38話 不意打ちの笑顔への応援コメント
今回はもう、完全に“青春の朝”でしたね。事件や怪盗劇とは違う種類のドキドキが詰まっていて、とても良かったです。
特に、空の距離感が本当に可愛い。「あなたに、持っててほしいから……」の破壊力も凄いんですが、その後のバスケ指導の流れがさらに良い。紫音が自然体で得意なことを見せた瞬間、空の見ている景色が変わる感じが綺麗でした。
そしてラストのログチー(笑)。あれだけ甘い空気が流れていたら、そりゃ叫びたくもなりますね。紫音本人だけが全然余裕ないのも含めて、ニヤニヤしながら読んでしまいました。
第2話 偶然か、必然かへの応援コメント
紫音は何かと"変化"に気づきますね。
そして、沢山寝るのは何かあるんでしょうかね。
それとも、寝しん坊なだけなのか、、。
まずは大地くんよかったですね。
このまま、実るといいのですが。
続きも楽しみにしております。
第3話 友情、それから——への応援コメント
青春ですねぇ。
白石さんが紫音の方を好きにならないか心配です。
そして、不気味なお爺さんと腕時計。
いよいよ物語の核心に入っていきそうな気配がします。
29話 満身創痍と、約束とへの応援コメント
紫音くんはあっちへこっちへ忙しそうですね。
普段あんなに寝ていたのだし、もう眠いんじゃないかな……
持ち前の身体能力が活きて、ボウリングで活躍する姿が爽快です
柚希さんにカッコいいところを見せたい大地くんには気の毒かもですがwww
26話 命の恩人は?への応援コメント
クロノスさん、謎の空間から助け出してくれたばかりか、料理まで……案外万能スパダリ系だったり?
そして2人分食べてしまう食い意地の張った紫音くんが出てしまいましたね
でもクロノスさんも初めに言っておいてくれたらいいのに……無口なんだからー。
25話 朦朧とした意識の中でへの応援コメント
時間の狭間みたいなところに落ちてしまったのでしょうか
ここまでの時間全てと繋がった特別な場所のような、そんな雰囲気を感じます
ログチーと再会できて一安心ですが、彼のここまでの言動からして、ちゃんと説明できるか不安も残りますね
23話 未来への軌道修正?への応援コメント
無事に帰れるか怪しい状況でも、2人のノリがいつも通りで、特にログチーが終始楽観的なのが可愛さもありますね
一応紫音やシルバーのことは考えてくれているみたいですが、その真意は果たして……?
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんありがとうございます(iAi) ログチーは基本何も考えてない気がしますね笑 ログチーを可愛いと言っていただきありがとうございます!
22話 11月8日、朝の再会への応援コメント
トラブルもあったようですが、この件は一件落着のようで安心しました!
恐らく以前から危うさを持っていた三谷ですが、彼すらも家族と表現する中川の懐の深さが伺えますね
そして彼はシルバーのことを……?
過去改変をした時のシルバー以外の認識がどうなっているのか、少し見えてきた気がしますね
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんありがとうございます!中川さんいい人すぎますよね?笑
人の良すぎる元上司からお名前を拝借しました。笑
過去改変で関わった人に何らかの影響がある感じですかね。
第7話 白い影の正体への応援コメント
お疲れ様です!
なるほど、未来の自分だったのか…
そしてタイムパラドックス的な設定もしっかりしてますね✨
作者からの返信
$oulja-50様
またまたコメントありがとうございます!未来の自分にビビってた、ヘタレ主人公です。笑
主人公へ200の質問 ドキッと編への応援コメント
うーん、良質な童貞!
声を荒らげたあたりは裏がありそうで怪しいですねぇ
持ち前のお顔と運動神経があれば、それこそホイホイ釣れそうではありますが、浅い関係の相手とは紫音くん側が心を開かなそうな雰囲気もありますね
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんいただきほんとにありがとうございます!
赤裸々に書いたので紫音くんがめちゃくちゃ嫌がってました笑
恋愛偏差値が低すぎる残念な主人公です。モテそうですが、すぐに逃げるヘタレです。笑
主人公へ200の質問 後半への応援コメント
紫音くんに少しずつシルバーとしての意識が芽生え始めているような空気も感じつつ……
食い意地が張っていたり、勉強をやりたくないような部分は、しっかり普通の高校生をやってますよね
作者からの返信
朔良 海雪様
たくさんのコメントありがとうございます!等身大の部分は崩さないように踏ん張っています。笑
主人公に200の質問 前半への応援コメント
全体的に、家族と周りを大切にしながらも、なかなか素直にはなれない男の子という感じでしょうか?
義賊向きな性格に思えますね
ログチーが口を挟むことで、より彼の素が前面に出ている感じがしました
作者からの返信
朔良 海雪様
たくさんのコメントありがとうございます!そうですね、紫音は素直なんですが不器用な感じの設定だったんですが、ログチーが現れたことで、なんだか性格が変わってきたような気がします。笑
第21話 噛み合わない歯車への応援コメント
過去干渉による影響がみられますね
社長が自殺する決意をしたきっかけの出来事そのものが起きていないので、シルバーとは面識がなくなっているんですね
救っても感謝どころかその行いすら認識して貰えないのは寂しいですが、裏で暗躍するシルバーのかっこよさが浮き彫りになっていますね
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんありがとうございます!あんなに頑張ったのに、ないことにされたらたまったものじゃないな……って思いながら書いた回です。代弁していただきありがとうございます!
