第45話 不確かな自由への応援コメント
ついに、束の間の自由?を手にした紅玉っくん!! 救いとして、彼の再生は願いたいな〜と思いました。それから、シリアス展開も全然楽しんでますよ。顔ちょんぱさえしなければ。あれは、トラウマ指数★★★★★だった(笑)
そういえば、ひとえちゃんの好きな味噌煮込みうどん。魅力的すぎる。
私の地元では、煮込みうどんはしょうゆ味がスタンダード。鍋の蓋をとると、そこにあるのは、えび天、かまぼこ、ほうれん草、しいたけ、ネギ、そして半熟のたまご。ぐつぐつとしたスープからダシが香って、もはや味の桃源郷。
味噌味は食べたことあったかな?? あったようなないような気もするけど、おいしいに決まってますね!!
味噌系のうどんといえば、ほうとうが有名で……ぶつぶつ……あ、分岐ルートの紅玉っくんのこと忘れてたわ(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
顔ちょんぱ、首ちょんぱ、すみません……!(汗)
うちの紅玉と瑠璃が物騒なことを……(させたのは私)
彼らにも色々事情がありまして……はい……。
しょうゆ味の煮込みうどん、おいしいですよねぇ!
ちょっと……ひなたさんの描写力が素晴らしすぎて、こんな夜だというのに今すぐ食べたいです……。
ほうとうって、私は食べたことがないのですが、あれ、味噌系だったんですね。知りませんでした……!
もう、空腹!(笑)
第45話 不確かな自由への応援コメント
鶴……?亀……?
また怪しげなじいさまが出てきたし(笑)
本当に多華は晴の気持ちを汲むことができるようになったのだねえ~
やっぱり晴よ天晴!
で、紅玉は逃げもせずに。自分の立場をよく知っているということか。
そして、これからどうなるんだ?
黄鐵の陰も薄いし(笑)
マカロニサラダさまがコメントを短くすると宣言されているけれど、ムリなような……絶対、また長い考察が復活するような……(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
亀じゃないです!(笑)
怪しげなじいさまは、出番がほとんどないのです(笑)
天晴、ありがとうございます……!嬉しいです!
多華は全然喋りませんが(笑)、ちゃんと晴の言葉を聞いていますね。
喋らず、行動で示すタイプです。
個人的には「もっと喋れよ」って思ってます(笑)
おっしゃる通り、黄鉄は影が薄いですよね(笑)
もうちょっと掘り下げが必要……?と悩んだのですが、いかんせん文字数が……(汗)
そろそろこの作品も終わりに近づいているので、黄鉄もまた出てきます。
第44話 牢獄の月への応援コメント
ごめんなさい。シリアス展開に心がついていけず。妄想食レポに走ることにしました!!
いや~第40話の分岐ルートの紅玉っくんと味噌味噌ツアーいってきたわ~。まず、最初は、名古屋名物の味噌カツね。丼ものとして頂きました。あったかご飯にたっぷりキャベツ、その上にこれでもかと載せられている揚げたてのカツ。それに味噌ソース。豚ロースの少しあっさりとした味わいに、甘じょっぱいお味噌のフュージョン。これ、普段のソースとは全然違うんだよね。最初は、洋食と和の味が織りなす不思議な感覚に一瞬戸惑ったけど、食べすすめるうちにクセになってきて、もはやこれが最適解ではないかと思うようになってきた。あと、サックサクだった衣が、次第にソースでしっとりしてきて、だんだんご飯と馴染んでくるんだよね。最後は、しっとりカツとしんなりキャベツと味噌ソースを吸ったご飯をかき込んで大満足でした。そうそう。紅玉っくんたら、からしのこと良くわからなかったらしくて、かけすぎちゃって、涙目になりながら、嗚呼、戦場で汚れ切っていた俺の魂が浄化されていく……とのことでした。連れてってあげて良かったと思ったよ(←注:食レポは断片的な記憶と妄想で書いていますの)。
………続くかも知れないし、続かないかも知れない。。。
作者からの返信
あ、あ、シリアス展開続きでごめんなさい……!
そして、まだしばらくシリアス展開が続くことをお詫び申し上げます……。
味噌味噌ツアー開催したんですね!
味噌カツってなんだか普通のカツよりお腹にドシンときません?
満腹感がすごいというか……あれは何でなんでしょうね。
からしのことがわからず、かけすぎて涙目になる紅玉……それはかわいいですね……。たまらん……!
ちなみに、味噌繋がりで。
私は味噌煮込みうどんが好きです。
第44話 牢獄の月への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
また、「神」に星をいただき、感謝の念に堪えません!
ただ、大変申し訳ありませんが、今度こそ本当に心機一転した為、なるべく短文で纏めさせていただきます!
晴さん、帰ってこれるでしょうか?
今まで貯蓄してきた、霊力が役に立つ事もある?
と、晴さんに恋している二人の男性が、会話していますね。
晴さんが、この世界から去った事を告げる、多華さん。
多華さんは晴さんが、最後に残した紅玉さんをどう遇するつもりなのか?
既に多華さんの中では、答えが出ている気がします。
晴さんは、暫く出演はないとの事。
最後になるかもしれないので(不吉な表現ですみません)、日本での生活を満喫していて欲しいですね。
多華さんと晴さん(と紅玉さん)の行く末を、今後も見守らせていただきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
私のほうこそいつも短文コメントですので、どうぞお気になさらないでください。
いつもご丁寧にありがとうございます!
多華が紅玉をどうするかは、おっしゃるとおり、多華の中ではすでに答えが出ています。
その答えは、次のお話で明かされます。
晴は日本でどのように過ごしているのでしょうか。
確かに、これが最後になるかもしれませんよね……。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!
第44話 牢獄の月への応援コメント
霊力ってオーラみたいな感じで背中や肩のあたりから出ているのでしょうか?
でも残量が相手に筒抜けだと大変ですね。虚勢を張ることもできないから戦略も立てづらそうです。戦闘で真っ先に狙われるでしょうし、私が黄鉄だったらこれ幸いと即刻攻撃すると思います。
霊力が足りない状態というのは、貧血の状態で400メートル全力疾走した日に徹夜する、みたいな感じでしょうか。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
霊力は、「なんとなく感じる」というイメージでしたが、確かにオーラのようなものでもよいのかもしれません……!
多華はもともとの霊力が多いので、少なくなるとバレやすいですね。
一般的な人だと、そこまで残量がはっきりわかるわけではありません。
貧血の状態で400メートル全力疾走した日に徹夜……しんどい!(笑)
感覚としてはそんな感じです!
第44話 牢獄の月への応援コメント
紅玉は、だいぶ悟った顔をしていて切ないです。
晴がいたら怒りそうだな、と思っているところが紅玉らしいですよね(^^;;
同じ月が晴のいる世界を照らしているなら、と思うところも綺麗でした。
でも、まだ諦めないでほしいなぁ……。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉は死を覚悟していて、そんな中で救いがあることも知ることができたので、もうそれで満足してしまった部分が大きいですね……。
月のところも、褒めてくださりありがとうございます……!
月は多華のイメージでもあって……。
紅玉に対する晴の想いが、多華を介して紅玉に伝わるような雰囲気になればいいな、と……それが後の話に繋がります。
第44話 牢獄の月への応援コメント
多華がツラァで、ちょっと心配に_:(´ཀ`」 ∠):
紅玉が多華より大人のような。
なんでしょう、死を前に悟るような、
凛とした雰囲気あるの…(T . T)
救いあるとよいな。
晴のルート、紅玉も捨てがたいなんて、
けしからん私が。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
多華、なんだかボロボロですよね……。
ちょっとした裏設定(というほどのものではありませんが)なのですが、紅玉は晴と同い年くらいで、多華はそれより年下です。
紅玉の凛とした雰囲気を感じ取っていただけて、とても嬉しいです……!
諦めというか、悟りというか……そんな感じですよね。
最後の「けしからん私が」に爆笑しました(笑)
紅玉のことを評価してくださり、ありがとうございます!
第44話 牢獄の月への応援コメント
紅玉、すごく気遣いさんですね(´ー`)
それだけ、多華が繕う余裕がないのかもしれませんが……。
紅玉の想いと多華の想い。
かなり密度が違いますね(^^;過ごしてきた時間の長さというのもありますが。。
晴ちゃん、還ってきてほしいですね。
帰ってきたらきたで、三角関係になっちゃうかもですが(苦笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉は割と空気が読めるタイプかもしれません。多華とは違って(笑)
紅玉と多華では愛し方も違いますね……。
見てきた部分、過ごしてきた時間と場所にもよるかなとは思いますが。
三角関係になるでしょうか(笑)
少なくともそんなにドロドロした感じにはならないので、ご安心を(笑)
第44話 牢獄の月への応援コメント
紅玉にも分かる多華の恋心♡
もうラヴやん!晴とラヴしましょ(笑)
紅玉も色々と自覚して、立場も分かって、死を受け入れて。
晴がいたらまた違った方向に行くのだろうけど。
意外と多華が仲間に引き込む?戦力として。
でも紅玉も「生」に執着があるのか。瑠璃のことが出てこないし、まだ晴に未練があるし。それはそれでいい傾向。
さて、いつ晴は戻ってくるのだろう?
多華が本当に倒れるよ~
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ラヴするにも、ラヴする相手の晴が今いないんですよ(笑)
紅玉は今後どうなるんでしょうねぇ。
生きるのか、死ぬのか。
生きるとしてどこで生きるのか。
おっしゃる通り、戦力にはなりますよね。
晴はまだしばらく出番はありません(笑)
そんな中、徐々に終わりに向かっていきます。
第43話 色彩の喪失への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
いえ、いえ。
本当に鈴懸先生は、鋭いです!
流石は、鈴懸先生!
あの本、どの様なキーアイテムになるのか、今から楽しみにさせていただきます!
と、ひとえけいり先生も、流石ですね!
>そうですか、紅玉はヒロインですか(笑)
だったら、なおさら、紅玉✖晴になりませんね(笑)
は、本当に素晴らしい切り返しで、「成る程。だったら仕様がない(笑)」と思わず感じてしまいました。(笑)
と、存在抹消の件は、
>勉強になります(笑)
が、全てを物がっている様な気がするので、多くは語らない様にさせていただきます。
恐らく、晴さんが日本に戻っただけで、皆は晴さんの事を覚えているといった感じだと思われるので。
と、確かに時間は戻って、晴さんは飛天国に来る前の時間軸に帰ってきましたね。
ただ飛天国の世界は、何の変化もなく、ただ晴さんが日本に戻っただけ、という感じの様です。
晴さんの体感だと、数カ月ぶりの日本。
しかし、晴さんも素直に喜べない。
余りにも多華さんが、思わせぶりな事をしたので、晴さんとしては多華さんが気になって仕様が無い様です。
初めて呼ばれた、名前。
頬に対する、接吻。
それが、意味するところとは?
