編集済
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
🫧✨『初恋』ですかぁ✨🫧
王道のハッピーエンドは最高です👍
後半は一気に読ませていただきました。
めちゃくちゃ面白かったです❗️
瑠璃だけ......生き返りませんかね?😅
作者からの返信
最後まで一気読みしてくださり、ありがとうございます!(感涙)
がっつり王道展開でしたが、楽しんでいただけたようでホッとしました。
瑠璃は……はい……すみません……。
いえ、結構悩んだりもしたのですが……(汗)
そちらに伺うと言いつつ、まだ行けておらずすみません。
近々お邪魔させていただきますので……!
完結までお付き合いいただき、感謝申し上げます。
編集済
第52話 未来を打つへの応援コメント
紅玉の人生に、ようやく選択の自由が生まれたっ✨
この期に及んでなお、
実は! ジャジャーン🎉
「瑠璃再登場」を願ってしまいます……。
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
瑠璃の再登場を願ってくださり、ありがとうございます……(涙)
「実は生きてました!」というのも良いかもしれませんが……(涙)
第40話 走馬灯の終わりにへの応援コメント
紅玉の一人語り、泣ける😭
まずいぞ......。
メトロでうるうる🥺してスマホ見てたら、
『何か悲劇が起きた人』認定される!
でも、切ないです!
王道......?信じて読みます✨
作者からの返信
引き続きありがとうございます!
紅玉の一人語りに感情移入してくださってありがとうございます……!
メトロでうるうるはまずいですね(汗)
第35話 瑠璃の業火への応援コメント
『瑠璃』〜〜〜っ😭😭😭
『晴』との別れ際の一言で予感はしていましたが、
これは完全に不意打ちの切なさでした……!
「運命の人」って⁉︎
これは、もう......先を読みますっ(ご勝手に😅)
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
瑠璃との別れに切なさを感じてくださって、ありがとうございます……!
自分で書いておきながら何ですが、瑠璃には申し訳ない気持ちでいっぱいです……(涙)
第24話 二度目の遠征への応援コメント
ついにタイトルとリンクしてきましたね…!一体「降る」は何なのか、今後のタイトル回収も楽しみです✨️
遠征、若干不穏な気配もしますね…多華さんがいないことが裏目に出ないといいのですが…😱
晴さんがいつの間にか「仕事」とやりがいを見出していたのも地味に感動しました。自分が帰るための手段としての霊力獲得ではなく、この世界に住む人々のために出来ることをしようというマインドになっているのが立派ですね(*´˘`*)
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをありがとうございます!嬉しいです!
はい、ようやくここで金木犀が出てきました。
遠征はおっしゃる通り、不穏です。
多華のいない遠征なんて、もうフラグのにおいがプンプンですよね(苦笑)
晴の心境の変化にも気持ちをお寄せいただきありがとうございます。
晴はど根性かつ真面目な人間なので、晴なりにできることをしようと頑張っています。
第51話 手への応援コメント
紅玉視点、嬉しいです。
彼が穏やかに暮らしている姿に、なんだかじんとしました。
鶴さんとの人参のやり取りもいいですね(笑)
そして最後の「手」の描写がとても好きです。
人を殺めてきた手が、今は鉄を打ち、野菜を刻んでいる。
そして今度は、自分の意思で誰かを守るために使えるのかもしれない。
紅玉がこれからどんな未来を選ぶのか、楽しみです。
そして、軍に入れば晴にも会える……?
作者からの返信
続けて読んでくださりありがとうございます!
紅玉はようやく穏やかな日々を送れるようになりました。
鶴とのやり取りは自然体な感じですね(笑)
かなり馴染んでおります(笑)
手の描写にお褒めの言葉をありがとうございます……!
今まで様々なことを経験してきた手を今後はどう使うか、ということを紅玉自身が選ぶことになりました。
おっしゃる通り、軍に入れば晴に会える可能性は上がりますね。
ただ、軍に入るということは、過酷な道にはなるのですが。
第23話 世界共通への応援コメント
恋バナだ!!!なんか恋バナの匂いがする!!!👀👀👀
速舞紗さま、もう完全に楽しんでますね🤣
にしても、多華さまは自覚寄りの無自覚(?)だからまだしも、晴さんはまだ全然ですね…まあでも恋バナなんて往々にして本人たちよりも周りの方が盛り上がるものですからね。多華さまはもう晴さんが笑顔で「おはよう!」とでも言っておけば落ちそうな雰囲気ですが(暴論)、ど根性OLの晴さんをその気にさせるにはまだまだ時間がかかるかしら…✨️
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、速舞紗は楽しんでおります(笑)
今まで浮ついた話がまったくなかった多華の恋バナに興味津々ですね(笑)
他人の恋バナって、盛り上がりますよね。
暴論最高です、ありがとうございます(笑)
多華は晴の自然体なところに惹かれたんでしょうから、おっしゃる通り、笑顔の挨拶でOKかもしれません(笑)
晴は……どうでしょう??
第5話 断絶された空への応援コメント
丁寧な文章から、世界観がすっと頭に入ってきました!
御使いとは、何をすべき存在なのか。
晴さんは、大変な役割をもって召喚されているのですね☺️
それにしても…現代の日本には帰れないとなると、もうそれどころではないと思います。
彼女は、どうやって気持ちに整理をつけてゆくのでしょうか…?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
世界観をご理解いただけたようでホッとしました。
こういうのって、あまり長々と書くと説明文になってしまいますし、加減や書き方にいつも悩みます(苦笑)
いきなり召喚しておいて日本に帰れない、というのはかなり厳しいですよね……。
晴がこれから先、どういうモチベーションで過ごしていくか、見守っていただけたら嬉しいです。
第4話 金の太陽と銀の月への応援コメント
情景描写から眼前に広がるように想像できる景色が美しいなと思いました!
どうしてこんなに格差社会なのか、どういう構造の社会なのか?ということや、晴さんは、これから何を求められているのか?など、疑問がたくさん湧いています。
先の展開が楽しみです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
情景描写を褒めていただけてとても嬉しいです!ありがとうございます……!
晴がこれから何を背負い、何を選んでいくのかということはこれから徐々に明かされていきます。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
初恋ですか。美しい流れでしたね。荷物をまとめる晴が切なかったです。
今朝読み終えて、やっと読み直し完結を実感しています。
完結おめでとうございます!
嬉しいクローズです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、素敵なレビューもありがとうございます!(感涙)
「美しい」と評価してくださり、読み直しまでしてくださり、本当に嬉しいです……!
このような長い作品の完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
第20話 一枝の希望への応援コメント
毎回一人だけ6行くらい喋ってる王、面白すぎますね🤣
こうしてロイヤルな方が植物に興じている姿を見ると、何となく今の日本の上皇陛下を思い浮かべてしまうのですが、案外日頃6行くらい喋ってたりするのかな…なんて詮無いことを考えてしまいました🤣
パパンに叱られた多華さん、いよいよデレ始めますか…!?
作者からの返信
いつもありがとうございます!嬉しいです……!
多華が全然喋らないのもあって、鶚の弾丸トークがより目立ちますよね(笑)
ロイヤルな方々はどうなんでしょうか……。
鶚が特殊なような気がしますが……(笑)
多華はパパンに叱られた時、終始無言で無表情だったことでしょう(笑)
デレはいつ出てくるでしょうか(笑)
第3話 落ちた世界でへの応援コメント
コメント失礼します。
冒頭で息を呑むような展開でしたが、主人公の晴さんが普通の現代のOLさんという緩急のある描写にほっといたしました。
これから激しい展開になってゆくのでしょうか…?
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます……!
2話は少し激しめな展開でしたよね……。
緩急を意識したので、「緩急のある描写」と言っていただけて嬉しいです。
冒頭の部分につながるのはまだ先になります。
それまでは少し緩め(?)の話が続きます。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
初恋!
二人にとって、多華にとって、これ以上ないほどの花言葉ですね。
多華の隣を歩くべきなのは、何の後ろ盾もない人間ではなく、共に国を治めるにふさわしい、高貴で欠けたところのない人だと、瞬時に理解してしまう所が現実世界で生きてきたアラサー晴らしい考えですよね。
そんな晴だからそこ、最後、キャラ変のような多華が、攻め落としてくれて本当に良かったです。
素敵な心温まる物語をありがとうございました。
多華と晴の物語も紅玉と瑠璃の話もどちらも好きでした。
え?本当に終わりですか?!番外編とか?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、「多華のことが好きだからずっと一緒にいたい」という気持ちを押し通すのではなく、自分の立場や相手の立場を考慮し、身を引こうとするのは、ある程度年齢を重ねたアラサー晴ならではの考えですね。
多華はそんな晴を繋ぎ止めるのに必死でした。
多華と晴だけでなく、紅玉と瑠璃の話も好いてくださり、本当に嬉しいです……!ありがとうございます!
続編はただいまプロットを書いているところです。
ただ、それもまた長くなりそうで……いつ完成するかまだわかりません(苦笑)
長い連載にもかかわらず、完結まで応援してくださり、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
第19話 泥だらけの叡智への応援コメント
王!!なんて親近感の湧くオタクなの…っ!🤣
晴さん傷跡が残ってしまって可哀想です…そうか、医療もそこまで発達してるわけでもないですし治療あんまり出来なかったんですかね…勲章と思えるメンタルの強さは流石ですが…。
多華さんもなんだかツンツンツンツンくらいだったのがツンツンツンデくらいになってるじゃないですか!!やだもう!!褒められることに慣れてないんですよね。分かります、でも素直に喜べないんですよね。
遅ればせながら本作が完結されたとのことで、おめでとうございます…!遅読で申し訳ないですし、すでに新作もご発表されたようで伺いたい気持ちは山10個くらいあるのですが、仕事が山20個くらいあってまだ時間が掛かりそうです…。引き続き全力応援しております…!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
鶚は親しみやすい雰囲気ですよね(笑)
息子(多華)と方向性が全く異なる父です(笑)
晴の傷跡はつらいですよね……。
「ツンツンツンデ」(爆笑)
おっしゃる通り、すこ〜しだけ態度が軟化しています。
できる人間故にあまり褒められてこなかったのか、ストレートに褒められて戸惑っていますね。
お祝いのお言葉、ありがとうございます……!
