第93話 麗しき密輸人への応援コメント
フェルセン、マッチョの中のマッチョつまり筋肉の妖精になったのだな
さぁ工作員たちはしまっちゃおうね
第39話 運命の整いへの応援コメント
マリーさん、ご懐妊おめでたいです!
葉酸大事ですよね。これだけ健康的な生活をしていれば、妊娠中毒とかにならないですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
妊活が功を奏しましたね!
ここからは妊婦生活です。
またマリーさんが革命を起こしていきますのでご注目下さい!
編集済
番外編⑤ ベルサイユ式・成人式への応援コメント
スッポンキター!
第32話 美肌の秘訣は泥の中?への応援コメント
今回は「美容」という、ベルサイユ貴族たちにとって最強クラスの欲望を真正面から攻略していて、とても面白かったです。
特に、“泥まみれの農作業”を「神聖な美容儀式」に変換してしまう流れが鮮やかでした。ここまで来ると、アントワネットのやっていることが半分カルトで半分経営コンサルみたいになっていて最高です(笑)。
そして最後の、白塗り+きゅうり姿の貴婦人たちに怯えるルイ16世のオチが実に良いですね。せっかく幻想的なスパ空間だったのに、一気にホラーになる温度差がこの作品らしくて好きです。
第50話 さらば、おむつ地獄への応援コメント
ルイ16世の活躍がすごいですね。
オタクっていうよりも、もはや天才発明家と言った方がいい気がしてきました。
作者からの返信
ですねw
この過剰とも言える発明は
後々の伏線として効いてきます😁
第38話 情熱のベルサイユ・リハビリテーションへの応援コメント
国王と良い雰囲気でした!見ているこちらまでドキドキしてしまいます。これまで数々の苦難を乗り越えてきた2人の絆が、いっそう深まりましたね。
作者からの返信
王妃という称号ではなく、ただ一人の女性として彼に選ばれ、彼を支えたいと願う……そんなマリーの切実な想いが、夜の静寂の中で花開いた瞬間でした。
二人が紡ぎ出す『最高の未来』という物語が、ここからまた新しく始まります。どうぞ最後まで寄り添ってあげてくださいませ!
編集済
番外編① 小麦粉ショックへの応援コメント
エド・スタフォードの無人島生活かなんかで、薄切りのポテトの天日干しがあって、ポテトチップスみたいな味とか言ってましたぞ。
追伸
サツマイモは卑怯ですよね。
どう食べても美味い。
作者からの返信
ベルサイユ流は厚切りによる圧倒的な咀嚼回数で満腹中枢をハックする軍事転用モデルとなっております。
ですので干しサツマイモのイメージですかね
第91話 メイド・イン・フランスへの応援コメント
工作員……なんとかしないと!
第37話 黄金のメスへの応援コメント
マリーさんが医療に革命を起こしましたね!手術をこの時代にするのは恐ろしいです…。
作者からの返信
現代の医療知識があるからこそ感じる恐怖ですよね!
マリー視点、それが怖いだろうなと思いながら書きました!
第36話 ベルサイユ妊活大作戦への応援コメント
新しいミッションですね!
何よりルイ様がむきむきだとは 笑
楽しみです!
作者からの返信
まずは体力を!
ルイの場合オタク脳なので、のめり込むとトコトン鍛えてしまうようですが……(笑)
第19話 芋先輩の密命への応援コメント
ついに戦争の話になるかと思いきや、スパイの胃袋を掴んで交渉する展開は予想外でした。
これでプロイセンの種芋も入ってくることになると、よりフランスが繁栄していきそうな気がしました。
作者からの返信
こんな展開予想できる人いないと思います(笑)
プロイセンの種芋は優秀です!
フランスに恵みとなるといいですね!
第17話 テルマエベルサイユへの応援コメント
これで感染病まで防止できそうになりましたね。
水が毒物と考えられていた状況は確かに匂いが凄まじいことになっていそうです。
もしかしたら鼻が麻痺していくのかもしれませんが、日本人の転生者としてはやはり風呂がないとやっていけない状況でしょう。
ここで風呂ができることの意義はとても大きい感じがしました。
作者からの返信
当時は頭から香水を被って誤魔化していました💦
体臭と汚物と香水が混ざったカオスな空気だったようですね😰
衛生観念もガバガバで疫病の温床となっていたようです。
第57話 女帝、孫にデレるへの応援コメント
威厳が音を立てて崩れる瞬間って、こんなにも尊いのかと笑いながら胸を撃ち抜かれた。
女帝も国王も、結局はこの子を守りたいに全部負けるのがたまらない。
健康オタクも技術力も親バカも、全部が愛の別名で、しかも規模が帝国級だから始末に負えないのに微笑ましい。
過去の冷たさすら、この一瞬のぬくもりの伏線に見えてくる(笑)。
可愛さが外交をねじ伏せる世界、ちょっと好きすぎる。
作者からの返信
素敵なコメントをいただき、ありがとうございます!
