第18話 氷の心への応援コメント
いやあ、第二章はずいぶん重い展開になりました。
多華さんとの相乗りを「高機能なマッサージチェア」だと思い込もうとする晴さんに笑っていたのですが、国境へ近づいた途端、物語の空気が一変しました。
晴さんが喜路くんを庇うところには胸を打たれました。
あれほど元の世界へ帰りたいと願っていた晴さんが、自分も重傷を負いながら、目の前の命を守ろうとする。
御使いだから守らなければならないのではなく、自分が見捨てたくないから守る。ここに晴さんの本来の強さが表れているように思いました。
そして、自分から霊力補充を増やしてほしいと願い出るんですね。
以前は一方的に押しつけられた役目だったのに、今度は自分の意志で力を求めている。この変化がとても印象的でした。
でも、その一方で、敵である半妖たちにも、この国に居場所がなかったのかもしれないという事情が見えてくる。
あれほど酷いことをされたのに、相手の境遇にも思いを巡らせてしまう晴さん。そこも彼女らしい優しさですね。
それにしても多華さん!
喜路くんを庇った晴さんには「馬鹿が……!」だったのに、意識を失った彼女を抱き上げて「死なせぬ」と呟くところには、ちょっとぐっときました。
喜路くんへの理不尽ないじめを止めて、ただ叱るのではなく「強くなれ」と言う。
冷たいだけの人ではないことが、少しずつ見えてきましたね。
そして今回の「氷の心」。
多華さんが母親を失った過去を知って、これまでの彼の言動がずいぶん違って見えるようになりました。
感情がないのではなく、大切な人を失う悲しみを知ったからこそ、感情を持つことを弱さだと考え、自分で心に蓋をしてしまったんですね。
ここで印象的だったのが、枯れかけた霊木と多華さんの対比です。
霊木は、古くからそこにあるのが当たり前で、誰も増やそうとは考えなかった。
多華さんも、自分の心はこのままでいい、国を守るための部品であればいいと思っている。
ところが晴さんは、霊木をただ元に戻すだけでなく、命を増やす方法を考え始めるんですね。
失われる命を見つめ続けてきた多華さんと、命を増やそうとする晴さん。
この二人の違いが、最後のモノクロームの世界に色彩が混じり始めるという描写で、とても美しく表現されていると思いました。
考えてみれば、多華さんの霊力の温もりが晴さんを救いましたが、今度は晴さんの存在が、多華さんの凍りついた心を温めていくのかもしれませんね。
もっとも、本人たちはまだそんなことを考えていないのでしょうけれど(笑)。
それにしても、霊木の相談相手がまさか王様とは!
第三章ではどんな展開になるのか、引き続き楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます!
おっしゃる通り、第二章はかなり重たい話が入りましたね……。
前半に割と軽いやり取りが多かったので少しギャップがあったかもしれません。
晴の振る舞いから彼女の強さを汲み取っていただき、ありがとうございます。
おっしゃる通り、御使いだから守りたいわけではないんですよね。
もちろん、「御使いとして何とかしなければいけない」という思いもあるのですが、それ以上に、晴は自分の素直な気持ちに従って行動をしました。
多華は強さが重要だと思って生きてきたので、喜路やその他の兵にも同じことを求めています。
強さこそが兵である彼らが生き抜くために必要なものだと考えているんですよね。
多華の態度は冷たい部分も多くあるのですが、その背景には兵を含めた国に対する強い責任感があります。
多華と晴の対比についても深く読み取ってくださり、嬉しいです。
おっしゃる通り、本人たちにはまだ何とも言えない微妙な距離感がありますね(笑)
ここでようやく王が出てきます。
第三章で少しゆったりした雰囲気になり、第四章でまた重たい話になります(汗)
お時間のある時にまたお付き合いいただけますと幸いです。
第11話 沈黙の儀式への応援コメント
ひとえけいりさん、ここまで読ませていただきました!
晴さん、なかなか大変な異世界生活になってきましたね(笑)。
最初はスマホの分割払いやら、冷蔵庫の納豆やら、元の世界の生活を心配していたのに、突然「二度と帰れない」と告げられる。
しかも、国を救うためなら一人の人生を犠牲にしても構わないという多華さんの言葉。国を守る立場としての理屈は分かるのですが、晴さんにしてみれば、たまったものではありませんよね。
でも、そこで絶望するだけで終わらず、自分の霊力を育てれば帰れるのではないか、と考え始めるところが好きです。
国を救うためというより、まず自分の人生を取り戻すために頑張る。この動機がとても人間らしくて、晴さんらしいと思いました。
それにしても、霊力補充が口づけとは!
しかも相手が、あの無愛想な銀髪王子(笑)。
初回はとんでもない目に遭いましたが、鶯さんがきちんと怒ってくれたところには、少し救われました。御使いという役割だけではなく、晴さん自身を一人の人間として見てくれているようで、嬉しかったです。
そして今回の「沈黙の儀式」。
多華さん、霊力の送り方はずいぶん優しくなりましたね。でも、挨拶もなければ、お礼への返事もない(笑)。
力加減は覚えたのに、人との接し方はまだ覚えていないんでしょうか。
毎日繰り返されるこの短い時間。
晴さんにとっては不本意な業務で、多華さんも感情を見せない。それなのに、二人だけの時間が少しずつ日常になっていく。
「こんな冷たい人でも、唇はあったかいんだな」と感じていた晴さんですが、今回はその温もりが苦痛ではなく、穏やかなものになっているんですよね。
まだ恋愛感情とはほど遠い二人ですが、このわずかな変化がどう積み重なっていくのか、気になります。
それにしても、帰還できる機会が一度きりというのも気になります。
国を救うことと、自分自身の人生を取り戻すこと。晴さんがこの二つをどう両立させていくのか、続きも楽しく読んでいきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そして、今回もたくさん読んでくださり、丁寧なコメントまでいただき、感謝申し上げます。
晴の異世界生活は正直なところ、楽しいものではないですね……。
晴からすれば何の関係もない国を救うために自分の人生を捧げなければいけないということなので、理不尽な話です。
ここでキスが入るというのは、結構な王道展開かなと思います(苦笑)
ですが、まぁ、相手があの多華なので、甘い雰囲気とはほど遠く、むしろバッチバチに相性が悪い二人です(笑)
多華が霊力の送り方を手加減するようになったのは、後の話でもチラッと出てくるのですが、最初の件で周囲からかなりお咎めを受けたからですね……。
二人のわずかな変化に気づいてくださり、嬉しいです。
また、帰還できる回数についても着目してくださり、ありがとうございます。
お時間のある時にまたお付き合いいただけますと幸いです。
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
ひとえけいりさん、こちらにも来させていただきました!
冒頭から、誰かを救うために一人の女性の存在を消してしまうという、なんとも重い始まりですね。いったい何があったのかと思っていたら、第2話では一転して凄惨な戦場。妖に人間が喰われる描写には、思わず息を呑みました。
でも、いちばん印象に残ったのは、何の力も持たない晴が、傷ついた兵士を助けようとするところです。御使いだからではなく、目の前で人が死ぬのを見過ごせない。晴の人柄がよく表れている場面だと思いました。
そして第3話で時間が戻った途端、今度はスマホの分割払いを心配する晴に思わず笑ってしまいました(笑)
異世界に召喚されたのに、まず自分がアラサーであることや、召喚コストに見合う人材なのかを気にするところも面白いですね。
この普通の感覚を持った28歳の女性が、どうしてあんな凄惨な戦場へ行くことになるのか。そして第1話で存在を消された女性は誰なのか。
まだ読み始めたばかりなのに、気になることがいっぱいです。
シリアスとコミカルの落差も楽しく、続きを読むのが楽しみになりました!