しかも新作を発表したこともご存知で……!ありがとうございます……!
あの、お気持ちはとてもとても嬉しいのですが、どうかご無理はなさらないようお願いいたします。
お仕事の山20個が少しでも負担なく終わりますよう、応援しております。
編集済
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
完結おめでとうございます。
晴が「邪魔になりたくない」と荷物をまとめているシーンは最後まで切なかったです。
多華の告白は、願いとして引き止めるのがカッコよかったです。
御使いでも、王子でもなく、やっと二人の言葉になった感じがして涙腺に来ました。
見えにくくなった花火の色を、多華が語ってくれる未来まで浮かんで、花言葉で締めるラストもぎゅっと胸を締め付けられました。
本当に、素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
多華は王子ですし、基本的に偉そうなので(苦笑)、願いとして伝えるのは彼なりの必死さと切実さの表れでした。
「御使いでも、王子でもなく、やっと二人の言葉になった感じ」、おっしゃる通りです……!
受け取ってくださり、ありがとうございます……!
約一年後の花火、多華はどのように語るのでしょうね。
無口な彼がどう善処するのか、楽しみです(笑)
長い連載にもかかわらず、ずっと応援してくださり、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
まずは、完結、おめでとうございます!
紅玉さんは、続編で活躍する、との事(笑)。
紅玉さんにも、逆転の芽が残されているのか?
密かに、応援させていただこうと思っております。
身分の差は、確かに「御使いとはどれ程のステータスなのか?」という解釈よって、晴さんの立場も色々変わってきそうですね。
晴さんの想像以上に偉い可能性もあれば、晴さんが想定した通の地位の場合もありそうです。
いえ。
晴さんは普通に英雄視されている筈なので、社会的地位はしっかり確立していると思うのですが。
と、御使いとしての役割が済んだので、城を去ろうとする、晴さん。
多華さんが知らないという事は、鷲さんや鈴芽さん達も知らないのでは、と思ってしまいました。
つまり、速舞紗さんと鶚王以外、誰も知らなかった⁉
人知れず城を後にしようとするところは、本当に晴さんらしいです。
確かに多華さんの事は好いているけど、自分は飽くまで御使いとして、この城にいた。
その役割が済んだのだから、もう城にいられる理由はない。
つまり、晴さんは本当に、何の見返りも求めていなかった。
多華さんを求めて飛天国に戻ってきたけれど、だからこそ、多華さんにはもっと彼に相応しい女性と幸せになってほしい、と言った感じでしょうか?
しかし、晴さんがこういう女性だから多華さんは恋焦がれた訳で、だから当然引き留める。
「金木犀」
では、流石に伝わらなかった様ですね。
私も最後まで拝読させていただき、初めて意味を知るに至りました。
成る程。
これが多華さんにとっての「初恋」でしたか。
確かに恋をするゆとりなどまるでなかった多華さんであるなら、これが初恋という事になりますね。
晴さんは、何気に初恋はしていそうですね。
しかし、自己評価が低い晴さんの事なので、結局、告白しないで終わっている気がします。
ここはもう、多華さんの猛攻であり、激闘でしたね。
ある意味、黄鉄と戦っている時より、気迫がこもっていたいたかも。
「私がその輝きを語ってみせる」
は、現時点で多華さんは、自分にとって晴さんが、どれだけ輝かしい存在か語っていますね。
ここまで言われて、漸く晴さんも多華さんの想いを受け止める事が出来た様です。
そして、大団円というの名の、ハッピーエンドへ。
金木犀の花言葉は――「真実」と「初恋」。
二つ合わせると、真実の初恋という事になりますね。
「これは、ある王子が真実の初恋に至るまでの、物語。
真実の初恋に至った時、王子は相手の女性の額にキスする事を選ぶ。
口ではなく、額に。
額にキスをする事が、その王子にとっての、最大限の愛情の示し方だから」
と、レビューにも書かせていただこうと、思っております。
改めまして、完結、おめでとうございます。
本当に、お疲れ様でした。
アラサー異世界戦記、最後まで大いに楽しませていただきました!
晴さんの軌跡と奇跡を、最後まで拝読させていただく事が出来て、この上なく幸せです!
重ね重ねになりますが、本当にありがとうございました、ひとえけいり先生!
作者からの返信
お疲れさまです。いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、御使いの社会的地位はそれなりに上のような気がします。
それでも、晴はいわばこの世界では天涯孤独のようなものです。
王子である多華と結ばれるのは分不相応だと考えたのでしょうね。
政略結婚とまではいかなくとも、それなりの立場や血筋が必要だろうと。
金木犀の枝を持ってこられても、「金木犀」と言われても、普通は伝わりませんよね(笑)
私だったらわかりません(笑)
晴は一般的なアラサーなので、初恋はしておりますし、恋人もいたことがあると思います。
多華は必死でしたね。
キャラ変のように喋りまくっていました(笑)
素敵なレビューをいただき、本当にありがとうございます。
晴のことも評価していただき、とても嬉しく思います。
ハッピーエンドとの評価をいただき、ホッとしております。
最後まで晴と多華を見守っていただき、本当にありがとうございました。
長い連載期間中、伴走しながら応援してくださったこと、大変励みになっておりました。
心より感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
完結お疲れ様でした。
報連相どうした、晴!
最後まで卑屈な彼女と言葉の少ない彼でしたね。ま、彼の方は精一杯頑張っていましたが(笑)
なんとか纏って良かったです。
兄やババや優秀な部下が、ヤキモキしながら、ここ先もサポートしていくのでしょう。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
確かに、これからも周りの人たちに助けられながら賑やかにやっていきそうですね(笑)
応援してくれる人たちがたくさんいるので大丈夫でしょう。
長い連載にお付き合いいただき、ありがとうございました。
感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
告白のシーンの「拒否権は与える」って! 優しすぎる! 昔の多華さんだったら絶対にありえないこと言ってるじゃないですか!
>「ちょ、ちょっと待ってよ……。急にキャラ変しすぎ……」
心の声が外に出てしまってますよね😂 嬉しくて動揺してるからですかね💕
ああ本当に終わってしまったのですね……。54話も読んでいたなんて驚きです。あっという間でした。
やはり戦闘シーンが一番印象に残っています。手に汗握る描写が素晴らしかったです。もっと読みたかったです!
完結おめでとうございます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、当初の多華からすれば信じられないことですよね(笑)
あんなに態度が悪かったのに(笑)
晴はかなり動揺していますね(笑)
戦闘描写を褒めてくださりありがとうございます……!
印象に残っていると言っていただけて嬉しいです。
長い連載にも関わらず応援してくださり、本当にありがとうございました。
大変励みになっておりました。
心より感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
完結おめでとうございます。
最近見た恋愛関係で最高のラストでした。
良かったな晴さん。
自分の価値がどんどん無くなっていく(そう思っている)恐怖とそれに対して多華さんがちゃんと晴さんを見ていたと言う事が良かった。
どうか、末永くお幸せに!
それと金木犀の使われ方が凄くよかった。
情景が目に浮かぶようでした。
是非また次回作を読みに行きますので、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、素敵なレビューを本当にありがとうございます……!
拝読していて、私の方こそ涙が出ました……。
恋愛描写を書くのが苦手で、苦しみながら書くことも多かったので、「最近見た恋愛関係で最高のラスト」とのお言葉をいただけて、本当に光栄です。
多華はしっかり晴のことを見ていましたね。
彼は彼で、晴を繋ぎ止めることに必死でした。
これから先もまだ色々と問題はあるでしょうが、二人で共に生きていってほしいなと思います。
金木犀の使い方にも評価をいただき、ありがとうございます。
長い連載にもかかわらず、ずっと応援してくださり、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
次回作は、しれっと連載を開始しております(笑)
恋愛描写はなく、ブロマンスになりますが……もしよろしければ、またお付き合いいただけますと幸いです。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
完結おめでとうございます🌸
多華くんの真っ直ぐな告白が本当に素敵でした✨
そして、約束のお祭りに二人で行って、花火を見てほしいです😂
金木犀の花言葉の意味を知った瞬間は、思わず鳥肌が立ってしまいました。
タイトルの意味がつながる展開も本当にお見事で、感動しました🥹
登場人物の繊細な心理描写も、迫力ある戦闘シーンも本当に素晴らしく、たくさん学ばせて頂き、そして何より、ひたむきに頑張る晴ちゃんの姿に、何度も元気をもらえたことも感謝致します。
素敵な作品を拝読させて頂き、本当にありがとうございました😊
作者からの返信
いつもありがとうございます!
多華の告白は「本当にこれでいいのか?」と悩み、何度も書き直した言葉なので、そう言っていただけて嬉しいです……!
お祭りはほぼ一年後になりますが、それまでにもまだまだ色々とあるのでしょうね。
二人で寄り添い合いながら過ごしてほしいなと思います。
金木犀の花言葉の開示や、タイトルの繋がり方についても評価してくださり、本当にありがとうございます……!
こちらこそ、長い連載にもかかわらず、ずっと応援してくださり、あたたかいお言葉を本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
完結おめでとうございます!!!
