「対象がデモクラシー」、
自分自身の価値に疑問を持つという王道な思春期と、
自分の価値と他者の価値を同じと信仰する
「大正デモクラシー」的な価値、
この「対象」は「大正」とかかるのか、と
思いながら読みました(笑)
人を笑顔に変える時、
自身への成長もまた同時にあり、
人間とは、人の振り見て我が振りを直し、
価値が等しいか否かは難しくとも
他者との関りの中で生き、成長しますね
作者からの返信
あはは~。
すんません、対象と大正がデモクラシーでかかってるん、教わっていま気付きました
(∀`*ゞ)テヘッ
仰るとおり、自分だけで分かること、やれること。
他者との関わりの中で分かること、やれること。
質も量も圧倒的に後者の優位だと思います✨
美味しそうな料理にお店の雰囲気と、お2人の仲の良さに読んでて幸せな気分になりました!
作者からの返信
ありがとうございます✨
ウチの幸せな記憶を小説に込めました~
(๑•̀◡•́)و✧
Chapter #0030 Each Parentsへの応援コメント
デコピン(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
だいたい手加減するけど、ガチで怒ってるときは全力デコピンの宇喜さんです
(๑•̀◡•́)و✧
これは母性か性欲か、
母性と性欲は不可分か可分か、
鹿もビックリの思考の展開でしょうね(笑)
性欲と母性、本能か煩悩か、
ここら辺のテーマは突き詰めたくなりますね(^^)
こちらのお話もまた
美味しそうな品々が上品に供され、
私は食欲の本能が刺激されました(笑)
作者からの返信
授乳の幸せって、たぶんオキシトシンとプロラクチンが主役で。性欲の構成要素の主役はドーパミン、エンドルフィン、オキシトシン、と思うとります。
どっちもオキシトシンが大事……と思うんは、私がオキシトシンが好きな人だからの思い込みかもしれません。
個人差があるので、人それぞれではあるのですが(๑´◡`๑)
「アルツハイマーとかにならなければ、きっと一生忘れません」
最高の感謝の一言ですね(^^)
ディナーはこの上なく美味しそうで、
店員さんの対応も含めて上質な夜となりますね♪
作者からの返信
「死んでも忘れない」とか、確実じゃないことは言わない、
理系あるあるです……(๑¯◡¯๑)
作者のウチが通ったお店をそのまま書いてる雰囲気なんで、リアリティは任せてくんろ、です🌟
近頃コイツがイケメンに見える。
これが恋ですね(^^)
そして、それを超えて
本当にイケメンなんだと思います。
「イケメン」って、
100人中50人以上の同意を必要とする、
というものでは無いですしね(笑)
90人が「イケメン」認定したところで、
残りの10人にとってはモブですから、
個人差があるのが「イケメン」、
そしてそこに恋という要素が入って
嬉しいバグが起きますね
作者からの返信
返事が遅くなりました🌟
応援ありがとうございます
(๑´◡`๑)
「世界すべてが否定しても、この人は私にとってはイケメンなんじゃ」
これは、割と普通にあると思います
Chapter #0031 Sir Rongへの応援コメント
確かに、「一番」を求めると、
「一番」「より一番」「本当の一番」「更なる一番」
と登場してきた場合に、
乗り換え必須となりますもんね
人であれ、モノであれ、
この人が良い、これが良い、でないと
終わり無き青い鳥の探索の旅に
出てしまうことになりますね
作者からの返信
ソレもありますが、ホントに結婚すると、相手の悪いところがよう見えるようになるし、年を取るとガチで変化する(劣化も進化もある)んですよ。
要するに『思ってたのと違う』が来ます。
それでもええ、と思えないと、一緒に老後は迎えられん(確率が高くなる)のじゃないかと思います。
なんで、私はよう『夫婦にはキャリブレーションが必要』、つまり、いま相手がどんな人か、お互いに定期的に再確認しましょうね、と言います
(๑´◡`๑)
Chapter #EX04 ささやかな計画への応援コメント
子どもがまだ小さいのに気を留めることなく、診察中もずっとスマホを黙々と見ている親御さんを、ときどき見かけます。
この話を読んで、そういう場面がふと頭をよぎりました。
ウキさん(もう「ちゃん」づけできない💦)の子育ての姿勢はいいですね。こういうお母さんのもとでは、感受性の強い子が育ちそうです。
作者からの返信
やはり、スマートフォンを操作しないで済まないのが今の世の中ですが、子連れの親ごさんがスマートフォンに夢中で、子どもさんが退屈そうにしているのを見ると、淋しい気持ちになります(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
ウキの子育ては、色々思い出しながら頑張って創作してます~🌟
作品解説、あるいは『二度目のあとがき』への応援コメント
AIに依頼すると、英語の直訳になってしまうので、ひどく不自然な――言い回しがおかしな文章になってしまいますから。
しかも、みんな同じ感じで、その人らしさが半減してしまう気がします。
私も、初めAIチェックかけて、なるほど~って張ってたんですけど、なんか気持ち悪い文章だなと思ってやめました。
私は、読んだだけで、この人の作品だっていう書き味のある文章が好きです!