鉄の女帝をも陥落させるジョゼフ様の破壊力、凄まじかったですね(笑)
ルイが必死にゴムを貼って回る姿を見て、女帝が「最高の父親!」と認定したシーンは、まさに美観よりも尊いものが勝った瞬間でした。
第36話 ベルサイユ妊活大作戦への応援コメント
ドキドキの第二章スタートです!今度は妊活にチャレンジですね。錠前のことしか考えてないルイ様とのロマンスはあるのでしょうか。
第31話 ペンは剣よりも強く、芋はペンよりも強しへの応援コメント
今回は「革命家の胃袋を落とす」という構図があまりにも強くて、思わず笑ってしまいました。カミーユの敵意が、ポタージュを一口飲んだ瞬間にじわじわ溶けていく流れがとても巧みです。
特に「怒りで世界を刺し貫こうとしていた焦燥感が、ジャガイモのデンプンに包まれていく」という感覚表現が、この作品らしい“食による救済”として印象に残りました。
そして最後の新聞見出し、完全に敗北宣言なのに妙に爽やかで好きです(笑)。革命の火種すら「おかわり自由」の幸福で中和してしまうの、ここまで来ると本当にベルサイユが巨大な健康食コミューンになっていて最高でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!笑っていただけて最高に嬉しいです!
カミーユのような「怒れる若き革命家」にとって、一番の天敵は「正論」ではなく、実は「空腹を完璧に満たしてくれる温かいスープ」だったりするんですよね。
「怒りで世界を刺し貫こうとしていた焦燥感が、ジャガイモのデンプンに包まれていく」という一文、自分でも書きながら「これだ……これこそがベルサイユの平和維持活動だ……」と確信していました。
第35話 ベルサイユの静かな夜への応援コメント
第一章、大変面白かったです。様々な才覚がある王妃のおかげで変わりましたね!
もちろん次も楽しませて頂きます!
作者からの返信
第一章完走ありがとうございます!
ここからマリーの挑戦は新ステージへ!
ますます盛り上がります!今後とも宜しくお願いいたします。
第5話 真夜中のベルサイユへの応援コメント
深夜の厨房での密会が、ロマンスではなく食い意地なのが面白かったです。でも不器用なポテトを分け合う二人が普通に可愛くて、これは噂になりますね。
作者からの返信
コメント及びお星様をありがとうございます。
この夫婦の絶妙な距離感を表現できて良かったです。
第12話 女帝、サロペットを穿くへの応援コメント
この時代の王族はみなさん大変なのですね…コルセットを着用して動いていたら確かに腰の筋肉は弱り内臓の位置は変わり何よりもおいしいものを食べられない!!
腰椎ヘルニアのリスクも下がるので画期的な発明でお母さまを丸め込んだなあと感服しました!
しかしここの時代はキュロットですら下級平民が履くものと思われてとても王族が足を通すものではないですからね。民衆にもとっても優しい開発をして、ますますマリーちゃんの活躍に目を離せません♪
作者からの返信
ドレスで畑仕事は無理があるだろうと思い、考案した11話から派生した12話でしたが、この時代の女性がズボンを履く事は宗教的にも難しく、実はかなりハードルの高いことをしているのですが機能性には勝てなかったと。
ややご都合展開かなとも悩みましたが楽しんでいただけて嬉しいです!
第10話 恋より団子、愛よりジャガイモへの応援コメント
この最強のおこげとチーズと炭水化物の暴力に浮気相手になりかけていたフェルセンさんも敗北しかありませんね。
何よりもルイと一緒に仲良くグラタンをつついている微笑ましい姿が一番幸せを感じます。国民の胃袋も満たされるレシピを考案しつつ、自分たちも幸せになっていく姿に惹かれます♪
作者からの返信
お返事が遅くなり、申し訳ありません。
コメントをいただきありがとうございます。
フェルセンは某有名少女漫画で屈指の人気キャラですので、扱いに悩みました……。
拙作のマリーであればこうなるだろうと願望も込めてコメディに振り切りました!
楽しんでいただければ嬉しいです!
