第67話 いつも通りの日への応援コメント
浮き沈みなく一日が終わるって、実は奇跡ですよね。ドラマなら派手な展開が必要でも、現実社会は心を一日平穏に保てることが、とても大切ですよね。
忙しくて仕事に追いまくられていたり、気づけばあっという間に時間が過ぎて…でも、何もないとはいえ、やるべきことをきちんとやって頑張っている。立派なことですよね。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
何事もなく一日が終わるって、当たり前のようで本当はありがたいことなのかもしれませんね。
忙しい毎日の中では、何もなかったように感じる日でも、ちゃんとやるべきことをこなして一日を終えているんですよね。
「立派なことですよね」と言っていただけて嬉しかったです。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第67話 いつも通りの日への応援コメント
こういうなんでもない日々を重ねていくのが、大切ですよね。
いつも通りの日って、大切です。
ジェットコースターみたいに、急降下する日や上がる日もいいですが、こういう何でもない日だって、同じ日は無いものね。
事件が無いと物語のネタにはなりにくいのに、そこをやさしく捉えて書くのがうまいですね。
素敵です。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
何でもない一日って、つい当たり前に過ごしてしまいますが、同じ日はないんですよね。
「こういう何でもない日々を重ねていくのが大切」という言葉が嬉しかったです。
大きな出来事がない回も、やさしく受け取ってくださってありがとうございました。
第66話 頼りにされた日への応援コメント
今日は何事もなく終わればいいな
この言葉に、鈴木さんだいぶ重症なのではと気になりました。以前なら、慎重な中にも色々な事を前向きに探し続ける鈴木さんだったと思います。
でも、無理もありません。辞めたい胸中ですもんね。
その様な中で、「鈴木さんに頼めば早い」
これ、かなりすごい評価だと思います。仕事への信頼が構築されているという証ですよね。仕事が出来ることが少し当たり前過ぎて、評価されていなかった!?だとしても、この評価は鈴木さんのこれまでの頑張りだから、自信を持って良いことですよね!
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
「かなりすごい評価」と言っていただけて嬉しいです。
何気ない一言ですが、それだけ仕事で信頼されているということなんですよね。
少し疲れている時だからこそ、こういう言葉が小さな自信につながってくれることもありますよね。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第62話 どっちでもいいと言われた日への応援コメント
どっちでもいい...
腹立つわー
テンパってたんでしょうね。
でも...
チョコパワーは偉大すね。
僕はキットカットで生き返ります。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
「どっちでもいい」って、言われるとちょっと困りますよね。
でも、チョコの力はやっぱり偉大です。
キットカットで生き返る気持ち、分かります。
甘いものって、ちょっとした気分転換になりますよね。
コメントありがとうございました。
第66話 頼りにされた日への応援コメント
なんだかわたしが認められたみたいで、嬉しくなりました。
なんてすてきな会話。
思わず心の中で、
「お願い、もい一回言って……」
と思ってしまいました。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
「認められたみたいで嬉しくなりました」
そう感じていただけて嬉しいです。
何気ない会話でも、ちょっとした一言が嬉しくて、もう一度聞きたくなることってありますよね。
気持ちに寄り添って読んでくださり、ありがとうございました。
第6話 少し近づいた気がした日への応援コメント
会社の方達の中で、鈴木愛の内面を少しでも知る人は誰もいない。
でも、その心の中の呟きを見ているのがとても楽しいです。中でも「お金さん」とか「お局さん」とか、普通に認定したりしていて。
現状維持で、毎日同じ場所に立ち止まっているのではなく、半歩ずつでも着実に「進もう」と思っているところが好きです。
作者からの返信
森本 壊先生
コメントありがとうございます。
少しずつ前に進んでいるところを見てくださって嬉しいです。
「お金さん」や「お局さん」まで拾っていただいて、細かいところまで読んでくださってありがとうございます。
大きく変わらなくても、少しずつ進んでいけたらいいなと思っています。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第1話 はじめての日への応援コメント
はじめまして。自分の書いている作品が固いので、優しいのを探していると辿り着きました。
ゆっくり続きを楽しませていただきます。
作者からの返信
森本 壊先生
コメントありがとうございます。
たくさんある作品の中から見つけてくださって嬉しいです。
「優しいのを探していると辿り着きました」と言っていただけたことも、とても嬉しかったです。
ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。
これからよろしくお願いいたします。
第37話 もう一日だけへの応援コメント
いつもと違うはじまりの文を見て、「え?」と思いながら読み進めました。
頑張れない日ってありますね。
そういうときに連絡するのも気が重い。
そして「大丈夫ですか」
言われた方がいいときと、言われたくないときがありますね。
このときの鈴木さんは言われた方がよかったんですね。
自分をあてはめながら色々鈴木さんの気持ちを考えてしまいました。
作者からの返信
楠杜等先生
コメントありがとうございます。
いつもと違う始まりに気づいてくださって嬉しいです。
頑張れない日ってありますよね。
そんな時に、いつもならかけてもらえる一言がないと、ちょっと寂しくなってしまうこともあるのかなと思います。
言われた方がいい時もあれば、そっとしておいてほしい時もあって、声をかけるのって難しいですよね。
相手の負担にならないようにと思って、言葉を飲み込むこともありますし。
自分のことにも重ねながら読んでくださり、ありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
大きな『括り』で人を判断していないだろうか――
「問われているのは自分だ」と思って、いつも拝読しています。
心無い一言が、
場合によっては「人の人生を左右してしまいかねない」のだと。
無自覚ではいられないですね。
作者からの返信
左ノ富士先生
コメントありがとうございます。
何気なく言った一言でも、相手にはずっと残ってしまうことがありますよね。
言った側はそこまで深く考えていなくても、受け取る側には大きな言葉になることもあるのだと思います。
本当に、言葉って難しいですね。
私もあらためて気をつけようと思います。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
なんだかなぁ。
残念ですね。
朝のサビ残をするようになったら、結構メンタル追いつめられると思います。
派遣は奴隷じゃありません。
と言えたらいいんですけどね。
そしたら、すぐ「明日から来なくていいよ」っていわれるしねー。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
本当に、無理を重ねてしまうと心まで疲れてしまいますよね。
「派遣は奴隷じゃありません」って、その通りだと思います。
言いたいことがあっても、立場を考えるとなかなか言えないこともあって難しいですよね。
気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
とうとうそこまで…でも、こういう日がいつか来るのではと思っていました。
鈴木さんがダメなら、他の人が来るでしょ…
駒扱いですよね。
最近の鈴木さんは、特に周りで起きた小さな「良かったこと」を必死に拾い集め、糧にしていましたよね。相当辛かったのだなぁと。削られた心に、そっと手当てをするかのような毎日に、もう疲れてもおかしくない。そんな気持ちが吐露された今回のお話のように思えました。
実際、対派遣会社という立場になるので、多少なりともシビアな面があるのも事実ですが…切ないですね
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
少しずついろいろなことが重なって、とうとう「辞めたい」と思ってしまいました。
小さなことでも、積み重なるとしんどくなってしまいますよね。
派遣という立場だからこそ感じることもありますし、割り切れない気持ちもあるのかなと思います。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございました。
第65話 辞めたいって思った日への応援コメント
鈴木さん、かわいそう。初めて辞めたいと思ったんですね。どうなるのでしょう。
作者からの返信
星ジョージ先生
コメントありがとうございます。
いろいろ重なって、初めて「辞めたい」と思ってしまいました。
そう思うくらい辛い日ってありますよね。
この先どうなるのか、また読んでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
良かった!
やっぱり「ありがとう」って
言葉なんですよね。
救われます。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
本当に「ありがとう」って嬉しい言葉ですよね。
ちょっとした一言でも、言ってもらえると「やってよかった」と思えます。
ありがとうございました。
編集済
第64話 関係ないと言われた日への応援コメント
まぁ、社員さんの優しさかなぁ?
