第三十九話 奏上(2)への応援コメント
クラウス「😱」
ヴァデルマール二世「嘘つけ、絶対喜んでたゾ」
王様はノンデリかもしれない。
第二十八話 エルツェン攻勢(1)への応援コメント
天晴れ、後装式の威力!
制圧力は凄そう
第二話 連邦への応援コメント
自分の娘が幸せになれそうな相手を選んだだけで政治的意図はないのに…
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
面白い。こういうの大好き
自分が大好きな英雄伝説の参謀長を思い出すなぁ
第二十二話 明日の仕事への応援コメント
陸軍卿も責任感はあるとは思う。
ただ、帝国のために、勝てるうちに叩くことこそ皇帝の御ため。開戦の謀略で殺した自国兵含め、終戦後に自分が全責任取ってカッコよく拳銃自殺すれば良いぐらいの感じで、ガンギマリ…でも、戦勝なら、やらないでドヤ顔…
それよりは、いつまでたっても責任の所在で悩み続ける、覚悟の決まらない主人公の方が、シビリアンコントロールの軍隊向き。
編集済
第一話 家族への応援コメント
ノンメルヘンキューピット宰相閣下
おそらく鏃は実戦仕様(鉛)
第一話 家族への応援コメント
なんつーか・・・悪意はないけど風情もない
ドイツ人ってこんなのだっけ?・・・こんなのだったわ
第八話 誤読への応援コメント
qっs
第一話 家族への応援コメント
最高に面白いなぁ
第一話 家族への応援コメント
流石長男、手綱の取り方わかってる
この分だと宰相夫人もあしらい方上手そう
第一話 家族への応援コメント
一応、キューピット役しているのだよなぁ。
情緒の欠片も無いけど。
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
そろそろ満月だわそういえば
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
おめでとう
第二話 火種への応援コメント
うわー囲まれたw
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
これを読み思い出すは自衛隊の部隊序列、、
マジでもめるし嫌がらせ横入り経験した身からするとマジでくだらないがそれが軍というもの。(´;ω;`)
上級部隊は演習から帰るのにちょうど定時5時に合わせて帰りたい(仕事したくない)、片付けは下級部隊に委せてゆっくりしたい。下級部隊は早く帰り訓練の片付けや返納を終わらしたい(仕事を残したくない)、上級部隊から後片付けを押し付けられるのが目に見えてるから少しでも自分達の仕事を減らすのに苦心している。
結果、理由をいちいちつけて上級部隊が丁度駐屯地に定時の5時に帰隊する頃、序列の一番下は未だに帰れずサービス残業確定、帰ってきて洗車や荷台から貨物下ろし、夕食も風呂も逃して泥まみれになりながら時間でボイラー止まりお湯すらでない水道で手を紅くしながら整備して、乾かしてと終わる頃は朝日まだ見ぬ明け空で2時間ほど仮眠して6時起床ラッパと共に起き点呼受けたら朝礼の8時まで飯済ませ整備の続き、昼頃に上級部隊から需品(テントやストーブ、雑貨類)を整備してくれやとぐちゃぐちゃ、乱雑に泥がまみれた状態で来る。少しは泥位落とせよと愚痴りながらひたすら綺麗に水で洗い擦り乾かして汚れがあればまた水で掃除してを繰り返し最後はきちんと畳み、倉庫に戻す。
式典行事の整列すら序列が低いと半日も立って待ってることがざらですよ。上級部隊ほど優先される。
最近は貧血や熱中症の隊員に配慮するそうだが私が居た2015年の時は未だに根性が足りない!で歯茎から血が滲むくらい食い縛り堪えてました。指合通の手旗の人は丸1日櫓に登りオムツを履いて不動の姿勢です。畏敬の念。
第一話 連邦の潤滑油への応援コメント
主人公のオチの付け方が好み
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
ドンマイ統帥府
でも実際教官には向いてそうなのよね。
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
学園編、はっじまーるよー!
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
何の勝負してんだ、
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
こうして統帥府は三度してやられたのでした(笑)
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
3章までの間で時間飛んで結婚済みで次章始まってもおかしくないと思ってたので結婚編嬉しいです!
