第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
芝居が始まる前から退路を確保する。というのは比喩として言ったのだと誤解されてそう。
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
情報量が多いよ王様よ……。
演説には自信ニキでしょうけどもよ……。
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
アンナ嬢やオトフリート二世は、物語に多くの色彩を与えてくれてる感じがありますね。好きです
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
いいキャラしてる
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
ノイシュヴァンシュタイン城の主と鉄血宰相は、友好的な関係だった様ですが、
作中のオトフリート二世とバルク宰相との関係はそこまでではないのかな?
ノイシュヴァンシュタイン城の主は、
政治への関心が低く社交も厭う一方、膨大な借金を抱える程芸術に傾倒し、
狂王やメンヘル王の汚名と共に世界遺産の宮殿群を残しました。
オトフリート二世は、外交や政治に関与している様だし、芸術に傾倒しつつも彼なりの優先順位は持っている様子。
少なくとも、史実の『メンヘル王』よりは統治者している印象。
オトフリート二世も、周辺に理解者を得られていない雰囲気ですが、史実の『メンヘル王』とは違う結末になると良いのですが。
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
あぁ…
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
月は届いたがツキはあるのか……あるんだろうな……。
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
いいねぇ、、「月が届きましたので」
叙情的なのにとても現実的で受け入れられるべき面倒事で、、
諦めが浮かぶ困り顔してんだろうなぁ、、いやあ、凄まじきは宮仕えですねぇ、、
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
月が届いた時に最新話に届きました
更新待ってます
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
あら満更でもない感じ(*´艸`)
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
本人の自己評価が低いだけで十分有能と思うが。
後、フリードリヒ大王の名言・全てを守ろうとする者は、全てを守り得ず。
これに尽きるのだろうし。
第二十九話 野戦勲章への応援コメント
野戦勲章をまるで呪いの品のようにw
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
良さげな感触
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
あら、お似合い
第十八話 昨日までの王国への応援コメント
大尉は良い上官と良い相方に恵まれてるなぁ
第十四話 通告は守られないへの応援コメント
まさしく,良いコンビ
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
かなり好い人ですね。是非とも結婚して欲しい。
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
素敵な女性だ……
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
宰相への愚痴と文句ならいくらでも出てくるから話題に困らない、高度な仲人術なのかもしれん
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
将来の嫁ですわこれは
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
さらりと次の約束ができてしまった
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
幸あれ!!!
プロローグ 宰相府の春への応援コメント
5年か、ちょっともったいない気もする。
第五話 定例報告への応援コメント
>「しかし、計画を立てると実行したくなるのが人間でもあります」
(口の悪さは横に置いて)元々自制心が高い上に、実績を得ている中佐。
まぁ、その手の誘惑をはね除けそうな信頼感はありますね。
一方、自制心について疑問符な上に、自己顕示欲強めで、しかも功に焦る同級生。
その上、能力的には中佐の下位互換で、何れ同級生本人も認識するかもしれない。
何だか、暴発しそうな予感が。
第四話 会食への応援コメント
なんてことだ、もう逃げられないゾ♡
編集済
第四話 会食への応援コメント
宰相の娘さんの話しが、最後に続いた。
このあとも話しが広がって行くのかな?
あと、今回話題に出た新式後装銃。
史実でも、銃の量産が互換性とか工業規格への道を拓いた様だし、
採用&大量生産となれば、大きく組織や社会を変える切っ掛けになるかもしれませんね。
(1851年のロンドン万博で、銃数丁をバラして、各個体の部品をシャッフルして組み合わせて組立直し、全ての銃が問題無く動作するデモンストレーションをアメリカが実施。万博の演目になる程には、その互換性は革新的な代物だった様です)
それだけに、これも今後の物語への絡み方が気になります。
第三話 予防戦争への応援コメント
軍務卿の主張はノルトマルクを敵国と見なした上で侵略を正統化するための詭弁を並べ立ててるようにしか見えない
鉄道網の差による戦力展開速度の不利は自国の鉄道網の整備不足が悪いだけで、ノルトマルクの線路が4本のうちに殴ったとて5本目整備して殴り返されるに決まってるしなんの予防になるのか
既に演習名目の国境への大量派兵が不必要な緊張を生み出してるのにやめる気ゼロだし参加者全員近隣国家を舐めてるよね
第三話 予防戦争への応援コメント
国としての閉塞感に対して、軍側が己の領分での打破を志向する。
かつての大日本帝国を連想しちゃいました。
未分化で未熟な時代なら兎も角、政治や軍事など組織の分化が進んだ後だと、
軍側は政治の領域に口を挟まない方が無難でしょうね。
近年のアメリカを見ると、トップが酷い場合は色々と考えさせられますが、
今回の話しだけで判断すると、フランツ・カール二世は、明後日の方向に暴走する様な愚行は無さそうだし。
第三十四話 報告、連絡、相談への応援コメント
↓お互い様で草
第一話 連邦の麒麟児への応援コメント
ラ、ライフェンベルク、格好良い~
閑話 アウエンホーフの帰郷への応援コメント
帰る場所があって帰りを待っててくれる人がいて
その中にそのうち奥さんとお子さんが増えたならそれはきっと幸せ
でもクラウスさん…その時、奥さんへの手紙ちゃんと書けるかしら(*´艸`)
プロローグ 宰相府の春への応援コメント
五年の間に一体何が……いや「何もなかったんです」とか言いそう……。
閑話 アウエンホーフの帰郷への応援コメント
ほっこり。
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
認知バイアスっっっ!!!!
