第50話:真夏の災害派遣? 魔窟里見家に潜入だ!への応援コメント
核攻撃を想定して鉄筋コンクリート平屋で外周に窓のない家建てたいなぁ、と思ったりはするのですが。
なんかの軍事施設と勘違いされてむしろバンカーバスターの直撃食らわされそうだなという気がしてなかなかジレンマ。
無害そうなふりをしつつ防御力を上げるって難しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
窓のないコンクリートの平屋は、里見さんのトンデモシェルターより現実的だと思います!
ただし、地上だと爆風で吹き飛ぶので、結局地下に掘るしかなくなり、バンカーバスターの的になるという詰みですねw
第36話:知性の化け物と不合理な乙女心への応援コメント
年不相応の知識と知性を持つ智菜ちゃんの、気になる先輩に対等に見られたいという気持ちや、逆に恋愛観に関しては年頃の女の子のように幼い部分など……思春期特有の不安定さとでも言いますか、人の感情の難しい部分がよく書かれていて良いと思いました!
あんまり推しとか作らないタイプなのですが、個性ある女性キャラが出るこの小説の中で、私は智菜ちゃんを推したいと思ってしまいました!
作者からの返信
@ツーさん
素敵なコメントありがとうございます!
若葉ちゃん人気が高い中、作者の密かな推しである智菜ちゃんをご支持いただき、とても嬉しいです!
クールビューティーに見せて、なんだかんだ彼女が一番女の子(面倒臭さも含めて)なんですよね(笑)
第46話:森林限界の彼方と、ディープステートですら届かない神域への応援コメント
先生が先生してる!笑
2929mはなかなかガチ!しっかり青春してて良いですね!
若葉さんはなんとなく鋸山程度でも音を上げてくれそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しでも登山の魅力が伝わればと思い、ガチ登山回をやりました。
標高こそ低いですけど、鋸山も魅力的な山なので、いつか歴史研のフィールドワークで登らせたいですね。
若葉ちゃんも、低いからと舐めプして、盛大にフラグを立ててくれると思います(笑)
第49話:精霊馬(ステルス型)と受け継がれし遺志への応援コメント
露助が真の黒幕だったか、北方領土も樺太も取り戻さなければばばば
作者からの返信
コメントありがとうございます!
終戦後、占守島でソ連軍から日本を守った、里見さんのひいおじいさんに敬意を表して……。
そして、領土の奪還作戦は、里見さんが開発した『ステルス型精霊馬(アルミホイル巻き)』の航空戦力に任せておきましょう!
第49話:精霊馬(ステルス型)と受け継がれし遺志への応援コメント
猛暑と蝉時雨のコントラストが描く冒頭の「静」から、アルミホイルを纏った「ステルス型精霊馬」という極限の「動」への転換があまりにも鮮やかで、まずはそのユーモアに心を掴まれました。
作者からの返信
@鉄村岩男さん
素敵なコメントありがとうございます!
シリアスパートとコメディーパートのコントラストを感じ取っていただけて大変嬉しいです。
私としても、この物語の根幹に触れるような特別なエピソードでしたので、とても思い入れがありました。
引き続き、お楽しみいただけますと幸いです!
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
KGB⋯⋯(θωθ)
K⋯⋯黒光りの
G⋯⋯ゴキ
B⋯⋯ブリ
ひぃ⋯⋯ッ!!
(((;ꏿ_ꏿ;)))
でも、ゴキ◯リってこの世の中で、一番脆弱で、やたらと生命力強くて、逃げ足早くて、他の昆虫にとって、容易く捕まえ食べることの出来る節足動物⋯⋯ッ!!
作者からの返信
KGB(カーゲーべー)の隠された意味が見事に解き明かされましたね!(;'∀')
お恥ずかしながら、作者はそこまで深く考えてませんでした(笑)
おっしゃる通り、アシダカグモの大好物であり、ある意味、究極の「サステナブルで自然と共生するエコシステム」の体現者なんですよね。
あの忌まわしいフォルムに反して、実は自然界の食物連鎖を下支えしているというギャップがまた不条理で……。
秀逸なコメント、ありがとうございました!
第48話:絶景のご来光と、湯上がりの「M」騒動への応援コメント
山頂での1幕
若葉「先輩、寒いです」
上総介「しょうがないヤツだ。こっちに来いよ(イケボ)」
若葉「え?恥ずかしいけど、2人一緒のほうがサステナブルですよね」
上総介「アーバンな俺たちなら当然さ(キラッ)」
「先輩」「若葉」
という薄い本がほしい
作者からの返信
若葉「うへへ……ひば先輩……」
安房守「千葉くん、大変です! 若ちゃんが鼻から牛乳出して気絶してるのに、幸せそうにニヤけてます!」
上総介「意識高い系アーバンガールには、耐えがたい黒歴史だ。しばらくそっとしておいてやれ」
凝った寸劇のコメントありがとうございます!
この作品の薄い本とか、想像したこともなかったです(笑)
作者的には、千葉×智菜が見てみたいような……。
第48話:絶景のご来光と、湯上がりの「M」騒動への応援コメント
武石は千葉くんの突っ込みを部員で唯一素直に受け入れる癒し枠。
”M”って陰毛とか陰部に関わるどんな隠語なんだろうと首を傾げながら読んでました。
ムカデか…。
作者からの返信
wwコメントありがとうございます!
Mは、ムカデとモサドのダブルミーニングなんです。
本作品は、知性的な紳士淑女が読む、よい子のラブコメ作品なので、叡智描写はほぼ皆無となっております!(笑)
第47話:山小屋の洗礼と、夏の夜の夢への応援コメント
先生の狙い通りの青春してる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はこれ、あまり狙って書いたわけではなく、キャラクターたちが勝手に動いた結果なんです(笑)
当初は純粋に「登山の魅力を少しでも知ってほしい」という意図だったのですが、過酷な自然の中に放り込んだら、若葉のポンコツさが天元突破して、その結果、千葉くんの意外な優しさが引き出されて、予想外の青春展開になってしまいました。
下山編も、彼らの自由な動きをお楽しみいただければ幸いです!
第47話:山小屋の洗礼と、夏の夜の夢への応援コメント
やっぱりアーバンルートに入っとるーー
陰謀論ルートは全ヒロイン攻略後に、グランドエンディングとして解放かな??
作者からの返信
たしかに、アーバン成分が多めなラブコメになりつつありますね……。
全ヒロイン攻略すると、里見さんが普通の女の子に!?
ただし、千葉くんは別に靡いてるわけではないので、まだどう転ぶかは分かりませんよ!
……でも、確かにギャルゲーみたいなオムニバス形式もアリなのではないかと思う今日この頃です(笑)
第46話:森林限界の彼方と、ディープステートですら届かない神域への応援コメント
若葉は千葉くんいないとダメですね。
千葉くんも見捨てきれない。つまり。。。??
