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  • 第117話「過去最高の売上」への応援コメント

    まさかと思いたいが、入金されなきゃ売り上げにはならないんだよな。

    4000万円の入金が無かったら恐ろしいな。

  • 第117話「過去最高の売上」への応援コメント

    計画倒産ルートだろうね。
    納品先が細かく分かれてるってのとサイト長いのがなぁ。
    元請け確認してないんじゃね?と。

  • 第117話「過去最高の売上」への応援コメント

    ……倉庫2棟分の資材ガメて計画倒産ルート、かなこれは。

  • 第117話「過去最高の売上」への応援コメント

    過去最高売上からの黒字倒産ルートかなぁこれ。営業が痛い目見て経理がざまぁする程度ならいいけど

  • 第117話「過去最高の売上」への応援コメント

    んー、入金されるまでの2ヶ月の間に何か起きるのかな?まさか倒産とかしないよね?


  • 編集済

    納品先にある「協力会社の倉庫2か所」ってのが怪しいな......ホテル現場の図面突合せ検分が必要な案件かも。
    (メーカーの販路限定オーダー生産品を過剰発注して限定販路外第三者に転売、みたいな不正売買行為の温床になる可能性も潜在)

  • 営業が仕事を取ってくるからお前らの給料支払われてるんだぞ、ていうタイプだこれ…

  • > 現場で注文を取ってくるのは、こっちなのに。

    これがもう、ダメな考え方よな。

  • 営業の仕事は入金完了まで、なのにね

  • 取り引き実績の無い会社は500万からっていうのはわかりますね。

    管理部は会社を守る立場ですからねえ。


  • 編集済

    入社4年目の若手はコスト意識がまだまだ希薄。しかも会議の場で自分の調整不足を棚に上げ口答えする無礼者。全体プレゼン前に営業の上司がしっかり指導の上対応策を準備しておくべき。決算書もない取引実績のない会社に対し初回の高額債権は高リスク。よって管理部の対応はリスク管理として妥当。

    対応を間違えると会社を傾けかねない高額案件については情に訴えたりごり押ししたりは絶対通用しない。

  • 何じゃろ、何か落とし穴でもあるのか?危険な前例でもあったから規則作られた?


  • 編集済

    この期に及んでもこの会社は何が問題だったか理解せず元嘱託社員に頼ろうとしている。白浜の業務内容も引き継ぎ内容も問題の本質ではなく不具合品が営業のみの独断で流出、そしてそれを止める仕組みがなかったという会社の品質保証体制が問題。

    これでは人が変わったタイミングで同じことが再発することは確実。

  • 本当に「できる」営業担当者は、「見積り」前に経理に相談してきます(遠い目)
    見積りだすときに支払い条件も一緒に持ち込めるように。
    というか自社の支払い条件規定、営業資料にセットされてなかったの…?

  • 時勢を掴んだ題材ですね

  • 営業が勝手に取ってきた契約の尻ぬぐいを誰がすると思っているんだ?

  • 営業の言うこともわかるが規則は規則。
    と言うかその辺の金額になってるのって前例があるから何じゃないかなぁ?

  • ……本っ当に、営業って連中はもう、目先の事しか見えていない……。


  • 編集済

    だけとか、簡単にまとめられるノウハウのように言われたら、MDVRPTWの論文を見せて、これをだれでも扱えるように簡単に書き直せって言えばいいと思うの

  • これ、リアルで事例知っているので本当に怖い。
    アレルギー物質はコンタミネーションの疑いでも出荷止めるので、現実にアレルゲン物質を使用してて記載漏れはまともな会社ならありえないけどね。被害がでたら会社終わるから。

  • 「小売本部」って客先の部署なんですね。
    初めて聞きました。

  • 普通は、担当がやった後に上長チェックが入るよ。そのチェックしたものを品管のマネージャーに承認貰うまでは発注出来ない。ハンコって重いんやぞー。

  • イベントの初回分で注力していたけど注意する方向が品質管理ではなく売上にしか向いてなかったと。担当者だけ処分して終わるのは現実あるあるだけどここからどう挽回して抜けをなくしていくのだろうか。

  • 製造業によっては品質管理部署は出荷の最終決裁ならびに問題発生時に出荷や生産をストップできる大きな権限を持つ。

    残念ながらこの会社では品質管理部署が非常に軽視されているようだ。

  • 最悪な結果ですねえ。

    『カロリー表示』『くるみペースト』『アレルゲン表示』の3つが違っているだけなのにねえ。

  • 第113話「去年のラベル」への応援コメント

    フィクションの中だろうとバカ上司には反吐が出るな

  • 第113話「去年のラベル」への応援コメント

    終わった…この会社…

  • 求人の中身は15章?


