第20章 『第一部エピローグ――そして、歩き出す』への応援コメント
『前菜は楽しんで頂けましたか?』って声が聴こえる......
第19章-2 『デュラン・ハースウェル』への応援コメント
第一部とても良かったです。
第19章-1 『魂(のろい)の継承』への応援コメント
これは胸が熱くなるシーンですね。色々とすっ飛ばした未来の
「リカード...エイムス...グリ...終わったよ...」
を幻視してしまいました。
第18章-4 『さよなら、わたしの愛しい世界』への応援コメント
ここでヴィル君に愉悦という人間らしさを芽生えさせる対比、いい意味で人の心がない。
リックと出逢わなければ望み叶わぬまま同じ結末だったことを思うと、ディア子は不幸中の幸いでしたね。
最後に微笑を浮かべているのは、その充足感に思い至れたのだと信じることにしておきます。
第18章-3 『ヴィルマンド・ハースウェル』への応援コメント
分け与えた存在であるデュランで互角ってことは総体的な白い粒の量は ディア子>ヴィル なんですかね。
いるか分からない化物を滅ぼす願いより、子供を躾けるための作り話の方が存在強度が高いのは納得みが深い。
>人形
いやなんでアルフォートやねん...アルフォンスか...?
第18章-2 『銀の英雄』への応援コメント
有用な化物なら異端審問官の側も許容して使役するってことは…教会に向けて有用性を示す筋道もあったわけですね。
この作品は秘匿を選んだ初手から詰んでる設定で書き進められたに違いない!(暴言)
第18章-1 『世界が壊れる音』への応援コメント
『この辺りからは、私も書いてて辛かったです』
いやまぁ、そこに嘘は無いんでしょうけれども
ヒソカがトランプ崩して『ゾクゾクッ』てしてる絵が浮かぶんですよね
第17章-2 『その信念のために』への応援コメント
心臓を捧げよ
この死に意味を与えるのは作者だ!
第17章-1 『その貴族は、最後まで信念を貫き』への応援コメント
順調に勢力を拡大していたの、優秀であればあるほど政敵の方から見たら叛乱分子ですしねぇ
例え愚かな領主でも支えるのが貴族の務めとかの正義を信じてそう
第16章-4 『静かに、それは終わりを告げる』への応援コメント
いよいよ
第16章-3 『ここに円舞曲は完成し』への応援コメント
粉が舞うと見て粉塵爆発を連想しながら読んだ悪い子は手を挙げてください
ディア様かわいいよ
第16章-2 『大地の恵み』への応援コメント
実食経験を匂わせる返信コメントで草
第16章-1 『森の恵みと』への応援コメント
ここで平穏な食事回を挟めるセンス、好きですね
第15章-3 『静かに、影は笑う』への応援コメント
勝手に取り巻きロールプレイ
「甘い甘いよ甘すぎるよハーゲンダッツより甘いよリッくぅん……君に何が足りなかったか分かるかぁい?思慮と汚れと賄賂さぁ…」
第15章-2 『穏やかな日々に、影はそっと滲む』への応援コメント
自分なら首謀者は殺す前に脚だけ斬り落とすかなぁ
第14章-4 『夜更けまで続く、あたたかな調べ』への応援コメント
簡易的な打楽器なら初めてでも楽しめますしね
他2件への返信コメントがどことなく不穏……
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
そろそろ折り返し地点です。
この物語はダークファンタジーですよ。
第13章-3 『明日を守る剣へと』への応援コメント
当たらなければどうということはない!
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
まだだ、まだ終わらんよ!
(初稿は台詞そのままだったので少しだけ変えたのはナイショです)
第13章-2 『影は、剣を振るう』への応援コメント
もしかして:領主の愚行と教会の腐敗は、まだリックハルト主観でしか語られていない…?
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
気付いてしまいましたね。
ディアナルベルたちは、ただただ平和を享受しているだけです。
そのほかのことは、すべてリックハルトの手によって握りつぶされています。
第13章-1 『灯りの裏に、影は落ちて』への応援コメント
領地の安堵と秩序と防衛……愚かなりに要所は抑えてあるかな
教会の背景情勢がある中で樽酒を運んだ上に、友人を始末する決意しちゃうリックハルトの人間味、良い味しますね
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
己の保身のためだけに全力を尽くす。それが領主様です。
あとは各貴族が自分の領地を守るために頑張っています。
リックハルト君もまた、自分の大切なものを守るために頑張る貴族の一人です。
ただ彼が権力を持ってしまっているのが、周囲には難点なのかもしれません。
第12章-3 『小さな灯は選ばれ』への応援コメント
完全に想定の外でした。狙いが読めない〜
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
和えもん様の想定を超えることができて満足です。
エイムスはどうなってしまうのでしょうか。
第12章-1 『積もる日々は、静かに』への応援コメント
BGMはココロオドル?
