編集済
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
第一話、1000人目の応援キリ番、踏ませて頂きました!
これは概念戦争とも言うべき新しい魅せ方。
第60話 地方へ立つへの応援コメント
コメント失礼します。
第60話まで、じっくり読ませていただきました。
改めて感じたのは、一話一話の密度の高さです。出来事が大きく動いているのに、ただ展開を進めるだけではなく、「持ち帰るとは何か」「理解とは何か」「誰が決めるのか」という問いが丁寧に置かれていて、本当に読み応えがありました。
その重厚さは、私には到底描けない世界で、読んでいて圧倒されます。
特に印象的だったのは、黒涯から戻る前にニライカナイで立ち止まる流れです。見てきたものを神州の言葉へ安易に変換してしまってよいのか。戦果や成果ではなく、「空欄を残す」という考え方が、この作品らしく深く心に残りました。
神州へ帰還してからの羽場桐さんの整理も素晴らしかったです。感情に寄りすぎず、けれど人を置き去りにしない聞き方で、黒涯での経験を記録へ落としていく。その場面から、記録することの難しさと誠実さが伝わってきました。
また、未来さんの変化も印象的でした。読むこと、触れること、分かることを急ぐのではなく、先に聞くこと、止められる場所にいることを選ぼうとしている。その変化が派手ではなく、言葉の間や小さな返答に表れているところがとても良かったです。
一方で、アルケイア側の評定や通牒の描写は、国家というものの恐ろしさが際立っていました。欲望を欲望のまま語らず、裁可、管理、共同決定といった整った言葉へ変えていく。その冷たさが、単純な悪役ではないからこそ余計に怖かったです。
そして第60話では、地方の日常へ侵略が染み込み、ついには目に見える形で立ち上がっていく描写が強く残りました。港、駅、湾岸、資材置き場。明日も普通に働くはずだった場所へ、別の国の制度が重なってくる。その不気味さが、砲声よりも先に「生活が侵される」感覚として伝わってきて、非常に迫力がありました。
戦争、記録、文明、管理、そして人の側に残ること。扱っているものは大きいのに、登場人物一人一人の選択や揺れが物語の中心にあるところが、この作品の大きな魅力だと思います。
ここから神州とアルケイアの衝突がどう進み、白や紺野たちが何を選んでいくのか、ますます目が離せません。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
おはようございます。
朝、少し時間があるので1話読ませていただきました。
少しづつになりますが、続けて読ませてもらいます。
あ、よろしくお願いします。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
強固な世界観とそれを表現できる文章力の高さに驚き、実際する異国に訪れてる臨場感がありました。
またこの世界と主人公がどんな道を辿り、最終的にどのような結果に行き着くのか気になりました。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
はじめまして。
まだまだ不慣れですが、しばらくお邪魔します。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
応援ありがとうございます。
異世界系はあまり得意なジャンルではないのですが、応援していただいたことをきっかけに、貴殿の作品を読ませていただき、勉強させていただこうと思います。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
西の海が、先に海をやめた。
もう初めの文章からカッコよくて痺れました!
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
国家と国家が真正面から衝突するスケール感が圧巻でした! 「海に国が刺さる」という導入から一気に引き込まれ、設定の重厚さと会話劇の緊張感が素晴らしいです。 続きで両国がどう駆け引きをするのか、とても気になります!
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
読ませていただきました。
最初はなんだか不穏だなあと思っていたのに、海の向こうから国ごと出てきたあたりで一気にテンションが上がりました!
想像できないものを描写しているのに想像できる面白さ! 筆力の高さが伺えます。
敵も味方も強そうなのにすぐ戦いにならず、ずっとピリピリした空気が続くのが逆に怖くて面白かったです。
相手の国の人の話し方が丁寧なのに全然話が通じなさそうで不気味でした。
全体的にスケールが大きくて、これからどうなっちゃうんだろうというワクワクが強かったです。
続きが気になる!
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
他になかなかない世界感には重厚さと緊張感がただよっていました。
本当に、独特の世界で素敵です。
(*´ω`*)
そして、こんな風に拝読出来る御縁と、今回みゃーの応援を頂き、ありがとうございました!
めちゃくちゃうれしかったです!
第20話 観測の手への応援コメント
今回も、都市そのものが生き物のように描かれていて、非常に読み応えがありました。
敵都市の「綺麗さ」の奥にある継ぎ足しや不足、そして神州側がそれをどう読み、どう揺らしていくのかという流れに強く引き込まれました。単なる戦闘ではなく、港・市場・駅・補給線といった生活の場まで戦争が染み出していく描写がとても印象的です。
特に、未来の読解と改竄の不気味さ、白の存在が場に与える得体の知れない影響が、物語全体の緊張感をさらに深めていると感じました。
神州側だけでなく、アルケイア側にも有能で厄介な人物たちがいることで、対立構造に厚みが出ていて面白いです。次に盤面がどう大きく動くのか、とても楽しみです。
第2話 南海の守護への応援コメント
どんな頭脳で書いたらこんな文章になるんだ。
なんて思いながら読みました。
まだ理解が及ばないことが多々あるけど早くこの世界観に入り込んで楽しみたいな。
つまり独自の世界観に嫉妬してます(笑
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
めちゃくちゃおもしろ〜い!!
