2026年5月11日 13:01
終章への応援コメント
コメント失礼いたします。エストが本の憧れの登場人物に姿を変え、灰色街で真相を追うというストーリーが面白かったです。幻心機関や魔黒石、それから女神ガルナなどの設定も興味深いと感じました。登場人物の中だと、レノアがすごく手助けしてくれて、頼もしかった印象です。残された人たちは悲しみを抱えながらも、それぞれ前を向いて歩いていくのだろうなと感じる、美しい最後でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。10万文字ほどお付き合いいただきありがとうございます。割とややこしい設定かもと懸念もありましたが、好印象ならよかったです。エストや、レノアが印象的ならうれしいですね。彼らもまた彼らの道を行くという感じでしょうね。何か心残ることがあれば幸いですね。
2026年5月4日 15:40
ようやく最後まで読み終えました!灰燼となったお兄さんですが、その心はエストの中で生きている。切なくも力強いメッセージ性を感じる物語でした!個人的にリルちゃんが可愛かったです(*'▽')!素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!!
コメントありがとうございます。長らくお付き合いありがとうございました。リルを気に入っていただけたようでよかったです。喜怒哀楽がはっきりしている野良猫っぽい子というコンセプトですね。エストとクレオスの関係で何か伝わるものがあったなら、うれしいですね。何か少しでも心に残るところあったなら幸いです。
終章への応援コメント
コメント失礼いたします。
エストが本の憧れの登場人物に姿を変え、灰色街で真相を追うというストーリーが面白かったです。幻心機関や魔黒石、それから女神ガルナなどの設定も興味深いと感じました。
登場人物の中だと、レノアがすごく手助けしてくれて、頼もしかった印象です。
残された人たちは悲しみを抱えながらも、それぞれ前を向いて歩いていくのだろうなと感じる、美しい最後でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
10万文字ほどお付き合いいただきありがとうございます。
割とややこしい設定かもと懸念もありましたが、好印象ならよかったです。
エストや、レノアが印象的ならうれしいですね。
彼らもまた彼らの道を行くという感じでしょうね。
何か心残ることがあれば幸いですね。