作者からの返信
若葉「ふふっ、先輩って口では冷たいこと言いますけど、結局は私のこと見捨てられないんですよねぇ〜。つまり……そういうことですよね?」
千葉「そうだな。そう言えば、僕と里見さんの関係(厩務員と暴れ馬)に近くなってきたな」
里見「良かったですね、若ちゃん! 部員同士の絆が深まったということです!!」
若葉「わ……私に対する扱いが、里見先輩と同じ動物のお世話枠になってるぅーっ!!?」
中々ラブコメにならないもどかしい(?)二人でした。
いつもコメントありがとうございます!
第46話:森林限界の彼方と、ディープステートですら届かない神域への応援コメント
千葉くんはそろそろ学習して若葉ちゃんが家を出る前とか準備段階から介護する必要があるのでは?
追記
きっと準備の時から一緒に買い物したり当日監視のために家まで迎えに行ったりしたらますます婿認定から逃れられなくなると危惧したんだヽ(^ー^)ノ(千葉くんが)
作者からの返信
今回ばかりは、仰る通りです(笑)
登山初心者を連れ、曲がりなりにも日本アルプスで小屋泊するというのに、ちゃんとしたアドバイスをしてないというのは冷た過ぎます。
或いは、装備を教えると言ったのに、「別に大丈夫ですよー」と舐めプして断ったのか……
第44話:花見川家訪問と、結婚相手の条件への応援コメント
ああー
こうきましたか・・・(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若葉の悲痛な叫びと厳格な両親、千葉くんの完璧な調停案も、全てこのオチあってこそですね。
全部をかっさらって行く男……武石 胤久 強者なりです(笑)
第43話:若葉SOS!? アーバンな自宅来訪への応援コメント
不憫さんが過去一のピンチに!千葉くんが男を見せるとき……なのか!?でもきっと報われないんだろうなあ。笑
続きも楽しみに拝見いたします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若葉ちゃんの「不憫さん」という二つ名。特徴を弩ストレートに捕らえた良いネーミングですね!(笑)
何気に、読んでくれた方の反応を見てると、若葉ちゃんの人気が頭一つ抜けてますね。
そんなアーバン不憫な若葉ちゃんの今後の活躍に、ご期待ください!
IQ3の安房守様は愛国者だった??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
里見さんは愛国者ですよ。
IQ3の陰謀論者で、愛国心が明後日の方向に発揮されてるだけで(笑)
第11話:うら若きアーバンガールの悩みへの応援コメント
打てど響かず、代わりに何か臭ってきた感じですかw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どう転んでも、ラブコメには向かわず、陰謀・スパイ妄想に飛んでいってしまう里見さんです(笑)
第44話:花見川家訪問と、結婚相手の条件への応援コメント
お前かい!!www🤣
確かに由緒だけは正しそうだwww
作者からの返信
由緒『だけ』は無駄に立派だからタチが悪いんです(笑)
ナイスなツッコミ、ありがとうございました!😆
第44話:花見川家訪問と、結婚相手の条件への応援コメント
あ、コレはハッピーエンドということで、アーバンでサステナブルな未来に向かってエグゼキューションでアウトパフォームですね
作者からの返信
若葉「聞きましたか? 千葉先輩! 読者のみなさんも、私たちの門出を祝福してくれていますね!」
千葉「いや、いつも通り、お前のアーバンなポンコツぶりをいじり倒されてるだけだぞ」
若葉「…………え?」
コメントありがとうございます!
第4話:活動的な陰謀論者と金属探知機にご用心への応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます!とてもテンポが良くて、主人公とヒロインの掛け合いに笑ってしまいました!
結構ズレてる残念美人のヒロインと、それをロジカル論破する主人公が絶妙ですね笑
また空き時間に読ませていただこうと思います🙇♂️
作者からの返信
@ツーさん
コメントありがとうございます!
基本的に、ひとクセもふたクセもあるキャラしか出てこない、クセ強ラブコメディ(?)です。
よろしければ、また楽しんでいってください!
第43話:若葉SOS!? アーバンな自宅来訪への応援コメント
ボクはABCD胸囲網の方が好きです!
皇国の興廃この一戦にありっス!
作者からの返信
一瞬何のことだか分かりませんでした(笑)
昔流行った(?)『おっ〇い占いの歌』を思い出しました。
E以上がないのは紳士的ですが、
『女の人を胸で判断することは』よくないことですよ~♪
第43話:若葉SOS!? アーバンな自宅来訪への応援コメント
アーバンな21世紀へ、いざチバエモン
作者からの返信
文字面を見て思い出しました。
そういえば、昔『21エモン』ってありましたね。
コメントありがとうございます!
第40話:A5和牛の罠と、岬のソース焼きそばへの応援コメント
自分まだ行けます!(A5和牛) 行かせてください!
作者からの返信
里見「あなたも真に日本を憂う国士のようですね! さあ、苦しい戦いですが、一緒にA5和牛を取り戻しましょう!」
コメントありがとうございます。
雰囲気だけでも、若葉ちゃん提供のA5和牛を味わって行ってくださいね!(笑)
第40話:A5和牛の罠と、岬のソース焼きそばへの応援コメント
そろそろわかってきたことがあります。
それは〜キャッチコピーの『ラブコメが成立するか』の問について。
もう、無理なんじゃないかな?
アーバンなラブコメの方が可能性ありそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、単純なラブコメヒロイン指数でいえば、若葉に軍配が上がりますね。
ですが、まだ分からないですよ!
メインヒロインなのにダークホースな里見さんです。
何をしでかすか分からない彼女ですから、最後方からでもゴ〇シワープならぬ、里見ワープするかもです!(笑)
絶対に読めないラブコメ展開に、ご期待ください!
一周回って陽キャの集団に見える
追記
若葉ちゃんのグラサンドヤ顔可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一周回って陽キャ……的確すぎですね!(笑)
最高のツッコミをありがとうございます!
確かに、はたから見たら、謎のコールで盛り上がっているヤバいパリピ集団にしか見えないですね……。
そもそも里見さんは、『陽キャの陰謀論者』という謎の属性なので(笑)
新撰組を青春だと考えてるなんて、佐倉先生は私と同じ青春思考なのかもしれない!🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はそれ、作者である私自身の主観でもあるんですよね。
うだつの上がらない田舎の若者たちが、夢を見て上洛し一旗揚げる……という、青春群像劇として新撰組を捉えているので、佐倉先生を通してそこに共感していただけて嬉しいです!
Tシャツはクソダサですが(笑)
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
先生ケチョンケチョンにやられたけど復活したwww
この空気に熱血青春先生は映えますね〜♬😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
熱血不憫な新米教師です。
並の教師では、このカオスな歴史研の顧問は務まらないと思い、色々考えた結果、こんな濃いキャラになってました(笑)
第30話:ヒロインってのは、こういうのでいいんだよへの応援コメント
やっと普通のヒロインが出てきたと思いきや、それだけで終わるわけないですよね!
