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  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    ま、わかりますね。
    自分のトコロは自動車パーツですけど、精密加工が多いのに出荷数が桁が多い。
    でも年々人を減らして削減している。
    ちゃんと目視するラインが4つあったのに今は1つ。
    負荷も大きくて見逃しやダコンなんかも増えた。
    細かな目視は人間じゃないと無理なのよね。
    負荷が大きいとベテランも辞めちゃうし、そこに新人入れるから大火傷するんでリカバリーが大変。

    人材は人財なんだよねぇ。

  • 第22話「校務員室」への応援コメント

    これまでの流れ的には、再雇用が切られてしまうのでしょうか?その後みんな困ってしまって‥‥

    あるあると思って読み進めてきましたが、どれも切ない気持ちになります。

  • 第22話「校務員室」への応援コメント

    西は警備員や見守り員の増員で始めたけど、それでも問題が出た。東は教員の負担は増えないと言いながら、善意を最初から当てにしてるとしか思えない発言で、炎上した気がする。
    今でも、始業時間前も終業時間後も、子供のため、教員が自主的に、と言って負担を減らす気が無いのが多くの教育委員会


  • 編集済

    第22話「校務員室」への応援コメント

    冒頭のお断りに関する解説
    某市が、開門時間を早める方針を決めたのだが、批判続出でもめてる、という話。

  • 第22話「校務員室」への応援コメント

    今度は小学校の校務員さん。果たして再雇用されるのか契約を切られてしまうのか、後者なんでしょうね……

  • 第22話「校務員室」への応援コメント

    地元の事が元ネタなので微妙な気分。

  • 第21話「弟子」への応援コメント

    良いなぁ

    やっぱり「職人」ってカッコいいですね!

    良いものを見る目がある人にドラマ化してほしいな〜。

    テレビ界に職人はいないものか⁉

  • 仕事で簡単な業務用のツールを作成管理してるのですが、状況説明してエラーのメッセージを読んでくれるだけありがたいです。
    苦手意識強いやつは『ツール動かないんですけど!』だけですし、状況聞いても「さぁ?普通に使ってたよ?」だけ。ふざけんなや。と怒鳴り散らしたくもなりますよ。

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    まあ、リアルは空いた穴を掠めとる同業者ばかりだけどな

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    全く同じことを取引先に言われたわ。
    ウチは鐵工所だったけど。

  • 第14話「誰の判断だ」への応援コメント

    では食堂利用を業務としよう。

  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    AIに検品をいきなり全任せにしたのが最大の敗因…
    普通は移行期間中は人AI両方でチェックして万全を期すのでは

  • 第21話「弟子」への応援コメント

    ↓確かにTVドラマ向けに思えますね。下町◯ケットとか。実写で見てみたいですね……!

  • 第21話「弟子」への応援コメント

    ドラマ化したらよしえ食堂のキャストは再結集なのかなと夢想しました

    でもこの作品、TVドラマ向けだよね
    どっか良スタッフの所で映像化してくれんかな

  • 第21話「弟子」への応援コメント

    この社長が現場に目を光らせている限り、この会社の仕事は信用できる

    ワイが営業担当ならどんな小さな仕事でも持って行ってこの会社との繋がりを持とうとするぞ

  • 第21話「弟子」への応援コメント

    帰宅途中で、泣いちゃいました🥲


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    第2話「誰もいない」への応援コメント

    企業ってのは大きな機械で、社員一人一人はそれを動かす大事な歯車なんだよ。
    それがこうやって一つでも抜け落ちてしまったら、途端に機能不全を起こす。

  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    精密部品か、そりゃ取引停止になる
    大量生産の釘とかアンカーなら兎も角

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    総務部総務課山口六平太のエピソードを思い出しました。
    まあアレは逆でしたけど


  • 編集済

    第20話「公差外れ」への応援コメント

    自分で信頼ぶち壊した末路。

    投資分含めたら負債総額は何十億になるのかね?。たったの三カ月で会社壊した無能以下に再就職先は無いな。この手の情報はよほど無能じゃない限りは採用担当が収集してない訳無いもの。

