第31話 B小隊のポートレートへの応援コメント
湯上りの冬木に気をとられて一読目は見逃しましたが、最後とっても不穏……みんなずっと笑っててえ!泣
作者からの返信
ありがとうございます!
水戸黄門の由美かおる、ドラえもんのしずちゃん枠、本作のおふろ要員・冬木です。
のどかでワチャワチャ感のまま幕がおりました第二幕。はたしてこの写真、どこかでまた出てくるのでしょうか第三幕をおたのしみに!
第28話 言葉が嘘につつまれてへの応援コメント
純子ちゃん、ずっと我慢してきたんだなと…
作者からの返信
ありがとうございます!
そうだとおもいます。あるいみ、ずっと自分の気持ちに嘘というフタをしてきたのかもしれないですね。
第29話 夢うつつに掴んだ手への応援コメント
チームの人たちとも人間関係こなれてきましたねぇ🤭
作者からの返信
ありがとうございます!
同室が良いメンバーでよかったです✨
高良はアホですが✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第29話 夢うつつに掴んだ手への応援コメント
・黒い瞳
・左頬に古傷
・180センチ(New‼)
・長めのまつ毛(New‼)
・青みを帯びた黒髪(New‼)
・整った眉と切れ長の目(New‼)
先生!秋月敏郎、まとめておきました!
作者からの返信
ありがとうございます!
いやぁ、ワシ、じぶんで書いててキャラの設定とか忘れるんでたすかります笑
某高跳び選手が秋月くんのモデルですグフー
第3話 魂を売ったわけでもないのにへの応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、朱実孫六 様の作品を読みに伺いました。
「振り返ったら彼を置いて行けなくなる」の一文が胸に刺さりました。純子がティムを見捨てるのではなく、むしろ誰より大切だからこそ振り返れない。その覚悟が、抱きしめた時の細い肩甲骨の描写から痛いほど伝わってきます。優しさがそのまま残酷な決断になる収容所の現実に引き込まれました。純子の強さと弱さが同時に見えた名場面だったと思います。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローさせていただきました。
お互いの作品を通じて、交流して頂けましたら幸いです。
それでは、また。
作者からの返信
ご丁寧なご挨拶、ありがとうございます!
振り返ったら彼を置いて行けなくなる、のところの感情を汲みとっていただけて嬉しいです。
こちらこそ交流させていただけたら嬉しいです。よかったら、どうぞよろしくおねがいいたします。
第4話 自分を消し、男の名前になったへの応援コメント
ついに、「純子」ではなくなってしまいましたね。
これからどんな運命が待ち受けているのか、気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。ついに純子ではなくなってしまいましたね。
ずっと何かをおしころしてきて、ここへ来て自分まで消してしまった純子は、このあと何と出会うのでしょうか。
よければぜひお楽しみください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第3話 魂を売ったわけでもないのにへの応援コメント
ここまで楽しく拝読させて頂いております😊
いよいよ物語が大きく動き始めましたね。 身分を偽るという大きなリスクを背負ってのミッション。今後どんな出来事が待ち受けているのかな。
波乱の展開になりそうな予感がして、続きがとても楽しみです。
引き続き、少しずつのペースで恐縮ですが、楽しみながら拝読させて頂きますね🙏
作者からの返信
ありがとうございます!
