編集済
第114話 魂は足裏に宿るへの応援コメント
どうしてもうどん踏みのBGMが
♪ズンズンチャッ
♪ズンズンチャッ
Buddy, you're a boy, make a big noise Playing in the street, …
うーん、うどんはロックだぜ
(今回の讃岐うどんの生醤油ぶっかけも美味しいんですが、ふんわりした柔らかめのコシの大阪のきつねうどんも美味しいのでーこれは讃岐うどんだとおつゆの旨みが弾かれちゃうのでー昆布と鰹節の合わせ出汁ができたら是非たべてね)
第114話 魂は足裏に宿るへの応援コメント
うどん革命とは!日本文化が根付きましたね。
第52話 ベルサイユ・快眠ララバイへの応援コメント
夜泣き問題は個人差がすごいですよね。魔法のゆりかごを発明するルイ様は本当に時代がバグってます。
作者からの返信
技術的には可能だが文化や間違った学説によって発展してこなかった分野ってありますからね🤣
ルイはマリーの言いなりですので、全部実現します笑
第53話 大地を押し返す小さき勇気への応援コメント
どんどん生活レベルが現代に近づきますね。ホントに読んでいて楽しむです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
テーマが育児にシフトしてからオタクパパの発明に対する動機がパワーアップしましたからね🤣
第113話 極東からの黒い液体への応援コメント
ヌーベルキュイジーヌの美味が200年以上はやく爆誕した〜ぃ!
最も、オランダの東インド会社によりお醤油は「お肉をとんでもなく旨くする魔法のソース」隠し味調味料(魚醤より匂いが大人しい)として結構輸出されていた模様です。(白磁に青で東インド会社の紋章を染め付けた九谷焼の醤油専用瓶が残ってます)
さて、あとは昆布と鰹節も輸入しようぜ、グルタミンの旨みにどっぷり漬かろう
作者からの返信
和食との再会をドラマチックに演出したかったので、こう描きましたが仰る通り当時のヨーロッパには既に醤油はありましたね!
昆布鰹節もいいですね!
第113話 極東からの黒い液体への応援コメント
醤油!これは凄い!
第10話 恋より団子、愛よりジャガイモへの応援コメント
文字通り、色気より食い気ですね🤣
しかもルイとの関係が睦まじい。続きが楽しみです。
作者からの返信
フェルセンファンの方には怒られてしまいそうですが……きっと彼も、このグラタンの匂いには勝てなかったはず!
ルイとの「胃袋の絆」もどんどん深めていくので、引き続きこのハイカロリーな歴史改変にお付き合いいただけると嬉しいです!ありがとうございます!
第51話 孤独な巨星への惜別への応援コメント
ルソーを芋で救った!ここでもマリーの芋の力が!そしてピンセットを発明するルイ様がお可愛らしい。
王政が続いたらどうなるんでしょうか。
作者からの返信
当時、子どもは「大人のミニチュア版」として扱われ、早く大人になるための厳しい詰め込み教育が当たり前でした。
そんな当たり前に一石投じたのがルソーなのですが、彼は子どもには特有のものの見方や感じ方があり、それを無視して大人と同じ基準を押し付けるのは間違いだと説きました。
ルソーのこのエピソードが書きたくて、史実上で亡くなる年に間に合うようにジョゼフは前倒しで産まれました。
という制作裏話でした🤣笑
第111話 最強の教職員集結への応援コメント
ペンは剣よりもつよし!
ペンを取れ 市民らよ
隊列を組め
進もう 進もう!
学びの成果が
我らの叡智の海を満たすまで!
ラ・マルセイエーズの歌詞が変わっちゃう
第70話 一升芋と王妃の涙への応援コメント
あの…、フランス王室の宝剣ってまさかジョワユーズ…?
ジョワ:『くくく、さあ我を手に取るのだ乳飲み子よ!さすれば貴様は欧州の覇者になるだろう!!』
ジョゼフ:「だぁ!(スパナ+芋)」
ジョワ:『』
作者からの返信
www
危ないので宝剣を模した玩具です。
特に考えてませんでしたがジョワユーズだったかもしれせんね笑
第112話 純白の結晶への応援コメント
一件落着ですね。
第108話 悪魔の金庫番への応援コメント
痛快、なのに品がいい。
悪知恵が国家資格を得た瞬間の、あのゾクッとする快感にこちらまで共犯者みたいに笑ってしまう。
ジャンヌの才能の使い道が正されるのではなく、最適化されていく感じがたまらない。
ナポレオンの氷と、王妃の扇子の風と、その間で研がれる言葉の刃。
誰も聖人じゃないのに、全員が“正しい側に立つための手段”を選び抜いている、そのグレーの倫理がむしろ眩しい。
そして何より、帳簿が戦場になる世界の手触り。
数字で殴り、合法で奪い返す。
これ、シリーズでいくらでも飲めるやつだ(笑)。
作者からの返信
いつも素晴らしい読み解きと、熱量の高いコメントをいただき、感無量です!
