05、音楽家の新居は曰く付き?への応援コメント
これは本当に訳あり教会なのかな?(*゚▽゚*)
ふふ、みんな、ひゃうんに持ってかれてるね。私もそう(*´Д`*)ひゃひゃ
作者からの返信
果たして本当に幽霊の出るわけあり教会なのか、
それとも何か別に謎があるのか!?
ほんと「ひゃうん」じゃないですよねー(^_^;)
04、謎の美女の正体は幽霊!?への応援コメント
やっぱ怖いんかい(・Д・)ノと突っ込んでみる。
口は憎たらしいのに。何度も可愛いなぁ(笑)
そして、元気なちゃめっけあるヒロイン『枠』!の登場ですね。
田舎っぺ、昨今聞かないフレーズになんだか、てんとれ魂がキュンと共鳴しました。
作者からの返信
こんな小憎らしい主人公をかわいいと言っていただき本当にありがとうございます😭
若ければ許されそうなものもおっさんだという・・・
なんでこんなの主人公にしちゃったんだ!?(しかし書いていてめちゃくちゃ楽しいやつだった笑)
田舎っぺ、てんとれラインですか!?
・・・「田舎っぺ 死語」ってググっちゃいましたよ・・・本当に最近は使わない言葉らしいですね💧
この主人公、おっさんだから!!
24、サンドリーノの申し出への応援コメント
コメント失礼します。
うーん(゜-゜)
エミーリオさんの気持ちがどうか分からないにも関わらず、みんな善意で彼を送り出そうとしているところが、なんとも心苦しいですね……。
これは、色んな意味で断りづらい。。。
どうするのでしょう(´・ω・`)
作者からの返信
本人の気持ちを確認してと言いたくなりますよね!
みんな善意で送り出そうとしているのでしょうが・・・
村人たちにとって彼は優秀な歌手なので、まさか都会で端役しかもらえず、むなしい思いをして逃げてきたなんて想像しづらいのかも。
21、枢機卿の来訪が告げられるへの応援コメント
コメント失礼します。
うーん、張り切っているようですが、その張り切りが裏目に出ないといいですね。
エミーリオさんの過去については、現時点でみんなに伝わっていない部分のほうが多そうですし……このまま上手く行くとは思えないような(´・ω・`)
そして神父さんは何をしているんですかね。
やっぱりあそこ、誰か、い、いるんですかね……。
作者からの返信
ルドが張り切ると心配になりますよね💦
いかにも何かやらかしそう!
そして 神父は夜な夜な 何をしに聖堂へ向かっているのか!?
やっぱり誰かいるとしか思えませんよね……
腕に下げていた かご(おそらく 食べ物が入っていた)は、誰に渡してきたのでしょうか😱
02、老音楽家コンタリーニが仕事を紹介してくれた!への応援コメント
さっすが年の功! だけじゃなくて、器も大きく穏やかで、よく人を観察&理解しています。
でなくてはマエストロとして、楽団を音楽をまとめ上げられませんもんね。
プライドが阻んで指し伸ばされた手を握り返せないルド氏を、そうと気づかせず、自主的にうまく誘導できましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
老齢の音楽家、コンタリーニ氏、ルドの言動なんてお見通しだったようです😅
そうですよね、この観察眼でアンサンブルをまとめていたのかも。
そう考えるとルドに宮廷楽師たちの音楽監督は務まりませんね💦
コンタリーニ氏の手のひらの上で転がされたルド、うまく誘導されて次のステージへ進めそうです!
01、宮廷楽師ルドヴィーコ、クビになるへの応援コメント
出花、高々の鼻、ボッキリ逝きましたね〜
俺様っていうか(私だけど笑)、孤高の主人公ですね。
芸術はある一定レベルを超えていれば、まさに趣味嗜好、好みですもんね。
竹を割ったような公爵のセリフ、すごく良かったです!
作者からの返信
こちらの新作を読みに来てくださりありがとうございます!
しょっぱなから高すぎるプライドがポキッとおられました!
私もここに出てくる公爵と同じく 明るくて元気になれる曲が好きです😅
ガルッピっていう作曲家がお気に入りだったことがあるのですが、音楽院の教授に鼻で笑われました🥲
このシーンはその恨みを込めたわけでは……断じてないっ!
15★エミーリオがスカンニーナ村へ来た理由(エミーリオ視点)への応援コメント
コメント失礼します。
エミーリオさん、明るくて飄々と見えるけれど、色々と抱えているようですね(´;ω;`)
なんて父親だ、まったく……!
でも、成功している人の傍に立つのは辛いですよね。
すごいとは思うけれど、そう言う人の近くにいるほど、自分の惨めさに心が萎んでいくと言うか、卑屈になってしまうというか……その気持ちは分かります(現在進行系でそう言う人なので)
サンドリーノさんの人の良さも際立ちますね(*´ω`*)
そう言う人に出会えたのは素敵なことです。
作者からの返信
ですよね……
成功している人の横に立つのはきついですよね😣
芸術 芸能の世界での、好きとか 純粋な気持ちだけではやっていけない、残酷な才能の競争社会との付き合い方を描きたかったので、こういった点にコメントをいただけて ありがたいです。
サンドリーノは、そうした もろもろと うまく距離をとって、自分なりの幸せで平和で穏やかな日々を歩んでいる人です。
私は彼と同世代だけど、彼のようにはまだなれていないなあ😅
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
ほぅ⋯⋯(*´ω`*)良いお話でした♡
エミーリオもルドも、お互い出会えて本当に良かった!!
そしてほろ酔い状態では勿体ない!!
シラフでまた最終話を読み直そう!と思いました(*ノω・*)テヘ
作者からの返信
最後まで読んでいただき感謝です!
ほろ酔い気分でも全然大丈夫ですよ😆
2人は出会って お互いの人生を完成させたのかもしれません✨️
最終話までお付き合いいただき感謝です!
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
うわぁぁん。・゚・(ノД`)・゚・。
良かったねぇ、ほんとに良かったねぇルドーーーーー!エミーリオも一緒だってぇ!良かったねぇぇ
うわぁぁん。・゚・(ノД`)・゚・。(やっぱり酔っ払いw)
枢機卿が音楽に対して真摯に向き合う方で本当に良かったです(*´∀`*)
作者からの返信
2人とも一緒に大出世!?
この2人を応援していただき感謝です!
枢機卿、音楽に対して確かな耳を持つ、オタクタイプでした!
35、枢機卿の御前で演奏への応援コメント
今日は1人で実家へ帰ってきて色々用事を済ませ、お風呂上がりに12%のスパークリングワインを飲みつつ、ほろ酔いで読んでいたら(おい)感動してほろ酔いが覚めました!!w
良かったよー!ほんと、エミーリオもルドも頑張ったねー!!
作者からの返信
よく冷やしたスパークリングワイン 夏は特に美味しいですよね!!
良い気分の時に読んでいただきありがとうございます(*^^*)
2人とも頑張って、良いステージになったようです!
編集済
34、エミーリオの決意への応援コメント
>えぇっ、俺みたいな可愛いタイプじゃないのかよ!
ほんと、エミーリオもぶれませんねww
やっぱり二人はいいコンビだと思います(*´艸`*)
それにしても奇術師さんは神父の前では猫被ってるのかな?全然印象がちごたwww
∆ ∆
(ΦωΦ)にゃーん
作者からの返信
猫の絵文字が可愛い!!
ですです、老神父に追い出されないように 猫かぶってると思います。
老神父のほうが年上ですしね。
ルドのことは若造だと思って 上から目線で喋っていたのでしょう😅
おっさん呼ばわりされていますが、ルドは30代前半なので、実際、若造だと思います(笑)
エミーリオ、自分が可愛いと信じています!
自分を天才だと信じて疑わないルドといい勝負ですね😅
33、ルドヴィーコの決意への応援コメント
>エミーリオ――じゃなかった、ミリア
やっぱりバレてるやーん!!w
と思いつつ、もしかしたらただの言い間違えなのか?
そしてエミーリオの言い訳?ごまかし?の適当さが面白い(*´∀`*)ww
作者からの返信
果たして、老神父はエミーリオの女装に気づいているのか!?