『なんだか申し訳ないわ』は交渉としては罠…
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
「なんだか申し訳ないわ」は少し上目遣いでやるのがコツです。
第11章-4 『いつまでも、いつまでも。』への応援コメント
信頼は諸刃の剣ですよね
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
生きていくためには、信頼することも必要ですよ。
疑ってばかりでは、ひとりになってしまいます。
時には裏切られることもありますが、それはそれ。
第11章-3 『手を取り、笑い』への応援コメント
よい思いやりですね
冬の食べ物は足りるんかな……?
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
冬の食べ物は、足りなくなりそうだったらリックハルトが輸送すると思います。
でも基本的には自給自足です。
春になったらリカードのいとこが何匹か減っているかもしれません。
第11章-1 『知らぬものに、そっと触れて』への応援コメント
夏野菜スペシャルを思い出しますね
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
ヘンルーセンの懐には、知り合いに作ってもらったパイ生地があるとかないとか。
第10章-4 『小さな灯は増えていく』への応援コメント
丁寧にお辞儀をするぐりちゃん……Xでは変わり果てた姿に……うっ
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
変わり果てすぎてもはや別種になりつつあるたぬきですが、いつまでも愛してください!
第38話『アヤメとディアナルベル・4』への応援コメント
さあ、アヤメちゃん。あの堅物を揺れ動かせる「ハート」をぶつけてやれ!
作者からの返信
中村様
いつも応援ありがとうございます。
アヤメとディアナルベルの「秘策」とは何でしょうね?
あの堅物を動かす秘策…いったいなんなんでしょうね?
ワタシニモワカリマセン!
第9章-3 『そして、変えた』への応援コメント
嗜好品の提供という文化的侵略戦争が幕を開ける!
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
武力において圧倒的な戦力をもつ化物軍ですが、文化というチカラを前に彼らはどうするのでしょうか。白旗をあげるのか、それとも徹底抗戦か!?
第9章-2 『彼女は、その名のもとに結ばれ』への応援コメント
とても穏当な所に着地させる作者の手腕と人格に信頼がおけますね(おけない)
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
この物語に「サクシャ」という人物は出てきません!
編集済
第8章-4 『その日、それが彼女のすべてとなった』への応援コメント
本当にどうとでもなるんか!?
と思ったけど
応援コメントの『トンチキ動物園』に全部もってかれた……
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
『トンチキ動物園』、すばらしいネーミングです。
名付け親様のセンスは素晴らしいです。
第8章-3 『彼女は、世界に望んだ』への応援コメント
落ち度があるとしたら外交の権限を確約してなかったかな?
あと人間側にメリットある内容にした方が契約更新の持続性ががが
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
ディアナルベルにとって、これは生まれて初めての外交です。
契約更新などという概念もないのでしょうね。
「いつからいつまで」という発想すらできないでしょう。
落ち度があっても、彼女の可愛さでカバーしちゃうものです。
第8章-1 『恐れながらも、動き出す』への応援コメント
ちゃんと穏当な交渉役が登場するとこ凄く好きです。
あと領主は微妙に無能じゃなさそうな気配を感じました。
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
まず、交渉。最後に武力。それで良い関係を結びたいものです。
そして交渉を任されたリックハルト君。
彼が化物たちとどのような関係を結んでいくのか。
人と化物は対話ができるのか。お楽しみください。
あ、領主は普通に無能です。国を亡ぼすボンボン2世です。
第7章-3 『世界は彼女を拒絶する』への応援コメント
要求を要約すると独立不可侵の要求ですからね。
神は許すかもしれないけど統治者には宣戦布告だという。
それはそうと最初に斬られたモブのかっこよさに震える
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
仰るとおり、圧倒的な武力を背後にした独立不可侵の要求です。
人間にとっては受け入れ難いものですね。
兵士たちは外交官ではないので、現場の判断ではなく上にかけあう選択をしました。
それがどうなるのか…
最初に切られたモブは…残念ながらかっこよくてもかっこわるくてももう出てきませんw
第7章-2 『差し伸べた手は、拒まれ』への応援コメント
リーダー勇気と機転と胆力を備えていて有能
作者からの返信
和えもん様
いつも応援ありがとうございます。
リーダーは有能だからリーダーを任されているんでしょうね。
経験豊富なイケオジで、みんなから頼りにされているリーダー。
でも実は若い頃は盗賊団の下っ端で、斥候やらなにやらやっていた経験から…という裏設定があるとかないとか。
第37話『アヤメとディアナルベル・3』への応援コメント
再開出来たどんぐり姫が相変わらずで泣きそうです。
孤独になったデュランさんに早く会ってほしい。
ここで待て次号つらいです
作者からの返信
墨森様
ようやく、彼女が表に出てきました。
彼女という存在がこの先、どう影響するのか?
お楽しみいただけると嬉しいです。
第14章-2 『音は森を渡り、心を結ぶ』への応援コメント
リックハルトさん、しごでき!
剣の腕前も仕事も人柄もできるとは!
