小説家になれなくてもへの応援コメント
読ませて頂きました
まだまだ先があるはずの私ですが、刺され過ぎて今にも死にそうです……
私は野望もありはしますが、それより何より自分の書きたいものを書いて、その上でそれが好きな誰かに届いてほしいというのを第一にやってるので、その一歩のための勇気を貰えた気がします
小説家になれなくてもへの応援コメント
なんとも身につまされる文章ですね……。
とても勇気を貰いました!
我々にしか書けない小説を書いていきましょう!
小説家になれなくてもへの応援コメント
刺さりますねぇ……
小説家になれなくてもへの応援コメント
一度折れて逸れた道を歩き、それでもまた物語の方を振り返ってしまうのなら、その人はまだ終わっていない。終わっていないどころか、ずっと創作に執着している
これな!!!_:(´ཀ`」 ∠):ねつきしゃんありがとうううううううまだきっとぼくらは歩いていけるよ
小説家になれなくてもへの応援コメント
こちらを読んで、変な言い方になってしまうのですが「もう少し生きていてもいいんじゃない?」と背中を押されたような気がしました。
書いてくださって、ありがとうございます。
小説家になれなくてもへの応援コメント
シンパシー、という言葉がしっくりくる文章。
お互い、途切れさせずに行きましょう。
休み休みでもいいから。
小説家になれなくてもへの応援コメント
気持ちはとてもよくわかります。カクヨムの人たちみんな、似たようなことを感じていると思います。
それをここまで文章で表現出来ることこそ、既に才能ではないかと思います。私なんかと違って、あちら側の人ではないかと。
こういう情熱がいつか形になって花開くことを、自分自身のことも併せて、願いたいと思います。