作者からの返信
やっぱり、最終文面は自分で考えないと気持ちが悪いというか、AIのコピペはやりとうないです。
AIに読ませて、AIがめっちゃ良さげな修正案を出してきたときには、どう書いたらソレを超える名文になるだろうかと、すごく頑張っちゃいます(๑•̀◡•́)و✧
作品解説、あるいは『二度目のあとがき』への応援コメント
AIに執筆を指示するとそれらしい表現になりますね。でも随所訂正箇所となる不自然な表現が含まれるので、その分手間がかかるかも知れません。あと、30分で2000文字も打てれば1話となるので(1話1800文字かな)完成していければ、いい作品に仕上がると思いますね。
作者からの返信
AIに執筆依頼はしないのですが、読ませて、感想を貰って参考にしています。
この点が分かりやすいよう、本文を修正させていただきました(๑´◡`๑)
Chapter #EX02 宇喜さんという、僕に起きた奇跡への応援コメント
ああ、良いものを読ませてもらった。今日は朝から良い日になりそ。ふふ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
そう言っていただけてうれしいです(๑´◡`๑)
あとがきへの応援コメント
お邪魔しています。
この先を読み進めてから、またこの「あとがき」に戻ってきました。ここ(お話全部を含めて、もちろん前作も!)は、とっても気持ちのいい場所です。
「面白かった」というのとはちょっと違うかな。読んでいて、とても暖かな日差しの中にいるような気がしました。虚飾のない、そのままんまの人たち、完璧じゃないけど、真っすぐに進んでいるような気がしました。
この後のChapterも、楽しませて頂いています。ありがとうございます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
誠実が報われる物語を目指しました(๑•̀◡•́)و✧
引きつづきお楽しみいただければ幸いです🌟
Chapter #0036 Epilogue Segment 5への応援コメント
完結!おめでとうございます✨
とても楽しく読ませていただきました✨✨✨
富める人と貧しき人、幸福な人と不幸な人が混在する世界の方が強靱で、持続性があると思いました(*⁰▿⁰*)!
作者からの返信
完結までお読みいただきありがとうございます(๑´◡`๑)
タダシは現実世界にいないくらい素敵に書きました……
タダシもロンもウキもお気に入りのキャラなんで、また何か書きたいと思います🌟
Chapter #0036 Epilogue Segment 4への応援コメント
ロンとの未来だったら確かにどうなっていたんでしょうね…とは気になりますね(;´Д`A
作者からの返信
選ばなかった未来は、魅力的に見える気がします(๑´◡`๑)
Chapter #0036 Epilogue Segment 1への応援コメント
少し同棲をしてどんな感じの人か知っておくことは確かに大事かもしれませんね。他人と暮らすのって慣れるまで結構かかりますし、様子がわかってるとわかってないとではかなり違いそう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
同棲期間はあったほうが後悔が少ないように思います(๑´◡`๑)
Chapter #0036 Epilogue Segment 2への応援コメント
「ウキが先に抱きたいよね?」「うん」の会話はあったけど。たまごクラブを熱心に読み込んでのところ!タダシはとても素敵ですね✨本当に(〃ω〃)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
タダシには理想を詰めこんでいます🌟
Chapter #EX03 科学者夫婦のとある対談への応援コメント
夫婦対談!面白すぎです。最後の二人のそそくさぶりが……もうもう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
お褒めいただいて嬉しいです!