第20話 疲労感と満足感への応援コメント
出口がわからないのはある意味リアルというか、シルバーとしての振る舞いが未熟である様子がよく出ていてクスッとしました
時間経過で元の場所に戻れるのなら、今後醜態を晒すことはなくなりそうです
あんな大立ち回りをしたのに、変身を解いて終電で帰るのはシュールですね
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんありがとうございます!感謝の気持ちでいっぱいてす。
クスッと笑っていただき嬉しいです。
シュールさが売りです。なんちゃって……
第19話 初めての闘いへの応援コメント
三谷にも言い分はあるようですが、今までお世話になってきた会社と社長を叩き潰すような真似は許せませんね
スタンガンという誤算はありましたが、無事に目的を果たせて何よりです
ログチーもやるときはやる。
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんありがとうございます!三谷さんは気の小さい人ですよね。会社にスタンガンとか危なすぎます!危険人物成敗です。
ログチーもたまには頑張ります(笑)
編集済
第2話 偶然か、必然かへの応援コメント
よく寝ますね、紫音は。
たぶん修学旅行で現地の方から戦争の体験談を頂いている間も寝てしまうタイプですね。
第一話を読んでから、白石さんはいつ出てくるんだと過呼吸気味になっていたので、早く出てきてくれて良かったです。
紫音はミステリアスでモテそうだなと思いました。
恋の行方も怪盗の謎もとても気になります。
作者からの返信
吉田何某様
2話目もコメント頂きありがとうございます!紫音はほんとによく寝ますよね。でも修学旅行中は、頑張って聞いてるかもです。なぜなら、戦争とかそういう話に弱そうなので…汗
恋の行方や、怪盗姿も追いかけていただけたら幸いです。
第1話 いつもの日常、忘れられた時計への応援コメント
素敵なお母さんとお父さんですね。
ニュースの内容とお爺さんの背中からだけ異世界ファンタジーの香りがするのがとても独特で面白い第一話だと思いました。
紫音がバスケ部に入らないのは、NBAの選手だからに違いないと思いました。
作者からの返信
吉田何某様
コメントありがとうございます!
面白いと言っていただき最高の褒め言葉です^ ̳ට ̫ ට ̳^
紫音はもちろんNBAに入ってま………せん(笑)
第1話 いつもの日常、忘れられた時計への応援コメント
ある日常かと思いきや、主人公の中にある違和感を、まだ滲ませていく第一話ですね。
この違和感が侵食していくのか、希望になるのか楽しみです。
お祖父様、何か力量を感じさせますね。
アルジェントと何か関係があるのか、それとも紫音はまだ知らないお祖父様の真の姿があるのかも気になります。
もしかして、紫音には夜の姿などもあるのかなどを考えさせられる第一話でした。
作者からの返信
しどお様
コメントありがとうございます!
違和感をじりじり感じて頂けて何よりです。じいちゃん怪しくみえますか?
色々謎を散りばめた1話なので、予測等を考えていただき嬉しい限りです。
第18話 オフィスへの侵入への応援コメント
潜入作戦スタートですね!
行き当たりばったりなところもありますが、ログチーの活躍もあり、着々と先に進んでいる様子に、2人のバディ感を感じます
無事に現場に鉢合わせることができまずは一安心……
無事にデータを取り戻せるのか見ものですね
第17話 初依頼、機密情報を奪還せよへの応援コメント
ひょんな形で請け負ってしまった『盗み返し』の依頼によって、一気に物語が動き出しそうですね
シルバーとしての能力、そして時間を行き来できる力があれば、大抵のことはクリア出来てしまいそうですが、時間制限という緊張感のある縛りがぎゅっと引き締めている感じがします。
第16話 思いがけない、高揚感への応援コメント
身体能力向上、意のままに操れるチェーン、心を読める(?)能力と、変身状態での変化が明かされてきましたね。
初めてながら能力を意のままに操れているような紫音くんには、なにかの適性がありそうな雰囲気も感じます。
というかまたしても何も知らないログチーさん、これは君の力ではないのかい……?
第15話 嘘と、母と、ログチーとへの応援コメント
お母さんがあまりに緩すぎて、髪色や服装の違和感がギャグ調で処理されてしまっているのがなんとも笑えますね
そしてやはり、紫音くんは普通の生活から少し浮いている感覚の中にいるようで、今回もどこか上の空でしたね
迫り来る時間に対する焦燥感が伝わってきました
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんありがとうございます!お母さんはとっても天然なんです。笑っていただき何よりです。
時間への焦りも一緒に感じていただけて嬉しいです。
37話 公園での再会への応援コメント
今回はかなり“青春回”でしたね。事件続きだった流れのあとに、早朝の公園という静かな空気感がすごく心地よかったです。
特に、空との距離感が絶妙でした。「また、会えたね?」の台詞、前回の別れ方を踏まえるとかなり破壊力がありますね。空のまっすぐな好意に対して、紫音が終始ペースを乱されている感じが可愛い(笑)。
そして最後のオチが実に紫音らしい。せっかく少し格好ついた空気になったのに、“バキバキのスマホ”で全部持っていかれる流れ、この作品のコメディのテンポが本当に好きです。
作者からの返信
板野かも様
いつも私の心を撃ち抜くコメントをありがとうございます!
今回は青春回でちょっとドキドキな感じを表したくて書きましたが、やっぱり決まりませんでした笑
作品のテンポが好きとか最高の褒め言葉で顔がニヨニヨします笑
第1話 いつもの日常、忘れられた時計への応援コメント
主人公、紫音の日常が微笑ましく、特に白石柚希の名前が出てきたところの反応にほっこりしました。朝、念入りに髪を弄っていたことともリンクするのかな?なんて思っちゃいました。
バスケ勝負、緻密な描写だと思いました。
そして、怪盗アルジェントと時計、おじいちゃん等など、気になるところが沢山です。
素敵な1話だと思いました。
作者からの返信
式守 芽衣様
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです!
バスケ勝負褒めて頂けて恐縮です。
違和感を散りばめた1話なので今後の伏線もお楽しみ頂けたら幸いです。
第6話 目の前の、変な奴への応援コメント
お疲れ様です!
ログチーで一気に雰囲気変わりましたね。
個人的に名前の由来が気になります!
ここから物語がどういう方向に進むか、楽しみにしてます!
