第44話 あとがきへの応援コメント
拝読させて頂きありがとうございました。
キャラクターが魅力的で、楽しく読ませて頂きました。
この後が、本編に続くわけですね!
そちらも拝読させて頂きますね。
作者からの返信
完読、ありがとうございます😊
本作の主人公は個性的すぎて、手に余るキャラクターでしたが、本編でもその個性を十分発揮して、主人公を食う勢いで活躍していますので、きっと本編も楽しんでいただけるかな?と思います😉
本編は99話+後書きと、ちょっと長い目の物語ですが、本作と同じようにだんだん物語の速度が上がり、盛り上がっていきますので、どうぞヴィラン達がどんな出会いをし、どんな道を選んで歩んでいくのか、見守ってもらえると嬉しいです。
第44話 あとがきへの応援コメント
こんな凄い世界観の作品をわずか18の時に作っていらしたなんて信じられません(((((°°;)
EWIG本編も拝読したいと思います。
完走ありがとうございました。
作者からの返信
完読、ありがとうございます😊
本作は本編のキャラクターの一人に注目して描いた作品ですが、本作でヴィランやべぇ奴だ、と色んな感想を抱いていただけていれば、たぶん本編でも、やっぱりヴィランはヴィランだ、と思うぐらい、変わった立ち回りで物語をグイグイ引っ張っているので、きっと楽しんでいただけるかなぁと思います😊
本編は99話+後書きと、ちょっと長い目の物語になりますが、お時間の許す限り、主人公達が何を選び、どんな道を歩んでいくか、見守っていただけると嬉しいです。
第44話 あとがきへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
もしも、気が乗ったなら、他の話も書いてもらえると嬉しいな。と思ってしまいます。
無理にとは言いませんが、期待しております。
作者からの返信
ありがとうございます😊
とりあえず本作と本編は、まあ遙か昔の自分に責任押し付けられる立場で投稿していますが、次の外伝IIは、18歳の自分と今の自分がタッグ組んだ、結構チャレンジした作品なので、外伝IIの評価が、その先の未来を決めるような気はします(笑)
読者の皆さんの判定が出るのは90日ぐらい後になりますが、皆さんが最後まで追いかけてもらえるのが見て取れれば、黒わんこ@編者が、黒わんこに進化して何か出すかもしれません🤣
第17話 王軍の進撃への応援コメント
ギュルハネさんの意思とジレンマ……
一気に、ギュルハネさんの味方をしたくなってしまいました。
なぜ、勝手に逃したんだろうと、思ってましたが、ヴィランは彼の目的を知った上で、何か策があったのか……続きを楽しみに拝読させて頂きます。
作者からの返信
ヴィランはギュルハネ達が皇母に何か伝えたい、という切実な思いを感じ取って、今出来る手助けをしたんでしょうね🤔
でも歴史は動き続けているので、これから彼らがどのような道を歩んでいくか、見守ってもらえると嬉しいです😊
第08話 細身剣の閃きへの応援コメント
初めまして。
コメント失礼致します。
ヴィラン様強いんですね⋯!
意外という気持ちもありますが妙に納得させられる感じです。終始、只者ではないし 笑
レイピアのような細身剣ていうのも、また素敵ですね。
でも体術も強いという。体格と、芸術家は描き上げるのに体力使うイメージなので力もありそうです。
勝手にこの場をお借りして申し訳ないのですが、いつも作品を読んで下さり、ありがとうございます!
失礼しました。
作者からの返信
冒頭のヴィランがあまりにもサボりおす芸術家として登場しているので、剣の使い手という姿が見えると、よりいっそう何者!?感はありますね😊
編集済
第23話 血判の証書への応援コメント
ついにヴィランが動きますね!
味方がバラバラとなっている中、一体どうやってここから立て直して反撃に転じるのか。一筋縄ではいかないでしょうが、逆に、期待が高まります。
作者からの返信
この作品の出だしでは、どんだけ仕事しない芸術家なのさ、って感じで登場したヴィランですが、やるときはやるぞ、という意志の強さを徐々に見せてくれていますね😊
ここから物語が後半戦に向かいますので、是非彼女たちがどんな形でこの危機を乗り越えるのか、彼女たちと一緒に物語を走ってもらえると嬉しいです☺️
第43話 ラーデンブルクへの応援コメント
拝読致しました。
また、完結おめでとうございました( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )⁾⁾
なるほど、ラーデンブルグ公を襲名しての終わり、だったのですね。
傍若無人に見えるヴィランさんですが、最後は割と周囲の手により運命を決されてしまいました。
しかし、なかなか強烈でしたね、このヴィランさん。
人の言うことをついぞ聞かない大酒のみ、仕事は遅いし、悪びれない。
なのに先を見通す目、平らかに現実を把握する力、そして物事を導く力。
傲岸不遜のように見えて、最後は皇母を裏切れずに受爵したり、好き放題する小姓を据え置いたり、自身を拉致連行した兄妹を受け入れたり、以外に懐がある。
妙に人を惹きつける力があると感じました(^^)
面白かったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
完読、ありがとうございます😊
本編と比べて43話は、長いようであっという間の43日間でした。
好き放題やる小姓から始まり、好き放題やる小姓で終わるという流れからも、ヴィランは政治とは無関係な世界で生きる方が、彼女らしい生き方が出来るのかもしれませんが、周りがそれを許してくれなかった、という感じですね。
一番の犯人はテレーザ公ですが(笑)
とはいえ、ヴィランも孤独で戦っているように見えても、彼女を支えてくれる人達が周りに自然と集まってきているので、三年後の本編や、その後のヴィランも、きっと暴れまくりながらも、圧倒的な民衆の支持を得て、腐敗した貴族達と立ち向かっていく姿が想像出来ますね😊
第43話 ラーデンブルクへの応援コメント
完結おめでとうございます!
