編集済
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
少し仕事がキツい時でも
「あの人がいるから」という気持ちで
乗り切れること、ありますよね。
自分も吉田さんみたいに
誰かの心をあたためられる人になりたいなと思いました。
鈴木さんと吉田さんの今後、
ちょっと気になってしまいます😊
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
最近、鈴木さんが誇りや喜びを感じる出来事が増え、さらにステキな出来事が増えましたね。
先般の「当たりの派遣さん」という出来事があれば、気にかけたり、名前をきちんと呼んでくれる人もいる。一つ一つの幸せを見つけていく鈴木さんだからこそ、思いをを寄せたくなります。
小さな幸せに気づける鈴木さんは、今の世の中が忘れている大切なことを教えてくれる…そんな存在であるように思いました。
編集済
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
ん?恋の予感?私も少しだけ楽しみが増えました。
作者からの返信
星ジョージ先生
コメントありがとうございます。
私も少し楽しみが増えたような気持ちで書いていました。
日々の中に小さな楽しみがあるだけで、見える景色も少し変わるのかもしれませんね。
温かいコメントをありがとうございました。
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
会社に行くモチベーションが上がるって
凄い事だと思います。
吉田さんがいるだけで変われる愛さんが
羨ましい。
長く続けられそうですね😄
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
会社へ行くモチベーションが上がるって本当に大きなことですよね。
読みながらそんな風に感じていただけて嬉しいです。
温かく見守っていただきありがとうございます。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
おいおい、派遣ガチャでもあるのか?
なーんも考えていない、無垢な一言が人を傷つけることもあるということを、学ぶべきだよさらちゃん。
と、お局OLならツッコむところだね。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
「派遣ガチャでもあるのか?」に思わず笑ってしまいました。
実は似たようなことを実際に言われたことがあって、その時は固まってしまったのを覚えています。
言った本人に悪気はなかったのだと思いますが、何気ない一言が心に引っかかることもありますよね。
だからこそ、このお話を書きながら言葉の難しさを改めて感じました。
いつも作品を読んでいただきありがとうございます。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
何気ない一言が人を傷つけたり不快にする……気をつけなければいけないと思います。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
何気ない一言でも、言われた側の心には残ることがありますよね。
悪気がないからこそ難しい部分もありますが、相手がどう感じるかを考えることの大切さを改めて感じます。
共感していただけて嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
「日常って、自分で自分に思ってるほど悪いもんじゃないな」
「自然に、しかし葛藤しつつも生きていく姿って、人間的で素晴らしいな」と思わせてくれる作品です。
ぼくは刺激や非日常を求めるタイプの傾向がありますが、この香月先生の作品を読むと「日常って素晴らしい」と心底……救われる希望が見えてきます。
作者からの返信
okol先生
ありがとうございます。
「日常って、自分で思っているほど悪いものじゃない」という言葉に、とても励まされました。
派手な出来事はなくても、迷ったり悩んだりしながら過ごす日々の中にも、小さな温かさや救いがあるのかもしれません。
「日常って素晴らしい」というお言葉もとても嬉しかったです。
温かいレビューをありがとうございました。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
悪気はないのでしょうけれども…鈴木さんが感じたモヤモヤとしたもの、とても伝わってきます。潜在意識の中にある、本人ですら気づいていない格差(差別)意識が、言動に出てきているのでしょうね。
もしかしたら、かつて「はずれ」の派遣さんがいたから??
でも、同じ事を社員にも言えますか?
鈴木さんは、そう言いたかったのではないかなと思いました。
香月先生、今回も考えさせられるお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
舞茸満先生
コメントありがとうございます。
悪気がないのは分かるのですが、実際に私も似たようなことを言われた時は少しモヤモヤしたことがあります。
きっと褒めてくださっているつもりなのだろうと思うからこそ、余計に何も言えないんですよね。
今回はそんな小さな引っかかりを書いてみました。
「同じことを社員にも言えますか?」というお言葉には、私も深く頷いてしまいました。
読みながら一緒に考えていただけて、とても嬉しかったです。
寄り添っていただき、ありがとうございました。
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
給料日……それは、神聖な日!!
私も、持ってきてはいけないスマホをポケットに忍ばせて、誰も見ていない合間に明細見ております(笑)
時給だから、5週間あった月はいつもよりほっこりな数字が見れますしね!
作者からの返信
悠理先生
コメントありがとうございます。
給料日は本当に特別な日ですよね。
誰にも見られないように明細を確認するお気持ち、とてもよく分かります(笑)
時給だと5週間ある月は少しだけ数字が増えていて、なんだか得した気分になりますよね。
逆に5月や年末の長期休みがある月は、今月どうしようとハラハラする時もあります💦
お給料日は少しだけ心に余裕ができます。
温かいコメントをありがとうございました。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
やっぱりさらちゃんはタラちゃんです😈
そう思うしかないですね。
子供は無邪気で無神経ですから😛
気にしない、気にしない。
僕だったらサラちゃんの机の上に
ゴム製のヘビを置いておきます。
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
やっぱりタラちゃんですよね(笑)
悪気なく思ったことをそのまま口にするので、大人の方がダメージを受けてしまいます。
ゴム製のヘビはやり過ぎですが、ちょっと笑ってしまいました(笑)
いつも楽しいコメントをありがとうございます。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
さすが香月様。微妙なとこを突いて来ますね。こういう言葉って、言った方は気付いてないところが罪深いですよね。
作者からの返信
星ジョージ先生
ありがとうございます。
本当に微妙なところなんですけど、だからこそ妙に引っかかってしまうことってあります。
言った方は覚えていなくても、言われた方は覚えていたり。
悪気がないのが分かるので何も言えないのですが、だからこそ余計に引っかかってしまうこともある気がします。
そんな小さなモヤモヤを書いてみました。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第32話 少しだけ居場所ができた日への応援コメント
ただ意見を求められただけでなく、《頷く人がいて、メモを取る人がいる》という反応が嬉しいですね。そして、最後に掛けられた言葉「ありがとう」は最高のご褒美ですね。
ところで、この度は新作をいち早く読んでいただき、多大なご評価と素敵なレビューとコメントを頂き、ありがとうございました。いつも応援していただき、ありがたく思っております。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来先生
ありがとうございます。
《頷く人がいて、メモを取る人がいる》という部分を拾っていただけて嬉しいです。
最後の「ありがとう」は何気ない一言ですが、とても大きなご褒美ですよね。
自分の意見を聞いてもらえたり、頷いてもらえたり、感謝してもらえたり。
そんな小さな出来事が、少しずつ居場所になっていくのかもしれません。
近況ノートにご紹介いただき、ありがとうございました。
とても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
疎外感の中、救われる瞬間ってありますよね!