第13話 記憶のない約束への応援コメント
やはりログチー関連のことが気になって、紫音くんはあまり会話に参加できていませんね……
時間帯は昼休みで、生徒たちはお弁当を食べていますが、そう言えばログチーは何をエネルギーとして動いているんでしょう? 時計だしゼンマイ仕掛けなのでしょうか。
事の発端である(?)じいちゃんが何を語るのか、それとも何も語らないのか……どうなっていくんでしょうか!
作者からの返信
朔良 海雪様
たくさんコメントありがとうございます!めちゃくちゃ励みになります。
ログチーは何者で何を食べるのか、作者の私も謎です。今度こっそり聞いてみますね。笑
第12話 予期しなかった、拡散への応援コメント
今の時代、情報の拡散は早く広いですからね……一度出回ってしまったものを完全に消すことはできませんし。
微妙に感づかれている様子が、変身ヒーローものみたいな展開で面白いです。しかし、彼はヒーローとは少し違うような気もしてきますね。
怪盗アルジェントもアルカを訪れている……それにクロノスとは顔見知りのようでした。彼らの関係とログチーとの関連性が気になります。
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさん本当にありがとうございます!m(_ _)m
今の時代ほんとに拡散とか怖いですよね。みんな物珍しいものが好きなので。関係性気になりますよね?
私も気になります。笑
第11話 謎の店、アルカへの応援コメント
訳も分からないまま辿り着いた謎の場所で待ち受けていた店と店主の男が、不気味で気になってくる展開ですね……
カードの交換もクロノスの言動も、何もかもが理解の外ながら、何かが水面下で蠢いている感覚だけが残っていて、不穏な空気感が伝わって来るようです。
というかログチーすら知らないのか……
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんたくさんありがとうございます(iAi)嬉しす。
ログチーはお気づきかもしれませんが、ポンコツです。笑
不気味な雰囲気を感じて頂けて何よりです。
第10話 意図しない変身への応援コメント
紫音の意志でもログチーの強制力でもなく、勝手に変身してしまって元に戻れないというのは、かなりイレギュラーな事態に思えます。
どこにもいられずに飛び出してしまったところを大勢の人々に見つかってしまいましたし、変身ヒーローとしてはかなり失態ですね……
たどりついた謎の場所、まさに謎が謎を呼ぶ怒涛の展開で、紫音と共に読んでいる自分もこの力に振り回されているような感覚になります。
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんありがとうございます!もう嬉しすぎて……泣
ヒーローになりきれないのが紫音くんですよ笑
紫音と共に展開を楽しんで頂けて何よりです𖦹' ‐ '𖦹
第9話 そこにあるはずのないものへの応援コメント
紫音くんを取り巻く日常が、ログチーと関わったことによって一変してしまっていますね。
何をするにも身は入らないし、ログチーとカードの存在が紫音にとってどれだけ大きな関心事であるかが分かります。
カードが独りでに熱を持ち始めたり、ログチーの声が他の人には聞こえなかったりと、謎は深まるばかりです。
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントたくさんありがとうございます。泣かせにかかってきてますか?
謎が謎を呼んでるので、少しずつ種明かししていきます。紫音はログチーに出会ってから素の自分になってる気がします。
第7話 白い影の正体への応援コメント
ログチーは時計をベースにした存在というだけあって、時間を巻き戻すことができるのですね
誤作動で飛ばすこともできたということは、時間操作全般が可能と考えるべきでしょうか
夜に現れた謎の人物の正体が自分自身だった、と知る伏線回収が綺麗に決まっていて、なるほど、と納得させられました。
にしても、紫音はこの能力を手にして笑っていますが、一体なにをするつもりなのか……この先が気になりますね!
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントありがとうございます!
ログチーは一体何者なんでしょうか?
紫音笑ってますね、あんまり笑わないんですが、きっとワクワクしたのかな?って思っています。
第6話 目の前の、変な奴への応援コメント
やっぱり防水じゃなかった……じいちゃん、ちゃんと教えといて欲しい。
ログチー……くん? によって日常が崩壊させられた感がありますが、同時に気持ちが高揚しているような描写もあります。変身となると、仮面ライダー的なヒーローにでもなったような気分なのかな、と読み取りました。
紫音とログチーのやり取りが軽快で、二人は仲良くやっていけそうな感じがします。
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントありがとうございます!
日頃ワクワクしない子なのに、やっぱり変身が興奮したのでしょうか?笑
ログチーは今後たくさん絡んできますので、きっと仲良くなれそうですね。笑
第1話 いつもの日常、忘れられた時計への応援コメント
日常の思わぬところに散らばる違和感……
まさかじいちゃんが怪盗アルジェント……ッ!?(ええ…
どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます!
違和感をお楽しみいただけたでしょうか?アルジェントは一体誰なんでしょうね?笑
第5話 頭の中に、響く声への応援コメント
この時計、時間を飛ばす(?)ばかりか、洗脳じみた力まで?
じいちゃんが何を思ってこの時計を渡してきたのか、どこで手に入れたのか、謎は深まるばかりです。
夜という時間帯も、なにやら関係していそうですね。
タイトルの「銀の怪盗」はどうやら主人公自身を表していたようですね、ここから彼の怪盗としての生活が始まると思うと、わくわくしてきますね
作者からの返信
朔良 海雪様
たくさん読んでいただいた上にたくさんコメント書いてくださりめちゃくちゃ嬉しいです。
銀の怪盗は活躍…出来るのですかね?笑
謎については少しずつ回収していきますのでお見逃しなく笑
第4話 夢?消えた記憶への応援コメント
言語化できない違和感に翻弄されている紫音くんの反応がリアルですね
なにかただならぬことが起こっているはずなのに、その感覚を誰にも理解してもらえない孤独感が感じられます
時計との関連性、そして意味深に描かれるじいちゃんが何を握っているのか、そのあたりが重要になって来そうです
作者からの返信
朔良 海雪様
丁寧なコメントありがとうございます!