仰る通り、ジャンヌは決して心を入れ替えて聖人になったわけではなく、「最もスケールが大きく、最高に気持ちいいシノギ」を見つけてしまっただけなんですよね。
この共犯関係の痛快さを一緒に楽しんでいただけて何よりです。
これからも帳簿という名の戦場で容赦なく暴れ回る彼女たちの暗躍を、ぜひ美味しいお酒のツマミとして「いくらでも飲んで」やってください!
第50話 さらば、おむつ地獄への応援コメント
ルイ様ww
今度は洗濯板と脱水機を発明しましたか!人間工学という言葉が18世紀なのに、しっくりくるのはなぜでしょうか。もはやルイ様はドラ◯もんですね。
作者からの返信
ルイ様がドラ◯もんなのにはですね、今後の展開に深く関係する大きな理由があるのでございまする!
第111話 最強の教職員集結への応援コメント
教育は凄すぎます!
第49話 ベルサイユ沐浴革命への応援コメント
おしろいは怖いですよね。しかもアルコールで洗うなんて皮膚が焼けそうです。ルイ様の熱血テレビショッピングが今回も最高でした!すごい方向に才能が開花していますね。
作者からの返信
テレビショッピングwww
ってつっこみを入れようかと思ったら
まさかの自分で書いてた文章でびっくりしましたwww
第38話 情熱のベルサイユ・リハビリテーションへの応援コメント
今回はこれまで積み重ねてきた夫婦関係の集大成のような回でしたね。
健康、農業、サロペット、サウナ、ジャガイモ――この作品で繰り返し描かれてきた要素が、単なるギャグではなく「二人が共に歩んできた時間の証」として回収されていくのがとても印象的でした。
特にサウナの中で過去を振り返りながら語り合う場面は、第一章から読んできたからこその感慨があります。ルイの「君が光を、生きる意味をくれたんだ」という言葉も実に良くて、不器用だった彼がここまで成長したのだと胸が熱くなりました。
ラストは派手なギャグよりも穏やかな幸福感が前面に出ていて、第二章の大きな転機を感じさせる美しい回だったと思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
一章から三年経過した時間軸ですので、二人の距離感もさらに近づいた表現を意識しています。
二章はさらに面白くなります!ご期待ください!
第50話 さらば、おむつ地獄への応援コメント
白物家電(家電じゃ無いですね)、まで作り上げるとはルイ様天才です 笑
作者からの返信
ギリギリ手動です!w
第三章でやたら発明品を連発するのには深い理由があってですね……。
ご期待くださいませ!
第29話 味覚のクーデターへの応援コメント
モコ寝も最近・・・
煮豆 にまめ と言うモノを 毛嫌いせずに 昼に毎日
ちまちまと食べるようになりました・・・
なんだか集中力は出てきた感が・・・(゜_゜)💦
第103話 新時代への応援コメント
腹を撃たれずに胃袋を撃ち抜かれて降伏、という発想にまず笑って、その笑いの奥で「ああ、人は結局ここで動くよね」と妙に納得させられる(笑)。
理屈でも武力でもなく、生活の質と希望で世界をひっくり返す快感が、軽やかな筆致のまま骨太に残る。
アントワネットの“生き延びるための工夫”がいつの間にか時代そのものを更新している流れが痛快で、ナポレオンの冷静さとルイの無邪気さがいい温度差の旨味。
戦争のクライマックスなのに、読後に残るのはポテトの香りと家族の笑い声という贅沢。
強さって、こんなにも美味しくてあたたかいものだったのか。
続きを自然に欲しているおいらがもう降伏済み。
作者からの返信
無邪気な技術オタクのルイと、横で冷徹に利益を計算するナポレオンの温度差も、書いていてとても楽しい部分でした。
戦争のクライマックスでありながら、読後の余韻にポテトの香りと家族の温もりを感じていただけたこと、そして何より、読者様に「降伏済み」宣言をしていただけたことが本当に最高の褒め言葉です!
これからも笑いと筋肉と美味しいものがたっぷり詰まった物語をお届けしていきますので、引き続きお付き合いいただけたら幸いです!
第110話 ナポレオンの野望 後編への応援コメント
あと、キミはしっかり寝ろ
3時間睡眠なんて(実際には草食動物並みの細切れ睡眠とってたらしいが)アホな寝方自慢すんな
しっかり寝て食べて運動しろ
マリー、やっぱり何人か優秀なスタッフ配属して、この何でも抱え込む小僧の負担減らしましょうよ
12歳にしてこの仕事量、可哀想になってきた
作者からの返信
www
なんでも抱え込む小僧w
中身は51歳+12歳なんですけどねw
第48話 ベルサイユ・ミルク・レボリューションへの応援コメント
マリーさん、また流行を作ってしまいましたね。
哺乳瓶開発メーカー並みのルイ様が頼もしいこと!
次にどんな革命を起こすのか、楽しみで仕方ないです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
三章はすごいことになりますよ!