【遺志を継ぐ者】
最後まで楽しく拝見しました!
一介の女芸術家「ヴィラン=ウィーグ」が、ラーデンブルク公爵を継ぐまでの物語
その全容を読了したとき、改めて作者様の安定した筆致と構成力の高さが窺えます。
国家規模での戦争や思想、その上で魅力的なキャラクターたちの群像劇としてまとめ上げる手腕に敬服しました。
【EWIG本編】の完成度もさることながら、外伝においても深い世界観と重厚なストーリーを堪能できました。
本作の主人公「ヴィラン」は【EWIG本編】では2章からの登場でしたね。
登場時から豪快で大胆な性格と、強烈なカリスマを合わせ持っていました。
主な活躍は6章でのラムセス市の解放戦が、強く印象に残っております。
本作はこれらの活躍を裏付け、後の「ヴィラン公」の基盤となる物語でした。
普段は遅筆で自由奔放と、いかにもな芸術家気質。しかし、いざとなれば血判書を手に貴族をとりまとめ、その軍才を遺憾なく発揮する。
その姿に「鬼公爵」の片鱗が現れていますね。
本作を読めば「ヴィラン公」をより強固な人物像として補完できる作りになっていました。
また主要人物たちも、すばらしい面々でした。
ラヴァ正教教皇リザルト=レイヴン四世
通称「皇母」。ヴィランに全幅の信頼をおき、ときには実母のような温かみがありました。
ヴィランと皇母の関係性が、物語の根幹でもあったのだと感じます。
リューベック
【EWIG本編 6章】での登場は「完成された騎士」とのイメージでした。本作ではリューベックの堅物な性格もあって、険悪な関係が印象深かったです。
彼にもこんな時期があったのかと、思いました。
序盤では精神的な不安定さから、ギュルハネに遅れをとるなど本領を発揮できない場面もありました。
しかし「ヴィラン」の意思に感化されてから、本来の性分を取り戻すまでが秀逸でした。
ギュルハネとの一騎討ちには痺れました!
エレオノール
本作でも関係性は変わらず、ヴィランの理解者といった感じですかね。ふたりの安定した関係が【EWIG本編】でも続いているのがいいですね。
フランチェス一世
思想の強すぎた国王。色々とブレブレな人物でした。
腐った貴族たちからリザルト=レイヴンを救済するとの、半ば一方的な大義に取りつかれていましたね。
ただ「ラーデンブルク」の旗を見ただけで、その狂気もどこへやら……戦場でこんな指揮官はイヤだとなりますね……w
それほど彼の中で「ラーデンブルク」の名は偉大だったのでしょうね。
最後が潔かったのは救いでした。
しかしそれだけに、他に道はなかったのかと、悔やまれますね。
ギュルハネ
国王よりも国王らしかった人。敵軍の将軍ながら、あっぱれな武者ぶりがフランチェス一世との対比となっていましたね。
現時点でもこの人のほうが国王の器だなぁ、と感じるほどの強キャラでした。
彼なら父の代わりに貴族討伐や自治領主を、立派に務めていけるでしょうね。
戦闘の終結から、コメディチックに運びがシリアスを引きずらない良さがありますね。
第二十四代ラーデンブルク公「ヴィラン=ウィーグ=ナファイ」の誕生は【EWIG本編】で既知とはいえ胸が熱くなりました!
その最初の使命、自分が壊したピエモンテ大橋の再建、という形で責任をとらされるオチもよかったです。がんばれ、再建公爵w
総じて「外伝」の枠組みながら【EWIG本編】と比肩するほど秀逸な出来映えでした。本編と合わせることで、作品に更なる品格をもたらしていますね。
ここまでの投稿おつかれさまでした。
すでに次回作【EWIG外伝Ⅱ】も投稿準備が完了しているようですので、そちらのほうも大いに楽しみしております。
EWIG外伝III【遺志を継ぐ者】
秀作をありがとうございました!
作者からの返信
完読、ありがとうございます😊
この作品は本編を知らない方でも楽しんでいいただけたようですが、本編を読んで頂けた方は、あのときのあのシーンは、こういう裏事情があったんだ、というのが垣間見えて、答え合わせをしている楽しみもあったかも知れませんね。
フランチェス一世は良くも悪くも旧世代の国王で、ギュルハネのような柔軟性がなかったので、最終的に責任は取りましたが、大騒動を起こしたのは間違いないですねぇ。
ギュルハネ達が今後はヴィランの統治する領土の中で活躍する形となるので、いつかまた今度はヴィランを守る側で登場出来ると、嬉しいですね😉
外伝IIは、今度はカリュースとリーディスの物語になります。でも、物語の主人公は、本編の前に生きていた伯爵将軍が主人公なので、新しい主人公を見守りつつ、彼らがどういう流れで、本編で何度も地の文だけでサラッと書いていた事をなし得たかを、楽しんで頂ければ嬉しいです😊
第43話 ラーデンブルクへの応援コメント
完結おめでとうございます!
素晴らしい作品と出会えて幸運です
ありがとうございました!!
