終章への応援コメント
コメント失礼いたします。
エストが本の憧れの登場人物に姿を変え、灰色街で真相を追うというストーリーが面白かったです。幻心機関や魔黒石、それから女神ガルナなどの設定も興味深いと感じました。
登場人物の中だと、レノアがすごく手助けしてくれて、頼もしかった印象です。
残された人たちは悲しみを抱えながらも、それぞれ前を向いて歩いていくのだろうなと感じる、美しい最後でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
10万文字ほどお付き合いいただきありがとうございます。
割とややこしい設定かもと懸念もありましたが、好印象ならよかったです。
エストや、レノアが印象的ならうれしいですね。
彼らもまた彼らの道を行くという感じでしょうね。
何か心残ることがあれば幸いですね。
一章への応援コメント
コメント失礼します。
たくさんの謎が示された序章に引っ張られる形で一章まで拝読しました(>_<)
エストの好きなキャラクターだと思っていたクレオスが現実に……?
彼も謎だらけで、ここからどんなふうにお話がつながっていくのか楽しみです。
少しずつ、また読ませて頂きたいと思いますm(__)m🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一章まで読んでいただきありがとうございます。
序章が印象に残ったならうれしいです。
何か心に残ることがあれば僥倖ですね。
謎はゆっくりとあかされていく……はずです。
では、よろしくお願いします。