第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
目、目の保養(*ノωノ)!!!いいですねえ。
しかし、ここまで丁重に扱われると後が怖い:;(∩´﹏`∩);:
晴ちゃん、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
す、少しでもイケメンっぽく描写したかったのですが、どうにか伝わっておりますでしょうか……?(汗)
わざわざ召喚したので、一応丁重には扱われていますね。
召喚した背景については、次の話で明かされます。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
はい。
新作が更新してあった事は、大変驚きました。(笑)
これこそ、正に「私はひとえけいり軍師の掌の上で踊っていた」といった感じです。(笑)
と、この御作は、恐らく人類が総力をあげて妖と戦う筈なので、立派な戦記ものですね(笑)。
十代の頃から既に、筆をとっていた、というのは流石ひとえけいり先生だと思うしかありません!
私も、もう少し早く何かを書いていればと、悔やまずにはいられませんね(笑)。
十代の頃、お書きになっていた御作のリメイクとの事で、大分力が入っておられるご様子ですね!
相変わらずひとえけいり先生は文章表現が巧みでいらっしゃるので、安心して拝読していられます。
傷が治せないのに、戦うしかない聖女は、やはりハードモードですね。
しかも晴さん、普通のOLとの事。
ニ八歳の女性が、異世界に召喚され、何を思うのか?
と、どうも晴さんは、一度死にかける様ですね。
しかし、歴史を改変して、晴さんが異世界に居ない世界をつくり出した青年が居た?
それしか、晴さんを救う方法はなかったから。
どもうその間に、多くの流血があり、無数の悲劇が生み出された様です。
一話は、全てをリセットしたというお話し?
二話以降からは、そのリセットがなされる迄の過程が描かれる、という事でしょうか?
今はコミカルに描かれていますが、この後、晴さんは自分で「地獄だ」と認めるだけの世界観に放りこまれるんですよね(笑)。
中小企業に勤務とありましたが、「仕様書」の様に、その職種が活かされる事はある?
仮になかったとしたら、本当に何のスキルも持たなないまま、晴さんは異世界まで呼び出された事になりますね(笑)。
これは晴さんというヒロインと対になる、ヒーローに期待するしかない?
もしくは、晴さんに謎の力が具わっている事を期待するしかありませんが、果たして……?
と、二話以降はリセット前提の物語だとお見受けしているので、私としては今のところ、バッドエンド前提で読み進めないといけないんですよね(笑)。
本当に、リセットはされてしまうのか?
それ以後の、晴さんとは?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
マカロニサラダさんを掌の上で踊らせることができていたとしたら、とても嬉しいですね(笑)
十代の頃から書いていましたが、その後、全く書かなくなった期間が長くあるので何ともですね……。
やはり、何事も続けている方が強いかなと思うので。
文章表現を褒めてくださりありがとうございます!
でも随分ワンパターンになってきたなと思うので、もっと語彙を増やさねばならないなぁと痛感しますね。
晴が異世界に居ない世界をつくり出した青年がいたのでは?とのこと。
いつも深く読み込んでくださり嬉しいです。
おっしゃる通り、リセットのようなことが行われまして、今はそうなるに至った過程の話です。
つまり、どこかで地獄になります(笑……い事ではないですが)
お仕事ものではないので、仕事の専門的なスキルが活かされることはありません。
そもそも、晴がどういう仕事をしているかの設定を作っていないくらいなので(笑)
ヒーローは……直接的に晴を助けることはないような……どうでしょうか(笑)
念のためお伝えしておきますが、バッドエンドではないつもりです(笑)
まだ始まったばかりですので、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
ここから始まるんですね。
恋愛とすごくシビアな?世界とあったので、
とっても緊張しています。
まず、冒頭が…!
これはいったい、どうなるのか、楽しみです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そしてお星さままで……!
ひぃぃぃ!いつも本当にありがとうございます……!
