やっぱり社員食堂ですね。
せっかく誘ってもらったから、持ってきたお弁当を「今日は持ってきていないことにする」という愛の判断がすごく人間らしいです。仲良くなるきっかけを逃したくない気持ちと、まだ職場での距離感を測っている感じがよく出ていました。
そこからの、社員は四百円、派遣は八百円という場面。
誰かが意地悪をしているわけでもないし、制度としてはそういうものなのかもしれない。それでも「胸の奥が、ほんの少しだけ、ちくりとした」という感覚がすごく伝わってきました。
しかも愛が怒ったり不満を口にしたりせず、
「――まあ、派遣だし。」
で飲み込んでしまうのが、かえって切ないですね。
最後の「こういうのも、慣れてる。」も印象的でした。
少しずつ職場には慣れていっているはずなのに、その言葉には別の意味での“慣れ”も混ざっているように感じます。
派手な出来事ではないのに、日常の中にある小さな引っかかりを丁寧に拾っていて、今回も愛の心の声がじわっと残る回でした。
作者からの返信
Song先生
今回も丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
初めての職場での緊張感や、ちょっとした居心地の悪さまで感じ取っていただけて嬉しいです。
社員食堂のところも、悪気はないと分かっていても、こういう小さな差って意外と心に残るんですよね。
「まあ、派遣だし。」と飲み込んでしまうところや、最後の「こういうのも、慣れてる。」にも触れてくださって、ありがとうございました。
派手な出来事ではないのですが、こういう小さな引っかかりを丁寧に読んでいただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第1話 はじめての日への応援コメント
初日特有の「どこまで聞いていいのか」「どこにいたら正解なのか分からない」感じがすごくリアルでした。
特にお昼休み、周りは当たり前のように一緒に動いているのに、愛だけその流れに入れず、休憩室を探して一人でお弁当を食べるところが印象に残りました。大きな嫌がらせがあるわけではないからこそ、この微妙な居心地の悪さが妙に現実的ですね。
最初に部長から「派遣とか関係ないから。みんな仲間」と言われて少し期待した直後、結局「派遣さんにやってもらって」と呼ばれる流れも上手いなと思いました。相手に悪意がないことを愛自身も分かっているから、怒るほどでもない。でも確実に引っかかる。その感情が丁寧に伝わってきます。
そして最後の、
「――心の中では、お金さんと呼ばせていただきます。」
ここで一気に好きになりました(笑)
ずっと控えめに受け止めていた愛の内側に、ちゃんと毒というか逞しさがあるのが良いですね。
タイトルの「今日も頑張る、派遣さん。」も含めて、これから職場でどんな出来事に遭遇して、そのたびに愛が心の中で何を呟くのか気になります。
作者からの返信
Song先生
丁寧なコメントをありがとうございます。
初日のあの何とも言えない感じを、リアルと言っていただけて嬉しいです。
周りは普通にしているのに、自分だけどこにいたらいいのか分からない感じってありますよね。
そして「お金さん」のところ、気に入っていただけて嬉しいです(笑)
私も派遣先で嫌なことがあると、「お金さん、お金さん」と心の中で唱えるようにしています(笑)
まだ始まったばかりですが、これから少しずつ慣れていく様子も見守っていただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました。
第60話 少しだけ頼られた日への応援コメント
鈴木さんに聞けば分かるよは嬉しい!
鈴木さんに聞いた人も安心して嬉しい!
頼れる人がいるのは心強い!
作者からの返信
言葉屋先生
いつもコメントありがとうございます。
誰かに頼ってもらえるのは、やっぱり嬉しいですよね。
信頼して聞いてくれたんだと思うと、嬉しくなることがあります。
少しずつ居場所ができて、必要とされているように感じられるのも嬉しいですよね。
そんな気持ちに共感してくださって、ありがとうございました。
第59話 言葉が残った日への応援コメント
今仕事中ですが、読んでしまいました😛
見えるところしか見えない...
