第311話 ギルドの危機3への応援コメント
色で言うならアッサムだけの方が落ち着くなぁ…
第237話 恋するオトメ?への応援コメント
腐ってやがる、早すぎたんだ。
第232話 ギルド本部、過去の精算2への応援コメント
人前でいきなり殴るような無能でよく昇進できたもんだ…
編集済
第220話 極光の蹂躙への応援コメント
この世界では嫉妬は奪うのか…
嫉妬は基本的に相手の足を引っ張る、デバフの概念が基本ですが…なるほどなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここは作者独自解釈なのて、混乱させてしまう点ですが、
自分より優れた能力を羨み、憎む事で、その力を得る。
そんな形でしょうか。
もちろん強欲も似たような事出来るはずですが、使用者の力量、特性に依存するイメージでしょうか
編集済
第212話 存在剥離の真価への応援コメント
残心を解く奴はただの間抜けである。
というより、事務員としてSランクの彼を支援してきて、各冒険者の実際の状況を沢山見てきた上で試験で高得点取った人がここでミスるのは残念でござる。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
とりあえず逃げて次に繋げようとした作者のミスでごわす。
痛恨の極みでごわす。
第210話 白銀の刃と、届かない呼び声への応援コメント
何も言わずにとりあえず剥離しよう。
もしくはちょっと胸揉んで落ち着きなさい。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まだそうゆう事させてくれる仲間いないんですよね……
強欲なのに
第184話 束の間のひとときへの応援コメント
エク子が大爆笑しておられる。
編集済
編集済
第166話 奈落の御所2への応援コメント
>サウナより少し熱い程度だ
めっちゃ暑く感じてて笑ってしまった、長くとも30分いたらキツイって言ってるのと変わらないw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そこは、体力もあるので気にならない程度という事で……。
第163話 閑話 その頃巷ではへの応援コメント
駅のゴミ箱に家庭のゴミを持ちこむのはお止め下さい!!
そこは別の袋で縛って持ち帰るなり、むしろダンジョンに置いとけば勝手に消えるとかあるならダンジョンに捨てるのじゃ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かにこれはモラルがない行動でしたね。
失礼致しました。
第155話 強くなる覚悟への応援コメント
今回はあらすじじゃなくてプロローグに…!
どうなってこの場面になるのか気になる!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なんかこのお話、読み返すと微妙ですね……
第147話 強欲の証明1への応援コメント
知力も魔力も無いのはこのスキルを設定した例の前任者のせいで主人公関係ない件。
強欲さん自体はそのあたり理解してないってことなのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公だけ特異体質という可能性もあります。
特異体質のメリットはありませんが……。
編集済
第127話 柊宗一郎との会話1への応援コメント
>ただの末端だったお前
最初から幹部の護衛で、いきなり高ランクアイテムで取引かましてくる奴をただの末端呼ばわりは無茶ありますぜ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公はあくまで、娘のまどかのおまけ=末端という事になります。
……少し無理がありますね。
第105話 強欲の代償への応援コメント
知力は欠片も影響を受けてなかったのにペナルティの対象になるのはおかしいやろ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
知識もステータスの一部のため対象になってしまいました。
2です。
第82話 閑話 脳内会議室の深夜ティータイムへの応援コメント
冷蔵庫に入れたお肉は持ち帰って冷凍庫に入れたんだろうか…
そのままだと腐るぞ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しっかり保存して美味しくいただきました。
……たぶん。
第76話 にっく・にっく・すき焼きとSランクの看護師長2への応援コメント
病院で勝手に寿司食わせてはならぬ…
リハビリ病院でも飲み物は水、お茶、コーヒー以外の差し入れ禁止ですしね…
予後観察で不確定要素を入れるんじゃない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すいません……。
編集済
第75話 にっく・にっく・すき焼きとSランクの看護師長1への応援コメント
コンロとか論外なのはともかく、病院ではリンゴ含め患者への食べ物の持ち込みは禁止だからねぇ…