第十八話 昨日までの王国への応援コメント
碘酒ってなんやねんと思ったらヨードチンキの中国語か
こういうのは無理に漢字にせんでええんでないの?
第四十話 二杯目の紅茶への応援コメント
この「ただの年寄りの話したがり」の場ですら後から脚色されることに……。
第十話 夏季統合動員演習への応援コメント
「必要」に応じて現実的かつ実現可能な方針をひねり出して配下に活躍の場を与えられるのは普通に優秀な前線指揮官に思える
面倒を嫌うだけというのもいわゆる「有能な怠け者」に相当するのでは…
第四話 時間にならない勇気への応援コメント
仮想敵国の人にマークされててワロタ
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
進研ゼミという単語が脳裏に浮かんだ
第三十四話 報告、連絡、相談への応援コメント
少佐も主人公と同じように、「実力は認めている、でも好きになれない(好きになるのに時間がかかる)人間」としてクラウスをチラ見したのだとすると、ちょっと可愛いなw
第三十三話 受け取った紙片への応援コメント
すごいこの緊張感
第四十話 二杯目の紅茶への応援コメント
こうして二人で紅茶を飲んだだけのことも、周囲には誤解されてしまいそう。
ペンブルック卿の方はあるていど想定しているかもしれないけれど…
編集済
第四話 時間にならない勇気への応援コメント
ライフェンベルク君、コンサルにならないか??
天才参謀の誤解・現代編で待ってるぜ
編集済
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
主人公有能やんけ!と思ったけど、これあれだな……
「物語の内情を知っているはずの読者すらも、結果的に物語の登場人物と同じように主人公を高く評価してしまう」という……
すごい構造だ
第三十九話 アヴァロン条約への応援コメント
内外のギャップよ。笑
第二十九話 野戦勲章への応援コメント
強さとはトラウマのコレクションである……。
第二十七話 ライフェンベルクへの応援コメント
まさかの特技!
第十四話 通告は守られないへの応援コメント
必要、便利な言葉ですね。
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
流石にそれは実務なのよ
第三十七話 敗北の設計への応援コメント
書類上では威信を傷つけられたのは帝国ではなくアンジュー侯個人になってしまいましたね
第三十七話 敗北の設計への応援コメント
今までの小さな積み重ねが実ってなんとか判定勝利をもぎ取った形ですね。
第三十七話 敗北の設計への応援コメント
>「忌々しいライフェンベルクもだ! 鋤の柄に紋章を彫っただけの田舎騎士が!」
怒鳴られたけど、当人には聞こえなかったので、ヨシ!
第八話 誤読への応援コメント
異論は?」
と侯爵が訊いた。
デルマール大佐は一瞬だけ考えた。
だが結局、首を横には振らなかった。
首を横に振らない=異論があるって事になりません?
多分賛成も反対もしていないって描写かも知れないんですけど、少し反対によっているような感覚を覚えます。
第十二話 正しさの届き方への応援コメント
この二人の和解(?)の話好き
第三十五話 外堀の記録への応援コメント
そういう言葉は軽薄だと思っているが、あえて使おう。天才的に面白い
小説的な空気感とある種のリアリズムを併せ持つバランス感覚、そして文章の上手さがある
第三十三話 受け取った紙片への応援コメント
これはまた随分な大役を……
第十二話 正しさの届き方への応援コメント
このコンビいいな
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
運が良いというのも実力、事実の積み重ねが実績となる。
第三十話 それぞれの一日への応援コメント
凄い緊張感が…。みんな後が無いからなあ
第三十話 それぞれの一日への応援コメント
嘘をついたから自分の首がしまっていくねえ…
第十六話 空位の四十日への応援コメント
大尉と少佐、文系理系コンビって感じで好き。
上下関係のないデベロッパーとパブリッシャー的な。
第二十七話 ライフェンベルクへの応援コメント
ただ行って、話して、帰ってくる。
しかしながら、砲火の下のそれは確かに決死行だったのです。
第二十九話 野戦勲章への応援コメント
シェルナー伍長……か
第二十九話 野戦勲章への応援コメント
がんばりは、誰かが見ている!
第二十八話 決着への応援コメント
史実における呼び名すらも分割されるのは作品の趣旨に沿いながらも歴史の皮肉が感じられますね
第二十二話 新たな嘘への応援コメント
戦争の引き金を引いてしまったな
第二十七話 ライフェンベルクへの応援コメント
ついに、怒鳴られるへの執着が!
第二十四話 時程の破壊への応援コメント
分けるやり方がどんどん効いてきている
第二十二話 新たな嘘への応援コメント
詰みだろうなあ…
主人公覚醒のはじまりか
第十七話 ルサント継承戦争への応援コメント
戦争のはじまりだあ!
第五話 ハルトゥング少佐への応援コメント
有能と有能のやり取りのせいで瞬時に言いたいことと実用性がわかるのおもしろい
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
試験に出ただけのことをずっと記憶してるヤバイ頭脳の持ち主なんだよなあ……
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
それができる人の少なさよ
なるほどえドイツらしい、現場に委ねる軍隊の始まりか……
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
中佐も絶対有能枠
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
こういうテイスト大好物
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
更新感謝(✿´ ꒳ ` )♡
優先順位を決められるのは指導者として優秀な部類とされています。優先順位の内容次第では粛清されるんですけれどもねぇ。。。。史実のメルヘン王は、財政もメルヘンだったけど、この王様はまだその辺は大丈夫そうな気配。
鉄上司からの任務である耳は、聞き漏らさず頑張っていますね!