エミーリオ、言い訳も含めて 色々と詰めが甘いですからね😅
神父様は 気づいていないふりをして楽しんだのかもしれません(笑)
32、ルドヴィーコは奇術師を説得したいへの応援コメント
もしエミーリオに出会えなかったら、ルドの将来はこの人みたいになっていたんだろうなぁと思いつつ。
>吾輩は、忘れ去られるのが怖かったのだろうな
奇術師さん寂しかったんですね(´;ω;`)
作者からの返信
そうなんです、エミーリオに会っていなかったら、ルドは奇術師のようになっていたんでしょうね……💦
人知れず隠れ住む奇術師、老神父としかコミュニケーションが取れない日々でも、忘れられたくないという 寂しさがあったようです……
31、地下聖堂への応援コメント
>美しい旋律を紡ぐ音符を書き留めるためのペンより重いものは持てない。
『ペンより重たいものは持てない』だけじゃないルドらしい修飾語に笑いましたww
>どんな天才も人に嫌われてはやっていけんからな
そうですよね(^_^;)
特に権力に近い場所であればあるほど、人から恨まれたり嫌われると陥れられちゃう💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『ペンより重たいものは持てない』と言えばいいところを、ごちゃごちゃと修飾語をつけるルドです(^_^;)
身近にいたらかなり鬱陶しいタイプ!
おっしゃる通り、権力に近い場所にいればいるほど、人脈って大切そうですよね・・・
人に恨まれたら足元すくわれそうです💦
11、さっそく決裂する聖歌隊と音楽監督への応援コメント
コメント失礼します。
……やっぱり、こうなりますよね(笑)
大丈夫じゃないですが、この先大丈夫なんでしょうか!?
みんな帰ってしまいました……!
きょ、協調性の三文字を教えてあげたい。。。
作者からの返信
ほんと、協調性が大事!
そもそも指導者なんていらないと思っている聖歌隊の面々も問題アリだし、ルドも全く伝え方というものがなっていない。。。
ここから逆転は・・・あるのでしょうか!?
一応、伯爵が聞きに来る日という締め切りはありますからねえ(^_^;)
10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント
コメント失礼します。
いやぁ……前途多難ですね(;´Д`)
やっぱり聖歌隊の方々と仲良く、とはいかなさそうですし、子供から割とご年配の方まで、ある意味レパートリー豊富ですし……。
しかし、噛みついてはいけません。
言いたいことが色々あっても言葉は丁寧に……!
……ムリかも知れませんが(笑)
作者からの返信
めちゃくちゃ 前途多難です!
心の中で散々毒舌を履いているルドヴィーコですが、ちゃんと 丁寧な言葉で指導できるのでしょうか!?
おっしゃる通り、年齢幅のすごく広い集団を指導するのって難しそうですよね……
06、夜の教会には何かが潜むへの応援コメント
コメント失礼します。
何かいるんですかね……ココ(゚A゚;)ゴクリ
地下聖堂には行ってはいけないそうですが……行かないですよね??
張りまくりの虚勢と、咄嗟にする子犬みたいなビビリ方がちぐはぐで、笑ってしまいました(*´艸`*)
こんな感じで、無事に聖歌隊の方々とやっていけるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地下聖堂には何かがひそんでいるようです・・・
まあ主人公はビビりなので、行かないでしょう・・・たぶん?
無駄に自信過剰なのに、怖がりなルド。
聖歌隊の皆さんとうまくできる――とは思えませんよねえ(^_^;)
30、老神父、美女に誘われるへの応援コメント
普通に食事に誘うのかと思いきや、ここで女装とは!さすがエミーリオ🤣🤣🤣
いやいや、それ流石にバレるやろー!
作者からの返信
ねえ、バレますよねえ。
なんでこんな自信満々なんだ、エミーリオ!
歌については繊細に悩むのに、女装を踏みとどまるこまやかさはないという・・・
28、運命を拓く歌声への応援コメント
プロポーズか?!🤣🤣🤣
本気で真剣で必死なのはめっちゃわかるんですけど、ルドの変貌が面白すぎましたw
作者からの返信
ルド、周りが見えなくなっているのか!?
なんというか・・・こういうのを「クソデカ感情」って言うんですかねえ?
なんか暑苦しいやつが多いのです(^_^;)
27★誰も聴いていない聖堂で(エミーリオ視点)への応援コメント
うんうん(´;ω;`)
エミーリオ、自分を愛せて良かった良かった!
エミーリオが歌ってる場面、れんさんらしい素敵な表現だなぁと思いました(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エミーリオにあたたかいコメント、うれしいですヾ(≧▽≦)ノ
素敵な表現!? うおお、ありがたいっす(/ω\)
私らしいと言われて読み返すと、なんだか恥ずかしいっす!
01、宮廷楽師ルドヴィーコ、クビになるへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
ようやく長編にお邪魔できました(;´∀`)
またゆっくりお邪魔させて頂きますね!
自信満々だったのに!突然暇を与えられてしまいましたね💦
自分の才能を信じて疑わない野心家の末路としては少々可哀想にも思えますが……。ここからどう再起して行くのか、楽しみです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この主人公、かなり問題児な性格で、しかも若くもないのですが・・・おつきあいいただけたら、ありがたいです💦
ここから再起をかけてがんばります!
果たして、彼の自信は続くのか!?
26★迷いと出ない答え(エミーリオ視点)への応援コメント
>だが伯爵は、俺の声よりこの美貌を気に入った様子だった。
そこですよね、エミーリオは美貌よりも歌を評価してほしかった!
対してルドヴィーコはエミーリオの声しか聴いていなかった🤣
でも、エミーリオはそれが良いのね✨️
素直な気持ちをこれでもかと書かれていて、ほんとルドと腹を割って話しなさい!と思いました(*´ω`*)
>そう、俺は心をひらいて歌う勇気のない臆病者なのだ。
いつも明るい様子のエミーリオからは想像がつかないような悩みを抱えていたんですね⋯⋯。
そして、玉を捧げたってwwwスクロールした時にコメントが見えて笑ってしまいました🤣
確かにこの身(玉)を捧げていた!!!w
笑う話じゃないんやけど(^_^;)💦
作者からの返信
めっちゃ素直なエミーリオの独白でした(*ノωノ)
ルドにぶつけなよって感じですが、、、この二人は音楽でしか語り合わないという(;´∀`)
エミーリオ、歌声にしか興味を持たないルドだからこそ、信用しかけていたんですよね。
明るいふりをしているエミーリオだけど、プライドもあるのかも・・・ほら、「玉を捧げたかわいそうな元・男」って同情されたくないですし(^_^;)
物理的に、子供時代に捧げさせられてるんだから、ほんと気の毒なんですけどね💦
25、幽霊教会の真実への応援コメント
>もし私がエミーリオともっとうまくやれていたら
えっ?!そういう風に考えられるってことはルド成長してるやーん!!と思いました(*´∀`*)
一気に全ての事象がつながった!
ルドヴィーコ突然の覚醒!!
突然脳内のシナプスが繋がったんかな?w
奇跡担当まで寝込んでたらあかん、そりゃあかんなぁ、地下聖堂へ殴り込みじゃぁ!(物騒)
作者からの返信
ルドもうまくやれてない自覚、あったんですね(^_^;)
というか、人間関係、苦手だと思ってそうw
すぐに打ち消してしまったけど、ちょこっとだけ自分の行動を振り返っていました。
突然、脳内のシナプスがつながったっぽいルド、ようやく気付きました!
テンションマックスで今までの怖がりはどこへやら(^_^;)
物理的に地下聖堂の誰かに殴り込みかけそうですw
24、サンドリーノの申し出への応援コメント
思った以上に周りの方々がエミーリオの幸せを願っていて、伯爵の元へ行けば幸せになれると思っていた!
まぁ普通ならそうなんでしょうけど、エミーリオの気持ちはどうなんでしょうね(^_^;)
作者からの返信
みんな当たり前のように、こんな田舎の村にいるより、貴族に雇われて出世するべきという考えでした(^_^;)
どう考えても出世なのですが、一番重要なのはエミーリオの心ですよね。
果たして彼の思いは・・・?