新たな波乱の予感!千葉くんの胃が心配です……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
濃いキャラばかりだと、こういうコンサバティブなヒロインが逆に新鮮ですよね(笑)
次回、彼女の衝撃の秘密が!?
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
嬉しいです!ちゃんとシットコムですね😆
こういう感じの読みたかったです!
作者からの返信
@ZEINさん
コメントありがとうございます!
たまに部室の外に飛び出していきますが、基本的には部室でのシットコム中心の一話完結のお話が多いです。
よろしければ、引き続きお楽しみください!
第36話:知性の化け物と不合理な乙女心への応援コメント
争いは同レベルの者同士でしかry
せっかく高いところにいたのに、そこからものすごい低みにあるライバルの待つリングへと自ら下りていくのは大変よくないことだと思います。
作者からの返信
深い考察コメント、ありがとうございます!
実は智菜ちゃんの行動原理は一貫しており、知性の化物でありながら、その本質(とくに恋愛面)は年齢相応に幼かったりします。
登場時から若葉のことをやたらと敵視して冷ややかなのも、単純に「気になる先輩の隣にいる邪魔な女」だからなんですよね。
あんなに高い次元にいたのに、わざわざ自分から泥仕合に降りていってしまう……そんな人間臭くて不器用なところが、作者としても密かにお気に入りだったりします(笑)
次回、彼女とアーバンとの対決をご期待ください!
若葉ちゃん、Tシャツも言動もダサくて可愛い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このなりきれない、絶妙な小物感がたまりませんね(笑)
夏休みも大活躍(?)なアーバンガールにご期待ください!
そう言えば、正月には「あけおめ」クリスマスは「メリクリ」ハロウィンは「トリックオアトリート」七夕は「ろうそく1本〜」 お盆にはコレらに当たるワードが存在しない?
という雑談を赤いリボンとしたい
作者からの返信
里見:「大変です! 千葉くん! また一つディープステートの恐るべき情報操作に気づいてしまいました!」
千葉:「……は?」
里見:「おかしいと思いませんか!? これほど日本人に根付いたビッグイベント【お盆】に、専用の挨拶がない! これは間違いなく、日本人が先祖と繋がる霊的エネルギーを恐れたグローバリストたちによって、お盆の挨拶が歴史から抹消された証拠です!!」
千葉:「考えてもみろ。親戚が集まった仏前で『ハッピー・オボーン!』とか『メリオボ!』とか言い出したら、普通に怒られるだろ」
里見:「なるほど……。なら、ご先祖様がお帰りになる時専用の、気の利いた挨拶を私たちが作るべきです! たとえば……迎え盆には『盆・ルトゥール』! そして送り盆には『盆・ボヤージュ』です!!」
千葉:「…………」
里見:「フランス語で『Retour(ルトゥール)』は帰還や戻ってくること! つまり迎え火を焚いて『ご先祖様、おかえりなさい(Bon Retour)』! そしてお別れの送り盆には『あの世への良い旅を(Bon Voyage)』! これこそ、グローバルでアーバンなご挨拶です!」
千葉:「ただの駄洒落だし、横文字を持ってくるのもどうかと思うが、何だか少しエモいな……」
若葉:「わ……私のキャラが、里見先輩にNTRされてるぅー?」
コメントありがとうございます!
お盆のご挨拶、決まりました!(笑)
第34話:愛と平和と陰謀論――厄災界の上位捕食者への応援コメント
矢須先輩、ラブ&ピースの包容力には、誰もたちうちできませんね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去複数作にまたがって登場する思い入れのある、極めて濃いキャラです。
一応、最新の近況ノートでビジュアルもアップしてます。
私のサブカル趣味丸出しなので、もしよろしければ覗いてみてください!
第21話:忠義の落ち武者の主君は大うつけにて候への応援コメント
武石くんゲストキャラじゃなくて定着した!
部室が賑やかになりますね!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
分かりやすいハーレムものにしたくなかったので、強烈な男子キャラを投入しました。
文句なしのレギュラーキャラです!
滅茶苦茶濃くて、ネタに使いやすいので重宝してます!(笑)
第31話:スーパーソルジャーと不条理なる筋肉の蹂躙への応援コメント
勝浦、兄と妹
魅力的な兄弟ですね!
圧倒的な物理の前には、歴史研のメンバーもたじたじ。
悪魔も、サスティナブルも、シニカルも、勝てないポジティブ最強!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この兄と妹の組み合わせ。
某大人気バスケットボール漫画が参考だったり、なかったりです(笑)
第33話:ラブ&ピースと美しき厄災への応援コメント
見つけましたよ千葉くん!
↑
IQ3のワンコが千葉くんを見つけるまで、どれくらい探し回ったのかを想像すれば愛おしく感じる。
少し疲れてるのかもしれないな。うん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は若葉の人気(?)に押され気味の里見さん。
千葉くんが図書室にいようと、三年の教室にいようと、尻尾を振って追っかけてくる彼女の執着は、確かに大型犬のようですね(笑)
恋愛枠(?)としてアーバンに空回る若葉がいる一方で、メインヒロインである里見さんが「恋愛ガン無視の陰謀論ワンコ」として我が道を爆走している。
このヒロイン同士の役割分担が機能しているため、それぞれの魅力(?)が立っているという見方もできます。
なので、そう感じられるのは、決して疲れているからではないはず……きっと、たぶん!(笑)
第14話:カラマーゾフな里見三姉妹 III(結の章)への応援コメント
サステナブルが伝染してますね笑
陰謀論者には別の陰謀論をぶつけると良いっていう説を聞いたことがありまして、こういうことかーと納得しちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
里見さんの脳内では「Aの根拠はB、Bの根拠はC、Cの根拠はA…」という完璧な防御壁(無限ループ)が完成しています。
正論では壊せないと悟った千葉くんは、彼女のループの外から叩くのをやめました。
代わりに、里見さんのループ(陰謀論)のフォーマットに合わせた、さらに強力でヤバい陰謀論を、ループの内側に直接放り込んでいる状態です。
論理的北〇神拳ですね(笑)
あの手この手で里見さんのトンデモ理論をへし折るうちに、千葉くん自身が一番陰謀論のロジックに詳しくなっているという皮肉な状態になっていますね。
見事な例えで納得していただけて嬉しいです!
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
ああいうドリルの類いは穴開けの対象(この場合地面)に食い込んで競る(引っかかる、噛み付く)と、回転に腕を持っていかれて手首や肘を痛めますからね。
手のひらのマメ程度で済んでいる里見さんまじでフィジカルチートw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアルな挙動の解説、とても勉強になります(笑)
里見さんの無駄にハイスペックなフィジカルチートのおかげで手首は無事でしたが、彼女の純真な心は『プロビデンスの目(ただのマメ)』に打ち砕かれそうでした。
専門的知見からの分析、ありがとうございました!