やっと、やってよかったかも……と思えます。
作者からの返信
悠理先生
ありがとうございます😊
疎外感を感じる中で、ふとした一言に救われることってありますよね。
「やってよかったかも」と思える瞬間を書きたかったので、とても嬉しかったです。
素敵なコメントをありがとうございました✨
第32話 少しだけ居場所ができた日への応援コメント
良かったですね。
努力の賜物です。
認められた証。
今日は飲んじゃって下さい😈
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
なかなか自分で自分を認めるのは難しくても、頑張りを見てくれている人はいるんだと伝えたかった回でした。
「認められた証」という言葉がとても嬉しかったです。
飲みたいところですが、翌日も変わらず出勤です(笑)
素敵なコメントをありがとうございました✨
第5話 はじめて聞けた日への応援コメント
些細な描写が上手いですね…
私も会社でこういうの聞かれたら、丁寧に答えねば
第32話 少しだけ居場所ができた日への応援コメント
「派遣さん」と呼ばれながら、どこか自分を過小評価しがちな鈴木さんが、実はきちんと認められていたというエピソードと私は思いました。どんな時も誠実に、そして謙虚に頑張ってきた鈴木さんが…こちらまで嬉しくなってきました。
でも鈴木さん、会議に呼ばれるわ、名前で呼ばれるわの急展開で、きっと嬉しさと驚きの素敵な1日になったかもしれませんね。
作者からの返信
舞茸 満先生
読んでいただきありがとうございます。
「実はきちんと認められていた」というお言葉がとても嬉しかったです。
なかなか自分では気付けなくても、頑張りを見てくれている人がいるんだなぁと感じてもらえたら嬉しいです。
鈴木さんにとっても、少しだけ自信につながる一日だったのかもしれません。
温かいコメントをありがとうございました。
第32話 少しだけ居場所ができた日への応援コメント
よかったねー。緊張が伝わってきました。
自分の意見なんて、急に無茶ぶりされたら、頭真っ白になるのが普通だよ。
でも、ちゃんと自分の言葉で言えたんだ。
メンバーに入れたかんじが嬉しいね。
それでも、舞い上がることなく、いつも通りに仕事する鈴木さんを尊敬します。
作者からの返信
白神ブナ先生
読んでいただきありがとうございます。
「よかったねー。」の一言に私まで嬉しくなりました。
急に意見を求められたら頭が真っ白になる、本当にそうですよね。
それでも自分の言葉で伝えられたことは、鈴木さんにとって小さいようで大きな一歩だった気がします。
「メンバーに入れたかんじ」というお言葉もとても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第11話 褒められたのに、少しだけ引っかかった日への応援コメント
この作品を読むと、日々の幸せが少し温かくなるような…そんな気がします。
素敵な作品です。
作者からの返信
okol先生
ありがとうございます。
「日々の幸せが少し温かくなるような気がします」というお言葉、とても嬉しく拝見しました。
派手な出来事ではなくても、日常の中にある小さな感情や優しさを大切に書いているので、そう感じていただけたことが何より嬉しいです。
素敵なご感想をありがとうございました。
編集済
第31話 名前を間違えられた日への応援コメント
ChatGPTに、日本で多い苗字の上位5位を聞いてみました。
1位:佐藤 2位:鈴木 3位:高橋 4位:田中
5位:渡辺
なんだそうです。
※明治安田生命の大規模調査や名字データベースの集計がソースのようです。
そこで、何となく多い名前で勘違いした…ということなのかもしれませんが、やっぱり鈴木さんは鈴木さんですよね。
でも、これは珍しい名前かどうかに関わらず、たまにあることかもしれませんね。その時にどう訂正すべきか、どう伝えるべきかを考え、戸惑ってしまう気持ちはとてもよく分かります。
でも鈴木さんが、悲しい気持ちではなく、少しだけ笑顔が戻っていてよかったです。
今日も救われました☺️
作者からの返信
舞茸満先生
ありがとうございます😊
わざわざChatGPTで調べてくださったのですね。
AIを使いこなされていてさすがです✨
AIに振り回されている私としては尊敬してしまいます。
鈴木という名字が本当に上位に入っていて、私も改めて「やっぱり鈴木さんは鈴木さんですよね」と思いました。
名前の珍しさに関係なく、誰にでも起こりうることとして受け止めていただき、その戸惑いや気持ちにも寄り添っていただき、とても嬉しかったです。
鈴木さんに少し笑顔が戻ってよかったと言っていただけて、私も温かい気持ちになりました。
いつも丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。
第31話 名前を間違えられた日への応援コメント
間違いを指摘してくれた人がいてよかったですね。
そして、お互いにふっと笑いで済ませられれば、こんないいことはない。
正確に、鈴木さんと呼ばれたらそれはそれで嬉しいでしょうが、、、、
こういうハプニングがあってこそ、人ってコミュニケーション取れるのだと思います。
だから、はなまる!
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
確かに、間違いを指摘してくれた人がいて良かったなと思います。
名前を間違えられるのはちょっと切ないですが、その後に笑って話せたら素敵ですよね。
「だから、はなまる!」に思わず笑顔になりました😊
ありがとうございます🌸
第31話 名前を間違えられた日への応援コメント
名前間違えられるのは辛いすね。
間違えた人にはせめてすみませんぐらい
欲しいです。
派遣 愛
うーん、レアですね🤓
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
名前を間違えられること自体よりも、その後の対応の方が心に残る気がします。
せめて一言あれば違うのになぁと思いながら書きました。
メガネは大事です👓✨
編集済
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
派遣も歓迎会誘われるのですね……!?
私は派遣だし、完全部外者だと思って誘われないものだと思ってました(笑)
誘われないのは気楽です( ´∀`)
作者からの返信
悠理先生
ありがとうございます。
実は派遣先によっては歓迎会や忘年会に誘われることもあります。
ただ、福利厚生を使う飲み会は社員さんは無料でも、派遣は有料ということも多くて……私はいつも遠慮しています(笑)
派遣ならではの出来事も少しずつ書いていけたらと思います。
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
話を聞いてもらえる同じ境遇の人がいるだけで救われることもあるんですよね。
作者からの返信
高名 秀先生
ご感想ありがとうございます。
本当にそうですよね。
同じ立場だからこそ分かり合えることや、ただ話を聞いてもらえるだけで気持ちが軽くなることもあるのだと思います。
愛の小さな救いを感じ取っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました✨
第30話 何気ない優しさに気がついた日への応援コメント
良かった😄
何かこっちまで気持ちが軽くなりました。
世間では当たり前のことが認識されないって
結構ありますよね。。
まだまだ頑張って愛さん!