体調管理できなくなるし普通に怒られるわ。
追記、
それは正に昔だからです…
ここ10年くらいから厳しくなってますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おっしゃる通りです。
リンゴもダメだったんですね、知りませんでした。
なんか昔見たテレビだとリンゴを剥いてた気が……
第66話 凪の休日と、存在強奪の正体への応援コメント
>『まさか条件を満たす奴が出てくるわけがない』とでも、たかを括っていたんだろうな。
逆でしょうね、この程度の条件でもなければ渡せない、ロマンがないって所か。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これは、あえて前任が狙った説もあります。
ワンパンのロマンはありますけどね
第58話 兄の慟哭、奇跡の滴への応援コメント
流石にちょっと酷いかなー…
すぐに薬を使って助ける感動的な場面が…
脳筋なら脳筋で突き進んでくれよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここは、作者も悩みました……。
主人公が二択を迫られてどちらを選ぶかの葛藤を書いてみたかった形ですね。
編集済
第39話 蒼竜との戦いに向けて(特訓編①)への応援コメント
>「そこは俺の異常な【耐久】と【超回復】でゴリ押す。凍結してダメージを受ける速度より、早く殴り壊せばいいだけだ。計算上、いけるだろ?」
>「そこは俺の異常な【耐久】と【超回復】でゴリ押す。熱でダメージを受ける速度より、早く殴り壊せばいいだけだ。計算上、いけるだろ?」
なんか二つ書いてある…
作者からの返信
確認します。
ご指摘ありがとうございます。
第38話 旧友の背中、届かぬ頂(おまけ)への応援コメント
自己修復だけは大丈夫ならそれだけ搭載して貰いなさいよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
何か効果のある物を装備すると大変なことになるので、ジャージくらいがちょうど良い形になります。
しかし、自己修復くらい付けても良かったかもしれないです。
編集済
第30話 肉盾の価値と、毒蛇の悪意への応援コメント
爆弾を体だけで防いでる時点で人間の枠を超えてるのよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
言われてみると確かにそうですね……。
作者はまだまだ人間だと思ってました()
第1話 リストラ、絶望、そして覚醒への応援コメント
条件が設定されていたのに例外処理…?
raiseでもしたのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
鋭いですね……。
あまり詳しくは書けないのですが、作中の世界のとても偉い人が仕掛けた遊びみたいな物と考えて頂けると幸いです。
第60話 闇夜の港、交渉への応援コメント
てめぇが龍牙か!って前の会合かなんかで顔あわせてなかったけ
作者からの返信
Harpe様、
誤記と思われますので確認し、修正します。
ご指摘ありがとうございました。
第10話 報酬、次の依頼への応援コメント
おもしろいしこの先の展開が気になってもっと読みたい気持ちにさせられてます。
ただ、インベントリがあるのにリュックから貴重なドロップが出てくる、ポーターが大荷物を抱える、なぜ?ってなります。
インベントリとは?
作者からの返信
mogu0117様、
感想、ご指摘ありがとうございます。
元々インベントリでアイテムを持ち運ぶ予定でいたのですが、
途中からアイテムボックス(袋)の要素を足して、不都合が出た為、消しに回った形です。
しかし、一部修正漏れがあり、この様な状況になってしまいました。
大変申し訳ありません。
修正致します。
第7話 黒犬の幹部、氷の令嬢への応援コメント
ドロップアイテムはどうやって持ち運びしてるのか?と思いながら読んでいたら、インベントリがあるんですねw
後から小出しで判明していくものだと思いながら読み進めていきますw
作者からの返信
mogu0117様、
感想、ご指摘ありがとうございます。
こちら作者の修正漏れとなります。
申し訳ありません。
現状は、ドロップアイテムは手持ちやリュックみたいな物で運ぶ形となります。
サイズとか重さとか、色々無理はありますけどね……
その点はご容赦頂けると幸いです。
第16話 Cランクダンジョンでの特訓への応援コメント
ドロップ品は如何なっているのだろう❓
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ドロップ品は、ある程度は拾っている様です。
リュックに入らない物は仕方なく、そのままにしている形ですね。
途中から魔法の袋が出てくるのでそちらに入れていく形になります。
ご参考なれば幸いです。
第1話 リストラ、絶望、そして覚醒への応援コメント
世界の例外から生まれたのにArtificial なのか?