第35話 ベルサイユの静かな夜への応援コメント
国王とサウナで白樺の枝で背中を叩き合った、というところで爆笑してしまいました! マリーさんの戦いは始まったばかりなのですね。
作者からの返信
そこですかw
一章のダイジェストのつもりでさりげなく書いたのですがw
二章からも盛り上がります!引き続き宜しくお願いします。
第17話 テルマエベルサイユへの応援コメント
フランスの昔の汚物処理の件はよく聞きますよ…
ペストになった人もいたって聞きました。物騒ですね。
マリー、結構あんた頭いいね。
第88話 爆走マリー・エクスプレスへの応援コメント
最期の数日間……心配です……
第88話 爆走マリー・エクスプレスへの応援コメント
とりあえず母親の死に目には会えたマリーということだな。ここからサンソンの解剖学を広めることになるのかな
作者からの返信
史実では叶わなかった母との惜別ですね。
史実のテレジア自身、筆まめでアントワネットによく手紙を書いていたそうです。
そんな親子の本音を描いてみました。
第13話 欲望の果ての錬金術への応援コメント
この頃のフランスの貴族ってだいぶもったいないことしてたのかな、と想像してしまいました。
ジャガイモと大豆で作るレシピは知りませんでしたが、マリーの活躍もあり、食料危機をどんどん防ぎやすくなっている気がしました。
この調子で行ってフランスがどんな風に変わっていくのかとても楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、当時の貴族たちは「白い小麦粉と砂糖こそ至高!」という固定観念に縛られていて、実にもったいないことをしていましたよね。
現代の知識があれば、捨てられるはずの「カス」すら救世主になるのが面白いところです。ギロチン回避のために始めたダイエットですが、結果的にフランスの胃袋まで掴みつつあるマリーの無双っぷりを、これからも楽しんでいただければ幸いです!
第10話 恋より団子、愛よりジャガイモへの応援コメント
恋の難関を食欲で解決するマリー・アントワネットの姿を流石だと思い見ていました。
フェルセンは可哀想な気もしますが、一応浮気な訳ですしね。
ルイと共にグラタンを分ける姿には自分も食欲をそそられました。
作者からの返信
仰る通り、史実では切ない不倫相手ですが、この世界線では旦那様と仲良くグラタンを分け合うのが一番の平和ですよね。
読んでいてお腹が空いてしまったとのこと、作者として最高の褒め言葉です!これからは「恋より団子、愛よりジャガイモ」をモットーに、胃袋を掴む革命を突き進んでいきますので、引き続きお楽しみください!
第87話 ウィーンからの凶報への応援コメント
まさかの展開!果たしてどうなるのか……
第34話 ベルサイユの大掃除への応援コメント
掃除したあとのポトフは格別ですね。運動して代謝もよくなって、皆さん健康まっしぐらで素晴らしいです。私も大掃除をしなくては…(遠い目)
作者からの返信
作中では年末ですからね!
大掃除はまだ半年後で……。
第16話 品位より食感への応援コメント
物語を一瞬でぶち壊しちゃう内容なんですけど…
ルイ十六世が処刑された理由
・王として君臨したため
マリーアントワネットが処刑された理由
・自分の子供と18禁なことをしたという冤罪
とのことですよぉ。
まあ、反感を買っていたのはそうですけどね。
すいません('◇')ゞ
作者からの返信
普段はプライドの高い彼女でしたが、この訴えに対しては「母性に対する侮辱である」と涙ながらに強く訴え、傍聴していた女性たちの同情を買ったという記録が残っています。
悲しいですね
第86話 秋の森と小さなお友達への応援コメント
マリア・テレジアの最期の予感……心配になりました……
第30話 女帝、ととのうへの応援コメント
まさか最終決戦の舞台が「サウナ」になるとは……。これまで積み重ねてきた健康・衛生・食文化改革が、ここで“ととのう”という一点に収束する構成が実に鮮やかでした。
特に、女帝が蒸気の中で「伝統」や「ストレス」を汗と共に流していく描写には、不思議な説得力と可笑しみがあります。敵を論破するのではなく、“体感”で価値観を変えてしまうのがこの作品らしくてとても好きです。
そして最後、サウナハットを振って帰っていくマリア・テレジアの姿があまりにも平和で、長く続いた母娘対立の締めくくりとして素晴らしい余韻でした。
作者からの返信
「これまで積み重ねてきたものが“ととのう”に収束する」という部分、まさにそこを狙って執筆していたので、見事に言い当てられて思わず膝を打ちました(笑)
理屈ではなく「体感」で価値観を書き換えてしまう。それこそが、過酷な時代を生き抜くソフィアたちなりの最強の解決策だと思っています。サウナハット姿のマリア・テレジアを温かく見送ってくださり、ありがとうございます!
第53話 大地を押し返す小さき勇気への応援コメント
いやもう、ベルサイユで、よだれ問題が国家規模の案件みたいに扱われてる時点で勝ちなんですよ(笑)。
なのに笑いだけで終わらせない。
ルイの全力理系育児と、アントワネットの現代知識ツッコミが噛み合った瞬間、「あ、この家族、最強だ」と確信させられる。
しかもその最強さが権力じゃなくて、たった一回の「あうー」に全力で泣ける心の柔らかさにあるのが、なんとも刺さる。
スタイ一枚にここまで愛と技術と未来を詰め込むか普通。
いや詰めるんだ、この二人は。
だからジョゼフのドヤ顔がただの成長じゃなく、生き延びる物語の象徴に見えてくる。
ギロチン回避のはずが、いつの間にか、ちゃんと生きるに話がすり替わっている。
笑ってたはずなのに、最後はなぜか胸がじんわり熱い。
ずるいよ、こんな幸福の描き方。
作者からの返信
最高の褒め言葉をいただき、本当にありがとうございます!
