第209話 無知なる侵略者への応援コメント
お見事!歴史がひっくり返りましたね。
第203話 秘密の共犯関係への応援コメント
ルイえもんになってしまった事は多分、本当のマリーアントワネットからしたら衝撃だろうなとしみじみ……。
作者からの返信
確かにフランスの1番の変化はルイかもしれませんね笑
いつからこうなったんでしょうかw
これまた初期の原稿改稿できるなら、モジモジ男を強調した原稿に改稿したいです😂
第202話 断頭台の記憶への応援コメント
凄く感動的なシーンですね。
素晴らしい。
それでも、そう言えばそうだったと言う主人公の亡くなり方に、まあ唖然とするよねって思いました。
作者からの返信
まさかここまで長期連載になるとは思ってなくて初期の死因などは設定が雑でしたからね😂
やり直せるならドラマチック展開に改稿したい笑
第139話 真実の叫びへの応援コメント
親子の逆転裁判ですね。
良かった!
第200話 泣かない天使への応援コメント
ひょっとして、転生者かな?
それにしても、『磁気浮遊式ベッド』って電磁波とかそういうのは大丈夫なのだろうかと少し心配したりしてw
第208話 新首飾り事件への応援コメント
計画は挫折。後はプロイセンをどう叩き潰すかですね。
第120話 夜空に咲く平和の花への応援コメント
環境によって、人はどうとでも変われるということでしょうか。ナポレオンさんを優しく育てる(?)マリーさんに乾杯!
第207話 秋風と乳母車への応援コメント
最強タッグが生まれましたね
未来のホテルビュッフェケーキ巡りのために頑張れ!
作者からの返信
やっぱりアントワネットご本人も救済してあげないと、この作品らしさがなぁと感じて、気がついたらこうなってました笑
第138話 論理と法への応援コメント
素晴らしい!
第204話 タンプル塔の悪夢への応援コメント
氷が解けて真の家族になりましたね
第207話 秋風と乳母車への応援コメント
いつ、二十連斉発銃が火を吹くのかとハラハラしていましたが、平和に終わってよかった。どうやら、この作品に対して偏見の目を持っていたようです。お恥ずかしい…。
搭載してないよね(確認)?
作者からの返信
さすがのルイも、愛娘の乳母車に火器までは積んでおりませんw
第207話 秋風と乳母車への応援コメント
良かったですね。ここからが本番となりそうです。
第119話 ペニーの偽証 後編への応援コメント
マリーさんの経営者のカンは凄まじいものでしたが、ルイ様の動体視力もとんでもないですね。良い夫婦です。
作者からの返信
マリーの「川上を制圧する」というゴリ押しの経営ロジックと、毎日高速のピストン運動を見続けて異常に発達したルイのオタク的動体視力が、見事に噛み合った瞬間でした。なんだかんだで、本当に隙のない最高のバディ(夫婦)に成長してくれました!
第206話 元息子は、現兄につきへの応援コメント
まあ、彼女から見たら自分の腹痛めて産んだ息子が兄貴なんだからそうなるよなぁ。
とりあえずこのような救いがあっても良いかと。
まあ、鎖国状態というかフランスからは攻めることはないが、フランスを攻めようとする者に対しては容赦しない状態だけど、おごれるものは久しからずともいうから常に謙虚にいかないとね。
作者からの返信
まさにその通りですね! 圧倒的な防衛線と富を手に入れても、「驕れる者久しからず」の言葉通り、歴史の修正力や大自然の猛威という新たな壁が容赦なく立ちはだかります。慢心することなく、これからも泥臭く全力でサバイバルしていくマリーたちを応援よろしくお願いします!
第199話 白百合の王女への応援コメント
何という感動巨編。
最終回でも良いくらいの圧倒的感動がぁぁぁ!
作者からの返信
まだもう少し続けさせてくださいw
次の章より、また超展開がやって参ります!
