第135話「注文、過去最高です」への応援コメント
慣れたら大丈夫とか現場で言う言葉じゃないよな
第136話「もう、そちらの社員ではありません」への応援コメント
更新ありがとうございます。
おお、電子版も出るのですね。
是非そちらを購入したいと思います。
これからも頑張ってください。
第136話「もう、そちらの社員ではありません」への応援コメント
現場からは、もう限界って声が出ていたのにね。
改善の提案も出ていたのにね。
第135話「注文、過去最高です」への応援コメント
何がダメでどの警告を無視した結果ダメだった経験を得られたという事で会社が潰れたり事業が縮小しなければいい経験を出来たんじゃないの。
社長としては責任は取ってもらうけどその経験を活かして余裕のある現場を構築して欲しいと思うんだろう。
その為の火消しをどう捌いていくか興味深いですね。
第135話「注文、過去最高です」への応援コメント
さばききれない月曜日の発送が残っている時点で現場がまわっていないよね。
本来なら沼田さんクラスの人が2人は必要なのに1人しかいないからこうなるのよ。
第134話「前回の実績」への応援コメント
120件も仕事が残っているのに、月曜日にはセールが始まるのだからクラッシュするのが目に見えてる。
この上司も必要最低限の人員配置で現場を回せと言われているのかもな。
『人件費が高い』とか言われるのかも。
そのせいでベテランが辞めて悲惨になりそうなんだけど。
第135話「注文、過去最高です」への応援コメント
問い合わせと注文取消しの対応で更に効率が落ちる負のスパイラル…
残業命令を出してでも処理しなさいよ
第133話「出せたじゃないか」への応援コメント
コンバットのサンダース軍曹が抜けて、新兵が入るようなもんじゃん。
過労で次の現場のリーダーが倒れたら、この現場は終わりますね。
第135話「注文、過去最高です」への応援コメント
希望的観測で「できる」って言ったらあかんのよ。
出来ないことを出来ないって言うより、出来るって言ったことが出来ない方が信用落とすんだから。
第134話「前回の実績」への応援コメント
土日出て、120件については月曜日には発送処理だけにするとしても、600件ずつ増えて、処理能力追いつくわけないのになー。。
第134話「前回の実績」への応援コメント
上がきちんと把握しきれていなくて繁忙期に突入したらパンクする未来しか見えない
第134話「前回の実績」への応援コメント
溜まっていく作業を見えてないんだろうなあ。
本人は普段と同じ事しかしていないから気付かないのかな。人や場所、仕組みが変わった場合は注意する点も変えないと事態がどう進行しているのか把握できないから変化が起こっているのに気付いたら最悪を想定しないといけないんだろうなあ。
第134話「前回の実績」への応援コメント
これは今から土日もやり始めて、なおかつあらかじめ詰め込んでおかないとやばいことになりそう
第133話「出せたじゃないか」への応援コメント
出た、現場をろくに分かってもないのに誰でもできるとか言っちゃう上司。
「回っている」と「無理やり回した」は別なんだよなあ。
第133話「出せたじゃないか」への応援コメント
僕に聞けと言ってしまってますね。
その間今までできていた業務の時間が取られる事を理解していない一般的なダメパターンかな?
意外とできてしまって大丈夫じゃんとなると次のタイミングでの被害が大きくなるんだろうなあ。
一ヶ月もあるという引継ぎ期間内に繁忙期がなければ繁忙期の動きの学習機会が無いのだけどね。
第130話 戻ってくれば間に合うへの応援コメント
ギリギリの予定は危ないですね。
第129話 任せたい仕事への応援コメント
ほとんど店長のような仕事をしているベテランの転職か、、、
これは大変な事になるかも。
編集済
第132話 店を任されるへの応援コメント
管理部がギリギリでやりくりしているのに甘えてドレスの数を増やさなかった本部の経営部門自体の責任も重大なのよね……
第132話 店を任されるへの応援コメント
人が離れるって「今自分がやってることへの不満」じゃなくて「ここにいても先が見えない」なんだよなあ。
編集済
第132話 店を任されるへの応援コメント
今回も興味深いお話でした。
本当にお店を回していたのは誰だったか、がこの種類のお話の核なのでこういうのもありかと。
それでも新店準備を中に浮かせたままという会社はまた間違えそうで徐々に先細っていきそう。
こういうのは社風の違いとして出て来るんだろうかなあ。
店長が無自覚に管理主任の仕事に頼っていたのでもし新店店長になっていたら旧店舗の管理相談も来て仕事量が単純に増えて潰れていたかもしれないしそのまま管理主任として残って居たら改善されなかった店長に使い潰されていたかもなあ。
第131話 試着の日への応援コメント
きちんと問題点の洗い出しをして同じ失敗をしないようにするのは組織として正しい姿。
今回のしわ寄せは解消できたんだろうか。
第130話 戻ってくれば間に合うへの応援コメント
希望的観測で物事を進めてしまうとそのうちそれが当たり前になるのでいずれ賭けに負けて破綻するルートに行ってしまうので早めに修正しないと。
第129話 任せたい仕事への応援コメント
章分けをお忘れのようです。
第129話 任せたい仕事への応援コメント
ここから29章かな?