そうなんです。この回は主人公の孤独感を意識して書いたので伝わって何よりです。じいちゃんはほんとに怪しいですよね笑
第3話 友情、それから——への応援コメント
大地くん、キャプテンなのに色恋優先とはいただけませんね。
昨日のお休みで紫音くんとバスケしてましたもんね?
時計とじいちゃんにも動きがありそうです。
夢なのか現実なのか曖昧な深夜に不思議な現象に直面して、固まってしまう紫音くんの不安な気持ちがつたわってくるようです。
作者からの返信
朔良 海雪様
コメントありがとうございます!
大地はキャプテンなのにサボるとかダメですよね笑
色んなことが動きだすので、今後も先をお楽しみいただけたら幸いです。
第2話 偶然か、必然かへの応援コメント
紫音くん、よく寝る子ですね。
背が伸びそう、という冗談はさておき、時計となにか関係がありそうな感じが気になります。
咄嗟の状況で優しさを発揮できるあたり、好感が持てそうな人柄ですね。
大地くんが柚希さんを誘い出すことに成功しましたが、これは棚ぼたが降ってきそうな予感がして楽しみです!
作者からの返信
朔良 海雪様
またまたコメントありがとうございます。
紫音はよく寝るし、よく食べます。背は175センチです笑 面倒くさがりですが困ってる人は助けちゃう性分です。恋の行方はどうなることやら?ですねー
第1話 いつもの日常、忘れられた時計への応援コメント
ベニヤリングに名前を見つけて飛んでまいりました!
いろいろと要素の散りばめられた1話で、作品自身の自己紹介みたいな雰囲気を感じました。
友人との日常、義賊みたいな怪盗、おじいちゃん、時計……既に謎が色々とありますね
先を読むのが楽しみです!
作者からの返信
朔良 海雪様
名前を見つけて下さりありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです。コメントまで書いてくださり泣きそうです。色々謎を入れ込みすぎたかな…って思っていので、そう言っていただきホッとしました。ありがとうございます!
第5話 頭の中に、響く声への応援コメント
お疲れ様です!
遂に覚醒⁉︎したらなんか髪やら瞳まで違ってる…
呼びかけてきたのは使い魔でしょうか?
次が楽しみです!
作者からの返信
$oulja-50様
コメントありがとうございます!
コスプレ感満載の主人公になりました笑 呼びかけてきたのは一体誰なんでしょうね?
第5話 頭の中に、響く声への応援コメント
丁寧な日常描写が、すごくツボです!これからの展開へのワクワク感が高まります〜。続きも楽しみに読ませていただきます✨
作者からの返信
柳 雪音様
コメントありがとうございます!ワクワクしてもらえてめちゃくちゃ嬉しいです!日常描写が刺さって何よりです。笑
36話 夢と現実は曖昧なものへの応援コメント
今回はかなり“家族の回”でしたね。激しい事件のあとだからこそ、熱を出して弱っている紫音と、それを囲む家の空気が妙に沁みました。
特に、玄斎じいちゃんとのやり取りが好きです。「お前は、じいちゃんの宝じゃ……」の一言、飄々としているのにものすごく温かい。紫音が思わず涙ぐむのも自然で、胸に残りました。
その一方で、最後はしっかり騒がしい(笑)。ホテル騒動の“現実的な後始末”として母親にブチ切れられる流れ、この作品らしいコメディのテンポが効いていて楽しかったです。夢と現実の境界が揺らぎながらも、最後はちゃんと「黒川家の日常」に戻ってくるのが良いですね。
作者からの返信
板野かも様
いつも温かいコメントありがとうございます!
実はじいちゃんとのシーン、少し描写を足して修正した部分だったので、そこを好きと言っていただけて本当に嬉しいです。口は悪びれても大好きなじいちゃんの前では思わず泣いてしまうんでしょうね。
ホテル騒動の件、しっかり回収しました笑
第1話 いつもの日常、忘れられた時計への応援コメント
設定が強いですね!あらすじの吸引力が強かったですw!
日常パートのテンポの良さからおじいちゃんに対する一抹の違和感の差し込み、そこから“時計”に繋げて違和感を残しつつ先が気になる状態で締めるのが見事でした!
怪盗に関する情報、主人公の性格、テンポ良くかつ説明くさくもない、素晴らしい第一話だと感じました!
引き続きゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
プロテイン長田様
嬉しすぎるコメントをありがとうございます!違和感を感じていただき何よりです。色んなシーンで違和感や伏線を入れているので見つけてもらえたら幸いです。
35話 温もりと身体の熱への応援コメント
今回は戦いの後の“熱”がじわじわ残る回でしたね。怒涛の展開のあとに、自宅の静かな空気へ戻ってくることで、逆に紫音の疲労や心の揺れがよく伝わってきました。
特に、お母さんとのやり取りが好きです。上着の言い訳がどんどんおかしな方向に転がっていくの、この作品らしいテンポで笑ってしまいました(笑)。大地、完全にとばっちりですね。
その一方で、風呂場の場面から夢へ繋がる流れはかなり切ないです。“シルバー”としての自分と、“黒川紫音”としての自分。その境界が少しずつ曖昧になっていく感覚が、静かに怖い。最後の玄斎じいちゃんの夢も、不穏なのにどこか温かくて印象に残りました。
作者からの返信
板野かも様
今回も丁寧なコメントをいただきありがとうございます!
下手な嘘を毎回信じるお母さんと大地へのとばっちりの部分で笑ってくださり何よりです笑
この作品らしさと言っていただけるのがほんとにもう嬉しくて、書いた甲斐があります。
紫音とシルバーの境界線、同一人物とはいえ、やっぱり違和感やズレは本人的にあるのかな?って思っています。おじいちゃんは次回も出るので登場をお待ちいただけたら幸いです。
第4話 夢?消えた記憶への応援コメント
お疲れ様です!