よだれ問題に国家の最高技術と権力をフルスイングする両親の姿を楽しんでいただけて嬉しいです(笑)
最初はただ「自分が死にたくない!」という一心で始まったサバイバルでしたが、ジョゼフという守るべき存在が生まれたことで、アントワネットとルイの中で「どう生きるか」「どんな未来をこの子に残すか」という真の目的に変わっていきました。
その物語の根底にある変化を、「ちゃんと生きる話にすり替わっている」と完璧に読み取っていただけて、作者としてこれほど幸せなことはありません……!
ルイの技術もアントワネットの知識も、すべてはたった一回の「あうー」を守るためのもの。その愛情と必死さが、ジョゼフのドヤ顔に繋がっています。
「ずるい」と言っていただけるほどの幸福な景色を、これからも全力で描いていきますので、どうかこの最強家族の行く末を最後まで見守ってやってください!
編集済
第33話 ロジカル・ポテトサラダへの応援コメント
すみません!ずっとマリーの前世を女子大生だと思ってました(>_<)
OLさんだったのですね。マリーの年齢を前世の年齢と錯覚していました!
ロベスピエールさんが見事言ってることをひっくり返しましたね。今回も読んでいてスカッとしました!
作者からの返信
女子大生であっています!
現代日本時代に見た「部落企業勤めの若手社員のよう」と表現したかったんのですが、表現が曖昧になっていましたね……。
第15話 決戦の味への応援コメント
今回も面白かったです!
カトリーヌさん、いい人ですね!
あと職人ギルトの長…なんか面白い…。インタレスティングじゃなくて、ファニーというか…。
そういや思い出したんですけど、ギロチンを作ったのは、ルイ16世だったらしいですね。
理系おやじじゃぁ!
作者からの返信
カトリーヌは王妃にとって「胃袋を共有した戦友」のような存在になってきましたね。ギルド長も、最初はあんなに偉そうだったのに……(笑)。
ギロチンのエピソード、まさに本作のルイ16世の「理系オタク」設定の裏モチーフでもあります!彼がその才能をどう使って王妃の首を守るのか、あるいは自爆(?)するのか、今後も楽しく書いていきます!
第32話 美肌の秘訣は泥の中?への応援コメント
次はスパビジネスですね。
素晴らしい発想です☺
作者からの返信
「美容」の力はいつの時代も最強ですね☺
次はこのスパビジネスが宮廷にどんな「異変」を巻き起こすのか、あるいは王妃がさらにどんな「オーガニックな商品」を開発するのか……。ますますパワーアップしていく王妃のサバイバル、引き続き応援いただけると嬉しいです!
第8話 ジャガイモ大収穫祭への応援コメント
てっきりジャガイモの芽の毒について書かれるのかと思いましたが、有無を言わさず撃退しましたね。
現代人のSNSの炎上対策方法の凄さを感じた気がします。
作者からの返信
「有無を言わさず」という点に気づいていただけて嬉しいです!ロジックよりもシズル感(とデマの逆利用)で押し切るのが、現代流のサバイバル術ですね。
これからも現代知識を強引にフル活用して、歴史の荒波を強行突破していきますので、ぜひお楽しみに!
第7話 ベルサイユ、耕しちゃいましたへの応援コメント
ベルサイユ宮殿を農地にするのはもったいない感じもしますが、飢饉の際に食べられる訳でもないですしね。
マリー・アントワネットの貴族への脅しかたは見ていて面白かったです。
作者からの返信
一番分かりやすい贅沢品がベルサイユ宮殿ですからね笑
第6話 炊き出し大作戦への応援コメント
この調子でやっていけば庶民の不満は押さえられそうですね。
ジャガイモが広まれば飢饉も被害が大きくならなさそうですし。
作者からの返信
ジャガイモおいしいですからね!
第29話 味覚のクーデターへの応援コメント
「味覚のクーデター」というタイトル通り、ついに内側からすべてがひっくり返る瞬間の爽快感が見事でした。兵士たちの“快便の告白”というあまりにも具体的で人間的な変化が、思想の転覆をリアルに感じさせて印象的です。
さらに宮廷パティシエまでもが寝返る展開には思わず笑ってしまいましたが、その裏にある「技術と探究心」がしっかり描かれていて納得感があります。
そして何より、女帝がクロワッサンを一口食べて揺らぐあの瞬間――あれはまさに権力が“体感”に敗れる美しい決着でした。
作者からの返信
女帝が一口のクロワッサンに崩れるシーン、自分でも特に力を入れて書いた場面でした。「権力が“体感”に敗れる」という表現、まさにその通りで痺れます……!
