応援コメント

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  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    クラウス「私は勝つ為に必要な手配はしますが、勝利できるかは実際戦われる人たちによるものなので勝手に確約はできません」
    陛下「(この者は名誉を投げ打ってでも余を諌めようとしている!)」

    こうですか?

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    今回の話も感動しました。 良いお話をありがとうございます。

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    最後の1行にやられた。笑ってしまったw

    今追いかけている中で、誤字も矛盾も少なく文章も整っていて、一番読み応えのある小説だと思っています。応援しています。

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    まあ、表情ぐらいはね
    ちょっといい感じに変えちゃってもいいんじゃないでしょうか

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    面白い。中佐が祝いの席でケンカ売ったことも陛下が困惑したことも、そして何より描き直しを指示したラストが最高に笑った

  • ルートヴィヒ?
    いや、彼よりはマシっぽいかも。

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    度量のある君主で良かった( •ᴗ• و(و"

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    次のお話の展開がこんなに楽しみになる小説は
    滅多に無い!これからも凄い楽しみにしてます!

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    陛下も浮かれてただけでそこまで馬鹿じゃなかったか

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    いやこれはもう有能だぞ普通にww自分の功績だけを争う諸侯の中で他人を常に立てて謙虚に過ごす参謀が戦略の部分では我を通そうとして譲らない。もう勘違いでもなんでもなく中枢に置きたくなる有能さや。、

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    >完成した絵を見たヴァルデマール二世は、画家へ描き直しを命じたと伝えられている。
    >「こんな顔ではなかった! クラウスは、もっと喜んでいた!」

    画家さん、実は現場にいた?

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    あ~ぁ。

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    下賜された理由から少しも外れてない理由というのがやはりミソですよね
    毎回話の作り方だけでなく理屈のつけ方に感嘆さています
    引き続き応援しています

  • 第三十九話 奏上(2)への応援コメント

    陛下もすっかりクラウスのファンにwww

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    おめでとうございます!

  • 第三十八話 奏上(1)への応援コメント

    ここでこれを言える人をこそ忠臣と呼ぶんだな

  • 第三十八話 奏上(1)への応援コメント

    これぞ。笑

  • 第三十八話 奏上(1)への応援コメント

    宰相が爆笑してそう
    そして娘は卒倒するだろうな

  • 第三十八話 奏上(1)への応援コメント

    ある種の「空気読めなさ」だけれど、今まで見てきた読者的には「よし来た。ここから頑張れ!」って展開ですな。
    どういう話になるのか、続きを期待してます。

  • 第三十八話 奏上(1)への応援コメント

    やりやがった……!
    やりやがったよ、こいつ!!

  • 第三十八話 奏上(1)への応援コメント

    このタイミングではっきりと言えるのがクラウスの長所の一つよねぇ
    単に面倒が嫌いなだけとはいえ、いつも物事に対して及び腰なのに、必要な時には相手の肩書や権威に関係なく言葉を発して、相手が納得する形で場を収める弁舌は特殊能力だよ

    ゲームに例えるとクラウスは能力値以上にスキルが強いみたいなキャラだよね、あと運の値が謎に高い
    クラウスの自認は能力値だけ見るとそうだねってなるけどスキルは無自覚なところがある

  • 第三十八話 奏上(1)への応援コメント

    HAHAHA、めっさ不興買うやろうなあ
    さて、舌先三寸でどう詐欺るのやら

  • 第二十二話 新たな嘘への応援コメント

    あ〜あ…

  • 第十九話 請願なき保護への応援コメント

    王女かわいそうだな…

  • あーやっちまったな
    開戦なるか…持ち直せるか

  • 第十六話 空位の四十日への応援コメント

    ハラハラするわぁ、怒鳴られないにしても空気ピリピリだよね

  • こんな現場任されたくないよなーファイティン、クラウス

  • もう相棒!

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    書籍化おめでとうございます!

  • 第十話 夏季統合動員演習への応援コメント

    やっちゃったなぁ。常席が決まってしまいました。

  • 爺さん孫をよく理解してる!しかし不憫だなクラウス

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    冒険活劇みたいな派手さはないが間違いなく面白い。おめでとうございます。

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    書籍化おめでとうございます!

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    おめでとうございます

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    おめでとうございます!

