第70話 客あしらいへの応援コメント
宿屋の食堂だけど、結構、いろいろ個性あるお客さんで大変なんだなとしみじみ。
作者からの返信
下戸のドワーフなんていう設定がある酒場、まずないでしょうから、勤める人は大変だと思います(すっとぼけ)
第69話 女勇者の出立への応援コメント
まあ、そう言うこともありますよねって感じの話ですね。
ガンダムすら、そうなっちゃったし。
作者からの返信
新人食いの話を二度するのも芸がないなと思ったら、別の方向に話がすっ飛んでいきました。
第67話 二人の踊り子への応援コメント
ゴルドさん、根に持たなかったら良いけど、そういうので根に持つ奴はどこにでもいるし。
作者からの返信
ネタも尽きてきたので、今後もうちょっと悪いやつとかを出してもいいかもしれないですね。
第65話 売れる魔道具への応援コメント
なかなか勉強になる話ですね。
ぶっちゃけ、魔力があるなら、パンを焼けるのは家庭ニーズがありそうだなとか思いました。
作者からの返信
魔力を持っている人が少ない設定なので、家庭で売れるかどうか微妙かなと。
貴族屋敷とかになら確かに売れそうですね。
第63話 初秋の採集への応援コメント
旬もあれば、薬になる時の薬効もあるので現実はそんなもんですよね。
作者からの返信
薬草採取クエストはよく見ますが、場所が面倒なだけじゃなくて、いろいろ知っておかないといけないから面倒なんじゃないかと思って書きました。
第57話 夏の終わりへの応援コメント
季節感があっていい話ですね。
こちらも寒くなってきたし。
今年は秋があるんだと驚いたり。
作者からの返信
公開日に合わせた季節にしています。
中世ヨーロッパの季節の風習を調べて書くのも意外と楽しいです。
第56話 森からの帰りへの応援コメント
宿屋のギャグは見たことがありますが、こういう風に宿屋としてちゃんと描いているのは無いので、面白いです。
作者からの返信
冒険世界、いい話も悪い話もあるはずで、そこを淡々と切り取っています。
第55話 洗濯屋の女将への応援コメント
今の洗剤なら血は結構簡単に落ちるんですがね。
こういう世界では難しいのかな。
作者からの返信
魔法をどこまで万能にするかですよね。
整合性を考えるとむつかしいので、
生活魔法はほとんど普及していない設定です。
第52話 香草の持ち込みへの応援コメント
ネコハッカは猫発火と言う事でw
作者からの返信
当初マタタビでいいかと思ったんですが、料理に使うものと言って探したらネコハッカという香草があるということでこれにしました。
第51話 市場での仕入れへの応援コメント
冷蔵庫が無いから、朝一で無いと、肉が駄目になり出すかもしんないですね。
中国の田舎の方だと台に乗せたままだから、後になればなるほどハエとか飛んでいるし。
でも、どうしても、そう言う感じになるんでしょうね。
電気無いし。
作者からの返信
あまり便利な魔法はないくらいの設定にしていますから、衛生状態はなかなか悲惨でしょうね。魔法が全部電気の代わりになるんだったら、現代並みの生活になるでしょうし、その辺のバランスがむつかしいですね。
第46話 ごちそうの用意への応援コメント
これは目から鱗。
確かに、そう言う世界だと、そういう風になりますね。
視点が面白いから、いつも勉強になります。
なるほどなぁ。
作者からの返信
小規模スタンピートが発生した時の町の様子って
こんな感じかなと思い、書いてみました。
第45話 東から来た三人への応援コメント
密教とかだと普通なんですが、印と言うのはこの手の世界観だと珍しいかも知れませんね。
作者からの返信
魔法という現象は同じでも違う体系で発動させるというのは、
十分あり得るかと思い、いかにも東洋っぽい魔法の発動法を考えてみました。
第43話 高すぎる報酬への応援コメント
ありそうな話ですね。
闇バイトとは別方面ですが。
作者からの返信
うまい話には裏がありますので。
街道沿いの山賊はファンタジーでよく出てくるので、
ちょっとひねってみました。
第41話 二週間のパンへの応援コメント
賞味期限切れを自分で試す事が結構あって、食パンとかかなり怖い。
臭いがしなくても、賞味期限切れ2日で当たる可能性がある。
火を通しても駄目。
それでネット検索したら、他の人もやってて3日目でカビも匂いも無いのに、酷い腹痛になったとあった。
意外と食パンだけは怖いです。
ストーリーに全然関係ないですが。
作者からの返信
それは怖い、、、今後、気を付けます。
冒険者だと腐ったものを食べるのは命取りだろうから、
その辺気を使ったでしょうね。
第39話 新メニューへの応援コメント
好みもあるから仕方ないですね。
仕込みで前回余ったと考えると、やはり悩んでしまうだろうなと。
作者からの返信
中世西洋の宿屋だと今みたいに注文というのはあまりなかったそうです。日本の江戸時代の木賃宿もそうでしたしね。そうなので、このようなネタにしてみました。食品の廃棄と売り逃しは飲食業の永遠の悩みかなと思います。