コメント欄も荒れましたw
第198話 小さな英雄への応援コメント
ジョセフぅぅぅ。
素晴らしいぞ、ジョセフぅぅぅ。
何という感動巨編。
第206話 元息子は、現兄につきへの応援コメント
こういう救いもありですね。
第206話 元息子は、現兄につきへの応援コメント
コメント失礼します。
元・息子にあーんされる元・王妃という字面だけで腹筋に悪いのに、その羞恥を全部ひっくり返して救いに着地させるのがたまらない。
機関車ごっこに屈するテレーズ、可愛さと尊厳の散り方が同時に最高でした。
しかも、かつて自分が食べさせ、寝かしつけたジョゼフから、今度は自分が食べさせてもらい、子守唄まで贈られる。
この立場の逆転が、ただの面白ネタではなく、タンプル塔で果たせなかった母としてしてあげたかったことを、別の形で受け取る時間になっているのが胸に沁みる。
歴史がめちゃくちゃなのに、愛だけは妙に正確なのがアカンて。
最後の罰ゲームのようなご褒美、まさにこの二人のための言葉。
笑って、泣いて、最後には「この兄妹、ずっと見守らせてくれ……」という気持ちにさせられる。
一涙、美味しかった。
作者からの返信
史実のタンプル塔での悲劇が本当に重く苦しいものだった分、このぶっ飛んだ平和な世界線では、立場が逆転してでも「親子の愛情」を何らかの形で取り戻してほしかったんです。
「歴史がめちゃくちゃなのに、愛だけは妙に正確」……作者として、これ以上ないほど嬉しく、心に刺さるお言葉をいただき感無量です!
屈辱と温かさが入り混じる「罰ゲームのようなご褒美」を不器用ながらも受け入れたテレーズと、とびきり優しくて頼もしいお兄ちゃんに成長したジョゼフ。カオスで愛おしいこの兄妹の日常を、ぜひこれからも一緒に見守ってやってください!
最高に美味しい「一涙」、こちらこそごちそうさまでした!
第197話 孤立のチュイルリーへの応援コメント
くぅぅぅぅぅうぅぅ。
何、この泣ける話の連発は。
作者からの返信
ジョゼフ出産編で妊婦関連はやり尽くしたので、今回はジョゼフを主役に立てて、あれやこれや成長をと思いまして。
次がピークですな。
ガチで泣かせる渾身の198話を用意しやした!
第205話 二人の「マリー」の誓いへの応援コメント
二人のこれから、楽しみです!
第194話 王太子のメランコリーへの応援コメント
ジョセフちゃんが可哀想やぁ。
ルイえもんが遊んだげたらいいのに。
どうして、ルイえもんはしてあげないの?
作者からの返信
い、忙しいから……。
というのは嘘で作者都合で……。
第135話 パリ・ミュージック・フェスへの応援コメント
公式グッズもたくさん売れて…ヾ(≧∇≦)
汗拭きタオルには笑いました。
最高ですね。
作者からの返信
音楽フェスといえば、やっぱり物販(公式グッズ)ですよね!(笑)
ジャンヌの容赦ない商魂と、モーツァルトの激しいライブのおかげで、18世紀のパリ市民たちもしっかり現代の「推し活」の楽しさとタオルを振り回す快感に目覚めてしまいました。
最高と言っていただけて本当に嬉しいです! これからも王妃と愉快な仲間たちの斜め上の快進撃を楽しんでくださいね!
第204話 タンプル塔の悪夢への応援コメント
良かったですね。
第118話 ペニーの偽証 前編への応援コメント
マリーさんならどんなイカサマもぶっ飛ばしそうで胸が躍ります!
作者からの返信
小難しい数学や確率のイカサマなんて知らなくても、マリーなら持ち前の「経営者マインド」と「力技のロジック」で正面から粉砕してくれます(笑)。
労働者たちを食い物にする悪党を、マリーがどうやって容赦なくぶっ飛ばすのか……この後のスカッとする大逆転劇も、ぜひ楽しんでくださいね!