何だろうな学校にテロリストでも攻めてこないと勲章取るのは難しいぞ
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
あまりにも敗色濃厚な統帥府!!!wwwwwww
>最後に挨拶をした大佐が、学院長との間にある椅子を勧めてくれた。
あまりにもナチュラルに大佐よりも格上の扱いを受ける中佐!!
本人含めて誰も疑念を抱いていない様子がツボりました。
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
> どこかの司令部へやれば、今度は何を決めて帰ってくるか分からん。
たぶん勝手に何か決めたことはないよね?
とんでもないものを持ち帰ったりはしたけど
編集済
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
二度あることは三度あるわけだな。
追記:
結婚するとなったら、また劇になったりするんだろうか。
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
ここからどうやって勲章をとるのか楽しみですね。
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
何か想像してたより普通のOBだな…
そうか、能ある鷹は爪を隠すってヤツだな!(全校生徒&職員の脳内)
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
やらかすのは決定事項として、何をするかかな?
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
>「そのつもりだったのは、今までの仕事も同じではないのかね」
深夜なのに吹き出さずにはいられなかった
たしかに!
たしかにそのつもりで功績立てたことないよな、クラウス君!
閑話 楽園の総督への応援コメント
でも何も書き足しようもないのも事実
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
お幸せに!
> あれは無粋だから芝居の最中にも止まらず喋るだろう!
本当にその通りで笑っちゃう
第三十六話 ロガリアの紅茶への応援コメント
各国の元ネタに当てはめて読むとこう……変な笑い出てきますね(笑えない
第十八話 昨日までの王国への応援コメント
めちゃくちゃ厳しい人がふいに見せる優しさ
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
歴史的には誤解が染みついてるけどメルテンス中佐みたいなそばで見てた人の中にはクラウスの本質を理解してた人も居たみたいなやつ好きです
一番正しい劇ができそう(主役美男子だけど)
理解とイジり方がツボを心得ててもうねw
陛下どんだけ好きなのw
嫌がらせはあまりにも的を得ていて草
大好きか!!
好かれたくもない相手にばかりモテモテで草
これまた後世に残りそうな劇だ!
陛下には件の絵も見せてみたいですね!
厄介なオヤジにモテ過ぎ
ぶれない人だなぁ
的確な嫌がらせで草
国外でここまでクラウスを理解してる人も珍しいな
第一話 連邦の麒麟児への応援コメント
5年の間の話も伝説やんけ
観劇だからアンナ嬢同伴してこないかな、と考えてしまった。
プロローグ 宰相府の春への応援コメント
ブラックな部署引いたね
前に「仕事は出来るけど好かれてはいない人」というような記述あったね、5年後にフラグ回収
エピローグへの応援コメント
面白かったー!
第二部楽しみです
人の不幸はね?おいしいものよw
第四十話 二杯目の紅茶への応援コメント
えぇ〜エラク渋い紅茶飲まされたな
第三十九話 アヴァロン条約への応援コメント
紙の上で、としてもちゃんと中立国と成ったね
橋渡しとしていい仕事したんだよ
本人は厄介事にしか思ってないんだろうけど
事務スキル有能だから!
第三十七話 敗北の設計への応援コメント
策士策に溺れる
自分に返ってくるもんよ
ツラいな
第三十六話 ロガリアの紅茶への応援コメント
なるほどーそう来たか!
アフタヌーンティーはかなりスパイシーな味だったねぇ
第三十五話 外堀の記録への応援コメント
何とも面白い。三者三様の顔色が如実に浮かんでくる
な!この後の展開が楽しみー♪
第三十三話 受け取った紙片への応援コメント
大胆なプロポーズだなwww
第三十二話 初回協議への応援コメント
ペンブルック卿〜!
第三十話 それぞれの一日への応援コメント
緊迫感が!!
第二十七話 ライフェンベルクへの応援コメント
ただ臆病なだけではなかったんだな!
皮肉にもちゃんと理解しておる……笑
やっぱりこの王様好きだなー。
大体合ってる
割と、この人が一番の理解者な気がする
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
本当に面白かったです!次章も楽しみにしてます!
