第12話 会議に呼ばれなかった日への応援コメント
拝読させて頂きました。
自分が関わった案件に外部の人間だからという理由で参加できないというのは辛いですよね。
でも鈴木さんはここでやることをやると思える人なんだなあ。羨ましいなあ。と思ってしまいます。
作者からの返信
根岸淳先生
いつもありがとうございます😊
外部の人間という理由だけで線を引かれてしまう切なさは、派遣だからこそ感じることの一つです。
それでも、やるべきことを頑張る姿を見ていただけて、とても嬉しいです。
ありがとうございました。
第11話 褒められたのに、少しだけ引っかかった日への応援コメント
拝読させて頂きました。
「派遣さんなのに」引っかかりますよね。でもそのあと立て直せた鈴木さんは強いなと思いました。
僕だったらずっと忘れないどころか、それを言った人を嫌いになっているところです。(笑)
作者からの返信
根岸淳先生
ありがとうございます😊
「派遣さんなのに」という一言は、前を向こうとしていても心に残ってしまいますよね。
それでも立て直そうとする姿を受け取っていただけて嬉しいです。
私もきっと、しばらくは忘れられません(笑)
寄り添っていただきありがとうございました。
第46話 頑張った日への応援コメント
こんにちは。
「行かなくていい理由」がこの場合は「自分がいなくてもいい理由」とイコールですものね。
だから「来られた」がとても重くて切実で。
胸が一杯になりました。
作者からの返信
左ノ富士先生
コメントをありがとうございました。
「行かなくていい理由」が「自分がいなくてもいい理由」と重なるというお言葉が、とても心に残りました。
「来られた」という一言に込めた想いまで受け取っていただけて、本当に嬉しかったです。
温かいご感想を、本当にありがとうございました。
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
分かります。嬉しいことがあった時に贅沢するんじゃなくて、自分ではどうしようもない悪いことがあった時に贅沢して心に栄養をあげる感じ……
作者からの返信
曲直瀬トウ先生
コメントをありがとうございました。
「分かります。」というお言葉に、思わず胸が熱くなりました。
「心に栄養をあげる感じ」という表現も、とても素敵で、私の心にも残っています。
温かく寄り添っていただき、本当にありがとうございました。
第46話 頑張った日への応援コメント
ラストまで読んで、あら、会社に来たんだとわかり、ホッとしました。
がんばったー。
誰からも褒められないけど、自分だけはがんばった自分をほめる。
とても大切なことを教わったきがします。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもコメントをありがとうございました。
「がんばったー。」という一言に、思わず笑顔になりました。
「誰からも褒められないけど、自分だけはがんばった自分をほめる。」
その言葉を大切に受け取っていただけて、本当に嬉しかったです。
温かいご感想を、ありがとうございました。
第46話 頑張った日への応援コメント
派遣さんに残業させると高いから。この言葉がこたえちゃったんですね。かわいそう。
でも頑張って行けた❗️
何だか鈴木さんと一緒に気持ちが上がったり、下がったりしている私がいます。
今回は特に良かったです。
作者からの返信
星ジョージ先生
いつもありがとうございます。
一緒に気持ちが上がったり下がったりしながら読んでいただけていることが、本当に嬉しかったです。
派遣会社への支払いが高くなることは分かっていても、「高いから残業しないで」という言葉は、自分まで否定されたような気持ちになってしまいました。
「休もうかな」「辞めようかな」と思う日もありますが、そんな気持ちに寄り添っていただけて、とても嬉しかったです。
温かいご感想をありがとうございました。
第46話 頑張った日への応援コメント
辛いよね...
でも休まなかった。
偉い‼️
きっと報われる🤭
願ってます。
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
「きっと報われる」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
苦しい時ほど、その一言が心に沁みます。
少しずつでも前を向いて歩いていけたらと思います。
温かい応援をありがとうございました。
第46話 頑張った日への応援コメント
行かない理由探したり、体が重かったり、
わかるっ!!
来ただけでもありがたく思えと言いたいっ!
頑張ろうっ
作者からの返信
言葉屋先生
ありがとうございます。
「来ただけでもありがたく思えと言いたい」というお言葉に、思わず「本当にそうなんです!」と頷いてしまいました。
行きたくない日や体が重い日でも、一歩踏み出したことを受け止めていただけて、とても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第46話 頑張った日への応援コメント
これまでの中で、今までにないほど鈴木さんにとって、かなり辛い場面の様に思いました。それでも、重たい気持ちを抱えながら一歩を踏み出したこと。本当に強いと思います。
そうですよね。褒められなくたって良いんです。精一杯踏み出しただけで大金星。自分が一番褒めて労わなければいけないのは、誰あろう自分だと私は思います。
作者からの返信
舞茸 満先生
温かいコメントをありがとうございます。
苦しい気持ちを抱えながらも、一歩踏み出した姿に寄り添っていただけて、とても嬉しかったです。
「自分が一番褒めて労わなければいけないのは、自分」というお言葉が、とても心に残りました。
私も嫌なことがあると、朝なかなか布団から起き上がれない日があります。
だからこそ、頑張った自分を認めることは、簡単なようで難しいことですよね。
素敵なご感想を、本当にありがとうございました。
第45話 少しだけ帰り道が遠かった日への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
「頼ってもらえた。役に立てる」=居場所を得るのと同義だと思います。
「頼める?」の一言は、
場合によっては「生きていていいだよ」に等しいのでは……。
なのにひっくり返される一言。
悪意がないだけに、「惨いなあ。痛々しいなあ」と感じました。
作者からの返信
左ノ富士先生
温かいご感想をありがとうございます。
「頼ってもらえた。役に立てる」を居場所と重ねて受け止めてくださり、とても嬉しかったです。
実際に仕事をしていると、「頼める?」という何気ない一言に救われることもあれば、その反対に傷つくこともあります。
だからこそ、このお話の気持ちに共感していただけて本当に励みになりました。
ありがとうございました。
第45話 少しだけ帰り道が遠かった日への応援コメント
香月先生はやはり、人の心の奥底にある上手く表現できない心情をとても美しく、丁寧に描写されることに、本当に感服しております。
もう辞めたい…
この言葉がきちんと整理され、逃げたい気持ちよりも寂しさから来るものと。それでも、いつも前を向く気持ちを忘れない鈴木さんが、今回は堪えたのですね。「残業代が高い」というその言葉だけで…駒扱いされているように感じても不思議ではありません。
今回は、現実の残酷な一面が淡々と、しかしリアルさを持って描かれており、私も改めて鈴木さんに近い思いを抱きました。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつも丁寧に読んでいただき、ありがとうございます。
「もう辞めたい……」という言葉の奥にある気持ちまで、深く受け止めてくださり本当に嬉しかったです。
「残業代が高い」という一言だけで、頑張りたい気持ちまで否定されたように感じてしまうこともあります。
今回も心に寄り添う温かいご感想を、本当にありがとうございました。
第45話 少しだけ帰り道が遠かった日への応援コメント
人間味があるなあ…
そして、派遣さんの気持ち、分かるなあ…。
同調してしまいました。
ショックですよね…こういう冷たい出来事って。
なんだか派遣さんを癒してあげたい気持ちになりました。なんかケーキでも買って派遣さんにあげたい。「いつもお疲れ様」って。
作者からの返信
okol先生
温かいご感想をありがとうございます。
気持ちに寄り添っていただけて、とても嬉しかったです。
「いつもお疲れ様」とケーキを渡してくださる場面を想像して、私まで心が温かくなりました。
優しいお気持ち、本当にありがとうございました。
第45話 少しだけ帰り道が遠かった日への応援コメント
「派遣は物じゃないんよー。「高いから」って言い方は良くないねー。人権侵害でコンプラが騒ぐから、やめてねー」
と、わたしが本部長だったら言いますね。
そして、部長にさらに詰め寄ります。
「あんパン食べる?」
なーんて、
悪魔の会社じゃないからね。
人間の会社でしょ。「派遣は高いから」と言った部長こそ、管理職は給料高いからで切られます。
大丈夫よ、鈴木さん。
皆は君がいないと手が回らないって知っている。
必要とされているんだよ。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
「必要とされているんだよ。」という言葉が、とても温かく心に残りました。
実際に派遣だと「高いから」と言われることもあり、複雑な気持ちになることがあります。
だからこそ、寄り添っていただけて本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
追伸: オクト部長の部下になりたいです✨
本部長にあんぱんを差し入れしたら、雇っていただけるでしょうか(笑)
第45話 少しだけ帰り道が遠かった日への応援コメント
「高いから」
辛いなぁ。
うーむ、現実的だけど、発しては
いけない言葉ですよね...
