第31話:スーパーソルジャーと不条理なる筋肉の蹂躙への応援コメント
何気に2話に渡って登場した書籍は初めて??
流石はゴータマ・シッダールタ?
作者からの返信
鋭い視点ありがとうございます!
小道具に注目していただけて嬉しいです。
実は粗探ししてみると過去のお話で、3話連続で登場した本もあったりします(笑)
カラマーゾフの兄弟とか……。
文学ネタはネタ切れ気味なので、長編の書籍は複数話に分けてサステナブルに活用しております!
ヘッセの『シッダールタ』も、内容の濃い薄い本なので是非機会があれば。
とりあえず、シッダールタ(千葉くん)の苦行はまだまだ続きそうです。
いつも楽しんで読んでくださり、ありがとうございます!
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
災厄の妹!かしこい!
姉とどんな会話するんだろう…
里見家の日常はカオスですね、きっと!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おそらく、まともな会話は成立しません^_^;
カラマーゾフの三兄弟の業を受け継いだ、三姉妹のカオスをお楽しみください!
第14話:カラマーゾフな里見三姉妹 III(結の章)への応援コメント
この話へのコメントは、「キャラの掛け合い」「知的なツッコミ」「家族愛」という部分を拾い、自作も同じ読者層向けだと自然につなげる形が良いです。
三姉妹それぞれの個性が完全に確立されていて、今回も会話の一つ一つが本当に楽しかったです!
特に、結菜さんの予想不能な方向への暴走、智菜さんの冷静すぎる分析、愛菜さんの優しさという三者三様の魅力が、ただのギャグではなく「この三人だから成立する家族関係」になっているところが印象的でした。
個人的には、千葉先輩が結菜さんの価値観を真正面から否定するのではなく、相手の世界観を利用して現実に引き戻すところが面白かったです(笑)。
個性的なキャラクター同士の掛け合いが好きな方には刺さる作品ですね。
素敵なお話をありがとうございました! これから里見三姉妹がどんな騒動を起こしていくのか楽しみにしています。
第13話:カラマーゾフな里見三姉妹 II(愛の章)への応援コメント
里見三姉妹のキャラクター造形が本当に強烈ですね……!
長女の予測不能なカオス、次女の論理による無慈悲な攻撃、そして三女の優しさという対比が綺麗で、会話だけでそれぞれの人格が伝わってくるのが面白かったです。
特に「一番危険なのは誰なのか」が読者と主人公でズレているところが最高でした(笑)。
素敵なお話をありがとうございました。これからの三姉妹の活躍も楽しみにしています!
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます!
里見さん姉妹は、語られている通り『カラマーゾフの兄弟』の三兄弟の性格をそのまま移植してます。(長男は里見さんほど狂ってないですが……)
三姉妹なカオスな活躍に、ご期待ください!
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
佐倉先生の「青春の汗を流そう!」という熱量と、千葉くんの冷静すぎる文学解釈の温度差が最高でした(笑)
特に『タイタンの妖女』から始まる理屈攻め→若葉さんの意識高い系カタカナ攻撃→里見さんの物理的カオスという流れ、キャラクター全員が別方向に暴走していて笑わせてもらいました。
個人的には、主人公がツッコミ役に回りながらも「この変人たちと関わってしまった日常」を受け入れていく感じが青春コメディとしてすごく魅力的だと思います。
次回も佐倉先生がどんな方向から部室を破壊してくるのか楽しみにしています!
作者からの返信
『深淵をのぞく時深淵もまたこちらをのぞいているのだ』
by フリードリヒ・ニーチェ
本人は否定するかもですが、千葉くんもまた歴史研という深淵に呑み込まれてますね(笑)
こんなカオスな動物園の顧問をやってられるのは、同じくぶっ飛んでる佐倉先生みたいな人しかたぶんいません……。
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
智菜ちゃんの初登場、強烈でした……! 同じ顔なのに結菜先輩とは真逆のキャラクターで、一言一言の論理が鋭すぎて笑いながら読んでしまいました。若葉ちゃんが「サステナブル」を武器にしようとして逆に完封される流れは、この作品らしい会話劇の面白さが全開ですね。最後は本物(カオス)の結菜先輩が全部持っていってしまうオチまで完璧でした。キャラ同士の掛け合いが本当に楽しいので、次回の里見三姉妹の続きも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若葉ちゃんの天敵、里見 智菜ちゃんの登場でした。
ちなみに、読者の方の反応だと若葉ちゃん推しが多いですが、智菜ちゃんは作者の密かなお気に入りです。
第11話:うら若きアーバンガールの悩みへの応援コメント
若葉ちゃんの必死な誘導尋問がことごとくスパイ妄想へ変換されていく流れ、終始笑いっぱなしでした(笑)。恋愛フラグを立てようとしているのに、里見先輩だけ別ジャンルを走っているのが最高です。テンポのいい会話劇とツッコミの応酬が本当に心地よくて、一気に読めました。会話中心のコメディが好きなので、次回も楽しみにしています!
作者からの返信
今回もお楽しみいただけてよかったです!
ラブコメとうたっておきながら、ラブコメ要素が極めて少ない本作のお約束展開です。
狂い過ぎてヒロインの仕事をしてくれない里見さんの分も、若葉ちゃんには今後もサステナブルに頑張ってもらいます!(笑)
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
今回も掛け合いが本当に面白かったです。キャラクターごとの話し方にしっかり違いがあって、誰が話しているのか自然と分かるのがすごいですね。会話だけでテンポよく読めて、あっという間でした。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
今回もそう言っていただけて嬉しいです!
若葉との関係性と、ちょっとしたラブコメ展開を書こうと思って作ったお話です。
千葉くんの長台詞が多いので、テンポの部分に少し懸念があったので、ホッとしてます(笑)
台詞に関しては、たまに他の作品を拝読してて、私自身が迷子になってしまうことがあるので、言い回しなど気を遣っているつもりでした。
お褒めいただき、ありがとうございます!
第8話:サファリパークのコモンピープルへの応援コメント
職員室の空気感や先生たちのリアクションがすごく面白かったです。会話のテンポも軽快で、気づけば最後まで一気に読んでいました。キャラクターごとの掛け合いにも個性があって、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しマニアックな話になってしまいますが、文学ネタをやってない分、90年代英国の音楽ムーブメント、ブリットポップをイメージして制作したお話です。
その中でも、ブラーの『パークライフ』という曲みたいな、シニカルな世界観をイメージしてます。
すみません。
全く分からなければ、スルーしてください(;^ω^)
第7話:卵の殻を破った鳥はフライドチキンが大好きへの応援コメント
今回で若葉のキャラクターが一気に好きになりました! オーガニックを貫こうと必死なのに、「フードロス」という一言で自分を納得させてしまう流れが可愛すぎます(笑)。そして一口食べた瞬間に完全敗北して幼児退行するくだりは声を出して笑いました。『デミアン』の「卵を破る鳥」をジャンクフードへの目覚めに重ねる発想も、この作品らしい文学ネタの使い方で見事でした。最後にまさか顧問不在で入部届が受理されないオチまで完璧で、テンポ良く最後まで楽しめました。続きを楽しみにしています!
作者からの返信
『デミアン』は、私自身も海外文学にはまるきっかけとなった、思い入れのある作品です。
「卵の殻を破った鳥は~」は、少し中二臭いですが、とても好きなくだりです。よくもこんな下らないオマージュに使ってしまったものだと、上手くはまった反面、作品を冒涜してないか心配でもあります(笑)
文学ネタの細部まで拾っていただき、ありがとうございます!
第6話:ピチピチの鯉とウルトラバイオレンスへの応援コメント
毎話、「文学作品のテーマ」と「現実のドタバタ」を重ねる構成が本当に上手ですね。今回は『時計じかけのオレンジ』のウルトラバイオレンスが、不良ギャルではなく里見さんの圧倒的な狂気として回収されるのが見事でした。しかも本人には全く悪気がないから余計に面白い(笑)。里見さんが登場するだけで何が起こるか分からない安心感(?)があって、シリーズとしてキャラクターがしっかり育っていると感じました。次回も楽しみです。
作者からの返信
最初は何となく始めた文学ネタですが、回を追うごとにネタ切れと構成の縛りに苦しむこととなる、諸刃の剣でした(笑)
この頃くらいから、里見さんの奇行が天元突破して、手が付けられなくなっていきましたね。
中途半端な奇行だと読者さんも慣れてしまうので、彼女のやることなすことどんどん狂っていくカオスのスパイラルです(笑)
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
今回も会話のテンポが最高でした! 若葉の意識高い系キャラがしっかり立っていて、『老人と海』の曲解やSDGsトークで笑っていたら、ゴキブリで一瞬にしてキャラが崩壊するのが最高です(笑)。そして締めはやっぱり里見さん。素手でGをつまみながら「KGBの盗聴器」は破壊力がありすぎました。キャラ同士の掛け合いが本当に楽しい作品ですね。
作者からの返信
里見さんとは正反対のベクトルで、個性派ヒロインを出そうと生み出したキャラです。
里見さんの狂気もさることながら、今やこの薄っぺらいポンコツアーバンガールが、この作品にとってなくてはならないサブヒロインになったと思います。
引き続きのコメントありがとうございます!
第4話:活動的な陰謀論者と金属探知機にご用心への応援コメント
歴史ネタとコメディの噛み合わせがすごく上手でした!
特に「陰謀論なのに、たまに本当にヤバいものを引き当てる」という里見さんのキャラクターが最高です。笑いながら読んでいたのに、不発弾が出てきた瞬間は本気でゾッとしました。テンポのいい会話劇と、最後にゲーテの格言で締めるオチまで綺麗で、とても楽しめました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです。これもマンネリ防止の秘策でした。
毎回、根も葉もない妄想を言っているだけでなく、たまに本物の狂気を引き当ててくる里見さんのヤバさを連載前から考えていました。
今現在は、もうそのお約束もあってないようなものですが(笑)
第3話:某国の陰謀と特上カルビへの応援コメント
ギャグだけで終わらず、主人公が状況を利用して問題を解決していく構成が面白かったです。笑いとストーリーの両立ができていて、自然と続きを読みたくなりました。
自分も会話中心の作品を書いているので、テンポの作り方や情報の出し方が参考になりました。応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
里見さんの陰謀論を千葉くんがへし折るだけの展開だと、あっという間にネタ切れとマンネリになってしまう為、3話にして実験的試みでした。
千葉くんの単なる優等生ではない一面を、出してみました。
彼は、頭脳派のチート主人公ですね。
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました!
キャラクター同士の会話のテンポがとても心地よく、ボケに対するツッコミの切れ味が抜群でした。こういう掛け合いだけで笑わせる作品は本当に好きです。
作者からの返信
またのコメントありがとうございます!
元々は、部室内だけで繰り広げられるシチュエーションコメディで書き始めた作品でした。
会話劇主体で展開していく構成なので、情景描写は極力削ってテンポを優先してます。
そのため、お褒めの言葉、大変嬉しいです!
励みになります!
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
一気に読ませていただきました!
テンポの良い会話劇がとても面白く、キャラクター同士の掛け合いだけでどんどん読み進められました。
特にボケとツッコミのリズムが心地よく、思わず何度も笑ってしまいました。
続きも楽しみにしています。応援しています!
作者からの返信
@Song ご訪問ありがとうございます!さん
コメントありがとうございます!
一話はまだ、里見さんの狂気もだいぶ控えめでしたね(笑)
この後、彼女の狂気がインフレしていき、千葉くんも涼しい顔で処理できなくなっていくのが、今見ると新鮮です。
第30話:ヒロインってのは、こういうのでいいんだよへの応援コメント
もう、岬ちゃんったら。歴史研なんてただのヤバい動物園なんだから
おまいうー(エコー)
作者からの返信
若葉「えっ、ちょっと!? なんでエコーまでかかってるんですか! 私は歴史研で唯一の常識あるアーバンな女子高生ですよ!?」
千葉「花見川 若葉というキャラクターの立ち位置を完璧に理解してくれているからこその、愛のあるイジりコメントだ。感謝すべきだな」
若葉「絶対、馬鹿にしてますよね……それ?」
ありがとうございます!
「おまいうー」いただきました!(笑)
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
家康……鷹狩……東金?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バレちゃいましたか(笑)
実際にモデルにした高校からは少し離れていますが、家康来訪のエピソードは東金御殿を参考にしてます。
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
神奈川工科大の名作 「はげピッ!ピッ!」を思い出しました。
神奈川工科大はCIAの日本支部だったんだよ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「はげピッ!ピッ!」気になって調べてみたのですが……バーコードハゲをスキャンしてオヤジを売りさばくゲームだと知って爆笑しました。
たしかに本作に通じるIQ3の狂気を感じます(笑)
もし里見さんがこのゲームを知ったら「バーコードによる人類の管理! やはり神奈川工科大はCIAの人身売買拠点でした!」とフル装備で突撃しかねないので、千葉くんの平穏のために歴史研では機密情報として扱わせていただきます!(笑)
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
な……なんだって~~!! By MMR
出だしから笑わせていただきました。
アマテラス ✖ アパレルもなかなかですが、
それより気になるのがスサノオ ✖ マグロ漁船の組み合わせが気になります。
ルアー、島根の悪魔……じゃなかった神様合体理論?
作者からの返信
@黒冬 如庵(こくとう じょあん)さん
コメントありがとうございます!
スサノオとマグロ漁船は、
「スサノオは海の神様だから、巨万の富を生むマグロ漁船はディープステートの暗喩」……くらいのIQ3のノリです。
ツクヨミに関しても、月の神様をアポロ計画を取り巻く陰謀論と絡めただけの、安直な発想です。
里見さんはアホの子なので、深い意味はありませんし、もちろん事実無根のトンデモ陰謀論です……(笑)
とんかつのお店、教えていただきありがとうございます!
行けない場所ではないので、今度是非行ってみたいです!
第8話:サファリパークのコモンピープルへの応援コメント
新しい犠牲者(?)が産まれてしまいました。笑
先生のやる気があったらあったで、千葉くんの読書タイムが犠牲になってしまうので悩ましいところではありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歴史研の顧問を考えたとき、このくらいぶっ飛んでないと務まらないと思い、このようなキャラ付けになりました(笑)
危惧される通り、その辺のお話は次話で描いてますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
横芝さんも里見さんに負けないくらい妄想が激しいですね(笑)
私の作品よりも陰謀論の話題が豊富で、陰謀論者ヒロインを私よりもうまく描けているなと思いました。
でも、私の推しキャラは里見さんではなく、若葉です(笑)
作者からの返信
コメント及び、ここまでお読みいただきありがとうございます!
また、お褒めいただきありがとうございます。
書き始めて思いましたが、『陰謀論』とタイトルに入れるのって結構鬼門であり、よく知らない人にはそれだけで敬遠されてしまう可能性がありますよね。
桜森よながさんの作品は、陰謀論にそこまで軸足をおかず、ラブコメのスパイスとして、上手く物語のバランスをとられていたのだと思います。
私自身、同じ『陰謀論系ヒロイン・ラブコメ』であっても、書き手によってここまで違う味付けになるのだなと、感心しておりました。
なんだかんだ、他の方も若葉ちゃん推しが多いような気がします。
里見さんを狂わせすぎた反動で、ラブコメヒロイン的な役割が、彼女に集中しているせいですね(笑)
薄っぺらいポンコツ不憫なアーバンガールを、今後ともよろしくお願いいたします!
若葉は外見にはちゃんとアーバン風に見えるのか。。。アレすぎて忘れてた
作者からの返信
若葉「千葉先輩、これはアレですね! 私の最近の可憐で美少女なヒロイン力が強すぎて、ハイカラなアーバンガールという一面を忘れていたということですね!」
千葉「いや、間違いなく『ポンコツ過ぎて』……だと思うぞ」
若葉ちゃんの魅力の掘り下げ、ありがとうございます!
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
また強烈な思想の新キャラが来ましたね!可哀想はかわいい…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポンコツ不憫なアーバンガールの初登場でした。
現在、人気急上昇(?)中ですので、彼女の今後のサステナブルな活躍にご期待ください!
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
千葉くんと出掛けられることに浮かれておしゃれしてくる若葉ちゃん、かわいいですね。
千葉くんもダメ出しをするのではなく、褒めてあげてもよかったんじゃ……と思います。女心はわかっていなさそうですね、彼は。
作者からの返信
@桜森よながさん
コメントありがとうございます!
戦犯は作者の私ですねw
ラブコメテンプレだと主人公が照れながら褒める場面なんですが、作者がテンプレをぶち壊すのが大好きな為、こんなことになりました……(笑)
千葉くんも口は悪いですが、感情表現がアンダーステイトメントなだけで、案外後輩思いのいい先輩なんですよ。
里見さんが狂い過ぎていてヒロインの仕事をしない分、ありがたいことに若葉ちゃんの人気が上がってる気がします。
もしかしたら、この後彼女にも良いことがあるやもしれません。
引き続き、うちのポンコツ不憫なアーバンガールをよろしくお願いいたします!
第4話:活動的な陰謀論者と金属探知機にご用心への応援コメント
ガチもんを掘り当てる!さすがの行動力……いや狂気!
千葉くんも大変だ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『セーラー服の悪魔』の本領発揮の回でした。
ただのアホの子なだけなら可愛くていいんでしょうが、放っておくと実害マックスなヤバい奴とうのが、千葉くんにとっていたたまれないところですね(笑)
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
陰謀論そのものよりも、里見さんの暴走を千葉くんが感情的に否定せず、知識とツッコミで淡々と受け止める掛け合いのテンポに惹かれました。
誤変換一つから壮大な陰謀へ飛躍する発想と、それを冷静に回収する構図が心地よく、二人だから成立するコメディになっています。
この絶妙な会話劇をこれからも読んでいきたいです。
作者からの返信
@豚汁帝王三世さん
コメントありがとうございます!
基本一話完結のシチュエーションコメディでスタートしたのが本作です。
しかしながら、マンネリにならないように里見さんの狂気をエスカレーションさせていった結果、どんどんカオスな展開になっていきます……。
基本的にギャグ・コメディ主体の作品ですので、どうぞ気楽にお楽しみください!
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
髪の話はやめてあげて…と思って思わずコメントしてしまいました。
軽妙なノリと2人の対比がとても好きです!
作者からの返信
@ふらっとんさん
ニッチな当企画へのご参加、誠にありがとうございます!
実害マックスなアホの子・里見さんと、インテリ系やれやれ主人公のほっこり日常(ラブ?)コメディ作品です。
わかる人が見れば、千葉のご当地感マックスでもあります!
よろしければ、また覗きに来てください。
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
実際に穴掘る工事してますけどアースオーガーは初めて見ましたねぇ。
今はこんなのあるんだ……ウチの会社じゃ高くて買えないけど
(ノД`)・゜・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご著作を拝見してそうじゃないかと思っていましたが、建設業関係の方だったんですね!
かく言う私も、あんな物実際に使ったことはありません(笑)
里見さんの狂気をインフレさせていくうちに、とうとうアースオーガを持たせてました。
チェーンソーではなくアースオーガですが、ある読者様から『レ〇ーフェイス』の称号もいただいております。
ホラーでガテン系の里見さんです!(笑)
PHと対峙することで若葉ちゃんのショボさが際立つ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意識高い系を気取るけど、薄っぺらくてポンコツ不憫なところが、彼女の最大のヒロイン力であり、最高にカワイイところだと思います(笑)
おそらく私の考えの根底に、「完璧すぎるものは美しくない」という哲学のようなものがあり、こういう欠陥ばかりのキャラを作り出してしまうのでしょう。
これからも不憫可愛い若葉ちゃんを応援してやってください!
武石 胤久は朝敵であると。。。蝦夷かなんかになりたいのかな?
φ(..)メモメモ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、朝廷(生徒会)から見れば、こんなサイコパスな異分子は敵かもしれないですね……(笑)
実はモデルとなった氏族は、朝敵どころか平氏の系譜で名門の血筋……のはずなのですが、本作の武石はIQ3のただのコスプレ落ち武者なので、実際の人や家とは一切関係はございません。
これからも彼のブレない時代錯誤っぷりを見守ってやってください!
第26話:パーフェクトヒロイン・成田 七海の脅威 I (接触編)への応援コメント
今すぐ愚民どもに叡智を
作者からの返信
若葉「えーと……つまりこの方は、人類に地球環境に配慮したサステナブルな生活習慣を広めるべきだと言っているんですね!」
千葉「エコだよそれは……」
素晴らしいネタフリ、ありがとうございました!(笑)
第25話:危険分子(チャラリスト)の煽動と、IQ3のBBQ同盟への応援コメント
SOS団のような五人組(男女比逆だけど)結成するかと思ったがそんなことはなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は制作当初、里見さんは陰謀論者ではなく、IQ3のオカルトオタクという案があったんです。
そうなっていたら、まさにSOS団になっていたかもしれないですね……。
でも、各キャラクターの濃さだけで言ったら、SOS団を優に凌駕していると自負しております!(笑)
第6話:ピチピチの鯉とウルトラバイオレンスへの応援コメント
里見さんの登場シーンが明確にアニメーション映像として脳裏に焼き付くこの文章力とアイデアよ……
素晴らしいです。
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます!
読者の皆さんが慣れてしまわないよう、彼女の奇行をエスカレーションさせていったら、こんな事になってました……(笑)
日本広しといえども、学校で池荒らしをして備品の鯉を窃盗未遂するラブコメヒロイン(?)は、里見さんだけだと自負してます!
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
北海道の方はGをあまり怖がらないらしいですね、向こうにはいないそうで。
あ、ちなみに田舎者の私もGは対してどーということは……Mに比べたらねぇ。
花見川さんの今後の活躍(=被害者)っぷりも楽しみですなぁ。
(´◉◞౪◟◉)
作者からの返信
私も田舎の生まれではありますが、流石にMは家の周りにはいなかったですね。友人宅などでは見ましたが……。
里見さんが素手で差し出したのがMだったら、若葉ちゃんも失神してたかもしれないですね。
今考えたら、それはそれで面白かったかな(笑)
アーバンガールは、薄っぺらいポンコツさで大活躍ですよ(*´▽`*)!
第4話:活動的な陰謀論者と金属探知機にご用心への応援コメント
何気にものすごいお手柄でもあるんですが……
一歩間違えればテロ行為でしたけどね(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一歩間違えれば、歴史の塵となってました(笑)
本人は気付いてませんが、「陰謀論者危機一髪!」ですね!
第3話:某国の陰謀と特上カルビへの応援コメント
>純真無垢な陰謀論女子
んん?
なんか脳がバグるんですけど、この言葉w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
読者の方が上手いこと言ってましたが、世界は疑うのに、人の言うことは鵜呑みにする、純真無垢なアホの子なんです(笑)
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
本作一番の謎は結菜ちゃんの脳内だよなコレ(;^_^A
作者からの返信
またのコメントありがとうございます!
里見さんの脳内は、陰謀論と食べ物のことしかほぼありません。
そして、ラブコメのはずなんですが、ヒロインの仕事を全くしない狂気のテンプレクラッシャーです。
よろしければ、続きもユルッとお楽しみください!
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
これは愉快な、しかもテンポが実にいい楽しい作品ですね。
例えるなら残念な涼宮ハ〇ヒってとこでしょうか……まぁあっちは別の意味で残念ですがw
さてさて、このコンビがおりなす陰謀論がどこでどんなトラブルを呼び込むのか、楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
@素通り寺(ストーリーテラー)さん
コメントありがとうございます!
残念な涼宮ハ〇ヒ……言われてみれば、そうですね(笑)
実は話の構想段階では、SF的なオカルトを題材にしようという案もありましたが、私が政治や歴史の方に明るいので、陰謀論が主軸となりました。
もし当初の案だったら、もう少しハ〇ヒチックになっていたかもしれないです。
手前みそではありますが、狂い具合では里見さんが頭一つ抜けてると思ってます!(笑)
どうぞ、気楽にお楽しみください!
第25話:危険分子(チャラリスト)の煽動と、IQ3のBBQ同盟への応援コメント
アーバンがカワイイから、チャラリスト許してしんぜよう
作者からの返信
若葉「ふふん、聞きましたか千葉先輩? もはや私のアーバンな可愛さが、この作品を支えるバックボーンと言っても過言ではありませんね!」
千葉「いや……何をやっても様にならない不憫さと、薄っぺらいポンコツさが、ある意味カワイイと喜ばれてるだけだぞ」
若葉「……え?」
コメントありがとうございます!
これからも、うちのアーバンガールをよろしくお願いします!
第24話:陽キャ(チャラリズム)の襲来と、狂気のシンクロステップ への応援コメント
逆・ラジオ体操か。。。GHQはともかく、初めてIQ3の真似したくなったぞい
作者からの返信
IQ3の狂気極まれり!
悔しいかな、アイデア自体はAIが出したものなんです……。
最初見た時は爆笑しました(笑)
私も真似してやってみます!
第22話:アーバンガールvs落ち武者〜仁義なき部室の陣取り合戦〜への応援コメント
福井県民を敵に回した落ち武者さん
作者からの返信
ハハハ……単に若葉と若狭の「若」が被ってるだけの、IQ3の安直な発想です。
もし福井県民の方だったら、すみません(笑)
私は一度も福井を訪問したことないので、一乗谷(越前ですが)とか行ってみたいです!
コメントありがとうございます!
第19話:乙女の歴史改竄と星がきらめくマウント合戦 への応援コメント
「べーだ」がかわいいい!
ギャップ大好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者の密かなお気に入りの、絶対零度の知性の化物です。
意外と、一番女の子してるので、可愛がってあげてください!
第24話:陽キャ(チャラリズム)の襲来と、狂気のシンクロステップ への応援コメント
なかなか千葉くんのシャングリラは見つかりませんね。
今、帰りの電車です。あるいはもう着いているのかもしれませんが、よく分かりません。
ああ、今日も太陽が眩しかったな。
作者からの返信
……え?
今日雨じゃなかったでしたっけ?
とりあえず、コメントありがとうございます!
habahiroさんのシャングリラがみつかるよう祈っております!
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
コメント失礼します。
初めて拝読させていただいておりますが、さっそく出てきたビッグブラザーの名に「おっ」と惹かれるものがありました。
冷静なツッコミと里見さんとのギャップのテンポよく、とても面白いです。
赤面して退散する場面も可愛らしく、そんな落差のある表現が素敵ですね。
二人の掛け合いから関係性が自然に伝わってくる、読みやすく楽しい導入だと感じました。
よければぜひ遊びにいらしてくださいね。
次の話のタイトルも興味深いです。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
@照春さん
お読みいただきありがとうございます!
『1984』など、古典作品のオマージュを散りばめているので、ご存じであれば、より楽しんでいただけるかと思います。
物語もよりカオスになっていきますので、続きも楽しんでいただけますと幸いです。
照春さんの作品にも、伺わせていただきます。
楽しみにしておりますね!
お!図書委員さん
美への執着と劣等感ですね!
次回どうなるのか…。
楽しみです👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の超翻訳比喩に繋げる為だけの三島由紀夫・『金閣寺』でした(笑)
ちなみに、ネタに使っておきながら、三島作品は『仮面の告白』と『美しい星』くらいしか読んだことがなかったり……。
今後も数話おきに【閑話】(※横芝 光 視点)を挟む予定なので、ご期待ください!
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
ヘルメット被ってくる里見さん、かわいすぎです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
里見さん・ゴム長靴の発掘業者仕様は、個人的にも結構気に入ってます。
スコップにエンジンドリルと、里見さんはガテン系説が浮上中(笑)
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
あかーん!花見川さん、君はイジる側ではなく、イジられる側なんだからブルーリボンにそんな言葉を……オーバーキル、だと?!
『余分な時間と交通費をかけて遠くの学校に行って』ぐふぅっ、自分にも刺さる……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若葉ちゃんの天敵、絶対零度の知性の化け物・里見 智菜の登場です!
何故か、若葉ちゃんにだけあたりが強いのかにも注目(笑)!
どこの学校行くのがいいかは、ケースバイケースだと思いますよー(笑)
第20話:烏帽子の工作員と、狂気と時代錯誤の頂上決戦 への応援コメント
フロイス日本史、ちょっと、興味がわきました!
武石くんが圧倒的変人感で登場しても、歴研メンバーの前では、ただの小物に見えてしまう。さすがのメンバーです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語に登場する著作は大体読んでますが、フロイス日本史は読めてません……。でも、面白そうですよね!
そうなんです。
若葉ちゃんなんかも、おそらく他の作品だったらナンバー1くらいの個性派なのに、周りが濃すぎて相対的に普通のキャラになってしまう異常な生態系なんです(笑)
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
陰謀論を全力で振り回す里見さんと、冷静にへし折る千葉くんの掛け合いが最高でした。テンポがとにかく良く、ツッコミの切れ味が気持ちよくて、終始ニヤニヤしながら読めました。 「テンテルダイゴジン」から始まる暴走っぷりが強烈で、IQ3なのに妙に行動力だけ高い里見さんがとても魅力的でした。
作者からの返信
@🎍竹吉さん 新作『王より偉い【陰キャ】』さん
ご感想、誠にありがとうございます!
第一話は、まだ里見さんも「可愛いアホ」ですが、徐々に千葉くんも手に負えなくなっていきます。
よろしければ、また里見さんの人外の狂気を覗きに来てください!
第11話:うら若きアーバンガールの悩みへの応援コメント
油断してるところに恋バナが降ってきました。
二人とも、普通にこういうの話すんだって知り、
人間味が深まったと言うか、ちゃんと息づいてるなって、なぜかホッコリ。
この回は、何気に里見さんや、花見川さんの魅力を増してますね!!
作者からの返信
たまにはこういう話もやらないと、ラブコメ要素皆無のカオス作品になってしまうので……。
里見さんが狂いすぎてラブコメヒロインの仕事をしない分、
今後の若葉ちゃんの動向ご注目ください!
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
が、頑張って 佐倉先生、
歴史研究部の洗礼に負けないでっ!
もう彼女は、昨日のことを、
いったん忘れる事にしまたのではないでしょうか
作者からの返信
佐倉先生への温かいエール、ありがとうございます!
忘れるというか、彼女は青春のアンデットなのです。
次の日には、HPフル充電!
彼女もまた、普通ではないので(笑)
第8話:サファリパークのコモンピープルへの応援コメント
新たな里見軍だーー歴史研究部が揃ってきて、華やいで来ました✨
主人公が徐々に振り回される側に寄っていく感じも、面白いですっ
作者からの返信
ははは…!
そこは、若葉ちゃんが千葉くんの分も、不憫に泥を被ってくれるはず!(笑)
第7話:卵の殻を破った鳥はフライドチキンが大好きへの応援コメント
あれ……おかしいな…、
オーガニックコットン花見川氏は強烈な個性で光っているはずなのに、なんだが一番まともな人に見えてきてしまいました。
これ、きっと他の読書の皆さんも、若様に
生暖かい笑みで、肩ポン。するよね?!
作者からの返信
その認識、決して間違っていません。
並の作品だったら、No.1クラスの個性派なのに、こと歴史研に放り込むと、周りが濃すぎて相対的に普通に見えてしまう不思議です(笑)
第6話:ピチピチの鯉とウルトラバイオレンスへの応援コメント
主人公の差し金じゃなくても、半端ない存在の里見さん……!!
引き攣ったお礼、というのが
若様との関係をひと言で表せてて素晴らしい
作者からの返信
本日もお読みいただき、ありがとうございます!
このくらいから、里見さんの狂い方が、更に常軌を逸し出しますね(笑)
若葉は単に、台風に巻き込まれて偶然助かっただけという。
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
若林と里美、衣の装ひ相対して美なり。
主人公また日本書紀を読み、古今に通ず。その学識の広きこと、実に感服すべし、笑
作者からの返信
古典的仮名遣いによる粋なご感想、ありがとうございます!
お恥ずかしながら、文系なのに、古典が苦手だった私には真似できない芸当です(笑)
二人のヒロインによる、視覚的暴力……ロックな美しさですね!
やっと歴史研らしい読み物が出てきました!(笑)
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
花見川はネズミを前にしたドラ様かと思えば、里見さんが勇者すぎた。
『捨てる』という発想が、また、勇者……
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございます!
若葉ちゃんのは大袈裟かもしれませんが、案外こういう反応する人多いかも……(笑)
里見さんのGの素手持ちは、曲がりなりにも美少女が、絶対にやってはいけない狂気でしたw
そんな狂気に慣れきってしまっている、千葉くんも普通ではないわけで……
第3話:某国の陰謀と特上カルビへの応援コメント
里見さんは本当にIQ3なのだろうか……いや、手の平で転がせてしまう、論破メガネ様が逸材なんだ。
すごい二人組みだ。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
実は、絶対に敵に回してはいけないのが千葉くんです(笑)
基本的に手を出されなければ、何もしませんが。
全く異なるタイプの二人。
一緒にいられる理由は、おそらく共存共栄なのかと……。
第2話:バーコード頭に真っ赤なリボンへの応援コメント
何気なくも主人公がかっこよく見えてきてしまった。なんだか、悔しい。面白い。
作者からの返信
またのコメントありがとうございます!
千葉くんの魅力に気付いてくださり、ありがとうございます!
里見さんを筆頭にぶっ飛んでるキャラが多く、
この作品は、千葉くんのツッコミで成り立っているようなものなので(笑)
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
なんて論破メガネなんだ!!
なにも書いてないのに、キリッとした表情が過ってしまった。
なんで論破メガネなんだ(笑)
作者からの返信
@イスルギさん
ご感想と作品への評価、誠にありがとうございます!
第一話で華麗に里見さんを論破した「論破メガネくん」ですが、回を追うごとに里見さんの暴走がエスカレートしていき……。
どうぞ、生温かい目でお楽しみください!(笑)
第21話:忠義の落ち武者の主君は大うつけにて候への応援コメント
ツルハシとか掘削ドリルとか、里見さんはガテン系ですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですねw ガ〇ガイガーみたいw
色々持たせ過ぎたので、これ以上インパクトを出すには、ロードローラーにでも乗って来るしかないですね……(笑)
第21話:忠義の落ち武者の主君は大うつけにて候への応援コメント
うん。c国の2世スパイを図らずとも排除した。。。のかな??気のせいか?
