編集済
第38話:白沢が俺の教室にやって来るへの応援コメント
「先輩、その人誰ですか?」
「俺の幼なじみだよ」
「彼女さんですか?」
「残念ながら違うよ、ははは」
「そうですよね、そんな美人、うふふ」
「その言い方は酷いな、事実だけどさ」
「ごめんなさい…でも、よかった…」
「なんか言った?」
「いいえ何も」
「あれ、侑里?どっか行っちゃった…」
編集済
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
八神くん、失恋からの新たな出逢い。
恋の予感が…よかったね。
雪代?知りませんな、そんなガサツ女。
第24話:駅前で雪代姉弟と別れるへの応援コメント
金髪ハーフ君ドコ?
第52話:全員集まったのでラウテンに向かうへの応援コメント
更新止まってますが大丈夫ですか?
待ってます!
第52話:全員集まったのでラウテンに向かうへの応援コメント
続き待ってます
第44話:侑里先輩と仲良くなってから家に帰る(綾香視点)への応援コメント
I understand the end was heavy but dont forget she mentally dissed our boy earlier
第44話:侑里先輩と仲良くなってから家に帰る(綾香視点)への応援コメント
ヘビーだぜ!
第43話:白沢さんと喫茶店でお茶をしていく(侑里視点)への応援コメント
仮に白沢さんと八神くんが付き合っても雪代さんに文句言う資格は無いぞ、既に告白されたのに振っちゃったんですからね。
第51話:それから数日後の土曜日への応援コメント
男の子だもん。しかたないよね。
第52話:全員集まったのでラウテンに向かうへの応援コメント
あの彼に侑里が嫌々ながらも手取り足取り教えてもらう展開、ぜひ見てみたい。
そして、席を外していた主人公が戻ってきて、その光景を遠くから微笑ましく眺めている――それに気付く侑里。曇曇。
第52話:全員集まったのでラウテンに向かうへの応援コメント
共同作業に距離縮んだと思ってそうな悠里、それに対して彰人は…さていったいどれほどの曇りを生むだろうか…(ニッコリ)
第6話:一人で学食で飯を食っていくと……への応援コメント
トイレ冷笑界隈の皆様w
編集済
第51話:それから数日後の土曜日への応援コメント
恋する乙女な侑里のことだから、場違いなくらい気合いを入れてオシャレしてくるのかと思っていたけど、意外と周りが見えなくなることもなく、しっかりしていた。
しかし運動できる格好ってことは。。
きっと運動神経抜群のあの彼も来ているのだろう。
そして主人公&〇〇VS侑里&彼――息ピッタリだ。うん、お似合いだな。(勝手な曇らせ妄想)
編集済
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
もう侑里ちゃんは友人枠でもひっかからなくなった感じか…
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
曇らせの下準備が整い始めましたね…(ニッコリ)
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
まぁ、この作品は曇らせ要素が物語の主軸にあるのも事実だから、それが部分的に薄まると、そういう声が出てくるのも頷けるよ。
ただ、これも曇らせの助走でしかないと思うよ。
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
タグにはあるかもしれないけど
無理に曇らせなくてもいいんじゃないかな
侑里さん頑張って
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
曇らせがほしい
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
コレイケメン君に譲ってダブルデートお膳立てしたら、ヒロイン盛大に曇るよね。
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
今回の回は、すれ違い少なかったな。
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
いくらなんでもどもりすぎですよー。
第50話:教室に戻るとすぐ侑里に声をかけられるへの応援コメント
まだ取り返しがつきそうだから、侑里さんには頑張ってほしいものです。
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
WSSないらしいから後輩ちゃんなのかなぁ
第49話:霧矢と夢野さんのために遊びに行く計画を立てるへの応援コメント
で、状況的にはハブられた形になったヒロインが、後から知って曇らせる、と。
第49話:霧矢と夢野さんのために遊びに行く計画を立てるへの応援コメント
早く主人公も付き合って爆発してもろて
第49話:霧矢と夢野さんのために遊びに行く計画を立てるへの応援コメント
うわこれ、デート中に霧矢一時離脱したらエグいことなるぞ。あっちもたまたま出会ってて、とかなら終われる。。いやむしろそーなってくれ!!w
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
wktk
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
周囲の人間目線だと彰人を完全放置して途中で居なくなったのにすら気づかないほどイケメンと見つめ合って会話に夢中になってた、だからなぁ…さすがにほぼ詰み
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
一目惚れされる可能性のある女性と聞いたらまず例の彼女さんを思い浮かべるでしょうが
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
⭐️終了⭐️
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
あーあこれは更に拗れる予感しかしないなぁ
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
さらなるこじれの予感?