第31話:スーパーソルジャーと不条理なる筋肉の蹂躙への応援コメント
何気に2話に渡って登場した書籍は初めて??
流石はゴータマ・シッダールタ?
作者からの返信
鋭い視点ありがとうございます!
小道具に注目していただけて嬉しいです。
実は粗探ししてみると過去のお話で、3話連続で登場した本もあったりします(笑)
カラマーゾフの兄弟とか……。
文学ネタはネタ切れ気味なので、長編の書籍は複数話に分けてサステナブルに活用しております!
ヘッセの『シッダールタ』も、内容の濃い薄い本なので是非機会があれば。
とりあえず、シッダールタ(千葉くん)の苦行はまだまだ続きそうです。
いつも楽しんで読んでくださり、ありがとうございます!
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
災厄の妹!かしこい!
姉とどんな会話するんだろう…
里見家の日常はカオスですね、きっと!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おそらく、まともな会話は成立しません^_^;
カラマーゾフの三兄弟の業を受け継いだ、三姉妹のカオスをお楽しみください!
第30話:ヒロインってのは、こういうのでいいんだよへの応援コメント
もう、岬ちゃんったら。歴史研なんてただのヤバい動物園なんだから
おまいうー(エコー)
作者からの返信
若葉「えっ、ちょっと!? なんでエコーまでかかってるんですか! 私は歴史研で唯一の常識あるアーバンな女子高生ですよ!?」
千葉「花見川 若葉というキャラクターの立ち位置を完璧に理解してくれているからこその、愛のあるイジりコメントだ。感謝すべきだな」
若葉「絶対、馬鹿にしてますよね……それ?」
ありがとうございます!
「おまいうー」いただきました!(笑)
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
家康……鷹狩……東金?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バレちゃいましたか(笑)
実際にモデルにした高校からは少し離れていますが、家康来訪のエピソードは東金御殿を参考にしてます。
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
神奈川工科大の名作 「はげピッ!ピッ!」を思い出しました。
神奈川工科大はCIAの日本支部だったんだよ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「はげピッ!ピッ!」気になって調べてみたのですが……バーコードハゲをスキャンしてオヤジを売りさばくゲームだと知って爆笑しました。
たしかに本作に通じるIQ3の狂気を感じます(笑)
もし里見さんがこのゲームを知ったら「バーコードによる人類の管理! やはり神奈川工科大はCIAの人身売買拠点でした!」とフル装備で突撃しかねないので、千葉くんの平穏のために歴史研では機密情報として扱わせていただきます!(笑)
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
な……なんだって~~!! By MMR
出だしから笑わせていただきました。
アマテラス ✖ アパレルもなかなかですが、
それより気になるのがスサノオ ✖ マグロ漁船の組み合わせが気になります。
ルアー、島根の悪魔……じゃなかった神様合体理論?
作者からの返信
@黒冬 如庵(こくとう じょあん)さん
コメントありがとうございます!
スサノオとマグロ漁船は、
「スサノオは海の神様だから、巨万の富を生むマグロ漁船はディープステートの暗喩」……くらいのIQ3のノリです。
ツクヨミに関しても、月の神様をアポロ計画を取り巻く陰謀論と絡めただけの、安直な発想です。
里見さんはアホの子なので、深い意味はありませんし、もちろん事実無根のトンデモ陰謀論です……(笑)
とんかつのお店、教えていただきありがとうございます!
行けない場所ではないので、今度是非行ってみたいです!
第8話:サファリパークのコモンピープルへの応援コメント
新しい犠牲者(?)が産まれてしまいました。笑
先生のやる気があったらあったで、千葉くんの読書タイムが犠牲になってしまうので悩ましいところではありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歴史研の顧問を考えたとき、このくらいぶっ飛んでないと務まらないと思い、このようなキャラ付けになりました(笑)
危惧される通り、その辺のお話は次話で描いてますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
横芝さんも里見さんに負けないくらい妄想が激しいですね(笑)
私の作品よりも陰謀論の話題が豊富で、陰謀論者ヒロインを私よりもうまく描けているなと思いました。
でも、私の推しキャラは里見さんではなく、若葉です(笑)
作者からの返信
コメント及び、ここまでお読みいただきありがとうございます!
また、お褒めいただきありがとうございます。
書き始めて思いましたが、『陰謀論』とタイトルに入れるのって結構鬼門であり、よく知らない人にはそれだけで敬遠されてしまう可能性がありますよね。
桜森よながさんの作品は、陰謀論にそこまで軸足をおかず、ラブコメのスパイスとして、上手く物語のバランスをとられていたのだと思います。
私自身、同じ『陰謀論系ヒロイン・ラブコメ』であっても、書き手によってここまで違う味付けになるのだなと、感心しておりました。
なんだかんだ、他の方も若葉ちゃん推しが多いような気がします。
里見さんを狂わせすぎた反動で、ラブコメヒロイン的な役割が、彼女に集中しているせいですね(笑)
薄っぺらいポンコツ不憫なアーバンガールを、今後ともよろしくお願いいたします!
若葉は外見にはちゃんとアーバン風に見えるのか。。。アレすぎて忘れてた
作者からの返信
若葉「千葉先輩、これはアレですね! 私の最近の可憐で美少女なヒロイン力が強すぎて、ハイカラなアーバンガールという一面を忘れていたということですね!」
千葉「いや、間違いなく『ポンコツ過ぎて』……だと思うぞ」
若葉ちゃんの魅力の掘り下げ、ありがとうございます!
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
また強烈な思想の新キャラが来ましたね!可哀想はかわいい…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポンコツ不憫なアーバンガールの初登場でした。
現在、人気急上昇(?)中ですので、彼女の今後のサステナブルな活躍にご期待ください!
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
千葉くんと出掛けられることに浮かれておしゃれしてくる若葉ちゃん、かわいいですね。
千葉くんもダメ出しをするのではなく、褒めてあげてもよかったんじゃ……と思います。女心はわかっていなさそうですね、彼は。
作者からの返信
@桜森よながさん
コメントありがとうございます!
戦犯は作者の私ですねw
ラブコメテンプレだと主人公が照れながら褒める場面なんですが、作者がテンプレをぶち壊すのが大好きな為、こんなことになりました……(笑)
千葉くんも口は悪いですが、感情表現がアンダーステイトメントなだけで、案外後輩思いのいい先輩なんですよ。
里見さんが狂い過ぎていてヒロインの仕事をしない分、ありがたいことに若葉ちゃんの人気が上がってる気がします。
もしかしたら、この後彼女にも良いことがあるやもしれません。
引き続き、うちのポンコツ不憫なアーバンガールをよろしくお願いいたします!