本当は裏側にヒトがいる?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
います。
人と定義して良いか微妙ですが……
第159話 更なる強さを求めへの応援コメント
1%バフの残り時間の仕様がよく理解できないので物語に入り込めません。私の理解力不足とは思いますが。
作者からの返信
satoimo0715様、
感想ありがとうございます。
ご指摘頂いた点については、以下の通りとなります。
1.バフの有効時間について
最初に発動した時点から1時間となります。
したがって、発動から59分が経過した時点で1%のバフがついても、1分後にそれまでのバフを含む全てのバフが消失します。
その場合、奪ったステータスは相手に還元されてしまう、と言う形になります。
2.相手から奪うステータスと量について
1回攻撃を与える毎に、1%相手からステータスを奪いますが、これは物理系のステータスのみになります。
また、奪う量は現時点のステータスから1%を奪うのでは無く、総量に対しての1%を奪います。
つまり、100回殴れば相手のステータスは0%となります。
作中、定義が曖昧であったため、混乱させてしまったかと存じます。大変申し訳ありませんでした。
上記、ご参考になれば幸いです。
引き続きよろしくお願いします。
第160話 その先へへの応援コメント
魔物を1体倒すとその魔物のステータスの0.01%奪えるんだよね
主人公のステータスが100として
・ステータス50の魔物を5000匹倒したら
50×0.0001(0.01%)×5000=25のステータスUP(元の100+25=125つまり1.25倍)
・ステータス100の魔物を5000匹倒したら
100×0.0001(0.01%)×5000=50のステータスUP(元の100+50=150つまり1.50倍)
・ステータス200の魔物を5000匹倒したら
200×0.0001(0.01%)×5000=100のステータスUP(元の100+100=200つまり2倍)
倒す魔物のステータス次第で成長率は変わると思う。
「討伐総数、八千九百十三体。……マスターの基礎ステータスが、入山時からさらに【89.1%】上昇しました」
というのを正当化するのであれば、魔物のステータスは主人公と全くステータスであることを補足する必要があるのかなと
例えば魔物が主人公の2倍のステータスがあった場合
主人公を100として魔物が200
200×8913匹×0.0001(0.01%強奪)=178.26の上昇
主人公のステータスは278となり、278%となる
面白くて読み進めていたら少しもやっとしました。
作者からの返信
力丸様、
ご指摘ありがとうございます。
まず、上記計算について貴重なお時間を割かせてしまった事、大変申し訳ありません。
正直なところ、数値や仕様についてそこまで深く考えておりませんでした。
ご指摘の通り、奪う相手によって成長率は変わります。
倒した敵は1体あたりから奪うステータスは、大体均して10くらいで、8913体なので89.1%にしようと安直な考えでおりました。
入山時点で例えば100あったステータスがこの時点で、189になって、89.1%上昇しましたという形になります。
どちらにせよ補足入れた方が分かりやすいと思いますので、考えてみます。
ご指摘ありがとうございました。
第2話 スキルの制約、反撃の狼煙への応援コメント
肉弾戦縛りかなり面白い設定ですね!こういう設定思いつくのはめちゃくちゃ賢いなと思って感心します。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!あとコメントいただきありがとうございます!
作者からの返信
コメント、及び星ありがとうございます!
何とか他と設定を差別化させようと思いついた次第ですね……。
ですが、設定に無理があったりと他の方からご指摘を頂いてるので、悩ましいところです。
第2話 スキルの制約、反撃の狼煙への応援コメント
おおっ!?完全無装備状態でのステゴロ縛りか!鬼畜ぅw
なら、狙うべきはパッシブ系のスキルとか肉体強化系のアクティブスキルかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
無装備の方が面白いかなと思いかなと思い書かせて頂いております。
装備についてはジャージやスーツはokとしております。
狙うスキルは……耐性系のパッシブや魔力をほぼ消費しないスキルが多いですね
編集済
第177話 相棒との別れへの応援コメント
どうしてこの物語はこんなに悲しいの…?
