第1章-1 『黒鋼の手はその名を呼ぶ』への応援コメント
なかなか硬派な冒頭ですね!
♥1ゲットしちゃいました。
ここから例の愉快そうな仲間たちが増えていくのが楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
硬派は自認しております。多くの人には堅苦しくて面倒な文章であるとは思います。
でもここから例の愉快な仲間がわちゃわちゃしていくので楽しんでいいただけると嬉しいです。
第19章-1 『魂(のろい)の継承』への応援コメント
希望が持てたと思った矢先にグリさん達とのお別れが…
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
グリは……書いた自分が思い出しても、いまでも悲しくなります。
皆の意思を受け継いでデュランが歩き出す第二部にご期待いただけると嬉しいです。
第18章-4 『さよなら、わたしの愛しい世界』への応援コメント
ディアナルベルさんの最後。映像が目に浮かぶみたいに綺麗でした。
悲しい。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
ディアナルベル様が消えるシーンは涙目になりながら書いてました。心苦しかったです。
でもそれだけに良いシーンになったと思います。
これからも応援よろしくお願いします。
第18章-1 『世界が壊れる音』への応援コメント
あらすじを見てから恐れていた事がついに。
覚悟はしていたつもりですが、辛いし悲しいです。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
この辺りからは、私も書いてて辛かったです。
どうか、第一部最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
第16章-3 『ここに円舞曲は完成し』への応援コメント
キッチン組にもご褒美がwww
ディアナルベルさんのそわそわ頂点可愛すぎる。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
個人的にはパンを抱いて眠るグリの姿が最高に好きなんです。
ディアナルベル様がそわそわしてる可愛い姿を汲み取っていただけて嬉しいです。
第16章-2 『大地の恵み』への応援コメント
ご褒美は大事ですよね。
生とか怖いですけど、お酒のツマミに良さそうなのは素敵です。ジェイミーさんの感動っぷりが可愛いです。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
現実にはこの食べ方は推奨されませんので、ご注意願います。
ただやはり、こういう主にも秘密のご褒美はあると楽しいものですね。
もし、ディアナルベル様がそれを知ったら……と思ったりと。
第15章-3 『静かに、影は笑う』への応援コメント
盤面はそのままと言うのが、悪いフラグじゃありませんようにっと願います
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
こういう台詞を言えるキャラクターばいいですね。リックハルトは本当によく動いてくれてお気に入りのキャラクターです。
第5章-2 『守るための、大きな手』への応援コメント
鎧の冷たさとか、使ってて痛いとかの描写が丁寧ですね。まるで鎧を着たことがあるかのよう(笑)
作者からの返信
応援ありがとうございます。
鎧を着たことはありませんが、いつか着てみたいものですね。動けそうにありませんが笑
描写は丁寧にするよう心がけているつもりですが、すこしでも伝わったのでしたら、嬉しいです。
第14章-1 『知らなかった声が、心を震わせて』への応援コメント
ディアナルベルさんが新しい事を覚える話が特に好きです。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
ディアナルベル様は好奇心だけで生きているので、なんでもかんでも首を突っ込んで楽しそうです。
第10章-2 『ひとつひとつを、噛み締める』への応援コメント
物語中のお食事シーン、私大好きなんです。
どの料理もおいしそうなのは勿論、皆がそれぞれ味わう姿が目に浮かぶようでした。
作者からの返信
応援ありがとうございます。塩と砂糖がないのは料理には致命的ですが、だからこそとっておきの料理が美味しく、楽しい食事なのかもしれませんね。
第9章-3 『そして、変えた』への応援コメント
ビールも美味しいよ!と、つい…
ワインの方はディアナルベルさんの御口に合って良かったなと思いました。
私もワイン飲もう…
作者からの返信
応援ありがとうございます。ディアナルベルもいつかビールを好きになってくれると嬉しいですね。
第8章-2 『やがて対話へと姿を変え』への応援コメント
物騒な流れのまま進むのかと思っていたので、うれしかったです
作者からの返信
応援ありがとうございます。物騒なままだとネズミたちでは手が出せませんからね。そういうのはこの胡散臭い紳士にやっていただきましょう。
第3章-2 『さらに、さらに踏み込んで』への応援コメント
ヒロインが味を知るというだけのシーンがこんなにも可愛いのに驚きました
作者からの返信
応援ありがとうございます。無から生まれた彼女が、これから何を知って、どんな人生を歩んでいくのか見守っていただけると嬉しいです。
第1章-5 『そして灯る、小さな灯』への応援コメント
彼女が、これからどのような選択をして、世界に向き合うのか、とても興味を惹かれますね。
続きも楽しませてもらいますね♪
作者からの返信
応援ありがとうございます。
彼女がどのように世界を愛していくのか、楽しんでいただけると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。