作者からの返信
こちらこそ、完読していただきまして、ありがとうございます😊
この物語は別で展開している本編の外伝扱いになりますが、単独でも楽しんで頂けたのは、本当に嬉しいです。
本編は長いので完読まで少し時間が掛かるかもしれませんが、是非ヴィラン達がどんな風にカリュース達を助けていくのか、それを本作のヴィランと重ねて読んで頂けると、より深く楽しめるんじゃないかと思います😊
第43話 ラーデンブルクへの応援コメント
このエピソードで完結ですかね。お疲れ様でした。
新たなるラーテンブルク公誕生秘話、楽しませていただきました。
次の作品も楽しみにしています。
作者からの返信
外伝IIIの物語はこの第43話でおしまいになりますが、ヴィランの物語は本編に続いていくので、もう一度本編のヴィラン登場のところあたりを読み直すと、だいぶ最初に読んだときとだいぶ見え方が違ってくるかも知れませんね😉
次の外伝IIは、カリュース、リーディスの物語なので、本流の物語の一部になります。
本編を読まれた方が外伝IIを読むと、知っている人物が登場するところに、懐かしさを感じるかもしれませんね😊
第43話 ラーデンブルクへの応援コメント
ラーデンブルク公ヴィラン誕生ですね。
彼女なら、きっと国を良い形で守ってくれるでしょう。
そう思わせてくれる、よいエンディングです。
本作も楽しませていただきました。
作者からの返信
完読、ありがとうございます😊
この物語を読み終えてから、本編のヴィランが登場するところや、カリュースをからかっているところなどを読むと、また違った目で読むことが出来るかもしれませんね😉
第43話 ラーデンブルクへの応援コメント
ヴィランが再建するピエモンテの大橋は、きっと素晴らしい橋になるのだろうと感じました😊
作者からの返信
ヴィランのことなので、きっと無駄に仰々しい貴族が喜びそうな橋は建てず、人々が何百年でも大切にしたいと思う、質素ながらも気品溢れる橋にしてくれると思います😊
第42話 叙任の勅命への応援コメント
作品を拝読させて頂きました。少しずつ読んでいたので、時間がかかってしまい申し訳ありませんでした。媚びることもなく、折れることもなく、ただ真っすぐにヴィランが恩師であるテレーザの遺志を引き続き、聖都を守り抜くその姿は美しく素敵でした。
個人的には、リューベックとの結ばれて欲しい願いもありましたが🥰
そして、読者を物語の世界に惹き込む文書力と構成力に圧巻しました。
素敵なお話を拝読させて頂き、本当にありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました😊
ヴィランが最後まで折れずに聖都を守ろうとする姿を感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
リューベックとの関係にも触れていただき、そこまで二人の歩みを追っていただけたのだと感じました。
普段あまりファンタジーを読まれない中で、この作品を通して少しでもジャンルの広がりを感じていただけたのであれば、作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
丁寧に読んでくださり、素敵なレビューまでいただき、本当にありがとうございました。
第41話 白衣の騒動への応援コメント
拝読致しました。
先の戦の功労者が護送車でドナドナされています……Σ(゚Д゚|||)
なんかこの兄妹、ちょっと楽しんでいませんか?
作者からの返信
そりゃあもう、ここぞとばかりに小さな仕返しをしているんだと思います🤣
まあ小姓も同じような感じなので、ヴィランは厳しそうな人に見えても、実際はからかいがいのある人なのかもしれませんね😉
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとう五時ます。
ご挨拶を兼ねて、黒わんこ様の作品を読みに伺いました。
ヴィランの「描かぬことも芸術」という詭弁に思わず笑ったのに、気づけばその奔放さの奥にある孤独や美学まで感じてしまいました。リューベックの怒りも真っ当なのに、読んでるうちに「頑張れ兄さん…」って妙に応援したくなっていました。エレオノールだけが何か本質に近づいてる感じもして続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
作品を通じて、交流していただければ幸いです。
それでは、また。
作者からの返信
はじめまして😊
この作品の登場人物達は、それぞれに色んな思いをもって行動していますが、最初はバラバラに動いていた彼らも、物語が進むにつれ心が一つになっていきますので、是非彼らが何を選び、どんな道を歩んでいくのか、一緒に走って見守ってもらえると嬉しいです☺️
第09話 沈黙の対峙への応援コメント
コメント失礼します。
不真面目な画家さんはいつ絵を描くのかな、なんて思っておりましたら、まさかの騎士顔負けのゴリ強女性だったとは!驚きました。
男装の麗人なのは、剣技をされる方だったからなんですね。
作者からの返信
ヴィランの不真面目さは今に始まった事ではないような空気がプンプン漂いますが、いざというときには相手をガツンと黙らせる気迫は、持って生まれた物かも知れませんね😉
第40話 賢公の贈り物への応援コメント
拝読致しました。
なかなか良い根性の小姓ですね(^_^;)
ガチ切れする訳にもいかないヴィランさん、困っているのか、面白がっているのか。
そして乱入のエレオノールさん。
あーあ、これで優雅なる引きこもり生活は……(^▽^;)
作者からの返信
なんだかんだこの作品を通じてい一番ヴィランと互角に渡り合っているのが、この小姓かも知れませんね🤣
初っぱなから咳止めはほりこむわ、思ったことを言いたい放題いうわで(笑)
第22話 倒れた玉座への応援コメント
リザルト=レイヴン、腐ってますね。
誰一人、進軍して来る他国に対して迎え撃つという軍事的行動を取ろうとしないとは。
これで国が滅んだら世界中の笑い者ですね^_^;
目的が何か聞きに行く使者団を送れば良いのに…
作者からの返信
自分達の利益を最優先して、目の前の危機を見ようとしないところが、太平の世にどっぷりと浸かった貴族らしいですよね🤔
団結して聖都を守るどころか、むしろこの混乱に乗じて、国を内側から解体しようとする勢力が力を増すところに、根深い問題があるんだなと思います😣
第08話 細身剣の閃きへの応援コメント
こんにちは~
>覚悟を固めた男の突撃が、ついに剣と剣とを向かい合わせた。
→ヴィランさんの強さがもう、カッコイイですね でも、覚悟を決めたギュルハネを受け止めきれるのかな??ドキドキ
作者からの返信
こんにちは😊
これだけ凜としたたたずまいで相手と戦っている姿を想像すると、女性でも男性でもカッコイイキャラに思えますね😉
第38話 聖都の改革への応援コメント
拝読致しました。
ヴィランさん、勢いと実利で刑罰の内容を定めているあたり、しがらみ的なものを完全無視している様子が見られて面白いですね(^_^;)
しかも刑執行にまでレーム酒をつかうところに趣味性を見た?
