第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
一目惚れされる可能性のある女性と聞いたらまず例の彼女さんを思い浮かべるでしょうが
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
⭐️終了⭐️
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
あーあこれは更に拗れる予感しかしないなぁ
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
さらなるこじれの予感?
第36話:ベットの上で足をバタバタとさせていく(侑里視点)への応援コメント
>違う違う! べ、別に彰人にどう思われても関係無いし……!
おま、まだそんなこと言ってんのか。
もう知らん、ぽっと出の後輩にでもトンビされてしまえ()
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
所詮、君は曇らせヒロインが増えていく中の1人でしかないのだよ。しっかりと負けヒロインへの道筋は開けているのだ。
勝ちが存在するなら間違いなく彼女だろうがな。
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
普通にイケメンムーブやんけ。いいぞ
第34話:涙を流す侑里を慰めてあげるへの応援コメント
主人公さんの性格上、これたぶんヒロインじゃなくても同じ対応してるよ。ラブではないのは伝わる。
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
もう無理だねっ⭐️
新しい恋、探そうぜ!
第28話:バイトをしていると店長に声をかけられるへの応援コメント
論戦がすげぇ
でも、これに答えはない気がするわ。
連絡しなかった主人公の気持ちも分からんでもない。ただこの主人公の行動に説得力をもたせるなら、あと少しだけヒロインや同級生とのすれ違いシーンを入れとくべきかも?
ワイはそこまで気にならんかったけど。
第26話:侑里に懇親会に来いと誘われるへの応援コメント
しかし誘う時に一言主人公の母親を気遣う言葉が必要だな。そういうところだよヒロイン。
第21話:夜、自分の部屋にて(侑里視点)への応援コメント
時点でヒロインとしての魅力は皆無というか、むしろマイナスだが、これから挽回してくれるだろ
第20話:教室に戻ると懇親会に誘われるへの応援コメント
ラブがライクに変化したな
アイドルを推してる感じだな。だからもう付き合い感情が消えてる
第19話:霧矢と一緒に昼飯を食べるへの応援コメント
よし親友はこれで終わりだ。あとは放っておいても勝手に結ばれるさ。さて主人公側にいこうか。
第16話:彰人と夢野さんの話を聞かせて貰う(侑里視点)への応援コメント
ヒロインになりえない夢野さんのナイスバディ設定は必要だったのか。
時点でヒロインより夢野さんの方がどこか魅力的に見えてしまうからである。
第14話:生徒会室にやって来たへの応援コメント
主人公以外の男が蔓延るサッカー部のマネージャーに所属している時点でヒロイン枠には絶対にならないのだ。
第9話:自宅アパートに帰ると母が倒れていたへの応援コメント
大学は諦めて就職する方がよい。
第7話:トイレから出ると侑里と遭遇するへの応援コメント
い、胃が痛い
第5話:ハーフの超絶イケメン転校生が襲来するへの応援コメント
ぉぉお、、主人公が一気に可哀想になった、、なるほど、この落差を見せるための前半のノリか。。しかも家のこともあるし。心に来るぞ、、
第3話:侑里と一緒に昼飯を食べるへの応援コメント
主人公の美味しそう連投の俺のお弁当もついでに作って〜攻撃をしまくったものの、実現至らずか。フラグだと思うが。
第2話:今年も侑里と同じクラスだ!への応援コメント
能天気という言葉が似合いすぎる主人公
このノリに嫌悪感を示さないヒロインが天使すぎる
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
悠里の事は心配しなくていいと思うけど、気になるのはこれを作った元凶だね。
バスケ部の部長が一番が腹立つ。
バスケ部の応援にチア部は参加するとしても、悠里はどうするのかね?。
それでこの作品の評価が何段階か変わるかも。
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
悠里からしたら良い迷惑よな。
自分の騒がれ具合分かってない筈がないのにわざわざ一番注目浴びる昼休みの教室選んで来て、これで悠里狙ってるつもり全くないは無理が有る。頼み事とか連絡を理由に2人で話してるの周囲に見せつけて騒いで貰うのきっかけ作りの定番だし。
悲しいけど彰人との無くなりかけてた脈もうこれでほぼ完全になくなったでしょ。綾香の方が彰人には良さそう大切にしてくれそうだし
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
更新お疲れ様です
さらに面白くなってきましたね!
とても楽しみです
更新頑張ってください!