ちょっとハードめな展開にしてみました。
驚いていただけたなら嬉しいです!
あまりシリアスになりすぎないようにしたつもりですので、楽しんでいただけますと幸いです。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
前回のコメントで恋愛要素も多めに出ると伺ったので、楽しみにしています!
穴が開いて転生したということは、異世界側が晴さんを選んだということですよね。
いや待て。手違いという場合もあるぞ……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
楽しみにしていただいているということで、ご期待にそえるものになっていたら良いのですが……。
そうなのです、異世界召喚は手違いパターンがありますよね。
それについてはもう少ししたら出てきます!
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
クリスマスに、ケンターキーではなく、ファミリーチキンorロクチキですか……等身大過ぎる……挙句、そのチキンすらも買えずに、穴落ちなんて……晴さん、何処まで普通なんですか!!ちなみに、私はおでんだと卵とちくわぶが好きです!!あと、カラシではなく、ゆずこしょうつけるのが好き!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
独り身だと、コンビニのチキンが手軽で良いですよね。
ちなみに、私はモフチキンが好きです。
急におでん(笑)コンビニ繋がり?
おでんの卵は間違いないですよね、私はこんにゃくも好きです!
ゆずこしょう、絶対おいしい……!
今度試してみます!
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
星を差し上げるのを先を越されてしまいました。
応援で星をどうぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先を越され(笑)
お星さまありがとうございます……!
本作もよろしくお願いいたします。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
タイトルと展開がリンクしないというか、するというか……。
奥深いお話しになりそうですね。
しかも今までとは違ったテイスト……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
リンクしませんか?ま、まずい……!(汗)
いや、もう少ししたら色々出てくるので……。
糖度も……き、きっと……!(笑)
奥深くなっていたら良いのですが……。
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
二話目にして、嘗てない、ハードモード展開。
と、このお話しは以前お書きになっていらっしゃった御作を流用してお書きになったもの、との事。
十代のひとえけいり先生は、人生、ハードモードだったのですね(笑)。
しかも十代の頃から、文章表現が巧みで、思わず惹きつけられる巧みな物語構成を熟していらっしゃった。
私の十代など、とてもこの様な文書を書けるだけの知識も技術もなく、ただVガンダ〇を楽しみにするだけの青春時代でした(笑)。
恐らく聖女的ポジションである晴さんはヒーラーなので、傷は自分で治す気がします。
ただ、戦う力はないという事なので、やはり危機的状況には違いない。
ただ、他人を見捨てて逃げては、この先後悔するという凄まじい精神力を持っている。
と、恋愛要素が強いとの事なので、恐らく誰か(男子)が助けに来てくれる筈ですが、その間も晴さんが重傷を負っていく。
ミツ〇あたりが見たら絶句し、鬼玻〇さんあたりが見たら「こんなところにも、地獄がある」と普通に思うかもしれませんね。
とにかく今は一度今までの御作の事はリセットして、気持ちを新たにして拝読させていただくべきだと、感じました。(笑)
寧ろこれが、ひとえけいり先生が本当に描きかった物だという気持ちになりながら、今後の展開を楽しみにさせていただこうと思っております。(笑)
と、私の拙作より、全然ハードですよ、本当に(笑)。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
十代の頃に書いた作品はここまでハードではありません、大丈夫です(笑)
あと、十代の頃に書いた文章自体はもう残っていないので、本作は今の私が書いたものです。
おっしゃる通り、晴は聖女的ポジションです。
でも、傷は治せないんですよね(笑)
その理由(と言ってもたいしたものではありませんが)は追々出てきます。
さすがマカロニサラダさんですね、この物語は私の中で特に思い入れがあります。
いや、今までの拙作もどれも全て描きたかったもので、当然ながら思い入れもそれぞれにあるのですが、本作は長年積もったものがあるので(笑)、それをようやく形にできた、といったところでしょうか。
マカロニサラダさんからハード認定をいただけて嬉しいです(笑)
第1話 弔いへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけり先生!