  • 第19話「順調」への応援コメント

    校正もAIでは無理で人的な微調整必要なんだけどな…。使えばズレが出てくるのは当たり前。

    そもそもどんな機械もメンテナンスフリーじゃないし。

  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    まさかの抜き取りの出荷検査すら無しか。
    ミクロン単位の航空機の精密部品で、ロットが変わったのに変更品の受け入れ検査で見落とした納入先もちょっと信じ難い。


  • 新システムを開発したシステムエンジニアの責任じゃないのか?
    発注担当者にヒアリングをせず既存システムと新システムの並行動作もせずプログラムを渡してもう終わりって無責任すぎるよね。
    イレギュラー処理を許容し続けるのは担当者が変わったり長期不在になると困るのだから、新システムではそのイレギュラー処理がどんな物かシステムに組み込めるかとか検証するはずだよ。
    それをしないからこの話みたくトラブルだらけになるんだよね。


  • 編集済

    第5話「いつもの」への応援コメント

    これはこの担当者が悪いね
    例外処理を何年間も続けていれば相手が勘違いしても仕方がないよ
    翌日出荷は通常業務では受けられないなら「今回だけ受けますが次回からはお気をつけ下さい」とかちゃんと念押しをするとか、「いつもの」なんて居酒屋じゃないんだから電話でなくメールで依頼して下さいとか記録を残させなよ

    というか新システムは何をしているの?
    電話で注文を受けて人間が入力するのでは今までと変わらないんじゃないのか?
    どこで作業内容を削っているの?
    時代はコンピュータを導入し始めた平成初期なのか?

  • 発注業務の自動化プログラムなのになんで発注担当者の意見を聞いていないの?
    会計ソフトみたいなパッケージソフトを買ってきて使おうって事?
    この会社に合わせた独自プログラムなら開発前に社員に業務フローの聞き出しを必ずするよ?
    でないとその会社独自のシステムに対応できないよ。
    この話ならクセのある取引先からの依頼に対応できるようにするか、取引先に発注プログラムを入れて貰って発注はそのソフトからして下さいとお願いするとかしないとプログラムを組めないよ???

  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    苦労知らすの2代目ボンボンか会社を潰す。まぁ、良く有る話だ。コンサルの話を鵜呑みにして失敗。コレも良く有る話。ワンマン社長が事業拡大に失敗も良く有る話。

    で、結果は負債額4億チョイか。どーすんだコレ。
    何十年掛けて育てた「4億貸しても大丈夫」と言う信用が死んだ。

  • 第3話「空が広い」への応援コメント

    上司に「そんなに時間はかからないだろ」とか「仕事内容そんなにないだろ」とか言われると腹立ちますよね。
    裏方の仕事は細かい内容が多々あるし時間が経てば他の部署がどんどん仕事を増やしてくるから暇そうに見えるのは一時的なんだと言い返してやりたいですよね!

  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    今どきならありえます。
    客先担当も無能化無責任化が激しい。下請け管理がまともに出来てるかあやしい。
    昔なら汎用品以外の下請け先にはたまに顔出しして変化や違和感ないか見ていた。
    受け入れ担当の勘も働いていた、長く同じ現場にいる、のが当たり前だったから。配置換えをぽんぽんやるようなとこは少なかったし、そういうとこは信用度あまりなかったから。
    だから、行程等変えるときは、下請けは相談していて、客先も本気で対応していた。今はどうか?怪しいものだ。
    だから「簡単に切った」。そういう信頼をお互いに作り上げていなかった、ということ。
    客先の前任とこの会社の先代の時代は、それなりの信頼関係は持っていたのだろうけども。


  • 編集済

    第20話「公差外れ」への応援コメント

    なんで移行期間と品質テストをしないでいきなり切り替えたんでしょうね。理解不能です。

  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    新しい技術入れるのに移行期間設けないのがオカシイ。
    新しいものは即万全では無く課題や不具合が必ずでるもの。
    4M変動してるんだし。
    というかxバーR管理図やってりゃすぐ異変が分かる。