第47話:バスケ部の応援依頼を引き受けるへの応援コメント
こういう時の周りってウザいよなぁー。
美男美女なだけで初対面同士やのに、
お似合いもクソもないだろ。
第1話:高校二年生の春への応援コメント
こういう作品が好物すぎる
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
> 私も枢木君に向かって挨拶を返していった
ちょいちょい見るけど、作者さんは北海道か東北の方なのかな?
過去形使うのはこの地方の方言よ
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
これはアレンが恋敵になって行きそうな予感。侑里は早く自分の気持ちに素直になるんや!
更新は気長にお待ちしております〜!
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
マジで脈無くなりそう…仕方ないとはいえ周りのお似合いだのそういった声を否定出来なかったのは今の関係終わりかけてる悠里にとってかなり痛い。
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
ヒロインが無意識に彰人を気にかけてきてるな〜いい光景だ
第46話:枢木君の相談事を聞いていくへの応援コメント
更新楽しみにしています!
隔日更新は少し寂しいですが
お身体に気をつけて、これあらも更新お願いします
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
誰かも言ってたけど、主人公⇔ヒロインで草
ヒロインはまた間違える未来しか見えない。
また、周りは既成事実化するんだろうなぁ。
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
あらすじ見てるから安心はしてるけど、
またおじゃまキャラが増えたな。
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
Ya se me había olvidado que había llegado un estudiante transferido a pesar de que fue él el que lo hizo darse cuenta de su estado mob
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
侑里、そろそろ自分に素直にならないと周りから勝手に固められて、終わることになっちゃう。
やはり過度のツンデレは害悪にしかならないね。
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
やはり後輩しか勝たん
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
悠里これ見つめ合ってないですぐ気付いて追いかけないと本当に完全に脈無くなるぞ…
ってかなんかもう悠里が主人公で彰人がヒロインみたいでこれも良いな
編集済
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
サブタイ見た瞬間『誰?』と思ってしまったwww
転校生、久しぶり過ぎ💧
第45話:枢木アレンと出会うへの応援コメント
勝手に理想のカップルとか言って本人の意思無視して決めつけるやつってホント最低だよね~
第44話:侑里先輩と仲良くなってから家に帰る(綾香視点)への応援コメント
あーびっくりした、、、急に重くなった
第44話:侑里先輩と仲良くなってから家に帰る(綾香視点)への応援コメント
なんてこった。。。
第43話:白沢さんと喫茶店でお茶をしていく(侑里視点)への応援コメント
告白されたこと記憶から消し飛んでない?
第43話:白沢さんと喫茶店でお茶をしていく(侑里視点)への応援コメント
異性関係のゴタゴタに辟易して恋愛アンチに、とかありそうだな
編集済
第36話:ベットの上で足をバタバタとさせていく(侑里視点)への応援コメント
たに
出会って1日でこれって距離感すごいな
この娘はヒロインというよりトリックスターか
第17話:無理やりカフェに行こうって誘ってごめんなへの応援コメント
めちゃくちゃ早口でセリフ言ってそう
第40話:生徒会室にて白沢と話していくへの応援コメント
現状全てにおいて白沢ちゃんの方が勝ってる、ってか今でも既に白沢ちゃんの方が悠里よりも大切にしてくれてるんだよなぁ。
優しさや人としての面白さなど魅力を見るべき部分をちゃんと見て、心にちゃんと寄り添ってくれる。真に彰人を理解し互いに守り歩いて幸せに行けそう、悠里が本来すべきだったことを既にし始めてる。これはほぼ勝ち筋のない強敵の中の強敵だ…
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
彼の事をちゃんと見ずに自分にとって都合のいい相手、ちやほやして優越感を与えてくれる存在、その程度の扱いをしてしまっていた俯瞰した事実に気づくことが出来るかな?
