応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 逆にネズミの駆除で冒険しないでも生きていけそうなw

    作者からの返信

    ネズミ駆除の仕事はミーナでやっちゃったので。
    あとアシダカグモはG退治で有名なので、それより大きいとネズミかなと

  • 第71話 五樽への応援コメント

    生活の知恵でしょうが、エール一杯で荷運びさせるとか、賢いですよね。
    真面目に。
    こういう細かいところが、この話が好きな理由です。

    作者からの返信

    人をこき使う話はいくらでも思いつきます。

  • 第70話 客あしらいへの応援コメント

    宿屋の食堂だけど、結構、いろいろ個性あるお客さんで大変なんだなとしみじみ。

    作者からの返信

    下戸のドワーフなんていう設定がある酒場、まずないでしょうから、勤める人は大変だと思います(すっとぼけ)

  • 第69話 女勇者の出立への応援コメント

    まあ、そう言うこともありますよねって感じの話ですね。
    ガンダムすら、そうなっちゃったし。

    作者からの返信

    新人食いの話を二度するのも芸がないなと思ったら、別の方向に話がすっ飛んでいきました。

  • 第68話 夜の仕事への応援コメント

    いろんな生活もあるから、そういうのが普通なんでしょうね。
    仕事の夜勤でホテルに朝に帰って来て寝るってのもありますから。

    作者からの返信

    そう、現実世界だと単なる夜勤ですね。
    ただ、明かりがない世界だと暗視ができる人じゃないと、
    夜の仕事はしにくいかなと思い、このストーリーにしました。

  • 第67話 二人の踊り子への応援コメント

    ゴルドさん、根に持たなかったら良いけど、そういうので根に持つ奴はどこにでもいるし。

    作者からの返信

    ネタも尽きてきたので、今後もうちょっと悪いやつとかを出してもいいかもしれないですね。

  • 第66話 戦利品への応援コメント

    用心したらしょうがないですよね。
    真面目に。

    作者からの返信

    こういう世界だと宝箱開けるのも命がけでしょうしね。

  • 第65話 売れる魔道具への応援コメント

    なかなか勉強になる話ですね。
    ぶっちゃけ、魔力があるなら、パンを焼けるのは家庭ニーズがありそうだなとか思いました。

    作者からの返信

    魔力を持っている人が少ない設定なので、家庭で売れるかどうか微妙かなと。
    貴族屋敷とかになら確かに売れそうですね。

  • 第64話 税金への応援コメント

    日本の場合は老人が増える、支える若者が減りまくるですな。
    ロシアの戦争が終われば物価も落ち着くけど、終わるかなぁ。

    作者からの返信

    まさしくそれを思いつつ書いたネタです。
    戦争が終わってくれないと物価が落ち着かない、、、

  • 第63話 初秋の採集への応援コメント

    旬もあれば、薬になる時の薬効もあるので現実はそんなもんですよね。

    作者からの返信

    薬草採取クエストはよく見ますが、場所が面倒なだけじゃなくて、いろいろ知っておかないといけないから面倒なんじゃないかと思って書きました。

  • 第62話 肉切り包丁への応援コメント

    >>正しいことを言われると腹が立つ。

    これは分かるw

    作者からの返信

    私もですww

  • 第59話 勇者の旅立ちへの応援コメント

    >>ずいぶん重そうな一行になった。

    宿屋の親父の懸念が凄く分かる。
    面白い。

    作者からの返信

    そんな都合よく理想的なパーティーは組めないかと思い、こうしてみました。

  • 第58話 忘れ物への応援コメント

    付けで飲んだり食べれるのって良いなぁ。

    作者からの返信

    明日がわからない冒険者でつけにしていいかどうかは悩みましたが。
    飲み屋だと日本ではつけがきくところは結構あったので、
    これでもいいかなと。

  • 第57話  夏の終わりへの応援コメント

    季節感があっていい話ですね。
    こちらも寒くなってきたし。
    今年は秋があるんだと驚いたり。

    作者からの返信

    公開日に合わせた季節にしています。
    中世ヨーロッパの季節の風習を調べて書くのも意外と楽しいです。

  • うぅ。私も壊れてから修理に出す派ですw

    作者からの返信

    私もそうです。
    半分自分への戒めで書いています(^^;;