作者からの返信
こちらにもお越しいただき、本当にありがとうございます!
また、丁寧な感想をいただき、心より感謝申し上げます。
一話から三話にかけて時系列が行ったり来たりしてしまい、少しわかりづらかったかもしれないと今は思っております(汗)
晴は異世界召喚されつつも、現実的なところを気にしていましたね(笑)
ごく普通の社会人である晴が、どのような経緯で二話の戦場へと行き着くのか。
三話以降はそこを追っていく構成になっています。
二話で兵士を助けようとする場面から晴の人柄を感じ取っていただけて、光栄に思います。
シリアスとコミカルの落差についてもあたたかいお言葉をいただき、とても嬉しいです。
お時間のあるときに、またお付き合いいただけましたら幸いです。
第13話 戦場への応援コメント
北斗、かわいいですね。12話で晴の手のひらに鼻をすり寄せる
シーン、大好きです!
多華と晴を乗せて走れるなんて本当に強い馬なんですね。
多華、晴の様子をよく見ていますね!
身体が震えているのに気づき、霊力補充、でもそのキス
何だか思いやりが垣間見えるような・・
素敵なシーンでした☆゚。+゚
そんなシーンもつかの間、戦場なんですね。。。
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!
おっしゃる通り、北斗は強くて賢い馬です。
確かに、多華は喋らないものの、周りの状況をよく見ています。
晴への霊力補充が仕事の一環(苦笑)ではなく、思いやりからだと嬉しいのですが……。
あたたかいお言葉をいただけてとても光栄です!
ここから少しだけシリアス展開になります。
第7話 霊力補充への応援コメント
多華さんとの口づけで霊力補充とは、おいしい展開✨️
紅だけ際立った唇の状態でするのでしょうか🤣
せめて穏やかな速舞紗さんの方が⋯なんて。
速舞紗と多華で懸主、当て字で名前の響きだけなのかと思っていたのですが、この国の人の名前全て鳥の名前なんですね😆✨️
ハヤブサとタカなんて空で最強ですし!
素敵です🪶
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
晴にとっては多華が相手なのはおいしい展開ではないようです(笑)
紅だけ際立った唇のことを覚えていてくださって嬉しいです!(笑)
確かに、速舞紗の方がまだよさそう……。
はい、この国の人の名前は鳥の名前から取っています。
漢字は当て字も多いですが……。
王族は猛禽類ですね!
第6話 決心への応援コメント
慣れ親しんだ感じの食事だとホッと出来ますよね😌
しかも食事からも霊力を高められるとは、素晴らしい。一石二鳥どころではない😲
茶碗にゴハンじゃなくて、オニギリ🍙というのが、また良いです✨️
コレも霊力高めるのに関係ある形とかなのでしょうか?
自身の霊力が高まれば帰れる?
希望を見出して前向きに考えられる晴ちゃんメンタル強いですね😆 そして完食🙏
懸主さんは素直で物腰柔らかな感じで好感持てます。情報も割とくれる⋯🤭
あの2人が王族も、なんだか納得です。きらびやかで見目麗しいところ🫅
そして多華さんのキツい物言い🤩
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おにぎりの形と霊力はどうでしょうか……。
関係ないかもしれません(笑)
こんな状況でも希望を失わない晴はど根性娘ですね、逞しいです(笑)
懸主はこの世界では話が通じやすくて頼りになります。
一方、多華は……(苦笑)
もう少し言い方を考えてほしいところですよね……。
第5話 断絶された空への応援コメント
御使いの役割は、わかりました。が、戻れないってこの段階で断言されるってキツいですね⋯😨
まだ仕事や冷蔵庫の中身を考えたりしている、召喚なんて受け入れていない状態なのに。
今は霊力は使えないけど訓練で⋯ということは素質や潜在能力があるから召喚されたのでしょうか🤔
間違ってない、と言い切られてるし。
役目を終えたら戻れる!というモチベーションも無しで、全く知らない国民のために、ヨッシャ訓練頑張ろうってならないですよね😭
そして多華さんの言い方🤩
(いくらカッコ良くても💦)
これまた、やる気を削ぎますね⋯😅
速舞紗さんは寄り添ってくれそうだけれど
召喚した側であるから、晴ちゃんの気持ちを完全理解はしてくれないかな⋯と😢今のところ。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
霊力の件はそうですね、晴の潜在能力を認められたということになります。
晴からすれば「そんなの知らないよ」というところでしょうし、「何をモチベーションにそんな訓練をするの?」となりますよね……。
多華は顔とスペックだけの男です(言い方)
同じことを言うにしても、もう少し言葉を選んでほしいところですね(苦笑)
そしておっしゃる通り、速舞紗も結局のところ召喚した側なので、晴の立場とは異なるんですよね……。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
コメント失礼します。
遅ればせながら完結まで拝見させていただきました。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、お星さまもいただき、大変光栄です。
完結までお付き合いいただき、心より感謝申し上げます。
第11話 沈黙の儀式への応援コメント
初コメントです11話まで読ませて頂きました!
霊力補充=毎日のキスという設定も面白いのですが、当人たちには全く甘い空気がないのがまた面白いです!
一方で妖との戦争や帰還の問題はかなりシビアで、その温度差が好きです。
続きも読ませていただきます✨
作者からの返信
初めまして。
コメントありがとうございます!
また、お星さままでいただき、感謝申し上げます。
おっしゃる通り、全く甘い空気がありませんよね(笑)
その様子を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。
背景としてはかなりシビアな状況ですが、その温度差まで楽しんでくださって光栄です!
私もまた伺わせていただきますね!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第2話 人と妖の戦争への応援コメント
初めまして。
コメント失礼致します。
自分も絶体絶命で、無力さも痛感しているのに助けなければ⋯!という信念が見事です⋯😢でも痛々しい😭
作者からの返信
初めまして。
フォロバとコメントまで、本当にありがとうございます……!
第2話にしてかなり痛々しいですよね……(汗)
長い話にはなりますが、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
私もまた伺わせていただきます!
どうぞよろしくお願いいたします。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます💐
金木犀の香りに包まれるような、素敵なラブストーリーでした✨️
本当に、拝読させていただいたことに感謝の気持ちを覚えます。
晴さん、傷だらけですが、これから多華さんと穏やかで優しい日々を紡いでいってほしいと思います。
素敵な作品に触れさせていただき、ありがとうございました🎀🙂↕️
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
また、レビューまでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
全体を通してずっとあたたかく優しい感想をたくさんくださり、本当にありがとうございました。
色々なものを失った晴ですが、これから多華とともに穏やかに過ごしていってほしいと思います。
完結までお付き合いいただき、心より感謝申し上げます。
第53話 星屑の結界への応援コメント
星屑の結界…本当に美しい、心が清められるようなシーンでした🥺✨️
まるで、台木が求めていた木は、これなんだよ、金木犀だったんだよ。気づいてくれてありがとう…というメッセージが伝わってくるような😣
金木犀、そろそろ時期ですね☺️
その香りを嗅ぎたくなりました(笑)
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます!
木からのメッセージが伝わってくると……素敵な感想をいただけてとても嬉しいです……!
はい、そろそろ金木犀の季節になりますよね。
私も楽しみです(笑)
第52話 未来を打つへの応援コメント
「真っ赤に熱せられた鉄の塊」という比喩表現にうなりました!