第40話:生徒会室にて白沢と話していくへの応援コメント
後輩ちゃんに会えると、なんだか新鮮な気持ちになりますね。彼女には裏表がなさそうですし、主人公に対して純粋に興味を持っているように見えます。面白いことに、ユリが照れ隠しで見落としていたか、あるいはただ当たり前だと思い込んでいた主人公の良さを、彼女はほんの数時間で見抜いてしまったようです。
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
Please dont let her get redemption. She's not absolutely terrible but no one can wait around forever. Plus it would probably be better for him in the long run since her feelings will probably cool off if they get together
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
告白のこと2人とも完全に忘れてるの謎
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
ツンデレってヤツは自分に都合いい事しか覚えない自己中なので仕方ないです、告白断って誘い断って誘われなくなったら私のせいなの?とかなんで誘わないのよとか。ホント自己中でクソ
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
何度も告白断ってることは、忘れちゃったのかな。
彼も拗らせちゃってるし、雪代さんから動かないともう進展はないことにいつ気付けるのか。
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
次は嫌だと思う権利なんてないと自覚しないとね
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
自分が告白を断った事は一切思い出さないんだな・・・
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
やっとお認めになられましたか。
ライバル出現はやはり加速装置ですねー。
第39話:白沢は生徒会に入りたいと言ってくるへの応援コメント
嫌って認めたねぇ
第38話:白沢が俺の教室にやって来るへの応援コメント
正直この後輩ちゃんを応援したい…侑里は心友枠で
第36話:ベットの上で足をバタバタとさせていく(侑里視点)への応援コメント
この時点で盛大にフッた事忘れてるっぽいなぁ…
いつもの事の延長としか思ってなさそう。
彰人はこれでまだはっきりと「友達」と言えるあたり本当に良い奴だと言えるが正直新しい恋に生きて欲しい。
編集済
第38話:白沢が俺の教室にやって来るへの応援コメント
Well Yuri f*cked around and now she is about to find out. Id go with the junior hands down (i hate tsundere, mainly because im married to a tsuntsun)
Also excellent story
第38話:白沢が俺の教室にやって来るへの応援コメント
ライバルっぽく見えるキャラ登場にどうする?
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
侑里さん、どこぞの家政婦さんみたいに、何処からか見てそうですねw
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
この後輩でいいだろ
第12話:これから俺はモブとして生きるへの応援コメント
自爆した痛みと共に身の丈に合った行為を模索する。ひとつの正しさかなと
誇張が入るのもお約束ですが
第26話:侑里に懇親会に来いと誘われるへの応援コメント
バイト終わりで疲れてるから→う、うるさいわね
照れ隠しとは言えこの流れでこの女無理。
第21話:夜、自分の部屋にて(侑里視点)への応援コメント
作品全体の雰囲気がチャラいので気付き難いけど、主人公家庭は母親の過労で今現在経済的に余裕がない。そういう所に気回しもできずして、あっちに遊びに行くそっちに遊びに行く何で来ないんだ何で誘わないんだなんて事だけしか考えられないないようなヒロインじゃ無理じゃない?
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
これは強敵だぞ、頑張れ侑里
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
曇らせ加速ですね😏
第37話:一年生の女の子を助けるへの応援コメント
第二ヒロイン現れたな
第34話:涙を流す侑里を慰めてあげるへの応援コメント
送ってあげるよ だと恩着せがましく感じるので
送るよ くらいが彰人君の性格上あっている気がします
第36話:ベットの上で足をバタバタとさせていく(侑里視点)への応援コメント
まだ明確に出来た距離を理解してない悠里、これは盛大に曇りそうな予感
第36話:ベットの上で足をバタバタとさせていく(侑里視点)への応援コメント
第三章のタイトル見て
ワクワクが止まりませんね☺️
第35話:侑里と新しい約束を交わしていくへの応援コメント
軽く距離を置き出した時点ではまだまだ曇りませんね。
もっと距離を置くか、泥棒猫(侑里視点)が付き纏い始めるか……
曇らせるにはもっと侑虐しないといかんのか。
第35話:侑里と新しい約束を交わしていくへの応援コメント
これから更に彰人がモテ始め、それプラス自分の罪をしっかり認識した事で悠里がもっとどんどん深く曇っていくのを楽しみにしてます!
編集済
第35話:侑里と新しい約束を交わしていくへの応援コメント
侑里は前みたいな距離感に戻れなくて
病んでいき、それなのに彰人が
カッコいいことしてくるから
更に曇りが加速していくんでしょうね。
第35話:侑里と新しい約束を交わしていくへの応援コメント
二章お疲れさまです。
3章も楽しみです☺️
第35話:侑里と新しい約束を交わしていくへの応援コメント
主人公は、ヒロインの幸せをずっと願っている一途な人ですね
ヒロインも、拗らせてるけど、根はとても良い子だと思いました
主人公は家庭のことで苦労も多いし、最終的には幸せになって欲しいですね
第35話:侑里と新しい約束を交わしていくへの応援コメント
学校の誰かが実際にあの出来事を見ていて、動画を撮ってくれていたら本当にいいのにな。
その動画が学校中に広まって、陰で明人の悪口を言っていた馬鹿どもがそれを見る展開になったら最高だ。
百合を焦らせるために、明人に興味を持つ別の女の子も登場させてほしい。
追記しておくと、私はすれ違いの展開が本当に大好きなんだ。
第34話:涙を流す侑里を慰めてあげるへの応援コメント
これで距離感戻ったと勘違いした悠里がまた曇る流れかな…良き
第34話:涙を流す侑里を慰めてあげるへの応援コメント
告白をあんなにコケにされたのに距離感ばぐってる
編集済
第33話:あの子の隣を歩けるような立派な男子になりたいへの応援コメント
サツに突き出さないんですの?