  • 第56話 森からの帰りへの応援コメント

    宿屋のギャグは見たことがありますが、こういう風に宿屋としてちゃんと描いているのは無いので、面白いです。

    作者からの返信

    冒険世界、いい話も悪い話もあるはずで、そこを淡々と切り取っています。

  • 第55話 洗濯屋の女将への応援コメント

    今の洗剤なら血は結構簡単に落ちるんですがね。
    こういう世界では難しいのかな。

    作者からの返信

    魔法をどこまで万能にするかですよね。
    整合性を考えるとむつかしいので、
    生活魔法はほとんど普及していない設定です。

  • 第54話 床と樽への応援コメント

    エールの在庫を増やすべきか、悩むところですね。
    いつ来るかわかんないし。

    作者からの返信

    書けば書くほど、飲食店の皆様の在庫管理に頭が下がります。

  • 第53話 勇者の仲間探しへの応援コメント

    成長を見ると言うのは良いもんですね。

    作者からの返信

    ですね。ほかにもいろいろな形での成長と挫折が出てきます。

  • 第52話 香草の持ち込みへの応援コメント

    ネコハッカは猫発火と言う事でw

    作者からの返信

    当初マタタビでいいかと思ったんですが、料理に使うものと言って探したらネコハッカという香草があるということでこれにしました。

  • 第51話 市場での仕入れへの応援コメント

    冷蔵庫が無いから、朝一で無いと、肉が駄目になり出すかもしんないですね。
    中国の田舎の方だと台に乗せたままだから、後になればなるほどハエとか飛んでいるし。
    でも、どうしても、そう言う感じになるんでしょうね。
    電気無いし。

    作者からの返信

    あまり便利な魔法はないくらいの設定にしていますから、衛生状態はなかなか悲惨でしょうね。魔法が全部電気の代わりになるんだったら、現代並みの生活になるでしょうし、その辺のバランスがむつかしいですね。

  • 第50話 地方からの客②への応援コメント

    そうでしょうね。
    客層にあった酒を仕入れしないと無駄になるし。

    作者からの返信

    安宿設定ですからね。いいワインは無理じゃないかと。


  • 編集済

    第48話  契約書への応援コメント

    ここまで書かれたファンタジーってあまり無いですね。
    確かに契約をするなら、書面でするだろうし。
    非常に納得する展開です。
    素晴らしい。

    作者からの返信

    ギルドがあまり表に出ない世界の設定なので、
    むしろこういう商売が必要になるだろうなと思いました。

  • 第47話  薬草の値段への応援コメント

    ちゃっかり酒を売るところが宿屋の親父臭くて良いですね。
    流石だ。

    作者からの返信

    そこは絶対にぶれません。

  • 第46話 ごちそうの用意への応援コメント

    これは目から鱗。
    確かに、そう言う世界だと、そういう風になりますね。
    視点が面白いから、いつも勉強になります。
    なるほどなぁ。

    作者からの返信

    小規模スタンピートが発生した時の町の様子って
    こんな感じかなと思い、書いてみました。

  • 第45話 東から来た三人への応援コメント

    密教とかだと普通なんですが、印と言うのはこの手の世界観だと珍しいかも知れませんね。

    作者からの返信

    魔法という現象は同じでも違う体系で発動させるというのは、
    十分あり得るかと思い、いかにも東洋っぽい魔法の発動法を考えてみました。

  • 第44話 酒より先にへの応援コメント

    んんん、暑気あたりですかね?