いえ、いえ、いえ。
近況ノートには「暫く間が空くかも」とありましたが、「仕様書」が完結したと同時に、新連載とか、私でもやった事がない荒業ですよ(笑)。
今日、お邪魔してみたら、急にこの御作があって、非常に驚きました(笑)
いえ。
とにかく、連載開始、おめでとうございます!
この御作は「神僕」のスピンオフではなく、異世界ファンタジーの方だとお見受けいたしました。
この世から去ったとされる、女性。
そして、多くの血が流されるとの事。
戦争に巻き込まれるとの事なので、立派な戦記ものですね(笑)。
戦記もの、書いていらっしゃるではないですか(笑)。
しれっと戦記ものが始まっていて、吃驚仰天しております。(笑)
ここで、軍師ひとえけいり先生の手腕が、遺憾なく発揮されると私は確信いたしました。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、こちらにもコメントをありがとうございます!
へへ、驚いていただけましたか?(笑)
日が空くかなと思っていたのですが、なんとか間に合いました。
でも中盤以降のチェックがまだ途中なので、更新頻度は今後少し下がる見込みです。
こちらでもお祝いの言葉をありがとうございます。
あれ?これ、戦記ものですか?おかしいなぁ(笑)
まさにタイムリーな話題でしたね(笑)
戦記ものというのは、三◯志とか、そういうイメージだったのですが。
ただ、私には軍師のような頭はないので、あまり期待なさらないでいただけると助かります(笑)
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
まだ二話なのにすごく痛めつけられて怖いです……。でも、臨場感あふれる描写はさすがですね!少し早いですが、星を献上させてください。そして痛めつけられるシーンは薄目で流し読みします(笑)
今回は戦いに重きを置く感じになりそうですね!今までのお仕事小説も大好きですが、今回の連載は躍動感がありそうで、ひとえけいり様の違った一面が見られることを楽しみにしています!
作者からの返信
この作品にもコメントありがとうございます!
早々にインパクト強めのお話ですみません……。
あの、もし、描写が苦手でしたら離脱してくださって大丈夫ですので!
今回は今までより、戦闘描写と恋愛描写を多めに入れた……つもりです。
躍動感……出ていたらいいなぁ(笑)
お星さまもありがとうございます……!(涙)
ゆかさんの例の兄弟のお話のコメント返信の件です。
しくしくさせてしまっていたようですみません(汗)
最終話、もちろん、拝読するに決まっているではないですか、ゆかさんと私の仲ですよ?(何がやねん)
ただ、レビューを書かせていただこうと思っていたので、ちょっとお時間が欲しく……そして、この作品の準備などもありまして、その結果、日があいてしまいました。
なんだか言い訳っぽくなってしまいましたが……今後ともよろしくしていただけると嬉しいです……!
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
えっと、いきなりの展開で。
ちょっと今後どうなるの?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
インパクト強めのお話を二話に持ってきました。
次の話では、何故こうなったのかということを遡っていきます。
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
主人公の晴様(しかも、元?アラサー女子)が、いきなりピンチ!?というか、絶体絶命じゃないですか!?ここは……お、王子様に期待して、じ、次回を待つところですね(震え声)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
元ではなく、現役(笑)アラサー女子が、はい、絶体絶命ですね、あはは(笑いごとじゃない)
王子様が助けに来てくれるかはどうでしょう?といったところですが、引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです!
第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
遺伝子の暴力がすぎるでしょ……
またもう!素敵なワードセンス!心の声に何度声を出して笑ったことか!😂
太陽と月の比喩をありがとうございました!理解しやすくなり、とてもありがたいです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
その一文を拾ってくださり嬉しいです!
あまりシリアスな展開ばかりだと疲れるので、心の声でツッコミを入れたいなぁと思っておりまして!
笑ってもらえて安心しました!
比喩についても、こちらこそありがとうございます!