第4話:活動的な陰謀論者と金属探知機にご用心への応援コメント
ガチもんを掘り当てる!さすがの行動力……いや狂気!
千葉くんも大変だ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『セーラー服の悪魔』の本領発揮の回でした。
ただのアホの子なだけなら可愛くていいんでしょうが、放っておくと実害マックスなヤバい奴とうのが、千葉くんにとっていたたまれないところですね(笑)
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
陰謀論そのものよりも、里見さんの暴走を千葉くんが感情的に否定せず、知識とツッコミで淡々と受け止める掛け合いのテンポに惹かれました。
誤変換一つから壮大な陰謀へ飛躍する発想と、それを冷静に回収する構図が心地よく、二人だから成立するコメディになっています。
この絶妙な会話劇をこれからも読んでいきたいです。
作者からの返信
@豚汁帝王三世さん
コメントありがとうございます!
基本一話完結のシチュエーションコメディでスタートしたのが本作です。
しかしながら、マンネリにならないように里見さんの狂気をエスカレーションさせていった結果、どんどんカオスな展開になっていきます……。
基本的にギャグ・コメディ主体の作品ですので、どうぞ気楽にお楽しみください!
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
髪の話はやめてあげて…と思って思わずコメントしてしまいました。
軽妙なノリと2人の対比がとても好きです!
作者からの返信
@ふらっとんさん
ニッチな当企画へのご参加、誠にありがとうございます!
実害マックスなアホの子・里見さんと、インテリ系やれやれ主人公のほっこり日常(ラブ?)コメディ作品です。
わかる人が見れば、千葉のご当地感マックスでもあります!
よろしければ、また覗きに来てください。
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
実際に穴掘る工事してますけどアースオーガーは初めて見ましたねぇ。
今はこんなのあるんだ……ウチの会社じゃ高くて買えないけど
(ノД`)・゜・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご著作を拝見してそうじゃないかと思っていましたが、建設業関係の方だったんですね!
かく言う私も、あんな物実際に使ったことはありません(笑)
里見さんの狂気をインフレさせていくうちに、とうとうアースオーガを持たせてました。
チェーンソーではなくアースオーガですが、ある読者様から『レ〇ーフェイス』の称号もいただいております。
ホラーでガテン系の里見さんです!(笑)
PHと対峙することで若葉ちゃんのショボさが際立つ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意識高い系を気取るけど、薄っぺらくてポンコツ不憫なところが、彼女の最大のヒロイン力であり、最高にカワイイところだと思います(笑)
おそらく私の考えの根底に、「完璧すぎるものは美しくない」という哲学のようなものがあり、こういう欠陥ばかりのキャラを作り出してしまうのでしょう。
これからも不憫可愛い若葉ちゃんを応援してやってください!
武石 胤久は朝敵であると。。。蝦夷かなんかになりたいのかな?
φ(..)メモメモ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、朝廷(生徒会)から見れば、こんなサイコパスな異分子は敵かもしれないですね……(笑)
実はモデルとなった氏族は、朝敵どころか平氏の系譜で名門の血筋……のはずなのですが、本作の武石はIQ3のただのコスプレ落ち武者なので、実際の人や家とは一切関係はございません。
これからも彼のブレない時代錯誤っぷりを見守ってやってください!
第26話:パーフェクトヒロイン・成田 七海の脅威 I (接触編)への応援コメント
今すぐ愚民どもに叡智を
作者からの返信
若葉「えーと……つまりこの方は、人類に地球環境に配慮したサステナブルな生活習慣を広めるべきだと言っているんですね!」
千葉「エコだよそれは……」
素晴らしいネタフリ、ありがとうございました!(笑)
第25話:危険分子(チャラリスト)の煽動と、IQ3のBBQ同盟への応援コメント
SOS団のような五人組(男女比逆だけど)結成するかと思ったがそんなことはなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は制作当初、里見さんは陰謀論者ではなく、IQ3のオカルトオタクという案があったんです。
そうなっていたら、まさにSOS団になっていたかもしれないですね……。
でも、各キャラクターの濃さだけで言ったら、SOS団を優に凌駕していると自負しております!(笑)
第6話:ピチピチの鯉とウルトラバイオレンスへの応援コメント
里見さんの登場シーンが明確にアニメーション映像として脳裏に焼き付くこの文章力とアイデアよ……
素晴らしいです。
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます!
読者の皆さんが慣れてしまわないよう、彼女の奇行をエスカレーションさせていったら、こんな事になってました……(笑)
日本広しといえども、学校で池荒らしをして備品の鯉を窃盗未遂するラブコメヒロイン(?)は、里見さんだけだと自負してます!
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
北海道の方はGをあまり怖がらないらしいですね、向こうにはいないそうで。
あ、ちなみに田舎者の私もGは対してどーということは……Mに比べたらねぇ。
花見川さんの今後の活躍(=被害者)っぷりも楽しみですなぁ。
(´◉◞౪◟◉)
作者からの返信
私も田舎の生まれではありますが、流石にMは家の周りにはいなかったですね。友人宅などでは見ましたが……。
里見さんが素手で差し出したのがMだったら、若葉ちゃんも失神してたかもしれないですね。
今考えたら、それはそれで面白かったかな(笑)
アーバンガールは、薄っぺらいポンコツさで大活躍ですよ(*´▽`*)!
第4話:活動的な陰謀論者と金属探知機にご用心への応援コメント
何気にものすごいお手柄でもあるんですが……
一歩間違えればテロ行為でしたけどね(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一歩間違えれば、歴史の塵となってました(笑)
本人は気付いてませんが、「陰謀論者危機一髪!」ですね!
第3話:某国の陰謀と特上カルビへの応援コメント
>純真無垢な陰謀論女子
んん?
なんか脳がバグるんですけど、この言葉w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
読者の方が上手いこと言ってましたが、世界は疑うのに、人の言うことは鵜呑みにする、純真無垢なアホの子なんです(笑)
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
本作一番の謎は結菜ちゃんの脳内だよなコレ(;^_^A
作者からの返信
またのコメントありがとうございます!
里見さんの脳内は、陰謀論と食べ物のことしかほぼありません。
そして、ラブコメのはずなんですが、ヒロインの仕事を全くしない狂気のテンプレクラッシャーです。
よろしければ、続きもユルッとお楽しみください!
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
これは愉快な、しかもテンポが実にいい楽しい作品ですね。
例えるなら残念な涼宮ハ〇ヒってとこでしょうか……まぁあっちは別の意味で残念ですがw
さてさて、このコンビがおりなす陰謀論がどこでどんなトラブルを呼び込むのか、楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
@素通り寺(ストーリーテラー)さん
コメントありがとうございます!