第38話 父親の故郷への応援コメント
15年経って、昔住んでいた父の勤めていた会社の社宅を見に行ったら消えてた。
そして、向かいにあった電気屋も潰れてた。
近所にあった店も全部無くなっていた。
それで、駅まで出たら10万都市のはずなのに、どの商店もシャッターは閉まっていて、ここまで変わるのかと驚いた。
エルフさんにもびっくりするような事がありそう。
作者からの返信
人間にとっては10年ひと昔だと思いますが、エルフだともっとゆったりしていそう、と思います
第37話 遠い戦場のうわさへの応援コメント
確かに噂の伝言ゲームだから、どんどん話がかわっていくんだろうなと。
相変わらずリアルな話で楽しいです。
作者からの返信
テレビのラジオもない時代の情報伝達なんてこんなもんかなと思います。
第34話 勇者にされた若者への応援コメント
王様にしたら数打ちゃ当たるって感じなんだろうけど、現実にいきなり勇者とか言われたら無理ですよね。
作者からの返信
勇者って言われて渡されるのが銅の剣とか、要するに誰でもいいのかなと思っています。ヒンメルたちもほとんどなにももらえずに旅立っているので。
第5話 ドワーフの秘密への応援コメント
企画から参りました!
酒場から見た異世界住人の定点観察。
ちょうど書きたいなあと思っていたところで、参考にさせてもらいました!
毎話、とても面白いですね~。
個人的にはよく冷えたエールが好みですが、この世界観にはぬるいエールがよく合います。
続きも楽しませてもらいますね‼
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます。
このような形の日常系を楽しんでいただけて幸いです。
ぬるいエールを飲みたいと個人的には思いませんが、
この世界観ならそれしかないですよね。
第32話 祭りの翌日への応援コメント
これを見ると情報屋も心が優しい奴は向いてないですね。
やはり、それで亡くなっても平気でいられるメンタルがいる。
作者からの返信
このすばとかもそうだけど、
冒険者やモンスターが闊歩していたら、
世界は結構シビアモードかなと思い、
そのように記述しています。
第31話 夏祭りの夜への応援コメント
結果良ければ全てよしですね。
いろいろと余って大変になるのかと思った。
作者からの返信
最後はワイワイさせたかったのでこうしました。
確かに、帰ってきてすぐ寝るから売れなかったもあり得ましたね。
第7話 銀貨三枚の害獣退治への応援コメント
「冒険者は銀貨を煮て食うわけじゃない」
↑この台詞良いですね!
こう言う地味ながら味わいある台詞好きです。
作者からの返信
おほめいただきありがとうございます。
商売人ならではのセリフになっています
第30話 一本の短剣への応援コメント
武器の割り当てで揉めると言うのは絶対にあるだろうけど、よその作品ではしませんね。
だから、凄くリアルに見える。
作者からの返信
もめるでしょうね。
SAOでもその辺の描写があったので、入れてみました。
第5話 ドワーフの秘密への応援コメント
下戸のドワーフとはかなり斬新な設定でにやにやさせて戴きました。
店主も粋な計らいで黒麦茶を準備してくれる。
人間模様がとても旨く書かれています。
作者からの返信
少しだけ直感を外す話を作ろうと心がけております。
そんな中で淡々と儲けることを考えているおやじに
これからもご期待ください!
第1話 新人勇者のなれの果てへの応援コメント
RPG系での定番、王様の呼び出しと勇者認定。
ただ、あまりに認定しすぎたのか、魔王軍(?)の暴威で国庫が破綻寸前なのか
適当な人選と付与される使えない武器(チュートリアルで〇んだ元勇者の武器を使いまわし?)
それを皮肉に眺める店主(でしょうか)のモノローグ的書き方が皮肉感も出ていて、
先を読みたくなる衝動にかられます。
10年も新人食いを続けるララが認める勇者が現れるのか?それとも既に居るのか!?
こちらもとても気になります。
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます!
この後、ララは意外な人生を送りますし、
勇者認定も色々な話が出てきます。
そのほかにもいろいろな事件が起きますので、ぜひ今後もお楽しみください。
第26話 呪われた兜への応援コメント
追加料金の話をしなければ、寝台の修理代は払わなくても済んだかもしれないのに。
追加料金に入っているはずでいけたかも。
作者からの返信
その返しは思いついていませんでした。
色々交渉する材料はありそうですね。
第2話 力自慢と吟遊詩人への応援コメント
人を見かけで判断してはいけませんね。
相手の強さを見誤った時点で、重装騎士の負けが確定してたのですね。
それに、酒場の主人も、いざという時の棍棒を用意しているとは、酒場ならではなのかもしれませんね。
作者からの返信
モンスターがいる世界を旅する吟遊詩人が弱いはずない、
と思って書きました!