ご期待くださいませ😁
第7話 ベルサイユ、耕しちゃいましたへの応援コメント
皆さんのコメントを読んでいると、ルイの株が急上昇してますね✨
実は私もちょっと好きかもと思ってたんですよ。
さらにアントワネットの愛人のフェルゼンがどんな人物に描かれているのか、(登場します?)期待しちゃいます。
作者からの返信
ありがたいことにルイ陛下大人気キャラのようです😆
フェルセンは出ますよ!準レギュラー枠でたまーに遊びに来ます笑
第36話 ベルサイユ妊活大作戦への応援コメント
フランスが繁栄したとしても跡取りは確実に必要になってきますからね。
ルイがどんな風に男になっていくのかとても楽しみな章の始まりでした。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
ひ弱で内気だったルイ16世の成長もこの作品のテーマです!
この第二章での主人公はルイかもしれません。
引き続き宜しくお願いします🙇♂️
番外編⑦ 黄金のコロッケ外交への応援コメント
だんだんルイ様の発想がマリーを超えてきているような気がします。コロッケ…久しぶりに食べたいです(泣)
作者からの返信
ルイ陛下は三章から親バカブーストも乗ってさらにエスカレートしますw
第109話 ナポレオンの野望 前編への応援コメント
あー、確かにねぇ、男の子はねぇ
そうなりたいよねえ
でも、今回の方がちゃんと食べてるから前回よりは
いや、成長期なのに働きすぎて、しっかり睡眠取れてないし
とりあえず、寝ろ
作者からの返信
伏線の張り方が下手すぎて全部バレバレだw
第109話 ナポレオンの野望 前編への応援コメント
なんとなくナポレオンのやろうとしてることが想像できたよ。
たしかに傍から見たら拷問だろうけれど本人から見たら切実だろうしなぁ
作者からの返信
これだけ揃うと想像できますよねw
第96話 ジョゼフのはじめてのおつかいへの応援コメント
可愛さで生産効率300%叩き出すな、革命より強い兵器そこにあったか(笑)。
ジョゼフの「はい、どーぞ」は善意の最小単位なのに、届いた瞬間に人の誇りと連帯を最大化する。
過保護と覚悟、合理と情がケンカせず同時に走るこの家族、愛がちゃんと現場に降りる。
ナポレオンの計算が崩れる音まで気持ちいい。
泣き笑いのまま、働く理由を更新される読後感。
これは優しさが勝つ物語じゃない、優しさが勝たせる物語だ。
作者からの返信
あの工場は、冷徹な計算と「愛」という名の過剰なエネルギーが混在する、ある種カオスな場所です。それでも、ジョゼフの一歩が誰かの「働く理由」を更新するような、そんな瞬間を描きたかったので、読後感まで含めて受け取っていただけて感無量です。
第108話 悪魔の金庫番への応援コメント
ジャンヌ局長すごいですね。
詐欺師の彼女にこんな才能があったとは思いませんでした。
予期せぬ展開がとても面白いです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
史実のナポレオンは身分により高貴な役職を割り当てられていた社会を壊し、実力があれば成り上がれる社会の仕組みを作りました。
それをマリーがなぞって有能であれば出世させるを意図して展開を組んでおります!
第108話 悪魔の金庫番への応援コメント
まさに最強の財務長官ですな。確かにこそこそと詐欺師をやるよりも国家バックにして徴税したほうがだしなぁ。
まあ、故に国税局は国家公認の集りやとも陰口がなんだよなぁ
作者からの返信
メインメンバーの「マリー」「ルイ」「アーサー」「ナポレオン」に毒吐き要員の新メンバー参入です!
詐欺って賢くないとできないですからね!史実のジャンヌも没落していなければ、別の人生があったことでしょう!
そんな彼女すらも救済してしまうのは本作ならではなのかもしれませんね笑
第37話 黄金のメスへの応援コメント
今回はこれまでのギャグ全開の流れの中にありながら、かなり大事な節目の回でしたね。
史実でも長く尾を引いた「王位継承問題」を、この作品らしく衛生管理・栄養学・筋トレ・ジャガイモで突破しようとするのが実に面白かったです(笑)。
そして何より印象的だったのは、手術を前にしたルイの覚悟です。恐怖を抱えながらも「僕自身の誇りにかけて」と前へ進む姿に、これまで積み重ねてきた成長がしっかり感じられました。
ラストの病床でのやり取りも温かく、夫婦で一つの大きな壁を乗り越えた達成感が心地よく残る回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
37話のルイの手術は、私にとっても非常に思い入れのある大きな節目でした。単に「子宝」のためだけでなく、ルイが自身のコンプレックスや不具合と真正面から向き合い、夫として、また王として「自分で自分をアップデートする」という成長の過程を描きたかったんです。
恐怖を乗り越えたあとの、あの穏やかな病床のやり取り……。彼らの夫婦関係が、ただの政略結婚から「最高のパートナー」へと進化できたのは、あの時二人で交わした覚悟があったからこそだと思っています。
第100話 大空の覇者への応援コメント
100話おめでとうございます。
歴史が塗り替えられていく現場に立ち会えて光栄です。
マリーもすごいけど、ルイ16世はもはや神ですね。そのうちリニアかジェット機を作るでしょう。
大国の指導者たちにも読んでもらいたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ルイに関しては作者がドラえもんか何かと勘違いしている節はあるのですが……笑
なるべく「それはさすがにない!」が無いように頑張ります!