なにもかもおしころして、ついには自分まで消してしまった純。このさきどうなるのでしょうか。
読んでくださってありがとうございます。
よければゆっくりお楽しみください✨
第27話 十四トンの棺桶への応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、ハウンドは止まって撃つ兵器ではなく、鋼鉄の騎兵のイメージだと。
ハウンドという兵器の本質を学ぶ描写は、とても興味深く読ませていただきました。
訓練とはいえ緊張感もあり、とても読み応えがありますね。
純と秋月の師弟関係も深まりを見せている印象です。
ただ任務との矛盾も抱える葛藤もあり、心境は複雑ですよね。
ともあれ、今後につながるとても重要な回でしたね。
***
そして拙作へのお星の評価をくださいましてありがとうございました。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
敵は無尽蔵みたいな群体。
ハウンドは諸々の事情があって大量生産が効かず、弾薬の搭載量にも限界あり。
となると衝角で体当たりするという(我々の現実世界における)紀元前からの戦法がメイン武器になってしまうということですね🐶
どういたしまして。
『【犬好き革命】非リア犬がヒトへ転移して大陸冒険 〜真のチート飼い主はあなたです編〜』、ようやく最新話まで追いつきました。
おなじイヌ(こちらは機械ですが☺️)作品として頑張っていきましょう✨
第27話 十四トンの棺桶への応援コメント
純子が本当に焦っているときは声色が優しくなるの、エモぃ♪
作者からの返信
ありがとうございます!
うおお
さすがエレナ様。
ひろって欲しいところによく気がついていただける😭うれしいです✨
なんだかんだで秋月、めんどうみいいんですなあ
第27話 十四トンの棺桶への応援コメント
ご褒美、なにをもらえる予定でいたのでしょうね。無事に出られてよかった。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんだったのでしょうねぇ。
そういえば純子の好物とか決めてなかったのですが、ナスじゃなさそうですね。
編集済
第9話 秋月ってやつ。うちのエースさへの応援コメント
いいキャラ出てきたーー!
これはいろんな展開が想像できる。
バレてはいけない秘め事と勘の鋭い男
たまりません。
冬木の文字の向こうから漂う色気のあとの16歳だと!けしからんです(笑)
面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
けしからん冬木の色気をかぎとっていただけて大興奮です✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
長髪メガネ優男。はい白米がとまりません。しかも半裸。なかば壁ドン。これでもかというほど自炊しました。御賞味あれ✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第26話 ナスに謝れへの応援コメント
どこの企画から知ったのか覚えてませんが、なんとなく気になったので読ませて頂きました。これは絶対どこかで純の性別がバレて、秋月との関係がさらにややこしくなる流れですね。あと、純に秋月を探れと命令を出した人物に最終的に従うのか歯向かうのか、気になるところです。
個人的にはエルフVS日本人の全面戦争になるのかと思っていましたが、魔物軍団が登場したことで今後の展開が読めなくなりました。日本人側も魔物軍団の討伐に協力しているように見えたため、当初想像していた対立構図とは違う方向へ話が進んでいるように感じています。
作者からの返信
ありがとうございます!
みかけて気にしてくれて読みに来てくださって、コメントやレビューまでありがとうございます。
大感激です。
また作品に対する考察もありがとうございます✨
このあと物語がどうなってゆくのか。見守っていただけたら嬉しいです。
そうなんですよね。
門の向こう側が日本で、そこから敵のバグズがあふれだしてくるとなると、はたして日本は敵なのか、それとも日本が誰かにほろばされているのか……
第26話 ナスに謝れへの応援コメント
秋月、ナスきらいなんだ…
作者からの返信
ありがとうございます!
生産地から遠いところまで運んできている設定なので生鮮食品は貴重なはずですが、それを残しちゃうなら、確かに純くんも怒るでしょうねぇ😤
第24話 失われた物語への応援コメント
あれ?もしかして、勇者04防衛省異世界対策室のネタが…
作者からの返信
ありがとうございます!
(気がついてとらえてメチャ嬉しいです☺️)
しかもラストまで読んだ人じゃないとわからないネタだという
第23話 俺の花じゃねえよへの応援コメント
秋月、照れ屋すぎ。
恥ずかしがり屋さん。
でも、みたものは見ないふりしたり、もしかして優しいやつなのかな…
作者からの返信
ありがとうございます!
ふふふ
秋月のよさを世間が気づきはじめたようですね…👀✨
第22話 マリーゴールドへの応援コメント
まさか、秋月がお花を?????
作者からの返信
ありがとうございます!