23、伯爵からのスカウトへの応援コメント
老神父、なんか隠してるけど隠す気ゼロやーんw
>この薬草茶を必要としているのは別の者じゃ
夜に食事を渡している人なんだろうけど、誰なんでしょうか?気になりますねー(*´ω`*)
そしてエミーリオは伯爵の元へは行かないと信じてますっ!!
行ったほうが幸せだと周りは思ってるみたいですが、なんとなく伯爵のとこへ行っても、幸せにはなれないような気がしますし(^_^;)
作者からの返信
ずーっと怪しい老神父です(^_^;)
>夜に食事を渡している人なんだろうけど
ですです。その人物のために作っています!
>エミーリオは伯爵の元へは行かないと信じてますっ!!
ありがとうございます!
ですよねえ。きっと伯爵のもとへ行くのは、エミーリオの幸せにはつながらなさそうですもんね・・・
22、仲違いへの応援コメント
喧嘩になっちゃうー💦と、あわあわしながら読んでたら、「くそっ。あ痛てっ」と、ラストがコントみたいになってて笑ってしまいましたw
エミーリオは怒って部屋から出てっちゃったし、笑ってる場合ではないのですが、つい(*ノω・*)テヘ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラストで笑っていただき感謝😆
イライラしているルドヴィーコ、無駄に足を振り上げて狭い部屋で小指をぶつけるみたいな事態に・・・
でもエミーリオと喧嘩しちゃったし、ピンチかも!?
19、いよいよ伯爵様の御前で演奏への応援コメント
>あんたの曲を歌うと、今まで出なかった声が出る瞬間があるんだよな
ルドヴィーコがエミーリオに合っている音を選んでいるということでしょうか?
ルドヴィーコはちゃんと才能はありそうですね!(*´ω`*)
>私は自分の演奏に対しても完璧だと思ったことなどない
そうだったのか!!
作曲に関しては自信満々だったから、演奏に関しても自分は完璧だと思っているのかと思ったらそこはちゃんとしてた!
甘い香りはなんなんだろー?
本気で歌うエミーリオからフェロモンが出たのか?(おい)
作者からの返信
ですです、ルドは歌手に合う曲を書いています。
単純にこの音域の声が最も美しく響く というだけではなく、どんな音型が歌いやすいのか、どの母音で最も美しく響くのか、などを考えて曲を書いてくれる作曲家です。
作曲は自分で納得がいくまで手を入れられるけど、瞬間芸術である演奏の方は、ルドでも毎回自分に色々突っ込みどころがあるんでしょうね😅
甘い香りはエミーリオからでたフェロモンなのか!?(笑)
18、ルドヴィーコとエミーリオ、二人きりのレッスンへの応援コメント
>彼は優秀な歌手だ。そしてもちろん、私の書いた曲は素晴らしい!
ブレないなぁwww
想像だけで感情を込めて歌うとか難しすぎる💦
ルドヴィーコ簡単に言うなー!ですわ(^_^;)
まぁでも、それができてこそ、本物の歌手なんだろうなぁ。
ルドヴィーコに目をつけられたエミーリオ、大変だけどこれはさらに上手くなれるチャンス⋯⋯のはずw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついつい作品を連載していないとカクヨムをご無沙汰してしまって、返信が遅くて申し訳ないです💦
常に自分の作曲には自信満々なルドです(^_^;)
想像だけで感情を込めるの難しそうですよね。
歌手は役者にならなければなりません💦
刑事ドラマの俳優さんが、人殺しなんて もちろん したことがなくても 犯人に見えないといけないのと同じようなことかも!?😂
17★変わり始めた関係(エミーリオ視点)への応援コメント
>今の俺は絶世の美女なのだ。
絶世までつけちゃったよww
ほんと可愛いなぁ(*´ω`*)
れんさんの他の作品で、カストラートのお話を読んでいたので、エミーリオの挫折はカストラートアルアルなんだろうなぁと思いながら読んでいました。
エミーリオも自分は商品だ!と割り切れたら良かったのかなぁ(^_^;)
目指せ!最高の商品!!ぐらいの意気がないと厳しい世界なのかな(もちろん生まれ持った素質も必要でしょうが)
作者からの返信
今までにもカストラート関係の作品を読んでいただきありがとうございます!
今後もずっと モチーフにしていきたい……✨️
>目指せ!最高の商品!!ぐらいの意気
そういう気持ちで楽しめる人もきっといたのでしょうね✨️
名歌手になると相当 稼げたそうなので、経済的な豊かさがおぎなってあまりあると感じる人もいたかも(人*´∀`)。*゚+
エミーリオを可愛がっていただき本当に感謝です!!
16★エミーリオが女装する理由(エミーリオ視点)への応援コメント
えっ!?まぐわえたんや!?
まぁ日本人と違って外国の方のアレは通常でも⋯⋯って、何を言い出してんねーん!!
美少女エミちゃんw
自分で言っちゃうのが可愛いですね(*´ω`*)ホッコリ
作者からの返信
そう、まぐわえたんです(´⊙ω⊙`)!
なんか……ヤ●チンだった歌手が多かったそうですよ。
まあチンは残ってますしね……
でもホルモンバランス的に立つのか 気になるところですΣ(・∀・;)
しかもいくらサイズがあったとしても硬さとか、ねぇ……
かなりぶっ飛んでるエミーリオなのに、可愛いと言っていただけて感謝です!
14、ジョヴァンニの店への応援コメント
>隣町の肉屋の親父が口髭を生やしたまま女の役をやっていた
新宿二丁目のお笑い担当のオネェさんを思い浮かべましたwww
お笑い担当やから良いけど、それで真剣にオペラとかやってたら、どう反応していいのか混乱しちゃいそうですw
そして、ジョヴァンニのお店で、ちょっとした気づきがあって、ルドが少し成長しそうな予感が⋯⋯(*´ω`*)
作者からの返信
口ひげを生やしたままのおっさんが女装して町のオペラの舞台に立っているって本当にあったそうですよ!!
私も資料で読んだ時はびっくりするというより笑いました(≧▽≦)
きっと昔の人は音楽や演劇が大好きだったのですね!(←ポジティブに捉えてみる)
はい、ルドは少しずつ成長していきそうな予感です!
13、教会の床下に眠る者たちへの応援コメント
>ふと、神様が新しい考えを授けてくださった気がした
それ、気のせいだし!!w
ルドヴィーコ前向きすぎな上に、斜め上に爆走しだしてヤバいです(๑˃́ꇴ˂̀๑)w
そして老神父、いいキャラしてますねww
作者からの返信
ルドヴィーコ、都合の良いところで神様を持ち出します!
実に怪しい信仰心……
どこまでも前向きに 爆走していきます。
自分に自信がありすぎて反省という概念がないのかもヽ((◎д◎))ゝ
老神父、脇役のはずが 登場回数が多いので、だんだん 個性が際立ってきてしまった……😅
12、老神父の秘密への応援コメント
夜食、神父が本来は食べちゃ駄目な食材が入ってて、地下室でコッソリ食べてた?(コメディか!w)とか思っていたら、次エピソードのタイトルを見て⋯⋯誰かが地下室に居る⋯⋯?
ルドヴィーコ!聖歌隊とどんどん溝ができてちゃってるよー!
でも曲はちゃんと作ってたし、エミーリオがその実力に気づいて仲直り⋯⋯できたらいいなぁ
作者からの返信
>エミーリオがその実力に気づいて仲直り
鋭いです!
そんな感じになるかも!?
神父がこっそり食べちゃダメなものを地下で食べていたらなんか可愛いかもしれませんね!
金曜日に肉を食べてはいけない、以外に何かあったかな?
お酒も飲んでいいし、食べ物に関しては結構 ゆるい 宗教のような気が……
果たして地下には 誰かがいるのでしょうか!?
11、さっそく決裂する聖歌隊と音楽監督への応援コメント
>ああ、なんともったいない! こんな田舎で埋もれさせてよい才能ではないぞ!
でたー!www
前半は言い方がちょっとアレですが、まぁ的確な指示が出来てるなぁと思っていましたが、子供達をいらんとか、おいっ!って突っ込んでしまいました(^_^;)
聖歌隊の皆も上手くなりたくないわけではないのでしょうが、本格的に練習するのは大変だから嫌なのでしょうね💧
作者からの返信
指導者としての能力がないわけではないルドヴィーコ。
しかし 言い方に問題があるし、集団全体をまとめようという気が全くない🙄
さらに自画自賛しまくるという どうしようもないおっさんです!
