第11話「残っている音」への応援コメント
結菜ちゃんと陽翔くんに見えてるものは同じなのでしょうか。反応が違うのは、性格の違いなんでしょうか。それとも微妙に違うものが見えてる…?気になります。
作者からの返信
陽翔と結菜の性格の違いで、同じものを見てるんだけど、違った表現になる感じにしました。
好奇心旺盛な子と、怖がりな子で同じものを見てても反応が違うようにね
第8話「一日の境界」への応援コメント
はじめまして!
いただいたフォローから来ました。
絶妙な不気味さで、先が気になります!
続きも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます♪
皆様の小説を読んで日々参考にさせていただいてます
これからもよろしくお願いします
第5話「クローゼット」への応援コメント
こちらを追い出し、自分のフィールドに連れて行くようにしか思えないですね。そうあるべき姿に誘導されているみたいな。
作者からの返信
まあ、構って欲しいから色々とやってくるんです
編集済
第2話「壁の向こう側」への応援コメント
知り合いの「見える方」から聞いた話ですが、幼児の頃は、「見える」事が間々あるようですね。動物と同じで、”純”なもの同士が引かれ合う(じゃれ合う)的なノリだそうで。私の所に居た犬猫君たちもそうでした。悪しきものでは無いようですが・・・。このお話ではどうでしょう?
作者からの返信
自分も小学生の頃までは、霊的なものがみえてました。
それが大人になると、心が穢されてみえなくなるそうです💦
第5話「クローゼット」への応援コメント
うわーーーー! こわい。
文章の間の取り方が神ですね。
作者からの返信
怖いって思ってくれるってことは、この物語に没頭してくれてるんだと思ってます。
今後、一体何が起きるか楽しみにしててくださいね
第3話「安すぎる土地」への応援コメント
どう見ても胡散臭さ全開です。
何かあって手放すとしても、それを知りながら素知らぬ顔で押し付ける相手。
ちょっと信用出来ないですね。
押せば何かを語りそうな相手ではありますが。
紹介された土地でもですが、今住んでいる部屋でお子さんの様子が不穏なのも気に為ります。
作者からの返信
自分に危険が迫るから誰でもいいからそれを引き取ってくれる人を探すものです。
子供って生まれた時は無垢で何にでも好奇心旺盛だからこそ色々と見えるんです。
大人になるにつれて、そう言う感性をなくしていくんです。
感性が豊かな人ほど、色々と見えるって言いますしね‥
第2話「壁の向こう側」への応援コメント
淡々とした、それでいてジワリとした語り。
沁みるような怖さがあります。
猫も、何も無い場所をジッと見て固まっていたりしますよね?
作者からの返信
動物は野生の本能で気配を感じるものだと思います。
人間は便利な道具に頼ってその本能を退化させていったんですから💦
身近なもので言えば、携帯電話やナビの普及で、取引先や恋人等の電話番号あ住所を覚えなくなりましたよね。
それと同じように、危険本能が退化したせいで、
見えていたものが見えなくなっていくんです
第27話への応援コメント
なんだかんだで、恒一さんも美咲さんもかなり順応してますね。
どこまで話が広がっちゃうんだろう!?
作者からの返信
自分の思い描いてる構想では、まだ序盤なんですよね💦
読者に飽きられずに書いていけるように頑張りますので、
今後ともぜひよろしくお願いします