身につまされる思いです。
逆の立場から考えないといけないことも
ありますね。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
お仕事中に読んでくださったんですね(笑)
「見えるところしか見えない」って、本当にそうだと思います。
自分では気づかないうちに、自分の見えている範囲だけで判断してしまうことってありますよね。
逆の立場から考えてみることも大切なんだなと、私も改めて思いました。
お仕事中なのにありがとうございました。
第30話 何気ない優しさに気がついた日への応援コメント
良い人間がいてくれて良かった・・・・・・。
作者からの返信
はんすけ先生
コメントありがとうございます。
何気ない優しさでも、弱っている時にはすごく心に残ることがありますよね。
自分も誰かにそんなふうに接することができたらいいなと思いました。
寄り添ってくださり、ありがとうございました。
第59話 言葉が残った日への応援コメント
「同じ仕事だけして」「頼られてる」
どちらも残った言葉。でも、気持ちに与えた影響は真逆だった。言葉は勇気にも刃にもなる…そんな事を思う、大変学びのあるエピソードですね。
「見えるところしか見ていない」
これも本当にその通りなんですよね。自分が見た世界が全て。そこでしか判断が出来ない。社会に出ると、年齢と言動の重さが必ずしも一致していない事を感じます。やはり、そこに至るまでに何を得てきたのか。何を学んできたのかなのだなと。
そして、それを分かっているのが真美さん。実は、実質的な今回の主役は真美さんではないかと思いました。
いくら悪気がなく言った言葉でも、だから人を傷つけて良いということにはならない。だからこそ、言葉や態度には気をつけないといけない。それを分かっているのが鈴木さん。
二人の役割が、良い形でこの物語の新たな推進力になっている気がします。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
同じ言葉でも、受け取る側によってこんなに違うんだなと思いました。
「悪気はなかった」で終わらせずに、言葉や態度には気をつけないといけないですよね。
今回のお話をこんなふうに丁寧に読んでくださって嬉しかったです。
ありがとうございました。
第59話 言葉が残った日への応援コメント
「○○さんはいいわね」は、絶対いいと思ってないときの言葉。
こういうの、なんとかハラスメントにならないのかな。
こう言われたら、とっておきの対処法があります。
否定しない。
肯定する。
「そうなんですよー。わかります? あ、今度一緒にお茶しませんかー?おごりますよー」
お局様対策です。
でも見ている人はいる。
見ている人は、愛さんに悪気が無い棘を刺した奴も、見ていますよ。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
否定せずに、あえて肯定するんですね(笑)
そのうえで「今度一緒にお茶しませんか?」まで言えたら強いですね。
私はその場では何も言えなくて、あとになってからモヤモヤすることが多いので、こういう返し方もあるんだなと思いました。
ちゃんと見てくれている人もいる。
そう言っていただけると嬉しいです。
ありがとうございました。
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
半額とか許せねぇ!
もうハマってます!
これも良い作品ですね!
作者からの返信
はんすけ先生
コメントありがとうございます。
半額はやっぱり納得できないですよね(笑)
小さなことですが、会社の福利厚生っていいなぁと思うことがあります。
派遣なので仕方ないのですが。
まだまだ派遣さんの日常は続くので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
第59話 言葉が残った日への応援コメント
真美さん、いつもフォローしてくれて
鈴木さんにとって「心強い味方」ですね😊
悪気はなくても、受け取った方は
傷つく言葉もありますよね。
自分も自身の言動には十分気をつけたいと
あらためて感じました。
作者からの返信
たけぞう先生
コメントありがとうございます。
悪気がなくても、言われた方は傷ついてしまうことってありますよね。
私もつい余計なことを言ってしまうことがあるので、自分の言葉には気をつけないとなぁと思います。
いつもありがとうございます😊
第59話 言葉が残った日への応援コメント
悪気はなくても、嫌な言い方してるのは変わらない!
けど言葉を選べない人には言ってもしょうがない!
そっち側にはなりたくないな、と思って忘れましょう!
1週間後は忘れてるし、1年後は思い出せない!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
本当に、言葉って難しいですよね。
悪気がなくても、受け取る側にはずっと残ってしまうこともあるし、私も気をつけないとなぁと思います。
でも、言葉屋先生の言うように、あまり引きずらないようにしたいです。
ありがとうございました。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
自分に対する評価をあからさまに言ってくる人って色々考えてしまいますよね。
「〇〇なのに、△△ですよね」って、言われているほうは傷ついていないとでも思っているのか、と言いたくなるときがあります。
まあ、それを含めて我慢するのが社会人なんでしょうけど。
派遣の鈴木さん、発散してください。
溜めると心と体に悪いです。
作者からの返信
楠杜等先生
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
言われた時は流していても、あとから思い出してモヤモヤすることがあります。
「発散してください」と言っていただけて、なんだか少し救われました。
温かいお言葉ありがとうございます。
第58話 パンの話をした日への応援コメント
愛さん、もう受け入れられた感じですね。
よかった、よかった。
駅前のパン屋さん、限定のあんぱん、……この情報
本部長に、メールしておきます。
いや、違う。
オクト部長のに買わせて、本部長まで届けさせます。
保身と昇進のために……(悪魔的)
もちろん、情報元は香月 深青さんだと伝えます。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
駅前のパン屋さんに限定のあんぱんがあるんですね!
本部長にもぜひ(笑)
でも、オクト部長に買わせて届けさせるとは……。
保身と昇進のために、さすが悪魔的です(笑)
オクト部長には、特別に愛情のこもったパンを探しておきます(笑)
第58話 パンの話をした日への応援コメント
良かった!