晴さんはまだ、多華さんの真意が掴めず、迷走中?
只一人、その答えが分かっている多華さんだけが、別離の痛みを感じている様ですね。
晴さんを安全なところ(日本)に帰せた安心感はある物の、やはり別離は苦痛を伴い選択だった。
正に愛は人を強くもすれば、臆病にもさせるといった感じの様です。
自分の傍に、いてくれなくともいい。
ただ、生きて、幸せでいてくれれば、それでいい。
多華さんにとっては、それが晴さんに望む全ての様な気がします。
では、晴さんは?
晴さんが、望む物とは、何でしょう?
飛天国と日本を行き来できる回数は、二回だけ。
その二回を、晴さんは使い切ってしまった?
今後キーアイテムになるであろう、あの本に色々期待しつつ、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れさまです。いつもありがとうございます。
本はキーアイテムというほど立派なものではないのです……(汗)
私の切り返しについて、お褒めの言葉をありがとうございます(笑)
飛天国の世界は何の変化もなく、ただ晴が日本に戻っただけという感じ、とのこと。その通りです。
本当に多華は思わせぶりなことをしましたね。
何の説明もなく一方的なので、晴としては戸惑うことになります。
「晴が望むものは?」との問いかけ、まさしくそれですね。
飛天国と日本を行き来できる回数は二回だけ、という設定も覚えていてくださり、ありがとうございます!
おっしゃる通り、晴はその上限回数を使い切りました。
さて、どうなるか、といったところですが、しばらく晴は出てきません(笑)
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第43話 色彩の喪失への応援コメント
日本に戻って、時間が進んでいないことも、これまでのことがなかったみたいで切ないですね。
やっぱり多華のことばかり考えてしまうんですね。
最後の多華の場面はもう……
「晴」と名前を呼ぶだけで全部伝わってきました。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
着物や傷は残っていますが、やはり現実味は薄れていきますよね。
それでも、あんな別れ方をしたら忘れられません……。
多華の思いを読み取ってくださり、ありがとうございます……!
第43話 色彩の喪失への応援コメント
愛おしい名を紡ぐ。
うわぁ。ついに出てしまいましたね。
愛おしいと。
一人呟く姿、良いです。とてもいい。ツボです。笑
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
はい、ついに出ました。愛おしい。
「ツボ」とのお言葉、ありがとうございます……!
もう、晴のこと大好きですね(笑)
本編はそれどころではない感じですが(笑)
編集済
第43話 色彩の喪失への応援コメント
多華さん辛いでしょうね。
晴さんは誰にも「さようなら」って言えないまま日本に戻ってしまって、ショックでしょうね。私だったら激おこですよ。もし再会できたら真っ先に苦情を言って、決まりを作ります!
霊力の枯渇した状態で、多華さんは黄鉄と戦うんでしょうか?
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
晴にとっては、説明もなければ、別れを惜しむ時間もありませんでしたね……。
霊力の枯渇した状態で黄鉄と戦うのか?とのこと。
黄鉄のこと、覚えていてくださりありがとうございます(笑)
だとしたら大ピンチですよね、うふふ。
第43話 色彩の喪失への応援コメント
こんな、こんな切ない別れがあるでしょうか。多華、それほどまでの想いになったとは。もう、朝からキュンキュン。そして、次を楽しみにしております。今日はページを開く手が震えましたよ。本当に。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
多華はもう、晴のことが大好きですね……。
だからこその行動が、多華にとっても晴にとってもつらいものになってしまいました。
キュンキュンしてくださり、とても嬉しいです……!
いつもあたたかいお言葉をありがとうございます……!
第43話 色彩の喪失への応援コメント
ああ、戻ってきてしまいました。
そして最後に、そっか……「晴」と名前で呼んでいたんですね。それに晴ちゃんが気づくのがまた切ない……。この先、二人はどうやって再会できるんだろう。
コメント連続ですみませんでした。続きが気になります……!
作者からの返信
引き続き読んでくださり、たくさんのコメントありがとうございます!
晴は無事に日本に戻ってきました。
元々、晴自身、日本に戻ることを希望していましたが、以前と今とでは心境が異なりますし、晴としては納得できない部分も多いかと思います。
あんな風に名前を呼ばれてしまったら……どうしたって気になりますよね……。
第42話 秘めたる愛への応援コメント
晴を想ってのことだと思うんですが、頬へのキスと「お前は帰れ」「元の世界で健やかに生きろ」の破壊力が……。胸が引き裂かれそうでした。
晴にとっての「帰る場所」は、もうそこじゃないはずなのに……。切なすぎました。
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます。
晴にとっての帰る場所はそこではない、とのお言葉、本当にその通りですね。
読み取ってくださり、ありがとうございます……!
多華は晴のことを想って身を削って行動しましたが、すれ違いです……。
第43話 色彩の喪失への応援コメント
戻る魔力は無いと言われていたのに、一人で熟してしまった多華はやはりすごかったんですね。
いきなり戻されて、はいそうですかって、元の生活に戻れるわけありませんね。
それにしても、多華さん
後悔するくらいなら、だからもっと話せと。
勝手に考えて勝手に実行して、後悔して
っておおっと、とんだブーメラン(^^ゞ
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
多華はやりきりましたね。
その影響はしばらく残ることになりますが……。
何の説明もなく戻されても、急に切り替えられるはずがありません。
おっしゃる通り、一人で結論を出して実行してしまうのは……。
ブーメラン(笑)確かにそうですね(笑)
第43話 色彩の喪失への応援コメント
晴ちゃん、戻ってきちゃいました💦
そしてお互いに気持ちを……いやいやまだ多華>晴ですが、それぞれに自覚したのに離れ離れになってしまいました(T T)
多華の胸中にきゅんきゅんします。。
相手のことを誠実に本当に想う彼の気持ちは、まさに愛ですね。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
はい、晴は戻されました。
きゅんきゅんしていただけて嬉しいです。ありがとうございます……!
多華の想いは深くて、晴のことを本当に大切にしているからこそ、晴を日本に戻しました。
一言も相談することなく……(苦笑)
第43話 色彩の喪失への応援コメント
拝読させて頂いております😊
晴ちゃん、日本に戻ってきましたね😢 身の危険はなくなったとしても、晴ちゃんにとっては心残りが多すぎますよね💦
そして、やはり多華くん……😭 たとえ二度と会えなくなったとしても、大切な人だけは守りたいという想いに胸が苦しくなります。
切なすぎますね😢
二人でお祭りに行くことは叶いませんでしたが、いつかそんな日が来るといいな…と思ってしまいました😌
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
元々、晴は日本に戻るために、御使いの仕事を頑張ろうとしていました。
ですが今は、いきなり日本に戻されても、心残りばかりですね。
多華は、晴のことが本当に大切なんですよね……。
だからこそ(?)、晴に一言も相談することなく、勝手に決めてしまうという……(苦笑)
お祭りのことも覚えていてくださって、ありがとうございます……!
第43話 色彩の喪失への応援コメント
コメント失礼します。
ああ……ここまで距離が縮まったというのに、離れ離れ……!
晴さんを大切に思うが故の、多華さんの葛藤がわかるだけに切ないですね。
ただ遠ざけることで一方的に守ろうとするのではなく、二人で困難を乗り越えていこうという気持ちになれたらいいなって思ってます。(必ず再会すると信じている目)
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
そうなのです。ようやくお互いの距離が近づいたところで……。
多華はとても葛藤していました。
まさに苦渋の決断でしたね……。
二人で困難を乗り越える、まさしくそうですよね。
多華一人で勝手に決めるのではなく!(笑)
第43話 色彩の喪失への応援コメント
飛天国にいた時間は日本では進んでいない⁉
むっちゃ時空が歪んでいる……
晴はきっと多華の本心を察するはず。感はいい女だと思うので(笑)
それで、きっと自力で飛天国に戻ろうとする。みんなを助けたいと思うから。多華の側にいたいと思うし、紅玉のことも気になるから。
で、本。何の本だろう?一瞬、隠したよね、多華から。きっと、飛天国で使う術とかが書かれていて、それを使うんだ――――!
と、また勝手なことを言ってけいりさまに叱られる ( ̄▽ ̄;)
多華は自分の心に気が付いて行動したようですね。大切なものをもう失いたくないから。きっと晴に説明したら晴のことだから居残ると言い出すだろうし。多華も葛藤したのだろうね。失いたくないけど、側に居て欲しい。う~ん、ラヴだ。
けいりさま、夜更かしして仕事とは。もう若くはないんだから(笑)
そして、マカロニサラダさま、スゴイと言っていただきありがとうございます!
柊木実祐美さまも読んでくださっているようで(笑)
けいりさま、伝言板にしてすみません💦💦
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
時間については、術の発動時に、多華が調整をかけました。できる男です(笑)
晴は、多華の本心を察せられるでしょうか……(笑)
みんなを助けたい。多華のそばにいたい。紅玉が気になる。
はい、さすがです(笑)
本は……どうでしょうか?(笑)
考察してくださり、ありがとうございます!
おっしゃる通り、多華は説明しても晴は納得してくれないだろうと思い、伝えませんでした。
あと、普通に無口という面もありますが……(苦笑)
彼はもう、ラヴです。
夜更かしはね……確かにもう若くないので(笑)
ただ、自分のことをしようとすると、睡眠を削るしかなくなるという(笑)
そして、今日もまたこんな時間です(笑)
伝言板、どうぞお使いください(笑)
第43話 色彩の喪失への応援コメント
ああ(T . T)!
やっと、お互いを意識して想い通う感じだったのに!
多華の想いが切ない。
これは、このままでは、ない…ですよね?!
道は、また、来れる可能性…は、ありますか?
いや、まさか、ないとか…ないですよね?!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
そうなのです。ようやくお互いの距離が近づいたところで……。
多華の想いは深く、重めです。
戻る道は……晴自身が開かないとなさそうですね……。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
コメント失礼します。
前話からの流れですが、恩人を見殺しにできないという晴の人柄が表れてましたね。
諦めない晴を理解し、「自分が出る」と簡潔に意志を示す多華も素敵です。
そしてやはり、死を覚悟しながら瑠璃の言葉をもとにして恋を自覚する紅玉の姿にジーンときました。
極限の状況だからこそ気づけることがありますよね。
瑠璃の存在が見えるところの描写もとても素敵ですね。
晴側と、紅玉側では、様相がまったく異なるだけに、それぞれの感情が交錯する緻密な描写はお見事でございます。
最後の3行の表現も美しくて好きです。
これにて第五章は終幕ですね。
第六章も引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
たくさん褒めてくださり、本当にありがとうございます……!
もういない瑠璃の存在を文字だけでどう表現するか悩んだところだったので、そう言っていただけてとても嬉しいです……!