眷属の皆さんも、音楽好きなんですね♪
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
リックハルト君は非常に有能ですが、頭のネジがどこか緩んでいる人物でもあります。そこが非常に良いキャラになってくれています。
動物たちも、音楽を楽しんでくれるといいですね。
第29話『ストーンウォッチ要塞攻略戦・3』への応援コメント
最後の1行が不穏ですね。
怖い。
パンをビールで流し込む…。美味しそう。
作者からの返信
墨森様
いつも応援ありがとうございます。
いよいよ本格的な攻城戦がはじまりました。
ここを突破しなければ、王都へ攻め込むことができません。
エイモンの策略が当たり、夜の潜入ができれば勝てるのでしょうが…さて、どうなることでしょうか。
第28話『ストーンウォッチ要塞攻略戦・2』への応援コメント
エイモンさんが知略に参戦。激熱でした!
作者からの返信
墨森様
いつも応援ありがとうございます。
エイモンはもしかしたら、酔っぱらっているときのほうがマトモに考えられるのかもしれません…
第14章-1 『知らなかった声が、心を震わせて』への応援コメント
天を仰いだ二人と二匹、ほっこり楽しい会でした。
森の音楽家、誕生なるでしょうか。
コンサート、楽しみです。
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
ブレーメンならぬネズミたちの音楽会。楽しそうですね。
ゆくゆくは世界各国を演奏してまわる楽隊へ…なるといいですね。
第13章-2 『影は、剣を振るう』への応援コメント
まさか、リックハルトさんはデュランより強い剣豪なの!??殺意と冷たい表情の裏に秘められたものが気になります。
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
リックハルトは、テクニックで翻弄するタイプの戦士ですね。
対してデュランは力でゴリ押しするタイプ。
その違いというのが顕著に出ています。
それとデュランは、実戦経験がほとんど無いんですよ。数回、超格下を相手にしただけです。
力任せでは、歴戦の戦士リックハルトにはまだまだ敵いませんねぇ。
第13章-1 『灯りの裏に、影は落ちて』への応援コメント
なんだろう、この平和で温かい空気に、どこかから不穏な風が吹きそうで……どこからだろう。
箱に詰められちゃうエイムスが可愛く思えてきました。デュランも人間らしくなってほっこりします。
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
平和で温かい世界でも、この世界だけは人間とは隔絶された世界。とはいっても、人間たちが立ち入る隙のある、危うい世界です。この世界が今度どうなっていくのか…
引き続き、お楽しみいただけると嬉しいです。
第2章-1 『ほんの、小さき者』への応援コメント
人材(笑)
言われると気づくことって
あるよね
成長と動物園が楽しみ
作者からの返信
ときる様
いつも応援ありがとうございます。
たしかに、人材ではありませんね。ネズミ材ですね。
まあそこは人材ということでひとつ。
彼女は何も知らないので、見るもの聞くものすべてが新鮮です。何を知り、何を見て、何を考えていくのか。
この城がネズミの存在によってどう成長していくのか、引き続きお楽しみいただけると幸いです。
第12章-3 『小さな灯は選ばれ』への応援コメント
暖かい異種族間交流に、心が温まります。
そして、エイムスレンタルは、予想外でした。
この選択がどのような結果になるのか、どちらに転ぶのか、全然読めません。まだ、平和が続きますように。
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
この閉ざされた世界は、暖かく優しい世界です。
しかしリックハルトは、その閉ざされた世界を開け放とうとしました。それがどのような影響を及ぼすのか。
エイムスの今後の活躍にご期待ください。
第12章-2 『外の世界は輝いて見えて』への応援コメント
おお、何を頼むのでしょう。
どきどき。
グリちゃん、一口で気絶しちゃったらもったいないですよ!がんば!
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
ディアナルベルとリックハルト。この二人はいつも意表をついてきますね。リックハルトのお願いとは一体、なんでしょうか。
第12章-1 『積もる日々は、静かに』への応援コメント
月明かりの下で、一晩中踊り続けるグリちゃんかわいい!
こうして料理人(?)への階段を登って行くわけですね。
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
グリは感情表現が豊かなタヌキなのです。
そりゃもう、一晩中踊るのなんてタヌキにとっては普通です。
こうやってタヌキは一歩ずつ、料理人としての階段を上がっていくのです。
そして、最終的には…
グリの成長にもご期待ください。
第25話『暴虐の女王・5』への応援コメント
バケモノの弱点の位置が毎回違うなんて。
今後出て来るバケモノの対応に困るやつじゃないですか。
エイモンさん無事でよかった。頑丈で良かった。
作者からの返信
墨森様
いつも応援ありがとうございます。
エイモンは頑丈が取柄ですから。それ以外に取柄はありませんから。
彼らがはじめて出会う「化物」という異質な存在。それが今後、どのような影響を与えるのでしょうか。
お楽しみください。
キャラクター紹介・2(11章終了時点・人間サイド)への応援コメント
リックハルトはやっぱいい人なんだな。
ヘンルーセン、直射日光が反射して眩し所も好感がもてます!
