第34話 何事もほどほどにへの応援コメント
インベントリに着替えを用意するという名案は……
知力20だと思いつかないのかねぇwww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あ、敢えてですよ、敢えて……。
(知力20の作者が忘れていたと言う事になります)
第16話 Cランクダンジョンでの特訓への応援コメント
ステゴロ~一直線~♩、というわけで
小咄 そろそろ着替えたいステゴロ衣装
まこと「そろそろこの『ボロボロのジャージ』なんとかしたいなぁ」
えくこ「そうですねー。ダンジョン出たら○まむらに行きましょうか。」
まこと「何が似合うかなぁ」
えくこ「黄色のトラックスーツ、ブラックストライプ付き!とか」
まこと「アチョーッ!!ホワッチャッ!!」
えくこ「上半身裸に革ズボン!!とか」
まこと「退かぬっ!!媚びぬっ!!省みぬうっ!!って、そこはダメージジーンズに革ジャンだろうが!!」アタタタタアッ!!
えくこ「よく分かってらっしゃる(^_^)」
まこと「どっちにしてもすぐにボロボロじゃ?」
えくこ「当たらなければどういうことはない」
まこと「なんか仮面の人の幻影が見えたぞ」
お粗末様でしたm(__)m
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とても素敵なワンシーンでした。
参考にさせて頂きます。
作者が考えた、しまむ○回も書きますね。
よろしければ。
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まこと「そろそろボロボロのジャージ変えなきゃなー」
えくこ「それでは、ブランド物のジャージとかどうでしょうか、きっと破れにくいですよ!」
ことのは「まことくん、ブランド物ならお任せください!」
まこと「いやいや、お金に余裕なんて……」
えくこ「しょうがないですね……し○むらの半額セール品狙いに行きましょう!」
せかい「まこと、その子誰……」
ことのは「ふふふふふふ………」
まこと・えくこ「いや、おまえら(あなた達)が誰?!?!」
聖帝さん「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ!!愛ゆえに人は悲しまねばならぬ!!」
まこと「いやカオスゥゥゥ」
おしまい
第35話 音速の変質者、毒蛇の誤算への応援コメント
とりあえずスペアのジャージを先に購入しないか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かにその通りですね。
先々では学習して買っていたはずです(たしか……)
第76話 にっく・にっく・すき焼きとSランクの看護師長2への応援コメント
どっかのオーバーロードさんみたいな誤解のされ方しとるw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どっかの至高の御方と比べられるなど畏れ多い!
せいぜいガゼフさんくらいかと……。
第10話 報酬、次の依頼への応援コメント
敵対する兄弟達に売ったら100万以上貰えそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どちらかと言うとその界隈の方とも仲良しなので逆にヤラれます。
狭い世の中のようです。
第9話 無慈悲な現実への応援コメント
借金は自業自得かなぁ。
妹の治療費の為の借金なら応援するけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに許せんやつですね
もっと清廉潔白な主人公の方が良かったかもしれないですね。
名前も誠ですし……。
第171話 圧倒的な存在への応援コメント
めっちゃオモロい
一気読みしてもうた!
続きщ(゜Д゜щ)カモォォォン
作者からの返信
感想ありがとうございます。
喜んでいただけて何よりです。
3話くらいならいけるかな……。
お待ちください。
編集済
第1話 リストラ、絶望、そしてへの応援コメント
「生まれつき魔素への耐性がない人間が(中略)内臓が破壊されていく指定難病です」
「これは指定難病の一つです。生まれつき魔素への耐性がない人間が(以下略)
『指定難病』が連続していて違和感があるので最初の指定難病を『病気』等にするといいかと。
追記)後から見返して思いましたが最初の説明を無くして2個目にまとめた方が読みやすいかも。
______
成り上がり楽しみです!
作者からの返信
感想、ご指摘ありがとうございます。
とても助かります!
成り上がり……出来てないかもしれないです。
第1話 リストラ、絶望、そしてへの応援コメント
コレはPOP数が1つ減るだけなのかその種全体が出なくなるのかで脅威度が変わるな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実は後者で最初は考えていました。
しかしそうすると、モンスター居なくなる問題が発生して収束が付かない……。
それにずっと出なくなるのも、展開的に弱いなという事で、時間的な制限と、そのダンジョン限定という形で条件を追加した形になります。
後出し感はありますが……。
第76話 にっく・にっく・すき焼きとSランクの看護師長2への応援コメント
(`・ω・´)・・・あれすぎると頭がよく見えるだろうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なんと言うかまぁ、常識人だったはずなんですよね、この方。
第72話 はじめてのおつかい(依頼)への応援コメント
(`・ω・´)ハゲのヒーローの人はどう力を制御してんだろう?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今更ですが、手加減の練習させた方が良いですよね、このヒーロー。
ちなみにフサフサで、無くなるのは服の方です。
第31話 ポンコツAIの罠、知力20の資産運用への応援コメント
( ´_ゝ`)クビにされたのも納得な気がしてkました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
か、彼は真面目な職員でした(たぶん)
ただ、目先の事に囚われてしまうという悲しい性なのです……。
第2話 スキルの制約、反撃の狼煙への応援コメント
はじめまして。
ここで某古典RPGの全裸ニンジャを思い出したのは私だけでは無いと信じたい!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すいません勉強不足で……。
忍者○んと言うキャラでしょうか?
その発想は無かったです、忍者キャラ出して見ようかなと……。
アイデア参考にします。
ありがとうございます!
第45話 飛竜との戦いへの応援コメント
あれ、オークの初回とかのが上がり幅大きくない?
Cランク上限でBの初回突破の時は200上がってたのに50しか上がってない
これで多い?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
微妙なところですね……。
これは調整ミスになります。
確認します。
第1話 リストラ、絶望、そしてへの応援コメント
絶望の淵に立たされた主人公は自暴自棄となりダンジョンに一人突入。
そしてゴブリンに対しての相打ち覚悟で勝ち、得たスキルはチートクラス!
展開が早くていいですね、これからするであろうざまぁも楽しみです👍
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ざまぁは……書いてなかったです
第42話 特訓の果てにへの応援コメント
>土煙が晴れた後、そこには深く抉れた二本の轍(わだち)の先端で、魔物の鼻面を押さえつけたままニヤリと笑う俺の姿があった。
『轍』ってのは車輪の痕跡だからなぁ……何て直すのが妥当かねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
確かにそうですね……。
近々修正かけます。
助かりました!