さて、本当に死罪となるのかな……?
作者からの返信
ありがとうございます😊
ヴィランは、瞬間的に手にしている絶大な権力でもってしか、腐敗を内部から一掃できないと考え、民衆の声を盾に、一気に改革を宣言したって感じですね。
いずれこのことは一悶着起きる火種にはなるでしょうが、今回の事件の後始末としては、今出来ることをやったって感じですね🤔
第35話 騎士と王子への応援コメント
ここまで拝読させて頂いております。それぞれの想いを胸に挑む、リューベックさんとギュルハネさんの一騎討ち。その臨場感あふれる描写に、強く惹き込まれました。
ギュルハネさんに縄をかけなかったリューベックさんの姿からは、言葉では言い表せない熱い想いが感じられ、二人の間に確かな絆のようなものを感じました。
そして、変わり果てたピエモンテ大橋は、負の遺産の象徴のように思え、胸が締めつけられました。
引き続き拝読させて頂きますね😌
作者からの返信
ありがとうございます😊
ギュルハネはリューベックが変わっていなければ、たぶん全力でつぶしにかかったとおもいますが、成長した相手に敬意を払ったという感じですね。
それを受けてのリューベックの対応なので、二人は本来は剣を交えるのでは無く、背中を合わせて同じ敵に向かって戦う、同志なのかも知れませんね😊
第26話 凍れる軍勢への応援コメント
さすがはヴィラン☆゚。+゚
故ラーデンブルク公の遺した兵たちの召集、すばらしいです!
スウェヴィ軍と真っ向から立ち向かう必要はない、
リザルト=レイヴンに突入させなければよい、
これもさすがです!
市民の火薬師をどう動かすのか、ワクワクします!
読者としては戦争にならないといいな・・と
読み進めていてずっとそのことが頭にあります(*´ `*)
作者からの返信
ヴィランはヴィランなりの考えで、まずは聖都を守ることに全力を尽くす!って感じですね😉
初めから諦めてしまう貴族達より、ずっと前向きなのが、やっぱり応援したくなる魅力ですね☺️
第01話 微睡みの画家への応援コメント
少年は、飲み水を汲みに行ったんでしょうか?
油彩では水を使わないと思うので
何に使う水なのかなと、ちょっとした疑問でした。
作者からの返信
子供はいたずらで咳止めを飲ます気まんまんで登場しているので、いたずら用の水を準備していると思います😉
第36話 曲解の正義への応援コメント
戦の決着はついても、真に問われるのはその後の在り方、これほんとにそう!
戦が目的じゃないですもんね🥹
作者からの返信
フランチェス一世が掲げていた正義の方が正しいと思えるだけに、戦争が終わっても、その正義の御旗がどこに向かうかで、何かが変わるのか、なにも変わらないのかが決まってきますよね😣
第35話 騎士と王子への応援コメント
拝読致しました。
リューベックさん、雪辱を果たしての勝利!
勢いに乗った戦闘描写が良かったです(^^)
何より、初指揮で初勝利、それも大勝利を飾ったヴィランさんが凄いですね。
これを読んでから前作を読むと、随分と印象が変わるような……?
作者からの返信
ヴィランの昔の姿を描き、その上で今回の危機を守り切った歴史を知った上で、本編のヴィラン登場からサジ伯のところに向かうまでの一連のEPを読み直すと、感慨深いものがあるかもしれませんね☺️
そう思っていただければ、外伝IIIを世に出して良かったなと本当に思います。
第10話 力なき正義への応援コメント
ギュルハネ様の陛下がもうすぐそこまで来ているという言葉、これはとんでもない大事件の予感ですね! (๑•̀ㅂ•́)و✧🔥
スウェヴィ王国のフランチェス一世がリザルト=レイヴンに迫っている……。
ヴィラン様はただの芸術家と言いつつ、実は教皇様の耳目として、あえてこの状況を泳がせているのでは? ヾ(*ΦωΦ)ノ✨
彼女がギュルハネ様を牢獄へ誘導したのも、実は彼らを保護しつつ、中央の腐敗を暴くための布石のような気がしてなりません。
作者からの返信
ここから少しずつ、聖都の空気も大きく動き始めますね😊
第09話 沈黙の対峙への応援コメント
びりびりとした静かな怒りに、鳥肌が止まりませんでした……! ✨
あのヴィラン様が、いつもの気だるさを完全に捨てて「おぬしらは一体何をしておったのじゃ!」と一喝するシーン。
頬を打つ乾いた音まで聞こえてくるようで、読んでいて背筋が凍りつきました (っω<。)🔥
でも、その怒りは教皇様への深い愛と、護衛という職務への敬意があるからこそなんですよね。
最後のリューベック様の叫びも、砕け散った騎士のプライドが悲鳴を上げているようで、胸が締め付けられます……!
