応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第05話 森の潜伏者への応援コメント

    毎日「記憶喪失剣聖」を読んでいただき感謝いたします。

    僕自身も、黒わんこさんの作品を楽しく読ませていただいております!

    作者からの返信

    こちらこそ、本作を手に取っていただき、ありがとうございます😊

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    👏👏👏👏👏👏😩🤌✨✨
    Your novels are good ✅
    Your every novel are good pro max ✅

    作者からの返信

    Thank you very much for reading both the main EWIG story and this story to the end.

    I think there were many parts that were difficult to understand through machine translation, so I really appreciate your effort to understand the story.

    I have two more works in this series, so I hope you will enjoy them too.

    Thank you again for reading. 😊

  • 第40話 賢公の贈り物への応援コメント

    ギュルハネ、討伐にかなりの成功、よかったです✨
    ギュルハネにはフランチェス一世の分も長生きしていい領主に
    なってほしいです✨

    ヴィランが絵を描いている✨
    その絵の中にはフランチェス一世も描かれている・・✨
    小姓の少年がヴィラン相手でも全く遠慮せず「一応まともな絵が
    描けるのですねっ!」などとズバズバ突っ込むのが面白く、
    二人のやりとりにほっこりしました(*´ `*)
    テレーザ公との過去の約束を振り返るヴィラン✨
    今でも失われていないテレーザ公との絆を感じました☆゚。+゚
    最後にエレオノールに強引に着替えさせられるヴィランも微笑ましく、
    穏やかな日常が戻ってきたことを感じられる回でした。

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    今思えば、一番ヴィランに媚びず堂々としているのは、咳止めをもってたたき起こした、この小姓の少年かも知れませんねぇ🤣

    未完の絵から始まり、大騒動があり、絵が完成して日常に戻る、絵だけ見ると何も変わっていない日常に見えますが、完成した絵の中には様々な人たちの思いが残されている、そんなラストでした😉

    ヴィランの絵については、

    外伝II「草原に消ゆ……」

    にも登場しますので、またお時間が出来ましたら、引き続き本シリーズの世界に浸ってもらえると嬉しいです😊

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    ヴィランファンなので、こちらもこつこつと
    拝読させていただきました!📖

    ヴィランの豪気でかっこいい一面とたまに見せるお茶目さが素敵です✨
    立場が変わっても、ヴィランはヴィランで、リューベックやエリオノールもこれからも一緒に歩んで行くんだなぁと感慨深くなるラストでした。

    最初のお仕事が橋の再建なのも、ヴィランらしく(?)素敵です🤭

    楽しいヴィランの物語をありがとうございました😊

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本編100話で紹介致しましたように、本作は本編の人物を深掘りする一作で、ヴィランの過去が垣間見える物語でした。

    もう一作の外伝II「草原に消ゆ……」は、カリュースとリーディスが歴史の表舞台に初めて登場した時の物語で、本編の前日譚となっています。

    今は本編の未来を描いた未来記1も連載しておりますので、是非今度はカリュースとリーディスの物語を紐解いてもらえると嬉しいです😊


  • 編集済

    はじめにへの応援コメント

    いつも拙作を読んでいただきありがとうございます。
    本編も楽しく読み進めているところ(読むペースが遅くて申し訳ないです)ですが、この外伝にも手を出してみようと思いました!
    ヴィランはかなり好きなキャラの一人なので楽しみです!

    作者からの返信

    こちらこそ、本作も手に取っていただき、ありがとうございます😊

    ヴィランがお好きな方には、この作品はヴィランの魅力が一杯詰まっているので、おすすめですね😉

    本編では初めからラーデンブルク公という大貴族という立場で登場していますが、本作はまだなんの爵位も持たない、ただの絵描きというところから始まるので、かなり新鮮なヴィラン像を見ることが出来ます😊


  • 編集済

    第17話 王軍の進撃への応援コメント

    Hahaha 😂😂
    This episode remember me , A chapter in Hindi about Rani Laxmi Bai life moment
    I want Guilt thing for myself. I always used to criticize history and those chapters and say that the person who created this subject should be crucified.🤣🤣
    After your novel i thought how interesting, history is very easy and interesting

    作者からの返信

    History textbooks are written mainly to tell later generations what happened.

    But this story is about the people who create history, so that may be the big difference. 😊

    When you can see what people were thinking and why they acted that way, you may want to learn more about history.

    I can understand why this episode reminded you of Rani Lakshmibai.

    A country is in danger, an army is moving, and people have to decide what they will do in that moment. 😊

    編集済
  • 第16話 脱走の朝への応援コメント

    Are these people really going to get excited or is my translation page making some mistake? Anyway, if this puzzle is solved now then 😯

    作者からの返信

    Lubeck saw Vilan helping Gulhane escape, but he chose to let it happen.

    Maybe something inside him changed after he lost the sword fight against Vilan. 😊

  • 第14話 深更の足音への応援コメント

    I fill like they both are friends 😝
    By the way The way you have written it, I feel that you have a movie image in your mind. You have written such detailed things so easily. 😍

    作者からの返信

    Vilan and Eleanor are in a master-and-servant relationship, but they can also talk honestly with each other.

    So yes, they can look like friends too. 😉


  • 編集済

    第44話 あとがきへの応援コメント

    読み終わりました泣!!!

    じっくり読んでいたため、終わりが近づくとすごく寂しかったです涙!!

    ヴィラン推しです!!すごい良いキャラしてて好きです!

    本当にこの作品に出会えて良かったです!!

    遅れましたが、完結本当におめでとう御座います!!

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本編の主人公はカリュースとリーディスですが、それ以上に存在感があったのは、やっぱりヴィランですよね。

    そのヴィランが公爵になる事情を知る本作を読むと、本編のヴィラン像がさらに魅力的な人間に上書きされるかも知れませんね😉

    黎明記は本作の一年後に起きるイプソス草原大戦を描いた、外伝II「草原に消ゆ……」へと歴史は続いていきます。

    外伝IIにもヴィランの名前は登場しますので、ひとつながりの歴史として、是非引き続き本シリーズの世界に浸ってもらえると嬉しいです😊

  • 第01話 微睡みの画家への応援コメント

    なんて我儘な人なんだ…いや、芸術家と言えばこんなものでしょうか。
    でも、少年の気苦労を考えると同情してしまいます。
    彼女はただの芸術家といっても、皇女の絵を描いているなら、真面目にやらないと後が怖そう…。いや、少年の言いぶりだと、今に始まったことではないんですよね。これは酷い(;^ω^)

    作者からの返信

    なかなかの自由人ではありますが、彼女の自由奔放な行動の中に、何か光る物を感じたとき、この物語がぐっと動き出す、そんな感じですね😉


  • 編集済

    第04話 聖都への帰還への応援コメント

    ところで、どんなに古い物語であっても、作家の考えは決して古びることはない。😊
    それに、もし彼が「くん」(そうなるよ)と言ったら、「くんファヤくん」(そうなるよ)に変わるかもしれない 🤭
    そして、それを古いと呼んではいけない。傑作は古ければ古いほど、その「遺産」は増えるのだ。❤️
    アニメ制作に関して言えば、今は不可能だとは思わないでください。 もしそれが私の運命に定められているのなら、それは必ず起こるだろう。inshallah
    いずれにせよ、アッラーはこう仰せられる。「私はあなたが想像もできないような場所からあなたを助けるだろう。」
    ですから、あなたがどの神を信じていようとも、その神に祈らなければなりません。 もしかしたら、この話には何か良いことが起こるかもしれない。そうでなければ、17歳で書かれた物語がここに投稿されるはずがないだろう。
    あなたは祈らなければならない。もしかしたら神は私にこれを祈ることを望んでいるのかもしれないが、私はこれをすべきではないのかもしれない。 夜を朝に変えることができる神にとって不可能なことは何もないのだから、どうして私たちの人生に光をもたらしてくれないだろうか。 😊
    だから、あなたが信じる神に祈らなければならない。私もそうしよう。

    そして言語に関して言えば、人の心に通じる道は、その人の言語を通してのみ開かれる。だから、人の心に語りかけたいなら、その言語で話すのが一番良いのだ。 😊

    作者からの返信

    The heart of a story stays the same even as times change, so I think it's important to keep writing about the world you believe in. 😉

  • はじめにへの応援コメント

    いつも拙作を読んで下さり有難うございます✨
    どれも壮大なストーリーで驚きました。
    本当なら本編から拝読するのがセオリーだと思いますが、本編よりも過去の話とのことで逆に興味が湧きました。
    主人公が芸術家のファンタジーもの…どんなストーリーなのか楽しみです♪

    作者からの返信

    本シリーズを手に取っていただき、ありがとうございます😊

    本シリーズは全て単独でも楽しんでいただけるように描かれていますので、絵師ヴィランの物語から楽しんでいただいたあと、本作の未来に当たるEWIG本編を読んで頂くと、登場人物に対する思い入れが、ぐっと深くなると思います😉

  • 第01話 微睡みの画家への応援コメント

    😂😂😂😂😂😂😂🤣🤣🤣🤣The way of waking them up was a bit casual.

