第29話 特別編 ウェイトトレーニングとパフェへの応援コメント
わざわざ作品を頂いた一読者としてまずは厚く御礼を。ふと感じたことでまさかまた舞ちゃんに会えるとは。
そしてまさかの六条ちゃんでなく日和ちゃんとの邂逅。舞ちゃんの凄さを際立たせるには確かにこっちかな。
ようやく5歳児の中身へ普通に違和感覚える人が…なんか慣れすぎて異常さを疑問に思わなくなってたw
パパもご壮健で何より。てっきり妻と娘の連絡先知られるのがイヤとかそんな理由かと思ったらただの意地かw中身も相変わらずのようで。
東響と福丘では邂逅の機会もなさそうだけど六条ちゃんと舞ちゃんの一歩間違うとポエム合戦になりそうなハードボイルド会話も面白そうw
重ね重ねありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそアイデアをいただきありがとうございます。
六条さんも姉妹店を助けるために福丘に出張するかもしれませんね(実家にそのようなシステムがあるのかは分かりませんが、この世界であればあるかもしれませんw)。
引き続きよろしくお願いします。
第28話 スクワットと釜めしへの応援コメント
最近になって気付いた、六条ちゃんからハードボイルド味を感じる。どこかの幼稚園児から何かを受け継いだんだろうかw
改めて並べてみると釜飯とか炊き込み御飯と豚汁って具材被り多いな。今度作るとき一緒に作ってみよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねw
書いている中の人が一緒なので似てきているかもしれませんw
第27話 懸垂と鴨せいろと玉子焼きへの応援コメント
無理をするのは悪いことばかりじゃない。無理をする、限界まで振り絞るからこそ身体が成長する。生き方もまた同様よ。
蕎麦屋のだし巻きって最高に旨いと思う。勿論店の当たり外れはあるんだろうけど、置いてある店はそれだけでなんか一段レベル高いイメージ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お寿司屋とお蕎麦屋さんの玉子焼きにはお店のこだわりを感じますよね。
第26話 初心者とコンビニおにぎり(チャーシューと煮玉子)への応援コメント
どう見ても女に目が眩んでの入会wwしばらくの間スタッフから警戒されてそうw
サラッとアドバイスしていく六条ちゃん優しい。彼はちゃんと継続してレギュラー入りできるかな?
食事が出ないなぁと思ったら最後の一文とタイトルで補完されるという珍しいスタイル。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人曰く、女性目当てではないですよw
男性の食事シーンがよく分からないのでサラリ(過ぎる)となっていますw
第25話 ヒップともつ鍋への応援コメント
プライドが高いとか自我が強いと言うより誇り高いってのがしっくり来るな。
今も将来も全て自分だけのもので自分で考えるもの。この心の強さが鍛練を継続出来る源で継続することで鍛え上げた身体が心の強さの源になる。
鍋は冬の食べ物イメージだけどもつ鍋はオールシーズン食べたくなるなぁ。明日はもつ煮食べに行こw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誇り高い女性も綺麗に見えますよね。
申し訳ありません。
確かにもつ鍋って冬のイメージがありますよね。
某もつ鍋有名県在住者としては通年食べているイメージでしたw
第24話 肩と鉄火丼への応援コメント
2話ぶりの主人公ちゃんw
相変わらず食事描写がお見事。私が生魚苦手でなかったら夜食が我慢できなくなるところだったw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
食事の描写苦手なので、毎回上手く書けているのか、お話を掲載した後、ドキドキしていますw
お腹が空いてくれて嬉しいです٩(๑òωó๑)۶
第23話 背中と牛すじ煮込みへの応援コメント
タイトル見て思わず見返した10話。麦飯と白米で違うから違うお店かな?
米を汁に浸すか汁を米に掛けるか、やり方は違えどこれはやっぱやりたくなるw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
六条さんと同じ店に行っても良いかなと思っていたのですが、それもどうかなと思いましたので、似たような店ということでご了承ください。
第22話 ある夜のカラオケボックスと鮭の定食への応援コメント
順調に師匠の背中を追いかけてるなぁ。自分のために鍛えるものではあるけど他人から気付かれるとやっぱモチベ上がる。
おいしいの一言が自然に漏れるとこまで師匠そっくりw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日和は六条(美咲)ではできない表現、例えば大学の様子だったり、悪いw先輩の誘惑の魔の手に対する葛藤(大げさ)などを表現することができたらと思っています。
第21話 持ち上げることと女子大生とさばの味噌煮への応援コメント
とうとう一緒に食事する仲にw
ちゃんとアドバイスを聞いて継続もできる、これはつい面倒見たくなる可愛い弟子だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日和ちゃんもなかなか思い切った行動に出ましたねw
このまま弟子入りを継続してもらったらマッチョな女子大生に…w
第20話 肩と発酵食品と毎日のトレーニングへの応援コメント
継続すること、文字にするのは簡単なのに実践するのはなんと難しいことか。
ぬか床の件が実にいい。身体だけじゃない、全てにおいて継続の大切さを表してる。
日和ちゃんも一つ目の山を越えたかな。目指せる背中があるってのは継続の力になるね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
継続は力なり、皆、そのことを分かっていると思いますけど、それを続けることの難しさですよね。
第19話 脚とランプ肉のレアステーキへの応援コメント
おおネームドの新キャラ、これは弟子になるか?