紅玉の中では覚悟を決めた時に自分の想いを自覚し、本人としては納得できたというか、一種の達成感や喜びを感じた場面でもありました。
その表現まで見ていただけて、感謝申し上げます。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第42話 秘めたる愛への応援コメント
やっと、最新話に追いつきました!
多華……これは苦しいです。
頬へのキスも、「お前は帰れ」も、晴を守るためなのに、晴には何もわからないままなのが悲しいですね。
この後、本当に日本に戻ってしまうのでしょうか……。すぐ帰ってきて。笑
作者からの返信
最新話までお読みいただき、本当にありがとうございます……!
晴からしたら、いきなり呼ばれて、そのままいきなり日本へ、ですからね。
多華も、もう少し説明するとか、想いを伝えるとかすればいいものを……相変わらず言葉が足りません……。
困ったものです(誰目線)
晴にとっては、今すぐ帰りたいところですよね(笑)
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
紅玉、ここで初めて恋に気づくのですか……。
瑠璃の言っていた「運命の人」が、こんな形で返ってくるのがあまりにも切ない。涙
しかも、もう間に合わないかもしれないところでようやく、というのが泣かせにきますね。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
紅玉はさまざまなことを思い返し、ようやく気づきました。
晴に出会ってから色々なことが起き、自分の気持ちと深く向き合う時間なんてなかったのでしょうね……。
瑠璃の言葉は、紅玉の心に深く残っているのだと思います。
第42話 秘めたる愛への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
鈴懸先生、私などを庇っていただき、誠にありがとうございます!
鈴懸先生のご嘆願のお陰で、何とか助命がなされて、処刑は免れそうです!
え?
ひとえけいり先生は、私を、処刑したがっている?
そうでしたか。(笑)
と、鈴懸先生、メチャクチャ鋭いですね!
私など、例の本の事は、完全にスルーしておりました。
鈴懸先生のコメントを拝読して「おお。成る程」と納得している次第です。
流石は、鈴懸先生!
いえ、いえ。
私としては、ひとえけいり先生は紅玉さんを助けると、思っておりましたよ。
その分、紅玉さんが死んだかの様な描写があって、余計驚いたという感じです。
なので、紅玉さんの存命は、私としては非常にひとえけいり先生らしい、と思っているくらいです。
いえ。
それでもひとえけいり先生に、上手くミスリードされてしまい、紅玉さんの死を確信したのが、私なのですが。
ええ。
今のところ、紅玉さんは、ヒロインですね。(笑)
ヒロイン以外の何者なのかと、逆にお聴きしたいくらいです。(笑)
と、こちらこそ、何時もひとえけいり先生には、大変勉強させていただいております。
御作が王道展開であるなら、多華さん✖晴さんでラストを迎えそうですね。
いえ。
それはさておき、本編では、いよいよこの時がやってまいりましたね。(笑)
取り敢えず、紅玉さんは逮捕・拘留。
禊は必要ですし、ハッピーエンドを迎える為には、不可欠な展開だと思えます。
ただ、この紅玉さん、(モノローグでは)はっきり晴さんに対して好意を示しているのですが、果たしてこの初恋はどう報われるのか?
大いに、気になります。
正に、ひとえけいり先生の、腕の見せ所ですね。(笑)
で、例の本ですね。
鈴懸先生が、お気づきになったこの本。
ひとえけいり先生も、鋭いとお認めになっているので、キーアイテムになる事は間違いなさそうです。
金木犀については、まだ話にしか出てきていないので、具体的に「金木犀の降る国で、あなたと」――「ナニカをする?」という事を描かれるまでは、飛天国での日常は終わる事はないかと存じます。
何でしょうね?
晴さん(もしくは多華さん?)は金木犀が降る国で、あなたと何をする事になるのでしょう?
非常に、興味深いです。
と、ここで存在抹消が発動?
>歴史の歯車が逆回転を始めた。
彼女がそこにいたという記憶。
刻んだ足跡。
全てが白く塗り潰される。
これが比喩でない場合、時間は晴さんが召喚される前に、戻った事になりますね。
仮に何らかの比喩表現なら、時間は遡っていないけど、皆は晴さんの存在を忘れたという事になりそうです。
「時間の逆行」か、ただの「強制転送+存在の忘却」かで、大分状況は変わってきますね。
前者ならやり直しが、可能。
瑠璃さんも生存している時間軸まで戻るので、瑠璃さんを助ける事も可能?
後者だと(前者でも、ですが)、紅玉さん、晴さんの事を忘れた事になりますね。
術者である多華さんは、晴さんの事を覚えている様ですが、紅玉さんは前者でも後者でも、晴さんの事を忘れた?
「さらば、俺の初恋」……?
「存在抹消」という表現から、そういう心証を受けたのですが、果たしてどの様な状態になっているのか?
晴さんがただ日本に帰っただけで、紅玉さんは初恋を覚えている事を祈りつつ、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
処刑(笑)
そんな、そんな物騒な(笑)
例の本に気づいてくださるなんて、鈴懸さん、さすがですよね!
そうですか、紅玉はヒロインですか(笑)
だったら、なおさら、紅玉×晴にはなりませんね(笑)
いえ、でも、紅玉にとっては、晴がヒーローなのかもしれませんが(笑)
はい、ようやくこの時が来ました(笑)
私の腕の見せ所……やばい……(汗)
タイトルを含め、考察してくださってありがとうございます。
うわぁあ……プロローグを引用してくださっている……!(汗)
そこまで考察してくださってとても嬉しいですし、とてもありがたいのですが、同時に焦りも生まれますね(笑)
「時間の逆行」か、ただの「強制転送+存在の忘却」ではないか、とのこと。
勉強になります(笑)
一つ、お答えさせていただくならば、紅玉は晴のことを覚えております。
ということで(無理やりまとめた)、引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第42話 秘めたる愛への応援コメント
???
また、わたはまぼろしを…え、いいところだとおもったら。
そんな、帰れ?
これは、そんな、展開になると!?
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます……!
多華が独断でやってしまいました。
作者としては、予想外の展開を作れたようで嬉しいです(笑)
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
……?
おかしいな、駆けつける人が違う。
私の目がおかしいんだ。
これはまぼろしですね?
だって、大ピンチでは…?
作者からの返信
続けてお読みいただき、ありがとうございます。
はい、大ピンチです。
もう……大ピンチです。
紅玉自身は死を覚悟しているくらいに……。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
……(´;ω;`)
瑠璃が、自爆…なんともつらい別れに。
紅玉が生き抜いてくれることを願います。
しかし、相手が悪すぎる…強すぎて泣く…。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
瑠璃はつらい選択をしました。
それは、紅玉にとっても同じですね……。
第42話 秘めたる愛への応援コメント
キッスしてるじゃないですかー!
えー! しかも帰っちゃうの?! なんてこったい!
強制送還ということは、紅玉さんを処刑することが決まったんですか?
処刑して晴さんが泣くところを見たくないし、最悪嫌われるかもと思ったのでしょうか。
くうー。まさかここで帰されるとは、予想できませんでした。
でも本を持っているとはいえ、その本でどうやって帰るのでしょう。続きが楽しみです! 盛り上がってまいりました!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
はい、キッスしております~、ほっぺですけども……。
紅玉の処刑が決まったのでは?とのこと。
そうか、確かにそういう展開もありだったんですね……なるほど。
やった、予想外の展開にできたようでホッとしました(笑)
楽しみにしていただけて嬉しいです。いつもありがとうございます……!
第42話 秘めたる愛への応援コメント
紅玉、さすがにゲスト待遇とはいきませんでしたね(^^;
まあ……仕方ないですか💦
それにしても多華が!
もう晴ちゃんのこと、すっごく大好きじゃないですか(>_<)
言葉もそうですが、眼差しや控えめな口づけ。
本当に、晴ちゃんのことを想うからこその行動にきゅんきゅんします✨
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
紅玉は飛天国の敵だったので……仕方がないですよね……。
おっしゃる通り、多華は晴のこと、大好きです(笑)
直接的な言葉は使いませんが……気遣う言葉や行動で示しております。
きゅんきゅんしていただけて嬉しいです!
ありがとうございます……!
第42話 秘めたる愛への応援コメント
なんと!!!!多華の、唇にではないキス。霊力補充ではない、その意味は、きっと晴への想いなんだろうな。とドキドキしていたら、まさかの日本へ送還!!!驚きの展開です。
あー次が待ちきれません!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
霊力補充で何度も唇にキスしているんですが、想いを込めたキスは頬にするという、そこらへんの線引き(?)はできる男です(笑)
ドキドキしていただけて嬉しいです……!
いつもあたたかいお言葉ありがとうございます……!
第42話 秘めたる愛への応援コメント
拝読させて頂きました😊
ん?まさか…鈴懸様のおっしゃる通り、晴ちゃんここで帰っちゃうんですか?
この先どうなっちゃうんでしょう?気になります😭
そして多華くん。もう晴ちゃんが傷つくのが嫌だったんですね…。胸がキュンとしました🙈
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
はい、ここで晴は日本に帰りました。
おっしゃる通り、多華は晴のことを想い、その結果、強制的に晴を日本に……。
キュンしていただけて嬉しいです……!
あと、多華「くん」呼びしてくださるのも、なんだかかわいくて嬉しいです(笑)ありがとうございます……!
第42話 秘めたる愛への応援コメント
また、けいりさま、どんな展開?
ここで晴を日本に帰す⁉
あれっ?プロローグの場面と違うけど……
じゃあ、晴はまた飛天国に戻ってくるな。
あ、きっと懐に入れている本が何かの切っ掛けとかになってさ。
「ただいま~」ってフツーに戻ってきてさ。
で、多華とラヴしてさ。
と、妄想はここまでにしておきます。けいりさまに叱られそう ( ̄▽ ̄;)
多華がさ、それだけ考えて、きっと自分だけの意思で晴を帰したんだと思うから、多華にとっては晴は本当に大切な相手になっていたのでしょうね。
ある意味、辛いです。
紅玉にとっても初恋。きっと多華にとっても初恋。
晴って罪な女かも……。
マカロニサラダさま、大丈夫です。私も同罪でございますから(笑)
だって、何かあると「ほらあ~けいりさまやし」と思ってから(笑)
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
はい、ここで晴を日本に帰してしまいました。
プロローグの場面は後ほど出てきます。
というか、プロローグの内容を覚えていてくださってありがとうございます……!
懐の本が何かのきっかけ!さすが、鋭いです!