第203話 秘密の共犯関係への応援コメント
何言ってんのよこども3人(生まれてすぐ亡くなった子入れたら4人)産んどいて、今更ダンナさんに大事なとこ見られても減らんがな当時と違ってつるぺただし…
…
……
………
シューーー!ズゴンッ!!コロコロコロ
作者からの返信
排泄物の処理は話が違うんじゃないですかねw
第134話 神童の初恋への応援コメント
モーツァルト登場ですか!ピアノまで⋯。
またもや有名人の登場に物語の展開がどうなるのか期待しております!
作者からの返信
ピアノは1700年ごろに原型が生まれ、1780年ごろから現在の形になっていったとされていますので、時代的にもちょうど重なります😊
第192話 王冠の在り処への応援コメント
——ギロチンを回避する。
こんな理由で超国家を作ったんだw
最初の話を忘れてた。
あまりに超国家への暴走が凄いので。
倒れたんで心配してたら、コメントでほっとしました。
作者からの返信
贅沢=悪!
肥満=有事の際に走って逃げ遅れる!
国庫の浪費=革命のトリガー!
これがスタートですらね笑
第203話 秘密の共犯関係への応援コメント
検索『赤ちゃんプレイ』
…
…
…
玄宗+楊貴妃と安禄山もやってんのか…
世界は広いな(閉じるボタンを押しながら)
あう〜♪だっだっだ!キャイキャイキャイバブゥ✩
(訳:テレーズも順調にこのフランスにも適応してるみたいで一安心だねバブゥ✩)
作者からの返信
世界中で愛させる赤ちゃんプレイです笑
第203話 秘密の共犯関係への応援コメント
元王妃……屈辱ですね。可哀想。
第133話 サンタクロース作戦 後編への応援コメント
秘伝『無音咀嚼』が素晴らしく脳内にこびりつきました!
素敵なクリスマスをありがとうございます!
作者からの返信
季節感の全くないエピソードでしたが楽しんでいただけて光栄です!
第117話 アカデミーの論理試験への応援コメント
高度な話についていけませんでした(о´∀`о)特にさんすう苦手です。
でもジョゼフ様が愛らしいことはよくわかります。
作者からの返信
アベンジャーズたちの論理が少し暴走しすぎてしまいましたね、ごめんなさい! (о´∀`о)
でも、どれだけ大人たちが小難しい計算や理屈を並べても、最終的にすべてを平和に解決してしまうのはジョゼフの「はい、どーぞ!」の無敵の笑顔だったりします。彼の愛らしさに癒やされていただけたなら、作者として本望です!
第191話 パクス・フランカーナへの応援コメント
列車砲キター!
素晴らしい!
作者からの返信
史実の悲劇を回避するためとはいえ、ついにルイがやりたい放題やり始めました。
戦列艦の大砲を列車に乗せて全周旋回させるというオーバーテクノロジーですが、この圧倒的なロマンと火力がフランスに平和をもたらす最強の盾となります! さらなる活躍にご期待ください!
第190話 欺瞞のワルツへの応援コメント
ナポレオンを負かした男、怪物タレーラン、キター!
人類屈指の政治家ですよね!
人格はともかく。
作者からの返信
ついにこの男を出してしまいました……! おっしゃる通り、人類屈指の天才外交官であり、同時に「人格はともかく」という言葉がこれほど似合う政治家もなかなかいませんよね。
ナポレオンとはまた違う、底知れぬ狡猾さを持つタレーランが、このチートなフランス陣営でどう盤面をかき乱し、敵を絶望させていくのか、ぜひお楽しみください!