割り切れることが出来れば
楽なんでしょうけど。
愛さんには難しいんでしょうね。。。
頑張れ❗️
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます😊
実際に派遣だと「残業代が高いから」と言われることもあり、現実でも複雑な気持ちになる場面があります。
割り切れたら楽なのかもしれませんが、なかなか難しいですよね。
気持ちに寄り添っていただき、本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
第45話 少しだけ帰り道が遠かった日への応援コメント
部長さん・・
確かにそうかもしれないですけど
鈴木さんの前でその台詞は・・
「役に立ちたい」
「同じように頑張りたい」
鈴木さんのそんな気持ちが
否定されたように感じてしまい、
自分まで寂しくなってしまいました。
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます😊
気持ちを受け止めていただけて、とても嬉しかったです。
実際に派遣だと、「残業代が高いからやらないで」と言われることもあり、役に立ちたいと思っていても複雑な気持ちになることがあります。
そんな小さな心の揺れが少しでも伝わっていたなら嬉しいです。
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
寄り添っていただき、本当にありがとうございました。
第44話 小さな工夫を見つけられた日への応援コメント
私も裏紙を使ったメモ用紙を活用しています。たまりたまって何百枚もあります。裏が白紙の広告を見ると、すぐにハサミを手にします。
「もったいない」が世界を救う!
作者からの返信
光り輝く未来先生
ありがとうございます😊
裏紙をメモ用紙として活用されているんですね。何百枚もあるなんて思わず想像してしまいました😊
「もったいない」が世界を救う、本当にその通りですね。
私もこれからも大切に使っていきたいと思います。
ありがとうございました
第44話 小さな工夫を見つけられた日への応援コメント
どう処分して良いのか、慎重になってしまうものってありますよね。さすが香月先生、こうした仕事における小さな事を丁寧に拾われて描写されることに驚きです。「あるよね」と共感できることが本当に多くて、いつも素敵なお話だなと思います。
作者からの返信
舞茸 満先生
ありがとうございます😊
共感していただけて、とても嬉しかったです。
普段何気なく過ぎてしまうような仕事の中の小さな出来事を、「あるよね」と感じていただけることが、一番励みになります。
これからも身近な出来事を大切に描いていけたらと思います。
ありがとうございました。
第44話 小さな工夫を見つけられた日への応援コメント
共感してもらえるって、嬉しいですよね。
裏紙活用大事です。
わたしが以前いた会社では、裏紙にメモ帳のテンプレ数枚分を印刷して、切って剥がせるのりでまとめる強者がいました。
それも何冊もつくって、みんなに配っていました(笑)
暇だったのかな。
作者からの返信
白神ブナ先生
ありがとうございます😊
共感していただけて、とても嬉しかったです。
裏紙のメモ帳、すごいアイデアですね!
みんなに配っていたなんて、その方の優しさが伝わってきました😊
私も見習いたいと思います(笑)
ありがとうございました。
第44話 小さな工夫を見つけられた日への応援コメント
何と慎ましい人達なんだ❗️
そんな細かいことを考えず、無駄をしてました。
明日から生まれ変わります。
.....むり
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます😊
裏紙はメモにちょうどいいので、私も普段から使っています😊
最後の「……むり」に思わず笑ってしまいました(笑)
コメントありがとうございました。
第43話 朝の空気が少し違った日への応援コメント
愛さんの笑顔が浮かびます🤓
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
笑顔が浮かぶと言っていただけて、とても嬉しかったです。
少しずつ前向きな気持ちになっていく様子を感じていただけて、ほっとしました。
温かいコメントをありがとうございました✨
第43話 朝の空気が少し違った日への応援コメント
同性でも少し好きな人がいるだけで景色変わりますよね。
明日もご飯一緒に食べてー!誰かっミルクティーを2人に奢ってあげてっ!
作者からの返信
言葉屋先生
ありがとうございます😊
本当に、好きな人が一人いるだけで職場の空気まで違って見えることがありますよね。
ミルクティーは…誰かが気を利かせて二人分奢ってくれることを願っています😊
温かいコメントをありがとうございました✨
第43話 朝の空気が少し違った日への応援コメント
きっと沢山の事を「仕方ない」と、胸に押し留めてきたのでしょうね。同じ派遣社員という立場はもとより、名前で呼ばれるという事がずっと遠ざかっていたわけですから、寂しかったですよね。
平常心を保ち続けるために着ていた鎧を、少し降ろしても良いと思える環境がようやく来た、そんな心境でしょうか。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます😊
同じ派遣社員という立場だからこそ、名前で呼ばれることがどれだけ遠く感じるのか、分かり合えることがたくさんあります。
これまで「仕方ない」と押し込めてきた気持ちを、少しずつ出せるようになったらいいなと思います。
「鎧を少し降ろしてもいいと思える環境」というお言葉が、とても心に残りました。
温かいコメントをありがとうございました✨
第43話 朝の空気が少し違った日への応援コメント
頑張ってきて、よかったね。
くじけそうになっても、仕事に来て続けて来たから、こういう日があるんだね。
やめてたら、巡り合えなかったものね。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます😊
「やめていたら、巡り合えなかったもの」という言葉が、とても心に残りました。
本当に、続けてきたからこそ出会えた人や出来事があるんだなと思います。
温かいコメントをありがとうございました✨
第43話 朝の空気が少し違った日への応援コメント
「あ、…自分も少し頑張ろう」と思えました。
それだけで、今のぼくにとっては十分です🫶
意義のある話だと感じました。
作者からの返信
okol先生
いつもありがとうございます😊
「自分も少し頑張ろう」と思っていただけたことが、とても嬉しかったです。
私も励まされるような気持ちになりました。
温かいコメントをありがとうございました✨
第25話 複合機と戦った日への応援コメント
プリンタの出力先、間違えてしまうことって結構あります。
でもこんなふうにちゃんと「こっちに出てるよ」と言ってくれる人がいる会社はいい会社だと思いますね。
読んでいて暖かい気持ちになりました
作者からの返信
楠杜等先生
ありがとうございます。
「こっちに出てるよ」と自然に声をかけてもらえるだけで、焦っていた気持ちがほっとすることってありますよね。
私も、気づかないまま出し続けてしまって後から慌てた経験があるので、小さな声かけのありがたさを感じます😊
そんな小さな優しさを感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました✨
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
拝読させて頂きました。
自分のやることに呼び方なんて関係ない。
できることをやる。その強い意思を感じました。
そしてそれが報われた。
鈴木さんという個人がやったのだと。自分のことのように嬉しく感じました。
作者からの返信
根岸 淳先生
ありがとうございます。
「自分のことのように嬉しく感じました」というお言葉が、とても嬉しかったです。
小さな一言が誰かの力になることって、本当にあるんですよね。
温かいコメントをありがとうございました✨
第8話 やっぱり派遣さんの日への応援コメント
拝読させて頂きました。
同じ仕事をしているのにおかしな話ですよね。
派遣さん。
呼んでる方は意識しやしない。役員も名前を聞く度量を見せて欲しいものです。
やるせなさが伝わってきました。
作者からの返信
根岸 淳先生
ありがとうございます。
同じ仕事をしていても呼び方一つで感じ方が変わることってありますよね。
やるせなさまで受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました✨
第7話 お昼、ひとりじゃなかった日への応援コメント
拝読させて頂きました。
鈴木さんの心の動きの表現が素晴らしいです。
僕もこんなふうに書けたらいいのになあと思いました。
きっかけは小さなことでも、少しずつ鈴木さんの居場所が広がっていっているのが読んでいるこちらまで誇らしくなりました。
作者からの返信
根岸 淳先生
ありがとうございます😊
心の動きをそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
小さなきっかけでも少しずつ居場所が広がっていく、そんな日常をこれからも丁寧に描いていきたいと思います。
温かいコメントをありがとうございました✨
第42話 ひとりじゃなくなった日への応援コメント
ホッとしました。
良かった☺️
境遇は似ている人がいれば大丈夫!