パンを潰した甲斐がありましたね😁
こんな小さな出来事で繋がるんですね。
また優しくなれました。
フランスパンは潰れないけど、
何か違うよね😆
リチパン😈
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
パンを潰した甲斐がありました(笑)
本当にちょっとしたことなんですけど、こんな小さな出来事から会話が増えたり、少し距離が近くなったりするのっていいですよね。
フランスパンなら確かに潰れなさそうですが、長いまま満員電車で持ち帰るのも大変そうです(笑)
リチパン、いいですね😈✨️
第58話 パンの話をした日への応援コメント
たわいのない会話ができる会社でよかったです。
パンも喜んでますね!
いい日でよかった!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
本当に、たわいのない会話ができるっていいですよね。
パンの話だけなのに、こんなふうに誰かと笑って話せる時間があるのって、ちょっと嬉しいなと思います。
いい日になってよかったです。
ありがとうございました😊
第57話 今日はパンの日への応援コメント
潰れにくい?
フランス明太パンとか?
でも、甘いパンが好きそうだし、難しい(笑)
こういう楽しみって良いですね
作者からの返信
奇怪人先生
コメントありがとうございます。
フランス明太パン、いいですね!
実は私も、潰れないパンならフランス明太パンかなと想像していました(笑)
でも、次のパンの日に探したら売っていませんでした。
私は甘いパンが好きなので、惣菜パンより甘いパンばかり買ってしまいます。
今はエコバッグを持参して、バッグには入れず大事に持ち帰っています。
それでも満員電車で潰れちゃう時もありますが(笑)
こういう移動販売があると、ちょっとした楽しみが増えていいですよね。
ありがとうございました。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
愛ちゃん!
来月のパンの日は、本部長にもあんぱん買っておいてください。
つぶれにくいパンって何?
フランスパン?
あの長いのをカバンから出して、電車に乗る勇気、ある?(笑)
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
来月は本部長用に、あんぱんも買っておかないとですね(笑)
フランスパンなら確かに潰れなさそうです。
でも、長いまま持ち帰るのはちょっと大変そうですね(笑)
潰れないパンは、明太子フランスパンは固いので大丈夫かなと思いました(笑)
……売ってませんでしたが。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
会社に移動販売が来る日のワクワクわかるなーと思って読んでました!
パンは確かにワクワクします……!
パン潰れちゃうの可哀想です。私もいくつものパンを潰してきてしまっています(°_°)
作者からの返信
むーん先生
コメントありがとうございます。
移動販売が来る日って、ちょっとワクワクしますよね😊
パンは楽しみにしていた分、潰れていた時のショックも大きかったです(笑)。
むーん先生もパンを潰してしまうことがあるんですね。
仲間がいてちょっと安心しました。
読んでくださり、ありがとうございました。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
パンは潰れてしまったけれど、鈴木さんの心は晴れやかだった…これまでの会社パートの中でも、少し異質のストーリーに和みました。
「潰れちゃった…ついてないな…」ではなくて、形は変わっても中身が変わるわけではないというところにきちんと気持ちを向けている。鈴木さんは少しずつ、自分にとっての「良かったこと」を探し、そして見つけ出す強さと、心のしなやかさを会得していたんだなと思いました。
作者からの返信
舞茸 満先生
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
「形は変わっても中身が変わるわけではない」というところまで受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
実は、移動販売でパンを買って、楽しみにしながら家に帰ったら、バッグの中で全部潰れてぺちゃんこになっていたことがあるんです。
ちょうどこのお話を書く頃の出来事で、あまりにショックだったので、いつもとは少し違ってパンの話を書いてしまいました。
本当に小さな出来事なのですが、そんな中から少しずつ「良かったこと」を見つけられるようになってきたのかなと思います。
あたたかいコメントをありがとうございました。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
潰れても美味しいなら大丈夫!
パンの日いいですね!
ほっこりエピソード!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
潰れてしまっても、味はちゃんと美味しいんですよね(笑)。
楽しみにしていた分、開けた瞬間はちょっとショックでしたが、今となってはいい思い出です。
「パンの日いいですね」と言っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
ふと、思った...
つぶれにくいパンってなんだろう?
.......
ない!
今回は可愛い話でした😈
良かった!
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
実はこれ、移動販売でパンを買って、楽しみにしながら家に帰ったら、バッグの中で全部潰れてぺちゃんこになっていたことがあるんです。
その時に「パンはバッグに入れちゃダメなんだな」と反省して、それからはエコバッグに入れて持ち帰るようになりました。
つぶれにくいパン……確かにないですね(笑)。
でも、フランスパンなら大丈夫そうですよね(笑)。
可愛い話と言っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
大きな出来事ではないけれど、確かな一歩。
『派遣さん』という立場に少し寂しさを感じているからこそ、
何気ない「ありがとう」がこんなにも響くのが伝わりますね。
素敵なレビューをありがとうございました!