紅玉の未来は、確かに楽な道ではなく、ただ、その中で鍛えられて何らかの形になるのだろうと。
紅玉のエピソードが丁寧に描かれているところが、個人的にやけに嬉しく、この人物が私はもしかしたら一番気になるのかもしれないと思いました。
もしくは、瑠璃さんの忘れ形見として、多くの事を抱えながらも幸せな姿を見せてほしいという気持ちになります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
表現を褒めていただけて、とても嬉しいです……!
刀鍛冶のところに身を寄せていたので、それにかけた描写にできたらと思いまして……!
紅玉は多華と対になるような立ち位置のキャラクターとして描いていました。
そのため、エピソードも他のサブキャラより多めです。
紅玉の幸せを願ってくださったこと、感謝申し上げます。
第52話 未来を打つへの応援コメント
のわっ。最終回を読んで応援コメント書こうかと思ったら、既に書いてて書けなかったから、この回にテレフォンテンションしました!!
初恋⋯⋯そっか。うんうん。初恋だったんだね二人にとっては⋯⋯ってか、甘酸っぱすぎ!!そうだった。出会いは散々だったよね。ちゅーしやがって何コイツ的な(笑)でも、改めて考えると、多華様も本当は相当な覚悟していたのかな?とか思ったりもしました。金木犀が香る世界に平和が訪れて、二人が新しい未来に向かって歩み始めるラストに心が洗われる気持ちでした!!素敵な作品をいつもありがとう!!(←やばい。最近、ギャグ作品書かなすぎて、だんだん普通の人になっていく事実に激しく動揺中)
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
多華にとっては初恋なんですが、晴にとってはおそらくそうではないですね。
一般的なアラサー女性なので……。
甘酸っぱいですよね。
なんだか、こういった恋愛作品?をひなたさんに読んでいただくのは、とてつもなく恥ずかしいです(苦笑)
確かに、多華も相当な覚悟をしていたでしょうね。
普通の人になっていく事実(爆笑)
良いじゃないですか、普通の人(笑)
完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第53話 星屑の結界への応援コメント
金木犀の身体に染み渡るような、あの甘く、高貴な香りを感じるされるキラキラな描写がステキすぎてクラクラになりました!!ふるくに(作者非公認)を読んで、私にとっても、忘れられない花になりそう!!あの、じごしす(作者非公認)の日本酒と同じように。ラスト1話。気合いを入れて飲んじゃうぞ!!
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございます!
金木犀の描写へのお褒めの言葉、とても嬉しいです……!
私、金木犀好きなんですよねぇ(どうでもいい情報)
あれ、「ふるくに」と「じごしす」って私非公認でしたっけ……?
第50話 報連相への応援コメント
やっば。本話にめちゃめちゃ情緒を持っていかれました私。苺ジャムサンド(¥180 税別)を握る手が止まってしまった⋯⋯。あ、ちなみに現在、ペローチェでマッタリ中!!晴さんにジェラる姿可愛いし、もう義務ではなくなった多華様の口づけのシーンにグッときた!!泣ける!!でも、何でタイトル『報連相』なの〜わからなくもないけど!!やっぱり、泣き笑い!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
よし、ひなたさんの情緒をいただき!(笑)
苺ジャムサンド、安すぎません?
ちょっと思わず調べてしまったんですが、ポテトサラダサンドとバジルチキンサンドにも惹かれます。
今度行こうかと店舗検索までしてしまいました(笑)
多華に「可愛い」とのお言葉、ありがとうございます!
真顔で内心ジェラってるの、良いですよね(笑)
口づけも当初は仕事だからしていただけなんですよね……随分と変わったものです(しみじみ)
報連相は重要ですよ(笑)
第42話 秘めたる愛への応援コメント
泣きました。多華さんの行動に。
愛してるから、好きだから、あえてそうするんだね…と思うと、ラストではないのに涙が出てしまって💦
晴さんの戻る現代は一体どうなっているのでしょう?😳
気になります!
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
多華の行動と気持ちに寄り添ってくださり、本当に嬉しいです。
言葉数は少ない彼ですが、晴のことをずっと考えて、想って、行動に移しました。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
紅玉も素直な人ですよね。
瑠璃に紅玉に、半妖と呼ばれる二人は、人の心を守るために戦い続けていて、大変でした。
せめて、助けに来た晴さんの腕の中で安心してほしいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉は今まで過酷な環境で生きてきたので、本当につらい思いをしてきたと思います。
特に瑠璃が亡くなってからはずっと張りつめていたでしょうね。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
遅ればせながら、ご完結本当におめでとうございます🎉
もうなんと言ったらいいか…!言いたいことが多すぎてもどかしいです…!!😱
瑠璃さんの死や晴さんの視力の低下、すべてが元通りというわけには行かなかったけど、それでも多華さんと二人で歩めるようになったこと、本当に良かったなぁと思います。一番に思ったことはやっぱりそれですね…。途中晴さんが首だけになったエピソードを拝見したときは戦々恐々としたりもしましたが、やはり戦争当事国ですもんね。完全に無傷では終わらないというのは、とてもリアリティのある結末に感じました。
思えば最初に序章を拝見したときも、いわゆるテンプレの転生もののような分けもわからないうちに最強の力を手に入れて無双するようなお話ではなく、血なまぐさく等身大の力で乱世を生き抜くというリアリティがあるように感じたものですが、そのスタンスが一貫して最後まで描ききられていることに、本当に高い構成力を感じます…。もう1億回くらい言っている気がしますが、一文一文の描写の流麗さもさることながら、これだけのストーリーを書き上げられたこと、本当に尊敬いたします…✨️
そして本当にお恥ずかしいというか、切腹案件じゃなかろうかと思うのですが、私なぜかレビューを入れていなかったのですね…!?すみませんすみませんすみません、気持ち的には1億個つけておきますのでご容赦ください…。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そして、最後までお付き合いいただき、感謝申し上げます。
特別な力を手に入れて無双する話ではなく、(霊力はあるけれど)普通の女性が見知らぬ異世界で必死に生き抜く話を描きたかったので、そう評価していただけましたこと、とても嬉しく思います。
おっしゃる通り、戦争当事国ですので何も失わずにハッピーエンドにはなれなくて、元に戻らないものも悲しいこともありました。
それが現実かな、と。
晴の首のエピソードについては悩んだのですが、人と妖の戦争ですので……その塩梅が難しいところですね……。
お星さまをいただき、ありがとうございます!
というか、私もお星さまを入れていませんよね……?
ひぃぃ、すみません……!
あんなに拝読しているのに……失念しておりました!
後ほど伺います!
切腹案件ですので、介錯はお願いします。
最後になりますが、完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
第53話 星屑の結界への応援コメント
とても美しい描写に、風景が浮かぶようでした…✨️
それにしても晴さん、ボロボロじゃないですか…!😱このまま結界を張って器が壊れて…なんてことにならないですよね…?ビクビク
作者からの返信
いつもありがとうございます!
風景描写を褒めてくださり、嬉しいです!
おっしゃる通り、晴はボロボロですね……。
ですが、あと一話なので!ハッピーエンドなので!(笑)
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
このシーンを心待ちにしておりました💞🥺
よかったです😣
作者からの返信
お忙しい中たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます!
