第8話 8節 言葉は力(後編) / 決戦!!奈落の王②への応援コメント
コメント失礼します。
戦闘シーンは圧倒的な描写でしたね。
咆哮や大地の揺れがこちらまで届いてくるかのようでした。
それと同時に、ポラリスに心を揺さぶられた藍琉の姿も印象的でした。
心理の描写がとても緻密ですね。
最後の、藍琉がくることを信じていた、という言葉はとてもよかったですね。
引き続き楽しみにしておりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも応援いただき、感謝しております!
ノズォー戦は、激しい咆哮や振動、巨大感、藍琉の感情を乗せた勢いが伝わるよう意識したので、そう言っていただけて嬉しいです。
また、ポラリスとの会話を経た藍琉の葛藤や、ラストのフュノの言葉も大切に書いた部分でしたので、そこを受け取っていただけたことも励みになりました。
引き続き、決戦の行方を見守っていただければ幸いです!
第3話 3節 ソーマティカ / 創世の核への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
楽しくここまで拝読させて頂きました。
主人公の藍琉さんは、とても物静かで優しい青年のように感じます。
キャラ設定が丁寧に作られ、フュノさんもとても魅力的です。
まだまだ謎が多いですが、この世界で藍琉さんはとても必要とされている。
今後の展開が楽しみです。
改めてお礼を言わせて下さい。
このたびは拙作に評価をいただきありがとうございます。
素敵なレビュー、とても嬉しかったです。
ありがとうございました。(*^_^*)
作者からの返信
こちらこそ、丁寧に読んで頂き、本当に有り難うございます!
藍琉やフュノのこと、そのように感じて頂けてとても嬉しいです。
特に「必要とされている」というお言葉は、『アーグレス』で描きたかったテーマそのものでもあるので、胸に沁みました。
まだまだ、謎や困難も多いストーリーですが、藍琉たちの旅を見守って頂けたら嬉しいです。
改めまして、温かいご感想をありがとうございました!
今後のご活動も、応援しております。(*^_^*)
第2話 3節 戦いの理由 / その名はアーグレスへの応援コメント
青銀の戦士アーグレス、初登場からかなり熱かったです!
フュノを守りたい、という藍琉さんの戦う理由がはっきり見えて良かったです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
藍琉の「戦う理由」をしっかりとご覧頂けて、とても嬉しいです。
「最強の力は、見返す為でも復讐の為でもなく。ただ、誰かを守る為だけに。」
──とコピーにありますように、今の時代にこそ、
この真摯な願いが多くの方の心に響くのではと思いました。
今後も頑張って書き続けますので、よろしくお願いします。
第0話 1節 Pilot Episode / 起への応援コメント
はじめまして。先が気になります!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
藍琉は戦いよりも、救助を優先しました。
ですがそれこそが、どんな強力な必殺技よりも勝利のカギとなり得る選択だったのです。
この後のストーリーも、ぜひともご覧ください!!
第7話 3節 言葉は力(前編) / 風の変わるころへの応援コメント
ルカさんも一緒に戦ったし恩もあるから、嫌いな訳ではないのとは思うんだがな……
作者からの返信
ルカ・マクガドルは異世界人で軍人ゆえ、我々のメンタルとは微妙に異なるのでしょうね。
第7話 2節 言葉は力(前編) / 星は見下ろすへの応援コメント
少なくとも、手を取り合ってご飯を食べれる相手ではなさそうだ。三人とも、気を付けて……
作者からの返信
もし実現したら、すごい食事になりそうです……
あぁ、ガンガン使うから……!!
早く気付いておくれ……!!
作者からの返信
とても素敵なコメント、本当に嬉しいです……!
この設定は、『強い力を使うほど危機が迫る』という、本作における非常に重要な要素なので、
「危うさ」として受け取って頂けたことが有り難いです。
何より、登場人物たちへ感情移入しながら読んで頂いていることが、とても嬉しいです!
第6話 5節 藍琉の戦場(後編) / あの日に見た桜への応援コメント
どんなに世界が変わろうとも、変わらないものは変わらないね……
作者からの返信
時代が変わり人が変わったとて、世界には華が咲き乱れるのでしょう。
異次元の力を得た病魔とか恐ろしいものだ……
作者からの返信
RNAウイルスなんかは、この地球上の存在として、すごく特異なんですよね。
遺伝情報を極限まで圧縮、不要な構造が皆無、宿主の翻訳系を利用、増殖速度が最優先、変異で環境適応、「完全性」より「生存確率」──
などなど、“進化の効率化”の極北みたいな存在。
病理学の先生が、「こんな、タンパク質の転写増殖に最効率的に特化した“もの”ってホントすごい」と感嘆されていたのが印象的でした。
第5話 3節 藍琉の戦場(前編) / 歌声は奇跡となりてへの応援コメント
『この世界』にも?
