第15話 東の果ての土産への応援コメント
国が違うんだから、食べ方わからないのは仕方ないよね。
納豆を持ってきて、向こうで人気だって、こういう世界でやらかすのに近い。
作者からの返信
食ネタはそこそこ書きやすいので、これからもいろいろ出てきます。
何が出てくるかお楽しみに。
第14話 朝一番のエールへの応援コメント
宿屋だから出来るんだな。
しかも、サービスのエールで追加のエールとおつまみが売れる。
無茶苦茶頭がいい。
作者からの返信
京都には学生なら皿洗い30分で定食を無料にしてくれる店があるんです。
第13話 治さなかった僧侶への応援コメント
腕がいいからこそ、そう言うのを分かって動くと言うのは分るような気がします。
地方の病院なんかは大きな病院に回したりしますね。
作者からの返信
自分がしちゃいけないことを見極めるのがプロかなと思って書きました。
第7話 銀貨三枚の害獣退治への応援コメント
なるほどなぁ。
いつもなら、完結した後に感想を応援コメントかレビューに書くのですが、一話完結の短編集になっている感じなんで、珍しく完結する前にレビューも書きました。
面白いので、ぽちぽち今後も続きを読みます。
作者からの返信
さすがに長くなってきたので、キャラは最近使いまわしていますが、
スタンスは変えていません。
これからもお楽しみください。
レビューもありがとうございました!
第6話 試練の洞窟の歩き方への応援コメント
失敗した話ってのは皆が同じなんで、大事ですからね
やらないって事が凄く大事になる
成功は運で出来ちゃうときがあるから、意外と参考にならない
素晴らしい感覚ですね
作者からの返信
ビジネス書とか勉強書とか、それできるのお前だけじゃね、と思うので、、
ちょっとひっくり返してみました。
第3話 エルフと老女への応援コメント
時間の経ち方が違うって、まあ残酷ですよね。
でも、心が変わらないなら良いのか。
作者からの返信
これ、最近はやりの○○のフリー○○から考えたネタです。
男女は入れ替えましたが。
第1話 新人勇者のなれの果てへの応援コメント
面白い視点ですね。
これは良い。
作者からの返信
おほめいただきありがとうございます。
こんな感じでファンタジーの裏側を描いていきますので、
これからもお楽しみください。
第1話 新人勇者のなれの果てへの応援コメント
面白いです、第三者視点で冒険譚がシニカルに語られるという発想とても良いです。読ませていただきます。
作者からの返信
あまり見たことのない視点の小説と自負しております。
ぜひこれからもお楽しみください。
第2話 力自慢と吟遊詩人への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
酒場の主人目線だからこそ「勇者」を冷めた視点で見ているのに、吟遊詩人の正体が少しずつ見えてくる構成が自然で面白いです。
詩人が実力を隠したまま「金剛のゴルド」を投げ飛ばすところも、この人ただ者じゃないな、と伝わってきました。
酒場の日常へ戻っていく締め方もこの世界の裏側を覗いているような余韻があって好きでした。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ご訪問とコメントありがとうございます。
勇者のいる世界の日常を切り取るつもりで書いております。
これからもファンタジーの裏側を楽しんでいただければと思います。
そちらにもこれからも訪問させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
第16話 飯とシーツへの応援コメント
なるほど、情報もサービスで教えるんだ。
現実にありそうですね。
作者からの返信
業界団体の会合で情報交換は普通にあると思います。
お互いの店に行くのも少しはあるんじゃないかな。