エピローグ それでも明日にへの応援コメント
バロットはちょっと無理だわ…
第三十五話 武闘大会への応援コメント
多分あの浜松名物じゃなくてスターゲイジーパイfeat.ウナギなんだろうなあ…
第二十三話 ニェーニ・フラグラッシャーへの応援コメント
クッソ堅い超耐久モンスターとかにならメチャ有用そうだけど、よりによって対人部隊なのか…
第六十六話 過去の栄光への応援コメント
なんとかしてやってよ
主人公なら出来るw
第六十四話 人は好きなものを語る時早口になるへの応援コメント
ギャップ萌えというやつか( ◜ᴗ◝)
第六十四話 人は好きなものを語る時早口になるへの応援コメント
おもしれーかわいい女!
冷たいイメージを持たれるけど、甘く溶けていくアイスクリームのような女の子だぁ
第六十話 空から落ちる種への応援コメント
鳥糞→植物寄生コンボ、えげつねぇな・・
エピローグ 光に魅せられてへの応援コメント
ズッ友だヨ
第二話 原作があるなら、それを元にした外伝ゲームもあるって話への応援コメント
溶けたか、、
第七話 曇天が晴れ渡るへの応援コメント
ゲドウさんのあの言葉でもう涙腺が完全に決壊しました。
巻き込みたくなくて必死に逃げたメリスちゃんの健気さにも胸が締め付けられていたのに、絶望の淵で俺がオメェの帰る場所になってやるよなんて言われたら、もう鳥肌と震えが止まりません。⚡ 😭 ✨
圧倒的な強さで理不尽を吹き飛ばすカタルシスと、不器用な優しさに心が激しく揺さぶられて、リアルに過呼吸になりそうなほどの感動です。
暗雲を切り裂くような二人の絆の誕生に、魂の底から震えています。💖
第五話 嵐の前の静けさへの応援コメント
バルザックさんの圧倒的に頼れるアニキ肌とゲドウさんのコミカルな掛け合いに大笑いした直後、ラストの急展開で一気に心臓が跳ね上がりました! 😲 💦
まさかメリスちゃんがもう出て行ってしまうなんて……!
外は土砂降りなのに、彼女を一人で危険な目に遭わせまいと、迷わず雨の中に飛び出していくゲドウさんの熱い背中に鳥肌が止まりません。
前世の記憶があるからこそ最悪のバッドエンドを防ごうとする彼の真っ直ぐな優しさに、読んでいてリアルに胸がギュッと締め付けられて息が止まりそうです!
第三話 《狂犬》メリスへの応援コメント
メニスの涙にこちらの涙腺まで完全に崩壊しました 😭 ≧▽≦
ボロボロの彼女が肉まんを必死に頬張って、美味しいって泣くシーンは本当に胸が締め付けられて、リアルに目頭が熱くなりました……。
ゲドウさんのぶっきらぼうだけど底知れない優しさが温かすぎて、読んでいてゾクゾクするほどの感動を覚えています。
最後の、なによ、へんなのっていうメニスの呟きが最高に尊すぎて悶絶しました。不器用な二人の空気感が愛おしすぎます。
第一話 とある悪人面のプロローグへの応援コメント
プロローグから凄まじい熱量で鳥肌が止まりません! > <
ゲドウさんの凶悪な見た目の裏にある、圧倒的な優しさに一瞬で心を掴まれました。悪人面を逆手にとって帝国兵から女性を救い出すシーンは、本当に緊張感で息を呑みました。
世界観が容赦なくハードだからこそ、彼の不器用で真っ直ぐな温かさが五臓六腑に染み渡ります。
そしてラストにあのメリスちゃんが行き倒れてくるなんて!衝撃の連続で背筋がゾクゾクしています。このダークな空気感と熱い鼓動がリアルに伝わってくる最高の幕開けですね!