どんなに強固な意志を持った女帝も、美味しいものと健康な体の心地よさには抗えないんですよね(笑)。
パティシエたち職人側の探究心についても、彼らを単なる裏切り者ではなく「技術の先にあるものを見た開拓者」として描きたかったので、そこに触れていただけて感激です。
第32話 美肌の秘訣は泥の中?への応援コメント
マリーさんの商才が花開いてますね。テイクアウトのオプションまであるんですか!綺麗になるためなら頑張りますよね。
作者からの返信
いつでもどこでも美を追求したい夫人たちのために、テイクアウトまで完備してしまいました☺
「綺麗になるためなら頑張れる」というパワーは、時として軍隊よりも強いかもしれません(笑)。
このスパビジネスがさらにどんな広がりを見せるのか、そして王妃が次に何を「商品化」するのか……ぜひ楽しみにしていてくださいね!
第4話 ベルサイユの仕分け人への応援コメント
料理だけでなくドレスも凝ってて高級そうな物が想像できました。
自己保身が目的でありながらも、突っぱねて現実的に問題を解決しようとするマリー・アントワネットの姿は、周りから人格者に写っていそうですね。
作者からの返信
この時代、王族はもちろん貴族たちは贅沢をすることが常識であり、その贅沢が経済を回していました。
マリーの倹約は一見人格者のように映りますが、既得権益者に対して思わぬ弊害を招くことになります。
この倹約の顛末を見届けてくださいますと、幸いです。
第2話 農業改革の母への応援コメント
これまでが贅沢すぎてこれからマリー・アントワネットは耐え抜くことができるのか。
ジャガイモよりも本当はお菓子を食べたいことをラストでひしひしと感じました。
作者からの返信
取り巻きの侍女たちも面食らってますからね😂
マリーの改革はどんどんエスカレートしていきます。
引き続き応援宜しくお願いします🙇♂️
第84話 グランドフィナーレへの応援コメント
最高のグランドフィナーレ!ブラボー!
あと、ジョゼフはサロペット気に入りましたね。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
まもなく次の展開へと突入します。
新章もなかなかハードです。
第30話 女帝、ととのうへの応援コメント
お母様に勝ちました!よかったー。しかもサウナを教えるとは、素晴らしい功績ですね。
作者からの返信
この作品サウナ展開がやたら多いです笑
まだ今後もサウナたくさんでてきますよ😏
第83話 天空の密室への応援コメント
まさに悪魔的な契約だな
第7話 ベルサイユ、耕しちゃいましたへの応援コメント
今度は貴族の反乱とか注意しないと怖そうな話ですね。
貴族主義者が襲って来そう!!
作者からの返信
確かに、今の王妃は貴族たちからすれば「キラキラな世界を泥だらけにした元凶」ですよね……(笑)
襲いかかってくる貴族主義者たちを、クワを持った王妃が返り討ちにするのか、あるいは別の「美味しい誘惑」で黙らせるのか。
予測不能な展開を準備していますので、引き続き応援よろしくお願いします!
第83話 天空の密室への応援コメント
熱気球!お見事!
第30話 女帝、ととのうへの応援コメント
女帝が整ってしまいました!恨みもストレスも吐き出して、新しい女帝が生まれましたね。進めば進むほど味のある展開に、感動です。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
まもなく母の日ですからね!←関係ない
第29話 味覚のクーデターへの応援コメント
とうとうお母様も目覚めそうで1つクリアでしょうか!
クロワッサンいい感じでしたもんね。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
まもなく母の日ですからね!←関係ない
第10話 恋より団子、愛よりジャガイモへの応援コメント
「愛やロマンスを語る前に国の食糧自給率とカロリー計算を語るのがベルサイユの最先端のトレンド」と言うパワーワード🤣🤣
ルイくん最高(*`ω´)b
作者からの返信
フェルセン強敵ですからね!笑
ここで諦めるイケメンではありません、またどこかでリベンジに来るかもしれないので探してみて下さい!
第6話 炊き出し大作戦への応援コメント
エプロン姿のルイと関西人ばりのツッコミするマリーに朝から笑った🤣
作者からの返信
ルイもマリーもキャラが定着してきましたかね笑
問題だらけのベルサイユですが引き続き宜しくお願いします🙇♂️
第82話 北の大国と素肌の革命への応援コメント
ロシア攻略!次が気になります!
第81話 プロイセンの鉄血への応援コメント
プロイセン攻略!お見事!