ますますおじいちゃん怪しい…
徐々に学校も含めて、非現実がゆっくりと浸食してくる感じがして、面白かったです。
作者からの返信
$oulja-50様
お疲れ様です!コメントありがとうございます^ ^
怪しいじいちゃんを書くのが楽しいのです笑
非日常へゆっくりと今後も侵食していくので引き続きお楽しみいただけたら幸いです。
最高の褒め言葉「面白い!」をありがとうございます!
編集済
第3話 友情、それから——への応援コメント
お疲れ様です!
大地…普通に二人きりで遊びに誘えばいいじゃん。
そしておじいちゃんにも何かありそうですが、ここで急展開の予感⁉︎
作者からの返信
$oulja-50様
お疲れ様です!コメントありがとうございます!大地も紫音も基本ヘタレなので2人きりはハードルが高いです笑
おじいちゃん怪しいですよねー?
少しずつですが、違和感が増えてきます。伏線をお見逃しなく笑
34話 ハッタリと苛立ちとへの応援コメント
今回はかなり“怪盗シルバー”してましたね。窓ガラスをスマホで割った結果、自分のスマホまで壊して落ち込むくだりは、この作品らしい抜け感があって好きです。格好いいのに、どこか不憫なのが紫音らしい。
一方で、男のPCに保存されていたデータを見た瞬間の怒りは、本当に熱かったです。「お前のものなんて、最初から何ひとつねぇんだよ!」という台詞、かなり胸に残りました。紫音は普段ぶっきらぼうなのに、“人をモノ扱いする相手”には本気で怒れるんですよね。
あと、今回のログチー、完全にMVPでした(笑)。股間への噛みつきからスマホ確保まで、ちゃんと相棒していて最高です。最後の「犯人」のメモも、妙にシュールで好きでした。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます!しかも伝えたかった内容を全部拾って頂き泣きそうです。
タイトルは回収しなきゃって感じで自分的にかなり力を入れて書きました。セリフの部分は何度も考え直したので、印象に残せたことが何より嬉しいです。ログチーもたまにはやります。笑 股間を咬ますつもりではなかったんですけどね。最後のメモのシュールさも感じ取って頂いて感無量です。
好きって言ってもらえるのが最高の褒め言葉です。ありがとうございます!
第2話 偶然か、必然かへの応援コメント
お疲れ様です!
ヒロインと接点が出てきましたね。
ここからどう話しが展開するのか楽しみです!
作者からの返信
$oulja-50様
2話も読んでいただきありがとうございます!
彼女の登場で主人公がどう揺れ動くのでしょうか?主人公の今後の変化にもぜひご注目下さい。
第1話 いつもの日常、忘れられた時計への応援コメント
はじめまして!
なんか徐々に始まる感じがしてワクワクします!
この違和感の正体は一体…?
凄い良い導入だと思います✨
作者からの返信
$oulja-50様
コメントありがとうございます!
ワクワクを感じていただけて、作者としてめちゃくちゃ嬉しいです。
違和感の正体……ぜひその目でお確かめいただけたら幸いです。
33話 命懸け?の侵入への応援コメント
今回は、かなり“怪盗もの”らしい回でしたね。財布を忘れて「歩く」しかない流れや、ログチーとの漫才みたいな掛け合いが入ることで、重くなりすぎずテンポ良く読めました。
その一方で、LUNAへ向かう場面になると一気に空気が張り詰めるのが良いですね。七階の高さを前にした紫音の恐怖や、「下さえ見なきゃいい」と自分に言い聞かせる感じに、生身の高校生らしい危うさがちゃんと残っている。そこがこの作品の魅力だと思います。
そして、腰のチェーンをようやく“道具”として使い始めたのも格好いいですね。少しずつシルバーとしての立ち回りを覚えていく感じが、読んでいてワクワクします。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます!いざカッコよく決められず、等身大でいるところが自分では気に入っているで、作品の魅力とおっしゃっていただきめちゃくちゃ嬉しいです。
33話にしてようやく?ってところのシルバーですがもっともっとワクワクさせられるように頑張ります!
32話 甘い匂いと、緊張とへの応援コメント
今回はかなり“距離感”の描写が良かったですね。ホテルでの荒っぽいやり取りから、一転して駅前ベンチでの静かな会話へ移る流れが、とても自然でした。
特に、佐伯がハンカチで傷を拭く場面の空気感が好きです。甘い匂い、近すぎる距離、妙な沈黙――紫音が戸惑っている感じがすごく青春していました。
その一方で、カードが示した「ガールズバーLUNA」という不穏な単語が、一気に物語の空気を変えてくるのも巧いですね。優しい時間の直後に、また危うい現実が顔を出してくる。この緩急がとても引き込まれます。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます。距離感のところは書いていて一番意識して書いた部分だったので、紫音の戸惑いを感じて頂いて嬉しいです。優しい時間の後に、容赦なく現実を引き戻す緩急は自分でも気に入っています。
31話 不協和音が聞こえるへの応援コメント
今回はかなり緊張感の強い回でしたね。ボウリング帰りのだるさや風邪気味の倦怠感から、そのままホテルでの異様な空気へ繋がっていく流れがとても自然で、不穏さがじわじわ増していくのが印象的でした。
特に、ピアスの能力が“不協和音”として描写されるのが格好いいです。嘘を見抜くという能力が、ただ便利なだけじゃなく、紫音自身に負荷を与えている感じが出ています。
そして最後の「クソオヤジ!!」の啖呵、かなり痺れました。普段どこか気怠げな紫音が、本気で誰かを守ろうとすると一気に熱を帯びる。そのギャップが本当にいいですね。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます!
ピアスの能力は便利なだけではなく、紫音自身にも負荷がかかるものとして描きたかったので、そこをわかっていただき、伝わってるーっと嬉しくなりました。
普段の気怠げな紫音と、本気になった時のギャップが好きなので、最後のシーンに痺れていただけて嬉しいです!