ようやくここまで来ました。
一安心といったところです。
第36話 国境を越えてへの応援コメント
喜路さん…セリフがすごいです(笑)
先程までの展開が重かったのをもしかして知っておられましたでしょうか…
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
喜路は何も知りません(笑)
ただ純粋に出た言葉です(笑)
第34話 運命の人への応援コメント
瑠璃と紅玉は、互いに互いの命と心を守りながら共に生きてきたのですね…。
晴さんを守るために、力を合わせることができるというところにも、二人の間にある深い信頼と絆を感じられます。
瑠璃さん…何かひどく感情移入してしまう人柄をしておられます。
この方がひどい目に遭われると悲しく思います…🥲
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます。
瑠璃も紅玉もお互いのために生きてきました。
飛天国にとっては彼らの事情は知ったことではないですし、敵であることに変わりはないのですが、彼らにも彼らの思いがある、と……。
瑠璃に感情移入してくださり、ありがとうございます。
私が予想していた以上に瑠璃を応援してくださる方が多く、光栄であると同時に、申し訳ない気持ちでいっぱいです……。
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
晴さんのように、ただ「ありがとう」と別れるのではなくて、懸命に、相手の幸せを思って大きな声で思いを伝えられることって…心が洗われます🥲
言葉って大切だなと思いました!
晴さん、無事に飛天の国に帰れますように🙏
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます!
こういう状況でもストレートに思いを伝えるってすごいですよね。
たとえ不格好な言葉だったとしても、伝わるものってあるでしょうね。
以前のコメントで質問いただいた瑠璃の謝罪についてですが、瑠璃が考え実行した作戦(晴の死亡偽装)によって、多華たちに悲しみを与えてしまったことにも謝っていました。
第31話 沈黙の謝罪への応援コメント
こんにちは!
晴さんが、晴さんらしくこの状況下でもちゃんとツッコミをしていて、なんだかホッとします☺️
今更ですが、名前がとても似合っているなとふと思いました。
瑠璃さんの、「ごめんね」がかなり気になります。
彼は、何を謝っているのでしょうか?
作者からの返信
おはようございます!
晴はこんな時でも晴らしいままですよね。
名前について、似合っていると言ってくださり、とても嬉しいです……!
瑠璃が謝っている理由は複数あります。
一つは晴を危ない目にあわせてしまっていることに対して、もう一つは飛天国の人たちに対してです。
後者はまた後ほど出てきます。
第52話 未来を打つへの応援コメント
紅玉さん…🥲良かったです…ようやく前を向くことが出来たんですね。確かに風当たりは強いでしょうが、今の彼には頼れる人が何人もいるし、きっと彼なりの生き方を見つけられるといいですね。
それにしても懸主さんと紅玉さんもなんだかかなりいいコンビですね…?!将来的には居酒屋とかでサシ飲みしてたりしそう🤣
二人の熱い友情話とかないんですか…!ないですよね…(笑)😢
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉はまた軍に入ることになるため、穏やかな暮らしとは程遠くなってしまうのですが……夜見国にいた頃とは異なるので、彼なりに前を向いて生きていけると思います。
サシ飲み(笑)
確かにそうかもしれません(笑)
懸主と紅玉の友情(?)話は続編に出てくる……予定です(笑)
第51話 手への応援コメント
いいですね、鶴さんと紅玉さんの関係…(*´˘`*)
特に鶴さんが人種(?)に依らず公平な方なのがとても素敵です。気を遣いすぎるでもなく、嫌厭するでもなく、こういうスタンスの方が一番紅玉さんには合っているのだろうな、と思います。この人選をした人は素晴らしいですねっ!!(メタ的にはひとえけいり様が人事ですが🤣)
もう晴さんに会うことはない、という独白は切ないですね…そんなことないですよね、会えますかね?(チラッチラッ)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
私の人選を褒めてくださり嬉しいです(笑)
鶴は自然体ですよね。
こういう、特別でも何でもない普通の関係が紅玉には良いのかなと思っています。
晴に会うかどうかは……どうでしょうね(笑)
第49話 空より来たるへの応援コメント
わあああ、ついに再会ですねっ!!良かったですっ!!✨️
相反する気持ちはあれど最後に「もう離さない」に着地するところが素敵です…ほんとですよ、報連相もせずにこの男は…!!🤣
と思いきや感動の再会シーンに水を指す輩がまだいますね…🔥次回も楽しみです!
りんちゃんも映画も私も大好きです🤣
あとは殺生丸さま…あのモコモコに埋まりたい(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ようやくの再会でした。
以前予想されていた通りの展開です(笑)
ほんとにね、報連相せずに勝手に決めるから……(笑)
あのモコモコ、惹かれますよね(笑)
というか、殺生丸さまがイケメンすぎて……(笑)
第48話 忘却の朝への応援コメント
すごく切ない、それでいて晴さんの覚悟の伝わる名エピソードでした…。
そうですよね…飛天国に戻るということは、今の家族には永遠の別れを告げるということ…。自分の痕跡の一切が消えるというのはどれほどの重みなのでしょう…とても胸に来るシーンでした。
こういうのは失礼に当たるのかもしれないのですが、どことなくこの作品を「犬夜叉」という古い作品に重ねていました。すごく大好きな作品で、やはり最後に片方の世界を選ぶシーンがあるのですが、きっとこれくらい強い覚悟があったんだろうな…と感慨深い気持ちになります。
この先晴さんと多華さんの物語がどう結ばれることになるのか、楽しみに見届けさせていただきます…!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
晴の覚悟を感じていただけて嬉しいです。
欲しいものや大切なものを全て手に入れることはできなくて、どれかを選ばなければいけないのが現実かな、と……。
「犬●叉」は私も好きな作品なので、重ねて読んでいただけたのはなんだか嬉しいです。
言われてみると、確かに重なるところがありますね。
ちなみに、私はりんちゃんが好きです(何情報)
映画も好きです(誰得情報)
第49話 空より来たるへの応援コメント
晴さん⋯⋯「べほっ」はちょっとアレだけど(笑)⋯⋯想い人の腕に飛び込めて良かったね(泣)最高のシーンすぎる。もう完全に両想いじゃん!!そして、空からの火柱って⋯⋯もはやALBAだとしか思えない⋯⋯前話の伏線回収!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、完全に両想いです。
当初はあんなにバチバチ揉めていたのに(笑)
えっと……?
おかしいですね、こんなところにそんな伏線を張った覚えはないのですが(笑)
第26話 砕かれた静寂への応援コメント
拐われる…とは、全く想像していませんでした💦
晴さんの腕…痛みを考えると、顔が歪んでしまいます🥲
多華さん、晴さんを無事に連れ戻してきてくれますように!🙏
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます!
攫われるなんて、THE・ヒロインですよね。
晴はもう、傷だらけで……(汗)
多華は無事に晴の元に辿り着くことができるでしょうか……。
第24話 二度目の遠征への応援コメント
金木犀が出てきたところで、ふわぁっとなりました!💞
神秘的ですね✨
これから晴さんと、多華さんは別行動…。
不安がつきまといます。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
ようやく金木犀が出てきました。
長かったですよね(笑)
ここへ来ての別行動は完全にフラグですよね……。
第45話 不確かな自由への応援コメント
良かった、紅玉さん釈放されましたね…!!それに身元引受人もとても優しそうな方なのも安心ですね✨️優しそうというか、人間だ半妖だ、と区別せずに一人の男として向き合ってくれる人、というんでしょうかね。紅玉さんときっと相性いいんだろうな、と思わせてくれる雰囲気の鶴さんでした(*´˘`*)
とはいえ釈放されたことは良しとして、紅玉さんはもう一仕事残ってますかね…🔥
あのにっくき黄鉄に一泡吹かせてやりましょう…!!🔥
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「一人の男として向き合ってくれる人」、そうですね。
いつも読み取っていただき、ありがとうございます。
鶴と紅玉のやり取りはまた後の話で出てきますので、楽しんでいただければ嬉しいです。
にっくき黄鉄に一泡吹かせるのは、さて、誰になるでしょうか(すっとぼけ)
第20話 一枝の希望への応援コメント
晴さんが提案された、接ぎ木や挿し木の方法はうまくいくのでしょうか…?