第28話 壁の向こうの囁きへの応援コメント
壁の向こうからの「囁き」という発想が見事で、追い詰められた状況からの反撃としてとても鮮やかでした。特にウィーン兵たちが徐々に“健康に目覚めていく”過程がコミカルでありながら、じわじわと包囲網を崩していく快感があります。
そして母に対しても真正面からではなく「体の軽さ」という実感で揺さぶる構図が巧みで、知恵と習慣で権力に対抗する面白さが際立っていました。
最後に差し出されるポタージュが、まるで決定打のように静かで力強く、とても印象的です。
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
母テレジアとの決戦も佳境ですね!問題だらけのベルサイユですが、引き続き宜しくお願いします🙇♂️
第2話 農業改革の母への応援コメント
「セーヌ川の水が干上がった」
が
「鳩が豆鉄砲を食ったよう」のニュアンス?がなんか好き(*^ω^*)
作者からの返信
表現褒めていただけるの嬉しいです☺️
ありがとうございます😭
第1話 さよなら愛しのミルフィーユへの応援コメント
マリーアントワネットが断頭台を回避するお話‼️
スラスラ読める文章とキャラ立ちで引き込まれるわ‼️
なんか巷ではマリーアントワネットてえらい巨〇やって話やん⊂(・∀・)⊃ヤッT!
そこんとこ、どうなん(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
やっぱりそこ気になりますよね(笑)当時のシャンパングラスのモデルになったっていう伝説があるくらいですから、相当な『革命的』スタイルだったのは間違いなさそうです!⊂(・∀・)⊃
第29話 味覚のクーデターへの応援コメント
糖分の摂りすぎは疲れをとると見せかけて、体力を奪いますよね。マリーの鮮やかな仕事ぶりを今回も楽しませていただきました!クロワッサンも美味しそうです!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
過度な糖分はそうですね😥
第1話 さよなら愛しのミルフィーユへの応援コメント
タイトルで一本釣りされてしまいました!
『ほどほど』にすると言いながらも、
最後に香りを全力で吸い込むオチも最高でした(笑)
今後のダイエット(?)と歴史改変、どちらも楽しみです!
作者からの返信
初めまして!
コメント&お星様ありがとうございます。
この作品はグルメ、文化、伝統、産業などなど当時の背景を尊重しつつ書いております。
現代人だからこその感性全開で、様々な改革をします!
ぜひ応援宜しくお願いします🙇♂️
第47話 継がれる命、私の光への応援コメント
フランス革命後の王家の一番悲惨な話の主人公ですもんね。
そうなってほしくない。
アントワネットには頑張って欲しい。
現在まで残る王家を。
作者からの返信
激動の時代でしたね
諸外国の戦争に飢饉など不運が重なりすぎましたね……。
第46話 ベルサイユの奇跡への応援コメント
公開出産かぁぁ、訳の分かんない儀式が多いんですよね、そう言えば。
ルイの優しさが出ていて良かったです。
実際に、革命でいろいろ言われてしまったけど、そういう人物ですもんね。
ずっと誤解されてて可哀想な人だったし。
作者からの返信
公開出産嫌すぎますよね😂
当時では当たり前だったという文献を見て私も驚愕しました。
これはルイをかっこよく描けるチャンスだとも思ったので公開出産ありがとう!!とも不躾ながらも思ってしまいましたが…笑
編集済
第45話 強がり王妃の震える手のひらへの応援コメント
初産はなおさら大変ですよね。
真面目に命がけですね。
追伸
それはありますね。
今はお産で普通に亡くなる人はいないし。
作者からの返信
現代医療の安心安全さを知っているからこその恐怖ですなぁ
第28話 壁の向こうの囁きへの応援コメント
兵士たちを洗脳しましたか!(笑)
国王がすっかりマリーさんの手下状態なのが面白いです。オルニチンは女帝にどんな影響を与えるのでしょうか。
作者からの返信
陛下はそうですね笑
よく働いてくれますね笑
第27話 女帝の審判とバターの檻への応援コメント
母娘対決ですね。現代の知識をお持ちのマリーアントワネット様のほうが断然有利だと・・・。期待しております!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
身分の垣根の崩壊を危惧した母テレジアの考え方は的を得ています。
この大きな命題に対してアントワネットはどんな回答を母にぶつけるのか。一章のクライマックスです!応援宜しくお願いします🙇♂️
第27話 女帝の審判とバターの檻への応援コメント
ついに母娘の正面衝突、その圧倒的な緊張感に引き込まれました。「贅沢こそが権威」という女帝の論理があまりに強固で、対峙する主人公の孤立が際立っています。
特に、踏み荒らされるジャガイモ畑の描写は、これまで積み上げてきたものの象徴が壊される痛みとして胸に響きました。
そして絶望的な状況から、ルイの構造オタク要素と“伝声管”で反撃に転じる流れが実に鮮やかで、ここからの逆転に強い期待が高まります。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
身分の垣根の崩壊──それは王権崩壊の猛毒である。
母テレジアの考え方ですが、これに対して反論ができるのか。
これがアントワネットに課せられた今回の命題です。
彼女はどんな答えに辿り着き
母に突きつけるのか。
どうぞその結末を見届け下さい。
第43話 ミイラ育児とロンパースへの応援コメント
そんな怖い育児がありましたね。
ひょぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!