第202話 断頭台の記憶への応援コメント
情報封鎖が手遅れで草
テレーズが絶望したの100%今マリー達のせいだったw
いろいろあるけど、今のフランスを好きになってくれるといいなぁ。
あ、サウナハット君。君は刺激が強すぎるから、いまはまだ箪笥から出てこないように!
作者からの返信
本当に「今マリー達のせいだったww」としか言えない残酷な答え合わせでしたね。
テレーズからすれば、自分の体を乗っ取った泥棒が、サロペット姿でドヤ顔で国を救っている姿は絶望と屈辱以外の何物でもなかったはずです。
そしてサウナハット君……! あの愛と涙の詰まったアイテムですが、今のテレーズに見せたら情緒がオーバーフローして本当に爆発しかねないので、しばらくは箪笥の奥深くで厳重に封印しておきます!
第189話 海を支配する黒い影への応援コメント
段々、戦争ものになってきたような気が……あぅぅぅ。
作者からの返信
この作品露骨に血生臭くなったり理系全開展開になるとPV落ちることが分かったので、なるべく女子ウケする展開多めで行きますよ!笑
第202話 断頭台の記憶への応援コメント
ある意味泣けるようになったというべきだろうなぁ。まあ、娘にマカロンだろうがケーキだろうがブリオンシュだろうが腹いっぱい食わせてられるようになんだろうなぁ。
そういえばまだパンは一等小麦という法律は残ってるのかな?
作者からの返信
前世の過酷な記憶を抱えた彼女にとって、ようやく素の自分を出して泣けた幸せな瞬間でした。マカロンもケーキも、今マリーが「絶対に喉に詰まらせない安全で美味しい仕様」でたくさん作ってくれるはずです。
パンの法律についてですが、深く考えていなかったというのが正直なところですが、パリではすっかり全粒粉やふすまパン、ポテトパンが大流行中です! そのため、一等小麦の白いパンはむしろ「高糖質で危険!」と警戒されているかもしれませんね!
第202話 断頭台の記憶への応援コメント
泣ける幸せをかみしめて幸せになってくれ
作者からの返信
ずっと一人で張り詰めて孤独だった彼女の心が、ようやく安らぎを得られた瞬間です。
ここから始まる「二人のマリー」のドタバタで温かい新しい人生が、どんな幸せな結末に向かっていくのか、ぜひこれからも温かく見守ってやってください!
第202話 断頭台の記憶への応援コメント
コメント失礼します。
マカロンを丸呑みして窒息死した未来人という衝撃の自己紹介から始まるのに、最後には涙でぐしゃぐしゃにされる。
何より刺さったのが、「私が優秀だったんじゃない、未来の歴史というカンニングペーパーがあったから」という言葉。
テレーズの「私にはできなかった」という絶望を、真正面からひっくり返す答えがあまりにも優しい。
過去の失敗を断罪するのではなく、「あなたが残したものが、今の私たちを救っている」と抱きしめる構図が本当に好き。
そして重い場面で突然差し込まれる「筋肉が硬い」「国難は背負えないわ」のやり取り、アカンて(笑)。
最後の号泣が、悲劇の記憶を吐き出す産声のようで胸に残る。
断頭台から始まった物語が、今度は母娘の腕の中で「生きていい」に辿り着く。
この救済、ずっと見届けたくなる。
作者からの返信
熱いコメントをいただき、本当にありがとうございます!
マカロンのシュールな死因から一転してのシリアスな感情の爆発、この振り幅をしっかり受け止めていただけて作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
ここから始まる、少し奇妙で最高に温かい母娘の絆を、これからもぜひ見守ってやってください!
第202話 断頭台の記憶への応援コメント
泣いていい、かな?
泣いてもいいよね
あと、泣けるシーンで淡々と「パワー・アントワネット」挟むのやめて…泣き笑いで溶けます
作者からの返信
ぜひ存分に泣いてやってください!
……と言いつつ、感動のシーンでつい筋肉を主張させてしまってすみませんw
第132話 サンタクロース作戦 前編への応援コメント
サンタ🎅特殊部隊、ベストキャラに変身ですね!