第129話 任せたい仕事への応援コメント
退職届にしてないのが、リスキーじゃない?
退職願だと正式に退職する日はこれから合意になるやん。
第82話「本文は作れるんじゃないですか」への応援コメント
黒須が全く懲りてないし。。
既にカルロス・ゴーンの名前を出してたコメントもあったけど、黒須も数字のやり繰りだけで自分が携わる仕事の根本にリスペクトがない。
第128話「誰が決めた方針ですか」への応援コメント
真に社長が知らなかったとしても、営業と人事の双方を巻き込んで組織的に何ヶ月もやっていたことで、知らないこと自体が問題で、管理責任はあるでしょう…
第128話「誰が決めた方針ですか」への応援コメント
今回もまた面白いテーマでした。
処分を受けてた側は直ぐには納得してなさそうだなあと思いました。
お詫び行脚のあとの微回復で漸くやったことの大きさと処分の妥当性(会社の信用を著しく傷つけた)を理解できたのかなとか。
この人たちのその後とかも気になりますね。
第128話「誰が決めた方針ですか」への応援コメント
え!!! 役員の1人と他数人が独断でしていただけで、営業がしていて、社長は知らなかったのか!!
マジか、、、
社長は驚いたでしょうねえ。
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
御法度じゃなきゃ何やっても良い訳では無いよなー。内部情報持って移籍っていうと、寿司チェーン店で社長がやらかしたのが有名だけど。持ってこないにしても組織的な引き抜きはアカンよなー。
編集済
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
その中にどれだけ無理無茶をやっていた会社があるかも気になるところ……
小田切さんの元の会社を見るに、まっとうにやってる会社ばかりじゃなさそうな気もするし(それこそ調達会社を潰しかけたりした会社や実際に潰して自分達は何喰わぬ顔あるいは被害者顔をしていた邪道会社もありそうな……)
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
(社長の)判断が遅い。
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
〉「値段のせいではありません」
〉問題は、そのあとも別の社員へ同じ話をしたことです』
よく、はっきり答えてくれたなあ。……というか「ここまで言わないとアンタのところは分からないだろ」と思われてるのか。
第127話「値段のせいではありません」への応援コメント
相手企業はそりゃあ怒るでしょう。
気がついていないかもしれない企業も業界内の噂を聞いたら調べるかもしれないね。
小田切さんみたいな即戦力に声を掛けているのだし、
そりゃあ相手は怒るでしょ。
資材を安く売ってくれるとこと関係を切ったり発注を減らしてるのは、やっぱ怒ってるよね。
第126話「予算どおりではありません」への応援コメント
取引先の21社に不義理をしていて、ここまで鈍感になれるとはねえ。
『採用案内をやめてくれ。』っていうのは、相当に怒っていますよ。
ヒヤリハッとの法則じゃないが、21社は相当に怒っていそう。
取引先の事を考えて支払いを待ったりしていた、この会社の受注が減ってるのは
やはり相当に相手企業は怒ってる。
第126話「予算どおりではありません」への応援コメント
信頼って得るのは大変だけど壊れるのは一瞬だからな。
お偉いさんならこのくらいは分かるだろと。
第126話「予算どおりではありません」への応援コメント
第三者視点だとこの採用方針を続けて何処まで取引先が減っていくか破綻するまでのデータも欲しいなあとか思ってしまいますね。
くだり坂になったら取引先相手のほうから採用の話をしてきそうではある。
第126話「予算どおりではありません」への応援コメント
まぁ狭い業界内、西稜の不義理は話題になるわな。
今更止めたところで早々回復はせんぞ、これ。
少なく見ても数年は擦られるな。
第125話「仕事ぶりは知っています」への応援コメント
……一度の成功例で味を占めちゃった、かぁ……。
第125話「仕事ぶりは知っています」への応援コメント
仁義を通さないってのは、やっぱりダメだよなー。狭い業界で悪評回ったら潰れるよ。
第125話「仕事ぶりは知っています」への応援コメント
取り引き先の優秀な社員に声をかけているのですから恨まれていそうですね。
小田切さんだって優秀な人だし。
第125話「仕事ぶりは知っています」への応援コメント
事業規模が分からないけれども、8人の採用目標と引き換えに安定した取引先を失い、悪評の煙が立ち上がる。次年度は、更にその先は。「炎上」しないといいですね。
第124話「現場の外側」への応援コメント
倒産していないところから逆算してどう経営したかをやったら規模縮小で生き延びてましたとなかなか興味深い回でした。
第124話「現場の外側」への応援コメント
第27章お疲れ様でした。
奥園は完全に『太陽に向かって飛んだイカロス』でしたね。飛ぶからには、十分な足場を用意しなければならないのに、それを怠り、諫言を聴かなかった報いとしか。
それと、西稜は最低限の仁義は守ってるので問題は無いかと。
第124話「現場の外側」への応援コメント
27章もお疲れさまでした。