この場をお借りして、お礼を述べさせていただきます。
感謝の気持ちを込めて、レビューを書かせていただきました😁
作者からの返信
恋せよ恋先生
コメントと素敵なレビューまでありがとうございます。
何気ない「ありがとう」や、ちょっとしたひと言って、思っている以上に心に残るものなんだなと改めて感じます。
作品をこんなに丁寧に読んでくださって、本当に嬉しかったです😊
感謝の気持ちを込めてレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございました。
第54話 肩の力が抜けた日への応援コメント
仲間と出会えたみたいな感じでしょうか?
日常のお話を言葉にするのが本当に上手だなーと読ませて頂きました!(笑)
作者からの返信
名状しがたきもの先生
コメントありがとうございます。
派遣という同じ立場の方がいると、本当に心強いです。
仲間というより、戦友みたいな感じでしょうか(笑)。
何気ない日常のお話ですが、そんなふうに感じていただけたことがとても嬉しかったです。
寄り添って読んでくださり、ありがとうございます。
第52話 気づかなければよかった日への応援コメント
無事にやり過ごせたようでとても安心しました(笑)
作者からの返信
名状しがたきもの先生
コメントありがとうございます。
無事にやり過ごせて、私もほっとしました(笑)。
電波時計もしばらく止まっている理由が分からず、ずっと悩んでいました(笑)。
足元を見ると左右で微妙に違っていたりする「足元注意事件」も、たまにあります💦
こういう一日って、何事もなく終わるだけでちょっと嬉しくなります。
ありがとうございました。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
今回も楽しく読ませて頂きました(^_^)
あれっ?なんか文章が(いい意味で)固まって来たんじゃないですか?
緩急の付け方、リズム、、、あとは……質量かな。
なんか「地盤が固まった」みたいな感じをこの回では感じました。
何か香月先生の中で変化ありました??
いいですね、ぼくは個人的に好きですね。このテンポ、緩急、質量。
作者からの返信
okol先生
コメントありがとうございます。
今回も楽しく読んでいただけて嬉しいです。
自分では大きく変えたつもりはないのですが、書き続ける中で少しずつ文章のリズムや流れがまとまってきたのかもしれません。
「地盤が固まった」という表現、とても嬉しかったです。
テンポや緩急、質量まで感じ取っていただけて、ありがとうございます。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
軽い気持ちで言った一言は、刃にもなり、励みの力にもなる。そんなことを部長の言葉から感じたエピソードでした。人として、感謝の気持を伝える言葉は、たとえ一言でも持ち合わせていたいものですね。
同時に忘れてならないのは、どのような状況にあっても、鈴木さんなりに自分ができることを模索していることです。本当なら「派遣ですから知りません」と、嫌味の一つも言いたくなるし、やる義務もない。それでも前を向いていたことは、なかなか出来ることではないのではと、私は思います。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
何気ない一言でも、相手にとっては励みになったり、時には傷つけてしまったりしますよね。
「ありがとう」と伝えることの大切さを改めて感じます。
前を向いているところも温かく見てくださり、ありがとうございます。
編集済
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
やったー!
自分から行動したことを、自分で褒めてあげてください。
そして、
「助かった」
って、言われてよかったですね。
もしかしたら、オクト部長の「め!」がきいたのかもしれません。
なんだか、愛さんは日々成長しているようですね。
追記:事後報告ですが、近況ノートで紹介させていただきました。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
自分から一歩踏み出して「助かった」と言ってもらえたこと、本当によかったです😊
もしかしたら、オクト部長の「め!」も効いていたのかもしれませんね(笑)。
少しずつ成長していると言っていただけて嬉しいです。
近況ノートでご紹介までしてくださり、ありがとうございました。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
一歩踏み出すのがすごい!
何気なくありがとうは言わないから、
愛さんは救世主だったはず!
ありがとう言わない人多いから、ありがとう言ってる上司えらい!
作者からの返信
言葉屋先生
いつもありがとうございます。
一歩踏み出すのって、簡単そうでなかなか勇気がいりますよね。
「ありがとう」の一言は、言ってもらえると本当に嬉しいです。
温かく読んでくださり、ありがとうございます。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
やったね!
ありがとうって凄く響きます。
また少しだけ優しくなれました。
愛さんみたいな人が会社に欲しい...
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
「ありがとう」って短い言葉なのに、不思議なくらい心に響きますよね。
「また少しだけ優しくなれました」と言っていただけて、とても嬉しいです。
こんな人が会社にいたらいいなと思っていただけたことも嬉しかったです😊
ありがとうございました。
第71話 このままでいいのかなと思った日への応援コメント
こういう何気ない視点からの仕事生活がこの小説の魅力の1つなのかなとおもうのですが、
今回も、小さく、しかし重大な結論をなされましたね。
自分の生き甲斐を感じられる仕事は素敵、そう感じました。