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  • 10年ほど前にお世話になった開業医の先生が引退講演をやるというので手伝った事がある。
    先生の弟子が5人ほどが幹事で、私が当日の講演資料の清書と招待状の印刷等をやったけど大変だった。
    200人ほど来たけど、欠席と連絡があった重鎮の先生が時間が空いたから顔を出したとやってきたのに末席しかなく、幹事の先生のお兄さんに前の席を譲って貰ったり、アクシデントのフォローもあり、終わった時はホッとした。

  • 篠原だけでなくこのやり方だと予算抑えられて良いねで講演会続けてきた大学側も同じ穴の狢だな
    佐伯もコレ分かってたのに今までスルーしてきてたわけだし

  • Excelはシステムじゃないです。保守や「外側」も含めることでシステムになっていくのです。


  • 編集済

    恵まれすぎていると良い部分に気付けないというのが今回のテーマかなあ。あらためて優秀さに気付いた場合にどうすれば良かったのかを考えるケースかなあ。外部から色々指摘はされていたけど全て社交辞令と受け取ってしまっていたし卒業する四年生にSOSを出せたのに引っ込めたりとどうすればもっと上手くできたんだろうかと。


  • 編集済

    今年度まででも「B研生が枠以上に来るのにM生が隔年一人のレベルですらいない」状態だったという時点でどういう研究室かはおのずと……?

    --

  • 学生からアルバイトを募集するのに無償のタダ働きさせようとしたり、これほど大掛かりな講演会なのに25万円以下のお金も難しそうな感じだったり、、、
    ほんと社会を舐めてるなぁ。
    今回、誰もゼミに入らなくて良かったよ。
    こういう人には実際に体験させてわからせた方がいい。

    あと、大学側はもう少し人員を出せないの?と思う。

  • 講演会が大失敗したら準教授をクビになったりするんですかね・・・

  • 橘真琴さん。
    Free!に同姓同名がいます。
    びっくり。

  • 別の意味で胸が痛くなる…そこに愛はあるんか?学生たちは何故そこまでやってくれていたのか…。

  • 今まで学生を使い潰して来た自業自得ですよね(笑)

  • この準教授は、世の中を舐めてるんか?
    学生を舐めているのか?
    準教授という名のタレントしては、ウケるのかもしれないが、学者としては失格だし、
    何より教育者としての資格は無い。

  • ゼミ生は労働力ではありません。ゼミでの資質の向上が一番なので。熱意を都合良く使うなら居なくなりますね、単なるやり甲斐搾取なので。

  • 良くある話だね、優秀な人が現場のノウハウを全て吸収してしまって、次に伝える時に自分はできたからってろくに伝えず、次の人達が何も出来なくなるんだよね

  • もはや学生の間でブラックゼミとして評価が固まってますよね。これは希望者も集まりませんよね。


  • 編集済

    日本でよく聞く普通だと思っていたら実は優秀だったパターンかな。
    責任者が問題を自覚しないケースで居ない人に頼ってる時点で破滅しかないし6人でも足りなくなりそうではある。
    ここからどうやって学生が入るようになるのか、ゼロスタートで学生に講演会の運営をどうスムーズに仕切らせるようにするのか。
    よく回っていた完成形は知っているのでその形にして継続的に回せるようにするためにはどうすれば良いかを逆算で考えていくのかしらん。

  • 事前準備も考えたら、かなりの時間を公演の手伝いで奪われるでしょうね。

    しかもゼミに参加する前なのに充分な準備時間無しで
    大イベントの手伝いを、たった6人でやらなければいけないとなったらゼミに行きたくなくなるでしょう。

    年に1回とかならともかく、
    何回もですからねえ。
    前の年のゼミ生は大変だったでしょうねえ。


  • 編集済

    私はある大学の理系学部出身だが、うちの教授には、実験と卒論、専門誌への論文作成で大変苦労させられたが、講演会で苦労させられた事はない。学生の本分は学ぶ事であって
    教授いや準教授の便利な道具ではない。
    少なくとも理系の研究室では。他の研究室や他の理系大学でもそうだった。
    文系では違うのだろうか?