多華とラヴ(笑)
ラヴしてほしいんですけど、この二人、全然ラヴしなくて……。
いや、叱りませんよ(笑)
むしろ、妄想ありがとうございます。楽しませていただきました(笑)
おっしゃる通り、多華は自分だけの考えで行動に移しました。
決して褒められたやり方ではなかったかもしれませんね……。
晴は罪な女……そうかも……。
私だからってどういうことですか……!(笑)
え?私ってどんなイメージを持たれてます??(笑)
第41話 破滅の先への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、最初に「おお。最期最期・詐欺ではないですか」と思いつつも「こういう詐欺なら大歓迎」と申し上げておきますね。(笑)
と、「作者は鬼畜」の件は私が鈴懸先生を巻き込む形になってしまったので、ただただお詫びするばかりです。
ひとえけいり先生、鈴懸先生、大変申し訳ありませんでした!_(._.)_
まあ、「最期」とありましたしね。
予想外、という事になりますよね。(と、開き直ってみます・笑)
とにかく、紅玉さんが救われて、めでたいですね。(笑)
今回は本当に「勉強になります」と仰っていただけたご様子。
その点も含めて、お見事なミスリードでした。(笑)
多華さんの件の「勉強になります」も本気で仰って下さっているとすれば、多華さんも長生きしそうですね。(笑)
ひとえけいり先生もしっかり、皆様に王道展開と仰っておられますし、本当にその通りの展開になった、という事ですね!
正に、王道展開!
晴さんは身を挺する様に、紅玉さんに抱き付き、多華さんはそんな二人を守る形となる。
これは、今の、この三者の関係性を表現しているかのようですね。
晴さん→紅玉さんを守りたい。
紅玉さん→晴さんにとってのヒロイン。
多華さん→晴さん、紅玉さんにとっての王子様。
多華さんは王子様ですから、やはりヒロインズ(紅玉さんも含まれています)を助けますよね。
紅玉さんは、心身ともに傷ついたヒロインなので、晴さんの庇護を受ける。
晴さんこそが正ヒロインなので、その貫録を見せつける様に、紅玉さんを保護。
文字にして纏めるなら、今のところ、この三者の関係性は以上の感じでしょうか?
多華さん「晴が助けたいと言うなら、仕様がないから助けてやるよ」
晴さん「何があっても、紅玉だけでも、守り抜く」
紅玉さん「え? 俺の人生に何が起きたの? え? まさかと思うけど、ハッピーエンドもあり得る? それとも後で晴に『友達としてしか見れない』と言われてしまうのが俺なのか?」
みたいな状況?
いえ。
紅玉さんの心理の考察は、余計でしたね。(笑)
今回で分かった事は、ひとえけいり先生はやはり読者の皆様をミスリードするのがお上手、という事ですね(笑)。
逆に、「金木犀」におけるひとえけいり先生は読者の方々をミスリードする為に、全力を尽くしておられる感さえあります。
今後も、ひとえけいり先生に騙され続ける事を覚悟しながら、この御作を楽しませていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、「最期」と記載しているんですよね……。
紅玉視点なのでそのように記載したのですが、とはいえ、地の文ですし、「最後」の方がいいのかな?とか今も結構悩んでいる箇所だったりします。
はい、王道展開です(汗)
もうベタベタです。
かといって、あそこで紅玉が死んでいたら、救いがなさすぎますよね……。
私ならやりかねない、と思われているかもしれませんが(笑)
紅玉もヒロイン……!?
あ、なるほど、そういう見方もできるのですね。
これこそ、勉強になります(笑)
ミスリードはどうでしょうか(笑)
正直なところ、結構展開が読めるのではないかなと考えているのですが……(汗)
ですが、そういう「THE・王道」も私は好きですし、それはそれで楽しみ方があるかな、と……はい、言い訳です(苦笑)
第41話 破滅の先への応援コメント
今回は間に合うパターンなんですね! ひとえけいり様のことだから、てっきり死んじゃうのかと思っていました!
って安心してる場合じゃないですね! ちょっと晴さん! 紅玉さんのこと抱きしめ過ぎです!
>飛天国軍と話をしていた多華が、不機嫌そうにこちらを見た。
ほらあ多華さんが! 怒ってますよ!
紅玉さんも晴さんのこと好きになってるし!……いや、これはこれでありかもしれない。三角関係を見守るのも……ありかもしれない。うふふ。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
私のことだから、てっきり死んでしまう(爆笑)
私の作品、そんなイメージですか(爆笑)
晴は、紅玉のことをそういう対象としてはまったく意識していないので、あんなふうにフランクに接してしまっているんですよね……(汗)
そんなことより、何とかしないと、という気持ちの方が勝っているというか……。
多華の不機嫌に気づいてくださり、ありがとうございます(笑)
三角関係はどうなるのでしょうか……。
正直、それどころではなくなるような展開になる気もしています……。
第41話 破滅の先への応援コメント
コメント失礼します。
紅玉が死ななくてほっとしました・・!
前話のタイトルに「走馬灯」とあったので
覚悟はしていたのですが、本当に良かったです。
晴ちゃんの優しさ、誠実さ、真っ直ぐさが
周囲の人に影響を与え、変えていく・・
こういった展開のお話、大好きです(*^^*)
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます。
タイトルまで見てくださって嬉しいです。ありがとうございます……!
紅玉はギリギリ間に合いました。
展開のことも好きだと言ってくださり、とても嬉しいです……!(感涙)
ベッタベタの王道展開すぎるかなと思っていたので、そう言っていただけてホッとしました……!
第41話 破滅の先への応援コメント
晴ちゃんの抱擁が素敵でした(*´▽`*)
ちょいちょい不機嫌そうな多華もよかったです(笑)
紅玉、よかったですね……☆
これ、でも。。
晴ちゃん、どっちが好きとかもないうちに男性二人から好意を先に向けられてますよね💦そして自分では晴ちゃん気づいてなさそう(^^;
どうなるのかなあ(>_<)💦
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ちょいちょい不機嫌な多華に気づいてくださり、ありがとうございます(笑)
おっしゃる通り、晴は男性二人から好意を向けられておりますね……。
どちらもたいしてアピールしないのもありまして(笑)、晴は気づいておりません。
正直、晴は紅玉のことをそういった意味では意識していないのですが……。
引き続き見守っていただけますと幸いです。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
瑠璃……。
ここまで読んでいて、瑠璃にとって紅玉がどれだけ大きい存在だったのかはわかっていたつもりでしたが、それでもこれはつらいです。
「運命の人」も、「自分の人生を生き抜くんだよ」も、こんな形で置いていくのはあまりに重いですね。
しかも紅玉がそれを受け取って、あのまま終われるわけがないのもしんどいです。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
瑠璃はどうやったら紅玉を助けられるかずっと考えてきたので、ようやくその時が来た、といったところかと思います。
ただ、紅玉からすれば、完全な言い逃げですね……。
紅玉は、瑠璃の願いを受け入れたほうがいいのかもしれないと思いつつも、やはり復讐心を捨てることができません。
紅玉にとっても、瑠璃は大きい存在でしたから。
おっしゃる通り、このままでは終われない、というのも確かですね……。
編集済
第41話 破滅の先への応援コメント
こんばんは。
拙作への★と読了、ありがとうございました!
さて
多華、めっちゃ喋れるじゃん(笑)
ほんとに、その1/3くらい、晴と話そうよ。
ただ、じとって見るだけじゃなくってね?
紅玉にベタベタ触れるなとか思っているんでしょう。
言わなきゃきっと晴には伝わらない。
そんな不器用なところも含めて
多華のことは大好きな私のようです。
もう、ぐるぐる考える紅玉と気にしてなさそうな晴の横で(前で)
多華がどんな顔をしているのかなって妄想が止まりません!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
こちらこそ、素敵なお話をありがとうございました。
多華のことを好いてくださってありがとうございます。
どんな顔をしてるんでしょうね。
きっと眉間に皺がたくさん寄っていて、それに気づいた懸主があたふた焦っているのだと思います(笑)
ほんと、もう少し晴と話せばいいと思うのですが……。
編集済
第41話 破滅の先への応援コメント
紅玉を絶望の淵から救い上げたのは、命を賭して守った瑠璃の友情であり、彼を抱きしめた晴さんの慈愛であり、全てをねじ伏せた多華様の圧倒的な力でしたね!!初めて本当の涙を流した紅玉。ずっと独りで耐えて生きていた彼が、ようやく人(半妖と呼べばよいのか?)の心を取り戻した描写に胸を打たれました!!この先、彼に芽生えた初恋の行く先がどうなるかわかりませんが、もう大丈夫。きっと、今の彼なら、自分の足で未来に向かって歩いていけるはず。そう確信できるほど、何かを深く胸に刻まれた圧倒的な回でした!!……味噌味噌ツアーどうしよう。。。
作者からの返信
続けてお読みくださり、ありがとうございます。
ど、どうしよう……すごく真面目なコメントだ……しかもめちゃくちゃ褒めてくれている……!
あの、ありがとうございます……!
紅玉をここまで引き上げるきっかけを作ったのは瑠璃ですね。
彼が行動を起こしたことが始まりです。
そして、その瑠璃の思いを引き継いだ晴と、晴に渋々付き合わされた多華。
二人の行動も欠かせませんでした。
味噌味噌ツアーは、このまま決行しましょうよ。
最少催行人数は何人なんでしょう……。
何だったら私も参加させていただくので(笑)
第41話 破滅の先への応援コメント
拝読させて頂きました😊
良かったぁ🙈 晴ちゃんと多華くんの登場✨
悲しい展開は回避されたようで、ひとまず安心しました😂
晴ちゃんの優しい心に包まれて、紅玉さんも思わず涙が溢れたのでしょうね😊
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
王道展開を繰り広げ、悲しい結末は回避しました。
あそこで紅玉が死んでしまっていたら、さすがにちょっと……だったので……。
紅玉は自分には救いがないと思って生きていたので、晴の優しさが身に染みたのでしょうね。
特に、瑠璃が亡くなってからはもうギリギリの精神状態だったでしょうから……。
自分のために危険を顧みず動いてくれる人がいるなんて、想像もしていなかったでしょうね。
第41話 破滅の先への応援コメント
コメント失礼します!
うわあああ多華さん晴さああああん!(感涙)
お見事なタイミングでした。紅玉よかった!よかったね……!
温かな晴さんの誘いにぐっときます。頼もしい……!このまま紅玉は飛天国に加わるのか、それとも?
晴さんとも、どういう関係になっていくのか楽しみにしております。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ベッタベタの王道展開ですが、大丈夫でしたでしょうか……?(汗)
多華はもはやヒーロー登場ですよね(笑)
あるいは、いいところで颯爽とかっさらっていく脇役のような立ち振る舞いです(笑)
晴は言う時は言いますが(笑)、優しいところもありますね。
紅玉の行く末や、晴との関係を楽しみにしてくださって、ありがとうございます……!