作者からの返信
利知コウジ先生
いつも読んでいただきありがとうございます。
本当にそうですよね。
当たり前のことほど気づかれにくくて、だからこそ認めてもらえた時の嬉しさは大きいのかもしれません。
愛に寄り添っていただけて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました✨
第30話 何気ない優しさに気がついた日への応援コメント
これは、最初ビックリしたでしょうけど、後でじわじわくるやつですね。
短い時間のやり取りの中に、戸惑いや、そつなく振舞おうろする気配りが感じられて、とても、面白かったです。
やったね、鈴木さん。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつも読んでいただきありがとうございます。
まさに最初は驚きで、その後じわじわと嬉しさが広がっていくような出来事だったと思います。
短いやり取りの中から鈴木さんの気持ちまで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
「やったね、鈴木さん。」というお言葉に、私まで嬉しくなりました。
素敵なコメントをありがとうございました✨
追伸
夏でもトナカイは素敵だなあと、別作品を読みながら思っていました(笑)
第30話 何気ない優しさに気がついた日への応援コメント
いつも『派遣さん』と呼ばれ、まるで透明人間のように扱われていると感じていた鈴木さんにとって、いつしかそれに慣れ始めていたのかもしれませんね。そこで、自分の『名前』を呼ばれるということが、どれほど魂を揺さぶる出来事だったか。
小さな善意や優しさであったとしても、それがその人にとってはたまらなく嬉しい出来事ってあるものですよね。
そうありたいもの、と思わせてくださる素敵なエピソードでした。
ありがとうございました✨
作者からの返信
舞茸 満先生
いつも寄り添っていただきありがとうございます。
「名前を呼ばれること」の重みを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
当たり前のようなことでも、その人にとっては大きな救いになることがあります。
鈴木さんにとっても、きっと忘れられない出来事だったと思います。
温かいお言葉をありがとうございました✨
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
こんにちは。
いつも拝読させていただいております。
名前を呼んでもらえましたね……!
ここにいてもいいのかもしれない。
こう思えたことに、一緒にほっとしてしまいました。
よかったです^^
作者からの返信
はる先生
いつも読んでいただきありがとうございます。
名前を呼んでもらえたことももちろんですが、「ここにいてもいいのかもしれない」と思えた瞬間を書きたかったので、そう感じていただけて嬉しいです。
これからも愛の小さな日常を見守っていただけたら幸いです。
第7話 お昼、ひとりじゃなかった日への応援コメント
上手いなあ…✨人間らしさを出すのがお上手だとおもいました!
作者からの返信
okol先生
ありがとうございます。
人間らしさを感じていただけてとても嬉しいです。
派手な出来事ではなくても、日常の中にある小さな感情や温かさを大切に書いていきたいと思っています。
これからもよろしくお願いします。
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
お弁当問題……ありますね。
私もお弁当派なんですが、派遣先が変わるたび、ちゃんと電子レンジがあるのかどうか分からないので、初日は渋々コンビニパンとかで様子みてみます……
ひどいところはレンジあっても、とてもじゃないけどレンチンできるような場所になかったりするので…(´;ω;`)
作者からの返信
悠理先生
コメントありがとうございます。
お弁当問題……ありますよね。
私もお弁当派なのですが、派遣先が変わるたびに電子レンジや冷蔵庫が使えるのか分からないので、初日はコンビニのパンで様子を見ることが多いです。
以前は部署内の冷蔵庫の上に電子レンジがあって、自由に使えない職場もありました。
食べる場所はどこだろうとか、食堂に誘われたらどうしようとか、色々考えてしまって、結局初日はパンになってしまいます(笑)
冷蔵庫や飲み物のルールも分からないので、毎回初日は不安しかありません。
読んでいただきありがとうございました。
編集済
第1話 はじめての日への応援コメント
突然のコメント失礼します。
舞茸様のコメントから訪問させていただきました!
わたくしも派遣で働いているため、とても、共感することが多く、まるで自分を見ているかのようにソワソワしておりました。
同じ立場の人がおらず、他の方はどう感じているのかなぁと思っていたので、すこしずつ拝読させていただきますね!
作者からの返信
悠理先生
コメントありがとうございます。
同じ派遣で働かれているとのことで、とても嬉しくなりました。
私もリアル派遣さんなので、日常の小さな出来事や何気ない気持ちに共感していただけたら嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします😊
第29話 戻りきらない日への応援コメント
気になりますね。
原因がわからないと、なんだろうって、余計に気になりますよね。
真面目ないい子ほど、なりやすいものですよ。
寝ましょう!
ぬいぐるみ抱いてゴロゴロするだけでも、違いますよ。
あ、ぴよエルのぬいぐるみなんかどうですか?
(違う?)
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
原因が分からないと余計に気になってしまいます。
真面目な子ほどなりやすいというお言葉にも頷いてしまいました。
ぴよエルのぬいぐるみがあったら確かに癒やされそうです(笑)
出来ればオクト部長の写真も部屋に飾れると元気100倍です🤭
素敵なコメントをありがとうございました。
第29話 戻りきらない日への応援コメント
最後の距離感というのが意味深ですね。
疲弊、焦燥...
何だろう?
でも愛さんなら乗り越えられますよ😄
僕ならサボってます。
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
派遣だと休んだ後に、何となく居心地の悪いような距離感を感じることがあります。
今回の愛もそんな感覚だったのかもしれません。
愛なら乗り越えられると言っていただけて嬉しかったです😊
ありがとうございました。
第29話 戻りきらない日への応援コメント
香月先生
休み明けの、体や心がいつも通りに戻りきらないあの独特な重さ、職場の何気ない会話からふと感じる小さな距離感・疎外感。
日常、「気のせい」程度にやり過ごしてしまう出来事を繊細に、かつ丁寧に描かれているのは、さすが香月先生の真骨頂ですね。
ちなみに私は金曜日になると、ようやく元気になるので、鈴木さんに軽蔑されそうです(笑)
作者からの返信
舞茸満先生
コメントありがとうございます。
休み明けの何とも言えない重さや違和感は、多くの人が経験したことのある感覚かもしれません。
そんな小さな感情に寄り添っていただけて嬉しかったです。
金曜日にようやく元気になる、には思わず共感してしまいました(笑)
コメントありがとうございました。
第29話 戻りきらない日への応援コメント
自分もつい先日、同じような感覚がありました。
しかし自分の場合は鈴木さんと違って
「仕事行きたくない」とハッキリ感じてしまいましたが(^^;
鈴木さん、疲れが溜まってるとかは
大丈夫でしょうか?