科学的に面白い有意義な内容になっていたらなお幸いです🌟
オチはコメディにしないと気が済まないわたくし……(๑¯◡¯๑)
Chapter #0036 Epilogue Segment 1への応援コメント
ルピシア!好きです✨
あとスバルのフォレスターいいですね(*゚∀゚*)
作者からの返信
ルピシアのお茶は良いですね! 味もお値段も!
スバル大好きです!
価値ないもんには興味湧かないから識ろうともしないですね(;´Д`A
あんまり良くないこと…
作者からの返信
いや、私も価値を感じないものには興味も湧かないし、識る気もないです。
なので『いかに価値を見いだすかというテク』が必要になってくる感じでしょうか……(๑•̀◡•́)و✧
誰もが次の瞬間には死んでいる可能性があるなっていつも思いながら生活してます(;´Д`A
まぁ本当にあるかもなんで(笑)
作者からの返信
経営者の方にとっては、本当に大切なことですね(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
大宮ってちゃんと行ったことなかったです(;´Д`A
美味しそうなお店たくさんありますね✨
今回も美味しそうでした✨
葉山庵というところなのですね🤔
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
葉山庵さんはグループなので何店舗かあるようですが、私が行ったことがあるのは大宮のだけです✨
女神がゐる!
お小遣い制じゃないのはいいですね( ^ω^ )
作者からの返信
お小遣い制は、世界的に見るとだいぶ異端です……っていうか、日本人でも若い人は採用しなくなりつつあるようです(๑´◡`๑)
Chapter #EX02 宇喜さんという、僕に起きた奇跡への応援コメント
何だか希望を貰える深い内容でしたね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
そう言っていただけると嬉しいです(๑´◡`๑)
読んでて食べたくなりました✨
すごくお店の雰囲気もしっかり伝わってくるし良かったです(*⁰▿⁰*)♫最高✨
作者からの返信
ありがとうございます✨
大好きなお店なのですよ~(๑´◡`๑)
そうなんすよ!
ペアリングのワインで稼ぎたいんですよね…
ワインよりシャンパンが好きです(笑)
作者からの返信
うおっ。シャンパン風味じゃなくてシャンパン(つまりシャンパーニュ地方の認定品)ですね! めっちゃええお客さんやわ~(๑´◡`๑)
Chapter #0018 本能のチョイスをへの応援コメント
お邪魔しています。
自分も見てました! 犬のホームズ。良かったですよね。ハドソン夫人、本物は中年だったかな? でも犬のハドソン夫人は、若い感じに見えましたね。(ただ、手には肉球はなく普通の手だったと記憶してます。)とにかく、イメージがよく伝わって来て、嬉しかったです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
ほんともう、作者の好みをぶちまけましたが、宮さんが犬にしたハドソン夫人は最高だと思います(๑•̀◡•́)و✧
Chapter #0031 Sir Rongへの応援コメント
もうタリーズはあまりいたことないんですがタリーズに行きたくなります😂
作者からの返信
ああ……タリーズ……わざわざ行くところと言うよりは、近くを通りすがって気が向いたら行くところだと思います。
私は家の近くに喫茶店があまりないので常連ですが。
Chapter #0024 arcoirisへの応援コメント
法則に則り自己分析しつつ進む恋愛譚。物理屋さん同士だと本当に有り得そうな、生々しい説得力を感じました。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
敬意と敬意の交差を描くつもりで書いています🌟
Chapter #0029 Two Love Machinesへの応援コメント
浦和のロイヤルパインズはまだ行ったことないんですけど…行ってみたいところですね✨
友達が前に働いてました(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
ロイヤルパインズは、フレンチレストランにピアノが置いてあって、食事しながら生演奏を聴けて大好きです🌟
Chapter #0027 first sortieへの応援コメント
おおおおお✨タダシと入籍するのかな✨
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
どうなるのか、引きつづきお見守りいただけると幸いです(๑´◡`๑)
Chapter #0028 Cooking Tadashiへの応援コメント
料理回でも掬月様が描くとなると分解能がまるで違いますね。すぐ横で料理をしてくれてるみたい。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
料理には人間性が出ると思っています✨
なお私は冷凍食品もまぁまぁ使う派です
Chapter #0026 Social Danceへの応援コメント
もうそこまでのお話を✨✨✨
いよいよタダシと結婚!?