そして、応援のハートが一つでは、とても足りない!連打したいぐらいの、ハッピーエンドでした。朝から幸せをいただきました。晴ちゃんは満身創痍ですが、これから先きっと多華が寄り添ってくれるでしょう。
感動の涙。久しぶりに素敵な時間をもらえました。ありがとうございます。金木犀の花言葉。初恋。はぁーキュンとしました。ひとえけいりさま素敵な作品をありがとうございました😊
作者からの返信
いつもありがとうございます!
応援のハートを連打したいとのお言葉、本当に嬉しいです。ありがとうございます……!
ちゃんとハッピーエンドになっていましたでしょうか……?
恋愛描写が苦手ということもあって、「これでいいのか……?」と展開に悩むことも多かったのですが、いつもあたたかいお言葉をくださり、本当に励みになっておりました。
長い連載にもかかわらず、変わらぬ熱量でずっと応援してくださり、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
第18話 氷の心への応援コメント
ついに多華さまの過去が明かされましたね…失うくらいなら最初から求めなければいいという、ある意味で多華さまらしい考え方にも思えました。
とはいえそんなモノクロの世界にも徐々に彩りが混じりつつあるようで、晴さんの存在が彼にどんな影響を与えていくのか、引き続き楽しみにさせていただきます(*´˘`*)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
大切な人がいるということは弱さにも強さにもなるんですよね。
ですが、多華はそれを不要なものとしております。
とても極端な考え方ではありますが、多華らしいと納得いただけたようでホッとしております。
そんな多華の世界に、おしゃべりど根性娘が混ざってきていますね(笑)
多華がどう変わっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
ひとえちゃん完結おめでとうもろこし!!⋯⋯って、四大作品の大トリに相応しい作品。キリッ。っと言っておきながら、途中で応援止まっていてかたじけなき。味噌味噌ツアーもまだ終わってないし。ま、まあ、速舞紗、多華は、ちゃん辞書登録してるし 、この間、台湾まぜ麺食べたし(←花椒のパンチが効いてた件)、きなこバー欠かさず買ってるし(←1日一本食べてる件)。今年も暑い夏。楽しんで乗り切りましょう!!(←全然本題と関係ない件)そのうち、復帰するね!!
作者からの返信
うわぁぁひなたさん!お久しぶりです!完結お祝いのお言葉ありがとうございまんもす!
台湾混ぜそば食べました?良いですね!締めにお米を入れたらお腹パンパンになりますよね。
きなこバー気に入っていただけて嬉しいです!最近はアイスも値上がりしていて「こんなお値段だったっけ?」と思うこともありますが、私も負けじとアイスを食べまくっております。
まだ6時前だというのにギラギラの朝日の暑さにやられそうですが、楽しく過ごしましょう!
復帰お待ちしております!
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
ついに多華が自分の心からの想いを
晴ちゃんに伝えましたね。
出会った頃の不愛想で冷たい印象だった多華からは
想像がつかないくらいです・・!
魅力的なキャラクターが多く登場し、
王道的な展開にも心をぐっと動かされる物語でした。
晴ちゃんの目が不自由になってしまったのだけが辛いですが、
多華がずっと寄り添っていくのですね。
二人の想いが通じ合って本当に良かったです(*^^*)
素晴らしい物語をありがとうございました。
完結お疲れさまでした😊
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ほんとに……あんなに無愛想で冷たくて態度も振る舞いも悪かったのに……(笑)
変わりましたよね(笑)
かなりの王道展開で、書きながら悩むことが多かったのですが、楽しんでいただけたようでホッとしております。
晴と多華を見守っていただき、ありがとうございました。
色々な問題はありますが、二人で寄り添って乗り越えていくと思います。
長い連載にも関わらず応援してくださり、本当にありがとうございました。
大変励みになっておりました。
心より感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
完結おめでとうございます!✨
多華の想いがついに言葉になった瞬間、胸がいっぱいになりました。
「私は晴を愛おしく思っている。御使いとしてではなく、ただ一人の女としてだ」という真っ直ぐな告白も、「私を選んでほしい」という願いも、不器用な多華だからこそ胸に響きました。
「来年の祭りの花火は共に見よう。たとえ晴の目にその色彩が映らなくとも、私がその輝きを語って聞かせる。」
この言葉には、多華の優しさと晴への深い想いが詰まっていて、とても心に残りました。
そして最後に明かされた金木犀の花言葉「真実」「初恋」が、二人の歩んできた道のりを優しく包み込むようで、本当に素敵な締めくくりでした。
最後まで二人を見届けることができて、とても幸せな気持ちです。
素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不器用な多華なりに、真っ直ぐで正直な想いを言葉にしました。
来年の祭りのセリフは、これからも共にいたいという多華の想いが詰まっていますね。
いずれも受け止めてくださり、とても嬉しいです。ありがとうございます……!
晴と多華を見守っていただき、ありがとうございました。
長い連載期間中、伴走しながら応援してくださったこと、大変励みになっておりました。
心より感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
完結、おめでとうございます(*´▽`*)
あまり口が上手じゃないけれど、その分好きになったらとことん愛してくれる多華、素敵でした♪
致死量のときめき、という言葉も印象的でした~✨
きゅんきゅんした晴ちゃんの気持ちが伝わってきました!
大変な思いもたくさんしたけれど、最後はたくさんのloveを感じることができてうれしかったです(*^_^*)
ありがとうございましたm(__)m🍀
作者からの返信
いつもありがとうございます!
多華は無口ですが、深い想いを持っていますね。晴に一直線です(笑)
「致死量のときめき」から、晴のドキドキをお伝えすることができたようで良かったです。
苦手な恋愛描写を、苦しみながら書いた甲斐がありました(笑)
長い連載期間中、伴走して応援してくださり、ありがとうございました。
大変励みになっておりました。
心より感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
作品完結おめでとうございます!
多華の未来を思って、不安を押し殺しながら出て行こうとする晴にハラハラしておりました……!
でも、多華がしっかり捕まえてくれましたね。今までの反動なのか、直球で情熱的な口説き文句にどきどきしました!晴にも効いてる!
いつまでも二人幸せに暮らしていけますように。二人で見る花火は、たとえ見えにくくなったとしても、きっと綺麗ですね。
金木犀の咲く頃、この物語をきっと思い出すだろうなと思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
直球で情熱的な口説き文句は、書いている私自身も精神的ダメージを受けました……(苦笑)
恋愛描写はやはり難しいですね……。
ドキドキしていただけたのなら嬉しいです。
晴と多華の幸せを願ってくださり、ありがとうございます……!
まだ色々な壁はありそうですが、二人で乗り越えていってほしいなと思います。
「金木犀の咲く頃、この物語をきっと思い出すだろうなと思います」
このお言葉、とても嬉しいです。ありがとうございます……!(感涙)
連載中、伴走して応援してくださり、本当にありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
第54話 あなたがくれた世界の色への応援コメント
終わってしまいましたね……
晴は多華の「口説く」という言葉を信じていなかった⁉
あの一世一代の告白を (;゚Д゚)?
多華のストレートな言葉は最高の報連相かも(笑)
金木犀の花言葉「真実・初恋」
ステキな言葉ですね。
多華の初恋、二人の世界の真実
二人の楽しそうな生活が目に浮かびます。
多分、多華が尻に敷かれる(笑)
作品の完結、おめでとうございます!
お疲れさまでした (*^_^*)
次作も楽しみにしております。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
終わってしまいました……。
晴は多華の「口説く」発言を信じたい気持ちと「いやいや、そんなわけ……」みたいな気持ちが混ざっていたのかもしれませんね。
多華はなかなか報連相しない人間なので、これからもすれ違いが生じそうですが、そのたびにすり合わせをしていってほしいなと思います。
多華が尻に敷かれそうとのこと(笑)確かに(笑)
でもきっと多華は、物怖じせずガンガン言ってくる、おしゃべりな晴のことを好きになったんでしょうから、それもありかもしれません(笑)
連載中、いつもコメントをありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
次作はしれっと今日から始まります(笑)
こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
第52話 未来を打つへの応援コメント
こちらも、コメント失礼します。
「お前のところに行くのは、まだ先になりそうだ」で、少しほっとしました…。
紅玉はようやく自分から生きる道を選んでいるんですね。
真っ赤な鉄を打つように、これからは自分で未来の形を決めていく。
「未来を打つ」という題名が、最後の槌音まで綺麗につながっていた気がしました。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
はい、紅玉は生きることを選びました。
一度は死を覚悟し、悟ってしまっているような状態にあったのですが、変わりましたね。
自分の進みたい道をしっかり見つけたようです。
題名まで見てくださり、ありがとうございます!
紅玉の選択に合わせ、刀鍛冶から繋がる言葉を通して使用していたので、そう評価していただき、とても嬉しいです……!
第51話 手への応援コメント
こんばんは。
「不満があっても口にできる立場ではない」と思っている紅玉が、鶴さんには遠慮なく言い返しているのが、なんだか良いですね。笑
本人が思うより、もうこの暮らしの中に馴染んでいるように見えました。
戦うことしか知らなかった紅玉が、今度は自分で刀を取る理由を選ぶんですね。
晴を守るためなら、と考える最後は紅玉ですね。
作者からの返信
こんばんは。いつもありがとうございます。
おっしゃる通り、鶴には遠慮なく言い返していますね(笑)
鶴との暮らしは、もう当たり前のものになっていたのかもしれません。
せっかく戦場を離れて穏やかな生活を送れていたのですが……。
晴を守るために過酷な道を選ぶのだとしたら、相当な覚悟ですよね。
第17話 強くなれへの応援コメント
世界は違えど立場にかこつけて他人をいたぶる輩はいるものですね😢喜路さん、今はまだまだ頼りないですが、これから先どんどん大きくなっていきそうな予感がします(最初はめちゃめちゃすぐに退場しちゃいそうな子だなって思っちゃいましたが…!🤣)
多華さまも少しだけですが晴さんに影響されている感じですねウヒョ。そのうちビジネス・キスといいながら顔を赤らめてしまう多華さまが想像できちゃいますウヒョですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
どこの世界にも嫌な輩はいますよね……。
喜路、確かに退場してしまいそうな雰囲気でしたよね(笑)
メンタルが強くて前向きなので、これから先頼りになる……かもしれません!(笑)
ウヒョをいただき、ありがとうございます(笑)
おっしゃる通り、多華も少しだけ晴に影響され始めております。
これから先どう変わっていくのか、見守っていただけますと嬉しいです。
第53話 星屑の結界への応援コメント
ひとえけいり先生、お疲れ様です!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、鈴懸先生、貴重な情報をありがとうございます!