作者からの返信
この場面は、いつものヴィランとは少し違う空気が出ていますね。
第08話 細身剣の閃きへの応援コメント
馬車から降り立った瞬間、場の空気がヴィラン様の色に染まっていくのを感じました Σ(°△°|||)✨
レイピアを拾い上げ、血糊をびゅっと振り払う動作……その一挙手一投足に重厚なリアリティがあって、読んでいて思わず息を呑みました。
騎士であるリューベック様たちが圧倒されたギュルハネ様の部下を、髪が揺れる間もなく制圧する圧倒的な実力差。
静かな森に響く剣戟の音と、ヴィラン様の冷徹なまでの冷静さが、物語の密度を一気に引き上げましたね! (๑•̀ㅂ•́)و✧🔥
いよいよギュルハネ様との直接対決、この緊張感、堪りません!
作者からの返信
ヴィランは、ああいう場面になると一気に空気を持っていきますね😊
第07話 騎士の敗北への応援コメント
リューベック様が坊や扱いされて負けちゃうなんて……!
プライドをズタズタにされる姿は見ていて苦しかったですが、ギュルハネ様の圧倒的な実力者感もカッコよくて複雑な気持ちです (っω<。)💕
でも、最後の馬車からの強烈な一撃には思わず「やったー!」と叫んでしまいました!✨
鼻血を出して吹っ飛ぶ敵兵を見て、最高にスカッとしました ヾ(≧▽≦*)o
中にいるのは、あの気だるげなヴィラン様ですよね!?
彼女の「真の姿」が見られる予感に、ドキドキが止まりません!
作者からの返信
このあたりは、ギュルハネの強さもかなり際立っていますね。
第06話 黒装の使者への応援コメント
もう、心臓がバクバクして止まりません! ✧。٩(ˊᗜˋ)و✧*。
さっきまで鼻歌まじりののどかな旅路だったのに、ギュルハネ様が登場した瞬間に空気が凍りつくような緊張感……。
彼の「私には時間がないのです!」という叫びに、どれほどの切実な想いが込められているのかと想像するだけで、胸が締め付けられます (っω<。)💕
プライド高いリューベック様と、真っ直ぐな瞳のギュルハネ様。
交錯する刃の火花が目に見えるようで、もう息を呑んで見守るしかありません!
作者からの返信
ここから少しずつ空気が張りつめていく感じですね😊
第05話 森の潜伏者への応援コメント
ヴィラン様、本当に教皇様にだけは素直で……その「絆」に胸が熱くなります!✨
朝まで飲んでエレオノール様を困らせるダメな大人っぷりと、教皇様の優しい声に応える時のしおらしさのギャップが尊すぎて無理です (っω<。)💕
小姓の男の子が解放されて喜んでるのも、ヴィラン様の嵐のような日常が伝わってきて最高に笑えました!
教皇様との馬車の中での会話、ずっと聞いていたくなりますね。
作者からの返信
ヴィランは、相手によって見せる顔がだいぶ違う人物ですね(笑)
第04話 聖都への帰還への応援コメント
ヴィラン様の無自覚な小悪魔っぷりに、もう心臓が持ちません……!✨
あんなにリューベック様を怒らせておいて「わたしが何か悪い事をしたか」って本気で聞いちゃうあたり、天然すぎて可愛すぎます ヾ(≧▽≦*)o💕
エレオノール様とのガールズトーク(?)の温度差も最高にニヤニヤしちゃいました。
深夜に一人でラム酒を傾けるヴィラン様の横顔を想像するだけで、尊すぎて語彙力が消え去ります……!
作者からの返信
このあたりのヴィランは、かなりヴィランらしさが出ていますね😊
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
ヴィラン様の「描かないことの方が重要」という強烈な詭弁に、思わず笑いながらも深く納得してしまいました……!(≧▽≦)✨
でも、その後のリューベック様の怒り爆発エピソードが凄まじすぎて、読んでいて心臓がバクバクしました!
ラム酒を顔にぶっかけられた騎士のプライドを思うと、同情しつつもヴィラン様の奔放な魅力にゾクゾクしてしまいます。
この二人の、一歩間違えば刃傷沙汰になりそうな危うい温度差が堪りません……!(๑˃ᴗ˂)و
作者からの返信
ヴィランは、ああいう理屈で相手を煙に巻くところがありますね(笑)
リューベックとは最初から温度差がかなりあるので、二人のやり取りも楽しんでもらえれば嬉しいです😊
第02話 怒れる護衛への応援コメント
リューベック様の怒鳴り声が部屋に響いた瞬間、読んでるこちらの心臓まで跳ね上がってしまいました!Σ(°△°|||)✨
あんなに鋭い視線で睨まれたら、普通なら足がすくんでしまうのに、全く動じないヴィラン様の強心臓っぷりに惚れ直します……!