うまくいくといいなと思います☺️
お父様の鶚さんの語り口は、優しくて気持ちが落ち着きます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
鶚はたまにぶっ飛びマシンガントークをすることもありますが(笑)、ベースは穏やかですよね。
接ぎ木や挿し木がどうなるのか、見守っていただけますと幸いです。
第44話 牢獄の月への応援コメント
多華さんも紅玉さんも、ただ純粋に晴さんのことを想っている…それゆえのやるせなさというか、今ここに晴さんがいない現実が一層辛く感じられますね…。
先日のコメントのお返事にもいただいた通り、紅玉さんはすごく内面が素直で、晴さんに対する気持ちも爽やかですよね。とても見ていて気持ちがいいです✨️
個人的には紅玉さん頑張って欲しいですが、多分くっつくとしたら多華さんだよなぁ…(紅玉さんが処刑されるとは微塵も思っていない顔)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉のことを評価してくださり、ありがとうございます……!
紅玉は今までの生き方的にも性格的にも、自分が晴とどうこうなろうとは思っていないんですよね……。
健気な奴なんです、くっ……(どの立場)
処刑はね……こういうのはね……(笑)
第43話 色彩の喪失への応援コメント
癒されたよ!!やっぱり私はひとえちゃんの書く作品が大好き!!あと、おじさんのクリスマスチキンの行く末と、確か晴ちゃんの冷蔵庫にあった納豆が気になる!!
作者からの返信
うわぁぁぁん、ひなたさん!ありがとうございます!(嗚咽)
納豆はきっと晴が帰宅早々に食べたでしょう!
召喚時の日本に戻ったので、カピカピ納豆になるのは免れました(笑)
第43話 色彩の喪失への応援コメント
いくら狂言だったとはいえ愛しの晴さんが首だけになった姿を見てしまったわけですもんね…二度とあのときの気持ちにはなりたくないと、それならいっそ平和な元の世界で生きてほしいと願うのはとても自然な心情だと思います…😢
でもそれを当の晴さんが望んでいたのか…そんなわけないですよね…!これは大説教が必要ですね🔥
作者からの返信
いつもありがとうございます!
多華の気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます。
多華はもう……晴のことが大好きですね……。
だからこその行動だったわけですが、おっしゃる通り、晴が望んでいたのかというと……。
大説教してやってください(笑)
第19話 泥だらけの叡智への応援コメント
王の鶚さんは、可愛らしくて面白そうな方ですね。
私も、この方が好きだなぁと思います☺️
氷のような心になっている多華さんに、このような方が父として存在していることに、ほっとしました。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
鶚へのお褒めの言葉をありがとうございます。
自分の研究に対しては少しぶっ飛んでいるところがあるのですが(笑)、基本的には子ども思いのお父さんですね。
第42話 秘めたる愛への応援コメント
あれ、帰っちゃいましたよ!?!?あれ!?!?
少し前までの晴さんだったら喜んでそのまま元いた世界に戻るのでしょうが、彼女にとっては究極の選択ですね。確かこの転移を使える回数って人生で決まってましたもんね…😱でもきっと晴さんのことだから戻ってきて、また空から降ってきて、それを多華さんがキャッチしてLOVEですね!?(どうしてもLOVEに持っていこうとする人)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
転移の術を使える回数が決まっていることを覚えていてくださり、ありがとうございます。
晴がどういう選択をするのか見守っていただきたいところですが……かなり精度の高い予告をしていらっしゃって、焦っております……(苦笑)
第41話 破滅の先への応援コメント
間に、合った……?間に合ったんですね!?良かった…ああ…紅玉さん…😢✨️
前話のタイトルといい不穏な気配しかしていなかったので、本当にいい意味で裏切られました…🤣
そして最後の独白、沁みますね…。紅玉さんは多華さんと確かに似ていますが、ちょっとだけ素直な気がしています。かわいい(*´˘`*)笑
……しかし、これはつまり、晴さんを巡る三角関係が完成してしまったということですよね!?!?(大声)
いやもう、こんなの、オホッ、どっちを選べばいいんですか!?😍
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「オホッ」に笑ってしまいました(笑)
素敵な反応をありがとうございます!
おっしゃる通り、多華と紅玉は本質的には似た二人として描いています。
ただ、紅玉の方が素直でわかりやすいところがありますよね。
多華は喋らないので(笑)
また、恋愛に関しては対照的な二人としても描いているので、そこも楽しんでいただけますと嬉しいです。
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
黄鉄を追っていたら政府軍とバッティング…!?え、まさか反乱軍のトップが政府と通じていた的な感じですか…??😱
そして圧倒的な戦力差を突きつけられる紅玉さん…え、嘘ですよね?晴さんたち間に合いますよね??死に目にようやく到着して救われた表情を浮かべてGOOD BYEとかじゃないですよね!?(圧)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
政府軍と反乱軍は通じてはいなくて、政府軍は反乱軍を追ってきた中で紅玉とバッティングという……(汗)
晴の腕の中で穏やかな顔でGOOD BYEというやつですよね……あぁ、悲しい……。
そんな悲しい展開なんて……ねぇ……(泳ぎ目)
第39話 道を拓くへの応援コメント
多華さんたちからしたら、ようやく帰ってきた晴さんがまた夜見国に行きたいなんて言い出したらいい顔はするはずもないですが、晴さん自身は絶対に紅玉を助けに行きたいですもんね…無事に(?)紅玉のもとへ行く流れになってよかった…!😢
それにしても、瑠璃さんはすでに亡くなっているだろうと察しているのも切ないですね…。もう彼に会うことはないのでしょうが、その分紅玉さん含めみんな救われてほしいですね…✨️
作者からの返信
いつもありがとうございます!
せっかく無事に戻ってきたのに、敵国に敵を助けに行く、なんて無謀すぎますよね。
ただ、そのままにしていたら紅玉が危ないということで……晴としては自分の意見を主張することになりました。
シリアス展開続きで申し訳ない限りです(汗)
ビジネス・キスとか言っていたころが懐かしいです(笑)
第15話 血の海にてへの応援コメント
戦闘シーンの描写に感動いたしました!
残酷なシーンですが、こんなにクリアに脳裏で描ける、綺麗な…と言ったらおかしいかもしれませんが、戦闘シーンの描写をできるなんて、すごいです✨️
晴さんがあまりに良い子で…🥲
喜路さんがちゃんと助かる展開に安堵しました☺️
作者からの返信
続けて読んでくださり、ありがとうございます!
戦闘シーンを褒めてくださり、ありがとうございます……!(歓喜)
戦闘シーンは初めて描いたので色々と苦戦したのですが、そう言っていただけてとても、とても嬉しいです……!
喜路は嫌なフラグが立っていましたが、ちゃんと助かりました!
これからもたまに出てきます(笑)
第14話 後悔しないためにへの応援コメント
だ、大丈夫ですか?💦
晴さん、これだけ傷ついて、ちゃんと回復されるのでしょうか…💦
戦いのシーンに衝撃を受けました!
多華さん、早く出てきて!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
激しい展開ですみません……(汗)
晴はボロボロですよね(苦笑)
第38話 灰燼の願いへの応援コメント
ううう、ついに紅玉さんが瑠璃さんの死を知ってしまいましたね……つらい😢
しかも黄鉄はやっぱり生きてるし!!もう!!