ひとえけいり先生は、やはり剣道をなさっていたのですね。
と、袴の下に、パンツを履くか問題⁉
それは、初耳です(笑)。
と、逆ハーレムエンドはありませんか!(笑)
と、確かに鷲さんは、色々懸主さんの事も、気にかけてくれそうですね。
鷲さんは、多華さんに意見できる数少ない人なので。
そして、さらば紅玉さん。
もう出番がないと知り、驚いております。
と、それでも本編は晴さんと多華さんが、今まで育んできた物が、開花した形になりましたね。
満身創痍な、晴さん。
これは慢性的に、風邪をひいているに等しい状態、ですね。
しかも、目も悪くしている姿が、痛々しいです。
やはり三度、世界を跨いだ影響はあって、それが晴さんを苛み続けている。
ギリギリのところで生存している感がある晴さんですが、それでもこの御作はハッピーエンドで終わるとの事。
理想は、晴さんが全快する事ですが、果たして……?
多華さんに対する自分の気持ちに気づき、多華さんからも告白されたのに、晴さんは相変わらず疑心暗鬼、ですね。
この自己評価が低すぎるところで、一寸笑ってしまいました。
あれだけ劇的な告白を受けながらも、尚も多華さんの気持ちに関しては、余りにも懐疑的だったので。(笑)
と、王子である事が、多華さんのアイデンティティなので、王子としても振舞わないといけないのは、多華さんも辛いところですね。
晴さんの身だけを心配する訳にいかないのが、多華さん自身が選んだ立場。
けれど、その分、この両者は互いに支えあっている感がして、凄くいいですね。
晴さんも多華さんを気遣い、多華さんも満身創痍の晴さんを支え続ける。
そして、霊木の奇跡、ですね。
本来、つかない筈の蕾がつき、開花する。
思えば、この瞬間の為に、晴さんは飛天国に召還されたんでした。
一度目は、強制的に。
二度目は、自分の意志で。
これには、晴さんも多華さんも、読者の方々も、感無量だと思います。
アラサー女子の異世界戦記は、今こそ、確かな意味を持ったのだから。
こんな素晴らしい景色を見せてくれたのだから、誰もが喜んでいると思います。
遂に「金木犀の降る国で、あなたと」も後一話ですか⁉
晴さんは多華さんの気持ちをしっかり、受け止める事が出来るのか?
大団円となりそうな、最終回を、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
鶯は確かに多華に意見できますが、多華はまっったく気にもとめていませんでしたよね(苦笑)
はい、紅玉は本作ではもう出番はありません。
いつ完成するかわからない続編では活躍しております(笑)
多華からの告白は、告白なような告白でないような……ちょっと微妙なラインかな、と晴は受け止めているのでしょうね。
あとは、身分の差のこともありますしね……。
おっしゃる通り、多華は王族としての責務を重んじているので、心のままに、気持ちのままに振る舞うことができないのがつらいところです。
ですが、「この両者は互いに支えあっている」と評価してくださり、とても嬉しいです。
「アラサー女子の異世界戦記」にここまでお付き合いいただきまして、本当にありがとうございます。
晴は御使いとしての使命を十分果たしました。
最後に彼女はどういう選択をするのか。
あと一話、どうぞよろしくお願いいたします。
第45話 不確かな自由への応援コメント
よかった、釈放された!
うう、読みに来れなかったから、久々きて
これは嬉しい☺️
作者からの返信
わわっ、また来てくださりありがとうございます!
はい、紅玉は釈放されました。
条件つきではありますが、これからスローライフが始まります(笑)
第53話 星屑の結界への応援コメント
晴が満身創痍で。
それでも寄り添う多華がまた力強くて。素敵なシーンをありがとうございます。金木犀が香りたってきました🥰
あと1話寂しいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
晴はなんとか使命を果たしました。
多華も相変わらず口数は少ないですが、彼なりに寄り添おうとしていましたね。
金木犀を感じてくださってありがとうございます……!
「寂しい」とのお言葉、光栄です。ありがとうございます。
私も寂しいです……。
第52話 未来を打つへの応援コメント
紅玉の心が動く素敵な回でした。
誰のせいにもできない、自分の道を選ぶ紅玉に心からエールを送りたいです。
懸主の
「慰める言葉くらいないのか」と言ったり、「何故お前に慰められなければならない」と言ったり。笑笑
どっちやねん。と。本当、紅玉じゃないけどめんどくせぇなっ。ですね。
そんな一人の個人「俺」として胸の内を漏らす懸主が紅玉に心を許しているようで、今後も素敵な関係性でありそうでほっこりしました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉へのエール、本当にありがとうございます……!
懸主、結構めんどくさいですよね(笑)
ほんとに、どっちやねん、というところです。
王族が皆好き勝手しているので、ストレスが溜まっているのかもしれません(笑)
懸主にとって、紅玉は何の忖度もしなくていい相手ですし、紅玉も好きなように言ってくるので、気兼ねなく話せるのでしょうね。
第53話 星屑の結界への応援コメント
世界を跨ぐと辛い弊害があるのですね……三度目だからでしょうか?
多華さんも辛いでしょうね。
霊木が回復していく様子は、ジブリのイメージで読んでいました。全然違う! という声が聞こえてきそうですが、ごめんなさい……。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
世界を跨ぐ術の回数については、10話でしれっと出てきています(笑)
具体的な代償までは不明瞭ですが……。
ジ●リ!どの作品でしょう……?
いすれにしろ、ありがとうございます!
第16話 国境の町への応援コメント
晴さんどうやら無事だったようで何よりです…✨️
(あぁ、見えてしまいます…霊力を高めきってもなお口づけし続ける二人の姿が…!)
晴さん、なんだかんだ責任感強いですよね。どちらにしろ霊力を高めるまでは帰れないので仕方ないとは思うのですが、この世界のために何か出来ることをしようというマインドになること自体がすごいです…私だったら霊力高めるだけ高めて引きこもってそうです(:3[▓▓]
作者からの返信
いつもありがとうございます!
霊力を高めきってもなお口づけし続ける二人(爆笑)
ど、どうでしょうか……。
どうにも私は恋愛描写を書くのが苦手でして……(汗)
晴はおっしゃる通り、責任感が強く、根性もありますよね。
私も、いきなりこんな見知らぬ世界に連れてこられたら、鬱々とした日々を送ってしまいそうです……。
第53話 星屑の結界への応援コメント
美しい光景でした。
晴は満身創痍でよく頑張りましたね。晴を支える多華との間にも、穏やかで良き関係が築けているなと感じます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「美しい光景」とのお言葉、ありがとうございます!
晴と多華は、当初の殺伐とした空気(笑)とは随分と変わりました。
この二人の関係が今後どうなるか。
あと一話、どうぞよろしくお願いいたします。
第53話 星屑の結界への応援コメント
「その悲観的な考えはさっさとやめて休む!」
ホント、それな!
しかし、多華はそりゃあ自分を責めますよね。
独断で帰して霊力底をついてボロボロになって
無茶苦茶して戻ってきた晴も代償でボロボロの身体で。
結局のところ悪手でしかなかったのだから。
大丈夫じゃないのに大丈夫って、言っちゃ駄目だよ。
見ている方は痛々しいって。
と言いつつ、きっと多華も問われたらそう答えるんですよね(^^ゞ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
結果論にはなりますが、多華が行ったことはおっしゃる通り、悪手なんですよね。
ただ、もし多華があの時晴を日本に戻さなくとも、晴が飛天国を選ぶとなったら、晴は家族に会うために一回日本に戻ったとは思いますが……。
それでも、少なくとも、晴の意見を聞かずに行うべきではありませんでしたね。
黙ってやっちゃうから……(苦笑)
晴にとっては「大丈夫」なんでしょうね。
そして、おっしゃる通り、多華もきっとそう答えるでしょうね……。
第53話 星屑の結界への応援コメント
とっても美しい光景でした(*´▽`*)
タイトル通りに金木犀が降りました。。
でも、すごく切ないような印象も受けて。
晴ちゃんが、使命を果たして消えてしまいそうでハラハラします(TT)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「美しい光景」とのお言葉、ありがとうございます……!
どう描写するのが良いのか悩んだ部分になりますので、そう言っていただけて嬉しいです。
また、「切ない」というところも受け取っていただいて、ありがとうございます。
使命を果たした晴が何を選ぶのか。
あと一話、どうぞよろしくお願いいたします。
第53話 星屑の結界への応援コメント
晴、頑張ったね~
もうボロボロじゃなか……
それでも自分の使命を全うしようとする、やっぱり天晴!
静かに晴を支えようとする多華の変化。素晴らしい!
なんだか多華が人として成長しているような。
人を好きになるとか、大事にしたいとか、そういう想いが人を成長させるのだな、と思います。
で、もう終わりごろ?