支払予定がまだ分からないとか分割払いとか言わずに、早めに「元請けの工事完了の確認が遅れ、支払が伸びてしまった。8月末分の2800万円の全額は払えないが、ある分と社長の身銭で1200万円は払う、残りも9月末には元請けから残代金が入るから、それで払う」と説明の上で謝罪していれば、もっと円満に終わったのかもしれませんね。
とはいえ、身の丈に合う規模で商売できるようになったという意味では、ハッピーエンドなのでしょうか
第124話「現場の外側」への応援コメント
2ヶ月後の後払いで2800万円もの資材を売って届けてくれた東峰さんが不憫ですね。
約束を守っていたら、こうはなっていなかったろうにね。
編集済
第123話「見積は出せません」への応援コメント
仮差押えをかけられたり、資材の手配ができなくなって工事が止まってホテルから切られたり、周辺業界に悪評が回って新規受発注や掛け取引が難しくなったり…
最悪、自分の会社の倒産に繋がりかねない状況なのに、社長は指示出してるだけで当事者意識も必死さも希薄ですね。
一時的にでも個人財産から役員貸付を通して一部でも払ったり、メインバンク以外にも金策に駆け回ったり、自分で謝罪と説明に行ったりでもしたら、少しは印象も変わりそうですが…
2800万円未払いの重みが感じられず、せいぜい夏休みの宿題を一つ忘れたってレベルです
第18話「鉄粉の匂い」への応援コメント
『庭に出た。三月の朝はまだ冷える。』
もう四月になってますよ
第123話「見積は出せません」への応援コメント
2ヶ月前に2800万円分もの資材を納入したのに、支払い期日に入金されず、分割払いにしてくれと言われて600万だけが入金されて、さらに1200万円分の資材を要求されるんだから
東峰資材販売は困っているよね。
もう、資金繰りがショートしてるんじゃないの?
この会社。
2200万円を少しずつ分割して支払いしたいんだっけ?
そうして分割払いして、更にその後に1200万円は支払いますって舐めてんのかな?
第123話「見積は出せません」への応援コメント
建築途中で放棄される建築物はこうやってできあがるんだろうなあ。
東峰は改善(社長が判断ミスを認めてストッパーを付けた)したけどこちらの社長はどうするんだろう。
失敗は西稜の引き抜きが原因とか言い出して泥沼の裁判を起こして係争中という最悪のバッドエンドにはならないでほしいがどうなるか。
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
逃げて正解だね、これはあかんわ。
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
すべて納品済みの2800万円の入金が2カ月後の期限より、更に遅れるのだからね、、、
銀行から短期借入れするなどして誠意を見せて支払ってほしいと言いたくなりますね。
1円も入金されずに遅れるのだから絶句だよ。
第121話「新しい仕入先」への応援コメント
2800万円の大金を翌々月末の支払いの条件は呑んだんだ。
ちゃんと支払ってあげてほしいけど、遅れるんだよな。
青柳さんは真っ青だろ。
編集済
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
誰も事態がどれだけ不味いのか理解していない。
杜撰で済ませられるのは個人の責任範囲であって会社が杜撰だと社会的責任からは逃れられないで最終的に某チュートリアルの◯井みたいに破綻するのかしらん。
編集済
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
手形なり小切手なりを振り出してないなら不渡りではないとして…
ずさんな事務処理…ワンナウト
発覚後も急いでリカバリーをせず元請けから支払を予定どおり受けられない事態になる…ツーアウト
金融機関からの短期借入などで資金を確保して支払できるようにしない…スリーアウト
支払えないことが分かっているのに相手に連絡せず当日を迎える…フォーアウト
退場処分ですね、はい
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
会社のやらかしがありえない、普通なら一時的に金融機関から運転資金入れるし、ショート発生しそうなら動く優先順位が変わる。遅くても8月頭で動いて盆明けにこんなのんびり対応しない。
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
1回目の不渡り(1号不渡り)の時点で情報が全金融機関に共有されるから、実質的に資金繰りは破綻状態となるので、ほぼこの時点で2回目の不渡りは免れない、
2回目の不渡りで当座取引(手形や小切手の決済)の2年間の停止、金融機関からの融資取引が不可能となる、
そして事業資金のやり繰りがほぼ不可能となり、事実上の倒産状態となる。
つまり、奥園リニューアルはこの時点でほぼ『詰んだ』。
第122話「検査済みの区画から」への応援コメント
不渡り起こしちゃってるし、だいぶまずい
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
……なるほど、今回は「前回の件が何故遅れたか」の顛末、というか答え合わせですか。
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
これこっちの会社は計画じゃなくても倒産するんでないかい?