    作者からの返信

    その通り、熱中症です。
    この話の季節は公開日に合わせています。
    これは8/31に公開したものなので、
    真夏の話になっています。

  • 第43話 高すぎる報酬への応援コメント

    ありそうな話ですね。
    闇バイトとは別方面ですが。

    作者からの返信

    うまい話には裏がありますので。
    街道沿いの山賊はファンタジーでよく出てくるので、
    ちょっとひねってみました。

  • 第42話  呻き声への応援コメント

    お金が少ないと耐える人が結構いるでしょうね。
    アメリカの留学生がそんな感じで母国のイメージで耐えているので反対を押し切って病院に連れてって治療で良くなって10割支払いの3000円で済んだので衝撃を受けていた話を聞いたことあります。
    アメリカなら10万はするとか。

    作者からの返信

    ファンタジーだから薬師とか治癒魔法とかがかなり気軽に使えてますが、
    現実だったら。ファンタジーレベルの文明で普通の人が治癒してもらえるなんてまずないと思います。そういう意味で現代の日本は恵まれていますね。

  • 第41話 二週間のパンへの応援コメント

    賞味期限切れを自分で試す事が結構あって、食パンとかかなり怖い。
    臭いがしなくても、賞味期限切れ2日で当たる可能性がある。
    火を通しても駄目。
    それでネット検索したら、他の人もやってて3日目でカビも匂いも無いのに、酷い腹痛になったとあった。
    意外と食パンだけは怖いです。
    ストーリーに全然関係ないですが。

    作者からの返信

    それは怖い、、、今後、気を付けます。
    冒険者だと腐ったものを食べるのは命取りだろうから、
    その辺気を使ったでしょうね。

  • 第40話 新しい剣への応援コメント

    つくづく商売人だなぁ。
    抜け目が無い。

    作者からの返信

    まあ、多少がめついくらいがキャラがたちますよね。
    人情物は目指してないので。

  • 第39話 新メニューへの応援コメント

    好みもあるから仕方ないですね。
    仕込みで前回余ったと考えると、やはり悩んでしまうだろうなと。

    作者からの返信

    中世西洋の宿屋だと今みたいに注文というのはあまりなかったそうです。日本の江戸時代の木賃宿もそうでしたしね。そうなので、このようなネタにしてみました。食品の廃棄と売り逃しは飲食業の永遠の悩みかなと思います。

  • 第38話 父親の故郷への応援コメント

    15年経って、昔住んでいた父の勤めていた会社の社宅を見に行ったら消えてた。
    そして、向かいにあった電気屋も潰れてた。
    近所にあった店も全部無くなっていた。
    それで、駅まで出たら10万都市のはずなのに、どの商店もシャッターは閉まっていて、ここまで変わるのかと驚いた。
    エルフさんにもびっくりするような事がありそう。

    作者からの返信

    人間にとっては10年ひと昔だと思いますが、エルフだともっとゆったりしていそう、と思います

  • 第37話 遠い戦場のうわさへの応援コメント

    確かに噂の伝言ゲームだから、どんどん話がかわっていくんだろうなと。
    相変わらずリアルな話で楽しいです。

    作者からの返信

    テレビのラジオもない時代の情報伝達なんてこんなもんかなと思います。

  • 第35話 冷える杯への応援コメント

    夏の暑い時に冷えている飲み物があるだけで違うでしょうね。
    それは、飲みに行くと思う。

    作者からの返信

    これを書いたのがものすごく暑い時期だったので、
    冒険者も冷たいものが飲みたかろうと思って書きました。

  • 第34話 勇者にされた若者への応援コメント

    王様にしたら数打ちゃ当たるって感じなんだろうけど、現実にいきなり勇者とか言われたら無理ですよね。

    作者からの返信

    勇者って言われて渡されるのが銅の剣とか、要するに誰でもいいのかなと思っています。ヒンメルたちもほとんどなにももらえずに旅立っているので。

  • 第33話 一週間への応援コメント

    宿屋としても現実はそうですよね。
    ベテランだって運悪くやばいのに会えばどうなるかわからない。
    シビアで淡々とした作業としてやりながらも、やはり置いていった荷物を捨てる気にならないで倉庫にしまうのが凄く宿屋の主として気持ちが出ていて。

    作者からの返信

    危険と隣り合わせの世界とはいえ、こういうのはやはりすぐ捨てる気にはならないだろうなと思います。

  • 第5話 ドワーフの秘密への応援コメント

    企画から参りました!