    作者からの返信

    This story takes place before Villain became a duchess, so you can see a little of how unpredictable she was and how much trouble she caused for the people around her 🤣

    But as the story goes on, you will gradually see that she was not simply a whimsical artist.

    I hope you enjoy discovering more about who she really was as you continue reading the story.

  • 第10話 力なき正義への応援コメント

    ヴィラン様!カッコ良すぎです🥰

    作者からの返信

    圧倒的な剣捌きで制圧した後の言葉なので、説得力がありますよね😉

    でもこの言葉を放ったのが、ぐーたらに仕事をさぼり倒していた、お抱え画家っていう(笑)

  • 第10話 力なき正義への応援コメント

    主人公がどこか仙人みたいな超越者でかわいいです🥰

    作者からの返信

    なかなか荒々しく若い騎士をどやしつけていますが、本職は絵描きですね(笑)

    サボり倒してますが🤣

  • 第01話 微睡みの画家への応援コメント

    絵画大好きなので楽しみです:)

    作者からの返信

    絵描きが主人公ですが、冒頭か絵を描くのをサボり倒している描写が……🤣

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    なるほど。こうやって公爵になったんですね。後に、一目も2目も置かれている意味が分かりました。

    意志を受け継ぎ、それを成し遂げる能力があるという事は、やはり凄い事だと思います。

    そして、まさかの橋の修理。
    皇母様、さすがです。やった事は、ちゃんと清算が必要でしたね。
    でも、ヴィランの事なので、凄いのを造りそう。

    もうすっかりヴィランファンになりました😄

    作者からの返信

    本編から読み始めるとヴィランの「いいからわたしに黙ってついてこい」オーラは、ものすごい強引さもあり、カリスマ性ありという感じがありましたが、外伝IIIで過去を深掘りすると、あの強さには何かを守りたいという信念が裏にあった、というのがよく分かりますね😊

    そんなじゃじゃ馬娘を、ずっと優しく見守りながらも、手綱握り続けている皇母が、なんだかんだいっても、一番偉大なのかも知れませんね(笑)

  • 第07話 騎士の敗北への応援コメント

    男を吹っ飛ばしたのは、勿論アノお方ですよね🥰

    作者からの返信

    そうそう、あの、飲んだくれで仕事さぼりまくりのアノお方ですね🤣

  • 第37話 両者の哄笑への応援コメント

    立派な師匠だったのですね。

    国をどうするのかは人の質
    確かにそうだと思います。
    駄目だからって全てを暴力でなぎ倒せばいいものでもない。

    橋の下に待機させていた兵が、落ちた者達を助ける為だったとは。
    ヴィランは、偉大な師匠の志を継いだんですね。

    作者からの返信

    テレーザ公は本作では過去の回想シーンにチラッとしか出て来ませんが、本作の芯を貫いているのは、間違い無く彼女だと思います😊

    ヴィランの行動は奇想天外で、常識をぶち壊してでも事を成し遂げる派手さがありますが、それでも派手にやって終わりではないところに、彼女の後にテレーザ公が立っているからでしょうね😉

    テレーザ公は外伝II『草原に消ゆ……』に生きている時代の描写が少し出てくるので、本シリーズに大きな影響を与えている女性かもしれません。

  • 第25話 荒波の船出への応援コメント

    芸術家のヴィランと、後の話に出てくるヴィランが繋がりませんでしたが、やはりヴィランは最初からヴィランでしたね
    頼し過ぎます💪

    作者からの返信

    長身で威圧感をぷんぷん醸し出す女性なので、これだけの勢いで啖呵切られたら、並みの貴族は平伏するしかなかったでしょうね😆

    とはいえ、目の前に迫る軍勢に対し、腰抜けや売国奴的貴族達が、どこまで太刀打ち出来るか、ヴィランの手腕が試されるという感じですね😉

  • 第21話 愚者たちの宴への応援コメント

    教皇はさすがに教皇として立たれているだけありますね。
    いざという時の肝の座り方が違います。

    保身しかないような貴族に任せていたら、本当に滅びてしまいそうです

    作者からの返信

    なんだかんだと、皇母が教皇になったときも国が乱れ、分裂していたようだったので、その時に立ち上がった意思の強い女性は、年老いても未だその熱い思いの火は消えていないのかも知れませんね😊

    愚者達が国を滅ぼすのであれば、それもまた神のご意志と賽を投げられると、貴族達が言葉が出なくなる、これこそが腐敗している証拠という感じですね🤔

  • 第20話 聖衣の決意への応援コメント

    皇母さまは初期から穏やかな雰囲気で描かれてましたが、やはり威厳は健在なのですね✨
    聖衣を着用するとガラリと変わる感じです。

    正装って、どうして重いものが多いんでしょう😅
    心身共に心配です。

    ヴィランも動いた❗️
    複雑な心境が渦巻いている、と察しますが
    グラス投げちゃいました😲💦

    作者からの返信

    若いときに不毛な権力争いに終止符を打つため立ち上がった女性なので、老いてもなおその熱い思いは胸に秘めている人物なんでしょうね😊

    大聖衣は一枚の衣に複雑な意匠を施しているので、それだけでも重くなるのに、そういう衣を何枚か重ね着し、さらに宝飾品まで身につけると、大変な重さになるのかも知れません🤔

    十二単も見るだけで、重そうですよね(笑)

  • 第41話 白衣の騒動への応援コメント

    珍しく動揺しているヴィランさまが可愛い!
    でもドレス姿は絶対お似合いのはず!
    今回はとても和むエピソードでした🎵

    作者からの返信

    似合うはずのドレスを着て、怒り叫ぶのがヴィランらしいふるまいですよね(笑)

    とはいえ、本人はずっとこのまま離宮に引きこもっているつもりだったようですが、運命はそんな怠惰な生活を許すわけもなく、彼女は純白の衣を身に纏い、自分の運命と直面する、そんな感じのシーンですね😉

  • 第09話 沈黙の対峙への応援コメント

    リューベック、目の前にまだ敵がいるところで勝負を挑むなよ。
    さすがに任務放棄しすぎみょー

    せめて後にしようよ、今じゃない。

    作者からの返信

    この辺りが、リューベックの青さであり、ヴィランが彼をまだ本物と認められないところでしょうね🤔


  • 編集済

    第23話 血判の証書への応援コメント

    黒わんこさま、はじめまして、やまけ〜と申します。
    シリーズ15万PVおめでとうございます!

    壮大なスケールの物語、ハラハラドキドキの展開に一瞬で引き込まれました。拝読する事がいつのまにか日課になっています。

    また、フォローと応援ありがとうございます。日々のPVを見て心挫けそうになりますが、大変更新の励みになっております。

    物語が繋がっているとのこと、まだ読み始めた所ですが、長編好きなのでじっくりと楽しみたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言っていただけると、とても嬉しいです😊

    古い古い物語ですが、投稿している三作全て単独で楽しんでいただける物語となっておりますので、是非地続きの歴史を、それぞれの作品で楽しんでください😊

  • 第39話 王子の涙への応援コメント

    フランチェス1世は、己の命をもってリザルト=レイヴンへ警告しようとしていた、そう考えるとやはりその志には敬服します。
    そして、彼の命だけで事をおさめたヴィラン、すばらしい手腕でした。

    それにしてもフィリッツグール公は反省も自戒も何もなしのようですね。
    そろそろ彼も痛い目みてほしい……!

    作者からの返信

    ヴィランは皇母のためということで立ち上がりましたが、本当のところはフランチェス一世の為に立ち上がったのかもしれませんね。

    出来れば、ギュルハネが望んでいたように、聖都にフランチェス一世が突入する前に止めたかった。ギュルハネを地下牢から脱獄させたのも、その思いがあったからだと思います。

    ただ、歴史の流れは無情で、彼女に出来たことは、フランチェス一世の死と引き換えに、別の形で聖都の改革をする、これだけしか出来なかったことに、悔しい気持ちがあったかも知れません😣

    フィリッツグール公という本当の悪は、本作では解決しないままになっていますが、本編でもヴィランの政敵として描かれているので、いつかこの二人はケジメをつける日が来るかもしれませんね😊

  • 第15話 牢獄の密談への応援コメント

    圧倒されタジタジになる大の男達⋯。エレオノールとのやり取りの時と違い、ヴィランさま絶好調! ⋯⋯な感じがしました😆

    話を聞いた上、牢から逃がす判断もそうですが⋯⋯自分の軸、信念が強くしっかりあって、堂々とした振る舞い⋯失礼ですが、まだ25歳なのですか⁉️と思ってしまいます💦

    作者からの返信

    ヴィランは本作で登場した時は、ひたすら仕事をさぼることに命かけてるみたいなぐらい、気まぐれな人物として描かれていました🤣

    でも、彼女にとって何か大切な問題が起きたと感じた瞬間、彼女が本来持つ芯の強さが表に出てくる、そんな感じですね😉

    余計なこと言った男達は、普通に恫喝されてますが(笑)

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    読了しました!
    なんと。そんな昔に書かれたものだったとは。
    ストーリーが骨太なせいか、時代に左右されない作品でしたね
    ごちそうさまです
    ほかの作品も世界観は同じなんですね
    安心?しました!