編集済
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
『今頃、あたたかいスープでも飲んで、飛天国の連中に囲まれて笑ってるか……?』
……ぴくっ。
ふふ、違うんだな~。キミが言うそのスープはね、「味噌スープ」というものなのだよ。ちなみに味噌にも種類が色々あって、関東は甘みそ、関西は白みそ、東海地方は豆みそなんだな~(←ネット調べ)。
どれどれ、紅玉くん。今、作中では大変なことになっているみたいだから、私と一緒にくるかね。一緒に全国・味噌味噌ツアーでもしようか…………シュン!!(強制転移)
……でも、さすがにこれは、続かないようで本当に続かない。。。
(一生懸命、救済ルート考えました)
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
味噌の種類をネットで調べてくださってありがとうございます!
「私と一緒にくるかね」って誰(爆笑)
「全国・味噌味噌ツアー」って何(爆笑)
救済ルート考えてくださってありがとうございます。
でも、確かに、全国・味噌味噌ツアーに参加したら救われるかもしれない……。
第41話 破滅の先への応援コメント
うわあああ~ホンマに王道(笑)
もうヒーローものの登場、多華よ!
しかもヒロインの行動が……晴よ天晴!
>多華、めっちゃ喋れるんじゃん……。いつもの無口はどうしたのよ……
けいりさま、笑いを狙ってらっしゃる?
>その温もりが。その声が。どうしようもないほどに――。(好きなんだ)
最高です!
鬼畜などと申し訳ございません <(_ _)> 口が滑りました(笑)
え~、紅玉が飛天国に行くのはいいとして、その扱いは晴がいるから大丈夫なのか?
でも多華と晴を取り合いする?
晴が紅玉に肩入れして多華が嫉妬に狂うのか?
三角関係も楽しそう(笑)
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
ですよね。もう、ガッチガチの王道なのです。お恥ずかしい限りで(汗)
多華、ヒーローっぽくなりましたよね?
晴をいつも「天晴」とお褒めいただき、本当にありがとうございます……!
笑いといいますか……(笑)
いつもに比べると、かなり喋ってるよなぁ、と思いまして(笑)
「最高」とのお言葉、嬉しいです。ありがとうございます……!
ね?鬼畜じゃなかったですよね?(笑)
三角関係になりますかねぇ(笑)
そこは、乞うご期待ということで(笑)
編集済
第39話 道を拓くへの応援コメント
本話ですが、かなりのシリアスな駆け引き回ですね!!私が考察しちゃいます!!もし、核心突いちゃってたらごめんね。。。
多華様:「私が出る」
心の声:よっしゃ!!晴るんと夜見国へ二人きりのデートだっぺ!!決死の救出劇で吊り橋効果を狙って好感度爆上げするゾ!!
懸主:「私は近衛ですので、多華様と共に参るのが仕事です」
心の声:多華様、顔には出ていませんが内心浮かれているのがバレバレです笑。二人で行動されたら、見届けられませんので、どこまでもSさせていただきますぞ。うふふふ。あ、スマホ充電しておこう笑
五番隊隊長「では、我々も準備をしますかなぁ。名目は反乱軍の状況確認とでもしておきましょう」
心の声:建前は適当でヨシ!多華様が晴様の前で必死にカッコつける姿を、部隊全員で最前列から冷やかしてやるぞーwww
多華様「……(腕を組んで目を閉じる)シャットアウト状態」
心の声:クソ貴様ら、余計なことを!!俺の完璧なラブコメ展開を返しやがれ!!あでも、この作品ラブコメじゃなかったわ。テヘペロ。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
やっば、核心つかれてしまった……!(汗)
さすがの考察力、お見事です……!(脱帽)
懸主、スマホ持ってるの!?え!?(笑)
その中に保存されているデータをちょっと見せてはくれませんかね(笑)
隊長、隊員全員で冷やかしだなんて……めっちゃ楽しんでますね(笑)
でも、気持ちは本当にそんな感じだと思います(笑)
おっしゃる通り、本作はラブコメではありません(笑)
第36話 国境を越えてへの応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
助けたい一心で飛天国へ戻ることを決意する晴の気持ちは強いものでしたね。
ただ道中は雪が雨に変わり、地面はぬかるんだりと大変だったことでしょう。
そしてようやく辿りつくも、再会した喜路までもが反応がおかしく、これは戸惑いますよね。
しかも死んだことになっているとは、晴のほうが青ざめそうです。。
それは頭だって抱え込みたくなります。
この先どうなるか気になる締め方と構成がお見事です。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
晴は芯の強い人間ですね。
ずぶ濡れで泥まみれになって、大変だったかと思います。
疲労困憊の末に辿り着いてホッとしたのもつかの間、喜路があんな感じだったので、それは戸惑いますよね。
ですが、無事に飛天国に戻ってきました。
締め方や構成を褒めてくださり、ありがとうございます。光栄です……!
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、鈴懸先生、今回も私の事を構っていただき、大変感謝しております!
何時も、ありがとうございます!
今回は、その鬼畜関連のお話からしますね(笑)。
何故、つらい思いをしても書くのかとお問いになるなら、それは「やっぱり楽しいから」とお答えするしかない様に思えます(笑)。
基本的に、作者はみな鬼畜なんですよ(笑)。
自分のキャラに愛着を覚えながら「こういう展開は不可欠」と感じれば、自分のキャラでも散華させる。
少なくとも私は、その鬼畜タイプですね。(笑)。
自分のキャラを、華々しく散らせるのが、大好きな人間です。
いえ。
大変失礼しました。
暴論と失言の数々、どうぞご容赦を。
と、そうですね。
実は、
>多華は長生きしそうですか(笑)
そして、紅玉は生き残りそうとの事。
勉強になります(笑)
というひとえけいり先生の返信をいただきた時から「んん?」とは思ったんですよね。
「勉強になります」は、もう既に私とひとえけいり先生の間では「その考察は間違っている」という意味合いの言葉になっていたので(いえ。私が勝手に、そう思っているだけなのですが)。
つまり要約すると「アレ? という事は、紅玉さん、死ぬの?」という事になるんですよね。
しかも、予想より遥かにはやく、死神の鎌は、紅玉さんに届いていた。
まさか、晴さんが紅玉さんの救出を決めた次の回で、死亡するとは。
明確に「最期」とあるので、最期、なのでしょう。
ここでひとえけいり先生が仰るところの、二番目、三番目に辛いシーンが挿入?
確かに「初恋を自覚=速攻で死亡」は辛いシーンですね。
確かにお辛いシーンかとは存じますが、それと同時にノリノリでこのシーンをお書きになっていたのが、ひとえけいり先生なのではと、邪推してしまいます。
何せ、誰もが晴さんに救出される事を確信していただろう、紅玉さんの死ですから。
完全に読者の方々を出し抜く形での、死ですから、これはもう辛さと同時に、ある種の達成感があったのではと、邪推するしかありません。
こういう表現が適当かとは思いませんが、大変お見事でした、ひとえけいり先生!
三十九話の時点では、全く、こういう展開は予想しておりませんでしたから。
ひとえけいり先生の返信を拝読させていただいた時、「んん?」と感じただけですね。
まさか、こんなに早く、紅玉さんが逝くとは。
「生まれて初めの、恋をしたんだ」
紅玉さんの名文句になりそうな、一文、ありがとうございました。
これは、確かに辛い。
そして、敢えて申し上げるなら、やはりひとえけいり先生は鬼畜(※褒め言葉です)。
紅玉さんは、ある種の悟りと満足を得られて逝きましたが、晴さんは絶望しそうな展開ですね。
晴さんは、今後、何をどう思う?
次回も、楽しみにさせていただきます!
追伸。
という事は、多華さんも、長生きしませんね(笑)。
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
確かに、散らせるなら華々しくさせたいかもしれませんね(笑)
マカロニサラダさんと私の間では、「勉強になります」は「その考察は間違っている」という意味合いの言葉とのこと。
私もその認識です(笑)
ただ、言葉通りの「勉強になります」として使うこともあります、とお伝えしておきますね(笑)
あと、他の方にもお伝えしておりますが、本作はベッタベタの王道展開なのです。
とはいえ、王道といっても様々な王道がありますから、どの王道なんだ?ということになるとは思いますが。
「生まれて初めての、恋をしたんだ」について、お褒めの言葉ありがとうございます。
ありきたりで、ちょっとクサいんですが……でも変に複雑な言い回しをするのもなぁと思って、もうストレートな表現にしました。
追伸ありがとうございます(笑)
大丈夫です、多華は最後まで生き残ります(笑)
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
晴さーん! 何してるんですかー! 紅玉が死んでしまいますよ!
もしや間に合わないパターンですか?!
黄鉄も隠れてないで出ておいで! 多華さんが倒してあげるから!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
間に合うパターンか間に合わないパターンかは次の話でわかります……!
黄鉄、多華がやっつけてくれますかね(笑)
どこでかくれんぼしてるんでしょうね(笑)
編集済
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
最期の瞬間に恋心に気がつくとは、王道すぎる展開にも、胸が高鳴ります❤️でもきっと大丈夫!助けが来るはず。と次回に期待してますからねー✨✨✨
作者からの返信
いつもありがとうございます。
恥ずかしいくらいに完全に王道展開ですよね(汗)
王道といっても色々ありますが……今回の場合は……(ごにょごにょ)
期待してくださってありがとうございます……!
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
拝読させて頂いております😊
紅玉さんの想いに胸が苦しくなりました。
言葉で伝えられてなくても、きっと紅玉さんの想いは瑠璃さんには届いていたはずです。
お二人なら、言葉よりも深い想いで通じ合っていたと思うから😢
そして最後の一文が……。 信じたくないので、望みを持って次回の更新をお待ちしております🙏
作者からの返信
いつもありがとうございます。
そうですね、おっしゃる通り、瑠璃なら紅玉に教えてもらわなくても気づいたかもしれません。
そして、微笑ましくニコニコしていたら、照れた紅玉が怒ってしまったりとか……そういった未来もあったのかも。
展開は王道なので……まぁ、王道といっても色々ありますが……(ごにょごにょ)
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
おや、黄鉄とぶつかるかと思っていましたが政府軍でしたか💦
むむむ……、追い込まれた瀬戸際でやっと自覚する恋心。。
でも、どうしたって気になる存在ですよね。
晴ちゃんって。
自国の者だって自分たちに対して厳しいのに囚われてるはずの、敵の少女がそんなふうに接してくれるなんて。
理解できなくて、でも心の底では嬉しくて。
ここからの巻き返し、晴ちゃん間に合うかしら……((+_+))
作者からの返信
いつもありがとうございます。
はい、ここにきて夜見国の政府軍でした。
黄鉄は回復中なので(笑)
晴はやはり少し異質ですね。
ズレているところもあるのでしょう。
おっしゃる通り、理解できなくて戸惑うけれど、嬉しい気持ちもあって、どうしても心が動いてしまいます。
でも戦いの中に身をおいているので、そういったことはなかなか整理できないままで……そんな中、やっと紅玉は気づきました。
巻き返しは……王道展開です。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
コメント失礼します。
最期……最期なんですか⁉紅玉、こんなあっけない終わりって……!