  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    …戦線から遠のくと、楽観主義が現実に取って代わる。

    そして最高意思決定の段階では、現実なるものはしばしば存在しない。


    何十年経っても通用する言葉である

  • 第20話「公差外れ」への応援コメント

    正にそういうのを扱う仕事をしてるのだけど、悲しいかな技術は属人で、困った事に言語化できないので技能から技術に中々落とし込めない。。

  • 共感です。

    前の職場で私がプログラム組んでデータ一括処理して、新規対応してとやってましたが、部門長からボロクソ評価だったので2年で辞めました。

    その後聞いた話では、部門長がクビになったらしいです。

    私は残業無いけど給与は高くなり転職成功です。

  • 第3話「空が広い」への応援コメント

    ネット広告で流れてきて、あまりに聞き慣れたその言葉に、思わずこちらまで来てしまいました。

    自分も[誰にでもできる仕事]を20年以上しています。課内で皆の雑務のほとんどを肩代わりしています。もちろん自分にしかできない仕事もこなしつつです。自分が皆の負担を減らしている分、皆は自分のメインの仕事に集中できており、役に立てているという自負はあるのですが、それでも会社は、当たり前の仕事をいくらやっても、評価に値しないそうです。何か新しい事、今までにない提案をできる人が評価されるそうです。なので20年働いても役職はほぼ上がってません。

    この話の主人公のように、今会社を辞めたら皆困るかな?と思うことは多々あります。でも実際の会社は意外と普通に動いて行きそうで、自分にはできませんでした。勝手な話ですが、自分には決断できなかった、そんなifの物語を見せていただいた気持ちでした。だから、この話を書いてくれてありがとうございます。この主人公の今後も、真の価値に気づいてもらえなかった、他の主人公達のお話も、楽しみにしています。

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    ほんとエンジニアに響くんだよなぁ

  • 第19話「順調」への応援コメント

    コメ欄が面白い!
    にちゃんの専門スレみたい♪

  • 第19話「順調」への応援コメント

    自社に問題がないとの思い込みから初動の遅れで取り返しのつかない事態に。

    クレーム対応の典型的失敗例か。

  • 第19話「順調」への応援コメント

    チャキング部に切り粉噛んだか?
    計測器は毎日基準の0点合わせしないと不味いのだが…

    取り引き先の警告を無視して「自分達は正しい。相手が間違えている」はやる気のある無能の証拠。相手側は第三者に依頼しているのに怠慢過ぎだろ。

    日本では信頼が吹き飛んだらほぼ終わり。返す当てが亡くなった借金だけ残る。

  • 第19話「順調」への応援コメント

    精密加工品を扱ってるのに馬鹿すぎる。温度、湿度、部品品質、加工器具等不完全なのが組み合わさる時点で大量生産品以外は無茶

  • 第19話「順調」への応援コメント

    ばかめ、日本製鉄は普通に人の手でやっておるわ


  • 編集済

    第19話「順調」への応援コメント

    まだ幾つかのセンサーは人間のソレに到達していない。

    典型的なのは「触覚」かな?(1㎠に細胞が幾つ有るか考えてみよう?金属加工で再現可能かな?実際に再現できても数分で駄目になる消耗品で人間の皮膚がどれだけ安価なのか解る)

    光学センサーはカメラや保護フィルムが飛塵で少し傷ついただけでerrorか誤認識を発生させる。

    ミクロン単位の加工のフルオートメーションは今は未来の話です。

    まだAI加工技術は「研究室の試験管」の中なんよ…単純加工ならともかく精密加工はシンギュラリティ無しなら100年待たないといけない。

  • 第19話「順調」への応援コメント

    昔同じ様にNC旋盤で加工したのに後で交差外と言われて調べたら素材の質がいつのまにか変わっており今までの油圧だと外した際に膨らんで交差を外したいたい記憶が蘇ります

  • 第19話「順調」への応援コメント

    AIなんか信じるからこうなる。果たして原因は……!?