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    シリーズ三作、全て同じ地域で起きている歴史物語なので、世界観は同じですね。

    主人公がそれぞれ違っているのと、外伝IIIの主人公ヴィランは、EWIG本編でも主要キャラクターの一人として活躍しています😉

    是非、引き続き本編を手に取っていただいて、もう少しの間EWIGシリーズの世界に浸っていただけると嬉しいです😊

  • 第36話 曲解の正義への応援コメント

    おお、ヴィランの説得がすごいですね。
    まだ若いのに、この迫力、このかっこよさ!
    ラーデンブルク公の言葉が尊い……。目頭が熱くなります。

    フランチェス一世もラーデンブルク公のことを尊敬していたとは思いますが、彼女の真髄を受け継いでいるのはヴィランだったのですねえ。

    「真に問われるのはその後の在り方」
    まさに、その通りですね。
    難しい問題ですが、この後ヴィランはどう動くのか……

    作者からの返信

    元々厚の強い表情や態度を見せる人物だけに、こういう場では圧倒的な雰囲気で、相手を納得させる、そんなエピソードでした😊

    でも上から抑えつけるのではなく、正しい事を相手が最も受け入れやすい状況の時に伝える。だから、誰もが彼女の言葉に耳を傾けるのだと思います。

    フランチェス一世が行ったことは、正義の戦いだったかもしれませんが、やり方が間違っていたことに対する責任は残されているので、その問題についてヴィランがどう決着をつけるのか、引き続き彼女の背中を追いかけてもらえると嬉しいです😊

  • 第39話 王子の涙への応援コメント

    「たった一人の命も救えなくてな」
    ヴィランの言葉が胸に響きます。。。
    ヴィランもフランチェス一世の命を救いたかったのですね。。。
    首をはねるのではなくレーム酒による静かな処刑、
    フランチェス一世にふさわしい最後の場だったと
    さすがヴィランだと思いました(´•̥ ω •̥` )

    作者からの返信

    ヴィランのあの言葉には、戦いに勝って国を救っても、失われる一人の命までは救えなかったという痛みが表れていますね。

    華々しく首をはねるのではなく、レーム酒の毒杯によって静かに最期を迎える。

    フランチェス一世の王としての尊厳と、見届けるギュルハネの思いが残る場面になりました。

    受け取っていただけて嬉しいです😢

  • 第37話 両者の哄笑への応援コメント

    橋のハナシが出るなり、すぐに馬に飛び乗るヴィラン(笑)
    軽やかなのか、機を見るに敏なだけなのか
    らしいと言えばらしいし。
    議論で打ち負かさなかったのは、もしかして優しさでもあるのでしょうか
    いったんの収束に向け、穏やかな空気に和んでおります

    作者からの返信

    自分があとからブチブチ言われそうなときには、さらっとその場から抜け出すのは、絵を書くときにどうにか言い訳してサボってたヴィランと、かわらないですね(笑)

    ヴィランがこれ以上フランチェス一世を追い込まなかったのは、フランチェス一世にテレーザ公の考えを伝えたからだと思います。

    後のことを考えるのは本人で、ヴィラン自身は自分が力尽くでどうこうするという考えはないからでしょうね☺️

  • 第14話 深更の足音への応援コメント

    コメント失礼致します。

    「でしたら、ヴィラン卿が芸術家というのも冗談なのでしょうね」

    エレオノールが結構言うようになってますね⋯
    ここの2人のやり取りが面白かったです🤭

    作者からの返信

    この二人の主従のようで単なる主従を超えた関係が、ヴィランが孤立せずにすむ理由かも知れませんね😊

  • 第05話 森の潜伏者への応援コメント

    何と!!
    黒わんこさんの作品は全て読んだと思っていたのに、こちらの作品を見逃してました。
    これから、楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    最初の頃に手を取っていただいたのは、

    EWIG本編

    で、今はこの本編の過去を描いた、

    外伝III 『遺志を継ぐ者』
    外伝II 『草原に消ゆ……』

    を公開しておりますので、是非お好きな方から手にと取っていただければ嬉しいです☺️

  • 第30話 狂気の進軍への応援コメント

    フランチェス1世も、そんな酷い経験をした結果、この結論に至ったわけですか。
    ラーデンブルク公が亡くなったことで、最後の歯止めもなくなっちゃったのですね。
    気持ちはわかりますし同情もしますが、たしかにこれではギュルハネの言う通り、彼らと変わらないことに……。ギュルハネは辛い立場ですね。

    ラーデンブルク公の遺志を継げるのはヴィラン様だけ!
    なんとか最悪を防いでほしい!

    作者からの返信

    ギュルハネはフランチェス一世が聖都で受けた酷い仕打ちは直接は知らない年齢でしたが、今父王がやっている事は、大義があってもやり方がまずい、それだけはハッキリ分かっているという感じですよね🤔

    それでも突き進まなくてはいけないフランチェス一世の思いも分かるので、ヴィランもフランチェス一世も、どちらも応援したくなりますね😊

  • 第29話 亡き師の面影への応援コメント

    ええーテレーザさまとのご縁は一年で終わってしまったのですか!
    なんと残念な……(泣)
    良い人ほど早く亡くなってしまいますね

    スウェヴィとフランチェス1世、テレーザの話では信念ある王と国家のようですが……どうやってこの状況を落着させ、救うべき人々を救えるのか、ヴィランの手腕に期待してます✨

    作者からの返信

    テレーザ公は本作ではヴィランの思い出の中にしか登場しませんが、それでもどこか本作の芯になる思想は、テレーザ公の思いが一杯詰まっていると思います😉

  • 第28話 冬庭の邂逅への応援コメント

    おおーヴィランさまの貴重な少女時代エピソードですね!
    この頃はヴィランもまだ迷いや弱さがあったのか……と、興味深く拝読しました。
    ラーデンブルク公ですよね、テレーザさん。伝え聞くだけでしたけれど、実際にとても聡明で素晴らしい方だったのですね。
    彼女との出会いがヴィランにとって大きな意味を持っていたことがわかりました。

    作者からの返信

    本編から追いかけいただくと、あの勝ち気で何でも乗り切ってしまうヴィランが、まだ成長する前は皇母の庇護でなんとか生きてきた少女って感じですよね🤔

    彼女が浮かべていた涙の理由は描かれていませんが、自分自身の置かれている環境や、自分の無力さ、腐敗した貴族社会への怒りなど、色んな気持ちが入り交じった涙だと思います。

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    まだまだ続くヴィランのストーリー。これからがスタートですね^_^
    腐敗した貴族社会をいかに一掃するか、ヴィランの腕の見せ所。いや、まずは橋の建設で腕前を見せないといけませんね(*^▽^*)

    とても読み応えのあるヴィランの物語。
    素敵な作品ありがとうございました!

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本作からシリーズに触れていただけたのは、とても嬉しいです。ヴィラン達の未来は本編に続きますし、彼女たちが活躍する歴史は、本作の翌年にも大きな出来事が起きています。

    是非よかったら本編や外伝IIを手に取っていただいて、もう少しの間本シリーズの世界に浸ってもらえると嬉しいです😊

  • 第42話 叙任の勅命への応援コメント

    皇母様の御命令ならばいたしかたありませんな!ヴィラン殿(^o^)
    いや、ヴィラン様か(*^▽^*)

    作者からの返信

    本人は離宮で今まで通り、だらだらと絵を描いて生きていくつもりだった感じがしますが、周りがそれを許さなかった、という感じですね😊

    呼称一つで、天と地ほどの立場の違いが変わってくるのだから、面白いですね😉

  • 第38話 聖都の改革への応援コメント

    ギュルハネを討伐軍の指揮に任命するのには、ヴィランの想いがありそうで
    スウェヴィのいい領主様になってくれればいいなぁと、ギュルハネが
    処刑されなくてよかった・・と思いました。
    ヴィランがフランチェス一世がラヴァウインドを救うために行動した
    と市民の前で演説したときは、もしかしてフランチェス一世は救われる?
    と思ったのですが、残念です。。。

    作者からの返信

    正義は間違い無くフランチェス一世側にありましたが、もしここで彼を正義を理由に無罪放免すると、次に同じように正義を掲げてリザルト=レイヴンに侵攻してきた軍を撃退できなければ、武力でもって政権を奪うことが出来る国になる事にほかなりません😣