第36話:ベットの上で足をバタバタとさせていく(侑里視点)への応援コメント
>違う違う! べ、別に彰人にどう思われても関係無いし……!
おま、まだそんなこと言ってんのか。
もう知らん、ぽっと出の後輩にでもトンビされてしまえ()
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
所詮、君は曇らせヒロインが増えていく中の1人でしかないのだよ。しっかりと負けヒロインへの道筋は開けているのだ。
勝ちが存在するなら間違いなく彼女だろうがな。
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
普通にイケメンムーブやんけ。いいぞ
第34話:涙を流す侑里を慰めてあげるへの応援コメント
主人公さんの性格上、これたぶんヒロインじゃなくても同じ対応してるよ。ラブではないのは伝わる。
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
もう無理だねっ⭐️
新しい恋、探そうぜ!
第28話:バイトをしていると店長に声をかけられるへの応援コメント
論戦がすげぇ
でも、これに答えはない気がするわ。
連絡しなかった主人公の気持ちも分からんでもない。ただこの主人公の行動に説得力をもたせるなら、あと少しだけヒロインや同級生とのすれ違いシーンを入れとくべきかも?
ワイはそこまで気にならんかったけど。
第26話:侑里に懇親会に来いと誘われるへの応援コメント
しかし誘う時に一言主人公の母親を気遣う言葉が必要だな。そういうところだよヒロイン。
第21話:夜、自分の部屋にて(侑里視点)への応援コメント
時点でヒロインとしての魅力は皆無というか、むしろマイナスだが、これから挽回してくれるだろ
第20話:教室に戻ると懇親会に誘われるへの応援コメント
ラブがライクに変化したな
アイドルを推してる感じだな。だからもう付き合い感情が消えてる
第19話:霧矢と一緒に昼飯を食べるへの応援コメント
よし親友はこれで終わりだ。あとは放っておいても勝手に結ばれるさ。さて主人公側にいこうか。
第16話:彰人と夢野さんの話を聞かせて貰う(侑里視点)への応援コメント
ヒロインになりえない夢野さんのナイスバディ設定は必要だったのか。
時点でヒロインより夢野さんの方がどこか魅力的に見えてしまうからである。
第14話:生徒会室にやって来たへの応援コメント
主人公以外の男が蔓延るサッカー部のマネージャーに所属している時点でヒロイン枠には絶対にならないのだ。
第9話:自宅アパートに帰ると母が倒れていたへの応援コメント
大学は諦めて就職する方がよい。
第7話:トイレから出ると侑里と遭遇するへの応援コメント
い、胃が痛い
第5話:ハーフの超絶イケメン転校生が襲来するへの応援コメント
ぉぉお、、主人公が一気に可哀想になった、、なるほど、この落差を見せるための前半のノリか。。しかも家のこともあるし。心に来るぞ、、
第3話:侑里と一緒に昼飯を食べるへの応援コメント
主人公の美味しそう連投の俺のお弁当もついでに作って〜攻撃をしまくったものの、実現至らずか。フラグだと思うが。
第2話:今年も侑里と同じクラスだ!への応援コメント
能天気という言葉が似合いすぎる主人公
このノリに嫌悪感を示さないヒロインが天使すぎる
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
悠里の事は心配しなくていいと思うけど、気になるのはこれを作った元凶だね。
バスケ部の部長が一番が腹立つ。
バスケ部の応援にチア部は参加するとしても、悠里はどうするのかね?。
それでこの作品の評価が何段階か変わるかも。
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
悠里からしたら良い迷惑よな。
自分の騒がれ具合分かってない筈がないのにわざわざ一番注目浴びる昼休みの教室選んで来て、これで悠里狙ってるつもり全くないは無理が有る。頼み事とか連絡を理由に2人で話してるの周囲に見せつけて騒いで貰うのきっかけ作りの定番だし。
悲しいけど彰人との無くなりかけてた脈もうこれでほぼ完全になくなったでしょ。綾香の方が彰人には良さそう大切にしてくれそうだし
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
更新お疲れ様です
さらに面白くなってきましたね!