今回のような小さな違和感は
身体が発している何らかのサインかもしれないですし、
お大事にして欲しいと思いました。
作者からの返信
たけぞう先生
コメントありがとうございます。
同じような感覚があったとのこと、とても共感しました。
自分でも理由がよく分からないのに、何となく足が重かったり、いつもと違う感覚があったりすることがありますよね。
現実の私は、最近は理由がはっきりしていて「仕事行きたくない!」と思う日もありますが(笑)
小さな違和感だからこそ、見過ごさずにいたいなと思いました。
寄り添っていただきありがとうございました。
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
初めての職場での緊張感や疎外感など、現代のリアルを感じながら読み進めておりました。
職場の立場による差など、なんとも理不尽で切なくなるものもありますよね。
「聞く」ことの難しさなど、とても共感するものもあります。
そんななかでも前向きに取り組む姿勢がとてもいいですね。
わたくしのところにもお越し下さいましてありがとうございました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
コメントありがとうございます。
「聞くことの難しさ」に共感していただけて嬉しいです。
聞いてしまえば大したことではないのですが、そこに至るまでがなかなか難しいものですよね。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第28話 やっと言えた日への応援コメント
何事も初めてのことは緊張しますよね。
でも、良かった、良かった。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
本当に初めてのことは緊張しますよね。
言ってしまえば大したことではないのですが、そこに至るまでにあれこれ考えてしまって、なかなか口に出せないものだと思います。
だからこそ、「良かった、良かった」というお言葉がとても嬉しかったです。
コメントありがとうございました。
第28話 やっと言えた日への応援コメント
ともすると社員よりも
責任感がある愛さん。
言えて良かった。
最後に愛は勝つ😈
僕は有給取り過ぎて
後悔しています。
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
愛ちゃん、ようやく言えました(笑)
責任感が強いからこそ、自分のことは後回しにしてしまうところがあるのだと思います。
今回は少しだけ、自分のために勇気を出せました。
有給は権利なのですけど、派遣だとなかなか気軽には取りづらいものですよね。
愛ちゃんも、きっとほっとしたと思います。
コメントありがとうございました。
第28話 やっと言えた日への応援コメント
皆が普通にやっていることを、社員か派遣さんか、という立場の違いでハードルの高さを感じてしまう…鈴木さんにとっては、ハードルどころか、高い壁を超えるが如く勇気の要ることだったでしょうね。
今日の鈴木さんは、大きな一歩前進でしたね!
作者からの返信
舞茸満先生
コメントありがとうございます。
鈴木さんにとっては、本当に大きな一歩だったと思います。
周りから見れば当たり前のことでも、立場や経験によってはとても勇気が必要なことがありますよね。
私も書きながら「頑張ったね、鈴木さん」と思っていました。
温かいコメントをありがとうございました。
第28話 やっと言えた日への応援コメント
ほっとしたね、鈴木さん。
何も悪いことしていない、当然の権利なのに、緊張するよね。
でも、えらいよ。
今夜は、自分にご褒美で、プリンかな?
追記:【おしかけ令嬢は帰還した俺の家と高校を攻略していく ~俺はモブじゃねえ、スパダリだ~】へのレビュー、ありがとうございます。只今勝手に、近況ノートに載せるショートショートを作成中です。時間がかかってますが、止めるなら今ですぜ。あ、違った。嫌なら無理せずダメと言ってください。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
本当にほっとしたと思います(笑)
何も悪いことをしていないのに、言うまでにあれだけ勇気が必要だったのが鈴木さんらしいなと思いました。
派遣だと、どうしても言いづらいこともありますよね。
そしてレビューのお礼までありがとうございます。
ショートショート、楽しみにしております。
止めるどころか、完成をお待ちしています!
オクト部長の特別参加も期待しております(笑)
第27話 少しだけ違うと思った日への応援コメント
どうしても違和感を感じてしまいますよね。
でも、だからこそ、こういう違和感を与える言動を自分はしてこなかっただろうか、と振り返ることも大事だなと思いました。何気ない一言や態度が他人を傷つけてしまうということを肝に銘じたいと思います。
ところで、多大なご評価と素敵なレビューとコメントをありがとうございました。レビューの中にペンネームを入れていただいたことに感激しております。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
自分が言われて初めて気付くことや、振り返るきっかけになることもあるのだと思いました。
このお話を書きながら、私自身も何気ない一言や態度について考えさせられました。
そしてレビューやコメントについても、温かいお言葉をありがとうございます。
近況ノートでご紹介いただけとても嬉しかったです。
こちらこそ、素敵な作品とご縁に感謝しております。
ありがとうございました。
第27話 少しだけ違うと思った日への応援コメント
ニックネームは、思ったより大きな力を持っているもの。良くも悪くも、人の心を動かすのです
作者からの返信
アゲハチョウ先生
ありがとうございます。
ニックネームは親しみの表れにもなりますが、その一方で少しだけ距離を感じてしまうこともあるのかもしれません。
言葉そのものよりも、そこに込められた気持ちが人の心を動かすのだと改めて感じました。
素敵なコメントをありがとうございました。
編集済
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
初めてコメントさせて頂きます。
簡潔な文章で無駄がなく、頭の中と心にすっと気持ち良く文章が残って、後を引くというか、続きを読みたくなる不思議な魅力を感じました。
引き続き、ゆっくり、拝読させて頂きます。
拙作に目を通して頂きまして、ありがとうございました。
作者からの返信
東風雲雀先生
レビュー、そしてコメントまでありがとうございます。
「気持ちが良い文章」「続きを読みたくなる不思議な魅力」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
派遣という立場だからこその寂しさや葛藤もありますが、その中で少しずつ前を向いて歩いていく鈴木さんの姿を感じ取っていただけて、書き手として本当に励みになりました。
また、文章についても温かいお言葉をいただきありがとうございます。これからも一話一話を大切にしながら、鈴木さんの日常を描いていきたいと思います。
拙作に目を通していただき、本当にありがとうございました。
第27話 少しだけ違うと思った日への応援コメント
さらちゃんはタラちゃんだと思えばいい。
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます。
たしかに、さらちゃんはタラちゃんだと思えば可愛く見えてくるかもしれません(笑)
さらちゃんは悪い子ではないのですが、自然に周りに入っていけるタイプなので、鈴木さんから見ると少し眩しかったのだと思います。
コメントありがとうございました。
第27話 少しだけ違うと思った日への応援コメント
「さらちゃん」って、きっと世渡り上手な子なんだろうね。
昨日「仕事がわからなくて」というのも、テクニックだったかもしれないと、私のような嫁いびり専門の姑ババアは思うわけですよ。
でも、これは単なる思い過ごし。
きっと、天才的に気に入られる子なんだよ。
そういう子っているもの。
がんばれー!
鈴木さんの頑張りは、わたしが見ている!