  • 編集済

    類似求人は10章と21章の会社と言うわけか…

  • 第113話「去年のラベル」への応援コメント

    アレルギーは最悪の場合に死人が出る。田辺は自分が殺したとは思わないんだろうけどなー。

  • 第113話「去年のラベル」への応援コメント

    営業の中にこそ、慎重なタイプが存在しないとならない気がする。

  • 第113話「去年のラベル」への応援コメント

    品質管理の発言力がない
    品質管理にやる気がない
    品質管理のマンパワー不足

    いずれにしても製造業にとっては致命的。

  • 第113話「去年のラベル」への応援コメント

    校了って言っちゃっていいのか?

    カロリーとか、アレルゲンとか成分表示とか、最初の会議の時点で用意してほしいとか思ってしまう。

  • 第112話「赤字を入れる人」への応援コメント

    最悪、死人がでるぞ。これ。

  • 第112話「赤字を入れる人」への応援コメント

    会社と部長の明日はどっちだ。
    いい方へは転ばないのは確かだけどね。

  • 第112話「赤字を入れる人」への応援コメント

    アレルゲンなんかは、人の命に関わるものだから。細心の注意を払うべきなのに……。

    目に見える悪役が必要なのは仕方ないけど、どうしてこう、営業職は目先しか見えない、端的に言って阿呆なヌケサクばかりなのか……。

  • 第112話「赤字を入れる人」への応援コメント

    残り時間が短かそうですねえ。
    どうなるのか不穏ですね。

  • 社長、残業代減ったので人件費削減は我慢しとけ。

  • 支援ツールとしての輪郭ができてきて大分以前より使いやすくなっていそう。
    道具は使い手次第なのはAIも同様なんだろうなあ。

  • なんか不穏だなぁ。

    AIの導入で人件費が減らせるのなら人を減らしたいなんて言ってるし。

  • 今度こそ『変わる』といいね、黒須さん。

  • ……なるほど、この柳社長は「以前の黒須さん」か。

    ならば、猶更間違える訳にはいかんな、黒須さん。

  • そう、この社長と同じ求め方を前回はしてたわけでね。今度は間違えないために。

  • 今のところは順調ですけどね〜

  • なかなか慎重に作っているけど人間は必ずやらかすので警告を読まずに文面をコピペして問題が起きたときどうするかとかやらかせない仕組みをどう作るかかなあ。
    やらかさないように上の承認が必要な構造にしても下が判子を用意したりするケースってあるもんなあ。

  • 上と現場でいうこと変わるのはあるある。
    あと営業と斡旋された要員で違うこともあるある。
    求めてるのがプロジェクトマネージャなのにプログラマ斡旋するんじゃねぇ…
    そしてプロジェクトマネージャをプログラマの費用で雇えると思うんじゃねぇ…

  • 変える前提でないと業務改善が進まないというのもあるよなあ。
    それまでの経験が役に立たなくなる(実際にはそうではなくとも)業務改善は反発が大きいしなんなら善意で前の方がやりやすいとかで新しいものを使わないサボタージュが発生したりもするのは人間の性なんでしょう。
    問題があるという認識は共有していても問題解決の段で自分の仕事が増えると困るという人の方が多数派で増えた仕事は減らないという経験を積んでいる人もまた多数なのでどこの現場でもカイゼンが難しい。

  • AIはDXの先の話なのでDX導入の前の業務を標準化・構造化などの業務設計をやっている訳ですね。

  • ようやく業務が改善され始めましたね。

    なるほどね。社長と人事で言うことが違ったり、色々あるのね。

    黒須さんが何故相談に乗るのか不思議でしたが転職を考えていたのか、、、
    納得できましたね。

  • 第98話「標準工事」への応援コメント

    これまさに今日本の家電大手で発生してるやつ…

  • 作家不要論に行き着いた出版社に未来はあるのだろうか

  • 第一は新人来ても来なくても破綻するやつ…

  • 情報の整理と検索UIで確かに済みそう。
    これ転職なの?営業なの?社内エンジニアにここの仕事させたらその人達逃げるんじゃないかな。

  • 前の会社?
    いつ辞めた?
    とりあえず見る、という話じゃなかったっけ?

