生徒会室での「昼休み」。への応援コメント
お邪魔します(>ω<)ノ⁾⁾
切なさと甘酸っぱさが絶妙に入り混じった、非常にエモーショナルな昼休みの一幕でしたね😘
地元の「山田屋のパン」という具体的な思い出の味を通して、燈ちゃんが日常を愛していたこと、そしてそれを失ってしまった実感がリアルに伝わってきて胸がキュンと締め付けられます😢
「失われた過去の記憶」と「現在の二人の時間」を対比させることで、水希と燈の心の距離が急速に縮まっている様子を印象付けられ「この先どうなるんだろう?」という強い期待感を持たせる構成はとても素晴らしいです😍
美術準備室での幽霊。燈の新たな一面。への応援コメント
『燈ちゃんの死の真相』『美術室で地震に遭い亡くなった「川尻 燈(かわじり あかり)」という生徒の悲しい怪談』物語が大きく動き出しましたね🤔
物語が急展開を迎え、切なさと優しさが一気に押し寄せる素晴らしい回でした😍
なんだかんだと待ってた姉貴。への応援コメント
お邪魔します(>ω<)ノ⁾⁾
周囲から見れば「水希くんが独り言を言っている」ように見えるピンチを、不機嫌ながらも上手くカモフラージュしてくれる紗夜お姉さんの優しさとスマートさに痺れました。
最後は気になる白橋さんを置いてまで燈ちゃんを捜しに走る水希くんに、無自覚な優しさが見えてきてキュンとしました😍
次は、いよいよ物語の謎や燈ちゃんの過去に迫る展開ですね!
編集済
翌朝。起きたら隣に眠る美少女。その姿は他の人には見えない……。への応援コメント
こんばんは、お邪魔します(>ω<)
拝読しました(ΦωΦ)
水希のキャラクターが立っていて最高です😘
燈ちゃんのキャラクターが加わり、さらに魅力的な物語になってきましたね!
雪女の末裔一家の朝食が「冷やし茶漬け」という設定も、世界観が徹底されていて、とても素晴らしいと思いました😍
編集済
雪女の末裔、生徒会室で苦悶する。への応援コメント
こんばんは、お邪魔します。
エピソード:雪女の末裔、生徒会室で苦悶する。
拝読しました(ΦωΦ)
完璧に見える生徒会長が、実は「絵が下手すぎる」というギャップに悩んで悶絶している姿がとても可愛らしく、シリアスになりそうな「雪女の末裔」という設定が、イラストコンクールという身近な試練と組み合わさることで、コミカルで親しみやすい青春ファンタジーになっていて読んでいてとても楽しかったです。
(>ω<)ノ⁾⁾
また、水希の絵の下手さ加減を「人間が妖怪のよう」「犬がスライムのよう」と表現している部分がとても良く、どれほど壊滅的かがコミカルに伝わってきて笑ってしまいました。
それと、感情が高まると「氷の粒子が浮かぶ」「頭の上に雪が舞う」という雪女の末裔特有の視覚的な演出が、彼の焦りや苦悶をユーモラスに引き立てていて素晴らしいです😍
最終話 ダイダイとの再会。そして、水希の絵。への応援コメント
切ないですね。
仕方無いことなのかも、ですが。
切ないです……。
作者からの返信
矢芝フルカ様
矢芝様の書かれた「幽霊のゴーストライター始めました」の絹恵さんの話に、結構、影響を受けている作品です。
ラストがなかなか描けなかったというか、決まらなかったのですが、
このまま未完結ではならないと、
急遽、予定外に書き上げました。
また、戻ってくるか、とも思わせる燈ちゃんの形見もありつつ……。
コメントいただき、ありがとうございます。
生徒会室での「昼休み」。への応援コメント
2章も楽しみです!
ダイダイくん、どんな風に育っているのかな~♪。
のんびり続き、待ちます!
作者からの返信
葉月たまのさま
はーい。
お読みいただきありがとうございます。
このバージョンにするまでに紆余曲折ありましたが。
わたしも、少しカクヨム、ゆるり生活(お休み中)ですけれど、のんびりと続きを書きますね。
ありがとうございます^_^
雪女の末裔、生徒会室で苦悶する。への応援コメント
「始まったばかりの連載」企画を主催している者です!
参加作品を読み回り中なので、簡単な感想だけ。
不思議な雰囲気のなかに、上品なかわいさの宿る作品……という印象を受けました。
文章がなんだか無二の魅力を発している!
私も作品を書いているので、一緒に頑張りましょ~!
作者からの返信
じゃまねりさま
素敵なコメントいただき、ありがとうございます。^_^
不思議作品なのですが、
貴重な感想いただき嬉しいです。
お互い、頑張りましょう。
完結まで、いただいたコメント励みに頑張ります!
美術準備室での幽霊。燈の新たな一面。への応援コメント
白橋さんも可愛いですよね!
でも、わたし的には、水希くんには燈さん一筋になってほしいな~!
でも、物語、はじまったばかりなので、これからですよね、これから!
水希くんの恋愛がどうなっていのか、これからが楽しみです! わくわくです!
作者からの返信
葉月たまのさま
はーい。
ありがとうございます。
^_^
白橋さんは可愛いけれど、水希はちゃんとして欲しいものですー。^_^
そんな感じでしたので、
ちょっと改稿してみました。
美術準備室での幽霊。燈の新たな一面。への応援コメント
燈ちゃんのことが少しずつ分かってくるようですね。
白橋さんと燈ちゃんの間で、水希君、どうするかな!?
