応援コメント

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  • 上林さん、女の子かと思ったら涼太くんで……最高ですか。
    しかも、最終的にわずかにデレるっていうのがよかったです。
    途中の音楽のサビの部分、勝手に脳内でギターがギャイィン、と鳴りました。

    作者からの返信

    最後まで隠しておきました。策略(?)に乗ってもらえて嬉しいです!
    デレは最高のご褒美だと思っています!

    主人公曰く、脳内バンドはいつでも演奏してくれるそうです😊

    素敵なレビューありがとうございます。励みになります。

  • 丁寧なピンクの描写から人が集まって、と風景がきちんと見えます。

    響にとって悠がどれだけ大事か、「ピンク色の世界に~」の一文で説明なしに伝わってくるのが印象的でした。
    料理も手作り感が出ていて、それを笑いあって食べる二人の関係がいいですね。

    作者からの返信

    本編ではあまり語られない昔の話を書いてみたくなりました。毎年訪れるピンク色の世界を目にするたびに、響しか知らない記憶があると思います。
    切なさと温かさを表現できてるといいなぁ。

    いつもありがとうございます!

  • 真夜中に見るものではなかった。
    わかめおにぎりだけでもいいから、今すぐ食べたい……。

    大空さんの、さりげないツッコミみたいなセリフが結構好きです。

    作者からの返信

    食事の描写はあえて入れなかったのですが、真夜中だと食べたくなってしまいますよね🤭

    おじさん三人のランチってどんな雰囲気になるのかな、と思って書いてみました。

    ありがとうございます!

  • 読ませていただきました。

    冷たい甘さの描写が美しく、鮮やかな赤が浮かび上がりました。
    何気ない会話の中に、二人の関係性や距離感が自然ににじんでいて、色々想像が浮かんできます。
    軽やかな余韻が残り、読後に静かな心地よさを感じました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    いちごソーダをどれだけ鮮明に描写できるかを意識しました。炭酸のような軽やかな余韻を感じていただけて嬉しいです!

  • このような関係性の二人は非常に好みです!
    上林さんの嫌がる口調と回数を半分にまけてくれるところが最高でした。
    戸惑いや案外まんざらでもなさそうな感じもあり。ただ毎日来てることには割と本気で嫌だと思っていそうでもあり。
    それらの微妙な心情と表情の変化がセリフから想像できます。
    序盤の翼くんのノートにメモをする様子などの健気さも素敵ですね。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます🙏✨

    表現力を磨く練習としてワンドロを始めました。
    2人の微妙な心情を汲み取っていただけて嬉しいです!翼はちょっと危ない気質を持っていますが、自分を上林に認識されていることに浮かれて、''勢い''で動いてしまいました。

    感想嬉しいです!
    今後も色々出していこうと思ってますので、お楽しみいただけたら幸いです😊