これじゃあ何のために瑠璃さんが自らの命を賭けたのか…どうか黄鉄が国境に辿り着く前に奴を仕留められますように…😢
作者からの返信
いつもありがとうございます!
暗い展開続きですみません……(汗)
黄鉄、生きてましたね。
手負いではあるので、瑠璃の死も完全に無駄だったわけではないのですが……。
黄鉄を仕留めるのは誰になるでしょうね……。
第37話 凍てついた刻の融解への応援コメント
あぁ、多華さま…よかったですね…よかったですね…😢
ちょっと着替え中なんですけど!!という状況ではありましたが、それだけ早く晴さんに会いたかったんですよね…✨️あのお通夜のような雰囲気の中晴さんの部屋を掃除していたときの心持ちを思えば、本当に救われて良かったです…😭
からの別室呼び出し…!今回は喜路くんにちょっと邪魔されてしまいましたからねっ🤣え、もしかしてLOVEですか?ここからLOVEな展開ですか??(食い気味)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
あのお通夜の雰囲気からようやく変わり、多華の想いが爆発した回でした。
喜路はムードをぶち壊しましたね(笑)
ここからLOVEになればよいのですが……またドシリアス展開になる……かもしれません、すみません……(汗)
第36話 国境を越えてへの応援コメント
喜路くんだー!✨元気のいい「壮絶な最期を遂げられました!」に思わず笑ってしまいました🤣
無事に晴さんが帰ってこれてよかった…😭紅玉さんの様子も気になるところですが、まずは多華さまですね…!どんな再会になるのかしら…!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
喜路の発言に笑っていただけて嬉しいです(笑)
彼のテンションはある意味前向きですよね(笑)
しばらく出番がなかった多華がようやく出てきます……!
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
瑠璃さん……凄絶な最期でした…😢悲しいですが、どこまでも紅玉さんのことを思う気持ちが痛いほど伝わってきて、もうこの覚悟はどうやっても止められないのだろうな、と感じさせられました。願わくば紅玉さんが幸せになってほしいものですが、彼もこのことを知ったら確実に取り乱しますよね…。抜け殻になってしまいそう😭
……あと、黄鉄はちゃんと死んでますよね!?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
もう、ドシリアス展開続きで恐縮です……(汗)
瑠璃にとって、紅玉のために死ぬことは決定事項でしたね……。
ただ、紅玉はそんなことを知らず、瑠璃と一緒に死ぬつもりでいるので……。
黄鉄が死んでいるか……?
いや……えっと……(泳ぎ目)
第12話 国境へへの応援コメント
こんばんは!
多華さんとの相乗り…!
またまた、読者の乙女心をつかんで離さない展開が✨️
と思っていましたら、晴さんは、ここでもしっかりと自身の感性を貫いていてさすが✨️でした(笑)
晴さんの、最後の馬の北斗に声をかける姿が優しいなぁと思いました☺️
作者からの返信
おはようございます。いつもありがとうございます!
シチュエーションだけなら胸キュンになってもおかしくはないのですが……そこは晴なので(笑)
多華も感じ悪いですしね(笑)
晴の声かけを褒めてくださり、ありがとうございます。
北斗はせっかく名前をつけたのですが、出番があまり作れず、個人的に残念に思っております(苦笑)
第11話 沈黙の儀式への応援コメント
ビジネス・キス、リターンズ!!
めっちゃ笑いました。
たがいに望んでないキスほど、辛いものはないかも^^;;;
拷問!!^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ビジネス・キスに笑っていただけて嬉しいです。ありがとうございます(笑)
本当に、お互いに望んでいないので……何のときめきもないですね……(苦笑)
第34話 運命の人への応援コメント
あぁ…もう、この二人だけで一作書けそうなくらい素敵な関係ですね…それだけにこれからの展開を想像してしまうと怖いです…😢
紅玉さんにとって瑠璃さんは生きる理由そのものだったのですね。そして瑠璃さんにとってももしかしたら紅玉さんはそういう存在だったのかしら…。二人とも散ってしまったら、半妖という弱い立場の存在をこれから誰が守るんだ、ってなりますもんね…。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
二人の関係を評価していただき、ありがとうございます……!
これからの展開は……はい、きっとご想像通りかと思います……(汗)
紅玉にとっても、瑠璃にとっても、お互いの存在が生きる理由でした。
だからこそ、言わないようにしている部分や、すれ違う部分が出てきますね……。
第33話 再会を誓う雪霞への応援コメント
晴さんんんんん!!!😢😢😢😢やっぱり晴さんはいい女すぎます…。゚゚(*´□`*。)°゚。
瑠璃さんも紅玉さんも本当に救われたでしょうね…。ようやく自分たちを大切にしてくれる存在に会えて…。それが敵方というのがあまりにも皮肉で切ないです…。
瑠璃さんと紅玉さんは夜見国へと戻っていきましたが、その二人も二人で、瑠璃さんの「紅玉を頼む」という言葉が不穏です。これってもしかして瑠璃さんは…😱やだやだやだやだ(駄々っ子)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
晴にお褒めの言葉をありがとうございます……!
瑠璃と紅玉、晴、それぞれどうしようもない立場があるのがつらいところですよね。
瑠璃の意味深発言は完全にフラグを立てていますね、はい、フラグです、ははは(笑ってごまかす)
第11話 沈黙の儀式への応援コメント
こんにちは!
今回のビジネスキスは、かなり特異な状況で、面白いシーンでした(笑)😆
晴さんの心の中でのツッコミも楽しかったです✨️
多華さんは、少しお手柔らかになられました。
少しずつ、空気感が変わってきています。
この変化に、少しドキドキします。
作者からの返信
こんにちは。いつもありがとうございます!
確かに、特異な状況ですよね(笑)
「なんたる辱め」という状況そのものかと思います(笑)
多華がお手柔らかになったのはですね……、前回の霊力補充の時に色々な人達から注意を受けたので、また同じことになったら面倒(酷い)、と思ったからです(苦笑)
きつめに注意した人は後ほど出てきます。
空気感が変わってきているのは確かですね。
第32話 半妖達の反逆への応援コメント
「偽装」!!!!良かったです…!晴さん生きてくれているんですねっ!(*´□`*。)°゚。
そして紅玉さん、瑠璃さんも反撃の時ですね✨️とはいえ決死の作戦、どうか二人とも死なずに討ち取れるといいのですが…。多華さんと半妖ズがいい感じに和解して昨日の敵は今日の友的な激アツタッグは…ないですかね…😱
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はい、生きております(笑)
死んだと見せかけて生きている、という王道展開です(笑)
多華と半妖たちがいい感じに和解して激アツタッグ、いいですよね、そういうの好きです!
ですが、紅玉と瑠璃はちょっと……アレです(アレって何)
第31話 沈黙の謝罪への応援コメント
晴さん、登場される回の二回に一回くらいは生傷を負わされていませんか!?(作中時間はもっと経過しているでしょうけど🤣)
飛天国に帰りたい…沁みますね。多華さんを思う気持ちも徐々に感じられるようになってきて感慨深いです。
半妖たちも敵とはいえこの状況下だと救いの神に思えてしまう不思議😱もうずっと瑠璃さんか紅玉さんに隣に控えていてほしいです…!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
晴は傷だらけのヒロインですよね……(汗)
晴は離れたからこそ多華への気持ちが深まっています。
多華が歩み寄ってきてくれていた矢先だったというのもありますし。
瑠璃と紅玉は好んで反乱軍になったわけではないので、敵でありつつも別の思惑があります。
まだ話のわかる人たちですね。
第48話 忘却の朝への応援コメント
何かを選ぶなら、失うものもある、ですね。
全てが手に入ることはない。
だからこそ、この晴の決意は凄く、かなしく。
日常を捨て、あの世界に行くということは決して楽ではないから(T . T)
でも、多華をえらんだ。
どうか、ふたり、幸せがあるよう。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
本当にもう、全部おっしゃる通りです。
私が描きたかったことをたくさん読み取ってくださり、ありがとうございます……!