いやいや、晴さんの死亡偽装の前例もありますし、私は信じませんよ!(涙を拭きながら)
紅玉、初恋だったんですね。胸が痛い……。一番近くにいた瑠璃は、その想いに気付いていたのかな。瑠璃に面と向かって伝えられてたら、きっと喜んだでしょうね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
あっけないですよね……。
おっしゃる通り、前例がありますし……はい……(泳ぎ目)
紅玉の恋については、瑠璃が知ったらきっと喜んだと思います。
でも紅玉は照れてしまって、「もういいって。そんなんじゃねぇから」なんて返したりしたんだろうなぁ、と。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
わぁぁ。生まれて初めて恋したんですねーー。
そうかあ、そうかあ、じゃあ、頑張って会いに行かないとね!
って、瑠璃と二人で語り合って欲しかったなぁ。
大切なことを瑠璃に話しかけてる紅玉が切なくて好きです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
紅玉を好きと言ってくださってありがとうございます。嬉しいです。
紅玉は、もし瑠璃が正面にいたら、きっと恋バナなんてできなかったでしょうね。
照れてしまって……。
でも、その顔を見たら、瑠璃にはお見通しだっただろうなぁ、と。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
けいりさま、紅玉まで殺した?
うっそや~ん Σ(゚Д゚)
しかも夜見国の政府軍⁉
黄鉄でもなく多華でもなく⁉
せっかく紅玉が初恋を自認したのに⁉
瑠璃が逃がしたのに⁉
晴はどうないしはんの⁉
助けに来はるんでしょ⁉
マカロニサラダさまが作者が一番鬼畜やと言った言葉、そのまま体現してはりません(笑)
あ、笑い事じゃなかった ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
全体的にめっちゃ関西弁のコメントありがとうございます(笑)
はい、ここにきて夜見国の政府軍です。
黄鉄はお休み中なので(笑)
紅玉は初恋を自認しましたね、最期に……。
晴たちは助けに来るつもりですね……。
いや……こういうのは、ほら、王道展開があるじゃないですか。
本作はなかなかの王道展開になっているかなと思っておりますので……へへ(笑ってごまかす)
第39話 道を拓くへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、鈴懸先生、私はもちろん呼び捨ての事は気づいておりましたが(当然、冗談です・笑)、どうぞお気になさらずに!
私も鈴懸先生のキャラの名前を、ダイナミックに間違えてしまった事がありますので、お互い様、という事で。(笑)
というより、私の方こそ、あの時(洋美さんを洋子と間違えた件ですね)は大変申し訳ありませんでした!_(._.)_
というより、ひとえけいり先生は全く悪くないので、本当にお気になさらずに!
私こそ、紙面を割いてしまって、本当にすみません!
と、自分のキャラの死が堪えるのは、作家あるあるですよね。
私もしょっちゅう泣きながら、書いています。
既に五十作書いていて、一作書く度に二回くらい泣いているので、もう百回くらい泣いています(笑)。
まあ、正直言って、それ以上に楽しんで書いているので、今まで書き続ける事が出来る、という事情もあったりするのですが。(笑)
そういう意味では、どんな悪役より、結局、作者が一番の鬼畜と私個人は思っております(※本当に私見です・笑)。
二番目、三番目に辛いシーンというのは、晴さんの大往生?
多華さんは長生きしそうだし、紅玉さんも生き残りそうなので、そうなると私としては多華さんが晴さんを見送るシーンしか思いつかないですね。
確かに『声なき慟哭』も辛かったですね。
敢えて多華さんを泣かさなかったところに、ひとえけいり先生の拘りを感じました。
多華さんが、泣くのは、晴さんが本当に亡くなる時?
と、相変わらず、晴さんは聡明ですね。
しっかり飛天国に被害を与えない為に、晴さんの死を偽装した紅玉さん達の計算を見抜いている。
流石、です。
また、覚悟もしっかり出来ていて、例え一人でも紅玉さんの救出を計画している。
ただ、
「私一人でも、紅玉を助けられる策を出してほしい」
これは、無理です。(笑)
七万倍の兵力差を覆せる🔳も「無理です」と即答するレベルの、無茶振りですね。(笑)
ただ、飽くまで他人を巻き込む様な提案をしないのは、本当に晴さんらしいです。
多華さんも、そんな晴さんだからこそ、惹かれたのかも。
晴さんの大前提は、自分が傷つく事。
他人にその役を、押し付ける事は決してしない。
そういう晴さんの事を、しっかり分かりつつあるのが多華さんの様なので、ここは多華さんも動きましたね。
五番隊の隊長も面白がりつつ、参戦を決断。
確かに十五話で、喜路さんを叱咤していましたね、この隊長殿は。
晴さんを面白がれる器と、部下をしっかり叱れるだけの厳しい面も併せ持っている、傑物の様に思えます。
黄鉄さんも、国境に向かっている筈なので、このまま正面衝突する?
それとも行き違いになって、多華さん達が留守の間に、黄鉄さんが町を襲撃する?
晴さん達一行が、上手く紅玉さんと合流できる事を祈りつつ、次回を楽しみにさせていただきたいと思います!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
確かに、私もなのですが、つらい思いをしながらも書き続けるというのは、一体どういうことなのでしょうね(笑)
多華は長生きしそうですか(笑)
そして、紅玉は生き残りそうとのこと。
勉強になります(笑)
多華を泣かさなかったところに私の拘りを感じてくださってありがとうございます。
彼の場合は今までの生き方と性格がありますからね……。
あとは、ほんの少しだけ、他の兼ね合いもあったりとか……(ごにょごにょ)
おっしゃる通り、晴の要望は完全に無茶振りです(笑)
でも、晴は戦闘に関しては素人なので、有識者たちの意見を聞いたわけですね。
まぁ、無茶振りなんですけど(二回目)
五番隊隊長は優秀なイケオジをイメージして書いておりました(笑)
今のところ名前もない彼ですし、この後は台詞もありませんが(笑)
軽いネタバレになりますが、黄鉄は、意外と来るのが遅いです(笑)
やはり、瑠璃にやられた傷がすさまじかったので、ちょっとお休みして回復中です。
編集済
第39話 道を拓くへの応援コメント
ああ、そういうとこだよ、晴。
自分ひとりでは出来ないの分かっているから頼んでいるのに
いざ、許可が出ると自分のわがままの為になんか悪いわみたいになるの。
助けてくれる人がいるなら
そこは素直にありがとうでしょうって
相手にも、素直に助けさせろよって思っちゃうんですけど
ちょっと気付けなかった頃の
昔の自分を見てるみたいだったんだなーって思いまして。
いえね、
男装した彼女や地獄に乗り込んだ彼女のようには共感できず
晴にはちょっと苛つくことが多くて
あまり感情移入ができなかったのですが、
でもそれって
同じようなキャラにはならず、ちゃんと
ひとえさんが書き分けられているということなんですよね。
すごいなと思います。
っと、不快に思われたら失礼しました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
晴について、これまでのヒロインとは違う印象を持たれたとのこと、興味深く読ませていただきました。
また、書き分けができているとのお言葉、ありがとうございました。
第39話 道を拓くへの応援コメント
五番隊長なかなか……くわせ者?性格いいかも(笑)
多華の眉間の皺は晴のことを想うだけ深くなる!
もう晴のこと、ほっておけないからね。
晴も言うことを信じてもらえて良かった。晴の人徳やね。
てか、マカロニサラダさま!前回のコメントで呼び捨てにしておりましたぁぁぁ💦
申し訳ございません <(_ _)> 平に平にお許しを……!
さっき、見て気が付きました……やっちまった ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、隊長はくわせ者のイメージで書いておりました。
第15話で、泣きながら晴の傷の止血をしていた喜路を叱咤した人です。
イケオジです(笑)
多華の眉間の皺は晴のことを想うだけ深くなる(笑)
まさしく、それです(笑)
え、呼び捨て、そうでしたっけ……。
コメントを拝読しておきながら、私も気づいておりませんでした……。
私も、申し訳ございません。
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
ふわぁ。ツンデレ…ですね。
生きていたのか、に全部持っていかれました。張りつめていたものが一気にほどけていきますね。
ひゃぁ…笑
すいません。語彙。
喜路はいいところで全部見てるのずるいですね笑
作者からの返信
いつもありがとうございます。
久々にデレてくれました、長かったです(笑)
多華はあまり喋らないので、ひと言のプレッシャーがありますね(笑)
喜路、ムードぶち壊しでした(笑)
編集済
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
ごめんギャグ思いつかなかったから、瑠璃りんへの鎮魂歌(謎ポエム)を置いていくね(涙)!!
燃え盛る紅蓮の彼方に消えた、尊き君の微笑み。
砕け散った石の欠片に、私は不器用な愛を知る。
願わくば、その魂が灰燼から舞い上がり、
この瞳の往く先を、静かに照らし出さんことを。
時の流れは、かくも儚く全てを奪いゆく。
されど、共に生きた証は『蒼き炎』となりて、
この胸の奥底で、永遠に燃え続けるのだろう。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
鎮魂歌……!ありがとうございます……!
う、悲しい……!
自分で書いておきながら、瑠璃への罪悪感で胸を抉られます……。
でもひなたさんがポエムってくださった通り、共に生きた証は燃え続けるので大丈夫です!(何が)
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
また、鈴懸先生におかれましては、私に対する言及をしていただき、誠にありがとうございます!
ただ「私、何か当てたっけ?」と思って、過去のコメント欄を漁ると言う真似をしていたりします。
そうしたら確かに「二・黄鉄さんが国境を越えて、飛天国に攻め込む」みたいな事を書いていて、これの事かなと思い至った次第です。
ただ、私の想像だと、多華さんと晴さんが再会する前に、一波乱あると思っていたので、厳密にいうと必ずしも当たりではないんですよね。(笑)
なので本当に「ちょっと当たっていた」といった感じです(笑)。
と、ひとえけいり先生の確約をいただいたので、存在抹消が行なわれる事も、確定しましたね。
と、しっかりタイムテーブルを組んでいらっしゃる、ひとえけいり先生はそれだけで、ご立派だと思います。
私、五十作ほど書かせていただいておりますが、タイムテーブルとか、一度も作った事がないですから(本当にいい加減・笑)。
髪フェチの伏線が、回収された事も、大きいですね(笑)。
そして、本編へ。
この回も、ひとえけいり先生は精神的に辛かった様に、感じられました。
混乱する紅玉さんと、そんな彼を諭す様な遺言を残す、瑠璃さん。
全ては「運命の人」の為。
己の全てを投げ出してでも、瑠璃さんは紅玉さんの生存ルートを切り拓こうとする。
しかし、生き残ったのは、黄鉄さんも同じだった。
想像以上の爆発で、兵も大勢巻き込まれた様ですが、黄鉄さんは無事だった。
けれど、それも瑠璃さんにとっては、織り込み済み。
自分一人の妖力では、絶対に黄鉄さんは倒せないと、分かっていた様です。
と、しかも他の方への返信を読ませていただいた限りだと、瑠璃さんは紅玉さんが復讐に走っても、生存できる様に手を打っていたみたいですね。
賭け、との事ですが、果たしてその賭けは成功に至る?