    ヴィランは、不平・不満があれば堂々と『声』をリザルト=レイヴンに届け、それを聖都が真摯に受け止めることで、未来を作ろうとしたんだと思います。

    フランチェス一世もそれがわかったからこそ、今回の一件は自分だけが責任を負い、他の者達は処罰しないで欲しい、そう懇願したんだと思います😊

  • 第28話 冬庭の邂逅への応援コメント

    悪い奴を追い出すのでは無く、改心させるという高い視点に感服しました。
    放逐と絞首刑のみで国が良くなることは難しいでしょうし、それは恐怖政治やファシズムにも通じかねませんから。

    一つ気になったので。
    ヴィランが泣いている描写が、かなりあとにならないと出てこないのと、「憎々しげに睨みつけていた」ために
    テレーザがヴィランに声をかけた時に、ヴィラン泣いてた? となり、「涙」が出てくるまで半信半疑でした。
    冒頭に「のちの女丈夫もこの当時はただの泣いている小娘」みたいな情景描写があると、フックにもなると思います。
    老婆心ながら。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    18歳の時に書いた作品なので、その時感じていたことをダイレクトに表現したという感じですが、今日の世界情勢でも善悪という簡単な区分で政治が動いているわけではないので、政治家の質を求めるのは正しい考え方かもしれませんね。

    ヴィランの泣いている描写ですが、たぶん1番正しい表現は「涙をうかべながら、憎々しげに睨みつけていた。」と書いていた方が良かったかも知れませんね🤔

    彼女の涙は悲しみから来るものではなく、おそらく悔しさから来る物でしょうし、その悔しいという気持ちの根底にあるのが、リザルト=レイヴンに巣くう貴族達への反発や、孤児であるという自分の置かれている境遇など、色々な気持ちが複雑に入り組んだ思春期の少女、という感じですね。

    だからこそ、テレーザ公との出会いが、彼女の芯の強さを引き出し、今の冷徹であり、どこか人情味のある25才のヴィランに成長したんだと思います😊

  • 第37話 両者の哄笑への応援コメント

    普通に考えればフランチェス一世は斬首になってもおかしくないのでは?
    良くて身一つで国外追放だと思うのですが、この先が楽しみです^_^

    作者からの返信

    どんなに正しい正義を掲げていても、それが間違ったやり方で振り上げられた拳であれば、やっぱり正されなくてはいけない局面を迎えますよね😣

    ヴィランがその点についてどう考え、何を判断するか、それを見守ってください☺️

  • 第25話 荒波の船出への応援コメント

    いよいよ開戦! ですね
    有能を内に、無能を外に。
    三十万人を一夜で移動させる無茶っぷりも、宗教的基盤を一にする集合体であればこそ為せることですね
    勢いの強い女指導者の爆誕?でした

    作者からの返信

    三十万という人数を聞くと途方もない数に思えますが、去年開催された大阪・関西万博のあの会場に最後の方は二十万人が入場していたので、入口さえ詰まらなければ、案外数十万人でも移動できるんだなと、実体験として理解しました🤣

    とはいえ、これだけの人間を動かす決断と、具体的な指示があればこその避難行動なので、ヴィランの類い希な才能が花開いた瞬間ですね😉

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    読了致しました。
    完結おめでとうございます✨️

    ヴィランの物語、とても面白かったです。
    本編ではわからなかった彼女の魅力に加え、まだ若いリューベックの成長?やエレオノールとヴィランの会話も楽しかったです。ここからお掃除の時間が始まるのですね(笑)
    素敵な物語をありがとうございました(*‘ω‘ *)

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本編でヴィランの破天荒さと、かっこよさを感じて本作を手に取っていただけると、彼女の生い立ちそのものが、彼女の生き方に繋がっていることが感じていただけたんじゃないでしょうか😉

    ヴィランの未来は本編で描かれておりますが、本編よりその先の未来については何も残されていません。

    ですが、今連載中の外伝IIには、ヴィランやテレーザ公にまつわるEPが少し出て来ますので、もしよろしければ外伝IIを手に取っていただき、引き続き本作の世界に浸ってもらえると嬉しいです😊


  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    読み終えてしまいました。
    じっくり読み進めていたので、読み終えちゃうと寂しさを感じます。
    王様の処刑のところが、よかったなぁと思いました。
    中途半端に許さず、締めるところは締める。
    そこで物語でキュッてまとまった気がしました。

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本作は勧善懲悪で、正義は勝つ!というものではない、なんとも言えない惜しい人物が色々登場しました。

    フランチェス一世も、最後の最後で自らの命と引き換えに、ギュルハネや共に進軍してきた兵達を助け、ヴィランはその思いを受け止め、教皇権を手にしている間に彼らの悲願の一部を成就させたのが、ヴィランの精一杯のフランチェス一世への答えだったんだと思います😊

    ヴィラン達の物語は本作、そして本編と続きますが、その後については残された原稿が無いため、今は読者の皆さんの想像にお任せするしかありません。

    でも、ヴィラン達であればきっとこの複雑な社会の中を力強く生き、時代を切り開いて行ってくれんじゃ無いかと思います😉

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    完結、おめでとうございます(*^_^*)
    本編から読ませていただいていて、もちろん主役ペアも魅力的なのですが、ヴィランがカッコよくて。
    この人はどんな経緯でこうなったのかと思っていたので、とても面白く読ませていただきました(>_<)
    ヴィランは最初からヴィランだなあというところもあり、思わぬ一面も見れたりして。エレオノールはわりと変わらないですがリューベックの成長前・後もみれて楽しかったです✨
    ありがとうございました(´ー`)♪

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本編ではヴィランの突拍子もない行動に面食らいながらも、強烈な個性とカリスマ性が、カリュースを押し上げるという感じでした。

    本作は四年前にさかのぼったヴィランですが、公爵になる前は突拍子もないどころか、理不尽とも言える自由気ままな人でしたが、本質はこの頃から真っ直ぐで何も変わっていないのが、垣間見えたんじゃないかと思います😉

    本編後の彼女の未来については、本編100話にちょろっと書いた外伝Iのわずかな情報しか残されておりませんが、それを読むだけでも相当波乱のある人生を彼女は歩んでいるような気がします。

    今連載している外伝IIでも、ラーデンブルク公ゆかりの話がちょろっと出て来ますので、お時間がありましたら、是非もう少し本シリーズの世界に浸ってもらえると嬉しいです☺️

  • 第35話 騎士と王子への応援コメント

    ギュルハネとリューベックとの間には好敵手としてお互いを認め合う友の様な関係になっている気がします。そういうの好きです^_^
    白熱した今回のお話、最高です。
    なにぶん、戦が終わってよかった。やはり平和が一番ですね^_^

    作者からの返信

    ギュルハネも元々は争う気が無いところから出会っていたのを、リューベックが考えなしに突っかかったのが出会いでしたが、ヴィランにボコボコにされて、自分を見つめ直して成長すると、ギュルハネの本質に気が付いたんでしょうね😊

    まだまだ若い二人なので、この物語の未来では、何か手を結んで大きな事を成し遂げると良いですね😉


  • 編集済

    第34話 奸臣の嘲笑への応援コメント

    黒い陰謀もうずまいてる。
    言葉汚いけど、一言良いですか?
    「腹立つなあ!」

    作者からの返信

    野望を隠そうとしない大貴族だけに、今回の事件が国を揺るがしていても、それを利用して自分の野望を叶えようとするところが、この国の癌ですよね😣

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    皇母様、やっぱり権限委任状をヴィランに託してたんですね。この二人の信頼関係、もう君臣って言葉じゃ足りない気がする。

    元々ヴィランが大好きなんで、この外伝は終始テンション上がりっぱなしでした。

    本当に面白かったです!

    作者からの返信

    皇母は孤児として修道院にいたヴィランを引き取ったときは、ただの気まぐれな絵描きのはしくれの少女を慈悲の心で引き取った、という感じだったのかも知れませんが、その後の彼女の中にある何かを感じ取って、テレーザ公に引き合わせて、今のヴィランを陰ながら育てたという感じですね😊

    最後の最後で教皇権委任証書をもう一度ヴィランに託したのは、今度はもしかしたら国そのものを託したのかも知れませんね😉

    その後の未来については外伝Iに極々書き残されていた未来しか残っていないので、今は想像するしかないですが、きっと彼女なら歴史を自らの力で変えていってくれる気がします。

    編集済
  • 第41話 白衣の騒動への応援コメント

    わあああ✨
    ドレス姿!絶対美しいですね。あ、でも表情が……(苦笑)
    リューベックに抱っこされるなんて(笑)
    珍しいヴィランの姿がみれて楽しかったです~♪

    作者からの返信

    直前までは男前炸裂していたヴィランが、聖都を守りきって、離宮に引きこもって久々に真面目に絵に取り組んでいたら、急にリューベックらに拉致られて、また聖都に連れ戻されるっていう、こうでもしないといかに普段のヴィランは言うことを聞かないか、って感じですね(笑)

    白衣のドレス姿で長身の男前にお姫様だっこされたんですから、顔が見えないよう写真がとれたなら、ハネムーンな写真になりますね🤣

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    完結おめでとうございます!