自分が社員の立場なら、派遣さんに気を遣わせるのは如何なものかと思うので…同じ対応になるとは思ったり。
内心、社外人の派遣さんに同調圧力かけちゃったかなぁ?って、申し訳なくなる感じで。
作者からの返信
奇怪人先生
コメントありがとうございます。
立場によって感じ方が違うのも分かりますし、こういうことって難しいですよね。
実際に派遣先で声をかけてもらったこともあれば、今回のように「関係ないから気にしないで」と言われたこともあります。
気にかけてくれての言葉だとは分かっているのですが、「関係ないから」と言われたのは初めてだったので、少しだけ寂しく感じました。
会社のルールもありますし、社員さんも気にしてくださっているので仕方のないことなのですけどね。
難しいですよね。
コメントありがとうございました。
第64話 関係ないと言われた日への応援コメント
抗いがたい壁とでもいうのでしょうか。
仕事の垣根なんてない、そう思いたい。
でも…直接雇用の社員と、派遣社員。
それだけのこととも言えるし、れっきとした違いとも言える…切ないですよね。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
同じ職場で働いていても、社員と派遣ではやっぱり立場が違いますよね。
頭では分かっていても、「関係ない」と言われると少しだけ距離を感じてしまうこともあるのかなと思います。
実際に声をかけてもらったこともあれば、今回のように気にしないでと言われたこともあって、立場によって受け取り方も変わるんだなと感じました。
難しいですよね...。
コメントありがとうございました。
第64話 関係ないと言われた日への応援コメント
これは辛かったですね。
悪気が無いから、よけい痛いです。
関係ないから……この言い方は辛い。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
悪気がないからこそ、余計に引っかかってしまう言葉ってありますよね。
「関係ないから」と言われた時は、気を遣ってくれているのだと分かっていても、少しだけ寂しく感じました。
言葉って難しいですね。
コメントありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
小さな付箋でも、書いてくれた人の
気持ちがそこには残ってますよね。
取っておきたくなる気持ち、
よくわかります😊
真美さん含めた優しいやり取りに
胸がほんわりしました・・!
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます。
小さな付箋でも、書いてくれた人の気持ちが残っていると思うと、なかなか捨てられないですよね。
私は手帳にはさんで、今も取っておいています。
真美さんとのやり取りまで温かく受け取ってくださって嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第63話 少しだけ気になった日への応援コメント
このお話で感じるのは、本当に香月先生は人の心の機微を繊細に描かれることです。何気なく発した言葉が、時に人の心に傷をつける、そこまで行かなくとも、どこか忸怩たる思いを残すことがある…そう思いました。
私自身も、それを香月先生の作品で学びながら、時に感情が先行してしまうことがあります。そして、改めて香月先生の作品を拝見し、迂闊だった自分に気づくことがあります。
言葉を刃にするか、誰かのささえや励みにするか。
すみません、お話の本筋に直接触れた感想ではないのですが…。今日、そんなことを思いました。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
何気なく口にした言葉でも、相手の心には思っている以上に残ることがありますよね。
今回のお話から、そこまで丁寧に受け取ってくださったことが嬉しいです。
私も感情が先に出てしまうことがあるので、言葉は難しいなと思います。
でも、その一言が誰かの支えになることもあるんですよね。
作品を通してご自身のことまで振り返ってくださったとのこと、丁寧に読んでいただきありがとうございました。
第63話 少しだけ気になった日への応援コメント
「昨日の集計ほんと助かったわ」
これは少し離れたところから聞こえて来たんですね。
手伝ってくれた本人に向かって言えよって話ですよ。
「あー、ホント助かってる」も、
派遣さんという人の前で言わないんだな。
これが、鈴木さんだったらどうなんだろうと思いました。
それでも、怒らない鈴木さんはすごいです。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
直接言われたわけではないけれど、「助かった」と聞こえてきたら嬉しいですよ。
本人から言ってもらえたら、きっともっと嬉しかったと思います。
いつかそんな日がくるといいなと思っています。
寄り添ってくださりありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
こっちもあったかい気持ちになりました〜😌
付箋の一言って大事ですね!
作者からの返信
むーん先生
コメントありがとうございます。
付箋に残された一言って嬉しいですよね。
ほんの短い言葉でも、「見てくれていたんだな」と思えるだけで気持ちが違います。
こういう小さなことが、仕事を頑張る力になっています。
ありがとうございました。
第60話 少しだけ頼られた日への応援コメント
頼りにされるって嬉しいですよね🙂
社内の評価ですもん!
愛さんは派遣とか、そんなもの取っ払って
「出来る人」でっせ😈
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
頼りにしてもらえると、やっぱり嬉しいですよね。
少しずつ仕事を任せてもらえるようになることも、ちゃんと見てもらえているんだなと思える瞬間のひとつだと思います。
ありがとうございました。
追伸
目は大丈夫ですか?
どうか無理なさらず、お大事になさってくださいね。
第62話 どっちでもいいと言われた日への応援コメント
無神経も甚だしいですね。
言葉は時として凶器になることをわかっていないのでしょうね。
でも、真美さんのフォローで癒されました。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
何気なく言ったひと言でも、相手には思った以上に残ってしまうことがありますよね。
真美さんのフォローに救われたと言っていただけて嬉しいです。
言葉って難しいなと、改めて思います。
ありがとうございました。
第42話 ひとりじゃなくなった日への応援コメント
42話まで拝読しました!
もう、本当に共感の嵐でスクロールが止まらない……!
派遣という立場だからこその気持ちはもちろんあると思うのですが、読んでいるうちに、それだけではなく「働く」ということそのものに何度も気持ちを重ねていました。
仕事を任せてもらえた嬉しさ。
誰かに必要とされたときの喜び。
何気ないひと言に救われること。
反対に、ほんの小さな言葉が思った以上に胸に残ってしまうこと。
まんま毎日の自分だな……と。
私はつい「もっと頑張らなければ」と自分を追い詰めてしまうところがあるため、読んでいて共感しながらも、何度も我が身を振り返りました。
どうしても頑張れない日があったり、自分に少しだけご褒美をあげて、また明日へ向かおうと思えたり。
「ああ、分かるなぁ……」と何度思ったことか。
働くって、大変なことも本当に多いけれど、それでも毎日それぞれの場所で働いている人って、それだけですごいことなんだな、と改めて思いました。
そして香月さまが、そんな何気ない毎日の中にある小さな感情を、ひとつひとつ丁寧に拾い上げて物語にされていることが、とても素敵だと思います。
愛さんの気持ちに寄り添いながら、私自身もたくさん励まされました。
本当に素敵な物語です。
読ませていただき、ありがとうございました。
これからも愛さんの毎日を、そっと応援していきます😊✨
作者からの返信
銀猫先生
コメントと素敵なレビューまでありがとうございます。
42話まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
派遣という立場だけではなく、「働く」ということそのものに気持ちを重ねながら読んでいただけたこと、とても嬉しく思いました。
仕事をしていると、何気ないひと言に救われたり、ほんの小さな出来事が思っている以上に心に残ったりすることがありますよね。
そうした日々の中の小さな気持ちを丁寧に受け取っていただけたことが、本当に嬉しいです。
たくさん共感してくださり、温かいお言葉までいただいて、ありがとうございました。
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第62話 どっちでもいいと言われた日への応援コメント
どっちでもいいからって、それはひどいですね。
オクト部長に叱ってもらいましょう。
「どっちでもいい?……それが人にものを頼む言い方かぁーーー!!」
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
「どっちでもいいから」って言われると、ちょっとモヤっとしますよね(笑)
最後のオクト部長、最高です(笑)
そんなふうに叱ってもらえたら、ちょっとスッキリします。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
第62話 どっちでもいいと言われた日への応援コメント
自分だけが忙しいと思ってる人の言い方ですね!どっちでもいいなら自分でやれ!
パソコンでゲームして遊んでると思ってる?
人が人にモノを頼む時は頭を下げろ!
残念な人!
でもいい人もいる。
お菓子もらったら嬉しい!
特別な味しますよね!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
「どっちでもいいなら自分でやれ!」
本当にそう思っちゃいますよね(笑)
頼まれる時にその言い方はちょっと嫌だなぁって思います。
でも、お菓子をもらったら嬉しいです(笑)
ちょっとした気遣いって、やっぱりありがたいですよね。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
わ~、この付箋は嬉しいですね。気持ちが上向きますね。
頑張ろう! ってヤル気出ますね。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
「ありがとう」って書かれた付箋、やっぱり嬉しいですよね。
ほんの一言でも、疲れている時に見ると、また頑張ろうって思えます。
気持ちが上向くと言ってくださって嬉しかったです。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
編集済
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
殺伐としたくそ忙しい仕事場で、ふと見つけた「ありがとう」の付箋。
ほっこりするお話です。
素敵ですね。
わたしは、とっておいた記憶が無い(笑)
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
忙しい時に「ありがとう」の付箋を見つけると、それだけで少し嬉しくなりますよね。
「とっておいた記憶が無い(笑)」に、ちょっと笑ってしまいました。
私はこういう付箋、なかなか捨てられなくて、仕事のスケジュール帳に貼って取っておくタイプです。
疲れた時に見返すと、また頑張ろうって思えます。
ほっこりするお話と言ってくださって、ありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
一言でも、どんな形でも、感謝の意を表すことの大切さを感じます。
後で会った時に言えば良い…結局時間が経って言いそびれ、あるいは忘れてしまう。
やはりタイミングというのも重要ですよね。
それにしても鈴木さんのスキルの高さは、相当ですね。急ぎの仕事に合わせて、完成度も高い。最近は真美さんという絶妙なバディ(?)が加わり、ストーリーに厚みが増しましたね!