編集済
番外編⑥ 帰ってきた美青年への応援コメント
フェルセンが白樺の枝で叩かれてるところを想像したら、もう笑いが止まりませんでした!
ブートキャンプの仲間入りですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
フェルセンはキャラ崩壊しすぎててベルばらファンから叱らせそうです(汗)
第107話 見えないインクの罠への応援コメント
まさかのジャンヌ加入……ひぇーっ!
番外編⑤ ベルサイユ式・成人式への応援コメント
この時代に手術なんて怖いですよね。ルイ様もすごい決心をしましたね。愛のチカラ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!当時の医療事情を考えると本当に命がけですよね。ルイの愛の覚悟、伝わって嬉しいです!
第17話 テルマエベルサイユへの応援コメント
すごく勉強になります。そうか、だから当時の方々は香水に命をかけていたのですね…
汚物をそのままドバドバ流していた下水道のような香りをフローラルにしてお風呂を広めていくとは。これぞ第二のローマ(テルマエ)ですね!!日本人としてはやっぱり風呂ですもの。あっぱれすぎます。
作者からの返信
香水の発達の裏には、あの強烈な臭い問題があったんですよね……!まさにベルサイユ版テルマエ・ロマエを目指しています(笑)日本人の魂であるお風呂の素晴らしさを、マリーにはこれからもガンガン広めてもらいます!あっぱれのお言葉、執筆の励みになります!
第106話 泥だらけの甘味と、消える精密部品への応援コメント
知ってるか・・・ミステリーは最後は必ず解決するからミステリーなのだ
第106話 泥だらけの甘味と、消える精密部品への応援コメント
ここでジャンヌ姉さん来たか
アニメ版ベルばらで追い詰められて彼氏と無理心中する彼女はかっこいい悪の華でした
マリーの代役に仕立てた盲目の少女娼婦を口封じしようとして出来なかったシーンとか印象に残ってます
今回は産業スパイか
不二子ちゃんみたい♡
「マリーが出てきたからネ、無茶苦茶になっちゃうから、帰るわ👄」
作者からの返信
ジャンヌ登場です!アニメ版の彼女、悪の華としての魅力と凄みがあって本当に印象的でしたよね……!あのシーンも忘れられません。今回はまさに不二子ちゃんのような、妖艶で計算高い産業スパイとして引っ掻き回してもらいます♡マリーとの無茶苦茶な駆け引きをぜひお楽しみに!
第106話 泥だらけの甘味と、消える精密部品への応援コメント
ミステリーの始まり。元締めごと一網打尽できるのか。
作者からの返信
いよいよ開幕です!果たして黒幕まで一網打尽にできるのか、今後の展開をお楽しみに!
番外編④ ベルサイユ秋の大運動会への応援コメント
いつの間にかスポ根ストーリーに!
熱いですね。バターは太りますよね。
それにしても、ルイ様のスペックが凄すぎます。
作者からの返信
美味しいバターの誘惑は恐ろしいですよね……。オタク王ルイ様のハイスペックぶりにも引き続きご注目ください!
第89話 二人の母への応援コメント
ああもう、その王冠、いっそサウナで蒸して柔らかくしてくれ…ってくらい、重さと温もりの対比が刺さる。
女帝の最期が支配じゃなく、編み目の揃わない愛になる瞬間、完全にやられた。
二人の母が一つの涙に収束する構図、ずるいのに真っ直ぐで、逃げ場がない。
強さって結局、守りたい相手の数なんだなと腹に落ちる。
泣かされたのに、背中を押されてるのがまた悔しい。
作者からの返信
想いが交差するこの別れは、マリーの根幹に関わる最も大切なシーンだったので、その真っ直ぐな想いを受け取っていただけて本当に作者冥利に尽きます。
「強さは守りたい相手の数」、まさにその通りですね。泣きながらも前を向くマリーと共に、読者様の背中を少しでも押せたのなら、これ以上の喜びはありません!最高のコメントをありがとうございます。
第105話 開校! 基礎教育アカデミーへの応援コメント
砂糖の革命を起こそうとしてますな。そして新たな波乱の芽がでてきてるようですねぇ。
作者からの返信
いよいよあの有名な大スキャンダル事件やります(*^◯^*)
第36話 ベルサイユ妊活大作戦への応援コメント
第二章の開幕、とても良かったです。
ここまで積み上げてきた「健康革命」が、ついに“国家”だけではなく“家族”と“次の世代”へ向かい始めたのだとわかって、物語が一段深くなった感覚がありました。
特に、ルイが「僕という不器用で錆びついた錠前を、君という世界で唯一の『鍵』で開けるためにね」と語る場面、素晴らしかったですね……。これまでずっと技術者として描かれてきた彼だからこそ、あの比喩がとても自然で、胸に残りました。
そして相変わらず、「妊活」を筋トレと栄養学とサウナで真正面から突破しようとするアントワネットの勢いが、この作品らしくて最高です(笑)。ギャグの熱量はそのままなのに、夫婦の信頼と覚悟がしっかり育っているのが本当に良いですね。
作者からの返信
第二章開幕への温かいご感想、本当にありがとうございます!国家規模の革命から、家族というより身近で深いテーマへの移行を感じ取っていただけて感無量です。
ルイの「鍵と錠前」のセリフは、史実の彼(錠前作りが趣味)を踏まえつつ、二人の関係性を表すためにこだわった部分なので、そこに共感していただけて作者冥利に尽きます……!
