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  •  マモルのスローライフ…改め、里の村の開拓物語、になったのね〜

  •  <原文>

    と、ポチ達から言われた俺はそれから残っていた肉を切って揚げ物にするとポチ達は美味しそうに食べていた。

    「……ティオール様も欲しいかな?」

    「多分、今も指をくわえて見てるんじゃないかしら? 渡さなかったら、今晩また神界に連れ出されるんじゃない」

    ティオール様:いいなぁ、私も食べたい! 私の気持ちに気づいて下さい、マモルさん…ゴクリッ
      ……と思っているところに、ポチたちの会話が聞こえてきたので、思わず、、
                ∑(0△0どきーん!
     
     ・・・となったに、違いない♪

     そして、

    ティオール様:全くポチは…。ま〜、確かに捧げ物として、作ってくれなければ、確かに、ポチのいう手段に出るのも、やぶさかでは…。

     ・・・ティオール様は、神様のはずなのに、獣神としての本能には、逆らえないのであった。。

     なんて、、絶対にありそうで、可愛いティオール様♪

  •  信仰度10になったらね……と、お礼と、説明をしたくなって、ティオール様が呼び出してくる、という可能性を考えました!
     当たってますか?

  •  テッドたちが、新たに来た時点で、、人が増えた。
     それは良い。
     それに、マモルが、知識がありスキルがありだから、頼られる。
     それも、マモルが、良いのなら良いはずだけど。

     それらがあって、マモルは、本来の目的である、スローライフとやらが、できるの?
     ユキも、そこを気にかけてる様子。

     田舎にあって、周囲と、普通に挨拶をしたり会話をする。
     そして、自分自身は、ゆったりとした生活をする。
     必要な物は、作ったり買ったり。

     それが、スローライフ。

     のはずなのに、せかせかと働くマモル。
     自分の、自分だけのプライベート空間や、プライベートな時間は、確保しておいても、いいのでは?

     ●時間から、●時間までは、マモルは、不在なので、と、従魔の宿や、村の外に出ている、とか。

     何でもできそうなマモル。
     それだけに、里の者も一人ではない。
     だから、マモルを頼っても来る。
     一人が、マモルにも個人的時間を、と、えんりょをしても、他の人がまた、悩みや相談に来る。

     これでは、休めない。

     今の生活も、ある程度は近所付き合いでもある。
     でも、それでいいの?、と。思うのです、私は。

  •  ありがとう、ございます〜。
     改めて、登場人物リストをみて、覚え直しを。

     特に、マモル、ポチ、ユキの強さ関係で言えば、精神面もプラスして、
     マモル→ユキ←ポチ
     ユキが一番怖いのです?

     ユキが、元ゴールデンとは、初めて知りました!
     ウルフ→フェンリル、としか。

     三人仲良く過ごせているんだし、もう、いない、よね?
     もしや、まだ、亡くなったペットがいたりして?
     例えば、現実世界で亡くなった鳥が、この異世界では、フェニックスになって、出会う事を待っていた、とか?
     ((((∧△∧;;;作者さんの事だから、充分有り得そうで。

     例えば、現実世界で、カメ。
     異世界では、土の竜=土竜、とかも有り得そうっ

     どの子も、マモルが好きで会いたくて、という設定になりそうだし!
     ただ、こうして、強い子たちが増えてくると、不要なイザコザとか、マモルは、異世界では、家族となる子たちと、行き着く先は、どこに向かうの?、と、なってしまう。

  • 第78話 【移住・2】への応援コメント

     ……作者さん……気を悪くしたら、ごめんね。
     一ページ内でも、あちこちに、一文字の使い間違えが多々あって、一日二回、こっそり誤字報告も、二回じゃ全然足りなくて。

     例えば、
     「…は」が正解のとこを「も」になってたり、というミス。

     ( ==)作者さんも、多々あるって言われたら、きっと、気を悪くしますよね?
     だから、これからは、スルーする事にします。

     気がついた部分は目をつぶって、脳内修正していくって事で。

  •  こういう、野営をしてでも、複数と旅をする、というのもまた、冒険の一部!
     楽しいよね〜。
     今回は、戦い目的ではないので、ドラゴンのポチがいてくれるから、大抵の魔物は近寄ってこないし。

  •  イラストは無いから、姿形は、分からないんだけど、なぜだか、獣神ティオール様が、大好きな私です。
     

  • 第68話 【改造・4】への応援コメント

     確かに、すごい二択だね!
     意見が分かれるかも?
     分かれた場合のことも考えないと、時間がすぎるばかり!