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
第五十七話 決闘の結果への応援コメント
こんなに居丈高な態度してるけど、下半身の服装はスケベなんだよな…興奮してきた
第五十九話 兎って、ぴょんと鳴かないらしいよへの応援コメント
「そんな……3割の確率でルルカちゃんに惚れる、ウサちゃんポーズが効かないだなんて……」
「絶妙に低くて何とも言えねぇよ」
3割って、一撃必殺技か何か?
三割……野球なら一流バッターなんですけどね。
第五十九話 兎って、ぴょんと鳴かないらしいよへの応援コメント
ルルカちゃん距離感バグってて、メリスに見られたらなんか対抗されそう(小並感)
エピローグ 光に魅せられてへの応援コメント
最高
第五十八話 アニキって呼ばせてもらいます!への応援コメント
携帯食、どっから取り出したんだろ、個室においてあったのか、それともウィルディさんのどっかのポッケに入ってたのか
忙しく見回りとかしてそうだし普段から持ち歩いてるのかな、常に非常時に備えつつ時間ないから普段から携帯食食べてるとかなのかな
第五十七話 決闘の結果への応援コメント
せめてせめてご飯は出してあげてえええええw
編集済
第五十三話 甘言への応援コメント
>ちなみにゲドウのことを一番よくわかっているのは、バルザック。
そっかぁ…
第五十七話 決闘の結果への応援コメント
騒ぎが理由で始末書を書かなきゃいけないという建前なら、ゲドウだけじゃなくて騒ぎを引き起こした全員が対象のはずなのに、ゲドウだけ連れ出してるってことは、何か話したことでもあるのか、人柄を見極めたいとかなのかなぁ・・
第五十三話 甘言への応援コメント
ゲドウは認めたくないだろうけど今のところメインヒロインはバルザック。
第五十六話 ウィルディ・バレットリガーへの応援コメント
スリットの境界線えっちっち!
ふともも内側露出で黒い下着やお尻まで見える可能性のある衣装で、蹴り技が好きとか、完全に痴女!
もしくは無知っ娘属性なのかな
┌(┌^o^)┐男に尻を狙われるわ、血を狙われるわ大変だな
第五十二話 第一次ヤンデレキャットファイトへの応援コメント
ゲドウ本人の知らないところでヤンデレ同士が手を組むのかな、わくわく
二人ともゲドウの良さを知ってる同士だし手を組めばWINWINの関係になれるメリットは十分あるんだよなぁ・・
でも第一次ヤンデレキャットファイトがあるってことは第二次、第三次もありえる・・
でもでもそれはセレスティアラさんVSメリスさんとは限らない・・どうなるんだ・・!
第二十話 決着への応援コメント
生存フラグ立ってないか?
第五十一話 ゴングの鳴る音への応援コメント
ヤンデレバトルのゴングが鳴ったか・・
それぞれ、ゲドウへの独占欲はあるタイプのヤンデレかどうかで今後が変わりそうだぁ
編集済
第五十一話 ゴングの鳴る音への応援コメント
タイトル ゴングの鳴る音 そういうことかw
ゲドウが左遷されるだけでも業腹なのに、彼が辺境へ行かせられることで、元から自分は彼との所属部署が違う訳だから実質的に、上からの命令により彼と離れ離れにさせられる、と……そりゃあメリス切れますわ(白目)
……ま、まぁ第二皇女は賢いし、ゲドウに恋している訳だから無能の暗殺程度で拘泥する訳はなく、何らかの大事な意図はある……はず??
どうなるんだろうなコレ……?メリスも暴れたら処される可能性あるし(汗)
P.S
マチルダもだけど《不沈楯/アイギス・スクトゥム》が原作主人公の武器になるから重要アイテムな訳ね……このアイテムが原作主人公のものじゃなくなるのは確かにヤバすぎるわ…本来死ぬマチルダどころかクロエ&原作主人公3名が纏めて死にかねない訳で……
……こうしてみると猪突猛進なクロエよりも、クロエ命で暴走する上に、自分に価値を見出ださず自己犠牲に走るマチルダが最も問題児だなぁ、と(汗)
第五十話 普段気弱なやつほど怒ったら手をつけられんってことへの応援コメント
盾を取り返す第二ラウンド!?