「おぬしが描けばよいではないか」という返しには、ヒリヒリする緊張感の中なのに思わず吹き出してしまいました。
この二人の、絶対に相容れない空気感が最高にエモいです!(๑˃ᴗ˂)و💕
作者からの返信
リューベックとヴィランは、最初からなかなか噛み合わないですね😊
あの張りつめた空気の中でも、ヴィランはヴィランらしく振る舞っている感じです(笑)
第01話 微睡みの画家への応援コメント
離宮に差し込む陽光と、春のうたた寝の心地よさが画面越しに伝わってきて、自分もその場にいるような感覚になりました。
それだけに、最後に響いた「不機嫌な足音」の不穏さが際立ちますね…… Σ(°△°|||)✨
静寂を切り裂くような足音の主は、一体誰なのでしょうか。
ヴィラン様の自由な時間が壊される予感に、読んでいて思わず息を呑んでしまいました。
空気感の切り替わりが鮮やかで、一気に物語の世界に引きずり込まれました! (๑˃ᴗ˂)و✨
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
はじめまして、台湾からありがとうございます😊
日本語もとても自然で、問題なく伝わっています。
第一話は静かな空気から始まりますが、ここから少しずつ物語が動いていきますので、ゆっくり楽しんでいただければ嬉しいです☺️
第31話 大橋の突撃への応援コメント
フランチェス様はカリスマ性がありますね。
結構根に持つタイプのようですが、それもまた目的の推進力にしてらっしゃる。
ギュルハネ様も切り替えたようですが・・・何だか心配になって来ました。
楽しませて頂いております。
作者からの返信
フランチェスは小国の王だけに、常に民衆と同じ立場に立って、彼らと共に畑を耕し、国を守ってきた人という感じですしね😊
そんな国王が、自分の敬愛する皇母が守る国を、正しい国に戻したいという思いで軍を率いているだけに、どちらの視点からも状況が見える僕たちは、どちらが正しいのかとても悩ましいですね😣
第25話 荒波の船出への応援コメント
ヴィランがいよいよ貴族や騎士たちを動かし始めるのですね。
てきぱきと指示をして、市民もリザルト=レイヴンの中に
避難、さすがです!
リューベックが主力部隊の指揮!
近況ノートのポスターのリューベックとギュルハネが
思い浮かびますが、戦うことになってしまうのでしょうか?
ギュルハネにはヴィラン側に居てほしいです。。。
作者からの返信
このあたりまで物語が進んでくると、宣伝用ポスターの背景が双方の陣営をイメージしているって感じになりますね😊
ギュルハネは必ずしも戦争を望んでいるわけではないのと、どちらが正しいのかと言うことを考えると、ヴィランの立場はとても難しい舵取りを迫られていますよね😣
第13話 廊下の嘲笑への応援コメント
中世ヨーロッパでいそうな、いかにもな三人の貴族ですね。
ギュルハネは王の側近か親衛隊の隊長かと思ってたのですが、王子とは。
この先の展開が楽しみです^_^
作者からの返信
太平の世だと思い込んでいる貴族ほど、自分達の快楽のために人生生きているという感じだったでしょうねぇ😣
だからこそ、それを正そうとしている人達も出てきては不思議がない時代ですよね🤔
第06話 黒装の使者への応援コメント
リューベックさん、この頃はまだちょっと若いというか、青い感じがしますね。
せめてギュルハネの話を聞いてあげるわけにはいかなかったのでしょうか。
作者からの返信
まだリューベックがヴィランの護衛役をやっていた時代なので、立場的にもヴィランより上っていうのもありますが、基本、青いから怒りっぽいですよね😣
第26話 凍れる軍勢への応援コメント
ルネッサンス時代的な世界観を念頭において拝読しております。
……どのような戦いになるのか、とても気になり手に汗にぎっております。
作者からの返信
今回の物語は、聖都に迫り来る軍勢というキャッチコピーがつけられていますが、作品を読むと、本当はどっちが正しいの?という、なかなか複雑な思いを抱きながら読み進めていく展開ですよね🤔
とはいえ、ヴィランは皇母を守ると約束したのだから、彼女ならきっとなんとかしてくれると思います😊
第23話 血判の証書への応援コメント
いよいよヴィランが皇母様から全権限を委任されるんですね☆゚。+゚
ヴィランならフランチェス一世と皇母様の言う
争いがない誰もが楽しく生きていける国を目指せますね(*´ `*)
皇母様、お身体大丈夫でしょうか。。。
私も皇母様をお守りしたいです。。。
作者からの返信
ヴィランが守りたい者は、国では無く皇母ですが、彼女なりの精一杯の親孝行かもしれませんね😊
第21話 愚者たちの宴への応援コメント
皇母さま、威厳のあるお姿、想像してしまいます✨
やはり皇母さまがラヴァウインド共和国を根本から
統べるべきですね!
一言一言が六大卿のお二人とは重みが違います!
皇母さまにスウェヴィ軍の真の目的が早く伝わると
いいのですが・・
フランチェス一世がどんな方なのかもすごく
気になります!
皇母さまのように物事を見極める力のある方だと
いいなぁと思います!
作者からの返信
熱が出ていて、聖衣を着て一人で歩くのが難しくなるぐらい高齢の皇母が、意を決して出ていくのだから、並々ならぬ覚悟が合ったと思います。
その姿を見て、貴族達がどう思うのか?
外ではなかなか激しい進軍が進められているので、物語が後半になると、波乱がありそうな雰囲気ですね😉
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
ヴィランさま、マイペースで詭弁家で気まぐれで良いですねー。
リューベックがヴィランに怒りまくってるのがほんとに新鮮です。
一方エレオノールは、ヴィランを評価してる感じですね。兄貴よりは人を見る目があるのかな?
作者からの返信
本編でもたいがいな態度取っていることがありましたが、外伝IIIはもっと若い&気楽な芸術家という立場なので、好き放題していますね🤣
周りにいる人達も、まだヴィランが公爵ではない姿を見ているので、本編と全然反応が違うところを楽しむのも、本作の醍醐味かもしれませんね😉
第20話 聖衣の決意への応援コメント
ヴィラン登場(*´ `*)
ヴィランが出てこない回は寂しくなりました(*´ `*)
皇母さま、重い聖衣を着られて大丈夫でしょうか・・
威厳のあるお姿でリザルト=レイヴン危機の中
何をおっしゃるのか、またヴィランも何か言うのかが
すごく気になります!