作者からの返信
ヒョエエ!
謎風習ですね!
この作品があと200年続いたら
「でたわね!上座下座!21世紀の悪習である」
「でたわね!地鎮祭!……」
とか書いてるかもですね
第46話 ベルサイユの奇跡への応援コメント
いやちょっと待って、出産シーンでここまで“革命”起こす? って笑いながら、最後はしっかり泣かされた。
見世物としての公開出産を、愛と筋肉と知識でひっくり返すこの夫婦、あまりにも人間として強すぎる。
特にルイ、今までの溜めに溜めた優しさが「出て行けッ!!」で全部爆発するの、遅れてきた主人公すぎて拍手したくなるし、その怒りが支配じゃなくて“守るための壁”なのがたまらない。
アントワネットもまた、ただの悲劇の王妃じゃなくて、自分の身体と未来に責任を持ち切る覚悟がまっすぐで、痛みすら物語の燃料にしてくる。
ギロチンの気配を、赤ん坊の体温で溶かすって発想、あまりに鮮やかで、歴史への復讐がこんなに温かい形で成立するんだと唸った。
これはもう“もしも”じゃなくて、“こうであってほしかった現実”だし、読後、胸の奥に残るのは痛みじゃなくて確かな鼓動。
続きを読ませてくれ、じゃなくて、この家族の未来を見守らせてくれ、って自然に思ってるおいらがいる。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
こうあって欲しかった現実
まさにこれですね。
王族とは言え、伝統や風習には逆らえなかったのが当時の現実でした。
ルイ16世は気弱な性格でしたので嫌なことを嫌と言えず我慢。抱え込むタイプだったと推古しております。
転生アントワネットに影響を受けて、大きく変わった彼もこの物語において、こうあって欲しかった一つの姿なのです。
第27話 女帝の審判とバターの檻への応援コメント
フェイクニュースまで!お母様どこまで知謀家なのでしょうか。すべてが終わるかと思いましたが、ここでマリーさんが終わるわけがないですね!
作者からの返信
鉄の女帝は伊達ではないですね
アントワネットの母テレジアは、賢く行動力がありすごい人でした!
第1話 さよなら愛しのミルフィーユへの応援コメント
コメント失礼します。
普通の女子大生がマリー・アントワネットに転生というのが面白いです。
もしもこれでフランス革命を回避したら、その後のヨーロッパの歴史はどうなるんでしょうね。
そんなことを思いながら続きを読み進めていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食、伝統、文化、興行、産業、農業、育児、教育など現代知識を持って革命を起こしまくります!
宜しくお願いします🙇♂️
第79話 水晶の宮殿とスチームバーガーへの応援コメント
いよいよ明日!楽しみです!
第78話 ウルトラCへの応援コメント
博覧会作戦!果たして上手く行くのか……
第25話 ベルサイユ・ギルトフリー・カフェへの応援コメント
イケメン貴族店員に案内されたいものです 笑
第26話 母の回状への応援コメント
「豪華さ」と「健康」を両立させる“メッキ”の発想が見事に物語へ昇華されていて、鮮やかな逆転劇でした。
特に、ルイの何気ない発明が決定打になる流れは、この二人の関係性の良さがよく表れていて微笑ましいです。
そして最後に、ついに母本人が乗り込んでくる展開……ここまで積み上げてきたものが試される予感がして、非常に引きの強い締めでした。
作者からの返信
「メッキ」の発想による鮮やかな偽装、楽しんでいただけて光栄です!ルイのオタク知識が、図らずも王妃の危機と大使の胃袋を救う展開はこの二人ならでは。ついに乗り込んでくる最恐ラスボスの母に対し、黄金の豆腐でどこまで抗えるのか……。次回の親子対決もぜひお楽しみに!
第39話 運命の整いへの応援コメント
整えに整えた身体で迎える命、説得力が筋トレ級にガチで笑うのに、胸はちゃんと熱い。
理屈も愛も両輪で走る二人が、やっと同じ未来を掴んだ感じ。
ここからの地獄も、きっと健康的に殴り返してくれる安心感がある。
作者からの返信
「筋トレ級の説得力」というパワーワードにニヤニヤしつつ、最高の褒め言葉として胸に刻みました!筋肉も理屈も、すべては愛する家族を守るための防具。ここからの歴史の荒波も、高タンパクな愛と健康的な右ストレートで軽快に殴り返していきますね!