じゃあ、この人も……
作者からの返信
彼女は、ほどなくして再登場します!その正体とは……!?
どうぞ、今後の展開もお楽しみに!!
第5話 2節 藍琉の戦場(前編) / フレア禍の記憶への応援コメント
人間って罪深い生き物だよな。デカい物語ばっかりに目がいって、それ以外の犠牲者には見向きもしないって……
作者からの返信
まさに、『コヴィロナ編』で描きたかったテーマのひとつでした。
戦争や災害のような「目に見える悲劇」は語り継がれても、
一方で、輪郭がぼやける悲劇や痛み、それによって失われた命は、どうしても忘れ去られてしまう。
藍琉もまた、見向きもされない側だったからこそ、
そうした痛みにも自己投影したのだと思って書いています。
深く受け取って頂けて、本当に嬉しかったです。
第5話 1節 藍琉の戦場(前編) / 病魔への応援コメント
元看護師だからこそ、この状況はある意味因縁とでも言うべきか
作者からの返信
主人公は、つらい過去を抱えながらも、それでも一生懸命に生きようとしてきました。
本編では、彼の『生き方』が試され、その真価が問われることになります。
第4話 3節 禁断の虚遺物 / 過去への依存、未来の放棄への応援コメント
シリアスな主人公がうら若き乙女に凄いもの勧めてる絵面が草。まぁ、衛生用品は大事だけども……
作者からの返信
某パナ〇ニック製のは、すごく性能がいいですよ!!
第4話 2節 禁断の虚遺物 / 食事のひとときへの応援コメント
「『虚遺物には、触れてはならない。それは過去への依存であり、未来の放棄である』──ソーマティカの言い伝えだ。くれぐれも気を付けるんだね」
↑そんな言葉があるということは、呑まれた人もいたんだね……
作者からの返信
その「呑まれた人」の呑まれ方と藍琉のとは、少々異なりそうですが……
編集済
第3話 5節 ソーマティカ / 去りし者たち──ヴァニシュトへの応援コメント
つまり、ここは未来なだけで藍琉は異世界転生したわけじゃなかったのか……
作者からの返信
ゆえに本作は「異世界転生もの」でも「異世界転移もの」でもないかと!
第3話 4節 ソーマティカ / 虚数界人ヨプトーへの応援コメント
見方によっては、滅びた世界の亡霊みたいな奴らと言った感じか……
作者からの返信
的を射た表現です!虚数界人ヨプトー、まだまだ謎が多そうです。
第3話 3節 ソーマティカ / 創世の核への応援コメント
他の世界のものを無理矢理使うから、バグるといったところか……
作者からの返信
バグというのも、ある意味適宜な表現ですね。
作品世界ごとのルールを無視して強制実行するがゆえの結果でしょう。
第3話 2節 ソーマティカ / 導師、かく語りきへの応援コメント
世界が必要としたからこそ、か。
少なくとも、あまり平和ではないからこそヒーローが望まれたんだろうなぁ……
作者からの返信
その意図に気付かれたとは!すごい!
第2話 3節 戦いの理由 / その名はアーグレスへの応援コメント
アーグレスも無敵じゃないし謎が多すぎる。
少しずつ調べていかないとな……
作者からの返信
なぜこの力か、なぜ藍琉に宿ったのか、今後明らかになるでしょう。
第2話 1節 戦いの理由 / 目覚め──見知らぬ場所への応援コメント
そもそも、このバングルは何なのだろう?この世界のもの……というわけでもなさそうだが……
作者からの返信
『アグレスバングル』という不思議。
玩具で出たらいいなあ……とか夢想します。
たとえ一人でも必要としてくれる人がいるだけで、人はどこまでも戦える……のかもしれない。
作者からの返信
あの言葉を受け取って頂けたこと、本当に嬉しかったです。
藍琉は、「不要物」と呼ばれ続けたからこそ、
「必要としてくれる誰か」がいることを、何より大切にしている人物です。
本作は、強い力を得て、それを読者へ披露する描写を主にするより、
「それでも誰かの傍にいたい」と願う者の手段として書いています。
だからこそ、このコメントはとても嬉しかったです。
本当に有り難うございます!