  • ゼミや研究室って、結局は扱うテーマよりも雰囲気や教員の人間性で選ばれることが多いものです。なぜなら、この勉強をやりたくてこの大学に来たという学生はほとんどいないから。
    この准教授はそこを履き違えたんでしょうね。学科長は助け舟を出すのかどうか…

  • 章を更新し忘れました?

  • これは新しいお話(新章)なのでは……!?

  • 『もちろん、君たちにも、都合がつくようならお願いすることになるかもしれない。けれど、受付と案内なら、初日でもできる』

    って言ってるけど、4月5日の公演だよね?

    卒業した人間を呼ぼうなんておかしいでしょ。

    新入社員研修の真っ只中じゃないの?

  • 上のものが下を教育するのは薩摩にも昔からありましたが…


  • 編集済

    無茶苦茶な設定だ。
    経験を積ませる為に多少やらせる事はあっても、学生(しかも、院生ならまだしも学士も習得していない。)にここまでやらせる必要はない。
    人気教授なら、多数の院生と秘書ぐらいいるだろうし、何より事務系の大学職員は何をしている?

  • ……要はコレ、『中西一人に押し付けた』と言わないか?
    システムとしてやるなら、せめて一人二人、下に人を入れろよ……。

  • システムは作成後に必ずメンテナンスを必要とするし無料ではない。
    そんな事は当たり前、ではない人が多いのでしょうね。
    メンテ費用はいつだって「削れないのか」と言われるんですよね。
    イニシャルコストだけ見て「安い」と判断する役員とか。

    なんか「仕事が2倍になる」というコメントが多いのですが、仕組みのメンテナンスがメインで(教えながらマニュアル化という作業はあるけれど)実務は他の人(小林くんとか)がやるのだから作業量は全く異なるし、だから営業側への改善提案なんかも作れている。
    役割として分離された事で仕事(量)のコントロールも自分の側でやりやすいはず。

  • 課長、レポートと言うか受発注の数値の精査は中西はの上司の貴方の仕事よ?
    中西が回して数値を出して、その数値の妥当性の保証は貴方の仕事。全部やるのは無理だろうけど、契約書の単価で計算されてるとかは抜き出して使用数値の妥当性とか確認しないと。

  • マクロでやってるのも限界くるから、早めにSAPに変えた方がええよー。

  • 聞く耳があったか…。まだドキドキです。

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    ドキドキ

  • 業務改善推進担当⋯各部署で仕組みを新たに作りつつ、ある程度出来上がったら部署内に担当人員を置いて、その人員の教育とメンテナンスを一緒に行ってゆく。部署外からサポートして行く立ち位置なのかな。この部署が大きくなってしっかり回れば、将来的には複数部署を横断するような仕組みが出来上がるかも。


  • 編集済

    肩書きどうこうはいい。
    問題は横断部署という体のいい名前で2部署のシステムの面倒を当面一人で見ろと言われたこと。すなわちこれは会社として現時点でシステムメンテ後継者育成を諦めたということと同義。
    常務は部署化するとは言っていたがもともと省人を進めていた以上すぐには人員は手配できないだろう。とはいえ現状一人でやれる仕事量ではないはず。

    残念ながら中西はここでも流されるまま指示を受けることとなった。この先に待つのは地獄かそれとも起死回生の大逆転か。

  • 認められたのはいいけど仕事量は短期的に数倍になるんだろうね。
    仕組みを作って回せるようになればそのうちまた定時で上がれるかな。
    その後のシステム保守の評価も何も問題が起きない事をきちんと評価してくれればいいんだけど。

  • 中西の仕事量単純計算で2倍ですよね。大丈夫なのでしょうか……!?

  • てゆうかこの課長が何にもしないのも問題な気がする、課長ならお前が覚えろ、下に丸投げするなって。

  • なんか仕事が増えてるけど
    中西さんは大丈夫なのだろうか。
    定時には帰れているのだろうか。

  • 無能上司三連星
    誰も安全マージン取らず、ちゃぶ台返しとか、疾病によるリスク対策すら思わないところがまた恐ろしい…

  • 中西さんが責められたら辞めるが手っ取り早い。そうすれば会社が現実を理解出来るから

  • 「それって、仕組みの一部じゃないですか。中西さんが仕組みの一部だったってことですよね」

    そもそもが中西さんがやった事って単純作業は効率化して、判断が必要なものを今までの知識や経験を使って処理する、その事に注力するやり方ですよね。

    必ず人間の判断を必要とする部分で、しかも業界特有の季節性や取引先ごとの契約ニュアンスを理解していないと閾値を決められないものをマスターの基準に適応させているので、下手をすると外部システムを導入してもその判断は責任を持って誰かが管理をしなければならない。そういう事をやっていたのです。