とても楽しみです
更新頑張ってください!
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
こういう時の周りってウザいよなぁー。
美男美女なだけで初対面同士やのに、
お似合いもクソもないだろ。
第1話:高校二年生の春への応援コメント
こういう作品が好物すぎる
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
> 私も枢木君に向かって挨拶を返していった
ちょいちょい見るけど、作者さんは北海道か東北の方なのかな?
過去形使うのはこの地方の方言よ
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
これはアレンが恋敵になって行きそうな予感。侑里は早く自分の気持ちに素直になるんや!
更新は気長にお待ちしております〜!
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
マジで脈無くなりそう…仕方ないとはいえ周りのお似合いだのそういった声を否定出来なかったのは今の関係終わりかけてる悠里にとってかなり痛い。
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
ヒロインが無意識に彰人を気にかけてきてるな〜いい光景だ
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
更新楽しみにしています!
隔日更新は少し寂しいですが
お身体に気をつけて、これあらも更新お願いします
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
誰かも言ってたけど、主人公⇔ヒロインで草
ヒロインはまた間違える未来しか見えない。
また、周りは既成事実化するんだろうなぁ。
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
あらすじ見てるから安心はしてるけど、
またおじゃまキャラが増えたな。
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
Ya se me había olvidado que había llegado un estudiante transferido a pesar de que fue él el que lo hizo darse cuenta de su estado mob
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
侑里、そろそろ自分に素直にならないと周りから勝手に固められて、終わることになっちゃう。
やはり過度のツンデレは害悪にしかならないね。
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
やはり後輩しか勝たん
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
悠里これ見つめ合ってないですぐ気付いて追いかけないと本当に完全に脈無くなるぞ…
ってかなんかもう悠里が主人公で彰人がヒロインみたいでこれも良いな
編集済
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
サブタイ見た瞬間『誰?』と思ってしまったwww
転校生、久しぶり過ぎ💧
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
勝手に理想のカップルとか言って本人の意思無視して決めつけるやつってホント最低だよね~
第44話:侑里先輩と仲良くなってから家に帰る(綾香視点)への応援コメント
あーびっくりした、、、急に重くなった
第44話:侑里先輩と仲良くなってから家に帰る(綾香視点)への応援コメント
なんてこった。。。
第43話:白沢さんと喫茶店でお茶をしていく(侑里視点)への応援コメント
告白されたこと記憶から消し飛んでない?
第43話:白沢さんと喫茶店でお茶をしていく(侑里視点)への応援コメント
異性関係のゴタゴタに辟易して恋愛アンチに、とかありそうだな
編集済
第36話:ベットの上で足をバタバタとさせていく(侑里視点)への応援コメント
たに
出会って1日でこれって距離感すごいな
この娘はヒロインというよりトリックスターか
第17話:無理やりカフェに行こうって誘ってごめんなへの応援コメント
めちゃくちゃ早口でセリフ言ってそう
第40話:生徒会室にて白沢と話していくへの応援コメント
現状全てにおいて白沢ちゃんの方が勝ってる、ってか今でも既に白沢ちゃんの方が悠里よりも大切にしてくれてるんだよなぁ。
優しさや人としての面白さなど魅力を見るべき部分をちゃんと見て、心にちゃんと寄り添ってくれる。真に彰人を理解し互いに守り歩いて幸せに行けそう、悠里が本来すべきだったことを既にし始めてる。これはほぼ勝ち筋のない強敵の中の強敵だ…
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
彼の事をちゃんと見ずに自分にとって都合のいい相手、ちやほやして優越感を与えてくれる存在、その程度の扱いをしてしまっていた俯瞰した事実に気づくことが出来るかな?