今まで晴が生きてきた平和な世界ではなく、飛天国を選ぶというのはとても重たいことなんですよね……。
しかも、もう二度と元の世界には戻れない。
それほどの覚悟をした結果がどうなるのか、引き続き見守っていただけたら幸いです。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
遅らばせながら、完結おめでとうございます……!
御使いとしての役目が終わったからと荷物をまとめ、本当は多華と一緒にいたい気持ちも言えない。視力もほとんど失って、それでも「みんなの足手まといになりたくない」と身を引こうとする晴ちゃんは、どこまでいじらしいんだ……と胸が締めつけられました。
そんな切なさの中での、多華の大直球の告白にもう心をやられました。こういう男性って、一度吹っ切れたら迷わずぐいぐい行くところがいいですよね(笑)。
それから、住む場所も働き口も最初から用意していなかった兄・速舞紗さんには思わず笑ってしまいました。「先見の明」、まさにその通りですね(笑)。
そして、金木犀の花言葉で締めるラスト……本当にお見事でした。物語の中で積み重ねてきた金木犀というモチーフが、最後に花言葉と結びついた瞬間、心が震えて涙が出ました。ひとえさまの作家としてのセンスが光る、本当に美しいラストでした。
完結してしまうのが寂しくて、ラストは少し時間を空けてしまったくらいです。読み終えてしまうのがもったいなくて、なかなか読めませんでした。
ああ、本当に素晴らしい物語を読ませていただきました。ありがとうございました。大好きです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
丁寧な感想をいただき、とても嬉しく思っていたところに、素敵なレビューまでいただきまして……本当にありがとうございます。
晴はズケズケ言うところがあるのですが、健気な一面もあるんですよね。
年齢をある程度重ねたからこそ、多華や自分の立場、そして周囲の人々のことを考えてしまうのかもしれません。
多華の告白は、おっしゃる通り直球でしたね。
晴を繋ぎ止めるのに必死でした。
一度は晴のことを想って離れようと決めたものの、晴が戻ってきたことで、多華もまた別の覚悟を決めました。
そうなれば、もう進むのみですね(笑)
速舞紗に笑っていただき、ありがとうございます(笑)
彼は一枚上手でした(笑)
後半はあまり出番がありませんでしたが、なかなか一筋縄ではいかない人物です。
決して短い話ではない拙作に最後までお付き合いいただき、心より感謝申し上げます。
レビューにつきましても、圧倒的な文章力で綴られていて感服すると同時に、拙作を深く読み込んでくださったことが伝わってきました。
半妖たちのことや戦闘シーン、タイトルについてまで細かく言及してくださり、とても嬉しく思います。
私なりにこだわったところや、描きたいと考えていたことをここまで汲み取ってくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
正直なところ、THE・王道の作品だと思っていて、「どれだけ楽しんでいただけるだろう」と不安な気持ちもありました。
花言葉という題材も、王道の王道かな、と。
まさかここまでのお言葉をいただけるとは思ってもみなかったので、なんだか救われたような気持ちにすらなりました。
いただいたコメントもレビューも、何度も読み返させていただきました。
本当に、本当にありがとうございました。
また、新作の方も読んでくださり、重ねてお礼申し上げます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第53話 星屑の結界への応援コメント
満身創痍の晴ちゃん……視界も霞むなかで、それでも前を向く姿に胸が締めつけられました。ラストは匂い立つような金木犀の情景が目に浮かんで、とても美しかったです。本当に素晴らしい一話でした(TT)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「素晴らしい一話」とのお言葉、ありがとうございます……!
晴は懸命に自分の使命を果たそうとしていましたね。
ラストのシーンは少しでも情景が浮かぶように悩んだ部分なので、そう言っていただけて、とても嬉しいです……!
第29話 水面の面影への応援コメント
もう完全にお通夜ですね…(*´□`*。)°゚。
晴さん、生きてるといいなぁ…(段々自信を失っています😱)
ハッピーエンドの定義って人それぞれですもんね…彼女の残した霊木のおかげで結界が復活して救国されたならそれはそれでハッピー的な…。でも、そこに晴さんもいてほしいですぅぅぅ…😭
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、完全にお通夜モードです……ははは……すみません……(汗)
ハッピーエンドの定義は人それぞれ、これもおっしゃる通りですよね。
晴が亡くなっても、その他大勢の人が救われるなら、それはハッピーなのか?
あるいは、メインキャラがハッピーでも、他のキャラがハッピーでないこともあって、果たしてそれはハッピーエンドなのか?と考えてしまうこともあります(苦笑)
第10話 一度きりの切符への応援コメント
冬の月光…多華さんへのイメージにぴったりの表現でした。
凍てつく鋭さを感じさせます。
女の子の心の奥は、もっと柔らかいと思いますが😅
言葉が心に痛すぎますね。
日本に、たった一回帰るチャンスがあるのですね。晴さんの心境を考えると、かなり緊張感があるように思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
多華のイメージを読み取ってくださり、ありがとうございます。
多華は冷たくて鋭いイメージですね。
そして、言葉も鋭い……(汗)
晴の状況はなかなか厳しいところがありますね……。
第28話 声なき慟哭への応援コメント
辛い…つらすぎます(*´□`*。)°゚。も~~こういう展開弱いのでしんどいです…😢
多華さまが遂にご自身の心に気付かれたようで大変何よりなのですが、当の想い人がいないじゃないですかっ!!(大声)
私は晴さんが死んでいないにオールベットしているのですが、そうだとしてなぜ半妖たちがそんなことをしたかが気になっているんですよね(現実逃避)
晴さん…いい女だよ……😭
作者からの返信
いつもありがとうございます!
わわっ、しんどい思いをさせてしまいすみません……!(汗)
おっしゃる通り、多華は自分の気持ちに気づきました。
失って初めて気づく、というやつですね、ははは(笑ってごまかす)
半妖たちが何故こんなことをしたのか。
誰かの指示なのか、あるいは自分たちで決めたのか、そういった話も出てきます。
晴を「いい女」と評価していただき、とても嬉しいです!ありがとうございます!
第27話 椿の葬列への応援コメント
おおおおお!?晴さんの首!?本作はハッピーエンドと伺っておりますがもしや書面の内容に齟齬が…!?(混乱)
いやいやいや、まさかですよねっ!まさか片腕喪失どころか首以外喪失なんてそんな…ね!?
失意の底の多華さんの前にシュッと再登場して、多華さんがWOW!って感じで完全にLOVEする展開を夢見て続きを拝見させていただきます!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「失意の底の多華さんの前にシュッと再登場して、多華さんがWOW!って感じで完全にLOVEする展開」(爆笑)
笑いました、最高です、ありがとうございます(笑)
まぁ、つまりはそういうことですよね(笑)
そこにいたるまでの何やかんや(雑)を楽しんでいただけますと嬉しいです。
第26話 砕かれた静寂への応援コメント
ささささ、さらわれたっっ!?!?