そしてリズ、若い!!かわいいです。
たぬきをもふもふ、たぬきってもふもふしているんですね!触った事がないので知りませんでした。羨ましいです。
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
リックハルトは…いい人、なんでしょうね。きっと。
イケオジですし。たくさん貢いでくれますし。
ヘンルーセンはおおらかなオジサン。直射日光を反射する特殊能力の持ち主です。
リズちゃんは元気っ娘。かわいいです。
たぬきはもふもふ丸丸です。ちょっと毛が硬そうですよね。
彼らが、ディアナルベルの城にどんな変化をもたらし、何が起こるのかも含めてお楽しみいただけると嬉しいです。
第11章-2 『小さな手で、触れあって』への応援コメント
ヘンルーセンとジェイミーとリカード、気が合ったみたいで、なかなか、良い感じの組み合わせですね!
楽しそう。
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
彼ら3人は凸凹トリオとして、今後も活躍していただきます。
いわば「大人組」のような雰囲気。
その姿を、どうぞお楽しみください。
第35話『アヤメと―――――・1』への応援コメント
ええええええΣ(゚д゚;)!?!?
そうだったんですか!?
アヤメの中にずっと潜っていたと!?
わぁぁぁぁ、良い展開すぎる!!
めちゃくちゃ面白い(*´ω`*)
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
えぜる様
いつも応援ありがとうございます。
アヤメの中で、彼女はずっと全てを見ていました。デュランの側にいました。
しかし、彼女はデュランの側にいながらいままでずっと、何もしていません。
デュランと彼女が再び出会う、その時を楽しみにお待ちください。
第17章-2 『その信念のために』への応援コメント
リックさん!?!?!?
作者からの返信
北峰様
いつも応援ありがとうございます。
イケオジ君は、信念のために命を落とすことになりました。
ですがその信念は、きっと誰かに伝わるでしょう。
第19章-2 『デュラン・ハースウェル』への応援コメント
凄かった。
語彙力死んだー
凄かった(´-ω-)ウム
作者からの返信
人形様
第一部をお読みいただき、ありがとうございます。
デュラン君はすべてを背負い、たった一人になってしまいました。
ですが、これは終わりではありません。
始まりなのです。
第二部はデュラン君が主人公となり、復讐と探索の旅に出ます。
引き続きお読みいただけると嬉しいです。
第19章-1 『魂(のろい)の継承』への応援コメント
全部やん。゚(゚´Д`゚)゚。全部やん…
まじかぁ
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
全部です。なにもかも。
すべて、無くなってしまいました。
残ったわずかな者たちは、何を選ぶのでしょうか。
第18章-4 『さよなら、わたしの愛しい世界』への応援コメント
ええ💦
え?えぇー!?💦
ちょ…え?…ま?
。゚(゚´Д`゚)゚。えー?
想像超えてきましたがな…
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
そう。ここが終着点です。
人形様の想像を超えられたようで、非常に満足しています。
ディアナルベル様の優しい嘘、いつかそれが現実になるときが来るのでしょうか。それとも嘘は嘘のまま、幕を閉じてしまうのでしょうか。
編集済
第18章-3 『ヴィルマンド・ハースウェル』への応援コメント
ヴィルマンド、ヴィルマンド
何故かアルフォートを想像しました……
チョコおじさん……( ゚д゚)ハッ!
リックハルトさんの遺したものが勝因展開キタコレ!?
ところでヴィルマンドさん
まさかの人外!?ほえー
陣容の裏側が一気に謎になってきましたぞ!
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
アルフォートから連想するのは…車のほうですねw
リックハルト君はいろいろと伏線を残しておりました。
そしてヴィルマンド君はディアナルベル様と同じく、人の言葉から生まれたモノでした。
これまで積み上げたものがいろいろと見えてきたこの戦いの行く末にご期待ください。
第18章-2 『銀の英雄』への応援コメント
デュランくん重力級バトル熱い・:*+.\(( °ω° ))/.:+
無口なのが、またカッコいい
やるべき事を黙って遂行する漢
好きやな
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
デュランがきちんと戦うのはこれが初めてですね。今までは一撃で無双していたので。
重さを出せるように気を付けていたので、それを感じていただけて非常に嬉しいです。
寡黙に任務を遂行するデュランの戦いの結末をご期待ください。
第18章-1 『世界が壊れる音』への応援コメント
いやー💦
マジかー💦
まだ受け入れられとらん。゚(゚´Д`゚)゚。マジかー
グースカピーで起きるタイプなのに…
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
人形様に刺さって、だいぶほっとしていますw
世界を愛した化物たちが、これからどのような結末を迎えるのか。ご期待ください。
第35話『アヤメと―――――・1』への応援コメント
久しぶりのディア子だ(ToT)
あれから自分の魔力を取り戻しながら、死にかけていたアヤメの中に潜っていたのか…。
これが灯台下暗し……。
作者からの返信
中村様
いつも応援ありがとうございます。
いろいろとこれから明らかになりますが、デュランはずっとディアナルベルの側にいました。しかしそれに気づくことがありませんでした。
悲しい話です。
第17章-2 『その信念のために』への応援コメント
え?え?え?マジ?
リックハルトさんマジかー!?