作者からの返信
白神ブナ先生
ありがとうございます。
確かに、さらちゃんは世渡り上手なのかもしれませんね。
同じことをしていても、不思議と周りに可愛がられる人っていますし、派遣の立場から見れば少し羨ましく感じる部分もあったのだと思います。
ただ、鈴木さんもなかなか溶け込めないなりに一生懸命頑張っているので、「鈴木さんの頑張りは、わたしが見ている!」とのお言葉がとても嬉しかったです。
いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。
第27話 少しだけ違うと思った日への応援コメント
いつも思うんです。鈴木さん、幸せになって欲しいなって。こんな時代だから、他人のことに構っていられない…でも、それもまた責められないんですよね。私も世の中に貢献なんて出来ていないので(汗)
鈴木さん、感受性が豊かなんですよね。だから、他人の何倍も色々なことに気づき、その分だけ配慮も出来る。気持ちの優しい方。
少し近づいたかなと思えた人が、名前で呼ばれていた…取り残されてしまったような切なさ。これをストーリーにされる純粋さに、香月先生のお人柄を見た思いです。優しい人にしか書けない素敵なストーリーだと思いました。
作者からの返信
舞茸 満先生
温かいコメントをありがとうございます。
鈴木さんの幸せを願っていただけて、とても嬉しいです。
少しだけ距離が縮まったと思えた相手が、自然に名前で呼ばれている。その光景にふと立ち止まってしまうことは、実際にもあるのかもしれません。
立場の違いもありますが、自然に溶け込める人って羨ましいなと思います。
派遣はどこか「よそ者」のようなところがありますので、慣れるまでは周りが気になってしまって仕方ありません。
だからこそ人の気持ちに敏感になり、小さな変化や違和感にも気付いてしまうのだと思います。
いつも温かく見守っていただき、本当にありがとうございます。
第26話 少しだけ頼られた日への応援コメント
自信をもって教えられる時、自己肯定感がすごく高くなるんだ
作者からの返信
アゲハチョウ先生
ありがとうございます。
誰かに教えられるというのは、信頼してもらえている証でもありますよね。
派遣という立場だと、どうしても教わる側になることが多いので、「教えてください」と頼られた時の嬉しさは特別だったのだと思います。
読んでいただきありがとうございました。
第25話 複合機と戦った日への応援コメント
有線式ならこんなこともないんだけど……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
ありがとうございます。
本当にその通りです(笑)
便利になったはずなのに、時々機械の方が人間を振り回してきますよね。
複合機との戦いは、きっと今後もどこかで続く気がしています。
読んでいただきありがとうございました。
第24話 初めてFAXを送った日への応援コメント
FAXも、あともう少ししたらメールに完全に取って代わられるんでしょうか……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
ありがとうございます。
そう言われ続けながらも、なかなか無くならないのがFAXですよね。
私も「そろそろ無くなるのかな」と思いながら、今も普通に使っている会社がたくさんあって驚きます。
これから先どうなるのか少し気になりますね。
読んでいただきありがとうございました。
第23話 少しだけ任された日への応援コメント
頼られることの幸せ。自分が『ここにいたほうがいい』と思われる達成感の尊さときたら……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
ありがとうございます。
まさにそんな気持ちだったのだと思います。
大きな仕事ではなくても、「お願いしてもいい?」と言われるだけで、自分の存在が少し認められたような気持ちになりますよね。
愛にとっても、とても嬉しい一日だったと思います。
読んでいただきありがとうございました。
第4話 電話に出るのが怖い日への応援コメント
こんばんは。
電話怖いのすごく分かります!
相手が見えないから怖いんですよね。
作者からの返信
橘 瑞樹先生
コメントありがとうございます。
共感していただきありがとうございました。
そうなんです。相手の表情が見えない分、余計に緊張してしまうんですよね。
電話が鳴るだけで身構えてしまうこともありますが、少しずつ慣れていけたらと思います。
温かいコメントをありがとうございました。
第26話 少しだけ頼られた日への応援コメント
鈴木さんの人柄が、周りで認知されていたということなのでしょうね。鈴木さんなら聞きやすい(丁寧に教えてくれる)という、「信用」。日頃の言動や行動って、この様な形で誰かに届いているんだろうなと。聞いたら溜息ついたり、舌打ちされたり…そんな人に聞きたくないですよね。
作者からの返信
舞茸満先生
温かいご感想をありがとうございます。
日頃の言動や行動が誰かに届いているのかもしれないというお言葉に、私もそうだなと思いました。
鈴木さんは特別なことをしたわけではありませんが、積み重ねてきたものを周りが見ていてくれる人もいることを書きたかったので、寄り添っていただけて嬉しかったです。
とても嬉しいご感想をありがとうございました。
第26話 少しだけ頼られた日への応援コメント
おおっ! 先輩になったんですね。
なんだか、しっかり者で皆から頼られる派遣さんになりましたね。
わたしも、安心しました。「ブラボー!すすきさん」(違う)
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
気付けば後輩から質問される立場になっていました。
「ブラボー!すずきさん」に思わず笑ってしまいました(笑)
本人は相変わらずですが、少しずつ周りから頼ってもらえるようになったのなら嬉しいです。
温かく見守っていただき、ありがとうございました。
第26話 少しだけ頼られた日への応援コメント
頼れる存在!
聞きやすい佇まいなんでしょうね。
自分は後輩に何か聞かれた事はあまり
ありません。
嫌われてる?...
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
頼られる存在と言っていただけて嬉しいです。
きっと愛ちゃんは聞きやすい雰囲気なのだと思います。
そして大丈夫です。
後輩に何も聞かれないのは、嫌われているからではなく、利知先生が何でも一人でできそうに見えるからかもしれません(笑)
温かいコメントをありがとうございました。
第25話 複合機と戦った日への応援コメント
よかったねー。上司の横にある複合機だったら、恥ずかしさ百倍だったよー。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
本当に良かったです。
上司の横の複合機だったら、愛もしばらく立ち直れなかったかもしれません(笑)
複合機って、なぜか焦っている時ほど思わぬ動きをしてくれますよね。
温かく見守っていただき、ありがとうございました。
第25話 複合機と戦った日への応援コメント
複合機との戦い!
これも分かる。
何か恥ずかしくて周りに聞けないし。
孤独を感じるんすよね😈
頑張れ!愛さん。
困った時には近況ノートに書いて下さい!
助けに行きます🤓
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
複合機との戦い、分かっていただけて嬉しいです(笑)
困っていても意外と周りに聞きづらいんですよね。
近況ノートに書いたら、本当に助けに来ていただけそうで心強いです。
眼鏡かけてきてくださいね😊
温かい応援をありがとうございました。
第25話 複合機と戦った日への応援コメント
これもありますよね。どこかのエラーで印刷できないと、まずは溜まってしまった分を消すところから始めて…会議前では尚更焦りますよね。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
本当に焦ります。
印刷できないと、まずは溜まったジョブを消して、設定を確認して…と複合機との戦いが始まります。
会議前だったので余計に慌ててしまいました(笑)
共感していただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第25話 複合機と戦った日への応援コメント
会議まであと三十分という所で
思わぬトラブルは焦ってしまいますね・・!
印刷物が違うプリンターから出てしまう・・
自分も経験があります(^^;
鈴木さんの資料、会議には間に合いそうで
良かったです!