追記:あぁいえ、いいんです謝らないでください
素敵な物語なのは確かなので楽しく読ませてもらっています
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作者も最初はワクワクする作品を目指して書いていたはずでしたが、気づけばこんな形になってしまい。。。
すいません、もっと明るい方が良かったですよね。
第2話 スキルの制約、反撃の狼煙への応援コメント
あらゆるモノを着けるコトが出来ないとかだったら、全裸(フルチン)戦士が爆誕することに…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
R18であればそれもありでした……。
一応普段着(ジャージやスーツ、パーカーなど)はOKにしています。
作中では、色々あってパンイチになる事はありますが……。
ご参考になれば幸いです。
第4話 存在強奪の効果とルールへの応援コメント
珍しく良心的な高ランク探索者が身近にいるんだから、そこを通して素材換金すれば良い。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
……確かにその手がありますね。
電話が来た時点で、高ランクの探索者は中東に向かう事が確定しているため、直ぐには動けません出が、そういう描画足しても良さそうです。
ありがとうございます。
第26話 結城誠は風になるへの応援コメント
このままやりたい放題されて妹の命が危険に晒されてようやく反撃するって流れになりそう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ど、どうなりますかね……。
元恋人(?)あたりなんか狙いやすそうかと……
特別編 きのぼうの呪いへの応援コメント
某D〇1準拠の洞窟仕様なのね(;^ω^) タイマツ_ハ_ドウグ_ノ_ヨウリョウ_アッパクスルシ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんですよね……。
だいぶ色々なナンバリングの仕様が混ざっている形になってますが……,
第281話 まずは外堀からへの応援コメント
あれ?モモちんのスキルは返さないの?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
すいません、他の人にもその指摘頂いておりました。
次の章で触れるつもりで居たのですが、この後の話で追加致します。
大変失礼しました。
編集済
第278話 ひとつの結末、そして暗躍への応援コメント
ももちんは?
ありがとうございます。
登場した方の奪われた分がどうなったかは欲しいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
も、ももちん……。
やはりその後の話書いた方が良かったですよね……すいません。
次の章で登場させるつもりで考えていたので今回は登場をしなくても良いかなと思っていました。
ももちんは無事です。
編集済
第275話 新たなる同居人2への応援コメント
いつも更新ありがとうございます。
辛い記憶を選んで食べることもできるんですかね。そんなマズイもの食えるかっ!!て怒られそうですけど(笑)
(返信)
返信ありがとうございます。丁寧な解説に恐縮しきりです。
なるほど。主人公の更なる成長と覚悟が必要なんですね。
これからも楽しく拝読したいと思います。ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、いつもお読みいただきありがとうございます!
辛い記憶を選んで食べることも……いずれは可能になりますね。
ただ、今のところグラオはまだ主人公を「マスター」として認めてくれていないので、そこまで協力してくれません。
結局のところ、使用者の意思次第なので、主人公が「それを望むかどうか」にはなりますが……。
「そんなマズイもの食えるかっ!!」となるのか、それとも必要に迫られて食べることになるのか……。
そのあたりも含めて、使い所を構想中であります。
ご参考になれば幸いです。
第274話 新たなる同居人1への応援コメント
ベル男でいいんじゃない!?(;^ω^)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
反応早いですね……!
悩みましたが、確かにグリ子みたいに子が付いてるなら男を付けるべきですね。
ちょっと修正します。
ありがとうございました。
----追記----
すいません、グラ男にしようとしたのですが、ぐらおとこに読めてしまうのでグラオのままだ行きます。本当にすいません……。
第10話 報酬、次の依頼への応援コメント
その線は超えないかぁ…殺しても消えるという完全犯罪をするものかと思ってた…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すいません、作者のエゴですがその線は超えたくなかったという考えでした。
普通に考えてしまうと、そんな事はあり得ない事になってしまうのですが……
第1話 リストラ、絶望、そして覚醒への応援コメント
面白い能力だね。色々言われてるけど人間味あっていいと思う。ここで他人の金を貰って一安心するようならずっとナヨナヨした人間で終わりそうだしね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
無難な能力でも良かったのですが、こっちの方が面白いかな。と思い、採用しました。
どうしても賛否があるのは理解していますが、作者の力量不足でツッコミやお叱りを頂いております……。
第34話 何事もほどほどにへの応援コメント
...酔拳?
www
ふと疑問。
仮に主人公か何か武術を修めたとすると、それも武装したと見做されてしまうのだらうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
酔拳、意識してました。
ご質問についてですが、武術については武装とはみなされません。
例えば、気を飛ばしたり、武装色や、かめはめ波もokです。
ご参考になれば幸いです。
第18話 音速の不審者への応援コメント
?
確か一般人の平均的なステータス値は「10」でしたよね?
だとすると、知性20だと脳筋どころか結構な切れ者では??