いがいと秋月はまめなところがあるのですね。
花の世話をするとき、龍斗のことを思い出しているのかもしれませんね。
第21話 青色のダサジャージへの応援コメント
シャワーを浴びられてよかったですね。
だけど、毎回これだと、いつか目撃されてしまうのでは…
作者からの返信
ありがとうございます!
キンケイドが最初に考えていたシャワーのプランは一体なんだったなのでしょうね😊💦
第25話 片翼の少年への応援コメント
軍の偉い人もさぁ
もうすこしさぁ
隊員のさぁ
心に寄り添ってあげてもいいじゃないかぁ😭
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんとにほんとに!
プンスコです。
紙切れ一枚で生き死にが決まる世界。
せめてそのあとくらい、大事にしてほしい💥
第25話 片翼の少年への応援コメント
龍斗さんと秋月さんの関係を知り、胸がぎゅっとなりました。
マリーゴールドに水をやる場面の意味が分かると、より切なく感じます。
秋月さんが抱えている喪失の大きさが伝わってきて、とても印象に残るお話でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
第二章は激しいバトルがなく、秋月と純の内面と関係性、そして小隊の日常をほりさげていく章として設計したので、アクションめあての人には物足りないかなと心配していました。
でも、こうやって繊細なところを拾って感じてくださる方がいて、間違っていなかったなと思ってホとしました☺️✨
秋月の喪失感にさしこまれた純という刃物、キンケイドの冷たさ。
このあとふたりはどうなるのか。
第5話 わかっていても胸が痛んだへの応援コメント
こんにちわ。
企画から来ました。といってもすんません。
参加はしてなくて…(;´・ω・)
でも、作品は読んでおこうと思いまして。
極寒の情景が伝わるので、非常にうまいなと思いました。
そこで、起こる政治的環境設定がいい感じでまとまっていて、
なるほどーとスムーズに理解できました。
文章が無駄なく書かれているからだろうなと思います。
読みやすいのと、頭に入ってくる。
センテンスがちょうどいいので主人公やサブの登場でも、何をしているのかが
よくわかりました。
ドラグーンの設定も文章での見せ方も非常によく魅力的ですね。
どうしても、機械的なモノって説明で終わってしまって、何のために載せてるのかがフワッとしてる設定も多い中、「そういう理由」で搭乗するんだなと納得感があり、そこままた話を理解するのに助かりました。
魅力的な作品ですよね。(*‘ω‘ *)
僕は、凄く好きになりました。
少しずつですが、読まさせて頂きたいと思います。
では、感想をまた書きたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
企画外からのご訪問、めちゃくちゃうれしいです。ありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。
一文一機能をこころがけて書いています。
むつかしくこねくり回して書くのがかっこいいと思っていた時期がわたしにはありましたが、「伝わんないなら書いていないのとおなじ」「わざわざ読んでくれる人の大切な時間を無駄にしたくない」と思うようになって、短い文体を研究中です。
ドラグーンは、前作が剣と魔法のファンタジーでありながら舞台が現代ということでリアリティラインを高めで設定したために簡単に重傷を負えない肉弾戦が多くて、書き手としては消化不良でして、「もう次はメカがガッシャンガッシャン動くバトルかくんだああああ!」というフラストレーションを存分にぶつけられる舞台を……と、考えた結果、このような舞台と設定に落ち着きまして(*ˊωˋ*)♪
魅力を感じてくださってありがとうございます。
よければマイペースでまた遊びに来てください。
追伸.すてきなペンネームで最初、吉野家でこのコメントと合わせてお名前を見たとき牛丼を噴きました
第15話 撃て!への応援コメント
〝忠誠を、外に流す血で示さん
Loyalty Through Blood Spilled〟
カッコいいニャ〜
作者からの返信
ありがとうございます!
