第6話 管理者ヴァルクへの応援コメント
ついに接触してきましたね!
まだ監視対象にしたのは美味しかったから排除したくなかっただけでは笑
作者からの返信
ついに接触しました…!👀
美味しかったから残しておいた説、実は否定できません笑
これからヴァルク周りも少しずつ動いていくので、ぜひ見守ってください!
編集済
第6話 管理者ヴァルクへの応援コメント
めちゃくちゃ分かりやすくなってきましたね!
お陰でサクサク読めるようになって凄い楽しいです!
さらに玲はこれを想定内と言い切り、この世界を変える宣言は心に来る物がありました!
次も待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすくなったと言っていただけて、本当に安心しました。ご意見を参考にさせていただいた部分だったので、こうして伝わっているのがとても嬉しいです。
玲の宣言のシーンも感じ取っていただけて嬉しいです。あの場面は物語の軸になる部分として書いたので、そう言っていただけて励みになります。
これから物語もさらに動いていくので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
次の更新も頑張りますので、また読んでいただけると嬉しいです!
第1話 塩の世界への応援コメント
「味覚」を世界設定そのものに組み込んでいるのがめちゃくちゃ面白かったです。料理描写なのにバトル物の導入みたいな緊張感があって、一気に引き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので 作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
レビューと★★★ありがとうございます!(≧▽≦)
「味覚」を世界設定に組み込んだ部分を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです!料理作品なのにバトルの導入みたいな緊張感を目指していたので、まさにそこを感じ取っていただけて感激しております!
素敵なご感想、本当に励みになりました!
ぜひ作品の方も読ませていただきますね♪
フォローもありがとうございます!
これからもよろしくお願いいたします!(人 •͈ᴗ•͈)