     例えば、都会風としたい人たちには、左の地区を、田舎風として残しつつ、便利なものは採用する人たちは、右側の地区を、とか。

  • 第67話 【改造・3】への応援コメント

     今回は最後の方で笑いました!
     仲良し関係は良いんだけど、時々はこうした、やり取りや行動も面白くて、楽しくて、いいな、と。
     ポチ、主人の方に、訓練と言うユキの魔の手が伸びようとして、それを察知した主人公は、とっさに策をひらめいた!

     ポチをより強くしてくれたら、と。
     その上、それを選択すれば、ユキの魔の手(=訓練という名の)は、こちらには向かない♪
     まさしく、ここは、( ⩌⩊⩌)✧ニヤリ
      という顔をしている主人公が、目に浮かびます♪
     (∧△∧;;

     あと、こっそり誤字報告が、一日二回まで、とあります。
     それは、三回目からは、報告しても届かない?

     作者さんの書き方では、文字の間違いとか、漢字の間違いが、実は結構。。
     (((((・△・;もしや、こんな真実を突きつけたら、作者さんが、すねてしまって、続きを書いてくれなくなる!?

     

  • 第64話 【考え・4】への応援コメント

     読んでいるだけの読者の私。
     だけど、ドワーフたちよりも、役には立たない<職業=読者>なのに、仲間になったみたいに、楽しくなってきたんです!

  • 第175話 【進化・3】への応援コメント

    他の冒険者が魔物が居ない!?ってなる(笑)

  • 第2話 【異世界・2】への応援コメント

    オイラも愛猫と異世界行きたい

  • 第2話 【異世界・2】への応援コメント

    多分戻す時の能力をどうするかが大変だから一方通行にしたのかも知れないね。

  • 第1話 【異世界・1】への応援コメント

    今の御時世、この糞上司の様な事に言ったらパワハラ扱いになるし、仮に主人公が民事訴訟した場合は主人公の生活環境が考慮されて上司は負けるだろうね。

  • 第198話 【新居・2】への応援コメント

    第137話 【従魔達・1】にて
    【異世界ショップ】で命名に関係する本をいくつか購入をしてまで
    100体のウルフ達にも命名してますやん

  • 第41話 【王族・1】への応援コメント

    何故に移動途中の人よりも先に後から事情知った人達が目的地に居るのよ。
    情報伝達&移動手段がおかしい事に、魔法か?
    王族なら最初からその移動手段で移動しとけば良いのに。


  • 編集済

    Tempura 🍤🍤, yummy!

    Hmm, it seems the chapter release has slow down. 😞

  • 第52話 【王妃・4】への応援コメント

     なかなかに楽しくて、面白い国王様一家、なんだね〜。

     あ、脱字あったよ〜
    <原文>

    ごめんなさいね。こんな王族の姿を見せてしまって、普段はもう少し真面なんだけど」

    <脱字かも?>

    ごめんなさいね。こんな王族の姿を見せてしまって、普段はもう少し真面<目、>なんだけど」

  • 第49話 【王妃・1】への応援コメント

    フローラ様は第一王女で、
     ソフィア様は?

     複数出てきて、分からなくなってきて(><)

  • 第47話 【闘技場・3】への応援コメント

     お礼の品、明日には用意できる?

     それはもしかして、大きな箱をプレゼントされた!
     開けると、「プレゼントとは、実は私です! 私も旅に連れて行ってほしいのです!」と、開けてビックリ! 中身は王女リアナ様だったー!!

     ・・・なんて展開もありかも、と。

     そして、丁寧に、マモルは、王城にて、王女リアナを返して…。
     すると、
     リアナだけ、マモル様と冒険の旅へ、だなんて、ずるいですわ!…と、
      リアナ王女は、国王の父と、第一王女ソフィアに、おこられたのであった、と?