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
鋭いご指摘ですね……。
ご指摘の通り、そのはずなのですが、冒険者としての指標でみるとかなり低い形となります。
これは作者が知力という形で一括りにしているのが問題なのですが……。
例え地頭がそれなりでも知力が悪いとステータスに引っ張られる形になります。
逆に地頭が無くても、知力が高かければ、それなり……という形でしょうか。
ご参考になれば幸いです。
編集済
第24話 亡霊の古城での戦いへの応援コメント
He is supposed to take everything now its influenced by his fighting style please for the love of everything choose something and stick to it even if he doesent get stats he should have stolen some sort of magic skill. Im fine with the mc using only physical moves but you should change his skills name as its never an optain to steal any magical stats or skills
作者からの返信
Thank you for sharing your thoughts!
I understand what you mean. However, in this story,
I intentionally chose a physical-combat-focused approach as the main direction for the protagonist.
I wanted to differentiate this story from other works by making his fighting style centered around raw physical strength rather than having him rely on a wide variety of abilities.
I’m sorry that this doesn’t align with what you were hoping for, but I hope you’ll understand the direction I’m aiming for with this story.
Thank you again for reading!
編集済
第17話 特訓の成果への応援コメント
Im not sure why he needs money so bad the potion is a drop item right would it not be faster to just go get it himself
Edit: no i mean just go get the potion for his sister
作者からの返信
Thank you for your feedback.
As you pointed out, it would indeed be faster to go get a potion.
However, since the protagonist recovers stamina by consuming protein, he rarely drinks potions.
If there happens to be a scene where he drinks a potion, it is merely a coincidence.
I hope this helps.
第16話 Cランクダンジョンでの特訓への応援コメント
Did none of the c rank monster he hunted for the request have skills to plunder? Or is the monster veriety so poor that is all he could get?
作者からの返信
Thank you for your feedback.
Regarding this point, since the skill is stolen from the monster that originally possessed it,
the resulting skill is limited to the level that the monster had.
Also, the section listing skills at the end shows the skills that were acquired or leveled up.
I hope this helps.
第163話 閑話 その頃巷ではへの応援コメント
ギルドマスターの発言に違和感・・・りんちゃんの時に強さは明確に化け物認定されていたのでは?だからデータくれたんじゃなかったっけ???
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確認致します。
その点忘れていました……すいません。
編集済
第3話 ダンジョンからの帰還、理不尽な現実への応援コメント
病気の存在を奪えば!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その発想はありませんでした。
その手もアリですね!
ですが、すいません。そうするとこの作品のお話が4話くらいで終わってしまうのでここだけの秘密にしておいてください。
第74話 迫真の猿芝居と、丸投げの美学への応援コメント
あれ?もう一人悪者いなかった?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
い、いましたね……。
すいません、書き漏れです。
追って修正致します。
今のところは一緒にやられた。
という事にして頂けると幸いです。
第72話 はじめてのおつかい(依頼)への応援コメント
うむ、今までのエピソードはまこちゃんが冒険者になる為の前振りだったんだ!
っと思うようにしてる・3・v
作者からの返信
感想、及びご配慮ありがとうございます。
正直なところ、そろそろひと段落したので、冒険者になっても良いかな。くらいの感覚で書いてました……。
第71話 討伐の報酬、そしてへの応援コメント
お金稼ぐって、ある程度ランク上げないといけないから全くの弱者認定はよくないのでは?
まぁ、初手からマークされるっていうのがあるからいいのかな^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かにその通りですね。
弱者認定をされたが、実は強い。そんなテンプレを意識して書いた為、その様になったという事でご容赦頂ければ……。
第76話 にっく・にっく・すき焼きとSランクの看護師長2への応援コメント
疑問
魔法系も倒したし、他の魔物も知力ゼロではないのに
上がらないのが不思議。
龍なんてそれこそ色々上がるはずなのに
作者からの返信
ご質問ありがとうございます。
ご指摘の通り、通常、上がります。
今回、主人公は物理特化で書いて行こう。知力を上げない方が面白いかなという構想でいた為、この様な形となりました。
もちろん上げないのには理由がありますが、現時点では何かを犠牲にした上でスキルが成り立っていると考えていただけると幸いです。
第48話 形なき死神との戦いへの応援コメント
もう主人公の思考が脳筋になりはてたw
作者さんもしかして脳筋思考がお好きかな?w
でも何かうんちくたれて理詰めする主人公よりは読んでて面白い^^
最初の主人公は普通の人だったけど、今は筋肉の人って感じで人間性の変化が
すごく動いているというか、エク子ちゃんと同じ様に偏っていくのが良いですねw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう言って頂き嬉しいです。
書き初めに、物理特化で行こうと決めた結果こうなりました……。
脳筋思考を軸にした内容は初めて書いたのですが、好きみたいです。
逆に縛りが多くて難しくなっておりますが……。
第29話 頭打ちのステータス、毒蛇の陰謀への応援コメント
ぶっちゃけ大本を叩くという方向にならないのかな?
