第4話への応援コメント
なんとなく似た者同士の雰囲気を感じ取ったのかねぇ。なんか共依存になりそうな2人だ。
作者からの返信
leo601様
コメントいつもありがとうございます😊😭
私の作品のテーマの1つが依存となっています。気付いてくださりありがとうございます♪
第5話への応援コメント
コメント失礼します。2人に何かの隔たりがあるのでしょうけれど、それが何か私には、まだわかりません。心のトゲが丸くなる事はあるのでしか。気になります。
作者からの返信
ありお ゆめ様
いつもコメントありがとうございます😊
ゆっくり分かってください。これからも応援お願い致します📣
第2章 澄んだ水の底への応援コメント
凄い細かいことで凝縮ですが中吊り広告って電車内に吊り下がってる広告のことだと思うのでホームのベンチから眺めるのにちょっと違和感が。
とうとうミルクティーを買わなくなったか…新しい出会い?が区切りになったということなのか。
作者からの返信
leo601さま
感想ありがとうございます!細部まで映像を浮かべるように読んでいただけて、書き手として身が引き締まる思いです。
中吊り広告の視線について
ご指摘ありがとうございます!確かにホームのベンチからだと、停車中の車内を覗き込む形になるので、少し不自然かもしれませんね。「駅の看板」や「向かいのホームの掲示」など、よりその場に馴染む表現を検討してみます。リアリティを補強できる貴重なご意見、助かります!
冷蔵庫のミルクティーについて
ここ、気づいていただけたのですね。
今はまだ翔本人のなかでも言語化できていない「小さな変化」なのですが、そこを拾い上げていただけてとても嬉しいです。
二人の空気感や、翔の心の揺れを静かに見守っていただければ幸いです。続きのお話も頑張りますね〜
第11話への応援コメント
コメント失礼します。
彼女から、そしてミルクティーからすこし離れる事ができたと感じました。みおさんのおかげでしょうか。
作者からの返信
ありお ゆめ様
いつもコメントありがとうございます。一歩ずつ踏み出してます。あたたかく最後まで見送ってくだされば幸いです
第3話への応援コメント
8年経ってもまだ、翔さんは後悔と未練の狭間に揺れているのでしょうか。青信号の先に何があるのか気になります。またお邪魔します。
作者からの返信
ありお ゆめ さま
コメントありがとうございます。
青信号の先に何があるか最後まで見届けていただけたら幸いです!!
第2話への応援コメント
コメント失礼します。
何となくモノクロ映画のように感じていたお話。所々出てくる色に引き込まれます。
沙友さんの影をずっと追わないようにしていた主人公の記憶の断片。その言葉で周りが見えるようです。特に11月の夜の表現。素敵でした。
また読ませて頂きます。
作者からの返信
ありお ゆめさま
コメントありがとうございます。
モノクロ映画はカラーではないからこそ見える色があると思います。
本作はそれを目指しています。
第2話への応援コメント
いつでも探しているよどこかに君の欠片を、って有名な歌の歌詞を思い出した。
特に大きな何かがある訳じゃなく淡々とした物語なのに妙に心に残る。
作者からの返信
leo601さま
One more time one more chance
の一節ですね。
日常ってこんな静かだけど大事なんだと思っています
第1章 果てた時にへの応援コメント
近況ノートを拝見して、読ませて頂きました。
引き込まれます。またお邪魔させて下さい!
作者からの返信
ありお ゆめ様
コメントありがとうございます。
もしよろしければ、どんな所に引き込まれましたか?ご教示頂けると幸いです。
第9話への応援コメント
まだお互い踏み込んで来ない相手だからこそ心地よいの状態なのかな。
踏み込みたい、踏み込んでほしい、って思える日がそのうち来るだろうか。この辺沙友の時のことも含めて興味深い。