あと曇らせが欲しいですわよ!!!
このまま曇らせ無しで進めていくのでしたらタグ変更やタイトルを変えた方がいいと思いますわよ!
第31話:帰り道でナンパ男に絡まれてしまう(侑里視点)への応援コメント
これはイケメン君が助けてその助けてる様子を後ろから彰人君が見て曇るみたいな展開予想してたのに、萎えてきた...
編集済
第30話:やっぱりアイツって私の事……(侑里視点)への応援コメント
うおおおおーーーたぎってキタァァァ
第33話:あの子の隣を歩けるような立派な男子になりたいへの応援コメント
やるなぁ余裕で勝てるのに話術メインとは。これは惚れ直しただろうけど、彰人はまだ駄目だろうから良い雰囲気にはならなそう
第24話:駅前で雪代姉弟と別れるへの応援コメント
自覚症状が出てきたぞー
第33話:あの子の隣を歩けるような立派な男子になりたいへの応援コメント
無関係な一般人に撮影されてとっくにリアルタイムで流されてる可能性あるし、多分、もう、遅い…。
編集済
第33話:あの子の隣を歩けるような立派な男子になりたいへの応援コメント
モブ眼鏡が壊れちまったよー
よしコンタクトに戻してって
そうはならずに眼鏡修理出来ればして
買い替えるにしてもモブ地味眼鏡を選んじゃいそうだし
そうならない為には
続きが楽しみでーす
いや眼鏡と怪我の治療費貰わないと
警察に届けた方が良いのに目立ちたくないいと?
第33話:あの子の隣を歩けるような立派な男子になりたいへの応援コメント
脈の有無を即座に見抜きしつこく誘わないのが一流のナンパだぞ
見抜けない上に暴力を行使するなんぞ三流ですら無いゴミ
第33話:あの子の隣を歩けるような立派な男子になりたいへの応援コメント
弱いぞ主人公!
あ、モブだった…
第32話:不審男に絡まれてる侑里を助けていくへの応援コメント
曇らせはないかもだけど物語は好きだから続けて欲しいー!!
第32話:不審男に絡まれてる侑里を助けていくへの応援コメント
これだけイケた行動取って、対応は今まで(振られたあと)のと変わらず。
侑里は気持ちに気づくも拗らせまくって、上手くいかずさらに曇っていくのか。
第32話:不審男に絡まれてる侑里を助けていくへの応援コメント
すれ違いになる方が曇らせになるのに
曇らせタグってなんなの?
第32話:不審男に絡まれてる侑里を助けていくへの応援コメント
主人公はヒロインのために一貫して頑張っていますね
報われて欲しいです
第32話:不審男に絡まれてる侑里を助けていくへの応援コメント
彰人、カッコ良すぎる。なかなかできないことを颯爽とやるなんて、侑里からしたら王子様だろうな。
瓶底眼鏡はカッコよく見えてるはず!
とても痛快です!
第32話:不審男に絡まれてる侑里を助けていくへの応援コメント
すまん32話使って一つも曇らせる話
ないんだがタイトル間違ってない?
第32話:不審男に絡まれてる侑里を助けていくへの応援コメント
未成年だと分かった上で引きずってでも無理やりに酒飲ませてラブホに連れ込もうとした立派な犯罪未遂、仕返し防ぐ為にもこのまま交番連れていくか侑里に警察呼んでもらって良いと思う
編集済
第32話:不審男に絡まれてる侑里を助けていくへの応援コメント
情けない悲鳴を上げさせたまま、交番へGo!www
第31話:帰り道でナンパ男に絡まれてしまう(侑里視点)への応援コメント
キャー!これは惚れるシチュエーションだわ!ワクワク!
第48話:学食で霧矢と昼飯を食べていくへの応援コメント
周囲の人間目線だと彰人を完全放置して途中で居なくなったのにすら気づかないほどイケメンと見つめ合って会話に夢中になってた、だからなぁ…さすがにほぼ詰み