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    おめでとうございます。

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    🎉🎉🎉

    おめでとうございます。
    此方は嬉しそうな顔をしていることを祈っております。笑

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    書籍化おめでとうございます

    ハルトゥング少佐とのバディ感が好きなので、クラウスと二人揃った絵が見られますように!

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    書籍化おめでとうございます!

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    書籍化おめでとうございます!

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    書籍化おめでとうございます。 楽しみに待っております。

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    感情で殴りたくとも理性は現状を冷徹に判断する、いい将帥だ

    それはそれとして書籍化おめ

  • 第三十七話 勝利の設計への応援コメント

    書籍化おめでとうございます!
    いやあめでたい!

    理解者だと思ってたら背中押してきたの草
    クラウスくんが何を自分に対して思っていようが、積み上げられた実績がですね……

  • 保険は大事だねー。有能じゃん。

  • 第五話 ハルトゥング少佐への応援コメント

    大丈夫?その椅子、座った瞬間拘束具が伸びてきて自走し始めたりしない???

  • 第五話 ハルトゥング少佐への応援コメント

    なんか緊張した!チキン移る?w

  • 残業しないよう割振りできる人は有能だよ
    おかげで敵認定されとるし。

  • いやー、某組織の某上司たちを思い出したわ
    あの時噛み付かずに黙っておけば良かったのか
    私には無理だったなw
    寡黙(コミュ症)が組織には正義!

  • 有能だよ、充分。
    言い過ぎない、書きすぎない。ホントそれ!

  • 第一話 連邦の潤滑油への応援コメント

    お国的な組織がリアルwww
    そうそう、出世すると責任は押し付けられるし
    頑張った分は上に搾取されるんよ!

  • プロローグ への応援コメント

    この先を読んでみたくなる。導入が上手いな!

  • 第三十六話 茶会への応援コメント

    やっぱ宰相は賢いんだな。当たり前と言えば当たり前かもしれないが、大局を判断する立場になかった中佐に新たな視点を与えたのは間違いない。

    しかしタイミングと言い様は相変わらず最悪の御仁だ。

  • 第三十六話 茶会への応援コメント

    癒しを求めていったら嫌みの嵐でござる

  • 第三十六話 茶会への応援コメント

    アンナ嬢!…と宰相閣下!!
    居てビックリかつわざわざ閣下が非公式に顔を合わせるなんて何事かと身構えますわねそりゃ

    >「欲しい土地なら、面倒を抱えてでも取ればよい。だが、取ってから使い道を考えるような土地のために犠牲を払う意味はない」
    まさしくその通り、戦争は終わらせるのが難しいんだ、特に今回は元々戦争回避の方針で動き、防衛戦から始まった戦争で、現時点で目的は既に達しています
    つまり、領土獲得は考慮していなかったはずですよね

    だからこそ今から新たにハイゼンベルクの土地などを追加目標とするのはいささか早計というか浅慮と言わざるを得ませんよね、戦争のやめ時を見失うので
    補給線は伸びるし、ハイゼンベルク側の線路は貧弱、戦後の後始末まで考えたら尚更、勝っても利益になるかどうかの泥沼の戦争は御免ですよね

    これを宰相は進言したけれど国王陛下は受け入れなかった、宰相らしい冷や水を浴びせるが如くの言い方で陛下の反感を買ってしまったのかな?
    つまり宰相は柔らかく思考を導く才に長けたクラウスに何とかして欲しいと思いつつ、どうするかは一任すると一線を引いて判断を預けてくれた訳ですね

    多分これは宰相を知る人達から見たら格別の扱いですよね
    軍と行政、方向は違えど連邦を纏める能力を持つ者同士としてクラウスを高く高く買っていて先達として導きたい気持ちも感じます
    つまりは宰相閣下のクラウス君への信頼がめちゃくちゃ厚いんだこれ…

    ツンデレ宰相の愛の鞭を甘んじて受けるためにも今一時はアンナ嬢に癒されようねぇ

  • 第三十六話 茶会への応援コメント

    戦略目標と終戦交渉
    勝つことによって何を得るのかというお話
    これが明確になっていないと適切な交渉は出来ない

    リアルもくそも戦争するなら当たり前のお話ですな
    ここが曖昧なまま開戦すると泥沼になりやすい

  • 第二十二話 明日の仕事への応援コメント

    カッコ良すぎるこの話

  • 第三十六話 茶会への応援コメント

    これ、クラウスに奏上()させる為に勲章授与を宰相が進言したんじゃないだろうな?w
    まあ、この期に及んでも辞退したいと「口に出す」ような阿呆にはいい薬だ、ざまあみろ

  • 第三十六話 茶会への応援コメント

    嫌なリアル!
    そこに差し挟まれる一服!