モデルにした第二次世界大戦のアメリカ陸軍第442連隊戦闘団のモットーは、「Go for Broke」で「全部を賭ける」とか「当たって砕けろ」あるいは「うちてしやまん」とか、とにかく「何人死んでも俺たちは勝つまで退かねぇ」っていう気魄と根性ガンギマリなモットーでして。
モットーなだけじゃなく、実際に戦場でそれをやってしまうもんだから当時の米軍でも最も多く負傷者に与えられる勲章が与えられたすんごい部隊なのですが、時代背景的に当時は日本の敵国側での働きなので、あんまり日本の歴史にはでてこないという。
よかったら現実に存在した日系人部隊にも興味をもってあげてくださいね。
この物語以上に、泣いちゃうくらいに悲しい葛藤と熱くてかっこいい大和魂が敵国にも〝本当に〟あったのです。
第24話 失われた物語への応援コメント
平和ー♪ 楽しい雰囲気!
時々素になる純子可愛い
ん?スカート?
もしかして女装男子として堂々と女の子らしく生活できるチャンス?🤣
作者からの返信
😮アッ…
もしかして、初めての平和回でわ✨
こんな日が毎日つづけばよいのですがね😊♪
龍斗さん、どんなひとだったのかなぁ……とおもったら、何やってたんだ😱😱いったい💦
でも似合ってたらオッケーです❗️
第23話 俺の花じゃねえよへの応援コメント
マリーゴールドはもしかして龍斗さんの……
秋月さんのハウンドは回収型と言うんですね
敵の情報とか弱点とかを集めて回るのが本来の役割なのかな
作者からの返信
ありがとうございます!
どうやらマリーゴールド、そのようですね🌼✨
龍斗さんは一度も今まででてきてないけれど、どことなく存在感がでてきましたね。
純子にそっくりで、B小隊のみんなと仲良しで。どんな人だったのでしょうね😊
第2話 ある兵士の秘密を探っていただきたいへの応援コメント
コメント失礼します。
初コメントなので失礼な部分がありましたらすみません。
とても続きが気になる内容でした。とても面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
初コメントをいただけて嬉しいです☺️
失礼なんてまったくありませんよ、勇気を出して書いてくださってすごく嬉しいし尊敬します!
よかったらいつでもまたおいでくださいね。続きが気になるとおっしゃっていただけて、すっごく嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第3話 魂を売ったわけでもないのにへの応援コメント
キンケイドの怪しい取引、にてる必要もないし女性である必要もない。
裏があることが見え見えの取引
怖いなーこのあと
作者からの返信
ありがとうございます!
さてさて、このあとどうなるのでしょうか✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
よかったらご覧くださいね!
編集済
序章 鋼鉄の猟犬に乗ることをへの応援コメント
さて、満を持して! こちらを拝読させていただくことにしました!
題名とSFというジャンルにすでにこころ踊っています!
楽しみ!!
この場をお借りして申し訳ありません.
短編に星をいただきまして感謝いたします。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます!
短編、おもしろかったです☺️
ご無理のないように、よければマイペースでごらんください。感謝です✨
序章 鋼鉄の猟犬に乗ることをへの応援コメント
企画から来ました。
よろしくお願いします。
読ませて頂きますね。
作者からの返信
ようこそおこしくださいました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
ありがとうございます!
むりなくマイペースでごらんくださいね。
第22話 マリーゴールドへの応援コメント
ここで、出会っちゃった!
作者からの返信
ありがとうございます!
ダチョウ倶楽部の「おすなよ、おすなよ、絶対に押すなよ!」くらいに、まさかアイツじゃないよねえ、とか言いながらアイツが来たああああああ
第21話 青色のダサジャージへの応援コメント
危なっかしいけど、素で話せる協力者がいるのは心が安らぎますねぇ😊
近づいてくる別の憂鬱って、別の生々しい事想像しちゃいましたあはは
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね☺️
須藤ちゃんがいなかったら純はどうなっていたことか……
シャワーも話し相手もいなかったら救いがない話はさらに救いがなくなってた💧
さすがエレナ様。するどい🔍
例のやつです。あんちくしょう、どこにいてもきやがります。
第5話 わかっていても胸が痛んだへの応援コメント
はじめまして、ほんとに遅々とした速度で読ませていただいており、恐縮なのですが……
人物の心情と地の文のリンクした表現が心地よくて、かなり安心してひたって読ませていただいております。
すごく丁寧に表現されており、ファンタジー要素での人種問題の置き換えが好みです。
まだここまでだとメカ要素はおとなしいのですが、既読にハートさせていただきながら、ゆっくりですがこの先の展開を楽しみに進めさせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ゆっくり読んでいただいて、それはすごく嬉しいです☺️
たのしみにしてもらえている&しっかり読んでいただけている、という意味で大歓迎です✨
ぜひゆっくり読んでください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
お褒めの言葉ありがとうございます。励みになります✨
第20話 BLOWIN’への応援コメント
スピード感すごぉぃい目が回りそう
純子も初めてなのに仲間を救ったり倒したり大活躍!
