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  • 第1話への応援コメント

    幻想的な物語で雰囲気がとてもよかったです😊
    文章もとても綺麗でした。
    私もこんな文章書けるようになりたい……。

    作者からの返信

    桜森よながさん

    桜森さんおはようございます…!読んで下さって本当にありがとうございます…!

    幻想的な物語で雰囲気がとても良かったとのお言葉ありがとうございます…!とても嬉しいです。

    文章も褒めて下さってとてもドキドキしますが嬉しいです…!

    ええ…桜森さんにこういう文章書けるようになりたいと思ってくださるものは書けてない気がします(;_;)!

    でもそんな風に言って下さって本当に嬉しいです…!どうもありがとうございます…!! 私も桜森さんのようにいろんなジャンルが書けるようになりたいです…難しい…!!(;_;)!

  • 第1話への応援コメント

    とても幻想的で美しく、切ないお話でした。
    紅と清子がまた巡り合えますように。

    作者からの返信

    ろくさん

    幻想的で美しく、切ないお話とのお言葉とても嬉しいです…!ちゃんと書けているでしょうか…💦
    紅と清子がまた巡り合えますようにと祈って下さってとても嬉しいです!きっといつかまた、巡り合えると思います。時間はかかっても。

    ろくさんの連載も楽しみにしていますね!頑張って下さい…!😊✨️

  • 第1話への応援コメント

    淡墨桜を思いながら幻想的で美しい物語を拝読させていただきました。
    地に深く根差した樹木の命も永遠ではないという事実が感銘深いです。

    作者からの返信

    上月くるをさん

    上月さんおはようございます!読んで下さって本当にありがとうございます!
    淡墨桜を思いながら読んで下さったとのこと、本当に過分なお言葉もありがとうございます…!

    本当に地に深く根ざした樹木の命も永遠ではないんですよね。感慨深いとのお言葉、ほんとうに嬉しいです…!

    上月さんに感想いただけてとても喜んでいます! 本当にありがとうございました…!!上月さんの御作もまた楽しみに待ってます!😊✨️

  • 第1話への応援コメント

    次第に夜が更け、闇に沈む倒木と舞い散る花びら……水墨画のような光景が脳裏に広がります。
    ずっと寄り添っていた視点が最後に突き離されていくのが厳粛で、生命の遥かさを感じました。

    作者からの返信

    山田あとりさま

    あとりさんおはようございます!読んで下さって本当にありがとうございます!

    わぁ…水墨画のような光景が脳裏に広がるとのお言葉、とても嬉しいです!
    ずっと寄り添っていた視点が最後に突き放されていくのが厳粛で生命の遥かさを感じたというお言葉も凄く嬉しいです…!紅にしたらとても辛かったことと思います。

    素敵な視点で読んで下さって本当に嬉しいです!ありがとうございました…!

  • 第1話への応援コメント

     最近増えました桜の倒木に寄せて、でしょうか。花の精霊たちがこんな風に別れの言葉を交わしていると想像すると、老木の大往生にもまた、別の趣がありますね。
     古木の倒れた林床に日の光が届き、朽木を苗床に生えた幼木を王子たちは何年もまた見守るのでしょうか。最初の花がつくその日まで。

    作者からの返信

    アオノソラさま

    おはようございます!読んで下さって本当にありがとうございます!

    花の精霊たちが別れの言葉を交わしていると想像すると、老木の大往生にもまた別の趣があるというお言葉、とても嬉しいです…!
    きっと幼い精霊をそっと見守っていくのだと思います。最初の花がつくその日までひっそりと。

    想像力があふれ出るコメントをいただけてとても温かい気持ちになりました。本当にどうもありがとうございました…!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

     とてもあたたかい物語でした。

     桜の花、満開の時期ってうまく掴みづらくて、本当に鑑賞しようとしてもすぐに散っちゃう感じですね。
     だからこそいいのだけれど、そんな人の心を癒し続けてくれていた桜の「最期」を二人が看取るというのがとっても胸を揺さぶりました。

     今年はいい感じに花粉もなくてゆっくりお花見を楽しめそうと思っていたのに、一週間ずっと雨が降り通しだったため、もう葉桜が混じってきた感じでしたね。
     明日からもまた雨のようで……来年改めて桜を楽しみたいです。

    作者からの返信

    黒澤主計さん

    黒澤さんおはようございます…!読んで下さって本当にありがとうございます!