ギャグや勢いはそのままに、しっかりと夫婦の絆や成長を描いていきたいと思っていたので、そのバランスを楽しんでいただけていることが何より嬉しいです!これからもアントワネットの熱い奮闘を描いていきますので、よろしくお願いします!
番外編③ ベルサイユ・スニーカーへの応援コメント
今度はスニーカーが誕生してしまいました!試し走りしていたら、勘違いして追いかけてきた近衛兵たちが面白かったです。どんどん快適な時代に!!
作者からの返信
スニーカーの登場はワークウェアと同じ時にやればよかったなと少し後悔しています笑
なぜならサロペットにヒールで農作業をさせていた期間が1年近くあるからです……w
第104話 読み書きの魔法への応援コメント
教育改革!楽しみです!
編集済
第104話 読み書きの魔法への応援コメント
この夫婦マジで後世ではフランスを立て直した夫婦として国父、国母として国民に尊敬されそうですなぁ。
読み書き、算術、体操と給食に加えて理科で学べばたしかにね。あと、成績優秀な人間で経済的にとか今の工員たちにも夜間学校という基礎的な読み書きを教えるのもアリだと思うね。
指示書を読めるようになれるというのは逆に言えば兵隊でも命令書を読めたり電文とかもだしなぁ
あと、男女ともに基礎教育させて、制服も支給すればいいかも。
まあ、ジョセフ君もいずれは制服を着て軍用背嚢を子供用にしたランドセルを背負って通学というのが主体になりそう
国庫が安定しつつあるならばマリーちゃんやシャルル君たちもでしょうなぁ。
まあ、理科、技術に関しては国王だけでは手が足りないからラボアジェやラグラングなどの優秀な人もだし教師を育ててフランス全土に派遣させるのもだよなぁ。
そうなると、教会連中がまた文句を言ってくるだろうなぁ
この基礎柔軟体操だけど工場で毎朝始業前の準備運動として工員たちにやらせれば工員のケガのリスクも減らせると思うね。
あと、工員にも作業服と安全坊の支給もありかな。
作者からの返信
めちゃめちゃ具体的なご意見ありがとうございます😊
財政と食糧供給が安定して、ようやく教育に触れられるところまで来たかと達成感を感じてます。
血生臭い方向に向いてない作風になってしまったので軍事に関してはずっとスルーしているのですが、そろそろそっち方面も真面目に向き合わなければいけないのかなとも思っていたり思っていなかったり。
編集済
第104話 読み書きの魔法への応援コメント
この夫婦、突き抜けてるな
あと、そろそろマリー・テレーズちゃん(順番逆だけど)や、シャルルくん、赤ちゃんで亡くなったソフィアちゃんも今世なら元気に育ちそうだし、ジョセフくんの弟妹お願いします
作者からの返信
いつもありがとうございます。
兄弟ですよね!大きい声では言えませんが考えています。
番外編② 国王陛下の絶対零度金庫への応援コメント
国王はマリーのことが本当に大好きなんですね。自分を頼らせるためにややこしい鍵を冷蔵庫に設置するとは!仕事中に抜け出せる口実にもなりますね。
作者からの返信
史実の二人を知っている方からすると、今のこの関係は本当に奇跡のように見えるかもしれませんね。
確かに、ルイがわざと複雑な鍵をかけたのは、彼なりの『甘え』なんです。
かつては言葉を交わすことさえ手探りだった二人が、今では科学や機械を媒介にして、こうして他愛のない時間を共有できるようになりました。
彼は、マリーという存在を自分に引き寄せ、確かな絆を確かめたかったのでしょう。
本当に、嬉しい指摘をありがとうございます!
第103話 新時代への応援コメント
嗚呼、おいもの女王陛下サイッコー!!!!!
昔むかし、こう言うアスキーアートがありまして
本当に、コレ真理なんです
どんなにくるしくても
おいしいものたべて
うんこしたらなおるよ!
ハ_ハ
('(゚∀゚∩ なおるよ!
ヽ 〈
ヽヽ_)
更なるマリーとルイの快進撃を楽しみにしております
作者からの返信
本当にその通りですね!どんなに大変な時でも、美味しいものを食べて、しっかり出して、ちゃんと寝る。このシンプルなサイクルが、結局一番の防衛策なんだと思います。
マリーたちの物語も、まさにその『人間としての基本』を大切にしながら、これからもドタバタと全力で突き進んでいきます。
第103話 新時代への応援コメント
なるほど。まあ、確かにイギリスもこのまま強情を張っていたら間違いなく労働者からのストライキからの暴動だけどその暴動鎮圧のために軍を動員してもその軍の兵隊がその暴動に加担したら間違いなく政権全員処刑台の露に消えるのは確実だからなぁ。
これで完全にイギリスはフランスに屈服したということになったのを知った諸外国も
だろうなぁ。
だけど飛行船にこだわっていてはだめだぞ。技術は日々進化するからその辺の教育面の改革などを進めるのもありだよなぁ。
作者からの返信
ロンドンに対しては「いつでも爆弾を落とせる」という圧をかけました。
本作のマリーは平和主義ですので、そっち路線にしたらキャラ崩壊しそうで難しいところではあるのですが……。
どこまで行っても本作は血と無縁で進めたいですねー!