そのうち魔の手が伸びてきそうなフラグはありましたがこんなにすぐ…まだ傷も癒えきっていないのに可哀そう…😭😭😭どうしよう、もし今後日本に帰れるとして、そのときにシャンクスみたいになってたら…。
因縁の半妖との再会でしたが、なんとなくこの半妖も意思疎通ができる点で重要なキャラっぽい気配もしています…。夜見国も一枚岩ではないようですし、この半妖の連れ去りもただの拉致ではなさそうな…。
続きが楽しみです!!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
シャンクス(笑)
さらわれるなんて、ザ・ヒロインですよね(笑)
おっしゃる通り、半妖はこれから重要なキャラになっていきます。
夜見国の反乱軍も一枚岩ではなく、半妖と妖の間に壁があります。
そして、各話のタイトルにて匂わせをしております通り、話はこれからドシリアス展開に入ります……。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第6話 決心への応援コメント
こんばんは!
異世界でおにぎりと味噌汁とかぼちゃの煮物が出てくる展開にうなりました!
なるほど霊力が高くなるんですね☺️
これから、晴さんがどのように成長されていくのか楽しみです。
それにしても、懸主さんの歯切れの悪さが気になります…。
何を言い難くしておられるのでしょう…?
作者からの返信
おはようございます。いつもありがとうございます!
異世界で、慣れ親しんだ味に出会えると少し気持ちがほぐれそうですよね。
懸主は「元の世界に戻ることは実質不可能だ」と言いたいわけですが、晴にとっては厳しい現実なので、はっきりとは言いづらいんです……。
でも晴は自分の力で日本に戻る気満々ですね(苦笑)
編集済
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
🫧✨『初恋』ですかぁ✨🫧
王道のハッピーエンドは最高です👍
後半は一気に読ませていただきました。
めちゃくちゃ面白かったです❗️
瑠璃だけ......生き返りませんかね?😅
作者からの返信
最後まで一気読みしてくださり、ありがとうございます!(感涙)
がっつり王道展開でしたが、楽しんでいただけたようでホッとしました。
瑠璃は……はい……すみません……。
いえ、結構悩んだりもしたのですが……(汗)
そちらに伺うと言いつつ、まだ行けておらずすみません。
近々お邪魔させていただきますので……!
完結までお付き合いいただき、感謝申し上げます。
編集済
第52話 未来を打つへの応援コメント
紅玉の人生に、ようやく選択の自由が生まれたっ✨
この期に及んでなお、
実は! ジャジャーン🎉
「瑠璃再登場」を願ってしまいます……。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
瑠璃の再登場を願ってくださり、ありがとうございます……(涙)
「実は生きてました!」というのも良いかもしれませんが……(涙)
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
紅玉の一人語り、泣ける😭
まずいぞ......。
メトロでうるうる🥺してスマホ見てたら、
『何か悲劇が起きた人』認定される!
でも、切ないです!
王道......?信じて読みます✨
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
紅玉の一人語りに感情移入してくださってありがとうございます……!
メトロでうるうるはまずいですね(汗)
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
『瑠璃』〜〜〜っ😭😭😭
『晴』との別れ際の一言で予感はしていましたが、
これは完全に不意打ちの切なさでした……!
「運命の人」って⁉︎
これは、もう......先を読みますっ(ご勝手に😅)
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
瑠璃との別れに切なさを感じてくださって、ありがとうございます……!
自分で書いておきながら何ですが、瑠璃には申し訳ない気持ちでいっぱいです……(涙)
第24話 二度目の遠征への応援コメント
ついにタイトルとリンクしてきましたね…!一体「降る」は何なのか、今後のタイトル回収も楽しみです✨️
遠征、若干不穏な気配もしますね…多華さんがいないことが裏目に出ないといいのですが…😱
晴さんがいつの間にか「仕事」とやりがいを見出していたのも地味に感動しました。自分が帰るための手段としての霊力獲得ではなく、この世界に住む人々のために出来ることをしようというマインドになっているのが立派ですね(*´˘`*)
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをありがとうございます!嬉しいです!
はい、ようやくここで金木犀が出てきました。
遠征はおっしゃる通り、不穏です。
多華のいない遠征なんて、もうフラグのにおいがプンプンですよね(苦笑)
晴の心境の変化にも気持ちをお寄せいただきありがとうございます。
晴はど根性かつ真面目な人間なので、晴なりにできることをしようと頑張っています。
第51話 手への応援コメント
紅玉視点、嬉しいです。
彼が穏やかに暮らしている姿に、なんだかじんとしました。
鶴さんとの人参のやり取りもいいですね(笑)
そして最後の「手」の描写がとても好きです。
人を殺めてきた手が、今は鉄を打ち、野菜を刻んでいる。
そして今度は、自分の意思で誰かを守るために使えるのかもしれない。
紅玉がこれからどんな未来を選ぶのか、楽しみです。
そして、軍に入れば晴にも会える……?
作者からの返信
続けて読んでくださりありがとうございます!
紅玉はようやく穏やかな日々を送れるようになりました。
鶴とのやり取りは自然体な感じですね(笑)
かなり馴染んでおります(笑)
手の描写にお褒めの言葉をありがとうございます……!
今まで様々なことを経験してきた手を今後はどう使うか、ということを紅玉自身が選ぶことになりました。
おっしゃる通り、軍に入れば晴に会える可能性は上がりますね。
ただ、軍に入るということは、過酷な道にはなるのですが。
第23話 世界共通への応援コメント
恋バナだ!!!なんか恋バナの匂いがする!!!👀👀👀
速舞紗さま、もう完全に楽しんでますね🤣
にしても、多華さまは自覚寄りの無自覚(?)だからまだしも、晴さんはまだ全然ですね…まあでも恋バナなんて往々にして本人たちよりも周りの方が盛り上がるものですからね。多華さまはもう晴さんが笑顔で「おはよう!」とでも言っておけば落ちそうな雰囲気ですが(暴論)、ど根性OLの晴さんをその気にさせるにはまだまだ時間がかかるかしら…✨️
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、速舞紗は楽しんでおります(笑)
今まで浮ついた話がまったくなかった多華の恋バナに興味津々ですね(笑)
他人の恋バナって、盛り上がりますよね。
暴論最高です、ありがとうございます(笑)
多華は晴の自然体なところに惹かれたんでしょうから、おっしゃる通り、笑顔の挨拶でOKかもしれません(笑)
晴は……どうでしょう??
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
最後まで読ませていただきました。
何度「え」と思ったことでしょうか。
晴が死んだと思ったり、瑠璃が死んでしまったり、多華が晴を送還したり、紅玉も晴に惚れたり、晴がちゃんと戻ってこれた時にはよかったと安堵したりとても心を揺さぶられました。
特に普段寡黙な多華の「これから口説こうと思う」という台詞が凄く好きで、最後の告白シーンは心臓を鷲掴みにされるほど尊かったです……!
他の読者さんの感想にも「まさにそれ!」と共感しながら、皆様と同じ気持ちでここまで辿り着きました。
金木犀の香りを感じる素敵なタイトルと物語をありがとうございます。
最後に、拙作までお読みいただき本当に嬉しいです、どうかご負担にならない範囲でこれからもよろしくお願いいたします。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。
また、素敵なレビューまでいただきまして、心より感謝申し上げます。
王道展開な拙作ではありましたが、「え」と思っていただけるようなものになっていたこと、ホッとしております。
多華の告白シーンについても「尊い」と評価していただき、とても嬉しいです。
あの台詞はプロット段階で「多華に言わせる!」と決めていたものなので、好きだと言っていただけて光栄です。
また、他の読者さまの感想まで目を通してくださり、ありがとうございます……!
貴重なお時間を使って読んでくださったこと、重ねて御礼申し上げます。
御作は引き続き読ませていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします!