売れない占い師への応援コメント
口は災いの元というか、正直すぎる極めて有能な占い師は必ずしも客に喜ばれるわけではないと言ったとこでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りで、能力が高い占い師でも、真実より物語を欲しがる客との相性は最悪なのだと思います。
占いでも陰謀論でも検索でも、人は「真実そのもの」より「自分が納得できる物語」を探してしまう性質を持っている。
蛇足になりますが、人の脳は、真実を裁判官のように中立に判定するためだけの器官ではなく、不安を処理し、危険を予測して、生き延びるために世界を解釈する器官なのかもしれません。
多少誤認しても、危ないと思って逃げた方が生存率は上がる。
そのあたりを、真実を正確に判定してしまう売れない占い師(対比)を通して本作に落とし込んでみました。
お読みいただきありがとうございました。感謝
巣立ち条例への応援コメント
エグいて。川遊びの練習とか、いちいち言い方が意地悪すぎますよ笑 作者の性格、ヤバいですって。※褒め言葉ですよ笑 しかし、AIに聞いたら蒼黒だけ自然色に設定してるんですね。濡烏は女性の意味だとAIが解説してくれました。しかし、父親ガラスはどこいった笑 むちゃくちゃ面白かったですが、読んだあと、自分のことだと思いました。怖くなりました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
川は広場とかその他の場所よりも、危険が多いので選びましたが、「川遊び」ではなく、「川遊びの練習」って、我ながら自分は嫌な奴だなと思いましたが、私の性格の悪さが効いているようで何よりです。
しかし、AIってすごいのですね。濡烏や色のグループ分けは全くその通りです。作者としては、簡単にバレないように何度も読めるように仕込んでおりますが、参りました。
父親カラスはどこに行ったのでしょうか(笑)
自分のことだと思ってもらえて、嬉しいです。
読んでくださりありがとうございました。感謝
神様ごっこへの応援コメント
ナカメグミと申します。コメント失礼いたします。
拙作「塾(スパルタ)」にレビュー・コメントをいただき、大変恐縮し、うれしく思っております。ありがとうございます!。
当方、53歳。日々の生活で、つくづく人間関係(家族も含みます)の難しさ、
そして自分も含めた人間という存在そのものの複雑さを痛感しております。
こちらの作品から、人間と物事の多面性、それに翻弄される神たちもまた己の都合を主張する、という二重構造に、感銘とユーモアを感じて思わず笑ってしまいました。
読ませていただき、ありがとうございます!。
またお邪魔させていただきたく、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ナカメグミ先生、コメントありがとうございます。
こちらこそ、素敵な作品を読ませていただき感謝申し上げます。
ご自身の生活実感に引き寄せて読んでいただけたことも、
とてもありがたく思います。
年齢を重ねるほど、人間関係は「正しさ」だけでは片づかなくなっていくのかもしれません。
特に家族となると距離が近いぶん、「分かってくれるはず」「気づいてくれるはず」という期待も生まれますし、長い時間を共有しているからこそ、過去の記憶や役割まで重なってしまう。
そして結局、自分でも自分のことを分かっていない部分に気付かされてしまう。
そこに難しさや複雑さを痛感させられるというお言葉には、とても共感いたしました。
この作品では、人間たちが神様に振り分けられているように見えて、実は神様たちもまた、それぞれの都合や限界を抱えている、という現実の人間関係にも重なる構造にしました。
誰かが完全に正しく、誰かが完全に間違っている、ということではなく、それぞれの立場や事情が重なったときに、物事はどんどん複雑になっていく。
そのあたりを読み取っていただけたことが、とても嬉しいです。
深刻な話のはずなのに、構造を突き詰めると、どこか滑稽に見えてしまう。
その部分をユーモアとして受け取っていただけたのなら、書き手としてありがたい限りです。
お読みいただき、ありがとうございました。
またお立ち寄りいただけましたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。感謝
ファンタジークエストへの応援コメント
地球でも、ログ見られたらやべえやつじゃんこいつってなる人多そうですね笑
SNSは嘘ばっか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地球でログ確認されたら、
かなりの人が魔物認定されて、勇者や賢者に討伐されそうです。もちろん、私も安全圏ではありません。
→「パチンコ、トントンだった」(ログ:スマスロで財布空になった)
→「散歩に行ってくる」(ログ:なぜか120分の寄り道をしていた)
やばい、ヤバすぎる。非常にまずい。
確かに、SNSは盛れる世界ですよね。
セレブに見せたり、裏に何かありそうに見せたり、
自分の顔を特殊メイクしたり、食事の写真すら、どこまで信用していいのかわかりませんものね。でも、ログで全部並べられたら、言い逃れができなくなる。その現実のファンタジーをゲームの世界にしてみました。
お読みいただきありがとうございました。感謝
ファンタジークエストへの応援コメント
つまり、マイはMyであり誰しもなり得る象徴でしょうかね。高木の意味もわかったときは、かなり気持ちが良かったです笑 いつもみたいに削りまくらずに主婦の大変さを丁寧に匂わせたり、マイと対比させたり読みやすかったです。しっかしNPCがログ確認したら、現実世界のなあなあにならず、言い逃れできません笑 完璧に外堀を埋めて、勇者の言語化は なるほどなと思いました。真似して見ようかなと思いました爆笑 某ドラクエ視点で読みやすかったです。マイは最後まで認知が歪んでいましたが、どうなってしまうのでしょうか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りで、マイはMyであり、高木はトネリコの樹、
落葉高木でもあります。
誰しもマイになり得る、というイメージで執筆いたしました。
婚活だけではなく、ギャンブル、買い物、仕事、SNSなど、どこかで人はそういった要素を持っているのかもしれません。
自分では「普通」と思っていることが、外から見るとかなり無理のある条件になっていることもあるのかもしれません。
そして、主婦は大変です。
友人には生活の重さがあり、子育てで睡眠も取れていない。
子どもを預けて、やっとマイに会いに来てくれた。
そんなリアルな空気感を少しでも出したかったです。
しかし、現実でログ確認の魔法が使えたら恐ろしいですね。
ただ、勇者の真似は絶対におすすめできません。笑
どの作品も、視点はなるべく固定しているので、
読みやすかったようで嬉しいです。
MyはYourになれたのでしょうか。
ご丁寧に読み込んでいただき、ありがとうございました。
感謝
タンドゥル・プワゾンへの応援コメント
意味がわからなくて色々と調べました。タイトルは廃盤になった伝説の香水の名前なんですね。そして、その香水の名前の意味や香りの評価が、ダブルミーニング的に時代を映しているのですね。危険な香りって若いうちまでに嗅ぎ分けられるようにならないといけませんよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お調べいただいたようで、とても嬉しいです。
ご名答です。ディオールの伝説の香水にちなんでおります。
実際にかぐと「優しい」のに「毒」である感じが、
この話の題名に合うと思いました。
危険な香りも、最初は甘く感じてしまうことがありますよね。
仰られる通り、若いうちに危険な香りを嗅ぎ分けられるかどうかは、本当に大事なのかもしれません。
読み取っていただけて、とても嬉しかったです。
ありがとうございます。感謝
りんご農園への応援コメント
今回は社会派ですね。トー横は目立つから集まる人たちもそれなりの特別感ありそうですけど地方はかわいそうですよ、そういった若者がイオンに集まる。もしくはゆめタウン(あれは全国区じゃないんだっけ)どうしても恰好が悪い、でも集まる場所がそういったショッピングモールのフードコートとかスーパーの屋上の駐車場とかしかないんですから。みんな都会に出たくなるわけですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りだと思います。
都会にはトー横という物語化した場所があるけど、地方にはイオンやゆめタウン(※広島に居たころ、ありましたが、検索してみると【中国・四国・九州地方および兵庫県に展開する】と記載がありました。全国区ではないのですね)やフードコートくらいしかない。だから、地方の若者は「傷つく場所」すら格好がつかない。と言えるかもしれません。
地方の場合は日常の延長にしか見えないぶん、余計に切ない気がします。だからこそ、都会に出たくなる気持ちもあるのかもしれません。
また、地方の大型商業施設って、若者だけでなく大人の事情まで含めて、妙に色んなものが集まる場所でもあると思います。読んでくださってありがとうございます。感謝
神様ごっこへの応援コメント
なんとなく、わかりました。そこはかとなく合ってるのか不安になりますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁寧にお読みいただきありがとうございます。
「なんとなく分かりました」という受け取り方で、かなり近いと思います。
この作品は、読むほどに複数の読みが立つように執筆しました。
理由は、同じ職業、同じ家庭、同じ立場にいるように見えても、人によって見えている景色や抱えている事情がまったく違うからです。
なので、はっきり一つの意味に回収するより、「なんとなく分かるけれど、別の角度からも読める」くらいの形にしたかった作品です。
丁寧に読んでくださって、とても嬉しいです。感謝
十号機への応援コメント
聞いただけで吐き気を催しそうなスペックですね。荒いにもほどがある。そういえばすみません、作品フォローしてませんでした、なんか巡回していておかしいなと思ってたんですよ。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
遊び心で、七揃い割合79%で機械割97%になるように設計してみましたが、フラグが重すぎるので荒いにもほどがある。極悪仕様ですよね。
スマスロ「ミリオンゴット」の導入に合わせて、俗っぽい意味を込めて「ヨシムネ」仕様で執筆してみました。しかしながら、実際のミリオンゴットの設定1と2の実出率がとんでもないことになっています。出玉率だけ見ると、現実の方が恐ろしいことになっておりました。
作品のフォローもありがとうございます。感謝
渡来人の置き土産への応援コメント
いつも社会の闇を暴く手腕にビビり散らかしております。質問ですが、渡来人の意味は調べたら分かりました。柏手3回は何か意味がありますかね?これだけはわからないので、教えてほしいです。落ちの猫はもう少し考えてみますね。よろしくお願いします😊
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
さすがです。いつも感服させられております。
渡来人はそうですね。ということは、何の闇なのか、皮肉なのか、ご名答だと思います。
最後の猫の意味まで、楽しんで考えてくだされば本当に嬉しいです。もちろん、猫の意味がハッキリしないでも、物語自体の構造に影響はございません。
柏手(手を叩く)を三回としたのは、
「子どものため」
「みんなやっている」
「地域や社会のため」
この三つは、どれも一見すると善意の言葉です。
けれど、善意に見えるからこそ、反対する人間を悪者にしやすい。
「子どものため」に反対すれば、子どもを大事にしない人に見える。
「みんなやっている」に反対すれば、輪を乱す人に見える。
「地域や社会のため」に反対すれば、公共心のない人に見える。
そうやって、誰も強制していないようでいて、実はとても強く人を縛ってしまう。
その同調圧力の怖さを、三回の柏手に込めました。
渡来人が持ち込んだモノは、日本人の風習と最悪の相性になっていってしまったのかもしれません。
何かあると気付いていただき驚きました。
いつも丁寧に読んでいただき感謝いたします。
入国審査への応援コメント
すみません、7回ほどじっくり考えながら読み返してみたんですが、何の話かよくわかりませんでした。自分の読解力実はたいしたことないのか?と不安になります。すみません、ヒントだけでももらえないでしょうか。
作者からの返信
高名 秀先生 コメント誠にありがとうございます。
たまき無糖です。
とんでもございません。
読解力の問題ではまったくないと思います。
七回も読み返してくださったこと、本当にありがたいです。
ヒントとしましては、タイトルの「入国審査」は、父親が家族から審査されている話に見えると思います。
でも、父親が家族を審査している話になっています。
※この部分でなければ、すみません。
もう少し社会的に言えば、会社や組織でよく語られる「ダイバーシティ&インクルージョン」の問題を、家族という一番身近な共同体にそのまま当てはめた内容です。
違う立場、違う時間、違う苦労を持つ人間同士が、相手を本当に受け入れ、尊重できているのか。
父親は、それを最後に確認しているという物語になっています。
つまり、一緒に暮らしている、一緒の家族である、というだけで、相手の優しさや献身を当たり前のものにしていないか。そのあたりをブラックユーモアに落とし込みました。
もちろん、誰が悪いという特定の個人の話ではございません。自責も込めて書いております。分かりにくかったにもかかわらず、何度も読んで考えてくださって、本当にありがとうございます。感謝
十三番線への応援コメント
拝読しました
全体を通して、身近な日常の中にある小さな違和感を、そっと広げて見せてくれる作品だと感じました
笑える場面も多いのですが、その奥に少しだけ苦さが残るところが、とても好きです
特に、第2話の、老人の何気ないしぐさを村人たちが勝手に意味づけしていくお話が印象に残りました
最初はちょっとした勘違いのようなのに、少しずつ村全体がその空気に飲まれていく流れが面白かったです
誰か一人が悪いというより、みんなで「そういうことにしてしまう」怖さが、やわらかく刺さってきました
読み終わったあとに、あの場面は今の社会にも少し似ているのかも、と思える余韻がありました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメント&お読みいただき、誠にありがとうございます。
たまき無糖です。
八白 嘘先生
ご感想本当にありがとうございます。
日常の中の小さな違和感や、笑えるはずの場面の奥に残る苦さまで汲み取っていただけて、本当にありがたいです。
第2話「スマートシティ」まで丁寧に読んでいただき、とても嬉しいです。「スマートシティ」という題名にしたのも、古い村の昔話もまた、現代の社会もまた、人の行動を観察し、意味づけし、危険や正しさを決めていくところがあるのではないか、という皮肉を込めたかったからです。
「誰か一人が悪いというより、みんなで『そういうことにしてしまう』怖さ」と読んでいただけたのは、まさに狙いの部分でした。
笑える場面の奥の苦さまで汲み取っていただき、本当に励みになります。誠にありがとうございました。
先生の所にも遊びに行かせていただいております。感謝
借金取りへの応援コメント
すごくわかります。わが子には活躍してほしいけど監督のメンバー選択に口をはさむべきなのか、それとも黙って従うべきなのか。それがわが子の実力だとしぶしぶ納得すべきなのか。色々な保護者の思惑が渦巻くのもクラブチームの現場なんですよね。
作者からの返信
コメント&お読みいただき、誠にありがとうございます。
たまき無糖です。
高名 秀先生
ご感想本当にありがとうございます。
本当に、クラブチームの現場って色々な保護者の思惑が複雑に絡みますよね。まさに、その通りだと思います。
わが子に活躍してほしい気持ちと、監督の判断を受け入れなければいけない現実。その間で、親もなかなか割り切れない。
「うちの子は本当に実力不足なのか」
「監督の判断は公平なのか」
「黙っているのが子どものためなのか」
「でも、言ったらモンペ扱いされるのではないか」
「子どもが傷ついているなら、親として何か言うべきではないか」
揺れる親心は多々ある、その通りだと思います。
ただ、子ども本人は本来、競技を楽しみたい、仲間と一緒に頑張りたい、という気持ちが一番なのかもしれません。
大人たちの期待や評価が重なっていくほど、その素朴な気持ちが見えにくくなることもあるのだと思います。そんな子どもの視点も含めて、「借金取り」は書いたつもりです。
そこを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
コメント誠にありがとうございました。感謝
麻酔への応援コメント
厳しいノルマに追われる営業マンの日常と冷徹な役人たちの会話が交互に描かれる構成が乾いていて面白いですが、公園でみかんを握りしめながら過去の部活動を思い出す場面にはやりきれない空気が漂っていましたね。高校時代の努力や仲間意識が大人になってからの辛い現実を耐えるための麻酔でしかないと言い切るラストは非常に辛辣で印象に残りますが、真面目に働いても報われない若者の姿とそれを数字や統計としてしか扱わない上層部の温度差がリアルでした
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメント&お読みいただき、誠にありがとうございます。
たまき無糖です。
アーヤトッラー先生
ご感想本当にありがとうございます。
営業マンの日常と役人たちの会話の構成、公園でみかんを握る場面、そしてラストの「麻酔」まで丁寧に読み取っていただけて、本当に本当に涙が出るほど嬉しかったです。
作品フォローまでしていただき、励みになります。
先生のご活躍も拝見しつつ、こちらも励んでまいります。
執筆頼んでいきます。感謝。
麻酔への応援コメント
本作、ちゃんと理解した方いますか?ネタバレ含んでOKなんで解説してもらえませんか?私の解釈は、青春がビジネスにされてるという話でもなくて他に意味がありそうだけど、断言しきれなくて。官僚?が官僚すぎる気がしましたが、この大臣ってあの方ですよね笑 そうなら、かなり皮肉が効いてる笑
作者からの返信
コメント&お読みいただき、誠にありがとうございます。
たまき無糖です。
青春期に関しては、仰る通りです。
断言しきれない読み方をしていただけたことを、嬉しく思います。
当方としては、青春期の痛みやゆらぎ、人との関わりや繋がりは、本来、社会に出た後でこそ麻酔のように人を救ってくれるものではないか、という感覚で書いております。
それを逆に社会の側が管理しようとする、その不気味さをブラックユーモアとして仕上げました。
だからこそ、官僚たちも必要以上に官僚らしい言葉遣いにしております。
大臣は……そうですね。ボディも殴ってはいけませんよね。
青春ドラマで大活躍された、あの方を想像していただければ、オチとしては最高です。
麻酔への応援コメント
社会の冷たさを淡々と描いているのに、不思議と最後まで目を離せない作品でした。 ラストの「麻酔」という一言で、それまでの景色や会話が一気につながる構成がとても印象的でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
竹吉先生、ぜひぜひ、こちらも繋がっていきたいです。
遊びに行かせていただいて、生意気にもレビューさせていただいております。どうぞよろしくお願いいたします。
拙作に★をたくさんいただき、ありがとうございます。
嬉しいです。話の繋がりや、落ちの一言まで、しっかりと丁寧に読んでいただき感謝申し上げます。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。