1回は何とか待ってくれても2度3度は待ってくれないぞ。
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
>「増員と権限が必要だと、会議でお伝えしました」
>「それと退職は別の話でしょう」
退職の話の流れで増員だけじゃなくて権限の話まで持ち出してきたって事が、「現状の体制で仕事をし続けること(=求められている役割を全うすること)は出来ません(出来ない職務での責任を負わされそうなので辞めます)」って意味だと理解出来ないからこんな事態になってるんだよなぁ……。(増員の話だけなら転職した後釜を〜って言えなくはないのだけど。)
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
入金が遅れた建材メーカーさんは大迷惑なのよね。
最初から入金までが長かったけど、それすら遅れるんだもんな〜〜
マジで計画的に倒産して逃げるつもりではと疑ったよ。
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
今回の場合、責任感があるから辞めるんだよなー。こんな杜撰な管理では責任取れないって。
第120話「締め日を見てください」への応援コメント
更新ありがとうございます。
何故入金が遅れたのかの答え合わせだけど既に兆候があって担当者が辞めてたんだなあ。
このままでは破綻すると言って改善点も示したが受け入れられなかったので辞めるのは正しいと思うがトラブル全部辞めた人のせいにしそうだなあ。
第113話「去年のラベル」への応援コメント
分ければできるって便利で危険な言葉だよな。責任者不在で結局、誰が何をやるかを決めないまま進めて、ここはあの人が見てるだろうって勝手に思って誰もやらない。そして事故が起きる。。。
第112話「赤字を入れる人」への応援コメント
アレルゲンを軽くみる奴らかぁ。あと、新しい仕入れ先のものを使うとか余計に慎重に扱わないといけない案件では?
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
人に勧めたいと思っていたので、書籍はありがたいです!
第78話「表にない仕事」への応援コメント
AI校正で誤字脱字は発見してくれるからそこは凄く助かるんだけどね。それで削減された時間や労力をどこに回すかってことだよね。人間にしかできないことにより集中して品質担保に回せるのにね。
AIを導入した=コスト削減が成り立つように見えないよね、少なくともこの作品にでてくるAIでは。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
おお!書籍化おめでとうございます㊗️
第75話「何が分からないのか分かりません」への応援コメント
既に遅延が発生して余裕がない第一は、最初に言ってたように教育に手がまわらないよな。
仕事においては「便りがないのは元気な証拠」じゃないから人事の方が気づいてフォローしてくれるといいなぁ(願望)
生き残って欲しいところだけど。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
小説だからって話はありますけど、初回の取引先はお互い信用を気にしていますから、他と折り合いつけて優先します。
初取引先に遅延は、発生した時点で責任者は終わります。
現実なら細かい連絡なり報告するのでしていないなら取引中止は妥当。
編集済
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
初回取引で支払い遅延をした上支払い条件を変えようとする会社がまともな会社?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まっとうな会社、は間違いですね。
犯罪ではなかったという意図でしたが、危うい会社です。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
内容的にビジネス書としてダイヤモンド社から
出てもおかしくないなあと思ったりします。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
北瀬さんは真っ当な取引先という設定でしたか、穿ち過ぎ申し訳ない。
そして書籍化おめでとうございます。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
更新ありがとうございます
資金の回収は出来るみたいですね。
昨今話題になる倒産事例までいかなくてよかったと思います。
ただ今回は運が良かっただけで、今後も同様の受注をすれば、その限りではなかったのでしょうね。
書籍化おめでとうございます
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
まっとうなかいしゃ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まっとうな会社、は間違いですね。
犯罪ではなかったという意図でしたが、危うい会社です。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます🎉🎊👏
自分、前職が営業職だったのですが、
若かりし頃に一度、成績を気にして
売上を優先してしまい、
結果回収で無茶苦茶苦労してから、
回収を疎かにする事の愚かさを学びました😖
なんか、身につまされるお話しでした😓
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!今回は一応まともな取引先でしたけど案件次第によっては計画倒産や詐欺もあり得たってことですね、金額が大きいほど気をつけないとかな。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
この案件ですが、相手が真っ当な取り引き先で良かったです。
2800万円なのに600万円しか支払いをしないなんて、1200万円を引き出す為の細工じゃないかと思っちゃいました。
しかし、この取り引きが初めての取り引きなのに600万しか支払わないなんて、信用できないし、誠意も感じませんね。
第119話「売上ではなく、回収」への応援コメント
書籍化おめでとう御座います!楽しみ!