第102話 極上の空爆への応援コメント
最後の勝負へ!気になります!
編集済
編集済
第102話 極上の空爆への応援コメント
やっぱりそうなったよなぁ。というか船員も壊血病になりかけていた状況でビタミンの宝庫の果物をくったらまあ、水兵たちはストライキになるよなぁ。
まあ、イギリス自体清教徒の影響からか食い物でとやかく言うのはよろしくないという考えだったけれど、元々イギリス本土自体がまともな小麦を育てられずにだしね。
だからこそ植民地から食い物を奪ってという発想になんだよなぁ。
だけどHMSの水兵がフランスの食い物をたべてその味を知った以上最早水兵を使い捨てにするようなイギリスにいられるかという感じになりそうだな。
まあ、フランスも一応海岸線があるからね。
そしてロンドンに進路を向けたわけだけど、どういう風にするのか気になるね。
作者からの返信
仰る通りで、栄養失調ギリギリで酷使されていた水兵たちにとって、ビタミンと旨味の塊であるフランスの極上飯は、どんな大砲よりも効果的な「劇薬」でした。一度この味と「人間らしい扱い」を知ってしまえば、もう劣悪な環境には戻れませんよね。この後、ロンドンの資本家たちをどうやって「胃袋と経済」で屈服させるのか、ぜひご期待ください!
番外編① 小麦粉ショックへの応援コメント
小麦粉戦争を干し芋和平にかえました!
素晴らしいアイデアでした!
作者からの返信
楽しんでいただけて嬉しいです!
噛めば噛むほど怒りが消える……そんな摩訶不思議な平和の形があっても良いですよね。
第47話 継がれる命、私の光への応援コメント
今のマリーさんと国王なら、良い国を作りそうですね。でも、色んな人がいると思うので、一筋縄じゃいかないと思いますが…ジョゼフちゃんという新しい命も授かって、この先幸せもいっぱいですね。
二章も楽しかったです。
作者からの返信
ありがとうございます! 確かに、一筋縄ではいかないのが歴史の面白いところですよね。
これまでのサバイバルで絆を深めてきた二人ですが、ジョゼフという新しい命が加わることで、さらに守るべきものが増え、物語も新たなステージへと向かっていきます。色々な困難が待ち受けているかと思いますが、マリーたちならきっと乗り越えてくれるはずです。二章完結までの応援、本当にありがとうございました!
第34話 ベルサイユの大掃除への応援コメント
マリーの覚悟が実は自己保身だけにとどまっていなかったことに感銘を受けました。
彼女がこれだけフランスの人々を繫栄させ温めることができたことに感動すると同時に未来への希望を感じます。
作者からの返信
マリーが、いつしか自分だけでなく、周囲の人々や国そのものを救おうと必死に足掻く姿は、書いている私自身も心を動かされる瞬間があります。これからも彼女たちが紡ぐ未来への希望を、一緒に見守っていただければ幸いです!
第32話 美肌の秘訣は泥の中?への応援コメント
ジャガイモって美容にも使えるんですね。
重金属だらけの化粧よりもこっちの方が何倍も健康な気がします。
ルイの言う通り、パックをしている女性がそんなものが発明されてない状況で現れたら化け物か何かと勘違いするのは分かる気がして少し笑いました。
第31話 ペンは剣よりも強く、芋はペンよりも強しへの応援コメント
これは確かにペンより強いですね。
いつもの通り胃袋を掴んだマリーですが、こうしてみると、とても先進的な環境を作り出していますね。
フランスの歴史がどんどん書き換わっていますが、その行く末でどんな繁栄が待っているのか楽しみです。
作者からの返信
ご指摘の通り、ただのダイエットから始まったマリーの行動が、いつの間にか現代の知恵を駆使した先進的な社会改革に繋がっていくのは、書いていて一番楽しいところです。彼女が作るこの「新しい繁栄」がどこまで続いていくのか、ぜひ最後まで見守っていただけると嬉しいです!応援ありがとうございます!
第101話 大空の船への応援コメント
HMSビクトリー、たしかトラファルガー海戦で勝利したネルソン提督が乗っていた船として今でも展示されている船だけどどうやらこの世界ではフランスにぼこぼこにされた船として記録されそうですねぇ。
たしかに当時の船は水上射撃であって空を飛ぶものを迎撃なんて考えられてはいないけれど、水兵のライフルの有効射程がせいぜい200前後だから高度300ならばだけど気嚢やゴンドラに当たるとヤバイとおもうね
第99話 救世主たちへの応援コメント
大成功ですな。確かに職人芸は今でも日本では重宝されていますしね。
作者からの返信
技巧の職人たちが、そのプライドと神業を「国家の生存」のために振るう展開は、どうしても書きたかったシーンの一つです。
現代日本のモノづくりにも通じる、現場の職人たちの底力や意地が、歴史の壁を打ち破る原動力になるというのは、やはり胸が熱くなりますよね!
