応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 十一章への応援コメント

    クライマックスのバトル、スピード感をすごく感じました。

    女神、そしてアルトをクレオスが引き受ける形でリルとエストを助けたんですね。
    元々クレオスはエストの心の一部みたいなものですが……。
    アルトの心残りであるお母さんとのことはどうなるのか💦週末は忙しいのでちょっと間が空いてしまいますが……また読みに来ますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    十一章までお付き合いいただきありがとうございました。
    クラマックスのバトルについて、スピード感を感じてもらえてよかったです。
    クレオスやアルトについては、何か伝わるものがあれば幸いですね。

    残りわずかですが、またよろしくお願いします。

  • 八章への応援コメント

    やはり、リルちゃんは末の妹姫さまでしたか💦
    でも、アルト姉さまの意図が分からないです(ーー;
    解ったとしても、わかりたくない……!

    エスト、板挟みというにはあまりにも過酷な状況に置かれてしまいましたね(@@;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リルの正体は……読み取られていたかもしれませんが判明しましたね。
    アルト姉さまの真意については、気にかけていただき、うれしいです。
    妹への愛はきっとあると思いますが、優しさより衝撃が強かったかもしれません。

    板挟みとなったエストがどう動くか、引き続き見守っていただけると幸いです。

  • 七章への応援コメント

    クレオスはエストが好きだった物語の中の人で。
    最初は、本の世界と現実が繋がっているのかなと思っていたのですがそうではなかったんですね。
    エストが眠っている間にクレオスになっていた、というか……。
    なんとも不思議です。
    まだ他にも謎があって、色々気になりますね(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    七章までお付き合いいただき、感謝です。

    エストはいったんクレオスになっていたというイメージですが、
    本の中と現実がつながっているというイメージもいいですね。

    これからも、お付き合いいただけたら幸いです。

  • 一章への応援コメント

    コメント失礼します。
    たくさんの謎が示された序章に引っ張られる形で一章まで拝読しました(>_<)

    エストの好きなキャラクターだと思っていたクレオスが現実に……?
    彼も謎だらけで、ここからどんなふうにお話がつながっていくのか楽しみです。
    少しずつ、また読ませて頂きたいと思いますm(__)m🍀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一章まで読んでいただきありがとうございます。
    序章が印象に残ったならうれしいです。
    何か心に残ることがあれば僥倖ですね。

    謎はゆっくりとあかされていく……はずです。

    では、よろしくお願いします。

  • 終章への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    エストが本の憧れの登場人物に姿を変え、灰色街で真相を追うというストーリーが面白かったです。幻心機関や魔黒石、それから女神ガルナなどの設定も興味深いと感じました。

    登場人物の中だと、レノアがすごく手助けしてくれて、頼もしかった印象です。
    残された人たちは悲しみを抱えながらも、それぞれ前を向いて歩いていくのだろうなと感じる、美しい最後でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    10万文字ほどお付き合いいただきありがとうございます。

    割とややこしい設定かもと懸念もありましたが、好印象ならよかったです。

    エストや、レノアが印象的ならうれしいですね。

    彼らもまた彼らの道を行くという感じでしょうね。

    何か心残ることがあれば幸いですね。

  • 終章への応援コメント

    ようやく最後まで読み終えました!

    灰燼となったお兄さんですが、その心はエストの中で生きている。

    切なくも力強いメッセージ性を感じる物語でした!

    個人的にリルちゃんが可愛かったです(*'▽')!

    素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長らくお付き合いありがとうございました。

    リルを気に入っていただけたようでよかったです。
    喜怒哀楽がはっきりしている野良猫っぽい子というコンセプトですね。

    エストとクレオスの関係で何か伝わるものがあったなら、うれしいですね。

    何か少しでも心に残るところあったなら幸いです。