作者からの返信
ベストキャラと言っていただけて光栄です! 普段は冷徹な彼らですが、子供たちの夢を守るためなら全力でコスプレもステルスミッションもこなしてしまう不器用な優しさが、この部隊の最高の魅力だと思っています。
編集済
第201話 告白への応援コメント
みんな落ち着いて!とりあえず、王室芋農園とサロペットとフランス新憲法とカタコンベを隠すんだ!あとは…色々ありまくって優先順位つけれない!
とにかく!アントワネットテレーズが憤死しないように情報封鎖を徹底するよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
情報封鎖の呼びかけ、笑ってしまいました! 芋農園にサロペット、極めつけにカタコンベ鉄道……本物の王妃様からすれば、間違いなく憤死レベルの「王室の尊厳破壊コンボ」ですよね。
でも残念なお知らせがあります……テレーズ(本物)は生後半年間、ベビーベッドの中からその数々の奇行をバッチリ特等席で目撃してしまっているのです! すでに情報封鎖は手遅れでした……!
この絶望的な状況から主人公がどうやって落とし前をつけるのか、202話の対決もぜひお楽しみください!
第185話 建国の父が見た未来への応援コメント
眠れる獅子。
かつての中国がその呼び名で呼ばれていたことは歴史の授業の時に聞いた気がしますが、フランスがワシントンにこう呼ばれるのも考えてみれば当然な気がします。
よっぽどのことがない限りこれからアメリカは手を出して来ることはなさそうですね。
作者からの返信
アメリカにとって一番の脅威となる「戦争の工業化」をこのタイミングで突きつけたことで、史実以上に強固な孤立主義(モンロー主義的な引きこもり)へ舵を切らざるを得なくなりました。ご推察の通り、よほどのことがない限り、当分の間アメリカ側からフランスに手を出してくることはないはずです!
第184話 星条旗と白百合の祝杯への応援コメント
ジョージ・ワシントンが登場して新たな波乱が巻き起こりそうで緊張感が漂います。
本人の心情も冷徹ですし、これから彼が見せられたもので彼がどう行動していくのか気になりました。
作者からの返信
ワシントンが来仏することは無かったのですが、どうしてもフランスを見て欲しくて笑
後のキーパーソンです!
彼の動向にもご注目下さい!
第201話 告白への応援コメント
( °д°) ……
(っд⊂)ゴシゴシ
(;°д°) ………
(っд⊂)ゴシゴシゴシ
, .
(;°д°) ………ハァ!?
いや、なろうの某ルイ16世転生の作品もテレーズが転生者だったので、昨日の時点ではへえ~偶然ですねとしか思わなんだが、今日蓋を開けてみれば、さらにすごかったよ(ちなみに向こうの作品のテレーズは、史実のテレーズが死後、作品世界でもう一度自分自身に転生した設定です)。
作者からの返信
この展開は思いついたはいいけど、作中最高に受け入れられるか心配すぎた問題回でした😅
某なろうさんは偶然ですね😅
フランス革命関連は人気でしょうから題材にする人も多そうですね!
第188話 マジノ・ラインへの応援コメント
いやいやいや、この調子だと、攻め込まれないけど、この武器をあちこちが買いに来たり、探りに来たりで、防諜部隊が必要なのではと。
作者からの返信
的確ですな~。
諜報戦になるしかないですよな。
第200話 泣かない天使への応援コメント
ここから何が起こるのか。目が離せません!
第186話 冷たい同盟への応援コメント
強さを見せたら、普通に仕掛けてきませんからね。
軍事力=戦争回避なのに、それがわかんない人達もいますけど。
作者からの返信
国防については深く語りたいと思ってます!