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
本当に、短い一言でもその時に伝えてもらえると嬉しいですよね。
あとで言おうと思っているうちに、タイミングを逃してしまうこともありますし……。
急ぎの仕事でもきちんとやり遂げて、そこに「ありがとう」が残ると、やっぱり嬉しいものだと思います。
真美さんとのやり取りまで楽しんでくださって、ありがとうございました。
第61話 付箋が残っていた日への応援コメント
付箋のいいお話しですね!
付箋嬉しいですよね、感謝の言葉が書いてあると捨てれない!
ありがとう付箋をコピー用紙に貼って、クリアファイルに入れて保存してました。
なぜか捨てれない!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
分かります。
「ありがとう」って書いてある付箋、なかなか捨てられないですよね。
コピー用紙に貼って、クリアファイルに入れて残しているというお話にも、すごく共感しました。
私は仕事のスケジュール帳に貼っています。
短い言葉でも、ちょっと疲れた時に見返すと、また頑張ろうって思えて嬉しくなるんですよね。
温かいコメントをありがとうございました。
第60話 少しだけ頼られた日への応援コメント
鈴木さんは仕事のスキルはかなり高いので、暗黙の内に「社員」の中でも共通認識になっているようですね。
鈴木さんはこれまでも、頼られることにとても前向きになっていたので、今回も見事にその期待に応えつつ、「派遣〜」という悪気もないであろう一言に、胸が騒いでしまうのですね。確かにこの枕詞、毎回言われると、何となく自分だけ別世界扱いのようで、やはり嫌ですよね。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
頼ってもらえるのは嬉しいし、少しずつ仕事も覚えてきたのかなと思えるのですが、「派遣〜」と呼ばれるとやっぱり少し引っかかってしまいます。
悪気がないのも分かっているから、余計に何も言えないんですよね。
私も派遣で働いているので、こういうちょっとしたことで「あ、やっぱり派遣なんだな」と感じることがあります。
その微妙な気持ちまで感じ取ってくださって、ありがとうございました。
第60話 少しだけ頼られた日への応援コメント
頭に派遣のと付くのは、もしかして働き方の差別ではなく、同じ苗字の人がいるからかもしれないね。
などと、考えてみてもきっと愛さんは「鈴木はわたししかいないのに」と思いそうですね。
でも、「鈴木さんに聞けばわかる」という言い方は、もう働き方の差別じゃなくて、便宜上使っているのかもしれない。。。。
などど、思いました。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
確かに「鈴木さんに聞けばわかる」と言われることが増えてくると、少しずつ頼られるようになってきたのかなと思います。
でも本人は、「鈴木は私しかいないのに」と思っていそうですよね(笑)
呼び方ひとつでも、派遣という立場だからなのか、ただ言いやすいだけなのか、いろいろ考えてしまうところがあります。
もしかしたら、そこにも少し線引きがあるのかもしれませんね。
そんなふうに細かいところまで考えて読んでくださって、ありがとうございました。
第3話 コピー機と戦う日への応援コメント
今回も「初めての職場で起きる、ものすごく小さいのに本人にとっては大事件」という描き方がとても良かったです。
コピー機って、普段使い慣れているはずなのに、職場が変わると急に別の機械みたいに感じるんですよね。ボタンの配置も違えば、表示も違う。その前で「これで合ってるよね?」と一人で探りながら操作する愛の姿がすごくリアルでした。
特に、実際には誰も並んでいないのに、
「見られているような気がする」
というところが印象的でした。
初日の緊張って、失敗そのものより「失敗しているところを誰かに見られたらどうしよう」という気持ちの方が大きかったりしますよね。コピー機の前に立っている数分が、本人にはすごく長く感じられる感覚が伝わってきました。
紙が少し破れてしまって「見なかったことにしたくなる」というのも好きです(笑)
大事故ではないのに、その瞬間だけものすごく焦る感じがよく分かります。
そして今回良かったのは、最後を単なる「コピーできました」で終わらせず、
「――ちゃんと終わった。」
「――次は、たぶん大丈夫。」
と、小さな達成感につなげているところでした。
前回までの愛は、職場の中で自分と周囲との違いを感じる場面が多かったですが、今回は自分自身で一つ乗り越えた話になっていて、ほんの少し前向きになったように感じます。
最後の、
「――今日も、なんとか勝った気がする。」
もタイトルにぴったりでした。
相手はただのコピー機なのに、読んでいるうちに本当に一対一の戦いに見えてくるのが面白かったです(笑)
こういう何気ない職場の日常を、愛の心の声を通してちょっとしたドラマにしているところが、この作品らしくて好きです。
作者からの返信
Song先生
今回も丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
コピー機って、会社によって違うので最初は本当に戸惑いますよね。
誰も見ていないのに、間違えたらどうしようって妙に緊張したり(笑)
紙が少し破れて「見なかったことにしたくなる」ところにも笑っていただけて嬉しいです。
私だったら、きっと本当に見なかったことにします(笑)
本当に小さなことなんですが、初めての職場ではコピーができただけでも「よし!」ってちょっと嬉しくなるんですよね。
「今日も、なんとか勝った気がする。」まで楽しんでいただけて嬉しかったです。
いつも丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
今回も、派遣として働くときの「小さいけれど確実に気になること」がすごくリアルでした。
名前を聞いたはずなのに思い出せなくて、社員証をさりげなく確認しようとする冒頭から、初めての職場ならではの緊張感が伝わってきます。間違えて通り過ぎて、何事もなかったように戻ってくるところも妙に分かる感じがして、ちょっと笑ってしまいました。
そして印象に残ったのは、やっぱり社員食堂ですね。
せっかく誘ってもらったから、持ってきたお弁当を「今日は持ってきていないことにする」という愛の判断がすごく人間らしいです。仲良くなるきっかけを逃したくない気持ちと、まだ職場での距離感を測っている感じがよく出ていました。
そこからの、社員は四百円、派遣は八百円という場面。
誰かが意地悪をしているわけでもないし、制度としてはそういうものなのかもしれない。それでも「胸の奥が、ほんの少しだけ、ちくりとした」という感覚がすごく伝わってきました。
しかも愛が怒ったり不満を口にしたりせず、
「――まあ、派遣だし。」
で飲み込んでしまうのが、かえって切ないですね。
最後の「こういうのも、慣れてる。」も印象的でした。
少しずつ職場には慣れていっているはずなのに、その言葉には別の意味での“慣れ”も混ざっているように感じます。
派手な出来事ではないのに、日常の中にある小さな引っかかりを丁寧に拾っていて、今回も愛の心の声がじわっと残る回でした。
作者からの返信
Song先生
今回も丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
初めての職場での緊張感や、ちょっとした居心地の悪さまで感じ取っていただけて嬉しいです。
社員食堂のところも、悪気はないと分かっていても、こういう小さな差って意外と心に残るんですよね。
「まあ、派遣だし。」と飲み込んでしまうところや、最後の「こういうのも、慣れてる。」にも触れてくださって、ありがとうございました。
派手な出来事ではないのですが、こういう小さな引っかかりを丁寧に読んでいただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第1話 はじめての日への応援コメント
初日特有の「どこまで聞いていいのか」「どこにいたら正解なのか分からない」感じがすごくリアルでした。
特にお昼休み、周りは当たり前のように一緒に動いているのに、愛だけその流れに入れず、休憩室を探して一人でお弁当を食べるところが印象に残りました。大きな嫌がらせがあるわけではないからこそ、この微妙な居心地の悪さが妙に現実的ですね。
最初に部長から「派遣とか関係ないから。みんな仲間」と言われて少し期待した直後、結局「派遣さんにやってもらって」と呼ばれる流れも上手いなと思いました。相手に悪意がないことを愛自身も分かっているから、怒るほどでもない。でも確実に引っかかる。その感情が丁寧に伝わってきます。
そして最後の、
「――心の中では、お金さんと呼ばせていただきます。」
ここで一気に好きになりました(笑)
ずっと控えめに受け止めていた愛の内側に、ちゃんと毒というか逞しさがあるのが良いですね。
タイトルの「今日も頑張る、派遣さん。」も含めて、これから職場でどんな出来事に遭遇して、そのたびに愛が心の中で何を呟くのか気になります。
作者からの返信
Song先生
丁寧なコメントをありがとうございます。
初日のあの何とも言えない感じを、リアルと言っていただけて嬉しいです。
周りは普通にしているのに、自分だけどこにいたらいいのか分からない感じってありますよね。
そして「お金さん」のところ、気に入っていただけて嬉しいです(笑)
私も派遣先で嫌なことがあると、「お金さん、お金さん」と心の中で唱えるようにしています(笑)
まだ始まったばかりですが、これから少しずつ慣れていく様子も見守っていただけたら嬉しいです。
素敵なコメントをありがとうございました。
第60話 少しだけ頼られた日への応援コメント
鈴木さんに聞けば分かるよは嬉しい!