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます。
会議前のトラブルは本当に焦りますよね。
違うプリンターから出てくるの、私も何度か経験があります(笑)
今回はなんとか資料も揃って、無事に間に合って良かったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第24話 初めてFAXを送った日への応援コメント
FAXは緊張するよね。
よく使う連絡先は短縮ダイヤルになってたり、……。
白紙もあるある。ってか、とく受け取る方。
あと、新人の頃は、「FAXの使い方からおしえなないといけないのか!」とキレられたり。「なんだこの上から目線の文は!」と、延々とお叱りを受けたり。
あと、謎の確認電話。
「さきほどFAXしましたが届いておりますでしょうか」
最初から、電話で話せば?
なんて、過去の辛いことが噴出しました。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
FAXあるあるにたくさん共感していただけて嬉しいです。
「先ほどFAXしましたが届いておりますでしょうか?」の確認電話、懐かしいですね。
白紙FAXもありましたが、誰宛か分からないFAXも結構あって、私もそんな時はそっと見なかったことにしていました(笑)
先生のお話にも頷きながら読ませていただきました。
ありがとうございました。
第24話 初めてFAXを送った日への応援コメント
やっちゃいましたね。
でも、誰もが一度は経験することですよね。
次は大丈夫!
ところで、長編を毎日お読みいただき、多大なご評価をいただき、本当にありがとうございました。心より御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
FAXは今となっては良い思い出…ということにしておきます(笑)
次はきっと大丈夫です。
長編は毎日の更新を楽しみに読ませていただいています。
こちらこそ素敵な物語をありがとうございます。
近況ノートでのご紹介も嬉しかったです。
ありがとうございました😊
第24話 初めてFAXを送った日への応援コメント
オフィスでありがちな一幕が、ステキなドラマになりましたね。
FAXって、機種によって裏表設定が違うと思うので、経験のないものだと困りますよね。鈴木さんの困惑、とてもよく分かります。少しのミスはあったとしても、見事に挽回。鈴木さん、取り戻しましたね!
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
オフィスでありがちな一幕を、素敵なドラマと言っていただけて嬉しいです。
慣れないFAXに鈴木さんも大慌てでしたが、最後は何とか乗り切ることができました。
温かいお言葉をありがとうございました。
第24話 初めてFAXを送った日への応援コメント
分かる!🤣
中途半端に古いツールは扱いに困る。
自分も先日FAX使いましたが、宛名とか、
こっちの会社名を記載した表紙?のテンプレが
なくて、作るのも面倒なんで、
「裸で送りますわ!」と言ったら、雑すぎると怒られました。
下には下がいます。
頑張れ愛さん!
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
「裸で送りますわ!」で怒られたお話に笑ってしまいました(笑)
愛もFAXの前で固まっていましたが、仲間がいて安心しました。
慣れない機械だと焦りますね。
「白紙だったよ」の電話もなかなか焦りますが(笑)
応援ありがとうございます。
第23話 少しだけ任された日への応援コメント
具体的に褒めてもらえると、本当に嬉しいですよね。
なんか、ジーンとしますね。
作者からの返信
光り輝く未来先生
読んでいただきありがとうございます。
具体的に褒めてもらえると、本当に嬉しいです。
愛も「すごく分かりやすかったから」という言葉に救われたと思います。
小さな一言ですが、誰かに認めてもらえることの温かさを書きたかったので、とても嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました。
第23話 少しだけ任された日への応援コメント
うわぁ! よかったねー。
「すごく分かりやすかったから」って、最上級の誉め言葉。
うれしいですね。
少しづつ、自分の職場っぽくなってきたね。
がんばれー!
作者からの返信
白神ブナ先生
いつも温かいコメントをありがとうございます。
「すごく分かりやすかったから」
その言葉が本当に嬉しかったです。
愛にとっても、小さな一歩でした。
少しずつ自分の居場所を見つけていく姿を、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第23話 少しだけ任された日への応援コメント
背筋が少しだけ伸びる気がする。
この一節がすごくかわいいと思いました。
自分の居場所が少しずつ見えてくるのが、
読んでるこちらも嬉しくなります。
明日も頑張れ派遣さん!
作者からの返信
利知コウジ先生
いつも読んでいただきありがとうございます。
「背筋が少しだけ伸びる気がする。」
私もお気に入りの一文だったので、そこを見つけていただけて嬉しくなりました。
少しずつですが、自分の居場所を見つけていく派遣さんをこれからも見守っていただけたら嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました。
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
やっぱり、一人で食べると心細い。でも、誰かといると何か言われるんじゃと怖くなる……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうなんですよね。
一人は寂しいけれど、誰かといると今度は別の不安が出てきてしまう。
指定席ではないのですが、決まった席って安心します。
愛の揺れる気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました。
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
更新できないというひと言の恐怖。
学生アルバイトですが、常日頃怯えながらレジを打ってるのです。
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
「更新できないかもしれない」の一言は、本当に怖いですよね。
常日頃伝えながらレジを打たれているとのことですので、愛の不安も身近に感じていただけたのかもしれません。
愛に寄り添っていただき、とても嬉しいです。
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
辛い時は、美味しいもの食べて友達と駄弁るのが一番。
きっと、感謝してくれる人もいる。鈴木さん、それをどうか忘れないで……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
美味しいものを食べて、誰かと話して、少し笑うだけでも気持ちが軽くなることがあります。
愛に温かい言葉をかけていただき、私まで嬉しくなりました。
いつも愛に寄り添っていただき、ありがとうございます。
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
人は平等だと神様も決めたはずなのに。
……でも、私もどこかで誰かを下に見てるんじゃないかと時々怖くなるのです。
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
私も時々同じことを考えます。
気をつけているつもりでも、知らないうちに誰かを傷つけてしまっているかもしれませんよね。
愛の感じたモヤモヤを一緒に考えていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第18話 名前が少し違う日への応援コメント
名前は、その人の魂なのに……
悪気がないのがたち悪い。
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
名前は毎日呼ばれるものだからこそ、大切なものですよね。
悪気がないと分かっていても、少し寂しい気持ちになってしまうこともあると思います。
愛の気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました。
第17話 変換を間違えた日への応援コメント
変換ミスって恐ろしい。日本語ってなんでここまでややこしいのやら……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
たった一文字違うだけで意味が変わってしまうこともあって、日本語の難しさを感じます。
愛の慌てぶりに共感していただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
編集済
第16話 何度やっても入れない日への応援コメント
鈴木さん、健気……
こうやって頑張れる人は、尊敬したくなるし何とも応援したくなっちゃう。
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
愛にはもったいないお言葉です。
何度失敗しても諦めずに向き合っている姿に、私も頑張れと声をかけたくなります。
カードを間違えて入れない経験は私にもあるので、本当に焦ります。
愛を応援していただき、とても嬉しいです。
第15話 ちょっと助けてもらった日への応援コメント
慣れていくって、こういうことなのでしょうか。
良いところも悪いところも、みんな受け入れていくって感じで……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
私もそんな気がします。
一緒に過ごす時間が増える中で、少しずつ相手の良いところも苦手なところも受け入れていくのかもしれませんね。
愛たちの小さな変化を温かく見守っていただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
第14話 ちょっと助かった日への応援コメント
出費は本当に忘れた頃にのしかかってくるものですよね……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうなんですよね。
忘れた頃にやってくる出費は、なかなか痛いものがあります。
私も助かったと思ったら、翌月が大変だった経験があります。
そんな中での小さな助けが、愛にはとてもありがたかったのだと思います。
いつも愛を見守っていただき、ありがとうございます。
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
頼られてるのか、押し付けられてるのか。
どっちにしろ、何ともモヤモヤ……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそんな気持ちだったのだと思います。
頼られていると分かっていても、「また私なんだ」と思ってしまうこともありますよね。
愛のモヤモヤした気持ちに寄り添っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第12話 会議に呼ばれなかった日への応援コメント
無理しないでくだされ。
鈴木さんもみんなも、等しく頑張ってるんだから……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
応援ありがとうございます。
愛もきっと、同じ言葉を自分にかけてあげてほしかったのだと思います。
頑張っているのは変わらないのに、線を引かれてしまう寂しさがありますよね。
愛に温かい言葉をかけていただき、私まで嬉しくなりました。
ありがとうございました。
第11話 褒められたのに、少しだけ引っかかった日への応援コメント
マイクロアグレッションって、こういうのなんでしょうね。
悪意がないからこそ、余計に傷付くというかなんというか……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
悪意がないからこそ、気持ちの置き場に困ってしまうこともありますよね。
嬉しいはずなのに、どこか引っかかってしまう。
愛の複雑な気持ちを受け取っていただけて嬉しかったです。
いつも愛に寄り添っていただき、本当にありがとうございます。
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
心に余裕があると、何事も楽しくなるのは私だけなんでしょうか……?