自衛目的でも強い軍事力を得てしまうと試したくなる連中が沸くのですよ。
第185話 建国の父が見た未来への応援コメント
ワシントンは元々将軍だから、非常にそういうのはちゃんと把握するでしょうね。
このアントワネットの恐ろしさを。
作者からの返信
ですです!
ワシントンには是非来仏して欲しくて歴史捻じ曲げてお越しいただきました!笑
第199話 白百合の王女への応援コメント
Vive la France!
これからこの兄妹としての物語も始まるんですね!楽しみ!お兄ちゃんっ子に育ってほしい!
吹雪は大変でしたが、作中描写でコチラの酷暑も少し和らぎました!(熱帯夜)
ところで、196話で妹の小さな鼓動って、あれはネタバレだったのか、ミス掲載だったのか…。
作者からの返信
ついにテレーズ誕生です!
ここから超絶展開に発展します😁
女の子確定ネタバレについてはミスですね笑
ガチで無意識でした笑
第199話 白百合の王女への応援コメント
新たな物語が始まりますね。
第199話 白百合の王女への応援コメント
コメント失礼します。
絶望の底から、家族の温もりだけで奇跡を引きずり上げる展開に、胸熱。
まさか吹雪を越える最強の援軍が、泥だらけになった小さな息子だとは。
ジョゼフ殿下、六歳にして覚悟が王様級。
大人たちが奇跡を待つ中で、一番小さな存在が誰よりも強く未来を信じている姿が本当に眩しい。
ルイの不器用だけれど全力で愛する姿、アントワネットの母としての決意、そして新しい命を迎える瞬間が、歴史の重さよりも家族の絆を強く感じさせてくれる。
修羅場なのに、最後にはこの家族なら大丈夫と笑顔になれる温かな余韻が残る。
白百合の王女という名にふさわしい、希望が咲く一話でした。
作者からの返信
テレーズ編は最初から最後まで
ほぼジョゼフが主役でした!
王太子の活躍と成長を見届けてくださり、ありがとうございました。
今日から新章です。
また一段ギアを上げていきますので、引き続き応援よろしくお願いします🙇
第115話 チュイルリー・アクアランドへの応援コメント
熱い夏はもう、クーラーがないと生きていけません。でもプールにかき氷に冷やしうどんは最高の癒しですね。もはやフランスという名の日本!
作者からの返信
近年の夏は本当に死に至るレベルの熱さですよね……。
24時間クーラー必須です!
とはいえ、この時期のフランスパリは現代ほど熱くは無かったかと思います……が、やはり夏の娯楽はノスタルジーな雰囲気もあり大好きです!
編集済
第184話 星条旗と白百合の祝杯への応援コメント
桜の木を斧で切ったひとですな。
斧を持ったままだったのでお父さんに怒られなかった説もありますが、まあ桜の木自体が作り話ですけど。
そういえば自由の女神がアメリカに送られるんでしたっけ?
作者からの返信
自由の女神はアメリカ独立100周年にフランスからアメリカに送られましたよね。
本作ではアメリカからフランスへ自由のマリー像でも送りましょうか笑
第183話 名もなき英雄の雨への応援コメント
ジョゼフィーヌと別れてから、ナポレオンは駄目になりましたからね
幸運の女神だったし。
作者からの返信
映画ナポレオンを観てジョゼフィーヌ忘れてた!となり書き下ろしました笑
第198話 小さな英雄への応援コメント
ジョゼフぅぅぅ!よぐがんばっだねぇ!
ほら、こっちおいで。温まっていきな(最高気温39度)!
作者からの返信
季節感のなさすぎる展開でしたね笑
冬まで公開を粘れば良かったかな😂
第198話 小さな英雄への応援コメント
奇跡が起きた!ここからですね。
第182話 すれ違う運命への応援コメント
あれ?
どこかで読んだのに忘れてたのかな?
ナポレオンて転生しているんだ。
私はルイさんも好きだけど、ナポレオンも大好きで。
配下に見捨てられなかったら、負けなかっただろうに。
作者からの返信
転生というか人生二周目です!