一回目の妨害とか殺しにかかってるんだからさ
殺すなら殺される覚悟はあるよな?的な展開にならない?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かにその通りですね。
むしろそっちのが面白いっ!ってなりました。
実はこの頃、思いついた事を書き出して話数、尺稼ぎに必死でそんな思いに至りませんでした……。
今もですが……。
第4話 存在強奪の効果とルールへの応援コメント
1億、よりエリクサー?エリクサーを買うのに1億?
そこらへんがちょっと不透明な気がしたかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
内容が分かりづらく申し訳ありません。
エリクサーがあればすぐ治ります。ですが、主人公がダンジョンに潜り攻略していく。
その時間が必要なため、この様な内容としております。
この点は作者が悩んでいた点で、欲張らなければ良かったなと反省しています……。
編集済
第1話 リストラ、絶望、そして覚醒への応援コメント
1話読んで思ったのですが、主人公は本当に普通の人だったのだと思う
例えばだけど、普通の人が会社をクビになり、あげく彼女から辛辣な別れをされ
妹が倒れる。
そんな時、冷静でいられるかというと。。。まぁ冷静さは皆無、頭がおかしくなる
的な状態になるでしょう。
なので、このシチュからダンジョンに飛び込むケースは自暴自棄のようなもの
むしろ冷静に判断することこそ異常だと思う
私はこの誠という人物に人間味を感じました^^
一つ言うならば、無手無職無装備でダンジョンに入ってモンスターを倒した人間は誠が初だったのか、という疑問は少しありますね。結構な確率でいそうな気がします
2話を少し見たがステータスに装備あるじゃん(笑)
無装備って装備欄に装備あったら無ではない気もする
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご指摘の通り、完全な無装備ではないです。
ここで言う無装備というのは、普段着などの特別な効果を持たないものと定義していました。
また、武器類、防具類、特殊な効果のある宝飾類も対象で条件未達となります。
極端な話になりますが、装備なし=全裸特攻しなくてはならないため、余りよろしくないかなと判断しました。
また、冒険者適性無しも条件となるため、上記装備無しで挑んだ人はいるかも知れませんが、適性無しの条件は珍しいため、この作品では初の達成者となった形となります。
ご参考になれば幸いです。
第7話 黒犬の幹部、氷の令嬢への応援コメント
闇に流してるやつらって公式に流せないような傷持ちがあるはずなのに信用がいるとか無理でしょ。普通の企業ならまだしもね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、一般的な企業とは違って、表に出せない事情を抱えた人間同士で取引しているのであれば、「信用」という部分に疑問を持たれるのも納得できます。
作者としては、非合法な取引だからこそ、裏社会の中でも一定のルールや信用が成立している、というイメージで描いていたのですが、そのあたりの説明が不足していたかもしれません。
いただいたご意見を参考に、世界観や取引の仕組みについて、もう少し納得感が出るよう見直してみます。
率直なご感想、ありがとうございました。
第4話 存在強奪の効果とルールへの応援コメント
あくまでも余命が1ヶ月なだけで早い方がいいよね?その間苦しんでるし、妹の苦痛よりプライドが優先なんだなと改めて思う。クソ見ないな主人公や
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
仰る通り、妹の苦痛を考えれば、一刻でも早く治療を受けさせたいと考えるのが当然だと思います。
それにもかかわらず、主人公が意地やプライドを優先しているように見えてしまっているのは、作者としても重く受け止めています。
主人公の中では、長年積み重なったコンプレックスや感情が絡んでいるという意図があったのですが、それが読者に納得してもらえる形で描けていなければ、結果として妹の苦痛より自分の感情を優先する人物と受け取られてしまうのも無理はないと思います。
いただいたご意見を参考に、主人公の心情や妹との関係性について、改めて見直してみます。
率直なご感想、ありがとうございました。
第1話 リストラ、絶望、そして覚醒への応援コメント
他にも書かれてましたが、近親者の命よりプライドをとるとかありえない、いくらATM扱いされ解雇されたにしても余命一カ月の重みが違う。プライド>妹の命が根本的にあるんだなと思うよ
作者からの返信
mas777様、
率直なご感想ありがとうございます。
ご指摘の通り近親者の命よりも自分のプライドを優先していると受け取られてしまう描写になっていると思います。
主人公としては、単純にプライドを優先しているというより、長年抱えていたコンプレックスによって抑圧されていた感情が爆発してしまった、という意図でした。
その点を伝えられなかったのは作者の描写不足と思います。
いただいたご意見を参考に、主人公の心情や妹との関係性について、もう少し伝わりやすい形にできないか見直してみます。
率直なご感想、ありがとうございました。
第262話 暴食との戦い3 蹂躙への応援コメント
物理攻撃がほぼ無効はキビシイ相手ですね(ToT)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
物理特化の宿命ですね……。
きっと素敵な解決策が出てくるはずです。
第29話 頭打ちのステータス、毒蛇の陰謀への応援コメント
いくら何でも、捕縛しないの?