作者からの返信
ありがとうございます!
スピードを感じてくださって嬉しいです!
ジェットコースターみたいになるように頑張って書いた甲斐がありました😊✨
第18話 だからその手を離すなへの応援コメント
操縦の迫力がありますね。チームメイトとの息もあってきました。
でも30秒で準備は大変だ💦
作者からの返信
ありがとうございます!
ガッシャンガッシャンうごくメカが書きたかったので、楽しんで書きました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
ラピュタのドーラは40秒だったかしら……😊💦
第18話 だからその手を離すなへの応援コメント
ひぃいいえええ
純子の体に操縦が身に付いてて良かったぁあ
けど
いきなり実戦とか怖すぎるっ!前の話の地獄を見たかぎりっ
作者からの返信
ありがとうございます!
たしかに相当な無茶振りをされています純子くん💦
いきなり14トンの鉄の塊で戦えと言われても😱
第17話 跳躍型への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
部隊による場面は緊張感があり、描写も緻密で素敵です。
本当に現場にいるかのような感覚になるのも、圧倒的な筆力によるものでしょう。
とても感心しております。
>無線の中でも銃声、銃声、銃声──、
爆発。
ああ、お見事です。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そんなに褒めていただいて、わしはほめられなれていないので照れてしまいます😊💦
ありがとうございます!
コメントつきレビューまでありがとうございます!
頑張って完結させたいと思います。
よければよろしくお付き合いくださいませ😃
第16話 それは祈りに似ていたへの応援コメント
数で襲ってきますね。門の向こうは何を考えて虫をおくりこんでくるのかな…
作者からの返信
ありがとうございます。
門の向こうにあるのは、日本のはず。
いったい門の向こうでは何が起きているのでしょうか。。。
第14話 アウトポスト53Rへの応援コメント
おなじビーチを使えない💧
地味にきつい差別ですね💧
日本に住んでいるとピンときませんでしたが、こうして読むと辛いことですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
この出来事のモデルは太平洋戦争勃発前後の米国における日系移民差別なのですが、意外と日本国内では歴史の授業で取り上げられることがないのですよね。
この機会に知っていただけて良かったです。
第13話 スクランブルへの応援コメント
ブローウィン。タイトル回収ですね。
部隊のメンバーが一度に駆け抜けていきましたね。みんなそれぞれかっこいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね✨
機体の名前がBLOWIN’でございました。
純くん、仲間に恵まれたか、それとも曲者ぞろいか。はたしてはたして😊
第11話 T・AKIZUKIへの応援コメント
ついに鋼鉄の猟犬ですね。そしてこの少年。前に見たパイロットなのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。冬木くんの話だと、どうやらそのようですね✨
第16話 それは祈りに似ていたへの応援コメント
全力を出してさざ波を止めたようなものって事ぉ!?
敵がつーよーすーぎーるー
怖い😭
作者からの返信
ありがとうございます!
むちゃくちゃ撃ちまくったのに💦
まだ次から次へと出てくるって敵多すぎ💦
みんながんばれ〜💦
第14話 アウトポスト53Rへの応援コメント
うえぇぇええぇええぇ
前の話で「いくぞー🤣」な雰囲気だったのに現地ではとんでもない事になってたんですねっ
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにその通りでございます、エレナ様✨
じつはこの基地、第6話でトラックが通りすぎた場所でもあります🏥🚚
第13話 スクランブルへの応援コメント
文章なのにすごいスピード感っ
かっこいい!