73話参照!!!!
第181話 開かれた黄金の扉への応援コメント
いつも思うけど、王と王妃と言う超特権階級の存在が、平民にアジテーションして支持を得てるの面白い。
凄い構図ですよね。
作者からの返信
マリーの中身は庶民ですからね
特権階級意識が潜在的に欠落しているので自然とこうなるのでしょうかね笑
第197話 孤立のチュイルリーへの応援コメント
ジョゼフの決意。頑張れ!
第197話 孤立のチュイルリーへの応援コメント
コメント失礼します。
大人たちが総出で「どうにもならない!」と絶望している中、最後に立ち上がったのが六歳のジョゼフ、あまりにも胸熱。
しかも「万に一つでも、ゼロじゃない!!」からの「我が君」はアカンて。
アーサーも、理屈では無謀だと分かっているのに、その覚悟を真正面から受け止めて盾になるのが格好良すぎ。
科学も軍事力も知略も届かない極限で、それでも守りたいという想いだけは誰にも奪えない。
その熱が、絶望していた大人たちまで動かしていくようで、まさにこの物語らしいカタルシス。
さて、六歳児を猛吹雪へ送り出してしまった大人組、後で全員まとめて胃が痛くなるやつ(笑)。
次回、ジョゼフとアーサーが無事に帰ってくることを祈りながら、全力で続きを待ちます。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
ジョゼフ誕生のときに出産に関するネタはやりつくしたので、今回はどうしようかと考えた結果、兄となるジョゼフにフォーカスして成長を描きたいなと思いました。
今日公開予定の198話はさらなるカタルシスをお届けできるかと気合が入っております!
ご期待ください!
第128話 ウィーンへの帰郷④への応援コメント
ナポレオンが徹底的に数値化は、ぐうの音も出ない感じでしたね!
流石です。
作者からの返信
お返事遅くなり申し訳ありません!
追悼式典編では今後のオーストリアの命運を左右する大事な回でした!
いつも応援ありがとうございます^^
第114話 魂は足裏に宿るへの応援コメント
みんなでうどんを踏む姿が微笑ましかったです。皆さん仲良しですね。
食リポが絶妙でうどんが食べたくなりました。
作者からの返信
お返事遅くなり申し訳ありません!
久しぶりの飯テロ回でした!
18世紀のフランスにまさかの「うどん」です!
楽しんで頂けて嬉しいです^^
第196話 父の約束への応援コメント
マリーが28歳だと、ラキ火山と浅間山の大噴火で東西冷害になった年では?
ラキ山による冷害はこちらの世界線ではフランス革命の原因の一つになりましたよね
作者からの返信
それ前倒しですでにやりましたお!
61話参照
第83話 天空の密室への応援コメント
確か史実でもアントワネットは気球を打ち上げてましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その通りです! 史実では王と王妃が見守る中行われた、ロマンあふれる気球の飛行実験……だったのですが、本作の彼らにかかると「高高度でドーパミンを分泌させてサインを迫る、天空の密室営業ルーム」へと見事に魔改造されてしまいました(笑)。
史実の要素をこういう形に落とし込むのが書いている側としてもとても楽しいので、拾っていただけて嬉しいです!
第196話 父の約束への応援コメント
新たな波乱……気になります!
第113話 極東からの黒い液体への応援コメント
味噌とおしょうゆは前世ぶりなんですよね。久しぶりに口にできてマリーさんも良かったですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前世で女子大生だった彼女にとって、お味噌とお醤油はまさに魂の味……。鎖国中の日本から届いたこの「黒いダイヤ」を前にしては、さすがに王妃のプライドも崩壊してスライディング土下座をしてしまいました(笑)。
ここから焦がし醤油バターという「悪魔の香り」を手に入れたフランスの食卓がどう進化していくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第5話 真夜中のベルサイユへの応援コメント
史実を知らなくても面白いですし、知っているときっともっと面白そうですね!!