作者からの返信
EWIG本編にもヴィランは登場しますが、本作はヴィランが主人公なので彼女が何を選び、どんな道を歩むのか、を見守るのが本作の醍醐味ですしね😊
なかなかか弱き老婆というのは小説に登場する事は無いですが、本作で描かれている皇母は、素朴な街の老婆という様相なのですよね。
これから向かう貴族会議が、不敗や陰謀渦巻く荒れた状況なのは想像に難くないので、皇母がどうなるか、ヴィランがどうするのか、色々と心配になるEPですね😣
第19話 踊る会議への応援コメント
拝読致しました。
ここですっと監査を出してこれるのがすごいですね(^^)
なるほど弱小王国群を統制するには監査めいた仕組みが必要で、それへの対策も必要であったり、場合によっては怠慢や賄賂なんかもありそう。
なかなか時代感が膨らみます。
作者からの返信
今はもう世界史の知識が記憶の彼方に飛びつつありますが、当時はモーレツな世界史オタクだったので、本当に良く世界の国々ついて勉強していたんだと思います。
だからこそ、リアル史実は変えられなくても、ファンタジーの中で大陸史を描きたかったんだろうなぁと、今では思います😊
さて、不敗と混沌が渦巻く貴族会議、これからどうなっていくのか、まもなく折り返しとなりますので、この物語の行く末を見守ってもらえると嬉しいです☺️
編集済
第15話 牢獄の密談への応援コメント
ヴィラン様、25歳なんですね😳
資質も素養も高く、それはまさに救国の乙女として、頼られるはずです。
そしてギュルハネ様25歳も意外でした!
レビューありがとうございました👽
作者からの返信
作中のヴィランが、あまりにも男気溢れる姉御感があるので、もっと年上に見えますが、意外に若いです(笑)
みんな25と思ってなかったので、口々に、マジっすか!?と言われまくるのも、ヴィランらしいといえばヴィランらしいですね🤣
>レビュー
こちらこそ、ありがとうございます😊
第18話 ダンネイ陥落への応援コメント
スウェヴィの軍、強い軍だったんですね。
やはりギュルハネが皇母さまと話せるとよかったですね。
もう話し合いではどうにもならない、リザルト=レイヴンは
どうなってしまうのか・・
皇母様の真の政治は守られるでしょうか・・
今後ヴィランがどうするのかもすごく気になります!
作者からの返信
ギュルハネは戦争は避けたい一心で皇母に会いに来ましたが、リューベック達は自分達の職務として、皇母に会わせるわけにはいかない、二人のそれぞれの信義がぶつかり、それをとりあえず止めたのがヴィランでしたが、そもそも遅れた原因を作ったのもヴィランだったので、誰が一番悪いのかといえば……(笑)
とはいえ、父王はギュルハネが思っているよりも早くに進軍を開始していたので、たとえ皇母に会うのが間に合っていても、進軍は止められなかったかも知れませんね😣
第17話 王軍の進撃への応援コメント
そうだったのですね!ギュルハネたちは腐った貴族たちを追放し、
真の政治を望んでいたのですね!
ヴィランはそのことを見抜いていたのでしょうか?
ああ、ギュルハネが皇母様に会えるとよかったのに・・!
ギュルハネを応援したいです!!
作者からの返信
作中で腐敗した貴族社会が存在するのを、ハッキリと描いているので、どう考えても貴族よりは、それを正そうとしているギュルハネの父王の方が正義ですよね🤔
でも立場が違うと、守るものが変わってくるので、色々ジレンマですね😣
第17話 王軍の進撃への応援コメント
国を思って挙兵したという事ですか。
実際に中央が腐敗している事実がある以上、やりにくい相手ですね。相手の方に理があるそうで。
作者からの返信
本編もそうでしたが、登場人物それぞれの視点に切り替わりながら物語が進んでいくので、読者の皆さんだけが今起きている現状を理解出来ますが、各陣営のキャラ達は、お互いの事情を知らないことが多いですね。
だからこそ、それぞれの立場のキャラクター達は、何をどう選択するのか、というのが気になる部分ではありますね🤔
第02話 怒れる護衛への応援コメント
コメント失礼します。
高校生の時に書かれたということでしたが、相当クォリティの高いと思います。
私には、とても書けません、今でも遠く及ばないのですが、本当に読みやすくて出会えたことに感謝します。
楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
本編の100話に完読のコメントを頂きまして、ありがとうございます😊
こちらの作品も古い古い物語ですが、本編を楽しんで頂けた続きでよんで頂けると、ヴィラン達がさらにぐぐっと身近に感じて頂けるかと思いますので、どうぞこちらの作品でも彼らの行く末を見守ってもらえると嬉しいです☺️
第08話 細身剣の閃きへの応援コメント
ヴィラン強いですね。どうしてこんなに強いのに芸術家を名乗っているのか?
この先の展開が楽しみです^_^
作者からの返信
冒頭ではヴィランは、すぐサボるわ、堂々と言い訳するわ、昼間っからレームがぶ飲みするわ、早く起きるようにいわれていたのに徹夜してがぶ飲みするわ、やりたい放題の芸術家ですが、EP8あたりから、おや?、という感じになってきますね😉
これからどんどんヴィランの事が深く見えてきますので、これからも彼女たちと一緒に、物語を走ってもらえると嬉しいです😊
第13話 廊下の嘲笑への応援コメント
貴族達なんてやな連中なんだ...( ・᷄-・᷅ )ムス
作者からの返信
特権階級で、自分達の栄華が永遠に続くと思ってる、そんなゲスの極みが、この貴族達の雑談からもプンプン感じますね😣
第01話 微睡みの画家への応援コメント
ラヴァウインド共和国とか、六大卿とか、こういうかっこいい固有名詞大好きです!