鈴木さんに聞いた人も安心して嬉しい!
頼れる人がいるのは心強い!
作者からの返信
言葉屋先生
いつもコメントありがとうございます。
誰かに頼ってもらえるのは、やっぱり嬉しいですよね。
信頼して聞いてくれたんだと思うと、嬉しくなることがあります。
少しずつ居場所ができて、必要とされているように感じられるのも嬉しいですよね。
そんな気持ちに共感してくださって、ありがとうございました。
第59話 言葉が残った日への応援コメント
今仕事中ですが、読んでしまいました😛
見えるところしか見えない...
身につまされる思いです。
逆の立場から考えないといけないことも
ありますね。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
お仕事中に読んでくださったんですね(笑)
「見えるところしか見えない」って、本当にそうだと思います。
自分では気づかないうちに、自分の見えている範囲だけで判断してしまうことってありますよね。
逆の立場から考えてみることも大切なんだなと、私も改めて思いました。
お仕事中なのにありがとうございました。
第30話 何気ない優しさに気がついた日への応援コメント
良い人間がいてくれて良かった・・・・・・。
作者からの返信
はんすけ先生
コメントありがとうございます。
何気ない優しさでも、弱っている時にはすごく心に残ることがありますよね。
自分も誰かにそんなふうに接することができたらいいなと思いました。
寄り添ってくださり、ありがとうございました。
第59話 言葉が残った日への応援コメント
「同じ仕事だけして」「頼られてる」
どちらも残った言葉。でも、気持ちに与えた影響は真逆だった。言葉は勇気にも刃にもなる…そんな事を思う、大変学びのあるエピソードですね。
「見えるところしか見ていない」
これも本当にその通りなんですよね。自分が見た世界が全て。そこでしか判断が出来ない。社会に出ると、年齢と言動の重さが必ずしも一致していない事を感じます。やはり、そこに至るまでに何を得てきたのか。何を学んできたのかなのだなと。
そして、それを分かっているのが真美さん。実は、実質的な今回の主役は真美さんではないかと思いました。
いくら悪気がなく言った言葉でも、だから人を傷つけて良いということにはならない。だからこそ、言葉や態度には気をつけないといけない。それを分かっているのが鈴木さん。
二人の役割が、良い形でこの物語の新たな推進力になっている気がします。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
同じ言葉でも、受け取る側によってこんなに違うんだなと思いました。
「悪気はなかった」で終わらせずに、言葉や態度には気をつけないといけないですよね。
今回のお話をこんなふうに丁寧に読んでくださって嬉しかったです。
ありがとうございました。
第59話 言葉が残った日への応援コメント
「○○さんはいいわね」は、絶対いいと思ってないときの言葉。
こういうの、なんとかハラスメントにならないのかな。
こう言われたら、とっておきの対処法があります。
否定しない。
肯定する。
「そうなんですよー。わかります? あ、今度一緒にお茶しませんかー?おごりますよー」
お局様対策です。
でも見ている人はいる。
見ている人は、愛さんに悪気が無い棘を刺した奴も、見ていますよ。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
否定せずに、あえて肯定するんですね(笑)
そのうえで「今度一緒にお茶しませんか?」まで言えたら強いですね。
私はその場では何も言えなくて、あとになってからモヤモヤすることが多いので、こういう返し方もあるんだなと思いました。
ちゃんと見てくれている人もいる。
そう言っていただけると嬉しいです。
ありがとうございました。
第2話 名前が呼べない日への応援コメント
半額とか許せねぇ!
もうハマってます!
これも良い作品ですね!
作者からの返信
はんすけ先生
コメントありがとうございます。
半額はやっぱり納得できないですよね(笑)
小さなことですが、会社の福利厚生っていいなぁと思うことがあります。
派遣なので仕方ないのですが。
まだまだ派遣さんの日常は続くので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました。
第59話 言葉が残った日への応援コメント
真美さん、いつもフォローしてくれて
鈴木さんにとって「心強い味方」ですね😊
悪気はなくても、受け取った方は
傷つく言葉もありますよね。
自分も自身の言動には十分気をつけたいと
あらためて感じました。
作者からの返信
たけぞう先生
コメントありがとうございます。
悪気がなくても、言われた方は傷ついてしまうことってありますよね。
私もつい余計なことを言ってしまうことがあるので、自分の言葉には気をつけないとなぁと思います。
いつもありがとうございます😊
第59話 言葉が残った日への応援コメント
悪気はなくても、嫌な言い方してるのは変わらない!
けど言葉を選べない人には言ってもしょうがない!
そっち側にはなりたくないな、と思って忘れましょう!
1週間後は忘れてるし、1年後は思い出せない!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
本当に、言葉って難しいですよね。
悪気がなくても、受け取る側にはずっと残ってしまうこともあるし、私も気をつけないとなぁと思います。
でも、言葉屋先生の言うように、あまり引きずらないようにしたいです。
ありがとうございました。
第33話 少しだけ引っかかった日への応援コメント
自分に対する評価をあからさまに言ってくる人って色々考えてしまいますよね。
「〇〇なのに、△△ですよね」って、言われているほうは傷ついていないとでも思っているのか、と言いたくなるときがあります。
まあ、それを含めて我慢するのが社会人なんでしょうけど。
派遣の鈴木さん、発散してください。
溜めると心と体に悪いです。
作者からの返信
楠杜等先生
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。
言われた時は流していても、あとから思い出してモヤモヤすることがあります。
「発散してください」と言っていただけて、なんだか少し救われました。
温かいお言葉ありがとうございます。
第58話 パンの話をした日への応援コメント
愛さん、もう受け入れられた感じですね。
よかった、よかった。
駅前のパン屋さん、限定のあんぱん、……この情報
本部長に、メールしておきます。
いや、違う。
オクト部長のに買わせて、本部長まで届けさせます。
保身と昇進のために……(悪魔的)
もちろん、情報元は香月 深青さんだと伝えます。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
駅前のパン屋さんに限定のあんぱんがあるんですね!
本部長にもぜひ(笑)
でも、オクト部長に買わせて届けさせるとは……。
保身と昇進のために、さすが悪魔的です(笑)
オクト部長には、特別に愛情のこもったパンを探しておきます(笑)
第58話 パンの話をした日への応援コメント
良かった!
パンを潰した甲斐がありましたね😁
こんな小さな出来事で繋がるんですね。
また優しくなれました。
フランスパンは潰れないけど、
何か違うよね😆
リチパン😈
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
パンを潰した甲斐がありました(笑)
本当にちょっとしたことなんですけど、こんな小さな出来事から会話が増えたり、少し距離が近くなったりするのっていいですよね。
フランスパンなら確かに潰れなさそうですが、長いまま満員電車で持ち帰るのも大変そうです(笑)
リチパン、いいですね😈✨️
第58話 パンの話をした日への応援コメント
たわいのない会話ができる会社でよかったです。
パンも喜んでますね!
いい日でよかった!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
本当に、たわいのない会話ができるっていいですよね。
パンの話だけなのに、こんなふうに誰かと笑って話せる時間があるのって、ちょっと嬉しいなと思います。
いい日になってよかったです。
ありがとうございました😊
第57話 今日はパンの日への応援コメント
潰れにくい?
フランス明太パンとか?
でも、甘いパンが好きそうだし、難しい(笑)
こういう楽しみって良いですね
作者からの返信
奇怪人先生
コメントありがとうございます。
フランス明太パン、いいですね!
実は私も、潰れないパンならフランス明太パンかなと想像していました(笑)
でも、次のパンの日に探したら売っていませんでした。
私は甘いパンが好きなので、惣菜パンより甘いパンばかり買ってしまいます。
今はエコバッグを持参して、バッグには入れず大事に持ち帰っています。
それでも満員電車で潰れちゃう時もありますが(笑)
こういう移動販売があると、ちょっとした楽しみが増えていいですよね。
ありがとうございました。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
愛ちゃん!