第40話:生徒会室にて白沢と話していくへの応援コメント
後輩ちゃんに会えると、なんだか新鮮な気持ちになりますね。彼女には裏表がなさそうですし、主人公に対して純粋に興味を持っているように見えます。面白いことに、ユリが照れ隠しで見落としていたか、あるいはただ当たり前だと思い込んでいた主人公の良さを、彼女はほんの数時間で見抜いてしまったようです。
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
Please dont let her get redemption. She's not absolutely terrible but no one can wait around forever. Plus it would probably be better for him in the long run since her feelings will probably cool off if they get together
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
告白のこと2人とも完全に忘れてるの謎
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
ツンデレってヤツは自分に都合いい事しか覚えない自己中なので仕方ないです、告白断って誘い断って誘われなくなったら私のせいなの?とかなんで誘わないのよとか。ホント自己中でクソ
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
何度も告白断ってることは、忘れちゃったのかな。
彼も拗らせちゃってるし、雪代さんから動かないともう進展はないことにいつ気付けるのか。
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
次は嫌だと思う権利なんてないと自覚しないとね
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
自分が告白を断った事は一切思い出さないんだな・・・
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
やっとお認めになられましたか。
ライバル出現はやはり加速装置ですねー。
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
嫌って認めたねぇ
第38話:白沢が俺の教室にやって来るへの応援コメント
正直この後輩ちゃんを応援したい…侑里は心友枠で
第36話:ベットの上で足をバタバタとさせていく(侑里視点)への応援コメント
この時点で盛大にフッた事忘れてるっぽいなぁ…
いつもの事の延長としか思ってなさそう。
彰人はこれでまだはっきりと「友達」と言えるあたり本当に良い奴だと言えるが正直新しい恋に生きて欲しい。
編集済
第38話:白沢が俺の教室にやって来るへの応援コメント
Well Yuri f*cked around and now she is about to find out. Id go with the junior hands down (i hate tsundere, mainly because im married to a tsuntsun)
Also excellent story
第38話:白沢が俺の教室にやって来るへの応援コメント
ライバルっぽく見えるキャラ登場にどうする?
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
侑里さん、どこぞの家政婦さんみたいに、何処からか見てそうですねw
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
この後輩でいいだろ
第12話:これから俺はモブとして生きるへの応援コメント
自爆した痛みと共に身の丈に合った行為を模索する。ひとつの正しさかなと
誇張が入るのもお約束ですが
第26話:侑里に懇親会に来いと誘われるへの応援コメント
バイト終わりで疲れてるから→う、うるさいわね
照れ隠しとは言えこの流れでこの女無理。
第21話:夜、自分の部屋にて(侑里視点)への応援コメント
作品全体の雰囲気がチャラいので気付き難いけど、主人公家庭は母親の過労で今現在経済的に余裕がない。そういう所に気回しもできずして、あっちに遊びに行くそっちに遊びに行く何で来ないんだ何で誘わないんだなんて事だけしか考えられないないようなヒロインじゃ無理じゃない?
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
これは強敵だぞ、頑張れ侑里
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
曇らせ加速ですね😏
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
第二ヒロイン現れたな
第34話:涙を流す侑里を慰めてあげるへの応援コメント
送ってあげるよ だと恩着せがましく感じるので
送るよ くらいが彰人君の性格上あっている気がします
第52話:全員集まったのでラウテンに向かうへの応援コメント
もう更新されないのでしょうか
大好きな作品なので
できれば完結までお願いします