軽く愚痴っても良いと思いますよ🙆
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
「境遇は似ている人がいれば大丈夫」という言葉が、とても心に残りました。
一人じゃないと思える存在って、本当に大きいですよね。
温かいコメントをありがとうございました✨
第42話 ひとりじゃなくなった日への応援コメント
鈴木さんの胸の高鳴りが聞こえてくるようでした。孤独を抱え必死に耐え、複雑な思いを抱いた日もたくさんあったはず。そんな鈴木さんだから、山口さんにもきっと優しく接してくれる…そんな希望を感じました。
作者からの返信
舞華 満先生
ありがとうございます😊
主人公の胸の高鳴りや、これまで抱えてきた思いまで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
「そんな希望を感じました」というお言葉に、私まで温かい気持ちになりました。
素敵なコメントをありがとうございました✨
第42話 ひとりじゃなくなった日への応援コメント
嬉しい話ですね。
お仲間ができたかんじで、わたしまでほっとしました。
二人で外で食べるお弁当。
このシーンは鈴木さんのアルバムのワンページになりましたね。
作者からの返信
白神ブナ先生
ありがとうございます😊
「アルバムのワンページ」という言葉がとても嬉しかったです。
何気ないお昼の時間も、誰かと過ごすことで、その時間が大切な思い出として残っていくんですよね。
温かいコメントをありがとうございました✨
第24話 初めてFAXを送った日への応援コメント
裏表の間違い、たまに私もやってしまいます。
FAXは、昔の単純なもののほうが扱いやすかったですね。
複合機に乗るようになってからかえって扱いにくくなりました。
もっぱら今はPDF化してメール添付ですが。
でもFAXも開発者の苦労を考えるとこれまたすごい発明なんですよね。
そう思うとFAXのことが愛おしくなることもあります(すみません技術オタクなもので)。
作者からの返信
楠杜等先生
コメントありがとうございます😊
裏表の間違い、ありますよね💦
私も「やってしまった!」と思うことがあります。
FAXのお話も、とても共感しました。
便利になった反面、昔のシンプルな機械の方が使いやすかったなと思うこともあります。
開発された方々の苦労に思いを馳せる先生のお話に、私もなるほどと思いました✨
ありがとうございました。
第42話 ひとりじゃなくなった日への応援コメント
よかったー嬉しい事あって、ひとりじゃなくて良かった。
美味しい物を食べに行きなさい。
どうか美味しい物を食べさせてっ
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます😊
「ひとりじゃなくて良かった」という言葉に、私も救われるような気持ちになりました。
美味しいものを食べてほしいという優しいお気持ちまで伝わってきて、とても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました✨
第24話 初めてFAXを送った日への応援コメント
私も、派遣の経験があります。
私の場合は工場の流れ作業が主でした☺️
ちょうどコロナの時期と重なり
出入りさえも 気をつかうそんな頃です。
当時を懐かしく思いながら
いつも楽しみに読ませていただいております。
こころに 伝う
素敵なレビューをありがとうございます☺️🌻
こころからの感謝
そしてこれからも応援させて下さい💐
作者からの返信
みぃ先生
コメントありがとうございます😊
派遣のご経験があるとのことで、当時を思い出しながら読んでいただけて、とても嬉しかったです。
コロナの時期は本当に大変でしたよね。出入り一つにも気を使っていた頃を思い出しました。
これからも派遣さんの日常を丁寧に描いていきたいと思います。
温かいレビューとコメントをありがとうございました✨
追伸:いつも先生の詩に癒されています。ありがとうございます😊
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
『胸の奥に刺さった小さな棘』
一本一本が小さくても、それが気づかぬうちに溜まっていってしまったんでしょうね。
頑張る自分への小さなご褒美、いいですね。
作者からの返信
ねすと先生
コメントありがとうございます😊
「胸の奥に刺さった小さな棘」という表現が、とても印象に残りました。
小さなことでも、気づかないうちに心に積み重なってしまうことってありますよね。
頑張った自分への小さなご褒美、大切にしたいなと改めて思いました。
温かいコメントをありがとうございました✨
編集済
第18話 名前が少し違う日への応援コメント
部長、前歯ありました❓
きっと歯医者さんで抜歯🦷したんですよ😏ニヤニヤ
名前を呼ばれたら呼ばれたで訂正も気を使いますね。
日本人の大多数は、間違いを訂正しないと思う人ぉ〜。
↑
はーい🙋
作者からの返信
恋せよ恋先生
コメントありがとうございます😊
前歯のお話に思わず笑ってしまいました🤭
名前って、訂正するのもそのままにするのも気を使いますよね💦
私も結局、そのままスルーしてしまうことが多いです。
楽しいコメントをありがとうございました✨
編集済
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
こういうちょっとした気分転換の仕方はとてもいいですね! 職場では疎外感を感じてしまうかもしれないけど決して鈴木さんは一人じゃない、ハズ! 仕事は個人商店の店長(鈴木さん)と客くらいの関係だと割り切れればいいけど。。。
作者からの返信
名状しがたきもの先生
コメントありがとうございます😊
「個人商店の店長とお客さんくらいの関係」という考え方、なるほどと思いました。
なかなか難しいですが、少しずつ気持ちを切り替えられるようになれたらいいなと思います。
温かいコメントをありがとうございました😊
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
ちょっとしたことで気分が変わりますよね。美味しい定食屋さんに出会えて良かったです。環境は変えられないけど、気持ちは変えられますから、またいいことがあると信じて頑張っていきましょう。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます😊
本当に、ちょっとしたことで気持ちが変わることってありますよね。
またいいことがあると信じて、一歩ずつ頑張っていきたいと思います。
温かいお言葉をありがとうございました✨
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
美味しいもので心が軽くなるなんて。
素敵過ぎ😀
大丈夫👌
すぐに乗り越えられますよ。
ピュアな愛さん❤️
キャー
なんだこれ...