  • 何が駄目だったのか分かるのは成長なんでしょう。
    この調子で過去に失敗して終わった人も再起できるような例が増えると良いですね。


  • 編集済

    約20年前に住んでいた大阪のマンションの管理会社が酷かった。
    例を3つ挙げると
    ・年一回の総会議事録が10か月後に掲示された。揉めなかったので、翌日には書ける内容。上司の確認がいるとしても10か月後は呆れた。
    ・1Fエントランスで遊ぶ子供達が帰宅時刻(冬は暗くなる前で16:30とか)が分かるようにエントランスに時計の設置を求める声に出してきた案は130万円の立派な時計だった。話にならないので管理人室の窓の所に千円の電波時計を置いて解決。
    ・前面道路が狭く、入り口に切り返しの為に車が突っ込んでくるので危ないからと相談したらなんと1億円の見積もりを出してきた。
    理事長に聞いたら立派な壁が地面からせり出してくる物だったと。一体何と戦う気なんだ?と呆れて採用したのは約100万円のチェーンを張るポールで住民にはチェーンを下ろすリモコンを配布。
    とにかく管理組合の金を最大限に使わせて中抜きしようとするのがあからさまだったので理事も管理会社を変えようとしたが、狭い業界で繋がっているのでどこも引き受けてくれないという状況で諦めたと。
    私は見切りをつけてとっとと引っ越したので後のことは知らない。
    どことは言わないけど道頓堀に広告が……(グリコの看板の近く)。

  • まずは情報の整理からでしょ。
    AIの導入以前にデータの整理がされていないのでは論外。
    家を作るなら、まずは基礎工事からですな。

  • これ結局情報の整理とRDB化をしっかりできて検索UIをちゃんとつくれたらAI要らなくなりそうな予感がするのが……

  • ……『男子三日会わざれば刮目して見よ』とは、まさにこの事か。
    前回とは最早別人が如く成長している。

  • AI導入コンサルタントという仕事があった気がします。

  • 結構な大仕事に見えますね。

  • 他社の人間に求人情報関連の資料を見せるのは、個人情報の取扱い関連でマズイんじゃないですかね。

  • これは管理会社が悪く書かれすぎではないかな?
    確かに担当者が相次いで退職するきっかけとなったかもしれないが、
    価格は上がりますが今まで通りの契約条件のことは伝えておいたわけですし。
    飲まざるを得なかったにせよ、選択したのはマンション側ですね。

    契約以外のことをしてくれていた=過剰な利益を享受していたのはマンション側である。
    適正な契約に戻しただけともとれる。
    もちろん管理業務主任者の人数割れを起こしている時点で管理会社の法律違反だが。

    昨今、マンション管理会社も難しい対応を迫られてるのは確かですね。
    うちのマンションもよくやってくれていると感じるところも確かにある。
    あらためていろいろと考えさせられた話ではある。

  • 第2話「誰もいない」への応援コメント

    辞めた会社から延々と電話掛かってくるのって警察か労働基準監督署に通報して良いのでわ?ワカンナイケド。

  • コストカット大事何だけど、切って良いところを現場外だけで決めると大体見えない切っちゃいけない所を切ることになる。
    現場の意見も丁寧に拾ってねと。

  • ……この後考えうる『最悪』は、今回の責任を取らされる形で退職に追い込まれた朝倉が、その逆恨みの対象を「最後の一押し」をした瀬川さんに向ける事、かねぇ。

  • 藤沢さん周りは前に戻ったけど他の物件ではどうなったんだろうなあ。
    ここも管理費は増えてるし全体の幸福の総量は大分減ったんじゃないかな。
    どうすれば良くなるのかを考えずに数字上の効率だけをみるとこうなるという教訓になるんだろうか。

