1章 第15話 旧友との再会は哀切に満ちてへの応援コメント
予想外にも苦しい現実に、言葉を失ってしまいます。
大切な仲間……だったもの。なのか、今もなお、大切な仲間なのか…。
作者からの返信
一章ラストまで読んでいただきありがとうございます。世界の真実と主人公の真実が明かされ、ようやっとお話の前提条件そろった次第でございます……
1章 第14話 暗い森の中を行くへの応援コメント
コメント失礼します。
この回の真実と展開が急に推理小説やサスペンスよような緊迫感でした。
積み上げてきたものがなくなってしまう無力感は怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。この回が転換点ですね。各話タイトルの命名則も変わっていきます……
1章 第6話 二人は酒場で会話するへの応援コメント
はじめまして。
コメント失礼させていただきます。
ギルドの内部監査員によるギルドと冒険者の不正の捜査。
犯罪を追いかける捜査員のストーリー、大好物です。
窓口業務についてはズボラだけど、内部監査員の仕事には真面目なムクロ、そのムクロにまんまと巻き込まれてしまった上級冒険者のルナ、どちらも魅力的な登場人物でとても惹かれました。
最後の「共に冒険へ」をそれぞれの温度で乾杯するところ、すごくいいなぁと思いました。
これからも楽しみに拝読させていただこうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!楽しんでいただけたらば幸いです!
2章 第4話 刃と王女は邂逅すへの応援コメント
捕縛クエストでの違和感に対して、ここでこう繋がりますか!思わずニヤリとしてしまいました。
全編に漂う、ご都合主義を排した徹底的なロジカルさに惹かれます。正にダークファンタジー!
続きも楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!そう言って頂けると励みになります!よろしくお願いします!
1章 第4話 上級冒険者は階層主と戦うへの応援コメント
ここからは、一人で行くのか。気を付けろよ……
1章 第2話 無能職員、上級冒険者に出会うへの応援コメント
ひどい二つ名ラッシュで草
1章 第1話 そのギルド職員は残業するへの応援コメント
ムクロさんの前に、悪党たちは骸になるのみか……
1章 第6話 二人は酒場で会話するへの応援コメント
初めまして。企画でお見かけしました。
あー、こりゃ、自分は評価しないわけにいかない内容なんだなあ……
あと、のっけからまるで日本国憲法みたいなのが出てくるのも好印象です。
作者からの返信
ありがとうございます!
「異世界ファンタジーの冒険者ギルドって、権限大き過ぎるよなぁ」というあたりから始まって、好きな要素を足してくうちに当作できあがりました。
若干立ち上がりの悪い一章になってしまったので、現在途中からでも入れるように一章までのあらすじを作成中です。桃島様の作品も1話を読みに行って大変惹かれたので、このあとしっかり読みに行く予定です。
応援コメントありがとうございます!
2章 第10話 装甲王女が求める刃への応援コメント
ムクロも勿論格好いいのですが、マルグリテの強靭な勝利への意志と狂気に痺れます!
最後の「欲しい。なんとしても」も何とも凄みがあって、ゾクっときました。
ここから更に熱くなりそうな予感にワクワクします。
作者からの返信
ここまで読んでくださりありがとうございます。マルグリテは自分も非常に好きなキャラです。