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  • 第4話 旧文書庫への応援コメント

    こんにちわ。
    作品を読んで頂いたようなので、飛んできました。

    なかなかの重量感のある作品ですね。
    戦闘と言いますか、従来の表現ではなく、どちらかというと戦略的なゲームをしているような感覚で進められるのが、ある種、引かれました。
    なるほど、こういう表現もあるなと、すいませんかなり勉強させて頂きました。

    戦争という視点で制度やシステムとしてどう表現するかべき?とよく悩むのですが、この表現は上手いです。

    まだまだ、作品は続くので読まさせて頂き、私が感じました感想を書かさせていただきたく思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想頂けてとても励みになります。今後も頑張らせて頂きます。

  • 第18話 閉じた都市への応援コメント

    はじめまして、蒼埜と申します。
    少しずつ、拝読させていただいてるのですが、
    とても壮大で厳かな雰囲気に飲まれて、魅入ってしまいます。
    最初、本当はコメントしたかったのです。

    最初の第一話の一文「海が~」にすごく、心が残って。

    しかし、皆様も書いてることだからと遠慮してしまいましたが…
    やはり残していきたいと。
    これからもお邪魔させていただけたらと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想頂けてとても嬉しいです。励みにして頑張らせて頂きます。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    『竜魔伝説』の作者:融合です。
    作品への応援感謝します。

    書きたいことを第一に書いている未熟な小説家志望ですが、今後とも、お互い頑張っていきましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今後も頑張らせて頂きます。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    ヒロインが虫使いなのセンスいいなと思った。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想頂けて励みになります。

  • 第5話 工役桟橋への応援コメント

    工役桟橋ひとつ分の攻防なのに、しっかり国家間の戦争になっているのが面白かったです。
    「占領は旗を立てる前に足場から始まる」の締め、刺さりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想頂けて励みになります。

  • 第3話 綾浜外港南防波線への応援コメント

    うっひょーーーーこわーーーーー
    ブルブルもんっす、、

    これ、システムを作る人達なら、自分よりよほど恐怖実感するだろうなぁ
    勿論スタンドアローンではないシステム、しかもベースWindowsでw


  • 編集済

    第7話 戴冠会議への応援コメント

    私の愚作に応援ありがとうございました。世界観や文章の美しさがまるっきり私のようなど素人と違うので、比べるのは失礼ですが、読みながら勉強にさせてもらいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みにして頑張らせて頂きます。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    淡々としているような、ずっしりと重みのあるような、スクロールする指が止まらないお話ですね。
    「怪異ではない。世界史だ」が好きすぎて痺れました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想頂けて嬉しいです。励みにして頑張ります。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    気になったので読みに来ました。

    異国民(?)との戦争ものなのでしょうか。
    ファーストコンタクト時のやり取りがとても冷静、かつ論理的で、それぞれの国の背景が見えましたね。
    恐らくかなり膨大な規模のプロットなのでしょう。これからの展開にワクワクしてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想頂けて励みになります。楽しんで頂けたら幸いです。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    すごい、言葉選びのセンスがすごく好みです。

    『気に入った家具を持ち帰るように聞こえるな』

    オシャレ過ぎる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。感想を頂けて励みになります。

  • 第5話 工役桟橋への応援コメント

    はじめまして。
    港を奪われたら痛い。
    だけども、それほど単純でもない。
    戦争とは、頭を使うものですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    納得出来る理屈が書けているか、中々難しいですが頑張ります。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    軍艦島のような?要塞と対峙する展開へシフトしたら

    劇進化しそう、です。執筆支援います、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想を頂けて励みになります。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

     初めまして!

     コメント、失礼いたします。

     國に国が刺さる……比喩表現ではなく、物理的に『刺さる』!? 最高のつかみですね!

     これは腰を据えて読みたい物語です。

     じっくりと、手に汗を握りながら楽しませていただきます🙇
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しめて頂けたら幸いです。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    西の海が、先に海をやめた。

    物語の取っつきとしては、最高ですね。
    感服しました。
    意味不明過ぎず、でも何々??って気になる言葉選び。
    凄いなって思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想頂けて嬉しいです。今後も頑張ります。


  • 編集済

    第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    疾走感がすごい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んで頂いた方の声が聞こえると励みになります。

  • 第1話 異邦との邂逅への応援コメント

    最近見ない骨太設定ですね。ゆっくり拝読させていただきます。人に限らず、よく考えられたようなネーミングセンスが好みですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    気が向いた時に読んで頂けると幸いです。

  • 第5話 工役桟橋への応援コメント

    拙作へフォローやハートをいただきありがとうございます。
    ここまで読ませていただきました。
    白汀湾の正面衝突だけでも圧倒されるのですが、綾浜に入ってから侵略の質が一段変わるのがとても印象的でした。
    港そのものを奪うのではなく、船籍、接舷履歴、旧文書庫、保守線、そして工役桟橋のような「港を港として成立させている手順」に入り込んでくるのが素敵です。

    派手な国家級戦の裏で、こうした小さな事実を半歩ずつ積み上げられる怖さが効いていて、戦争の手触りさえ感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お読み頂き、感想も頂けて励みになります。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第16話 持ち帰ったものへの応援コメント

    まだまだ読みますが、応援に星をどうぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだ投稿は不慣れなのでとても励みになります。