残念な涼宮ハ〇ヒ……言われてみれば、そうですね(笑)
実は話の構想段階では、SF的なオカルトを題材にしようという案もありましたが、私が政治や歴史の方に明るいので、陰謀論が主軸となりました。
もし当初の案だったら、もう少しハ〇ヒチックになっていたかもしれないです。
手前みそではありますが、狂い具合では里見さんが頭一つ抜けてると思ってます!(笑)
どうぞ、気楽にお楽しみください!
第25話:危険分子(チャラリスト)の煽動と、IQ3のBBQ同盟への応援コメント
アーバンがカワイイから、チャラリスト許してしんぜよう
作者からの返信
若葉「ふふん、聞きましたか千葉先輩? もはや私のアーバンな可愛さが、この作品を支えるバックボーンと言っても過言ではありませんね!」
千葉「いや……何をやっても様にならない不憫さと、薄っぺらいポンコツさが、ある意味カワイイと喜ばれてるだけだぞ」
若葉「……え?」
コメントありがとうございます!
これからも、うちのアーバンガールをよろしくお願いします!
第24話:陽キャ(チャラリズム)の襲来と、狂気のシンクロステップ への応援コメント
逆・ラジオ体操か。。。GHQはともかく、初めてIQ3の真似したくなったぞい
作者からの返信
IQ3の狂気極まれり!
悔しいかな、アイデア自体はAIが出したものなんです……。
最初見た時は爆笑しました(笑)
私も真似してやってみます!
第22話:アーバンガールvs落ち武者〜仁義なき部室の陣取り合戦〜への応援コメント
福井県民を敵に回した落ち武者さん
作者からの返信
ハハハ……単に若葉と若狭の「若」が被ってるだけの、IQ3の安直な発想です。
もし福井県民の方だったら、すみません(笑)
私は一度も福井を訪問したことないので、一乗谷(越前ですが)とか行ってみたいです!
コメントありがとうございます!
第19話:乙女の歴史改竄と星がきらめくマウント合戦 への応援コメント
「べーだ」がかわいいい!
ギャップ大好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者の密かなお気に入りの、絶対零度の知性の化物です。
意外と、一番女の子してるので、可愛がってあげてください!
第24話:陽キャ(チャラリズム)の襲来と、狂気のシンクロステップ への応援コメント
なかなか千葉くんのシャングリラは見つかりませんね。
今、帰りの電車です。あるいはもう着いているのかもしれませんが、よく分かりません。
ああ、今日も太陽が眩しかったな。
作者からの返信
……え?
今日雨じゃなかったでしたっけ?
とりあえず、コメントありがとうございます!
habahiroさんのシャングリラがみつかるよう祈っております!
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
コメント失礼します。
初めて拝読させていただいておりますが、さっそく出てきたビッグブラザーの名に「おっ」と惹かれるものがありました。
冷静なツッコミと里見さんとのギャップのテンポよく、とても面白いです。
赤面して退散する場面も可愛らしく、そんな落差のある表現が素敵ですね。
二人の掛け合いから関係性が自然に伝わってくる、読みやすく楽しい導入だと感じました。
よければぜひ遊びにいらしてくださいね。
次の話のタイトルも興味深いです。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
@照春さん
お読みいただきありがとうございます!
『1984』など、古典作品のオマージュを散りばめているので、ご存じであれば、より楽しんでいただけるかと思います。
物語もよりカオスになっていきますので、続きも楽しんでいただけますと幸いです。
照春さんの作品にも、伺わせていただきます。
楽しみにしておりますね!
お!図書委員さん
美への執着と劣等感ですね!
次回どうなるのか…。
楽しみです👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の超翻訳比喩に繋げる為だけの三島由紀夫・『金閣寺』でした(笑)
ちなみに、ネタに使っておきながら、三島作品は『仮面の告白』と『美しい星』くらいしか読んだことがなかったり……。
今後も数話おきに【閑話】(※横芝 光 視点)を挟む予定なので、ご期待ください!
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
ヘルメット被ってくる里見さん、かわいすぎです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
里見さん・ゴム長靴の発掘業者仕様は、個人的にも結構気に入ってます。
スコップにエンジンドリルと、里見さんはガテン系説が浮上中(笑)
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
あかーん!花見川さん、君はイジる側ではなく、イジられる側なんだからブルーリボンにそんな言葉を……オーバーキル、だと?!
『余分な時間と交通費をかけて遠くの学校に行って』ぐふぅっ、自分にも刺さる……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若葉ちゃんの天敵、絶対零度の知性の化け物・里見 智菜の登場です!
何故か、若葉ちゃんにだけあたりが強いのかにも注目(笑)!
どこの学校行くのがいいかは、ケースバイケースだと思いますよー(笑)
第20話:烏帽子の工作員と、狂気と時代錯誤の頂上決戦 への応援コメント
フロイス日本史、ちょっと、興味がわきました!
武石くんが圧倒的変人感で登場しても、歴研メンバーの前では、ただの小物に見えてしまう。さすがのメンバーです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語に登場する著作は大体読んでますが、フロイス日本史は読めてません……。でも、面白そうですよね!
そうなんです。
若葉ちゃんなんかも、おそらく他の作品だったらナンバー1くらいの個性派なのに、周りが濃すぎて相対的に普通のキャラになってしまう異常な生態系なんです(笑)
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
陰謀論を全力で振り回す里見さんと、冷静にへし折る千葉くんの掛け合いが最高でした。テンポがとにかく良く、ツッコミの切れ味が気持ちよくて、終始ニヤニヤしながら読めました。 「テンテルダイゴジン」から始まる暴走っぷりが強烈で、IQ3なのに妙に行動力だけ高い里見さんがとても魅力的でした。
作者からの返信
@🎍竹吉さん 新作『王より偉い【陰キャ】』さん
ご感想、誠にありがとうございます!
第一話は、まだ里見さんも「可愛いアホ」ですが、徐々に千葉くんも手に負えなくなっていきます。
よろしければ、また里見さんの人外の狂気を覗きに来てください!
第11話:うら若きアーバンガールの悩みへの応援コメント
油断してるところに恋バナが降ってきました。
二人とも、普通にこういうの話すんだって知り、
人間味が深まったと言うか、ちゃんと息づいてるなって、なぜかホッコリ。
この回は、何気に里見さんや、花見川さんの魅力を増してますね!!
作者からの返信
たまにはこういう話もやらないと、ラブコメ要素皆無のカオス作品になってしまうので……。
里見さんが狂いすぎてラブコメヒロインの仕事をしない分、
今後の若葉ちゃんの動向ご注目ください!
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
が、頑張って 佐倉先生、
歴史研究部の洗礼に負けないでっ!
もう彼女は、昨日のことを、
いったん忘れる事にしまたのではないでしょうか
作者からの返信
佐倉先生への温かいエール、ありがとうございます!
忘れるというか、彼女は青春のアンデットなのです。
次の日には、HPフル充電!