第四十話 敗戦への応援コメント
ヘッツェンドルフに厳しいコメントが多いようですが、この6年で帝国が相対的に弱体化していったことは否定できないのではないかと思うのですよね。彼の意見が受け入れられ、6年前に帝国から攻め入ったとしたら果たして今回と同じ結果になったのか?
6年間、意見が受け入れられない状態が続いた彼の心境を考えると、今回を最後の機会として「暴発」した心境も、理解できるとまでは言わないまでも、わからなくもないと思いました。
いずれにしても、登場人物それぞれに明確な個性があり、その行動に対していろいろな意見や考察が出ることは、この作品の奥深さい魅力を示すものだと思います。これからも応援します!
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
第二部完走ありがとうございます。
これほどまでに気持ちの良い揚げ足取りは、中々見れませんね…
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
名前で受け取り方が違うのはクラウスも同じだったか
甘々でよろしい
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
エピローグとあるから「終わっちゃうの?」と心配しましたが、まだちょっとあるようですね。
続きを楽しみに待ちたいと思います。
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
一貫は……してるんだよなぁ……笑
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
同じ目的を追っていた
人間臭く、ただただ平穏を追い求めていた
その結果が、束の間の平和であったのだ
編集済
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
>むしろこれほど一貫した働きを重ねた人物に、その一貫性への自覚だけがなかったとする見方には、相応の根拠が求められるだろう。
それ故に、クラウスの自己評価と、周囲や後世の評価とか乖離し続ける事になると。
あと、その場その場での『人当たりの良い筋路』が、客観的には上記『一貫した働き』へと繋がったのだから、
その土台となった『ノルトマルク連邦が描いていたグランドデザイン』が時代に即していた、と見なせるかも?
ノルトマルク連邦が、新興勢力として台頭しているのは伊達ではない、といった感じで。
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
相変わらず面白い上に最後はニヤニヤさせられた
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
次章も楽しみにさせて頂きます!
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
まあ各所のお叱りはごもっともでむしろ優しめで良かったねって
バルク宰相は人当たりも良くないし仕事のスタイルもスパルタが過ぎるのは自覚はあるんだろうけれど、それを嫌々でも受け入れて完璧にこなして来るクラウスを評価し重宝してたからこそ、クラウスからの「ここで働いて良かった」って言葉が嬉しいだろうね
統帥府でも戦局を左右する軍議の最中でも宰相府やバルク宰相ならって思考が身に付くほどに、バルク宰相とちゃんと向き合って仕事して来た証で、嫌われる小言も一つ一つちゃんと聞いてきたからこその言葉だから
飯を勧めるのも初期の頃とは全然空気が違うし、国王どころか難物のバルク宰相も完全に誑し込んだクラウスはもういよいよ逃げられないねぇ…
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
まあ 老人3人が全員 困惑してたからこそ、
クラウスが自分で考えたということを、陛下は信じたんだろうしなぁ。
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
読者はクラウスが最後まで綱渡りに成功する事知ってるけど、作中のクラウスをよく知ってる人から見たらあまりに危なっかしい男だ
編集済
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
こういう会話、大好き。
あと、恥ずかしながら私は「阿(おもね)られる」が読めなかったので、ルビがあると他にも助かる人もいるのではないかなぁ、と……。
追記:
ルビの対応、ありがとうございます。
作者からの返信
すみません!ルビ追加しました!
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
常に100点満点を叩き出す男
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
ツラの皮が厚いのか根性が太いのか?
神経はワイヤー編み
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
冷たい顔や拳骨落としで済ますとか寛大やなあ
自分だったら石抱かせるわ
第三十七話 勝利の設計への応援コメント
おぉ……受賞おめでとうございます!
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
陛下の脳焦げ焦げやん…
よかったな婚約者が決まってて…フリーだったら陛下の親戚にされかねなかったゾ
第二話 連邦への応援コメント
クラウスくん、よかったね
女装した宰相みたいな女性じゃなくて
女は男親に似るというから、、、