第七話 読んだ(理解したとは言っていない)への応援コメント
"勘違い"は本人が自分の能力を過小評価するという"勘違い"か。組織では間違いなく有能じゃん
第十三話 グランツェル夏季演習への応援コメント
「将校については個体差がありますが、帳簿上は非常に高い」面白い。確かに将校は個体によっては排除した方が安くつく者もおりますからね。
第二十一話 団結への応援コメント
こういう時のマスコミは害悪。
被害を拡大再生産する存在なので。
三十年戦争以来、500年近く続く伝統ですね。
第十九話 陛下の御意のままにへの応援コメント
君主が決めることを独断でやらかし、これはあかん。戦争になったのもやむなしか。
第二十話 発火への応援コメント
スパイいそうだなー
第十九話 陛下の御意のままにへの応援コメント
専制君主制で統帥権侵害なんてやったら、よくて蟄居閉門、下手すりゃ家門没収コースだと思うのだが?
第十九話 陛下の御意のままにへの応援コメント
軍人としては有能なんだろうけど裁量権も間違ってた際のカバー案もないのに独自解釈だけでこれだけやらかす奴
振り回される側からは死ぬほど嫌われてそう
第十五話 十一の名札への応援コメント
>ホームへ置いていく。まだ間に合うぞ
なら置いてってくれと本気で思ってるのになw
第十八話 山上宮の王への応援コメント
そしてクラウスへの信頼故にボロクソに言われている可能性。笑
第十八話 山上宮の王への応援コメント
手続きを簡略化して問題があれば理由と責任者を追求できるシステム
これを多国間で徹底させれば一部で用いられる特例がいかに不条理で多くの不幸を呼ぶかは考えるまでもない
騙す騙されるとかでなくクラウスや鉄道職員からすれば「ようやく常識でモノを言えるようになった」と言うレベルでは
第十八話 山上宮の王への応援コメント
この王さま、モノは見えてるんよね。
第七話 読んだ(理解したとは言っていない)への応援コメント
この程度の当たり前が出来ない企業はめちゃくちゃ多いというかほぼ全て
少なくともAmazon出前館Uberあたりは何年も出来てない
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
いや、普通に有能でしょ。
つい先日もアメリカの野外ライブで観客が10分の1も入らずに開演した問題が炎上してたし。
こんだけネットがありコンピュータで簡単に予測計算出来て、過去事例が山ほど積み上がってる現代ですら、入場管理すら出来ないマヌケが、大規模なライブ取り仕切ったりしてんだもん。
第十八話 昨日までの王国への応援コメント
学べたのは良かったろうけど、その為に無駄死にした兵は可哀そうね。
第十七話 ルサント継承戦争への応援コメント
大尉がこのアホ丸出しの作戦を立てるのは大分違和感が。事務方でもこんな教本に乗ってそうな戦いでミスするかな。後方支援が主な大尉でも基礎的な戦術は学んでると思う。あと能力が無いのが判ってるとしたらなぜ現場に丸投げしないのか不思議。
第十話 夏季統合動員演習への応援コメント
優秀な人間を円滑に動かしたり使いこなせるのは得難い才能なのではなかろうか。
プロローグ への応援コメント
これは上手い
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
いかにもコミュニケーションが下手そうな内面や価値観抱えてるのに、人間関係上手く回すの得意すぎる……。
天才的参謀ではないかもしれませんが、間違いなく優秀ですね。
第二十四話 時程の破壊への応援コメント
良い仕事には良い命令があるという感じでかくありたい。
第十五話 十一の名札への応援コメント
義父が素晴らしくスパルタなのを除けば、素晴らしい良縁…
第十五話 十一の名札への応援コメント
席次だけでこんなに苦労が…
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
良きかな良きかな
第十五話 十一の名札への応援コメント
良妻で賢女なタイプの人だな 賢母というより
世界大戦前のヨーロッパの小説で出てきそうな感じ
第十五話 十一の名札への応援コメント
アンナ嬢は良い女ですね
クラウスさんには必要な人に感じます
第三十三話 受け取った紙片への応援コメント
クラウス、あまりの爆弾に立ったまま気絶してそう
第十話 夏季統合動員演習への応援コメント
成功や出世に危うさの側面を加えるのは何だが新鮮で良かったです。誤解ってのはなんだかんだでマイナスの要素だもんなあ。
第七話 読んだ(理解したとは言っていない)への応援コメント
ただただひたすらに胃薬がこの世界にある事を祈る。頑張れクラウス君。
成長されている
第十二話 正しさの届き方への応援コメント
天才にわかる参考書と猿でもわかる参考書なら猿でもわかる参考書のがウケるみたいな感じなのかな?
第五話 ハルトゥング少佐への応援コメント
こいつは自己評価低いだけど有能
第十三話 グランツェル夏季演習への応援コメント
後半の方が難問説w
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
やだ可愛いヤキモチ
第一話 連邦の潤滑油への応援コメント
よく働いてるから午後帰っていいはホンマ言われたい…
編集済
第十二話 帝国諸邦会議への応援コメント
久々に本来の分野発揮のチャンス!?
(なお本人は望んでない模様)
第十二話 帝国諸邦会議への応援コメント
11?って思って地図数えたけど、そっか自由市も1邦扱いか。
元は帝国自由都市だったんでしょうし。
第十二話 帝国諸邦会議への応援コメント
更新感謝(✿´ ꒳ ` )♡
各自の戦いの場が整っていく緊張感が!