第98話 ドーバー海峡横断計画への応援コメント
豆炭や練炭の技術ですな。そして蒸気機関の問題である水を復水器という発想で水に戻すのは汽船や発電所ではよくある方式ですね。鉄道の蒸気機関車の場合はそれを積むスペースがなくてですがね。あと、煙管式と水管式ボイラーもあるかな。
まあ、それはともかく18世紀のフランスはガチで世界でも有能な頭脳が多数ありましたからね。それが革命でパーになり今の体たらくですが
第97話 保存食レボリューションへの応援コメント
まあ、元々瓶詰が始まりで瓶では割れるということで缶詰が生まれたのでとりあえず初期としはですね。ですが金属加工技術の発達によりブリキ缶の缶詰が主体にでしょうね。まあ、とにかく保存食の革命が生まれたのは事実ですな。
作者からの返信
保存食の歴史的背景への深いご理解、ありがとうございます!
ナポレオンが懸賞金をかけて生み出させたニコラ・アペールの「瓶詰め」技術。確かに割れやすいという欠点から、後にブリキ缶へと進化していく歴史がありますよね。まずはこの時代で実現可能なオーバーテクノロジーの第一歩として「真空密閉ガラス瓶」を登場させました。これからフランスの技術力が上がるにつれ、さらなるイノベーションが起きるかもしれません!
第101話 大空の船への応援コメント
やったれ!やったれ!!
作者からの返信
どん底から這い上がり、知恵と筋肉と美味しさでガンガン逆襲していくマリーたちの勢いを、一緒に楽しんでいただけて最高に嬉しいです。まだまだやりますよ!
第101話 大空の船への応援コメント
作戦は成功するのか。気になります!
作者からの返信
ドキドキしながら見守っていただきありがとうございます!
ただでは終わらないのがマリーとルイのコンビです。この空からの大作戦がどんな結末を迎えるのか、そして大英帝国をどうやって黙らせるのか、ぜひ最後まで見届けてくださいね!
第101話 大空の船への応援コメント
もはやラピュタ…
ラピュタに着いたときの壮大なBGMが脳裏を流れてます
作者からの返信
「ラピュタ」……!! 飛行船を描く上で、これ以上ない最高の褒め言葉をありがとうございます!!
巨大な船体が雲海を突き抜け、眩しい太陽の光の中に姿を現す……あのワクワク感と壮大なBGMが、読者様の脳内で再生されていたとしたら、作者としてこれほど嬉しいことはありません。空の覇者となったフランスの快進撃を、引き続きお楽しみください!
第46話 ベルサイユの奇跡への応援コメント
ええ!?王子様なんですか!?歴史がどんどん塗り変わってゆきます。国王が貴族たちを追い出した時、スカッとしました!
作者からの返信
歴史改変の衝撃、お楽しみいただけて嬉しいです!
これまでは「悲劇の王妃」として歴史に名を刻むはずだったマリー・アントワネットが、健康への執念とルイとの絆で、ついに「革命の芽」を「希望の芽」へと植え替えましたね。
貴族たちを追い出したあの咆哮は、ルイが単なる国王から、アントワネットを守り抜く「一人の男」へと覚醒した瞬間でした。ルイが貴族の慣習をシャットアウトし、二人だけの世界で新しい命を迎えたことで、ベルサイユの澱んだ空気は完全に一掃されました。
第47話 継がれる命、私の光への応援コメント
すっかりお母様の顔になりましたね!
これからも色々と革命してくださるでしょう。
楽しみです。
作者からの返信
「お母様の顔」――その言葉、本当に嬉しくて胸が熱くなりました。
ただ生き残るために必死だったマリーが、子供の成長や国の人々の笑顔を心から大切に思う姿は、作者としても感慨深いです。これからも、フランスの常識を良い意味でぶち壊す「革命」を次々と起こしていきますので、楽しみにしていてくださいね!応援ありがとうございます!
第5話 真夜中のベルサイユへの応援コメント
微笑ましいエピソードでした。夫のルイが中々魅力的な人物として登場して面白いです😊
作者からの返信
微笑ましいと言っていただけて嬉しいです!
あの真夜中の厨房で、何をしてるんだという二人ですが、ルイの「錠前オタク」としての性分と、マリーの「食い意地」が奇跡の?コラボを見せた瞬間でした。ルイ、最初は少し頼りない夫でしたが、マリーの教育?のおかげで、どんどん魅力的な「頼れる夫」へと進化していますよね。これからもルイのエンジニア魂にご期待ください!
第100話 大空の覇者への応援コメント
気嚢上部の水素ガスだけ心配
第100話 大空の覇者への応援コメント
空爆作戦!果たして!?
第98話 ドーバー海峡横断計画への応援コメント
フランスってヨーロッパ最大の陸軍国だったのに見る影もなく。。。。
熱気球でドーバー横断も良いけど,瓶詰め投下したら割れるんじゃ?