来月のパンの日は、本部長にもあんぱん買っておいてください。
つぶれにくいパンって何?
フランスパン?
あの長いのをカバンから出して、電車に乗る勇気、ある?(笑)
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
来月は本部長用に、あんぱんも買っておかないとですね(笑)
フランスパンなら確かに潰れなさそうです。
でも、長いまま持ち帰るのはちょっと大変そうですね(笑)
潰れないパンは、明太子フランスパンは固いので大丈夫かなと思いました(笑)
……売ってませんでしたが。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
会社に移動販売が来る日のワクワクわかるなーと思って読んでました!
パンは確かにワクワクします……!
パン潰れちゃうの可哀想です。私もいくつものパンを潰してきてしまっています(°_°)
作者からの返信
むーん先生
コメントありがとうございます。
移動販売が来る日って、ちょっとワクワクしますよね😊
パンは楽しみにしていた分、潰れていた時のショックも大きかったです(笑)。
むーん先生もパンを潰してしまうことがあるんですね。
仲間がいてちょっと安心しました。
読んでくださり、ありがとうございました。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
パンは潰れてしまったけれど、鈴木さんの心は晴れやかだった…これまでの会社パートの中でも、少し異質のストーリーに和みました。
「潰れちゃった…ついてないな…」ではなくて、形は変わっても中身が変わるわけではないというところにきちんと気持ちを向けている。鈴木さんは少しずつ、自分にとっての「良かったこと」を探し、そして見つけ出す強さと、心のしなやかさを会得していたんだなと思いました。
作者からの返信
舞茸 満先生
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
「形は変わっても中身が変わるわけではない」というところまで受け取っていただけて、とても嬉しかったです。
実は、移動販売でパンを買って、楽しみにしながら家に帰ったら、バッグの中で全部潰れてぺちゃんこになっていたことがあるんです。
ちょうどこのお話を書く頃の出来事で、あまりにショックだったので、いつもとは少し違ってパンの話を書いてしまいました。
本当に小さな出来事なのですが、そんな中から少しずつ「良かったこと」を見つけられるようになってきたのかなと思います。
あたたかいコメントをありがとうございました。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
潰れても美味しいなら大丈夫!
パンの日いいですね!
ほっこりエピソード!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
潰れてしまっても、味はちゃんと美味しいんですよね(笑)。
楽しみにしていた分、開けた瞬間はちょっとショックでしたが、今となってはいい思い出です。
「パンの日いいですね」と言っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第57話 今日はパンの日への応援コメント
ふと、思った...
つぶれにくいパンってなんだろう?
.......
ない!
今回は可愛い話でした😈
良かった!
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
実はこれ、移動販売でパンを買って、楽しみにしながら家に帰ったら、バッグの中で全部潰れてぺちゃんこになっていたことがあるんです。
その時に「パンはバッグに入れちゃダメなんだな」と反省して、それからはエコバッグに入れて持ち帰るようになりました。
つぶれにくいパン……確かにないですね(笑)。
でも、フランスパンなら大丈夫そうですよね(笑)。
可愛い話と言っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
大きな出来事ではないけれど、確かな一歩。
『派遣さん』という立場に少し寂しさを感じているからこそ、
何気ない「ありがとう」がこんなにも響くのが伝わりますね。
素敵なレビューをありがとうございました!
この場をお借りして、お礼を述べさせていただきます。
感謝の気持ちを込めて、レビューを書かせていただきました😁
作者からの返信
恋せよ恋先生
コメントと素敵なレビューまでありがとうございます。
何気ない「ありがとう」や、ちょっとしたひと言って、思っている以上に心に残るものなんだなと改めて感じます。
作品をこんなに丁寧に読んでくださって、本当に嬉しかったです😊
感謝の気持ちを込めてレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございました。
第54話 肩の力が抜けた日への応援コメント
仲間と出会えたみたいな感じでしょうか?
日常のお話を言葉にするのが本当に上手だなーと読ませて頂きました!(笑)
作者からの返信
名状しがたきもの先生
コメントありがとうございます。
派遣という同じ立場の方がいると、本当に心強いです。
仲間というより、戦友みたいな感じでしょうか(笑)。
何気ない日常のお話ですが、そんなふうに感じていただけたことがとても嬉しかったです。
寄り添って読んでくださり、ありがとうございます。
第52話 気づかなければよかった日への応援コメント
無事にやり過ごせたようでとても安心しました(笑)
作者からの返信
名状しがたきもの先生
コメントありがとうございます。
無事にやり過ごせて、私もほっとしました(笑)。
電波時計もしばらく止まっている理由が分からず、ずっと悩んでいました(笑)。
足元を見ると左右で微妙に違っていたりする「足元注意事件」も、たまにあります💦
こういう一日って、何事もなく終わるだけでちょっと嬉しくなります。
ありがとうございました。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
今回も楽しく読ませて頂きました(^_^)
あれっ?なんか文章が(いい意味で)固まって来たんじゃないですか?
緩急の付け方、リズム、、、あとは……質量かな。
なんか「地盤が固まった」みたいな感じをこの回では感じました。
何か香月先生の中で変化ありました??
いいですね、ぼくは個人的に好きですね。このテンポ、緩急、質量。
作者からの返信
okol先生
コメントありがとうございます。
今回も楽しく読んでいただけて嬉しいです。
自分では大きく変えたつもりはないのですが、書き続ける中で少しずつ文章のリズムや流れがまとまってきたのかもしれません。
「地盤が固まった」という表現、とても嬉しかったです。
テンポや緩急、質量まで感じ取っていただけて、ありがとうございます。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
軽い気持ちで言った一言は、刃にもなり、励みの力にもなる。そんなことを部長の言葉から感じたエピソードでした。人として、感謝の気持を伝える言葉は、たとえ一言でも持ち合わせていたいものですね。
同時に忘れてならないのは、どのような状況にあっても、鈴木さんなりに自分ができることを模索していることです。本当なら「派遣ですから知りません」と、嫌味の一つも言いたくなるし、やる義務もない。それでも前を向いていたことは、なかなか出来ることではないのではと、私は思います。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
何気ない一言でも、相手にとっては励みになったり、時には傷つけてしまったりしますよね。
「ありがとう」と伝えることの大切さを改めて感じます。
前を向いているところも温かく見てくださり、ありがとうございます。
編集済
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
やったー!
自分から行動したことを、自分で褒めてあげてください。
そして、
「助かった」
って、言われてよかったですね。
もしかしたら、オクト部長の「め!」がきいたのかもしれません。
なんだか、愛さんは日々成長しているようですね。
追記:事後報告ですが、近況ノートで紹介させていただきました。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
自分から一歩踏み出して「助かった」と言ってもらえたこと、本当によかったです😊
もしかしたら、オクト部長の「め!」も効いていたのかもしれませんね(笑)。
少しずつ成長していると言っていただけて嬉しいです。
近況ノートでご紹介までしてくださり、ありがとうございました。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
一歩踏み出すのがすごい!
何気なくありがとうは言わないから、
愛さんは救世主だったはず!
ありがとう言わない人多いから、ありがとう言ってる上司えらい!
作者からの返信
言葉屋先生
いつもありがとうございます。
一歩踏み出すのって、簡単そうでなかなか勇気がいりますよね。
「ありがとう」の一言は、言ってもらえると本当に嬉しいです。
温かく読んでくださり、ありがとうございます。
第56話 ありがとうが嬉しい日への応援コメント
やったね!
ありがとうって凄く響きます。
また少しだけ優しくなれました。
愛さんみたいな人が会社に欲しい...
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
「ありがとう」って短い言葉なのに、不思議なくらい心に響きますよね。
「また少しだけ優しくなれました」と言っていただけて、とても嬉しいです。
こんな人が会社にいたらいいなと思っていただけたことも嬉しかったです😊
ありがとうございました。
第55話 頼ってみた日への応援コメント
「派遣さんでいいや」
こいつーーーー!
オクト部長、こいつを叱ってください。
本部長、こいつを減給してください。
ホント腹立つ。
でも、真美さんはいい人。
ちゃんと「頼っていいんだよ」って教えてくれる。
いままでの愛さんの頑張りを見てきた人なんだね。
よかったー。
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
「よかったー。」のお言葉に、私までほっとしました。
少しずつでも頼れる人がいると、前を向く力になりますよね。
オクト部長には、ぜひ叱ってほしいです。
私もオクト部長になら叱られたいかも(笑)。
いつも温かく見守っていただき、ありがとうございます。
第55話 頼ってみた日への応援コメント
誰かに頼ることも大切!