1話目で既に心掴みかけられてる!
これが読ませる力というやつでしょうか?
脱帽です!
私の脳でどこまで理解できてるかは疑問ですが、ちょくちょく読みにこさせていただきます。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
☆☆
オモシロい♬
ボクは普通の文章でも 読むのが遅いので
なおさら 時間が掛かりましたが
画が 見えました!
ただ、ボクがどれくらい理解出来たかは不明です。
これが 絵や、アニメになった時
こうなってたのか―――
と思うか?
これこれ!
と思うかは
それを見てからじゃないと
きっと分からない
(=^・^=)b
☆☆
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
海を辞めたに度肝を抜かれかと思えば、難解な専門用語にノックダウン、しかし何故か面白いし気になる。
一文字一文字噛み砕いて読むので時間かかりそうだけど読ませて頂きます。
私のも読んでいただいてありがとうございました。
第3話 綾浜外港南防波線への応援コメント
最初は艦隊同士の争いが国家レベルに拡大した物語だと認識していました。
しかし読み進めるうちに、それは単なる国家間戦争ではなく、世界の定義そのものが異なる国家同士の争いなのだろうかと気付きました。
そこでは領土を奪うだけでなく、観測や測量、認定によって支配権が書き換えられ、さらには過去の歴史や事実そのものまで改変されているということでしょうか。
登場人物たちは、その現実がリアルタイムで変動していく様子を目の当たりにしながら進んでいき、国家同士の戦争でありながら、同時に「世界の定義権」を巡る争いでもあるという世界観が非常に斬新で驚きました。
編集済
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
ハート有難うございます!難解な文章ですが読み解いてみるととても面白く外交や戦闘が絡んでいる物語には引き込まれました!これからも頑張って欲しいです! 追記、フォロー有難うございます!
第5話 工役桟橋への応援コメント
こんばんは~
>占領というのは、たいてい旗を立てる前に足場から始まる。
→もの凄く現実的な話になってきますよね…… ハードボイルド文体でさらに緊張感が高まります……!
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
頭おかしい(至上の褒め言葉)。
知人に自作を『文体が硬く難解』と(相当口汚く)貶された口ですが、此れは輪を掛けて異次元の領域です。メタな意味で『文明侵略』『世界侵食』(作者として脅威)を感じました。
但し読み切るには相当を要するのも否めません(=正直、1話で既に着いて行けない)。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
冒頭の「西の海が、先に海をやめた。」という一文から一気に引き込まれ、鳥肌が立ちました!🌊✨「海に国が刺さる」という異常事態のスケール感と、それをただのパニックではなく「国家間の接触」として処理していく緊張感がたまらないです。怪異ではなく「人類同士の世界史」だと判明するラストの流れは重厚で、圧倒的な世界観の作り込みにただただ脱帽です👏🤯
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
世界観のスケールに圧倒されました。
「戦争を国家儀礼の延長として扱う服」という表現が印象的で、服装がただの戦闘服でなく国家性や文化が伝わってくるのが凄かったです。エルミナの姿が浮かんできました。白衣の陽鳥も気になります。
用語や設定も重厚で難しさもありましたが、それだけに独特の空気感に引き込まれます。
第10話 天より上の会議への応援コメント
天帝と奉帝四家のトップ会談で、神州帝國の『個の暴力が強すぎるから敵は裏口を噛むしかない』という力関係の全貌が見えてきてゾクゾクしました! そしてついに幽閉されていた陸軍の怪物、園業律心斎が登場して最高にテンションが上がります。『出すなら最初から全力、夜で踏む』と言い放つ飢えた強キャラ感、めちゃくちゃ格好いいです!『白』や『名無子』といった不穏な裏設定の散りばめ方も含めて、一気に物語のステージが上がって次回が楽しみです!
第9話 国が戦争を受け取るへの応援コメント
国が正式に戦争を受理し、巨大な組織の歯車がやらざるを得なくなってギチギチと回り出す現場のざわめき感がすっごい好きです! 新キャラの樋道芳芙美准尉、一瞬の登場なのにキャラの癖と役割が強烈で最高ですね。敵の書類侵略に対して、近衛側もまた『権限と概念』というマイルールを執行する国家そのものであるという構造が通底しているのが見えてきて、一気に物語が熱くなってきました!