えー💦
。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
そうです。リックハルト君です。己のプライドよりも、大切なものを守る。それがリックハルト君です。
そしてここから、クライマックスの始まりです。
ここまで、この世界を愛してくれてありがとうございます。
第16章-4 『静かに、それは終わりを告げる』への応援コメント
パン焼き名人(たぬき)のグリりん
どっかの聖女護衛の嫁にピッタリ説✨
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
たぬきはパンを焼きます。極上のパンを極めました。
ですが差し上げません。グリは私のところでパンを焼くのです。
焼きたての美味しいパンが食べたくなりますねぇ。
第16章-3 『ここに円舞曲は完成し』への応援コメント
ディア子がちゃんと可愛い(о´∀`о)そわそわするんかーいw
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
この話の一番のキモなんですよね。美味しい匂いでそわそわするディアナルベル様は可愛いです。
とにかくディアナルベル様は可愛いのです。
第16章-2 『大地の恵み』への応援コメント
ちっこいジェイミーさんがナイフで削って食べるの可愛い★
ところで、ディア子さん
もしかして、おっかな上司説?
作者からの返信
人形様
いつも応援ありがとうございます。
※鹿の生食は現在は推奨されておりません。
というアレの上ですが、新鮮な鹿のハツやらは本当に美味しかったです。今はもう食べられませんが。
ジェイミーたちも頑張ったご褒美が食べられてよかったです。
ディアナルベル様はおっかな上司ではありません。彼らにとっては産みの親であり、崇拝する対象なのです。
第10章-3 『心はほぐれ』への応援コメント
デュランとエイムス、食べないか気になってました!
デュランにも肉やお酒を楽しんで欲しいです。
みんなで食べられるといいな!
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
デュラン達無機物組も、お料理を食べられるとなお楽しい食卓になるはずですが⋯さてさてどうなりますやら?
第10章-2 『ひとつひとつを、噛み締める』への応援コメント
飯テロきました!
美味しそう!
美味しいと呟くだけのたぬきも爆誕!
みんな同じ食事を分け合ったから、仲良くなれるのかな……。
作者からの返信
ゆいまふ様
いつも応援ありがとうございます。
皆さん大好き飯テロ回でございます。たぬきも絶句するほどのお料理。一度食べてみたいですね。
皆で食べると、なお美味しく感じるから不思議なものです。
第34話『デュラン・2』への応援コメント
この場所に戻ってくるとは……!
そして、喪失感に満ちたデュランが今こそと言わんばかりに行動したことが主人の椅子の修復……何とも感慨深い行動です。
何かひとつでも達成して、穴を埋められれば、もう一度立ち上がることができるかもしれない。
次回も楽しみにしております!✨
作者からの返信
えぜる様
いつも応援ありがとうございます。
デュランはディアナルベルの椅子を直しました。それが何のためになるのかもわからずに。
彼の喪失感を埋め、再び立ち上がるには…
次回もご期待ください!
編集済
第34話『デュラン・2』への応援コメント
ああ、あの城に帰ってきた。
あの日からもう何十年の時間が流れたのか、城の朽ち具合で見えてしまう。
デュランは託して朽ちていった家族を弔い、主が座っていた椅子を修理して、その椅子の後ろに佇む。
寂しいのう……。
作者からの返信
中村様
いつも応援ありがとうございます。
そう。デュランは寂しいのです。
いままで感じることのなかった寂しさを覚えてしまったのです。それを成長と言っていいのかどうか。
第33話『デュラン・1』への応援コメント
読了しました!!
デュランの新たなる使命、もしくは使命を取り戻せることを願っております!!
森、身を潜めるには十分かもしれませんね。
これからの展開が予測できないので、楽しみでなりません!
作者からの返信
えぜる様
いつも応援ありがとうございます。
デュランはたった一人で彷徨います。
ですが、それはある意味慣れたもの。これまでの彼はずっと孤独に耐えてきたのですから。
しかし、仲間を知ってしまった彼には、少し厳しいかもしれませんね。昔を思い出してしまいそうで。
次回もお楽しみいただけると嬉しいです。
第9章-3 『そして、変えた』への応援コメント
お酒がたくさん!
ディアナルベルは、お酒が飲めるんですね!
