終章への応援コメント
コメント失礼いたします。
エストが本の憧れの登場人物に姿を変え、灰色街で真相を追うというストーリーが面白かったです。幻心機関や魔黒石、それから女神ガルナなどの設定も興味深いと感じました。
登場人物の中だと、レノアがすごく手助けしてくれて、頼もしかった印象です。
残された人たちは悲しみを抱えながらも、それぞれ前を向いて歩いていくのだろうなと感じる、美しい最後でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
10万文字ほどお付き合いいただきありがとうございます。
割とややこしい設定かもと懸念もありましたが、好印象ならよかったです。
エストや、レノアが印象的ならうれしいですね。
彼らもまた彼らの道を行くという感じでしょうね。
何か心残ることがあれば幸いですね。
十一章への応援コメント
クライマックスのバトル、スピード感をすごく感じました。
女神、そしてアルトをクレオスが引き受ける形でリルとエストを助けたんですね。
元々クレオスはエストの心の一部みたいなものですが……。
アルトの心残りであるお母さんとのことはどうなるのか💦週末は忙しいのでちょっと間が空いてしまいますが……また読みに来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
十一章までお付き合いいただきありがとうございました。
クラマックスのバトルについて、スピード感を感じてもらえてよかったです。
クレオスやアルトについては、何か伝わるものがあれば幸いですね。
残りわずかですが、またよろしくお願いします。