第三十話 それぞれの一日への応援コメント
凄い緊張感が…。みんな後が無いからなあ
第三十話 それぞれの一日への応援コメント
嘘をついたから自分の首がしまっていくねえ…
第十六話 空位の四十日への応援コメント
大尉と少佐、文系理系コンビって感じで好き。
上下関係のないデベロッパーとパブリッシャー的な。
第二十七話 ライフェンベルクへの応援コメント
ただ行って、話して、帰ってくる。
しかしながら、砲火の下のそれは確かに決死行だったのです。
第二十九話 野戦勲章への応援コメント
シェルナー伍長……か
第二十九話 野戦勲章への応援コメント
がんばりは、誰かが見ている!
第二十八話 決着への応援コメント
史実における呼び名すらも分割されるのは作品の趣旨に沿いながらも歴史の皮肉が感じられますね
第二十二話 新たな嘘への応援コメント
戦争の引き金を引いてしまったな
第二十七話 ライフェンベルクへの応援コメント
ついに、怒鳴られるへの執着が!
第二十四話 時程の破壊への応援コメント
分けるやり方がどんどん効いてきている
第二十二話 新たな嘘への応援コメント
詰みだろうなあ…
主人公覚醒のはじまりか
第十七話 ルサント継承戦争への応援コメント
戦争のはじまりだあ!
第五話 ハルトゥング少佐への応援コメント
有能と有能のやり取りのせいで瞬時に言いたいことと実用性がわかるのおもしろい
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
試験に出ただけのことをずっと記憶してるヤバイ頭脳の持ち主なんだよなあ……
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
それができる人の少なさよ
なるほどえドイツらしい、現場に委ねる軍隊の始まりか……
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
中佐も絶対有能枠
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
こういうテイスト大好物
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
運が良いというのも実力、事実の積み重ねが実績となる。