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます😊
「ピュアな愛さん❤️」に思わず笑ってしまいました🤭
美味しいものって、不思議と心まで元気にしてくれますよね。
温かいコメントをありがとうございました✨
追伸:気分転換には、タコ釣りとジャンキーズのライブですね🐙
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
私は、年中自分へのご褒美だらけの自分を反省しました💦(笑)
帰り道にケーキを買ったり、喫茶店に寄るのかなと思いきや、お昼の食事だったのですね。疲れた時、傷ついた時、何も飲み食いしたくない気持ちになりますよね。前日の鈴木さんの境遇なら尚更です。
そんな時ほど、良いじゃないですか。
元気が出たなら、それは本当のご褒美ですね。一緒にいたら、奢ってあげたいくらいです。鈴木さんて、本当に小さな幸せを見つけ、紡いでいく人ですよね。こういう人が、幸せにならないといけないですよね。
作者からの返信
舞茸満先生
コメントありがとうございます😊
年中ご褒美、思わず笑ってしまいました🤭
私もコンビニで新作スイーツを見つけると、つい買ってしまいます(笑)
本当に、疲れた時や心が沈んでいる時は、美味しいものを食べるだけでも少し元気をもらえますよね。
「こういう人が幸せにならないといけない」というお言葉、とても胸に響きました。
温かいコメントをありがとうございました✨
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
自分にご褒美ってたいせつですね。
脳で割り切れないものが、味覚、視覚で、快感を得ると、
「あれ、わたし、幸せなのかな」
「幸せかも」
「しあわせだぁー」
に変換されていくんですね。
善きことかな。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます😊
「幸せかも」「しあわせだぁー」と少しずつ気持ちが変わっていくという表現が、とても素敵だなと思いました。
美味しいものを食べたり、少し贅沢をしたりする時間って、心を元気にしてくれるんですよね。
私もたまには自分にご褒美をあげながら、また頑張ろうと思います。
ありがとうございました。
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
たまには頑張ってる自分に
ご褒美も良いと思います😊
美味しい食事は元気もいただけますよね、
午後も明日も鈴木さんが頑張れますように・・!
作者からの返信
たけぞう先生
コメントありがとうございます😊
たまには自分へのご褒美も大事ですよね。
美味しいものを食べると「また頑張ろう」と思えるので、不思議です。
温かい応援のお言葉、とても励みになりました。
ありがとうございました。
第41話 ちょっと贅沢な日への応援コメント
もっと美味しい食べ物たくさん食べてほしいっ!!がんばれっ派遣さんっ
応援してます!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます😊
温かい応援、とても嬉しかったです。
たまには少し贅沢をしながら、また明日から頑張っていこうと思います。
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第40話 少しだけ線を感じた日への応援コメント
これは・・
山本さんと部長の言動に憤りを感じます・・!
山本さんのような人、実際にいますね。
言動と能力、評価が釣り合ってない方。
前の会社でどうであっても
今の職場では関係ないでしょう、って
言いたいです・・!
部長もまた・・
一言、余計なんですよねぇ・・!
すみません、これ以上は
言葉がもっと厳しいものになりそうなので
ここまでにしておきます(^^;
それにしても鈴木さん、
これから大丈夫でしょうか・・
山本さんの鈴木さんに対する態度が
今後どのようになっていくか、
なんとなく想像できてしまうので心配です(>_<)
作者からの返信
たけぞう先生
コメントありがとうございます。
実は、このお話を書く少し前に、「派遣の指示出しかー」と言われる出来事があり、少し落ち込んでいました。
だからこそ、先生のお言葉がとても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
編集済
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
『合わなければ、更新しないで次に行くこともできる』
↑
まさに、「派遣さん」の魔法の言葉🪄✨
とっても、ストレスフル 😮💨 タイヘーン
「派遣さん = 鈴木愛」さん、ガンバレ❗️
作者からの返信
恋せよ恋先生
コメントありがとうございます。
まさに派遣さんの魔法の言葉ですよね🤭
私も「大丈夫」と自分に言い聞かせながら、何度もこの言葉に助けられてきました。
温かいコメントをありがとうございました。
編集済
第40話 少しだけ線を感じた日への応援コメント
派遣社員にもいろんなパターンがあると思いますけど筆者さんのように一人で長期間同じ職場に派遣されるパターンって本当に大変そうだなぁって思いました。
時間が空いてる時だけ働きたいから派遣社員してるっていう人や何人か同じ会社から派遣されてる場合ならそんなに孤独じゃないんでしょうけど。
私自身一年間だけ筆者さんの立場に近い派遣社員の方がいる職場で働いていたことがあるんですけど(その派遣社員さんは確か2,3年働いてたのかな)名前で呼ばないということは一度もなかったです。今考えると先輩達はその人を気遣いながら仕事されてたんだなという感想も持ちました。
誰もそういうことを考えない今の職場は正直ちょっと異常だし良くないと思いますよw
作者からの返信
名状しがたきもの先生
コメントありがとうございます。
ご自身のご経験を重ねながら読んでいただけて、とても嬉しかったです。
職場によって本当にいろいろありますよね。
私も前にいた職場では2年半働いていましたが、最後まで「派遣さん」もしくは「派遣の」と呼ばれていました。
会社のカラーもあるので、今は気にしないようになりましたが、初めの頃は些細なことでも落ち込んでいました。
温かいコメントをありがとうございました。
第40話 少しだけ線を感じた日への応援コメント
う~ん、ちょっとやり切れないですね。
山本さんは論外としても、部長の言動やマネジメントに大きな疑問を抱きます。
でも、誰かは、何かは、どこかでしっかりと見てくれています。
捨てる神あれば拾う神あり。
頑張っていきましょう。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
温かいお言葉をいただき、とても嬉しかったです。
「誰かが見てくれている」という言葉に励まされました。
これからも一歩ずつ頑張っていきます。
ありがとうございました。
第40話 少しだけ線を感じた日への応援コメント
山本さんは俺が俺がという自意識過剰な
タイプですかね...
個人的に苦手なタイプです。
今回の愛さんは一際寂しそうです。
絶えるしかないですね。。
頑張れ❗️
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
応援ありがとうございます。
たしかに苦手だと感じる方も多そうですよね。
実は私も苦手です(笑)
この先もいろいろな出来事がありますので、温かく見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第40話 少しだけ線を感じた日への応援コメント
いますね、言動と行動が一致せず、結果が全く伴わない人。そして残念なことに、こういう人に権限が与えられてしまう。能力や結果によるものではなく、直接雇用の正社員だからという…理不尽ですよね。
鈴木さんを直接雇用してほしいな、と思わずにはいられないエピソードでした。
作者からの返信
舞茸 満先生
寄り添っていただき、ありがとうございます。
理不尽さや作品の中で感じたことを共有していただき、とても嬉しかったです。
私自身、実際に派遣として働く中で、正社員との間に壁を感じることがありました。
何気ない一言でも、心に残ることは多いです。
この先も温かく見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第40話 少しだけ線を感じた日への応援コメント
悪気は無くても悪いですよ、あの言い方は。
前の会社にいられなくなったから、転職してきたんでしょ。
それなのに、鈴木さんはえらいな。
ちゃんと、席を立って教えに行く。
わたしだったら、聞こえないふりするわ。
作者からの返信
白神ブナ先生
寄り添っていただき、ありがとうございます。
悪気がないからこそ、対応に悩むこともありますよね。
実は、この前のお話を書き終えた頃に、実際に「派遣の指示出しかー、慣れてるけど」と言われて、少し嫌な思いをしました。その時の気持ちを、そのまま作品に書いてしまいました。
私も困っていると、つい席を立ってしまうことが多いです(笑)
この先も温かく見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
編集済
第39話 少しだけ遠い日への応援コメント
転職先探しましょ! 面倒だけどw
今は昔よりは正社員や契約社員の仕事見つけやすいですし。
アルバイトとかでも疎外感は今よりましになるかも。
作者からの返信
名状しがたきもの先生
読んでくださりありがとうございます。
寄り添っていただき、とても嬉しかったです。
いろいろ考えてコメントしてくださり、ありがとうございます。
この先も温かく見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
拝読させて頂きました。
歓迎会とは名ばかりで、結局自分たちが飲みたいだけなんですよね。
その中に飛び込むのは勇気がいることだと思いました。偉い。
気を遣って話しかけてくれる人はいますけど、ずっとは居てくれないんですよね。
作者からの返信
根岸 淳先生
コメントありがとうございます。
歓迎会も、最初はなかなか輪の中へ入る勇気がいりますよね。
気を遣って話しかけてくださる方はいても、ずっとそばにいてくれるわけではないので、その時間はとても心細かったのを覚えています。
温かく読んでくださり、本当にありがとうございました。
第5話 はじめて聞けた日への応援コメント
拝読させて頂きました。
これもそうなんですよね。新しく入った人に優しくない。
みんな自分がそういう立場だった頃のことは忘れてしまうんでしょうかね?