  • 第19話「順調」への応援コメント

    加工時のAIの全数検査で公差内 VS 抜き取り検査でNGかぁ。
    自社で当然出荷前に、人間が抜き取り検査してるよね?
    原因を楽しみにしています。


  • 編集済

    第19話「順調」への応援コメント

    新しい機械はエージング終わった後からが
    クセが出るもの。
    その偏りは日々職人が試行錯誤しながら
    あたりを出して調整していくもの。

    測定には測る物の誤差、測る物差しの誤差
    、測る人の誤差があるけど。
    今回はAIの過学習のハルシネーションかな?


  • 編集済

    第2話「誰もいない」への応援コメント

    資料をまとめる/メール送るだけじゃなくて、相手に認知をしてもらうまでが引き継ぎであり、教育だと思います。いやまぁ、会社側が引き継ぐ人を指名していない可能性もありますけど。
    (私も休職するくらい仕事が嫌でしたが、それでも休職する前には資料をまとめ、メールを送るだけでなく、使う人には口頭で説明しました。)
    主人公が7年間勤務して、その頑張りを認めてもらえないことには同情しますが、【引き継ぎをメールのみで済まし、後は知らない。】というのは、主人公の性格が良くないものと率直に思い、共感できません。

    作品投稿頑張ってください。応援しています。

  • おや? 辞める前に次の会社決めてなかったの?
    この感じだと、心が疲れてそんな気になれなかったのかな〜

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    沖縄で話題になった食肉加工できる人を切って業務全般とまった事例とかもそのうち出るんだろうか

  • 第3話「空が広い」への応援コメント

    誰にも見えないところで、仕事を回して支えてくれる人がいる それを想像して、感謝できたら良かったんですけどね こういうのって失って初めて気付くのもテンプレなんですよね…w

  • 第5話「いつもの」への応援コメント

    後任は泣ける

  • 7年分の「透明な成果」を32頁に込めた静かな反撃に痺れました 。
    明日絶望する上司を尻目に、歩き出す姿が最高に粋です !

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    マイクロメータを測る測定器も
    ナノスケールを作る半導体も
    その製造装置を創るのは職人なのよ。
    彼らは目以外にも音で状態知り
    周囲温度や湿度を肌で感じて微調整もする。

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    店を閉店させて戻らせてる時点で費用滅茶苦茶かさむと思うんだけど
    そんなのもわからないのが部長か…

    食堂利用したことなったんだろうしね
    これからはお前が社食で働けよ

  • 第14話「誰の判断だ」への応援コメント

    素晴らしい提案をしよう
    お前が食堂を運営しないか?
    なぁに24時間働けば1人でもできるさ
    誰にでもできる仕事だしな

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    腕のある職人さんは、やはり引く手数多ですね。

    ★の数ついに1000越えましたね。おめでとうございます🎊

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    引き抜き…、

    ま、そうなりますよね…

    捨てる神あれば、拾う神あり。

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    完全に退職したなら別の会社が再雇用したって誰も文句言えないわな、それなりに後続は育てただろうけどおやっさんほどあるか、どうか?

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    今話の主人公と前話の主人公との邂逅はなかったかー

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    渡りに船で良かったですね!今まで引き抜きたくても出来なかったのでしょうね。これで技術顧問に就いたら顧客を奪えますね。そしてよしえ食堂が!常連になれると良いですね(笑)

  • 第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    手仕事の技術者は使い捨て出来ないこと、昔カタギの人なら理解してるからな。技術顧問に就任したら前の会社顧客奪われるだろう。


  • 編集済

    第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント

    捨てる神有れば拾う神有り

    優秀な人材というのは喉から手が出るほど欲しいでしょうからね

    しかも会社同士の付き合いの関係で引き抜くこともできなかった見知った相手であるのなら尚の事


    工作関係がてんで苦手な自分としては、こういう職人さんって憧れてしまう

    包丁での食材の皮剥きなんかは手もとを見なくてもできるんですけど、それが工具を使った工作となると集中しても正確に加工できないんですよね、何故か💧

  • 食堂はコストだけじゃないんだよ
    先ずは味だよ

    今の職場、場所移って業者変わって、値段上がって量減って、レトルトのハンバーグが工夫なしに出る。

    嫌になって今じゃ昼はオニギリとカップ麺です
    こっちの方が割り切れる分だけマシw

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    朝六時。工場の鉄のシャッターを、下から三十センチだけ上げる
    下から30センチだと這いつくばらないと入れないんじゃ………