    師の遺志と名を受け継ぎ、ヴィランがラーデンブルク公として歩き始める姿に胸が熱くなりました。

    大きな責任を背負う立場になっても、最後までヴィランらしさが変わらなかったのが嬉しかったです。橋の再建を命じられ、「せいぜい派手な橋を建ててやろうではないか!!」と言い放つ場面には、思わず笑顔になりました。

    物語はここで完結ですが、「ここから始める物語」という言葉のとおり、ヴィランたちの未来はこれからも続いていくのだろうと、自然と想像が膨らむ素敵なラストでした。

    18歳の頃に書かれた大切な作品を、こうして最後まで読ませていただけたことも嬉しかったです。

    最後まで素敵な物語を届けてくださり、ありがとうございました!

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本編を読まれた方が本作を手に取っていただくと、ヴィランという強烈な個性を持った人物の、源流を垣間見たという感じだったではないでしょうか。

    本作の四年後が本編となっていますが、本編が本シリーズのプロローグという感じで捉えると、ヴィランの物語もまた本作を起点に始まったばかりかも知れませんね😊

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    ヴィランさん、かっこよかったです✨️ 
    すごく楽しみながら拝読させていただきました!
    面白かったです!

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本作は本編と地続きのヴィランの前日譚を描いた物語でしたが、本編とはまた違った形でヴィランの魅力を感じてもらえたのはとても嬉しいです。

    今連載している外伝IIも同じように、本編と地続きの歴史を感じられる作品となっていますので、是非今度はカリュースとリーディスの物語を楽しんでもらえると嬉しいです☺️

  • 第10話 力なき正義への応援コメント

    リューベック…!!こんな事があったなんて。
    そしてヴィランが想像以上に強くてかっこいいですね。これだけ強いと彼女の気まぐれすら説得力があります。

    作者からの返信

    本シリーズの外伝は本編と地続きの歴史なので、本編で活躍した登場人物の昔の姿を垣間見ると、また違った魅力も見えてきますね😉

    本編では寡黙で強い騎士として描かれていたリューベックが、本作では未熟で怒りっぽく、セリフも多いキャラとして登場しています(笑)

  • 第36話 曲解の正義への応援コメント

    さすが、ヴィラン!
    カッコよすぎるセリフです。そしてラーデンブルク公がいかに素晴らしい人物であったかがわかりますね……。
    人の命は有限。けれども、その思いは引き継ぐことができる。

    作者からの返信

    腐敗した貴族を正したいというフランチェス一世の気持ちも痛いほど分かった上での、ヴィランの言葉なので、読者の方もフランチェス一世には頑張って欲しいという声もありましたね🤔

    この後ヴィランがこの事件に対して、どんな幕引きをするか、最後の大詰めが待っていますね😊

  • 第21話 愚者たちの宴への応援コメント

    ハンマーを持ち出したのは、高齢の皇母。
    それでいいのか指導者。
    人間が試されるときですね。

    作者からの返信

    六大卿達を信じて、あえて国政に口出しをせずにいた皇母でしたが、国難の時に六大卿が自分達の言い分と相手を口撃するばかりの会議を繰り広げているのを見ると、皇母もやりきれない思いで一杯だったでしょうねぇ😣

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    黒わんこさん、執筆お疲れ様でございました😊

    芸術家であるはずのヴィランさんの活躍と、功績を認められての躍進、とっても面白かったです✨

    ピエモンテ大橋を爆破した責任を問われそうになって逃げ出すシーンがチャーミングで印象的でした😆

    戦争の背景も、単純な勧善懲悪ではなく、フランチェス一世にも民を思う信念があり、しかもヴィランさんにとってはお世話になった王様でもあったのですね🥲

    同じ国の者同士が争うというのは本当に胸が痛みますが、最後には敵味方だった兵たちが打ち解け、腐敗した貴族たちにも裁きが向かいそうでよかったです😊

    最後まで楽しく読ませていただきました✨

    18歳の時にここまでの作品を書かれていたというのは、本当に素晴らしい才能ですね👍✨

    素敵な作品をありがとうございました😊

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    破天荒な芸術家で、仕事はさぼるは、堂々と言い訳をするわで、登場した直後は、なんなんだこのキャラは?という感じだったと思います。

    でもその破天荒で気まぐれの裏に、色々と深い思いがあったというのを、本作を完読して感じたと聞かせていただけるのが、僕としては一番の感想ですね。

    本作の四年後をEWIG本編として公開しておりますので、是非もうすこしヴィラン達がこれから先どんな運命を歩んでいるか見届けてもらえると嬉しいです😊

  • 第19話 踊る会議への応援コメント

    本当に大切なことは何か?
    それを度外視して、自分の立場と私利私欲は保持しつつかつ自分には火の粉がかからないように。そんな集団の会議など、およそそんなものですね。
    はてさて、この状況に誰がハンマーを持ち出してくるのか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    貴族達の近視眼的で、自分優先な状況が露呈している状況ですね🤔

    現実の危機でも、もしこんな指導者達が政府に集まっていたら、本当に国がつぶれる勢いで時代が進んでいくような気もします😣

  • 第21話 愚者たちの宴への応援コメント

    さすが皇母様ですね。
    体調の悪さも年齢ものりこえて、自らの責務を果たさんと声をあげる姿、ご立派です! かっこいい。

    というか、広間では4時間もこんな不毛な争いしてたのか……。
    それどころではない状況なのに、貴族たちもひどいですね。

    作者からの返信

    長年の既得権益を守る事だけに腐心してきた貴族達なので、こういう状況においてもその権益を守ることだけしか考えていないという感じですね😣

    今まではおおらかに見守っていた皇母も、さすがに今回は国の危機と思い、立ち上がったというところですね😊

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    コメント失礼いたします。
    本編に続き、こちらを読み終えました。
    完結おめでとうございます。
    お若い頃の作品ということで驚いております。キャラが魅力的で楽しく拝読いたしました。つぎはどの作品を読みすすめるのがいいでしょうか?

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本編の後、本作を手に取ると、ヴィランという人物がより魅力的に感じていただけたのではないかと思います😆

    本編の未来については残された原稿がないため、今連載している外伝IIは、今度はカリュースとリーディスの過去を扱った物語となります。

    是非ひきつづき本シリーズの世界に浸っていただけると嬉しいです☺️

  • 第08話 細身剣の閃きへの応援コメント

    黒わんこさま
    白蕙王をいつもご愛読頂いているようで、とても励みにさせて頂いております

    まさか武侠モノ風味が加わるとは!
    大好物です!
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、本作を手に取っていただきありがとうございます😊

    本作も出だしは変わり者の主人公という感じで登場しましたが、徐々に不穏な空気が増していき、いやおうなしに皆が巻き込まれていく、そんな物語になっています😉

  • 第34話 奸臣の嘲笑への応援コメント

    フィリッツグール公は、本当に狡猾な男ですね😥
    皇母様の暗殺計画がなんとも生々しいです😨

    禿げた貴族も悪事に加担しているので同情しきれませんが、ここまでやるのかという感じでした💦

    あれだけ白々しい態度なのに証拠がないというのが、また…。

    作者からの返信

    ヴィランやその仲間達が、必死で皇母や国を守ろうとしているその隙を突いて、皇母を暗殺し混乱に乗じて国を乗っ取ろうとする。

    その敵はこう言った内部の敵を打ち倒すべく進軍してきているのに、中の敵は今は誰も手出しが出来ないという、この歯がゆさが、悔しいシーンですよね😣

  • 第33話 裁きの紋章への応援コメント

    ギュルハネ、漢を見せましたね!
    どうなるのか?和睦を結ぶのか?それとも父親の尻拭いの為に自らを王として破滅の道を歩むのか?
    先の展開が楽しみですね^_^

    作者からの返信

    ギュルハネは登場した当初は敵方か!?という感じでしたが、物語を通じて彼だけが戦争を止めようと必死に動いていましたね😊

    だからこそ、彼の思いをどうヴィランやリューベックが受け止めるか、それがこの後の見所かも知れません😉

  • 第35話 騎士と王子への応援コメント

    リューベックもギュルハネも潔い!!かっこいい!!
    見事な戦い、しびれました!!!!

    黒わんこさま、戦いを描かれるの、お上手♡素晴らしいです!!
    最後リューベックがギュルハネに縄をかけなかったことも
    全部全部、騎士として爽やかで☆゚。+゚
    ああ、どうかギュルハネがヴィランによって救われますように!