作者からの返信
根岸 淳先生
コメントありがとうございます。
新しく入った人には優しくしてほしい、本当にその通りだと思います。
自分も最初は何も分からず、不安だったはずなのに、忙しさの中で忘れてしまうこともあるのかもしれませんね。
そんな中でも、一人でも優しく声をかけてくれる人がいるだけで、安心できることもあると思います。
温かく読んでくださり、本当にありがとうございました。
第4話 電話に出るのが怖い日への応援コメント
拝読させて頂きました。
僕も経験があります。特に相手が物凄い早口だと混乱しますよね。
でもそのままにせず慣れていない電話に出るのはすごいと思いました。
作者からの返信
根岸 淳先生
コメントありがとうございます。
早口の電話って、本当に焦ってしまいますよね。
私も何度も聞き返したくても聞けず、慌ててしまったことがあります。
怖くても少しずつ慣れていくしかない毎日だったので、その部分を感じ取っていただけて嬉しかったです。
読んでくださり、本当にありがとうございました。
第39話 少しだけ遠い日への応援コメント
確かに少し距離が出来る瞬間ですね...
派遣さんにもボーナス出すべきだと思います!
何か悔しいですね🙂
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
本当に、派遣さんにもボーナス出してほしいですよね😊
ほんの小さな出来事ですが、こういう積み重ねで「少しだけ遠いな」と感じることってあるのかな、と改めて思いました。
温かいコメントをありがとうございました。
第39話 少しだけ遠い日への応援コメント
香月先生、これはもう真理ですよね。やはりお金のことはきれいごとではないですよね。
そんな中で、見ないふり、聞かないふり、そして置かれた(雇われた)立場の違いを必死で自分で自分に言い聞かせているのですよね。それでも…。
こうしたところで「格差間」のようなものを感じてしまう。そこを誇張するわけでもなく、鈴木さんも感情的に取り乱すでもないという香月先生の描写。この事実を見た読者側がどう捉えるか。今回のお話は、いつもにも増して共感し、深くこころに残りました。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、お金のことはきれいごとでは済まされないですよね。
見ないふり、聞かないふりをしながら、「まあいいか」と自分に言い聞かせることもあるのだと思います。
立場の違いから生まれる少しだけ遠い距離を感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
いつも作品を丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。
第39話 少しだけ遠い日への応援コメント
ボーナスの時期になると、あるあるですね。
でも、そのときだけ、羨ましいのは。
終わっちゃえば、いつもの空気に戻る。
でも、鈴木さんはそれもわかっているんですよね。
それでも、やっぱりよぎってしまう。
もしかしたら、ボーナスって日本だけ?
他の国はどうなんだろうね。
ググってしまった。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
ボーナスの時期になると、こういう空気ってありますよね。
終わればまたいつもの毎日に戻ると分かっていても、その少しの距離に寂しさを感じてしまうこともあるんだろうなと思いました。
ボーナスって日本だけなのかなと調べてしまったというお話も、思わず「確かに気になる!」と笑ってしまいました😊
いつも温かく読んでくださり、本当にありがとうございます。
第38話 気づかれない朝への応援コメント
落ち切らず良かった😄
まずは自分の居場所を再確認出来たことが
大事ですよね。
毎朝弁当作ってるんですね?
リスペクト❗️
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
「まずは自分の居場所を再確認できたことが大事ですよね。」
この言葉に、私も「そうだな」と思いました。
はい、お弁当は毎朝作っています。
バタバタしながらですが、毎日の小さな日常でもあります(笑)
そんなところにも目を向けていただけて、とても嬉しかったです。
温かいコメントを、本当にありがとうございました。
第38話 気づかれない朝への応援コメント
声をかけない、何事もないように振る舞う…そういった優しさも確かにありますよね。もしかしたらそうかもしれない。でも、何かモヤモヤしたものが残ってしまう鈴木さんの気持ち。痛いほどに伝わってきます。
私、香月先生が素晴らしいと思いましたのは、出勤したいと思いながらも何とも重たい心うちを、お弁当作りの描写で表されていたことです。いつも出来る事がうまくいかない…心の揺れが現れていて、つい固唾をのんで見守ってしまったような気持ちです。
休みが続いた(といっても2日間)あとの、気まずいような重たいような、苦々しい心の内を素晴らしい描写で見せていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
お弁当作りの描写に注目していただけたことが、とても嬉しかったです。
心に余裕がないと、いつもできていることがうまくできなくなることってありますよね。
心の揺れを感じ取っていただけて、本当にありがとうございます。
休み明けの重たい空気や気まずさは、小さな出来事のようでいて、とても大きく感じるものだと思います。
丁寧に受け取っていただけて嬉しかったです。
温かいコメントを、本当にありがとうございました。
第38話 気づかれない朝への応援コメント
二日間休んで、お弁当箱に入れる卵焼きがうまくいかない部分、鈴木さんの心情が伝わってきました。
あんなに、ビクビクしていたのに、ちゃんと出社できた自分をほめよう。
心配する声がかからなかったのは、自分のせいじゃなくて、そう言う職場なんだなと割り切ってみよう。
誰も、悪い人はいない。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
卵焼きの場面から心情を感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
「ちゃんと出社できた自分をほめよう。」
この言葉に、私も救われる思いがしました。
声をかけなかったことも、誰かを思っての優しさだったのかもしれません。
それでも、少しだけ寂しさやモヤモヤが残ってしまうこともありますよね。
そんな複雑な気持ちまで受け止めていただけて、本当に嬉しかったです。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第36話 明日は、行けますようにへの応援コメント
自分も派遣の身の上、理解できます。
普段だったら、もう出勤してるはずの時間に布団の中にいて。
もう上司が出てるかな?ってタイミングでスマホを持つ。
いやだなぁとか思いながら、通話ボタンを5分くらい押せず。
うだうだしたあげく、えいやとやっと電話。
休暇はあっさり承認されるけど、なんかどっと疲れる。
そんなことを2週間くらい前にやっておりました。
作者からの返信
モトキトモキ先生
コメントありがとうございます。
同じ派遣という立場だからこそのお気持ちが、とても伝わってきました。
通話ボタンを押すまでに時間がかかってしまうことや、休暇が承認されても、どっと疲れてしまう感覚、本当によくわかります。
実体験も重ねて読んでいただけたことが、とても嬉しかったです。
お身体を大切に、どうかご無理なさらないでくださいね。
温かいコメントをありがとうございました。
第37話 もう一日だけへの応援コメント
偉いです。「休み癖がついてしまう」と。こんな状況でも、自分を奮い立たせようとする精神力は、本当に偉いです。
でも今回、精神的な支柱を失ったことと、やはり無関係ではないですよね。
どんな時にも頑張っていた鈴木さんが、頑張れなかった日がある。これが、これまでのエピソードの延長線上にあるだけに、労りの気持ちが湧いてきます。
ただ現実の問題として、やはり出勤できるほどの回復に至っていない事は、あるものですよね。気持ちは焦りますが…そういった、色々な感情がうごめく鈴木さんの内心がとても丁寧に描かれていて、本当に良いストーリーですね!
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
ここまでの積み重ねがあったからこそ、「頑張れなかった一日」の重みを感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
気持ちは前を向いていても、体がついていかないことってありますよね。そんな揺れる心情まで受け取っていただけて、本当に励みになりました。
これからも、一つひとつの気持ちを大切に描いていきたいと思います。
いつも温かいコメントをありがとうございます!
第37話 もう一日だけへの応援コメント
頑張れない派遣さん...