第118話「入金がありません」への応援コメント
午後入金予定が振り込まれないのが当日分かるとか無いんじゃないというね。
書類足りなきゃ今月振り込めないぞって元請けから言われてるハズなんだよね、締めの前に。
詐欺じゃなきゃ相手先が適当な事務処理してるって話かも知れんけど、コレだと支払いあっても以降は同じ条件じゃ取引は続かんぞい。
第118話「入金がありません」への応援コメント
入金遅れているのに追加の注文って完全に計画倒産コースじゃない?
第118話「入金がありません」への応援コメント
北瀬側視点も気になりますね。
向こうの社内の誰かの仕事を誰でもできる事にした結果とかなのかも。
第118話「入金がありません」への応援コメント
大口案件で支払いが遅くて
追加の発注が来るんだもんな。
そしてただでさえ遅いのに期日から更に遅れてるんだもん、優良な取引先とは言えないよねえ。
第118話「入金がありません」への応援コメント
倒産はしなかったけど、入金遅れるってどういうこっちゃ?何だか詐欺の匂いがしますぞ?
第118話「入金がありません」への応援コメント
まぁ、こうなるわな。
初回から大口案件で支払いが後なんて、疑ってかかるのが当然なんよ。
編集済
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
計画倒産ルートか大量転売でメーカーからの訴訟に巻き込まれるか(営業部長個人にキックバックが入る裏取引の線も?)
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
まさかと思いたいが、入金されなきゃ売り上げにはならないんだよな。
4000万円の入金が無かったら恐ろしいな。
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
計画倒産ルートだろうね。
納品先が細かく分かれてるってのとサイト長いのがなぁ。
元請け確認してないんじゃね?と。
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
……倉庫2棟分の資材ガメて計画倒産ルート、かなこれは。
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
過去最高売上からの黒字倒産ルートかなぁこれ。営業が痛い目見て経理がざまぁする程度ならいいけど
第117話「過去最高の売上」への応援コメント
んー、入金されるまでの2ヶ月の間に何か起きるのかな?まさか倒産とかしないよね?
編集済
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
納品先にある「協力会社の倉庫2か所」ってのが怪しいな......ホテル現場の図面突合せ検分が必要な案件かも。
(メーカーの販路限定オーダー生産品を過剰発注して限定販路外第三者に転売、みたいな不正売買行為の温床になる可能性も潜在)
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
営業が仕事を取ってくるからお前らの給料支払われてるんだぞ、ていうタイプだこれ…
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
> 現場で注文を取ってくるのは、こっちなのに。
これがもう、ダメな考え方よな。
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
営業の仕事は入金完了まで、なのにね
第116話「その条件では通せません」への応援コメント
取り引き実績の無い会社は500万からっていうのはわかりますね。
管理部は会社を守る立場ですからねえ。
第136話「もう、そちらの社員ではありません」への応援コメント
なるほど原点回帰。
前職(崩壊した職場)と現職(上手く行っている職場)できちんと現場の意見を聞いて取り入れているかどうかという対比があっていいですね。
前の職場は改善策の提案とか議事録に残っているようだしその後の残業具合も分かっているから社長がそれを基に再建するんだろうかしらん。
現場から再三あがっていた警告を汲み上げる事ができなかった、複数の部署からシグナルが出ていたけど危険性を理解できなかったから外されるのは当然として、まだやる気があるなら引き継げと言われても最低限、時系列から分析してこの時点ならこうしていたというレポートでも出さないと現場復帰は難しそう。