でも誰に頼るかわからない環境も事実!
声かけてもらえたのは愛さんが頑張ってるから!環境作るの大変!
でも頑張ろう、できる範囲で!
作者からの返信
言葉屋先生
いつもありがとうございます。
頼ることも大切ですが、誰に頼ればいいのか分からない環境もありますよね。
先生のお言葉に、とても共感しました。
「できる範囲で!」の一言に元気をいただきました。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第48話 少しだけ他を見た日への応援コメント
長期同じ会社にお勤めするなら時給より人間関係がものを言ったりしますしね……
同じ仕事内容でも、働く人の態度や自分の扱いで、高いと思っていた時給でも一気に報酬が物足りなくなる……そこで働く人の人となりは入ってみないと分からないので、なかなか博打です。
作者からの返信
曲直瀬トウ先生
コメントありがとうございます。
長く働くうえでは、時給だけではなく、人間関係や働く環境も大きいですよね。
実際に働いてみないと分からないことも多く、本当に難しいところだと思います。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第55話 頼ってみた日への応援コメント
良かった!
誰かに頼ること。
簡単そうで難しい。
愛さんの立場なら尚更ですね。
でも、人間関係って思ったより
簡単な時もあると思います。
今日は頑張り過ぎない派遣さんの
日が沢山訪れますように。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
「頑張り過ぎない派遣さんの日が沢山訪れますように」とのお言葉、とても嬉しかったです。
温かく見守っていただき、本当にありがとうございます。
第55話 頼ってみた日への応援コメント
「◯◯さんで良いや」この言い方、ほんとに失礼ですよね。本人に悪意がないとも言えますが、それは失礼の免罪符にはならないんですよね。
どんなに完成度の高い仕事をしても、そういうところでいつか墓穴を掘るだろうなと。ある年齢までに、そういった人として大切な配慮などを学んでこなかった人。鈴木さんのように、人として大切なことや配慮を学んできた人。
今回のテーマはまさに、人としての中身の大切さがあるように思いました。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
仕事ができることだけではなく、人としての思いやりや配慮も大切ですよね。
今回のテーマをそのように受け取っていただけて、とても嬉しいです。
いつも温かいコメントをありがとうございます。
第55話 頼ってみた日への応援コメント
真美さんのフォローの仕方が
とても素敵ですね!
部長の態度や言い方には相変わらず
閉口してしまいますが、
鈴木さんに心強い味方ができたようで
ほっと一安心です😊
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます。
一人でも味方になってくれる人がいると、気持ちはずいぶん違いますよね。
少し安心していただけて、私も嬉しいです😊
いつも温かく見守ってくださり、ありがとうございます。
第54話 肩の力が抜けた日への応援コメント
「派遣なんだから」このように考えらたらどれほど楽だろうと、きっと鈴木さんは思っていたのでしょうね。だからこそ、一つ一つの仕事に真摯に向き合ってきたのだろうな、と。しかしそれでも、そういった言葉によって、楽に考える事も大切ですよね。自分の心を回復させることって、本当に大切ですし、それもまた強さだと思います。救いがあって良かったです!
作者からの返信
舞茸 満先生
ありがとうございます。
「救いがあって良かった」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
肩の力を抜くことも大切なことなんだと、改めて感じました。
温かいお言葉を、本当にありがとうございました。
第54話 肩の力が抜けた日への応援コメント
お、下の名前で読んでくれる人ができたんですね。
うれしいですね。
わたしまで、肩の力が抜けました。
よかったー。
作者からの返信
白神ブナ先生
コメントありがとうございます。
下の名前で呼んでもらえると、少し距離が近づいたようで嬉しいですよね。
一緒にほっとしてくださって、私も嬉しかったです。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第54話 肩の力が抜けた日への応援コメント
真美さんのおかげで鈴木さんの気持ちの
切り替えが少しでもできて良かったです。
こういう時、こういう風に
話を聞いてくれる人がいることって、
とってもありがたいですよね。
自分も応援しています😊
作者からの返信
たけぞう先生
いつもありがとうございます。
少しでも気持ちを切り替えることができて、私もほっとしました。
こういう時、ただ話を聞いてくれる人がそばにいるだけでも救われますよね。
一緒に応援してくださり、ありがとうございます。
第54話 肩の力が抜けた日への応援コメント
考え方ですね。
愛さんは真っ直ぐの人だから、
背負い込んでしまいますね...
でも、間違いなく信用出来る人。
必ず報われる日が来ます。
リチ😈
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
真っ直ぐだからこそ、失敗したことも全部自分で背負い込んでしまうのかもしれません。
「間違いなく信用できる人」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
「必ず報われる日が来る」という言葉にも励まされました。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第54話 肩の力が抜けた日への応援コメント
いいお話しでした。
よかった、無理なくですよね。
失敗しても、会社辞めても、自分の人生は続きますからね!
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
本当に、そうですよね。
失敗した時は、そのことだけで頭がいっぱいになってしまいますが、会社を辞めても自分の人生は続いていくんですよね。
「無理しなくていい」と言ってもらえたようで、私まで少し肩の力が抜けました。
温かい言葉をありがとうございます。
第31話 名前を間違えられた日への応援コメント
私は珍しい苗字なので、逆によくメールなどで字を間違えられます。
でも自分から指摘するかどうか、ちょっと迷う時がありますね。
あまり指摘すると「なんだそんな小さなことで……」と言う人もいますからね(全然小さいことじゃないんですが)。
鈴木さんみたいに「自分からは指摘しないけど、周りが指摘してくれたらうれしい」っていう人が多いのではないかと考えました。
作者からの返信
楠杜等先生
コメントありがとうございます。
珍しい苗字だと、字を間違えられることも多いのですね。気になっても、自分からはなかなか言い出しにくいですよね。
周りの方が気づいて伝えてくれたら嬉しい、というお気持ち、とても分かります。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第30話 何気ない優しさに気がついた日への応援コメント
鈴木さん、頑張れ。
社会人になって「そこの新入社員」と呼ばれていたのが、やがて名前呼びに変わったときのことを思い出しました。
他にもありますよね。
外で仕事をしてから、最初は「会社名+さん」で呼ばれていたのが、やがて自分の名前に変わるときも、この鈴木さんが感じたような気持だったと思います。
作者からの返信
楠杜等先生
コメントありがとうございます。
「そこの新入社員」から名前で呼ばれるようになった時、やっと覚えてもらえたようで嬉しいですよね。
「会社名+さん」から自分の名前に変わることもあります。
少しずつ距離が近づいていくようで、私も嬉しくなった事あります。
ご自身の経験を重ねながら読んでくださり、ありがとうございます。
第53話 悲しくなった日への応援コメント
派遣会社に連絡が行くんですね...
厳しいと言うか、何と言うか😞
自分だってミスをするだろうに。
一生懸命、丁寧に仕事してることもわかってるだろうに。
それでも頑張るしかないか...
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
コメントありがとうございます。
以前お世話になっていたところでは、何かあると派遣会社の営業さんに連絡が入ることがありました。
社員さんには強く言えない分、機嫌が悪い時は営業さんに向いてしまうこともあって……。
営業さんは慣れていて「気にしなくて大丈夫ですよ」と言ってくれましたが、それでもやっぱり気になりますよね。
今は昔と違って、こういうことも少なくなってきたのかなと思います。
いつも丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
追伸:ブルースとは違いますが、私にとっての応援歌はZARDの「負けないで」です。
聴くと、前を向く元気をもらえます🐙✨
第53話 悲しくなった日への応援コメント
こんにちは。
人は所属する人間関係の中で、序列というか優先順位を付けてしまいますもんね。
しかも無自覚だから反省の仕様もない。
上の人がこうだと、不当な扱いが生じるのでしょうね。
気を付けなければ……と思いました。
作者からの返信
左ノ富士先生
コメントありがとうございます。
本当に、本人にそのつもりがなくても、立場によって扱いや優先順位が変わることがありますよね。
上に立つ人がそうだと、周りもそれを当たり前だと思ってしまうので、余計に怖いなと思います。
自分も気をつけようと、改めて思いました。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第52話 気づかなければよかった日への応援コメント
長さの違う靴下...
最高にキュートだぜ!