    とても温かい物語と言って下さって本当にありがとうございます(;_;)!

    桜の花は本当に満開時は掴みづらいですよね。すぐに散ってしまう感じもよくわかります…!

    「最期」をふたりが看取るのが胸をゆさぶったと言うお言葉本当にありがとうございます…!

    今年は雨でしたね。しかも激しい雨もあって…。明日からもまた雨ですか…
    私も来年にお花見を楽しみたいと思います…(;_;)!

    読んで下さってコメントも素敵なレビューまで本当にありがとうございました…!心から感謝しています!

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    五百年生きた桜の精の誇り高い枯れ際が美しく描かれた物語でした。
    優しく切ない読後感が素晴らしいですね。読ませていただき感謝いたします。

    作者からの返信

    仁木一青さん

    仁木さんおはようございます!読んで下さって本当にありがとうございます

    誇り高い枯れ際が美しく描かれていると言っていただけてとても嬉しいです…!

    優しく切ない読後感になっているでしょうかドキドキ…!

    こちらこそ読んで下さって本当にありがとうございます!!
    仁木さんの更新がなくなって寂しいです…

  • 第1話への応援コメント

     おー、いい、深山さん。これいいじゃないですか。とても幻想的です。
     そして、会話のやりとりがなんとも味わい深い。キャラ造形もとてもいいです。老木から出てきたのが妙齢の美女というのはサービスですがw、一番綺麗だったころの清子を最後に紅が見せてくれたのでしょう。
     ソメイヨシノは50~70年しか持たなくて、上野公園の桜もだいぶスカスカになってきたそうですね。清子のように生まれ変わればいいのですが、近頃では伐採後に桃色の小ぶりな桜が植えられることが増えてきました。ソメイヨシノはすぐ大きくなって根元の歩道がボコボコになるから、行政にとっては困りものなんですよね。

     などと、いろいろ考えさせられる秀作でした。
     お星様も入れておきますね!

    作者からの返信

    小田島匠さん

    小田島さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!

    幻想的でいいとのお言葉に喜んでいます!キャラクター造形もとても良いと言っていただけてむせび泣いています!

    老木から出てきたのが妙齢の美女というのは、おっしゃるように紅のサービスです♡

    ソメイヨシノそうなんですね。大好きなんですが世知辛い…。桃色の小ぶりなえだより、大きな枝のほうがいいなあと思いました。こちらこそ、いろいろ考えさせられるお話をありがとうございます!

    コメントとお星さまも本当にありがとうございます!とてと嬉しいです…!!

  • 第1話への応援コメント

    今の季節に沿った美しい物語でした。
    戦後植えられた桜が近年どんどん枯れて倒れたりしてるようですね!
    万葉の時代から歌に詠まれている桜、千年以上も生き続けているのではないかと勘違いしそうですが、実際はそんなに寿命は長くないとか。

    読み始めた時は、大好物のBLかと思いましたが、違ってました(笑)
    でもガッカリしたわけではないですよ。桜と人?との愛の物語、素敵でした💓

    作者からの返信

    七月七日さま

    七月七日さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます!

    今の季節に沿った美しい物語とのお言葉本当にありがとうございます…!

    戦後植えられた桜がどんどん枯れたり倒れたりしてるんですか!
    桜の寿命って平均するとどのくらいなのでしょうね…。

    書き始めたときはブロマンスにしたかったんですが、ブロマンスにはなりませんでした。笑 七月七日さんBLいけるんですね…!私は最近ブロマンスなら書けるかも!とおもいはじめました!笑

    ガッカリしたわけではないと言って下さって本当にありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    すんばらしくて言葉がありません。
    先日、とある公園で桜の老木が風で倒れたというニュースを見ました。
    なぜかそれが思い出されます。
    耽美!

    作者からの返信

    サクさん

    サクさんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます!

    ええ…サクさん、本気で言ってらっしゃいますか!?泣いちゃう。

    とある公園で桜の倒木あったんですか…切ないですね…。確かに耽美でもあるかも。

    コメントと☆レビューも本当にありがとうございました…!!