これはヤバい😈
一度落ちると登るの大変ですからね。
大丈夫、あなたには心配してくる人が
沢山います❗️
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
「大丈夫、あなたには心配してくれる人が沢山います」という言葉に、とても温かい気持ちになりました。
一度落ちると戻るのが大変だからこそ、周りの人の何気ない一言って本当に大きいですよね。
読んでくださる皆さまにも、そんな温かさが少しでも伝わっていたら嬉しいです。
いつも応援ありがとうございます!
第37話 もう一日だけへの応援コメント
社交辞令でもいいから「大丈夫ですか?」は欲しかったですね。
わかるわー。
休みの電話って、めっちゃ緊張してかけるんだけど、割とあっさりと「わかりました」で終わる。
かえって、不安になるよね。
「あれ?」って
でも、気持ちだけでも前向きになろうとした鈴木さんは、偉いです。
頑張れるときは頑張る。
頑張れない時は、頑張れなくたってだれも責めないし、死にはしないよ。
と、わたしは、日々思う。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
「大丈夫ですか?」の一言があるだけで、どれだけ気持ちが救われることがあるのか、改めて考えさせられました。
休みの連絡をするときの緊張や、その後の「あれ?」という不安にも共感していただけて、とても嬉しかったです。
「頑張れるときは頑張る。頑張れないときは頑張れなくたっていい。」
その言葉が、とても心に残りました。
これからも、一つひとつの気持ちを大切に描いていけたらと思います。
いつも温かく見守っていただき、本当にありがとうございます。
第4話 電話に出るのが怖い日への応援コメント
『派遣さん』って、ご苦労が多いんですね。
すごくストレスフルな職場環境に身を置かれていて、気の毒でなりません。
がんばれっ! ……えっと、『スズキアイ』さん?
お名前が出てこなかった私も、『あっち側』なのかも😅
作者からの返信
恋せよ恋先生
コメントありがとうございます。
派遣という立場ならではの苦労や、張りつめた職場の空気を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
「スズキアイさん?」には思わず笑ってしまいました(笑)
まだ名前が出てこない頃ならではですね。
これからも愛の小さな頑張りや成長を、温かく見守っていただけたら嬉しいです。
いつもありがとうございます!
第36話 明日は、行けますようにへの応援コメント
吉田さんの移動と、体調不良。
ストレスの糸が切れたのかもしれませんね。
プロジェクトがどうのという気持ちは、凄くわかる―――。
寝る。それしかない。
いろんな考えが、自分を追い詰めてしまうのなら、もう寝るしかない。
大丈夫、だれも鈴木さんを気にしていないわけじゃないよ。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
「寝る。それしかない。」という言葉に、読んでくださった先生の優しさが詰まっているように感じました。
プロジェクトのことや、いろいろな思いが重なって、自分を追い詰めてしまう気持ちに共感していただけて嬉しいです。
「誰も気にしていないわけじゃないよ」という最後の言葉も、とても温かくて心に残りました。
いつも優しく寄り添っていただき、本当にありがとうございます!
第36話 明日は、行けますようにへの応援コメント
コメント失礼します。
穏やかな心地良い文体と、派遣ならではの日常に「あるある」と頷きながら一気に読み切ってしまいました。
ままならないこと、ちょっと嬉しい事、つい考えてしまう事、なんだかよく似ていて、いつの間にか隣の席にいるような同じ目線で見ておりました。
頑張ってる派遣さんのこれからも、楽しみにしております。
作者からの返信
かららん先生
コメントありがとうございます。
とても温かいコメントをありがとうございます。
「隣の席にいるような同じ目線で見ていました」というお言葉が本当に嬉しくて、何度も読み返してしまいました。
派遣として働く中での何気ない日常や、小さな喜び、少し立ち止まってしまう気持ちに共感していただけたことが何より嬉しいです。
これからも、一歩ずつ頑張る姿を温かく見守っていただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました!
第25話 複合機と戦った日への応援コメント
なんて言うんでしょう、この優しい感覚…
まるで…「森の中にある、発見はされにくいけど、すっごく美味しいご飯屋さんの、昼下がり」みたいな…。
これは希少な感覚だとおもいます。
作者からの返信
okol先生
コメントありがとうございます。
「森の中にある、発見はされにくいけど、すっごく美味しいご飯屋さんの昼下がり」という表現がとても素敵で、何度も読み返してしまいました。
そんなふうに作品の優しい空気を感じ取っていただけて、本当に嬉しいです。
これからも、温かい気持ちになっていただけるようなお話をお届けできたらと思います。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第36話 明日は、行けますようにへの応援コメント
吉田さんの異動が、少なからず鈴木さんの心理に影響があったのかな…そんな事を感じるエピソードですね。
いつも名前で呼んでくれた、気にかけてくれた、大切な存在になっていた人。計り知れない喪失感ですよね。それが、後半の「誰からも連絡が来ない」という言葉に象徴されていて、暗い部屋で寂しく過ごす鈴木さんの姿が目に浮かびました。
仕事としても、色々任され始めた矢先…やはり焦りますよね。揺れる心の機微の一つ一つが丁寧に表現されていて、深く共感しております。
作者からの返信
舞華 満先生
コメントありがとうございます。
大切な存在を失った喪失感や、仕事を任され始めたからこその揺れる気持ちまで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
一つひとつ丁寧に読み取ってくださる先生のコメントに、いつも励まされています。
これからも、登場人物たちの小さな心の動きを大切に描いていけたらと思います。
いつもありがとうございます!
編集済
第1話 はじめての日への応援コメント
そういえば、部長
とかも名前じゃないですね!
なんて考えてました
吹っ切って、
ハケン!と呼ばれたら、私なら
ハイッ!と答えてしまいそうです…
心が壊れているのかも………
作者からの返信
かき氷キーン先生
コメントありがとうございます。
言われてみると、部長や課長も名前ではないですよね。
あらためて考えてみると、名前で呼ばれないことを本人はどう感じているのだろうと、私も考えてしまいました。
「ハケン!」に「ハイッ!」と返してしまいそう、には思わず笑ってしまいました🤭
どこかで割り切れると、気持ちも少し楽になれるのかもしれませんね。
最後まで見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!
第19話 言われていない気がする日への応援コメント
優しい日常の積み重ねが、どこか自分と被る瞬間があります。少し大袈裟な表現かもしれませんがぼくなりの言葉で言うと「生きてるって素晴らしい」。絶望がほんの少し軽くなる、不思議な魅力がありますね(^ ^)
作者からの返信
okol先生
コメントありがとうございます。
「生きてるって素晴らしい」というお言葉が、とても心に響きました。
愛の何気ない毎日に寄り添っていただけたことが、本当に嬉しいです。
最後まで愛を見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!
第36話 明日は、行けますようにへの応援コメント
精神的に辛いことがあると
体調も崩しやすくなりますよね。
鈴木さん、どうかお大事にしてください・・!
作者からの返信
たけぞう先生
ありがとうございます。
精神的な疲れは、気づかないうちに体にも出てしまうことがありますよね。
鈴木さんのことを気にかけていただけて、とても嬉しかったです。
少しずつ前を向いて歩いていけるよう、これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第35話 少しだけ寂しくなった日への応援コメント
ああ・・
せっかく仲良くなった吉田さんが・・
吉田さんが机の上を片付けている所で思わず
「えっ」と声が出てしまいました。
幹事さん、鈴木さんだって一緒に仕事してた
仲間なんだから送別会に誘ってあげて欲しいです・・!
作者からの返信
たけぞう先生
ありがとうございます。
「えっ」と思っていただけたお気持ちが伝わってきました。
一緒に過ごした時間があるからこそ、寂しさも大きいですよね。
作品に寄り添いながら読んでいただき、とても嬉しかったです。
ありがとうございました。
第36話 明日は、行けますようにへの応援コメント
張り詰めて仕事してると体調崩しますね。
ただの風邪なら良いのですが、精神面が
絡むと少しややこしくなりますね。
愛さんが救われないと駄目です😈
話し相手になりたい!