デュラン達のお酒への反応も気になります。ビールは知らずに一気に飲んだら、吹き出しそう。ディナルベル、よく堪えました。
そして最後にフラグが立ってて、切ないです。
作者からの返信
Yuimah様
いつも応援ありがとうございます。
彼女たちにとって、はじめてのお酒。
飲めるかどうかもわからず、おっかなびっくりです。
鼻から噴き出してむせるディアナルベルも見てみたいのですが、キャラが壊れてしまうので泣く泣くカットです(笑)
さて、最後のフラグはフラグなのか、それともフラグじゃないのか…
次回もお楽しみいただけると幸いです。
第32話『ストーンウォッチ要塞攻略戦・6』への応援コメント
デュランの正体が……振り出しに戻ったなんて思いたくない。アヤメが違う答えを出してくれることを祈りたいです😭
作者からの返信
えぜる様
いつも応援ありがとうございます。
デュランが正体を現したことで、アヤメたちは怯えてしまいましたね。とても辛いシーンです。これまで一緒にいたものが、全て無くなってしまいました。
アヤメたちは、これからどうするのか。
デュランはこれからどうなるのか。
次回にご期待ください。
第15章-3 『静かに、影は笑う』への応援コメント
だんだん動物園の運営が不穏になってきましたね……
作者からの返信
北峰様
いつも応援ありがとうございます。
動物園の運営は難しいです。餌代やらなにやら経費がものすごいのです。お客様がこないと…
違います。そろそろクライマックスに差し掛かります。
ダークファンタジーとしての真骨頂はこのあたりからになりますので、次回もお楽しみください。
第15章-1 『誓いの赤は、静かに揺れて』への応援コメント
さりげなく差し込まれる太鼓サブリミナルだドン!!
作者からの返信
北峰様
いつも応援ありがとうございます。
太鼓はさりげなーく差し込んでおりますw
ジェイミーの太鼓がどんな波乱を巻き起こすのか、それとも巻き起こさないのか。
ビールを飲んで酔っ払いながら太鼓をぽんぽこするアナグマを想像しつつも次回もお楽しみください。
第14章-4 『夜更けまで続く、あたたかな調べ』への応援コメント
実は結構時間が流れていたのですね〜
音楽って概念のない相手に言葉で説明するのは難しすぎる。
でも、文字のない時代にはすでに生まれ、長年伝えられてきた、人間の大切な文化の一つなんですよね。
そんなことをふと思い出しました。
作者からの返信
北峰様
いつも応援ありがとうございます。
化物たちの時間軸に合わせると、あっという間に時間が過ぎ去ってしまいます。リズたちもあっという間に年を取ってしまいそうになるので大変です。
ディアナルベルたちは歌を知りました。これもまた、大切な人間の文化の一つです。
これで衣食住、そして酒と本と歌という人間の文化が完成しました。これからディアナルベルたちが人間の文化を得て、どうしていくのでしょうか。
次回もお楽しみください。
第31話『ストーンウォッチ要塞攻略戦・5』への応援コメント
ぐああああああっ!!!
ヤバいヤバいヤバいヤバい、女王の火の玉は、上級魔法級の「〇〇だ」っていうタイプの火力だ。
アヤメがピンチ。この状況下で、デュランは一体何を諦めたと言うのか……?
作者からの返信
中村様
いつも応援ありがとうございます。
女王の「メラ〇ーマではなくメ〇」。
この世界で人々がはじめて目にした、魔法という圧倒的な力。
アヤメたちを守るために、デュランはなにを諦めたのか?
次回もお楽しみください。
第31話『ストーンウォッチ要塞攻略戦・5』への応援コメント
女王めちゃくちゃ強いじゃないですか!!
そして次話のデュランの動きが気になりますね!(*´ω`*)!!
作者からの返信
えぜる様
いつも応援ありがとうございます。
女王、強いですね。
おそらくこの世界で、はじめて人々が目にした魔法という異物。
それを目にし、恐れた仲間たち。
デュランは何を諦めて、どうするのか…
次回もお楽しみください。
第30話『ストーンウォッチ要塞攻略戦・4』への応援コメント
えええええ、女王自ら戦地に!?!?
残虐非道で暴虐な女王……怖い!
作者からの返信
えぜる様
いつも応援ありがとうございます。
要塞の壁に立つ女王は絵になりますねぇ。
デュランたちはどうするのか。どうなるのか。次回をお楽しみください。
第25話『暴虐の女王・5』への応援コメント
これもしかしてかなりやばいやつなんじゃ……?
作者からの返信
えぜる様
いつも応援ありがとうございます。
けっこうやばい…かもしれないですね。
動きとしてはバイオ〇ザードのゾンビあたりでいいと思いますが、はじめてゾンビ見たときはびっくりしますね。
このゾンビたちとどう戦っていくのか。次回もお楽しみください。
第30話『ストーンウォッチ要塞攻略戦・4』への応援コメント
やっぱり女王、戦場に出て来たじゃないですかー!
ヤダーー!!
勝てるのか、この暴虐女王に?
作者からの返信
中村様
いつも応援ありがとうございます。
女王は…わかりやすい目立ちたがり屋さんですね。
デュランたちはどう戦うのか?というところも含めて、次回をお楽しみください。
第7章-1 『笑顔で、扉を開く』への応援コメント
アットホームな職場ですね(笑)
人間たちと初めての対面、どんな波乱が起きるのか…!?
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
離職率の低い職場ですw
ブラックではありますが。
それはさておき、ディアナルベルははじめて人間と対話を試みます。それがどんな作用をするのか。吉と出るか凶と出るか。
お楽しみください。
キャラクター紹介・1(6章終了時点・化物サイド)への応援コメント
キャラクター紹介ありがとうございます!