第五十話 普段気弱なやつほど怒ったら手をつけられんってことへの応援コメント
まさかの忘れ物(笑)
戦利品にしてもキツイよねー
第四十九話 《大楯》マチルダへの応援コメント
貧乳を煽るからw
第四十九話 《大楯》マチルダへの応援コメント
無自覚煽りで窮地になって笑う
第四十五話 酔わされて酔わされてへの応援コメント
ヤンデレが増えていく・・
彼ぴっぴに付けてもらった消えない証で他のヤンデレにマウントが取れるっぴ!
第三十五話 武闘大会への応援コメント
うなぎパイは美味しそうだけど想像してるうなぎパイじゃなさそう
サイドストーリー:《火焔魂/イフリート》への応援コメント
革命軍所属「火剣」のバルザック
第一話 とある悪人面のプロローグへの応援コメント
悪人面なのに中身はまとも、そのギャップがめちゃくちゃ良いですね。
しかも外伝主人公を拾う導入で、一気に物語が動き出す感じがしてワクワクします!
第四十五話 酔わされて酔わされてへの応援コメント
不器用な男の先が気になります。
第四十五話 酔わされて酔わされてへの応援コメント
ヤンデレ2が産まれたw いやそにドキドキは生存本能、いやまあ吊り橋効果だからあっているのかw
第四十五話 酔わされて酔わされてへの応援コメント
うーん。案外恋なのかも?まあわかんねえもんな恋は!
第四十五話 酔わされて酔わされてへの応援コメント
セレスティアやべぇw
感情よく理解してなかったからこその事故!生存本能を恋心との誤認…!ヤバい怪物が産まれたな!?!?
「あくまで口添えだとしか言っていないだろう? 確かに『キュクレウスの眼』の壊滅は喜ばしいことではないが、それでも数多いる《天刑守護騎士アストロノーツ》を押し除けて、《サイデリアル》へと選ばれるだけの戦績としては劣る」
喜ばしいことではあるじゃないの?
第二十二話 武器選びへの応援コメント
某別サイトで見かけて、こちらでも載せてるとのことだったので、リワードが入る分こちらの方が良いかと思って、こちらで読んでいます。
面白くて一気読みしてます。
にしても、この名字は……(笑)。
第四十三話 問いかけへの応援コメント
あかんばれちょる
編集済
第四十三話 問いかけへの応援コメント
>ナクア・メルキオールの最高傑作に出会えた
メリスが本命…に見えて彼女の安全を対価にゲドウを支配するおつもりか??
第四十二話 晴天の雷への応援コメント
あーあ第二皇女から目つけられちゃった
それてゲドウが思ったよりもお痛わしすぎて…故郷は滅ぼされ自分一人だけ生存、兵になるも差別され弱い身体で日夜大苦戦、そして天災みたいなのと遭遇しまたもや一人だけ生存、生き残るも人外化が叙々苑進行中、と
かなり逞しく生きてると思いきや夜寝る時が怖くなる程に精神磨り減ってたとはなぁ…それでメリルに優しく出来るくらいに『人間』できてるの偉いよ、うん
第三十五話 武闘大会への応援コメント
うなぎパイ美味いよな..
「強面悪人顔ヒロイン」というパワーワードに笑い、ヴァンサンのあまりに「きしょい(褒め言葉)」執着ぶりに震えました!