    これ中西さんを追い込んでも意味はなく、たとえ外部パッケージやSIerを入れて個人依存を減らそうとしても金額的に相当高くつき、運用も責任者を必要とするかなり厳格なものとなり、人員を単純に削減出来ないと思います。中西さんが作ったシステムもそうですが、この類のシステムがあれば全てが解決するという、都合の良い魔法の杖ではなかったのです。

  • そもそも中西が楽に仕事するために作った仕組みで、誰でも楽に仕事できるための仕組みを作ったわけじゃないから
    事前にどういった仕組みでどう運用しているのか確認できてれば良かったんだろうけど、そんなことする人いなかったしなあ


  • 編集済

    簡単にマニュアル化できる話じゃないし、そもそもいたずらに人員削減しすぎて人員不足に陥り「本来システム化されていないならバックアップがついていてしかるべき業務をずっと一人でやってきていた」わけでね......引継ぎ不備以前の問題。

  • これは引き継ぎ不備と言われても仕方ないですよね。中西の人事評価にも関わって来ますよね……!


  • 編集済

    第90話「営業推進室」への応援コメント

    これ、各部署バラバラなデータ管理をしているようだけど、独立した情報管理セクションを置いて「全部署の業務・取引に関連するすべての情報をちゃんと関連付け整理、一元管理する」ようにしないと部署を跨いだデータのやりとりが発生した時に事故りそう……

  • 仕組み出来てるつってた常務が間違いを認めるはずも無く。
    中西は責められて心病むエンドかなぁ。

  • そもそも中西が、中西の仕事の一部をマクロにしただけなのに、勝手に他の人でも使えると思っている方がオカシイんだよなー。


  • 編集済

    「中西さんが作った仕組みなのに、中西さんがいないと直せないって、それっておかしくないですか」

    正論オブ正論。
    中西には厳しいようだが引き継ぎ不備としか言えない。そして引き継ぎ内容と仕組みのメンテ内容を部署内共有化していなかったのはもっとまずい。

    このままでは評価も下がる一方。同じ題材だった第13章が転職だったのと異なり中西は異動なので引き継ぎ不備は人事考課に影響を及ぼす。大森常務への説明いかんで中西の運命が左右される。

  • 更新ありがとうございます

    必要に応じて部署の人が作ったシステムは、総じて自分自身をシステムの一部に組み込みますからね。外部企業に委託するような汎用性も、自動化も難しいところありますよね。
    そもそもが、それをする為の人材ではないわけですし、求めるほうがおかしい。

  • 運用に人の判断が入る時点でそれは自動化システムではない。中西さんがその事を早く主張して欲しかった。私が居ないとこのシステムは動かないと…立場的に難しいと思うが

  • ……大森常務ェ……。
    「お前が始めた物語だろ」過ぎるわ。

  • これは中西を旧部署に戻してシステムの汎用性をはかり、営業推進室は外部のエンジニアに委託してシステムを設計するしかないのでは。
    システムを作れる人間が足りないなら専門の会社に人員を派遣してもらう。

  • 結局は営業推進室にもシステムを作って人手不足を解消しようって事なんだろな。

    常務なら考えるのは普通だと思うけど、こんな複雑なシステムを使えるのは中西さんだけだろうな。

  • 一人に丸投げした常務が仕事の中身を理解していなかった気がする。

  • 異動の打診のタイミングで「マニュアルは所詮使う側のマニュアルで、今自分以外にシステム管理側の作業をできる人はいません」と正確に報告すべきだったんだよなあ。

  • 常務が判断ミスを認めたら立て直しは早くすみそう。

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    あちら(受発注管理課)を立てればこちら(営業推進室)が立たず、
    これからが本当の地獄だ……(((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


