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  • 面子の記録への応援コメント

    説明しすぎず、読者に嫌な想像をさせる余白があり、短編ホラーとしての切れ味があります。
    中古ゲーム、ラベルのないソフト、育成ゲーム、記録――このあたりの単語が好きな人にはかなり刺さる作品だと思います。

    懐かしいゲームの手触りと、触れてはいけないものを起動してしまった感覚が同時に味わえる、完成度の高いホラー短編でした。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!