第77話 悪魔の交渉術への応援コメント
なるほど、ネッケルは捕まった。その後多分処刑か流刑だろうなぁ。
それはともかくこれでスイスは向こう50年フランスからのおいしい利益を得ることになるわけだ。まあ、イギリスがどう動くかわからないけれどこれを知ったオーストリアなどがどう動くのか気になるね
編集済
第77話 悪魔の交渉術への応援コメント
この話は今日を楽しく過ごせるいいお話でした
素晴らしい「ざまぁ」ありがとうございます
作者からの返信
借金発覚時点でこの展開を予定していましたが、回収が遅くなりました💦
編集済
第76話 英国スパイとブラック国家の呪縛への応援コメント
すごい引き抜きだな。まあ、当時のイギリスなんてマジで人はパーツ扱いだしなぁ
あと、イエスマイマムは英語だけどフランス語ならば
ウィ・マダムなのかなぁ
作者からの返信
産業革命期のイギリスは労働環境やばいですからね……。
第38話 情熱のベルサイユ・リハビリテーションへの応援コメント
いやもう、ベルサイユでここまで汗と笑いと愛情が同時発酵するとは誰が思ったか。
血流という単語がここまでロマンに昇格する物語、たまらんぞ(笑)。
筋肉と栄養学で王を再構築していく過程はどこか可笑しいのに、気づけばこの二人なら歴史ごと説得できると信じてしまう説得力がある。
泥まみれの相棒関係から、視線ひとつで空気が変わるあの瞬間への移行、温度差のコントロールがあまりに気持ちいい。
愛ってたぶん、胡桃ペーストより濃くて、サウナよりじんわり効くんだなと納得させられた。
過去のフラグをへし折ってきた軽やかさの裏で、選び取る未来の重みをちゃんと引き受けているのも胸にくる。
笑っていたはずなのに、最後は静かに背中を押される。
この二人の人生、まだまだ読み続けたいと思わされる時点で、もう完全に勝ち。
作者からの返信
最高に熱い感想をありがとうございます!「血流」がロマン、胡桃ペーストより濃い愛…あまりの語彙力の高さに、作者もベルサイユで全力スクワットを決めてしまいました(笑)。筋肉とポテトで歴史をねじ伏せる二人の快進撃、今後もぜひ見守ってください!
第77話 悪魔の交渉術への応援コメント
ネッケルは捕まりましたが、その後どうなったのか気になります!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!!
血流という単語をロマンに昇格させていただき、作者としてこれ以上の誉れはありません。そして「胡桃ペーストより濃くて、サウナよりじんわり効く」という表現……! あまりにも秀逸で美しすぎて、そのままベルサイユ宮殿の入り口に垂れ幕として飾りたいくらいですw
第25話 ベルサイユ・ギルトフリー・カフェへの応援コメント
「場」を作ることで社会そのものを変えてしまう発想が、実に鮮やかでした。
特に、貴族と平民が同じテーブルで自然に会話を交わす光景は、この物語の積み重ねが生んだ美しい到達点だと感じます。
それでいて、母からの密偵という形で不穏な影が差し込む締め方が巧みで、穏やかな幸福の裏にある緊張感が心地よく残りました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
現代人に馴染みの薄い身分。
転生マリーには身分の執着や拘りが薄いので、気軽に平民のお茶をする展開になりました。
身分制度の破壊。
それは由緒あるハプスブルク家、ブンボン家の権威を揺るがす大事件のきっかけに……?
第35話 ベルサイユの静かな夜への応援コメント
これは、革命が女性解放革命に、
農業革命、産業革命の礎に
どこまでマリー様とルイ様は、
時代を進めてしまわれるのでしょうか。
スイーツより宝石より質実剛健!
負けるなマリー様
作者からの返信
一章を最後までご覧いただきありがとうございました!
文字通り次のステージに進みます!
次なる革命にご注目ください。
第76話 英国スパイとブラック国家の呪縛への応援コメント
さらっと中間管理職ゲットだぜ
作者からの返信
マリー、ルイ、ナポだけじゃ今後の展開的に力不足でつい都合のいいキャラを作ってしまいました(๑>◡<๑)
第13話 欲望の果ての錬金術への応援コメント
賢い!!おからにきな粉。どちらもカロリーをぶち壊してくれる存在ですからね。それに水分と甘さを加えたじゃがいも。バターほどの濃厚さはなくとも間違いなく胃袋は満たされるし、スコーンだから咀嚼して顎も鍛えられる。一石三鳥ですね😃
マリーのあまりにも賢い戦略に脱帽です。今後どんな食べ物がでてくるのか楽しみです♪