あ、マカロニサラダさま、けいりさまって剣道されていたはず。確か、そう言ってたような。袴の下にパンツを履くのか問題の時(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
今回も天晴いただき、とても嬉しいです……!ありがとうございます!(感涙)
晴は使命をしっかり果たしました。
多華の変化も褒めてくださり、ありがとうございます!
もう、当初の彼からすれば、かなりの変化ですよね。
多華は随分と成長したのではないかなと思っています。
次話で完結となります。
あと一話、よろしくお願いいたします!
袴の下のパンツ問題(笑)ありましたね(笑)
第52話 未来を打つへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
と、ひとえけいり先生は、剣術は左腕が主軸と、ご存じでしたね。
私、これ、全然知らなかったんですよ。
高校の頃、体育で剣道を習っていたのに(笑)。
以上の事を、ご存じであるひとえけいり先生でいらっしゃるなら、戦術にも拘りがおありなのでは、と思っております。
>自分の思いを口にする事はありません……今のところは(意味深)
これは、本当に意味深ですね。
晴さんの、逆ハーレムエンドもありうる?
正直「金木犀の降る国で、あなたと」は何が起きても不思議ではないと思っているので、この逆ハーレムもあり得るのでは、と本気で感じております。
そして本編は、まさかの懸主さん✖紅玉さん。
この二人は、戦友のような感じになっていく、との事。
近衛である懸主さんに、気さくに話しかけられそうな人も限られていると思うので、何でも言いたい事を言ってくれる紅玉さんは、貴重な存在かもしれませんね。
懸主さん、十分、紅玉さんに、慰められていますよ。(笑)
紅玉さんの、何のストレスも感じずに、他人の愚痴を処理できる性格も、ある種の才能ですね。
と、紅玉さんは、再び剣を手にする道を選びましたね。
誰に強制された訳でもなく、これこそが、紅玉さんが初めて選んだ人生の選択。
鶴さんも快く(?)、紅玉さんの巣立ちを歓迎しましたね。
さらば、スローライフ。(笑)
ただ、これでまた一歩、晴さんがいる場所に近づいた様で……?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れさまです。いつもありがとうございます!
体育で剣道ってありますよね。
残念ながら(?)、私が通っていた高校の体育では剣道はなかったんですよね……。
逆ハーレムエンドはありません(笑)
本編では、紅玉の出番はもうこの話で終わりです。
おっしゃる通り、懸主にガンガン言ってくるような人は……いや、鶯あたりは言いそうですが……(笑)
ですが、紅玉は敬語を使わずに素で話せる相手なので、懸主にとって、やはり貴重ですよね。
紅玉も聞き上手(?)ですしね。
紅玉に新たな才能を見いだしてくださりありがとうございます(笑)
はい、さらば、スローライフです(笑)
第15話 血の海にてへの応援コメント
圧巻の戦闘描写でした…✨️
何とか敵は退けたものの、受けた被害は大きかったですね…何と言っても晴さんが(*´□`*。)°゚。受け答えの節々にまだOLのド根性は感じるものの、初陣としてはあまり辛すぎる結果でしたね😢
どことなく人と同じような組織性を感じる半妖の二人組や、最後の多華さんのちょいデレの気配など気になることが多すぎるのですが紙面の都合で内心ウヒョウヒョするだけで留めておきますね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
戦闘描写にお褒めの言葉をいただき、ありがとうございます……!
「ああでもない、こうでもない」と一人で体を動かしながら書いた甲斐がありました(笑)
内心ウヒョウヒョ(笑)
凪波はるかさんの貴重なリソースをウヒョウヒョに使っていただけて光栄です!
ありがとうございます!
第52話 未来を打つへの応援コメント
>「何なんだよお前は!面倒くせぇなぁ!」
🤣
とか言いつつ、ちゃんと慰めてあげる紅玉さん! 優しい💕
朝から声を出して笑ってしまいました!
兵学校はきっと楽しいばかりではないでしょうが、何か言われたら実戦経験を見せつけて黙らせればいいんですよ! 推薦状も書いてもらえるしきっと大丈夫です!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
笑っていただけて嬉しいです(笑)
紅玉は本当に慰めるつもりはなかったのですが、いつもと違うのに気づいてしまったし、思ったことをそのまま言ったら、結果的に慰める形となりました(笑)
兵学校は……嫌なことをされても紅玉はきっとやり返さないでしょうね。
でも、半妖とかそういうのを気にしない人とは結構仲の良い友達になれそうです。
第52話 未来を打つへの応援コメント
懸主と、紅玉。
それぞれの悩み。後押しするのも二人のそれぞれの言葉。なかなか良い関係になりそうな気がします。
そして、鶴じいさん。優しさが溢れております。人参もまともに切れない、なんてたいしたことないけれど、背中を押す素敵な言葉でした✨
作者からの返信
いつもありがとうございます!
懸主と紅玉はタイプは異なるのですが、だからこそお互い気遣いすることなく、言いたいことを言い合う関係になっていくでしょうね。
鶴は正直、人参の切り方なんてそこまで気にはしていなくて、おっしゃる通り、背中を押すための言葉でした。
第52話 未来を打つへの応援コメント
懸主と紅玉はなんだか気が合いそうですね😊
「何なんだよお前は!面倒くせぇなぁ!」の台詞、
二人が気の置けない関係のように思えて
微笑ましかったです。
紅玉は良いキャラクターなので
幸福になって欲しいと思ってしまいます・・!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、この二人は気が合いそうですよね。
あげてくださった台詞は私が気に入っている台詞なので嬉しいです(笑)
お互い言いたいことをそのまま言い合っていくんだろうなと思います(笑)
紅玉のキャラクターを褒めてくださり、ありがとうございます……!
進むのは過酷な道ではあるのですが、紅玉が自分で選んだ道なので、突き進んでいくでしょうね。
第52話 未来を打つへの応援コメント
みんないい人……(:_;)
だからこそ、晴ちゃんも戻ってきたんでしょうね。
勿論、多華が一番の理由だとは思いますが(>_<)
紅玉、瑠璃が望んだ時間を歩いていこうとしていますね。。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉の周りにいる人たちは、やり方は皆それぞれですが、あたたかいですね……。
晴にとっても同じなので、やはり離れがたくなってしまいますよね。
瑠璃が望んでいたのは戦場を離れて穏やかな暮らしをすることではあるのですが、今の道は紅玉が自分で選んで決めたものなので、瑠璃もきっと応援してくれると思います……!
第52話 未来を打つへの応援コメント
コメント失礼します。
強い相手を素直に「強い」と評価できる紅玉がすごいなと思います。きっと彼もこれから先強くなるでしょうね。
軍でも苦労するとは思いますが、己の道を切り拓いていってほしいなと思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉は相手のことをしっかり観察していますね。
自分がかなわない相手のことも素直に認められる強さもあります。
まず兵学校で問題が起こるのですが……(え)、だてに戦場で生きてきたわけではないので、負けずに進んでいくでしょうね。
第52話 未来を打つへの応援コメント
>自分の人生を生き抜くんだよ
紅玉にとって瑠璃の存在は大きいですね。
自分の人生を自分で選ぶ。当たり前のことが当たり前ではなかった幼少時。
それが今、自分の未来を自分で手に入れようとする。
自分の頭で考えて行動する。簡単なようで簡単ではないこと。
それを多華たちも認めている。有難い環境だと思います。
鶴じいはニンジンに拘るねえ~よっぽど乱切りが気に食わないのか(笑)
懸主と紅玉って意外と友達になれそう(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
瑠璃の存在はかなり大きいですね。
瑠璃は紅玉にとっての生きる理由でしたから。
紅玉の今の環境は、おっしゃる通り、ありがたい場所ですよね。
穏やかに生きる選択肢も、そうではない選択肢もあって、どちらを選ぶかを自分で決められる環境です。
鶴の人参は口実ですね(笑)
何気ないやり取りや、背中を押すための口実です。
懸主と紅玉は友達というか戦友というか仲間というか……そんな関係になっていくイメージで書いています。
第51話 手への応援コメント
紅玉視点のお話ありがとうございます。
国の民と同じように扱われているという、紅玉自身の実感にホッとしました。
鶴さん、いい爺様ですね。なんならずっと爺様と一緒に暮らしてるほのぼのな未来もいいなぁ、なんて思っちゃったくらいです…。瑠璃以外だと、きっとこうやって、温かく叱ってくれる人なんて周りにいなかったのでしょうから。まあ、でも、晴を守りたいよね。
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます……!
私も、紅玉は今までずっとつらい環境で生きてきたので、鶴と一緒にほのぼの穏やかに暮らしている方が良いのではないか……と思っております……。
瑠璃を亡くした紅玉にとって、鶴とのストレートなやり取りはあたたかいものだろうなぁ、と。
ただ、それが紅玉にとっての幸せなのかは……どうなんでしょうね。
平和な場所で生きることではなく、晴を守るために過酷な道を選ぶのは、相当な覚悟ですね。
第14話 後悔しないためにへの応援コメント
ぎゃあああ!痛い痛い、痛いです…!!😱
晴ちゃんがとんでもないことに…えっ、主人公が退場しそう…😱
多華さまは一体何をやっているんですか???
すみません、思わず情緒が不安定になりすぎました…。
これまでのコメディタッチから一転して情景が浮かぶほどリアルな残酷描写(?)で凄まじい振れ幅に驚かされました…!
この先も楽しみです🔥
作者からの返信
いつもありがとうございます!
