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  • ノエルや、ジュキちゃんならストリッパーの道もあるけど、ああ本物の無性とは違って美貌が足りないのか

    作者からの返信

    ノエル&ジュキ「ストリッパーなんてやらないもん!!」
    レモ「(;゚∀゚)=3ハァハァ」
    リタ「私もレモさんを見習って積極的な女の子になりたい!」

    この主人公は美形なのかどうなのか・・・悪くはないはずです!
    でもきっと本人、音楽にしか興味がないから、愛想とかいろんな部分でダメそう。

  • 『音楽はひとりではできぬ。天才にも仲間は必要であろう』
    そうですよね。
    もしかしたら、主人公にはそういう部分が足りてないと思って、わざと紹介してくれたのもアリなのでしょうか。
    とにかく一安心ですね。

    作者からの返信

    マエストロの大事な発言に気付いていただき、ありがとうございます!
    これから、主人公はマエストロの言ったことを学んでいく・・・はず・・・(まだ書いてないので希望的観測です!)

    もしかしたらわかっていて紹介してくれた!?
    小さな村の聖歌隊だと、コミュニケーション大事そうですもんね。
    村人とのかかわりもありそうですし。

    ・・・でもマエストロの知らないいろいろな事情があったりして😊

  • 音楽は一人ではできない。ここに強く胸を打たれました。

    恩師は見透かしている感じがしますね。
    そして、プライドではなく、可能性をとった。これが光とならんことを!

    作者からの返信

    こっそり忍ばせた一番重要な部分にコメントありがとうございます!

    主人公がいくら 作曲の才能に恵まれていても、何もかも1人で演奏できませんからね💦
    現代なら宅録で重ね撮りとか、DTM と ボカロを駆使するとかあるけれど、この時代では それもかないません😁

  • >嘘である。私に友人などいない。
    言い切れるくらい一人ぼっち!(ノД`)・゜・。
    とはいえ、前のエピソードのツンツンした感じからすると、納得でもあったり……( ̄▽ ̄;)
    兎にも角にも、

    >教会の音楽監督のお話、ぜひ引き受けさせて
    仕事が決まって良かったですね☆ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    なんとか仕事が決まったので、話が次に進められます!

    友達いないのを自慢するな、と言いたくなるくらい、ボッチな主人公です(^_^;)
    おっしゃる通り、「私は天才!」みたいに周囲を見下す態度が駄々漏れで、そりゃ友達おらんでしょうよ・・・って感じなんです(;´∀`)

  • マエストロはすべてお見通しなんでしょうね。
    ルド君に友達居ないこともw

    マエストロから見るとルド君は作曲者としては良いが指揮者や楽団員には向いてないタイプだと思ってるんだろうな。
    (要するにボッチで協調性がないのが欠点だとw)

    この村行がよい出会いになればいいのだが⋯⋯

    作者からの返信

    そうそう、いくら才能があっても協調性ゼロだと仕事にならないですからね~💦
    マエストロとしては、自分の先輩音楽家(老音楽家の先輩なのですでに鬼籍に入っている)から「わしの最後の弟子じゃ! 才能ある若者だからめんどうをみてやってくれ」とか言われて、公爵に紹介したけど、「いやー、こりゃあちょっと問題ありだなあ」と思って見ていたのです(^_^;)

    ルドはこの村以外に行くところがないので、うまくやるしかありませんね!

    よい出会い・・・があるはずだっっ

  • 「スカンニーナ村教会の音楽監督のお話、ぜひ引き受けさせてください!」

    あ、仕事見つかったでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))安心であります∠( ̄^ ̄)

    作者からの返信

    はい、しっかり仕事が見つかりました!
    とっとと見つかってくれないと、小説半分、職探しになっちゃいますからね👍

  • 新作お待ちしていました。

    才能があるのか、ひとりよがりなのか私にはわからない主人公ですが、オレ様的な音楽監督がオレ様歌手と巡り会って、対立したり意気投合するお話でしょうか。

    続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    現時点では、主人公が自分を天才と信じているアホなのか、本当に才能があるのか、わかりませんよね。
    書いてみたら2話でわかる感じになりました!

    でもって、1話を書いた時点で思ったのですが・・・
    「オレ様なのは主人公のほうだった!?」
    いやーびっくりです。
    これから出てくる歌手と果たしてうまくいくのやら・・・

  • 新作おめでとうございます!!通知が来てニヤッとしておりました。

    これは……周りがどうというより、主人公生意気系???今までにいなかった感じのキャラですね???

    作者からの返信

    新作にお越しいただきありがとうございます!
    ニヤっとしていただけたなんて嬉しいです!