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
私もそう思います。
少し心に余裕ができるだけで、いつもと同じ景色が少し明るく見えることがありますよね。
愛にとっても、そんな一日だったのだと思います。
愛の小さな幸せに寄り添っていただけて嬉しかったです。
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
名前を呼ばれるだけで、こんなにもじんわりするなんて……
鈴木さん、頑張ってきてよかったね……!!
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
名前を呼ばれただけなのに、愛にとってはとても嬉しい一言でした。
「頑張ってきてよかったね」と言っていただけて、私まで嬉しくなりました。
寄り添っていただきありがとうございました♪
第8話 やっぱり派遣さんの日への応援コメント
違う場所で見えるだけというのが何とも切ないのです。
悪意あるわけじゃないし、そもそも悪いことでもない。
でも、言われた本人はモヤモヤ……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうなんですよね。
悪意はなくても、言われた本人だけがモヤモヤしてしまうこともあると思います。
愛の気持ちに寄り添っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第7話 お昼、ひとりじゃなかった日への応援コメント
と、友達だ……!!
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
愛もきっと同じ気持ちだったと思います。
ひとりでお昼を食べていた愛にとって、とても嬉しい出来事でした。
寄り添っていただきありがとうございました。
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
働けているだけ、みんなスゴイと思う。こんな風にブルブルしながらでも、前へ進んでいけるなんて……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
毎日少しずつ不安と向き合いながら頑張っている人はたくさんいますよね。
愛もまだまだ不安だらけですが、小さな一歩を重ねながら前に進んでいけたらと思います。
読んでいただきありがとうございました。
第5話 はじめて聞けた日への応援コメント
大丈夫。みんなそこまで他人のことなんて気にしてない。だから、ちゃんと聞くのが一番なのです……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当にそうですよね。
勝手に悩み続けるより、勇気を出して聞いてみることも大切なのだと思います。
愛と一緒に一歩踏み出していただけたようで嬉しかったです。
ありがとうございました。
第4話 電話に出るのが怖い日への応援コメント
自分より立場が上の人に、急によく分からない質問を投げかけられた時の恐怖といったらもう……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
分からないことを突然聞かれると、本当に頭が真っ白になってしまいますよね。
愛の緊張や怖さに共感していただけて嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
第3話 コピー機と戦う日への応援コメント
小さな勝利が重なるからこそ、健やかに働けるのかも……?
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
本当に小さなことかもしれませんが、その小さな成功が少しずつ自信に繋がっていくのかもしれません。
愛と一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
社食だから仕方ないとは言え、
こうして『差』を目の前で見せつけられると悪意のあるなし関係なく傷付くものです……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
悪意がなくても、目の前で差を見せつけられると傷ついてしまうことがありますよね。
愛の感じた寂しさや切なさを受け取っていただけて嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
第1話 はじめての日への応援コメント
派遣さんも、同じくらい頑張ってるのに。
立派な名前だってあるのに……
作者からの返信
アゲハチョウ先生
コメントありがとうございます。
愛にはちゃんと名前があるのに、「派遣さん」と呼ばれてしまうのは少し寂しいですよね。
そんな気持ちを受け取っていただけて嬉しかったです。
寄り添っていただきありがとうございました。
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
鈴木さんの気持ち、
とってもよくわかります・・!
いつも座ってる場所、いつもと同じ風景が
心が落ち着くんですよね。
しかも座っていたのが楽しそうに笑う
三人の女性、という所が
より鈴木さんの心を揺らしたのでは・・
その後、午後の仕事に影響は出なかったか
少し心配になりました。
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます😊
いつも見ている景色が違うだけで、なんだか落ち着かなくなってしまうんですよね。
三人の女性たちが楽しそうだったので、余計に「今日は違う日だな」と感じてしまったのかもしれません。
いつもの席に座れないだけで、その日のテンションが下がってしまいます。
そんな気持ちに共感いただき、ありがとうございました🌸
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
休憩室ねー。
そうなるよねー。
「あの席を取られるくらいなら、
少しだけ切り上げてもいいのかもしれない」
って、そこまでこだわるのは、休憩にならないからですよね。
まさか、休憩室の席がとられるなんて、小学生じゃなくてもショックですよ。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
まさにそんな気持ちでした。
休憩するために行ったのに、落ち着かなくて休憩にならないんですよね。
自分でも「そこまで?」と思うのですが、いつの間にかお気に入りの席になっていたようです。
共感していただけて嬉しかったです。
ありがとうございました🌸
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
分かる!