  • 第46話 【闘技場・2】への応援コメント

     作者さん。
     誤字かも、は、二回使ったので、ここで。

     一つはコビーしましたが、2つ目は出来なくて。

     <原文>

    しかし、距離を詰めたからと言ったソフィア様は慌てることは無く盾を上手く使って槍を弾いた。

     <文字が違うかも?>

    しかし、距離を詰めたからと言っ<て、>ソフィア様は慌てることは無く盾を上手く使って槍を弾いた。

     あとは、マモルから感じる戦いのオーラのお話をされているときの文章もまた、少しおかしな感じがしました。

     もし、嫌な思いをされていたら、ごめんなさい。
     

  • 第44話 【王族・4】への応援コメント

     言われて気が付きました!
     マモルのステータス数値は、確かに、
     運:95
     とありましたね!

     運とは、王女様との出会いとか、冒険者として、良い場所を見つけたり、戦いのあとに宝箱が豪華であったり、かな、と。
     ギャンブルにも有効とは(・○・)
     わたしも、運がほしい(;△;

  • 第43話 【王族・3】への応援コメント

     ティオール様の登場が、読んでいるうちに、楽しみになってました!
     イラストは無いし、…だからこそ、見たことが一度もないのですが、すでに、私のイメージの中では、
     可愛い!面白い! けもみみ見たい、触ってみたい!
     会いたいなぁ、と。

     三つ目からは、私の欲望が流れてましたが。。

     いつか、神様ではあるものの、ティオール様に、マモルとその家族(ポチ龍+ゆきフェンリル)とともに、冒険や、温泉宿に、お泊りする。
     そんな体験を一緒にして、そのひとときを過ごす、というお話にも、なってほしいな!、と。

     また、そういう神様との破格な交流によって、他の神様からもまた、同じく人里に降りて、温泉に入ってみたい〜とか、要望が出て来て。

     そして、そういう交流となってきたら、ティオール様も、話しかけてくれる神様が増えてきて、お話も弾むのでは〜と、思うのです(∧△∧

  • 第42話 【王族・2】への応援コメント

     こういう場面のお話を読んでいると、実際にはマモルが、作ってごちそうを、しているのに、読者の私もマモルになって、料理を作って、食べている…そんな体験をしている気になってます!
     不思議だな〜。

  • 第40話 【王女・4】への応援コメント

     ・・・(=△=|||)作者さんへ。
     実は、姉よりも妹の方が、強かったりしますか?
     笑顔の圧力スキル、も、お持ちのようで。
     ((((((((∧∧;;;

  • 第39話 【王女・3】への応援コメント

     後日、ポチ龍が、その様子を、従魔の宿から見ており、僕も僕も〜〜!!!と。
     かなぁ(∧∧;


  • 編集済

    第38話 【王女・2】への応援コメント

    ハッ∑(・△・こ、これが、有名な、王女様との出会いフラグ!?

     そして、マモルが、ゆき用に用意したご飯に、私にも何か、といわれ、振る舞いをして、ますます気に入られてしまった、という未来のお話かな?
     …と、予想をしてみました。当たってますか?

     あと、護衛騎士フランクさんの名前を見てから、おの〜、少し小腹が空いてきました((∧∧;;
     もしかしたら、フランクさんには、弟がいて、名前も<フルト>だったら…。

     兄と弟、ふたりは、フランクフルト♪
     となるのに〜と、お腹が、現実、ぐ〜となりそうな、読者の私。

  •  二人の愛犬…ううん、愛龍と、愛フェンリルに囲まれて。
     幸せそう〜

     もう人との交流がなくても、買い物だけを済ませて、人里離れた地で、暮らすのも、いーかも?