細かい設定や好物が知れて、ますますみんなへの愛着が湧きますね(*´ω`)
「目の前に敵がいたら、剣で斬れば良い」はすがすがしいほど脳筋(笑)
作者からの返信
キャラクター紹介を読んでいただいてありがとうございます。
各キャラクターは、万能さは一切排除し、むしろ特化型になっています。できることはとことんできる、できないことはとことんできない。
他のフォロワーさんが名付けてくれました。
「トンチキ動物園」
まさにその通りだと思いますw
第6章-2 『彼女は、この世界に名乗りをあげた』への応援コメント
「名前で呼び合えた方が楽しいから」という素直な思いが可愛らしくて、心が温まりました。
デュランはずっと真剣に考えていたから採用してもらえてよかったね。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
彼女は、純粋さだけを詰め込みました。良い方向にも、悪い方向にも変化できます。
ひとりぼっちで生きてきた彼女にとって、名前で呼び合うというのはとても価値があることなのです。
まだまだ彼女は真っ白のまま。純白の布に、ディアナルベルという名札がついた。
これから、ディアナルベルという布地に何が刻まれていくのか。楽しんでいただけると嬉しいです。
第6章-1 『この世界に、認められていなかった』への応援コメント
どんぐり姫、可愛いですけどね(笑)
そして、デュランまで厨房に入って真面目に悩んでいる姿が愛らしいです。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
どんぐり姫はおもいつきで付けましたが、実は私も気に入ってますw
ですが…どんぐり姫で通すわけにはいかないのです。いかないのです。二度言いました。
さて、姫にはどんな名前がつくのか。今後もお楽しみください。
第8章-3 『彼女は、世界に望んだ』への応援コメント
リックハルトがデュランに共感している……。
見た目の怖いデュランが肩を落としている……。
ハラハラしていましたが、愉快なシーンでホッとしました。この後どうなるのか、まったく読めません。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
デュランはいつも、ディアナルベルにふりまわされます。それが彼の役割であり、幸せなんです。
そしてリックハルトも、彼女と関わってしまった以上、振り回されることになるでしょう。
リックハルトによって、城の生活にどんな変化があるのか。お楽しみ頂けると嬉しいです。
第5章-2 『守るための、大きな手』への応援コメント
この人(人外だけど)があの表紙の黒騎士なんですね!
主を優しく抱きとめたり、リカードたちにも敬意を払う紳士的な性格も魅力的ですね!
間違いなく今のところの最強戦力なんですかね…?
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
とうとう表紙にも登場している騎士が誕生しました。
魅力的といってくださりありがとうございます。無骨な鎧ですが、愛でていっていただけると嬉しいです。
戦力としては…唯一の戦力ですね。ネズミやアナグマやタヌキは戦力外ですからw
彼女が力をほとんど使い果たしたことで、眷属はこれ以上生み出せないようです。ここから、この城がどうなっていくのか。
お楽しみいただけると嬉しいです。
第5章-1 『それは隣人の姿を借りた』への応援コメント
いよいよ鎧に命を与える瞬間、どんな眷属が生まれるのか楽しみ……!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
外敵から身を護るために鎧に命を吹き込みます。
そのための実験台として燭台のエイムスくんが生まれています。
さて、どんな眷属になるのでしょうか。
次回もお楽しみください。
第4章-3 『それらから、この世界を守る』への応援コメント
まさか燭台が仲間になるとは思わなくて驚きました……!
倉庫の鎧も動くようになるのかなと思ってます(笑)
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
燭台のエイムス君です。火を点けられる便利なやつです。
口煩いキャラ、大好きなんですよw
さて、鎧は…どうなんでしょうね。燭台はいけましたが、鎧まではいけるのか…はてさて。
第4章-2 『彼らは友人でも、隣人でもなく』への応援コメント
生活痕はバレちゃいそうですもんね。
村へと引き返していったで終わってちょっと安心??なのか???
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
不穏な空気を残したまま、兵士たちは立ち去りましたが…これが吉と出るか凶と出るか。
戦わなくてはならない状況もある、ということを認識した純朴な彼女たちの今後の選択をお楽しみください。
第4章-1 『知らぬ誰かが、戸を叩く』への応援コメント
不穏な兵士たちの足音が迫ってくる……!
負けることはなさそうだけど、どう切り抜けるのか……。
作者からの返信
のえる様いつも応援ありがとうございます。
彼女たちにはじめて迫った危機です。
戦う能力を彼女たちは持っていません。
どう切り抜けるのでしょうか。次回もお楽しみくださいませ。
第26話『暴虐の女王・6』への応援コメント
女王が、消えた……!?
まさか、自ら戦に出るつもりか。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
さて、女王はどこへ消えたのでしょうか。何が目的なのか。
次回より舞台は少し変わり、デュランたちの戦いになります。
次回もお楽しみください。
第18話『商業都市オルダーミア・5』への応援コメント
今回も戦いの流れが映像になって見えるようで、迫力がありました。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
戦闘シーンは難しいですね。試行錯誤の日々です。
どちらかというとおじさんたちが口喧嘩してるシーンのほうが書いていて楽しいです。
ですが戦闘シーンも頑張りますので、今後も応援していただけると嬉しいです。
第25話『暴虐の女王・5』への応援コメント
なんか、ヤバいもの埋め込まれいませんか?