自分も席決めてます。
周りに気を使う人ほどこだわりが
あるんですよね。
何気ない事だけど毎日の事だから。
またほっこりしました。
そして今回も優しい気持ちになりました。
今から近所のゴミ拾いをしたいと思います。
もちろん嘘です。
リチ
作者からの返信
利知 コウジ先生
共感いただきありがとうございます😊
最初は特に決めていなくて、たまたま空いていた席に座っただけだったのですが、いつの間にか毎日同じ席に座るようになっていました。
今では指定席として予約したいくらいです。
寄り添っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第1話 はじめての日への応援コメント
こんばんは。
コメント失礼いたします。
初めての職場でのひりひりする感じと、派遣さんと呼ばれる少しの疎外感がとてもリアルに伝わってきました。
自分が転職したての頃や派遣バイトをしていた時のことを生々しく思い出します。。
引き続き拝読させていただきます。
作者からの返信
猫山はる先生
コメントありがとうございます。
初めての職場のひりひりする空気や、「派遣さん」と呼ばれる少しの疎外感を感じ取っていただけて嬉しいです。
また、ご自身の転職や派遣のお仕事の経験を重ねながら読んでいただけたことも、とても励みになりました。
愛もきっと同じような気持ちを抱えながら頑張っているのだと思います。
引き続き見守っていただけましたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第22話 いつもの席に座れなかった日への応援コメント
他人にとっては小さな事かもしれませんが、自分にとっては捨て難いことってありますよね。意味があるからこそ、その場所にいるのに…この切ない気持ち、とても共感できます。あまりそういったことを気にしない、「どこでも良いや」「考えたこともない」という方の割り切りの良さが、羨ましく思えることもあります。
作者からの返信
舞茸 満 先生
いつもありがとうございます。
本当に小さなこだわりなのですが、私にとってはいつもの席がすごく安心できる場所なんです。
「どこでもいいよ」と言われて別の席に座っても、なぜか落ち着かなくて……。
きっと周りから見たら些細なことなのですが、その気持ちに共感していただけてとても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
緊張と不安と期待の一日でしたね。
これで更新しなかったらお仕置きしようと思っていましたが、評価も高かったようで、ホッとしました。
ところで、拙作に多大なご評価をいただき、その上、素敵なレビューとコメントまで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来先生
いつもありがとうございます。
本当に鈴木さんにとって、緊張と不安と期待が入り混じった一日だったと思います。
評価が見えた時のホッとした気持ちまで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
近況ノートでのご紹介まで、本当にありがとうございました。
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
鈴木さん、よかったね!
と思わず言いたくなる。本当に物語運びが上手いなあと思います。
営業さんに呼ばれる前と後で風景が変わって感じるなんて、心理描写も素晴らしいです。
これからも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
星ジョージ先生
ありがとうございます😊
「鈴木さん、よかったね!」のお言葉に、私も思わず嬉しくなりました。
営業さんに名前を呼ばれる前と後で見える景色の違いまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨
実は私も、更新の時期になると毎回綱渡りみたいなドキドキで過ごしているので、鈴木さんの気持ちに共感していただけて嬉しいです。
鈴木さんの気持ちに寄り添って読んでいただけたことが、何より励みになりました。
これからも鈴木さんたちの日常を見守っていただけたら幸せです🌸
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
部長は派遣会社の人と話して、名前がすすきじゃないって気が付いたかなぁ。
「あ、違ってた、やべ。……んーと、よくやってくれてますよ。更新で」という流れだったりして。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
確かにそんな流れだったのかもしれませんね🤭
今まで当たり前のように「派遣さん」と呼んでいたのに、派遣会社の方と話して初めて「あれ? 名前知らないかも……」ってなったのかもしれません。
部長なりにちゃんと見ていてくれていたんだなぁと思うと、なんだか嬉しくなりました🌸
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
部長さん、ちゃんと鈴木さんの仕事ぶりを
見ててくれてたんですね・・!
更新の報告を受けた後に
胸が軽くなる気持ち、とてもよくわかります。
「ここにいていいんだ」って
自分が認めてもらえた気持ちになりますよね😊
作者からの返信
たけぞう先生
ありがとうございます😊
更新報告って、ただの連絡じゃなくて “ちゃんと見てもらえてる” って感じられる瞬間なんですよね。
鈴木さんの気持ちを汲み取っていただけて、とても嬉しかったです…!
寄り添っていただき、ありがとうございました
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
更新おめでとう!!💐そう伝えたくなる場面ですね。
気になりますよね、営業担当者が何を言われているのか。大きなミスはないし、頑張ってやっているし…それでもなぜか不安になってしまう。いろいろな気持ちが入り混じり、緊張の瞬間ですよね。自分がどんなに頑張っても、会社側の都合もあったり…。
でも、鈴木さんの頑張りを見ている人がいる。それが鈴木さん自身に伝わったことが、良かったですね!
作者からの返信
舞茸 満先生
温かいコメントをありがとうございます😊
更新タイミングの空気、本当に重たくなりますよね…。
頑張っていても、会社の都合ひとつで不安になってしまう感じを、丁寧に受け取っていただけて嬉しかったです。
「見ている人がいる」と感じていただけたことも、とても励みになりました✨
誰かに認められるって大切だなってあらためて感じました。
丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございました🌸
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
愛さんは大丈夫!
切られない🤭
でも更新タイミングは嫌ですよね。
ギリギリラインで生きてるみたいで
辛い時もあると思いますが、
何でも乗り越えられますよ!
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
リアルの私は、切られそうでドキドキの綱渡りでございます(笑)
更新タイミング問題も含め、毎日ギリギリラインを歩いている気がします…。
でも、
「何でも乗り越えられますよ!」
の言葉に元気をいただきました✨
いつもありがとうございます🌸
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
ただ話に「わかるー!」って共感してくれるだけでいいんですよね。
アドバイスも対策も求めていない。
共感してくれるだけで、何も変わらないんだけど、心が軽くなる様子。
伝わってきました。
あしたも、頑張れそうですね。
派遣さんも、わたしも。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
「わかるー!」って言ってもらえるだけで、少し楽になることってありますよね。
何も解決していないのに、不思議と「明日も頑張ろう」って思えたり✨
共感していだき、ありがとうございました。
派遣さんも、読んでくださる皆さんも、少しでも心が軽くなれたら嬉しいです🌸
ありがとうございました😊
第20話 少しだけ楽になった日への応援コメント
同じ境遇にいる人同士だからこそ、分かり合えることがありますよね。鈴木さんの張り詰めていた糸がようやくこのパートで緩み、少しリラックス出来ていることが分かりますね。何かが解決するわけではないし、明日も今日と変わらない一日かもしれない…それでも、この時間が代え難い大切なものになったようですね。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます😊
何かが大きく変わるわけではなくても、少しだけ肩の力が抜ける時間って必要だなって思っています。
張り詰めていた気持ちが、ほんの少し緩むような空気を書きたかったので、そう感じていただけて嬉しかったです✨
いつも丁寧に読んでいただき、
本当にありがとうございます🌸
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
派遣ガチャがあるなら、職場ガチャもあるかもしれませんね。
鈴木さん、当たりですよ。
なによりも、居場所があるというのはしあわせなことです。
ゆっくり、このペースで行きましょう。