でも余計に体調悪化させてしまうかも🤪
頑張れ愛さん!
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
愛を応援していただけて嬉しいです。
話し相手になってくださる気持ちだけで十分救われます🤭
でも、先生まで体調を崩したら大変なので無理はなさらないでくださいね。
温かい応援をありがとうございました!
第21話 更新の話をされた日への応援コメント
いや、雇うほうも大変なんですよ、人件費は高騰するし、働き方改革守らないといけないし、若くて、国家資格を持ってて、即戦力になる人材なんてそんな簡単にいないし、気は使うしね。とくに地方は本当に深刻ですよ。従業員が確保できなくて廃業する会社が結構でてきてますから。
作者からの返信
高名秀先生
コメントありがとうございます。
雇う側にもさまざまなご苦労があること、改めて考えさせられました。
人手不足や働き方など、現実ならではの難しさがありますよね。
そんな背景も含めて読んでいただけて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました✨
第35話 少しだけ寂しくなった日への応援コメント
泣ける。
でも、この苦しい状況の中、どこか救いを探すとりたら、
あいさつをしないで去ったのではないということ。
たまたま、あいさつ回りの流れを変えた人がいて(それが善意か故意にかわからないけど)
それによって、鈴木さんの所に寄れなかかっただけ。
たまたま運が悪かっただけ。
吉田さんには吉田さんの、都合があって、それに従わなきゃいけない立場なんだよ、きっと。
大丈夫よ。
送別会なんて、疲れるだけだし。
いまどき、送別会なんて、全員参加しないでしょ。
別れがあれば、また新しい出会いもあるよ。
って、恋愛みたいなこと言ってる、わたし。
ばばぁじゃん。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
温かいお言葉をありがとうございます。
きっとそれぞれに事情があって、誰も悪気があったわけではないんですよね。
「別れがあれば、また新しい出会いもある」という言葉、とても素敵ですね。
私もその言葉を大切にしたいと思います。
読んでいただき、ありがとうございました✨
第35話 少しだけ寂しくなった日への応援コメント
鈴木さんにとっては、やっと見つけた毎日の喜びであり、支えでしたものね。いやぁこれは現実にあり得ることだけに、鈴木さんを思うと切ないですね。
実際にも良い人ほど、離れてしまうような気がします。それだけ名残惜しいからなんですよね、きっと。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
毎日の小さな楽しみや支えになっていた人との別れは、それだけで切なくなってしまいますよね。
「名残惜しい」というお言葉に、とても共感しました。
読んでいただき、ありがとうございました✨
第35話 少しだけ寂しくなった日への応援コメント
コメント失礼します。
これは辛い状況ですね……。
『ほんの少しだけ抱いていた期待が、胸の中で静かにしぼんでいく。』
この一文から、寂しさだけではなく、吉田さんとの距離感や、自分から挨拶に行かなかったことへの後悔など、様々な感情があったのではないか。
文章だけでは描き切れないほど、鈴木さんの中には複雑な想いが渦巻いていたのではと、勝手ながら想像してしまいました。
作者からの返信
新発田 怜先生
コメントありがとうございます。
あの一文に込めた想いを、そのように受け取っていただけて本当に嬉しいです。
言葉にしなかった気持ちまで想像しながら読んでいただき、書いてよかったなと思いました。
読んでいただき、ありがとうございました✨
第35話 少しだけ寂しくなった日への応援コメント
マジかー
飲み会も行けないなんて...切ない。
時間に解決してもらうしかないすね。
😭
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
飲み会にも行けないのは切ないですよね。
派遣だと声をかけてもらえないこともあって、お世話になった方にきちんと挨拶もできない、そんなもどかしさもあります。
時間が少しずつ寂しさを和らげてくれるといいなと思います。
読んでいただき、ありがとうございました。
第35話 少しだけ寂しくなった日への応援コメント
吉田さーん、もういなくなっちゃうの?鈴木さんかわいそう。寂しくなるけど、また誰かが声かけてくれますよね。
作者からの返信
星ジョージ先生
コメントありがとうございます。
寂しくなりますよね。
気がつくのはいつも遅くて、「なんかいいな」と思った頃には、会えなくなってしまうことがあります。
また新しいご縁や出会いがあると信じています。
これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです。
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
派遣ガチャがあるなら、職場ガチャもあるかもしれませんね。
鈴木さん、当たりですよ。
なによりも、居場所があるというのはしあわせなことです。
ゆっくり、このペースで行きましょう。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
「居場所があるというのはしあわせなこと」
本当にそうだなと思いながら読ませていただきました。
大きな出来事ではなくても、少しずつ心が軽くなったり、楽しみが増えたりする時間を大切にしていきたいですね。
いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。
編集済
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
少し仕事がキツい時でも
「あの人がいるから」という気持ちで
乗り切れること、ありますよね。
自分も吉田さんみたいに
誰かの心をあたためられる人になりたいなと思いました。
鈴木さんと吉田さんの今後、
ちょっと気になってしまいます😊
作者からの返信
たけぞう先生
コメントありがとうございます。
「あの人がいるから」
そんな気持ちで頑張れることってありますよね。
誰かの何気ない優しさや存在が、思っている以上に力になることもあるのかもしれません。
これからもゆっくり見守っていただけたら嬉しいです。
いつもありがとうございます。
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
最近、鈴木さんが誇りや喜びを感じる出来事が増え、さらにステキな出来事が増えましたね。
先般の「当たりの派遣さん」という出来事があれば、気にかけたり、名前をきちんと呼んでくれる人もいる。一つ一つの幸せを見つけていく鈴木さんだからこそ、思いをを寄せたくなります。
小さな幸せに気づける鈴木さんは、今の世の中が忘れている大切なことを教えてくれる…そんな存在であるように思いました。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
一つひとつは小さな出来事でも、少しずつ積み重なっていくことで、毎日が少し違って見えることもあるのかもしれませんね。
当たり前のように過ぎていく日々の中にある、小さな喜びや幸せを大切に描いていけたらと思っています。
とても温かいお言葉をありがとうございました。
いつもありがとうございます
編集済
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
ん?恋の予感?私も少しだけ楽しみが増えました。
作者からの返信
星ジョージ先生
コメントありがとうございます。
私も少し楽しみが増えたような気持ちで書いていました。
日々の中に小さな楽しみがあるだけで、見える景色も少し変わるのかもしれませんね。
温かいコメントをありがとうございました。
第34話 少しだけ楽しみが増えた日への応援コメント
会社に行くモチベーションが上がるって
凄い事だと思います。
吉田さんがいるだけで変われる愛さんが
羨ましい。
長く続けられそうですね😄
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
会社へ行くモチベーションが上がるって本当に大きなことですよね。
読みながらそんな風に感じていただけて嬉しいです。
温かく見守っていただきありがとうございます。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
おいおい、派遣ガチャでもあるのか?
なーんも考えていない、無垢な一言が人を傷つけることもあるということを、学ぶべきだよさらちゃん。
と、お局OLならツッコむところだね。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
「派遣ガチャでもあるのか?」に思わず笑ってしまいました。
実は似たようなことを実際に言われたことがあって、その時は固まってしまったのを覚えています。
言った本人に悪気はなかったのだと思いますが、何気ない一言が心に引っかかることもありますよね。
だからこそ、このお話を書きながら言葉の難しさを改めて感じました。
いつも作品を読んでいただきありがとうございます。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
何気ない一言が人を傷つけたり不快にする……気をつけなければいけないと思います。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
何気ない一言でも、言われた側の心には残ることがありますよね。
悪気がないからこそ難しい部分もありますが、相手がどう感じるかを考えることの大切さを改めて感じます。
共感していただけて嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
「日常って、自分で自分に思ってるほど悪いもんじゃないな」
「自然に、しかし葛藤しつつも生きていく姿って、人間的で素晴らしいな」と思わせてくれる作品です。
ぼくは刺激や非日常を求めるタイプの傾向がありますが、この香月先生の作品を読むと「日常って素晴らしい」と心底……救われる希望が見えてきます。
作者からの返信
okol先生
ありがとうございます。
「日常って、自分で思っているほど悪いものじゃない」という言葉に、とても励まされました。
派手な出来事はなくても、迷ったり悩んだりしながら過ごす日々の中にも、小さな温かさや救いがあるのかもしれません。
「日常って素晴らしい」というお言葉もとても嬉しかったです。
温かいレビューをありがとうございました。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
悪気はないのでしょうけれども…鈴木さんが感じたモヤモヤとしたもの、とても伝わってきます。潜在意識の中にある、本人ですら気づいていない格差(差別)意識が、言動に出てきているのでしょうね。
もしかしたら、かつて「はずれ」の派遣さんがいたから??