聖歌隊の皆さんはほとんどが本業のある方達ですからね……
牧畜や農業などの仕事を終えた後で歌っているわけだし、あまり負担が増えるのは勘弁 ですよね😅
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
完結ーー!!いやぁ、しみじみしました。
最初、こんな主人公で大丈夫かと心配しておりましたが、そこからの成長ですね!グッときました!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
しっかり 深い レビューまで書いていただき 感動です!
32歳がおっさんかどうかは 賛否両論あると思いますが🤣
(32歳を超えた人はおっさんだと認めたくないはず!!😂)
今回 若くもなく美しくもなく、しかも性格に問題のあるやつが主人公なのに、ここまでお付き合いいただき本当に感謝です!
エミーリオが主人公だと、彼の歌声を外側から描写できませんからね💦
一人称で書くのが好きなので そこが悩みどころです。
でも今後、カストラート 歌手を主人公にしたいと思っています!
ルドヴィーコの成長を最後まで見守っていただき本当にありがとうございました!!
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
おおおお!!!ルドヴィーコもエミーリオもおめでとう!!!
村のみんなは寂しくなるかもですね💦自分一人の栄光ではない、と言い切ったルドヴィーコかっこよかったです!
作者からの返信
成長したルドヴィーコをかっこいいと言っていただきありがとうございます!
そう、村人たちは 寂しくなるでしょうね。
今までずっとエミーリオを応援していたとはいえ 彼が本当に遠い土地 行ってしまうとなると。
2人におめでとうと言ってくださりありがとうございます!!
35、枢機卿の御前で演奏への応援コメント
音楽って、音を楽しむですから。技術は必要ですけど、それ以上にどれだけお客さんを楽しさに引き込むかっていうのがありますよね。技術は、それを支えるものだと思います。
きっと、引き込めた筈!!期待!!
作者からの返信
ですよね!
作曲した本人さえ引き込まれていたのだから、きっと 聴衆を引き込むことに成功したはず……!
技術も結局 お客さんに楽しんでもらうためのものですよね。
ある程度 技術があった方が楽しんでもらえますから😆
34、エミーリオの決意への応援コメント
ついに本番ですね!あの奇術師に頼らず乗り切れるのか??
……なんかやってくれそうな勝手な期待もありますが。
作者からの返信
エミーリオもルドも奇術師に頼らず乗り切る気満々です!
本当にうまくいくのでしょうか!?
33、ルドヴィーコの決意への応援コメント
奇跡が無いなら、奇跡があった事を忘れさせるくらい素晴らしい演奏をするしかないですね!
作者からの返信
そうなのです!
枢機卿に、奇跡を見に来たという本来の理由を忘れさせるくらい感動してもらわねばなりません!
32、ルドヴィーコは奇術師を説得したいへの応援コメント
うーん、嫌で気にくわないからと言って、異端の禁術を使う危険人物と追い出す事になんら正当性は無いとは思いますが。それはそれで別の話で。
まぁ、無駄に敵を作る事はしない方がいいですよね。奇跡は頼めなさそうですが、大丈夫なのか?
作者からの返信
正当性、ないですよね💦
どうにもやる気のなさそうな奇術師です。
しかも 体調を崩しているのは本当のようなので、実際 手の込んだ奇術を行うのは難しいのかもしれません。
10、聖歌隊のお手並み拝見への応援コメント
>教えることがたくさんあるのは、その分、伸びしろがあるということではないか!
問題だらけなのに、ルドヴィーコってばめっちゃ前向きで偉い!!
聖歌隊の人達を下に見て、こんな事も出来ないのか!となじるタイプじゃなくて良かった〜(*´ω`*)
作者からの返信
ルド、前向きなのだけが取り柄です!
確かに 下手くそでも下に見たり、なじったりはしませんね。
でもその分 ひたすら 純粋に期待をぶつけてくるので、指導者としては結構うざいタイプかも😅
06、夜の教会には何かが潜むへの応援コメント
老神父怪しすぎですねぇ(ΦωΦ)
ルドヴィーコは怖がりすぎて可愛いです!おじさんなのに!!w
作者からの返信
読み進めてくださり、ありがとうございます!
老神父、怪しいのですw
明らかに何か知ってるだろう、という・・・
ルドヴィーコをかわいいといっていただき、ありがとうございます!
くせつよオッサンなのに・・・!
03、辺境の地、スカンニーナ村へへの応援コメント
村の人達が好意的そうで良かったー(*´ω`*)
でもあらすじを見るに、すんなりとはいかなそうですね(^_^;)
がんばれ傲慢主人公ルドヴィーコ!!w
作者からの返信
こんな傲慢主人公を応援していただき、ありがとうございます!
おっしゃる通り、すんなりとはいきません。でもこういうやつは苦労したほうがいいんですよー(笑)
それで反省するのか、しないのか・・・!?
02、老音楽家コンタリーニが仕事を紹介してくれた!への応援コメント
コンタリーニ氏ルドヴィーコの性格を分かった上で、手のひらでコロコロ転がしましたねw
いや、ホント良い人が近くにいて良かった!!
作者からの返信
手のひらの上で転がされてました(笑)
ルドヴィーコの師匠から「弟子を頼む」とでも言われたのでしょう、コンタリーニさん、いい人でした!
しかし行き先はよい場所なのか? しかしルドヴィーコに仕事を選ぶ余裕はない(;゚Д゚)
01、宮廷楽師ルドヴィーコ、クビになるへの応援コメント
やっと読みにこれたー(*´ω`*)
なんやかんやとドタバタしていたらいつの間にか6月になっておりました💦時間すぎるの早すぎて怖いです
うわぁすんごい主人公がキターww
どんなに才能があっても、クライアントさんの好みに合わせる柔軟さは必要ですもんね(^_^;)
作者からの返信
お忙しいところ読みに来てくださり、本当にありがとうございます!!
今回、主人公がくせつよです💦
>どんなに才能があっても、クライアントさんの好みに合わせる柔軟さは必要ですもんね(^_^;)
ですです、依頼主の趣味を教育してやろうだなんて、ずうずうしいにもほどがあります(;´∀`)
とにかく困ったやつなのです!
31、地下聖堂への応援コメント
王に仕える奇術師がいるんだ……。
同じ芸術家?同士、分かり合えるでしょうか。
作者からの返信
奇術師というか、国王に仕えるときは「道化」というやつですね。
芸術家というか、芸人というか、似た者同士かもしれません!
30、老神父、美女に誘われるへの応援コメント
頭の中で、バレたな……と何度も呟いてしまいました。いやいや、顔見知りに女装してバレないのは難しいって!!
作者からの返信
なぜかバレないと思い込んでいるらしいエミーリオ(^_^;)
自信満々です。
ルドといい、無駄に自信のあるやつばかりなのか・・・!?
29、エミーリオの計画への応援コメント
最初は、エミーリオも奇跡に関わっているのかとチラッと思ったりもしましたが、そうではなさそうですね。いや、それ逆に怖いやつ。
作者からの返信
そうなんです、最初のほうは、怪奇現象が起こるのもエミーリオがやってるんでしょっていうコメントもありました💦
実は彼も種明かしを知らなかったのですが・・・
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
完結お疲れ様でした! まだまだ彼らの物語を追いたかったですけど、取りあえず一旦は終わりということなのかしら?
なんにせよ、互いに拳を突き合わせるのも、バディものって感じがして良かったですし、独りよがりなルドが『本当の音楽は一人では生まれない』と悟ったのも、良き成長でございましたね(*´ω`*)
続きもあるようなら、楽しみに待たせていただきます。素敵なお話をありがとうございました♪
作者からの返信
最後まで読んでいただき、また星様もありがとうございます!!
はい、とりあえず10万文字を超えたここで一旦終わりという感じです。
続きを書こうと思えば書けそうな気もしますが😂
音楽家の人生は山あり谷ありなので事件だらけですしね(笑)
バディ物らしくなっていたようで良かったです!