もっといい人生ね…実に相手を下に見たお言葉。そんな相手に鼻の下伸ばして酔っ払いながらなんとまぁご立派なことで。
他人の人生の価値を自分の物差しで計るような傲慢さ、これがデフォになるくらいなら成功者サマも羨ましくならないね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日和さんはこれから出てくると思います。
筋トレに慣れている六条さんでは出せない。筋トレ初心者の気持ちを書けていければと思います。
第18話 体幹と白インゲン豆と豚すね肉の煮込みへの応援コメント
うんまぁ間違ってはいない、感情労働の極致。空気を読んで相手をいい気分にさせる、悪い言い方すればご機嫌取りみたいな仕事。
ただ感情を売るってのは少し違うのかな。感情を犠牲にというか感情が我慢出来る範囲で表情や会話の技術を使い、アルコールの力も借りて、作り上げた空間を売るって感じかね。
それにしても今のところ外れの店を引かない強運は凄いw自己鍛練に励み続ける彼女への天からのご褒美か。
描写されない日に入ったことを後悔するような店もあったかもしれないけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女が後悔するような店にはいらないのは普段仕事で絡まれるから、たまに入る料理店には恵まれるかもしれませんねw
第17話 背中とらぁ麵への応援コメント
疲れても、疲れるからこそ鍛えた実感が得られる。筋肉痛になるからこそより強い筋肉が得られるのだから。
たまには栄養とか度外視で食べたい物食べるのもいいよね。身体が欲しているものを食べるのもまた正解、主に心に効くw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね。
たまにはコッテリとしたもの(作中物はコッテリしてませんが)も良いですよね。
第16話 胸と豚汁定食と多めのご飯への応援コメント
間違ったトレーニングは怪我にも繋がる、隣の手本見て修正してくれたらいいが。
なんか見栄張って無理のある重さ選ぼうとする気持ちはちょっと理解るけどw限界見極めるのは大事だけど姿勢保てない重さはやっちゃダメだ。
トンカツ定食に付いてきたりするから味噌汁の代わりくらいのイメージ強いけどしっかり作った豚汁って十分おかずになるんだよなぁ。
ただトレーニング後としてはちょっとたんぱく質足りない気もw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはりトレーニングは姿勢が大切ですよね!
何度か肩が痛くなった事があるので書いてみました。
タンパク質が足りない…そうなんですね。
気をつけます!
第15話 腕と鴨南蛮、そして出汁への応援コメント
他者に磨いてもらう必要はない、己の意思でこそ磨くのだという確固たる自我が格好いいね。
継ぎ足される出汁の蓄積と鍛練の蓄積が重なるところが善き。継続こそ力なり。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
身体が良い方に変化する事は劇的には起こり得なくて、ゆっくりと時間をかけて変えていくしかないと思いますよね。
第12話 氷の音と、仮面の微笑への応援コメント
いつものトレーニングと食事の描写じゃなく成果を発揮する戦場風景。
VIP客から指名されるくらいには人気キャストなのね、他に若い娘もいるだろう中で立派なもの。
珍しい名字のような源氏名、と思ったけど六条御息所の方からかな。そういうコンセプトのお店なんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回はお仕事の話を書いてみました。
因みに、源氏名は由来となった源氏物語の登場人物と本名(主人公の本名はまだ出ていませんが)が似ている名前から決めているという設定です。
第11話 不屈の二の腕と、真紅の鉄分への応援コメント
本来の戦場ではなく、戦場に赴く準備をする場所の方でどんどん戦友が増えていくw
目的のために覚悟を決めて自己研鑽に励める人間、性別も年齢も関係なく尊敬できる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公の性格から、基本的にはお店では、仲の良い友達とかは出来なさそうと思っていますけど、どうでしょうか。
そう言えば、今夜掲載予定の話で、主人公のお店での名前(いわゆる源氏名)が判明予定ですw
第9話 不屈の太ももと、燃える赤のチゲへの応援コメント
ジム通ってた頃に幾度もお世話になった機材たちの名前聞くとまた通いたくなるなぁ。フリーウェイトだと補助頼まなきゃならなかったんでマシントレばっかやってたのを思い出す。
二日酔いでも己を鍛えることをサボらない向上心、見習わなければ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
運動…、大切ですよね!
私もしないと…。
第4話 重力への抵抗と、薫る生姜とパクチーへの応援コメント
ヤバい、やっぱこの作品寝る前に読んじゃダメだな。夜食食べたくなってきた…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
料理を食べる情景を書くのは初ですので、上手く書けているか心配でしたが、leo601様が夜食を食べたくなったのであれば上手く書けているようで良かったです(●´ω`●)
第30話 初心者とコンビニおにぎり(鮭と明太子)への応援コメント
うん、まぁ、いやね。何時の時代も男の原動力は女、これはもう仕方ないw
…あんまりあからさまだとそのうち警告からの出禁だぞ。現実問題ジムを出会いの場と勘違いしてる層は一定数いるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご本人が仰るとおり、ジムに通う目的は減量ですw
絶対の絶対ですw