  • 第三十六話 茶会への応援コメント

    勝利では終わらない物語。 リアル!

  • なまじ軍や勲章の扱いに詳しいからこそさして動いてない自分が授与される理由が分からんのだろうけれどそのちょっとの仕事がピンポイントで戦局動かしてるから満場一致でMVPなのよ
    援軍として新式銃連隊持って来たお陰で反撃出来て持ち直せたし、紛糾した軍議を纏め上げて結果大勝に導いたし本人だけだよ仕事の価値が分かってないのは
    特に軍議は少し対応間違えたら国土を失う敗戦だったし分水嶺だったのは明白だからね
    敵の親王が攻め急いだのも2つの軍の各個撃破を目的とした良手だから尚更よ

  • 皇帝の命令を都合よく曲解した挙句に敗戦を招いた陸軍卿と、正しく共同作戦を遂行させたクラウス
    第一部もだけど敵とクラウスの対比が美しいんだ

  • 自分が成し遂げたことの重大性を理解できないのに、肝要な部分を押さえて為すことを成せるとは不思議なものである。とはいえ勲章があまりにもデカすぎてビビるのも仕方ない笑

  • だがしかしそこで他の全員の貢献をすらすら言えるのも大概なんよ……。

  • 第三十四話 凱旋への応援コメント

    > 余計に不安になった。
    >
    > 先程の評価まで、その中に入っていなければよいのだが。

    一気に本来の小物思考へw


  • 編集済

    苦手意識の賜物なんでしょうけど、ここで宰相の本質的な視点(と、有り余る皮肉)を想像できてしまうくらいに有能辣腕宰相の思考回路をコピーできてしまっているわけで……。

  • 宰相が居たら「黙れ」「受け取ってこい」で終わりそうな問答。准将の優しさと誠実さで学習しろ中佐

  • 「悪足掻き」の具体例を1話丸々使って表現してみたのかな?


  • 編集済

    貴族で軍属なら辞退なんて不可能、かつ君主の意を曲げる大逆だとわかるだろうに、こいつには不敬と言う概念がないのか?
    嫌なのも判らんではないが、何故こう言うときだけ空気を読もうとせんのか

  • 読者ニヤニヤ回

  • 褒め殺しを疑うレベルだな(´・ω・`)
    そのまま勲章で簀巻きにされて歴史の濁流に叩き込まれる構図

  • よっ、流石英雄!
    司令部全員が認めるなんてすごすぎる。

  • 第一軍の将校がみんな認めてくれてるところが良いなあ

  • 第三十四話 凱旋への応援コメント

    統帥府によってから自宅に帰りたい

    考えが甘すぎで草。統帥府の後に宰相のとこで済めば最短やろ

  • 第三十四話 凱旋への応援コメント

    中佐「誰を待ってるの?」
    軍曹「お前じゃい!」
    民衆「お前じゃい!」
    読者「お前じゃい!」

  • 第三十四話 凱旋への応援コメント

    仕方ないね、まとまれば強いが基本バラバラの軍を元宗主国相手に劣勢の状態から纏め上げて逆転勝ちさせた名家の若手にして英雄だもの
    過去にもルサントでの砲火を潜る伝令と王女との縁にブリュック自由市での疫病騒ぎを収めた件もある
    今回だけの一発屋じゃないのが本物感あるし軍での有名人から連邦での有名人になったんやろね

  • 第三十四話 凱旋への応援コメント

    これはもう諦めてもろて...

  • いい、、めっちゃいい、、
    カッコよすぎた。結局のところ、お偉方はみんな勝利をきちんと目指してて、有能だった。ただそこに、歴史と因縁た、何より自軍を護るという意識があった。
    いいね、、参謀として、何より将としての価値が高まってきたぞー!!!