シリアスな戦いと、その後の日常のドタバタ感のギャップが本当に心地よいです。特に、ゲドウを巡るメリスの独占欲が可愛らしくも少し怖くて、二人の距離感にニヤニヤが止まりません。また続きも楽しみに読ませていただきます
第九話 〝輝征装〟とはへの応援コメント
メタ的な知識を持つ主人公が、悲劇的な結末を回避しようと奮闘する様子に引き込まれます。
指導が裏目に出て暴走を招くという引きの強さに、今後の二人の関係性がどう変化していくのか興味をそそられますね^^
第三話 《狂犬》メリスへの応援コメント
拙作に応援コメント、ありがとうございました。
読み返しに伺わせていただきました。
無事にメリスを落ち着かせることが出来て、この出会いから、物語が動いて行く感覚をヒシヒシと感じました。
これから、どのように物語が進んで行くのか、楽しみに先を拝読させていただこうと思います。
あ、あと。
文章、とても読みやすかったです。
途中、ひっかかる感じもなく、スッスッと読ませていただきました。
第十話 初めての変身=暴走はお約束への応援コメント
主人公の能力はエアラリス由来じゃないのか
前世の死因が雷なことと関係あるか?
第九話 〝輝征装〟とはへの応援コメント
エアラリスの数はソロモン72柱由来かな?
この世界変態しかいない……w
サイドストーリー:《エニアグラム》への応援コメント
主人公の雷の経緯気になるなあ
編集済
第二十一話 新たなる予感への応援コメント
>>あそこなら丁度|国家機密研究局《ゲマトリア》
「国家機密研究局」に「ゲマトリア」とルビを振る形なんだろうけど
「丁度」に「国家機密研究局《ゲマトリア」と変なルビが振られてる
こっそり誤字報告だと報告しにくいのでこちらで。
第七話 曇天が晴れ渡るへの応援コメント
晴れてきたか!
お天道様も空気読んだわね
第二話 原作があるなら、それを元にした外伝ゲームもあるって話への応援コメント
独自のゲーム世界とその設定を巧みに開示しながら、その情景が素直に先を期待させ面白いです。
第二十六話 戦う覚悟への応援コメント
基本的に戦争だと資金源と後方の生産や支援人員の排除が鍵。
奴隷は大切な資金源。金がなければ戦争は出来ん。
市民や農民が生きていれば兵力は無限だから根絶やしにしないと終わらん。
ハンニバルとローマ戦いが有名だけど、ローマは何回負けても軍団を再構築出来た。ハンニバルの敗因はローマ人奴隷で稼ぐ手段を構築できなかったのと食料供給を断て無かったこと。
現代でも綺麗事言いながら民間インフラを狙いまくってるよ。
第八話 これからのことへの応援コメント
読み合い企画からやってきました。
ここまで一気読みしました。
バルレウスかっこいいですね!ワクワクしました。
メリスとゲドウの関係性が徐々に近くなっていくのがほっこりします。
今後二人の関係性がどうなっていくのか楽しみです。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も読みに来てください。
第十二話 死闘……死闘?への応援コメント
悪役のネーミングが分かりやすくて吹きました(笑)
第二十六話 戦う覚悟への応援コメント
メ(リ)スゴリラ(小声)
第五話 嵐の前の静けさへの応援コメント
輝征装(エアラリス)、《悪魔の心臓/デモゴルゴン》などのネーミングがとてもカッコいいですね。
主人公ゲドウが悪人面で雷紋があるのに、とても優しいのが素敵です。
メリスは逃げてしまいましたね。
一人で生きていくの大変だろうに。
第一話 とある悪人面のプロローグへの応援コメント
こんばんは、お邪魔します!
拙作の作品を読みに来てくださりありがとうございます!!
ダークな世界観と圧政のリアルさがしっかり伝わってきました。
ゲドウの荒っぽいけど、優しい行動がめちゃくちゃカッコいいです。
そしてメリス登場で一気に物語が動きそう……!
遅読ですが、時間があったら読ませていただきます!!
今後ともよろしくお願いいたします!