がんばってー!
作者からの返信
ありがとうございます!
スピード感をだせるように頑張って書いたので、読みとっていただけてワシは嬉しいです✨❗️
ここからしばらく純はカメラの裏側に回りますが、よろしくお付き合いくださいませ✨
数話後にまた出てきます🐶ハウンドを操縦しながら✨
第11話 T・AKIZUKIへの応援コメント
待機してる姿も犬だ!
可愛い?
どうやって戦うんだろー?
作者からの返信
ありがとうございます!
ハウンドが可愛く見えるということは…エレナ様、純の視点とシンクロしてきましたね😊✨
第9話 秋月ってやつ。うちのエースさへの応援コメント
秒速でバレたのかと思った🤣
でも眼鏡の優男は絶対見た目通りじゃない……!
作者からの返信
ありがとうございます!
ひーっ、いきなりピンチ🆘💦
このメガネ氏、敵が味方か…⁉️
第7話 シャワーがない……どうしろとへの応援コメント
お風呂とトイレはそっちでなんとかしてくれなきゃ仕事になんないでしょー!?
作者からの返信
ありがとうございます!
キンケイドー!
けっこう無茶なやつですね笑笑
第5話 わかっていても胸が痛んだへの応援コメント
移民は生まれた時からそこに住んでいても余所者扱いされちゃうんだ…
最初の襲撃があったとき、それはそれは悲惨だったんだろうなって
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね😿
これと同じことが本当に84年前のアメリカで起きていたのです。
悲しいことです😢
第4話 自分を消し、男の名前になったへの応援コメント
思い出になったティム君と再開するとき、元気に大きくなった姿と出会えますように
作者からの返信
ありがとうございます!
はたしてティムくんは外にでられるのか?
そして純子は生き延びられるのか…??
第3話 魂を売ったわけでもないのにへの応援コメント
若干騙された感あるけど、任務に成功すれば人生大逆転のチャンス!
作者からの返信
ありがとうございます!
確かにチャンス!
ティムくんだけでも外に出られるのなら…!
第2話 ある兵士の秘密を探っていただきたいへの応援コメント
異世界移民
ということは日本人もたくさんいるけど地球ではないのですね
門の向こうの敵って何なんだろ? 虫?
作者からの返信
ありがとうございます!
その通りのようです✨
門の向こうには何があるのか……
我々もよく知る、まさかの◯◯が❗️
第1話 振り返ったら彼を置いて行けなくなるへの応援コメント
なんて過酷な…
二人はなにも悪いことしてないのに
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんとにそうですね😢
戦争がぜんぶをおかしくしちゃってるのですね…
編集済
第6話 鋼鉄の猟犬への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
弟を助けるために偽りの姿を得るというのが、すでに心を惹かれます。
さて今回のお話ですが、施設の描写から純の心情を含め、場の緊張感がひしと伝わってきました。
それにしても、鋼鉄の猟犬は恐ろしいものがありますね。
時に動画などで最新鋭のロボ技術を目にすることがありますが、遠くない未来の本格実用化を示唆するかの描写に底知れない危うさを感じました(すでにある程度、秘密裡には普及してるのかな?浅学ですみません)。
でも最後に純が自由を感じる姿は、とても爽快でした。
きっと本物の笑顔だったのでしょう。
このような心情描写が朱実孫六さんは実に巧みで感心します。
そしてこれにて第一章が終幕ですね。
引き続き第二章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
純の男装が、ただの変装ではなく自分を削ることとして伝わっていて、とても嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
ハウンドは、オリジナルのメカなのですが、自分が乗ってすこーく早く四つ脚で走ったらたのしあだろうなと頭の中でデザインしたのですが、実際に存在して追いかけられたらかなり怖いだろうなぁと。
純の笑顔についてもありがとうございます。
あの瞬間だけは、任務も不安も忘れた、本物の笑顔だったのだと思います。
冒頭からここまで我を殺して我慢のしっぱなしだった純ですが、ここへきて何やら自由を感じられるものに出会ってしまった様子。このあと一体どうなるのか。
第一章まで読んでくださりありがとうございました。
第二章ではB小隊の日常や、純の秘密にもう少し踏み込んでいきますので、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!
