第1話への応援コメント
音のない世界に放り込まれたような静かなときを感じました
淡々とことが運ばれていく
王妃は少しだけ魔力があって白いラベルの瓶から毒薬を手に入れた
いや そうではなくバーバヤは王妃に薬をひそかに渡した
空想が膨らみます
作者からの返信
感想ありがとうございます!
また、返信がたいへん遅くなり申し訳ありません
何を考えているか分からないバーバヤーガのクールっぷりを味にしたかったんです。ちょっと、いやとても謎の人物になってしまいました。
>王妃は少しだけ魔力が
びっくり、素晴らしい読みです。王妃はたぶん白系の魔法使いに近かったんじゃないかと作者は想像しております。
想像に留めず書かなきゃダメですね(^^;反省してます
第1話への応援コメント
柴田 恭太朗さん
怪奇趣味あふれる魔女の棚の描写が、とても興味深かったです。
この小道具が実に効果的で、一瞬にして魔女の世界に連れ込まれた感じがしています。
魔女は、優しくもなければ厳しくもない。求めるものを求める資格があると認めたものだけ願望を叶える。そういう意味ではとてもクールな存在だなと感じました。
何が起きたかは明かされませんが、きっと王女は辻立ちの四日目をしたんだろうなと想像しています……。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
返信が遅くなり申し訳ありません🙇♂️
これ伏線をまき散らしておきながら、時間切れで回収できなかったという……(^^;
前半に力入れ過ぎてしまいました。深く反省しております
姫が何かしたか(何らかの能力があった)、猫が何かしたかじゃないかと作者は想像しております(^.^;;;
素敵なレビューありがとうございました
第1話への応援コメント
謎めいた展開でしたね。何があったのか…?
王妃は毒を盗んだのでしょうか。
そもそも私はバーバーヤーガという存在が好きなんです。鳥脚がたまに動くのが可愛いですね。
12品の棚卸はなぜ終わらないのか…いろいろ想像が膨らみます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
返信が遅くなり申し訳ありません
伏線だけで回収していない謎作の世界へようこそ(^^;
王妃は何か力を使ったか、猫が何かしたっぽいですよ。
バーバヤーガ、私も好きなんですよ。もっとキャラ立てして作品に使っていきたいなと。
>鳥脚
あの造形ですから、ぜったい揺れます。なんならピョンピョン跳ねて移動もします。たぶん。