作者からの返信
矢芝フルカさま
この一話で、先日は大風呂敷を広げ過ぎて、おそらく、作者のキャパを超えてしまいました。
若干の手直しです!
白橋さんは燈ちゃんとはまた違い、可愛いなぁ、と作者は感じます。^_^
でも、水希くんには、ちゃんとヒロインに一途になってほしいですもんね。
そういう読者様のご意見も踏まえつつの、
改稿となりました。^_^
翌朝。起きたら隣に眠る美少女。その姿は他の人には見えない……。への応援コメント
面白かったです!
読みやすくて、すごーく良かったですよ~! 荒井さん、文章、上手いです!
水希さんと燈さんが、これからどうなっていくのかが、楽しみです!
何だか、温かい雰囲気の作品で、読んでて心地よかったです!
作者からの返信
葉月たまのさま
お読みいただきありがとうございます🩷
いつも、葉月さまたちに刺激をいただき、わたしも旧作をリライトする気持ちになりました。
ほんわか温かい雰囲気になりますように。^_^
これからもよろしくお願いいたします🩷
翌朝。起きたら隣に眠る美少女。その姿は他の人には見えない……。への応援コメント
雪女の末裔…不思議な設定ですが、
自然の音で目を覚ますはいいですね(#^.^#)
冷やし茶漬け、食べたくなってきました…明日食べようかな。
具は天かすとお茶漬けのもとに梅干しでいこうかな。
そして、確かに感じた彼女の柔らかさ、あたたかさとか…普通に
どきまぎでは。めくるめく予感を感じてます><
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま
冷やし茶漬け、作中のいくらはちとお高いですが、天かすと梅干し美味しそうですね^_^
下半身は幽霊なのですが、上半身はぺんとか、主人公の腕とか掴めるのですね。きっと柔らかくて温かいでしょう^_^
この続きどうなるか?
ネタ帳に書いて、どぎまぎ、ドキドキ、わたしも水希のように体感してみますね^_^
翌朝。起きたら隣に眠る美少女。その姿は他の人には見えない……。への応援コメント
雪女の末裔が電子音を嫌う、これいいなぁと思いました。
冷やし茶漬けもなるほど、美味しそう。
そして、登校中に溶けちゃうかもしれないのも、良い💖
作者からの返信
矢芝フルカさま
ありがとうございます^_^
続きをのんびりと、書きますね。
我が家の目覚まし時計は、リアルに鳥のさえずり声です。^_^
これから暑くなるので、雪女の末裔は需要あるかもしれませんね。
のんびりとのんびりと、書いていきます^_^
翌朝。起きたら隣に眠る美少女。その姿は他の人には見えない……。への応援コメント
妖怪と幽霊の出会い良いですね!
テンポよく読みやすい文章だったので、
サクサク読み進められました。
雪女の一族なので冷やしお茶漬けというのも、
生活感あって、イメージしやすかったです👍
作者からの返信
三里あゆむさま
コメントいただき嬉しいです😃
ありがとうございます。
ラブコメジャンルは不慣れながらも、
楽しく、続きを書けたらいいな、と思います🎶
サクサク読み進められたなら、
とても嬉しいです^_^
雪女の末裔、生徒会室で苦悶する。への応援コメント
この先、続き、楽しみです!!
ホラーテイストなのですけど、怖いというより、不思議な感じがして、それがまた綺麗な雰囲気を出しているような気がします!
楽しみに続き、待ちますね!
作者からの返信
葉月たまのさま
最近、ホラージャンルに関心があるのが、自分の作品にも反映されてますね。
^_^
続き、のんびりと描きますねー🎶
雪女の末裔、生徒会室で苦悶する。への応援コメント
うわああ、すごく、すごく気になるところで!
終わってる(´;ω;`)!!!
ぜひ、ぜひ続きを!!!
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま
お星様ありがとうございます^_^
旧作のリライトなのですが、設定も何もかも変えてしまいましたので、鋭意、
続きを制作いたします^_^
編集済
最終話 ダイダイとの再会。そして、水希の絵。への応援コメント
お邪魔します(>ω<)ノ⁾⁾
「大切な存在との別れは悲しいけれど、その人と過ごした時間や貰ったもの(水希にとっては絵への情熱、燈にとっては名前と弟の記憶)は消えずに残り、人を成長させる」という温かいメッセージを感じました。
切なくも爽やかな、最高の余韻が残る素晴らしい最終回でした!
燈ちゃんが消えてしまった喪失感に胸が締め付けられましたが、ただ悲劇で終わるのではなく、大さんとの再会という「過去との和解」と、水希くんが祈りを込めて描いた「絵(未来への一歩)」が綺麗に重なり合っていて美しかったです。
姿は見えなくなっても、風になって寄り添い続ける燈ちゃんの優しさに、読後感がとても温かくなりました。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
うろなめゆさま
一日で読んでいただき、たくさん感想もいただき、レビューもいただき大感謝です。^_^
こちらにまとめてのご返信、お許しくださいませ。
燈ちゃんは、最後はあっさりいなくなってしまいましたね。
弟くんとの再会の時まではいるのかなあ、と書き手自身も思っていたのですが、予想外の早いお別れでした。
でも、姿は見えなくなっても「お空の風になって」というのは、実際に亡くなったある親戚へのわたしの想いなのですが^_^
「千の風になって」という歌も昔流行りましたが、こういう終わり方にして、ちょっと暖かい感じになりましたでしょうか…^_^
また後ほど、レビューお礼の近況ノートも上げさせていただきます。
台風お気をつけてくださいませー。