マリーとルイが愛おしく、ちょっと甘い雰囲気に読者はお腹いっぱい?笑
ずっと二人を見届けていたいです♪
作者からの返信
歴史知識ゼロでも楽しんでいただけて、そして歴史に興味を持っていただけるような作品を目指していましたので、嬉しい限りです。
転生マリーアントワネットの改革はどんどんエスカレートしていきます。
引き続き応援下さいますと幸甚です😊
第176話 死者が眠る幾何学迷宮への応援コメント
うちの近所の大きな川べりに幕末の尊王攘夷の争いとかで首切り場の舞台になった場所は事情を知らない人たちのバーベキュー広場になってますw
そこで凄い処刑されたんだけどなw
第175話 鋼の天秤と夜の雨音への応援コメント
そういや、地元で電車の路線を作るときに、そこが瀬戸内海で屈指の船の航路の場所だったんですが、漁師さんが電車の振動で魚が取れなくなると騒いだためにそこを通らない路線に変わって、その結果、そこは現在もっとも寂れた場所になってます。
なんだかんだ理由をつけて反対するんですよね。
そういうのって。
作者からの返信
これはあるあるですな。
国際的なフォーラムに向けて風俗産業などを排除しまくったらシャッター街になっちゃった商店街に心当たりがありますわ
第174話 鉄の壁と出張申請への応援コメント
いちゃいちゃがあああああ!
きぃぃぃぃぃ!
第173話 鉄の道の夜明けへの応援コメント
農業系の大学に行ったもんで、真面目に馬は歩きながら馬糞をします。
それで、道路はうんこだらけになるので、馬の後ろから馬糞専用の大きなチリトリみたいなものと火ばさみで別の人が拾います。
本当に物凄い量を移動中にします
確かに馬糞処理しないとやばいのではと思います。
作者からの返信
分かりますよw
悪いやつは尻尾で撒き散らすから浴びたことあります😂
第125話 ウィーンへの帰郷①への応援コメント
素晴らしい帰国ですね。何も事件が起きないとよいのですが☺
編集済
第172話 小さな王の盾への応援コメント
さっきの奴、こっちに書けばよかった。
素晴らしい。
涙キラン
編集済
第171話 王冠の教育への応援コメント
この教育も立派。
そして、ジョセフの手を払いのけた少年も立派。
こういう子は取り上げて育てるべきだと思う。
誇り高いのは素晴らしい。
第二次大戦中に憎み合っていた日本の士官とアメリカの士官が日本の敗戦後に日本の支配で東京に来た時に、街でボロボロの服を着て泥まみれで働いている士官を見かけて、日本の役人にお金を渡してあいつにやってくれとアメリカの士官がしたら、その後、泥まみれの格好の日本の士官が「俺は乞食じゃない」とアメリカの士官の部屋まで叩き返しに来て、それから親友になったって話が好き。
日本人を見直したって話だけど。
追伸
ふぁああああ?
ナカーマ(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
あ、僕は施し大歓迎ですので
いつでも貰えるものは頂きますよ😎
編集済
第192話 王冠の在り処への応援コメント
教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育指導指導指導指導指導指導指導指導指導教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育教育(錯乱枯葉剤散布しながら)
作者からの返信
大変申し訳ございません。
厳しく指導改善致します。
第209話 無知なる侵略者への応援コメント
「東京ムービー(Aプロダクション)」時代のジブリメンバーが作ったみたいなお話ありがとうございました😊
♪聞いちゃった聞いちゃった!
♪フランス征服の悪巧み
♪お宝目当ての伯爵の
♪やることなす事すべて詐欺!
♪王妃さまはとっても優しい素敵なコ♡
カミーユって、カミーユってさぁ、ベルナールのモデルだったよねぇ…