やはり、晴さん頼みになりますね(笑)。
黄鉄さんは、ラスボス足り得ているのか疑問、との事。
なので、一応それなりに暴れながらも、最後は多華さんと剣を交える間もなく、後ろから紅玉さんに刺され、あっさり退場する予感がします。(笑)
瑠璃さんが命まで懸けたので、この賭けには勝てそうですね。
ひとえけいり先生もそこまで鬼(勿論、褒め言葉です)ではないと、思わせていただきます(笑)。
今はただ、瑠璃さんの英雄的な行動を称えつつ、彼を偲ばせていただきます。_(._.)_
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
過去のコメントを漁ってくださり、ありがとうございます(笑)
瑠璃のエピソードを最初に書いた時は、そこまで辛くはなかったんですよね……。
ですが、推敲するために何度か読み直すうちに、どんどん辛くなっていきまして……(苦笑)
辛いというか、「こんなことになっちゃってごめんね」という瑠璃への申し訳なさがすごかったです。
ちなみに、書いていてダントツで辛かったのは第28話の『声なき慟哭』です。
そして、二番目、三番目くらいの辛いエピソードはこの先、出てきます。
復讐に走る紅玉を止める手立ては、完全に人任せです。
つまり、晴頼みです(苦笑)
もう、このまま反乱軍にいたところで、いずれ政府軍に殺されますし、かといって逃げたところで黄鉄か政府軍に殺される。
瑠璃一人では、もうどうにもならない状況だったんですよね……。
そういった意味では、瑠璃は孤独な戦いをしていたことになります……。
黄鉄の退場方法はどうでしょうか(笑)
紅玉については、そうですね。
瑠璃が命を懸けたのに、紅玉まで……となったら、あまりにも救いがないので……。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
うああ。
ちょっと瑠璃くんの行先が心配すぎて、しばし、読み進めるのを躊躇ってしまうくらいだったのですが……
やっぱり悲しすぎます。
瑠璃、お前が隣にいなきゃ、何の意味もねぇだろ!
この紅玉の叫びが痛い。
本当に、私も一緒にそう叫びたいです。
せめて、この後、紅玉が、瑠璃が願ったような幸せを、いつか手に出来ることを願わせて頂きます。
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます。
悲しい思いをさせてしまい、すみません……。
紅玉の言うことはもっともなのです。
瑠璃のやり方は、けっして最善なものではなかったかもしれません。
もしかしたら他の方法もあった……のかも、しれません。
ただ、瑠璃としては、反乱軍はそろそろ潮時だと考えていました。
二人一緒に逃げられる可能性はとても低い。
だったら、せめて紅玉だけでも……という考えです。
紅玉の進む先に救いがあるのか、引き続き見守っていただけますと幸いです。
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
喜路…。笑
感動の再会なのに、すみません。喜路が毎回軽すぎちゃって、笑ってしまいます。
ところで…瑠璃はどうなったのでしょう。
あの切ない一言で、本当に死んで死んでしまったのでしょうか。
紅玉は…どうなるのか?!
二人の行末が気になって気になって…。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
笑っていただけて嬉しいのですが、やはり、喜路軽すぎましたかね……(笑)
そのあたりの塩梅が難しいところです。
瑠璃は……既に読んでいただいた通りとなります……。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
ええ! 国境に黄鉄が?! ダメダメ!
晴さんと多華さんが今から別室でいちゃいちゃするのに! 邪魔しないで!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
別室でいちゃいちゃ(爆笑)
……別室には行くんですけど……いちゃいちゃはしないんですよ、すみません……。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
やはり、黄鉄は生きていましたね。瑠璃の覚悟の最期。、報われなかったのが残念です。紅玉は追いかけますよね、やはり。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
元々瑠璃は黄鉄を亡き者にできるとまでは考えていなかったので、黄鉄が生きていることは、まだ瑠璃の想定内ではあります。
紅玉はやっぱり追いかけてしまいますね……。
彼の行く道に救いがあるのかどうか……。
第36話 国境を越えてへの応援コメント
晴、戻ってこられて良かったです。
瑠璃のことがあるので、無事でほっとしましたが、しんどさも残りますよね。
それでも前に進む晴は強いなぁ、と思いました。
喜路、あまりにも喜路で、ちょっと救われました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ようやく晴は戻ってきました。
瑠璃と紅玉のことは気にはなりますが、それでもしばしの休憩です。
喜路はシリアスな場面をぶち壊していますね(笑)
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
瑠璃(T T)やはり玉砕してしまいましたか……💦
そして黄鉄は存命。。
彼の目的は晴を食べることだったんですね(◎_◎;)
こ、国境に向かっちゃうし、そもそも紅玉は黄鉄探しちゃってるし。
波乱しかない予感です。。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、波乱ですね……(汗)
紅玉は瑠璃の願い通りには動いてはいませんが、それでも今のところは、まだ瑠璃の計画の想定内ではあります。
この先、紅玉が黄鉄に追いつくのかどうか、晴はどうするのか、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
コメント失礼します。
瑠璃の気持ちは痛いほどわかるのですが、行きなさいと言われて、素直に飛天国に行く紅玉じゃないですよね。このまま怒りに囚われてしまわないといいのですが。
不穏な空気が増してますね。晴さんがどう関わっていくのか、はらはらしつつ見守っていきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、紅玉は素直には従いませんよね……。
瑠璃にとって、これは賭けでした。
素直に飛天国へ逃げてくれればそれでよし。
もし逃げてくれなかったとしても、その場合の賭けも用意(?)してあります。
不穏展開ばかりで申し訳ない限りです……(汗)
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
今回も胸が締め付けられる回でしたね😢
瑠璃さんは紅玉さんに復讐なんてしてほしくはないと願っていても、紅玉さんはせずにはいられないのでしょうね。そう思うと、とても切ない気持ちになりました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
シリアス展開が続いていてすみません……!(汗)
紅玉も、瑠璃の願いを受け入れた方がいいかもしれないと思いつつも、やはり復讐心を捨てることができません。
元々この場で死ぬつもりだったのもありますし、飛天国に逃げたところで居場所がないと考えています。
紅玉の進む先に救いがあるのかどうか、見届けていただけましたら幸いです。
編集済
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
やっぱり瑠璃は紅玉を置いて逝くべきではなかったような。
紅玉が瑠璃を想っていることは明白だし、素直に瑠璃の遺言を聞くとも思えない。
けれど、せめて紅玉だけでも生き延びて欲しいと願う。
マカロニサラダさまの考察、ちょっと当たってたね……
次は国境でドンパチかな……
瑠璃と紅玉のイチャも見たかったな……(すみません、妄想です)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
瑠璃も、紅玉が素直に言うことを聞いてくれる確率は五分五分くらいだろうなぁと思っていました。
瑠璃にとっても、この選択は賭けでした。
では、言うことを聞いてくれなかった場合、紅玉をどうやって生き延びさせるのか。
これは晴に対しての賭けになります。
瑠璃と紅玉はブロマンスです(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
最高!!!!
最高です。多華との再会はもう少し先かと思っていたのですが、こんなにも早く。多華良かったね。
死んでしまった相手が生きていたのだもの、想いは爆発しますよね✨
作者からの返信
いつもありがとうございます。
最高とのお言葉ありがとうございます……!!
再会がこれ以上後になるのは多華に対して私が申し訳なくて(笑)
想いは爆発しましたが、すぐに冷静になってスンッとなってしまいました(笑)
編集済
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
鈴懸先生も、お声がけ、ありがとうございます!
お陰様で、絶賛、考察を外しまくりです(大笑)!
ひとえけいり先生も、私の代わりにお礼を言って下さり、誠にありがとうございます!
黄鉄さんの扱いは、既に決まっているとの事。
取り敢えず、まだ爆死はしていない様ですね。
瑠璃さんの計算だと、死ぬ程のダメージは与えられないとの事だったので、辛うじて生きているのだと思います。
と、私の頭には存在抹消があったので、普通に晴さんは亡くなると思っておりました。
どうも今になって、第一話の「弔い」は、壮大なミスリードだった様に思えてきました。
あれは晴さんが最期まで生き抜いた末に、多華さんが晴さんを日本に戻す為に行った物で、本当に最後の最後で行う術の様な気がしてきました。
晴さんが途中で死んで、それをリセットする為の物ではない?
いえ。
勿論、お答えいただくとも結構ですから(笑)。
そうなると、もう根本から、この御作について見直さないといけなくなりますね。
晴さんは、死なない。
なので、当然多華さんも、晴さんの死を悲しんで存在抹消を行う訳ではない。
ただ一話で、存在抹消らしき術を使っている男性が出てきているのは事実なので、どこかの時点で、存在抹消は使われる。
と、晴さんが途中退場しない、という確約を頂戴できたのは大きいですね。
という事は、晴さん✖多華さんは成立して、晴さんは日本に帰らず、飛天国で生涯を終えそうですね。
それを不憫に感じた多華さんが、晴さんが大往生を遂げた後、存在抹消を行い、晴さんは飛天国に来なかった事にした?
多華さんが「俺はもう晴といられて、十分幸せだった。だから晴は、日本に帰って人生をやり直せ」みたいな事を言って?
何だか、こう書いていると、第三者の方の目線だと「深読みし過ぎだろう」という事になっている気がします(大爆笑)。
まあ、考察は外れてなんぼの世界なので、懲りずに考察を続けさせていただきますね(しつこい!・笑)。
話を纏めると、晴さんは喜路さんに保護され、今後も生存も確定。
多華さんも合流して(思っていたより、全然、速い!)、晴さんと再会。
多華さんは多分、この歳になって、初めて女性に甘える。
晴さん、念願の髪フェチ趣味を堪能。
多華さんの髪を、撫でる。
何があったか聴く為に、晴さんと共に場所を移す。
喜路さん、晴さんの着替えを、ちゃっかりモニター。(笑)
確定してるのは、少なくとも紅玉さんが晴さんを殺す事はない、という事。
多華さんの目の前で晴さんが、殺されるという事も無さそうですね。
後、本編はハッピーエンドで終わる、との事。
その反面、謎の男性が、謎の女性を弔う為に、時間を逆行させているんですよね(第一話)。
それらの情報をもとにすると、やはり晴さんと多華さんは添い遂げ、晴さんが大往生した後、多華さんが存在抹消を使い、晴さんに日本人としての人生を取り戻させる、という事になるのですが、これ如何に?