それに勝手に官位を襲名するなんて、落ち武者はきっと朝敵なんやな(笑)
作者からの返信
> うん。c国の2世スパイを図らずとも排除した。。。のかな??気のせいか?
→しましたよ。彼女の中では……(笑)
> それに勝手に官位を襲名するなんて、落ち武者はきっと朝敵なんやな(笑)
→いや、そんな大そうなものじゃなく、ただのヘタレな中二病なだけです(笑)
いつもありがとうございます!
第20話:烏帽子の工作員と、狂気と時代錯誤の頂上決戦 への応援コメント
子供の頃にスーパーでプラスチックの日本刀を買ってもらったことを思い出しました(笑)
今回もかなり濃ゆい新キャラでしたね。しかも、再登場のフラグをしっかりと立てて…。
これはもう一波乱の予感ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他の方も言ってらっしゃいましたが、ある程度の年代の男の子は、必ずと言っていい程買ってもらっていた物なんですね(笑)
あ……武石なら、明日も懲りずに登場しますよ!
第20話:烏帽子の工作員と、狂気と時代錯誤の頂上決戦 への応援コメント
武石の持ってる短刀、突き立てるとプラスチックの刃が引っ込むやつでしょ。
夏目も子供のころ持ってましたよ(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
私も小さな頃持ってたような気がしますが、刃が引っ込んだかどうかは覚えてませんね……(笑)
ただ、柄もパステルカラーで白いプラスチックな刀身の、明らかに『安っぽいおもちゃの刀』だったと思います……確か(;^ω^)
第13話:カラマーゾフな里見三姉妹 II(愛の章)への応援コメント
『知性の欠如と過剰、ときどき良心』
なるほどー!!
最高な表現ですね👍
作者からの返信
『アホ』『絶対零度』『幼い聖母』……改めて読むと、三姉妹を端的に表現してますね……(笑)
編集済
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
妹も逆ベクトルに振り切ってますねー。
こんな長女、次女がいたら、さぞ賑やかでしょうね。
カラマーゾフの兄弟…、まさか、三女も…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名作、カラマーゾフの兄弟からのオマージュです。
三兄弟の性格をそのまま三姉妹に移植してあります。
さすがに、長女は極端ですが……(笑)
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
新たなお嬢様キャラの登場ですね🥰
若葉ちゃんは理屈と行動が伴わないポンコツキャラみたいでカワイイです🥰
ですが、里見の破天荒さにはついていけないですよね😅
作者からの返信
@三里あゆむさん
応援コメントと、素敵なレビューコメントありがとうございます!
そうなんです。仰る通り、若葉ちゃんは薄っぺらいカタカナマウントしかとれないポンコツお嬢様です。
しかしながら、ラブコメヒロインとしての仕事を何もしない里見さんのかわりに、貴重なラブコメ要員として動いてくれる、作者にとっては都合のいい女です(笑)
若葉ちゃんは、現在も不憫にポンコツ可愛く活躍中です。
よろしければ、また遊びに来てください!
第19話:乙女の歴史改竄と星がきらめくマウント合戦 への応援コメント
>お嬢様にはとても不相応な装飾品ですね?
そういえば若葉ちゃんがポンコツすぎて三回読み直すまで気づきませんでしたけど、高級品をいくらでも買えるはずのお嬢様が気になる男子から貰った安いアクセサリーを大事そうに身に着けてるのってとってもエモポイントですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです! そこなんです!
よくぞ気付いてくださいました!
普段がポンコツ過ぎて分かりにくいんですが、若葉ちゃんのそういうところ、結構いいヒロインできてるんです(笑)
ヒロインの仕事を何もしない里見さんの分も、これからも不憫なラブコメ要員として使い潰していきます!
ていうか、三回も読み直していただき、ありがとうございます!!
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
セリフの応酬がとても良いですね。
1話目にして2人の関係もわかりやすく、安心して笑えました😆
作者からの返信
@三里あゆむさん
コメントありがとうございます!
第一話はまだ里見さんもマイルドな味付けなので、もしよろしければ次話以降の彼女の狂気もお楽しみください!
次出かける時は、ぜひとも路線バスにしましょう。
じゃないと不幸な事故で連載終わってしまいますよ。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
歴館は、また違ったシュチュエーションで舞台にしようかと考えてました。
実際にモデルにしている施設があるので、今度は公共交通機関で行かせるのもいいですね。
是非、参考にさせていただきます!
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
こんばんは。雨山木一と申します。
この度は素敵な企画への参加、また拙作へのコメント評価を頂きありがとうございました!
里見さんのぶっとび具合を上手く窘めつつ、新たに加わった若葉ちゃんの違うベクトルのひねくれを宥める千葉君の手腕は流石ですね。
しかし、千葉君もこの濃い面子の中で平然としていられるのだから、実は常識枠からは外れていたりして…。
とてもテンポがよく、読んでいて楽しいです。
これからも引き続き拝読させていただきます(●´ω`●)
作者からの返信
@雨山木一さん
感想コメントと本作への素敵なレビューコメント、誠にありがとうございます!
そうなんです。里見さんのぶっ飛び具合と、若葉ちゃんのサステナブルな薄っぺらさに隠れ、一見まともそうに見える千葉くんも結構変わり者の読書家です。
精神的イギリス人を自称する、アンダーステイトメントな少年で、達観して冷たそうに見えますが、実は面倒見が良くて後輩思いの照れ隠しな一面もあります。
彼の生温かい活躍を、お楽しみいただければ幸いです。
第17話:歴館編 II ~アーバンガール、巨大ジオラマに散る~への応援コメント
ヒールはサステナブルじゃないですね。
持続率最悪。
作者からの返信
長時間の歩行に対する持続性は極めて低水準ですが、アーバンな女子力という薄っぺらい見栄を、サステナブル(持続可能)にさせます(笑)
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
佐倉先生、高速で逆走とかしなくて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそれですねww
初心者ナンバーのデスドライブ……行があるということは、当然帰りも……?(笑)
第15話:重症中二病患者の治療は眼科までへの応援コメント
凰香ちゃん、目は大事にしなきゃダメですよ。
”虚無の魔王”なんて封印している場合じゃないんですから。
作者からの返信
極めて真っ当なツッコミ、ありがとうございます!