第8話 認証局総査察官への応援コメント
うわー! 弾丸一発も飛んでいないのに、言葉の定義ひとつで国家を乗っ取ろうとする静かなひりつきが凄まじいです! 港そのものを狙うのではなく、手順からバラバラに『概念解体』してくるアルケイアの侵略の嫌らしさにゾクゾクします。
陽鳥ちゃん頑張れ!
次の玄凪水道でどんなハッキング戦が始まるのか、これから楽しみです!
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
西の海が先に海をやめた
出だしが凄すぎる。鳥肌たちました
第3話 綾浜外港南防波線への応援コメント
文章での殴り合いにみえて、いままでのダイナミックな「概念」の押し付け合いと認知の高度な情報戦すごい!
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
すごい!! 世界の侵略が目に見えて直立して存在しているというビジュが強すぎる!
第6話 玻璃の回廊への応援コメント
こんにちは。
ずっと読んでるとローマ帝国の進軍みたいに見えてきますね。淡々と築きながら進んで、道路や橋や場合によっては水路まで作ってしまう工作兵たちの凄みみたいなものを感じます。
いつも拙作を読んで頂きありがとうございます。エッセイの方では割とインフラ整備話も乗せてるので良かったら覗いてください
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
作品に触れ、圧巻の描写に心が奪われました。
主人公たちからしたら未知の生命体からの侵略なのに
体系が違うだけの人と国。
相手国の言い回しも実に上手くて、何故か妙に納得させられてしまう。
世界が広大に広がり、設定があらゆる意味で
人間とそれ以外に見えてしまうのに、蓋を開けたら
そうでは無い。
驚愕は読み手の想像を掻き立てる圧倒的な表現の数々。
言葉は充分以上に理解できるのに、その表現するものがあまりにも私達の世界とは違う。
敵(とされる側)含めて其々のキャラの思いは私達と
何も変わらないのに、近未来や魔法を想起する事象が
多いからギャップに痺れます。
内容はドキドキハラハラなのに、私は彼らからの侵略の先を凄く期待してしまいました。
とんでもない底に行くのか、誰もが羨む天上へ至るのか、本当に楽しみです。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
いつも私の作品に応援いただきありがとうございます。
コメントを書かせていただきます。
すでに読ませていただいておりますが、ニュートリノ鈴木様の文体の雰囲気に圧倒されます。
乾いた淡々と事実が書かれているかのような、それでいて凍り付いたようなという表現でも足りないような壮麗でしかし独特の怖さをひしひしと感じる内容は読み進めていてこちらの中に本能的な感情を呼び起すような凄みを感じます。
最初の話にコメントさせていただきましたが、続けて読ませていただきます。
第3話 綾浜外港南防波線への応援コメント
幕末の江戸の役人たち(林復斎など)が、まさにこういう気持ちだったのだろうと思いました。向こうは向こうが正しいと信じて疑わない人たちです。まさに異世界からの来訪と言いたいところですが、江戸幕府は外国船の寄港を予見していました。神州帝國も同じだと思います。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
国が垂直に刺さるなんて迫力がありますね!
互いの正義をかけた文明のぶつかり合いですね。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
明らかに異常を極めているのに全部の説明が比喩を超えて事実のままで、そのまま頭に流れてくる感覚が不思議な作品……!!
そして硬派な世界観がまた好みで……
万年低プレビューな僕の作品を読みにきてくれた人がどんな作品を書かれているのかと思ったら想像を超えていてびっくりしました……。
私からも微力ながら応援させていただきます!!
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
ニュートリノさま、はじめまして。
1行目の「西の海が、先に海をやめた。」から痺れました。
海に国が刺さる、という異常な光景が、比喩ではなくそのまま目の前に立ち上がってくる感じがすごかったです。
異邦人は、魔王でも怪物でもなく、別の人類国家なんですね。
続きが気になります!