    作者からの返信

    リューベックは登場した当初は、怒りっぽい未熟な騎士でしたが、考え方が変わることで、本物の騎士に成長したって感じですね😉

    ギュルハネはそれが嬉しいというのは、やっぱり彼はフランチェス一世側ではなく、ヴィラン側の人間に近しい考えをもった人物なんだと思います😊

    リューベックが成長したからこそ、三年後の本編でも彼が活躍出来る姿が描かれてるので、本作で一番変わったのは、リューベックかも知れませんね。

  • 第33話 裁きの紋章への応援コメント

    ギュルハネ、ラーデンブルク公爵の軍隊と戦うのですね。
    フランチェス一世が避けたかった軍隊・・
    だからギュルハネがこの戦い、やめるように進言して
    いたのに・・
    ヴィランがすすめたラーデンブルク公爵の軍隊とギュルハネが
    どう戦うのか、もうすごくすごく心配です。。。

    作者からの返信

    ラーデンブルク公爵の紋章を見て、一番ショックを受けたのはフランチェス一世だったので、もしあと二年テレーザ公が生きていたら、今回の蜂起は未然に防げたかも知れませんね😣

    とはいっても、ここまで進軍してきてしまった以上、ギュルハネもどうにか落とし所を見つけなくてはいけないので、ヴィランもギュルハネも、とても難しい選択を迫られていると思います🤔

  • 第33話 裁きの紋章への応援コメント

    「わずかな感傷のために、何千という兵士の命を奪うのですか!」これは重いですね……! ギュルハネさんがんばれっ!

    作者からの返信

    ギュルハネは一貫して、戦いはしたくない、もっと別の道はなかったのか?を説いている人物なので、いくら正しくても狂気に走った父王より、応援したい人物ですね😉

  • 第28話 冬庭の邂逅への応援コメント

    心優しいテレーザおばさん。ヴィランは良い出会いをしましたね^_^

    作者からの返信

    ヴィランに声を掛ける貴族達は沢山いたでしょうし、その中には一見優しげな様子で近づいて来た人物もいたと思います。

    でも、その言葉の後ろにある真意を感じ取ると、ヴィランはそこから逃げたい気持ちで一杯になったので、寒い夜の日にこんなところで一人でいたのかも知れませんね😣

    それをテレーザは、本当の優しさで包んであげた。だから、ヴィランの心も、少し前向きになった、そんな思いでのワンシーンですね😉

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完読いたしました。
    正統派ヒロイックファンタジーって感じで、ヴィラン侯誕生の物語を楽しませていただきました。
    ありがとうございました。
    18のころの作品かぁ。
    私はもっとチャラついた物語を書いていた気がします えへへ(〃´∪`〃)ゞ

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    最近はこういう物語が少なく、もっとわかりやすいガジェットや異能が主流な世の中ですが、古い古い物語でも最後まで楽しんで頂けたのはとても嬉しいです。

    本作はヴィランの物語でしたが、今連載している外伝IIは、カリュース、リーディスの過去の物語になりますので、是非引き続き、今度はカリュース達を追いかけてもらえると嬉しいです😊

  • 第30話 狂気の進軍への応援コメント

    ここでフランチェス一世の登場なんですね!
    拝読していてフランチェス一世の今の様子がわかり、
    ギュルハネの目に映るのが、国を思う良き王の姿ではなくなってしまった
    という描写が、とても重く感じられました。
    ギュルハネにはヴィランと敵同士になってほしくないです・・
    ギュルハネもヴィランを理解していて戦いたくないと思っているのが
    伝わってきてとても切なくなりました。
    腐敗した貴族が考えを改めてくれるように双方で協力しあえれば
    いいのですが・・

    作者からの返信

    ギュルハネは同情したときこそ、事情が事情だけに強硬手段を執ってでも、という雰囲気がありましたが、その後の彼の行動を見ていると、一貫して戦いには反対している立場ですよね。

    ヴィランもギュルハネを牢に入れておくことは、彼の思いも踏みにじることになるので、そっと解き放ち、可能であれば彼の手で戦を止めて欲しかった、そういう思いでいるかもしれません🤔

    ですが、父王はもはや聞く耳もたずという状況に陥っており、板挟みのギュルハネは辛い立場に立たされていますね😣

  • 第28話 冬庭の邂逅への応援コメント

    テレーザさんとの出会いで変わっていくヴィランさんの表情が素敵でした💓

    作者からの返信

    この物語のサブストーリーが、テレーザとヴィランの物語でもあるので、この出会いがどんな風に今の困難を乗り越える原動力になるか、それを見届けるのも楽しみの一つかも知れませんね😊

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    18歳の時に書かれた作品が、今ネット上で読めることに、感謝しております。

    作者からの返信

    完結まで読んで頂き、ありがとうございます😊

    若いときの熱意と勢いで描かれた、古い古い物語でしたが、ヴィランというキャラクターに惹かれ、最後まで読んでいただけたことが、一番嬉しいです。

    本作はEWIG本編を書いたあと、本編で独自に動き出し活躍していたヴィランが、本編から飛び出して外伝として描かれたという感じだったので、より深いヴィラン像が形作られたように思います。

    本編の後のヴィランがどうなったのかは、18歳の原稿では残されていませんが、今連載をしている外伝IIには、少しだけ地続きの歴史として、ヴィランやテレーザ公が登場しますので、もしよろしければ是非外伝IIも手に取っていただけると、嬉しいです☺️

  • 第29話 亡き師の面影への応援コメント

    回が前後していて、見落としていました!
    ヴィランがテレーザ公と出会ったのは19歳の時なんですね!
    この一つ前の回はその頃のお話だった・・
    そしてテレーザ公と再会して、でもテレーザ公は1年でこの世を
    去ってしまった。。。
    その1年でヴィランはテレーザ公から多くを学んだ・・
    すごくいいお話です。
    テレーザ公の言われたスウェヴィ軍、ほんとうにフランチェス一世が
    リザルト=レイヴンを腐敗の混沌から救おうとしているのだと
    したら、話しができる軍かもしれないですね。
    ヴィランがこれからリザルト=レイヴンをどうするのか
    続きがとても気になります✨

    黒わんこさま
    ここに書いて申し訳ありません。
    拙作、全部読んでいただいているので(感謝の嵐です)、
    『改稿前』まで・・、きっと無理なさらないでくださいませ。。。

    『遺志を継ぐ者』はヴィランのラストがとても気になる
    ので、必ず最後まで拝読しにまいります✨(*´ `*)
    よろしくお願い申し上げます!

    作者からの返信

    いえいえ、振り返り読書もよくある事だと思いますので、お好きな順番で物語を追いかけてもらえればいいと思います😉

    この作品はテレーザ公とヴィランとの関係もサブストーリーとして見ておくと、完結話がぐぐっと胸に刺さるかも知れません😊

    生きているテレーザ公はヴィランの思い出にしか出て来ませんが、彼女の思いは、フランチェス一世にもヴィランにも引き継がれているので、この二人が今後どうなるのか、引き続き見守ってください。

    >銀河24時さまの作品

    いえいえ、僕の作品を読んでいただけている方の作品は、出来るだけ時間の許す限り、目を通しています😊

    数が多いので、レビュー以外ではコメントなどを残せていませんが、これから是非、色々がんばって投稿してくださいね。

    応援しています😉

  • 第16話 脱走の朝への応援コメント

    リューベック!
    まさかここで加勢してくれるとは……。
    でも、彼らしいような気も。今(将来?)彼のスタンスというか騎士たる感じはヴィランが形作ったのかな、なんて想像しました。

    作者からの返信

    リューベックもヴィランに、剣術でも思想の面でも叩きのめされたので、プライドが高いだけのエリートではダメだと、頭打って学んだんでしょうねぇ。

    本編では無口で冷静な強い騎士として登場しましたが、本作ではまだ未熟な若い騎士だったのが、ヴィランと関わることで成長していく、それを追いかけるのも楽しみかも知れません😉

  • 第43話 ラーデンブルクへの応援コメント

    新たな時代の幕開けの場に居合わせたような物語でした。

    リューベック、エレオノール、そしてギュルハネが今後もヴィランと交流を深め、ものすごく力を発揮されるのだろうなという未来を想像します。

    きっと、新しい橋は、この国のシンボルになるのでしょうね。

    作者からの返信

    ヴィランは本人が望んでいた未来ではありませんが、それでも彼女に未来を託した人物が沢山いたような気がします。

    フランチェス一世も自分と共に付いてきたギュルハネや兵達に未来を託しましたが、その思いはヴィランもまた引き継いでくれました。

    ヴィランの戦いはもしかしたらまだ始まったばかりかも知れませんが、新しい公爵の門出と、新しいシンボルが、きっと聖都の歴史の幕開けになるんだと思います😉

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    このような大作を18歳の頃にお作りなっていらっしゃったことに驚きです。

    18歳の黒わんこ様の夢と情熱がこもった書籍が、今の黒わんこ様の手によって再度輝きを持って形作られる様子は
    なんだか作中の皇母からヴィランへの託されたものに重なって見えました。