い、痛いですよね……。
でも大丈夫です。晴は退場しません!……まだ(え)
多華は別の戦闘中となります。
一気にシリアスになってしまってすみません(汗)
ここから数話シリアス続きとなります。
よろしければまたお付き合いいただけますと嬉しいです。
第51話 手への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
「あなたと」との後は、読者の方々の想像力に委ねるとの事。
私も最後まで拝読した後、決めさせていただこうと思っております。
多華さん事は、これまで誰にも甘えなかった分、晴さんが甘やかしそうな気がします。
それそこ、色々誉めたりしそうですね。
晴さんは、誉めて人を伸ばすタイプの様に、感じられますので。
紅玉さんは晴さんの帰還を知っても、心穏やかな状態ですね。
晴さんと瑠璃さんからもらった、平和な人生。
刀鍛冶という、スローライフ。
何もかも忘れて、平凡な人生を歩むと思ったら……?
まさかの軍属入り⁉
確かに紅玉さんは、とんでもない戦力になりますね。
ひとえけいり先生曰く「懸主より若干強い」との事なので。
と、紅玉さんとしては、現時点でありえないほど平和に暮らしているので、晴さんに対する思いに対しては、一線を引いているのかもしれませんね。
晴さんの事は、全て多華さんに委ね、自分は後方支援的な物に徹する。
晴さんと多華さんの事を、見守るポジションに、落ち着きそう?
確かに条約は破られる為に存在する、という部分がありますね。
いざという時の為にも、飛天国も準備は整えておいた方が、よさそうです。
いよいよ終章を迎えたこの御作の行く末を、今後も見守らせていただこうと思います!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
「晴は、誉めて人を伸ばすタイプ」とのこと。
確かに、人のいいところを見つけるのは上手かもしれません。
晴の分析をありがとうございます……!
紅玉は幼少期からずっと戦場にいたので、このまま穏やかにスローライフを満喫した方がいいのではないか、と個人的には思っています(苦笑)
紅玉の強さについて覚えていてくださってありがとうございます。
紅玉は間違いなく戦力になりますね。
とはいえ、飛天国軍は一人で戦うわけではないので、統率やら我流の剣術やら、色々と課題は多いかとは思います。
おっしゃる通り、紅玉は晴とどうこうなろうとは考えていません。
晴と多華がお互いを想っているのはわかっていますし、半妖である自分が誰かとどうこうという考えはないので、自分の想いを口にすることはありません……今のところは(意味深)
それは、晴は多華といた方が幸せだと考えているからですね。
ただ、晴が幸せであるようにと願っています。
紅玉と多華は性格は似た部分もあるのですが、育ちや戦闘術も含め、反対になるようなキャラとして描いていました。
つまり、紅玉がこれだと、多華は?というちょっとした匂わせです(笑)
条約の件についても触れてくださり、ありがとうございます。
有事の際の備えは必要ですね。
第51話 手への応援コメント
紅玉さん! もう会えないと思っていましたら口喧嘩してますね! あとけっこう口悪いのですね🤣 意外だなと思いながら読ませていただきました。
兵学校へ行って卒業し、遠くから晴さんを守る!
いいですねえ。紅玉さんにまさかそんな道が残されていたなんて。黄鉄を倒してハッピーエンドで終わらないところが、読みごたえがあって楽しいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉は割と乱暴な口調ですね(笑)
黄鉄はラスボスなような、そうでないようなキャラでしたね。
結局、紅玉は黄鉄と戦うことはありませんでしたし……。
晴への想いを伝えずに、過酷な道に行って、遠くから守るというのは、なかなかの愛ですね。
編集済
第51話 手への応援コメント
更新されているのを見て、思わず
きたぁーーー!と叫びました。
今回の紅玉の回も良かったです。
晴が作ってくれた未来。穏やかで良かったですね紅玉。
でも、晴を守る未来に覚悟をするのであろう紅玉。素敵すぎ。
はぁー。毎話毎話ありがとうございます😊
追記
何ですと!!???
あと3話で完結😭😭😭😭😭😭😭😭 いや、一旦ということで、淡い期待を抱いております。続編ありますように。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
うぅ……こちらこそ、毎話毎話本当にありがとうございます……!(感涙)
励みにさせていただいておりますっ。
瑠璃や晴、多華が作ってくれた未来は平和な生活でした。
そこからまた戦場に戻るのか、紅玉は悩んでいますが……選ぶのは紅玉自身ですね。
あと三話で一旦の完結です。
最後までお付き合いいただけますと嬉しいです!
----
追記もありがとうございます!
続編は今プロットを書いている途中です。
いつ完成するかといったところですが、公開した暁にはまた読んでいただけるととても嬉しいですっ。
第13話 戦場への応援コメント
唐突なキス!からのシリアス展開に驚きました…!これはいよいよ冒頭に戻る予感がいたします🔥
やはり前線は戦争であることをまざまざと見せつけられますね…。これだけ厳しい世界に生きていれば、多華さまのように厳しい性格になるのも無理はないのかもしれないな…なんて思ってしまいました。
引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、そろそろ冒頭に繋がります。
多華の性格に一定の理解をいただきまして、ありがとうございます。
彼は国を背負っている立場であり、かつ、戦場に身をおいてきたので、どうしてもシビアな考えになりますよね。
またお手隙の際に来ていただけますと、嬉しいです……!
第51話 手への応援コメント
拝読させて頂きました😊
紅玉さんがようやく手にした平穏な日常の描写に、胸がホッとしました。
「明日を選ぶ権利があるのだろうか……。」
紅玉さんの想いが詰まったこの言葉が、とても重く心に響きました。
だからこそ、自分を責めるのではなく、どうか自分が幸せになれる未来を選んでほしいと心から願っています😊
作者からの返信
いつもありがとうございます!
紅玉に寄り添ってくださり、ありがとうございます……!
生きるためとはいえ、紅玉は多くの命を奪いました。
その罪は消えることはありませんし、紅玉自身、認めているものです。
ただ、この先どうするかは、紅玉が自分で決めることですね。
第51話 手への応援コメント
あら、ま。こんなところで紅玉(笑)
しかも鶴じいと言い合いしてるし(笑)
飛天国が寛容なのか。多華の力なのか。
でもニンジン切ってる紅玉、カワイイかも!
確かに紅玉が兵士になったら強いよね。戦力にはなる。
果たして紅玉は何を選ぶのか。
晴のためなら命を張りそうだし。
瑠璃の想いは汲まれるのか。
あと少し、ハッピーエンドに向かってGO!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
多華の力もありますし、鶴の力もありますね。
紅玉はブツブツ言いながら料理していると思います(笑)
間違いなく紅玉は戦力にはなりますね。
ただ、ずっと自己流で戦ってきたので、そこらへんの補正は必要になるとは思いますが。
はい、あと少しです。
ハッピーエンド……だと思います!
第12話 国境へへの応援コメント
相乗り…っ!!(鼻血)
高機能なマッサージチェア扱いで乗り切ろうとする晴さん、相変わらず思考の方向性がとてつもなくツボです(笑)
そして喜路さん…なんか今回のエピソードだけ読むとフラグっぽくも見えてしまいますが、どうか無事に戦いを乗り切れますように…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも来てくださってとても、とても嬉しいのですが、ご無理のない範囲でお願いいたします……!
私も、拝読できるタイミングでお邪魔させていただいておりますので……!
晴の思考を褒めてくださり、ありがとうございます(笑)
いくらイケメンでも多華との相乗りは居心地が悪いので、現実逃避をすることで乗り切ろうとしています(笑)
喜路は……おっしゃる通り、フラグです!
第50話 報連相への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
私のところの、ヒロインも「きゃあ!」とは滅多に言わないですね。
「ぎ!」とか「ぐ!」とか「が!」とか言っています。
晴さん的にはもう本気で、多華さんの代わりに戦う気満々だったのですね。
このあたりの覚悟と気概も、晴さんらしいです。
元々そういう傾向にありましたが、多華さんが危機的状況にあるので、余計覚醒した感があります。
と、その晴さんも、恰好いい男性には、普通に反応しましたね。
「え、かっこよ」
一番聴かせていけない人(多華さん)に、聴かれていますよ、晴さん。(笑)
遂に登場した、夜見国の王、黒曜さん。
穏健派との事ですが、十分、物騒な方で、笑ってしまいました。
怖い、怖い、怖い。
成る程。
確かに黄鉄さんより、よほどラスボス感が強い人ですね。
敵に回る事がなくて、本当に良かったのかも。
孤軍奮闘していた多華さんを、支える様に戻ってきた晴さん。
正に、王道展開!
成る程。
口へのキスは、同意を得ない限り、する気はないという事でしたか。
しかしあの多華さんが「晴。口に、キスしていい?」と訊く様は、一寸した見ものなのかも。
鈴芽さん、鷲さんの女性陣は、喜びそうな話ですが。
>祈るような気持ちで名を呼ぶ。
が、とても印象に残りました。
もうそれだけ多華さんは、晴さんの事が尊くて愛おしいのだと、感じさせますから。
多華さんの、愛の告白も、とても良かったです(感涙)。
と、ここでいよいよ「金木犀が降ってきて、あなたと」――何かをしそうな雰囲気ですね。
晴さんが残した「保険」が何なのかも注目しながら、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
晴は戦うつもりで飛天国に戻ってきているので、もちろん戦う気満々ですね。
戦闘経験なんてほとんどないので無謀ではあるのですが……。
確かに、一番聞かせてはいけない人に聞かれていますね(爆笑)
ちなみに、多華は晴から「かっこいい」と言われたことがないので、そこも少し不満に思っています(笑)
「イケメン」と言われたことはありますが、あれは悪口として言われたので(笑)
黒曜の物騒さに笑っていただけて嬉しいです。
穏健派といっても色々な方向性があるかと思うのですが、「人間を積極的に捕食しない」という穏健さですね。
でも、邪魔ものは誰であろうと排除します。
ラスボス候補だった黄鉄はこれにて退場です(笑)
おっしゃる通り、多華が晴にキスの許可を求める様は見ものですね(笑)
果たして、そんな時が来るのかどうか。
「祈るような気持ちで名を呼ぶ。」に込めた思いを読み取ってくださり、ありがとうございます……!