彼女もまた、普通ではないので(笑)
第8話:サファリパークのコモンピープルへの応援コメント
新たな里見軍だーー歴史研究部が揃ってきて、華やいで来ました✨
主人公が徐々に振り回される側に寄っていく感じも、面白いですっ
作者からの返信
ははは…!
そこは、若葉ちゃんが千葉くんの分も、不憫に泥を被ってくれるはず!(笑)
第7話:卵の殻を破った鳥はフライドチキンが大好きへの応援コメント
あれ……おかしいな…、
オーガニックコットン花見川氏は強烈な個性で光っているはずなのに、なんだが一番まともな人に見えてきてしまいました。
これ、きっと他の読書の皆さんも、若様に
生暖かい笑みで、肩ポン。するよね?!
作者からの返信
その認識、決して間違っていません。
並の作品だったら、No.1クラスの個性派なのに、こと歴史研に放り込むと、周りが濃すぎて相対的に普通に見えてしまう不思議です(笑)
第6話:ピチピチの鯉とウルトラバイオレンスへの応援コメント
主人公の差し金じゃなくても、半端ない存在の里見さん……!!
引き攣ったお礼、というのが
若様との関係をひと言で表せてて素晴らしい
作者からの返信
本日もお読みいただき、ありがとうございます!
このくらいから、里見さんの狂い方が、更に常軌を逸し出しますね(笑)
若葉は単に、台風に巻き込まれて偶然助かっただけという。
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
若林と里美、衣の装ひ相対して美なり。
主人公また日本書紀を読み、古今に通ず。その学識の広きこと、実に感服すべし、笑
作者からの返信
古典的仮名遣いによる粋なご感想、ありがとうございます!
お恥ずかしながら、文系なのに、古典が苦手だった私には真似できない芸当です(笑)
二人のヒロインによる、視覚的暴力……ロックな美しさですね!
やっと歴史研らしい読み物が出てきました!(笑)
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
花見川はネズミを前にしたドラ様かと思えば、里見さんが勇者すぎた。
『捨てる』という発想が、また、勇者……
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございます!
若葉ちゃんのは大袈裟かもしれませんが、案外こういう反応する人多いかも……(笑)
里見さんのGの素手持ちは、曲がりなりにも美少女が、絶対にやってはいけない狂気でしたw
そんな狂気に慣れきってしまっている、千葉くんも普通ではないわけで……
第3話:某国の陰謀と特上カルビへの応援コメント
里見さんは本当にIQ3なのだろうか……いや、手の平で転がせてしまう、論破メガネ様が逸材なんだ。
すごい二人組みだ。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
実は、絶対に敵に回してはいけないのが千葉くんです(笑)
基本的に手を出されなければ、何もしませんが。
全く異なるタイプの二人。
一緒にいられる理由は、おそらく共存共栄なのかと……。
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
何気なくも主人公がかっこよく見えてきてしまった。なんだか、悔しい。面白い。
作者からの返信
またのコメントありがとうございます!
千葉くんの魅力に気付いてくださり、ありがとうございます!
里見さんを筆頭にぶっ飛んでるキャラが多く、
この作品は、千葉くんのツッコミで成り立っているようなものなので(笑)
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
なんて論破メガネなんだ!!
なにも書いてないのに、キリッとした表情が過ってしまった。
なんで論破メガネなんだ(笑)
作者からの返信
@イスルギさん
ご感想と作品への評価、誠にありがとうございます!
第一話で華麗に里見さんを論破した「論破メガネくん」ですが、回を追うごとに里見さんの暴走がエスカレートしていき……。
どうぞ、生温かい目でお楽しみください!(笑)
第21話:忠義の落ち武者の主君は大うつけにて候への応援コメント
ツルハシとか掘削ドリルとか、里見さんはガテン系ですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですねw ガ〇ガイガーみたいw
色々持たせ過ぎたので、これ以上インパクトを出すには、ロードローラーにでも乗って来るしかないですね……(笑)
第21話:忠義の落ち武者の主君は大うつけにて候への応援コメント
うん。c国の2世スパイを図らずとも排除した。。。のかな??気のせいか?
それに勝手に官位を襲名するなんて、落ち武者はきっと朝敵なんやな(笑)
作者からの返信
> うん。c国の2世スパイを図らずとも排除した。。。のかな??気のせいか?
→しましたよ。彼女の中では……(笑)
> それに勝手に官位を襲名するなんて、落ち武者はきっと朝敵なんやな(笑)
→いや、そんな大そうなものじゃなく、ただのヘタレな中二病なだけです(笑)
いつもありがとうございます!
第20話:烏帽子の工作員と、狂気と時代錯誤の頂上決戦 への応援コメント
子供の頃にスーパーでプラスチックの日本刀を買ってもらったことを思い出しました(笑)
今回もかなり濃ゆい新キャラでしたね。しかも、再登場のフラグをしっかりと立てて…。
これはもう一波乱の予感ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他の方も言ってらっしゃいましたが、ある程度の年代の男の子は、必ずと言っていい程買ってもらっていた物なんですね(笑)
あ……武石なら、明日も懲りずに登場しますよ!
第20話:烏帽子の工作員と、狂気と時代錯誤の頂上決戦 への応援コメント
武石の持ってる短刀、突き立てるとプラスチックの刃が引っ込むやつでしょ。
夏目も子供のころ持ってましたよ(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
私も小さな頃持ってたような気がしますが、刃が引っ込んだかどうかは覚えてませんね……(笑)
ただ、柄もパステルカラーで白いプラスチックな刀身の、明らかに『安っぽいおもちゃの刀』だったと思います……確か(;^ω^)
第13話:カラマーゾフな里見三姉妹 II(愛の章)への応援コメント
『知性の欠如と過剰、ときどき良心』
なるほどー!!
最高な表現ですね👍
作者からの返信
『アホ』『絶対零度』『幼い聖母』……改めて読むと、三姉妹を端的に表現してますね……(笑)
編集済
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
妹も逆ベクトルに振り切ってますねー。
こんな長女、次女がいたら、さぞ賑やかでしょうね。
カラマーゾフの兄弟…、まさか、三女も…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名作、カラマーゾフの兄弟からのオマージュです。
三兄弟の性格をそのまま三姉妹に移植してあります。
さすがに、長女は極端ですが……(笑)
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
新たなお嬢様キャラの登場ですね🥰
若葉ちゃんは理屈と行動が伴わないポンコツキャラみたいでカワイイです🥰
ですが、里見の破天荒さにはついていけないですよね😅
作者からの返信
@三里あゆむさん
応援コメントと、素敵なレビューコメントありがとうございます!