作者からの返信
あはは~🌟
出会って一ヶ月もしないで結婚するとしたらめっちゃ情熱的ですね(๑•̀◡•́)و✧
どうなるか、引きつづき見守っていただければ幸いです✨
Chapter #0025 The First Manへの応援コメント
タダシととても良い雰囲気すぎて…
なんかいいなー✨と思いながら読みました♫
二人のこれからがとても気になります✨
そして癒された💖
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
尊重しあう二人です🌟
Chapter #0024 arcoirisへの応援コメント
虚飾を排す、その心が美しいと思います!
二人の会話がほのぼのとしていてとてもよかったです!
頭に二人が楽しそうに話している様子が浮かぶようでした(*´ー`*)✨
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
楽しんでいただけて嬉しいです🌟
Chapter #0023 Black Horizonへの応援コメント
二股は良くないー!良くないですよ。゚(゚´ω`゚)゚。
でもタダシもロンも素敵すぎて迷いますね😢
作者からの返信
二股……そのまま二ッつに裂きたくなります(๑¯◡¯๑)
Chapter #0022 After Game Changedへの応援コメント
マンガみたいなすれ違い…
タダシとロンどちらも魅力がありますね✨
僕も年齢なんてと言ったことあります(*´∀`*)あはは!
作者からの返信
このモツレ、どう理系的に解決されるのか、楽しんでいただけると嬉しいです(๑´◡`๑)
Chapter #0018 本能のチョイスをへの応援コメント
突如、訪れたモテ期に理性が蕩けつつあるのですね。これでまだ序章ですか……。そして駿ホームズのハドソン夫人! あれは神でございますよね、正に。
作者からの返信
まぁまぁ宇喜はポンコツなのです(๑¯◡¯๑)
ハドソン夫人は素敵ですね✨
Chapter #0021 タダシという男への応援コメント
うおおおおお!?えええええ???
タダシとこの展開になるのは予想してませんでした(;´Д`A
イッツミラクルΣ(・□・;)
作者からの返信
ロンとタダシとどちらが素敵か、お楽しみいただければ幸いです(๑´◡`๑)
虚飾を排する勇気のある女性、心が美しい
僕もそう思います✨✨✨
作者からの返信
ありがとうございます✨
お楽しみいただけたようで幸いです(๑´◡`๑)
Chapter #0036 Epilogue Segment 5への応援コメント
完結お疲れ様です。
一人の人間として感慨深い内容でした。
二人の関係、私生活、状況の変化、妊娠などの様々な出来事に遭遇する中での解決策を紡ぎ出す様子がとても身近に感じられました。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
無事に完結して嬉しいです✨
Chapter #0036 Epilogue Segment 5への応援コメント
完結おめでとうございます。
凄くリアルな作品でした。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
楽しんでいただけたなら幸いです🌟
Chapter #0023 Black Horizonへの応援コメント
マイテ:二股は、
何が良いのかにゃ〜?😺
二人の人と
一緒に暮らせりゅ
にゃら
良いと思えりゅけど(笑)😺
にゃはははは(笑)
作者からの返信
にゃはは~(๑´◡`๑)
Chapter #0036 Epilogue Segment 3への応援コメント
出産かかる負担は相当しんどいとのこと。次々と困難な時期に入るので時間に余裕がなくなるんですよね。
作者からの返信
『子二人を平日はワンオペ』は宇喜には辛かったようです✨
Chapter #0036 Epilogue Segment 1への応援コメント
予定日から短いようで長かった気がしますね。
続きが気になります。
Chapter #0036 Epilogue Segment 1への応援コメント
え?
その後の夫婦も描くんですか?
リアルだなぁ。
作者からの返信
エピローグなので、このChapterで打ち止めですが、楽しんでいただければ幸いです(๑´◡`๑)
Chapter #0021 タダシという男への応援コメント
鼻をテーブルに
つけるのをやめなさい(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
こういう、しょーもないことを喋らせてるとき、めっちゃ楽しいです!