    酒場から見た異世界住人の定点観察。
    ちょうど書きたいなあと思っていたところで、参考にさせてもらいました!

    毎話、とても面白いですね~。

    個人的にはよく冷えたエールが好みですが、この世界観にはぬるいエールがよく合います。
    続きも楽しませてもらいますね‼

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。
    このような形の日常系を楽しんでいただけて幸いです。
    ぬるいエールを飲みたいと個人的には思いませんが、
    この世界観ならそれしかないですよね。

  • 第32話 祭りの翌日への応援コメント

    これを見ると情報屋も心が優しい奴は向いてないですね。
    やはり、それで亡くなっても平気でいられるメンタルがいる。

    作者からの返信

    このすばとかもそうだけど、
    冒険者やモンスターが闊歩していたら、
    世界は結構シビアモードかなと思い、
    そのように記述しています。

  • 第31話 夏祭りの夜への応援コメント

    結果良ければ全てよしですね。
    いろいろと余って大変になるのかと思った。

    作者からの返信

    最後はワイワイさせたかったのでこうしました。
    確かに、帰ってきてすぐ寝るから売れなかったもあり得ましたね。

  • 「冒険者は銀貨を煮て食うわけじゃない」
    ↑この台詞良いですね!
    こう言う地味ながら味わいある台詞好きです。

    作者からの返信

    おほめいただきありがとうございます。
    商売人ならではのセリフになっています

  • 第68話 夜の仕事への応援コメント

    日常回なのに、異世界の冒険者生活が自然に見えてくる話でした。特に「夕方に朝飯」「夜中に弁当」「朝帰ってきたら夕飯」というミーナの感覚と、毎回確認してしまう親父の会話がじわじわ面白いです(笑)。最後の「同じ宿に泊まっていても、寝る時間まで同じとは限らない」という締めも好きでした。派手な戦闘がなくても、こういう生活の細かい部分で世界観が広がる回、いいですね。

    作者からの返信

    異世界の日常回のみで構成される物語を目指しています。ぜひこれからもこの世界をお楽しみください。

  • 第30話 一本の短剣への応援コメント

    武器の割り当てで揉めると言うのは絶対にあるだろうけど、よその作品ではしませんね。
    だから、凄くリアルに見える。

    作者からの返信

    もめるでしょうね。
    SAOでもその辺の描写があったので、入れてみました。

  • 第29話 嵐の夜への応援コメント

    >>「宿を守った礼だ。厨房まで守った礼ではない」

    宿を維持するのに手伝った人たちに飯をただで食わせないのかと思ったら、なるほどの発言。
    これはそうかも。

    作者からの返信

    宿屋といいながら居酒屋の話も入れて、
    しかもそれらの料金を別建てにしたので、、、
    このあたりはどの程度が妥当かは悩みどころでしたが、
    まあ、金にうるさい主人という感じで考えて書きました。

  • 第28話 先導役は二人への応援コメント

    前の話を覚えてたので、そうなるんじゃないかなと思ってた。
    大食いで酒飲みだったし。

    作者からの返信

    さすがにこの辺は様式美で(^^;;

  • 第27話 値段のつかない品への応援コメント

    皆がWINWINですねw

    作者からの返信

    はい、その通りです。世の中こうじゃなきゃ。

  • 第5話 ドワーフの秘密への応援コメント

    下戸のドワーフとはかなり斬新な設定でにやにやさせて戴きました。
    店主も粋な計らいで黒麦茶を準備してくれる。
    人間模様がとても旨く書かれています。

    作者からの返信

    少しだけ直感を外す話を作ろうと心がけております。
    そんな中で淡々と儲けることを考えているおやじに
    これからもご期待ください!