ここまでお付き合いいただき感謝です✨️
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
ほんと、見違えるくらいの成長をしてみせましたね、ルドは(*´▽`*)
奇跡はやはり、人が一歩一歩積み重ねた先にあるものだと、このお話を通じて改めて感じましたね。二人が認められて良かったです♪
作者からの返信
ルド、ようやく成長しました!
ここまで見守っていただきありがとうございます。
一歩ずつつみ重ねることができました✨️
28、運命を拓く歌声への応援コメント
お互いがお互いの転換点になるとは!!これは、今後どうなるのか??エミーリオ専属ってあるのか??
作者からの返信
二人の転換点が重なりました!
互いに影響を及ぼしあって、変化できた模様。
内面の変化から、現実はどう動くのか!?
27★誰も聴いていない聖堂で(エミーリオ視点)への応援コメント
すでにそこにあった神の愛、ですか。キリスト教の言葉で
求めよ、さらば与えられん
という言葉がありますが、これは祈れば何でも手に入るという意味ではなく、努力すれば結果はついてくる、のようなニュアンスだと言われていますね。ですが、実はこの言葉続きがあって、
捜せ、そうすれば見出すであろう。叩け、そうすれば門は開かれるであろう。
と続くんですね。エミーリオはまさに愛を見いだし、門を開いたのかもしれません。
作者からの返信
ありがとうございます!!
勝手な解釈かもしれませんが、
>求めよ、さらば与えられん
ちゃんと何を求めているのか目標を定めて、
>捜せ、そうすれば見出すであろう。
諦めずに様々な方法を試して、
>叩け、そうすれば門は開かれるであろう
恐れずに行動した者だけが目標に到達するって感じがします。
エミーリオは今まで、自分の幸せが何なのか、考えるこのから目をそらしていたけれど、ようやく自分の欲しいものを理解したからこそ、門をひらけたのかもしれませんね😆
26★迷いと出ない答え(エミーリオ視点)への応援コメント
これ、ルドヴィーコが知ったら泣いちゃうのでは……?綺麗なシーンですね。
作者からの返信
綺麗なシーンと言っていただき、ありがとうございます😭
ほぼ一日中、鐘楼の陰になるエミーリオの部屋ですが、ひざまずいたら希望の星が見えました。
エミーリオの内面をルドが知ったら、大げさに男泣きしてくれそうです(笑)
25、幽霊教会の真実への応援コメント
>>もし私がエミーリオともっとうまくやれていたら、彼は伯爵の誘いを断って聖歌隊に残ってくれただろうか?
そうは思いませんが、こんな事考えるようになったんですね。主人公の心の成長が見えるようです。いい年だけど。
作者からの返信
32歳でも人は成長する!(笑)
さすがに自分が人間関係でつまづいているのが分かってきたようです(^_^;)
24、サンドリーノの申し出への応援コメント
サンドリーノ、やはり優しい……。
主人公、少し丸くなったじゃないですか。なんだかほっこりしました。でもやはり、エミーリオがどうなるのか気になる……。
作者からの返信
サンドリーノ、ほんとにいい人です! 今作唯一の癒し枠……(笑)
エミーリオ不在で進んでいく話。
果たして本人の選択は!?
23、伯爵からのスカウトへの応援コメント
あらら、タイミングが噛み合いませんね。1週間って早くない??エミーリオの決断が気になります……。
作者からの返信
伯爵としても、「この日までに歌手が欲しい」というのがあって、伯爵邸の楽長がリハ日程を逆算すると、1週間後になってしまったようです💦
22、仲違いへの応援コメント
珍しく?いい事言いますね、主人公。
心を込めて歌う、それもまた技術。とても難しい事です。ただルドヴィーコは、技術で歌って欲しくないようですね。
作者からの返信
ルドは理想主義者なので、本物の感情を求めているようですね💦
ちょっといいこと言ったけど、結局子供のケンカみたいになっちゃいました😅
34、エミーリオの決意への応援コメント
>「君が歌う私の音楽で、だ」
なんだかもう立派なバディって感じの会話ですね(*´ω`*)
二人でなら音楽で奇跡、きっと起こせると思います!(`・ω・´)bガンバレ!
作者からの返信
ようやくバディらしくなってきた2人です。
応援ありがとうございます!
どんなタイプの奇跡を起こせるのでしょうか!?
33、ルドヴィーコの決意への応援コメント
仲間を信じる……今までのルドにない、大切なことを教わりましたね(*-ω-)
それはそうと老神父……やっぱり気付いてね?( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
これは老神父、気付いてますよねえ・・・?
はい、ルドは大切なことを学んだようです✨
これで多少、将来は明るいかな?
32、ルドヴィーコは奇術師を説得したいへの応援コメント
ある意味ルドに似ているところがあるというか、どこか未来の姿みたく感じてしまいますね(*-ω-)
こうならないようにという、まさに先人の姿。ルドにとっては運命的な出会いなのかもしれませんね。
作者からの返信
そうなんです、ルドに似てそのまま突き進んで、過ちを起こした人物の末路のようです。
ルドは考えを改める契機になるのでしょうか?
31、地下聖堂への応援コメント
地下聖堂にあったのは……というか居たのは奇術師さんでしたか!Σ(゚Д゚)
でも、腕が良すぎたがゆえに反感を買ってしまい、逃亡生活に……(-ω-;)
この出会いが果たして、ルドに何を齎すのか……
作者からの返信
ようやく登場となった奇術師。
果たしてここでの登場でよかったのか!?(当初はもうちょっと前での登場予定でした)
この人物がルドにどんな影響を与えるのか!?
30、老神父、美女に誘われるへの応援コメント
いくら女装のクオリティが高いからと言っても、それで行こうと思えるその勇気が凄い……( ̄∇ ̄;)
実際、神父様も気付いているんじゃなかろうか? そこまで耄碌しているようには見えませんし……
作者からの返信
老神父、ボケてないんですよね(^_^;)
冒頭のほうで地震の被害について理論的に説明していましたし。
女装でだませるとなめてかかっているっぽいエミーリオ。
自信満々なので勇気を出す必要もないのかも!?
29、エミーリオの計画への応援コメント
さっきまで跪いていたくせに、『育ちの悪い歌手め!』って……( ̄∇ ̄;)
相変わらずなとこは相変わらずですが、それでもバディものっぽくなってきましたね♪
作者からの返信
歌手であるエミーリオは尊敬しても、やっぱり人間としてのエミーリオには上から目線のルドでした(^_^;)
まあ実際、育ちはルドのほうがよいのですけどね・・・(父親が公証人で、大学へ行けと言われた家庭環境なので💦)
28、運命を拓く歌声への応援コメント
エミーリオにとって大きな転換点だったと共に、ルドにとっても大きな転換点だったようですね(*´ω`*)
……っていうか人が変わり過ぎだろ!(笑) ちょいビックリしましたが、ようやく互いの情熱が上手いこと通じ合ったようですね(*-ω-)ヨカッタヨカッタ
作者からの返信
ルド、人が変わったようにエミーリオに敬意を表しました(^_^;)
エミーリオ個人に、というより、素晴らしい歌声に、という感じなのでしょう。
おっしゃる通り、「大きな転換点」でした!
ルドの人生にとっても、彼の人間性にとっても・・・? これでめでたしめでたしとなるのでしょうか!?
21、枢機卿の来訪が告げられるへの応援コメント
>>教会の掟が厳しい聖王都では、女性歌手がオペラの舞台に上がるのも禁じられるほどだ。
なんつーもったいない事を……。
新曲を作る場合ではないとのことですが、逆に新曲どうなっちゃうんだろう。
作者からの返信
現実のバロック時代のローマでは、オペラ劇場自体が閉鎖されたり、教皇によっては劇場が取り壊されたりもしました💦
教皇が変わったら再建されましたが。
ですので、女性役は全部カストラート歌手でまかなうという・・・まあ日本の歌舞伎を思い出せば、それもありかな?(本当か!?
20、エミーリオ、伯爵に気に入られるへの応援コメント
幸せ、かぁ。難しいですね、また音楽院にいた頃と似たような事になりかねないですし。かといって、ずっと村にいるというのもどうなんでしょう?