多華にとっての晴への想いを表現したく、書いた一文になります。
多華の「口説く宣言」にもお褒めの言葉をありがとうございます!
タイトルの「あなたと」の後に何が続くかは、読者さまにお任せしようと思っています。
晴の「保険」を覚えていてくださってありがとうございます!
そこまで大きな内容ではないのですが、最終話で明かされます。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第50話 報連相への応援コメント
いいですねえ。いちゃいちゃですねえ。
黒曜さんも格好いいですね! 晴さんの「かっこよ」に多華さんが激おこなのもかわいいです💕
夜見国との調印もできそうでよかったです。戦略的互恵関係というか、国同士が仲良くできるのが一番ですけど、利害関係が一致するところだけでも仲良くできたらいいなと思いました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
拙作の中ではかなりのいちゃいちゃです、これでも(笑)
残り数話のタイミングで投入した新キャラ黒曜にお褒めの言葉をありがとうございます。
多華は無自覚に嫉妬しておりますね(笑)
おっしゃる通り、利害関係を一致させて停戦に持ち込むのが現実的なラインかもしれません。
第11話 沈黙の儀式への応援コメント
ビジネス・キス、リターンズ…!パワーワードすぎてもうこの時点で面白いです🤣
からの公開キス!!何という辱め…!🤣🤣🤣
しかも多華さまはお構いなし(笑)
なんかもう、毎行面白くてツッコミが追いつかないです(*´˘`*)
今回は無事何事もなく霊力供給が済んで良かったですが、確かにこれはビジネス・キスを毎日しなければいけないということですもんね…苦行だ…😱
でもなんか…ビジネス・キスでも繰り返されればビジネスじゃなくなっていくみたいな…そんな気配を感じてしまいますね…!?ハアハア
作者からの返信
いつもありがとうございます!
パワーワードとの評価、ありがとうございます(笑)
公開キスなんて、もう、辱め以外のなにものでもありませんよね(笑)
そして、多華はな~んにも気にしていないっていう……。
焦ってるのは自分だけ?と一種のカルチャーショックですよね……。
百歩譲って、優しい男性が相手ならまだビジネス・キスも許容できなくもないかもしれませんが、相手は多華ですから……苦行ですね……。
ビジネス・キスを繰り返すことにより、接触回数が増え、徐々に……みたいなやつですね、わかります(笑)
第50話 報連相への応援コメント
コメント失礼します。
ああ……いいですねえ……よかったですねえ……!
ちゃんと報告する多華の真面目さよ……こんなの晴じゃなくてもスパークしますね!
あなたのいる世界がいいと言う晴の素直な気持ち、伝わってよかったなって思います。これからぐっと二人の距離が縮まるのでしょうか!楽しみです!
黒曜もかっこよ!です!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうなのです、多華は真面目なのです(笑)
ちょっと方向性がズレているような気もしますが、多華なりに晴の教えを守っております(笑)
二人の距離がぐっと……縮まる……でしょうか(汗)
多華は不器用な男なので……ど、どうかなぁ……(泳ぎ目)
残り数話のタイミングで投入した新キャラ黒曜に「かっこよ」ありがとうございます。
彼は本作では今回だけの登場です(笑)
第50話 報連相への応援コメント
わ~°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
これはもう、さすがにお互い意識しますね!
ていうかラブですねっ♪
これからは口説く、なんて(*ノωノ)
うんうん、そうですよねこのタイプは内に秘めた想いが開花した時すごいですよね。
溺れそうな愛をくれますよね(*‘ω‘ *)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
お互い、好きだと言っているようなものなので、意識はしますよね!
おっしゃる通り、こういうクールなタイプは想いを抑えなくなったら溢れんばかりの愛になりそうですよねっ。
でも多華は……不器用な男なので……ど、どうでしょうか……(汗)
彼なりの愛がどんなものか、見届けていただければ嬉しいです!
第50話 報連相への応援コメント
火柱はあちら様でしたか(笑)
でもイイ男が出てきましたね!
穏健派に見えて腹黒そう。誰かを思い出す(笑)鬼玻璃
見た目も好みです♡
多華は女の子の泣き顔なんてみたことないだろうね。
どうしていいか分かんないとこがカワイイ。
多華が「降参」だなんて!
よく言わせた、晴よ。やっぱり天晴!
でもホッペなんだ。なんで口じゃあないのかな?
報連相 大事ですよね!
でもホント、事務的(笑)
でもね、多華が微笑んでるなんて!青天の霹靂(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
あと残り数話なのに、新キャラを出してしまいました(笑)
鬼玻璃のことを覚えていてくださって、ありがとうございます……!(喜)
黒曜も、腹に一物あるタイプですね。
はい、多華は女性の泣き顔を見たことがないでしょうね。
そもそも、女性とそんなに関わりもないので……。
それでも「晴には泣いてほしくない」という情緒は持っています。
でも、対処法はわからない。かわいいですよね(笑)
今回も天晴、ありがとうございます!(感涙)
「負けるわけにはいかない」という考えで生きてきた多華に「降参」と言わせた晴はすごいですね。
ホッペである理由は複数あるのですが、そのうちの一つは、晴に口へのキスの同意を得ていないからです。
そこらへんの線引きはする男です(笑)
でもキスはしたくなってしまうから、口以外にしております(笑)
不器用ですね(笑)
第49話 空より来たるへの応援コメント
多華目線からの再会。
普段が沈着冷静で冷めた感じの多華なので、その熱い想いがものすごく伝わってきますね。
腕に込める力を弱めるつもりは毛頭なかった。からの、もう離さない。
破壊力がっ。
とはいえ、そうでした。戦闘中でしたね。問題はまだ解決していませんでした。どうする晴。本気で刀を振るうつもりなのか?!
晴ならやりそう…とちょっと思っちゃいました。
作者からの返信
続けてありがとうございます!
多華の破壊力を感じていただき、ありがとうございます(笑)
もう、多華の想い、爆発でした。
そうなのです、戦闘中なのです。
戦闘中に何をやっているんだ、といったところなのですが……(笑)
確かに、晴なら刀を持って戦いそうですよね(笑)
第48話 忘却の朝への応援コメント
えええ。存在抹消。そんな。
家族の中から自分の記憶も、生きた歴史も、生まれたことさえもなくしてしまうなんてっ。それは切なすぎる。
本当に帰る場所がなくなるんですね。家族の絆を絶ってまで、新たな別の人々との絆を選んだのですね。晴の選んだものがどんな未来に続くのか… この物語のラストが、とてもとても気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、晴には帰る場所がなくなりました。
どちらかを選ばなければいけないのは必然で、晴にとって、それは苦渋の決断だったでしょう。
それでも、晴はどうしても多華と飛天国のことを失いたくありませんでした。
大きな痛みを伴うものでしたが、晴は後悔はしないでしょうね。
でも、これからもずっと、晴はこの痛みを胸に生きていくのだと思います。
第10話 一度きりの切符への応援コメント
どんどん晴さんの地雷を踏み抜いていく多華さま、端から見ている分には面白すぎますね🤣
本当に彼は勝手に拉致しておいて何を言ってるんだか…(笑)
そして妖は霊力を食べると…今の晴さんはその点まだ食べる価値が低い存在ですが、これからどんどん霊力を付けていくにつれて妖にも狙われやすくなってしまうのですね…とはいえそうしないと戦えないし、日本にも帰れないし…大変なジレンマだ(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
多華は地雷をものともしていません。堂々たるものです(笑)
本当に、何故こんなに偉そうなんだ、ってところですよね(笑)
おっしゃる通り、どんどん妖に狙われやすくなっていきます。
ですが、御使いの仕事をして、日本に帰るためには霊力が必要なので……やはり、霊力はつけていかなければなりません。
編集済
第49話 空より来たるへの応援コメント
こんばんは!
ついに空から来ましたね。笑
存在抹消までして、自分の生きる場所を選んで戻ってきた晴が、そのまま「ぎゃあああああああ!」で落ちてくるのが、もう晴らしくて可愛いです。
多華も、もう離す気がなくなってますね。
「会いたかったよ」からの抱擁、やっとここまで来た感じがしました。
それにしても、刀を「使い終わったら返すから」はそういう問題じゃないです。笑
火柱の主も、いいところに来ましたよね^^
作者からの返信
おはようございます。いつもありがとうございます!
晴に「可愛い」とのお言葉、ありがとうございます……!
おっしゃる通り、多華はもう離す気はありませんね。
覚悟を決めて晴を日本に戻しましたが、再会してしまったら、もう抑えきれませんでした。
ツッコミありがとうございます!(笑)
大切な刀なので、ちゃんと返さないといけませんから(笑)
火柱の主はいいところをかっさらっていきました(笑)
第49話 空より来たるへの応援コメント
再会できました……(*´▽`*)
驚いてからの多華の心情にきゅんとします。
あんなに大変な思いをして還したけれど、やっぱり会えると嬉しいんですよね。
頭で色々考えてたって、やっぱり気持ちも大事ですから✨
晴ちゃん、なにか以前に勉強してた時に他にも憶えたとっておきがあるのでしょうか。わくわく。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
やっとの再会です。
多華の心情にきゅんとしてくださり、ありがとうございます……!