  • 今回の締め方が一瞬「最終回なのかな?」と思うようなドラマチックな展開で驚きました!物語はまだまだ続きますよね?今後の展開も楽しみにしています!


  • 編集済

    各邦軍ごとの縦割りで動きがちなのが連邦軍というものの厄介さなんだろうね

    クラウスの長所は耳を傾けさせる出自と熱した場でも冷静に語れる点、状況を俯瞰するための記憶力と各邦いずれでもない連邦としての視点を持ってる事かな
    今回やったのも「大前提を再確認して、兵を各邦軍の連合ではなく連邦軍として運用するように仕向けた」事で、優れた戦術を示した訳ではないんだよね

    クラウスは潤滑油みたいな働きするから参謀なのかはともかく連邦軍の司令部に置くのが一番役立つのは間違いないし、初度配置を中央の統帥府とした人がある意味一番大仕事したんじゃないかなぁw

  • ここだけ見たら本当に天才参謀にしか見えない。
    今度劇になったらもっと本人に近い人が演じそう。

    さて、戦争を強行した奴らはどうなるのか気になります。


  • 編集済

    某中佐「解せぬ」

    いや何気にこの盛り上がりの裏でハルトゥング中佐もファインプレーしとる……!

  • 統帥府「送った第ニ軍と共同して帝国を追い返せ。第一軍はそれまで持ち堪えろ」
    突き詰めるとコレを徹底させただけなんだよな…元帥さん仕事せーやとか渦中の従兄は思ってそう

  • 不動如山
    孫武の通りであろう
    動くべからざる時に動かず

  • さて、馘首にされても息のかかった連中が上手くやるからどう転んでも勝つっすとか大口叩いたどっかの陸軍卿はどう責任とってくれるのかね?

  • 敵味方のキャラ数が多くなって、そろそろ誰が誰なのかわかりにくくなってきたなあ
    戦況も、地図参照して読み返さんときつい

  • この場で慌てるでもなく静かにただ傍観し、見るべきものを見定めてから機を見て口を開く、それもこの場をまとめるために必要な言葉を簡潔に述べるのみ
    そりゃ沈黙の天才参謀と謳われるようになるわ

    本人としては面倒ごとを大事にしない内に鎮火を試みてるだけのつもりなんだろうけど、それがルーツが同じだけの実質多国籍軍をまとめ上げる言葉になるんだから、本人はともかく周りからの評価は上がらざるを得ないのは当然だよなあ?

  • タイトル回収ってことは、最終章だったりするのかな

    作者からの返信

    紛らわしくてすみません…。
    ただタイトル回収に75話かかった(致命的)だけでまだ続く予定です!

  • 石碑のような男だよ。
    周囲の看板が絶え間なくかけ変わる中で、石碑の碑文だけはそのまんまだ。

  • タイトル回収?

  • 自認がどうであれ、今このタイミングで必要な言葉をするりと挟んでくるのは非凡の証なんだよな
    クラウス当人は絶対に認めないとしても

  • 上役の「性に合わん」なぞに振り回される現場はどこも悲惨。

  • 第三十話 分散進撃への応援コメント

    そりゃあ人の心があったら戦争屋なんてできませんのよ(語弊)。

    変人中佐の登場に安心してる少佐に草

  • 目まぐるしく攻防入れ替わりすぎて前線に駆り出される兵隊全員がキレてそう

  • 第三十話 分散進撃への応援コメント

    自分の本領を友と発揮できる事は嬉しいかもしれない。
    しかし統帥府は変人だらけと噂が立ちそう。

  • 第三十話 分散進撃への応援コメント

    ハルトゥング中佐の言動に対するクラウスの心情に遠慮がなくて好き

  • 第三十話 分散進撃への応援コメント

    待ってたぜハルトゥング中佐

  • 第三十話 分散進撃への応援コメント

    なんで佐官級にコミュ障が多いんだよこの軍隊

  • 結果的に何も失わずに無駄な脱線と高地を取り戻した男……!

  • 統帥府も帝国も間違いなく有能なんだけど戦闘以外の部分で特異点になりつつある中佐の存在で勝敗が決まりそう

  • なんと恐ろしい、かの男は。
    無能な味方を消すのではなく、味方の無能だけを消すのだ!!