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    昔は現場上がりではない経営者はバカにされた。現場のことを知らないから、そのくせ偉そうに言うので。現場からしっかり聞こうとする者であれば、いつか認められていた。
    株上場が流行りだした頃から、中堅以上の会社経営に金融屋が入り始めた。
    でも、アホウではない現場上がりの経営陣がいるところの者達は、そういう金融屋が入り始めた会社を敬遠した。危険だから。で、金融屋が入ると業績悪化や倒産に向かうのが多かった。それみたことかと。
    でも、
    バブルから「拝金主義」は蔓延し、会社が賭け事(投資、投機)に手を出し、社会は狂う。
    今ココ

  • 数字を考えれば、材料費は確実に落ちるのはバカでも判ることでしょう。品質が落ち、下手すりゃ量も減る。
    ちなみに、最も人気の無い軍隊=飯がまずい軍。
    一般兵士になるのは貧乏人など。給料はどこの国だろうと最低線。設備も施設(住居等)良い軍なんざ無い。なので、美味く腹いっぱい食える、と人気がでる。(ちなみに我が国、おかわり多かった兵士が懲罰されたという)

    なんにしても、
    アウトソーシングを利用する会社は先がない。


  • 編集済

    第17話「削り代」への応援コメント

    職人の感、って適当な感頼みって意味じゃなくて、積み重ねた経験値で研ぎ澄まされた五感って意味じゃないかな

    緻密で効果的な学習データが無ければ、AI使ってもロクなもんは出てこないと思う


    Web小説でもAI使ってるな、って感じる作品はあるけれども、どんな学習のさせ方したんだ、って呆れるようなものが結構ある

    使いこなせてる人は少数派という印象

    酷い人は作品を出す毎に劣化してて、半年くらい前の作品のがまだ良かったというのもwww

    あと、校正にのみAIを利用と謳いながら、AI感丸出しの本文で人間がチェックした痕跡が皆無とか

    登場人物の名前だけ変えたほぼ同一作を数週間おきに出してた人もいて、自分が投稿した作品の内容すらマトモに把握できないのかと呆れた

    AIと言っても、学習させるデータの質と扱う人間の能力が重要なんだな、と感じてます

  • 第14話「誰の判断だ」への応援コメント

    コストカットの見積もりがザル過ぎたな

  • 料理は味の微妙なムラが飽きさせないコツらしいです

    女性は生理で味覚が微妙に変わるから、それが良いアクセントを生んで毎日食べても飽きが来にくいお袋の味になるという

    逆に板前が男性ばかりの料亭は、安定した味が求められるからだそう

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    下から上から顰蹙で針の筵だね
    飯の恨みは怖いぞぉ
    しかも今回は包丁が絡んだみんなの恨み!!

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    職人苛めやめちくり〜

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    社長、何処のコンサルにおどらされた?

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    この社長、AIで自動化出来る内容なら、自分の工場に仕事が来る理由が無い事に気付いていないのか。
    それはそれとして、シャッター三十センチの隙間から入る、流石に狭すぎませんか?

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    元NC旋盤工の自分には耳が痛いです、
    元の会社は倒産してしまい事業を引き継いだ会社の面接に行くことになりましたが、
    落とされ、結構経験豊富で替えが効かない人だけ引き抜かれました、
    自分はハロワでプログラミング講習に行きなんとか再就職しました

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    職人の仕事、それも精密系は五感が最適化されるまで
    脳が神経シナプス切り替える経験が必要。
    ヘラ絞り、キサゲ加工、精密三次元ガラス加工とか機械には無理。

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    職人の仕事は機械には再現出来ないから日本のものづくりは町工場に支えられているというのに……!