おっしゃる通り、こういうのは理屈ではないので、抑えきれないものもありますよね。
再会したことで、多華はそれを自覚しました。
わわっ、他に覚えたとっておきはありません……!(汗)
独学した分はこれで打ち止めです(笑)
第49話 空より来たるへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
晴さんと多華さんがイチャイチャしている間に、黄鉄が復活していて、笑いました。
まだ、ラスボスとしての役割を果たすべく、黄鉄は頑張る様ですね。
今回はイチャイチャ回であるのと同時に、晴さんのギャグ回でもある様に感じました。
「ぎゃああああああああ!」や「べほっ」と感動の再会シーンで言うヒロインも、中々いないと思うので(※勿論、誉め言葉です)。
独力で飛天国まで戻ってこれた晴さんは、やはり御使いとしての才能に溢れている様に思えます。
やはり無傷で、世界と世界の隔たりを超える事は出来なかった様で、晴さんは、また生傷が増えましたね。
しかし、それこそが、晴さん。
今まで窮地に陥り、深い傷を負いながらも、心だけは決して折れなかった、超ヒロイン。
もう、超が付くくらいのヒロインですね、晴さんは。
覚醒状態にある為か、晴さんは多華さんと共に、戦おうとする。
ここでも、イチャイチャで、ラブラブ。
と、黄鉄を包んだ、火柱の正体とは?
次回、決着?
次の更新日を、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れさまです。いつもありがとうございます!
イチャイチャの間の黄鉄復活に笑っていただき、ありがとうございます(笑)
ですが、黄鉄は復活した途端、また火柱にやられました(笑)
晴のヒロイン力を褒めていただき、嬉しい限りです。
晴は「きゃあ!」とかわいい声を出すようなタイプではないので、こんなものかな、と(笑)
多華がいまだかつてないほどのボロボロ状態なので、晴としては自分が戦うしかないと考えていますね。
とはいえ、晴もかなり無茶をしたのでダメージは受けているのですが……。
おっしゃる通り、次の話で戦闘は決着となります。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第49話 空より来たるへの応援コメント
きたきたきたあああ! 晴さんが空から落ちてきましたね!
「……会いたかったよ……」
私も会いたかったよおおおお!((((oノ´3`)ノ
多華さんいいですねえ。晴さんのこと離してはいけませんねえ。
火柱ってことは?! もしや?! えっ誰?!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ようやく、晴の帰還となりました。
多華はもう晴を離すつもりはありませんね。
今までとは別の覚悟を決めることになります。
火柱は……味方なのか、敵なのか……。
第49話 空より来たるへの応援コメント
再会できた……!
冷静で、軍人としていろんなものを自制してきた多華の心が決壊するシーンはほんとに震えます。
晴ちゃんもいつもどおりの晴ちゃんなのが、ほっとします(笑)
黄鉄に落ちた火柱はいったい……!続きを待ちます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ようやく再会できました。
再会してしまって、触れてしまっては、もう駄目ですね。
多華の自制心は崩れました。
おっしゃる通り、晴はいつも通りですね(笑)
火柱の主は味方なのか敵なのか。
またお付き合いいただけますと幸いです。
第9話 毒の余韻への応援コメント
鶯さん…味方になってくれそうな方がいて良かったです✨️
多華様はもうノンデリの極みみたいになっていますが、速舞紗様もなんか距離感がバグってらっしゃる感じ…?でも、二人ともイケメンなんですよねぇ…🤣
寝付けないわ頭痛がするわで相変わらず不憫すぎる晴さんですが、少し霊力が増えた分、次からはもう少し反動が少ないといいですね(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ノンデリの極み(爆笑)
間違いありません、それです(笑)
そして速舞紗はちょっとチャラついた人です。
二人ともイケメンではありますが、性格に少し難がありますね。
こんなノンデリイケメンと業務提携しなければいけなくなった晴の不憫はまだ続きます……。
第49話 空より来たるへの応援コメント
晴の姿をみて、多華は痛みとか全て吹っ飛んだでしょうね。
火柱ということは、無罪放免になった彼しか思い浮かびません。
良いところに来た!
って、違ったら恥ず……
作者からの返信
いつもありがとうございます!
まさか晴が戻ってくるなんて考えてもなかったでしょうから、多華は驚きますよね。
そうです、いいところに何かが来たのです。
火柱ということは、炎を操る……。
第49話 空より来たるへの応援コメント
拝読させて頂きました😊
晴ちゃんと再会した多華くんの描写に、思わず鳥肌が立ちました。 まさに名シーンですね✨
丁寧で美しい文章から、多華くんの晴ちゃんへの想いがひしひしと伝わってきて、思わずうるっとしてしまいました🥹
作者からの返信
いつもありがとうございます!
名シーンとのお言葉、ありがとうございます(感涙)
多華は晴のことが大好きなわけですが、一緒にいたいという想いを必死に押し殺して晴を日本に戻しました。
でも再会してしまったらもう駄目ですね。想いが溢れてしまいます。
第49話 空より来たるへの応援コメント
戦闘中ということも忘れるような、再会のシーンでした。晴ちゃん良かったね。多華も死ぬ覚悟で向かっていたけれど、これで、死ぬわけにはいきませんね。愛おしい晴が戻ってきましたし。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そう、戦闘中なんですよね……戦闘中に何やってんのというところですが……ようやく再会できました。
おっしゃる通り、晴が戻ってきたので、死ぬわけにはいきませんね。
第49話 空より来たるへの応援コメント
コメント失礼します。
晴さんが帰ってきたー!
満身創痍でも、落下した人間を受け止める多華さんさすがでございます……!
いつも気丈に振舞ってる子が、会いたかったと泣く姿にキュンときます。
下がっていろと言われて、嫌だよって即答する晴さんがカッコイイなって思いました。対等な関係っていいですね。
更に文字通り熱い展開になりそうですね、楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
現実世界の物理法則だと、落下してきた人間を受け止めるなんてあり得ない話なんですが……「ま、ファンタジーだし、多華も結局倒れてるし、いいっしょ!」みたいなノリで受け取っていただけれぱ嬉しいです(雑)
晴と多華、両方を評価していただき、ありがとうございます……!
多華はもう見た目からして血塗れのボロボロなので、晴からすれば「自分が下がっているわけにはいかない」といったところですね。
第49話 空より来たるへの応援コメント
「ぎゃああああああああ!」に「べほっ」って……( ̄▽ ̄;)
晴、色気ねえなあ……(笑) 感動の再会なのに……
多華の心情、察します。
嬉しいよね。離したくないよね。愛しいよね。このままラヴして欲しかった!
なのに。晴よ。晴らしいというか
>「使い終わったらちゃんと返すから」
そういう問題?
多華もビックリ(笑)
で、火柱が黄鐵を直撃?ってどちらさまが出てきたんだろう???
でも、いい方向に向かっている?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
色気ないですよね(笑)
でも、晴が「きゃあ!」とか……言わないですよね……(笑)
多華の心情に寄り添ってくださり、ありがとうございます。
でも、ラヴ足りませんか……?
え?鈴懸さんのおっしゃるラヴとはどんなもの?
「使い終わったらちゃんと返すから」をピックアップしてくださり、ありがとうございます(笑)
多華も呆然ですね(笑)
さて、何が出てきたのでしょうか。むふふ。
第48話 忘却の朝への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も、とても興味深い返信を、ありがとうございます!
紅玉さんは、平和に生きる事が出来ていて、良かったです。
今まで、地獄の様な世界に居たので、その分、スローライフを送って欲しいですね。
私の感覚では、黄鉄は十分、ラスボスとしての責務を全うした様に思えます。
「ビジネスキスは、もうない」という事は、今後はビジネスではないキスが始まるという事でしょうか?(笑)
と、ここで晴さんの近況が、語られましたね。
晴さんは、多華さんに対する感情に気づき、一大決心をする。
存在抹消は、晴さんが、家族の為に使うんですね。
自分の失踪に対して、傷ついてほしくない。
自分は初めから、この家にはいなかった存在。
そのつもりで、家族には生きてほしい。
この時点で、晴さんの覚悟は凄まじい物がありますね。
家族の事を考えた上で、飛天国に戻る事を決めた、晴さん。
今まで貯めこんできた霊力は、この時、役に立った?
裸足な事も、何かの伏線?
やはり空から降ってきた晴さんは、多華さんにキャッチされる?
いよいよクライマックスが近そうな本編を、今後も楽しませていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。いつもありがとうございます!
黄鉄をラスボス認定してくださり、ありがとうございます(笑)
そうですね、ビジネスではないキスはあるかもしれませんね(笑)
ようやく晴が出てきました。
晴はかなりの覚悟と想いを持って、日本を離れました。
今まで晴が勉強してきたことも、霊力を増やしたことも、ここで役に立ちました。
すみません、裸足であることは何の伏線でもありません……!
おっしゃる通り、そろそろクライマックスです。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第48話 忘却の朝への応援コメント
今生きている世界を捨てる覚悟。もう戻れないと知りながら、それでも進む晴ちゃんが切なかったです。
アルバムから自分が消える場面も胸に刺さりました。
晴ちゃんの覚悟に胸が震えました。
そして最後の「足元に、暗く、希望に満ちた奈落の底が開く」ーーこの表現に痺れました!
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
晴にとってはつらい決断でした。
それほどの覚悟と想いを持って、晴は多華を選びました。
その一文を受け取ってくださり、ありがとうございます……!
「希望に満ちた」と「奈落の底」は相反する印象があるのですが、だからこそ使いたかったものです。
大切なものを失いながらも、危険な世界だとわかっていても、覚悟を持って多華のもとに飛び込んでいく晴を表現したくて……。
第6話 決心への応援コメント
こんばんは!
異世界でおにぎりと味噌汁とかぼちゃの煮物が出てくる展開にうなりました!
なるほど霊力が高くなるんですね☺️
これから、晴さんがどのように成長されていくのか楽しみです。
それにしても、懸主さんの歯切れの悪さが気になります…。
何を言い難くしておられるのでしょう…?