  • 第32話 【旅・4】への応援コメント

     ううっ(;△;)
     ポチ龍も、ユキ狼も、イラストが見たくなってきたよーーっ
     わぉ〜ん 二人がもとは犬、だからと♪

  • 第30話 【旅・2】への応援コメント

     えっ∑(・△・;オタクの道に? ティオール様が?
     可愛いとは思うものの、それはそれで、どうなんだろー?
     まさか、女同士、男同士の腐女子スキルを身に付けた、なんて事になったら…

  • 第24話 【料理・4】への応援コメント

     獣神ティオール様が、楽しい!可愛い!面白い!
      やっぱり、これからも、マモルとの会話やささげ物や、雑談で、マモルのスローライフの生活に、特別枠として、神様であるティオール様も、一緒にって、なってほしいな〜。( ////)

  • 第22話 【料理・2】への応援コメント

     脱字かな、と。

    <原文>

    この世界は神様が居る事は知られてから、神の力って言えば納得すると思うよ)

    <訂正>

    この世界は神様が居る事は知られて<る>から、神の力って言えば納得すると思うよ)

     作者さんの文章って、実は報告をスルーしている場面も多くあります。
     報告も、マシンガン銃みたいな数にもなれば、報告する側も、疲れますからね〜。

     読んでいて、違和感を感じるので、わかるのです〜。
     ま〜いっか…というスキル持ちです♪

  •  今回は、
     <原文>

    でもさ、ずっと一人は主も寂しいと思うよ

     を読んで、このまま信仰心が、レベルMAXになったら、獣神ティオール様と、お付き合いをする事ができる、なんて、慣れたら、元々わんこも大好きなマモル。
     だったら、けもみみ付きの神様だって好意的に、好きになれそうな、と思いまして。
     もちろん、双方の本人の気持ち第一、なのですが。

     そんなカップルも、面白…ううん、可愛いかな〜と。
     ポチ龍も言ってたように、「周りの神様とは、合わず、一人でいる時間も」と。
     だったら、信仰心が高くなった時、ティオール様と、お友達に、親友に、そして、お付き合い、となったら、お互いに一人ではなくなるし、人間不信な気持ちは、今の街での生活で、丸くなってきて、いそうなマモル。


     ポチ龍と同じように、ティオール様も、愛せるのでは〜と。、
     ま、まぁ、マモル側で、神様と生きる為の寿命問題、他の神様から守ってあげられる力、一人がさみしくならない!
     そんな環境を作り、仲良くお話をして過ごす。
     それだけでも、幸せを感じられるのなら、それでいいと思うのです。

     幸せとは、人それぞれ、決まりコースはないんですから。

     そうならないかな〜と、一人( /////△///)ドキドキしてます!

  • 第16話 【木工・4】への応援コメント

     わんことの、楽しかった思い出。
     わたしも現実、201010までの11年間…初めての犬を家族で飼いまして。
     それも、大型犬ゴールデンレトリーバー。
     愛犬の犬娘そら、といいます。

     なので、マモルとポチ龍との会話に、親しみが増えています。
     あと、ティオール様にも。
     ケモミミと、見た目140cmの背丈の神様、と、マモルが言われてたので、どんな可愛い神様なのだろー?、と。

     いつか書籍がでて、巻頭カラーページで、ティオール様が、見られたらいいな〜

  • 第14話 【木工・2】への応援コメント

     作者さんへ。

     まず、こうして、気軽にお話する事に対して、
     馴れ馴れしい、とか、こういう会話は好きではない、という場合は、教えて下さいね。
     まずは質問しないと、分からないから。


     原文の中にね、
     <そこから必要ない部分を切り落とし、更に粗く全体に切り落としていった。>
     を読んだら、ショートストーリーを思いついたんだよ〜

    /////////////
     マモルは、シュッシュッシュッ…と加工していた

     ティオール様:ああっ、そこは、必要ない、事もないのよ。(…胸のあたりは、その、大きなままでも…)
     ポチ龍:あはははは〜、神様、ウソは良くないよ〜
     ティオール様:クッ…

     マモルは、横に広がり過ぎた胴体をスリムに、削っていた。

     ティオール様:そう!分かっていますね、マモルは!
     ポチ龍:そこは…もっと、横太りでもいいと思うんだけど♪
     ティオール様:そこ! 余計な事、言わない!
     ポチ龍:あははは〜…まぁ、マモルは集中していて、会話は聞こえてないんだけどね〜

     ティオール様:まったくも〜。
    ////////////

     ・・・という、ポチ龍とティオール様との会話が、されているような、そんなイメージが浮かんできました(∧∧)
     仲良い事は、良い事なので。

  • 第13話 【木工・1】への応援コメント

     作者さーん、漢字が見たことなくて、よめないよ〜
     (><)
     大工職人ルークさんの言葉を、、宿屋のニックに伝えているとこで、漢字二文字が読めないの〜っっ