  • 巡回はまず見ることが出来ないということを、誤魔化した結果ですね。2時間で180戸規模のマンションを巡回。途中で駆け足になりますねとの声が出ていましたが、それは実質的に見れてはいないのです。それを効率化の為に、人員配置の節約の為にやったらそれはサービスの低下でしかない訳ですから。

  • 客が離れるのって値上げの時ではなく誠実さを欠かれたって感じたときなんだよなあ。
    嘘はついてないけど真実も言ってないことが表面化したとき、一気に信頼を失うのよ。

  • 住民も望んでいた藤沢さんが戻って来れて良かった。

    東都はやっちゃいましたね。
    値段はそのままとはいえ、
    前は日勤管理員で、ひと通りの事はしてくれるとはいえ、2時間くらいしかいないのではサービスが低くなり過ぎですからね。

    そして管理員の負担は大きいし。
    効率化もいい加減にしてもらいたいですね。
    まぁ、人手不足もあったのかもしれませんが。

  • 「正しさは表れない」(出典不明)

    「正しいものを 正しいところへ
    だがそれでは時は動かない
    この世を動かすのは 間違いの真実」
    (「木霊巡礼 -アニミズムの虜-」/厦門潤「密天の花園」収録)

  • 住人も求めすぎではあるが、そこは業務じゃないとかの説明は必要だよね。
    で、必要なら必要で会社側が個別オプションで考えるのもアリでしょ。
    全体の委託費上げないで常駐が居るからこそ個人が追加で出来るオプションとかさ。
    鈴木さんの場合見たいなのは申し込んだら、朝何時までに一度もエントランス来てなかったら戸別訪問で生存確認するとかそういう感じで。

  • 第104話「二週間以内に」への応援コメント

    著者の方は勿論理解されて書かれてるとは思いますが、調べてみた所、足りない状態が2週間を超えると「業務停止処分7日」が基本となる行政処分が下されるそうです

    ただし、実際には個別事情も考慮されるようで、例えば、「退職直後から求人を出すなど、補充に向けた努力を継続していた」、「行政から指摘される前に自主的に補充した」、「過去に違反歴がない」などの情状が酌量され処分内容が軽くなることがあるそうです
     

  • ここで校務員をしていた山本さんに繋がるのか

  • 新しい会社に就職した藤沢さんがマンションの管理人として戻ってくれたらマンションの人達は喜ぶだろうなぁ。


  • 編集済

    「鈴木さんの様子を見る。宅配ボックスの荷物に気づく。ゴミ置き場の癖を覚えている。そういうことは」
    一般マンションの管理人にそこまで求めるのはどうかと思う。そこまでのサービスが必要なら介護付きグループホーム入居やパートタイム介護を勧めるべきでは。

    管理会社は常駐から巡回に変わることにより低下するサービス内容の説明不足。説明不十分だと管理費がアップする常駐という選択肢が選ばれないのは当たり前。

  • ん?山本さんて、もしかして門を開けてた山本さん?

  • 第104話「二週間以内に」への応援コメント

    これさ、浅倉は資格持ってないのな。
    現場知らない奴が表面だけ見てコストカット考えてアレな感じの案を出して、それが通って面倒くさいことになる奴だ。
    紙が勿体ないから、コピーとか印刷済みの廃棄予定の裏面使って無い奴を再利用とか。

  • 第104話「二週間以内に」への応援コメント

    現場の意見とか聞いたりしなかったツケがここに来てる、最悪二人で全部見ることになりそう。まあ、上が勝手に決めたことを従う連中ばかりじゃないってことですね?