このたびは拙作への応援ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第3話 綾浜外港南防波線への応援コメント
文書や手続き、権限によって国土を占領するという文明対立の描写が大変ユニークです。
最初は何が起きているのか分かりにくかったのですが、よくよく考えると非常に斬新で面白く、不思議な感覚になりました。
第2話 南海の守護への応援コメント
杭、怖すぎですね。要は空間レベルの侵略といったところでしょうか。
海図が使い物にならなくなるという表現は直接言わずとも空間そのものが侵略されていることを示していて見事だと思いました。
国ごと襲ってきているという感覚がこの戦いのヤバさを物語っている気がしました。その戦いも勝ち負けではなく“測量”が目的と……
相手はそのものの方法が違いそうですね。
我々の概念では戦争の勝敗によって手続きが決まりますが、相手は同時進行でやっていると……
普通に考えたらヤバすぎる相手ですが、神州側も完全に不測の事態というわけではなさそうで、今後の戦闘の行く末が気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて嬉しいです。励みにして頑張ります。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
はじめまして。
冒頭から淡々とした空気感に引き込まれました。
ゆっくり読ませていただきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて嬉しいです。今後も頑張ります。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
「AIの剣と盾」が個別の攻防とすれば、『幻想帝都』は、その攻防が「国家規模のサーバー(世界)」を舞台に展開される、よりマクロな衝突を描こうとしている。と感じました。
この「国が刺さる」という異常事態が、今後どうやって「外交(という名の書き換え合戦)」になっていくのか、続きが気になるところです。
特に、天帝が「彼らは人類である」と定義したことで、物語が「駆逐」ではなく「交渉と侵食」へシフトしたのが非常にスリリングです。
第2章も楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて嬉しいです。今後も頑張らせて頂きます。
第4話 旧文書庫への応援コメント
こんにちわ。
作品を読んで頂いたようなので、飛んできました。
なかなかの重量感のある作品ですね。
戦闘と言いますか、従来の表現ではなく、どちらかというと戦略的なゲームをしているような感覚で進められるのが、ある種、引かれました。
なるほど、こういう表現もあるなと、すいませんかなり勉強させて頂きました。
戦争という視点で制度やシステムとしてどう表現するかべき?とよく悩むのですが、この表現は上手いです。
まだまだ、作品は続くので読まさせて頂き、私が感じました感想を書かさせていただきたく思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けてとても励みになります。今後も頑張らせて頂きます。
第18話 閉じた都市への応援コメント
はじめまして、蒼埜と申します。
少しずつ、拝読させていただいてるのですが、
とても壮大で厳かな雰囲気に飲まれて、魅入ってしまいます。
最初、本当はコメントしたかったのです。
最初の第一話の一文「海が~」にすごく、心が残って。
しかし、皆様も書いてることだからと遠慮してしまいましたが…
やはり残していきたいと。
これからもお邪魔させていただけたらと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けてとても嬉しいです。励みにして頑張らせて頂きます。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
『竜魔伝説』の作者:融合です。
作品への応援感謝します。
書きたいことを第一に書いている未熟な小説家志望ですが、今後とも、お互い頑張っていきましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後も頑張らせて頂きます。
第3話 綾浜外港南防波線への応援コメント
うっひょーーーーこわーーーーー
ブルブルもんっす、、
これ、システムを作る人達なら、自分よりよほど恐怖実感するだろうなぁ
勿論スタンドアローンではないシステム、しかもベースWindowsでw
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
淡々としているような、ずっしりと重みのあるような、スクロールする指が止まらないお話ですね。
「怪異ではない。世界史だ」が好きすぎて痺れました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて嬉しいです。励みにして頑張ります。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
気になったので読みに来ました。
異国民(?)との戦争ものなのでしょうか。
ファーストコンタクト時のやり取りがとても冷静、かつ論理的で、それぞれの国の背景が見えましたね。
恐らくかなり膨大な規模のプロットなのでしょう。これからの展開にワクワクしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて励みになります。楽しんで頂けたら幸いです。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
すごい、言葉選びのセンスがすごく好みです。
『気に入った家具を持ち帰るように聞こえるな』
オシャレ過ぎる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。感想を頂けて励みになります。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
初めまして!
コメント、失礼いたします。
國に国が刺さる……比喩表現ではなく、物理的に『刺さる』!? 最高のつかみですね!
これは腰を据えて読みたい物語です。
じっくりと、手に汗を握りながら楽しませていただきます🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しめて頂けたら幸いです。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
西の海が、先に海をやめた。
物語の取っつきとしては、最高ですね。
感服しました。
意味不明過ぎず、でも何々??って気になる言葉選び。
凄いなって思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて嬉しいです。今後も頑張ります。
編集済
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
最近見ない骨太設定ですね。ゆっくり拝読させていただきます。人に限らず、よく考えられたようなネーミングセンスが好みですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気が向いた時に読んで頂けると幸いです。
第5話 工役桟橋への応援コメント
拙作へフォローやハートをいただきありがとうございます。
ここまで読ませていただきました。
白汀湾の正面衝突だけでも圧倒されるのですが、綾浜に入ってから侵略の質が一段変わるのがとても印象的でした。
港そのものを奪うのではなく、船籍、接舷履歴、旧文書庫、保守線、そして工役桟橋のような「港を港として成立させている手順」に入り込んでくるのが素敵です。
派手な国家級戦の裏で、こうした小さな事実を半歩ずつ積み上げられる怖さが効いていて、戦争の手触りさえ感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読み頂き、感想も頂けて励みになります。
今後ともよろしくお願いします。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
拙作への♡ありがとうございました!
一話目からしてとても面白いですね……!
ゆっくりと読ませていただきます。