作者からの返信
ルビ打たないと読めない造語もチラチラ出てきていますが、現代小説風の必殺技とかは出てこないので、中世っぽいなあという空気を感じながら、読んで頂ければ、楽しく読み進めてもらえると思います😉
第08話 細身剣の閃きへの応援コメント
何か考えがあるのか、それとも本当にマイペースなだけなのかが
まだわからない芸術家のヴィランがなぜこんなに強いのか、
すごく気になります!
作者からの返信
木の上でサボったり、絵の催促されたら小難し理論を、さもそうであるかのように語って堂々とサボったりと、鬼のマイペースを崩さないキャラですが、時折見せる姿がヴィランの本当の姿なのかも知れませんね😉
これから徐々にヴィランの置かれている環境も大きく揺れ動いていくので、彼女たちがどんな道を歩いていくのか、よかったら一緒に見守ってもらえると嬉しいです☺️
第02話 怒れる護衛への応援コメント
ヴィランさま、相変わらずの雰囲気で嬉しいです。
この頃はまだ一介の画家でリューベックたちの方が地位は上だったんですね。
彼らの会話がちょっと新鮮でした♪
作者からの返信
この作品はヴィラン達の過去をたどる作品なので、本編とは違う人間関係から始まるところに、新鮮さがあるかも知れませんね😊
微妙に言葉遣いやキャラの雰囲気も違うので、色々若いなぁと感じるかもです😉
第09話 沈黙の対峙への応援コメント
ここで戦いをお挑んでしまうとは、リューベックも若いですね。
作者からの返信
血気盛んな若者で、今まで自分が生きてきた世界では、それなりに腕もあり自信があったのが、身も知らずの相手にコテンパンにやられたのが、悔しいんでしょうねぇ🤔
しかも完全に皇母をお守りするという本来の職務を忘れているので、やれやれ近頃の若い子は、と年配の騎士あたりが口に出してしまいそうなシーンですね(笑)
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
なんともまぁこの文章のリズムよ。そしていい性格してらっしゃいますなぁ、ヴィラン卿よ。。
作者からの返信
堂々と言い訳をするところが、ヴィランらしいといえばヴィランらしいですね🤣
本人は煙に巻くつもりで言っていないんでしょうが、どう聞いても、サボる口実をあれこれ口にしているだけにしか聞こえないですね(笑)
第02話 怒れる護衛への応援コメント
文章が大変好きです。登場人物たちが目の前に立ち上がるよう。高校生のときの作品なのですね。世の中広いなぁ…
作者からの返信
ありがとうございます😊
昔々に書いた物語なので、今風の世界観やキャッチーでノリよく読めるという感じではありませんが、よみすすめていくうちに、ああこの主人公ならやってくれそう、という感じになってくると思うので、よかったらこの破天荒な主人公がどんな道を歩むのか、彼らの行く末を見守ってもらえると嬉しいです☺️
第07話 騎士の敗北への応援コメント
窮地の騎士兄妹をよそに、馬車からの一撃で男を吹っ飛ばすラストの展開は爽快感があり、次章への期待が高まりました。
作者からの返信
登場した瞬間から自由人感半端ない主人公なので、いかにもこれから何かやらかしてくれそうな、そんな一瞬ですね😉
第01話 微睡みの画家への応援コメント
ヴィラン様の姿が目に浮かぶように表現されてますね😊
私はここからしか、黒わんこさんの物語を拝見してますが少しわがままそうな美女ですね🤣
ファンアートを作成してみます!
作者からの返信
特徴のあるキャラクターなので、イメージしやすくてよかったです😊
絵が描けるのはとても素敵ですね。
ファンアート、楽しみにしています😆
第03話 絵師の詭弁への応援コメント
ヴィラン卿、天才なのに全く働かない、でも時折核心を突くことを平然と言うのがいいですね( *´艸`)
本当にただの怠け者なのかな……?
続き楽しみにしてます!
作者からの返信
当の本人ならいざ知らず、もしリューベックとかと同じ立場で絵の催促をするのだとしたら、たまったもんじゃない相手ですよねぇ😱
それで皇母は、彼女を受け入れて離宮にすまわせているのだから、皇母の愛は広く深いですね☺️
第44話 あとがきへの応援コメント
拝読致しました。
本編のヴィランさんを見て、なかなか型破りとは思いましたが、ここまでとは、というのが印象でした(^_^;)
本編でも、デスさんとしょっちゅう喧嘩しているシーンとか、面白かったので。
次なる外伝も期待しています!
作者からの返信
完読、改めてありがとうございます☺️
毎回後書きが完結話から少し遅れて投稿されるので、遅ればせながらのお礼となりますが、やっぱり、読みましたよ!という感想をいただけるのが、一番嬉しいですね。
ヴィランがデスとすぐ喧嘩するのは、たぶん「髭親父」が嫌いなんだと思います(笑)
本作でも、フィリッツグール公を「髭親父」だのなんだの罵倒しているので、もしかしたら、デスとフィリッツグール公はどこか似た風貌をしているのかも知れませんね🤣
カリュースにはなんだかんだと甘いので、美男子は嫌いではないようです(笑)