着陸したら包囲されるし。。
カロネード砲作って港の砲台から撃てば封鎖ラインも遠のくんじゃないかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろん割れない様に対策しますよ!
この作品は暴力的に解決したくないを貫きたいので✌︎('ω'✌︎ )
第45話 強がり王妃の震える手のひらへの応援コメント
国王が頼もしいですね!マリーとのジャガイモの絆…いえ、絆が、ここまで彼を成長させるとは。
作者からの返信
ルイの成長、本当に胸が熱くなりますよね。かつての「ただの錠前好きの少年」が、愛する家族を守るために伝統や権威すらも「叩き潰す」と宣言する姿には、王としての風格すら漂い始めています。
第1話 さよなら愛しのミルフィーユへの応援コメント
面白い!死に方が残念すぎました🤣
甘いものが好きなJDがマリーアントワネットになってしまった…なのに思う存分甘いものが食べられない…
マリーアントワネットの死に方を知らない人はいませんものね。断頭台の記憶は、マリーの記憶なのか、それとも前世の記憶からのイメージなのか。
作者からの返信
数ある作品群から当作を見つけていただきありがとうございます。
第46話 ベルサイユの奇跡への応援コメント
おめでとうございます!公開出産は頂けないですが。運命が、変わりましたね!
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
明確に史実が変わった日です!
にしても公開出産は嫌ですね。
それが世の常識で当たり前だった時代があったとは恐ろしいですね🥶
第99話 救世主たちへの応援コメント
次は「ドーバー海峡の大空中戦」かしらん
第35話 ベルサイユの静かな夜への応援コメント
第一章完結にふさわしい、とても静かで温かな締めでした。
ここまでずっと勢いとギャグとカロリーで突き進んできた物語なのに、最後は「生き延びたい」という切実な願いが、ちゃんと人と人との絆に変わっていたことを丁寧に見せてくるのが本当に良かったです。
特に、ランバル夫人との場面は胸に沁みましたね。“救いたかったのは自分の首だけじゃなかった”という独白に、この十八歳編で積み上げてきたものが全部詰まっている気がしました。
そしてルイ16世との静かな会話も素晴らしかったです。不器用な理系王が、ようやく「夫」として隣に立とうとしている。その関係性の変化がとても愛おしい。最後の「おやすみなさい、18歳の私」は、笑えて温かいこの作品らしい、最高の章締めだったと思います。
作者からの返信
ここまで勢いとギャグで駆け抜けてきましたが、最後には主人公のアントワネットが『何を守りたかったのか』という核心に触れていただけて、執筆者としてこれ以上ないほど報われた気持ちです。
ランバル夫人との絆や、ルイとの不器用な関係の変化は、私自身も大切に書いてきた部分でした。そう言って頂けて、アントワネットが泥にまみれながら頑張ってきた甲斐がありました。
『おやすみなさい、18歳の私』という結びも、彼女のこれまでの努力を一番認めてあげたかった言葉だったので、そこに注目してくださり感無量です。
第一章はこれで完結ですが、彼女のサバイバルはここからが本番です。これからの「最強の自分作り」と「新しい未来への挑戦」も、引き続き見守っていただけると嬉しいです。
第99話 救世主たちへの応援コメント
最新話に追い付きました。
次々に出てくる問題を斬新なアイデアと大衆を動かすカリスマで解決していくマリーが格好良いです。
飛行船が飛ぶのが待ち遠しいですね。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます😊
いよいよ物語も節目の100話です!
今後とも応援宜しくお願いします🙇♂️
第99話 救世主たちへの応援コメント
大成功!初飛行楽しみです!
第44話 ウィーンからの「発酵」する親書への応援コメント
腸内同盟で爆笑してしまいました!
お母様…マリーに感化されてヨーグルト菌まで送ってくるなんて。そしてとうとう赤ちゃんが生まれるんですね!
第98話 ドーバー海峡横断計画への応援コメント
たどんとか豆炭だね
豆炭あんか、丸一日熱が保ったからなぁ
第96話 ジョゼフのはじめてのおつかいへの応援コメント
尊い
枕草子にもある ちひさきものはみな愛くし
第94話 破壊工作部隊と鉄壁の労働者たちへの応援コメント
フェルセン卿登場シーンで暴れん坊将軍の殺陣シーンの曲がガンガン流れてきたよう
しかし、気持ちいいね、みんな
第92話 灰降る大地の恵みへの応援コメント
火山灰でローマンコンクリートも出来ないかな
テロリストは失せろ
第87話 ウィーンからの凶報への応援コメント
Marie Express!Marie Express!
Moving down into the blue
The deepest blue
On The Marie Express
Gonna find the secret soon
Won't you come too
On The Marie Express
(えーと、昔の24時間TVで放送されたアニメで
海底超特急マリンエクスプレス、ってありまして
主題歌は元ゴダイゴのトミー・スナイダーさん)
第83話 天空の密室への応援コメント
アトラクション…ってなあに(空目)
第11話 ベルサイユ・ワークウェア・コレクションへの応援コメント
ルイはここの読者の間で本当に人気者ですね。とても良いキャラクターしています。私も彼がどんな反応するのか毎回楽しみなんです😊