第十八話 《国家機密研究局》襲撃への応援コメント
十分の遅れか…囮として考えたら丁度良い加減かな?
サイドストーリー:《エニアグラム》への応援コメント
とても良く設定が練られているのが伺える一章でした!
特にヒロインであるメリスが素直に可愛いキャラに仕上がっていて、読んでいてとても気分が良かったです。
バルザックとゲドウの相棒的な関係も良く、読みやすい一章でした。
主人公が雷を操るエアラリスを手に入れた経緯も気になりますね!
第一話 とある悪人面のプロローグへの応援コメント
おお、こういう始まり方は大好物です!
主人公が転生してからどのような人生を歩んで来たのか気になりますし、主人公との出会いから何が起こるかが楽しみです。
ダークファンタジーは大好きなので、これから追わせていただきます。
第二十一話 新たなる予感への応援コメント
気をつけろ それはヤンデレだw
第二十一話 新たなる予感への応援コメント
新妻(予定)
第三話 《狂犬》メリスへの応援コメント
メリスはきっと、酷い目に遭ってきたのかな…と想像してしまい。
ただ、彼に拾われてよかったと思いました。
肉まんもどき、食べてみたいです。
きっと、とってもおいしかったでしょうね(#^.^#)
第一話 とある悪人面のプロローグへの応援コメント
はじめまして、先程はたくさん読んでくださり、そして☆まで
いただきありがとうございましたm(__)m!
雷に打たれたと思ったら顔がものすごい悪人面…いえ、
なかなかワイルドになっていることがすごい面白いです!
アニメの世界というと、パラレルワールドでしょうか。
いえ、もしかしたら実は存在する世界を誰かが書いているのか…
など思ってしまいました。
これから少しずつ追わせていただきますね。
エピローグ 光に魅せられてへの応援コメント
良き
第六話 メリスの記憶への応援コメント
感動的な場面なのに
「外道をきれいだと思った」に読み間違えてしまって笑った
第一話 とある悪人面のプロローグへの応援コメント
企画から来ました。
面白そうなタイトル名だったので覗かせて頂きました。
引き続き拝読させて頂きますね。
第七話 曇天が晴れ渡るへの応援コメント
ものすごく面白かったです! ここまで、まるでアニメの第1話を見ているようでした!
ゲドウとメリスの関係がすごく好きです。 歴戦の猛者と、秘めたる強大な力を持つヒロインのコンビものは最近のアニメではあまり見なくなった気がするのでとても良かったです!
メリスの成長が楽しみです!
第七話 曇天が晴れ渡るへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました、
主人公、凄い頭が回りますね。
自分だったらすぐぼろが出てしまいそうです。
今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
第二話 原作があるなら、それを元にした外伝ゲームもあるって話への応援コメント
雷に撃たれて転生したゲドウが最悪の悪人面を自覚しながらも女性を助けたり行き倒れの少女を拾ったりする姿は皮肉が効いていて面白かったですが、自称一般人の割には帝国の兵士として修羅場を潜り抜けてきた凄みがあり知識を活かして立ち回る様子には安定感がありましたね笑 拾った少女がゲーム版の主人公であるメリスだと気づいた瞬間の混乱や彼女の狂犬のような抵抗に振り回される場面は騒がしくて笑えました
第十一話 《百人斬り》のバルザックへの応援コメント
拝読しました
面白い!
ゲーム世界への転生ものは多いですが、本作は主人公のよさ、ヒロインであるメリスの可愛さ、つまりキャラクターの魅力が図抜けています
二人のやり取りをもっと読んでいたくなるし、幸せになってほしくなる
そう読者に思わせた時点で本作品は勝ちだと思います
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
編集済
第五話 嵐の前の静けさへの応援コメント
面白いですね 次回楽しみにしてます
第六十八話 《特務兵装開発部》での一幕への応援コメント
カースマルツゥ…この世界では合法なのか…