応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 僕は、この作品が「コーヒーを飲ませる店」ではなく、「人生の節目に立ち止まれる場所」として喫茶店を描いているところに惹かれました。
    賢司が相手を励ますのではなく、考えるきっかけだけを静かに渡している距離感がとても心地よかったです。
    カルドが明日も来たいと思えた理由が自然に伝わってきて、この店で交わされる一杯一杯の時間をこれからも味わっていきたいと思いました。

    作者からの返信

    あたたかいコメントありがとうございます。
    なかなか読まれていないので、このようなコメントをいただけると凄く嬉しいです。

    ありがとうございました。

  • 最後に賢司の気持ちを知りたくなってしまいました。

    これは、底にあり、見送る話です?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    余韻を残して話を終えるようにしています。


    これは、底にあり、見送る話です?

    とはどういう意味ですか?