29話 満身創痍と、約束とへの応援コメント
怒涛の非日常を終えた直後に、今度は友人たちとのボウリングという“普通の青春”へ戻ってくる流れがとても良かったです。
満身創痍なのに自然と活躍してしまう紫音の感じが、シルバーとしての成長をさりげなく感じさせますね。
そして柚希に誘いをかける場面、大地の必死な視線も含めて、とても甘酸っぱくて微笑ましかったです。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます!
普通の青春に戻る落差は書いてて楽しかったのですが、ジャンルがどんどんズレてる気がしてちょっとドキドキしています。笑
紫音の無自覚な活躍や、大地の必死な視線にも気づいてもらえて、思わずニヤリとしてしまいました。細かい描写まで見てくださり、いつも感謝です。
満身創痍で果たしてどこまで頑張るのか、ご期待ください笑
27話 図星と代償への応援コメント
まさかのクロノスの一面に、思わず笑ってしまいました……あの威圧感からの「エビフライ」は反則ですね。
さらにそこから一気に展開が振り切れて、ピアスのくだりは緊張と笑いが同時に来るのが見事でした。
紫音のツッコミとリアクションの良さが光っていて、この作品らしいテンポの良さがとても印象的です。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧で温かいコメントをいただき、本当にありがとうございます!
クロノスのあの威圧感から繰り出したエビフライ、笑っていただけて何よりです(笑)。
緊張感の中にある笑いを読み取っていただけたことや、テンポは毎回意識して書いているので良さを褒めていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。いつも励まされてます。ありがとうございます!
26話 命の恩人は?への応援コメント
クロノスの無言の優しさが、こんな形で伝わってくるとは……とても印象的な回でした。
特に料理のシーン、紫音が思わず涙ぐむあたり、極限状態から戻ってきた安堵がしっかり伝わってきて胸に残ります。
そして最後の「俺の分も……」には思わず笑ってしまいました。あのクロノスにこんな一面があるとは、なんとも愛らしいですね。
作者からの返信
板野かも様、いつも丁寧な感想をありがとうございます!料理のシーンは、極限状態だった紫音がようやく心からホッとできる瞬間として大切に書いたシーンなので、板野様の胸に残ったと言っていただけて報われます。
クロノスのキャラのギャップも楽しんでいただけて幸いです。笑
25話 朦朧とした意識の中でへの応援コメント
何もない空間に取り残される展開、静かな恐怖がじわじわと迫ってきて、とても引き込まれました。
特にログチーの反応がなくなる瞬間、紫音が「一人だ」と気づく場面は胸が締め付けられますね。
そこからの再会のやり取りが一気に温度を取り戻してくれて、その落差がとても印象的でした。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます!板野さんのコメントはいつも鋭くて、物語の核心を突いてくださるのでほんとに励みになります。落差を意識した構成だったので、印象に残って何よりです。
24話 静寂の迷子への応援コメント
一息ついたあとの屋上の静けさが、とても心地よくて、まんじゅうを分け合う場面が温かい余韻を残してくれますね。
それだけに、「戻れないかもしれない」という言葉の不安と、軽く試してしまう紫音の危うさが際立っていて印象的でした。
最後の“誰もいない場所に立っている”という引きが、一気に不穏さを引き寄せてきて、静かなのに強く引き込まれます。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます😊書いてるのは私自身なのに、衝動的に動く紫音に、ちょっと待って!ってなります。汗
屋上の緩い空気感と、そこから一気に落差をつけたつもりなので、感じとってもらえたのがとても嬉しいです。
23話 未来への軌道修正?への応援コメント
一仕事を終えたあとの屋上の空気が、とても心地よく描かれていましたね。
USBが消えた理由を「軌道修正」と受け止める流れが、物語の広がりを感じさせて印象的でした。
そして後半のログチーとのやり取り、緊張の後だからこその軽さが心地よくて、このコンビの魅力がぐっと際立っている回だと思います。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます😊
2人?のやり取りを心地よく感じて頂けて何よりです。
話の進むテンポが遅いかな、ぐだぐだしてるかな?と少し不安になりながら書いています。
22話 11月8日、朝の再会への応援コメント
任務を終えた“その後”を、こうして朝の再会として描くのがとても粋ですね。
特にUSBを失くしたと気づいたときの焦りと情けなさが、紫音らしくて印象的でした。
そして中川の言葉――三谷を「家族」と呼ぶあの一言が、昨夜の出来事に静かな余韻を与えていて、胸に残ります。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます。主人公がどんどん情けなくなってるような気がしますが、少しずつ成長させていければと思っています。
中川さんはいい人すぎますよね……
主人公へ200の質問 ドキッと編への応援コメント
まさかのお母さんも乱入(笑)
ログチーにいじり倒されながらも赤裸々に答えてくれる紫音くんが何ともカワイイですね。いつかDT卒業できるといいね!
作者からの返信
ものすごく嫌がってましたけどね。
この性格で卒業はいつになるのか?
ですけど……笑
紫音「……コメントまでいじらないでくれ……」
ログチー「それは主人公の宿命だね」
主人公へ200の質問 後半への応援コメント
大吾「俺かっ……? はは、顔だけで敵倒せそうとは……確かによく言われるな……。だから俺は仮面(マスク)を外さない方がいいんだろうな。……こんな男でよかったら、護衛にでも使ってやってくれ」
作者からの返信
まさかの大吾さんからのコメント!!
嬉しすぎる!!
ほら、紫音、大吾さん傷ついてるから謝って!!
紫音「…俺は顔で倒せそうとは言ったけど、顔が怖いとは言ってねぇぞ?」
ログチー「シルバー、そういうの、屁理屈って言うんだよ?」
紫音「……ごめん」
「……大吾さんが困ってたら、全力で助けに行くからさ」
どこかのエピソードで、大吾さんが出てきたらいいなぁ……
主人公に200の質問 前半への応援コメント
乗っかって下さってありがとうございます!