  • 編集済

    第90話「営業推進室」への応援コメント

    データがグチャグチャでとにかく人手が足りないから手伝ってほしい。

    前部署の改善経験と実績を活かし営業でも改善を進めてほしい。

    会社のオーダーは残念ながら前者だったようだ。

  • あーこの会話は無いない
    女は他人に解決や助言を求めてないので嘘でもそうそう分かるの会話しか求めてない
    男同士の会話でないとリアリティがた落ちですわ

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    よくあるパターンのバッドエンドにならない場合はここでどうするかなんだろうなあ。
    常務か営業推進室室長あたりが気付くようならこの会社はこのまま改善が進んで伸びていきそうだけど。
    マニュアルに書けない部分への評価方法をどうするかがずっとのしかかる。

  • 第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    20章まで来ましたね!日々の楽しみです♪

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    受発注管理課の改善の教訓が全然営業推進室には全然伝わっていないのね。

    セルの書式、日付の形式が統一されてすらいないのは
    愚か過ぎる。

    同じ会社が微妙に違う表記で三件登録されているって
    声も出ないわ。

    三浦室長が受発注管理課に視察にやって来てたら改善できそうなとこが何も改善されておらず、データの統合の全部を中西さんに丸投げ。
    この改善がどれだけ血肉になっているのかねえ。

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    終わりの始まりですね……!

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    そもマニュアルに出来るマスターならロジックに入れておくよね。
    入れられないから手直しなわけで。

    さぁ退職までの日数を数えろ!

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    来たねえ。

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    前半を見て怖気が走った人はどれくらい居るのでしょうか?
    夏が近づいているとはいえ、こういう感じで背筋が凍るのは要りません(笑)
    ……後半は笑い話じゃないのですよね。ジェットコースターが静かに頂点付近まで登り終えた辺りかもしれません。

  • 第90話「営業推進室」への応援コメント

    なんかカウントダウンが聞こえてきそうな気配が

  • 第61話「書いてないこと」への応援コメント

    指示しなかったからですね。

  • 第60話「着信十二件」への応援コメント

    チェックしないからでしょ。

  • 第59話「有給消化」への応援コメント

    やばいね。

  • 例外は伝えないと。

  • 1ヶ月でできるかな。

  • 第56話「パートの時給で」への応援コメント

    引き継ぎは大事なのにね。

  • マニュアルだけではまわらないね。

  • 文字は分かりやすくしないから。

  • 嫌な予感当たりそう。

  • 嫌な予感。

  • AIは程々にね。

  • ……中西氏がヘッドハンティングを受けて辞めるのが先か、
    会社が二進も三進もいかなくなって、土下座して謝るのが先か。


  • 編集済

    改善が進み人員に余裕がある部署から繁忙部署に人員を配転させるという大森常務の判断はトップとして当然。

    ただ大森常務は中西に営業推進室を助けるようにしか言っておらず今の部署でやったように業務改善をするようには指示していない。すなわち中西のシステム内容とこれまでの何年にもわたる改善内容について認識していないようだ。なので今の部署のシステムの保守についても認識しておらず中西が抜けた時のネガについても認識すらしていないようだ。

    問題点についてはほとんどの会社が分析の上再発防止のため記録として残っているが改善効果や良くなった点は分析されないことが結構多い。この会社も会社への中西のシステム化による多大な貢献が分析の上記録として残っていないから横展開という発想自体出て来なかったのではないか。

  • まぁ何だ。良く有るねと。開発者が辞めるまでがセットだけど。
    自分の業務があるから問合せ対応は手空きの時だけになるからね。
    で受発注管理なんて期限付きの上で正統性を判定出来るかな、課長が。
    数字の正統性とかは上長承認の範疇だぞぉw

  • 何時でも聞いていいとなると今までの仕事に営業推進室の仕事量が上乗せされるって気づいているんだろうか。責任感のある優秀な人材を壊すパターンでない事を期待。

  • 就業時間で携わった分、メモのコピーが残されているのはまだマシ。
    運用不可能を把握して常務が異動を撤回するならいいけど、八つ当たりが向けられそうで。

  • 終わりの始まりですね……!