第三十三話 受け取った紙片への応援コメント
読めば読むほど面白いです
第十四話 通告は守られないへの応援コメント
コンビって感じ……よき!
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
これはひどいwww本人からすれば・・・
第二十一話 霧の仲介者への応援コメント
戦場でない官僚や政治の戦争ってこんな感じなんですね、なんかもう海外ドラマみたい。読み応えがあります。
第十五話 サン・ルネの弔列への応援コメント
難題過ぎる。解決策がひとつも浮かばない、小市民で良かったと思った時点で話に引き込まれてました。
第十四話 通告は守られないへの応援コメント
よくこんなややこしくて面倒な事と、その解決策が考えつきますね。凄いです。
第四十話 二杯目の紅茶への応援コメント
ありのままに書いた結果、脚色され結果勘違いされるとw
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
既に尻に敷かれている……笑
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
詐欺師は99%真実で埋めるといいますからねぇ。劇を観た際に悶絶したでしょう。(*゚∀゚)*。_。)ウンウン
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
嫉妬するのは 関係無いところから 見てると可愛いねぇ
第五話 ハルトゥング少佐への応援コメント
大きく持ち上げられて~って主人公は辟易としているようだけど、普通に有能だと思う。
確かに過大評価気味な所は有るけど、少なくとも習ったことの応用は少なからず出来ている訳だから、そりゃその分は絶対有能な上司が居るなら評価されるわなと思う。
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
更新感謝(✿´ ꒳ ` )♡
優先順位を決められるのは指導者として優秀な部類とされています。優先順位の内容次第では粛清されるんですけれどもねぇ。。。。史実のメルヘン王は、財政もメルヘンだったけど、この王様はまだその辺は大丈夫そうな気配。
鉄上司からの任務である耳は、聞き漏らさず頑張っていますね!
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
芝居が始まる前から退路を確保する。というのは比喩として言ったのだと誤解されてそう。
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
情報量が多いよ王様よ……。
演説には自信ニキでしょうけどもよ……。
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
アンナ嬢やオトフリート二世は、物語に多くの色彩を与えてくれてる感じがありますね。好きです
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
いいキャラしてる
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
ノイシュヴァンシュタイン城の主と鉄血宰相は、友好的な関係だった様ですが、
作中のオトフリート二世とバルク宰相との関係はそこまでではないのかな?
ノイシュヴァンシュタイン城の主は、
政治への関心が低く社交も厭う一方、膨大な借金を抱える程芸術に傾倒し、
狂王やメンヘル王の汚名と共に世界遺産の宮殿群を残しました。
オトフリート二世は、外交や政治に関与している様だし、芸術に傾倒しつつも彼なりの優先順位は持っている様子。
少なくとも、史実の『メンヘル王』よりは統治者している印象。
オトフリート二世も、周辺に理解者を得られていない雰囲気ですが、史実の『メンヘル王』とは違う結末になると良いのですが。
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
あぁ…
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
月は届いたがツキはあるのか……あるんだろうな……。
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
いいねぇ、、「月が届きましたので」
叙情的なのにとても現実的で受け入れられるべき面倒事で、、
諦めが浮かぶ困り顔してんだろうなぁ、、いやあ、凄まじきは宮仕えですねぇ、、
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
月が届いた時に最新話に届きました
更新待ってます
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
あら満更でもない感じ(*´艸`)
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
本人の自己評価が低いだけで十分有能と思うが。
後、フリードリヒ大王の名言・全てを守ろうとする者は、全てを守り得ず。
これに尽きるのだろうし。
第二十九話 野戦勲章への応援コメント
野戦勲章をまるで呪いの品のようにw
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
良さげな感触
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
あら、お似合い
第十八話 昨日までの王国への応援コメント
大尉は良い上官と良い相方に恵まれてるなぁ
第十四話 通告は守られないへの応援コメント
まさしく,良いコンビ
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
かなり好い人ですね。是非とも結婚して欲しい。
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
素敵な女性だ……
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
宰相への愚痴と文句ならいくらでも出てくるから話題に困らない、高度な仲人術なのかもしれん
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
将来の嫁ですわこれは
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
さらりと次の約束ができてしまった
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
幸あれ!!!
プロローグ 宰相府の春への応援コメント
5年か、ちょっともったいない気もする。
第五話 定例報告への応援コメント
>「しかし、計画を立てると実行したくなるのが人間でもあります」
(口の悪さは横に置いて)元々自制心が高い上に、実績を得ている中佐。
まぁ、その手の誘惑をはね除けそうな信頼感はありますね。
一方、自制心について疑問符な上に、自己顕示欲強めで、しかも功に焦る同級生。
その上、能力的には中佐の下位互換で、何れ同級生本人も認識するかもしれない。
何だか、暴発しそうな予感が。
第四話 会食への応援コメント
なんてことだ、もう逃げられないゾ♡
編集済
第四話 会食への応援コメント
宰相の娘さんの話しが、最後に続いた。
このあとも話しが広がって行くのかな?
あと、今回話題に出た新式後装銃。
史実でも、銃の量産が互換性とか工業規格への道を拓いた様だし、
採用&大量生産となれば、大きく組織や社会を変える切っ掛けになるかもしれませんね。
(1851年のロンドン万博で、銃数丁をバラして、各個体の部品をシャッフルして組み合わせて組立直し、全ての銃が問題無く動作するデモンストレーションをアメリカが実施。万博の演目になる程には、その互換性は革新的な代物だった様です)
それだけに、これも今後の物語への絡み方が気になります。
第二十一話 団結への応援コメント
腐った国謝るくらいなら開戦か