    作品だけでなく、黒わんこ様の人生の輝きも伝わってくるようでした。
    あとがきをありがとございます。

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    とてもとても古い古い物語ですが、最後まで楽しんで頂けたのはとても嬉しいです。

    この作品はEWIG本編と違い、冊子にはならなかった、データの中だけに存在していた物語でしたが、こうして世に出て、皆さんの手に取っていただけたのは、本当に幸せなことだと思います。

    ヴィランのような女性がそばにいると、いっぱい振り回されるかも知れませんが、それでも彼女に付いていけばどんな困難でも乗り越えられる、そんな気がしますね😊

    彼女の未来の物語はEWIG本編へと続きますし、彼女がラーデンブルク公を任命された翌年には、隣国で歴史を動かす大きな出来事が起きました。

    その物語が今連載をしている外伝II「草原に消ゆ……」ですが、そこにもヴィランに関わるEPが少し出て来ます。

    もしよろしければ、是非この物語の未来も手に取って、彼女の背中を追いかけてもらえると嬉しいです☺️

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    読ませていただきました。続編から読んでしまったのですね、後で気づきましたが、単体でも面白く読むことができました。
    緻密な国政の設定や政治・戦闘の描写など、複雑なのに読みやすく書かれていました。ヴィランは最初はオスカル?のような感じかなと思いながら読んでいたのですが、彼(彼女)よりもっと戦略家でしたねー。一貫してクールなのかと、思いきや、ラストで正装したときの慌てぶりが、可愛かったです。
    そして、レーム酒…どんな味なのか、ちょっと気になりました。

    完結おつかれさまでした!
    それと、私の作品にも応援をいただいて有難うございます。この場をお借りしてお礼申し上げます。

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    そして、本作が初めてで違和感なく最後まで読んでいただけた、という感想は、単独で読める外伝として、安心してこれからも掲載を続けることが出来ます。

    ヴィランというキャラクターは、今風の特別なスキルや、カッコイイ武器を扱えるキャラでもなければ、人から好かれるような性格もしていませんが、どこか欠けた部分があるからこそ、人間味があるのかもしれませんね😉

    本編はヴィランの四年後の姿を描いていますし、今連載中の外伝IIもヴィランが生きている時代と地続きの物語なので、全く無関係でもないという、不思議な関係でもあります。

    もしよろしければ、引き続き興味を持った作品を手に取ってもらえると嬉しいです😊

  • 第41話 白衣の騒動への応援コメント

    ドレス姿!
    こちら、是非ともイラストでも拝見したいですっ。
    リューベックが良い感じで砕けてきて、この雰囲気好きです。

    作者からの返信

    ヴィランが六大卿の正装をすると……すんごい不機嫌な花嫁さんみたいになりそうです🤣

    エレオノールも、リューベックも、ここまで来たらヴィランの扱いがもう分かってきたのかもしれませんね(笑)

  • 第38話 聖都の改革への応援コメント

    あー。政治って難しいですね。
    フランチェス一世も好きだったんですけどね。
    理想も、憤怒の理由も分かるだけに…処刑という現実が痛いです。
    それも、政治として分かるだけに。

    作者からの返信

    ヴィランの舵取りは本当に難しいですよね。進軍してきた事実に目をつぶると、将来の火種を別に残すことになりますし、かといって一方的にフランチェス一世側の人間を処分しまくれば、内側の敵が喜ぶだけっていう😣

    その両方をどうすればいいか?と考えた結果が、フランチェス一世の意向もくんでの、今回の結果という感じになったんだと思います。

  • 第26話 凍れる軍勢への応援コメント

    いよいよヴィランさまの本領発揮かな?
    なにか考えがあって、ヴィランが選んだ信頼の置ける者達だけを集めたのでしょう。
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    ヴィランの置かれて状況が、内にも外にも危機がある状態なので、今の問題を切り抜けるには、本当に信用出来る仲間だけで推敲しなきゃいけないという感じですね🤔

    この時に共に危機を切り抜けた人達が、後のEWIG本編に繋がってくるので、歴史は続くという感じですね😊

  • はじめにへの応援コメント

    前作に引き続き、こちらも拝読させていただきます。
    楽しみ!

    作者からの返信

    本作を手に取っていただき、ありがとうございます😊

    本編のヴィラン側のメンバーが登場する物語となりますので、本編のヴィランの人となりの原形を感じていただけると思います😉

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。最後まで魅了されっぱなしでした。ヴィランの本当の姿を見た気がします。
    これからも色々と拝読させて頂きたいなと思います!よろしくお願いします!

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    古い古い物語ですが、本編を読み、ヴィランというキャラクターを追いかけ、本作も読了してもらえたのは、本当に幸せなことだと思っています。

    今連載をしている外伝IIは、本編のヴィラングループ以外の人物達の過去物語ですが、チラッとだけヴィラングループも絡んでいるので、是非良かったら引き続きシリーズとして外伝IIを手に取ってもらえると嬉しいです😊

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    大好きなヴィランの話をじっくり読めてとても楽しかったです。
    思っていた以上にわがままで、賢く、強い最高の女性でした。

    ヴィランの子供の頃の話も読めて大満足です!
    本当にお疲れ様でした!

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本編のヴィラン、本作のヴィラン。時代が変わっても、彼女の本質は変わりませんが、若いときの方がもっと傍若無人であり、熱意があり、行動で示すタイプって感じでした😉

    ヴィランの物語はひとまずこれで終わりますが、今連載している外伝IIにも、チラッとだけ登場しますので、もしよければ、引き続き外伝IIも追いかけてもらえると嬉しいです😊

  • 第08話 細身剣の閃きへの応援コメント

    ニヤニヤしつつ読んでました(笑)
    ヴィラン、かっこいい(>_<)✨

    作者からの返信

    本編でヴィランが大暴れしていた姿を知っている方には、待ってました姐御!って感じですね(笑)

  • 第29話 亡き師の面影への応援コメント

    どちらに正義があるのか。
    この問いが、大きいですね。
    テレーザなら教えられた、人の質ということをヴィランはどのように選択するのか。
    いかにして皇母に助かるのか。このジレンマをどう乗り切るのかがとても気になります。

    作者からの返信

    こういった、問題は現実社会でも起こりえる問題だけに、難しい舵取りを迫られていますよね😣

    ヴィランは両陣が傷つくことなく事を終えられるとは思っていないかもしれませんが、それでも皇母を守るという事と合わせて、皇母が大切に思う国も守るという責任を一身に背負い、この問題に真っ正面から取り組んでいるという感じですね😊

  • 第03話 絵師の詭弁への応援コメント

    奔放なヴィラン(笑)
    リューベックとエレオノールが出てきた時、わあ♪ってなりました(>_<)
    こういうのは、本編を読んでいる人だけのお楽しみですね~✨

    コンテスト参加中なんですね💦
    と、とりいそぎお☆さまを。

    作者からの返信

    外伝IIIは本編で活躍していたヴィラン側のお話なので、まだまだ青いリューベックや、仕事やる気なっすぃんぐのヴィランが見れるのは、本編を完読した方には、新鮮な物語ですよねっ😆

    >コンテスト

    明日が締め切りのコンテストに登録していますが、こんな昔話でも応援していただける方がいるのは、嬉しいことですね☺️

  • 第26話 凍れる軍勢への応援コメント

    黒わんこさん、こんにちは。いつも拙作に応援ありがとうございます😊

    一見ゆるく構えているようで、強くて聡明な芸術家のヴィランさんは、とてもカッコいいキャラクターですね✨

    彼女がいよいよ前に立って貴族たちを動かす様子が痛快です。頭がキレるキャラは見ていて気持ちがいいですね。

    この絶望的な状況が彼女の手腕でどう立ち直っていくのか、続きも楽しみです。

    作者からの返信

    ヴィランは作中で25歳と明言していますが、全然キャピキャピした今風女性キャラではないので、個性的と言えば個性的ですねぇ🤣

    こんなキャラクターが登場するのは、本作は昔々に書かれたものだからですが、楽しんで頂けているのは、とても嬉しいです。

    内部にも抵抗勢力、外部から問答無用に迫り来る軍勢と、板挟みになっている中、皇母を守るという事だけで立ち上がった彼女ですが、ヴィランはヴィランなりのやり方で、約束を守ってくれると思うので、是非この後も彼女の行く末を一緒に見守ってください😊

  • はじめにへの応援コメント

    あれっ💦
    見逃してました^_^;
    本編終了後は、またしばらくしたら伺ってみようと思っていたのですが。年度末やら何やらあって気づけばすでにこんなにたくさん…!
    少しずつですが、また読ませていただきますm(_ _)m