作者からの返信
そう、まだ25歳で、両親や家族がいる村でもないのに、「ずっとここにいる」という選択もどうなんだろうって感じですよね。
結局は、自分にとっての幸せとはなんなのか、そこが大切ですよね。
どんなに周囲にうらやましがられる環境でも、本人が幸せじゃなければ意味ないですもんね。
19、いよいよ伯爵様の御前で演奏への応援コメント
>> 私は自分の演奏に対しても完璧だと思ったことなどない。
昔とある漫画で、プロ歌手になるのを諦めかけたクラブ歌手が、同級生にどこまで行っても届かない歌の世界が怖くなったのでは?みたいな事を言われていましたね。
完璧って、歌の世界だと無さそう。凄い世界ですよね。
作者からの返信
歌に完璧はありませんよね~💦
完璧を求めるバランスと、一般のお客さんの心を動かすバランスも難しいですし・・・
プロの耳から聞いて完璧でなくても、お客さんは楽しめたりしますしね。
18、ルドヴィーコとエミーリオ、二人きりのレッスンへの応援コメント
合唱部にいた時に、そこの顧問の先生(元オペラ歌手の方です)が、「心を込めて歌っているように聴こえるのも、それもまた技術」と仰っていましたが……。いやいや難しいて!!息子を亡くした母の気持ちは難しいですね。
作者からの返信
「心を込めて歌っているように聴こえるのも、それもまた技術」・・・ほんとそうですよね。
「心を込めて歌ってるつもりなんです!」とどんなに主張したところで、全然伝わらなかったら意味ないし。
・・・私自身の経験で言うと、モテットの歌詞が「イエス・キリストの一人称」というのがありました。「無理っ」と思いましたね(^_^;)
イエス様のセリフを歌うって・・・(笑)
17★変わり始めた関係(エミーリオ視点)への応援コメント
言い方があれなだけで、音楽にしか目が無いノンデリなだけで、音楽の情熱は確か。ルドヴィーコとエミちゃんは上手くいってほしい!!
てかエミーリオ、音楽院の時周りに恵まれなさすぎでは?
作者からの返信
「言い方があれ」「音楽にしか目が無いノンデリ」この二点ですでに「~なだけ」と言ってあげるのは厳しいような気はしますが、音楽の情熱は確かのようです。
エミーリオ、音楽院で恵まれていませんね・・・
まあ周囲の学生はライバルですし、自分と同期に才能ある人物が複数いた場合、教師の期待を受けられず、こういうことも・・・
16★エミーリオが女装する理由(エミーリオ視点)への応援コメント
美少女エミちゃん、可愛い。
カストラートって、そんな貴族の相手もしていたんですね。いい遊び相手って、ちょっとイラッとしました。
作者からの返信
エミーリオをかわいいと言っていただきありがとうございます!
カストラート歌手は貴婦人の愛人でした(^_^;)
稀に男の貴族や聖職者も・・・!?
27★誰も聴いていない聖堂で(エミーリオ視点)への応援コメント
まさかここまで自分を見つめ直すきっかけになろうとは……( ゚д゚)
音楽の力ってのは想像以上の結果を齎しますね。これは完全に殻が破れましたな!
作者からの返信
はい、殻が破れました!
音楽と信仰の力なのか、自分を見つめ直すきっかけになりましたヾ(≧▽≦)ノ
26★迷いと出ない答え(エミーリオ視点)への応援コメント
エミーリオの想いがこれでもかと綴られていますね(*-ω-)
しかし、ルドの熱意がこれほどまで伝わっていたとは……。ちゃんと話し合いの場を設けて、お互いの気持ちを再確認しないとですね!(`・ω・´)b
作者からの返信
エミーリオの想いがこれでもかと綴られていますが・・・次回はさらに輪をかけて、かもしれません(^_^;)
実はルドの熱意も伝わっていました。
だからこそ、それに答えられない自分がもどかしかったんですね💦
果たして二人は分かり合えるのでしょうか!?
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
拝読致しました。
また、完結、おめでとうございます。
「君と二人なら、私はどこまでも羽ばたける」
なんすかっ、比翼の鳥ですかっΣ(゚Д゚;)
しっかり音楽監督が身についているルドさん、ちゃっかりざまぁまでやり遂げていますね(^^;)
そしてエミさんも大聖堂で堂々たる音楽を披露できているようで。
なにより、ルドさんが音楽は仲間と作り上げていくと、自分を抑えられるようになった。最初の都落ちボッチとなったルドさんを考えれば、なんという成長ぷりか。
成長か。成長……?
最初から最後まで、自分の音楽性は1ミリも動かさず、いやむしろ周囲と調和して拡張する方向で。
この臆病な一徹者の物語、面白かったです!
ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます!
またお星さまもいただき感謝です。
最後には音楽のパートナー獲得だけでなく、微ざまぁも達成しました( •̀ ω •́ )✧
でも・・・そう、おっしゃる通り音楽性は1ミリも変えてませんね!
信じるものは変えないけれど、伝え方・アピール方法を学んだってことかな?
まさに「臆病な一徹者」ですね!
ルドにぴったりな言葉、ありがとうございます!
完結までお付き合いいただき感謝です✨
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
完結おめでとうございます。これで終わりと思うとちょっと寂しいけど。
ルドもエミーリオも、ひとりずつだったら二流の音楽家と声楽家で終わるところ、奇跡の出会いがあって才能が開花したのですね。ルドの最初の頃の苦労が実を結んで何よりの結末でした。
次回作に今から期待しています。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
またレビューまでいただき、感謝です。
はい、出会えたことで互いに一流になれた二人でした!
エミーリオは、ルドの強引な指導がなければ、自分と見つめ合えなかったでしょうし、ルドは嫌な奴で終わっていたかもしれません(^_^;)
完結までお付き合いいただき感謝です!
次回はまたコメディを書こうか・・・いや今回も結構コメディ多めでした笑
25、幽霊教会の真実への応援コメント
幽霊云々にビビり散らかしていたのに、「そうじゃないのでは?」と思うや否や、一気に突き進んでいきますね( ̄∇ ̄;)
しかし、読み手としてもこの謎は気になっていたところ。やっぱり引き返すなんてのはナシにしてくれよ~?(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
作者からの返信
幽霊じゃないと思ったら急に強気になるルド。
手のひらくるーってやつです(^_^;)
果たしてビビらず最後までたどり着けるのでしょうか!?
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
でもこのバディもっと見ていたかった!
『エミーリオだけでなく私にとっても、スカンニーナ村は故郷となった。』
なんだか嬉しくなりました。
二人共、音楽だけじゃなくて大切な場所も手に入れたのですね。
音楽に限らずですが、一人では見つけられないもの、手が届かないものもありますよね。
素敵な物語でした!
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、またレビューまで書いていただき本当にありがとうございます!
「こういうのは大概どこかで鼻ポキになるぞ…、と心配する読者を他所に、彼はとにかく折れない!」に笑いました!
いやー、恐ろしく前向きでしたね(;゚Д゚)
(イーヴォかと思うほどに)
音楽表現、がんばったのでレビューで言及いただき、うれしいです。
趣味全開でした。お付き合い感謝です!
おっしゃる通り、音楽に限らず一人では手の届かないものってたくさんありますよね。
人間は協力し合う生き物だからこそ、文明を発展させられたのでしょうしね。
「このバディもっと見ていたかった」というお言葉が大変うれしいです。
完結までお読みいただき、ありがとうございました!
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
主人公なのに異性装無しとか
ただの音楽家でしか無かったか
作者からの返信
異性装はエミーリオの担当と言うことで💦
32歳のおっさんが女の子の恰好をしてもなあ・・・
エピローグまでお付き合いいただきありがとうございました!
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
アプリの方で新規投稿が新規として出ない間に取り残された
そしてスターバースト・マテルとは宇宙レベルに壮大なと思ったらスターバト・マーテルだった
作者からの返信
>スターバースト・マテル
めっちゃかっこいい・・・ が、スターバトなのでした(^_^;)
日本語にすると「立ち尽くす母」って感じですかね・・・Standing Motherみたいな。英語にすると一気にダサっ
編集済
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
完結おめでとうございます。
スカンニーナ村には若い音楽監督が着任したんですね。なにげに村のことも心配だったので良かったです。
ルドさんとエミーリオさん、聖王都でも活躍! ルドさんは思いっきり音楽の才能を開花させ、まわりの人へも感謝をしつつ、エミーリオさんを信頼し、音楽の世界に没頭した生涯を送るのでしょう。
エミーリオさんも、自分の為に細かく楽譜を手直ししてくれる天才作曲家を相棒にし、音楽の喜びとともに、人生を歩んでいけるでしょうね。
面白かったです(≧▽≦)
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
また、とても丁寧なレビューをいただき感謝です。
「音楽を奏でる、聖歌を歌うとはどういう事か、そこに切り込んでいく芸術的な表現が冴えていて」と書いていただき、恐縮ですが、とても嬉しいです。
>なにげに村のことも心配だったので良かったです。
村のこれからのことも考えていただき、ありがとうございます!