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます。
まさか、長さの違う靴下をキュートと言っていただけるとは(笑)
あの時は大慌てでしたが、ズボンで隠れていたのがせめてもの救いでした。
ありがとうございました。
第53話 悲しくなった日への応援コメント
部長・・
人によって対応を変えるのは
やめていただきたいですね。
しっかりとした管理職研修を
受け直して欲しいです。
作者からの返信
たけぞう先生
ありがとうございます。
本当に、人によって対応を変えるのはやめてほしいですよね。
実際、派遣というだけで、社員とは違うきつい言い方をされることもあります。
悲しい気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました。
第53話 悲しくなった日への応援コメント
普段は満点の仕事なのに、たまにミスがあったらこれですもんね。ちゃんとやって当たり前なのが仕事なので、普段は満点というのは言い訳かもしれませんが…
作者からの返信
舞茸 満先生
ありがとうございます。
本当に、普段きちんとできていることは当たり前で、たった一度のミスだけが強く残ってしまうことがありますよね。
仕事なので、できて当たり前なのかもしれませんが、それまで頑張ってきたことまで消えてしまったように感じると、やっぱり悲しいと思います。
気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました。
第53話 悲しくなった日への応援コメント
この部長、最低です。
オクト部長に叱ってもらいましょう。
だいたい、派遣のミスと、正社員のミスって、重さがちがうものか?
違うとしたら、正社員のの方が責任重くね?
なんだ、この部長。
ここはカースト制度でもあるのか?
ああ?!(激おこぷんぷん丸)
作者からの返信
白神ブナ先生
ありがとうございます。
ミスをしたことではなく、「派遣だから」と分けるような言い方が悲しかったのだと思います。
オクト部長に、ぜひ叱ってもらいたいです(笑)
一緒に怒ってくださり、ありがとうございました。
第53話 悲しくなった日への応援コメント
言い方ありますよね。
確認してもミスする時はある!
でも自分の確認ミスは自分の責任…
しかも上の人が見つけてないと、
もっと大変な事になる!
くぅーちょっと悲しい日ですね!
作者からの返信
言葉屋先生
ありがとうございます。
本当に、言い方ひとつですよね。
大きなことになる前に気づいてもらえたのはよかったのですが、「派遣だから」と言われたことが、心に残ってしまったのだと思います。
悲しい気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました。
第51話 またひとつ楽しみができた日への応援コメント
その言葉を聞いた瞬間、胸の中に小さな花が咲いたみたいだった。
↑↑
かわいい😍
何気ない幸せを描く描写にいつも癒されます。
腰は大丈夫すかー?
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます😊
「胸の中に小さな花が咲いたみたいだった」のところ、かわいいと言っていただけて嬉しいです。
大きな出来事ではなくても、ちょっとした言葉ひとつで気持ちが明るくなることがありますよね。
そんな何気ない幸せを感じていただけて、とても嬉しかったです。
腰は少しずつ復活しています!
まだ無理はできませんが、だいぶ動けるようになってきました。
ご心配いただき、ありがとうございます。
第52話 気づかなければよかった日への応援コメント
よかったー。
結局、急げば間に合う時間だったんだ。
一瞬、午前11時かと思って、
「あ、オワタ」
と言いそうになりました。
靴下ねー。
でも、ズボンだったから、会社まで気づかなかったのかもしれませんね。
それで、よかったよ。
これが途中で気が付いてたら、「ダメ、会社行けない」と凹んだかもしれませんよ。
作者からの返信
白神ブナ先生
ありがとうございます。
午前十一時だったら、もう完全に終わっていました(笑)
ぎりぎりでも、急げば間に合う時間で本当によかったです。
靴下もズボンに隠れていたので、会社に着くまで気づきませんでした。
途中で気づいていたら、「もう今日は無理」と心が折れていたかもしれません(笑)
実はこのお話、ほぼ実際の出来事を書きました。
あの時は必死でしたが、今思い返すとちょっと笑えます。
ありがとうございました。
第52話 気づかなければよかった日への応援コメント
始業時間に間に合って良かったです!
寝過ごした時の、あの心臓がどくんと鳴る音や
「あれ?今日って休みだっけ?」と、
一瞬脳内が混乱する感覚を思い返しながら
読ませていただきました😆
鈴木さん本人は大変だったかと思いますが、
少し微笑ましいエピソードに頬が緩みました(*^^*)
作者からの返信
たけぞう先生
ありがとうございます。
寝過ごしたと気づいた瞬間、本当に心臓がどくんとしますよね。
「あれ? 今日って休みだっけ?」と、一瞬考えてしまう感じもよく分かります(笑)
実は私も、電波時計をソーラー時計だと勘違いしていて、時計が止まっていることに気づいた時はパニックになりました。そんな経験も思い出しながら書きました。
大慌ての朝でしたが、始業時間には間に合って本当によかったです。
少し微笑ましいエピソードとして読んでいただけて嬉しかったです。
ありがとうございました。
第52話 気づかなければよかった日への応援コメント
かわいいエピソードでした。
急いでる時は、自分だけが気づく凡ミスありますよね。家に帰った時に靴下2つとも逆に履いてたりがよくあります。
作者からの返信
言葉屋先生
ありがとうございます。
急いでいる時ほど、あとから「どうしてこうなったの?」というミスに気づくことがありますよね。
靴下を二つとも逆に履いていたことに、家に帰ってから気づくのも分かります(笑)
誰にも気づかれなければ、なかったことにしてしまいたいですね。
ありがとうございました。
第51話 またひとつ楽しみができた日への応援コメント
よかったです。
たった一回のランチが、鈴木さんを支えてくれてますね。
価格もいい。
週1だったら続けられそう。
作者からの返信
白神ブナ先生
ありがとうございます。
そうなんです。たった一度のランチですが、「また来週」という楽しみができたことで、少し気持ちが明るくなったのだと思います。
お値段も手頃ですし、週に一度なら無理なく楽しめそうですよね。
小さな楽しみを一緒に喜んでいただけて嬉しいです。
ありがとうございました😊
第51話 またひとつ楽しみができた日への応援コメント
鈴木さん、心を寄せられる味方がいました!一人じゃないって、心強いですよね。明日も明後日もその先も、自分をささえる何かが一つでもあれば、前を向いていけますよね。
作者からの返信
舞茸 満先生
ありがとうございます。
自分のことを気にかけてくれる人がいるだけで、少し心が軽くなることがありますよね。
大きなことではなくても、明日の楽しみがひとつできるだけで、もう少し頑張ってみようと思える。
そんな小さな支えを感じていただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
第51話 またひとつ楽しみができた日への応援コメント
ご褒美大事です!
週1ランチよかったです。
知らない店あったり、ちょっとドキドキですよね、なんかいつもよりワクワクしますね。
作者からの返信
言葉屋先生
ありがとうございます。
ご褒美、大事ですよね😊
週に一度でも楽しみがあると、それを励みに頑張れる気がします。
知らないお店に入るのは少しドキドキしますが、何を食べようか考える時間も楽しいですよね。
週一ランチ、これからも続くといいなと思います。
ありがとうございました😊
第50話 少しだけ悲しかった日への応援コメント
まあ、致し方ないですよね。。
ただその辞め方がね😅
でもよくあるパターンです。
気にしない、気にしない😈
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
ありがとうございます。
辞めること自体は仕方がないと思うのですが、やっぱりあの辞め方は少し寂しいですよね。
でも、よくあるパターンなのですね。
私はいつまでもグズグズ考えてしまうタイプなので、「気にしない、気にしない」と言っていただけて、少し気持ちが軽くなりました🐙✨
ありがとうございました😊
第50話 少しだけ悲しかった日への応援コメント
また一人になってしまった…
そんな気持ちでしょうか。色々なことを乗り越えて、やっと心置きなく話せそうな存在が得られた…そう思った矢先ですから、喪失感が大きいですよね。
「個」ではなく「派遣さん」と一括りにされてしまい、結果としてそれまでの派遣社員さんと比較対象にされてしまう…鈴木さんとは何の関係もないのに。それもまた不条理な一面ですよね。
色々な思いを抱えて、それでも今日を生き抜いている。応援したいですね。
作者からの返信
舞茸 満先生
ありがとうございます。
やっと同じ立場で話せる人ができたと思っていたので、また一人に戻ってしまったようで、寂しさも大きかったのだと思います。
派遣というだけでひとくくりにされて、前にいた人と比べられてしまうこともありますよね。
自分とは何の関係もないのに、そう見られてしまうのは、やっぱり少し苦しいです。
いろいろな思いを抱えながら、それでも今日を過ごしていく姿を応援してくださり、ありがとうございました。
第50話 少しだけ悲しかった日への応援コメント
派遣というひとくくり。
しょうがないというより、少し残酷ですね。
あんなに一生懸命だからって、続けるとは限らない。
むしろ、一生懸命な人ほど、どこか無理をしている。
それに、だれも気が付かなかった。
それは、鈴木さんも同じなのでは……
そう思うと、悲しくなりました。
作者からの返信
白神ブナ先生
ありがとうございます。
派遣というひとくくりで見られてしまうこと、仕方がないと思いながらも、やっぱり少し寂しいですよね。
一生懸命に見える人ほど、誰にも言えずに無理をしているのかもしれません。
誰も気づかなかったことまで受け取ってくださり、ありがとうございました。
第50話 少しだけ悲しかった日への応援コメント
残念!