  • 第104話「二週間以内に」への応援コメント

    今回のケースは現実を圧縮した破滅までの最短ルートの提示になるのかな。
    それとも……の場合も現実に促した打開策に期待してます。

  • 第104話「二週間以内に」への応援コメント

    この管理会社も酷い人手不足になってるな〜〜

    管理を任せているマンションからも怒られそうですね。

  • 管理人のなり手がなくなってこうせざるを得ないケースが増えていくんだろうけどもう少し緩やかかつ段階的に変えていく方法はなかったのかとなるんだろうかなあ。

  • 8×5=40
    2×3=6
    作業時間的には15%なのか。
    で清掃会社の料金を勘案するとしても、
    同じ金額だったらぼったくりなんじゃね?
    見回りの人の仕事はキツくなってるだろうけど、移動時間とかは会社側の問題だしなぁ。

  • 最初から机上の空論だったんですよね(笑)

  • 河合さんも大変だな。
    180室もあるマンションをたった2時間でチェックして、他のマンションに行って、そこでもチェックだもん。

    そして導入されなかったとして、藤沢さんの賃金が28%上がったのかね?

    マンションの管理費は変わらず取り続けている癖に、
    河合さんは3つのマンションほ管理をやらされて、
    給料は上がって無さそうに見えるのだけれど。

    管理会社だけが大儲けだよね?

  • 会社が潰れるパターンか。
    よめなかった、このリハクの眼をもってしても!

  • 今まで通りの日勤なら委託費28%値上げ!
    私が理事ならなぜそんなに上がるのか管理会社に説明させるけど
    「管理人の給料28%上げるんだ?違うよね?じゃあどこに金かかるの?」って

    いや、面倒だから言わないかもしれん…

    だけど他の管理会社に同条件で見積もり出させるくらいはするよ
    説明会で突っ込まれることを想定して

  • 住民の方もちょっとどうかと。
    コストアップは認めないのに今までと同じサービスを求めるのは虫が良すぎる。

  • 今回のは駄目なケースっぽいけど問題だけ残って誰も責任をとれずに会社も職場も無くなってしまってもそこに暮らしている人が居て生活は続いていくんだけど。
    ここから改善できるとしたらどうするんだろうか。
    管理人さんをフリーランスで雇って管理会社との交渉を任せるような委託業務化とか管理人派遣会社を立ち上げて辞めた管理人と元のマンションの組合と交渉して雇用をつなぐとかだとなんか別の不義理や給料トラブルがありそうではある。

  • これは管理会社が人出不足で潰れそうですよね……!

  • 資格取得者が一気に退職したら詰みですね。新規の案件取りづらいのと、雇用しないと最悪業務が止まるから高給で雇用する羽目になる。

  • 月水金に2時間だけ、あるマンションを見て、管理の真似事をして、すぐに移動して他のマンションを見て、って勤務形態か。
    移動するのも大変なのに、
    いくつものマンションの管理を1人にやらせて給料は安くしようだなんて酷いものだ。
    場合によっては4箇所のマンションの管理を1人にやらせて、給料は上がらないって形態かねえ?
    酷いもんだ。
    こんな会社に管理を任せていいのかねえ。

  • 第101話「巡回で十分です」への応援コメント

    いや、巡回だけじゃ大変な事になりそうな予感が、、、

  • どんどん人がいなくなる、どうするんだろう?

  • 面白い展開

  • ……後はもう、退職届とクレームの雪崩に管理会社が潰されていくだけか。
    そもそも「管理しない管理会社」価値なんてあるのかねぇ?

  • 第101話「巡回で十分です」への応援コメント

    日勤から週3で二時間とか時間減りすぎ何だけど、掃除とか別会社やるからその確認で大丈夫って算段かな。

    この時点だと、室内でご老人が倒れてて誰も気付かずってパターンかなぁって。

  • おんなじことがつい最近あったなぁ。北側二階の部屋だけど、長年使ってたエアコン買い換えたんだが、室外機が大型で吊り下げタイプには重量の関係上設置不可で、別のに買い換えたわ。ついでに再設置にそこから三週間ぐらいかかった

  • 第101話「巡回で十分です」への応援コメント

    〉平日日勤、八時から十七時
    〉週三回。各回二時間程度
    週40時間→6時間ってことですよねえ。
    管理会社も、作業量(実作業時間)を確認してないんじゃなかろうか。

  • 第101話「巡回で十分です」への応援コメント

    こういう、普段は目に見えていない管理業務を切るといけないって、
    色々な所で知っているので、こいつはヤバいなと、この時点で思う