でも、同じ事を社員にも言えますか?
鈴木さんは、そう言いたかったのではないかなと思いました。
香月先生、今回も考えさせられるお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
舞茸満先生
コメントありがとうございます。
悪気がないのは分かるのですが、実際に私も似たようなことを言われた時は少しモヤモヤしたことがあります。
きっと褒めてくださっているつもりなのだろうと思うからこそ、余計に何も言えないんですよね。
今回はそんな小さな引っかかりを書いてみました。
「同じことを社員にも言えますか?」というお言葉には、私も深く頷いてしまいました。
読みながら一緒に考えていただけて、とても嬉しかったです。
寄り添っていただき、ありがとうございました。
第10話 お給料日で少しだけ優しい日への応援コメント
給料日……それは、神聖な日!!
私も、持ってきてはいけないスマホをポケットに忍ばせて、誰も見ていない合間に明細見ております(笑)
時給だから、5週間あった月はいつもよりほっこりな数字が見れますしね!
作者からの返信
悠理先生
コメントありがとうございます。
給料日は本当に特別な日ですよね。
誰にも見られないように明細を確認するお気持ち、とてもよく分かります(笑)
時給だと5週間ある月は少しだけ数字が増えていて、なんだか得した気分になりますよね。
逆に5月や年末の長期休みがある月は、今月どうしようとハラハラする時もあります💦
お給料日は少しだけ心に余裕ができます。
温かいコメントをありがとうございました。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
やっぱりさらちゃんはタラちゃんです😈
そう思うしかないですね。
子供は無邪気で無神経ですから😛
気にしない、気にしない。
僕だったらサラちゃんの机の上に
ゴム製のヘビを置いておきます。
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
やっぱりタラちゃんですよね(笑)
悪気なく思ったことをそのまま口にするので、大人の方がダメージを受けてしまいます。
ゴム製のヘビはやり過ぎですが、ちょっと笑ってしまいました(笑)
いつも楽しいコメントをありがとうございます。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
さすが香月様。微妙なとこを突いて来ますね。こういう言葉って、言った方は気付いてないところが罪深いですよね。
作者からの返信
星ジョージ先生
ありがとうございます。
本当に微妙なところなんですけど、だからこそ妙に引っかかってしまうことってあります。
言った方は覚えていなくても、言われた方は覚えていたり。
悪気がないのが分かるので何も言えないのですが、だからこそ余計に引っかかってしまうこともある気がします。
そんな小さなモヤモヤを書いてみました。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第32話 少しだけ居場所ができた日への応援コメント
ただ意見を求められただけでなく、《頷く人がいて、メモを取る人がいる》という反応が嬉しいですね。そして、最後に掛けられた言葉「ありがとう」は最高のご褒美ですね。
ところで、この度は新作をいち早く読んでいただき、多大なご評価と素敵なレビューとコメントを頂き、ありがとうございました。いつも応援していただき、ありがたく思っております。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来先生
ありがとうございます。
《頷く人がいて、メモを取る人がいる》という部分を拾っていただけて嬉しいです。
最後の「ありがとう」は何気ない一言ですが、とても大きなご褒美ですよね。
自分の意見を聞いてもらえたり、頷いてもらえたり、感謝してもらえたり。
そんな小さな出来事が、少しずつ居場所になっていくのかもしれません。
近況ノートにご紹介いただき、ありがとうございました。
とても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第9話 何気ない一言に救われた日への応援コメント
疎外感の中、救われる瞬間ってありますよね!
やっと、やってよかったかも……と思えます。
作者からの返信
悠理先生
ありがとうございます😊
疎外感を感じる中で、ふとした一言に救われることってありますよね。
「やってよかったかも」と思える瞬間を書きたかったので、とても嬉しかったです。
素敵なコメントをありがとうございました✨
第32話 少しだけ居場所ができた日への応援コメント
良かったですね。
努力の賜物です。
認められた証。
今日は飲んじゃって下さい😈
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
なかなか自分で自分を認めるのは難しくても、頑張りを見てくれている人はいるんだと伝えたかった回でした。
「認められた証」という言葉がとても嬉しかったです。
飲みたいところですが、翌日も変わらず出勤です(笑)
素敵なコメントをありがとうございました✨
第5話 はじめて聞けた日への応援コメント
些細な描写が上手いですね…
私も会社でこういうの聞かれたら、丁寧に答えねば
第32話 少しだけ居場所ができた日への応援コメント
「派遣さん」と呼ばれながら、どこか自分を過小評価しがちな鈴木さんが、実はきちんと認められていたというエピソードと私は思いました。どんな時も誠実に、そして謙虚に頑張ってきた鈴木さんが…こちらまで嬉しくなってきました。
でも鈴木さん、会議に呼ばれるわ、名前で呼ばれるわの急展開で、きっと嬉しさと驚きの素敵な1日になったかもしれませんね。
作者からの返信
舞茸 満先生
読んでいただきありがとうございます。
「実はきちんと認められていた」というお言葉がとても嬉しかったです。
なかなか自分では気付けなくても、頑張りを見てくれている人がいるんだなぁと感じてもらえたら嬉しいです。
鈴木さんにとっても、少しだけ自信につながる一日だったのかもしれません。
温かいコメントをありがとうございました。
第32話 少しだけ居場所ができた日への応援コメント
よかったねー。緊張が伝わってきました。
自分の意見なんて、急に無茶ぶりされたら、頭真っ白になるのが普通だよ。
でも、ちゃんと自分の言葉で言えたんだ。
メンバーに入れたかんじが嬉しいね。
それでも、舞い上がることなく、いつも通りに仕事する鈴木さんを尊敬します。
作者からの返信
白神ブナ先生
読んでいただきありがとうございます。
「よかったねー。」の一言に私まで嬉しくなりました。
急に意見を求められたら頭が真っ白になる、本当にそうですよね。
それでも自分の言葉で伝えられたことは、鈴木さんにとって小さいようで大きな一歩だった気がします。
「メンバーに入れたかんじ」というお言葉もとても嬉しかったです。
温かいコメントをありがとうございました。
第11話 褒められたのに、少しだけ引っかかった日への応援コメント
この作品を読むと、日々の幸せが少し温かくなるような…そんな気がします。
素敵な作品です。
作者からの返信
okol先生
ありがとうございます。
「日々の幸せが少し温かくなるような気がします」というお言葉、とても嬉しく拝見しました。
派手な出来事ではなくても、日常の中にある小さな感情や優しさを大切に書いているので、そう感じていただけたことが何より嬉しいです。
素敵なご感想をありがとうございました。
第13話 また私か、と思った日への応援コメント
拝読させて頂きました。
「一匹狼」素敵ですね。面倒な仕事を押し付けてくる人ってそうじゃないんですよね。読んでて爽快でした。
作者からの返信
根岸淳先生
いつもありがとうございます😊
一匹オオカミでも、「まあいいか」と思わないと続かないこともあります。
それでも、「爽快でした」のお言葉はとても嬉しかったです😊
寄り添っていただき、ありがとうございました。