  • RPG系での定番、王様の呼び出しと勇者認定。
    ただ、あまりに認定しすぎたのか、魔王軍(?)の暴威で国庫が破綻寸前なのか
    適当な人選と付与される使えない武器(チュートリアルで〇んだ元勇者の武器を使いまわし?)
    それを皮肉に眺める店主(でしょうか)のモノローグ的書き方が皮肉感も出ていて、
    先を読みたくなる衝動にかられます。
    10年も新人食いを続けるララが認める勇者が現れるのか?それとも既に居るのか!?
    こちらもとても気になります。

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます!
    この後、ララは意外な人生を送りますし、
    勇者認定も色々な話が出てきます。
    そのほかにもいろいろな事件が起きますので、ぜひ今後もお楽しみください。

  • 第26話 呪われた兜への応援コメント

    追加料金の話をしなければ、寝台の修理代は払わなくても済んだかもしれないのに。
    追加料金に入っているはずでいけたかも。

    作者からの返信

    その返しは思いついていませんでした。
    色々交渉する材料はありそうですね。

  • 第25話 雨漏りの部屋への応援コメント

    切ないけど、現実だよなぁ。
    安い方が良いって人はいるだろうし。

    作者からの返信

    日本以外だったらその辺は交渉かもしれませんね。

  • 第24話 英雄譚にないことへの応援コメント

    リアル英雄ですね。
    本当にそんな風だと思う。
    地味な部分を大切にするから生きて帰れる。

    作者からの返信

    失敗から学ぶの重要。ヒヤリハット。

  • やっぱりか。
    こうやって、小銭を稼いでいたんだな。
    賢いな。

    作者からの返信

    魔法のあり、異種族のいる世界で見た目で判断しちゃダメ。

  • 第22話  新たな旅立ちへの応援コメント

    多分、おねーちゃんが待っているわけですな。

    作者からの返信

    まあ、幸せになれればそれでいいんです。

  • 第21話 薬草と毒消しへの応援コメント

    宿屋の親父さん、結構商売上手ですね。
    確かに毒消しの薬があると良いかも。
    富山の薬売りみたいな。

    作者からの返信

    まさしく、富山の薬売りをイメージして書きました。

  • 第2話 力自慢と吟遊詩人への応援コメント

    人を見かけで判断してはいけませんね。

    相手の強さを見誤った時点で、重装騎士の負けが確定してたのですね。

    それに、酒場の主人も、いざという時の棍棒を用意しているとは、酒場ならではなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    モンスターがいる世界を旅する吟遊詩人が弱いはずない、
    と思って書きました!
    剣とか魔法とかある世界だと飲み屋や宿屋も大変ですよね(--;;