    あと、下記のは、間違いだよ〜。
     でも、【こっそり報告】は、二回使ったかどうか?、を忘れたので、こちらで。

    <原文>

     あの後、話を買える為に今日一の自信作をニックさんに見せた。

     <正しいかも?>

      あの後、話を<変える>為に、今日一の自信作をニックさんに見せた。

  • 第7話 【冒険者・3】への応援コメント

     主人公は、ポチ龍さんというパートナーがいて、いいなぁ。
     しかも!食事の時間になると、正確に起こしてもらえるという特典付き♪
     でも、ポチ龍さんの食事は? もう済ませたの?

  • 第5話 【冒険者・1】への応援コメント


     作者さんへ。
     お願いがあるのです!

     作品を読んでいて思うのですが、
     愛ペットのポチ龍との、思念会話というスキルなのか、口に出さなくても、会話ができるだけの能力であるのか、まず、分かりません!

     また、主人公は、会話をするときに、
     例えば、
     「良い天気だね」
     と、「」を使いますよね!

     そして、そのポチ龍は、思念会話(と理解しておくね!)では、
     (他の龍たちとも)
     と、()で、会話をされてる!

     ですが、この<かっこの違い>では、非常に見づらく、分かりづらい、のです!

     例えば、ですが、

     主人公がその場で声を出す際は、
     「」で良いと思います。
     可能なら、
     「主人公名:今日は良い天気だ」
     と、「:」にして、誰の言葉か?という事を、読者が分かりやすく、してほしいのです!

     今後、仲間が増えてくることがあると、複数の会話がでてきます。
     例えば、

     「今日は良い天気だ」
     「いやいや、今にも雨が降りそうだぞ!」
     「あ〜腹減ったぞ」
     「疲れましたわ」

     よく、複数がその場にいる時に、他の作者さんは、こんな風に書く事が多いのです。

     でも、こんな書き方では、誰がどのセリフを言っているのか、わかりますか?

     女の子と分かる話し方があれば、それは、女の子のセリフと分かるのですが、その女の子も複数いれば、まだ、読み手が、作品を深く読んでない場合、まだ、キャラ別に、理解が追いついてないから。

     あの子はどんな考えを持つ。
     あの子は、ぶっきらぼう。
     あの子は、落ち着いて相手を思いやる性格。

     というのが、まだ、分からない場合、複数の会話は混乱してしまうのです。

     あ、こめんなさい。本題からは脱線してしまい、ました。

     なので、今の時点では、
     主人公と、ポチ龍(竜と書くと、私のイメージ的には、小さな子ども竜、を浮かべてしまうから)との会話ですが、
     例えば、

     主人公が、声を出す時は、
     「主人公名:今日は良い天気だ」
     ・・・で、
     思念会話のときは、
     ●ポチ龍へ●今、そちらは、どんな状態?

     と、くっきりハッキリと、区別すると、分かりやすいと思うのです!
     どうでしょうか?

     また、主人公や、これから仲間となる男の子や女の子…の場合でも共通に、自分の頭の中で考える時が、ありますよね?
     その時に、例えば、

     回復師アリス((は〜、今日は疲れたよぉ))

     魔法少女((あ〜もう、つかれた、つかれた、早くお風呂に入りたいわ! でも…))

      とすると、()を二倍にした事で、より頭の中でつぶやいている、と分かりやすいと思うのです(∧∧)

     検討してもらえるのなら、お願いしたいです。

     それで、作品が、分かりやすくて、楽しめる作品の手助けが出来たなら、読者としては、うれしいので。

     でももし、作者さんのプライドとか、怒らせてしまったのなら、ごめんなさい。

  • 第4話 【異世界・4】への応援コメント

    けっ! 幸せ者め♥ 愛犬ドラゴンと一緒羨ましーなぁー

  • 第3話 【異世界・3】への応援コメント

    猫は異世界行くと何になるんだろう?ワンコはドラゴン!
    うちの愛猫さんは何に何だろなぁー(笑) 異世界良いよなぁー(笑)
    死んだ猫様に会いたいよ

  • 第4話 【異世界・4】への応援コメント

     いいなぁ、愛する犬とかいて、愛犬。
     一緒に他の世界になったけど、仲良く暮らせるの。

     私も、201010に11歳6ヶ月で亡くなった、愛犬の犬娘と一緒にいたかったな〜。
     あの子が無くなったその深夜、あのこのいた場所でドタバタ暴れる音がしてた。
     なんど見ても何もないのに。