騙されてるとは言え、爆弾魔ですよ。
単に伝えておけって…。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すいません、次の話で捕まる流れとなっております。
話の切り方、テンポが悪く申し訳ありません……。
第254話 デバフと使い魔への応援コメント
あれ?スキル獲得不可能になってしまってるストーリーでしたよね?ステータスは10%?ドロップアイテムは?何パーセントですか?
頑張って下さい\(*⌒0⌒)♪
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これは作者の完全な失敗なのですが、プロットや覚書を残さず書き進めているのが問題でした。
現在、序盤のステータス規制は、修正を加えて50%としております。
また、追って修正入れますが、格が上がった事で、ステータス規制の解除を入れようと考えてます。
拙い部分もまだまだ多い作品ではありますが、頂いたご指摘を活かし、少しでも皆さまに楽しんでいただけるよう頑張っていきます。
ありがとうございます。
第252話 スキルは何処にへの応援コメント
あれ?100パーセント?10パーセントじゃないんですか?ドロップアイテムもそうなら今までのアイテムは?売ったんですか?そこら辺のストーリー抜けてますよ?(最初の頃は売ってましたよ?)何千と倒した後やスタンビート等のドロップや強欲の詳細を何処かで閑話いれてみては?そうすればちょっと無理やりでもギルマスの懇願で少しマトモなアパートに移住できるかも?(笑)
頑張って下さい\(*⌒0⌒)♪
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かに拾ったアイテムを売却する等描画が必要ですよね。
そもそもアイテムボックスの袋は四畳半までしか入らないのに、今までのアイテムはどこに入れるんだ問題もあるので、その点も含めて修正加えていきます。
ご指摘ありがとうございました。
第74話 迫真の猿芝居と、丸投げの美学への応援コメント
最初にあったイベントリー何処いった?(゜Д゜≡゜Д゜)?サポートAiもイベントリの説明してたし。ヒロインの初報酬の時にも使ってたぞ?!いつの間にかドロップがその場に現れる設定になってるぞ?(笑)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
こちらですが、後々アイテムボックスの袋が作中出て来ますので、インベントリがあると先々不都合が出ると判断し、途中から出さない様にしていました。
見直しをかけている箇所についても順次インベントリの描画は消す予定となっております。
第71話 討伐の報酬、そしてへの応援コメント
う~ん(;ᐛ ).。oஇ 作者に質問です。今までのストーリー面白いんですが…かなりちぐはぐじゃないですか?妹救う為の貯めたお金はどこにいったんですか?ヒロイン?の父親から、病院の治療費でましたよね?他にも幾つか矛盾があって無くなったりしてますが、1度最初から見直して、調整お願いしますm(_ _)m。
作者からの返信
kosakinn様、
ご指摘ありがとうございます。
作者自身見落としている点多々あるため、非常に助かります。
現在全面改訂中で、諸々修正かけております。ご指摘頂いたところについても見直しかけます。
取り急ぎご指摘頂いた点回答致します。
1.治療費について
貯めたお金は確かに払っておらず踏み倒してました。
エリクサーで治った事で、精算する事を見落としていたためです。
こちら精算する描画追加致します。
第323話 模擬戦1への応援コメント
>「言ったろ! システムがぶっ壊れて表示がおかしいだけだってな!」
言ってない上に表示されてる数値が嘘じゃない数値だって言ってるぞ。