完全に第一話が、ミスリードになっていますね。(笑)
お陰様で、私の考察も右往左往しております。(笑)
少し「自分だったらこうする」という考えに固執しすぎていたのかも。
もう少し、ひとえけいり先生のお気持ちを忖度しないと、正解には辿り着けそうにありません!
今後も、精進させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
第一話がミスリードだったのでは?とのことですが、答えなくても良いとのことなので詳細は伏せさせていただきます(笑)
ただ、どこかの時点で存在抹消が使われるのは確実です、ということだけはお答えさせていただきます。
たくさんの考察ありがとうございます!
多華は馬をかっ飛ばしてきました(笑)
晴の首の事件(?)から数日間は、時間軸に齟齬が出ないよう、タイムチャートのようなものを作って適宜確認しながら書いておりました。
舞台が王都、駐屯地、砦、首の事件の現場、反乱軍拠点と多岐にわたるため、移動時間もきちんと考えないといけないな、と。
そうしないと、自分でもわけがわからなくなりそうで(笑)
晴は砦に着いてから諸々の報告を行い、その後さらに駐屯地まで移動して、そこでもまた諸々の報告をしていますので、実はかなり時間がかかっているんですよね。
その間に、多華は王都から駐屯地へ向かってきております。
髪フェチ趣味(笑)
「自分だったらこうする」と考えてくださり、ありがとうございます。
私自身もさまざまな視点から拙作を見ることができて、とても楽しいです。
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
泣けぬなら、泣くまでまとう私……泣けぬなら、泣いてしまえ私……泣けぬなら、ぅゔ~だげばすね~この回ばぁ……全然おふざけづるぎにならだいよぉ~……チーン(←鼻をかむ音)。
振り返れば、第27話の椿の葬列(5/30公開)から、本話37話までの約3週間、情緒を持っていかれた私は毎日毎日二人の再会を祈りながら千羽の紙ヒコーキを折っていました(←更にいうと嘘です)。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
5/30公開(笑)
確認いただきましてありがとうございます。
私の一押しタイトルの例の話はもうそんなに前になるのですね……。
え?嘘?え?どこからどこまでが嘘!?(疑心暗鬼)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
きたああああああああ!! 待ってましたあああ!!
多華さんのデレ!!
いえーい! 嬉しくてめまいも消えまっせ!
いえ、一つだけ言わせてください。
抱きしめへんのかい! まあええわ! 指の間から喜路君が見てるし、許してあげる!
多華さんよ、自分の気持ちに気づきましたか? ぐふふふ。
次回からデレ展開でしょうか? 楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
めまい、少しは落ち着かれましたか?
お待たせしました!ようやくのデレです、長かった……!(笑)
ハグはね、おっしゃる通りですね(笑)
もう、不器用な男なもんで……すみません。
でも、もう多華は自分の気持ちに気づいています。
気づいているがゆえに……デレ展開……はまだなんですよねぇぇ、すみません!
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
懐かなかった犬のデレと想像しました(*ノωノ)
ふふふふ、すごくいいですねえ。
これはたまらない、今までの態度からこうきたら!
うちもそれくらいなればなぁ…
作者からの返信
たくさん読んでくださりありがとうございます。
懐かなかった犬のデレ!まさしくそれですね!
あんなに態度が悪かったのに(笑)こう来たら、かなりのギャップですよね。
うちもそれくらいなれば(笑)
でも、キョウリはなんだかんだ言いつつ優しいですし、小夜ちゃんのこと気にかけていますよね、むふ。
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
あ、あの、最後が…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
これ、だいじょうぶ、なんですか?!
えええええ。
いや、あの、ハッピーエンド…ですよね?
作者からの返信
続けてありがとうございます。
ハッピーエンドではあるのですが……。
瑠璃に関しては、ちょっと……(汗)
第36話 国境を越えてへの応援コメント
元気よく「壮絶な最期を遂げられました!」と話す喜路君、嫌いじゃないです(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
嫌いじゃない、いただきました!(笑)
ありがとうございます!(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
きゅーん(*ノωノ)
多華、よかったですね✨
でもこれは、多華>晴ですねぇ……。
甘い言葉は多用しないけどちゃんと想ってくれる人、素敵ですよね~(>_<)♡
作者からの返信
いつもありがとうございます。
た、多少はときめきありましたでしょうか……?
多華>晴は、おっしゃる通りのような……(笑)
多華にとっては感動の再会ですから。
晴は瑠璃と紅玉のことを考えつつなところなので、若干の温度差が……(苦笑)
言葉少なだけれどちゃんと想ってくれる人、素敵ですよね、わかります!
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
コメント失礼します!
私は喜路君がかわいい……! です!(あれっ)
自分に正直素直なところ、ほんと憎めませんね……でも見ちゃ駄目……!(笑)
晴の無残な死を見た多華さんは、ほっとしたでしょうね。名前の如く鳥のように甘えるところ、ほのぼのしました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
喜路がかわいいと……!ありがとうございます!
素直すぎるがゆえに空気が読めないところのある彼ですが、どうぞよろしくお願いいたします(笑)
でもおっしゃる通り、見てはいけません(笑)
鳥のように甘える……た、確かに!
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
拝読させて頂きました😌
わぁ! 多華くん、可愛すぎます🥹
多華くんの驚きと喜び、そして安堵の気持ちがぎゅっと詰まっていて、読んでいるこちらまで温かい気持ちになりました✨
そして、その中には恋心も……🙈💕 確実に縮まっている二人の距離感……ドキドキが止まりません!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
あたたかいお言葉ありがとうございます……!
こういう恋愛描写っぽいものを書くのは非常に苦手で、一人苦しみながら書いていたので(笑)、そう言っていただけてホッとしました……!
頑張ってもっと距離感縮めたいです!(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
喜路のばかぁ!
いい所なのに、邪魔すんな!
しっかり見るな(笑)
ツッコミしかありません(^^ゞ
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ツッコミが厳しい……!(笑)
でも、見るのはよろしくないですよね(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
ぶっちゃけ喜路くんよ、あんたさん、お邪魔虫だぜ……いいところだったのに!
多華は本当に晴に心許していたのだろうね。
思わず晴に縋った多華。
晴の「かわいい」はやっぱり年上だからかな。
さて、これからの展開は……
マカロニサラダさま、推察1,2も内容がよろしくないように思いますが(笑)
3,4をけいりさまが消したとして、1,2ってあり⁉
それってハッピーエンドにならないのでは?
また、おじゃましております(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
喜路、お邪魔虫扱いされてしまった……!(笑)
あそこで喜路が叫ばなければ、一体晴と多華はどうしていたのでしょうね(笑)
年下年上に限らず、普段強い男が弱っている姿はかわいい……のかもしれません(笑)
また、マカロニサラダさんのコメントもチェックしてくださっていてありがとうございます(笑)
考察はどれも不穏ですよね(笑)
つまり、これからまた不穏展開に……?
編集済
第36話 国境を越えてへの応援コメント
更新を知ると、嬉しいです。
自分のことよりも、紅玉や瑠璃のことを心配する晴。
本当にいい子です。喜路くんに会えてよかった。
多華との再会が楽しみです。
作者からの返信
いつもあたたかいお言葉をありがとうございます……!
晴を褒めてくださり、とても嬉しいです。
喜路との再会はあんな感じでしたが(笑)、多華との再会はどうなるでしょうか……?
楽しんでいただけますと幸いです。
第36話 国境を越えてへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、晴さん✖紅玉さんは、恋愛に発展しない様ですね。
やはり、晴さんは、多華さん一筋?
黄鉄さんの扱いに関しては、ひとえけいり先生も悩んでおいでのご様子、ですね。
という事は、まだストーリーが変更になる可能性がある?
取り敢えず紅玉さんは「え? 何かが爆発したんだけど?」とは、思っていそうですね。
その後、紅玉さんはやはり瑠璃さんの安否を確認する為、アジトに戻ると思うのですが、果たしてそこで待っている物とは……?
と、私はもう盲点をつかれまくっていて、考察も外れまくっているので、どうぞお構いなく(笑)。
晴さんも、生き残って、めでたい限りですね!
存在抹消があるので、晴さんはそれはもう、壮絶な最期を遂げるとばかり思っていました。
生き残る可能性も、多少は考慮していましたが、五%くらいですね。
九十五%、晴さんは亡くなると思っておりました。
今日も晴さんは、ボロボロですね。
足袋も破れ、裸足で逃避行。
血反吐を吐く思いで帰ってきたと思ったら、喜路さんには、幽霊扱いされる。
と、晴さん、大冒険する事無く、ぶじ砦には帰ってこれましたね。
という事は、かなり国境に面したところに飛天国の砦は、建てられているのですね。
今後の展開。
一。晴さんの生存を、多華さんに知らせる為に使いを送る物の、間に合わず、多華さんは存在抹消を使ってしまう。
二。傷ついた黄鉄さんが、己のダメージを癒す為、晴さんを食べる様と、飛天国の砦に攻め込み、また一波乱おきる。
三。普通に多華さんと晴さんは再会。ただ、晴さんの所為で瑠璃さんは死んだと思い込んだ紅玉さんが、晴さんを多華さんの目の前で殺してしまい、多華さんは存在抹消を使う。
四。このまま何事もなく、大団円。
取り敢えず、確実に四は無いと思います。(笑)
やはり私としては、無難に一を推すところでしょうか?
流石にここまで来て、また晴さん死亡ルートに戻ってはほしくないのが、正直な気持ちなので。
一体、何がどうなるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもありがとうございます。
黄鉄の扱いはもう決まっているのです。
ただ、その扱いがラスボスという立ち位置になるのかどうかの判断がつかず(苦笑)
それはもう読者の皆さまのご判断にお任せしようと思います(苦笑)
おっしゃる通り、紅玉は瑠璃の安否の確認のために戻ります。
マカロニサラダさんの中では晴の生存率はそこまで低かったのですね。
意表をつけたようで(?)良かったです。
今日も晴はボロボロ(笑)おっしゃる通りですね。
ご認識の通り、砦は国境近くに建てられております。
夜見国からの侵攻にいち早く気づくための、見張りの役目を担っておりますので。
今後の展開の考察ありがとうございます……!
確実にこのまま大団円はないとのこと(爆笑)
おっしゃる通りです(笑)
三の「多華の目の前で紅玉が晴を殺す」かなりの衝撃ですね……。
私としては「その手があったか」という思いですが、そうなるとまた多華がどん底に……心苦しいです(苦笑)
ということで、三もなし、でお願いいたします(笑)
第45話 不確かな自由への応援コメント
やっぱり多華が晴ちゃんの意思を尊重してくれたんですね、、
その通りですよ、ここで処刑しちゃったらあの晴ちゃんと瑠璃の奮闘が……尽力が無駄になってしまいますもんね。
よかった。
でも、紅玉がびっくりするのもわかる気がします。