看護師でもスゴイとは思うけどなぁ。
それでも、長年追い続けてきた夢には敵わないってことか……
作者からの返信
このSNS社会で顕在化した「社会に埋没し、何者にもなれない自分」に対する潜在的な恐怖心なのでしょう。
彼は夢をかなえることで、「誰かに注目され、存在を認めてもらえる」ことを期待したのかもしれません。
第0話 1節 Pilot Episode / 起への応援コメント
人間の悪意が、こんな化け物を……
作者からの返信
「おすすめレビュー」や他の応援コメントも含め、
とても丁寧に読んでくださり、本当に有り難うございます!
藍琉は、「不要物」と呼ばれながらも、
それでも他者の痛みを理解してしまう人間として描いています。
だからこそ、
「不貞腐れたり闇堕ちしたりしなかった」部分に触れて頂けたこと、
そして看護師だった過去と、彼の「誰かを助けたい」という在り方を
結びつけて受け取って頂けたことが、本当に嬉しかったです。
「深い闇と確かな光」というお言葉も、とても胸に残りました。
本作は、苦しみや孤独を抱えた登場人物たちが、
それでも誰かのために立ち上がる物語として描いています。
素敵なレビューの数々を、本当に有り難うございました!
第0話 1節 Pilot Episode / 起への応援コメント
こんにちは。
フォローしていただいてたので、伺いに来ました。
戦闘のテンポがよく、躍動感が良かったです。次への期待が高まるスピード感が良かったです。
引き続き読まさせて頂きまた感想など書かさせて下さい。
作者からの返信
こんにちは!
こちらこそ、読みに来てくださり本当に有り難うございます!
戦闘のテンポ感や躍動感は、非常に意識して描いている部分なので、
そう言って頂けると、とても嬉しいです。
本作は、重いテーマの回や設定量も多い作品ですが、
「次が気になる」と思って頂けるような熱量や勢いを大事にしているので、
「期待が高まるスピード感」というお言葉が、とても励みになりました。
ぜひ、また感想など頂けたら、非常に嬉しいです!
本当に有り難うございました!
第0話 1節 Pilot Episode / 起への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ありがとうございます!
お立ち寄りいただけて、とても嬉しいです^^
応援、とても励みになります。これからも頑張って書いていきます!
第5話 1節 藍琉の戦場(前編) / 病魔への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいてます。
集団感染…なんともおぞましい状況描写でしたね。
息遣いや音など、なんとも痛々しく、この状況に至るまでの背景も想像してしまいます。
こういった様子は、書きながらも息が詰まる気持ちになりそうですね。
さぞ大変だったのではないかとお察しします。
そして最後の一文。
さらに厳しい局面がやってくるような予感もしますが、引き続き丁寧に読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パンデミックという題材もあり、『コヴィロナ編』は、読んでいて苦しくなる空気をあえて丁寧に描こうとしていました。
息遣いや音、そして「何があったのか」まで感じ取って頂けたこと、とても嬉しく思います。
仰る通り、書いている私も息が詰まるような感覚になる場面が多く、だからこそ、藍琉たちが抗う姿をしっかり描きたいと思いました。
次の回は、我々が体験したリアルな苦難を参考にしていますが、主人公の“戦う意味”を描いていければと思っています。
丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!
第7話 2節 言葉は力(前編) / 星は見下ろすへの応援コメント
言霊使いという新たな能力を持つ外界人(ストレンジャー)たち、謎めいた少年と姉妹の登場に主人公たちがどう絡んでいくのか…これからの展開がますます楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
新たな外界人《ストレンジャー》と、謎めいた少年と姉妹が、藍琉たちの運命にどう関わっていくのか──ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
これからも『アーグレス』をよろしくお願いします!
初めて蒼染草鞋さまの作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、あらすじに惹かれるものを感じ、各話のタイトルを見てるとワクワクするものがあります。
ゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
心より応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あらすじや各話タイトルに惹かれたとのこと、とても嬉しいです。
『アーグレス』は、バトルだけでなく、登場人物の想いや関係性も大切に描いておりますので、ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。
最初の数話で世界観の導入が続きますが、そこを越えると物語が大きく動き出しますので、ぜひ楽しんでいただければと思います。
応援のお言葉、本当に励みになります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
第0話 2節 Pilot Episode / 結への応援コメント
戦闘の熱量と、藍琉という主人公の孤独が重なり合っていて、一気に世界へ引き込まれました。 「不要物」と呼ばれた男が“誰かの傍にいたい”と願うテーマが、とても強く胸に残ります。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
レビューありがとうございます。
「誰かの傍にいたい」という作品のテーマを感じ取っていただけて嬉しいです。
また、登場シーンや戦闘描写も楽しんでいただけたようで何よりです。
ご感想と応援、本当にありがとうございました!
こちらこそ、よろしくお願いします。