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    職人の技術をAI化出来たら苦労しねえよ
    今までで一番やったらあかん話ぶっこんできたな

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    職人の方仕事が自動化出来るなら、日本の町工場が世界的シェア確保してないんだよな

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    精度と公差間違えてませんか?
    マイクロメータで測れるのは100分の1ミリです。
    15.00で、公差0.03だと思います。
    古い大型工作機械だと軸の回転公差で0.005軸の傾きもあるので、0.003は厳しいかな、

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    詳細部分について知識不足で申し訳ありませんでした。

    ご意見を元に若干修正させていただきました。
    航空部品という点、小説としてのインパクトから完全にリアルではないかと思いますがご理解いただければと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    あ〜、今回もその選択はあかんやつや〜

  • 第17話「削り代」への応援コメント

    職人の仕事を機械化出来るなら苦労しないんだがこの社長はこの先すぐに現実ってやつを思い知るんだろうなぁ。

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    終わってしまった…次話待ってます!

  • 第14話「誰の判断だ」への応援コメント

    人の感情を判断材料に入れてないからこうなる

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    社員食堂の末路、前の会社の寮とほぼ一緒だわ
    こっちはコロナとかで閉めちゃったけど

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    社食とは

    社員のパワー

    作るとこ






    げん😃

    ※食べるものほど、作る人によって差が出るものは無いことを、やはり作らない人は分からないのです

  • 第14話「誰の判断だ」への応援コメント

    外部委託…利用者減、メニュー削減、値上げ、更に利用者減のスパイラル懐かしいです。
    それまでは手軽で美味しいから行ってても、ちょっとの値上げで崩れて足が遠のくんですよね。

  • 話はちょっと変わってしまうかも知れませんが、会社職場で私的に感じることがあります。

    それは会社上司がとても重要なのに評価しない人物のひとつとして、
    「仕事を教えるのが上手い人」
    があるってことです。

    最近、私の職場でも繁忙時に「タイ◎ー」などの臨時雇いを頼むことが多いんですが、当然来た人間は私たちの職場の仕事を知らないので、即時に仕事内容を教えて指揮しなければなりません。

    実はこれがとても難しい。

    私は大抵その役目を負わせられます。

    上司はお気楽に
    「今日は5人も人を雇ってるから間に合うでしょ!」
    と言うだけです。

    私は繁忙時に自分の仕事プラスその役目をすることになる。

    その分、手当てを付けてくれ〜!

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    中々の無能っぷり。しかも自前の店持ってる方に『戻ってきて』本当に部長?親族企業で部長に据えて貰っただけじゃない?

  • 第10話「決断と退職」への応援コメント

    ここまで拝読しました。

    藤崎を、
    「八年間地獄を見てきた男」
    と評する湊の言葉に、友情と絆を感じますねぇ。
    ドラマだぜ!

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    うーん、この4人の輪が崩れる時を、想像したくない…

  • ここまで拝読しました。

    私も長年会社勤めをしたので、文中のエピソードには大いに共感しております。

    私は事務ではなく現場労働職でしたが、やっぱり上司は、現場職なんぞちょっと教えりゃ誰でも出来る仕事、と思ってましたね。

    そんな中、仕事のモチベーションは上司なんかよりも顧客からの信用信頼関係の方が断然大きかったと思います。

    良き作品に出会えたことに感謝し、この先も拝読します。

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    更新、お疲れ様です。
    数字とかAIでしか物事を見れない奴っていますからね…

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    できるけどクオリティはなぁ

  • 第15話「仕込み」への応援コメント

    たまらんな

  • あーこれホンマ辛い
    安い外部委託はアカンて…
    不味いし色々あかんかったわ…

  • 得意…触らんだけやろう…
    泣けてくる早よ辞めるんや

  • おぅ…ここに繋がるのか…頑張ったな

  • なかなか怠い仕事してるけどなぁ
    誰でもとか言うたら総務に首絞められるわw

  • 第2話「誰もいない」への応援コメント

    人任せな上に仕事できない人間しかいない会社感

  • うーん…

  • 第16話「のれん」への応援コメント

    普通にアホな部長、何ヶ月もあったら相手も他の仕事してる。しかも自分たちの城出来てるなら行くわけがない。