     きっと、あの世から迎えに来た者に抵抗して、行きたくないと、暴れてたのが、きっと、愛犬だったのかもしれない。
     真相はわからないけどね。

     額縁に写真あるけど、また会いたいな〜。

  • コハクって雌なのかと思ってた

  • ドラゴンの性別が全員雄ですけど雌いませんでしたっけ?

  • 第200話 【新居・4】への応援コメント

    従魔の宿に入れられないかな?
    従魔の宿内での拠点とかに出来ないかな?

  • ヒイロって、発言が物騒な某MSのパイロットを思い出したけど、なるほど緋色ね。

  • Wonder what are the names he will be given to those dragons🐉.🤨
    Thanks for the update.

  • 銭湯から温泉になっとるで

  • 第200話 【新居・4】への応援コメント

    Wow, a floating castle! 🏰
    ㊗ congrat on the 200th episodes!🎉

  • 第200話 【新居・4】への応援コメント

    祝:200話

  • 第200話 【新居・4】への応援コメント

    城が入るって、どないなっとんねん…。

  • 第151話 【救世主達・3】への応援コメント

    イチゴミルクは全てを解決する!

  • 第150話 【救世主達・2】への応援コメント

    草

    新称号ゲットだぜ

  • 某県の芋煮会みたく
    専用魔導具が必要じゃんね

  • 第136話 【群れ・4】への応援コメント

    ステータス上昇するのかな?
    やばそうな気がするw

  • 加護の土地の野菜は女神様との共同作業いうか子供みたいなもんじゃんね

  • 第120話 【農業・4】への応援コメント

    ミント撒いてみたい

  • ポチ航空の出番やで!

  • あれ?
    ユキって他の人間と喋れたんやね

  • 第67話 【改造・3】への応援コメント

    美しい主従関係w

  • 第198話 【新居・2】への応援コメント

    More treasures!

  • 第198話 【新居・2】への応援コメント

    なるほど、、、
    ドラゴンへの命名がまだな理由が
    主人公らしくて👍

  • 両片想いえぇね…

  • メタボにも加護を

  • 第3話 【異世界・3】への応援コメント

    どんな才能より会話できるのが嬉しいかも

  • 第197話 【新居・1】への応援コメント

    Will those dragons have names?🤔
    Thanks for the update.

  • 第197話 【新居・1】への応援コメント

    早くドラゴン達にも名前を付けてあげて欲しいなー

  • お風呂を嫌がらないわんこ助かる。

  • 第192話 【ドラゴン・4】への応援コメント

    ユキさん、顔が広すぎですw

  • 第191話 【ドラゴン・3】への応援コメント

    He needs to expand the "Familiar Inn" if he makes the dragons his familiars. Will they receive Tior's blessing? Thanks for the update.

  • 第5話 【冒険者・1】への応援コメント

    硬貨が100枚ごとの繰り上がりだと、お財布が重くなりそう。
    大銅貨とか大銀貨とかはないの?

  • 第190話 【ドラゴン・2】への応援コメント

    First the wolfpack and pack of Fenrirs🐺, now a pack of dragons🐉. Thanks for the update.

  • 舌打ちwwww


    ガチな( ¯ ⌳¯ )チッだったことでしょうww

  • 第189話 【ドラゴン・1】への応援コメント

    幼いころに飛び越せなかった小さな柵が
    大きくなっても飛び越せないと思い込んでる犬の話を思い出した

  • 第189話 【ドラゴン・1】への応援コメント

    Since both Yuki and Pochi maxed out their transformation skills, I wonder can they transform into human figures. 🤔
    Thanks for the update.