剣とか魔法とかある世界だと飲み屋や宿屋も大変ですよね(--;;
第1話 新人勇者のなれの果てへの応援コメント
宿屋の視点で書かれているのは、面白いですね🎶
色々な角度から人間観察ができそうですね✨
作者からの返信
普通のファンタジーではNPC扱いの人たちがたくさん出てきます。
ぜひお楽しみください。
第19話 まっとうな商売への応援コメント
酒の調査の話とかありえるんだろうけど、書いているの初めて読んだ。
リアルっぽくて良いですね。
作者からの返信
酒に混ぜ物する不正はずっとあるみたいなので、たまにこんな検査があってもいいかなと思って書いています。
第16話 飯とシーツへの応援コメント
なるほど、情報もサービスで教えるんだ。
現実にありそうですね。
作者からの返信
業界団体の会合で情報交換は普通にあると思います。
お互いの店に行くのも少しはあるんじゃないかな。
第15話 東の果ての土産への応援コメント
国が違うんだから、食べ方わからないのは仕方ないよね。
納豆を持ってきて、向こうで人気だって、こういう世界でやらかすのに近い。
作者からの返信
食ネタはそこそこ書きやすいので、これからもいろいろ出てきます。
何が出てくるかお楽しみに。
第14話 朝一番のエールへの応援コメント
宿屋だから出来るんだな。
しかも、サービスのエールで追加のエールとおつまみが売れる。
無茶苦茶頭がいい。
作者からの返信
京都には学生なら皿洗い30分で定食を無料にしてくれる店があるんです。
第13話 治さなかった僧侶への応援コメント
腕がいいからこそ、そう言うのを分かって動くと言うのは分るような気がします。
地方の病院なんかは大きな病院に回したりしますね。
作者からの返信
自分がしちゃいけないことを見極めるのがプロかなと思って書きました。
第7話 銀貨三枚の害獣退治への応援コメント
なるほどなぁ。
いつもなら、完結した後に感想を応援コメントかレビューに書くのですが、一話完結の短編集になっている感じなんで、珍しく完結する前にレビューも書きました。
面白いので、ぽちぽち今後も続きを読みます。
作者からの返信
さすがに長くなってきたので、キャラは最近使いまわしていますが、
スタンスは変えていません。
これからもお楽しみください。
レビューもありがとうございました!
第6話 試練の洞窟の歩き方への応援コメント
失敗した話ってのは皆が同じなんで、大事ですからね
やらないって事が凄く大事になる
成功は運で出来ちゃうときがあるから、意外と参考にならない
素晴らしい感覚ですね
作者からの返信
ビジネス書とか勉強書とか、それできるのお前だけじゃね、と思うので、、
ちょっとひっくり返してみました。
第3話 エルフと老女への応援コメント
時間の経ち方が違うって、まあ残酷ですよね。
でも、心が変わらないなら良いのか。
作者からの返信
これ、最近はやりの○○のフリー○○から考えたネタです。
男女は入れ替えましたが。
第1話 新人勇者のなれの果てへの応援コメント
面白い視点ですね。
これは良い。
作者からの返信
おほめいただきありがとうございます。
こんな感じでファンタジーの裏側を描いていきますので、
これからもお楽しみください。
第1話 新人勇者のなれの果てへの応援コメント
面白いです、第三者視点で冒険譚がシニカルに語られるという発想とても良いです。読ませていただきます。
作者からの返信
あまり見たことのない視点の小説と自負しております。
ぜひこれからもお楽しみください。
第2話 力自慢と吟遊詩人への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
酒場の主人目線だからこそ「勇者」を冷めた視点で見ているのに、吟遊詩人の正体が少しずつ見えてくる構成が自然で面白いです。
詩人が実力を隠したまま「金剛のゴルド」を投げ飛ばすところも、この人ただ者じゃないな、と伝わってきました。
酒場の日常へ戻っていく締め方もこの世界の裏側を覗いているような余韻があって好きでした。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ご訪問とコメントありがとうございます。
勇者のいる世界の日常を切り取るつもりで書いております。
これからもファンタジーの裏側を楽しんでいただければと思います。
そちらにもこれからも訪問させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
第72話 ポイズン・スパイダーへの応援コメント
逆にネズミの駆除で冒険しないでも生きていけそうなw
作者からの返信
ネズミ駆除の仕事はミーナでやっちゃったので。
あとアシダカグモはG退治で有名なので、それより大きいとネズミかなと