    なんか書いてみたら今までにいないタイプの主人公になってました笑
    実は30代で結構オッサンなんですけどね・・・いや、お前が言うなって感じですが(少なくとも作者よりは若いw

  • 新作お待ちしておりました〜!
    しかも今回はバディものということで、ワクワクしております(⁠^⁠^⁠)

    おおっと!
    まずは主人公の鼻ポキからスタートですね(^_^;)
    実力はあるけれど認められず不遇な状況なのか、それとも独りよがりな井の中の蛙なのか。
    この先の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    新作にお越しいただきありがとうございます!

    私としては初、男同士のバディ物に挑戦です!
    アイディア自体は10年以上前のものですが、今風にアレンジしてみました(n*´ω`*n)

    1話だけだと主人公に実力があるのか、ないのか、わからないですよね・・・
    分かるのがまあまあ先なのですが、ちゃんと答えは用意しております!
    気長にお付き合いいただけると助かります💦

  • 新作だー!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    お待ちしてました。

    主人公、なかなか高慢な口ぶりだったからハラハラしてましたが……

    >そなたにはいとまを与えよう
    そうなりますよねー(笑)
    とはいえ、地獄始まりなら、もう上がっていくしかないはず。運が上向くのを期待してます(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    新作にお越しいただきありがとうございます!
    しょっぱなから クソ生意気な主人公なので、案の定 追放されております😅

    一応 上がっていくはずですが……これ以上はひどくならないと思いたいのですが……果たして!?

  • 新作公開✨おめでとうございます!
    ルドヴィーコさん?のクビから始まった第一話。
    あだ名とかあるのでしょうか?
    ルドさん?ヴィーコさん?
    いわゆる追放系というやつですね→勇者パーティーとかは出てこなそうですけど。独特な世界感♪

    作者からの返信

    主人公の名前があまり一般的じゃなくて申し訳ありません!
    私はルドと呼んでいます。
    でもあまり 作中にこの人の名前を呼ぶ人物が出てこないので、読んでくださる方に主人公の名前を忘れられそう😂

    ですです、いわゆる追放ざまぁの型で作っています。
    ざまぁ要素はあまりないんですけどね😅

  • さてルドB子さんは嫌われてるからクビになったのか?
    それとも単にここでは伝統と格式を重んじる音楽が尊重されるから選ばれなかっただけなのか?

    気になる事。
    ルドB子さんが女主人公かと思いきや男性なのね。
    そして左遷先で俺様歌手と出会う?
    ⋯⋯つまりBLですか!(歓喜)

    まあそれは置いといてw
    という事は俺様君が実は男装の令嬢の可能性も⋯⋯(メタ読みw)

    セラ先生とジュキちゃんみたいな師弟物なのかな今回は?

    作者からの返信

    一人称「私」なのに男性なのは分かりにくいので、最後まで悩んだのですが、どーーーしてもこの主人公が「俺」とか「僕」とか言ってるイメージが湧かなかったのです!
    時代は違うけど、イメージしたのはベートーヴェンの肖像画。
    だから名前がルドヴィーコです(ルートヴィッヒのイタリア語化)

    BLじゃなくてバディ物です(*^▽^*) ブロマンスと呼ぶのかもしれないけど・・・

    >セラ先生とジュキちゃんみたいな師弟物
    あ、それ結構近いかも!?
    まあ『聖女学園の聖騎士』も、赤毛の司祭とノエルの師弟物という側面はありましたしね・・・

    ていうか、セラ先生とジュキちゃんは師弟物だったのか!?
    (薄い本ができそうwww)

  • お、高慢タイプの主人公かいつどこでどうやってわからせられるんだろう
    メスガキファッション確定だな

    作者からの返信

    そうです、ぎゃふんと言わされます(^_^;)
    才能があるのは事実という設定ですが、才能がだけで成功する世界じゃないですしね💦
    現実のバロック時代も、意外と現代から見ると単純な曲を書く作曲家が人気だったりするし・・・

  • 新連載、お待ちしていました!
    パーフェクトプロッターのお仕事だから、安心して読める!

    そして今回はバディ!
    冒頭はドキドキしかない、すごい緊張感がありました。これからの展開、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントとお星さま、ありがとうございます!
    プロットはしっかり立てているので、必ず最後までは行きつきます!
    ただ、人物の心情が大事な話なので、『聖女学園の聖騎士』ほど、ガッチガチに作りこんではいません。
    と言いつつ、しっかり箱書きまでしてるんですけどね(^_^;)

    冒頭、タイトルですでにばらされてる展開なのに、緊張感やドキドキを感じていただき、ありがとうございます!

  • 「ルドヴィーコ・ジュスティーニ、そなたの音楽性はベニート・ムーティとは全く異なっておるからな、新しい楽長の下では何かとやりにくい部分もあろう。だが安心してよいぞ。そなたにはいとまを与えよう」

    新作でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))そんなことしたら、後悔しますよであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    ですです、最後には公爵が後悔するやつです!