そうなんです。仰る通り、若葉ちゃんは薄っぺらいカタカナマウントしかとれないポンコツお嬢様です。
しかしながら、ラブコメヒロインとしての仕事を何もしない里見さんのかわりに、貴重なラブコメ要員として動いてくれる、作者にとっては都合のいい女です(笑)
若葉ちゃんは、現在も不憫にポンコツ可愛く活躍中です。
よろしければ、また遊びに来てください!
第19話:乙女の歴史改竄と星がきらめくマウント合戦 への応援コメント
>お嬢様にはとても不相応な装飾品ですね?
そういえば若葉ちゃんがポンコツすぎて三回読み直すまで気づきませんでしたけど、高級品をいくらでも買えるはずのお嬢様が気になる男子から貰った安いアクセサリーを大事そうに身に着けてるのってとってもエモポイントですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです! そこなんです!
よくぞ気付いてくださいました!
普段がポンコツ過ぎて分かりにくいんですが、若葉ちゃんのそういうところ、結構いいヒロインできてるんです(笑)
ヒロインの仕事を何もしない里見さんの分も、これからも不憫なラブコメ要員として使い潰していきます!
ていうか、三回も読み直していただき、ありがとうございます!!
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
セリフの応酬がとても良いですね。
1話目にして2人の関係もわかりやすく、安心して笑えました😆
作者からの返信
@三里あゆむさん
コメントありがとうございます!
第一話はまだ里見さんもマイルドな味付けなので、もしよろしければ次話以降の彼女の狂気もお楽しみください!
次出かける時は、ぜひとも路線バスにしましょう。
じゃないと不幸な事故で連載終わってしまいますよ。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
歴館は、また違ったシュチュエーションで舞台にしようかと考えてました。
実際にモデルにしている施設があるので、今度は公共交通機関で行かせるのもいいですね。
是非、参考にさせていただきます!
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
こんばんは。雨山木一と申します。
この度は素敵な企画への参加、また拙作へのコメント評価を頂きありがとうございました!
里見さんのぶっとび具合を上手く窘めつつ、新たに加わった若葉ちゃんの違うベクトルのひねくれを宥める千葉君の手腕は流石ですね。
しかし、千葉君もこの濃い面子の中で平然としていられるのだから、実は常識枠からは外れていたりして…。
とてもテンポがよく、読んでいて楽しいです。
これからも引き続き拝読させていただきます(●´ω`●)
作者からの返信
@雨山木一さん
感想コメントと本作への素敵なレビューコメント、誠にありがとうございます!
そうなんです。里見さんのぶっ飛び具合と、若葉ちゃんのサステナブルな薄っぺらさに隠れ、一見まともそうに見える千葉くんも結構変わり者の読書家です。
精神的イギリス人を自称する、アンダーステイトメントな少年で、達観して冷たそうに見えますが、実は面倒見が良くて後輩思いの照れ隠しな一面もあります。
彼の生温かい活躍を、お楽しみいただければ幸いです。
第17話:歴館編 II ~アーバンガール、巨大ジオラマに散る~への応援コメント
ヒールはサステナブルじゃないですね。
持続率最悪。
作者からの返信
長時間の歩行に対する持続性は極めて低水準ですが、アーバンな女子力という薄っぺらい見栄を、サステナブル(持続可能)にさせます(笑)
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
佐倉先生、高速で逆走とかしなくて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそれですねww
初心者ナンバーのデスドライブ……行があるということは、当然帰りも……?(笑)
第15話:重症中二病患者の治療は眼科までへの応援コメント
凰香ちゃん、目は大事にしなきゃダメですよ。
”虚無の魔王”なんて封印している場合じゃないんですから。
作者からの返信
極めて真っ当なツッコミ、ありがとうございます!
この後、近所の眼科に行き、彼女の目と、ついでに封印された”虚無の魔王”も無事に救われたそうです。
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
このフィールドワークは現状、コミットメントに対するアプローチが完全にディスコネクトしており、ロードマップのフェーズ1すらフィジビリティが極めてローな状態ですね。
今後のリスクヘッジすべきイシューが山積みで、このままではKPIの達成およびゴールへのランディングは極めてクリティカルかと。一旦、アグリーするべきかと。。。
はぁはぁ、文章が全然サステナブルじゃない
作者からの返信
若葉「コミットメントにフィジビリティ……なんてアーバンでエシカルなビジネス用語の数々! 千葉先輩、この方のコメント、とってもサステナブルでインスパイアされます! ……で、要するにどういう意味ですか?」
千葉「……意訳するとだな。『お前らの足並みが完全に破綻しており、館内に入るという初期段階すら実現不可能。ヒールやシャベルといった危険要素への対策も皆無で、このままでは生きて家に帰還するという最終目標の達成すら絶望的だ。一旦、撤退(帰宅)に同意すべきでは』という、極めて真っ当な生存ルートの提示だ」
里見「なるほど! つまりこれは我々の発掘調査を阻止しようとする、ディープステートからの暗号(警告)ですね! 騙されませんよ!」
若葉「もしかして、私も里見先輩と同類のポンコツに分類されてるぅぅぅ!?」
――というわけで、息切れしながら現状の「クリティカルな絶望感」を正確に言語化していただき、誠にありがとうございます!(笑)
第14話:カラマーゾフな里見三姉妹 III(結の章)への応援コメント
それじゃあ~間を取って、しゃれこうべデザインのネクタイとネクタイピンはどうですか。
なかなかサステナブルだと思いますが。
作者からの返信
里見(結菜)「なるほど……! しゃれこうべ柄のネクタイなら、お父さんの胸元をディープステートの魔の手から守る完璧な防諜アイテムです!」
智菜「……そんな悪趣味なネクタイを締めさせられて出社する父の『社会的尊厳』が持続不可能(アンサステナブル)になります。却下です」
千葉「君らの父親の仕事が、パンクロッカーであることを祈るよ……」
……お恥ずかしながら、私は昔ヴィヴィアンウエストウッドのどくろ柄のネクタイを買いました(笑)
編集済
第50話:真夏の災害派遣? 魔窟里見家に潜入だ!への応援コメント
カラマーゾフな姉妹。。。あっ!!!
なるほど、たしかにカマゾフってる
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
その通りです!
里見三姉妹は、ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』の三兄弟のオマージュです。
それぞれのモデルとリボンの意味は、
・長女:結菜 (モデル 長男 ドミートリイ)
赤いリボン・・・自由奔放で欲望に生きる衝動的な危険人物の為、赤いハザードマーク
・次女:智菜 (モデル 次男 イワン)
青いリボン・・・冷徹な知性人。非常に頭脳明晰で、合理主義者。理知的なブルー
・三女:愛菜 (モデル 三男 アレクセイ)
ピンクのリボン・・・穏やかで人当たりが良く、誰からも愛される純粋で善良な幼い聖母。優しさを表すペールピンク
こんなアホみたいなギャグ作品ですが、古典的名作のオマージュが潜んでいたりします(笑)