さらに二人の今後もご想像いただき、感謝しております✨
ルドは新天地で、今度こそ人間関係に問題を抱えず、才能を羽ばたかせるはず・・・誤解されそうなときは、エミーリオの助けも借りられるかも笑
エミーリオも聖王都大聖堂の歌手ということで、きっと刺激のある楽しい歌手ライフを送れるはずです😆
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
こんにちは
>「ならば、その優れた楽器もろとも聖王都へ連れてゆけばよい」
やったあ! エミーリオさんも一緒だあ! 枢機卿、わかってるぅ(≧▽≦)
>大切な我が子は、すぐ私の手元に戻ってきた。
うんうん、楽譜は大事。
>奇跡は起きなかったのではない、私とエミーリオは確かに音楽で奇跡を起こしたのだ!
良かったぁ(*´艸`*) 演奏が素晴らしかったおかげですね!
作者からの返信
枢機卿は二人をいっぺんに推薦することを決めてくれました!
「やったあ!」とのお言葉、ありがとうございます!
自分の書いた楽譜が他人の手に渡るとそわそわするルドです(^_^;)
奇術師の言う通り、音楽で奇跡を起こせた――枢機卿から声がかかるという奇跡を手に入れました!
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
拝読致しました。
おおっ、猊下、ルドさんと感性が合っているのか?
たった1回だけ聞いただけで、その音楽の感動ポイントとその仕掛けまで。
これほど聞いてもらえたなら、ルドさん、クリエイター冥利につきますね!
そしてやはり、これほどの栄誉なんだから当然アリだ、と言わんばかりにエミさんの人生を決めてしまった。
この強引さ、さすがはルドさんです(^^;)
まあ、伯爵の所有になるよりははるかにいいですよね。
これでルドさんは、念願の栄誉ある職業と、念願の(?)親友を同時にゲットできました!
いよいよグランドフィナーレでしょうか!?(^^)
作者からの返信
枢機卿、ルドと音楽の趣味があっていたようです!
というのも・・・
ルドは若いころ、聖王都で修行していたんですよね。
聖王都で活躍している師匠のもとで・・・。
なので、もともとはアルタモーナの司教座にいたとはいえ、現在、聖王都で優れた音楽を聴いている枢機卿にとって、「楽派」が近いのだと思います。
ルドは、「エミーリオと一緒にやっていく所存」と言っただけだったのですが、思いっきり二人一緒に一本釣りされてしまいました(笑)
「それならこの村でやっていけ」と言われるリスクもはらんでいたのですが・・・(^_^;)
結果は二人で聖王都へ行くことに。
まあエミーリオも「自分の声のため曲を書いてくれる人物」が欲しいというのが本望だから、よかったのでは!?(;´∀`)
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
故郷というのは「いつか帰る場所」だと聞いたことがるなあ。
王都に帰りたいではなくて、あの村に帰りたいと思えるルドの変化が音楽の才能にも影響してそう。
2人の未来に幸あれ!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
確かに、ルドは「いつか修行した聖王都に帰って花を咲かせる」とか言ってましたが、穏やかな村に帰りたいと思うように変わったんですよね。
才能を見せつける音楽から、人々の心を癒す音楽へと変化していそうです。
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
完結、おめでとうございます!&執筆、お疲れさまでした☆(`・ω・´)ゞ
>貴族席の端で小さくなって
最後にしっかりざまぁなシーンがあるの、いいですね☆
ちょっと、スッキリしましたw
>一人で歩くのだと思っていた。
>一人では生まれないのだと。
ルドヴィーコの成長が伝わる素敵な文章でした。
いい相棒に出会えて、ほんとうに良かった(((o(*゚▽゚*)o)))
音楽のディープな描写に、幽霊の謎など興味深い要素がてんこ盛りで、とても楽しい読書体験でした!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
はい、実は最後に微ざまぁを仕込んでおりました(笑)
ルドはしょっぱなで引退する楽長に言われた「一人で音楽はできないぞ」という教訓をちゃんとものにしました👍
ここまでお付き合いいただき感謝です!
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
>楽器もろとも聖王都へ
ふたりとも大躍進°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
音楽の造詣の深い枢機卿に、辺境の地で出会えた奇跡に感謝ですね☆
ふたりの頑張りが認められて、ほんとうに良かった!!!(≧∇≦)
作者からの返信
ふたりとも大躍進でした!
出世欲から自由になれたルドですが、欲望を手放した途端手に入るというような状況に・・・(笑)
枢機卿が音楽に造詣の深い人物で、ルドはラッキーでした o(≧▽≦)o
35、枢機卿の御前で演奏への応援コメント
>甘美な響きを帯び、今度は妙なる美しさで
エミーリオの歌声が聞こえてくるような描写の数々、お見事でした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>あの男が楽長だな?
こういうの。
注目されてると分かって、ドキドキしますね(@_@)
作者からの返信
GW中のお忙しいところコメント、ありがとうございます!
エミーリオの歌声をご想像いただけていたらうれしいです✨
自分のうわさをされている――しかもえらい人に。。。って緊張しますよね!
編集済
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
ルドとエミーリオ。
最強のコンビ誕生✨
最初はこの主人公どうなることやらとハラハラしながら読み進めていましたが、運命の出会いから途中で覚醒し、音楽家としての才能が開花🌸
主人公らしい主人公に成長した姿を見せてくれたルドに拍手〜👏👏👏👏
完結、おめでとうございます🎉
レビューはGW明けくらいにお届けできたらと思いますので、しばしお待ちください(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
レビューの件についてまでお気遣いいただき感謝です!
本当にしょうもない主人公で、大変ハラハラさせてしまったかと思います💦
最後にはちゃんと学んだルドを褒めていただき、ありがとうございます!
あたたかいお言葉、感謝しております😆
エピローグ、聖王都の大聖堂にてへの応援コメント
……完結なのですね。寂しいっ!
> 一人で書いた音符は、紙の上に眠ったままでは音楽にはなれない。誰かの息に乗り、誰かの声となって初めて空気を震わせ、人の心に届く
まさに音楽の醍醐味。
これぞ、綾森先生の作品です!
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!
とりあえず、ここで第一部完といった感じです!
今回は音楽どっぷりの方向で行きました。
私が書きたかった世界にお付き合いいただき、心から感謝しております✨
24、サンドリーノの申し出への応援コメント
人生の主人公はいつだって自分ですが、自分本位では上手いこと回らない。ルドにとってはそれを勉強するいい機会なのかもしれませんね(*-ω-)
しかし、当のエミーリオがどう思っているのか分かってないのに、みんな完全にお見送りムードやな……( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
その通りなんですよね、人生の主人公が自分であること(=主体的に生きること)と、自分本位は違います💦
自分が何を望んでいるか、何をしたいかはしっかり見定める必要がありますが、それと同時に周囲の人々のニーズも組んで、うまくやらないと・・・(^_^;)
そしてエミーリオ本人の気持ちを確認することなく、勝手に盛り上がっている村人たち・・・。
果たして本人の意思は!?
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
ルドの才能が認められた。・・・やっぱり才能があったんですね。辺境の村へ都落ちしたのはやはり性格に問題があったためでしょう。
この後、エミーリオと一緒に聖王都にすんなり行くことになるのかな?
作者からの返信
おっしゃる通りです!
「都落ちしたのはやはり性格に問題があったため」
そのようです(^_^;)
大体、雇い主(マントゥス公爵)が長調の明るい曲が好きだとわかっているのに、趣味を教育してやろうと暗い曲を書く・・・だめでしょう!