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
兵士たちに埋め込まれたものは、一体なんでしょうね?
フリードとシセロが何を目指してるのか、これからはっきりとしてきます。
引き続き応援していただけると嬉しいです。
第11章-4 『いつまでも、いつまでも。』への応援コメント
》私たちは、化物であっても悪ではないもの
まさにこの作品のキモ…
そう、化物であってもトンチキの集まりってだけ🤣三🤣
あくせく働くみんないいヤツではありませんか…!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
そうなんです。化物は善悪とは別の話なので、 イコールではないのがこの作品の肝になります。
みんなトンチキなだけなんです。でも人間からすれば化物イコール悪なので怖いですよね。トンチキな動物園なだけなのに!
次はどんなトンチキが飛び出すのか、お楽しみ頂けると嬉しいです。
第11章-2 『小さな手で、触れあって』への応援コメント
ビールと聞いてテンション上がっちゃいますね、やはりw
キンキンは厳しいでしょうが…w
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
ジェイミーくんはビールの虜になってしまったようですが、キンッキンに冷えてやがれないですね。残念。
彼のビール計画は無事に完遂することができるのか、今後もお楽しみ頂けると嬉しいです。
第24話『暴虐の女王・4』への応援コメント
女王は父親の能力を持った、自分の駒を造ったのか?
――ここから勝てる保険はありますか?
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
シセロの実験体のようですね。化物の力を人間に⋯
残念ですが保険というものが存在していないので諦めてください。
さてヴィルマンドの魔力を宿した兵士たちに、デュランたちはどう立ち向かうのか。次回もご期待ください。
第3章-2 『さらに、さらに踏み込んで』への応援コメント
ぐり姉さん!
味を覚えたばかりのヒロイン相手に料理を作るとなると、大役ですね。
いきなり激辛麻婆茄子とか作ったら処されてしまいそう……
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
ぐりも「両手が使えて器用そうだから」という理由だけで料理人にさせられてしまいましたから…可哀想に。
激辛麻婆豆腐なんて作ったら、彼女がマッハで処しそうですね。ですが辛い辛い言いながらヒーヒー食べているところはそれはそれで見てみたい気も。
グリがどんな料理を作っていくのか、お楽しみいただけると嬉しいです。
第2章-4 『すこしずつ、広がる世界』への応援コメント
リカード&ジェイミーのバディもののスピンオフなんかも面白そうです(`・(エ)・´)b
トムとジェリーを思い出してしまいましたw
作者からの返信
熊様応援ありがとうございます。
リカード&ジェイミーのスピンオフもアリですね!
ひとまず死なないので、トム&ジェリーのように何やらせてもOKみたいな風潮はありますw
ですがこの後、3馬鹿トリオが完成するのでそちらでもスピンオフができそうな出来なさそうなw
3馬鹿トリオの完成をお楽しみに!
第1章-5 『そして灯る、小さな灯』への応援コメント
ねずみさんしゃべった!
流暢!
聖典を持ち去った悪魔…
その最初の一つの灯りは、彼女にとってどれほどの光だったことだろうね
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ネズミには知恵が、与えられました。しかしそれ以上に口が回るのは彼女にとっても誤算だったかもしれませんw
しかし、これが最初の灯り。この小さな灯りから、彼女の世界は広がりを始めます。
その広がる世界を楽しんでいただけると嬉しいです。
第22話『暴虐の女王・2』への応援コメント
女王のやべえ思考回路は相変わらずキレッキレだけど、シセロも思考回路が倫理観ゼロで、ワロエナイ。
しかし、父親の力を奪い、何を企んでいるんだ?
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
フリードもシセロも、こういう悪役特化なキャラクターは作るのも書くのも楽しいですね。この時だけは自分も倫理観をどこかに置いておけますからね。
父ヴィルマンドの力を奪って、何をするのかはこれから明らかになっていきます。お楽しみいただけると嬉しいです。
第3章-2 『さらに、さらに踏み込んで』への応援コメント
ぐり、きたあああ!ここが元ネタだったのかー!たぬきさーん!
作者からの返信
いつも応援していただきありがとうございます。
とうとうタヌキの登場です。
動物園の中で一番有名になってしまった、コックのたぬきさん。
まさかコイツがここまで羽ばたくことになるとは、私も思いませんでした。
今後も、たぬきの活躍をご覧ください。物語の中でも、Xの中でも。
第2章-4 『すこしずつ、広がる世界』への応援コメント
こういう展開、実はとっても好きです。ふああ、癒しの空間。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
ネズミとアナグマの掛け合い、お楽しみいただけたようで嬉しいです。
私も書いてて楽しかった部分です。
彼らが今後、どんな騒動を起こしていくのかをお楽しみいただけると嬉しいです。
キャラクター紹介・3(第一部終了時点)への応援コメント
>そして王となった
ちょっ