二人の掛け合いがやっぱり楽しいですね。
ログチーがいてこそ彼も素を出せるというか、出しちゃうというか。
作者からの返信
めっちゃ楽しそうだったので、乗っからせて頂きました!
キャラの奥深いとこまで、作者自身も知れた気がします。
ログチーとはもうセットなので
素が出ちゃう感じですね(笑)
第20話 疲労感と満足感への応援コメント
ミッションを終えたあとの一気に押し寄せる疲労感と、それでも残る満足感の対比がとても心地よい回でした。
特に「颯爽と去るはずがそうはいかない」という流れがリアルで、思わずくすっとしてしまいますね。
そして最後、眠りに落ちる紫音の表情にほんの少しの達成感が滲んでいて、“初めての怪盗としての成功”が静かに胸に残りました。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます。決めきれない中身は等身大の紫音を表現出来たらと思いながら、書いてました。対比を感じで頂けて何よりです。
第19話 初めての闘いへの応援コメント
初めての戦いというタイトル通り、泥臭さと緊張感がしっかり伝わってきて、とても引き込まれました。
特にスタンガンを受けて崩れながらも立て直す流れと、ログチーの咄嗟のフォローが熱く、二人の絆が際立っていますね。
そして後半の三谷とのやり取り――単なる勧善懲悪では終わらず、感情がぶつかり合う場面として深く胸に残りました。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます!三谷とのやり取りは何パターンか考えて最終こうなったので、印象に残ってもらえて何よりです。
第18話 オフィスへの侵入への応援コメント
潜入の一連の流れがとても丁寧で、緊張感がじわじわ積み上がっていくのが印象的でした。
特に通気口を進むシーンやカメラをかわす連携は、シルバーとログチーのコンビらしさがよく出ていて楽しいですね。
そして最後、姿を現してからの一言——一気に主導権を握るあの瞬間が格好よく、怪盗としての風格がはっきり見えた回でした。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます。今のセキュリティでは絶対捕まりそう……と思いながら書いた回です。最後はちょっと決めてみました笑
第17話 初依頼、機密情報を奪還せよへの応援コメント
ついに“怪盗としての初依頼”という形で物語が動き出したのが、とても胸が高鳴る展開でした。
中川とのやり取りで、紫音が自然に人を救う側へ踏み込んでいく流れが格好いいですね。
そしてラスト、時間制限付きの過去介入という一気にゲーム性のある状況――「面白くなってきた」と笑う紫音の余裕が、頼もしさとして強く印象に残りました。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます😊
とても励みになります!
このままかっこよく決まればいいのですが、怪盗としての活躍がどうなるのか見守っていただければと思います。
第16話 思いがけない、高揚感への応援コメント
屋根の上を駆け抜けるシーン、スピード感と高揚感がそのまま伝わってきて、とても爽快でした。
特にチェーンを使ったギリギリの立て直しは、能力の応用と危うさが同時に感じられて格好いいですね。
そしてラスト、男を救ったうえで「銀の怪盗」と名乗る瞬間——紫音が“誰かを救う存在”として立ち上がったことがはっきり伝わってきて、胸が熱くなりました。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます!ようやくタイトルを回収出来るかな?と思いながら書いた回です。
イマイチ決まらない紫音ですが、格好良さが伝わって何よりです。笑
第15話 嘘と、母と、ログチーとへの応援コメント
シリアスな展開の中に、母とのやり取りやログチーの存在が絶妙な緩急を生んでいて、とても心地よいですね。
特に仮面や“動くパケモン”のくだりは思わず笑ってしまいましたが、その裏で確実に緊張が高まっているのが印象的です。
そして最後、「止まれなかった」という一文に、紫音の覚悟が静かに滲んでいて、次の展開への引きがとても強い回でした。
作者からの返信
板野かも様
丁寧なコメントありがとうございます!
この回はシリアスとコメディを混ぜ合わして、力入れて書きました!笑って頂けて何よりです笑
第13話 記憶のない約束への応援コメント
いつもの賑やかな昼休みの空気の中に、「記憶のない約束」がさらりと混じる感覚がとても不気味で印象的でした。
特に紫音だけが取り残されているようなズレが、日常の軽さと対比されて際立っていますね。
そしてラスト、祖父のわずかな反応の変化——静かなシーンなのに緊張が走っていて、ここから核心に触れていく予感がして引き込まれました。
作者からの返信
板野かも様
丁寧なコメントありがとうございます!