Chapter #0014 ファン、襲来への応援コメント
まさか、二人を上回る人物が登場するとは思いませんでした。坪井君、最高でございます!
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
変人多めの作品です✨
Chapter #0017 自己の探求への応援コメント
めちゃめちゃいい感じなのに…ここで坪井が出てくるのかー(゚o゚;;
あとパンが食べたくなりました✨
作者からの返信
ロンが素敵な小父様なのに、割と残念なタダシ……お見守りいただければ幸いです(๑´◡`๑)
Chapter #0024 arcoirisへの応援コメント
科学の話がそのまま距離感や価値観の描写になっている……これが理系バカップルの会話(;^ω^)
そして『アルコイリスの特製豚丼』、つい画像検索してしまったので今夜は豚丼になりそうです(笑)
作者からの返信
世の中の理系がどうかは微妙ですが、コイツらはこういう感じです(๑•̀◡•́)و✧
Chapter #0016 皺だらけの手への応援コメント
私も小さな犠牲で大きな犠牲を避けるやつしました😢
早くお仕事引退したいなってそう思う自分もいます✨
作者からの返信
やはり、子供の頃にやりますよね~(๑´◡`๑)
色々な自分がいて、人生難しいですね🌟
Chapter #0015 お墓参りへの応援コメント
こういうマンガみたいな素敵な恋嫌いじゃないです✨✨✨
両親に反対されたら僕は諦めちゃいそうだー(;´Д`A
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
渋いイケオジのロン先生も、若いときは情熱的だったようです🌟
Chapter #0014 ファン、襲来への応援コメント
おおおお!
こんな展開もまたいいですね✨✨✨
ファムファタル!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
ちょっとヤバいタダシ君を見守っていただけると嬉しいです(๑´◡`๑)
Chapter #0025 The First Manへの応援コメント
もどかしい様で、晴れやかに恋に浸っている様子が微笑ましいですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
恋を全力で楽しむ二人です✨
Chapter #0013 Intermissionへの応援コメント
読ませていただきます✨٩( ᐛ )و
ドトールのミラノサンド食べたことないので気になりました(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
ドトールへ行く機会がありましたらぜひ!
Chapter #0013 Intermissionへの応援コメント
確かにミラノサンドは
美味しい(*´ω`*)✨️
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
ミラノサンド美味しいですよね(๑´ㅂ`๑)
Chapter #0017 自己の探求への応援コメント
議論してるだけなのに、ちゃんと恋が進んでるのがすごく良かったです。ニコニコしちゃいました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
会話で相互理解が進んで仲よくなっていきます✨
Chapter #0029 Two Love Machinesへの応援コメント
リアルにありそうで生々しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
ある程度リアルにしつつ、コメディ風味にしてあります。
Chapter #0023 Black Horizonへの応援コメント
>>人類が二股をやめるだけで性病は九割方消える筈
凄い説得力が
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます🌟
正論で世界を殴るスタイルです!
Chapter #0021 タダシという男への応援コメント
島津の退き口がでてきた!と訳もなく興奮しました。
いや、もう。ロンは、ロンはどうなるんですか!宇喜さん!
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます(๑´◡`๑)
宇喜「ロンはロンで好きなんじゃよ〜、嫌う要素皆無じゃけんのう」
Chapter #0017 自己の探求への応援コメント
イノセンス好きだし、ロン×宇喜が好きで、リトルマーメイドのデニッシュ(ダークチェリーの)が大好きなので、最高の回でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
わはー! 好きな物が似てますね🌟
あとがきへの応援コメント
素敵な作品をありがとうございます。
楽しく拝読させて頂きました。
18禁行為で生物学的に世界が回り、
18禁産業は経済的に活況なのに、
18禁は表の社会では悪とされる
妙な社会的風習が日本にはありますね。
かつて夜這いが文化だった国とは思えない(笑)
作者からの返信
お楽しみいただけて嬉しいです(๑´◡`๑)
えちえちは、人間にとって大事だけど、神格化されても困る、日常という気がします🌟