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそ100話のお返事がおそくなり、すみませんでした🙇

    外伝は皆様の温かいお声に支えられ、本編完結語数日して、本作の公開が始まり、無事完結致しました。

    今は未完の原稿を追稿して完成させた外伝IIの連載が始まりましたので、お時間があるときに、本作から順番に物語を追いかけてもらえると嬉しいです😊

  • 第28話 冬庭の邂逅への応援コメント

    ヴィランが涙を流すなんて・・
    テレーザ☆゚。+゚
    ヴィラン、いい方に出会ったんですね(*´ `*)
    ほんとうに六大卿の一人でありますように☆゚。+゚
    悪い貴族がいるのだったらいい貴族になるようにすればいい・・
    「人間は、全てその人の質にある」・・
    その言葉でヴィラン、何かが変わったみたいですね!
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    この物語はヴィランというキャラクターを深掘りした作品なので、こういった過去の経緯も見えると、昔なにがあって今のヴィランへと変わっていったか、よくわかりますね😊

    現実のヴィランは目の前に迫る危機を乗り越えなくてはいけませんが、彼女を支えてくれるパートナー達もいるので、良い結果になるといいですね😉

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    こんにちは

    完結おめでとうございます💐

    ヴィラン、大好きになりました
    このあとさぞやかっこいい橋がかかったのではないかと想像します(^^)

    ひとは、なんのために戦うのか
    いろいろ考えさせられました

    おもしろかったです
    ありがとうございました✨

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本作は出だしはヴィランという全力で仕事しない感のある主人公の様子からはじまりましたが、色んな登場人物達がそれぞれに胸に思いを秘めて、歴史を形作っていく、そんな感じの作品でしたが、最後まで楽しんでいただけて、とても嬉しいです😊

    ヴィランの未来の物語も公開していますし、本作の一値前の隣国で起きた物語も、今連載を始めたばかりなので、良かったらまた違う物語も楽しんでもらえると嬉しいです☺️

  • 第23話 血判の証書への応援コメント

    ヴィランさんがものすごく動きましたね。
    画家さんから一気に教皇なるのですね。

    これが、初めのワガママというのが、このお二人の絆が伺えて素敵ですね。

    作者からの返信

    彼女は皇母が絡んでいなければ、たぶん知らん顔をしていたと思いますが、やっぱり皇母は守りたいという気持ちが強かったんでしょうね😊

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。個性的なキャラはやっぱり個性的でしたねw とても楽しませていただきました。次の外伝、楽しみにしていますね♪

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本編でヴィランを最初に見たときも、だいぶぶっ飛んだ行動をする人物として描かれていますが、外伝IIIは初っぱなから、サボるわ言い訳するわ、昼間っから飲んだくれてるわ、どう考えてもダメ人間なのに、最後はちゃんと引き締めてくれる。

    この延長に本編のあのキャラがいる思えば、ヴィランならやりかねない、とそう思っていただけるかもしれませんね😆

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした✨️
    キャラ達がみんな個性強くて楽しかったです😂
    18の時にこんな話が書けるなんて...嫉妬を感じます((( ´꒳`)))ブルブル!!笑
    全部読みたいです✨️また楽しみにしてます✨️

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本作の主人公ヴィランは、最初の1話めからだいぶ好き放題している、自由なキャラとして登場しましたが、ヴィランに振り回されていたリューベックも、最後には立派な男に成長しましたね。

    彼らの三年後は、どんな物語を紡いでいくか、それを楽しみに、本編を手にしてもらえると、もっと彼らを好きになってもらえるかもしれません😉

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    拝読致しました。
    本編のヴィランさんを見て、なかなか型破りとは思いましたが、ここまでとは、というのが印象でした(^_^;)
    本編でも、デスさんとしょっちゅう喧嘩しているシーンとか、面白かったので。
    次なる外伝も期待しています!

    作者からの返信

    完読、改めてありがとうございます☺️

    毎回後書きが完結話から少し遅れて投稿されるので、遅ればせながらのお礼となりますが、やっぱり、読みましたよ!という感想をいただけるのが、一番嬉しいですね。

    ヴィランがデスとすぐ喧嘩するのは、たぶん「髭親父」が嫌いなんだと思います(笑)

    本作でも、フィリッツグール公を「髭親父」だのなんだの罵倒しているので、もしかしたら、デスとフィリッツグール公はどこか似た風貌をしているのかも知れませんね🤣

    カリュースにはなんだかんだと甘いので、美男子は嫌いではないようです(笑)

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます♪
    お若いころに執筆されていたんですね♪
    未来への想いがあふれてました♪
    とっても素敵な物語をありがとうございます♪♪♪

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本当に古い古い物語でしたが、今の読者の皆様がこうして最後までお付き合いいただけたのは、本当に嬉しいです。

    この作品を書いたときは、こんな遙か未来の読者の元に届けることになるとは思っていませんでしたが、こうして感想をお寄せいただけると、古い作品でも世に出して良かったと、本当に思います☺️

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    拝読させて頂きありがとうございました。
    キャラクターが魅力的で、楽しく読ませて頂きました。
    この後が、本編に続くわけですね!

    そちらも拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本作の主人公は個性的すぎて、手に余るキャラクターでしたが、本編でもその個性を十分発揮して、主人公を食う勢いで活躍していますので、きっと本編も楽しんでいただけるかな?と思います😉

    本編は99話+後書きと、ちょっと長い目の物語ですが、本作と同じようにだんだん物語の速度が上がり、盛り上がっていきますので、どうぞヴィラン達がどんな出会いをし、どんな道を選んで歩んでいくのか、見守ってもらえると嬉しいです。

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした✨
    重厚な世界観を18歳の時に考えていらしたなんて、本当に凄いです……!そしてそんな大切な作品を拝読できたこと心より嬉しく思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    本編を書き終わった四ヶ月後にはこの作品を書き終わっていたようなので、当時は勢いに乗って書き進めたんだろうなぁと、日付を見て感じます。

    古い古い物語ですしたが、楽しんでいただけたのは、本当に嬉しいです。

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    おもしろい、おもしろかったです。
    次も、と思ってます。期待して待ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    読者の方にそう言っていただけるのは、一番嬉しいですね。

    本編、外伝IIIと通読していただいた方が、そのまま次の外伝IIを手に取っていただくことになると思うと、外伝IIが黒わんこ@18歳と今の僕がタッグを組んだ作品だけに、どんな評価になるか、今からちょっと緊張してます😱

    是非、外伝IIも手に取って楽しんでもらえると嬉しいです☺️

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    こんな凄い世界観の作品をわずか18の時に作っていらしたなんて信じられません(((((°°;)

    EWIG本編も拝読したいと思います。
    完走ありがとうございました。

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    本作は本編のキャラクターの一人に注目して描いた作品ですが、本作でヴィランやべぇ奴だ、と色んな感想を抱いていただけていれば、たぶん本編でも、やっぱりヴィランはヴィランだ、と思うぐらい、変わった立ち回りで物語をグイグイ引っ張っているので、きっと楽しんでいただけるかなぁと思います😊

    本編は99話+後書きと、ちょっと長い目の物語になりますが、お時間の許す限り、主人公達が何を選び、どんな道を歩んでいくか、見守っていただけると嬉しいです。

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした✨

    20日からの第三作も楽しみにしております(`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    完読、ありがとうございます😊

    明日から始まる(明日は始めに、ですが)外伝IIは、いよいよ黒わんこ@編者も手を入れた作品となりますので、今から皆さんがどんな思いで読み進めていくか、結構ドキドキ&ワクワクしています(笑)

    ハイブリッド作品なのに86話とリスキーな長さで投稿しますが、どうぞ最後まで見届けてもらえると嬉しいです😊

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

     完結お疲れさまでした。

     もしも、気が乗ったなら、他の話も書いてもらえると嬉しいな。と思ってしまいます。
     無理にとは言いませんが、期待しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    とりあえず本作と本編は、まあ遙か昔の自分に責任押し付けられる立場で投稿していますが、次の外伝IIは、18歳の自分と今の自分がタッグ組んだ、結構チャレンジした作品なので、外伝IIの評価が、その先の未来を決めるような気はします(笑)

    読者の皆さんの判定が出るのは90日ぐらい後になりますが、皆さんが最後まで追いかけてもらえるのが見て取れれば、黒わんこ@編者が、黒わんこに進化して何か出すかもしれません🤣


  • 編集済

    第44話 あとがきへの応援コメント

    外伝完結をおめでとう御座います。
    自作の外伝をお待ちしてます。
    また、そちらも拝読させていただきますので宜しくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    この作品はまだ黒わんこ@18歳の原文そのままなので、本編とそう違和感なく接続出来た作品だと思いますが、次は今の自分と18歳の自分の混合作品なので、読者の皆さんがどんなに風に読み解いていくか、今からドキドキしております😱(笑)

  • 第44話 あとがきへの応援コメント

    改めて完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    毎回完結話と後書きが若干日にちがずれているので、遅ればせながらの返事になりますが、完読していただき、本当にありがとうございます😆