  • こんな複雑な仕組みを新人ができるわけないですよね。

    せっかくシステムを構築したのに、何も評価されず課長にもなれず移動命令なんだから会社に対する忠誠心が減るねえ。

  • 第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    マクロは極論誰でもある程度技術があれば後任になれるが、8年の歳月の補正データは言語化出来ない職人芸の部分で、言語化が難しいし、機械学習などて詰めても年々要件が変わっていくので、マクロだろうが紙伝票だろうが取引に明るい人は絶対必要。
    もし抜くなら属人的なマクロからCRMとか汎用の管理システムを整備してからじゃないと詰むのだけど、最悪のパターン選ぶんだろうなぁ


  • 編集済

    第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    この流れで人員削減で負荷が増えるならば、頑張って効率を良くしたことが、罰で報われるように見える。


  • 編集済

    第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    いい会社なら中西のスキルと実績を評価し他部署業務改善のため他部署へ配転させる。

    目先しか見えない近視眼的会社なら省人効果だけに目を奪われ無茶な省人に走る。そしてその対象は見た目の数字だけで働いていないと上から判断される人。

  • 第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    まぁマクロを残しておけば良いと思うよ。
    自分の業務を楽にするために作ったマクロなので、
    他の人が直せないならそれはそれでしょうが無いね。
    業務として改善しろって話だったら、上長も何やったかわかってるハズだしね。

  • 第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    これで中西追い出したらコード弄れなくて外部に頼んだら数千万かかるとかいうよくあるやつですね


  • 編集済

    第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    話を聞きに来て誰でもできるようマニュアルを作れと指示が出そうではある。
    属人性を無くして誰か一人に頼らないシステムにしようとするのが会社組織なので。
    その後の評価は会社や見る人による。
    まあここまで一人に頼る状態まで放置していた会社なのでお察しなんだろうけど常務次第なんだろうなあ。

  • 第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    これ中西がいなくなったら止まる職場ですよね……

  • 第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    でも、管理本部の大森常務は責任は取らないよね。

    どんな損害が出ても。

    全然仕事を把握していない課長と中西さんの2人で最小の人員だと思えるんだけど、こういう会社って多いんだよな。

  • 第88話「ボタンひとつ」への応援コメント

    残念ながら仕組みが出来たらもう用済みと思う企業が大多数なのだ

  • 編集部全体が作家=クリエイターへの敬意を著しく欠いているように見える。

    そして自分ごとになったら文責を誰も取らないなど聞いて呆れる。

  • 方向性は間違ってないって、どう言う判断何だ。
    短編で編集者
    中編で補筆者
    長編では作者というか文責者が必要ってんじゃ無くて、全部に必要何だよなぁと。

  • AI執筆の問題点を丁寧に解説した回でした。

    こうした形で小説を作り上げる人は作者ではあるけど小説家とはまた違う気がしますね。
    AIマネージャーとかAIディレクターといったところでしょうか。

    お話の原案はマルチシナリオでマルチエンディングのアドベンチャーゲーム案として見たら面白いかもなあ。

  • この期に及んでまだ出来ると思っているのでしょうか……!?


  • 編集済

    AIを長編制作に使う以上、ディレクションしている人間が作者的な判断を担うことになります。しかしメイン担当者を編集者という肩書きのままその役割を曖昧にし、責任の所在を明確にしなかったシステム自体が、今回の企画を破綻させる要因になりましたね。アカネは文責を取れませんしね。
    AIはディレクションが無ければ偏った文章は書けません。ディレクションの積み重ねは判断の積み重ねなので、究極的に生成する文を一字一句コントロールする形に近づいて行きます。
    でもそれってある種のガチャとはいえ、出たものを判断して繋ぎ合わせる形なので、通常とは異なるものの作者の役割を負う事と同義です。

  • 巻き返すつもりの人が居るのが不穏ですね。

    懲りて無いな。

  • 編集じゃなくて監修してる。だから全体像とかそっちまで責任ある様に見えてる。
    AIの用途間違えてるよなー、やっぱり。

  • 第78話「表にない仕事」への応援コメント

    夜中に帰ってたのが23時になる程度で人事削減?頭おかしいの?

  • 普通に余力ある部門に配属、その後に転移じゃ無いと無理。すぐに辞めていく。大手の人事程この事を度外視する。人手不足と言ってるのに人事配置は半年後とか言ってるから能力ある人程辞めていく。