この後、近所の眼科に行き、彼女の目と、ついでに封印された”虚無の魔王”も無事に救われたそうです。
第16話:歴館編 I ~青春のデスドライブと絶望のエントランス~ への応援コメント
このフィールドワークは現状、コミットメントに対するアプローチが完全にディスコネクトしており、ロードマップのフェーズ1すらフィジビリティが極めてローな状態ですね。
今後のリスクヘッジすべきイシューが山積みで、このままではKPIの達成およびゴールへのランディングは極めてクリティカルかと。一旦、アグリーするべきかと。。。
はぁはぁ、文章が全然サステナブルじゃない
作者からの返信
若葉「コミットメントにフィジビリティ……なんてアーバンでエシカルなビジネス用語の数々! 千葉先輩、この方のコメント、とってもサステナブルでインスパイアされます! ……で、要するにどういう意味ですか?」
千葉「……意訳するとだな。『お前らの足並みが完全に破綻しており、館内に入るという初期段階すら実現不可能。ヒールやシャベルといった危険要素への対策も皆無で、このままでは生きて家に帰還するという最終目標の達成すら絶望的だ。一旦、撤退(帰宅)に同意すべきでは』という、極めて真っ当な生存ルートの提示だ」
里見「なるほど! つまりこれは我々の発掘調査を阻止しようとする、ディープステートからの暗号(警告)ですね! 騙されませんよ!」
若葉「もしかして、私も里見先輩と同類のポンコツに分類されてるぅぅぅ!?」
――というわけで、息切れしながら現状の「クリティカルな絶望感」を正確に言語化していただき、誠にありがとうございます!(笑)
第14話:カラマーゾフな里見三姉妹 III(結の章)への応援コメント
それじゃあ~間を取って、しゃれこうべデザインのネクタイとネクタイピンはどうですか。
なかなかサステナブルだと思いますが。
作者からの返信
里見(結菜)「なるほど……! しゃれこうべ柄のネクタイなら、お父さんの胸元をディープステートの魔の手から守る完璧な防諜アイテムです!」
智菜「……そんな悪趣味なネクタイを締めさせられて出社する父の『社会的尊厳』が持続不可能(アンサステナブル)になります。却下です」
千葉「君らの父親の仕事が、パンクロッカーであることを祈るよ……」
……お恥ずかしながら、私は昔ヴィヴィアンウエストウッドのどくろ柄のネクタイを買いました(笑)
第13話:カラマーゾフな里見三姉妹 II(愛の章)への応援コメント
三人共リボンの色が違うんですね!
これでは昨今のナフサ不足でも、どこかのお菓子メーカーみたいにモノトーンには出来ませんね。
作者からの返信
その通りです!
里見三姉妹はタイトルの通り、ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』の三兄弟のオマージュです。
それぞれのモデルとリボンの意味は、
・長女:結菜 (モデル 長男 ドミートリイ)
赤いリボン・・・自由奔放で欲望に生きる衝動的な危険人物の為、赤いハザードマーク
・次女:智菜 (モデル 次男 イワン)
青いリボン・・・冷徹な知性人。非常に頭脳明晰で、合理主義者。理知的なブルー
・三女:愛菜 (モデル 三男 アレクセイ)
ピンクのリボン・・・穏やかで人当たりが良く、誰からも愛される純粋で善良な幼い聖母。優しさを表すペールピンク
※三女は中一で、まだ顔つきも幼いので、二人の姉とは区別がつきやすい設定です。
智菜は背格好と顔つきは里見さんと瓜二つですが、絶対零度の三白眼なので、結菜より目つきがきつい感じで設定してます。
リボンの色分けは、コミックにでもするなら気を付けないとですね(笑)
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
これは大変だ!
若葉ちゃんがトラウマでサステナブル使えなくなっちゃう……
しかし、里見さんの妹すごいですね!そのビジュアルでIQも高ければ鬼に金棒じゃないですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若葉ちゃんの天敵にして宿命のライバル、里見 智菜の登場でした。
確かに、ビジュアルもIQも高いですが、千葉くんと違い情け容赦ない絶対零度の論破マシーンです。
不器用で人間性に問題ありですので、今後の活躍にご期待ください!
第11話:うら若きアーバンガールの悩みへの応援コメント
里見さん、まったくその気になってくれないみたいですね。
それならば、いっそのこと「千葉先輩にハニートラップをかける」というミッションを指令した方がいいかもw
作者からの返信
里見「ふふふ……任務了解です。というわけで千葉くん! 今から私、ハニートラップをしかけます! さあ、覚悟してください!」
千葉「……わざわざ宣言して、トラップをしかけるアホがどこにいる。このポンコツ工作員め」
というわけで、里見さんのミッションはあえなく失敗です(笑)
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
佐倉先生のキャラいいですね!
青春したい!みたいな熱を感じますよ。
去ったあと、なぜか爽快感も。
ロウリュウサウナ、ばっちりな表現ですね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歴史研の顧問は、これくらいぶっ飛んでないと務まりません(笑)
初期段階で、実は顧問を設定し忘れていたとは思えない程、いいキャラになりました!
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
里見さん、エンジン式ドリル使う時はちゃんと軍手しましょう。(もう二度と無いかもしれないけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう二度とないとは言い切れない小道具大好きの里見さんに、伝えておきますね!(笑)
第9話:ロウリュサウナの妖女~不死身の青春特売所~への応援コメント
skzさん、こんばんは!
新入部員の若葉ちゃんと顧問の佐倉先生も加入して役者が揃った感じですね!
この続きはまた明日から読みすすめさせてもらいます!
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
コメントありがとうございます!
ワンパターンになってしまいそうだったこの作品に、サステナブルな可能性を与えてくれたのが若葉ちゃんです。
最近じわじわ人気(?)も出てきて、今乗りに乗っているアーバンガール。
直近の近況ノートなどにもビジュアルを公開してますので、もしよろしければ冷やかして行ってください。
第5話:意識高い系アーバンガールとKGBの盗聴器への応援コメント
里見さん。
それは「KGB」じゃなくて「GKB」ですよ。
「GOKIBURI」……
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
コメントありがとうございます!
上手い! 座布団一枚!
言葉遊びのセンスが切れてますねw
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
自作を応援していただき、心より感謝申し上げます。
美人だけどポンコツなヒロインと、冷静な主人公の漫才のような掛け合いは、読んでいてとても面白かったです。
次回も彼の読者時間は賑やかですね。
作者からの返信
@Gato pretoさん
コメントありがとうございます!
最初はこんな路線でずっと行くつもりでしたが、ヒロインがどんどん狂っていくので、カオスな展開になってます。
よろしければ、また冷やかしに来てください!
第14話:カラマーゾフな里見三姉妹 III(結の章)への応援コメント
サステナブルな侵食
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
私もこの作品を書くまで、ここまでサステナブルという言葉を連呼するとは思ってもいなかったです(笑)
昨日の近況ノートに、そのサステナブルなアーバンガールのビジュアルを初公開しました。もしまだ御覧になっていなければ、どうぞ彼女のドヤ顔をご堪能下さい!
第7話:卵の殻を破った鳥はフライドチキンが大好きへの応援コメント
マミチキ、ポテチ、コーラ!
最高にテンション上がりますね。
飯テロの破壊力最強です!(笑)
作者からの返信
またまたのコメント、ありがとうございます!
