応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんばんは

    さいごまで拝読してから、
    もう一度読み返すと、いやあ、この元夫は最悪ですね💦

    10年家政婦扱い、
    40になってから離婚(出産年齢…😰)

    そんな事情があるのに、ドアベルが子どもの声だった…そりゃあホラーだ…やられる…

    顔が良くて仕事が出来ても、中身まで良いわけなかろうに、若い女はそういうのにすぐ騙されるんだから嫌になるぜ。

    過去の自分のことかー(TдT)

    問題の解決は難しくても、人生折り返し地点の円さんの深層心理のすきま、少しは埋められていたら良いですね


  • 編集済

    鮫のだよねはやめてあげて笑。だよねなるけれども。

    前門の鹿後門の馬は地味にツボりました。

    どっかで見たことあるような、スゴイコトなる飲み物が笑

    一瞬たまたま被って凄いな思ったじゃないですか笑

    馬と鹿が何気にいい奴らでほろりときた。

    オカマバーって一回だけ行ったことあるけど、あの人たちって凄い優しいんすよね。

    筋肉隆々の女の子だったらごめんなさい。


    ちなみに最初の退屈は無限は刺さりました。

    温かいお話ありがとうございました。

  • 活舌の悪いうちのオカンが噛みそうになりながら「シュミーズ」と言っていたのを思い出し、「あ、噛みそうなやつや」と思って、なんかそこで勝手にウケていました(*°∀°`)

    作者からの返信

    おおう、シュミーズ。まさか、そんな繋がりを教えていただけるとは思ってもいなかったので、ちょっと得した気分になっております。しみーずとか言いそうになりますよね。でも舌を噛みそうになりながらも言われていたお母様、可愛らしい……!
    コメントありがとうございます、励みになります!

  • 世間的に「馬鹿」という言葉は悪口ですが、どちらも賢くて優しい動物なんですよね。
    作中の馬さんと鹿さんも見た目はコワモテでも本当に優しい。
    人は見た目ではわからないものですね。

    大塚明夫にジョン・マクレーン、ちょいちょい差し挟まれるネタがいちいち世代で笑いながら読ませて頂きました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    馬鹿。そうなのですよね、どちらも賢くて優しい生き物なのですが、頭部だけにするとどうしても目がどこ見ているのか分からないと思って、その絵面と文字の強さに出来上がった二人(二頭?)でした。

    差し込みネタ、笑っていただけて本当に良かったです。
    ジョン・マクレーン、分かってもらえるだろうかと実は心配しておりまして、ええ。
    こちらこそ本当にありがとうございます。

  • 拝読しました。

    「大塚明夫が無理やり林家パー子の声を出そうとしているような感じ」にめちゃくちゃ笑わせてもらいました。ちょっと聞いてみたいです。これ以外にもちょくちょくはさまるユーモアが素敵でした。

    ビジュアルはちょっとアレですが、すごく褒めてくれる良い店ですね。
    温かい気持ちになれる楽しいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。

    大塚明夫氏にも林家パー子氏にもなんの許可も得ず(許可を得る方法なんてあるのだろうか?)書きましたが、自分の脳内でも想像できそうで出来ない声でした。笑っていただけて良かった!

    やや説教っぽい内容になったと反省しておりましたが、仁木一青様にコメントをいただけて、今とてもホッとしております。
    ありがとうございます。

  • 気張りましたね🤭
    メッチャおもしろかったです。
    そして、
    『オマエスッゴイコトナルゾ!』
    使ってくださったのですね🥃🦌
    スゴく、うれしかったです📣♬
    あと、驚いたのは、わたしも生まれは富山県なのです👀♪
    そして、子どもの笑い声のドアベル。
    アレはヤバいですね😓💦
    チョイチョイ挟まれるユーモアセンスもバツグンでした!

    不条理な原作。
    脈絡の無い14 のお題。
    本当にお疲れさまでした。
    とても、おもしろい、ステキなお作品でした🤗⭐✨

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    レビューまで、本当に嬉しく存じます。
    そうなんです、リディアの言葉が頭から離れず、大変勝手ながら使用させていただきました。お生まれは富山でいらっしゃいますか。私は家族が富山出身でして、その縁もあって今回は富山を語らせていただきました。
    そしてあの奇妙なドアベルなのですが、確か岐阜の方にあるお菓子工場で、実際に使用されているものでございます。なんか、地元幼稚園児の笑い声を工場で製作しているボーロに聞かせると甘くなるのだとか。狂気の沙汰だと思っていたことを、こちらで使わせていただきあmした。

    素敵な作品というお言葉、本当に嬉しいです。
    こちらこそどうもありがとうございます。

  •  すごく皮肉げな視点の主人公だと思いつつ読んでいると……なるほど、そりゃあヤサグレますね。
     ひょんなことからいい人、いや、馬と鹿に出会えましたね。
     すべてをプラスに転換するパワー。伊達に鍛えていなさそうです。

     摩擦は思い込みから生まれてしまうもの。
     でも思い込みで前向きにもなれることもある。

     呪文、唱えてみようかな。
     いい物語でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    皮肉な主人公の理由は、自分がもしその立場ならば「辞めちゃおっかなぁ……」と思えるくらいのことでした。
    馬鹿コンビ(本当、字面がひどいですね……)も褒めてくださってありがとうございます。鍛えていてよかったと、お言葉を聞いて二人で手を叩いて喜んでいることだと思いますきっと。
    こちらこそ、レビューまで本当にありがとうございます。
    嬉しい……!


  • 編集済

    ワォ!騙された!円は姓でなくて名前だったですか!
    別に女性でもいいのに、勝手に男と思い込んでいるのは何故でしょう。
    キャバレーに行ってみようとするから?
    いや、その前から男と思い込んでいた。

    そうか、思い込みの向こうに勝手に事実を作り上げていたのは私でした。

    面白かったです!
    前方の馬と後方の鹿は、虎と狼よりも怖いけど実は優しかったです!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    円、男だと思い込まれましたか!?……やったぜ(ぼそり)。
    自分自分と自分のことを言う女性が、実はけっこう多い事に気が付きまして……。
    面白いなんて、嬉しいが過ぎるっ。
    そして前門の虎後門の狼にちなんだ「馬」と「鹿」。
    気付いてもらえて大変嬉しく存じます。
    レビューもありがとうございます、嬉しいっ!

  • 自分では気づかない「頑張っているところ」を褒めてくれるお店、なんて素敵なんでしょう!
    私まで、元気をもらってしまいました。

    前向きになれる楽しい物語、ありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    自分では気づかない「がんばり」を褒めてくれる馬鹿コンビのお店でした(字面がひどいのですが)。
    元気をもらったなんて……ううう嬉し過ぎるっ。
    こちらこそ、前向きになれるコメントを本当にありがとうございます!
    ああ、レビューまで……嬉しいっ。

    編集済
  • 恐いお店かと思いきや、すごく素敵なお店でしたね!
    これだけ褒めてくれたら自己肯定感も上がろうというもの。
    夢だから自由に通えないのが残念ですが、だからこそ、おまじないの意味も大きくなりますよね。
    とても楽しませていただきました!!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    大変恐い店だと思いきや……!
    素敵なお店だなんて!
    随分と当初のAI先生から離れてしまって、長くなってしまって、本当ドキドキハラハラしてしまって
    「削除ボタン押せ私」
    と何度も思いましたが、楽しんいただけて本当に嬉しく存じます。ありがとうございます!

    編集済