辞めたかぁ!
でも英断ですね!
生きづらい所は辞めて正解!
作者からの返信
言葉屋先生
ありがとうございます。
本当に、思い切りのいい人もいますよね。
私はついあれこれ考えて、グズグズしてしまうタイプなので、こんなふうに決断できるのはすごいなと思います。
でも、精神的にはそのくらい思い切れたほうがいいのかもしれませんね。
気持ちに寄り添っていただき、ありがとうございました。
第49話 いつもの朝じゃなかった日への応援コメント
少し損しても、正直でいたい……そうですよね。信用は築き上げるのに長時間かかりますが、失うのは一瞬ですからね。「目先の利益を追う者は将来の利益を失う」とも言いますし。
作者からの返信
光り輝く未来先生
コメントありがとうございます。
少し損をしても正直でいたい、という気持ちに共感していただけて嬉しいです。
本当に、信用は積み重ねるのに時間がかかるのに、失うのは一瞬ですよね。目先のことだけでなく、その先を考えることの大切さを改めて感じました。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第40話 少しだけ線を感じた日への応援コメント
コメント失礼いたします。
こういう人、会社にいますよね。
山本さんみたいな人は、おそらく社員の人にも似たような態度なのだと思います。
なんでも人に聞いて、他の人の時間を奪ってしまうあたり、あまり仕事のできる方ではなさそうだなと思ってしまいますね。。
愛さんには強い心で頑張ってほしい!
作者からの返信
猫山はる先生
コメントありがとうございます。
本当にこういう人、会社にいますよね。何でも人に聞いて、そのたびにこちらの手が止まってしまうと、正直困ってしまいます。
偉そうな態度でなければ、聞かれてもそこまで気にならないんですけどね。
応援してくださり、ありがとうございます。
これからも見守っていただけると嬉しいです。
第49話 いつもの朝じゃなかった日への応援コメント
ありますよね。
急いで代替線に乗り換えても結局遅刻とか。
作者からの返信
左ノ富士先生
コメントありがとうございます。
ありますよね。急いで代替線に乗り換えたのに、結局遅刻してしまうと、本当に力が抜けます。
朝から焦る気持ちに共感してくださり、ありがとうございます。
第49話 いつもの朝じゃなかった日への応援コメント
正直に打刻...
偉い‼️
線路に立ち入りって1番腹立ちますね。
取っ捕まえて説教したくなります😀
リチ
作者からの返信
利知コウジ先生
いつもありがとうございます。
正直に打刻したところを褒めていただけて嬉しいです。
線路への立ち入り、本当に困りますよね。最近、多い気がします。急いでいる朝だと、余計に腹が立ってしまいます。
「取っ捕まえて説教したくなります」に頷いてしまいました(笑)
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第49話 いつもの朝じゃなかった日への応援コメント
鈴木さんの汗は、急いだからだけではないですよね。そして、タイムカードの打刻をきちんと申請した…ここが鈴木さんの真摯さがよく表れている部分だなと思いました。
実際、何も言われないかもしれない。しかし、言い訳のできないことは、するべきではない。人の信用は仕事の出来、不出来もあると思いますが、こうした日々の出来事の中でどの様に振る舞うのかが見られている気がします。
作者からの返信
舞茸 満先生
いつもありがとうございます。
焦る気持ちだけでなく、きちんと申請しようとするところまで見ていただけて嬉しいです。
遅延証明があっても、派遣だと遅刻扱いになってしまうのがつらいところですよね。
あとで何かあった時のことを考えると、正直に申請しておくのが一番かなと思っています。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第49話 いつもの朝じゃなかった日への応援コメント
こんな朝は、本当に嫌ですね。
心臓がバクバクしちゃう。
いままで遅刻したことなかったのに、という気持ちが伝わってきて痛々しい。
正直な鈴木さん、頑張って!!
作者からの返信
白神ブナ先生
いつもありがとうございます。
朝から電車が遅れると、本当に心臓がバクバクしますよね。
今まで遅刻したことがなかったからこそ、余計に焦ってしまったのだと思います。
応援してくださって、とても嬉しいです。
ありがとうございました。
第49話 いつもの朝じゃなかった日への応援コメント
出勤の時の電車で、
1日が決まるような気がする。
座ってる人の前に立てたらいつも通り!
立てずに踊り場でぎゅうぎゅうになったら終わり!朝にイレギュラーはいりませんよね。
ちゃんと頑張るから、朝はそっとしといてほしい。
作者からの返信
言葉屋先生
コメントありがとうございます。
分かります。
朝の電車がいつも通りに進むだけで、それだけでほっとしますよね。
踊り場でぎゅうぎゅうになった瞬間の「今日は終わった……」という感じも、すごく分かります(笑)
遅延すると人が多すぎて、いつもの電車に乗れないこともありますよね。
もう無理……と思うくらい混んでいても、さらに乗ってくるので、本当に朝から疲れます。
ちゃんと頑張るから、せめて朝だけはそっとしておいてほしいですよね。
第49話 いつもの朝じゃなかった日への応援コメント
「お、今回は強めのハプニングあり?」と思いながら読み進めていました(^_^)
車内でのやり取りも優しさが満ちていてぼくは好きです。
「いつもと(少しでも)違う」
この変化って凄く大きいですよね。
自分の心・魂次第で、「いつもと違う」が起こるのかもしれないな、と感じました。
作者からの返信
okol先生
コメントありがとうございます。
「今回は強めのハプニングあり?」に笑いました。
電車の遅延で遅刻しそうになるのは、十分すぎるハプニングですよね(笑)
焦る朝でしたが、車内でのやり取りに優しさを感じていただけて嬉しいです。
ほんの少し「いつもと違う」だけで、気持ちや見える景色まで変わることがありますよね。
丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
第67話 いつも通りの日への応援コメント
名前を呼ばれる、その小さな奇跡。
「派遣さん ― いつか名前を呼ばれる日」。
このタイトルを見たときから、心に引っかかっていました。
名前は、誰にでもあるものです。
けれど、職場では名前ではなく「派遣さん」と呼ばれる。
たったそれだけのことに見えるかもしれない。
でも、この作品を読んでいると、「名前を呼ばれる」ということが、単なる呼び方ではないのだと気づかされます。
そこにいることを認めてもらうこと。
自分の存在を見てもらうこと。
そして、「あなた」として扱ってもらうこと。
主人公の日々は、決してドラマチックなものばかりではありません。
仕事をして、電話に出て、資料を作って、お昼を食べて、また仕事をする。
そんな、ごく普通の毎日です。
だからこそ、誰かからの「ありがとう」や「助かったよ」、何気ない会話の一つが、とても大きく感じられる。
「いつも通りの日」も、そのことを改めて感じさせてくれました。
何か特別なことが起きたわけではない。
誰かに大きく褒められたわけでもない。
それでも、「今日は、それでよかった」と思える。
この作品が描いているのは、もしかすると、そういう一日なのだと思います。
頑張っても報われない日があります。
自分がそこにいる意味が分からなくなる日もあります。
それでも、誰かが名前を呼んでくれたり、何気なく声をかけてくれたり、一緒に笑ってくれたりする。
そんな小さな出来事が、もう一度明日を生きるための力になる。
香月先生の作品には、そういう「人の心に残る小さな灯り」があると思います。
読んでいて、少し…結構、苦しくなることもあります。
でも、読み終えたあとには、不思議と少しだけ優しい気持ちが残る。
「今日も頑張る、派遣さん。」
この一言が、いつの間にか読者自身にも向けられているように感じる作品です。
働いている人にも。
少し疲れている人にも。
自分の居場所について考えたことがある人にも。
ぜひ読んでほしい。
そして読み終えたら、自分の周りにいる誰かの名前を、ちゃんと呼んでみたくなる。
そんな物語ですね。