陰謀論と食べることしか興味のない、里見さんプロデュースIQ3の歓迎オードブルです。
ジャンクフードの飯テロとか、PTAからクレーム来そうな案件です……(笑)
編集済
第6話:ピチピチの鯉とウルトラバイオレンスへの応援コメント
ぶっ飛んだ里見さんの奇行に、「触らぬ神に祟りなし」と見て見ぬふりをする教師たちの姿が目に浮かびますね!
さすがに、ウェットスーツ&鯉のスルーは無理かー。
文章の表現が、ウェットに富んでいて、さすがですね👍
作者からの返信
コメント及び、お褒めの言葉ありがとうございます!
『水も滴るいい女』……ならぬ、陰謀論者。
教師の間でも、『セーラー服の悪魔』の二つ名が広まってます。
この後も、精神的英国人である千葉くんの、ウェット(笑)に富んだ冷ややかなツッコミ・皮肉をお楽しみ下さい。
第4話:活動的な陰謀論者と金属探知機にご用心への応援コメント
――『活動的な馬鹿ほどタチの悪いものはない』
ここに、千葉くんの思いが全て込められてますね、、、。
里見さんの行動力は、異次元です!
作者からの返信
@habahiroさん
またのコメントありがとうございます。
そうです。マンネリな会話劇にならないよう、里見さんの奇行をエスカレートさせていった結果、とんでもない化物になってしまいました。
そして、ラブコメヒロインの仕事すらしないポンコツに……。
第13話:カラマーゾフな里見三姉妹 II(愛の章)への応援コメント
>サステナブルなモブ
再利用できる(訳は持続的だけど)モブって思うとなんかエッチな響きだ(* ´ω`)
作者からの返信
若葉「いやぁぁぁっ! またもや私のサステナブルな貞操の危機ですぅぅっ!!」
千葉「いや、そうはならんだろ……」
コメントありがとうございます!
若葉ちゃんが最近注目されて何よりです。
第3話:某国の陰謀と特上カルビへの応援コメント
千葉くんのキャラいいですね👍
ちょいブラックなところ、魅力的です。
作者からの返信
@habahiroさん
またのコメントありがとうございます!
千葉くんは、敵に回すと厄介ですが、基本的に面倒見もよく、いいやつです。
カオスな歴史研での、彼の気苦労をお楽しみください。
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
めちゃくちゃおもしろいですね!
二人の掛け合いが軽快で、臨場感があります!!
残念美人のヒロインをたんたんと論破する主人公、その空気感いいですね!
作者からの返信
@habahiroさん
コメントありがとうございます!
お楽しみいただけたようで、よかったです。
里見さんも、第一話時点ではおバカな残念美人で済んでましたね。
よろしければ、引き続き彼女のエスカレートする言動・奇行をお楽しみください!
第12話:カラマーゾフな里見三姉妹 I(智の章)への応援コメント
アーバンガール風の香水。。。クンカクンカ
作者からの返信
若葉「いやぁぁぁっ! 私のサステナブルな貞操の危機ですぅぅっ!!」
コメントありがとうございます!(笑)アーバンな香りをお届けしました!
第11話:うら若きアーバンガールの悩みへの応援コメント
若葉からの評価がストップ高❕
こっちとのカップリングの方がFlowが明確でROIが高そうで、サーキュラエコノミーがアップサイクルしそうだ‼️
はぁはぁ
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます(笑)!
若葉ちゃんは、里見さんが狂い過ぎててラブコメヒロインとしての仕事をしてくれない分、貴重なラブコメ要員として大変作者も助かってます。
「ボケてよし」「突っ込んでよし」の、報われない不憫なヒロイン枠として確固とした地位を築きつつありますね(笑)
第二のヒロインとして、今後もレギュラーで活躍しますので、温かく見守っていて下さい!
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
とても面白かったです!
途中「老人と海」の名前が出てきましたが、千葉くんの言っていることが当てはまりすぎて、楽しく読んでいるはずなのに心が苦しかったです……。
里見さんのバカさ加減も然る事ながら、千葉くんの人を見下すところといいますか、気取っているところといいますか、このなんともいえない可愛さもこの作品の魅力だと思いました!
若葉さんが入部したことで、千葉くんと里見さんの関係も見えてきたのもいいですね!
作者からの返信
@文月護さん
ご感想及び、素敵なレビューコメントありがとうございます!
「老人と海」のくだりは、若葉ちゃんの見栄っ張りなところと底の浅さが露呈される、個人的にかなり気に入ってる場面です。
内容の濃い薄い本と言われる名作が、本当にいい仕事をしてくれました(笑)
読者の皆さんの反応を見てると、やはり里見さんの魅力を言及される方が多いので、千葉くんのシニカルな魅力に気付いていただけて嬉しいです!
少しずつ個性的なキャラクターも増えていきますので、歴史研のカオスを千葉くんと生温かい目で見守っていただけますと幸いです。
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
アマゾン川みたいな生命線、強すぎる……!
めちゃくちゃ面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
滅茶苦茶パワーワードですが、AIを使ってプロットを練ってるときに偶然生まれた副産物です。
自分も初見は爆笑して即採用!(笑)
いつもはポンコツなのに、たまに神が降りてくるので馬鹿にはできませんね。
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
若葉ちゃんは、やっぱり子供ができたら衣食住についてオーガニックな子育てを志すんでしょうか?🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若葉ちゃんは、雰囲気だけのファッションオーガ二ストなので、ガチではやらないと思います(笑)
見栄っ張りで、意識高い系マウントをとろうとするけど、どこか抜けててなり切れないポンコツ具合が、彼女の魅力です。
里見さんが狂い過ぎててラブコメヒロインの仕事をしない分、貴重なラブコメ要員として使いやすいのも、作者からも高評価です。
第1話:アマテラス大御神は、庶民に優しいディープステートへの応援コメント
テンテルダイゴジンによるアパレル陰謀論
…ありよりのありですね!
うちの天照ちゃんもぶっ飛んでるので、よかったらお越しくださいませ。
作者からの返信
@和えもんさん
コメントありがとうございます!
里見さんの狂気(ぶっ飛び)は、第一話ではまだ序の口です。
よろしければ、『セーラー服の悪魔』の本領発揮を覗いて見てください。
和えもんさんの作品も後ほど、拝読させていただきますね!
第8話:サファリパークのコモンピープルへの応援コメント
部活動(陰謀論・意識高い系)に打ち込む
生徒たちの純粋な輝き(不発弾・池荒らし)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
少なくとも、里見さんは大マジメです。
第10話:暴れ馬の蹄にイルミナティへの応援コメント
ああいうドリルの類いは穴開けの対象(この場合地面)に食い込んで競る(引っかかる、噛み付く)と、回転に腕を持っていかれて手首や肘を痛めますからね。
手のひらのマメ程度で済んでいる里見さんまじでフィジカルチートw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアルな挙動の解説、とても勉強になります(笑)
里見さんの無駄にハイスペックなフィジカルチートのおかげで手首は無事でしたが、彼女の純真な心は『プロビデンスの目(ただのマメ)』に打ち砕かれそうでした。
専門的知見からの分析、ありがとうございました!