  • 第4話 【異世界・4】への応援コメント

    犬の14歳は、小型・中型犬なら人間でいうと約72歳、大型犬なら約103歳、だそうですね。


  • 編集済

    第188話 【静か・4】への応援コメント

    >「……何で進化しただけで、ユキの上にたてると考えたんだよ。姉には勝てないのが弟の宿命だぞ」

    そうだぞ、ポチ。
    何なら弟の方が能力が上でも、姉と対峙するとデバフがかかるんだ。


  • 編集済

    第131話 【スイーツ・3】への応援コメント

    前話から時たまジャムがジェムになってます。
    異世界風に言ってるのかと思いきや、ジャムと表記されてますし、誤字…、ですかね?

    兎も角面白いので楽しんで読んでいます♪

  • 第186話 【静か・2】への応援コメント

    Hmm, I wonder what Pochi will evolve into? 🤔 Perhaps a dragonewt?!😉
    Thanks for the daily update.

  • 第1話 【異世界・1】への応援コメント

    ペットはペットではないです!家族です!!うちの愛猫も26年一緒に居てくれた大切な家族でした♪

  • 第185話 【静か・1】への応援コメント

    Perhaps Mamoru should continue to work on "Magic Tool Creation". He hasn't work on that part since the princess left the village. Thanks for the update.

  • 第181話 【宴・1】への応援コメント

    Mamoru should consider himself an apostle of Tior. 😊
    Thanks for the update.

  • 第180話 【誘い・4】への応援コメント

    >ティオール様は食べ過ぎたり飲み過ぎたりする人です」
    >そう俺がティオール様は秘密をばらした。

    秘密だとわかってるのにばらすなんてヒドイw

  • 第180話 【誘い・4】への応援コメント

    Perhaps Tior will summon him during his sleep. 😋
    Thanks for the update.

  • 第180話 【誘い・4】への応援コメント

    ダンジョンダイエットじゃない方法を探さなきゃ(笑)

  • 第1話 【異世界・1】への応援コメント

    ベッドで寝てないから体が中が痛いな
    →(体中)か(体が中から)のどちらかかと

  • 第179話 【誘い・3】への応援コメント

    ティオール「ナイフがあっても切るものが無いので、ケーキやフルーツも下さい」

  • 第6話 【冒険者・2】への応援コメント

    街に入るときのチェックは意味なし、と。

  • 第176話 【進化・4】への応援コメント

    犬用ケーキって、素材の味を生かしてかなり甘さ控えめらしいですが、人と同じ物を食べる様になったユキとポチには物足りなくないのかな?
    美味しいとかよりも、懐かしいって感じなのだろうか。

  • 第173話 【進化・1】への応援コメント

    男子組、まだハマってたのか。
    まあ、もう遊べないと思ったゲームが目の前にあれば…気持ちはわかる。

  • 第170話 【祝福・2】への応援コメント

    ポチよ…弟とは、姉には勝てない生き物なんやで…。

  • 第169話 【祝福・1】への応援コメント

    あう〜…はかわいい子がいますな(笑)

  • 第169話 【祝福・1】への応援コメント

    ウルフっつーか犬なんだよなあ、完全に…

  • 第168話 【村の教会・4】への応援コメント

    ミスとかじゃなくて感謝の印でいいんじゃないかなぁ…嫌ぁそんな何回もポンはするまい
    (´º ◽︎º`)しないよね?

  • 第167話 【村の教会・3】への応援コメント

    や、教会の管理任せるの絶対あかん。
    乗っ取ってくるぞ

  • 第166話 【村の教会・2】への応援コメント

    スパイがいたり、尾行されてたりしてそう。
    この世界の教会は、マトモなのか腐ってるのか…。

  • いや、スローライフめざしてんなら潰そうよ。最高戦力がいるんだからさ。どんどんかけはなれていくな

  • 第1話 【異世界・1】への応援コメント

    獣神ってきくと、某プロレスラーが浮かんでしまうのは仕方ないじゃないか!(笑)

  • 第166話 【村の教会・2】への応援コメント

    ん???なんかこう思考回路が危険そうな人達だった……

  • 第161話 【相談・1】への応援コメント

    流石に皆主人公に対価払うべきだよ…魔石とか。