少なくとも私だったら、好みの曲を書いてくれるミュージシャンを雇いたいです(笑)
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
どんなに優れた楽譜も、それを音にする楽器がなければ無用の長物→枢機卿の理解度がすごい✨
ルドも自分の音楽をわかってくれるのが嬉しかったみたいですが、1人では行かないと。やはりルドとエミーリオ。2人で1人って感じが良いですね♪
作者からの返信
「ルドとエミーリオ。2人で1人って感じ」と言ってくださり、ありがとうございます!
枢機卿、しっかり理解しています。
楽譜を読むと音が脳内に聞こえるタイプの枢機卿ですが、だからこそちゃんと人間の声で歌ってほしいし、楽器の演奏で聞きたいものですよね!
35、枢機卿の御前で演奏への応援コメント
これはかなり上出来というか、120%くらいの力が出せた感が✨
エミーリオの歌声は枢機卿に届いたのか??
どんな結果が2人を待っているのか…どきどき。
作者からの返信
上出来なのを感じ取っていただき、ありがとうございます!
これなら聖王都から来た枢機卿も満足させられるでしょうか!?
奇跡は起こっていないけれど、果たして・・・!?
35、枢機卿の御前で演奏への応援コメント
拝読致しました。
意識を集中させるだけで、自分の認識する観客を意識から追い出して自分と向き合えるルドさんが集中力がヤバ過ぎる!?Σ(゚д゚lll)
しかも直後にゴルゴダの丘まで幻視しているし。
なるほどスゴイ芸術家だというのが分かります。
そしてエミさんも完成されているもよう。
コンサートをやり切りました!
おーい奇術師、いいもの聞いたんだから、働け―。
さて、審査員たちの採点のほどは……??
作者からの返信
意識を集中するだけで、観客が消えるってうらやましい能力ですよね~
緊張知らずじゃん・・・(^_^;)
こんな技が使えるから普段から空気を読まないのだろうか!?
しかも歌詞の内容を幻視する能力!
自分の書いた曲に入り込む(笑)
奇術師は地下で「よきかな、よきかな」と楽しんでいることでしょう(;´∀`)
彼は奇跡を起こしてくれなかったわけですが・・・聖王都から来た審査員たちにはどう聞こえたのか!?
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
こうやって考えると、枢機卿は本当に音楽に精通しているんだなって感じました。
そしてルドさんの返答が、相棒ありきの応じ方で。そこも胸が熱くなります!
作者からの返信
枢機卿、国王か公爵かってくらいに豊かなので、きっと音楽にも精通しているはず、と思って出したら、想像以上に音楽オタクっぷりを発揮しました(^_^;)
ルド、相棒ありきです! ようやくバディになりました✨
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
枢機卿⋯⋯もしかしてただの音楽オタクなのでは?
教会のトップとしてしかたなく奇跡が起こったというこんなド田舎に来ることになって内心嫌だったんじゃw
私の場合はゲーム音楽だけど、何度聞いても好きな曲の「このフレーズ」とか「ここの楽器の音が」みたいなのを何度聞いても心地よく感じる。
枢機卿の質問分析はこういう感じなんだろうか?
ルドさん名誉よりも自分の楽器に惚れちゃいましたね!
エミーリオ「ふーん君の楽器ねえ(にやにや)」
ルドさん「⋯⋯(くっそ恥ずかしい表情)」
作者からの返信
枢機卿、めっちゃ音楽オタクでした!
この人、精霊王に出てくるレジェンダリア帝国の皇后陛下と話が合いそう・・・(笑)
書いてみたら、音楽について語り出すと早口で止まらないオタクになってしまったのです(^_^;)
>何度聞いても好きな曲の「このフレーズ」とか「ここの楽器の音が」みたいなの
わかります。
ありますよね~
そして私はコード進行を聞き取って書きだしたくなるし、譜面を見るとめっちゃ気持ちよかったりしますw
「なんで心地よいんだろう? あ、ここの転調か💡」みたいなことを考えながら聴きますw
ルドのくっそ恥ずかしい表情、いいッスね。ルドには本人も気付いていない受けの才能がある!
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
ああ〜!すごいです!
奇跡抜きして音楽を認められたこともすごいけれど、あれ程華やかな世界に上りゆくことを望んでいたルドさんが、ほとんど迷うことなく仲間との音楽を選んだことが。
『そしてこの手で音楽の奇跡を起こすために。』
仕方がなくここに来たんじゃない。
良かった!
作者からの返信
本当にありがとうございます、すごいです、とルドを褒めていただけたようで大変うれしいです!
今回は本当にだめだめな主人公でしたが(作者の想定よりひどかった(^_^;)、ちゃんと成長してくれました!
結局、音楽をやっていて本当によかったと感じるのは、同じミュージシャン同士の仲間だったり、お客さんとの出会いだったり、素晴らしい師匠の教えだったり・・・コンクールで入賞することより人間関係なんですよね。
ここまでルドを見守っていただき、感謝です!!
ルドもこの田舎の村に流れ着いたことを「神様から与えられた恩恵」だと感じられるようになりましたヾ(≧▽≦)ノ
36、枢機卿が伝えた言葉への応援コメント
「ですが、これは私わたくしめ一人の栄光にはございませぬ。一心に祈りを捧げたソプラノ歌手エミーリオ・ヴァネッリの、穢れなき歌声があればこそ成し遂げられたことにございます」
「ほう、手柄を独り占めせぬとは感心な心掛けだな」
↑
ちゃんと他の人も褒めるあたりはいいことであります(#^.^#)
作者からの返信
ルドも成長しました! 仲間を認められるようになったのですヾ(≧▽≦)ノ
34、エミーリオの決意への応援コメント
拝読致しました。
ルドさんとエミさんの会話が、もうなんか恋人同士のそれのようで(^^;)
エミさん、ホットワインなんか作って、まだ飲むんかーい。
でもちゃんとエミさんは原隊復帰、物事の歯車はうまく回り始めました。
そして猊下到着。
いよいよ本番ですね……!!
ルドさんの鉄壁の自信は揺るぎ無さそう。
さて、こんなに仰々しい一行が聖堂におると、あんなことを言っていたジャコさんもなんかやらかすんじゃないかとドキドキですね(^^;)
作者からの返信
しっぽり大人の男二人で飲む算段!
恋人なのか、仲間なのか、何はともあれ二人はいい感じに(音楽でも)協力体制に入れそうです!
ついに再び本番がやってきました!
果たしてジャコモは何かしてくるのか? いやむしろ何か奇跡を起こしてくれたほうがありがたいのですが・・・(^_^;)
仰々しい一行を前に、鉄壁の自信を持ったルド、果たして実力を存分に発揮できるのでしょうか!?
35、枢機卿の御前で演奏への応援コメント
ルド自身が陶酔するほどの出来でしたが、はたして枢機卿の心に響いたのでしょうか?
そしてルドまで注目され・・・。どうなることでしょう?いい展開になるのか、それとも・・・?
作者からの返信
自分で書いた曲なのに、すっかり陶酔していたルド。
エミーリオの歌唱は、作曲家の想像を上回ったようですね✨
しかしいきなり呼び出し。良い展開だといいけれど・・・!?
27★誰も聴いていない聖堂で(エミーリオ視点)への応援コメント
コメント失礼します。
やっぱり聞かれていましたね(笑)
何気におっさん呼びじゃなくなっているのが、あの頃より打ち解けた感があって良きです(*´ω`*)
そして自己肯定できるようになれてよかったです!
気持ちや考え方が前向きになれますものね。
素晴らしい歌も紡げるわけです。
私は永遠自己否定タイプなので、ちょっと羨ましくなりました(笑)
作者からの返信
「誰も聴いていない」というサブタイトルなのに聞かれていました!
実は名前呼びになっていて、打ち解けているというのを感じとっていただけてうれしいです✨
歌はその場で自分自身を思いっきり表現するものなので、深層心理に自己否定が積もっていると、まっすぐ声が出ないのでしょうね💦
信仰心の助けもあってエミーリオは自分を肯定できるようになりました!
永遠自己否定タイプだなんてそんな・・・でもそうした部分が、小説の場合は人の心を打つ作品へと繋がっていくのかなと思います。
明治の文豪たちを見ても決して「自分大好き自己肯定感バリバリ人間」ではないと思いますので。