第1話 放課後、祠でお姫様に会っちゃった!への応援コメント
ほしわたさん、こんにちは。
こちらの物語に入らせていただきました。
まずタイトルが個人的にとても好きです、笑。
どうしてもそれを伝えたくて。
各話のタイトルも見たところ、とても興味深いですね。
ゆっくり楽しませていただきますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
「元気ですかー!」の掛け声、しっかり届きました(笑)
本作の『INOKI(祈機)』を動かすのも、ある意味では内なる「燃えるような感情」だったりします。小学生たちが全力で駆け抜ける35話、最後まで1、2、3、ダァーッ!と勢いよく更新していきますので、お付き合いいただけたら幸いです!
第7話 ニュースになっちゃった、あたしたちのせい!?への応援コメント
この後、どうなるんでしょう?
…気になります〜。
作者からの返信
お返事が遅くなり申し訳ありません!
「気になる」と言っていただけるのが、執筆の何よりのエネルギーになります。
自分たちの力が引き起こす現実に、小学生たちがどう向き合っていくのか。
ぜひ、この後の展開も見届けてください!応援ありがとうございます!
第1話 放課後、祠でお姫様に会っちゃった!への応援コメント
剣道で夢が止まってしまった薫の喪失感から、祠で宙璃とユズハに出会うまでの流れがとても綺麗でした。
幻想的な雰囲気の中に機械的な描写が自然に溶け込んでいて、世界観にも惹かれます。
特に「壊れたと思っていた何かが、胸の奥でもう一度動き出す音」が印象的で、希望の始まりを感じる導入でした。
作者からの返信
一ノ瀬 玲央様、温かいコメントをありがとうございます!
薫の抱える喪失感や、機械と幻想が混ざり合う空気感まで丁寧に読み取っていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
特に「胸の奥で動き出す音」という表現……まさにこの物語で描きたかった「鼓動」そのものです。
これから小学生たちが、その「希望」の代償に直面しながらどう成長していくのか。
ぜひ、最後まで彼らと一緒に駆け抜けていただけたら幸いです!