第2話 ある兵士の秘密を探っていただきたいへの応援コメント
遠く離れていても親子のティム君への想いは同じって感じにグッと来ました。純子もいずれ幸せになって欲しい(泣)
スパイ系のストーリーもめっちゃ好きなので、続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんとに、そこですよね。読みとっていただけて嬉しいです❗️
スパイ系がお好きということで、ご期待に応えられるよう執筆がんばります✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第2話 ある兵士の秘密を探っていただきたいへの応援コメント
コメントを失礼します。
初めて朱実孫六様の作品を拝読しましたが、丁寧な描写と世界観に惹かれるものを感じております。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます!
よかったらまたおいでくださいね!
第9話 秋月ってやつ。うちのエースさへの応援コメント
兵長さんは伍長さんよりも下なんですね。_φ(・_・ メモメモ…
リヴァイ兵長はとてつもなく偉いと思っていました…
作者からの返信
ありがとうございます!
『進撃の巨人』の兵制については詳しくないので違いがあるかもしれませんが、伍長は会社でいうと係長までいかないけれど主任だったり班長さんくらいで部下がつき始める命令する立場に入りつつある人という感じです。
兵長はまだ命令される側で部下持ちではないけどもう新人ではない会社の頼れるアニキネキ的な先輩みたいなかんじというか、そんなかんじですね!
第1話 振り返ったら彼を置いて行けなくなるへの応援コメント
純子の強さと優しさが痛いほど伝わる。振り返ったら、彼を置いて行けなくなる、というラストの一文。美しく残酷な始まりですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
故郷を奪われ、父母を奪われ、こんどは弟まで。
かなしい始まりですが、なにもかも捨てきった先に残るのものは何か。
純子が見つけられるといいなと思いながら書いていきます。
よかったらご覧ください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第4話 自分を消し、男の名前になったへの応援コメント
企画から来ました。自分という存在を自分自身で消し去る。相当な覚悟が必要なはずです。
作者からの返信
企画からきてくださってありがとうございます!
そうですね。痛いほどの覚悟ですね。
このまま純子は自分を消して、どこに行くのでしょうか。
よかったらまたご覧くださいね。
第5話 わかっていても胸が痛んだへの応援コメント
収容所から戦場ですか…
世界が一気に広がった感じがします。
この作品は差別をあつかうものなんですね。
キンケイドの「君たちの祖国、日本」という一言、悪気がない分だけきついですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
WW2前後のアメリカにおける日系人差別をどう現代で表現しようかな、と考えてこの形になりました。
これを機会に当時の日系人強制収容や日系人部隊について興味をもってくれる人が増えたらいいなと思っています。
第2話 ある兵士の秘密を探っていただきたいへの応援コメント
キンケイド、丁寧だけど冷たい感じですね。
敵か味方か…
作者からの返信
ありがとうございます!
『エンゼル・ハート』のロバート・デ・ニーロのイメージで書きました。
第1話 振り返ったら彼を置いて行けなくなるへの応援コメント
「海、みてみたい」が胸に残りました。
大きな夢じゃないから、切ないですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ティムくんの夢、かなえてあげたいですよね。
でも純にはどんな夢があるのかな。
第30話 青空と雨への応援コメント
これは……
恋愛ドラマになってるっ
心で通じ合ってる!
運転上手い人はオートマよりマニュアルの方が速いみたいな?
作者からの返信
ありがとうございます!
ふふふー
なんとこれ恋愛ものだったのですっ(力説)
いやぁ、さすがエレナ様さま。よく読み取ってくださるから嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。