何とも言えないモヤモヤ感を伝えたくて書いてました。
不気味に感じて頂けて光栄です。
第12話 予期しなかった、拡散への応援コメント
日常に戻ったかと思いきや、その裏で“シルバー”が拡散されている展開がとても鮮やかですね。
自分の知らないところで自分が噂になっている感覚が、じわりと現実を侵食してくるようで印象的です。
そしてラスト、「アルジェント」という名とあの男の存在が繋がる瞬間――一気に物語の輪郭が見えてきて、非常に引き込まれました。
作者からの返信
板野かも様
丁寧なコメントありがとうございます!日常と非日常を分けて書くのが楽しくなってきてます。笑
第11話 謎の店、アルカへの応援コメント
「アルカ」という異質な空間の描写がとても印象的で、足を踏み入れた瞬間に空気が変わる感覚がしっかり伝わってきました。
クロノスという存在も静かな威圧感があり、特に何もしていないのに“格の違い”を感じさせるのが格好いいですね。
そしてカードの交換と、戻ってきてもなお続くズレ――現実に帰ってきたはずなのに終わっていない感じが、強い余韻として残りました。
作者からの返信
板野かも様
丁寧なコメントありがとうございます!クロノスの威圧感が伝わって嬉しいです。アルカにはまた行くかもしれません。変なお店です。
第10話 意図しない変身への応援コメント
追われる緊張感の中で“意図しない変身”が起きる展開、非常にスピード感があって引き込まれました。
日常の延長だったはずの逃走が、一気に異質な領域へ滑り込んでいく流れが見事で、特に雨から場面が切り替わる瞬間の演出が印象的です。
そしてログチーの「来ちゃダメなとこかも」という一言、ここから一段階上の“危険な領域”に踏み込んだ感覚があり、強く先を読みたくなりました。
作者からの返信
板野かも様
いつも丁寧なコメントありがとうございます。ちょっと強引な展開かな?と思いつつ書いた回なので、そんな風に言って頂いて嬉しいです。この先の展開もお楽しみ頂けたら幸いです。
第9話 そこにあるはずのないものへの応援コメント
日常の中に“そこにあるはずのないもの”が入り込んでくる不気味さが、とても丁寧に描かれていますね。
特に、机に置いたはずのカードがポケットにあるくだりは、静かなのに強くぞっとする感覚があり印象的でした。
そしてラスト、再び熱を帯び始めるカード――物語がさらに一段深い謎へ踏み込んでいく気配があり、惹き込まれます。
作者からの返信
板野かも様
コメントありがとうございます。
日常と非日常を意識して書いた回です。ほんとにポケットに入ってたら、恐怖しかないですけどね笑
第7話 白い影の正体への応援コメント
ついに“あの夜”の正体が明かされる展開、見事でした。点在していた違和感が一つに繋がる瞬間の快感がありますね。
特に、過去の自分に近づいた瞬間に引き戻される描写は、能力の危うさとスケールを同時に感じさせて印象的です。
そして最後、紫音がわずかに笑うシーン――恐怖よりも興味や高揚が勝っているのが伝わってきて、とても魅力的でした。
作者からの返信
板野かも様
コメントありがとうございます!
恐怖よりも、好奇心が勝った瞬間を書きたくて、悩みながら書いてました。伝わって嬉しいです。
第6話 目の前の、変な奴への応援コメント
ログチーの登場で、一気に空気が軽やかになりましたね。この作品のシリアスな違和感の中に、ちょうどいい抜け感が生まれていてとても心地いいです。
紫音の戸惑いとツッコミのテンポも良く、「コスプレかよ!」のあたりは思わず笑ってしまいました。
それでいて最後の「ちょっとワクワクしただろ?」という一言が、これからの物語への期待を静かに引き上げてくるのが印象的です。
作者からの返信
板野かも様
コメントありがとうございます!
ログチーのキャラはちょっとこだわりながら書いています。ツッコミで笑えてもらえて嬉しいです。
第5話 頭の中に、響く声への応援コメント
これまで積み重ねてきた違和感が、ついに一気に形を持って現れる瞬間、見事でした。
時計の文字が“意味”として流れ込んでくる描写はとても印象的で、理屈ではなく感覚で侵食されていく怖さがありますね。
そして変身のビジュアルと最後の「ご主人!シルバー!」という一言、ついに物語が大きく動き出した高揚感があり、非常に惹き込まれました。
作者からの返信
板野かも様
丁寧なコメントを下さりありがとうございます。変身のビジュアルは紫音と真逆の姿をイメージして書いてます。引き続きよろしくお願いいたします。
第4話 夢?消えた記憶への応援コメント
日常は崩れていないはずなのに、自分だけが少しずれているような感覚――その違和感の描き方がとても静かで、じわじわと怖さを滲ませていますね。
特に通学路の時間のズレや人の消失は、派手ではないのに強く印象に残ります。
そして「覚えていない会話」が現実として成立しているラスト、紫音の孤立感がぐっと際立っていて、読後に重たい余韻が残りました。
作者からの返信
板野かも様
たくさんコメント頂きありがとうございます。違和感のズレがきちんと書けてるのか、話がズレないように意識しているつもりですが、まだ描写がわからないところがあったりするので、精進します。良かったら引き続きよろしくお願いします!
第3話 友情、それから——への応援コメント
三人での帰り道のやり取りがとても自然で、特に大地の不器用な優しさと照れが微笑ましく、関係性の温かさがよく伝わってきます。
その一方で、祖父と腕時計に関するやり取りは一気に空気が変わり、何気ない会話の中に緊張が潜む感じが印象的でした。
そしてラスト、逆に動く秒針と“銀の光”の出現――ついに物語の核心が顔を出したようで、一気に引き込まれました。
作者からの返信
板野かも様
またまた丁寧なコメントありがとうございます。とても励みになります。大地の不器用さが伝わって嬉しいです。
第2話 偶然か、必然かへの応援コメント
日常の延長にあるはずの朝や学校生活なのに、どこか微妙に歯車がずれている感覚がじわりと効いていて印象的でした。
購買でのさりげない行動から、紫音のぶっきらぼうな優しさが見えるのがいいですね。そしてそれが自然に白石との接点になっていく流れも心地よいです。
ラストの「視線」の一瞬が、不穏さを静かに差し込んできていて、日常の裏側に何かがある気配がぐっと強まりました。
作者からの返信
板野かも様
丁寧なコメントありがとうございます♪
ラストの視線の伏線も今後書く予定ですので、引き続きお読み頂けたら嬉しいです。
第1話 いつもの日常、忘れられた時計への応援コメント
何気ない朝から放課後、公園でのやり取りまで、紫音と大地の距離感がとても心地よくて、日常の空気が自然に伝わってきます。
特にバスケのシーン、淡々としているのにセンスの片鱗が見える紫音の描写が格好いいですね。
そして後半、祖父の存在や腕時計の記憶の曖昧さが静かに差し込んでくる展開が印象的で、「いつもの日常」が少しずつ崩れていく気配に引き込まれました。
作者からの返信
板野かも 様
丁寧な感想ありがとうございます!バスケのシーンはちょっとこだわって書いたので、描写が伝わって何よりです。
第4話 夢?消えた記憶への応援コメント
この絶妙に不穏な空気感が出せるの凄いですね。
紫音のミステリアスな空気はお爺さん譲りな気がしてきました。