  • 宿屋の視点で書かれているのは、面白いですね🎶
    色々な角度から人間観察ができそうですね✨

    作者からの返信

    普通のファンタジーではNPC扱いの人たちがたくさん出てきます。
    ぜひお楽しみください。

  • 第20話 鍛える者と直す者への応援コメント

    こういう話も良いですね。
    キャラクターが息をしている感じが良い。

    作者からの返信

    癒しではない日常系ファンタジーというニッチをついているつもりです。

  • 第19話  まっとうな商売への応援コメント

    酒の調査の話とかありえるんだろうけど、書いているの初めて読んだ。
    リアルっぽくて良いですね。

    作者からの返信

    酒に混ぜ物する不正はずっとあるみたいなので、たまにこんな検査があってもいいかなと思って書いています。

  • 第17話 小さな客への応援コメント

    なるほど、そう言う事もあるだろうなって思う。
    意外と気が付かないとこまで手の届く話で面白いです。

    作者からの返信

    種族の特徴とかを調べながら書いています!
    もし一般的描写じゃなくても、ご愛嬌ということで、
    よろしくお願いいたします。

  • 第16話 飯とシーツへの応援コメント

    なるほど、情報もサービスで教えるんだ。
    現実にありそうですね。

    作者からの返信

    業界団体の会合で情報交換は普通にあると思います。
    お互いの店に行くのも少しはあるんじゃないかな。

  • 第15話 東の果ての土産への応援コメント

    国が違うんだから、食べ方わからないのは仕方ないよね。
    納豆を持ってきて、向こうで人気だって、こういう世界でやらかすのに近い。

    作者からの返信

    食ネタはそこそこ書きやすいので、これからもいろいろ出てきます。
    何が出てくるかお楽しみに。

  • 第14話 朝一番のエールへの応援コメント

    宿屋だから出来るんだな。
    しかも、サービスのエールで追加のエールとおつまみが売れる。
    無茶苦茶頭がいい。

    作者からの返信

    京都には学生なら皿洗い30分で定食を無料にしてくれる店があるんです。

  • 第13話 治さなかった僧侶への応援コメント

    腕がいいからこそ、そう言うのを分かって動くと言うのは分るような気がします。
    地方の病院なんかは大きな病院に回したりしますね。

    作者からの返信

    自分がしちゃいけないことを見極めるのがプロかなと思って書きました。

  • 第12話 晴れた日の煮込みへの応援コメント

    宿屋だけど料理人らしくていいですね。
    それで煮込みか。
    なるほどなぁ。

    作者からの返信

    宿屋か居酒屋か微妙ですがね。
    まあ、兼ねていていいかなと。

  • こういうリアルな描写は意外とないので、面白いですね。

    作者からの返信

    その世界ならありそうな話を書くことを心がけています!

  • なるほどなぁ。
    いつもなら、完結した後に感想を応援コメントかレビューに書くのですが、一話完結の短編集になっている感じなんで、珍しく完結する前にレビューも書きました。
    面白いので、ぽちぽち今後も続きを読みます。

    作者からの返信

    さすがに長くなってきたので、キャラは最近使いまわしていますが、
    スタンスは変えていません。
    これからもお楽しみください。
    レビューもありがとうございました!

  • 失敗した話ってのは皆が同じなんで、大事ですからね
    やらないって事が凄く大事になる
    成功は運で出来ちゃうときがあるから、意外と参考にならない
    素晴らしい感覚ですね

    作者からの返信

    ビジネス書とか勉強書とか、それできるのお前だけじゃね、と思うので、、
    ちょっとひっくり返してみました。

  • 第3話 エルフと老女への応援コメント

    時間の経ち方が違うって、まあ残酷ですよね。
    でも、心が変わらないなら良いのか。

    作者からの返信

    これ、最近はやりの○○のフリー○○から考えたネタです。
    男女は入れ替えましたが。

  • 面白い視点ですね。
    これは良い。

    作者からの返信

    おほめいただきありがとうございます。
    こんな感じでファンタジーの裏側を描いていきますので、
    これからもお楽しみください。

  • すごく面白いです。昔読んだファンタジーRPGクイズを思い出します。

    作者からの返信

    イメージはドラクエ3の宿屋です。
    おっさんなのでファミコン世代ですが。

  • 面白いです、第三者視点で冒険譚がシニカルに語られるという発想とても良いです。読ませていただきます。

    作者からの返信

    あまり見たことのない視点の小説と自負しております。
    ぜひこれからもお楽しみください。

  • 第2話 力自慢と吟遊詩人への応援コメント

    コメント失礼します。はじめまして。
    酒場の主人目線だからこそ「勇者」を冷めた視点で見ているのに、吟遊詩人の正体が少しずつ見えてくる構成が自然で面白いです。

    詩人が実力を隠したまま「金剛のゴルド」を投げ飛ばすところも、この人ただ者じゃないな、と伝わってきました。

    酒場の日常へ戻っていく締め方もこの世界の裏側を覗いているような余韻があって好きでした。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    ご訪問とコメントありがとうございます。
    勇者のいる世界の日常を切り取るつもりで書いております。
    これからもファンタジーの裏側を楽しんでいただければと思います。
    そちらにもこれからも訪問させていただきますので、
    よろしくお願いいたします。

  • 第2話 力自慢と吟遊詩人への応援コメント

    詩人の煽りが最高!

    作者からの返信

    モンスターが跋扈する世界で旅する人ですからね。このくらい強くないと。